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第45回 優しい金貸しの苦悩、友人の錬金術師は何処に

今回はプチダンジョン(風)戦闘厳し目トラップもあるよ!で構成されたシナリオですので。若干戦闘能力寄りのメンバーでお越しください
あ、ライダー技能は少なくとも戦闘では役に立ちませんのであしからず・・・

なお導入的なものはあまり深いシナリオではないのでありません、
お使いを頼まれました...的なイメージでどうぞ

開催日:2009年8月29日

GM:ぐだぐださん

アルト: よし、開始だー
シェロ:開始デスよー
ネオ: 開始ですー
GM: あい、ではでは第45回セッション、プチダンジョン風味トラップもあるよ☆っていうかこれはダンジョンなのか!?・・・を開始します

ティト: おお~
GM: はい、では場面は紅蓮亭です、思い思いに過ごしてください
ロウラン: (盾を磨いてる
アルト:ボンヤリと猫を見てる
ティト: 庭でメイガスの取り回しに習熟中
ネオ: 猫を捕まえようとコケている
シェロ:タビットにんじんはほか種族の食用になるのか・・・考え中デス
ロウラン: (きゅっきゅっと鏡みたいになるまで磨いて満足げになって)「おーい、親父さん。熱い珈琲をくれ。ジョッキで」
GM: 「ジョッキでだな、わかった」・・・ドン
アルト:(あの猫はこの前、捕まえるのを依頼された猫だったが・・・また逃げてるのか。)
ロウラン: (ゆっくりと味わうように飲んでいる
ネオ: 「猫さん、マテー。」ドテ
GM: では、そんなことをしていると、紅蓮亭の扉が開き、一人の男が入ってきました
シェロ:ふむ?
GM: 男はそのままロウランのところへ行き(ってか店主のロウランとPCのロウランがいるんだが;まぁ店主のほうな))
GM: 「すいません、依頼を申し込みたいのですが・・・」
ロウラン: (すまんねえ、紛らわしくて...
GM: カクカクシカジカ・・・
GM: ロウラン「・・・ふむ、おーい、お前さんたち、ちょっと依頼をうけないか?」
アルト:「・・・どんな依頼だ?」
GM: とロウランは店内のあなたたちに声をかけます
GM: ロウラン「あぁ、直接聞いてやってくれないか?」
ロウラン: 「まあ、聞くのは構わんが」
ティト: 「了解しました」
ネオ: 「いいですけど、猫が」バテ
シェロ:「了解デスよー、どんな依頼デスか?」 と普通に聞いてみよう
GM: ???「どうも・・・私はゼニー・ピースといいまして、エー・・・なんと申しましょうか、まぁいわゆる金貸しをやっているものです」
GM: ゼニー「実は・・・私が金を貸している男がもう一月ほど連絡がつかなくなっているんです」
アルト:「踏み倒されちゃたまらんから、様子を見に行って来いということか?」
GM: ゼニー「今までは順調に返金されていましたし、急に・・・というのもおかしな話なのですが」
GM: 「いえ、彼はお金を稼ぐことはそれなりに順調だったはずです」
ロウラン: 「失礼だが......それぐらいならご自身で行かれた方が早いと思うのだが。我々は自分でこう言うのもなんだが、それなりに上の冒険者だし、雇うにもソレ相応の金がかかるが」
GM: ゼニー「手紙を送っても返事がなく、使いを送っても門番で返されてしまうので・・・」
ネオ: 「門番?」
GM: ゼニー「はい、それはわかっていますしかし少々危ない所に家がありまして・・・」
シェロ:「どうあぶないんデスか?」
GM: ゼニー「ええ、小さめのゴーレムだそうなんですが・・・何やら無理に通ろうとすると・・・・・爆発するんだそうです」
GM: ゼニー「屋敷に門番もいるのに全く音沙汰もなくて・・・心配になってきましたので・・・彼が今どうしてるのか調査していただきたいのです」
アルト:「つまり、金を貸してる奴から連絡がないから探しに行って来いということだな。」
GM: ゼニー「彼とはそれなりに懇意にしているので、もし在宅で、それでも侵入してしまった際は私の使いだと言ってもらえれば大丈夫でしょう」
GM: ゼニー「はい、そのとおりです」
ロウラン: 「成る程......まあ、事情は了承した」
ネオ: 「どんな男性ですか~?ヒゲ?」
アルト:「それで、報酬は?それによっては気合の入り具合は変わらないが。」
GM: ゼニー「彼は細身の170くらいで・・・無精ひげはよく生やしてますね」(といって簡単に似顔絵を描く
GM: ゼニー「はい、報酬ですが、そうですね・・・30000位でどうでしょうか?
ロウラン: 「まあ、別段構わんが、私は
ネオ: 「む~、タイプじゃないです。でも30000Gですか~」
シェロ:「つまり貸してる金額が3万よりは多いということでいいんデスかね?」
アルト:「30000Gか・・・俺はかまわん。さっき言ったとおり、依頼は依頼だ。金で仕事の内容は変わらん。」
ロウラン: 「じゃないのか?」
GM: ゼニー「そうですね・・・それよりはだいぶ多いですね」
アルト:「そうすると何十万ガメル単位か?」
ネオ: 「そんな大金、何につかってるのかな~?」
GM: ゼニー「ええ・・・彼は研究者でして・・・場合によってはとてつもない額をぽいっと使うそうですよ」
シェロ:「研究者デスかー内容によっては家に面白いものがありそうデスねー」
アルト:「まぁ、行ってみれば分かることだが・・・そいつがしているのは何の研究だ?」
GM: ゼニー「彼がいいといえばもらってもいいでしょうけど・・・勝手に持っていったりはしないであげてくださいね?」
GM: ゼニー「錬金術を主に魔道機もやってるそうですよ」
ロウラン: 「マギテックか......」
シェロ:「流石にしないデスよー 見てみたい、だけデス」
ネオ: 「マギテック...」
アルト:「アルケミストにマギテックか。大体分かった。」
ネオ: 「でもでもゴーレム?」
GM: ゼニー「ええ、ゴーレムがいる...と言っていました」
GM: ちなみに使いのひとはセージ技能はもってません
ロウラン: つまり、本当にゴーレムかは知らないと
GM: そんなところです、それっぽかった・・・ってだけですね
ネオ: 「あ~ん。訳分かんないよ~。」唸りながら
GM: ゼニー「それで・・・受けていただけるでしょうか・・・?」
アルト:「ふん・・・爆発するゴーレムか。まぁ、いい。行けば分かる。」
ネオ: 「謎のゴーレム見に行きたいです~。」
ロウラン: 「ま、行ってみようか、どうせ」@暇だ、という最後は飲み込む
シェロ:「デスねー、受ける方向で行きたいデスよ」
GM: ゼニー「ありがとうございます、彼の家はこの町から北へ徒歩で4日ほど、森の入口にありますので森を迂回していけば見つかるはずです」
アルト:「どうせやることもないからな。暇つぶしにちょうどいい」
ティト: 「まあ何かトラぶってて周りに被害がでてもなんですし」
ネオ: 「あ~!猫さんいなくなってる~!ワ~ン」
GM: ではゼニーはそれではよろしくお願いしますといいながら去っていきます
ロウラン: 「さて、それでは......とりあえず保存食なり往復で8日、余裕見て、10日分程用意してくるか...
シェロ:「じゃあこっちの猫を貸すデスよー、それで落ち着くデス」>使い魔をネオに渡そうw と言ってみる
ネオ: 「わ~い」ドテ~ン >使い魔は下敷きにw
シェロ:「痛い・・・デス」
アルト:「使い魔を潰してやるな。」
ネオ: 「ワ~ン。ごめんなさ~い。」
シェロ:「まあ・・・それはともかく準備、して・・・現地に行くデスよー」
ロウラン: 「ま......準備したら出発しようか」
ネオ: 「非常食~非常食~」
GM: えーと、出発していいんですかね?
シェロ:
シェロ:食料計算とかシナリオ後でいいのならー
シェロ:出発で問題なしですー
ネオ: 同意ですー
アルト:だね。
GM: では、途中狼とかに襲われて軽く蹴散らしたりしながら、とくに問題なく屋敷の入口までたどり着きました
ロウラン: まあ、狼にやられるような面子じゃないわな
GM: 屋敷は森の木に半ば埋まったような状態で扉を森の外側に向けて静かにたたずんでいます
シェロ:ふむふむ
ティト: あ、掛けおきの呪文とかかけてたでいいですか?
GM: だいじょうぶですよ
GM: MPは減らしといてくださいね
シェロ:んでは例のごとく
シェロ:屋敷に入る前に
シェロ:フェアリーウィッシュⅡ使用ナノデス
GM: おkです
アルト:使うものなど・・・ない!w
シェロ:2d6+19 発動
ダイスボット:シェロ -> 2D6+19 = [3,1]+19 = 23
ティト: インスピレーションをHPから、後リカバリィをHPからで相殺...ダイス振ります?
GM: 一応お願いします
ティト: 2d6
ダイスボット:ティト -> 2D6 = [4,5] = 9
ティト: ちっ、1ゾロじゃなかった
GM: あとはいませんか?
アルト:多分無いと思う。
GM: んでは・・・屋敷の門の前まで来ました
アルト:門番は居る?
GM: あなたたちが近付くと門の影から30cmほどの黒くて丸っこいゴーレムが3体ほどでてきました
ロウラン: 「これか?」
シェロ:導火線ついてます?
GM: 「アポは取られていますか」とくりかえしてます(導火線はない
ネオ: 「アポ...誰か取りました~?」
シェロ:「取っていないデスよ」
アルト:「ああ、俺が取っておいた」(ぇ
ロウラン: 「......どうせ強硬突破しかなかろう」
GM: その会話に反応したのか今度は「ではお引き取り下さい」と繰り返し始めました
シェロ:屋敷、かあ・・・
ネオ: 「どいてどいて~。アルトさんが突っ込むよ~」(ぇ
シェロ:裏口はありそうだなあ
シェロ:正面突破してもいいけど
GM: どうします?
ロウラン: とりあえず、裏口に回ってみないか?ダメならその時改めて強行突破
アルト:だな。
ネオ: 魔物知識はできますか?
GM: できます
シェロ:んでは一応
シェロ:シテオイテモヨイデスカ
GM: 見えてるし、今んとこ攻撃は仕掛けてこないんでおkです
シェロ:では
シェロ:2d6+7+6 魔物
ダイスボット:シェロ -> 2D6+7+6 = [4,6]+7+6 = 23
GM: ん、おkです、ちょっとまってね

GM: http://yui.at/bbs2/sr2_bbss_u.cgi?action=show&section=2187trpg&txtnumber=&mynum=62

(今の掲示板は直リンクはできなくなってたようなので、普通に掲示板を実に行ってもらいました^^;)

シェロ:ん、自爆型ゴーレムと
ロウラン: エラー表示で出てこない...
アルト:よし、爆発は避けられるんだな
シェロ:3体か・・・
シェロ:正面突破でも壊そうと思えば壊せるけど・・・
アルト:シュートしてもいいけど、まぁ、ねぇ
アルト:裏口回ろうか
ロウラン: 衝撃魔法ダメージ?それとも物理?
GM: 物理
シェロ:「では、行くデスか」(裏口に
ロウラン: ......んーそれならさ
ロウラン: 一体ずつなら、最大ダメージでもダメージ受けないから、一匹ずつ潰すのは問題なさそうだが
シェロ:つぶした結果 警報とかなってくれるとちょっと悲しい 気がするんだ・・・
ティト: ...MP使わずに短時間で倒せるならHPは気にしなくていいですよ。ダメージ食らっても死にはしないでしょう。
ティト: 警報、とかの問題にはノーアンサーですが
ロウラン: で、どーする
アルト:裏口行くか、蹴っ飛ばすか、だな。
シェロ:裏口に1表
ネオ: ゴーレム嫌い~ 裏に1表
アルト:じゃあ裏に行くか
ティト: そうしますか
GM: 裏ですか?
アルト:というわけで裏口がないか散策です
シェロ:です
ネオ: ですです
ロウラン: 了解
GM: ぱっとみたところ、裏口らしきものはみつかりませんでした
アルト:じゃあ蹴っ飛ばすか
ネオ: 窓からよじ登って・・・(ぇ
ティト: 悩んでても仕方ないですしね
GM: てかそのまえに塀があるから;
シェロ:仕方ない・・・
シェロ:やるしかないか・・・
アルト:まぁ、高飛びで飛んでもいいが・・・
ネオ: 「爆弾処理班は誰にします~?範囲爆発だと巻き込まれかねないので~。」
アルト:何メートル?w
GM: 塀?3m
シェロ:3mか
シェロ:軽く超えれるね
ティト: 「まあ巻き込まれても命には関わらないのでさくっといきましょう」
GM: 飛び越えるのか蹴散らすのかどっちだw
アルト:シュートするか。
シェロ:やりますか
ロウラン: 飛び越えたら、最悪、目の前が爆弾で埋め尽くされてたり
ロウラン: まあ、じゃ正面に戻って私がやるよ
GM: んー、んじゃ武器かまえて戦闘ですね?
アルト:そういえば命中って書いてあるけど、回避可能?
ティト: 後ろから回復スタンバイで
GM: 可能
シェロ:んでは先制とってしまって
アルト:オーケー
シェロ:瞬殺しようか
アルト:じゃあ戦闘はいるよー
GM: はい、ではボムは6mほど先に居ることにします
シェロ:っち
GM: 戦闘開始です
シェロ:クラック対策か
GM: 3体がエンゲージ状態ですね
アルト:2d6+10+6 じゃあ先制と
ダイスボット:アルト -> 2D6+10+6 = [2,4]+10+6 = 22
アルト:低め。22です
GM: そちらの先制です
ロウラン: じゃ、こっちから言って素直に殴るか
シェロ:
ロウラン: 行って
シェロ:先打たせて
GM: ちなみにボス以外はGMダイスふりませんので期待値です
シェロ:ちょうどいい、壊すなら・・・
アルト:んー、三匹がエンゲージなら、薙ぎ払い薙ぎ払いで終わりだなぁ。
シェロ:あー・・・ならmpつかわんでそっちでいいかw
ティト: MP使うのもばかばかしいしそれでいいのでは?
ロウラン: MP使う必要もなかろて
アルト:でもこいつの回避15か。6レベルとは思えん

(さすがに6Lvのモンスターじゃないだろうということでこの時点でLvを1つ引き揚げさせていただきました)

GM: ちっさくて自爆しか持ち味ないですからねw
シェロ:じゃ
シェロ:薙ぎ払ってくれたまえ
アルト:ほいほい。3M制限移動で乱戦参加、
アルト:魔晶石からターゲットサイト使用の薙ぎ払いー
アルト:2d6+17+1-2
ダイスボット:アルト -> 2D6+17+1-2 = [3,4]+17+1-2 = 23
GM: 命中
アルト:sw50+18
ダイスボット:アルト -> Rate50+18 = [1,4:8]+18 = 26
アルト:もう一回。
アルト:2d6+17+1-2
ダイスボット:アルト -> 2D6+17+1-2 = [4,5]+17+1-2 = 25
アルト:sw50+18
ダイスボット:アルト -> Rate50+18 = [3,4:10]+18 = 28
アルト:こんなもんだなぁ
GM: はいあっという間に3体ともボロッカスです
アルト:ん、まだ生きてる?
シェロ:1分でおわるとは
GM: などと話していると増援が現れた(死にました)
ネオ: 同型?
GM: 同型がまた3体
GM: 距離は10
GM: 屋敷の裏から来たようです、また3体固まってます
ロウラン: とはいえ、わたしは薙ぎ払いがないんだよな
ロウラン: とりあえず、こっちも近づいて殴ってみよう
アルト:同一戦闘扱いか
GM: ですね
ネオ: 範囲魔法は?
ロウラン: そっちの同型に行って殴る。いや、魔法はMPがもったいない
シェロ:んー
ロウラン: えーと新たに現れた側に行きますわ
GM: どします?
ロウラン: で、攻撃。てい
ロウラン: 2d6+16
ダイスボット:ロウラン -> 2D6+16 = [3,1]+16 = 20
GM: はずれです
ロウラン: うわ、ダイスが最悪
シェロ:・・・
ロウラン: まあ、アルトよりこっちの方が弱いしな......ふふ
シェロ:範囲は打てなくなったか・・・
アルト:アルトヨワイヨ。
GM: お次は?
ネオ: ネオが行きましょうか?すぐ離脱しますけど。
ティト: 後誰が残ってます?
アルト:ネオ、ティト、シェロ
シェロ:よし
シェロ:節約でいくよ
ロウラン: 攻撃力ではこちらが更に下ですからのう
シェロ:先に魔法打つ
シェロ:ウインドカッター3倍拡大 魔晶5点使用
シェロ:2d6+19
ダイスボット:シェロ -> 2D6+19 = [2,1]+19 = 22
GM: 命中
シェロ:r10+19@10
ダイスボット:シェロ -> Rate10+19@10 = [3,2:2]+19 = 21
シェロ:ほい、21点
GM: だいぶぼろぼろですね
シェロ:つぎどぞー
ティト: 3m前へ、ロウラン以外の全員に「フィールドレジスト(衝撃)」」
シェロ:まって
シェロ:拡大で魔法ぶつけりゃおわる
ティト: なんですか?
ティト: おお、フォースで届くのか。
シェロ:うん、10m
シェロ:1ゾロでなきゃいける
ネオ: 先に殴ると節約できますよ>拡大
ティト: じゃあフォース*3、後リカバリィ、
ティト: どうせMP使わないので...
ネオ: マジスカ...
ティト: 2d6+15
ダイスボット:ティト -> 2D6+15 = [2,5]+15 = 22
GM: 命中
ティト: sw10+15@10
ダイスボット:ティト -> Rate10+15@10 = [5,1:3]+15 = 18
GM: はい、こっちの三体もごみくずにされました・・・・
GM: といったとこで危険感知だれかどうぞ
ロウラン: する事なかった
ネオ: 2d+10
シェロ:がんばれアルト
ダイスボット:neo_ -> 2D+10 = [1,2]+10 = 13
GM: 特に感じなかった・・・
アルト:ん、危険感知か
GM: です
アルト:2d6+10+3 これだったか
ダイスボット:アルト -> 2D6+10+3 = [6,1]+10+3 = 20
GM: あ、ならわかりました
アルト:何が来たー?
GM: アルトは・・・・このまま延々同じやつらがどんどん出てくる気がする・・・と激しく思いました
ネオ: わ~い無限戦争w
シェロ:手は2つだね
アルト:危険感知というより、単なる直感ww
GM: といったとこでさらに増援3体さっきとは反対に最初の位置から10mんとこ
シェロ:1 逃げる
アルト:2 このまま経験地をかせぐ
シェロ:2 やはり別の方法ではいる
アルト:アレか。アルトが突っ込んで確認してくればいいのか
ネオ: 扉まで何mありましたか?>GM
GM: 門(現在位置だとおもいねえ)から扉まで15mですね
ネオ: どうしましょ?
シェロ:強行突破で扉
アルト:さーて、どうするか。離脱するのも手なんだが、どっちにしろ次のターンなのよね
シェロ:ぶち破ったとしたらおそらくついてくるよなあ・・・
GM: け破るなら全力移動で、鍵を開けるなら主行動でどうぞ
シェロ:まあとりあえず次のターンに移行しよう
アルト:ネオどうするー?
シェロ:ネオの行動後
GM: ネオでとりあえず全員動いたことになるかな?
アルト:なるね。
ネオ: チキンベルトでゴーレムの後ろにでも回りましょう。
GM: ふむ
GM: ってそれで終わりか?
ネオ: FAがあるのか。
シェロ:同一ターンと
シェロ:言っていたじゃないかGM
GM: いや、ベルトって主行動だっけと
シェロ:ナルホド
GM: んではボムが・・・えーと、開始位置から動いてないの誰?
アルト:ベルトは主動作だなぁ。ダメージは受けてね。
シェロ:
GM: んではシェロのところに3体ともむかいます
GM: そして自爆
ネオ: FAで元の位置にもどってはダメですか?
GM: えーと・・・だいじょうぶ・・・かな?
GM: てかダメージ受けてないね、そういえば
GM: 「sw20」のダメージだね
ネオ: 落下ダメージはリトルウィングで相殺。転倒も軽業で相殺です。
GM: なるほど
GM: んじゃおk、それで戻るの?
ネオ: はい。
GM: ・・・では二人とも巻き込んでじばーく
GM: そして横の2体もユウ爆
シェロ:では
ネオ: では
シェロ:ひとつ聞いておいて良いか?
GM: ん?
GM: はい
シェロ:範囲は?
GM: エンゲージです
ティト: あ、3mしか進んでないから俺も範囲内かな?
GM: あ、ですね
シェロ:3m全体と・・・
アルト:ん、じゃあ俺もか
シェロ:ええと
GM: 4人もかw
ネオ: ロウランのぞき爆発w
シェロ:2d6+20点×3?
アルト:真面目な私たち。
GM: のまえに・それぞれ目標25で回避
ティト: ロウラン以外でしょう
ネオ: です
GM: 失敗したらそれぞれ自分でダメージ2d6+20お願いします
シェロ:1回分?
シェロ:それとも3回w?
GM: 3体が同自爆発あつかいなので1回分
アルト:ん?25・・・まぁいいか
ティト: 2d6+11 回避
ダイスボット:ティト -> 2D6+11 = [2,4]+11 = 17
シェロ:あい、それなら生きれる
GM: 弱点値が回避アップ効果なのです
シェロ:2d6
ダイスボット:シェロ -> 2D6 = [3,5] = 8
シェロ:2d6+20
ダイスボット:シェロ -> 2D6+20 = [6,4]+20 = 30
アルト:2d6+19 何にもつけてないからこんなもんか
ダイスボット:アルト -> 2D6+19 = [4,6]+19 = 29
アルト:よけた
シェロ:はい30点
ネオ: 2d+19
ダイスボット:neo_ -> 2D+19 = [5,5]+19 = 29
ネオ: アルトさんと同点
シェロ:物理・・・だったね
シェロ:となると
GM: 物理ですよ
ネオ: あ、基準18だった・・
アルト:18だね。
シェロ:あい、24点クライマシター
ティト: ダメでした
ティト: 2d6+20
ダイスボット:ティト -> 2D6+20 = [1,3]+20 = 24
GM: 全員処理おわったら次のラウンドです
GM: 全員おわりましたか?
アルト:終わったーかな。
ネオ: 多分。
GM: んでは2回目の位置に3体増援が来て終了、そちらのターンです
アルト:そろそろ扉の鍵を開けてなだれ込むかー?
シェロ:ちょっとイラつくなあ・・・壁まで9m・・・
シェロ:それしかなかろ
シェロ:15mだった
ロウラン: それしかなさそうだなあ
ネオ: シェロさんを逃がすためには...
シェロ:最終手段使うから
シェロ:安心して
アルト:んじゃ、俺が先に行って扉を開けるから、なだれ込んで。
シェロ:頼んだアルト
ネオ: ピンゾロならネオが開けますね>鍵
GM: んじゃ鍵開けどうぞ
アルト:というわけで通常移動で、屋敷の扉、そして解除判定
アルト:2d6+10+5 扉の鍵開け
ダイスボット:アルト -> 2D6+10+5 = [4,3]+10+5 = 22
GM: 問題なく飽きます
GM: 開きます
アルト:フフリ。っと、なだれこむんだー
シェロ:OK
ネオ: アルトさんは入れないんですよね。このターン。しんがりお願いします。
ロウラン: じゃあ、皆雪崩れ込みと
シェロ:突貫します、屋敷内に
ネオ: GOGO!
GM: みんな扉、または扉前まできましたね?
アルト:きましたね。
ロウラン: ですね
ネオ: ですです。
GM: あい、ではボムは屋敷の5m手前ほどでまごまごしてます
シェロ:おや
ネオ: 「屋敷に近づいてこないです?」
GM: 屋敷の警備が屋敷破壊しちゃしょうがないですしねw
アルト:よし、経験値かせぐぞー
GM: セッション終わらなくなるわいw
シェロ:さて・・・屋敷内探索しよう
GM: はい、では中はですね
GM: 廊下が続いており、左右と正面奥に扉、正面の扉の左右にも廊下が続いているようだ
GM: といった感じでs
シェロ:ふむふむ
ネオ: どこから行きましょうか?
アルト:あー、前に俺が出したような地形か
アルト:足跡判定で、一番新しい足跡を追います
GM: あい
アルト:2d6+10+3 足跡追跡
ダイスボット:アルト -> 2D6+10+3 = [2,6]+10+3 = 21
シェロ:「なんかあったデスか?」
アルト:なんかあった?w
GM: ふむ、ではアルトは右の部屋からでて奥の左の通路に消えていく足跡が新しいと思った
アルト:ふむ、では右の部屋をバコーンとしてから奥の通路に行くか
シェロ:んでは
シェロ:そっちからいこうw
ネオ: 右の部屋ノックw
GM: ノックw特に反応はない
アルト:バキッと蹴りあける。どうせ責任はゼニーが取ります
アルト:ってやっていい?w
GM: どぞ
シェロ:せめて探偵らしく・・・
アルト:おお、そういえばアルトは探偵だった(ぉぃ
シェロ:普通に開けようよ
ネオ: 探偵は体当たりで(ぇ
GM: えーと、開けたんだよね?
アルト:あけました。普通に。
GM: では中を見ると、椅子や机、食器棚や本棚などが並んでおり、奥には台所らしき所も見える、見渡すと人形と台のようなものも見える
シェロ:ふむ
アルト:居住区その一・・・か。
アルト:一応探索しておくかー
ネオ: 人形の顔が怖いw
シェロ:あると、足跡を追うんだw
シェロ:その間にシェロは・・・ 本棚を調べる!(マテヤ
GM: どぞ
アルト:こっちでの新しい足跡を調べるか。足跡やってから探索します
アルト:2d6+10+3 足跡
ダイスボット:アルト -> 2D6+10+3 = [5,6]+10+3 = 24
アルト:何だこの達成値はw
シェロ:2d6+13 文献探索
ダイスボット:シェロ -> 2D6+13 = [5,6]+13 = 24
アルト:なんだこの(ry
GM: 台所から椅子、椅子から本棚、本棚から今入ってきた扉へ続く足跡が見える
GM: あ、シェロ1d振って
シェロ:「なんか面白そうな本あるデスかねー」
シェロ:1d6
ダイスボット:シェロ -> 1D6 = [2] = 2
シェロ:2だそうですガ
GM: もう2かい1d
アルト:2d6+10+3 んで探索
ダイスボット:アルト -> 2D6+10+3 = [5,4]+10+3 = 22
シェロ:1d6
ダイスボット:シェロ -> 1D6 = [5] = 5
シェロ:今度は、5
GM: もっかいね
シェロ:1d6
ダイスボット:シェロ -> 1D6 = [4] = 4
アルト:探索勝手に振ったけどいいのかしらん。22です。
シェロ:そして4
GM: 緑のAランクカード1枚を見つけた
アルト:・・・栞?w
GM: 探索ですね、では台所にタビットニンジンと古びた何かが入っている瓶を見つけた
GM: いや、アルケミのカードね
ネオ: 瓶をアルトさんにパス
アルト:いや、栞はネタよ?流石にw
シェロ:「ドロー、緑色のカードなんていってみるデスよー なんとなくデスが」
アルト:古びた何かか・・・飲んでみたいやつー
GM: あ、それと言い忘れましたが、この部屋はもう一個とびらがありますね
ネオ: ノックw
GM: 入ってきたところからみると左側奥の左の壁にあります、ノックは反応なし
アルト:マップをくれ!w
GM: あい
アルト:全容でいいよ!w
GM: 絵は苦手なんだよね;いまAに居ますhttp://gimite.net/sharpan/obnrbwmnrg/
アルト:あれ、全容が・・・
GM: ぶっちゃけ少し奥に行けば想像できる内容なのでまあいいかと
ネオ: 扉ガチャ「階段あるです~」
アルト:まxa,
アルト:入手したアイテムを皆に見せてから保管して、先にすすもう
GM: アイテムはあると持ってますね?
アルト:俺が持ってるね。今のところ
GM: ういりょうかい
シェロ:カードは私が
ロウラン: まあ、私は使わんしなー
アルト:緑色のカードは俺は使わんしなぁ、ノキアにくれてやってくれ
シェロ:ん、すすみませうかー
アルト:進みましょう
ネオ: 進む。
GM: どこへ出昌?
アルト:じゃあ部屋を出て、さっきの足跡を追う。
シェロ:ですな
GM: 足跡はDに入った後階段にいってますね
シェロ:頼むZEあるとー
ネオ: 「何で遠回りしたんですしょか~?」
アルト:ああ、そういえばトラップあるんだっけ(ぇ
シェロ:「D地点に何かあるかもデスねー」
アルト:まぁ、罠感知は勝手に発動するんだけどね。見る限り
ネオ: 探索します?
アルト:なわけでDに入ります
GM: りょうかい
GM: 雑多にものが置かれている、物置のようだ、椅子やら梯子やら謎の機会やら瓶やらいろいろある
アルト:色々奪い去るかー
ネオ: 探索します!
ネオ: 2d+7+3
ダイスボット:neo_ -> 2D+7+3 = [1,4]+7+3 = 15
アルト:じゃあヨロシク。俺は階段を探索する
シェロ:謎の機械と瓶に一応
アルト:2d6+10+3 階段を探索
ダイスボット:アルト -> 2D6+10+3 = [3,5]+10+3 = 21
シェロ:見識しとかないとw
GM: とりあえず一般装備品のはんちゅうならほとんどあることが分かった
アルト:がんばれw
シェロ:フェアリー何とか2使用
GM: 階段は・・・なにか仕掛けがあるっぽいのが分かった
シェロ:2d6+19
ダイスボット:シェロ -> 2D6+19 = [3,3]+19 = 25
GM: 階段?
シェロ:さらに見識っと
アルト:・・・ふむ、ぽい程度しかわからんか。
ロウラン: 案外、この階段が上に伸びるのが下に下りる階段になったりして
ネオ: すげぇ階段
アルト:ああ、どんでんがえしかw
GM: えーっとシェロさんのは見識?
シェロ:2d6+13+2 謎の機械に見識
ダイスボット:シェロ -> 2D6+13+2 = [1,2]+13+2 = 18
シェロ:とイケマスカ?
GM: ガラクタのようだ
GM: だから、さっきのはなんの判定だw
アルト:ん、誰の?
GM: さっきのシェロさんの
シェロ:妖精さんです
GM: あー、ですか・・・最初に使ってたような;
ネオ: ですね
GM: まぁいいかー、とりあえず機械はガラクタっぽいですよっと
ネオ: 瓶にも見識を
シェロ:瓶は素でやろうっとw
シェロ:2d6+13
ダイスボット:シェロ -> 2D6+13 = [1,6]+13 = 20
シェロ:見識20判定とでました
GM: フレイムジェルが入っている、瓶が劣化していて、衝撃を与えると簡単に割れそうだ
アルト:ふむ、火炎瓶か
シェロ:「もってくと危険そうデスよー」
アルト:そういえば俺が持ってる瓶も調べてくれw
シェロ:あ、そいやそうだねw
GM: 同じですよー
ネオ: 「アルトさん。パース」>火炎瓶
(ここで瓶がアルトのとこに渡った・・・と思ってたんですが;違ったみたいでこのあと失敗がw)
シェロ:それは
GM: よし器用度で受取判定だw
アルト:じゃあ直接叩きつけ・・・ゲフゲフ
シェロ:中身が同じという意味ですかなw
GM: です(外見もね
GM: そと実
アルト:後で爆弾たちに叩きつけようか。
シェロ:よし、では階段へ
GM: んでどうします?
シェロ:行こうじゃないかw
GM: 登りますか?
アルト:登りましょう。
GM: 先頭はだれでしょう?
アルト:念のために俺が先に登りまーす。罠感知できるし
GM: んじゃアルトさん危険感知
アルト:2d6+10+3
ダイスボット:アルト -> 2D6+10+3 = [2,2]+10+3 = 17
アルト:む、低いな。
アルト:指輪わっときまーす
GM: えー・・・では気がつきませんでした・・・そのうえで階段がパターンと倒れ滑る坂道と化します
GM: っと、割る?
GM: いくつになります?
アルト:割る。まぁ、達成値は大して変わりませんが
シェロ:19になるはず
アルト:19ですね
GM: じゃ、むりっす;上記の事が起こります
アルト:じゃあ探偵ムーンサルトをします
GM: えー、ではみなさん、敏捷判定どうぞ
アルト:冒険者+敏捷?
GM: 冒険者+敏捷ボーナス
ネオ: チキンベルトで避けれない?
シェロ:2d6+1
ダイスボット:シェロ -> 2D6+1 = [1,3]+1 = 5
シェロ:あ、冒険者レベルか
GM: うい
シェロ:ならば16っと
アルト:2d6+11+6
ダイスボット:アルト -> 2D6+11+6 = [4,4]+11+6 = 25
アルト:25ダッテサ
ネオ: 2d+11+5
ダイスボット:neo_ -> 2D+11+5 = [5,1]+11+5 = 22
アルト:確実に天上にチョクゲキするって。
ネオ: 22です
GM: アルトとネオは問題なく登れましたね、ロウランはとティトは?
ティト: 2d6+14
ダイスボット:ティト -> 2D6+14 = [6,1]+14 = 21
GM: ティトも登れた、ロウランさん?
ロウラン: んー
ロウラン: まあ、いざとなれば、飛ぶか
ロウラン: 2d6+14
ダイスボット:ロウラン -> 2D6+14 = [5,6]+14 = 25
GM: 転ぶから飛べていいのかなぁ・・・;
GM: あ、登れましたね
ロウラン: みたいです
アルト:そして一人取り残されるシェロ
シェロ:すぐ追いつける
ネオ: 放置w?
GM: んではシェロさんだけ、威力レート20+(鎧の重量÷2)のダメージをどうぞ
アルト:お姫様抱っこでもして登りなおす?w
GM: 滑るだけなんでロープでもあればすぐ登れますよ
シェロ:切り上げ?
シェロ:重さ
GM: 切り上げ
シェロ:r20+1
ダイスボット:シェロ -> Rate20+1 = [1,3:2]+1 = 3
GM: 防御無視で
シェロ:減らしましたっと
GM: あいお疲れ様、それではロープとかあればすぐ登れますが?
シェロ:イラつく・・・こういうときは秘密兵器
シェロ:魔法の箒で飛んでやる
GM: どうぞw
シェロ:で登ります
GM: あい、では2かいですが
GM: http://gimite.net/sharpan/misoysoyuu/ となっております
シェロ:さあアルト
ネオ: 足跡を
シェロ:さくっと足跡を追うんだ
アルト:サクッと足跡追跡
アルト:2d6+10+3
ダイスボット:アルト -> 2D6+10+3 = [1,1]+10+3 = 15
ネオ: ピンゾロw
アルト:おっと、50点もらった。ネオよろしく
GM: みうしなっちゃいましたね
ネオ: 今ので、消えちゃいましたねw
アルト:立ちくらみを起こして足跡が見えなかった。ネオよろしく
ネオ: 2d+7+3 ピンゾロ来いw
シェロ:よし、足跡見つからなかったら
ダイスボット:neo_ -> 2D+7+3 = [6,2]+7+3 = 18
シェロ:?に突入しようw
アルト:?だろうなぁw
GM: 上がったところからみて右に向かったのだけわかった
ネオ: なら?でw
シェロ:
アルト:まぁ、アレよね。Fからでるのは確定よね
シェロ:まてええ
GM: ん?
シェロ:みんな、HP
シェロ:忘れてね?
アルト:なんかあったっけ?
シェロ:自爆でがっつり削られてるの
アルト:ああ、俺減ってなかったから・・・
ネオ: シェロさんのみダメージが溜まってますね。
ロウラン: まあ、自分は減ってない
シェロ:ティトも減ってなかったっけ
ティト: じゃ回復しときます?
ネオ: ティトさんのメイガス回復を
シェロ:3階がないならこれ結構あぶないかもしらんしねw
シェロ:お願いするデス
ティト: 自分のHPはここまでにリカバリィで全快してると思いますがw
ティト: ...というわけで回復するのはいいんですがダイス振ります?
GM: えーと、ご自由に・・・やっぱ振って
ティト: ダメージ喰らってる人、点数申告して下さい。
シェロ:27点
ネオ: シェロの27点のみのはず
ティト: じゃあ、「自分と」シェロにキュアインジャリー
ティト: HPから
ティト: 2d6
ダイスボット:ティト -> 2D6 = [6,2] = 8
ティト: sw50+15
ダイスボット:ティト -> Rate50+15 = [1,2:4]+15 = 19
ティト: 今度はキュア・ハートで
ティト: 2d6
ダイスボット:ティト -> 2D6 = [1,1] = 2
シェロ:ううむw限りなく卑怯な魔法だZEw
GM: ぴんぞろw
ティト: いや、だから「ダイス振りますか?」って聞いたんですよ
ティト: もう一度キュア・ハートで
ティト: 2d6
ダイスボット:ティト -> 2D6 = [4,3] = 7
ティト: sw30+15
ダイスボット:ティト -> Rate30+15 = [4,2:6]+15 = 21
ネオ: 実は永久機関ですものね>メイガス
GM: あー・・・なんか卑怯くせえw
シェロ:全快でスw
ロウラン: だよなあ
ネオ: トランスファー・マナポイントでMPもw
ティト: だから「ダイスを振らせない」事が予防になるというw
シェロ:「ん、ありがとうデスよー」
GM: まぁいいや;んでどこの扉開けます?
ティト: していいですか?>トランスファー
アルト:?いきます?
GM: そろそろやめてw
ネオ: ?をノックw
GM: どっち側?
シェロ:右側、だろうねえw
ネオ: 右です。ノック
アルト:じゃあレオは左側から
GM: んでは反応はありませんが低く唸るような音が聞こえます
シェロ:ふ・・・なんかいるねえw
ネオ: 事前魔法は良いですか?
GM: いいっすよ
アルト:了解。じゃあシャドウボディを魔晶石からつかいます
アルト:2d6
ダイスボット:アルト -> 2D6 = [2,4] = 6
アルト:成功です
GM: あとは?
シェロ:5倍拡大バイタリティ
シェロ:2d6
ダイスボット:シェロ -> 2D6 = [6,5] = 11
アルト:カンタマをクダサイ・・・誰も持ってないか・・・
ティト: ...やるか、ブレスⅡ拡大。全員に
アルト:やってしまへ
ティト: 当然HPから、で、プレコグ併用でダイス振らず
シェロ:その後でもう1個使うからw
ネオ: バーチャルタフネスも欲しいかも
シェロ:ブレスⅡOK
シェロ:5拡大タフネス
アルト:あ、シャドウボディは突入直前に使ったということで。
シェロ:2d6+20
ダイスボット:シェロ -> 2D6+20 = [2,1]+20 = 23
ロウラン: なんてーか......
シェロ:ぎりぎりっと
ロウラン: メイガス本当に極悪だな...
GM: ですねー・・・
シェロ:総員 20追加HPです
シェロ:よしと
アルト:よし。
ネオ: もう突入します?
アルト:突入しましょう。
シェロ:OK
ロウラン: GOGO
アルト:ではバーン!
GM: シカシトビラハカギガカカッテイタ!
ネオ: 左右同時に解放!
GM: 左は開くけどね
シェロ:鍵なんぞー開けてしまえアルト
アルト:俺は実は左側にいるんだぜ(ぇ
シェロ:なにぃw
アルト:というかアンロックを使いなさいw
ネオ: ひゃっほいw開かないぜw
シェロ:いいけどね
アルト:00:53アルト:じゃあレオは左側から こんな発言をシテイタノダヨ。
シェロ:アンロック 右扉に
シェロ:2d6+18
ダイスボット:シェロ -> 2D6+18 = [5,6]+18 = 29
GM: たけえw開いたw
ネオ: 開くだろう。ブレス上乗せですし
アルト:シェロが鍵を開けるのをみて入ります。
GM: えーと、左側には機械とか本とかが雑多に積み上げられています
GM: あ、右のほうに扉が見える
アルト:ふむ、違う部屋オチか。
GM: で、右側はでっかいゴーレムさんっぽいのがお出まし
ネオ: しまったwモンスターだ!
ロウラン: ふむ
ロウラン: まあ、素直に前に立つか
ネオ: 魔物知識を
アルト:0.1秒で右扉に向かおう。
GM: ゴーレムさんは「許可なくこの先へ進んではいけません」と言っています
ネオ: 人格スイッチ「知らん。どけ」
シェロ:2d6+13+1 魔物
ダイスボット:シェロ -> 2D6+13+1 = [3,1]+13+1 = 18
アルト:反転!反転!w
シェロ:ま、ここでつかうか
シェロ:反転
ティト: ああ、僕が調べます
シェロ:4・6に変更
ティト: 2d6+7
ダイスボット:ティト -> 2D6+7 = [1,3]+7 = 11
ティト: じゃあ、インスピw
シェロ:達成値14+10+2で
シェロ:26
シェロ:オヤ
ネオ: インスピ優先では?
アルト:インスピ優先だねぇ
GM: えーと、とりあえず26でいい?
ティト: 反転は他にも使い道有るので
ネオ: 26で弱点看破したのなら
ティト: ・・・11で失敗してるなら6ゾロです。
ネオ: インスピw
ネオ: じゃあ先制行きます!
アルト:がんばれー
ネオ: 2d+7+5
ダイスボット:neo_ -> 2D+7+5 = [3,3]+7+5 = 18
アルト:ん、割れ☆
ネオ: 爆破☆
GM: あ、間違えてあっちにやっちゃったな;掲示板でどーぞ
アルト:んにゃ?
GM: いや、発言がね;
アルト:ああ、あっちってそっちか。
アルト:OK、先制とったね?w
GM: です
シェロ:よしと
ネオ: ロウランさん
アルト:俺は最後に行こう。
ネオ: ブラインドネスで抜く自信あります?
ネオ: ミス。ウィークポイント
ロウラン: んー
ロウラン: こっちの魔力は低いからなあ
ネオ: 無理ならバトルソング欲しいです
ロウラン: バトルソングって歌いながら攻撃って出来るのか?
ロウラン: 可能なら使いながら殺るが
アルト:歌いながらはムリだねぇ
ネオ: 殴った後ならOKになってます
アルト:マルチアクションならOKだけど
ネオ: 持って無いのか・・・
ロウラン: あるよ
ネオ: ですよね?
ロウラン: でないと回復しながら攻撃とか出来んものw
ロウラン: ただまあ、どちらにせよ一旦接敵してからになりますから...次のターンからになると思いますが
シェロ:そいえば
シェロ:距離はどうなってるです
GM: だいたい15mですね
ネオ: 4連撃叩きこみたいなぁ
GM: あくまでも室内ですしねw
シェロ:15mと・・・
シェロ:部屋壊すわけにもいかないし・・・と
GM: あ、ちなみにモブさんのうしろに階段梯子がありますね
ネオ: 3階あったのね...
GM: 屋根裏っぽい雰囲気ですね
シェロ:よしと
シェロ:まあとりあえずさくっと・・・ゴレムどけて
シェロ:登ろうか
ネオ: シェロさんは何をします?
シェロ:倒すでいいのだよね?なら
アルト:倒すでいいでしょう
シェロ:ウォーターエッジ数倍がけ 5点石潰し
シェロ:2d6+20 発動
ダイスボット:シェロ -> 2D6+20 = [2,6]+20 = 28
GM: 2d6+18
ダイスボット:GM -> 2D6+18 = [1,6]+18 = 25
GM: あたりますね
シェロ:r20+20@13
ダイスボット:シェロ -> Rate20+20@13 = [4,5:7]+20 = 27
シェロ:27点&命中ー2
GM: のまえに・・・上半身?下半身?
シェロ:差し上げます
シェロ:倍がけと言った
GM: あー、りょうかい
シェロ:つまり両方
GM: ではそれなりにダメージきましたね
ロウラン: じゃまあ、こっちは素直に前に出て殴るかねー
アルト:俺は最後に動きますねー。マジで
シェロ:これで狙い打つが来ても 命中最大17だ
シェロ:次どぞー
アルト:距離的な意味で・・・
ロウラン: じゃあ、先行くわ
ロウラン: ビートルスキンだけ使って、接近。殴り、出来たかな
ロウラン: 大丈夫だったら、攻撃
GM: 移動力15よりあるっしょ?可能です
GM: ただし下半身ね
ロウラン: 2d6+16
ダイスボット:ロウラン -> 2D6+16 = [5,5]+16 = 26
ロウラン: 小手調べアターック
GM: 2d6+17
ダイスボット:GM -> 2D6+17 = [1,2]+17 = 20
GM: 命中
ロウラン: r37+17@10
ダイスボット:ロウラン -> Rate37+17@10 = [5,1:7]+17 = 24
GM: ちょろっと食らいますね
ロウラン: だろうなあ、まあ次からだ
アルト:次ー次ー
ネオ: 補助動作:アステリア放棄
ネオ: 補助動作:デーモンフィンガー キャッツアイ マッスルベアー ジャイアントアーム
ネオ: 補助動作:両手にミスリルソード
ネオ: 補助動作:乱戦エリアに侵入
ネオ: 両手で切りかかりますね☆
GM: うーん、了解
ネオ: 2d+16 右手
ダイスボット:neo_ -> 2D+16 = [1,2]+16 = 19
GM: 2d6+15
ダイスボット:GM -> 2D6+15 = [1,5]+15 = 21
GM: 回避
ネオ: 2d+16 左手
ダイスボット:neo_ -> 2D+16 = [2,6]+16 = 24
GM: 2d6+15
ダイスボット:GM -> 2D6+15 = [3,1]+15 = 19
GM: 命中
ネオ: r25+20@9
ダイスボット:neo_ -> Rate25+20@9 = [6,5:9][6,1:6]<クリティカル>+20 = 35
GM: わりと食らいました、ひびが入ってきましたね
ネオ: 2d+16 右手 FA
ダイスボット:neo_ -> 2D+16 = [4,2]+16 = 22
GM: 2d6+15
ダイスボット:GM -> 2D6+15 = [3,5]+15 = 23
GM: 回避
ネオ: 2d+16 左手 FA
ダイスボット:neo_ -> 2D+16 = [3,5]+16 = 24
GM: 2d6+15
ダイスボット:GM -> 2D6+15 = [3,1]+15 = 19
GM: 命中
ネオ: r25+20@9
ダイスボット:neo_ -> Rate25+20@9 = [5,3:7]+20 = 27
GM: ひびが広がってきました
アルト:いいところは・・・ティトに譲ろう(ぇ
ティト: え、殴るつもり無かったのにw
アルト:え、俺が動く?w
アルト:とりあえず俺はこのラウンド最後に動くので先にどうぞw
ティト: ...えーと、自分にキュアインジャリーw
アルト:そういえばそうかw
ティト: プレコグから
ティト: という訳で1ゾロは無いので
ティト: sw50+15
ティト: sw50+15
アルト:ん?
ダイスボット:ティト -> Rate50+15 = [1,2:4]+15 = 19
ダイスボット:ティト -> Rate50+15 = [4,1:8]+15 = 23
アルト:ああ、重かっただけか
ティト: じゃあ、19-8点回復w
アルト:では俺の番。
ティト: 後リカバリィも
アルト:補助動作で、ヴォーパルウェポン、ケンタウロスレッグ、ガゼルフット、キャッツアイを使って、メッキゴーレムまで疾走します。
アルト:あ、ヴァーパルはSランクカードを消費します。
シェロ:飛ばすなあw
ネオ: 2000G~
GM: 地味に高いよねーカード
アルト:んで、メッキゴーレムの乱戦に突入、下半身を殴ります。
GM: ういっす
アルト:2d6+17+1+1 命中
ダイスボット:アルト -> 2D6+17+1+1 = [4,5]+17+1+1 = 28
GM: 2d6+15
ダイスボット:GM -> 2D6+15 = [2,5]+15 = 22
GM: あたりー
アルト:sw50+18+1+4@10 ダメージ
ダイスボット:アルト -> Rate50+18+1+4@10 = [6,2:12]+18+1+4 = 35
アルト:ふむ、こんなもんか。
GM: 下半身の膝が砕けがっくりと腰が落ちました
アルト:何、下半身が落ちたのか。
GM: うい
アルト:じゃあファストアクションで上半身を殴り。
アルト:2d6+17+1+1
ダイスボット:アルト -> 2D6+17+1+1 = [3,6]+17+1+1 = 28
GM: 2d6+15
ダイスボット:GM -> 2D6+15 = [4,4]+15 = 23
GM: あたりー
アルト:sw50+18+1+4@10 ダメージ
ダイスボット:アルト -> Rate50+18+1+4@10 = [5,3:12]+18+1+4 = 35
アルト:むぅ、さっきと同じ
GM: 結構ダメージっぽいです
ロウラン: じゃ、こっちも殴るかね...
シェロ:次ターンで終わらせようw
ロウラン: ああ、次ターンか
ロウラン: 頑張れ、敵
GM: むりぽw
シェロ:がんばれ、ダメージを出すか
ネオ: がんば
シェロ:当てるか当てないかを選ぶが良いw
ロウラン: 今私とアルトが前にいるんだっけ?
アルト:下半身を砕いた俺を殴るんだー
ネオ: ネオも~
GM: さて、ではこっちのターンですね、このタイミングでゴーレムの横に金貨がじゃじゃら落ちてきた後、浮かびました
GM: 左右に1体ずつですね
GM: 別エンゲージで
ロウラン: はっ?
アルト:む、ボーナスか。
GM: モブです
アルト:経験値的な意味で
GM: まぁ間違っちゃいない
ネオ: スイッチ中「また敵か。雑魚が」
GM: ではまずゴーレム
シェロ:mp使わせてくれてありがとう
GM: えーと、接敵中なのがネオ、アルト、ロウランだよね?
アルト:だね
ネオ: YES
GM: んじゃ1dでその順番
GM: 1d6
ダイスボット:GM -> 1D6 = [6] = 6
GM: ロウランだね
アルト:12.34.56か
GM: 殴ります
ロウラン: よっし、こいや
GM: 2d6+13
ダイスボット:GM -> 2D6+13 = [5,4]+13 = 22
ロウラン: 2d6+15 回避
ダイスボット:ロウラン -> 2D6+15 = [5,4]+15 = 24
ロウラン: ひらん
GM: つぎ金貨
GM: アルトにブレス
アルト:エー(何
ネオ: 「火、吹いたな」
GM: 10です、抵抗どうぞ
アルト:というよりこいつクリーピングコイン?
GM: まぁぶっちゃけるとそう
ネオ: 2レベ
アルト:どっち?生命?精神?
GM: 生命
アルト:2d6+11+3+1
ダイスボット:アルト -> 2D6+11+3+1 = [2,2]+11+3+1 = 19
GM: 艇庫されました
GM: 2d6+2
ダイスボット:GM -> 2D6+2 = [3,1]+2 = 6
GM: 3ダメージですね
GM: でもう一体もアルトです
GM: おなじく10
アルト:2d6+11+3+1 うーむ、回避力を披露する機会が最近一切合切来ない。
ダイスボット:アルト -> 2D6+11+3+1 = [4,3]+11+3+1 = 22
GM: 抵抗
GM: 2d6+2
ダイスボット:GM -> 2D6+2 = [1,6]+2 = 9
アルト:5点か
GM: 4ダメージ+持っていた古びた瓶が割れます(2つ?)
アルト:んにゃ、あれ持ってんのはネオ
GM: そっちか!?
ネオ: ですな。渡せなかった
GM: あいあい
GM: ・・・だったらネオにいったんだが;
(失敗しましたorz)
GM: まぁいい
アルト:回避力を・・・披露出来ない・・・ガクリ
GM: まぁターンエンド
シェロ:では、先 行きますw
シェロ:3倍拡大(数)で3体にアイスボルトー
シェロ:2d6+20
ダイスボット:シェロ -> 2D6+20 = [2,6]+20 = 28
GM: 2d6+18
ダイスボット:GM -> 2D6+18 = [3,6]+18 = 27
GM: 全員直撃
シェロ:r10+20
ダイスボット:シェロ -> Rate10+20 = [1,5:3]+20 = 23
ネオ: コイン沈んだw
シェロ:23点&
シェロ:防護点ー2 ね
GM: 金貨は落ちました、ゴーレムはひびが入ってきました
アルト:ふ・・・なんか落ちそうだな。ゴーレム。頼むから俺のことを殴ってから落ちてくれよ
ロウラン: じゃ、殴ろうか
アルト:っと、俺か。
アルト:久しぶりにハイペリオンを片手に持ち替えて、盾を持つ。
アルト:ケンタウロスレッグと、クリティカルレイ(Sランク)を使用後、ちまっと殴る
アルト:2d6+17+1+1
ダイスボット:アルト -> 2D6+17+1+1 = [3,3]+17+1+1 = 25
GM: 2d6+18
ダイスボット:GM -> 2D6+18 = [1,2]+18 = 21
アルト:sw40+18+1+4@10
ダイスボット:アルト -> Rate40+18+1+4@10 = [3,2:6]+18+1+4 = 29
GM: ダイスもふるわねえなぁ;
アルト:こっちもふるわんなぁ
ロウラン: 更に金も飛んでいく
アルト:33点ダメージ
アルト:正に期待値
ティト: レイ使ったら回るのでは?
ロウラン: 回ってはいないが
GM: オフでGMやるとなぜかクリティカル連発するのになー・・・
ネオ: いや、回ってない
ロウラン: 出目3+されるから、9にはなっている
アルト:まぁ、別に金はどうでもいいからなぁ。
ティト: ああ、Sでしたね
アルト:出目+3で8で、10点ね。
アルト:+23点で合計33点。次の人どうぞー
ネオ: 補助動作:ソード格納x2
ネオ: 補助動作:ピアシングとマンゴーシュ
ネオ: 切る
ネオ: ピアシングのみで
ネオ: 2d+18
ダイスボット:neo_ -> 2D+18 = [2,5]+18 = 25
GM: 2d6+17
ダイスボット:GM -> 2D6+17 = [3,1]+17 = 21
ロウラン: 終わったら殴ろう
GM: あたり
ネオ: r17+20+3@8
ダイスボット:neo_ -> Rate17+20+3@8 = [2,5:5]+20+3 = 28
GM: そろそろぼろぼろですね
ネオ: 運命変転+2を
GM: っていくつに?
ネオ: ダイス9でもう一度に。クリ発生
アルト:9でクリティカルか
ネオ: r17@8
ダイスボット:neo_ -> Rate17@8 = [2,6:5][2,3:3]<クリティカル> = 8
GM: 31?
ネオ: 9
ロウラン: 終わったかな
アルト:9点追加か
GM: バチバチ火花散ってますがかろうじて動いてます
ネオ: とどめお願いしますね。
シェロ:ん、とどめどぞー
アルト:がんばれー
ロウラン: ではキャッツアイに魔力撃を使って
ロウラン: 殴り
ロウラン: 当たるかが問題だがw
ロウラン: 2d6+17
ダイスボット:ロウラン -> 2D6+17 = [4,4]+17 = 25
ネオ: 飛行も
ロウラン: まだ飛んでないw
GM: 2d6+17
ダイスボット:GM -> 2D6+17 = [2,6]+17 = 25
GM: 同値...回避だっけ?
ネオ: やっぱり・・・
アルト:回避だね。
ロウラン: あんぎゃあ
アルト:俺に殴られるチャンスをくれ!w
GM: そっち終わり?
ネオ: まだのはず
アルト:いや、ティトがいる
ティト: まだです
ネオ: ゴットを
アルト:ぶっちゃけフォースで落ちそうだけどなぁ
ティト: 要望に答えてプレコグ、スフィンクスからゴッドフィストw
ネオ: まて魔法誘導は?
ネオ: 無い
ティト: ああそうか、そういうキャラだった
アルト:そういえばフィストは射撃だったか。誤射だな
ティト: じゃあしょうがないので近付いて魔力撃
ティト: 目が悪いんだけどねぇ
ティト: 2d6+14
ダイスボット:ティト -> 2D6+14 = [5,5]+14 = 24
GM: 2d6+17
ダイスボット:GM -> 2D6+17 = [1,2]+17 = 20
GM: ひっとー
アルト:ああ・・・これは死んだな。
ティト: sw40+32@12
ダイスボット:ティト -> Rate40+32@12 = [5,2:9]+32 = 41
GM: ゴーレムは眼の光を消しそのまま倒れこんだ
シェロ:よしと
ネオ: 上に行きますか
アルト:だね。
GM: では上に上がりますと、ベットや机、本棚などがあります
ネオ: 探索!
GM: ベットの上には白骨化しかけてる死体がひとつ・・・
ネオ: 2d+11
ダイスボット:neo_ -> 2D+11 = [2,1]+11 = 14
GM: 机の上には手紙らしきものg見えます
シェロ:読まねば
ロウラン: これは...
ネオ: 何語?
GM: 共通
アルト:読もうか。
ネオ: 読み上げる
GM: 「手紙には錬金術の失敗で毒を受け、解毒できなそうだったので遺書を書いた・・・ということが書いてありました
ネオ: スイッチ オフ「へぇ~。アレ?ゴーレムは?」
GM: 遺書にはゼニーに借金があるからこの家(Fの部屋)にある金庫を持って行ってくれ・・・などと書いてあります
GM: あと机の裏にスイッチがありますね
ネオ: ポチ
アルト:「ふむ・・・じゃあ金庫を回収して帰るか。」(ションボリ
シェロ:「デスねー」
ロウラン: あー......マギテックにアルケミストじゃ毒の解除が出来んか...
GM: とりあえず何か音が聞こえたとかはないです
アルト:スイッチが押されましたー
ネオ: 押しましたー
GM: あー、あと
GM: 1d3回だれか振って
シェロ:3d6
ダイスボット:シェロ -> 3D6 = [1,4,6] = 11
シェロ:1・4・6っと
GM: 赤のAランクカードが6枚机に入ってました
アルト:これは後で売り払うか
ネオ: 他には何も無いかな?
GM: めぼしいものはないですが、探索すればわかりません
ネオ: アルトさん。出番ですw
アルト:じゃあションボリしながら探索。
アルト:2d6+10+3 そういえばブレスはどうなったんだろ
ダイスボット:アルト -> 2D6+10+3 = [3,4]+10+3 = 20
ネオ: 3分経過はまだのはず・・・
アルト:ああ、そういえば戦利品をしたからもう解けてるか。したかどうかはしらんがw
GM: 酒の種が20個、ヒーリングP+1が1個、腐った性転換の薬が1個みつかりました
ロウラン: ふむ
アルト:くさった!?w
ネオ: 飲めばいいと思うよw
ロウラン: ......おなか壊すけど、性転換は可能?
GM: 消費期限3日なのに1カ月以上放置だしw
GM: ・・・よし、ダイスで決めたまえ、おなか壊すのは確定だが
アルト:じゃあネオに飲ませるかー
ネオ: 火炎瓶投げます
GM: 飲むなら1dねw
アルト:もちろん避けます。
シェロ:まあ流石に飲むわけに行かんでしょw
GM: 瓶は砕けて中身がデロー
ネオ: 分かっているので、2つめをよけた先に投げます
アルト:瓶はシェロにぶつかりましたー。と、変なロープレはともかく。
ネオ: 薬、どうしましょ?
アルト:裏で振ってる回避ダイスに当たると思うなら投げてみるがいい(何
シェロ:まあ
シェロ:腐ってるのはおいていこう
アルト:とりあえず持ち帰るか。
GM: まぁ腐ってるんで10Gでうれるだけだからな
シェロ:ほかは持ってこう
アルト:ああ、腐ったのは、色々混ぜますよ。もちろん。
シェロ:後は金庫を持ち帰るんだw
アルト:だねぇ
GM: 金庫は一応重量25というデータがある
ネオ: リルドラケンに持ってもらえばいいと思う
ロウラン: 了解
GM: まぁなんだかんだとしっかり持ちかえれました
GM: トラップ跡があったけど発動セz
ネオ: 表のゴーレムは?
アルト:まぁ、これはスイッチだろうなぁ
GM: 止まっています
ネオ: 倒して帰りましょ~
ロウラン: 切っておいてくれれば、こんなに苦労せずにすんだものを
シェロ:まあしゃーないさー
ネオ: アステリア回収""
アルト:・・・ここでこいつらを排除していけば、経験点が・・・
GM: 毒で朦朧としてたみたいですしね
GM: いいけど1Lv扱いで、3体までです
シェロ:こいつらもって帰ろうかw
シェロ:ツイデニ
アルト:微妙にキリが悪くなったんで、一体だけ壊していきます。
アルト:※クリーピングコインで40点追加されたため、微妙にキリが悪くなった
GM: あいあい
GM: では町に付きました
シェロ:あいあい
GM: ロウランさんがゼニーさんを呼び出してくれます
ネオ: ですです
ロウラン: 金庫をドスンと横に置く
GM: ゼニー「これは彼の・・・ひょっとして彼は・・・?」
ネオ: 「ご臨終でした」
GM: ゼニー「そうですか・・・まったく、無茶するなと言っておいたのに・・・・・・」
ネオ: 遺書をとりあえず渡す
GM: ゼニー「・・・ええ、確かに彼の字です、また妙なしっぱいで・・・まったく」
GM: ゼニー「ありがとうございました、一応、中を確認しますね、あぁ、すいませんグレンさん、奥を貸して下さい」グレン「あいよ」
GM: ゼニー「彼とはよく金を貸したり返してもらったりの繰り返しなので・・・番号は知ってるんですよね・・・」(キリキリキリ・・・パカ、じゃらじゃらじゃら~)
GM: ゼニー「はい、確認しました、これが報酬です」と3万Gを机に置きます
GM: ゼニーは礼を言った後金庫をしょって去って行きました
ネオ: 「凄い力持ちですね。」
GM: 金貨袋とかよく運びますからねw
アルト:・・・ああ、アークと同じかw
GM: はい、というわけで45回目セッションおわりましたー
シェロ:おつかれさまでしー
アルト:※アークは常に20万ガメルをもったまんま
GM: お疲れ様でしたー
ネオ: お疲れ様でしたー
アルト:おつかれさまでした~
ロウラン: お疲れ様でした
GM: あっと、忘れないうちにはぎ取り

・・・以下リザルト

2011年7月 3日 20:31