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第26話 『吸血鬼は夕闇に目覚める』

第26回セッション「吸血鬼は夕闇に目覚める」

情報
シナリオの内容はダンジョンアドベンチャーになります。
最終的に謎が残る内容になりますが、全三部構成のシナリオの、第一部、導入に当たる部分ですので、大目にみてやってください。

開催日:2009年2月22日

GM:extukusuさん こちらのログはextukusuさんが編集してくださったものを使わせていただいております。

シナリオもアップしてくださいました

マップは、アップローダーにある最終系を見ていただきながら見るのがいいかと。

GM: それでは、第26回セッションを開始したいと思います。
レオン: よろしくお願いします
ノア: ぉぅぃぇー
ダン: よろしくー
GM: よろしくお願いします~。
アルビオス: どもどもー
ノア: 宜しくデス>ALL
ダン: 「今日もいい天気じゃけぇのお(ニンジンぼりぼり)」
GM: 皆さんは『紅蓮の炎亭』に居ます。
GM: ていうか、いないと始まりません。
レオン: 非番ということで住宅情報誌など読んで過ごしています「なかなか良い物件はないな」
ノア: 「んー、そうだねー(書物を読み中)」
アルビオス: 最近手に入れたクレイモアを磨いてます「これはいいものだ」
ダン: 「まったりじゃの~(ケーキ食べてる)」
レオン: 「どちらにしろ先立つものはお金か、なにかいい依頼はないかいグレンさん?」
GM: そんな、思い思いに時を過ごしている君達の元に、血まみれの冒険者が転がり込んできます。
アルビオス: 「そうだな。大きな買い物してしまったし、依頼があれば聞きたいな」
GM: あ、ちなみに一人です。
GM: そして、ものすごく瀕死です。
レオン: 「ひどい怪我だな」かけよりながら
GM: その冒険者はレベル5程度の中堅の冒険者で、プレイヤーたちともそれなりに面識があります。(というこでお願いします。
レオン: 了解
レオン: 名前は?
ダン: 「おお、事件かのう?」
GM: エクスト・ラ=ミドルですね。>名前
GM: グレンさんが奥から出てきて、『おい!どうしたんだ!』と起こします。
レオン: ハートかけましょうか
ノア: 「・・・この方はエクストさん、でしたっけ?」レオンの横で手伝い中
レオン: 「グレンさんいま魔法をかける」
レオン: 2d
GM: レオン -> 2D = [2,3] = 5
GM: ウーンズ程度で大丈夫だと思いますよ?(節約的な
レオン: 発動
GM: OK、では、冒険者がこうなった経緯を話します。
レオン: r10+7
GM: レオン -> Rate10+7 = [4,1:2]+7 = 9
レオン: 少し回復
アルビオス: <祝福の剣>もあるよ
GM: ああ、そこまではいらないかとw
レオン: [
アルビオス: と、話の腰を折っちゃ悪いか
GM: 冒険者の話と、グレンさんの話をまとめると、こうなります。
GM: その冒険者はグレンさんに借金をしていて、グレンさんのところに舞い込んできた依頼の中で、そんなに危険じゃなく、実入りが大きい依頼を宛がっていました。
GM: 最近見つかった魔法文明時代の遺跡の護衛の依頼でほかにも腕利きの冒険者達が護衛につくということだったので、中堅の冒険者である彼に依頼を宛がいました。
ダン: ふむふむ
GM: 遺跡の場所はヴィッセンの地下で、蛮族の侵入は考えられないので、彼に依頼が行ったとも思える。
レオン: ひとりじゃなかったということかな
GM: エクスト「遺跡に入ってすぐに、その、例の腕利きの冒険者達が襲い掛かってきて・・・この様だ。依頼人は正直、どうなったか分からない。俺自身、必死に逃げてきたからな。ここが遺跡の場所だ。俺も詳しい話は聞いていないが、かなりヤバイ代物があるらしい。俺じゃ、奴らにはかなわない。遺跡の入り口までは案内する、だから代わりに、行って、依頼人を助けてくれないか?」
GM: グレン「こいつがダメなら、今ここにお前達以外にはこの依頼を任せられる冒険者はここにはいない・・・俺からも頼む、行ってくれないか?」
レオン: 「冒険者あるまじき連中だな」
GM: まぁ、そんな感じで、その冒険者には手におえないので、代わりに行ってきてくれないか?ということですね。
ダン: 「ほほう、いい度胸じゃのうそいつら、つぶしがいがあるのう」
レオン: 「もともと依頼人についていた連中かい?」グレンさんのミスではない?
GM: グレンさんのミスではないです。
GM: 例の腕利きの冒険者というのは、依頼人に元々付いていたヤツラですね。
GM: それと、冒険者がこんな話をします。
GM: の腕利きの冒険者というのは三人居て、目深にフードを被っていたため誰だったのかはわからなかったとのこと。
ダン: 「その依頼人てのは?」
レオン: 「怪我してるところに悪いがもっと情報が欲しい。その依頼人とはどんな人物だ?」
ノア: ( ..)φメモメモ
GM: 依頼人はルキスラから来た、魔法ギルドの調査員と考えてください。
アルビオス: 「確かに依頼人は気になるな」
GM: ヴィッセンから魔法文明時代の遺跡が見つかったと聞いて、調査に来たようです。
GM: んで、冒険者の話パートⅡ
GM: 三人のうち、二人からしか攻撃を受けていず、1ターンで逃げ出したから細かいところは分からないが、一人は戦士、もう一人は魔法使いだっただろうとのこと。
GM: そして、三人目の詳細は不明です。
ノア: φ(..)メモメモ
レオン: なるほど
レオン: 「冒険者たちと同行してるにしろ襲われているにしろ依頼人が心配だ。いそいだほうがいいな」武器を持ちます
GM: とまぁ、そんなわけで、助けに行きますか?
ダン: 「むしろ不届きモノをフルボッコに」ぉ
ノア: 「んー、今居る4人でそちらに向かうことでいいのかな?」と確認を取りますよ。
ノア: PC達にね。
レオン: 「だな。できるだけ急いでいこう」
GM: では、依頼を受けたということでいいですか?
ノア: 「アルビオスとダンも異存なければ依頼を受ける方向で」
アルビオス: 「俺はいいよ。冒険者の風上にも置けん奴らだ。何でエクストを襲ったのか気になるし、そもそも依頼人が黒幕の可能性もないわけじゃないし」
GM: OKですね。
ノア: 「ならば向かいましょうか」っと、本を閉じて冒険者グッツを纏めます。
ダン: 「異存なし、そういうやつらは少しヤキ入れてやらにゃあいかんけえのぉ」
GM: では、冒険者の案内でとある魔術師ギルド構成員の家に行きます。
GM: その構成員は地面を掘るのが趣味のようで、
GM: たまたま家の下に遺跡があったようです。
アルビオス: 紅蓮の炎亭と同じだ(笑)
ノア: 「・・・こんな所が遺跡の入り口でしたか」
GM: 地下へと続く階段を延々と下りていくと、扉があります。
レオン: 「ヴィッセンらしいといえばらしいが・・・」個人的に調べてたのかな
GM: その扉にはこうかかれています。
GM: 『ラグナ・スクライア』
GM: セージ、ソーサラー、コンジャラーを持っている方は技能レベル+知力で判定をどうぞ~
ノア: 「・・・何?」
アルビオス: セージの出番かな?
ノア: 2d6+15 セージ
GM: noa -> 2D6+15 = [4,6]+15 = 25
レオン: 「ノアこの言葉に聞き覚えは?」
レオン: たか
ダン: もってないw
GM: すごい達成値だw
ノア: 25でした。幸先良し?
GM: ではノアは魔法文明時代末期に、ヴィッセン付近の地域で活躍していた魔導師だということ、
GM: そして、神のきざはしに住居を構える、ノスフェラトゥの名前だということに気が付きます。
GM: 丁度でしたね。達成値。
レオン: 存命してる?
ノア: 「これは恐らく、(カクカク シカジカ)」・・・とみなさんに説明します。
GM: 存命です。>ノスフェラトゥ
ノア: 達成値、丁度かよw
GM: 後半は丁度でした。

達成値25というのはかなり高めの設定ですが、我らがノア先生ならきっとクリアできると思った。
・・・というのは嘘で、本当はここでこの設定をバラす気は無かったんですよね。
バラす気があったのは、魔導師~の部分だけで、このラグナ・スクライアってのが物語に関わってくるんだろうな~。と、PLに印象付けさせたいだけだったり。

ノア: ああ、なるー>後半
レオン: なるほど情報が増えたんですね
GM: 前半は達成値20程度でしたね。
GM: とりあえず。そんな情報を得たところで遺跡の中へ。
レオン: ノスフェラトゥについてはわかりますかね
ダン: なるほど
アルビオス: 恐ろしい魔道書とかないことを祈ろう...
GM: ノスフェラトゥについては、少なくとも敵対的ではなく、中立な立場だということを知っていました。
レオン: 了解です
GM: んでは、扉をくぐると依頼人が倒れていました。
ダン: 「じゃあ、行こうかのう」
GM: マップ上げますかね。
レオン: 「どうしても調べ物とか苦手でな。ノアがいると心強いよ」
レオン: お願いします>マップ
ノア: 「そこはもちつもたれず、私は罠とかが苦手なのでそっちは頼みますー」
アルビオス: 依頼人を助け起こそう。「大丈夫か?」
GM: 今見たらものすごく見難かった。
ノア: (いまきがつきましたがレオンの能力値は非常に高いぞw)
GM: 玄関ですね。ここに依頼人が倒れています。
ダン: 遺跡は家の中が入り口??
GM: 遺跡は、ぶっちゃければ『ラグナ・スクライア』の元住居です。
ダン: ふむふむ、まぁ依頼人に事情を聞こう
レオン: 了解セージでわかったということで>元住居
ダン: 「おい、しっかりせい!!(使い魔に依頼人のほっぺをつつかせる」
GM: 依頼人は、HPは0ですが、生死判定には成功しています。
ノア: 「・・・依頼人は気を失っているだけ?」
GM: まぁ、しばらく立てないくらいには痛めつけられてますが、死にはしてないです。
レオン: アウェイクンかけましょうか
アルビオス: なら<祝福の剣>でグサッと
レオン: 「気がつけばいいが」
レオン: 2d
GM: レオン -> 2D = [1,1] = 2
レオン: 発動せずw
ノア: 剣はビジュアル的にって・・
GM: 50点おめでとうです。
ノア: ww
GM: HPを回復すれば起きそうですね。
ダン: ここで1ゾロとわ
GM: 祝福の剣でも大丈夫そうです。
アルビオス: r13+17@10 祝福の剣
GM: アル -> Rate13+17@10 = [6,4:6][2,5:4]<クリティカル>+17 = 27
ノア: これは剣を使えというお達しが?
GM: おおうw
アルビオス: 27点回復してちょ
ノア: 凄い回復量だ
GM: 全回復ですね。
GM: ・・・おそらく。
GM: いや、やはり半回復ていどで。
GM: まぁ、とりあえず依頼人の話によれば
GM: 「ありがとう。助かったよ。」とお礼を言ってから、
アルビオス: 習熟の分を引き忘れてるので24すね。あまり関係なさそうだけど
ダン: 「とりあえずきりきり事情を話してもらおうか(ウサギの眼ツケ」
レオン: 「ひどい怪我だったな。やはりやつらに襲われたのか」
GM: 「彼らは、ルキスラで依頼をして一緒に来てもらっていたのだが・・・」
GM: 「彼らのうち、一人は前にその冒険者の宿で依頼をしたとき、あった記憶が無かったな。そういえば、途中で蛮族たちに襲われたときも
GM: その一人が攻撃されそうになったときは残りの二人がかばっていたように感じる。
GM: とのこと。
ダン: ふむふむ
ノア: 「エクストさんが言っていた事とズレはないですねー」
GM: その一人というは、フードを目深に被っていて、ちゃっと姿を見せたことはなかったそうだ。
アルビオス: 「主従か何かなのかな?」
GM: 声の感じ的に女のような感じがしたとのことです。
ノア: ( ..)φメモメモ
GM: 「さっきも、そのフードの女の命令で、襲い掛かってきたようだった。」
アルビオス: 「ラグナ・スクライアって、もしかして女?」
GM: 「殺す必要はない、しばらく寝かせておけ。とも言っていたようです。」
GM: ラグナは男ですね。
ダン: ふむふむ
ノア: GM、襲い掛かってきたメンツについて、現時点の情報で能力値推定できる?セージ判定で
GM: ああ、依頼人の話に含まれていたということにします。
レオン: 「死後復活したら記憶の混乱があるというがな・・・」
GM: 二人の男の冒険者はわかりますが、もう一人のフードの女はわからないということですね。
アルビオス: 気絶してただけだから、依頼人の記憶は大丈夫じゃないかな
ノア: 「ふむ、あと一つ質問、ここへは何か目的があって探索を?それとも財宝目当てです?」
レオン: いやいや>一人は前にその冒険者の宿で依頼をしたとき、あった記憶が無かったな
レオン: そちらのほうの話です
アルビオス: 了解っすー
GM: 「ラグナ・スクライアといえば、魔法文明時代に活躍していたマッド魔導師・・・ここには何か、貴重な、そして危険なマジックアイテムが眠っているだろうという予測だ。」
ダン: 何かありそうだから実際行って確かめてみるべっさと言うことか
GM: つまりはそういうことですね。
レオン: 「俺たちはあいつらを追いかけて先に進むつもりだが、あんたはどうする?」
ノア: 「・・・『マッド』だったのですか」
アルビオス: 「すぐさま追っかけるしかないな」
GM: そうそう。二人の能力ですが、
ダン: 「よし追いかけよう。ランタンくれ(持ってない)」
GM: ファイター9、マギテック6、エンハンサー2の戦士と、
GM: フェンサー9、ソーサラー7、スカウト5のエルフの魔術師のコンビです。
ノア: 「手っ取り早く解決するにはそれが一番ですね」>捕まえる
アルビオス: ところで、ここまで案内してくれたのはエクスト? エクストが一緒なら依頼人を連れてってもらいたいとこかな
GM: いつもならトリオのはずですが、今回は一人、神官が欠けていたようです。
ノア: φ(..)メモメモ
GM: エクスト「わかった、後は頼む」
レオン: それなりに名を上げた冒険者という印象ですね
GM: と、アルビオスの言うとおり、エクストは依頼人を背負って出て行きました。

実はこの依頼人の件、全部アドリブでした。
エクストの話と矛盾しないように、三人目が怪しいってことを印象付けられるように・・・とモニターの前で頑張って考えてました。

アルビオス: 3人目次第だが、先制は取れそうな感じだな
GM: ぶっちゃけ先制はとれますね。
ダン: 「まぁとりあえず追いかけるしかないのう」
GM: ちなみに、エルフの魔法使いは、
レオン: 「やつらの目的も知りたいしな」
GM: 魔法使いの癖に魔法を使わないことで有名です。
GM: 最後に、
アルビオス: ということは魔力撃使いか
GM: 依頼人が
GM: 「あのフードの女が、『ラグナ様のために・・・』と言って、遺跡の中に入っていった。」ということを教えてくれます。
レオン: 「・・・いろいろ話が聞けそうだな」
ノア: 「・・・不死者の関係者でしょうかね。まあ会って見れば分かりますかー。」

ここで本当は、「は?ラグナってもう死んだ奴なんじゃねーの?」と思ってもらう予定でした。
実際には公開しなければよかっただけの話なんですが、達成値が高ければ、その分の情報を公開する。という信条の下にマスタリングをしていたので。

GM: はい、ここで今回のルール説明に入ります。
GM: んじゃコピペタイム。少しだけ。
レオン: お願いします
GM: このセッションでは、特定の行動をするごとにタイムを計測していく。
GM: 1分=1Tとする。
GM: フロアの移動するときにどのように移動するかを聞き、急いでなら1T、歩いてなら2T、慎重になら4T掛かる。
GM: 判定にも、聞き耳判定でも、ドアの向こうの話を聞く、や、向こう側に誰かが居るのかどうかの判断だけをする場合でも、かかる時間が違う。
GM: 戦闘ではおおまか6ラウンドもかからないだろうが、切り上げで計算していく。
GM: 戦利品の回収もかねているということで。
GM: 部屋を通るごとに1Tを加算する。
GM: 判定は、
GM: 判定時に簡易判定といえば、1Tで判定ということにします。
ダン: はいさー
GM: 補足ですが、騎獣は持ち込み可です。言い忘れてましたが。
GM: 簡易判定の場合、聞き耳の場合は向こうで誰かが話している。
レオン: 再挑戦がつらいルールだから気をつけないとですね
ノア: ( ..)φメモー
GM: 足跡は、どっちの方向に向かった跡がある程度です。

このときにこんな説明をしているわけですが、実は、足跡追跡判定って、元々一分の判定だったんですよね。

ダン: じゃ、行ってみようか、入り口はどんな感じ?
GM: 普通に扉がありますね。リビング(?)の画像を上げます。
GM: http://www4.uploader.jp/dl/wissen/wissen_uljp00010.bmp.htmlです。
ダン: 入ってったんだからあいてるかな?扉
GM: しまってますね。リビングの扉は。
GM: 太目の部分が扉です。
GM: 真ん中にテーブルとソファーが二つある。
GM: 玄関側から見て左奥にカウンターがある。
GM: 玄関側から見て右側に客間、左側に書斎、奥にまた、扉があります。
GM: そんな感じで。
GM: リビングに入ったところからタイムのカウントを始めます~。
レオン: 客間と書斎はみえてるんですね
ノア: 周りを見渡しながら「ここからは番長の出番でしょうかね」
アルビオス: 先に入った3人が調べたような跡はある? 調べ物で荒らす前に気にしておきたい
GM: 特にないですね。素通りしたような感じです。
ノア: 足跡追跡から初めて最短で3名を捕まえる方向でいいのかな?>ALL
ダン: それが一番かも
レオン: いそいだほうがいいのは間違いないんでしょうね
GM: 急いだ方がいいですが、時間に余裕は多少ありますね。
GM: ・・・向こうさんも、探し物で困っているようなので。
レオン: でもPCにはわかりませんよね>時間に余裕は多少あり
ノア: ふむぅ

この時に余計なネタバレをしているのですが、レオンさんのファインプレイによって軽くスルーしてくれました。
ご迷惑をおかけして、本当に申し訳ございません。ありがとうございました。

ダン: じゃあ一発足跡判定と行くか
GM: では、ロールプレイを開始です。
ノア: まずは足跡判定をお願いしたいかな?>3人がどっちいったか
レオン: ですね>足跡
ノア: 「番長頼んだ!」
アルビオス: エクストが逃げて帰ってくるまでの時間があるから既に手遅れかもしれんが、急いだ方がいいだろうな
レオン: 人の出入りはなかったでしょうし
ダン: じゃ、いくよ足跡判定
ダン: 2d6+8+4
ダイスボット: Dan -> 2D6+8+4 = [2,2]+8+4 = 16
GM: ダン -> 2D6+8+4 = [6,1]+8+4 = 19
GM: ういです。まぁ、1ゾロ以外はいけますね。
ノア: GMのダイス目でいいのかの
アルビオス: 2d+10 足跡追跡
ダイスボット: albios -> 2D+10 = [3,1]+10 = 14
GM: アル -> 2D+10 = [3,1]+10 = 14
GM: ダンってスカウト9じゃないんでしたっけ?
ダン: あ、そだったw
ダン: 9ですから+1だわ
GM: 了解です。
GM: 1T加算で、追跡成功です。
レオン: 「なにかわかったかい?」>ふたりに
GM: 一人が、カウンターを覗いたような跡があり、そのまま通路に向かっています。
ダン: 「うむ、あっちの方向に足跡があるようじゃのう」
GM: もとい、奥の扉に向かっています。
GM: あ~、すいません、ちょっと休憩タイムです。
ノア: 「なら其方に向かいましょうか」
ダン: そうするかのう、その前にカウンターを覗いてもOK?
GM: OKです。
ダン: 何かあるかな(覗き込む
GM: 覗くと、10点の魔晶石が四つ見つかりますね。
ダン: よしゲットw
ノア: 4つもかw
アルビオス: 1個ずつ貰っときますか
ノア: そですね
ダン: 使う人が持ってた方がいいかな
ダン: 全員使えるかそいや<魔法
ノア: 皆使う機会ありそうですね

実は魔晶石は、テーブルの所に嵌っていたのですが、もしかするとMPが足りなくなるかもしれない・・・という懸念の下に、カウンターに配置を急遽変えました。
ダンがカウンターを覗き込む。といわなければ、軽くスルーされてましたね。
それと、実はこの書斎と客室には、それぞれモンスターが居て、そして、結構な額のマジックアイテムがありました。
それも見つかってたら報酬がかなりの額になっていたでしょうね・・・
ちなみに居たモンスターは、ポルターガイストと、バンシー(魔法使えない)でした。そのために結構色々聞いたんですが、徒労に終わっちゃいました。

GM: タイムの報告です。
GM: リビングを通過した時点で、2Tです。
GM: ただしくは、通路への扉を通った時点で2Tですが。
GM: http://www4.uploader.jp/dl/wissen/wissen_uljp00011.bmp.html
GM: 通路への画像です。
アルビオス: 左右から矢とか来そうな感じ...
GM: はい、通路の説明です。
レオン: お願いします
GM: 目の前の扉には、『寝室』と書かれています。
ダン: お願いします
ダン: ふむふむ
GM: 扉の前のところまで来て左側を見ると、髑髏の頭をした鎧を装着した騎士が、剣を地面に突き立てて立っています。
レオン: 何語?>寝室
GM: マップの右側の二重線の前ですね。
GM: 魔法文明語です。
GM: その騎士の両肩には、金色の蛇がまとわりついています。
レオン: こういうときは右もみるべきでしょうねw
GM: 右側は、行き止まりです。
GM: では、魔物知識判定をどうぞ。
ノア: ふむぅ
ダン: じゃあ、足跡探ってみよう
ノア: 2d6+15 セージ
GM: noa -> 2D6+15 = [5,1]+15 = 21
GM: もっかいどうぞ。
ノア: 期待値の21(@@
ノア: 2d6+15 セージ
GM: noa -> 2D6+15 = [2,6]+15 = 23
ダン: おおう
ノア: 23ですね
GM: はい、両方弱点までわかりました。
GM: ボーンナイト(ルールブックⅡ、P267)一体(馬無し
GM:
GM: アルケミートゥース(ルールブックⅢ、P270)二体
GM: ですね。
GM: ボーンナイトに襲い掛かってくるような気配はないです。
レオン: バイタリティが欲しい相手ですね
GM: アルケミートゥースのほうも、動く気配は無いです。

このとき、ダンの足跡探ってみようという言葉を、軽くスルーしちゃいました。
というか、GMは気づいてたんですが、いまさら蒸し返すのもなぁ・・・
と思い、モニターの前でえ、今のいいの?いいの?ま、いっかぁ☆みたいな感じになってました。
ちなみに、このスルーによって、セッションの時間が大幅に伸び、経験点と報酬の額が跳ね上がりました。

ノア: k>バイタリティ
レオン: 病気治せる人がいない気がする
ダン: バイタリティもいけるが一人ずつだぞ
ノア: 「・・・動く気配はない?」
ノア: 複数にかけれまし>バイタリティ
GM: 病気になったら血清あるぜ?
GM: 動く気配はないです。
レオン: ノアもソーサラーですよ
アルビオス: 「合言葉があるのか、襲ってこない仕掛けでもあるのかな...」
レオン: 「扉に近づくと・・・というのもありえるな」
レオン: 現状角で様子を伺ってるんですよね>PC
GM: ちなみに通路は、二人並べるくらいの広さがあります。
ダン: そうだなぁ、何かアクションしなきゃ襲いそうにないと
レオン: 扉に進む感じですよね
GM: 位置関係は、マップの右側の二重線がある行き止まりの前にボーンナイトが居ます。
レオン: 扉を調べてもらうのが先かな
GM: 間違い、ボーンナイトが居るのは行き止まりじゃなくて、扉だ。
ダン: ま、扉を調べよう
GM: どこの扉ですかな?
レオン: 寝室ですよね
ダン: 寝室かなぁ
GM: 今、扉はボーンナイトの後ろと、寝室の扉、二つありますね。
レオン: うしろにもあるんだ
ダン: 一人ずつ調べよう
ダン: 2人いるし
GM: あえていうなら、リビングのところにも扉はありますがw
GM: ちょっとマップを改良します。
GM: http://www4.uploader.jp/dl/wissen/wissen_uljp00012.bmp.html
GM: ☆の所にボーンナイトたちが居ますね。
ノア: その先に扉だね
レオン: 寝室調べてから戦闘覚悟で奥でしょうね
ダン: じゃあ寝室の扉調べる、ボーンナイトの方調べて動かれたらどうしようもないし
ノア: そだね
GM: 了解です。では、判定をどうぞ。
ダン: あ、この場合探索だっけ
GM: ですね。
ダン: 2d6+9+4+1 寝室扉
GM: ダン -> 2D6+9+4+1 = [5,1]+9+4+1 = 20
ダン: よし、そこそこ
GM: 簡易判定といえば、とりあえず何か掛かってないかぐらいの情報を得られますね。
アルビオス: 2d+7+3 寝室扉
GM: アル -> 2D+7+3 = [4,6]+7+3 = 20
GM: まぁ、簡易判定と普通の判定の違いは、かかる時間なんですが。
GM: はい、特に仕掛けは無く、普通に空きます。
レオン: ボーンナイトに反応はない?
GM: 反応はないです。
ダン: まぁ扉開けようか
GM: 判定の種類はどっちにしますか?どっちでも大して変わりませんが。
レオン: いちおう「おれがやつらをみておく中を調べてくれるか」
GM: 結果は変わらない。だ。
ダン: 「了解じゃ、調べてくる
GM: では、寝室には誰が入りました?
ダン: と言うわけで扉を開こうか、つえでどかっと
アルビオス: 動き出せるように身構えておきます
GM: はい、特に何も無いです。
GM: いや、あるんですけど、敵はいないです。
GM: http://www4.uploader.jp/dl/wissen/wissen_uljp00013.bmp.html
ダン: なにがある?
GM: マップです。
ノア: ぉー、随分広い
GM: 向かって正面にテーブルとソファー、左奥にキングサイズのベットがあります。
GM: ベットには乱れた跡があり、テーブルには五本、良くわからない色の瓶があります。
ノア: 瓶については調べれる?>GM
ダン: 「・・・・・・・・・おーいノア、来てクレー」
レオン: 見張り中だからあれですが、物品鑑定は時間経過が大きいから持ち帰りかな?
GM: その場合は、宝物判定をお願いします。
レオン: 10分かかる
GM: 簡易判定では、
ノア: む、やめときますか。
GM: これがどういった効果のものかは程度がわかります。
ノア: んー、簡易判定ぐらいはしときますか?
ダン: じゃあ持って行くか
レオン: ですね
GM: ちなみに現時点での経過時間は、6Tです。
ノア: 了解、じゃあ判定はなしで
GM: 了解です。瓶は持っていくが判定は無し。と。
ダン: じゃあ、もいっぽの扉を調べようか
アルビオス: ちょいまち
レオン: さすがに動くでしょうね
アルビオス: ベッドが乱れてるのは最近?
GM: 最近というか、ついさっきです。
レオン: やつらもきたのかな?
ノア: ここ、誰か暮してたのかw
アルビオス: ベッドが隠し通路になってる...かも?
ノア: 調べてみますか>ベッド
ダン: ああ、そうかぁ
ダン: なら調べておこ
GM: ちなみに、乱れたといっても、動かして乱れた感じではないです。といってきます。
GM: 誰かが寝転んだ感じですね。

実はこの、直前まで寝ていた。
という描写がのちのちの行動や推測に絡んでくるわけですが、それは読み進めて行くうちのお楽しみ。
実際には、プレイヤー達が遺跡に入る直前まで、リャナンシーが、「これがラグナ様が使っていたベット・・・♪」といってゴロゴロしていただけでした。

ダン: 調べてOK?ALL
ノア:
レオン: お願いします
GM: ちなみに調べるのはOKです。
ノア: ベッド調べている間に私も同時並行で瓶を簡易判定してもOK?>GM
GM: OKです。
アルビオス: 2d+7+3 ベッド
GM: アル -> 2D+7+3 = [6,4]+7+3 = 20
ダン: 2d6+9+4+1 ベット
GM: ダン -> 2D6+9+4+1 = [5,5]+9+4+1 = 24
ノア: 了解ー
ノア: 2d6+15 セージ
GM: noa -> 2D6+15 = [3,1]+15 = 19
ダン: うお、数値高w
GM: おおうw
ノア: 瓶チェックは19でした・・・orz
GM: はい、では、
GM: ベットからは何処と無くバラの芳香がしました。
GM: 動かしたような形跡は無いようです。
GM: ノアは、
アルビオス: おそらく4人目がいたんだな。これは...
GM: 瓶がカースリッドポーションという飲むことでリムーブカースの効果があるポーションだということがわかりました。
ダン: 薔薇の香りか
GM: 簡易なので詳しい情報は無しで。
ノア: 了解、じゃあその件も皆に伝えておこう。
GM: ちなみに、カースリッドポーションはマジックアイテムの部類ですね。
ノア: 「リムーブカースに、薔薇の香ですか・・・」
ダン: 「さて、どうするかのう、先に進むか?」
レオン: 見張り中
ノア: 「そうしますか」>先に進む
GM: ベットを調べるのは簡易ということで良いかな?
GM: もとい、探索で簡易か。
ダン: そだね
GM: 了解です。
GM: レオンのところに戻ってきた時点で、9Tが経過しました、
ダン: じゃあ、もいっぽの扉にいこう

足跡追跡しろよー!と、モニターの前で叫んだ瞬間でした。

レオン: 「いよいよあいつらの奥の扉があやしいな」話し聞いた感じで
GM: ボーンナイトの方かな?
レオン: じりじり近づこう
GM: 隊列をお願いします。
ダン: ワシャ後ろに行こう動き出したら対処できん
レオン: 二人ならべるんでしたっけ?
ノア: 一番後方に隠れてます。
ダン: あ、一気に逃げることは出来たか、
GM: 二人まで並べますね。
レオン: アルとレオンが前衛でしょうね
ダン: 後ろにいときまーす<ダン
GM: 了解です。
アルビオス: 前に出ます。盾は構えずにクレイモア両手持ち。《薙ぎ払い》で一気に片付けよう
GM: では近づきますか?
レオン: はい
アルビオス: はいな
ダン: はいさ
GM: はい、ではボーンナイトが剣を振り上げ、両肩に居た蛇がスルスルっと降りてきました。
GM: では、先制をどうぞ。
アルビオス: 2d+7+4 先制
GM: アル -> 2D+7+4 = [1,5]+7+4 = 17
レオン: 「通してくれと、話が通じる相手じゃないか」武器構えます
GM: はい、17なら先制取れます。
ダン: 2d6+9+2
GM: ダン -> 2D6+9+2 = [3,5]+9+2 = 19
ダン: 19だよ
レオン: ファストもちのアルに先行してもらいますかMPのためにも
GM: では、プレイヤー先攻でどうぞ~
ノア: 間違いなく先制とれましたなw
ダン: まずは魔法いくかー?
レオン: なぎ払い待ちでもいいかもですね
ノア: あー、私初手に、魔法拡大/数でパラライズ×3しようか?>なぎ払い×2するなら
レオン: それもいいかも>パラ
レオン: それならレオンもなぎ払う
ノア: ほい、では1番手いきますね
レオン: お願いします
ダン: いったれー
GM: カモンー
ノア: 2d6+13 魔法行使判定 パラライズ*2 魔晶石5点使用 魔法拡大/数
GM: noa -> 2D6+13 = [2,1]+13 = 16
ノア: ぶw
レオン: あれ?
GM: うん、全員抵抗した。
ノア: あ、*3だ
レオン: ダンは制御持ちですよね?
レオン: 先になぐりますか
ノア: 「・・・むぅー」
レオン: アルさんお先にどうぞ
アルビオス: はいなー
ダン: もってるよ
ダン: <制御
レオン: MPのためにも先に動きますね
アルビオス: 通常移動、《ターゲットサイト》
アルビオス: で《薙ぎ払い》いきます
GM: カモンー。
レオン: はらえー
アルビオス: 2d+9+4+1+1-2 命中 ボーンナイト
GM: アル -> 2D+9+4+1+1-2 = [5,3]+9+4+1+1-2 = 21
GM: 当たりです。
アルビオス: r48+17@10 ダメージ
GM: アル -> Rate48+17@10 = [1,3:6]+17 = 23
アルビオス: 蛇は2体?
GM: 蛇は二体。
GM: ダメージは12点通った。
アルビオス: 2d+9+4+1+1-2 命中 蛇1
GM: アル -> 2D+9+4+1+1-2 = [4,2]+9+4+1+1-2 = 19
GM: あたり~。
アルビオス: r48+17@10 ダメージ
GM: アル -> Rate48+17@10 = [3,2:7]+17 = 24
GM: 14点通った。
アルビオス: 2d+9+4+1+1-2 命中 蛇2
GM: アル -> 2D+9+4+1+1-2 = [2,3]+9+4+1+1-2 = 18
GM: ああ、これは避けた。
アルビオス: で、2回目の薙ぎ払い
アルビオス: 2d+9+4+1+1-2 命中 ボーンナイト
GM: アル -> 2D+9+4+1+1-2 = [5,6]+9+4+1+1-2 = 24
GM: あたり
アルビオス: r48+17@10 ダメージ
GM: アル -> Rate48+17@10 = [2,5:10]+17 = 27
GM: 16点とおりました
アルビオス: 2d+9+4+1+1-2 命中 蛇1
GM: アル -> 2D+9+4+1+1-2 = [1,2]+9+4+1+1-2 = 16
GM: はずれです。
アルビオス: 2d+9+4+1+1-2 命中 蛇2
GM: アル -> 2D+9+4+1+1-2 = [1,5]+9+4+1+1-2 = 19
GM: 当たり。
アルビオス: r48+17@10 ダメージ
GM: アル -> Rate48+17@10 = [3,5:12]+17 = 29
GM: 19点とおりました。
アルビオス: で、アルは終了と
レオン: 先に動こうかな
レオン: 通常移動、補助動作 ターゲットサイト 魔晶石3点
レオン: 払うと当たらない気がするので
レオン: ナイトに
レオン: 2d+12+1 命中
GM: レオン -> 2D+12+1 = [4,2]+12+1 = 19
GM: あたり~
レオン: r61+19@10 ヘビーアンカー
GM: レオン -> Rate61+19@10 = [5,4:14]+19 = 33
レオン: 33です
GM: おもっw
ダン: おおう
GM: 22点通りました
ノア: おしい、あと1でクリティカルだ
レオン: 本当だおしかった
GM: クリティカルしてたら危なかった。
レオン: 「ダンたのむぜ!」
ダン: おう、ファイヤーいいか?
GM: OKです。
レオン: いけー
ノア: 巻き込めますな
レオン: あっ乱戦宣言はしたということで
GM: OKです。
ダン: じゃあ魔晶石5点使用 3点MP使用します
GM: カマンー
ダン: 2d6+13
GM: ダン -> 2D6+13 = [6,1]+13 = 20
ノア: むぅ
GM: 蛇が抵抗成功しました。骨は失敗。
レオン: おしい
GM: ダメージどぞ~
ノア: マワレー
ダン: ちいw
ダン: r20+13+1@10
GM: ダン -> Rate20+13+1@10 = [2,6:6]+13+1 = 20
ダン: 蛇は半分だから10点か
GM: ですね。
GM: これで骨が落ちました。
ダン: じゃあ2発目
GM: ああ、そうだったw
ダン: 魔晶石4点のやつしよう
レオン: おーw
ノア: 次で落とせればw
ダン: MP4点消費
ダン: 2d6+13
GM: ダン -> 2D6+13 = [2,6]+13 = 21
ノア: ヤッタ
ダン: うしw
レオン: おー
GM: 失敗しました。ダメージどぞ~
ダン: r20+13+1@10 威力ー
GM: ダン -> Rate20+13+1@10 = [3,2:3]+13+1 = 17
ダン: ぐはw
ダン: ダメージが下がったw
GM: 17点通りました。
ダン: まだ生きてる?
レオン: 生き残った?
GM: 生きてますが、結構焦げてますねw
ダン: 「すまーん、おとしきれなかったw」
レオン: 毒が来るか・・・
ノア: ああ、普通に攻撃しておけばよかったw
ダン: まぁ骨落ちただけでも芳佳
GM: はい、ではこちらのターンですかな。
アルビオス: 薙ぎ払い1回ずつ外してるからなー
GM: 蛇1がレオン、蛇2がアルに攻撃です。
レオン: ほい
GM: 判定どうぞ~
レオン: 2d+9 回避
GM: レオン -> 2D+9 = [2,5]+9 = 16
GM: 目標値は21です。
レオン: だめ
レオン: 倒して血清をw
GM: ダメージは
GM: 2d6+9
GM: GM -> 2D6+9 = [5,1]+9 = 15
GM: 15点です。
アルビオス: 2d+14 回避
GM: アル -> 2D+14 = [2,4]+14 = 20
GM: 連続攻撃があるので、二回目の回避をお願いします。>レオン
レオン: 2d+9 回避
GM: レオン -> 2D+9 = [6,6]+9 = 21
レオン: おっ
GM: おお~
GM: レオンは二回目の攻撃は避けました。
ダン: おお、避けたw
アルビオス: 2d+14 回避
GM: アル -> 2D+14 = [5,4]+14 = 23
GM: アルは一回目の攻撃は命中、二回目は避けました。
GM: 2d6+9
GM: GM -> 2D6+9 = [3,3]+9 = 15
GM: アルにも15点です。
アルビオス: 5点ダメージと
GM: こちらのターンは終わりですね。
GM: おおっと、マダだったw
レオン: 黄金病がある
アルビオス: 毒が残ってますね
GM: 生命抵抗お願いします。
レオン: 2d+13 生命
GM: レオン -> 2D+13 = [2,1]+13 = 16
レオン: だめだ
GM: 目標値は22ですね。
GM: 2d6
GM: GM -> 2D6 = [1,3] = 4
アルビオス: 2d+12 生命抵抗
GM: アル -> 2D+12 = [3,4]+12 = 19
アルビオス: 足りねぇ
GM: 四点の魔法属性ダメージ>レオン
GM: 2d6
GM: GM -> 2D6 = [2,6] = 8
GM: アルには8点です。
レオン: これはしょうがないですね
GM: これでこちらのターンは終了です。
ダン: しかたないねー
レオン: 倒して血清を
アルビオス: 前衛2人で血清は自動入手なんで、危険はないすね
レオン: アルさん先にどうぞ
GM: どうぞ~
アルビオス: 《薙ぎ払い》
アルビオス: 2d+9+4+1+1-2 命中 蛇1
GM: アル -> 2D+9+4+1+1-2 = [4,3]+9+4+1+1-2 = 20
GM: 当たりです。
アルビオス: r48+17@10 ダメージ
GM: アル -> Rate48+17@10 = [2,6:12]+17 = 29
GM: 19点通りました。惜しいですねぇ。
レオン: 蛇1生きてます?
アルビオス: 2d+9+4+1+1-2 命中 蛇2
GM: アル -> 2D+9+4+1+1-2 = [2,3]+9+4+1+1-2 = 18
アルビオス: 出目が良くないなぁ
GM: 蛇2は避けちゃいました、
ダン: よけちゃったかw
レオン: -2は地味にきついですね
レオン: なら1なぐります
GM: 命中どうぞ~
レオン: 補助動作 ターゲットサイト MP1点 魔晶石2点
レオン: 2d+12+1 命中
GM: レオン -> 2D+12+1 = [4,4]+12+1 = 21
レオン: r61+19@10 ヘビーアンカー
GM: レオン -> Rate61+19@10 = [5,1:11]+19 = 30
GM: 当たりです。
レオン: 30desu
GM: はい、落ちました。
ダン: 残りは蛇一匹?
GM: 蛇1は二つに千切れましたね。
GM: 蛇2が残ってます。
ダン: じゃあ撃つわ
GM: カモンー
ダン: エネボ魔晶石5点使用、さようなら500G
ダン: 2d6+13
GM: ダン -> 2D6+13 = [6,1]+13 = 20
ダン: ちw
GM: ああ、惜しいw抵抗しちゃった。
レオン: おしい
ダン: r10+13+1
GM: ダン -> Rate10+13+1 = [2,6:4]+13+1 = 18
GM: 9点とおりました~
ダン: まだ生きてるかーノア、頼む
ノア: ぉぅぃぇー
ノア: んと、
ノア: 2d6+13 エネルギージャベリン 魔晶石5点使用
GM: noa -> 2D6+13 = [6,2]+13 = 21
ダン: 通ったかいけるかな?
GM: 通った。
レオン: 落ちると嬉しい
ノア: sw40+13@10
GM: noa -> Rate40+13@10 = [6,1:9]+13 = 22
GM: はい、落ちました。
GM: 戦利品はいつ行いますか?
ノア: 挽回できたかなw
ダン: あとでいいかも
レオン: 「ノアありがとうよ」
GM: うい、では一番最後で。
レオン: 血清だけは
アルビオス: 蛇が硬かった... さすが10レベル
レオン: したということで
GM: 血清はとりあえず手に入れたということで。
レオン: アルの回復しましょうか?
ノア: 血清回収したなら後で回収かな
アルビオス: 血清は自動入手なんで今使っといて戦利品の決定は後がいいでしょうね
GM: 戦利品の回収はしましたが、判定は後ということで。
レオン: ですね
レオン: HPは大丈夫>アル
アルビオス: 自分斬っていいなら、そうしておきたい。MP温存
アルビオス: GM、OK?
GM: OKです。
アルビオス: r13+13@10 祝福の剣
GM: アル -> Rate13+13@10 = [1,1]<自動的失敗>+13 = 13
GM: 現時点で、10Tです。
GM: ・・・50点おめでとうです。
アルビオス: ここでかい...(笑)
ノア: なんというw
ダン: おおうw
アルビオス: 回復お願い(苦笑)
レオン: 回復しましょうか
レオン: 2d+7 神聖魔法
GM: レオン -> 2D+7 = [5,5]+7 = 17
ノア: きっとビジュアル的に怖かったレオンが反射的に回避したんだw
レオン: r10+7 キュアウンーズ
GM: レオン -> Rate10+7 = [1,3:1]+7 = 8
レオン: 8かよ
ダン: しかも低かったw
レオン: いまHPいくつでしたっけ?
GM: 毒の分を回復って感じですね。
レオン: ですね
アルビオス: 61/66まで回復
レオン: 扉調べてもらって奥に進みますか
アルビオス: ヒーリングバレット撃っときます。MP1だし
GM: では、どうしますか?
GM: ういっす。
ダン: じゃあ、扉調べてる間回復してくれ
レオン: それがありましたね
アルビオス: r0+4
GM: アル -> Rate0+4 = [5,4:3]+4 = 7
アルビオス: はい、全快と
レオン: 扉よろしく
ダン: 2d6+9+4+1 扉探索
GM: ダン -> 2D6+9+4+1 = [1,6]+9+4+1 = 21
GM: レオンは五点しかくらってないのか・・・
GM: はい、危険は無いことがわかりました。
レオン: ですね。毒がひくかった
ダン: ステータスに助けられてるなぁ、出目
GM: 扉を開くと、地下に向かっての階段があります。
レオン: 「魔物をどうあしらったかはわからないが、ここを進んだんだろうな」いきますか
ダン: 「さて、とっとと行くかのう」
GM: 普通の家で、二回から一階へ向かう程度の距離を移動して、地下に着きました。
GM: 現時点でのタイムは、12Tです。

このとき、簡易判定という宣言をしていなかったのですが、簡易判定とさせていただきました。
なぜかというと、この遺跡、元『住居』ということで、罠の類は一切ありませんでした。
簡易探索だろうと探索だろうと得られる情報量が全く変わらなかったので、好意的に判定させていただきました。

レオン: 住居という話でしたしね
ダン: でしたなぁ
GM: http://www4.uploader.jp/dl/wissen/wissen_uljp00014.bmp.html
GM: こんなかんじですかな。
レオン: 扉の罠は調べて進みましょうか
アルビオス: 起き出した4人目が置いてったんじゃ? >骨騎士&黄金蛇

この時アルビオスが起き出した四人目といっていますが、真相はさっきの通りです。
よく考えれば分かることなんですが、この遺跡に生物系統は一切居ないのです。
なぜかというと、約2000年もの間、ヴィッセンの地下に埋まっていた住居なので、ノスフェラトゥであろうと、餓死しちゃうんですよね。

GM: どうしますか?先に進みます?
ダン: そだね、進むか
レオン: いきますか
レオン: というか罠は?
レオン: 調べない?
ダン: しらべるか
GM: 扉に簡易探索ですかな?

この扉、というのは、地下のマップの下のほうにある部屋に入るための扉です。

ダン: 2d6+9+4 罠感知
GM: ダン -> 2D6+9+4 = [3,3]+9+4 = 19
GM: はい、罠はないです。
ダン: だろうなぁ
ノア: 一応、家の中だろうし 罠だらけってことはないか
アルビオス: 2d+7+3 罠感知
GM: アル -> 2D+7+3 = [5,6]+7+3 = 21
GM: ではどうしますか?
ダン: 開けます
レオン: あいつらも先を急いでいたのかもですね
ノア: 中へ突撃
ダン: べきっとな
GM: ういっす。
アルビオス: はいな
GM: ああ、言い忘れてました。
GM: 扉には
GM: 『宝物庫』と魔法文明語で書かれています。
レオン: それはわかりやすいw
GM: はい、では突入ですね。
アルビオス: それは開けないと
GM: 中には、大した代物は無いです。
ノア: ・・・ゴーレムが仁王立ちしてそうだw
GM: 総合しても、二万ガメルぐらいですね。

二万ガメルってのは結構な額ですが、予定ではこっちの方に入ってもらう予定はなかったので、適当でいいかなーと思って二万ガメルにしました。

GM: ちなみに中に危険は無いです。
GM: 探索は自由です。
GM: 宝物庫に突入した時点でのタイムは14Tです。
レオン: 奥に進めるような扉とかは?
ダン: じゃあ一旦調べよう
GM: おおっと、宝物庫のマップです。
GM: http://www4.uploader.jp/dl/wissen/wissen_uljp00015.bmp.html
レオン: 一見ないのかな?
ノア: 他には扉なしか
ダン: 2d6+9+4+1 探索しますか
GM: ダン -> 2D6+9+4+1 = [3,4]+9+4+1 = 21
GM: ん~、簡易ですかな?普通にですかな?
ダン: どっちがいいだろw
ノア: 目的は敵の捕獲だから簡易でいいかとも思いましたが
ノア: このフロアには他にルートが無い?>GM
ノア: 見た所ね
GM: このフロアには無いですね。見た感じでは。
ダン: 普通だと何T貯まるんだっけ?
レオン: 探索は10分ですね
GM: 10Tだから、合計で24Tになりますね。
ノア: ならば普通に調べてみます?
レオン: 21ではわからなかったということ?>GM
GM: ん~、簡易と普通では得られる情報量が違うってところですかね。
レオン: なら普通に探索ですかね
GM: 簡易は、いうなれば歩き回ってみる程度なので~
ダン: じゃあ普通に探索かな
アルビオス: 普通に探索でしょう
GM: OKです。
GM: 普通に探索で達成値21なら奥に隠し扉があることに気が付きました。
アルビオス: 場所指定はしなくてOK?
GM: 無しでOKです。
アルビオス: 2d+7+3 探索
GM: アル -> 2D+7+3 = [4,2]+7+3 = 16
GM: http://www4.uploader.jp/dl/wissen/wissen_uljp00016.bmp.html
GM: 隠し部屋含みでのマップです。
GM: ダンは入ったときに、強いバラの香りを感じました。

ここでバラの香りとかなんとかいってますが、実際のラグナ自身は、バラに関係が、全く無いです。
セッション時はノスフェラトゥ=ヴァンパイアローズ的なイメージがあったので、そんな感じに。

レオン: おーみつかった
アルビオス: おおぅ、既にダンが振ってたのか
ノア: 「ぉー、隠しルート見付かりましたか」
ダン: おおー
GM: 部屋の中央を見ると、祭壇のようなものがあり、
GM: その上にはバラのレリーフがされた小箱があります。
GM: かなり頑丈そうですね。
アルビオス: なぬー
GM: いまさらですが、人が入った形跡はありません。
ダン: なんとーw
GM: ちなみに取り外しは自由のようです。>箱
レオン: どこかで行き違ったかな
ダン: 多分行き止まり
ダン: あれが正解だったと思う
ノア: あっちに隠し扉か
GM: 持って帰りますかな?>小箱
ダン: まあとりあえず調べてからね、
アルビオス: 背後的には開けるなーと声がする
ダン: 2d6+9+4 罠感知
GM: ダン -> 2D6+9+4 = [1,2]+9+4 = 16
GM: はい、罠は無いです。
ダン: アル頼んだw
アルビオス: 2d+7+3 罠感知
GM: アル -> 2D+7+3 = [1,1]+7+3 = 12
ダン: ・・・・・・・・・より一層酷いことにw
GM: 50点おめでとうです。
レオン: おーw
アルビオス: 運命改変する手もあるけど
ダン: まぁもってかえるか、
ダン: ・・・・・・・・・・届くかな>ウサギ
アルビオス: ここは使わないでおこう
GM: 一メートル程度の祭壇に、
ノア: ウサギダッシュで(ぇ
GM: 20センチ四方くらいですね>小箱
ダン: じゃあ取ってくるか
ダン: orかな?ALL
ノア: おk
アルビオス: ですね
レオン: ですね。持ち帰りましょう
GM: 解りました。
GM: ちなみに聞きますが、開けます?
ダン: じゃあ取ってきた、どっこらしょっと

箱を取るのにどんだけ注意を払うんですかwとか思ってました。
冒険者的には、これぐらい注意を払うべきなんですが、罠がないと思っている割にはものすごく注意を払うなーとか思ってましたね。

ダン: アル、魔法で調べてくれるか?マナサーチ
アルビオス: そうだね
アルビオス: 2d+6 【マナサーチ】
GM: アル -> 2D+6 = [6,6]+6 = 18
GM: OKです。
GM: こんなところでw
ダン: 1ゾロの後で6ゾロてw
ノア: すげー極端じゃ(@@
アルビオス: これを変転で1ゾロにして50点。嘘です
GM: はい、では、
GM: 箱の当たりから四つ、反応がありますね。

『箱』を調べるなら、ノアのほうが適任だったのではないか?とか後から思いました。

GM: 位置的には、箱の開けるあたりから一つ、中に三つ、並んで反応があります。
アルビオス: 範囲探知魔法なんで、天井とか床下とかにも魔法反応がないか気にしてみますよ。ちなみにマギスフィア(大)なんで半径50m
GM: 大だと!?

実はこの時点で、どういう状態になっているかがモロバレでした。
まさか、マギスフィア大を持っているとは・・・
この後ぐらいから、PLもマナサーチをよく使い、GMもマナサーチ対策をするようになったような気がします。

アルビオス: 部屋の外まで届くはず
GM: じゃあ、床下50Mの当たりに九つの反応があることに気づいた。
アルビオス: ぬぉ... 下があるのか...
GM: 間違い、10個、固まった反応だ。
レオン: さらに下があるのか
GM: もっと間違った。
ダン: 何が入ってるかなw
ノア: Σ( ̄□ ̄|||
GM: 10個、固まった反応と、その周りを動き回る三つの反応がある。
ダン: な、なにがあるんだーw
ダン: ・・・・・・・・・敵?
GM: 2個と1個があるね。
ノア: 50M真下の位置?>10個、固まった反応と、その周りを動き回る三つの反応が
レオン: 魔法の装備を持った敵かな
GM: 50M、真下じゃなくて、少しだけ上よりかな(マップ的な意味で
GM: 実際にはもっと反応しそうだけど、気にしない方向で。
GM: もとい、反応してるけど、もう気にしない方向で。
アルビオス: 戦士と軽戦士とフード女だろうな
ノア: だねー
ダン: まぁとりあえず、箱は袋にしまっておくか?
レオン: ですかね
ダン: 調べるのは後にしよう、とりあえず迎撃準備
アルビオス: 箱は見えないようにしておいた方が良さそうかな
GM: おいっす。では上に戻ったということで?
ノア: もどりまするー
GM: 了解です。
ダン: もどりますかー
レオン: そうですね。探してる品かもしれないし
レオン: >隠す
ダン: まあ終わったら後で探索こようまた
アルビオス: 戻りまやしょう
GM: ああ、さっきのマナサーチの結果だけど、
GM: 実はもっと間違い反応ありました。ごめんなさい。
GM: もっと反応だな。
GM: 五つずつの反応が二つと、一つの反応がありました。

初めてのマナサーチに戸惑いすぎだろ自分w

GM: では、上の階に戻りました。
ノア: φ(..)メモメモ
GM: 寝室の扉のところで時計を見れば、30分が経過したようです。
ダン: ふむふむ
GM: では、どうぞ~。(ロールプレイ的な意味で
レオン: 反対側の行き止まりを本格的に調べる?
ノア: 其処以外に妖しい場所はないかなぁ
ダン: じゃあ調べるー
アルビオス: ですね
ダン: 2d6+9+4+1 探索
GM: ダン -> 2D6+9+4+1 = [2,4]+9+4+1 = 20
アルビオス: 2d+7+3 行き止まり探索
GM: アル -> 2D+7+3 = [1,4]+7+3 = 15
GM: おいすー。
GM: では、隠し扉に気づきました。
GM: ぐるんっと周ります。

二人して並んで調べてたんだから、力の均衡がとれて、壁が動かないー的な感じになるんじゃないのかなーとか思ってました。
実際にはそうすると迷宮入りするのでやりませんでしたがw

アルビオス: 3人はこっちに直行だったか...

この発言から、幻の四人目は居ない。ということ推測されたんだろうなー。
とか、思ってました。

ノア: 回転壁かw
ダン: じゃ、あけるかー
レオン: いきますか
アルビオス: ですね
GM: ああ、一番最初に入ったかたは
GM: 冒険者+敏捷で判定ヨロシクです。
ダン: 誰が先はいろw
レオン: だれだろう?
GM: 一番先に入ったと思う方~
アルビオス: じゃ、アルが
ダン: やっぱ開けたダンか
ノア: ・・・2人同時に入ったのかw
ダン: 2d6+9+2 敏捷
GM: ダン -> 2D6+9+2 = [6,5]+9+2 = 22
GM: おおう、高いw
ダン: うっしw
アルビオス: 2d+9+4 敏捷
GM: アル -> 2D+9+4 = [3,3]+9+4 = 19
アルビオス: 2人で入ったってことで
GM: 突然の階段に足を滑らせかけましたが、見事に着地しました。
ダン: 「おっとっと、あびなかったのぉ」
GM: その先は薄らぼんやりと発光している螺旋階段でした。
アルビオス: 「みんな気をつけて入ってこいよ」
GM: うっかり落っこちると・・・まぁ、50Mほど落ちてもらうことに・・・
ノア: 失敗したらそのまま転げ落ちていた・・・
アルビオス: そして1人で戦闘...
ダン: むしろダメージアルだろw

ちなみに、50M転がり落ちたときのダメージは、150点ダメージです。
確実に死ねるダメージですな。

ノア: 敵の頭上にダイビングとかw
GM: まぁ、落ちた場合は軽業という手もありますがw
ダン: おおう
レオン: 気をつければ普通にすすめる?
GM: 気をつければ普通に進めますね。
レオン: 気をつけてすすみますか
GM: まぁ、薄暗いのはもともとですが。
GM: 気をつけなくても進めるんですけどね?w
GM: はい、では長い長い螺旋階段の果てに(約50M)
ノア: ノアは浮いているのであまり気にしないのかなぁ・・・
GM: 扉が出てきました。
GM: 罠は無いようですね。
ダン: んーじゃああけるかぁ
GM: はい、ここで注意を。
ダン: なんかな?
GM: 誰が一番先に入ったかをお願いします。
アルビオス: ま、アルかダンだろうけど
アルビオス: もしくは2人で
ノア: 何かあったためにも2人でGO?
GM: ん~、まぁ、二人でも可です。
GM: 1d2
GM: GM -> 1D2 = [2] = 2
ダン: 2人同時かな
GM: 了解です。
GM: ではアル、危険感知判定をお願いします。
アルビオス: 2d+7+3 危険感知
GM: アル -> 2D+7+3 = [5,4]+7+3 = 19
GM: 成功です。
アルビオス: 何だろう?
GM: アルは何かの風を切る音に気づいてとっさに身をそらしました。
ダン: おおう
アルビオス: 危なっ
GM: 目の前を、何かが通過したような感じがします。
アルビオス: 横に?
GM: 今のところ扉をくぐってるのはダンとアルだけかな?
ダン: だろうねぇ
GM: 横にというか、目の前を手のようなものが通過してった感じかな。
アルビオス: ぬぉ... 何が起こった
GM: とりあえず嫌な感じはいったんは離れたようです。

いつ、魔物知識判定を行えばよかったのかなーとか思ってたけど、セージを持ってるのが出てこなかったからいいやーとか思ってました。
後、ここで戦闘に入ると、そのままボス戦に行きそうだったので、神殿の描写タイムを入れさせてもらいました。

アルビオス: 部屋の中はどんな感じ?
GM: 超☆広いです。
GM: 天井が40M近くあり、横幅も相当な部屋です。
ダン: ドンくらい広いのーw
GM: え~と、マップ上げます。
ダン: エーと、見た感じ何があるかな?
GM: 神殿のような形ですね。
GM: 全体が薄く発光していて、とても綺麗です。
ノア: まるで地下神殿?
GM: ですね。
GM: というか、ぶっちゃけ地下神殿です。
ダン: 地下神殿カー
レオン: 見渡しながら「かなり降りたとはいえこれはすごいな」
ダン: 誰カイル?
GM: http://www4.uploader.jp/dl/wissen/wissen_uljp00017.bmp.html
GM: こんな感じですね。広さ的にも、かなり広いです。
GM: ちなみに通路がありますが、ミスですので気にしないでください。
GM: 実際には通路は無く、神殿に直通だと考えてください。
レオン: いるのはどちらの扉側
GM: 下側ですね。
アルビオス: 誰の神殿かな?
アルビオス: 了解 >下側
GM: 奥のほうの一角にには、なんだかでっぱりがあり、部屋のようになっています。扉が見えますね。
アルビオス: 位置的にさっきのマナサーチに引っかかった場所とは違うのかな?
レオン: みえるところに人影はない?
アルビオス: と、【マナサーチ】してみりゃいいのか。どうする?
GM: 位置的にはさっきのマナサーチの場所に当たるのが、奥の部屋です。
ダン: してみて
アルビオス: あの3人が移動してるかもしれないから一応使ってみよう。レオンとノアもOK?
ノア: おk-
レオン: MPさえよければ
アルビオス: 2d+6 【マナサーチ】
GM: アル -> 2D+6 = [2,2]+6 = 10
アルビオス: 魔晶石で
アルビオス: 書き忘れてました
GM: ちなみに、神殿の北側(マップでいう上の方)には、思慮深げな美しい少年の壁画があります。
GM: マナサーチで解ったことですが、小部屋の辺りからさっきのような反応、それに扉からの反応が増えています。
ダン: ふむふむ
GM: ああ、そろそろ全員出てきたかな?
ノア: ひょっこり、その壁画をチェックするかなぁ
アルビオス: 扉は【ハードロック】されたのかな...
ダン: おおう
GM: あ~と、話の腰を折るのもアレなんで、色々と判定どうぞ~。
ダン: じゃあ探索
ダン: 2d6+9+4+1 探索
GM: ダン -> 2D6+9+4+1 = [5,1]+9+4+1 = 20
GM: ノアは壁画の見識かな?
ノア: 2d6+13 見識判定
GM: noa -> 2D6+13 = [5,3]+13 = 21
ノア: そそ
アルビオス: 2d+7+3 探索
GM: アル -> 2D+7+3 = [2,5]+7+3 = 17
ノア: 見識判定は21でした
GM: ノアは、壁画に書かれているのは、『メティシエ』だということがわかりました。
ノア: 探索はダンが20、アルが17じゃな
GM: 探索は~・・・
GM: 1d2
GM: GM -> 1D2 = [2] = 2
GM: ではアル、もう一度危険感知をお願いします。
アルビオス: 2d+7+3 危険感知
GM: アル -> 2D+7+3 = [5,2]+7+3 = 17
GM: 探索は、特にめぼしい物はなかったということで。
GM: では、もう一度、嫌な感じが目の前を通り過ぎました。
ノア: 「不死神メティシエを祭る神殿かぁ・・・」
GM: では、ノア、魔物知識判定をお願いします。
ノア: 「危険な感じがヒシヒシしてきました」
ノア: 2d6+15 セージ
GM: noa -> 2D6+15 = [5,1]+15 = 21
ノア: 期待値21(@@
GM: はい、丸裸です。知名度、弱点、共にわかりました。
ダン: おおう
GM: ゴードベル(ルールブックⅢ、P291)一体
GM: です。
GM: 弱点は物理ダメージ+2ですね。
ダン: じゃあ、先制行きますか
GM: 嫌な感じの正体は、を忘れていた。
レオン: 当たる気がしない
レオン: 回復にまわりますね
ダン: OK?
ノア: 回避18じゃな
ノア: お2人に先制頼んだ
GM: なにか目印がつけば、ペナルティは無しということで。
レオン: 実質22ですね
ダン: 2d6+9+2
GM: ダン -> 2D6+9+2 = [1,5]+9+2 = 17
アルビオス: 2d+7+4 先制
GM: アル -> 2D+7+4 = [2,5]+7+4 = 18
ダン: マーキングあてろってことかそれw
レオン: おっとった
GM: 接触だから当たりますな。
GM: 先制とりましたね。
レオン: MPいっぱい使うと当たりそうなんですが抑えておきます
ダン: 接触できる位置にいる?
GM: 説明はルルブを参照してください。
GM: 乱戦宣言すれば接触OKということで。
アルビオス: 今はアルの側にいるってことかな?
GM: とりあえず今、アルとゴードベルが対峙してますね。
アルビオス: で、危機感知には成功してるんで場所はわかると
ダン: じゃあ、目印つけなきゃならんかぁ・・・・・・・・
アルビオス: アルには場所がわかると
GM: 足音の感じで解るということで。(場所
ダン: 落とせないと怖いな
レオン: 地味にプロテクションフィールドを使おう
アルビオス: どう攻める?
GM: では、シンキングタイムをすこし設けますかな。
ダン: マーキング行きますかンで制限移動で後ろに下がれるかな?
アルビオス: 移動の後に動作すよ
ノア: ①博打要素でいくなら、魔法で一気に削る
GM: 範囲しかキカナイゼー。
GM: とりあえず、シンキングタイムを35分まで設けます。
ダン: そいやその魔法と移動ってどこに書いてあったのか見つけ打線のだが
レオン: ルルブ1の141P
アルビオス: 『Ⅰ』141頁すね >移動後に動作
レオン: アルさんの命中補助して倒してもらうのがいいのかな
ノア: 精神効果無効=パラライズも不可?
レオン: パラライズがきくと良い感じですね
アルビオス: とりあえず命中基本14でターゲットサイトとキャッツアイがあるんで16まではいく。で-4くるから12からかな
GM: パラライズは聴くということで。
ノア: 大丈夫かw
ダン: ・・・・・・・・あれ?魔法使った後なら制限移動できないかな?
アルビオス: 相手の回避が11(18)だから個人では微妙に分がいいくらい
レオン: ですね
レオン: それと範囲魔法で攻めるしかないですかね
ダン: 書いてねぇ、ファストアクション時どう判定になるんだこれって
レオン: 乱戦すれば接触のマーキングが使える?
ノア: きっと番長がブラスト&ブリンクアタックをw
GM: ファストのときは一回だけ移動ですな。
レオン: ファストアクションは主動作
GM: まぁ、どうなるんだろう?
レオン: 移動後主動作2回ですね
GM: そんなに離れてないとは思うから、3M程度の移動で接触できることにします。
レオン: でGM乱戦マーキングはいけます?
GM: OKということで。
アルビオス: 制限移動は移動、主行動は動作の中に入るんで「移動→動作(主行動2回)」でしょうね
アルビオス: て、たぐっちゃんさんとかぶりましたね
レオン: 乱戦マーキングのほうがMPのコスト的にはいいですかね
レオン: あれ術者だけわかるのか
レオン: GPSみたいなかんじ?>マーキング
ダン: んーどーすっかなー
レオン: シドーさんがいれば泣きながら酒かけてもらったのにw
ダン: 怖いのが双撃なんだが
GM: とりあえず今回は、目に見える形でつけたということで良いですよ?
ノア: マーキングは説明読むと術者だけかもしれんな、はっきりと明記してないけど
アルビオス: 対象「物体1つ」なんでキャラクターを対象にできないですね。ルール通りだと...
レオン: 乱戦しかければアルさんの回復に集中できるから双撃はだいじょうぶかな
レオン: アルさんが乱戦みんなで補助がいいかな
ダン: 制限移動後魔法使えるとなってるから一緒くたじゃないのかなと思ったりするんだがどーだろ
アルビオス: それは、魔法行使時の移動ペナルティですね>制限移動後に魔法使用
レオン: ですね。魔法の準備ができないということでしょうね
GM: そういえば、カースリッドポーションは色つきの液体でしたな。
レオン: で、どうしましょうか相談時間かなりすぎてますが
ダン: それ通常移動の場合では?魔法使用できない
ノア: アレを振り掛けるってかw>カース
レオン: そうか誰がもってましたっけ?
ノア: んと、ダンかな?
アルビオス: アルは命中上げて殴るしかないっす。2回殴れます。命中は少し分がいいくらい
ダン: やっぱわたしかいw
ノア: 私はパラライズに全力をかけますw
GM: とりあえず整理を。
レオン: パラライズは見えないとだめだから、ふりかけが先かな
レオン: ふりかけ聞けば殴れそうレオンも
ダン: どっちにしろふりかけろってことかw
GM: 探索中だったアルとダンは近くに居たので、制限移動範囲内に居たとします。と。
レオン: ですね
GM: ノアとレオンは少し離れているのかな?
レオン: ですかね
GM: パラライズは見えないと掛けられませんね。そういえば。
レオン: 1体ですからね
ダン: じゃあ、制限移動して、投げつけ?
GM: ふりかけでw
ダン: ふりかけか

こっちでもかなりの相談をしていますが、たしか、ロビーのほうでもものすごく相談をしていた記憶があります。
GM的には、この後ボスが控えてて、ここでMPやらHPやらを減らさせてボス戦をやるのは得策じゃないなーとか思って、このような裁定にさせていただきました。
ちなみにこの時、相談を30分ほどしていた記憶があります。
セッション終了の時間が長引いた理由の多くは私の力不足ですが、その理由の一つにコレがあったような気がします。

GM: では、プレイヤー先攻で戦闘開始です。
レオン: これはどう判定します?>ふりかけ
GM: ん~、範囲とみなします。
レオン: みんな色つきになる?
GM: ので、2d6で一ゾロが出ない限りは命中ということで。
GM: アルは危ないかな(ぉ
アルビオス: 避けたい(笑)
GM: 避けてもいいよw
ノア: 大丈夫だろうw
ダン: 2d6 じゃあ、制限移動振りかけるか、てりゃー
GM: ダン -> 2D6 = [2,3] = 5
ダン: これでおわりか?
GM: OK、ゴードベルにべしゃっとなんだか嫌な色をした液体が掛かった。
ダン: 私の行動って
レオン: もう一度主行動ができるのでは
GM: ん~、ファストアクション分で行動してもいいけど・・・
ダン: じゃあ、逃げる(すたこらさ
GM: HP、64ありますな。
アルビオス: GM、ゴードベルの回避より高かったら避けてて構いませんか?
ノア: ブリンク&ブラストをw
ダン: 影走り駆使して一気に後退
ダン: 当たると怖いんだってのw
GM: いいですよ、液体ですよね?w
レオン: えーと処理的には-4が無しで1体とかが有効になる?
GM: そういうことです。
レオン: ならノアのパラライズよろしくかな
ノア: おk-
アルビオス: 2d+15 薬回避
GM: アル -> 2D+15 = [4,1]+15 = 20
ノア: 2d6+13 魔法行使 <パラライズ>
GM: noa -> 2D6+13 = [5,3]+13 = 21
ダン: 行動終わり、いい仕事したぜ
レオン: おーすばらいい
ノア: よっし、回避に-2を
ダン: (24メートル離れる
レオン: アルさん先にどうぞ
ダン: おおー
GM: パラライズききました。
GM: アルさんは液体を避けましたな
ノア: 「いま、番長がすり抜けていった気がw」>24m
アルビオス: では、【ターゲットサイト】【キャッツアイ】で命中+2
レオン: 回避いま16ですね
アルビオス: 2d+9+4+1+2 命中
GM: アル -> 2D+9+4+1+2 = [1,2]+9+4+1+2 = 19
GM: 現在命中の目標値16・・・
GM: あっぶなw
アルビオス: 危ねぇ
GM: あたりました、ダメージどうぞ~
ノア: ヒットー、まわれー
アルビオス: r38+17+2@10 ダメージ(弱点込み)
GM: アル -> Rate38+17+2@10 = [4,1:6]+17+2 = 25
GM: 15点通りました。
アルビオス: 2d+9+4+1+2 命中
GM: アル -> 2D+9+4+1+2 = [5,3]+9+4+1+2 = 24
GM: 二回目どうぞ~
アルビオス: r38+17+2@10 ダメージ(弱点込み)
GM: アル -> Rate38+17+2@10 = [2,1:3]+17+2 = 22
GM: アブねぇw
アルビオス: これはクリティカルさせとこう
GM: おおっと、反転か。
レオン: まだボスいますよ
GM: コレ、前哨戦ナノヨネー。
レオン: 判断おまかせします
アルビオス: そか、見えてるんだよね。なら変転無しで
ダン: なんだとーw
レオン: 通常移動 補助動作 キャッツアイ MP3で
レオン: 届きますよね?
GM: 届きますね。
レオン: 2d+12+1 命中
GM: レオン -> 2D+12+1 = [6,6]+12+1 = 25
レオン: 無駄にクリ
レオン: r61+19@10 ヘビーアンカー
GM: レオン -> Rate61+19@10 = [2,2:9]+19 = 28
レオン: 28です
GM: 18点通って、合計ダメージが45点です。
レオン: こちら終了です
GM: では、すっかりボロボロになったゴードベルのターンです。
GM: 空間透過でポーションをすり抜け・・・はしませんが、

やろうと思えば出来たが、それをやって時間をかけるのは得策ではないと思った。
ぶっちゃけ面倒だった。

GM: 1d2
GM: GM -> 1D2 = [1] = 1
GM: 1d2
GM: GM -> 1D2 = [2] = 2
GM: レオンとアルに一回ずつ攻撃です。
GM: 目標値19で回避をお願いします。
レオン: 2d+9 回避
GM: レオン -> 2D+9 = [4,5]+9 = 18
レオン: おしい
GM: おしいなw
アルビオス: 2d+15 回避
GM: アル -> 2D+15 = [2,6]+15 = 23
GM: ではレオンにダメージです。
アルビオス: この程度は当たらない
レオン: はい
GM: 2d6+11
GM: GM -> 2D6+11 = [2,3]+11 = 16
GM: 16点ですな。
レオン: 少し痛い
アルビオス: で、レオンには殆んど通らないと
GM: 二点ですかな?w
レオン: こちらですかね
GM: では、プレイヤーのターンをどうぞ。
レオン: アルさん先にどうぞ
アルビオス: 2d+9+4+1+2 命中
GM: アル -> 2D+9+4+1+2 = [6,3]+9+4+1+2 = 25
GM: 当たりです。大当たりです。
アルビオス: r38+17+2@10 ダメージ(弱点込み)
GM: アル -> Rate38+17+2@10 = [4,3:8]+17+2 = 27
GM: おおっと、二点残った。
レオン: あら
ダン: なにいw
GM: そういえばさっき、レオンの攻撃って
レオン: まって弱点さっきいれてない
GM: 弱点コミだった?
レオン: ちょうどしんだかもw
GM: よし、丁度落ちたなw
ダン: おおー、おわったのかー
GM: 終わりですたい。
ノア: 手ごわい敵だったw
アルビオス: うぃ、ヤなヤツだったと
レオン: 「見えない敵とはやっかいだな。ダン薬助かったよ」
GM: ちなみに、ポーションは人に飲ませるときは、命中判定だったりします。

この発言が後々の伏線だった・・・拾いきれなかったけど。

アルビオス: 「確かにアレがなかったら苦戦してたな...」
ダン: 「番長じゃけぇみんなたすけるのが仕事じゃ」
レオン: wwなるほど
GM: 流石番町だw
GM: もとい、番長w
レオン: あとは奥の部屋ですかね
GM: では、戦利品の獲得をしたということで、奥の部屋へ。
GM: でいいですかな?
ダン: じゃ、いくかのう
ノア: おkk
レオン: いきましょう
ダン: で、扉か
アルビオス: 【ハードロック】がかかってるかもの扉すね
GM: ですね。てか、ハードロックが掛かっとります。
ノア: じゃあアンロックをしますかね
GM: 目標値は19ですたい。
ノア: 2d6+13 魔法行使 アンロック
GM: noa -> 2D6+13 = [6,4]+13 = 23
レオン: それはたいていあけそう
GM: おおっと、普通に成功だw
ノア: 23と出ました(@@
アルビオス: レオンは怪我治しとかなくて大丈夫?
GM: でも、ちょっとまってw
レオン: そうかお願いしようかな
ダン: さて、最終戦前かな?こりゃ
ノア: ブーストしておきますかねぇ
ダン: 自分にマジシャンかけとくか、MP軽減
アルビオス: GMの方からどうぞ。こちらを先に済ませてもいいですが
レオン: セリフがあるかもだからブースとはどうでしょうかね>GM
GM: ブーストは、開ける前にしたということでOKです。
GM: ぶっちゃけセリフはあんまりないんで。
レオン: えーとプロテクションとかかけておいてOKということかな
GM: ですが、準備の関係で少し時間をくださいw
レオン: ならその間に発動やらしておきますか
アルビオス: そういうことですね。了解
ダン: じゃあ至徳か
レオン: プロテクションフィールド 石で
アルビオス: 魔法は持続時間を考えてかけないと、ですね
レオン: そこなんですよね。すぐに襲い掛かるかの問題があるし
ダン: 魔晶石10点のうち6点使用します
レオン: 5点石でフィールド
アルビオス: r0+6 【ヒーリングバレット】レオンを回復 魔晶石で
GM: アル -> Rate0+6 = [4,3:2]+6 = 8
ダン: マジシャンは3分くらいアルナ発動時間
ダン: 2d6+13 マジシャン
GM: ダン -> 2D6+13 = [3,6]+13 = 22
レオン: 2d+7 神聖魔法
GM: レオン -> 2D+7 = [1,5]+7 = 13
レオン: かかった
ダン: 発動っと
アルビオス: レオン、8点ほど回復っすー
レオン: 全快ですありがとう
ノア: 2d6 バイタリティ*4
GM: noa -> 2D6 = [6,3] = 9
GM: ようし、準備は完了。
レオン: あとはどんな敵かわかってからかな
ノア: 全員にバイタリティを 生命抵抗+2
レオン: バイタリテイも敵選ぶし、カンタマ使いはいないw
レオン: ベスがくしゃみをしてそうだw
ダン: おおうw
ノア: 念のためです、マナセーブのおかげで全員にかけても-4しか減らないw
ダン: じゃあうしろにいるか
レオン: おーすばらいい燃費
アルビオス: 2d+6 【シャドウボディ】はかけとこう
GM: アル -> 2D+6 = [3,6]+6 = 15
ダン: MP軽減かけたので消費量が抑えられる
レオン: シャドウボディいいですね。2まであげようかな
ダン: じゃ、いきまっか
GM: OK、じゃあ、突入ということでいいかの?
レオン: OKです
アルビオス: ほい
ノア:
ダン: うい
GM: ああ、ちなみに今回は、敵のダメージを振るときに、レーディング表を使います。
アルビオス: 了解
GM: はい、では、バンッと扉を開けると、
レオン: おーまわるのか鉄の防具がいきてくる
レオン: あちらが着てないの祈らないと
GM: ああ、一人着てました。
GM: とりあえず、
ダン: 「おらー殴り込みジャー」w
GM: 入ると手前に羽が生えた魔術師のような男、
GM: その横に、良くわからない亡者が居ます。
レオン: 「当たりかなこれは」
ダン: ふむふむ
GM: そして、その奥に、バラのレリーフが施された少し大きな箱を抱えた
GM: 女が居ます。
ダン: なんとw
レオン: 3人か
アルビオス: これは2個1で役に立つってヤツか
GM: 色々と疲れているのか、フードははずれ、髪は乱れています。
ダン: 阿、どんな顔?
GM: ん~と、一言で言えば美形です。
GM: 良く見れば、腕につけている腕輪が強く発光しています。
ダン: 一言で言えばか
レオン: 魔物判定できますかね
ダン: うわ怪しい腕輪だw
GM: え~と、三回どうぞ~
レオン: ノア先生お願いしますw
アルビオス: 頑張れー
ノア: あいー
ノア: 最後の力をふりしぼってがんばるw
ノア: 2d6+15 セージ 1回目
GM: noa -> 2D6+15 = [5,1]+15 = 21
ノア: 2d6+15 セージ 2回目
GM: noa -> 2D6+15 = [1,6]+15 = 22
ノア: 2d6+15 セージ 3回目
GM: noa -> 2D6+15 = [3,5]+15 = 23
GM: 段階的にw
GM: では、全部解りました。
レオン: 偉そうな人ほど高くw
ノア: むぅ、見事に段階的
GM: 全部、弱点までわかりましたな。
レオン: おーすばらしい
ダン: おおー
GM: 亡者は、レブナントです。ミスリルプレートやらをつけていることから、元戦士だったのだろうと予測できます。
アルビオス: 流石です。先生
レオン: あら似たような鎧を
ダン: おおう
GM: 羽が生えた奴は、レッサーヴァンパイアです。
ダン: れっさーどすかーw
GM: 能力は、ルルブⅡの各ペーシをお願いします。
アルビオス: もしかして、あの2人は不死者にされたのか...
GM: そして、奥に居る女は、リャナンシーです。
レオン: 銀の武器がいきますね
ダン: なんとおw
GM: リャナンシー「お前達はそいつらの相手をしといて!私は、これをラグナ様に届けなくちゃいけないんだ!」
GM: と言っているのが聞こえます。
ノア: アサシンじゃないほうかw まだなんとか・・
レオン: 「おっと奥にも出口があるのかな?」あります?
GM: そして、リャナンシーの腕輪が強く光って、
ダン: あ、どっか消えるかな?
GM: リャナンシーから半径1Mのものがごっそりなくなりました。
アルビオス: ふふ、いきなりミスリルクレイモアが役に立つとは(笑)
GM: もちろん、光の後に、リャナンシーの姿はありません。
ダン: ああ、にげちゃった
アルビオス: て、消えてくれて助かったけど、持ち去られた物がなー...
レオン: 「空間ごと消えた?箱の正体がきになるがしょうがないか・・」
GM: 空間ごと消えました。

後から考えてみれば、蛮族のターンの、リャナンシーの番になってから消えればよかったかな。と後悔。
そうすれば、トゥルーエンドに気がついたPLもいたんじゃないかなーと邪推する。

ダン: 片方はこっち確保したけどな
レオン: ですね
ダン: ま、それはともかく先制先制
レオン: 先制がんばりましょう
ダン: 2d6+9+2 先制
GM: ダン -> 2D6+9+2 = [2,4]+9+2 = 17
ダン: ちくせいw
GM: ああ、同点ですw
レオン: アルさんがいる
アルビオス: 2d+7+4 先制
GM: アル -> 2D+7+4 = [1,5]+7+4 = 17
レオン: あらら
GM: http://www.egao-d.com/sw/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=1795&type=1733&space=15&no=0
アルビオス: 変転使えば18にはなるけど
GM: 今回の敵の能力値です。
GM: 同点なので振りなおしですね。
レオン: がんばれー!二人
アルビオス: 2d+7+4 先制
GM: アル -> 2D+7+4 = [4,6]+7+4 = 21
GM: 二人とも振ってOKです。
アルビオス: ぐー
GM: おお、プレイヤー先攻ですな。
レオン: 距離はどのくらい?
アルビオス: ついでにダンさんも振っとくです
GM: ぶっちゃけすぐそこです。
ダン: 2d6+9+2
GM: ダン -> 2D6+9+2 = [3,3]+9+2 = 17
GM: あ、ノア、
ダン: 同値だったw
GM: 1d2を振ってくれるかな?
レオン: おーリーダーよろしく
GM: ちなみに能力値は上記のアドレスに書いてあるものを使うのでヨロシクデス。
ノア: 1d2
GM: noa -> 1D2 = [2] = 2
GM: ああ、イヤンナパターン。
ノア: ヌ?
GM: レッサーヴァンパイアは、ソーサラー7、コンジャラー8を扱えます。
GM: ちなみに魔力は12です。
GM: どちらも、魔力は12ということで。
レオン: なかなか嫌な感じ。カンタマほしかったですね
ダン: じゃ、こっち先制と言うことで・・・・・・・・・・・・・
GM: です。
レオン: アルさんが乱戦したら制御移動で殴れるかな?
レオン: 魔法組さんさきにどうぞ
GM: レッサーはルルブⅡのp246を参照です。
ダン: ちなみに今現在の敵との距離は?
GM: 極近距離。三メートルあるかないか程度ですね。
ダン: おおう
レオン: それはいい感じというか、後衛まきこまれそうw
ダン: じゃ、制限移動でチョット下がるか
レオン: ですね
GM: リャナンシーはルルブⅢのp230(もういないけど
ダン: 10メートル下がってファイヤー2発?
レオン: それがいいかもですね
ダン: じゃ、10メートル下がるのじゃー
ダン: そしてファイヤー一発目!!
ダン: 2d6+13
GM: ダン -> 2D6+13 = [2,3]+13 = 18
ダン: ちw
GM: レブナントはルルブⅠのP357です。
GM: どっちも抵抗しましたな。
ダン: r20+13+1
GM: ダン -> Rate20+13+1 = [6,3:7]+13+1 = 21
レオン: 11点か
ダン: 21だから、単数切り上げだったっけ
GM: 11点ですね。
ダン: じゃ、2発目行きます
ダン: 2d6+13
GM: ダン -> 2D6+13 = [4,3]+13 = 20
ダン: レブちゃんには通ったか
GM: レッサーは成功、レブは失敗だな。
レオン: おしい
ダン: あらw
ダン: r20+13+1@10 ンじゃ威力
GM: ダン -> Rate20+13+1@10 = [5,4:7]+13+1 = 21
ダン: レッサー21,レブ11ね
レオン: レブは硬いから魔法通るのはいい感じ
ダン: こうどうおわり、つぎいったれー
GM: OKです。
レオン: ノアさんどうぞ
ノア: ぬうー、攻撃よりパラライズのほうがいい?
レオン: 大丈夫当たられるようにがんばります
ノア: じゃあ、ファイヤーボールを
ノア: 2d6+13 魔法行使
GM: noa -> 2D6+13 = [2,5]+13 = 20
ノア:
レオン: おしい
ノア: sw20+13@10 ファイヤーボール まわれーヽ(`Д´)ノ
GM: noa -> Rate20+13@10 = [1,3:2]+13 = 15
レオン: レッサーはさすがですね
レオン: アルさん先にどうぞ
ノア: むぅ、流石に厳しいか
GM: ん~と、レブは8、レッサーは15ですね。
レオン: 乱戦宣言もよろしく>アルさん
GM: 逆だw
レオン: wwwですね
アルビオス: では、【ターゲットサイト】【キャッツアイ】で命中+2 乱戦宣言レッサーに
アルビオス: 2d+9+4+1+2 命中レッサー
GM: アル -> 2D+9+4+1+2 = [1,6]+9+4+1+2 = 23
アルビオス: 固定値でいいんすか?
GM: ん~と、レッサーは振ります。
レオン: ふるのか
レオン: 頑張ろう
GM: ・・・ああ、うっかり固定値書いたせいで振り忘れちゃった。
ダン: おおう
GM: さっきの抵抗も三回ふっときますか?
レオン: 通る可能性ありますね
レオン: 振ってw
GM: んじゃ、振ります。
GM: 2d6+14
GM: GM -> 2D6+14 = [4,1]+14 = 19
GM: 2d6+14
GM: GM -> 2D6+14 = [3,3]+14 = 20
GM: 2d6+14
GM: GM -> 2D6+14 = [3,4]+14 = 21
GM: ん~と、全部抵抗してますね。
レオン: おしい
レオン: アルさんの回避よろしく
GM: では、回避を。
GM: 2d6+14
GM: GM -> 2D6+14 = [2,5]+14 = 21
GM: 見事に期待値です。ダメージください。
レオン: まわれー
アルビオス: r38+17+3@10 ダメージ(弱点込み)
GM: アル -> Rate38+17+3@10 = [5,2:8]+17+3 = 28
アルビオス: 普通だ
ダン: おおう
レオン: 銀に今度しておくかないい感じだ
GM: はい、23点通りました
アルビオス: 2d+9+4+1+2 命中レッサー
GM: アル -> 2D+9+4+1+2 = [3,2]+9+4+1+2 = 21
GM: 2d6+14
GM: GM -> 2D6+14 = [2,5]+14 = 21
GM: 避けました~
レオン: おしい
ダン: よけたのかw
アルビオス: 同値回避など許さーん
アルビオス: 変転で
GM: あいあい~w
アルビオス: r38+17+3@10 ダメージ(弱点込み)
GM: アル -> Rate38+17+3@10 = [6,6:13][3,6:10]<クリティカル>+17+3 = 43
アルビオス: はっはっは
GM: はっはっは、
アルビオス: ヘロヘロなはず
ダン: おおう
GM: あ、あっぶね~w
アルビオス: 「レオン、止めだ!!」
ノア: 惜しい(@@
レオン: では飛んで制限移動 マルチアクション宣言 補助動作 キャッツアイ デーモンフィンガー ターゲットサイト MP6点 魔晶石3点
レオン: 先に魔法でセイクリッドウェポンMP
レオン: 2d+7 神聖魔法
GM: レオン -> 2D+7 = [1,1]+7 = 9
レオン: あー
ダン: おーw
GM: 50点をあげましょうw
ノア: Σ( ̄□ ̄|||
レオン: 2d+12+5 命中レッサーに
GM: レオン -> 2D+12+5 = [2,1]+12+5 = 20
レオン: ひくい
GM: 2d6+14
GM: GM -> 2D6+14 = [6,5]+14 = 25
GM: よけました。
レオン: が-ん
アルビオス: ぐはぁ...
レオン: 「・・・すまない」
GM: ギリギリ生き残ったからこっちで言うか。
レオン: 固定値17なのにw
ダン: おおうw
GM: レッサーは、リャナンシーは消える前に言っていた言葉に対して、
ダン: こうどうおわったなぁw
GM: 「分かりました、ステディ」と、なんか甘い声で言っています。
GM: ううん、コレを言い忘れるとは・・・まだまだだな、俺。
レオン: 名前つきNPCか

ちなみにこのステディというのは、名前ではなく、恋人とか、そんな感じの言葉だったような・・・という感じ使いました。
あれを意訳すると、「了解だっちゃ、ダーリン☆」になります。

GM: とりあえず、こっちのターンですね。
アルビオス: 飛ぶ前に倒したかった...
ダン: だなぁ
レオン: セリフを言わせてあげたといっておこうw
GM: そういうことでw
GM: では、レッサーは殺す気で行きますかね。

といいつつ、レブナントが一切の活躍無しに、速攻で逝ったので、アースヒールしか使えませんでした。

ダン: うわーいw
レオン: たいていの魔法はみんなに届きますからね
GM: マルチアクションを宣言、
GM: アースヒールを自分に。
レオン: 地味だw
GM: ・・・じゃないと死ぬわw
GM: まず行使だな。
ダン: 地味だw
GM: 2d6
GM: GM -> 2D6 = [5,5] = 10
GM: 成功。
GM: sw0+12
GM: GM -> Rate0+12 = [2,2:0]+12 = 12
GM: 12点回復しました。
レオン: 魔力分ですね
レオン: 自前の回復もあるのか
レオン: 19回復か
GM: では、空を飛びます。(飛べるかどうかははなはだ疑問ですが
レオン: 回避がー
アルビオス: 命中もー
GM: そして、腰から剣を、二本抜きました。
レオン: 鉄の鎧の私に来い
GM: では対象は~
GM: 1ならレオン、2ならアルで。
GM: 1d2
GM: GM -> 1D2 = [2] = 2
レオン: あれ
GM: アル率が以上に高いなぁ。
GM: どうしました?
レオン: いやこちらにこなかったのでw
ノア: 敵から見れば最大の脅威はアルダロウカラネェ(@@
アルビオス: ふふ、それでも出目勝負にしかならんのさ。こちらの回避は16
レオン: おー
レオン: 命中どうぞ
GM: 命中15しかないからなぁ。
GM: 2d6+15
GM: GM -> 2D6+15 = [5,5]+15 = 25
GM: 一回目は25
アルビオス: をい
レオン:
GM: 2d6+15
GM: GM -> 2D6+15 = [1,4]+15 = 20
レオン: クリは8でしょうね
アルビオス: 2d+15+1 回避
GM: アル -> 2D+15+1 = [5,6]+15+1 = 27
GM: 二回目は20です。
GM: 似たり寄ったりじゃないか~w
ダン: なんて出目だw
アルビオス: 2d+15+1 回避
GM: アル -> 2D+15+1 = [2,2]+15+1 = 20
レオン: www
レオン: 避けられてますねw
ノア: 27ってもう15レベル台でもOKじゃないかw
アルビオス: 同値で回避す
GM: 似たりよったりすぎるw
GM: では、レッサーは終了。
レオン: レブどうぞ
GM: では、レブナントです。
アルビオス: 「甘いぜっ!!」
GM: 1d2
GM: GM -> 1D2 = [2] = 2
レオン: 27すごい
GM: マタアルカ
アルビオス: 避けちゃる
レオン: 避ける気がする
GM: はい、命中16で行きます。
GM: じゃねぇや、レブは固定値だ。
GM: 目標値23で判定ヨロシクです。
アルビオス: ですか
アルビオス: 2d+15+1 回避
GM: アル -> 2D+15+1 = [6,1]+15+1 = 23
GM: ちょうどだなw
アルビオス: はっはっは
ノア: 回避(@@
レオン: こちらですねw
ダン: じゃ、こっちかな?
ダン: よっしいくぜ魔法!!
アルビオス: シャドウボディ様々だ
GM: では、手番終了時に再生をして、
GM: 終了です。
レオン: 魔法組さんどうぞー
ダン: ファイヤーボール行きマース、MPは使い魔の分5点と自分の分2点減らす
ダン: 2d6+13
GM: ダン -> 2D6+13 = [1,1]+13 = 15
GM: 50点おめでとうです。

この1ゾロがなかったら、本気で死んでいたかもしれない。

ダン: よし、ノア行けw
レオン: えー
レオン: でるものですねw
ノア: ぉぃw
GM: なんだか今日は1ゾロ率が高いぞw
レオン: ですね
ノア: ならば本気でイクゾヨ
アルビオス: 稼ぎまくってるなー
GM: ミンナイイナー(ぉ
ノア: 2d6+13 魔法行使 エネルギージャベリン*2 魔法拡大/数
GM: noa -> 2D6+13 = [5,2]+13 = 20
レオン: ふってGM-
ノア: ここで指輪を破壊+2
GM: レブは失敗、
ノア: 22じゃ
レオン: おっ割った
GM: レッサーは~・・・
GM: 2d6+14
GM: GM -> 2D6+14 = [5,3]+14 = 22
GM: 成功です。
ノア: Σ( ̄□ ̄|||
レオン: おしい
ダン: おおう
GM: 割ります?w
ノア: もう一個腕輪がある(@@
ノア: あ、まって
アルビオス: 指輪が空気を読んで割れなかったでいいんじゃ?
レオン: レブ通るならわらなくていいかも
GM: 判定見てからでOKなので、割らなくてもOKです。
ノア: ああ、だめじゃ
GM: ぶっちゃけ変わりませんしね、結果。
ノア: あい、じゃあまずレブに
レオン: まわれー
ノア: sw40+13@10 エネルギージャベリン
GM: noa -> Rate40+13@10 = [5,6:12][2,5:9]<クリティカル>+13 = 34
レオン: おー
GM: まわったーw
ノア: ・・・ェ?
ダン: おお
GM: あ、レブナント落ちた。

レブナント、結構優秀な性能だったわりに、なんの見所も無く逝きました。

ノア: sw40+13 エネルギージャベリン>レッサー
GM: noa -> Rate40+13 = [5,1:7]+13 = 20
ノア: 10ダメです>レッサー
レオン: アルさん先にどうぞ
GM: 結構危ないですが、セーフですな>レッサー
アルビオス: んでは
アルビオス: 2d+9+4+1+2 命中レッサー
GM: アル -> 2D+9+4+1+2 = [2,2]+9+4+1+2 = 20
アルビオス: 低い...
GM: 2d6+15
GM: GM -> 2D6+15 = [5,6]+15 = 26
GM: 避けました。
アルビオス: 「やるな...」
GM: 26とか結構ふざけてるなぁw
GM: レッサー「負けるわけにはいけないんでね・・・」
ダン: おおうw
レオン: マルチアクション宣言 補助動作 デーモンフィンガー ターゲットサイト MP6
レオン: またセイクリッド
レオン: 2d
GM: レオン -> 2D = [6,3] = 9
レオン: 2d+12+6 命中
GM: レオン -> 2D+12+6 = [2,2]+12+6 = 22
レオン: ひく
GM: 2d6+15
GM: GM -> 2D6+15 = [4,5]+15 = 24
GM: 避けました。
GM: ・・・良く避けるなぁ。

このレッサーヴァンパイアの性能は、結構抑え目で作ったのですが、ダイス目のせいか苦戦をしているようです。

レオン: ダイス目がーw
アルビオス: また生き延びさせてしまったか...
ノア: 次、パラライズしようかw
GM: かな?w
GM: では、さっきと同じですね。やることは。
レオン: 固定値19なのにw
レオン: 18か
GM: マルチアクションで、自分にアースヒールです。
GM: sw0+12
GM: GM -> Rate0+12 = [1,3:0]+12 = 12
GM: さっきとかわらんですな。
GM: では、殴りですたい。
GM: 1d2
GM: GM -> 1D2 = [2] = 2
GM: またアルかw
レオン: アルさんばかりだ。少し寂しい
ノア: もはや予定調和だw
GM: ものすごいかたよってるw
GM: 2d6+15
GM: GM -> 2D6+15 = [1,6]+15 = 22
GM: 2d6+15
GM: GM -> 2D6+15 = [5,5]+15 = 25
GM: 22、25ですね。
アルビオス: 2d+15+1 回避
GM: アル -> 2D+15+1 = [6,2]+15+1 = 24
アルビオス: 2d+15+1 回避
GM: アル -> 2D+15+1 = [6,2]+15+1 = 24
GM: 避けた。
GM: 二回目があたったな。
アルビオス: ち、1発はくらっとこう
レオン: ですね
ダン: 当たってない分避けるなぁw
GM: ちなみに武器は、オーダーメイドで筋力を-1したピアシングです。
レオン: だと思いましたw
GM: よ~し、クリティカル8だ。
ノア: ここで1ゾロ(ぉ
GM: sw12+13@8
GM: GM -> Rate12+13@8 = [3,2:2]+13 = 15
GM: 残念、クリティカルはしませんでした。
アルビオス: 3点ダメージと
GM: かってぇw

ちなみにこれが、最初にして最後の攻撃でした。
それが3点ダメージ・・・ブラストでも使っとけば良かったかな。

レオン: クリはロマンなんですけどねw
GM: では、終了時に再生して終了です。
レオン: パラライズをふがいない私のためにw
GM: じわりと増えましたな。
ダン: じゃあ、いくかー
ダン: 今度こそぶち込む、
GM: どうぞ~
ダン: 10点分魔晶石のこりの4点使い、さらにMP5点消費でエネルギージャベリンじゃー
ダン: あ、ちがった自身消費は4だ
GM: MP軽減ですね。
アルビオス: 落としちゃえ
レオン: おとせー
ダン: 対象はレッサーか
ダン: 2d6+13
GM: ダン -> 2D6+13 = [3,3]+13 = 19
ダン: さ、ふるかw
GM: 2d6+14
GM: GM -> 2D6+14 = [4,6]+14 = 24
GM: ・・・抵抗です。
レオン: まぁ半分でも痛いはず
ダン: r40+13+1
GM: ダン -> Rate40+13+1 = [6,6:13]+13+1 = 27
ノア: ぉぉー
ノア: そこで6ゾロとはw
GM: おお、クリティカルかな?
レオン: おしい通ってれば
レオン: 14ですね
ノア: 半減なのでクリティカルは無いみたい
ダン: く、抵抗されたのが悔やまれるw
アルビオス: 抵抗されてるんで
GM: 抵抗されるとなしだっけか。
レオン: ノアさんも攻撃でいいですよ
ダン: なしだね
ノア: 了解
GM: では14点貰いました。
ノア: 2d6+13 魔法行使 エネジャを
GM: noa -> 2D6+13 = [1,1]+13 = 15
アルビオス: 再生分は削ったな
ノア: ・・・
レオン: www
ノア: ぉぃーw
アルビオス: うわぉ
GM: 抵抗に失敗したら死ぬくらいですな。
レオン: 36分の1じゃないよねw
ノア: 初、100点ゲット
GM: すげぇw
レオン: アルさん先にどうぞ
GM: では、前衛ですな。
アルビオス: アルは2度目の100点ゲットだったり...
ノア: 「スイマセン(/-\」
GM: リャナンシーの呪いですな。
ダン: おおう
レオン: 「強敵だ緊張もするさ」
アルビオス: では、【ターゲットサイト】【キャッツアイ】で命中+2 魔晶石3点、自身で3点
アルビオス: 2d+9+4+1+2 命中レッサー
GM: アル -> 2D+9+4+1+2 = [6,5]+9+4+1+2 = 27
GM: うはぁ。
レオン: これはさすがに
アルビオス: これは当たったろう
GM: 2d6+15
GM: GM -> 2D6+15 = [3,2]+15 = 20
GM: 流石にあたりますなw
アルビオス: r38+17+3@10 ダメージ(弱点込み)
GM: アル -> Rate38+17+3@10 = [4,4:10]+17+3 = 30
GM: お、倒れた。
ノア: ぉー
GM: レッサー「・・・無念・・・」
ダン: たおれたとなーw
GM: バタリ、と前のめりの倒れました。
レオン: 「倒したか、とはいえもと冒険者なんだろうな・・・」
アルビオス: 「だろうな... 憐れなヤツさ」

後日談

依頼人は、元々支払われるはずだった依頼料と、宝物庫の中から見つかった物品の代金を支払ってくれました。
その後、冒険者達は正式に護衛を依頼されて、もう一度遺跡に行くのだが、それはまた、別のお話。


冒険者達は倒したレッサーヴァンパイア達の亡骸と遺品をルキスラの冒険者の宿へ事情を添えた手紙を同封して、送り返した。
レッサーヴァンパイア達はリャナンシーの能力『誘惑の吸血』で操られていた、元冒険者だった。
彼らは、リャナンシーの命令によって、とあるマジックアイテムを使い、その姿をレブナントと、レッサーヴァンパイアにその姿を変えたのだった。
彼らは家族や、同僚達の手によって丁重に葬られたという話が、ルキスラの冒険者の宿からの謝罪金(慰謝料)と共に冒険者達に語られた。
「彼らの魂を救ってくださって、ありがとうございます。彼らも、あなた達には感謝していると思いますよ。」
とは、ルキスラの冒険者の宿から使わされた、同僚の言葉である。


冒険者達の前から突如消えたリャナンシーの行方は、神のみぞ知る。
リャナンシー「まったく、山の中に出るなんて、ついてないわね・・・これじゃ、ラグナ様の元に、これを届けるのが遅れちゃうじゃない・・・」

GM感想

なんか微妙なところで切れてますが、実際にここまでしかやってません(マジで)
この後は後日談を見ていただけば最終的な顛末が分かるようになっております。

ちなみにこのエンディングはトゥルーエンドの一歩手前の、ベストエンドです。
そのトゥルーエンドに辿り着けなかったのは、単にGMの力不足のせいですので、プレイヤーの方々は「ああ、そうなんだ。」ぐらいのノリで捕らえていただければ幸いです。
そこに気づくまでの情報が足りなかったんですよね。実際のところ。

ちなみに今回のセッション、ログのほうにも片鱗があるのですが、ロビーの方でネタバレしまくってました。
本当に申し訳なかったです。

最後に一言。
これは、本当にリプレイと呼んでよいものなのでしょうか?
ボクには、分かりません。

2011年7月 3日 19:51