トップSW2.0オンラインセッション設定・過去ログ管理ページ ≫ 25話「時の迷宮プレゼンツ!過去と街とエレナの受難」

25話「時の迷宮プレゼンツ!過去と街とエレナの受難」

第25回セッション『時の迷宮プレゼンツ!過去と街とエレナの受難』

情報
エルダイトが教えてくれた未探索の遺跡情報。
エルダイトは他の遺跡を調査している最中に発見した資料から
「その地下遺跡群」の情報を得たそうだ。
新米冒険者を引き連れて入り口近くを調査したものの、
新米冒険者には手に余ったようだ。
しかもダンジョンの後半は二日ごとに内容が変わるランダムダンジョンだった様で~。

概要
冒険者「甘い弾丸亭チーム」と「紅蓮の炎亭チーム」とのダンジョン攻略競争です。

開催日:2009年2月12日、13日

GM:羽霧 冬さん

GM: 本日 ヴィッセンSW2.0第25話を GM担当させて頂く 羽霧 冬です
GM: SW2.0持ち回りGMキャンペーン25話『時の迷宮プレゼンツ!過去と街とエレナの受難』
GM: よろしくお願いします
ノア: ドンドンパフパフ
アルト: ワーワーキャーキャー
シェロ: ぱちぱち 線香花火ー
ドルイデス: 息があっとられますな
アルト: いえー。ヨロシクお願いします。
GM: バレットタインデーが終わって、早三日!皆さんはお祭りの名残の残るヴィッセンに今日も元気に暮らしています!たぶん
ノア: ふむ
GM: そんな朝。
GM: 皆さんは『紅蓮の炎亭』にいます!むしろいてくれるとシナリオ展開が速い!
シェロ: じゃあいる
ドルイデス: います
フェル: 最近毎日仕事探してるかも
アルト: いるだろうなぁ。
アルト: ・・・特にやることもないし。
ノア: であ、ノアはいつも通りキャロットジュース片手に、朝の読書中「・・・・・・zzz」
GM: 今、店にはあなた達とグレンさんとエレナがいます
GM: そしてグレンさんが、何時もの如く、皆さんに話しかけようと・・・
GM: エレナの受難・後編で名誉の負傷をおったグレンさん「おーい、おまえさん達・・・・・」
ドルイデス: 「はいはい、何か御用でしょうか?」
シェロ: 「何デスかー」
ノア: 「zzz・・・・-ん?」(生返事)
GM: エルダイト「おーい!みんなー!!!聞いて聞いて!!!」扉を凄い勢いで開いて現れる
フェル: 「よんだかー?」
シェロ: 「なにかあったデスか~?」
(アルト_) 「空飛ぶサメでも見つかったか?」
GM: グレン「・・・・・・・・・・まあ今日は仕事ないしいいか・・・・」奥に引っ込む
GM: エルダイト「みんな聞いて聞いて!!ボクね!ぼくね~~~~~!!!」(以下略)
フェル: いいのか!?何か言いかけてたけど本当にいいのか?w
GM: とまそんなこんな?で
ノア: 元気なエル君と対照的に・・・グレンさんの背中が寂しそうw
アルト: なんだかグレンさんが気になってきたぞw
GM: エルダイトが発見した遺跡の調査に誘われました
ドルイデス: 「ほうほう、報酬はどれくらいですかね?」
ノア: 「んー、エル君、遺跡ってどんな感じの場所かぃ?」
GM: その遺跡は ヴィッセンから4日くらい移動した先にあるそうです
シェロ: 「ふむ、遺跡デスか」
アルト: 「ここから四日か・・・」
GM: エルダイト「報酬か~。未調査遺跡の情報を只で共有で。前金代わりでどうかな?」
ノア: 「キャロットサンドを12食分用意しなきゃね」>4日
ドルイデス: 「保存食4日分もつけてくださりませんかねぇ?」
フェル: 「まぁ俺はそれでかまわん。同じ酒場の仲間だしな」
シェロ: 時代によるよー
GM: エルダイト「それで遺跡で見つけたものは、ボク以外のみんなで分けていいよ。僕は調査が出来ればそれでいいから」
ノア: 「遺跡で見つけた宝物を後で山分けかな?」
アルト: 「わかった。飯さえくれれば、俺はかまわない。」
ドルイデス: 「それでいいです」
シェロ: 「そうデスか」
フェル: 片道4日、探索に数日、帰りにも4日だから10日分は最低でも用意しないと
ノア: 遺跡の構造とかの前情報はもらえるのかね?(・~・>GM
GM: エルダイト「入り口周辺だけ調べてみたのだけど。魔動機文明時代の末期。それも大破局直前の様式だったよ」
GM: はーい前情報ですが
シェロ: 前情報あるのかー
GM: エルダイトが古文書を調べて遺跡のを探しに行きました。
ノア: 「約300年前か、まだ稼動している罠や機械も沢山居そうだなぁ」
GM: 遺跡の場所を知ったエルダイトは新米冒険者を雇って、速攻で遺跡入り口探索に向かいました
GM: それっぽい森の奥深くの崖を調べると、幻影で隠された、入り口を3個見つけました
GM: 入り口のうち二つは入り口に入って直後に、天井が崩れて、通路が埋まって探索できませんでした
ノア: ( ..)φメモメモ
GM: 残った1つの入り口に入ってみると、地下へと潜る通路があり、少し進むと遺跡のガーディアンと思われる。
GM: 未知のドラゴン型ゴーレムに「いらっしゃいませ?時空の迷宮にようこそ♪招待状はお持ちですか?」って
GM: 聞かれたので
アルト: 冥土への紹介状なら持ってるぜ!ってわけですね(ぇ
ノア: 「・・・」(ここ、突っ込むべきですか?w>ALL)
シェロ: もうつっこみようがないw
ドルイデス: あっはっはっ
フェル: あえてスル-w
アルト: ドラゴンフォーレストに超乗りたい(何
GM: エルダイト「持ってないよー。調べたら直ぐ帰るから入れて~」ガーディアン「ダメです!フルボッコタイムです!もう俺を止めることは出来ない!死ね!!!」
フェル: 性格が変わったー
GM: エルダイト「いやー弱点が炎じゃなかったら負けてたね。えへへw」
ノア: 「なるほど、エルはその暗闇の中でそういう[夢]をみたのですね(ぉ」
GM: エルダイト「それで流石に新米達では無理だと思ったので。みんなに来て欲しいんだよー」
ドルイデス: 「あら、勝ったのですか?」
シェロ: ふむふむ
GM: エルダイト「なんとかねー。魔法は抵抗されても半分ダメージあるから、何とか勝てたw」
アルト: ごり押しすかw
フェル: ガーディアンなんだから逃げれば追いかけてこなかったんじゃないのかと
GM: 適当に誘ったから ソーサラーが5人もいたのが良かった
ノア: どんなPT構成だw
アルト: ソーサラー多すぎw
ドルイデス: 無茶いいですなー
フェル: 「・・・・・・・・・・(後ろを振り向き)なぁ、こいつ説教したほうがいいのか?」w
GM: エルダイト「フルミタルプレートと大盾もったタビットの速度では逃げれなかった」
GM: エルダイト「そうそう旅費は1人100G出してくれれば、このりの足りない旅費は僕が出すよ」
シェロ: ふむむ
GM: エルダイト「どうかな?来てくれないかなー」グレン「そう言うことなら行って見ればどうだ?今のところ10日くらい仕事は無いしな」
フェル: 「行くのは構わん、構わんが・・(小声で)ものすごく不安なのは俺だけか?」w
ドルイデス: 10日も仕事しないと、冒険者の干物が出来てしまう
シェロ: 「まあ何か起るデスね(小声」
ノア: 「・・・ひそひそ(なんというかその遺跡に行くことに対して、非常に不安になってきました・・・)」
アルト: 「不安だが・・・まぁ、暇だし行っても損は無いだろ?」
GM: グレン「私の事なら気にするな。私は神官では無いが、後で出番がある気がするからな」
ノア: 「・・・まあエル君の言っていたことが本当なのかどうか、行って確認するぐらいはいいかなと(10日ほど何も依頼がないのならー)」
フェル: 「・・ひそひそ(でも今回はちゃんとバランス取れてるから平気じゃないか?これでソーサラー4とかだったか断ったが)」
ドルイデス: 「私はOKですよ」
GM: エルダイト「ちなみに前回はソーサラー5人神官2人戦士2人レンジャー1人雇ったよ」
ノア: では100Gをエル君に渡しますよー>GM
アルト: 「俺はさっき言ったとおり、賛成だ。・・・そろそろ身を隠したいしな。」
シェロ: 「んではOKデス」
フェル: 100渡して
フェル: やっぱり不安だから自分でもお買い物にw
アルト: OK、100Gを渡しました。
ドルイデス: 100ガメル渡します
シェロ: 100渡しておこう
GM: エルダイト「はーい100G五人分貰った。乗合馬車を予約してあるから、夕方に迎えに来るね。それまでに準備しておいて~」
ノア: 「ん、了解」(と言ってノアは準備しに街中へ~
アルト: 無言でうなずいた。
フェル: 「さ、て、と一応保存食は2週間分だな、あとは水袋を多めに用意しておくか」
ドルイデス: 「何か、調べとく事あったっけ?」
フェル: 「テントは5人用だがタビット2人ならなんとかなるだろ」
アルト: 保存食一週間分だけ買っておこうかな。
フェル: 遺跡の場所を見つけたという古文書を知りたいけど、セージじゃないから見てもわからんw
GM: 他にエルダイトに聞く事が無ければ、エルダイトはグレンさんと何か"超深刻そうな顔"で話した後、出かけるよ?
ノア: 古文書しらべようかね? GMいいかい?
ドルイデス: 「なに、その表情は?」
GM: はーいOKですよ。セージ+知力で 見識判定どうぞ
GM: エルダイトが見せてくれます。
ノア: 2d6+15 セージ
GM: ノア -> 2D6+15 = [6,1]+15 = 22
ノア: 期待値、22でした
ノア: (・・・21が期待値か
シェロ: おや、それはきっと全部わかってそうだね
GM: ノアさんは魔道文明語読める?
ノア: 読めますよー
GM: 了解
GM: ではノアさんは「第四の魔剣計画の問題点」ってタイトルを読むことが出来ました
GM: で分かる範囲では
ノア: φ(..)メモメモ
GM: 第四の魔剣計画って計画が魔道機文明時代末期にあって
GM: 他の派閥の技術者が、査察か何かを行った記録の様ですね
ノア: ほぉー
シェロ: ふむふむ
ノア: ではそれをPTの皆に伝えますよー。
アルト: ふむぅ
ドルイデス: ほいほい
アルト: エルダイトとグレンさんの会話って聞き耳できるかな?
ノア: 「なんかえらく大掛かりな事をしていた遺跡のようですねー」という感じで伝えた後、エル君に資料を返しますよ
GM: では夕方でOK?
GM: エルダイト「そうなんだよねー。ガーディアンも強かったし。期待大だよ!」
GM: 聞き耳はOKですよ エルダイトとグレンさんとの 対決判定です
アルト: ういっす。
ノア: 「んー、ガーディアンの台詞には非常に違和感がありましたが、一体どんな遺跡なんでしょうね・・・・」
シェロ: あいさー
アルト: 判定かな?
アルト: もとい振っていいのかな?か。
GM: 判定どうぞ
アルト: 2d6+8+3+2 聞き耳
GM: アルト -> 2D6+8+3+2 = [1,4]+8+3+2 = 18
アルト: む、低いな。
GM: 2d6+3+9 エルダイト第六感
GM: GM羽霧 -> 2D6+3+9 = [2,4]+3+9 = 18
ノア: 同値ダ
アルト: 受動側優先かな?
GM: 受動側優先だから 気づかれましたね
ドルイデス: ちょいまち、
GM:
ドルイデス: 第六感が発動するような状況なのか?
アルト: なんとなく勘が働いたって感じじゃないかな?
GM: エルダイトが周囲に気を配って話してるので。危険感知扱いにしました。バレタラやばい=危険ってことで
GM: それだけ重要な話のようです
ドルイデス: なるほど、了解です
シェロ: ふむ
GM: で 少しだけ聞き取れたのですが
GM: エルダイトが「ラグナロクの本体は、まだ・・・」グレン「今のところ大丈夫の様だが・・・あれだけでお・・・」
GM: 聞き取れたのは以上で
アルト: 了解です。
ノア: ほぉー
GM: 其処からは超不自然に話を変えられました
ノア: 了解、では夕方かね。
ドルイデス: ですね
GM: エルダイト「お腹減ったね!」グレン「おいおいwまだ朝だろうw」引きつった笑顔
GM: では夕方です
GM: 約束通りエルダイトが迎えに来ますが
ノア: 「んと、乗合馬車はこれかな?」
GM: 『甘い弾丸亭』の冒険者を4人連れてます。勿論エルゼ☆もいます
アルト: エルゼ☆キターw
ノア: ぉー?
シェロ: おおう
ドルイデス: 何方でしょう?
GM: エルダイト「乗合馬車だけど、貸切だよ~」二頭引きの、ほろつき馬車3台 御者3人付き
GM: エルゼ☆「あら?初めての方ね。私はプリティ~神官のエルゼちゃんです!よろしくね☆」
フェル: 「うちの子(コボルトコンビ)が夕食に弁当作ってくれたから今日は保存食でなくてもいいぞ」
シェロ: 「よろしくデスよー」
アルト: 「・・・ヨロシク」
ドルイデス: 「よろしく...」
ノア: 「んー、他の冒険者PTも一緒なんだね」
フェル: 「よろしく頼む」
GM: エルゼ☆「何回もNPCで登場したらからスカウトレベルが8に上がったわ。今回は探索競争ね。良い勝負をしましょう」魅惑的に微笑む
フェル: 「・・・・・・???競争???」
アルト: ・・・アルトが危ないw(スカウトのレベル的な意味で
ドルイデス: 「競争?」
GM: エルダイト「あー言ってなかったね。今回の遺跡は変わった防衛システムがあるらしいんだ」
アルト: 「競争ね・・・俺に勝てると思うなよ?」
シェロ: 「競争デスか」
GM: エルダイト「なんと2日ごとに、ダンジョン途中の構造が変わるランダムダンジョンなんだよ!」
シェロ: ふむ
GM: エルダイト「だから探索時間が足りないかもって話してたら
ノア: 「競争かぁー(まあ皆で攻略した方が安心感はあるし、別にいいかなーとか考え中)」
GM: グレンさんが『甘い弾丸亭』の連中も誘って見ればどうだ?向こうも暇してるだろうし。競争ならやる気だろうしな。
GM: って教えてくれたので誘ってきた」
フェル: 「・・・ま、いっか」
ドルイデス: 「...了解です」
GM: では出発でOK?
アルト: 「・・・まぁ、いいだろ。」
アルト: OK
ノア: 「まー、知っている人達だし特に気にしないかな、宜しくー」と言って一足先に乗合馬車へスタスタと入ります。
フェル: OK
ドルイデス: おkです
シェロ: 出発で
GM: では 来た!見た!着いた! 四日後です。
GM: あなた達は今、遺跡の入り口に居ます OK?
シェロ: あいよ
アルト: OK
フェル: OK
ドルイデス: おk
GM: エルダイト「じゃあ此処からは気をつけて行こうね。何個か罠あったから壁には触っちゃダメだよ」
ノア: 「(ペタペタ、構造チェック中)・・・ェ?」
アルト: 「なんだって?」壁に手をついている。
フェル: あんたら・・w
シェロ: 壁に触るな、ね
シェロ: 「了解デスよ」
ドルイデス: あっはっはっはっ
シェロ: ぺたぺた
ノア: もし罠に引っかかりそうになったら第六感発動w
GM: ではぞろぞろ入っていくと、10メートル進んだ位から、自動で灯りが点灯して、数分見たことも無い材質でできた通路を進むと
GM: 学校の廊下みたいな感じかな
GM: リノリウムだっけ?床の素材
アルト: イメージだと夜か。
シェロ: ふむふむ
フェル: いつものようにタビットは肩の上かな
ノア: 「床がツルツルしてますね、何の材質でしょうか」
GM: 窓や扉は無いね。まるで作業用通路か搬入口みたいな感じです
GM: 時間的には4日目の午後4時くえらい
ノア: 多分、そんな構造の床は初めての発見だろうな
アルト: だろうね。
ノア: ぬ、今回はノアが肩車してもらってる?w
フェル: かな
GM: エルダイト「何だか歩きやすい通路だよねー、まさしく魔動機文明末期の構造物っぽい」
フェル: 2人いるから両肩かもしれんw
ドルイデス: 重そう
ノア: 「んー、壁の上も不思議な弾力性がありますねー、(杖でコンコン叩いてる)」
GM: 重鎧+大盾だから エルダイトは重いだろうなw
シェロ: 「滑りそうデスねー」
アルト: 「走りやすそうではあるな・・・」
ドルイデス: 幅は何メートルくらい?
GM: 罠の場所はエルダイトが教えてくれるから分かる。坂が急になって。油がまかれて。下のほうに(進行方向)落とし穴が出てくる仕掛けらしい
GM: 幅は4メートル 天井までは5メートルくらいですね
GM: で。大きな部屋に出ます。
ノア: う、5mだと届かないw
ノア: 「ここがエル達が戦った場所かな?」
シェロ: ふむふむ
GM: 左右に通路がありますが。天井が崩れて行き止まりに成っているのが見える。前方には扉がある。
GM: 部屋の中央には竜を象った、250cmくらいのゴーレムが倒れてますね。黒焦げです
GM: エルダイト「うんそうだよー」
ノア: でかいな
アルト: フェルよりも大きいな。
ドルイデス: リルドラケンタイプ?
GM: すくなくてもドラゴンフォートレスではないね。
ノア: 「ぉー、これは良く倒しましたねぇ(セージ魔物判定中)」
フェル: リルドラケンが「2m下回ることがない」らしいから
ノア: ドラフォーは10Mだったかな
GM: リルドラケンに似てます>ゴーレムの形状
ドルイデス: 了解
シェロ: 「大きいデスねー」
アルト: ドラフォーは全長50Mだってよ?
ノア: ありゃ?
フェル: 大きさ的にもリルドラゴーレムだねー
GM: 知りたければ 魔物知識判定どうぞ
ノア: 2d6+15 セージ
GM: ノア -> 2D6+15 = [3,5]+15 = 23
ノア: 23で魔物判定
GM: OKまるわかりだ!
ノア: Σ( ̄□ ̄|||
GM: 『ガーディアン・オブ・ラグナロク』の試作型です。8レベルで
GM: オリジナルモンスター
ノア: ぬ、8レベルだったか。 何かの役に立つかもしれないので、大まかな特徴を皆に伝えておくー
シェロ:
フェル: 了解
ノア: 「こいつの名前はきっとガーディアン・オブ・ラグナロクといってk(以下略」
GM: 錬技を得意とする魔道機文明時代の末期に極小数生産された。自立稼動型のゴーレムで、人並みの知能をもちます
フェル: 「で、2日で中の様子が変わるんだよな?」
GM: エルダイト「うん。そうなんだよ~。資料だとこの奥に幾つか部屋があるらしい。それで其処にある12部屋をクリアすると・・・」
GM: 「そこから先が古文書の損傷が酷くて読めなかったんだよね」
フェル: 「12部屋を変わるまでに突破しなければならないんだな、次変わるのはいつだ?」
GM: 「でね。12部屋がランダムダンジョンになてるらしいよ」
GM: エルダイト「次ぎ変わるのは・・・・えーと今日の月が・・・・えーと・・・」資料を読み直し中
フェル: 今日の夜だよとか言われたら突入明日確定w
GM: エルダイト「えっと今夜12時で変わるみたいだから。明日から探索するといいかも」
フェル: 当たったwww
シェロ: 「では明日行くデスよ」
GM: とりあえず。この先に研究者の仮眠室があるらしいから 其処行って見ますか?
ドルイデス: ほい「了解した」
アルト: 「行ってみようか。」
フェル: 「まて、仮眠室も変わる部分に入ってたりしないだろうな?」
GM: では扉をあけると
GM: 仮眠室は変わらないね
フェル: ならOK
GM: 人がぎりぎり10人入れる狭い部屋で
GM: 魔道機文明語で 「1」「2」「3」「開」「閉」って書かれたボタンがある
フェル: それって・・・・
ドルイデス: 「これは何と書いてあるのです?」
シェロ: 「3を押すデスよ」
ノア: 「ボタンが5つありますね。(皆に意味を教える)」
GM: エルダイト「あれー資料だと下と上に行けるって書いてあるけど・・・なんだろう?」
フェル: GM、立って10人ぎりぎり?
GM: 立って10人ですね。ぎりぎり。荷物も可
ノア: エ×○□ーターだろうが、見識判定かな?
GM: 3を押したなら 押した3のボタンが点灯する
フェル: 絶対仮眠室じゃないしw「なぁ、仮眠室にしては狭すぎないか?」
ドルイデス: 「確かに...」
GM: 見識で・・・・以下略・・・・エレベーター相当品 今は2階
ノア: 「これはエレベーターだと思うよ。」>ALL
ノア: ってことで大まかな使い方を説明シマシタ
シェロ: てな訳で押しました
GM: 「閉」ってボタンがが 押して欲しそうに点滅している
フェル: 「えれべーたー?これで建物の違う階にいけるのか」」
シェロ: おす
GM: では 扉が左右から挟み込むように閉まると
ノア: 「そそ、で、開 閉 で扉が開くの」>フェル
GM: 軽い揺れと ちょっと浮いた感じがしたと思うと
GM: チン!と澄んだ音がして
GM: 扉が開きます
GM: そこには 二段ベットが20個もある部屋で
シェロ: ふむふむ
GM: 皆さんが一歩あしを踏み出すと 灯りが点灯して
GM: 部屋全体を明るく照らします
GM: ベッドが10個等間隔に配置されてます。左右に。 それが奥にもう一列あって 20個
ノア: 「ココなら安全に休めそう?」
GM: そして奥には~以下略~ビジネスホテルの部屋並みに 洗面台や浴室まで完備。
GM: ぶっちゃけ 超安全快適に翌日になります
シェロ: あいさ
ノア: 翌日か
アルト: あいあいさ~。
GM: そして 部屋の奥 右側に 謎の箱があります
GM: 寝る前に調べてもいいよ
フェル: 「・・・?なんだこの箱は」
GM: 形状は「自動販○機」のようで
GM: 透明な板があって 中から発行してて ボタンがいっぱいあります
GM: 中身は
GM: 魔晶石。ヒーリングポーション。トリートポーション。弾薬系。
GM: ぶっちゃけ。ルールブック記載の2倍の値段で変えます。薬品はちゃんと防腐の魔法が自動販売機に欠けてあるらしく 使えそうです
シェロ: ふむふむ
GM: エルダイト「資料によると研究で使う消耗品を買えるみたいだね」
フェル: 「(説明聞いて)・・・・いらない...よなぁ、自分たちで持ってる分もあるし」
アルト: 「いらないな。持ってるし。」
シェロ: 「いらないデスねー」
GM: って事で。今回のサブタイトルは「消耗戦。辛くなったらお金で買え!六門世界RPG風味」です
フェル: 「まぁ足りなくなった時の保険と考えておけばいいだろ」
ノア: いつでもかえるのかw
アルト: 「まぁな。」
ドルイデス: 「エルダイト君、君僕らに見せてない資料どれくらいあるの?」
GM: この部屋に来れば買えますね
ノア: 「まあ今は不要かな」
GM: エルダイト「えっと9割くら・・・・・えっと全部見せてるに決まっているじゃないか~」挙動不審に大量の汗をかきにながら
フェル: すごーく両足持って逆さにして振ってみたくなったw
アルト: 俺も思ったわw
GM: エルダイト「ヴィッセンに置いて来たから出な・・・・じゃなくて、全部見せてるって(此処にあるのは)」
アルト: 「まぁいい。ヴィッセンに戻ったら尋問でもするとしよう。」
GM: では 明日までにすることありますか?
フェル: 「そうかー(エルダイトを抱えあげて)下手に隠すとどうなるかはわかっているよな?(牙むき出しでにっこり)」
GM: エルダイト「ごめんよ~偉い人にくちど・・・じゃなくて・・隠してなんていないってバー」
シェロ: 特にないですよー
ノア: ないかなー
アルト: ないな。
フェル: ないね
ドルイデス: ないです
GM: では 爽快な朝がやってきました!何故かご飯が用意されてます
ノア: 「おはよー、・・・このご飯は?」
ドルイデス: 「不思議なダンジョンだな...」勿論食べる
GM: 本日の日替わりランチ。トーストと目玉焼きとコーンスープ。
シェロ: なんとw
フェル: いや、ランチってもう昼?w
GM: エルダイト「自動販売機で買えたから人数分買ったよー」
ノア: 毒見チェックなしかいw
GM: 毒見・・・スカウト+知力かな?セージもOK
アルト: んじゃしとくか。
シェロ: 大丈夫さ
シェロ: エルが先に食べる
シェロ: そうすればきっと毒があっても
アルト: いや、ペロ・・・これは青酸カリ・・・!がやりたいだけ・・・(ぇ
フェル: あれ、死んでるよね、絶対w
GM: エルダイト「もぐもぐ。不味くも無いけど、美味しくも無いね」
アルト: 確実に死んでるなw
シェロ: ふむふむw
アルト: とりあえずもぐもぐ。
ドルイデス: もぐもぐ
シェロ: 「いただきますなのデスよー」
GM: エルダイト「いいなー此処。ソースつかうかい?」
フェル: (もぐもぐ)←足りないし怖いから持ってきた干し肉お食事中
ノア: (持ってきてたにんじんを)カジカジ
GM: そんなこんなで、次にどうしますか?ぶっちゃけ1Fが12部屋ダンジョンです。
アルト: ダンジョンにレッツゴーかな?
GM: エルゼ達は 全員朝からランチ?とか言いながら食べてます
フェル: 時間ないしね
ノア: 準備は万端
GM: では 出発でOK?
ドルイデス: ほいほい
シェロ: 出発可能だ
フェル: 荷物はある程度置いて身軽になって行こう
GM: では 来た見た着いたで 1Fです。
シェロ: 1Fが12部屋か
GM: 8角形の部屋の中央部に出ました
GM: 東西南北に扉が1枚ずつ
GM: 斜めに各2つ扉があります
GM: あと
GM: エレベーターの裏に大きな柱時計があります
GM: 北かあら時計回りに 12→1・・・・・11と 順番に数字がかかれてますね>扉
GM: 皆さんが調べると 1と2の扉だけ開きそうです
フェル: 「(北向きの針を見つつ)1から行くか?順番に行けば覚えやすいし」
アルト: だな。
ドルイデス: ですね
ノア: ん、OK
GM: エルゼ☆「じゃあ私達が2番に行くわ」
GM: じゃあ1番の扉でOK?
アルト: OK
GM: ちなみにエルダイトは此処で待ってます
フェル: OK
ドルイデス: おkです
フェル: 待ってるって・・・・一緒に調べたいんじゃなかったのかw
アルト: クリポン・・・(ぇ
シェロ: しかけといて来た前ということだな
GM: 扉を開くと、眼を開けぬほど強い閃光が部屋を包み込む。
GM: 数瞬後、光が収まると、あなた達は先程とは違う場所にいた!
GM: そしてあなた達の頭の中に短い言葉羅列が浮かんでくる。

『エレナの受難0話:ファーストエンゲージ』
  あなた達が眼を開けると。黒ローブのドワーフにエレナが倒されるところだった!
  其処は、早朝の林の中の様で、辺りにはエレナと数人のルーンフォークが倒れている。
  あなた達が知っているエレナとは、髪型や衣服が異なっている様だ。
  もしかしたらエレナが話していた、「昔・・謎の魔術師との戦いに敗れ機能停止した時」と同じ状況が再現されているのではないか?
  黒ローブのドワーフは今にもエレナに止めを刺さんとしている!

(GM) って状況です
GM: どうしますか~?
ドルイデス: 止めるよ勿論
フェル: それは割って入るな
シェロ: 止めるしかない
アルト: とりあえず止めるな。
GM: では 戦闘になります
GM: 魔物知識判定しますか?
ノア: しましょー
アルト: ガンバレー
GM: 判定どうぞ
フェル: ヒラメしかできんw
ノア: 2d6+15 セージ
GM: ノア -> 2D6+15 = [3,2]+15 = 20
ノア: ぐ、ひくぃ・・
シェロ: 2d6+10
GM: シェロ -> 2D6+10 = [4,1]+10 = 15
シェロ: 15だそうだ
フェル: あえて放棄
ドルイデス: 技能ないです
アルト: まったくないな。
GM: ちょうど分かった弱点まで
GM: http://www.egao-d.com/sw/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=1727&type=97&space=15&no=0
ノア: ぉぉー
アルト: 先生値が振るまでもなさそうなんだが・・・(ぇ
GM: 皆さんは全員一緒に居ます。そしてドワーフまでは10M
ノア: まて、この技能w! 何処が魔道士だwww
GM: ちゃんとコンジャラーじゃないかw
シェロ: ・・・
ノア: レベル2じゃまいかっw
シェロ: これはただのファイターだな
アルト: 練戦士じゃないかw
ノア: っと、いかん先制どぞ
GM: 素敵なフェイントだね?w
アルト: 2d6+8+4
GM: アルト -> 2D6+8+4 = [5,6]+8+4 = 23
フェル: 明らかにファイターだよ...
ノア: スバラシイネ(乾いた笑み(ぉ))
アルト: だな。
GM: 先制どうぞ
シェロ: これで魔術師いったら
シェロ: シェロが怒るぞw
アルト: 先に殴っていいかな?
GM: いいよー
フェル: どぞ
シェロ: とりあえずmp節約
ノア: ぬ、魔法しとこうかね?
アルト: 補助動作で、ガゼルフットを使ってから、接近して乱戦宣言。
GM: だれでも カモーンドワーフは君達に気づいて戦闘体制「・・・・・見られたか・・・死ね」
アルト: とりあえず殴っとくよ。
GM: かもーん
アルト: 2d6+13
GM: アルト -> 2D6+13 = [5,3]+13 = 21
アルト: 避けられたか。
GM: よけたー ダイスは固定値で
アルト: 二回目~
アルト: 2d6+13
GM: アルト -> 2D6+13 = [3,3]+13 = 19
シェロ: つか精神抵抗無駄に高いな・・・
アルト: あたらんなぁ。
GM: 二回目回避
シェロ: +5か・・・
GM: 次の方 かもーん
シェロ: 1戦目から辛いボス戦とは思わんかった・・・
ドルイデス: 逝っていいですかね
シェロ: あー
シェロ: わかったちょっと待って
シェロ: 先行く
シェロ: ウィンドストームやるよー
シェロ: 転倒させちゃる 温存したかったけど
シェロ: てな訳で発動
シェロ: 2d6+14
GM: シェロ -> 2D6+14 = [3,2]+14 = 19
GM: 抵抗しました ダメージどうぞ
シェロ: r20+14
GM: シェロ -> Rate20+14 = [6,1:5]+14 = 19
シェロ: 10点・・・
GM: もらいました つぎどうぞ
ノア: ん、次いくかな
ノア: 2d6+12+1 ライトニング発動
GM: ノア -> 2D6+12+1 = [4,2]+12+1 = 19
ノア: アアン
ノア: 抵抗サレタ
ノア: r20+12+1+2+2 ダメージ
GM: ノア -> Rate20+12+1+2+2 = [5,5:8]+12+1+2+2 = 25
ノア: 13ダメージらしい
GM: 抵抗したけど痛い 13点ね
GM: 次の行動どうぞ~
フェル: 少し節約したいけど・・・・そんな状態でもないな
ドルイデス: エンゲージしたいのですが
ドルイデス: いいですかね?
GM: GM的にはOK 
ドルイデス: では、乱戦に突入
ドルイデス: スラシャー+1で殴る
ドルイデス: 2d6+12
GM: ドルイデス -> 2D6+12 = [5,2]+12 = 19
GM: よけたね
ドルイデス: 避けられました
GM: 次はノアかな?
GM: あ 間違い
フェル: 補助動作「キャッツアイ」「マッスルベアー」「ドラゴンテイル(命中+1)」MP消費9 「インファイト」「剣の加護:風の翼」宣言
GM: あたるのきたー
GM: どうぞ~
ノア: 本気だw
フェル: 命中判定 2d6+12 +1(武器修正)+1(キャッツアイ)+1(風の翼)+3(インファイト)
GM: ドワーフ戦士「ほう?少しはやるようだが・・・」
フェル: 2d6+18
GM: フェル -> 2D6+18 = [2,5]+18 = 25
GM: 命中です ダメージどうぞ
フェル: r13+14+1+3@9 
GM: フェル -> Rate13+14+1+3@9 = [3,6:5][5,4:5][6,5:7][2,5:4]<クリティカル>+14+1+3 = 39
フェル: きたーーーーーーーー
ノア: 「ぉぉー」
アルト: すげぇw
シェロ: おおうw
フェル: 39点wwww
GM: すごーい30点くらった
ノア: 4回まわってるww
ドルイデス:
フェル: 追加攻撃でもう一発
GM: ドワーフ「馬鹿な~」って吹っ飛びましたが
GM: 次どうぞ~
フェル: 2d6+18
GM: フェル -> 2D6+18 = [3,4]+18 = 25
ノア: もう一回まわれー
フェル: r13+14+1@9 
GM: フェル -> Rate13+14+1@9 = [3,6:5][4,1:3]<クリティカル>+14+1 = 23
GM: ダメージどうぞ~
フェル: またきたーーー
GM: うそ~ん
アルト: また回ってるw
ノア: ぬ、倒せたか?
フェル: パワーリストだし9で回るからね
GM: HP-5気絶・・・・・ まさかの1ターンキル・・・
フェル: ごめん魔法の武器分の+1してなかったw
GM: ぎゃー
アルト: 鬼だw
ノア: 「おぉー、素晴らしい」
シェロ: おー
シェロ: 1キルかー
アルト: よし、10分かけてとどめを・・・(ぇ
GM: では ドワーフは「げふ・・・・み・・見事だ・・・」ばた・・・吐血しながら気絶
フェル: さらに2発目マッスルベアーも入れ忘れてるから-10だな
ドルイデス: 生きてる?
アルト: 鬼畜過ぎるw
GM: -10なら 生きてるね
ノア: 「っとそれよりもエレナは大丈夫かな?」
GM: そしてエレナですが致命傷ではないです。マギテックいますか?
フェル: ほかにもいるんだよね
GM: いないよね?
アルト: いないはず。
シェロ: いないと思いたい!
GM: エレナ似のルーンフォークが数体倒れてますが。そちらは明かに破壊されてて致命傷ですね
フェル: 「周りのやつらは...おそかったか...」
シェロ: 「そうみたいデスねー」
ドルイデス: 「ナムー」
GM: では皆さんには、「システムダウン・・・・自閉モードでの再生をはか・・・」
GM: って言葉が聞こえたところで いつの間にかエルダイトが待つ部屋に戻ってきています
シェロ: おや
ドルイデス: 「あれ?」
アルト: 「ち、止めを刺し損ねたか・・・」
ノア: 「今のは・・・」
フェル: 「・・・!?今のは一体何だったんだ!?」
GM: エルダイト「!?おかえり!いつの間に帰ってきたの?」
シェロ: 「昔の・・・デスか?」
GM: 時間が押してるので中略
GM: エルダイトに体験したことを話すと
GM: エルダイト「それは過去にあったことを追体験したんじゃないかな?あとエレナさんに聞いた話と同じだしエレナさんはきっと大丈夫だよ」
フェル: 「...じゃぁ、過去にエレナを救ったのは俺たちってことになるのか?それとも実際はほかのやつに助けられて経験しただけ?」
GM: って教えてくれます。
GM: エルダイト「そこまでは分からないなー。エレナさん本人に聞いてみれば分かるかもだけど。エレナさんは気絶してたなら確かめようが無いかも」
ドルイデス: 「もどかしいですなぁ」
GM: エルダイト「魔道機文明時代末期は、時間を少しだけ操る研究があったって説もあるし・・もしかしたらね」
フェル: 「まぁどっちにしろエレナのやつは助かって今を生きてる。それで納得しておけばいいか」
GM: エルダイト「まだ10部屋もあるし、何か分かるかもね~」
GM: それでは皆様こんばんは
ノア: さあいくでやんす
シェロ: あと11部屋も残っているのだ
GM: 引き続きGMを担当させて頂く。 GM羽霧 冬です
GM: よろしくお願いしますね
ドルイデス: 「 半分をNPC任せにしても、6部屋ですね
フェル: よろしくお願いします
ノア: エキストラ冒険者が1グループいるので、半分コ?=6部屋
ドルイデス: 「 よろしくお願いします
フェル: まぁ半分以上こっちが調べるぐらいの勢いでw
シェロ: よろしくですわ
GM: 部屋数に関しては シナリオのPC行動によってかわりますね。 だいたい半分です
フェル: 最初の部屋探索時間数分とかだし・・・
ノア: OK,フェルが壁ごとすべてをなぎ倒せば一部屋でおわるw(マテ
ドルイデス: 「 なるほど
ノア: 了解>部屋数
GM: それでは『時の迷宮プレゼンツ!過去と街とエレナの受難』後編を始めたいと思います~
ノア: (O ̄▽ ̄)Oおういえ~
ドルイデス: 「 ドンドンドンパフパフパフ
GM: では昨日の続きですが
GM: PCの皆さんがエルダイトと話していると
GM: エルゼ☆たちが 帰ってきました
ノア: 「んー、お帰り そっちは大丈夫だった?」
ノア: と言って出迎えよう。
GM: エルゼ「あ~よく歌ったわ~。『歌悲鳴』とカラオケバトルしてきたわ~♪楽しかった」
ノア: ・・・
GM: そして皆さんのうち
フェル: 悲鳴かよ・・
ドルイデス: 「 「フェル殿のおかげで無傷ですわ」
GM: 第18話について知っているPCさんは
アルト:洒落だったのかよ・・・
シェロ: よく生きてたな
GM: ゆっくりと記憶が変わってきて
GM: エルゼと歌悲鳴が 隅っこで熱唱してる間に決戦がうやむやに成って 蛮族が撤退したことになってます
フェル: どっちにしても迷惑&精神ダメージで離脱者続出のような気がする
GM: どうやら多少過去に影響があるようですね
ドルイデス: 「 「記憶か改ざんされるダンジョンか...、手ごわいな」
ノア: 「それはひじょーに危険な出来事ではっ」
GM: エルダイト「じゃあ過去で何かしたら、現在で何か起きるんだねー・・・みんな頑張って!歴史が変わらないように!」
アルト:(←いっそ歴史を変えたい奴)
ノア: 「変わらない様にする最良の方法はもう扉をあけないことかと・・・」(突っ込み)
GM: そんなこんなで 3&4の扉が開くようになりました
アルト:(経歴的な意味で)
フェル: 「...すでに変えたやつがいるが、まぁ善処はする」
シェロ: 「じゃ、次行くデスよー」
ドルイデス: 「 ですね
GM: それと 柱の時計の短針が動いて 2時を刺してます
フェル: 3かな?
ドルイデス: 「 3ですな
GM: エルダイト「いってらっしゃ~い。昼ごはん用意しとくね」
GM: では3でOK?
ノア: 「せめて何か備えてから飛び込まないと危険ですね」
フェル: ←毎回悩むのが面倒なので奇数でいいやと思ってる
ノア: GM、事前強化はOK?
GM: 魔香草とか使う時間は あるよ
GM: 強化はOK 効果時間半分扱いで OKにします
フェル: 強化して突入して何もなかったとかねw
シェロ: さすがに
シェロ: 12か所全部戦闘ということはないでしょー
ドルイデス: 「 そんなに毎回戦闘はないと思いたいですな
アルト:流石にそれはないだろう。多分。
GM: エルダイト「あ~みんな
フェル: 魔香草ぐらいは使っておいたほうがいいかな
ドルイデス: 「 しかし、万一のことを考えると、準備もしておきたいな
ノア: んー、じゃあセージ判定で何か情報はえられそう?>GM
GM: 今解読できたところに書いてあったんだけど
GM: 自分の過去には行かないみたいだね
GM: セージでは分からないな~
ノア: (アルト残念そうだw)
フェル: レンジャー持ってる人は?
ノア: 了解
ドルイデス: 「 魔香草使いましょうか、私レンジャー4あるし
アルト:・・・しょんぼり。
フェル: 渡して使ってもらったほうがよさそうだ
ドルイデス: 「 魔香草、在庫10個
ノア: 仕方ない、なら手早くすすむ方向で行きますかな
ノア: 10個っ Σ( ̄□ ̄|||
ノア: MP少なくなったらお願いしたいわー(今はまだOK
GM: 魔香草の用意がいいねー 自動販売機のでばんは 無いかもw
フェル: 一応レンジャーあるけど1
ドルイデス: 「 それ以外にも5点魔晶石10個とかあります
フェル: アルトさんは?結構MP使ってなかった?
ドルイデス: 「 まあ、基本ですね
アルト:nn,
アルト:ato
GM: では 魔香草使う人いませんか?
アルト:あと、四回は使えるから大丈夫。
ノア: おや、10個以上持込OKだったか
フェル: じゃぁ今回はいいか?
GM: たぐっちゃんのルールでは
GM: 戦闘中10個って
GM: 制限ですから
フェル: 魔香草はポケットの外でしょ、戦闘中に使えないし
ノア: にゃるほど
ノア: 了解ー
シェロ: あいさ
GM: では3番の扉でOK?
シェロ: OK
ノア: ・・・10個制限の意味間違えてた orz
ノア: おk
GM: 扉を開くと、眼を開けぬほど強い閃光が部屋を包み込む。
GM: 数瞬後、光が収まると、あなた達は先程とは違う場所にいた!
GM: そしてあなた達の頭の中に短い言葉羅列が浮かんでくる。
GM: 『バレットタインデー大食い大会:決勝戦』
GM: あなた達が眼を開けると。其処はダッカイン商店街だった!
GM: 周りを見渡すと、一週間前に終わったはずのバレットタインデーの真っ最中!
GM: しかも皆さんは、「ダッカイン商店街主催バレットタインデー大食い大会」
GM: の決勝戦の席に座っていた!
GM: 司会役のエルゼ☆「ついにやって来ました決勝戦☆勝利の栄冠と豪華商品を手に入れるのは!!!はたして誰か!?」
GM: 司会役のエルゼ☆「では改めて優勝商品のご紹介で~す☆ダッカイン商店街提供の幻のビンテージワイン!!その名も『ドラゴンブレス50年物』!!」
GM: 司会役のエルゼ☆「酒幸神サカロスの神官すら一撃で堕すと噂される幻のワイン!しかも50年物となるとワイン好きなら家を売ってでも欲しい一品!むしろ私に頂戴☆」
GM: 司会役のエルゼ☆「え?孫の嫁になってくれたらあげるって?ダメダメ~。この自称聖女っぽいエルゼちゃんのお婿さんには、
GM: 三国一の英雄でも、交換日記から始めなきゃいけないって聖書に書いてあるんだから♪」
GM: 司会役のエルゼ☆「皆さん準備はOK?。乙女の別腹すら破裂するほど食べて!食べて!!食べまくった皆さんの最後の意地!見せてもらいましょう!レッツショーターーーーーイム♪」
ノア: 「・・・ハイ?」
フェル: 「・・・・は?
GM: って感じです。回りには観客が大勢いますね。
シェロ: 「・・・なんて・・・ことデスかー」
アルト:「よし、必ず勝つ。フェルが。」(ぉぃ
フェル: ちょっと待って、ひょっとして俺ら試合会場のど真ん中?
ドルイデス: 「 「...ふう」肩をすくめて、とりあえず食べます
GM: なんだか超盛りあがってます。やめれない雰囲気
ノア: 勝負形式は生命判定か?>AM
GM: ど真ん中どころか。 選手の席に座ってますw
ノア: 訂正:GMだw
シェロ: なるほど、3と4はつながっていたか・・・
ドルイデス: 「 生命力には自信がありますよ。フフッ
シェロ: く、☆めw
シェロ: じゃあサクッと形式を伝えたまえwGM
GM: 大食いルール貼り付けましたhttp://www.egao-d.com/sw/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=1727&type=97&space=15&no=0
ノア: 「・・・・ごにょごにょ・・(マナリングを見えないように翳して、バイタリティを唱え中)」
アルト:あ、かけてかけてーw
シェロ: 魔法禁止w!
GM: ちなみに 魔法使用はOKらしい 
シェロ: な、なんだってー
ドルイデス: 「 あ、ごめん、見れないわ大食いルール
ノア: あ、GM質問
GM: あれ?
ノア: 自分たち以外に挑戦者は?
アルト:『大食いルール』
アルト:品毎に設定された目標値以上の「生命抵抗判定」で達成値が出れば間食したことになる。
アルト:ただし判定直後にMP5点を消費して「生命抵抗判定」を振りなおす事が出来る。
アルト:振り直し回数に制限は無いが、魔晶石でMPを消費することは出来ない。
アルト:振り直しを行った場合は「気合で無理やり食べた」と演出する。
アルト:だ、そうです。
GM: アルトさん サンクス
ドルイデス: 「 さんくす>アルト殿
GM: 挑戦者は居ませんねー 決勝戦に残っているのは 皆さんだけのようです
GM: そして皆さんの前に運ばれてきたのは
GM: 「子犬の散歩亭提供:メガマック・モダン焼き」目標値20
GM: 濃厚なソースの香りが食欲を誘い。踊る鰹節と湯気が見るからに美味しそうだ。
GM: ドワーフの成人男性でも満足する特大モダン焼きが、
GM: なんと4段重ねされている!
フェル: 「・・そうか・・・あの時でなかったから『自分の過去』には当たらないわけか」
シェロ: よし、ならば 個人的にドーピングさせてもらおう・・・
ノア: ほい、ではその前に魔法拡大/数で5人にバイタリティをかけてみるかな
ノア: 行使OK?>GM
フェル: よかった・・・死ぬほど甘いチョコレート一気とかじゃなくて・・・
シェロ: 全員にかけるとはもったいないw!(ぉ
アルト:確かに・・・w
GM: 行使OKです
ノア: あー、今皆ライバルかw
ノア: 「んー、ここは勝負です?」>ALL
シェロ: うん、今ライバルだよ
GM: 優勝商品:『ドラゴンブレス50年物』(10000G相当品)
GM: 二位商品:『ドラゴンブレス10年物』(2000G相当品)
GM: 三位以降決勝戦参加商品:子犬の散歩亭。商品券100G分
ノア: じゃあ自分だけにやるかw
シェロ: つまり・・・
シェロ: 私も自分にだけやらせてもらう!
ノア: 2d6 行使判定 ※自分だけ
ノア: 2d6
GM: ノア -> 2D6 = [6,6] = 12
シェロ: 2d6 自分にだけバイタリティ
GM: シェロ -> 2D6 = [3,5] = 8
GM: ちなみに バイタリティーは
ノア: うお、6ゾロ
GM: 一皿目!を食べ終わったら 効果時間切れで
シェロ: ふ。。。mpをアマクミルナヨ
ノア: 了解、毎回やるかw
GM: では皆さん 大食いスタートです
ドルイデス: 「 いくぜ2d6+11
フェル: さすがにスタミナは使えないしな・・・
GM: 判定どうぞ~
ノア: 2d6+12+2 生命力抵抗
ドルイデス: 「 are?
GM: ノア -> 2D6+12+2 = [3,3]+12+2 = 20
シェロ: 2d6+11+2
GM: シェロ -> 2D6+11+2 = [6,1]+11+2 = 20
フェル: 2d6+14
GM: フェル -> 2D6+14 = [3,2]+14 = 19
アルト:2d6+8+3
GM: アルト -> 2D6+8+3 = [3,6]+8+3 = 20
ドルイデス: 「 2d6+11
フェル:
GM: Dol -> 2D6+11 = [3,5]+11 = 19
GM: ダイスの式の後に
GM: 文章入力すると いいよ>Dolさん
フェル: 2d6+14 振り直す
GM: フェル -> 2D6+14 = [3,6]+14 = 23
GM: Dolさんは 振りなおしますか?
ドルイデス: 「 うん
ドルイデス: 「 2d6+11いくぜ
ドルイデス: 「 あれ?
ドルイデス: 「 反応しないよ?
GM: 式と文章の間に スペースかな?
ドルイデス: 「 2d6+11 これでいいかな?
GM: Dol -> 2D6+11 = [5,1]+11 = 17
ドルイデス: 「 できた
ノア: ・・・@3(@@
GM: 三回目振りますか~?
シェロ: ここであんまりつかわないほうがいいよー たぶんmp
シェロ: といってみ(ぉぃ
GM: ちなみに順位は、最後の料理で 達成値が高かった人から 優勝です。
GM: ちなみに振りなおしは 何回でもOK 達成値クリアしてても 振りなおせます
ドルイデス: 「 一皿目の目標値はいくら
GM: 20です
ドルイデス: 「 振りなおすか...いいや敗退しとこ
GM: 了解しました。ではDolさんのみ、此処まで
GM: 二品目です
シェロ: さあ、どんどん行こう
GM: 品目は
GM: 「お菓子職人タインさん特製:デラックスクリームフルーツパフェ」(目標値22)
GM: カスタードクリームとバニラアイスの甘みと、
GM: 多種多様なフルーツの甘さと酸味が、
GM: 絶妙なハーモニーを奏でるこの一品!
GM: ヴィッセンの乙女を虜にしてやまない、罪深い憎い奴♪
GM: 問題はモダン焼きの後にパフェは、かなり辛いよね?これって食べれたら・・・もう超人(笑)
ドルイデス: 「 ガンバレー(応援モード)
フェル: 2d6+14 「・・・・・・・・・・(見ただけで胸やけ)」
ノア: 「・・・パ、パフェですか」
GM: フェル -> 2D6+14 = [3,4]+14 = 21
ドルイデス: 「 錬技アイアンストマックが欲しいよね
シェロ: 「デスねー」
ノア: 2d6 バイタリティ
GM: ノア -> 2D6 = [4,6] = 10
GM: ちなみにどんぶり2杯分くらい ありますね・・・かなり甘いです
ノア: 2d6+12+2 生命力抵抗
GM: ノア -> 2D6+12+2 = [5,3]+12+2 = 22
シェロ: 同じくどーぴんぐ
シェロ: 2d6
GM: シェロ -> 2D6 = [1,5] = 6
ノア: うお、頑張った
シェロ: 2d6+11+2
GM: シェロ -> 2D6+11+2 = [4,6]+11+2 = 23
シェロ: よし突破
アルト:2d6+8+3
GM: アルト -> 2D6+8+3 = [5,2]+8+3 = 18
フェル: 2d6+14 プリーストの修行まじめにしておくんだったと心の底から後悔
GM: フェル -> 2D6+14 = [6,5]+14 = 25
フェル: 頑張った
シェロ: っく フェルクンが強敵だw
GM: フェル25 シェロ23 ノア22 アルト失敗
GM: 流石お酒がらみ 気合が違うね
フェル: それもあるが
ノア: 「辛い、甘い、ときたら次は・・・」
シェロ: だが!負けられん...負けられんぞw!!
ノア: ぉぉー、シェロが燃えているw
シェロ: いや何となくデスよ?
フェル: 大食い大会でタビットに負けていられるかーーーー←「負けず嫌い」
ドルイデス: 「 何処に入ってるんでしょうねー?
GM: ちなみに 二品目で 終わりらしい。 早く食べた人(達成値が高い人)が優勝です
ノア: 「えぇ~?Σ( ̄□ ̄|||」
シェロ: よし
シェロ: 2位には入った
ドルイデス: 「 NPCは?
アルト:入れなかった・・・(がっくり。
GM: NPCは居ないですね~
ノア: 優勝決定戦はうちらのPTだけらしい。>ドル
シェロ: ドーピングの力は素晴らしい・・・(ぉ
ドルイデス: 「 ごめん見忘れてた
GM: では 振り直しは無いですか?
シェロ: 6ゾロ以外ないんでなしでOKです
アルト:勝てないのが分かってるからヤラナイ
GM: では賞品進呈
GM: 優勝商品:『ドラゴンブレス50年物』(10000G相当品)
GM: 二位商品:『ドラゴンブレス10年物』(2000G相当品)
GM: 三位以降決勝戦参加商品:子犬の散歩亭。商品券100G分
GM: 優勝はフェルさん
GM: 2位シェロさん
GM: 三位はノアさんです
ドルイデス: 「 コレ、未来に持っていけるの?
ノア: 「パチパチ、おめでとぉー(祝福)」
ドルイデス: 「 コングラチュレーション
GM: ノア アルト ドルイデスも 商品券100Gは 貰えます
ノア: もってけないけど、未来は変わってるとか?
GM: 帰ってみれば分かる
ドルイデス: 「 まあ、そうか
GM: そして 表彰式が終わると
GM: いつの間にか エルダイトの待つ部屋に戻ってます
ノア: 「む、胸焼けが・・・(バタンキュー)」
シェロ: 「ただいまなのデスよー」
GM: エルダイト「おかえり~みんな。ご飯の用意が・・・・あrE?]
フェル: 「・・・・吐き気が・・すまん、休ませてくれ・・・・」
ノア: 「・・・ウサ耳で手話 『ゴハンイラナイ』」
GM: エルダイト「あれれ?みんなお腹一杯そうだね?・・・・・(話を聞いた)なるほど~」
GM: ところで皆さんのカバンの中に 賞品がさりげなく 紛れ込んでます
ドルイデス: 「 大変だ、ワインクーラーに入れないと
ノア: (フェルのバックには空になったワインの・・・)
ドルイデス: 「 デキャンタされてしまう
GM: 商品にリボンが巻いてある おまけ付き
GM: エルダイト「そおいえば仮眠室に中が冷たい箱があったよ~」
ノア: なんと用意のいいw
シェロ: とりあえず保管してもらおうw
フェル: 「置いてくる...落として割れたら大惨事だしな・・・」
GM: エルダイト「ワインセラーにはちょうど良いね」
GM: そして 皆さんが休憩したりしていると
ドルイデス: 「 ワインセラーでしたか(赤面)
ノア:
GM: エルゼ☆が5の扉からもどてきます(はやいねー
フェル: 早すぎるだろw
アルト:4と5をクリアしたのかw
シェロ: 3じゃなくて5かw
シェロ: ふいじゃさっさと6にいけー ということだねw
GM: エルゼ☆「いやー二回も大食い大会の司会するとは、思わなかったわ♪みんな優勝おめでとう」
フェル: 魔香草を使いたい
ドルイデス: 「 ほいほい
ノア: 魔香草をお願いしたいw
GM: 4&5をクリアしたようですね。
ドルイデス: 「 器用度ボーナスでしたっけ?
ノア: 器用度ですね
フェル: 時間ないなら自分の分は自分でかな
ノア: 草系=器用度 瓶系=知力
GM: エルゼ☆曰く 4エレナの受難前編 ダークトロール戦 5大食い司会 だったそうです
ドルイデス: 「 2d6+4+2 ノア殿に魔香草
GM: Dol -> 2D6+4+2 = [1,1]+4+2 = 8
アルト:50点おめです。
GM: ノアさん 説明サンクス
ノア: ふぁんぶる?w
シェロ: おめですわあw
GM: 50点 おめでとう ファンブルだね
ドルイデス: 「 あっはっはっ、自動失敗でした
フェル: 2d6+1+2 自分に
GM: フェル -> 2D6+1+2 = [3,4]+1+2 = 10
ノア: ナンテコトダー、しょうがないまた次の扉後にお願いw
ドルイデス: 「 もう一回チャンスを?
GM: 二回目どうぞ
フェル: ん?
ドルイデス: 「 2d6+4+2 ノアどのに魔香草
GM: Dol -> 2D6+4+2 = [5,5]+4+2 = 16
ノア: アリガター
GM: ちなみに回復量は 威力表の「0」+レンジャー+器用度ボーナスですから
フェル: ふったけどこれ使用判定なしの回復ロールだけじゃないの?
ドルイデス: 「 これですよ、jこれ、コレが本来の私のスペックです
アルト:9回復ですね。
ドルイデス: 「 な、なんだってー
GM: 回復量ロールでファンブルだったと 裁定します
ノア: 其処まで覚えてないわね・・・
ドルイデス: 「 r0+4+2
GM: Dol -> Rate0+4+2 = [4,5:3]+4+2 = 9
フェル: なるほど
GM: 発動判定は いりませんね
ノア: あ、本当だ
ドルイデス: 「 そうなると、どうなるかね?
フェル: 2dが7だったから5点回復でいいのかな?
アルト:ポーションとかと同じ扱いなので~。
アルト:だね。
ドルイデス: 「 ああ、なるほど
GM: フェルさんは MP5点回復でOKですよ
ドルイデス: 「 ごめんね、混乱させて>皆さん
ノア: 私は6点かな(@@
フェル: 私の2回目が残ってるけど誰に使おうか?
GM: ルールミスは誰でもあるので お気になさらずに>Dolさん
ノア: イェイェー
アルト:シェロさんじゃないかな?
シェロ: ん?
フェル: r0+1+2 魔香草
GM: フェル -> Rate0+1+2 = [3,5:2]+1+2 = 5
フェル: 5点分
シェロ: 「ありがとうデスよー」
アルト:・・・まだつかってなかったのか・・・
GM: そして 魔香草で回復していると。エルゼ達が昼食を食べ終わって 次の扉に行くそうです
GM: みなさんは どうしますか?
ドルイデス: 「 我々もれっつらごーです
ノア: 了解ー
GM: 開く扉 6&7ですね
GM: どちにしますか~?
ノア: リーダーどっち~?
アルト:7を推薦してみる。
フェル: じゃ奇数だし7で
GM: では7を開くと
GM: 扉を開くと、眼を開けぬほど強い閃光が部屋を包み込む。
GM: 数瞬後、光が収まると、あなた達は先程とは違う場所にいた!
GM: そしてあなた達の頭の中に短い言葉羅列が浮かんでくる。
GM: 『ヴィッセン博物館:ドラゴン博覧会暴走事件』
GM: あなた達が眼を開けると。其処は大きな展示室だった。
GM: 部屋の中央には、全長20Mドラゴンの全身白骨標本が展示されている。
GM: これは7年前に開催された『ヴィッセン博物館:ドラゴン博覧会』だろうか?
GM: 時刻は深夜の様で、ガラス張りの天井からは月明かりが差し込んでいる。
GM: あなたたち以外誰もいない展示室・・・そして白骨ドラゴン動き出す。
シェロ: やばいの踏んだ!?
GM: 白骨ドラゴン「晩ごはーん!たべちゃうぞぞぞ~!」
GM: 君達はドラゴン標本が蛮族によってゴーレムに改造されていた事件を覚えているだろうか?
シェロ: そんな事件はないw!(ぉぃ
GM: じゃあある事になった!
フェル: そのころは街にいない!w
ノア: 「・・・ぇーと、まさかドラゴンゾンビ?w」
GM: 魔物知識判定どうぞ
ドルイデス: 「 いや、ボーンゴーレムでしょう
シェロ: 2d6+10
GM: シェロ -> 2D6+10 = [3,2]+10 = 15
ノア: 2d6+15 セージ
GM: ノア -> 2D6+15 = [3,2]+15 = 20
ノア: む、ひくいか
シェロ: 流石のあ
フェル: セイクリッドウェポン使用が確定した
GM: ちょうど弱点までわかった>20
GM: http://www.egao-d.com/sw/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=1727&type=97&space=15&no=0
GM: 分類は 魔法生物ですw
ノア: おお、良かったw
ノア: 「ボーンドラゴンゴーレム、弱点は炎です」>ALL
シェロ: ・・・11レベルの強敵系かー
フェル: ゴーレムってことはセイクリッド系効果なし?
ドルイデス: 「 ですね
GM: 3部位ですが 全部位破壊しないと 倒せません セイクリット系も無効
ノア: 精神抵抗22もあるのかぃ
ドルイデス: 「 ティダンのプリーストなんでアンデッドには強いのですが
シェロ: また高いな~・・・抵抗
GM: さあ 先制判定どうぞ
アルト:ういっす。
アルト:2d6+8+4
ノア: がんばー
GM: アルト -> 2D6+8+4 = [5,5]+8+4 = 22
ノア: ぉぉー
GM: ボーンドラゴンゴーレムは18です
アルト:今回は、俺は最後で。ちょいと作業ちゅうなので。
シェロ: とりあえずあれはないようだから・・・
GM: PC先制ですね
シェロ: さて、炎当てても抵抗されるか・・・
シェロ: とりあえず開幕 ウインドストームやるかにゃ
アルト:アアン、コンジャラーいない?w
ノア: 2番手ー
ドルイデス: 「 バトルソングかな?
ノア: コンジャラーってなんじゃらー(ぉ
シェロ: みんな近寄る前にーいくデスわー
シェロ: ということで発動
シェロ: 2d6+14
GM: シェロ -> 2D6+14 = [5,5]+14 = 24
ノア: ぉぉー
アルト:おお~
シェロ: よし、抜いた!
ドルイデス: 「 おおー
シェロ: ダメージいくZE
ノア: 「すごい、あの巨体が倒れたよっ」
シェロ: r20+14@10
GM: シェロ -> Rate20+14@10 = [4,4:6]+14 = 20
シェロ: 20点どぞー
シェロ: ついでに転倒どうぞw
GM: 20点 いただきました
フェル: テイルスイングは全部当てられるのかな・・これ
GM: ちなみに 距離は5メートルですね
ノア: ジャ、次いくよ
ノア: 2d6+13 魔法行使判定 ファイヤーボールね
GM: ノア -> 2D6+13 = [6,4]+13 = 23
ノア:
シェロ: 抜けたw
ノア: 奇跡だw
アルト:おお~
GM: 抵抗できない!
ノア: r20+13+3+3@10 ぉぅぃぇー
GM: ノア -> Rate20+13+3+3@10 = [5,4:7]+13+3+3 = 26
GM: やばい!この流れは また1ターンか?
ノア: 全体に26ダメージだw
GM: 26+3ですか?
GM: 26ね
ノア: いえ、26ですー
フェル: マスター、テイルスィングはどこまで当たりますか?
GM: 了解です 26点もらいました~
シェロ: これで合計46点だ
GM: 乱戦宣言したところに居る人と扱います
ドルイデス: 「 バトルソング逝って良いでしょうか?
フェル: 初バトルソングが
アルト:多分、テイルスイングは意味無いんじゃないかな?
GM: 誰かが前に居れば 後ろの人には尻尾は届くけど 攻撃上手く狙えないってことで
ドルイデス: 「 では、バトルソングフェル殿とアルト殿に
ドルイデス: 「 発動判定
アルト:ちょいとお待ちを。
ドルイデス: 「 hoi
アルト:Okです。
ドルイデス: 「 2d6
アルト:Dol -> 2D6 = [6,2] = 8
GM: では再開どうぞ
ドルイデス: 「 発動
ドルイデス: 「 しました
ドルイデス: 「 +7+2で17です
ドルイデス: 「 命中+2ダメージ+2です
アルト:ありがとう。
フェル: テイルスイングでまとめて狙えないなら胴体先に壊すかな
シェロ: さあ、あとは部位つぶしタイムデスネ!
ノア: 「2人ともガンバレー」
フェル: こけてるし節約 補助 マッスルベアーMP3
フェル: 移動して乱戦宣言して胴体にパンチ
GM: だおぞ~
GM: どうぞ
フェル: 2d6+13+2
アルト:fel -> 2D6+13+2 = [4,5]+13+2 = 24
GM: だめーじこーい
フェル: r13+14+2+2+3@9
アルト:fel -> Rate13+14+2+2+3@9 = [3,1:2]+14+2+2+3 = 23
フェル: さすがに回らんかw
GM: 何と言う威力! 15点もらいました
フェル: 2d6+15 連続攻撃
アルト:fel -> 2D6+15 = [3,6]+15 = 24
GM: よけれな~い
ノア: まわれー
フェル: r13+14+7@9 
アルト:fel -> Rate13+14+7@9 = [6,3:5][3,2:3]<クリティカル>+14+7 = 29
アルト:回ったw
フェル: まわったww
ノア: 回った(@@
GM: ちなみに武器って何だっけ?
フェル: パワーリストだからクリティカルするよ
GM: なるる 回るね
シェロ: 15・21・26・20うわあ・・・82点か・・・防護点抜いたダメージ・・・
GM: 21点ダメージ 累計82ダメージ 作画に胴体倒れた
アルト:ん~と、どっち殴る?
シェロ: 個人的には尻尾からーの方がいいと感じ
アルト:オーケー。
アルト:乱戦宣言って、部位別?
GM: 全部位 同じ場所 同じ乱戦 あつかいで
アルト:ういうい。
GM: 殴りかもーん
アルト:2d6+13+2 頭へGO
アルト:アルト -> 2D6+13+2 = [5,1]+13+2 = 21
GM: よけれな~い
アルト:sw31+16+2 骨の体が厄介だ。
アルト:アルト -> Rate31+16+2 = [4,2:6]+16+2 = 24
アルト:ファストアクション、二発目いくぜよ。
アルト:2d6+13+2
アルト:アルト -> 2D6+13+2 = [3,4]+13+2 = 22
ノア: ぉぉー
アルト:sw31+16+2
アルト:アルト -> Rate31+16+2 = [5,6:10]+16+2 = 28
ドルイデス: 「 すご
アルト:でした。
ノア: クリティカル目だw
アルト:骨の体が無ければな~・・・
GM: 計32点ダメージもらいました
フェル: 骨の体がなければ...
シェロ: 欠片がなければ
GM: そして 頭部倒れた・・・
フェル:
ノア: 46+32で、78・・・
アルト:倒れたのかw
シェロ: 間違いなく落ちるさw
GM: みんな 行動おわったかーい?
ノア: 完了だね
アルト:よし、コレで後衛に攻撃は行かないw
ドルイデス: 「 まあ、あんだけくらってれば
アルト:完了です。
シェロ: うん、OK
ノア: 尻尾が残った?
アルト:だね。
GM: では 反撃で フェルとアルトに「テイルスイング」
GM: 回避どうぞ
アルト:2d6+16
アルト:アルト -> 2D6+16 = [6,3]+16 = 25
フェル: こけてるから-2されてるよね
GM: あたらなーい(涙
GM: -2ですねー
フェル: 遠慮なくカウンターと言っておく
アルト:www
GM: 17しかない・・・
シェロ: 次ターンは節約節約っとw
フェル: 2d6+15 パンチ
アルト:fel -> 2D6+15 = [1,3]+15 = 19
フェル: 転んでなかったら危なかった・・・・
フェル: r13+14+7@9 
アルト:fel -> Rate13+14+7@9 = [5,2:4]+14+7 = 25
フェル: 25点なり
ノア: この出目はw
GM: 19点もらいました
アルト:落ちた?
GM: そして ちょうど気絶・・・
フェル: 1ターンキル・・・・
GM: 欠片って 三箇所に各1個だったのですよ
アルト:カウンターすごいなw
GM: 無傷 1ターンキル 記録が!!!w
シェロ: おお
ドルイデス: 「 記録更新ですか?
GM: 欠片は エンディングに振るとして
フェル: 失敗すると悲惨ですけどねカウンター
シェロ: んw
GM: 記録更新です(しくしく
アルト:10秒でやっつけられましたねw
GM: そして 戦利品振ってくださーい
アルト:+あるひと~?
アルト:ちなみにあると
フェル: 魔法使えば+1
アルト:は+2っす。
シェロ: アルト、任せたー
フェル: お任せします
GM: ちなみに振るのは1回です
ドルイデス: 「 任せました
ノア: 2d6 骨にマーキングしておこうか、「1ターンキル記録、更新中」
アルト:noa -> 2D6 = [6,2] = 8
アルト:2d6+2
アルト:アルト -> 2D6+2 = [3,1]+2 = 6
アルト:ひっくり返すか。
ノア: いあいあ、ボスのために
GM: 8+2で10でしょうか
GM:
GM: マーキングか
ノア: ああ、ごめヤヤコシカッタね
フェル: 今の時刻何時だろ?
アルト:ボスのときって、多分、日付変わってると思うんだよね。
GM: 6ですね 9以上で良くなうよ
GM: 過去に行ってるので
GM: このダンジョンの時間間隔は あいまいです
シェロ: ふむふむ
アルト:だから、運命変転を使うとしよう。ぶっちゃけ今まで使ったことないし。戦闘中に。
GM: PCの体内時間基準にしますから
ノア: んー、あいまい=このセッション中は運命反転は1回のみ?
GM: 一晩寝たら 翌日扱いでw
ノア: 了解
ノア: じゃあ、アルトに任せるサ
フェル: 2日に分けて探索だからどこで休憩はさむかだね
アルト:というわけで運命変転を使って12です。
シェロ: ですねー
アルト:2400Gゲットだぜ。
GM: では 大きな竜の骨(2000G)と未知の魔道部品(2400G)が 手に入りました
ノア: 合計で4400か
GM: では 戦利品が取れたくらいで 皆さんはエルダイトの部屋にもどってます
アルト:すごいなぁw
GM: 1ターンキルで 4400G なんてお買い得!
GM: エルダイト「おかえりみんな~」
ノア: 「段々慣れてきたかな?、っとただいま~」
シェロ: 「ただいまデス」
アルト:「・・・ただいま」
ノア: お買い得だね(@@>1ターンキルで4400
ドルイデス: 「 次はどの部屋にします?
フェル: 8か9?
GM: かくかくしかじか 以下略で エルゼ☆たちはまだ帰ってません
GM: 8 or 9 or 仮眠室で寝る
シェロ: ふむ
ドルイデス: 「 柱時計はどうなってるの?
ノア: 寝る必要はないねかな?
GM: 六時半ですね
フェル: 念のため10ぐらいまで進めときたいかな
ノア: このまま奇数「9」に行くかい?>ALL
ドルイデス: 「 了解です
シェロ: 9に行こう
アルト:だね。
GM: では9番ですね~
フェル: 多分柱時計の針は「現在時刻」じゃなくて「どの時刻の部屋まで達成したか」じゃないかな
GM: 扉を開くと、眼を開けぬほど強い閃光が部屋を包み込む。
GM: 数瞬後、光が収まると、あなた達は先程とは違う場所にいた!
GM: そしてあなた達の頭の中に短い言葉羅列が浮かんでくる。
ドルイデス: 「 フム、なるほど
GM: 『人形の国の舞踏会:今宵、美しく舞う者は?』
ノア: そうかも>どの時刻の部屋
アルト:ちょうどそうだね。>時計
GM: あなた達が眼を開けると。其処は大きな舞踏会の会場だった。
GM: 上座には玉座が置かれシュタイフ・ベアの王様と王妃さまが微笑んでいる。
GM: ホールの右手では、ぬいぐるみの楽団が陽気な音楽を奏で、
GM: ホールの左手では、フランス人形の貴族とトランプの騎士がワイングラス片手に談笑し、
GM: ホールの中央では、多種多様な人形達がダンスを踊っている。
GM: そこは人形の国の舞踏会だった。
GM: 長靴を履いた猫人形な給士さん「ようこそおいで下さいましたにゃ~。私はご案内役メイドの『ミズタマ』と申しますにゃ~」
GM: ミズタマ「今宵は王様主催のダンスパーティーですにゃ~。もう少ししたら、ダンスコンテストが始まるにゃ~」
GM: ミズタマ「お客様も是非ご参加下さいにゃ~。商品出るにゃ~」
シェロ: 個、今度はダンスだとおw!!
ノア: タビットなノアはパスだww
ドルイデス: 「 困りましたね、
ノア: シェロの出番カ?w
アルト:じゃ、ちょっと踊ってくる(人間
シェロ: ええw!?
フェル: 「ダンス・・・・型演武ぐらいならできるが」
GM: ダンスルール 賞品 貸し衣装について
GM: http://www.egao-d.com/sw/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=1727&type=97&space=15&no=0
ノア: 「フェルさん、それやると最後には誰もホールに居なくなりそうですw」
シェロ: うあー
アルト:男女一組か~。
GM: ちなみに ダンスと言っても、王様と王妃様の好みで 裁定されるそうです
GM: 中央ホールでは 多種多様な踊りが 踊られています
GM: 盆踊り から 殺陣まで さまざま
ノア: まって、殺陣って何?殺陣ってw
アルト:たてだね。
GM: 殺陣(たて) 
アルト:つまり、斬られるふりとか?w
GM: 時代劇とかで 戦うまねしてる演技ですね
フェル: 時代劇とかのチャンバラシーンわかりやすく言うと
ノア: 全部を公平に評価は無理じゃないかっw
GM: だから 王様とかの好みw
アルト:アルトは、元探偵なので、ダンスはそれなりに踊れますよ?w
GM: 探偵とダンスって 関係あるのか?w
アルト:色々と潜入してたんですよ。
GM: なるほど
ノア: カッコイイ
アルト:パーティー会場とかに潜入するためにがんばったんだw
フェル: まぁ女性が一人だからどう頑張ってもひと組だな
シェロ: むうw
ノア: 「んー、とりあえずパートナーはどう決めるの?皆くじ引き?」
シェロ: やってみようかー
GM: ちなみに女装(変装)もばれなきゃ可
ノア: あ、一組でいいのか
アルト:・・・アルト・・・は、無理だなw
ノア: 女装できるPCいるかぁあああああw
GM: スカウトがんばー
アルト:そのパターンかw
アルト:んじゃ、アルトが女装するか・・・
GM: 変装で目標値12がでれば ばれないよ
ドルイデス: 「 なるほど、スカウトはこういうときも活躍デキルノデスナ
GM: 平目変装も可
ノア: (それに比べてレンジャーは・・・(涙))
アルト:言っていい?
フェル: ん?
アルト:目標値12は、基準値で達成してるw
アルト:8+4=12
GM: このシナリオで 先制判定以外では これしかスカウト出番ないですw
ドルイデス: 「 あっはっはっはっ
GM: あははw ではファンブル以外OK
アルト:んじゃ、変装しま~す。
アルト:2d6+8+4
アルト:アルト -> 2D6+8+4 = [5,4]+8+4 = 21
アルト:21だってばよ。
ノア: 無駄に高いぞ?w
フェル: 能力の向き不向きでいえば
ドルイデス: 「 別人28号だ
アルト:ww
ノア: アルトは見目麗しい麗人に変身した?
フェル: 女装アルト+ノアコンビが一番ボーナスが高いらしい
アルト:よし、どっからどうみても今のアルトは女の人だw
シェロ: はははーw
シェロ: よし、そのパターンで行くがいいさーw
ノア: 「・・・ェ?」
GM: トランプの貴族「これは美しいお嬢さん。よろしければ貴女のダンスのパートナーになる栄誉を、私にいただけませんか?」
アルト:え、アルト?w
GM: >アルト
ノア: アルト誘われたー、ってその前に衣装は何を?
フェル: 「知力ボーナス」5あるでしょ、敏捷ボーナス+知力ボーナス一番高いのこの2人の7
アルト:「残念ですが、もうパートナーが居ますので。」と、ノアの手をとり。
GM: ちなみに、NPCと組むのも可能 合計ボーナス2しかないけど
シェロ: ぜひ 観戦させてもらおうw
フェル: 一応出てみたら?w
ノア: 「(手を取られつつ)・・・ぇ?、ぇえ~!?」
GM: トランプの貴族は、寂しそうに去っていった
フェル: 私は片隅で一人で型演武しとくからw←ただの訓練ともいう
シェロ: 「ここは、観戦の方が面白そうなのデス」
GM: では 参加はノア+女装の美人アルト コンビのみ?
フェル: 靴は脱いでいくようにw敏捷度が下がるから
GM: 衣装は どうしますか~?
GM: 買わない場合は 私服扱い
アルト:せっかくだからアルトはヘンリエッタさんのお手製イブニングドレスを着るぜw
GM: ちなみに 貸衣装は間違い 販売衣装でした
ノア: 簡易EXVシステム搭載の燕尾服+2が一番高いのか・・・ってタビット着れるのこれ?w
GM: 2000Gの+2ですね アルトもう 周りが注目しまくりです
GM: タビット用も売ってるね
ノア: うーむ、ならばこれで
ノア: 「ダ、ダンスなんてしたことないよっ(アタフタ)」
シェロ: おおう
GM: では
アルト:「大丈夫、リードするから」微笑みつつ
GM: ミズタマ「もう直ぐコンテストがはじまるにゃ~」
ドルイデス: 「 観戦モードに移行
GM: ミズタマ「参加の方は中央ホールにくるといいにゃ~」
シェロ: さあw楽しませてくれw 探偵さんw!!
フェル: 参加賞のポーションもらいに殺陣に混ざろうかな
GM: では フェルさんの目の前に
GM: ダンスしたそうにしている
GM: 薔薇を象った大きな帽子と 
GM: 向日葵の大きなアップリケのついた 子供用ドレスを着た 少女がいます
フェル: ・・・・・・・・・・・・・
フェル: すごーく誰かを思い出す容姿ですね
シェロ: おおうw
ノア: (まさか、それはアルラ・・・)
フェル: それは・・・・踊るしかないよなぁ普通に
GM: 今回のシナリオのテーマに 新NPC無し と ヴィッセンを描くってのが ありましてw
フェル: でも着替える暇ないから服装このまま
GM: 少女「たのしそうだな~」
GM: では 誘った 参加した エスコートした?
フェル: 「じゃぁ兄ちゃんと一緒に踊るか?」
GM: 少女「え?いいの~?ありがとう竜のお兄ちゃん。私はアルクゥちゃんなの」
フェル: 「アルクゥか、よろしくな」
GM: ちなみに アルクゥちゃんの合計修正は +4です
フェル: 着替える暇ないよなぁ
GM: 「すえながくよろしくおねがいします
GM: 」ぺっこり
フェル: それ・・色々と間違ってるw
ノア: 『 す え な が く 』 (@@
GM: じゃあ急いできた 修正-1で 買っていいよ
フェル: 燕尾服買っておくか...そのうちパーティかなんかで使うかもしれん
GM: では 判定どうぞ
アルト:アルトはボーナス9かな?
GM: 1d6+4 アルクゥは一生懸命踊った!
アルト:GM猫 -> 1D6+4 = [4]+4 = 8
GM: #reg GM羽霧
アルト:GM ->「GM猫」から「GM羽霧」に変更しました。
シェロ: おー
フェル: 1d6+1+5
アルト:fel -> 1D6+1+5 = [4]+1+5 = 10
フェル: 期待値は出したw
GM: あるとは 服+2と ボーナス合計7で 9かな
GM: フェルコンビ18ですね
ノア: ぉぉー
アルト:んじゃ、踊ろうか。
ドルイデス: 「 頑張ってるなー
アルト:1d6+3+4+2
アルト:アルト -> 1D6+3+4+2 = [4]+3+4+2 = 13
GM: ちなみにNPCも3コンビ出てきます
ノア: 1d6+5+2+2 ウニョラー
アルト:noa -> 1D6+5+2+2 = [2]+5+2+2 = 11
アルト:24ですぞー。
GM: アルト+ノアコンビ 24
フェル: さすが
GM: NPCコンビ①ビームサーベルを持ったトランプの騎士とガンを持ったトランプの魔法騎士。
GM: 騎士エース「今日の私は『阿修羅』すら凌駕する構えだ!!」早く!鋭い連続した剣戟で間合いを詰める。
GM: 騎士クイーン「・・・・私が接近戦が苦手だと思ったら大間違い・・・幻想舞踏」跳躍して、相手の真上から射撃体勢。
GM: 騎士エース「君のその圧倒的な性能に心奪われた!!これは正しくっ。愛だ!!」反す刀で追撃を・・・
アルト:ダイスの目自体はあんまり高くないんだよなぁ。
GM: 騎士クイーン「・・・幻想舞踏・・・ガン○ーズブル-ム・・・」僅かに早く撃ち出される砲弾。
GM: 騎士エース「グフッ・・この程度のGに身体が耐えられないとは・・・」射出された砲弾を切り裂き避けるも衝撃で・・・その後10分戦いが続く。
GM: 司会のエルゼ☆人形「これは素晴らしい剣舞?いや殺陣だ!型も流派も違う二人の騎士の壮絶な戦い!何だかコンテストの趣旨と違う気がしますけど、色んな意味で凄いです☆」
GM: 2d6+10
アルト:GM羽霧 -> 2D6+10 = [4,6]+10 = 20
アルト:なんという、ガンダムw
シェロ: またエルぜだw
GM: NPCコンビ②フィギアスケートするルーンフォーク人形
GM: プチエレナ「お兄ちゃんをジャイアントスイングしながらトリプルアクセルです!」
GM: プチグリム「愛しの妹をお姫様抱っこしながら20M跳躍後ウルトラC!!」
GM: 司会のエルゼ☆人形「何だかフィギアスケートじゃないですけど、凄い技の連続だ♪」
GM: 2d6+10
アルト:GM羽霧 -> 2D6+10 = [2,4]+10 = 16
GM: NPCコンビ③にゃんこ楽士コンビ
GM: ヴァイオリンを持った三毛猫とハーモニカを持ったシャム猫が、
GM: 一礼した後、演奏しながらステップを踏んだり回ったりと楽しそうに踊っている。
GM: 司会のエルゼ☆人形「きゃーーーー!!!☆可愛いわ!可愛いわ!かわゆすぎる☆」
GM: 2d6+12
アルト:GM羽霧 -> 2D6+12 = [3,2]+12 = 17
GM: 20・16・17でした
ノア: 「エルゼさん、色んな所であうねぇ~」もはや動じないw
アルト:「・・・(ひらひら)」黙って手を振っている。
GM: 私は可愛いお人形♪聖女のちょっとしたNPC
ノア: ん?、ってエルゼ『人形』?
ノア: ああ、本人じゃないのかw
フェル: 参加賞ゲットw
GM: エルゼっぽい 人形ですね。かなーりにてるけど
GM: アルト+ノアコンビ 優勝商品:消魔の守護石MP10点 ルルブⅢのP161
GM: フェル+アルクゥコンビ 参加賞:トリートポーション1本  ルルブⅡのP138
シェロ: おおw
ドルイデス: 「 二人で一個ってことですかな?
アルト:女装+タビットコンビが優勝しちゃいました(エヘ
GM: 二人で 一個ですね
GM: では 皆さんは その後2時間くらい パーティーが終わるまで 楽しみました
フェル: 10000Gの価値、大きいね
GM: ごちそうが並び 美味い酒もジュースもありあます
フェル: ポーションはさすがに一人一本?
ノア: 半額でも5000Gだね
GM: ポーションも 全員で1本です。
GM: ノアかアルトが 一本 と
GM: フェルが一本
アルト:ん~、貰っていい?>ポーション
GM: 計2本 コンビごとに一本が 分かりやすかったか
ノア: 私はトリート2つあるのでアルト(女装中)に譲るかな
フェル: これどうやって分けよう・・・・
アルト:「ありがとう♪」手をとってキスをしてみる。
ノア: 「ぞわっΣ( ̄□ ̄|||」
アルト:・・・冷静に考えると非常に気持ちが悪い。
GM: アルクゥは 楽しかったまた踊ろうね。って微笑んでます
フェル: 「ああ、またなっ!」
GM: ポーションは くれるそうです
フェル: んじゃもらっとこ
GM: 「またね!ぜったいねー」元気に手を振って分かれました
GM: では パーティーが終わると 
GM: エルダイトの部屋に戻ってきてるのですが
シェロ: ふむふむ、もどってきたとw
アルト:着替えてないんですね、わかります。
GM: エルダイトが、すごーく見覚えのある、可愛らしいドレスの少女と 遊んでます
フェル: ・・・・おやぁ???
シェロ: おおうw?
ノア: 「・・・誰?」
アルト:「あら?」まだドレスを着ているアルトでした。
GM: 見覚えのある薔薇の帽子と向日葵のドレスを着たアルラウネの少女ですね
フェル: 「・・・アルクゥ・・か?」
ドルイデス: 「 また、こちら(現在)に干渉したみたいですな
フェル: 「・・・アウス?なんでここに」
シェロ: 「あら?」
GM: アルス「アルクゥ?・・・・それってむかーしむかーしに。お母さんのお母さんの・・・・・・お母さんの名前だよ」
シェロ: 「いつの間にデスよー」
GM: ミス アウスでした
ノア: 『すえながくよろしくおねがいします』
ドルイデス: 「 「なるほど」
GM: アルス「えっとねー えっとねー 何だかよく分からないけど。フェルに会いたかった。すっごくすっごく会いたかった」
GM: なんか間違えるなw 訂正:アウス
アルト:アルスww
フェル: 「そうか・・・兄ちゃんはまだお仕事中だからここで待っていてくれるか?」
アルト:「あらあら♪」しつこいけどまだ女装している。
GM: アウス「うんまってるー。アウスいい子にして ウサギさんと遊んです」
GM: それでは皆さんは、仮眠室で寝ました。MPが全快した
アルト:着替えました。
ノア: 同じく冒険者の服に着替え完了。
GM: では 朝になると11部屋まではエルゼ☆達がクリアしてました。
シェロ: 「では、いくデスよ~」
ノア: 「さあ、次でラストの扉かな?」
フェル: 同じく着替え
GM: エルゼ「昨日頑張りすぎた・・・・私もうだめ・・・・Zzzzzzzz」
アルト:「・・・なんだか、男として大事なものを失った気がするぜ・・・」
GM: エルダイトが朝食を自販機でかったら
GM: 何故か 満漢全席がでてきました ごちそうです
ノア: 朝から豪華だ
GM: NPCたちは 美味しそうに食べてます
フェル: 満漢全席・・・・・洒落ならんぞ量が
ドルイデス: 「 「そう言えば、昨日は食べ過ぎたような気が...」
GM: エルゼ☆「私達は十分稼いだし、寝不足だから、最後はみんなで頑張って」
ノア: 残した分はお持ち帰り?
GM: 持ち帰っていいよー
フェル: 干し肉かじかじ←まだちょっと胸やけ
GM: 消費期限は シナリオ中でw
アルト:「あ~
シェロ: 了解だw
GM: では 12の扉行きますか?
アルト:・・・閉じ忘れた。
シェロ: いきませう
アルト:そうだね、行こうか。
ドルイデス: 「 行きましょう
ノア: 「んー、まあ頑張ってみるよー」
ノア: おk
GM: では
ノア: っと、ラストなので、念のため5名にバイタリティを
GM: 扉を開くと、眼を開けぬほど強い閃光が部屋を包み込む。
GM: 数瞬後、光が収まると、あなた達は先程とは違う場所にいた!
GM: そしてあなた達の頭の中に短い言葉羅列が浮かんでくる。
GM: バイタリティーOK
ノア: 2d6 魔晶石5点を使用
アルト:noa -> 2D6 = [5,4] = 9
GM: 『エレナの受難後編:BOSS戦闘!第5の魔剣ラグナロク』
フェル: 念のためドラゴンテイル
ノア: 成功した 生命抵抗+2ね>ALL
ドルイデス: 「 さんくす>ノア殿
GM: あなた達が眼を開けると。其処は、薄暗く肌寒い、どこかの聖堂の様な場所だった。
GM: 薄暗く広い空間の中で等間隔に配置された蝋燭の灯りと、
GM: 祭壇の奥に配置された大きなクリスタルがステンドグラスから差し込む灯りを反射し、
GM: 幻想的な雰囲気をかもし出していた・・・・・・・・・・・が。
GM: あなた方の前方5メートルには絶叫を上げもがき苦しむエレナが。
GM: あなた方の後方5メートルには、深手をおったグリムが。
GM: あなた方の後方20メートルには、エルゼ達5人族の神官と蛮族の神官3人と魔神の神官2人が強大な儀式呪文を維持している。
GM: そして前方25メートル。祭壇のクリスタルの中には離れていても分かるほど超大な魔力を持った緑色魔剣があり。クリスタルには灰色の魔剣が突き刺さっている。
GM: 魔剣を守るように二体のリルドラケンを模した石像が配置されており。
GM: 聖堂内には無数の映像が投影されている。
GM: 投影される映像も目を疑うものばかりだった。
GM: 「進軍する1000を超える蛮族の軍勢」
シェロ: ふむふむ
GM: 「王城の玉座の間で戦う近衛騎士団と魔神」
GM: 「輝きを失いひびが入った守りの剣に右往左往する魔術師たち」
GM: 「何故か普段と変わらないヴィッセンの街で走り回る兵士や騎士達」
GM: 「勇猛果敢に戦うグレンさん」
GM: 「蹂躙された集落」などなど。まるで大破局の再来のようなヴィッセン周辺の光景だった。
GM: ???「ふははは!無駄だ矮小なる物どもよ!この程度の結界で我を阻もうなど失笑だ。」
GM: エルゼ☆「う・・・ぐ・・・十人がかりの耐神罰級結界でも・・・後10ターンしか持たない・・・」
GM: グリム「何!EXVシステムを外部から強制起動だと!しっかりしろエレナ!・・・しかたない・・サーバをクラックして自閉モードで再起動をかける。後は頼む!」
GM: いきなりのとんでも展開だが、10ターン以内にクリスタルに刺さった灰色の魔剣を倒さないとやばそうだ。
アルト:「ちょうどいい。鬱憤を晴らさせてもらおう。」昨夜の女装で鬱憤がたまっていたらしい。ノリノリだったくせにね?
GM: てな感じで、超シリアスな世界の危機を救えるのは 君達しかいない!って状況です
GM: ちなみに負けたら 現実でも大破局二回目です
シェロ: 最悪だw
アルト:最悪すぎるw
GM: さあ!魔物の判定でもなんでもするがいい!
ノア: これは初手から気合をいれないと?
アルト:石造動くのかな~・・・
ノア: 2d6+15 魔物判定
アルト:noa -> 2D6+15 = [1,1]+15 = 17
ノア: ・・・・・・・・・・・・
シェロ: 2d6 まもの
アルト:シェロ -> 2D6 = [6,2] = 8
ドルイデス: 「 いちぞろ
アルト:50点おめでたくねぇw
シェロ: +10で
GM: 制限時間10ターン 勝利条件「10ターン以内に???(灰色の魔剣)を倒せ」
シェロ: 18だそうです
GM: 50おめでとう
ノア: ちょwww
GM: えっと 判定は
ノア: まさか、昨日の精神的ダメージがw(違
GM: 「エレナ」「石像2体」「魔剣」です
アルト:手にキスのダメージかw
ノア: む、判定は3回可能?
GM: 一回目は どれにしますか?
ノア: >GM
GM: 3回で
シェロ: 3か所全部やるのかー
ノア: 手順からいってエレナ>1回目
ノア: 2d6+15 セージ>石像
アルト:noa -> 2D6+15 = [3,1]+15 = 19
ノア: 2d6+15 セージ>魔剣
アルト:noa -> 2D6+15 = [5,3]+15 = 23
シェロ: いし 2d6+10
シェロ: 2d6+10 石造
アルト:シェロ -> 2D6+10 = [5,6]+10 = 21
GM: エレナは 暴走してるっぽい 何か浮いてるんだけど?しか分かりませんでした
シェロ: 2d6+10 魔剣
アルト:シェロ -> 2D6+10 = [5,5]+10 = 20
ノア: ぉー、シェロ ダイス目高し
ノア: φ(..)メモメモ > エレナ
アルト:18、21、23かな?
GM: 石像&魔剣 弱点まで分かりました
シェロ: だね
GM: http://www.egao-d.com/sw/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=1727&type=97&space=15&no=0
GM: 石像A・B 魔剣は 同じ乱戦エリアで 25前方
GM: エレナは5メートル前方です
アルト:あ、アルトはガーディアン殴っても意味ないや。
フェル: かばう持ちか...
GM: ちなみにエレナの先制値は20です
アルト:む、高いな。
GM: エレナスカウトですからw
GM: 暴走して 少し強くなってるっぽいです
ノア: エレナは暴走中ならば、サニティでどうにかなりそうかな?
GM: 精神効果で暴走してるわけではないので 解除でき無そうです>エレナにサニティ
アルト:んじゃ、先制ふるねー。
アルト:2d6+8+4 先制
アルト:アルト -> 2D6+8+4 = [4,5]+8+4 = 21
アルト:超えた。
ノア: ぉぉー
シェロ: よし
GM: まけたー
GM: PC先制どうぞ
アルト:じゃあ、最後に動くかな(ぉぃ
シェロ: 何かメカのくせに神聖魔法取得してるいやなものを
ドルイデス: 「 また、バトルソングかな?
シェロ: 先に飛ばすか
シェロ: スマナイが先行する
アルト:かぼうがきついぜ。
シェロ: 起点指定・・・ウインドストーム メカ2体と化身巻き込んでと
ノア: だね>メカ
アルト:ちなみにかばうって宣言済み?>GM
GM: まだですねー>かばう
アルト:OK-
GM: ウインドストームどうぞ
シェロ: 範囲半径6m
シェロ: 2d6+14
アルト:シェロ -> 2D6+14 = [4,3]+14 = 21
シェロ: よし突破
GM: ダメージかもーん
シェロ: r20+14@10
アルト:シェロ -> Rate20+14@10 = [2,4:4]+14 = 18
シェロ: ム、低いな・・・18点だ
シェロ: 後転倒
GM: ころびましたー
GM: 弱点付きのだめーじっと
ノア: 次、ノア 魔法攻撃でOK?>ALL
シェロ: あ、弱点見破ってたか
ドルイデス: 「 了解です
アルト:OK
ノア: あい
シェロ: ごめん21点だ
ノア: 2d6+13 魔法行使判定
アルト:noa -> 2D6+13 = [2,4]+13 = 19
ノア:
GM: 増えた?>シェロ
アルト:ダメージは20と21だねー。
シェロ: だわ
GM: 20&20&21ダメージ換算しました+転倒
ノア: んー、ここは腕輪を壊すか
アルト:剣は転倒しないんじゃね?w
GM: 抵抗しました*3
アルト:とか思った罠。
GM: 刺さった水晶ごと転倒したことにw
ノア: GM,腕輪破壊します。 ボーナス+2で 21
アルト:ww
GM: 了解です 抵抗失敗*3
ノア: sw20+13@10 「ファイヤーボール」
アルト:noa -> Rate20+13@10 = [6,5:9][3,5:6]<クリティカル>+13 = 28
ノア: おぉ
アルト:おお~
GM: 30&30&31だめーじ
シェロ: いい感じだw
ノア: あ、それ+
アルト:おしいなぁ。アークが居れば倒せたんだが・・・
シェロ: もう1回魔法があれば五レムがつぶれそうだw
ノア: 石は+2、剣は+3ダメ
フェル: 弱点看破か
ノア: セージ・鋭い目効果ね
ノア: そそ
GM: 弱点2倍か!
ノア: (O ̄▽ ̄)Oおういえ~
シェロ: やるねw
GM: いたーい 1ターンキルこわーい
GM: まだ 倒れないよ
アルト:ドルさん、フォースを
アルト:魔法拡大/数だw
ノア: ドルさん、がんばーw
フェル: 届かない...・
ノア: Σ( ̄□ ̄|||
ドルイデス: 「 でも、私魔力あんまり高くないんだけど
GM: フォース10M 射程っと
フェル: 25m先でしょ?フォース10mだから
アルト:ああ、本当だw
ドルイデス: 「 ほいほい
シェロ: さあ、エレナは頼んだ
GM: そのための25Mですよw
ノア: ナント・・・
GM: 前衛3人は どうしますか?
フェル: GM,突入前のドラゴンテイルはかかっていていいの?
ドルイデス: 「 では、25メートル前進ですかな
GM: 効果時間半分切捨てで かかってますよ>ドラゴンテイル
GM: Dolさんは 前進して終了でOK?
フェル: エレナは無視して進めるの?
GM: 全力移動で 避けて進めるね
ドルイデス: 「 どうしましょうか?
アルト:・・・エレナスルーすると後衛が危ない気がする。
GM: 移動力25でも 可
シェロ: とりあえずエレナをつぶしておいた方がいいとおもうです
GM: エレナは 超攻撃してきそうです
フェル: エレナ殴るなら魔法使ってマルチアクションで殴れると思う
フェル: 5mなら制限移動3mで乱戦距離が半径2mらしいから
GM: とどくねー
ドルイデス: 「 ふむふむ
ドルイデス: 「 ならば、マルチアクション宣言
GM: かもーん!
ドルイデス: 「 制限移動3m、エレナにエンゲージ
ドルイデス: 「 2d6+13 いっけー
アルト:Dol -> 2D6+13 = [4,6]+13 = 23
ドルイデス: 「 一発目スラッシャー
ドルイデス: 「 あたった?
GM: エレナ抵抗失敗
ドルイデス: 「 いや、物理攻撃なんだが
ノア: 回避失敗でいいのかな?
GM: あ レイじゃないのか
GM: じゃあ避けた
ドルイデス: 「 じゃ続けて、レイ
フェル: 23をよけるのか・・・・・
ノア: あの命中で避けられた!?
ドルイデス: 「 2d6+7+2
アルト:Dol -> 2D6+7+2 = [1,4]+7+2 = 14
GM: 抵抗成功
アルト:アルト並みの回避だw
ドルイデス: 「 r10+7+2
アルト:Dol -> Rate10+7+2 = [1,2:1]+7+2 = 10
ドルイデス: 「 この半分
GM: 半分で5点 ダメージ
GM:
GM: 消魔の守護石で 相殺 ダメージ0
フェル: 奥の3体の誰かにもあたりそうだよね、貫通なら
GM: 結晶に当たって ゲームオーバー ランダムでよければ 貫通適用しますが?OK?ALL
フェル: 結晶にもあたるのか...
GM: 同じエンゲージで 刺さってるしw
ドルイデス: 「 ゲームオーバーは痛いなぁ
GM: では次の人どうぞ~
アルト:そういえば、魔剣って、どっちが敵?灰色のほう?
GM: 敵が灰色ですね
アルト:了解です。フェルさんどうぞ~。
フェル: 「・・すまんが手加減はできない、全力で倒させてもらう」補助動作 キャッツアイ ガゼルフット マッスルベアー ドラゴンテイル命中+1 ケンタウロスレッグ(消費MP15)風の翼
アルト:全力だw
フェル: さらに「インファイト」まで来るので
GM: 命中かもーん
フェル: パンチ命中判定 2d6+12+1(武器修正)+1(キャッツアイ)+3(インファイト)+1(風の翼)
フェル: 2d6+18
アルト:fel -> 2D6+18 = [3,1]+18 = 22
フェル: u
GM: よけた・・・
アルト:なんという・・・
フェル: もう一発
フェル: 2d6+18
アルト:fel -> 2D6+18 = [1,5]+18 = 24
GM: よけた
ノア: 今度は
フェル: uso-
ノア: マヂカー
フェル: きっついな
GM: おしいねー 翼にかすったよ
シェロ: 回避17か・・・
アルト:それでダメならどうやってもアルトは当てられないね。
アルト:アルトは後ろの石像に走りこんで、殴る。
GM: アルトさんは どうしますか?
フェル: 2人で抑えてるから奥行けるんじゃない?
GM: いけるよー
アルト:通常35Mだけど
ノア: 真の脅威はエレナか
アルト:避けていけるかな?
フェル: 乱戦2人いるから素通りOkじゃない?
GM: 好きなだけ エンゲージするがいい!w
アルト:ガーディアン×2に乱戦を宣言って出来るかな?
GM: できるよー
アルト:あいあいー。乱戦宣言して、殴る。
GM: Aとbどっち?
アルト:とりあえずA。
GM: めいりゅうどうぞ
アルト:あ、ガゼルフット使ってます。
GM: はーい
アルト:2d6+13 命中。
アルト:アルト -> 2D6+13 = [4,1]+13 = 18
GM: ファンブル以外あたるよ あたった
ノア: まわれー
アルト:ダメージ行くぜー。
アルト:sw31+16@10
アルト:アルト -> Rate31+16@10 = [3,5:8]+16 = 24
アルト:三点か・・・
GM: 3点もらいました
シェロ: 未スリルよか硬いのか・・・
アルト:落ちないなら、二回目行きます。
GM: PC最大の防護点並みですから
GM: かもーん
アルト:2d6+13 命中
アルト:アルト -> 2D6+13 = [3,4]+13 = 20
GM: 当たった
アルト:ダメージいくよ~。斬鉄剣がほしくなった。
アルト:sw31+16@10
アルト:アルト -> Rate31+16@10 = [4,5:9]+16 = 25
アルト:四点通った。
ノア: むぅ、惜しい
GM: 欠片分で 立ってる
アルト:チ、危ないな。
アルト:行動終了です。
GM: では 全員終了で てきたーん
GM: まずは 石像A
GM: ●練技 ビートルスキン。ストロングブラッド。リカバリー(回復量9)。スフィンクスノレッジ。宣言
GM: 自分にキュアハート
GM: r30+回復量
GM: misu
ノア: ナニィー
アルト:だから落としたかったんだよな~・・・
GM: r30+12+2 回復量
アルト:GM羽霧 -> Rate30+12+2 = [2,2:4]+12+2 = 18
GM: 18回復
GM: では 石像B
GM: ●練技 ビートルスキン。ストロングブラッド。リカバリー(回復量9)。スフィンクスノレッジ。宣言
GM: 魔剣にかばう宣言
GM: アルト以外のPC全員+エレナに
GM: ウインドストーム
GM: 抵抗目標17です
ノア: 2d6+13 精神力抵抗
アルト:noa -> 2D6+13 = [1,3]+13 = 17
ノア: アブナ
シェロ: 2d+11 抵抗
アルト:シェロ -> 2D+11 = [3,4]+11 = 18
シェロ: 成功
フェル: 2d6+13
アルト:fel -> 2D6+13 = [5,2]+13 = 20
ドルイデス: 「 2d6+11 精神抵抗
アルト:Dol -> 2D6+11 = [2,6]+11 = 19
ドルイデス: 「 抵抗成功
GM: r20+2+12@13
アルト:GM羽霧 -> Rate20+2+12@13 = [4,3:5]+2+12 = 19
シェロ: 10点くらたか
GM: ウインドストーム10点全員
シェロ: さあ、早くエレナを動かすんだ
GM: エレナは 消魔で 5点減らして HP-5
GM: エレナは魔法拡大数 ガゼルフッド、ビートルスキン、、ストロングブラッド、リカバリー(回復量5点) カウンターマジック*4を宣言
GM: で てきたーん終わり
フェル: さらに回避上がってるよ・・・・・
シェロ: これ・・・
アルト:当たる気はしないが、当てられる気もしないな。
シェロ: 積み近そうだ
シェロ: とりあえず・・・ウインドカッター 4倍拡大
アルト:ちなみに、あと9ターンあります。
シェロ: 2d6+14 発動
アルト:シェロ -> 2D6+14 = [1,1]+14 = 16
シェロ: 反転
GM: 50点は 反転したー
シェロ: r10+14@10
アルト:シェロ -> Rate10+14@10 = [2,1:1]+14 = 15
アルト:あぶなw
シェロ: 17・17・18 エレナに15
ノア: 砕けたか?
アルト:ゴーレムは砕けてない。
フェル: 治ってるのよね・・・
GM: エレナは 消魔で -5して 10ダメ
アルト:すくなくともAは。
ノア: では次
ノア: 2d6+13 魔法行使判定 ライトニングをA,B,魔剣に
アルト:noa -> 2D6+13 = [4,5]+13 = 22
ノア: うっし
ノア: sw20+13@10 ライトニング
アルト:noa -> Rate20+13@10 = [3,2:3]+13 = 16
ノア: っと、A,B+4 剣+6
GM: A17 B17 魔剣18ダメージ
GM: カウンターで 抵抗成功して 
GM: その後 16/2で 8 +2と3
ノア: ナントー
アルト:+4と+6かな?
GM: 4と6でしたね
ノア: A,Bに12点、剣に14点ですか
GM: うけましたー 全員健在
ノア: ウソン
ドルイデス: 「 マルチアクション宣言、エレナにフォースを打ち込みます
シェロ: ・・・これ積み近いかも・・・
ドルイデス: 「 2d6+9
アルト:Dol -> 2D6+9 = [4,2]+9 = 15
GM: 抵抗です
ドルイデス: 「 r10+9
アルト:Dol -> Rate10+9 = [6,2:4]+9 = 13
ドルイデス: 「 半減して
ドルイデス: 「 7か
GM: 7点-5で 2消魔は 後一個
ドルイデス: 「 さらに殴る
ドルイデス: 「 2d6+13
アルト:Dol -> 2D6+13 = [1,1]+13 = 15
GM: 50点 はんてんしますか?
ドルイデス: 「 変転
ドルイデス: 「 します
GM: めいちゅうです!
GM: ダメージどうぞ
ドルイデス: 「 r31+14
アルト:Dol -> Rate31+14 = [6,6:11]+14 = 25
フェル: クリティカルが
GM: 10点もらいました
ドルイデス: 「 ごめん、
GM:
GM: 追加分どうぞ
ドルイデス: 「 すいません
ドルイデス: 「 r31@10
アルト:Dol -> Rate31@10 = [1,4:5] = 5
アルト:30だね。
GM: 了解です
ドルイデス: 「 ですね
GM: 前衛組みどうぞ
フェル: ドルさん、ここ任せてもいい?
ドルイデス: 「 はいな
ドルイデス: 「 「任せて下さい」
フェル: 補助動作 ドラゴンテイル
フェル: で・・・離脱を宣言...
フェル: 次のターンに離脱
アルト:・・・俺か。
アルト:Aを殴ります。
アルト:2d6+13
アルト:アルト -> 2D6+13 = [3,4]+13 = 20
アルト:sw31+16@10
アルト:アルト -> Rate31+16@10 = [5,6:10][2,4:6]<クリティカル>+16 = 32
ノア: 舞われー!
ノア: ぉぉー
GM: エレナは追わないから 魔剣に乱戦までは OKにしましょう
アルト:キタゼー。
GM: えー
アルト:11点通った。
アルト:・・・9点か。
GM: ・・・・@4だ! たってる
アルト:
GM: 敵ターンかな?
アルト:だね。
フェル: どうぞ
GM: では エレナが
GM: リカバシー 魔法拡大数 アースヒール*4 
GM: r0+4@13
アルト:GM羽霧 -> Rate0+4@13 = [6,6:4]+4 = 8
フェル: ますたー
GM: 石像A リカバリー(回復量9)。スフィンクスノレッジ。 キュアハード石像Bへ
フェル: それとどかん
フェル: 10m
GM: あ しまった
GM: じゃあ えれなだけで
GM: r30+14
アルト:GM羽霧 -> Rate30+14 = [6,6:10]+14 = 24
GM: 石像B リカバリー(回復量9)。スフィンクスノレッジ。 ウィンドストーム 後衛組み3
GM: 人+エレナ
シェロ: 2d6+11
アルト:シェロ -> 2D6+11 = [2,2]+11 = 15
シェロ: 失敗
GM: 抵抗目標17で
ノア: 2d6+13 精神力抵抗
アルト:noa -> 2D6+13 = [1,6]+13 = 20
ノア: 成功
GM: r20+14@10
アルト:GM羽霧 -> Rate20+14@10 = [2,6:6]+14 = 20
ドルイデス: 「 2d6+11 抵抗しろー
アルト:Dol -> 2D6+11 = [5,6]+11 = 22
ノア: ウヘ
ドルイデス: 「 抵抗成功
GM: シェロさん20 ドルイデスさん10 ノア10 エレナ 消魔最後壊して 5
シェロ: とりあえず...もう15しかないか・・・しゃあない
GM: PCターン 3ターン目
GM: ごめんね遅くなって・・・
シェロ: アドバンスドヒーリング後衛3倍拡大
シェロ: 2d6+14
アルト:シェロ -> 2D6+14 = [5,1]+14 = 20
ノア: うっし、ココで倒さねば
シェロ: 後衛3人20点回復
ノア: 「ありがとぅ」
フェル: 先魔法かな
アルト:だね。
ノア: あい、いきま
GM: ノアさん かもーん
ノア: 2d6+13 魔法行使判定 ライトニング*2 魔晶石5点使用 魔法拡大/数 魔剣巻込
アルト:noa -> 2D6+13 = [5,6]+13 = 24
フェル: テイルスイングからでもいいけど
ノア: ヨッシャー
アルト:Aがあと13点くらいで、Bは40くらいかのう?
ノア: sw20+13+2+2@10 ライトニング
アルト:noa -> Rate20+13+2+2@10 = [6,3:7]+13+2+2 = 24
ノア: A,Bに24ダメ
ノア: 1d6 次、魔剣巻込みダイス
アルト:noa -> 1D6 = [6] = 6
ノア: 成功
GM: A撃破!
ノア: sw20+13+3+3@10 ライトニング
アルト:noa -> Rate20+13+3+3@10 = [4,5:7]+13+3+3 = 26
ノア: 魔剣に26ダメ
GM: Bも撃破!
ノア: ぬ? Bも壊れた?
アルト:Bにはダメージはいってないぜ?>26点
GM: B-2くらいで 撃破された
GM: 弱点で +4とか 計算したら
GM: HP-1でした 欠片分込みで -1
ノア: A,Bにダメージ24 魔剣に26
アルト:ああ、そゆことね。
ノア: (※弱点込みで
ノア: 倒れたなら良し
ノア: お次どぞー
ドルイデス: 「 マルチアクション宣言、エレナにフォースを打ち込みます
ドルイデス: 「 2d6+9
アルト:Dol -> 2D6+9 = [5,3]+9 = 17
GM: あれれ? もしかして 弱点2回計算してた?
GM: してるっぽいね
アルト:なのかな?
ドルイデス: 「 r10+9
アルト:Dol -> Rate10+9 = [5,1:3]+9 = 12
ノア: 弱点+鋭い目込みです。>A,Bにダメージ24 魔剣に26
GM: Bは 立てる HP@1
ドルイデス: 「 半減の6点
GM: エレナ6てんもらいました
アルト:フェルさん、落としちゃってください。
ノア: マヂカー>B
ドルイデス: 「 エレナを殴ります
GM: かもーん
ドルイデス: 「 2d6+13
アルト:Dol -> 2D6+13 = [3,4]+13 = 20
シェロ: まあ・・・6ゾロ以外あたらない
GM: よけた
シェロ: はずさ
ドルイデス: 「 ですね
フェル: 補助動作ドラゴンテイル ケンタウロスレッグ
フェル: 風の翼で飛行、乱戦宣言
フェル: テイルスイング
GM: ファンブル以外当たる!
フェル: 命中判定 2d6+12+1+2+1
フェル: 2d6+16
アルト:fel -> 2D6+16 = [3,4]+16 = 23
GM: そして かばう宣言忘れてた・・・
GM: 命中です
フェル: かばう無理、範囲だから
GM: ダメージどうぞ まず石像Bから
フェル: r11+14@12 +1(武器習熟)+3(マッスルベアー)+4ドラゴンテイル
アルト:fel -> Rate11+14@12 = [6,4:6]+14 = 20
フェル: 28点
GM: B撃破!
GM: 魔剣かもーん
フェル: 魔剣はダメージ別に降るの?
ノア: 「GJ!」
GM: 別でお願いします
アルト:「やれやれ、やっと壊れたか。」
フェル: r11+14+8@12 
アルト:fel -> Rate11+14+8@12 = [3,4:3]+14+8 = 25
フェル: 25点
GM: もらいましたー
フェル: さらに追加攻撃パンチ
フェル: 命中判定 2d6+12+1+1+1
フェル: 2d6+15
アルト:fel -> 2D6+15 = [6,4]+15 = 25
GM: 当たった
ノア: ヒットー
フェル: r13+14+2+3@9
アルト:fel -> Rate13+14+2+3@9 = [6,6:7][4,5:5][5,1:3]<クリティカル>+14+2+3 = 34
GM: さあ止めだ!
フェル: 2回まわっとる
ノア: スゴイダメだ
アルト:おお~w
GM: もう少しだ!アルトさんどうぞ
アルト:あ、まだ壊れてないのか。
アルト:2d6+13 魔剣に攻撃。
アルト:アルト -> 2D6+13 = [3,1]+13 = 17
GM: HIT
フェル: HP200とかだしね
アルト:sw31+16@10
アルト:アルト -> Rate31+16@10 = [6,3:9]+16 = 25
アルト:チッ
GM: 魔剣撃破されました
ノア: 次初手にウェポン・マスターを3人にやるか
GM: 戦闘終了ありがとうございました
アルト:お疲れ様でした~
ノア: ぉぉぅ
シェロ: お疲れさまでしたー
ノア: ん、お疲れ様でした。
GM: そして 魔剣は砕け散り 封印された第3の魔剣はどこかに消えました そこに残っているのは 一本の守りの剣
GM: エレナも正気に戻り 止まった守りの剣は 冒険者が持ち帰った 守りの剣と交換され 蛮族は撤退し 平和になりました
GM: めでたしめでたし Fin
ノア: 最後の戦利品だけやっとくかね?
アルト:だね。
ノア: +2の人頼んだっ
GM: 戦利品 と 剣の欠片 合計18個です
フェル: 頼んだ!
GM: アルトさん がんば!
アルト:アルトが回収したってことで、皆で振ろうぜ?w
ドルイデス: 「 お任せします
ノア: 剣の欠片48個を目指してw
アルト:振っていいのかな?
ドルイデス: 「 どうぞ
ノア:
GM: どうぞ~
アルト:了解です。
アルト:2d6+2
アルト:アルト -> 2D6+2 = [2,2]+2 = 6
アルト:2d6+2
アルト:アルト -> 2D6+2 = [5,6]+2 = 13
アルト:2d6+2
アルト:アルト -> 2D6+2 = [3,1]+2 = 6
アルト:最後を変転で。
GM: 順番は AB魔剣かな?
アルト:ガーディアンA、B、魔剣の順です。
GM: 了解
アルト:6、13、12です。
ノア: 3300+剣の欠片30個だ
アルト:剣の欠片48個入りました~(ぉぃ
ノア: 7500G+剣の欠片48個?
GM: 合計48個ですね
ノア: 間違えた
ノア: 7700Gだ
GM: 3300+4400=7700Gですね
GM: その他は GETした人が持っててください
フェル: 期待値で名誉点約150点か・・・すごいな
ノア: 7700/5=1440
GM: 譲る場合は チャットで
アルト:消魔の守護石ってだれが持ってるんだ?
GM: アルトかノアだと
ノア: ぇ、さっきの戦闘でつかっちゃったよ?(嘘
ノア: アルトじゃな。
アルト:アルトか。
ノア: アイテム課金して、
アルト:売って分配かな。
ノア: 半分ずつかね?
ノア: あい、OK
GM: では 欠片ダイス PC4人で 各12Dどうぞ
ノア: 12d 舞われー(違
アルト:noa -> 12D = [4,4,1,6,3,4,2,1,2,5,4,2] = 38
フェル: 12d6 (期待値は42)
アルト:fel -> 12D6 = [6,6,3,4,1,3,6,2,6,1,4,2] = 44
ドルイデス: 「 12d6
アルト:Dol -> 12D6 = [2,2,2,5,1,1,5,1,6,1,2,2] = 30
アルト:12d6 回りヤガレー(ぉぃ
アルト:アルト -> 12D6 = [2,5,1,5,3,6,2,4,3,6,1,4] = 42
ノア: 38・・・orz
アルト:期待値ドンピシャでした。
GM: 消魔の守護石10 = 10000G/2売値5000G /2 1人2500Gですね
GM: 152かな?
フェル: 154かな
ノア: ( ..)φメモメモ
GM: 154だった
アルト:ですね。
ドルイデス: 「 いかにも私のダイス目だったな
ノア: 名声154 報酬1440G(+α各人) 経験点?
GM: では 経験値などは BBSに後日公開しますので お待ち下さい
アルト:ちなみに期待値は168のようです。
フェル: 了解
ノア: 了解ー
アルト:>名誉店
ドルイデス: 「 消魔の守護石持っておいたら?
フェル: 飲めないトリートポーションが増えた・・・・
アルト:いや、換金してしまおう。ぶっちゃけもったいないw
ドルイデス: 「 左様ですか
ノア: アルラウネの少女にプレゼントだw>トリート
ノア: 私はどっちでもOKー>守護石
フェル: 15点の魔晶石どうしようか
ノア: 15点の奴があったのか・・
GM: では『時の迷宮プレゼンツ!過去と街とエレナの受難』後編 長引きましたが パーフェクトエンドです ありがとうございましたー
ドルイデス: 「 それこそ、貰って置いたらいいのでは?
フェル: 最後の戦利品(自動)
ノア: あ、本当だ。
アルト:ああ、それは貰っておいていいんじゃない?
フェル: 使わないので他の人でどぞ
GM: GMも忘れてた>魔晶石15 自動
フェル: 錬技しか使ったことがない、神聖魔法一回も使ってない
アルト:ノアかシェロにプレゼントかな?
GM: GM名誉点振っておこうかな 
ノア: シェロにあげるかね
ドルイデス: 「 ですね
GM: 9d6 25話GM名誉点
アルト:GM羽霧 -> 9D6 = [2,4,2,4,6,6,1,3,1] = 29
GM: GM名誉点29
GM: いただきました。よろしいでしょうか?>ALL
ノア: では、魔晶石はシェロへプレゼントで
フェル: はい
ノア: どぞー>名誉点
ドルイデス: 「 ほいほい、
GM: ありがとうございます
アルト:とりあえず、これにて終了かな?
フェル: ワインはちょっとずつ減っていくんだろうなぁ
GM: 終了ですね。ありがとうございましたー
アルト:シドーさんが・・・
ドルイデス: 「 ですね。眠い
アルト:>ワイン
フェル: 誘ったら一気飲みされそうで怖いww
アルト:ww
GM: たしかにw
ノア: んー、ドワーフならワインは飲まないんじゃないかなぁw
フェル: まぁ家に置いていても
ドルイデス: 「 そういや、備え付けの冷蔵庫に置いて来てなかったっけ?
アルト:だね。回収しないとw
フェル: コボルトコンビ「珍しいお酒なのです」「せっかくだし料理に使ってみるのです」
ノア: ・・・そこへ回収してみると・・・
GM: そうでしたね 帰りに回収で 
フェル: って言われそうで怖いwww
アルト:www
ノア: エルとアルが酔っ払って倒れてます?
GM: ヴィッセンまでの旅費は エルダイトが持ちます
ノア: アリガター
GM: 帰りも 貸切の馬車です 
アルト:ちなみにアルトが着ていたイブニングドレスは持ち帰ったようです(ぉ
ノア: 流石に疲れ果てて寝てるかね。
GM: エルダイト「皆さんご苦労様!これでお偉いさんにほうこ・・・じゃ無くて、世界平和ばんだんざいだね」

2011年7月 3日 19:50