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ソードワールド2.0 第8話 『赤と白の扉』

「赤と白の扉」

概要:
魔術師ギルドの依頼を受け、3,000年前の魔法文明期の遺跡へ向かう一行。
依頼内容は、古記録に散見される謎の遺跡「双王の試験場」へ赴き、遺跡の有無を確認すること。
遺跡が存在した場合、遺跡の探索を行えば追加報酬あり、持ち帰った魔法の品を報酬の代りに譲渡するという破格の条件。
しかし、遺跡の有無を確認するには、蛮族の徘徊する丘を越え、未知の密林へ分け入らなければならない。

開催日:2008年7月26日

GM:秋芳さん

秋芳さんのブログのリプレイです。あわせてご覧ください。


GM : ■■■080726 第8回「赤と白の扉」by 秋芳■■■
GM : さて、もう出てますがリーダーへの推薦があればどーぞー
アリスマ : ならうちもあるに1票やな おもろいかもしらんし
GM : とのことですが、アルさん引き受けてもらえます?
アルビオス : じゃ、リーダーを勤めさせてもらうよ
GM : 快諾ありがとう。今回のリーダーはアルビオスでいきます。
GM : 文字色変更します
SystemGMさんが退室しました。
SystemGMさんが入室しました。
SystemGMさんが入室しました。
GM : さて、それでは準備はよろしいでしょうか?
ナユカ : いいですよ~
デュー : おねがいしますー (HP:32 MP:25)
アリスマ : OK
GM : でははじめまーす
GM : 皆さんがいつものように冒険者の店でグダグダやってると、グレンさんが仕事を持ってきます。
デュー : 「どっかにおいしい遺跡転がってねーのかなー」 (HP:32 MP:25)
グレン (NPC) : 「ヒマなら仕事しないかーお前らをご指名の依頼があるんだよ」
ナユカ : ほえ?どんなですか?(新品のパワーリストいじいじ
アリスマ : ほー?どんなんやー?
GM : 魔術師ギルドの人が、君らを指名しての依頼を持ち込んだらしい。とりあえず話を聞いてみる。
アリスマ : ・・・名指しされるくらい有名やったっけ・・・?
アルビオス : ヒマだけど、どんな仕事なんだ? (HP35: MP21:)
デュー : 魔術師ギルドがわざわざ指名なんて・・・きな臭いような・・・・ (HP:32 MP:25)
サーシャ (NPC) : 「はじめまして。魔術師ギルドで学んでいるサーシャと申します」
GM : 依頼人は20代半ば頃の人間の女性です。
アリスマ : んー・・・はじめましてーや
アルビオス : よろしく、話を聞かせてくれるかい? (HP35: MP21:)
ナユカ : どんなのかな?(わくわく
サーシャ (NPC) : 「依頼は、古代魔法王国期の遺跡の確認と調査になります」
デュー : 遺跡!? (HP:32 MP:25)
アリスマ : ほー3000年くらい前の遺跡かー
サーシャ (NPC) : 「まず文献の情報どおりに遺跡があるのかどうかの確認になります」
サーシャ (NPC) : 「遺跡が存在する場合、その概要などを調査してください。」
ナユカ : ふむふむ
サーシャ (NPC) : 「報酬は前金で1人500ガメル、成功報酬であと1000ガメル。有無確認の報酬になります」
アルビオス : 成る程 (HP35: MP21:)
サーシャ (NPC) : 「遺跡の調査を行っていただいた場合、追加で150ガメルまでお支払いできます。」
デュー : 遺跡調査の際に見つかったおたかr・・・宝物の扱いは? (HP:32 MP:25)
アルビオス : 探索するとなれば別に報酬が出るって訳か? (HP35: MP21:)
サーシャ (NPC) : 「ただし、今回の調査費はギルドから出ていますので、遺跡から発見された品物はギルドに提出してもらいます」
デュー : チッ・・・(依頼人に聞こえないように舌打ち (HP:32 MP:25)
サーシャ (NPC) : 「ギルドで精査した結果、最重要でない品物については、報酬の一部としたり、
アリスマ : ふむ...調査か~・・・となると費用も考えんとなー捜索の費用にいくらかかるか・・・あと文献でどの辺の位置か
ナユカ : どうします?8アルに耳打ち
サーシャ (NPC) : 皆さんに優先的に販売することができると思います」
アルビオス : なら、発見したものをギルドで買い取る形で成功報酬に上乗せをお願いしたいな (HP35: MP21:)
アルビオス : 欲しいものがあれば皆で相談して決める。こんな感じでどう?<サーシャ&みんな (HP35: MP21:)
デュー : 欲しい物があれば検討できるってなら、俺はそれでいい (HP:32 MP:25)
アリスマ : まあ、とりあえず遺跡見つけんと話にならんけど、それでええんやない?
サーシャ (NPC) : 「それもある程度までは対応できますが、全部というわけには行かないと・・・(困)」
ナユカ : それがいいかもしれませんねー
デュー : まあ報酬も出る以上、全部とはいえないよな (HP:32 MP:25)
アリスマ : ま・・・探索比でマイナスならん程度に
サーシャ (NPC) : 「この条件でお受けいただけないでしょうか。」(ぺこり)
アリスマ : 探索費用でマイナスにならん程度に、上乗せしてくれればええわ
デュー : まあ、俺は遺跡を探索できて赤字にならないなら言うことないな (HP:32 MP:25)
アルビオス : みんなもいいようだし、受けます。よろしく、サーシャさん (HP35: MP21:)
サーシャ (NPC) : ほっと一安心「あぁよかった。断られたらどうしようかと・・・」
サーシャ (NPC) : 「遺跡から出た品をネコババされる危険性があるので、信頼の置ける冒険者を探してたんです」
デュー : ・・・俺らって信頼そんなに高いの?(ボソ (HP:32 MP:25)
ナユカ : そういうと騙されたりネコババされたりしてますね(汗
サーシャ (NPC) : 「私、ジュニーヴァ村の出身なんです」(第7回シナリオの舞台byだなんさん)
アリスマ : ん?そういうならなんで自分らで探してへんの?
サーシャ (NPC) : 「バーネット神父のお口添えで皆さんを指名させていただきました」
アルビオス : あー、あの人の (HP35: MP21:)
ナユカ : なるほどー
サーシャ (NPC) : 「遺跡の有無がわからないので、大規模な調査団が組めないのです。」
サーシャ (NPC) : 「今回は私がいただいている研究費を、ほぼ全額注ぎ込みました!だからお願いします!」
アリスマ : そーなんかー
デュー : そういう理由なら、まあ妥当っぽいな (HP:32 MP:25)
アルビオス : まずは見つけないと始まらない訳か (HP35: MP21:)
アルビオス : で、どんな文献なんだ? (HP35: MP21:)
ナユカ : 大体の場所は検討できてるんですか?
サーシャ (NPC) : 「では、皆さんに行っていただくのはルキスラ帝国の南、ティザからさらに東南の森林地帯です」
サーシャ (NPC) : 「蛮族が徘徊する丘陵を越え、密林へわけいり、「神へのきざはし」の裾野になります。
GM : ルルブⅡ167参照です>地図
アリスマ : ほー あの高い山かー
GM : 長旅?でしょうが、移動経費や食料は依頼人持ちですので、最低限の装備があれば大丈夫です。
サーシャ (NPC) : 「遺跡の名は『双王の試験場』といいます。お聞きになったことはありますか?」
GM : セージかバード+知力で判定してください。
ナユカ : えーと、記憶判定平目で 2D6 → 2 + 6 = 8
デュー : ひらめ 2D6 → 6 + 5 + (4) = 15 (HP:32 MP:25)
アリスマ : ヒラメで見てみよかー 2D6 → 4 + 2 = 6
アルビオス : 俺も平目 2D6 → 1 + 4 = 5 (HP35: MP21:)
デュー : 11で(汗 (HP:32 MP:25)
GM : あ、セージはモルツしかいないのかwモルツ: 2D6 → 1 + 1 + (4) = 6
アルビオス : てか、誰もいないんだ。ベスのありがたみを痛感するな (HP35: MP21:)
GM : うわー。人のキャラでw
ナユカ : ・・・・・・このパーティー、セージいなかったっけ?(汗
アリスマ : おらへんなー
アリスマ : うちももっとらんし
ナユカ : ・・・・・スイマセン、魔術師ギルドから誰かついてきてもらったほうがいいと思います(挙手
GM : モルツ(だなんさん)が同行中ですが、いらっしゃらない場合、離脱の可能性も。
デュー : いろいろ詳しいベスは別件で出払ってるみたいだしな (HP:32 MP:25)
GM : いちおうモルツ同行ということで。
ナユカ : 発見できたアイテム見つけてもだれも判断できないじゃあ洒落になりませんよ
デュー : 俺は価値しかわからんw (HP:32 MP:25)
アルビオス : んで、何か知ってました? (HP35: MP21:)
アリスマ : うちは...さっぱりわからん・・・ええい、こうなったら
サーシャ (NPC) : 「私がついて行ければ良いんですけど・・・いろいろ仕事をためてまして・・・」
アリスマ : サーシャやん...あーた遺跡興味ないか?
アリスマ : っく・・・だめやったか~
GM : みなさん、「双王の試験場」については聞いたことがないですね。
サーシャ (NPC) : 「知らないのも無理ありません。ごく一部の文献に名前が出てくる程度の遺跡です。」
サーシャ (NPC) : 「存在を疑問視する賢者もいますが、私はこの10年、実在を信じて研究してきました」
アリスマ : (ワードナーのお守りとかあるところ?)
サーシャ (NPC) : 「とりあえず、遺跡の有無だけでも確認してきていただけないでしょうか」(ふかぶか)
デュー : 高そうな宝物を持ち帰ればいいんだろ?どうにかなるって (HP:32 MP:25)
アリスマ : いや、以外と安そうなもんが高かったりするかもしらんで
ナユカ : はあ、モルツさんいることですし、何とかしてみましょうか
グレン (NPC) : 「話はまとまったみたいだな。お前らが有名になって俺も嬉しいぜ。今夜は前祝だー」ジョッキをドンと。
アルビオス : 調査を依頼するような確信を得たなら、何か目印になる地形とか分かってるのかい? (HP35: MP21:)
アリスマ : う...うちは・・・のめへんねん 多分
ナユカ : お酒ってどんな判定いるかなー
GM : 古文書の記録を解読・解析した場所の地図がありますが、たどりつくかは・・・レンジャー・スカウト次第w
ナユカ : なるほど
グレン (NPC) : 「さー飲め飲めー」ということで余も更けて行きます。旅旅立って良い?
ナユカ : いいですよー
アリスマ : ん、行こうか
デュー : OK (HP:32 MP:25)
アルビオス : 出発しましょう (HP35: MP21:)
GM : では皆さんは翌朝旅立ち、ルキスラの帝都を通り、ディザまで旅をします。
GM : ディザで装備を整えて、目的地へと向かいます。
ナユカ : 周囲を見ながら警戒しつつ (HP:30/30 MP:39/39)
デュー : 蛮族も出るらしいから気をつけないと名 (HP:32 MP:25)
アルビオス : これが神へのきざはしか (HP35: MP21:)
GM : 予定どおりに進めるかを、スカウトorレンジャー+知力で判定します。
デュー : スカウトで判定 (HP:32 MP:25)
デュー2D6 → 5 + 6 + (5) = 16 (HP:32 MP:25)
ナユカ : 平目で 2D6 → 5 + 1 = 6 (HP:30/30 MP:39/39)
アルビオス : スカウトで 2D6 → 5 + 4 + (4) = 13 (HP35: MP21:)
アリスマ2D6 → 6 + 2 = 8
アリスマ : hirameya
GM : デューとアルの見識眼に導かれ、無事に丘陵を越えましたが、途中で魔物と遭遇!
GM : 試験的な簡略判定を行います。皆さん1d3を振ってください。
アリスマ1D3 → 3 = 3
デュー1D3 → 1 = 1 (HP:32 MP:25)
ナユカ : はいはい 1D3 → 1 = 1 (HP:30/30 MP:39/39)
アルビオス1D3 → 1 = 1 (HP35: MP21:)
モルツ (NPC)1D3 → 2 = 2
アルビオス : すごいぞ。1行進 (HP35: MP21:)
GM : 魔物レベルにして、合計7の蛮族を撃退しました。
GM : 疲労負傷として、1d3の出目だけ、HPかMPのどちらかを減らしてください。
デュー : どっちかを宣言してからかな? (HP:32/32 MP:25/25)
GM : さっきの出目を見て、好きな方を減らしてください。
デュー : ああ、さっきの出目つかうのか (HP:32/32 MP:25/25)
アルビオス : じゃ、HP1減少 (HP35: MP21:)
ナユカ : それじゃあ、HPを1減らす (HP:30/30 MP:39/39)
デュー : HP1 減らすか (HP:32/32 MP:25/25)
アリスマ : HP
アリスマ : 1へらすで0
GM : 戦果として、魔物レベル合計7×10=経験点70、7×20G=140Gをシナリオ終了時の報酬に加算します。
GM : と、こんな簡易判定で行きます。
デュー : 了解~ (HP:31/32 MP:25/25)
ナユカ : はいはーい (HP:29/30 MP:39/39)
GM : では、丘陵を抜けて、ジャングルの中に分け入っていきます。再度スカウト+知力で。
アルビオス : スカウトで 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11 (HP35:34 MP21:)
デュー : スカウト 2D6 → 2 + 5 + (5) = 12 (HP:31/32 MP:25/25)
アリスマ : ひらめ 2D6 → 5 + 3 = 8
ナユカ2D6 → 3 + 1 = 4 (HP:29/30 MP:39/39)
GM : 密林を切り開きつつ進むと、原生している魔物に遭遇!1d3を振ってください。
ナユカ1D3 → 1 = 1 (HP:29/30 MP:39/39)
デュー1D3 → 2 = 2 (HP:31/32 MP:25/25)
モルツ (NPC)1D3 → 2 = 2
アルビオス1D3 → 2 = 2 (HP35:34 MP21:)
ナユカ : 合計7レベルですね (HP:29/30 MP:39/39)
デュー : HP-2で (HP:29/32 MP:25/25)
GM : アリスが振ってないかな
ナユカ : あ、ほんとだ (HP:29/30 MP:39/39)
アルビオス : またHPで (HP35:32 MP21:)
GM : とりあえず、先ほど同様に出目だけ、HPかMPを減らしてください。
GM : 合計はアリスマ待ち
ナユカ : 今度もHP (HP:29/30 MP:39/39)
アリスマ1D6 → 6 = 6
アリスマ : ・・・ははは HPへらすでー
GM : 半分で3で受理します>アリス
GM : 処理は終わりましたかー?
ナユカ : 終わりました (HP:28/30 MP:39/39)
デュー : 終わってます (HP:29/32 MP:25/25)
アリスマ : ん、前の判定で間違ってたHPもついでに減らして6店減少っと
アルビオス : まだ、見つからない? (HP35:32 MP21:)
アリスマ : OKやで (HP:24 MP:30)
GM : 密林を切り払いつつ、目的地へ進む一行。
GM : とつじょ視界が開けると、そこには苔むした廃墟があらわれた。
ナユカ : 廃墟? (HP:28/30 MP:39/39)
GM : アンコールワットとかシパンとか、そのあたりの遺跡のイメージで。
ナユカ : どんな感じの廃墟ですか? (HP:28/30 MP:39/39)
アリスマ : ほー (HP:24 MP:30)
デュー : でかいな (HP:29/32 MP:25/25)
ナユカ : モルツさーん、調べてくださいなー (HP:28/30 MP:39/39)
GM : 苔むした石柱や石畳、崩れて砂に還りつつある建物などが並んでいます。
モルツ (NPC) : はっきりしないけど、魔法王国期の遺跡なのかも。相当古いみたい。
デュー : 例の文献との共通点かなんかねーのか? (HP:29/32 MP:25/25)
アリスマ : んー共通点なしやったら別の遺跡見つけたいうて (HP:24 MP:30)
GM : 周囲の地形や、距離感からして、ここで間違い無さそうです。規模は小学校の校舎1棟分くらいでしょうか。
アリスマ : 中のもんでいらんの全部うっぱらえばええんやない? (HP:24 MP:30)
アルビオス : 双王の紋章とか見せてもらってない? (HP35:32 MP21:)
ナユカ : んー遺跡の周りに危険はないか調べます? (HP:28/30 MP:39/39)
サーシャ (NPC) : 回想シーン「双王という人物が何者なのか、一切謎に包まれてるんです」
デュー : そうだな、腐っても遺跡。罠の一つもあるかもしれん (HP:29/32 MP:25/25)
GM : スカウトまたはレンジャー+知力で探索判定をどうぞ。ない人は平目でー
デュー : スカウト 2D6 → 6 + 2 + (5) = 13 (HP:29/32 MP:25/25)
アリスマ : 変な魚類やー 2D6 → 1 + 4 = 5 (HP:24 MP:30)
ナユカ : がんばって調べてくださーい、私キャンプの用意しますんでー(いそいそ (HP:28/30 MP:39/39)
アルビオス : そうか。とりあえず探索して確認するしかなさそうだね (HP35:32 MP21:)
アルビオス : スカウトで 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9 (HP35:32 MP21:)
ナユカ : 疲れた体で遺跡に入るのは危険ですし (HP:28/30 MP:39/39)
アリスマ : せやなーとりあえず休んでからはいろかー (HP:24 MP:30)
GM : しばらく周囲を探索する一行。植物の蔓を払っていたデューが階段を見つけました!
デュー : おーい、こっちに階段みつけたぞー (HP:29/32 MP:25/25)
GM : 本来は建物の床にあたり、地下室の入り口だったようです。
ナユカ : ほんとですか~? (HP:28/30 MP:39/39)
デュー : 俺が遺跡のことで嘘つくわけないだろ、俺は遺跡探索のエキスパート(予定)だぜ (HP:29/32 MP:25/25)
アリスマ : んせやかー (HP:24 MP:30)
アリスマ : 。。。ならデュー 先頭で言ってやー (HP:24 MP:30)
アリスマ : 行ってやー (HP:24 MP:30)
デュー : ん、まあとりあえず今までの道中の傷を癒してから入ったほうがいいんじゃねーかな (HP:29/32 MP:25/25)
GM : 階段の入り口は大きく、幅が3m程度、階段が延々と下に続いているようです。
デュー : 遺跡は危険な罠や怪物が付き物だし (HP:29/32 MP:25/25)
アルビオス : どうする? 少し(3時間)休憩してから潜るか? (HP35:32 MP21:)
ナユカ : そですね、そのほうがいいとおもいます (HP:28/30 MP:39/39)
アルビオス : 急ぐ理由はないけど、安全が確保できてるかというと、そうでもないのが何だが (HP35:32 MP21:)
アリスマ : ん、とりあえず期限もないんやし休んでこや (HP:24 MP:30)
GM : ルール的には、マントか寝具が必要ってなってるけど、各自あります?
デュー : そういやないなw (HP:29/32 MP:25/25)
ナユカ : ・・・・・・用意してくれたんじゃないの<ギルド (HP:28/30 MP:39/39)
GM : 今回はそういうことにしておきましょうかw毛布ぐらいはグレンが貸し出した、ということで。
ナユカ : と言うか、今まで休みなく来たってわけじゃないだろうし (HP:28/30 MP:39/39)
アルビオス : 冒険者セットに入ってますよ<毛布など (HP35:32 MP21:)
GM : たしかにそうですね。>これまで。
GM : では、3時間の睡眠をとるとして、見張りなどは?
アルビオス : ところで上層部の廃墟には蛮族の足跡とかありました? 改めて判定が必要なら教えてください (HP35:32 MP21:)
ナユカ : 交代じゃあ私が一番短くでいいかも、消費少ないし (HP:28/30 MP:39/39)
GM : スカウトで判定してください。>アル
ナユカ : <見張り (HP:28/30 MP:39/39)
デュー : HP関係はキュアで回復させて (HP:29/32 MP:25/25)
デュー : 回復させた神官が休めば問題なかろう (HP:29/32 MP:25/25)
アルビオス : 足跡 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9 (HP35:32 MP21:)
GM : 特に足跡もなく、植物の状況から見て最近立ち寄った形跡はない。>アル
GM : では神官がキュアをかけて3時間睡眠でオーケー?
ナユカ : それだと6時間やすまないと<デュー (HP:28/30 MP:39/39)
デュー : このPT神官たくさん居なかったっけ (HP:29/32 MP:25/25)
アリスマ : ん、とりあえず4倍ガケ キュアウーンズっと 2D6 → 5 + 2 + (7) = 14 (HP:24 MP:30)
アリスマ : (成功判定 (HP:24 MP:30)
デュー : 俺もキュアウーンズなら使えるんだがな・・・ (HP:29/32 MP:25/25)
アリスマ : 総員固定値回復や・・・しゃーないやろ!キュアハートもっとるんナユだけや (HP:24 MP:30)
アリスマ14 = 7 (6 + 6 = 12) + 【7】 キーNo. : 10 (HP:24 MP:30)
ナユカ : 倍掛けできないからなぁ私 (HP:28/30 MP:39/39)
デュー : 手分けして回復していいのかなーと思ったのになぁ (HP:29/32 MP:25/25)
GM : このあとアリスが3時間寝てるのを皆で取り囲んで待機と。
アリスマ : (人数4倍ガケ、や (HP:30 MP:18)
ナユカ : じゃあ全快っと、アリスさん、休んでください、昼食作っておくのでー (HP:28/30 MP:39/39)
アルビオス : いや、倍掛けとかしないでも10秒が20秒とか30秒とかになるだけだよ (HP35:32 MP21:)
ナユカ : ・・・・・ああ、そっか (HP:30/30 MP:39/39)
アルビオス : 見張りにはアリス以外全員立つってことで (HP35:32 MP21:)
GM : あ、時間言ってなかった。いまは16時くらい。3時間寝たら19時ということで。
ナユカ : ・・・・・・夜ですねぇ、そうなると・・・・・・・どします?潜ります? (HP:30/30 MP:39/39)
デュー : 遺跡に夜も昼も関係ない気がする (HP:32/32 MP:25/25)
アリスマ : うし、たいまつはあるなー? (HP:30 MP:18)
デュー : 冒険者ならたいまつ持ってるだろ(冒険者セット的な意味で (HP:32/32 MP:25/25)
ナユカ : 暗視持ちが先頭立ったほうがいいですかね? (HP:30/30 MP:39/39)
アリスマ : ん、いってみよやー (HP:30 MP:30)
アルビオス : 潜るに一票 (HP35:32 MP21:)
デュー : 遺跡の入り口の幅はどの程度ですか?>GM (HP:32/32 MP:25/25)
GM : 階段は3m程度で2人並ぶのが限界です。
GM : たいまつ持つのは誰ですか?あと隊列を申請してください。
ナユカ : じゃあ私と、デューさんかアルさんが先頭に立つがいいとおもいます (HP:30/30 MP:39/39)
デュー : スカウト&近接戦闘能力のある、デューかアルを前後においておくのがベターですかね (HP:32/32 MP:25/25)
アリスマ : ん、ならうちは真ん中やな どっちにも回復かけやすいしなー (HP:30 MP:30)
デュー : じゃあ遺跡好きなので前がいいと主張 (HP:32/32 MP:25/25)
GM : リーダーまとめてくださーい
アルビオス : 人数は「前2:中1:後2」ですかね。判定考えるとアルとデューが前列でしょうか。後方の安全が確認できない場所ではアルが真ん中で両対応できる感じ? (HP35:32 MP21:)
アルビオス : この隊列なら隊列入れ替えもスムーズだし (HP35:32 MP21:)
アルビオス : どうでしょう? (HP35:32 MP21:)
デュー : とりあえずさっきの発言踏まえてその隊列で人を配置してみもらっていいですか? (HP:32/32 MP:25/25)
GM : もしも背後から不意打ちの時は、後列のPCに判定してもらいます。中は不可とさせてください。
ナユカ : アルさんが後ろ言ったほうがいいと思います、足速いですし (HP:30/30 MP:39/39)
デュー : そうですね (HP:32/32 MP:25/25)
デュー : 2:2:1でも構わないかもしれないですね (HP:32/32 MP:25/25)
GM : http://www.egao-d.com/sw/mapiki/index1.html で確認してください。
ナユカ : リーダー、どこに誰配置するか決めてくださーい (HP:30/30 MP:39/39)
アルビオス : OK、戦闘マップに並べてみました。デューとナユカが前列、アリスが中列、アルとモルツが後列ってことで。 (HP35:32 MP21:)
GM : 皆さん確認しました?あと、フラッシュライトを使う?
デュー : ついでにラック使っておきたいです (HP:32/32 MP:25/25)
アルビオス : で、フラッシュライト使っときます 2D6 → 4 + 2 + (6) = 12 (HP35:32 MP21:19)
GM : 魔法使う方は処理をして置いてください。
デュー : ラック 2D6 → 1 + 4 + (5) = 10 (HP:32/32 MP:25/25)
GM : それでは、マギスフィアの放つ光に照らされつつ、階段を下りていきます。
GM : 階段は幾度も折り返して、下へ下へと進んでいきます。
ナユカ : 奥を見ながら進みます (HP:30/30 MP:39/39)
デュー : 周りに注意しながら進みます (HP:32/32 MP:22/25)
アルビオス : いきなり深いな。壁にレリーフとか情報になりそうなものはない? (HP35:32 MP21:19)
GM : 10分近くかかって、ようやく廊下のような通路のような場所に辿り着きます。
アリスマ : 階段やなー (HP:30 MP:30)
GM : 壁は石造りですが、装飾のようなものは見当たりません。
GM : 階段が終わり、皆さんは通路のようなところに居ます。通路は南方向に延びているようです。
アリスマ : んーまあとりあえずいってみよかー (HP:30 MP:30)
GM : 通路を進むしかないので、南へと進んでいきます。
ナユカ : 奥に何か見えます? (HP:30/30 MP:39/39)
アルビオス : 一応調べてから進む方がいいだろうな (HP35:32 MP21:19)
デュー : だな (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 通路が延々と続いています。
GM : スカウト+知力でどーぞー
アルビオス : で? (進んだのね) (HP35:32 MP21:19)
デュー : スカウト 2D6 → 1 + 5 + (5) = 11 (HP:32/32 MP:22/25)
アルビオス : スカウト 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13 (HP35:32 MP21:19)
アリスマ : なんやあったかー? (HP:30 MP:30)
GM : 特に罠等はないようですが、しばらく行くと、天井に明りが灯ります。
ナユカ : 魔法? (HP:30/30 MP:39/39)
デュー : うお、いきなり明かりがついた (HP:32/32 MP:22/25)
モルツ (NPC) : 通路の途中途中に魔法の明りが仕掛けてあるようです。
アリスマ : ほー自動照明か~ (HP:30 MP:30)
アルビオス : 床に埃とかは? 放置されてた感じ? (HP35:32 MP21:19)
GM : 長い間、人が来たような形跡はみあたりません。
GM : (表現がおかしい)長い間、人は来ていないようです。
GM : 警戒しながら進んでいくと、通路が5mほどに広くなり、両脇が石壁ではなくなります。
アリスマ : ん?どんなんや? (HP:30 MP:30)
ナユカ : 何で出来てます? (HP:30/30 MP:39/39)
GM : 左右の壁は鉄格子に変わり、一面が牢になっています。
デュー : ・・・この施設は収容所だったのか? (HP:32/32 MP:22/25)
アルビオス : コロシアムを彷彿とさせるなー (HP35:32 MP21:19)
アリスマ : ほー...何や危険な感じがするなー (HP:30 MP:30)
GM : 牢の中を覗くと、白骨が散らばっているのが判ります。
ナユカ : 牢屋ですか・・・・ (HP:30/30 MP:39/39)
モルツ (NPC) : セージ:
モルツ (NPC)2D6 → 6 + 4 + (4) = 14
アルビオス : それって人の骨? (HP35:32 MP21:19)
デュー : 牢屋なんかに金目のものあるかなぁ・・・ (HP:32/32 MP:22/25)
モルツ (NPC) : 「牛のような頭骨、こっちは子供くらいの犬のような頭骨・・・」
ナユカ : アルえもん!!まずマナサーチ!!(ぉ (HP:30/30 MP:39/39)
モルツ (NPC) : 「蛮族の骨のように見えます・・・」
ナユカ : なるほど (HP:30/30 MP:39/39)
アリスマ : ・・・なんやろ0なー (HP:30 MP:30)
GM : おおむね人型ですが、大蛇のような肋骨や馬のような足の骨もあります。
デュー : 蛮族か・・・まあしかしものを見つけないことには遺跡に潜った意味がないからな (HP:32/32 MP:22/25)
デュー : 警戒しつついろいろ調べんといけないな (HP:32/32 MP:22/25)
アルビオス : 一応マナサーチ使ってみよう 2D6 → 4 + 6 + (4) = 14 (HP35:32 MP21:19)
GM : 天井の光源、牢についている扉が反応します。
GM : 牢の扉は複数あります。たくさん。
アリスマ : 扉開けたら中の骨さんおきたりしてなー (HP:30 MP:30)
デュー : 牢の中に何か反応は? (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 白骨は何も語ろうとしません。
デュー : いやいや、マナサーチで (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 牢の扉には鍵穴がなく、魔法的な仕組みで開閉するように見えます。
GM : 反応はないです>白骨、マナサーチ。
GM : 警戒しながら先へ進むでOK?
ナユカ : はいはい (HP:30/30 MP:39/39)
デュー : ソーサラー居ないし進むしかないですね (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 白骨が散乱した牢が延々と続きますが、さらに進むと開けた場所に出ます。
アリスマ : ん。せやね すすもか (HP:30 MP:30)
アルビオス : 下手にあけないほうが懸命かもな。進むに一票 (HP35:32 MP21:16)
デュー : 開けた場所に罠の類がないかまずチェック (HP:32/32 MP:22/25)
デュー : OK? (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 10m四方くらいの小部屋で、扉はありません。
GM : 罠探しましょう。スカウトで。
アルビオス : 後ろにいても聞き耳くらいはしておこう 2D6 → 4 + 3 + (4) = 11 (HP35:32 MP21:16)
アリスマ : ふ・・・がんばりやー下手に探って どかんとやるよかうちはみとるーで (HP:30 MP:30)
デュー : 罠探索 2D6 → 5 + 1 + (5) = 11 (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 特に罠はなく、物音も聞こえません。
ナユカ : (今までの道筋などをメモっときましょう(調べてる間にカリカリ (HP:30/30 MP:39/39)
GM : 室内に入ると、右手(西)の壁に槍がかかっています。部屋の中央にはテーブル、通路は左手(東)に伸びています。
GM : 南の壁には書棚があります。
ナユカ : 槍は魔力かかってるのかな? (HP:30/30 MP:39/39)
デュー : 槍の価値を判定したいな (HP:32/32 MP:22/25)
アルビオス : まずはマナサーチしておこう 2D6 → 3 + 3 + (4) = 10 (HP35:32 MP21:13)
デュー : 宝物鑑定判定 2D6 → 2 + 3 + (5) = 10 (HP:32/32 MP:22/25)
アリスマ : う・・がんばやーみんなー (HP:30 MP:30)
GM : マナサーチから。槍は反応してます。あと、机の上に散らばってる金貨も反応してます。
アリスマ : んー、やりいじったら何か起きるんかなあ? (HP:30 MP:30)
GM : 宝物鑑定には、もっと近づいてください。
デュー : 魔法かかってる槍に近づいて判定か・・・ (HP:32/32 MP:22/25)
アルビオス : 槍を動かさずに罠感知 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11 (HP35:32 MP21:13)
アリスマ : ・・・やりがいきなり襲いかかったりしてきたりしてなー (HP:30 MP:30)
GM : アルが槍に近づこうとすると、テーブルから金貨が飛び上がって襲い掛かってきます!
ナユカ : そっちが罠!? (HP:30/30 MP:39/39)
GM : 警戒していたでしょうから、通常の戦闘で。先制値をください。
ナユカ : 金貨に対し一応魔物判定平目で 2D6 → 1 + 1 = 2 (HP:30/30 MP:39/39)
アルビオス : 先制は 2D6 → 4 + 3 + (5) = 12 (HP35:32 MP21:13)
アリスマ : 金貨か (HP:30 MP:30)
デュー : 先制 2D6 → 6 + 3 + (4) = 13 (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 戦闘に突入してますので、魔物判定は手番消費でお願いします。
アリスマ : むう (HP:30 MP:30)
GM : そちらが先制です。どうぞ。
アルビオス : 魔物判定はモルツさんに任せましょう (HP35:32 MP21:13)
デュー : 敵との位置関係をボードのほうでお願いします (HP:32/32 MP:22/25)
GM : モルツの手番で魔物判定: 2D6 → 4 + 6 + (4) = 14
ナユカ : お、優秀 (HP:30/30 MP:39/39)
GM : 魔法生物クリーピングコイン、弱点看破!Ⅱ272をご覧ください。
アリスマ : ん、せやなー 回復用意しとくでー! (HP:30 MP:30)
ナユカ : じゃあ、攻撃しましょうか (HP:30/30 MP:39/39)
GM : ボード配置済みです。
デュー : 金貨までデューからの距離は何mです? (HP:32/32 MP:22/25)
アルビオス : コイン何体います? (HP35:32 MP21:13)
GM : 20枚くらいですが、1体として扱います。
ナユカ : じゃあ金貨に通常移動で殴ります (HP:30/30 MP:39/39)
GM : どうぞ。
ナユカ2D6 → 4 + 1 + (6) = 11 (HP:30/30 MP:39/39)
GM : 命中。ダメください。
ナユカ : はい 9 = 3 (5 + 1 = 6) + 【6】 キーNo. : 13 (HP:30/30 MP:39/39)
ナユカ : もいっちょ殴ります 2D6 → 6 + 1 + (6) = 13 (HP:30/30 MP:39/39)
GM : あい。
GM : ダメください。
ナユカ10 = 4 (2 + 6 = 8) + 【6】 キーNo. : 13 (HP:30/30 MP:39/39)
ナユカ : 計19点 (HP:30/30 MP:39/39)
ナユカ : 次どうぞ (HP:30/30 MP:39/39)
GM : 2連撃で金貨は吹き飛ばされ、じゃらんじゃらんと床に撒き散らされました。
GM : 戦闘終了です。
ナユカ : ・・・・・戦いって、虚しいですねー(散らばった金貨を拾いつつ (HP:30/30 MP:39/39)
アルビオス : ナユカさん戦利品振る? (HP35:32 MP21:13)
デュー : 戦利品GETできそう? (HP:32/32 MP:22/25)
デュー : 俺+1されてるよ (HP:32/32 MP:22/25)
ナユカ : お守り持ってる人います? (HP:30/30 MP:39/39)
GM : いま振っちゃいます?代表でどなたかどうぞ。
デュー : ノ (HP:32/32 MP:22/25)
アリスマ : うちはもっとらんな0 (HP:30 MP:30)
ナユカ : お守り持ってるデューさんに託します (HP:30/30 MP:39/39)
アルビオス : じゃデューさん、お願い (HP35:32 MP21:13)
デュー : まかされた 2D6 → 3 + 5 + (1) = 9 (HP:32/32 MP:22/25)
デュー : 残念 (HP:32/32 MP:22/25)
ナユカ : 1足りなかった (HP:30/30 MP:39/39)
GM : 金貨はくすんだ色の金属に変貌してしまって、価値がありそうには見えません。
ナユカ : 殴りすぎたんでしょうか?(しょぼん (HP:30/30 MP:39/39)
GM : えーと、前後しますが、槍には罠は無さそうです。
アリスマ : 残念やったなあ (HP:30 MP:30)
アルビオス : となると気になるのは魔法の槍と書棚か (HP35:32 MP21:13)
ナユカ : じゃあ問題なく宝物判定ですね (HP:30/30 MP:39/39)
アルビオス : 槍の価値判定。スカウトで 2D6 → 1 + 1 + (4) = 6 (HP35:32 MP21:13)
デュー : じゃあ改めて近づいて宝物判定かな (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 壁には槍や剣を架ける突起?がありますが、架かってるのはやりだけです。
デュー : 槍の価値はいかほど 2D6 → 1 + 6 + (5) = 12 (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 50点どーぞ。>アル
デュー : (スカウト (HP:32/32 MP:22/25)
アルビオス : ん、見事な魔法の槍だ。50点貰います(笑) (HP35:32 MP21:13)
アリスマ : ええな、50点w (HP:30 MP:30)
ナユカ : 平目で~ 2D6 → 2 + 5 = 7 (HP:30/30 MP:39/39)
アリスマ : ヒラメで見てみるわー 2D6 → 3 + 6 = 9 (HP:30 MP:30)
デュー : 本命はモルツだな (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 錆びひとつない見事なロングスピアで、魔法がかかっているなら1万2千Gくらいするだろう>デュー
モルツ (NPC)2D6 → 4 + 2 + (4) = 10
モルツ (NPC) : 「すいません、判りません」
デュー : じゃあこれこれこうと価値を説明しよう (HP:32/32 MP:22/25)
ナユカ : これもらえるんじゃないですかね?持ってきます? (HP:30/30 MP:39/39)
デュー : しかし、剣もかかってそうなんだが剣はどこいったかな (HP:32/32 MP:22/25)
GM : ちなみに必要筋力は17です。(本来より3点分軽い)
ナユカ : なるほど (HP:30/30 MP:39/39)
デュー : まあ、もらってよさそうではあるな (HP:32/32 MP:22/25)
ナユカ : 次は本棚ですかね? (HP:30/30 MP:39/39)
アルビオス : 持っていこう。後は書棚 (HP35:32 MP21:13)
デュー : ギルド的にはこっちが本命だろ (HP:32/32 MP:22/25)
アルビオス : サーシャにとっては、こっちが本命だろうし (HP35:32 MP21:13)
アルビオス : かぶりまくりだ。すまん (HP35:32 MP21:13)
アリスマ : せやねー とりあえずよさげなんさがしてみよかー (HP:30 MP:30)
モルツ (NPC) : 「魔法文明語で書かれています」
モルツ (NPC) : 「内容は・・・「ミノタウロス族同士の戦闘における武器形状の有用性」・・・?」
モルツ (NPC) : 「ケンタウロス族の武器特性―弓と槍の考察―」に、「蛮族の闘争本能と興奮剤の相乗効果について」
モルツ (NPC) : 「素材考察:魔神の血」に、「ドレイク種を倒すには魔術装備を施したコボルドが何体必要か」?
アリスマ : 闘技場かー (HP:30 MP:30)
デュー : ・・・あの骨もしかしてそういうことか? (HP:32/32 MP:22/25)
モルツ (NPC) : 「何かしらのレポートのようです」
モルツ (NPC) : 「あとは・・・「生存への執着と戦闘能力の比較事例」に「蛮族の怨念に拠る魔術エネルギーの試案」とか」
デュー : まあ、これもほしい文献には違いないだろう (HP:32/32 MP:22/25)
ナユカ : なんか、褒められた内容ではないですねぇ (HP:30/30 MP:39/39)
アルビオス : 本当に試験場だったみたいだな。双王というのが何者かが気になるが... (HP35:32 MP21:13)
アリスマ : 王が2人。。。か (HP:30 MP:30)
アルビオス : 双王の名前とか情報はないのか、モルツ? (HP35:32 MP21:13)
アルビオス : もしくは著者名とか (HP35:32 MP21:13)
ナユカ : 日記とか、メモ書きとかないでしょうか (HP:30/30 MP:39/39)
モルツ (NPC) : 「双王という単語はでてきませんね。陛下、というのは出てきますけど・・・」
GM : 全体を精査すればいろいろなことがわかるかもしれませんが、それはサーシャさんのお仕事ということで。
ナユカ : じゃあめぼしい書籍全部持って行きますか? (HP:30/30 MP:39/39)
アリスマ : せやねー、この本も持って帰っておこうやー (HP:30 MP:30)
ナユカ : 量的に何冊ある?<書籍 (HP:30/30 MP:39/39)
GM : じゃあ、本を風呂敷(?)に包んでお持ち帰り。>十数冊になります
ナユカ : なら持って帰れますね (HP:30/30 MP:39/39)
ナユカ : 袋につめつめ (HP:30/30 MP:39/39)
デュー : ところでテーブルにはあの怪物金貨のほかに何かなかったか? (HP:32/32 MP:22/25)
デュー : 引き出しとか (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 特にないようです>テーブル
ナユカ : 他に部屋とか本棚の上に何かあるかな~ (HP:30/30 MP:39/39)
GM : スカウトが探索しても、その他に気になる点はありませんでした。
デュー : ああそうだ、槍がかかってたところに何かギミッグがないか調べたい (HP:32/32 MP:22/25)
ナユカ : じゃあ戻りますか?<場所をメモル (HP:30/30 MP:39/39)
GM : 通路は部屋を貫通して東側に延びていますが、戻ります?
デュー : まだ先があるみたいだし調べたいな、個人的には (HP:32/32 MP:22/25)
アルビオス : 1本道だったよね? (HP35:32 MP21:13)
デュー : 部屋を貫通してるからね (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 1本道です。
ナユカ : アルさんどうします? (HP:30/30 MP:39/39)
アルビオス : 先に進んでいいと思うが (HP35:32 MP21:13)
ナユカ : 一応通路の奥を覗き見ます (HP:30/30 MP:39/39)
GM : では、小部屋を抜け、先へ進んでいきます。
GM : 左右は先ほどまでと同様の石壁に戻っています。まっすぐ延びています。
GM : しばらく行くと、通路が終わり、階段になっています。
デュー : 上下どちらに続いてそうですか? (HP:32/32 MP:22/25)
ナユカ : 上り階段? (HP:30/30 MP:39/39)
GM : 登り階段だけです。スカウトは知力で判定してください。
アルビオス : では 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13 (HP35:32 MP21:13)
デュー : スカウト 2D6 → 4 + 5 + (5) = 14 (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 2人とも気付きますが、階段付近にはパラパラと砂がたまっているようです。
デュー : ん?崩れてる・・・・? (HP:32/32 MP:22/25)
アルビオス : 今までとは違う感じ? (HP35:32 MP21:13)
GM : 階段や床はいままでと同じですが、砂が散乱しています。
GM : 階段を見上げると、上の階?から砂がこぼれているようです。
ナユカ : 気をつけて上ったほうがいいですかね? (HP:30/30 MP:39/39)
アルビオス : モルツさん、構造解析で何かわからない? 崩れそう? (HP35:32 MP21:13)
モルツ (NPC)2D6 → 2 + 5 + (4) = 11
モルツ (NPC) : 「この砂は、この階段や床とは違う素材です。上の階に砂が撒いてあるのかも?」
デュー : じゃあ、今まで以上に気をつけながら進むとするか (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 警戒しながら階段を上っていきます。ざくざくと砂を踏む音が響きます。
GM : 階段が終わると、そこは広い部屋です。
デュー : 見渡すと何が見えますか? (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 50m四方くらいの大きな部屋で、中央には6本の円柱が立っています。、
ナユカ : どのくらいの広さ? (HP:30/30 MP:39/39)
ナユカ : 闘技場ですなね? (HP:30/30 MP:39/39)
アルビオス : 部屋に入るなら前に出とこう。一応、罠感知 2D6 → 5 + 5 + (4) = 14 (HP35:32 MP21:13)
デュー : 同じく 2D6 → 5 + 2 + (5) = 12 (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 円柱のうえには水晶があり、魔法の光を発しています。足元には白い砂が敷き詰められています。
GM : 足元に罠はないようです。>感知
GM : 部屋のあちこちには白骨や、武器などが散乱しています。
デュー : 武器なんかの痛み具合はどんなものですかね? (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 距離があってなんともいえませんが、錆びてるのがほとんどのようです。
デュー : どうもさっきから話に上がってた闘技場みたいだな (HP:32/32 MP:22/25)
ナユカ : 警戒しましょうか、 (HP:30/30 MP:39/39)
ナユカ : マナサーチといきたいですが、アルさんのmpが少ないですね (HP:30/30 MP:39/39)
GM : あなた達が警戒していると、右手側から近づいてくるものがあります。
ナユカ : へ? (HP:30/30 MP:39/39)
GM : ボードを確認してください。
ナユカ : 牛? (HP:30/30 MP:39/39)
GM : 近づいてくるのは、身長4mほどの白骨で、大きな戦斧を持っています。
アルビオス : 牛頭人体じゃなくて、牛? (HP35:32 MP21:13)
GM : 頭部が人骨というよりも牛骨のようです。
GM : 牛頭人骨です。
デュー : 魔物判定する余裕あるかな? (HP:32/32 MP:22/25)
ナユカ : アンデット? (HP:30/30 MP:39/39)
GM : 判定してオーケーですよ。>魔物
モルツ (NPC)2D6 → 4 + 6 + (4) = 14
ナユカ2D6 → 6 + 1 = 7 (HP:30/30 MP:39/39)
デュー : 平目 2D6 → 2 + 6 = 8 (HP:32/32 MP:22/25)
アルビオス : なら振る。平目で魔物判定。モルツもお願い 2D6 → 5 + 2 = 7 (HP35:32 MP21:13)
モルツ (NPC) : 「あれは、妄執が武器に取り付いたアンデッドです。本体は斧の方!」
GM : 弱点も看破されました(泣)、Ⅱ262デスソード(の斧版)です。
GM : 戦闘行きましょうか。先制値をください
デュー : 先制 2D6 → 3 + 5 + (4) = 12 (HP:32/32 MP:22/25)
アルビオス : 先制は 2D6 → 1 + 5 + (5) = 11 (HP35:32 MP21:13)
GM : そちらが先行です、どうぞ。
デュー : セイクリッドウェポンどうする? (HP:32/32 MP:22/25)
ナユカ : じゃあ、私から、セイグリットウエポンを使いますみんな入るかな? (HP:30/30 MP:39/39)
GM : 30mなんで大丈夫でしょう。何体分ですか?
ナユカ : 全員分で (HP:30/30 MP:39/39)
デュー : 4人分か (HP:32/32 MP:22/25)
ナユカ : 実質戦闘4人なので4人分、mpは人数分だっけ? (HP:30/30 MP:39/39)
GM : 人数分ですね、4倍消費。
ナユカ : なら4倍賭けで12消費 2D6 → 5 + 1 = 6 (HP:30/30 MP:39/39)
GM : 4人は聖なる光に包まれた・・・次の方ー
デュー : 通常移動で殴る (HP:32/32 MP:22/25)
GM : どうぞー
デュー2D6 → 4 + 5 + (8) = 17 (HP:32/32 MP:22/25)
デュー : 17で攻撃ー (HP:32/32 MP:22/25)
GM : と、そのまえに!X12付近を通過するとき、スカウト+知力で判定をお願いします。
デュー2D6 → 1 + 4 + (5) = 10 (HP:32/32 MP:22/25)
デュー : おお・・・出目が低い (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 砂の中から槍が飛び出してきます!感知失敗してるので、-4で回避してください。
アルビオス : 裏返す? (HP35:32 MP21:13)対アンデッド命中+1、ダメ+2
デュー : 裏返しておこうかな (HP:32/32 MP:22/25)
GM : では感知に成功したので、ペナ無しで回避をー
デュー : ひらひらー 2D6 → 2 + 3 + (7) = 12 (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 回避失敗!槍が突き刺さった。ダメージ 2D6 → 2 + 6 + (4) = 12
デュー : げふ (HP:32/32 MP:22/25)
GM : で、移動して攻撃したということで。
デュー : 防護3引いて9点ダメ (HP:23/32 MP:22/25)
ナユカ : だいじょぶですか~?デューさん~ (HP:30/30 MP:27/39)
GM : 攻撃自体は命中してます。ダメください。
デュー : 17で攻撃でしたね (HP:23/32 MP:22/25)
デュー : くらいやがれー 13 = 2 (3 + 1 = 4) + 【11】 キーNo. : 13 (HP:23/32 MP:22/25)
デュー : 2撃目 2D6 → 2 + 2 + (8) = 12 (HP:23/32 MP:22/25)
GM : 2撃目も命中
デュー12 = 1 (2 + 1 = 3) + 【11】 キーNo. : 13 (HP:23/32 MP:22/25)
デュー : うわー今までの反動が・・・ (HP:23/32 MP:22/25)
GM : 骨はよろけましたが、たおれるまではいきません。次ー
GM : デューの受けた傷から流れる血が、白い砂を赤く染めていきます
アルビオス : X12に近付かないようにミノ骨に移動攻撃。命中は 2D6 → 6 + 6 + (9) = 21 (HP35:32 MP21:13)対アンデッド命中+1、ダメ+2
アルビオス : 自動成功っす (HP35:32 MP21:13)対アンデッド命中+1、ダメ+2
GM : 罠はない。自動で命中。ダメください。
アルビオス : セイクリッド込み 18 = 4 (5 + 1 = 6) + 【14】 キーNo. : 17 (HP35:32 MP21:13)対アンデッド命中+1、ダメ+2
GM : 骨が砕け散ったりしてますが、かろうじて立ってます。つぎー
デュー : アリスごー (HP:23/32 MP:22/25)
アルビオス : 呪いの刃込みだとデューが危ない。回復お願いしたいが (HP35:32 MP21:13)対アンデッド命中+1、ダメ+2
アリスマ (NPC) : じょうぶつせいやー
GM : アリスの攻撃でデスソード(斧)はくだけ散った
ナユカ : はあ、終わりましたねー (HP:30/30 MP:27/39)対アンデッド命中+1、ダメ+2
GM : 戦闘終了です。
デュー : さくさくっと戦利品いっていいかい? (HP:23/32 MP:22/25)
ナユカ : じゃあデューさん来てください、回復しますので (HP:30/30 MP:27/39)対アンデッド命中+1、ダメ+2
デュー : 自前で回復したほうがいいかも (HP:23/32 MP:22/25)
ナユカ : デューにキュアハート 2D6 → 6 + 2 = 8 (HP:30/30 MP:27/39)対アンデッド命中+1、ダメ+2
アルビオス : 反転残ってるし俺が振ろうか? (HP35:32 MP21:13)対アンデッド命中+1、ダメ+2
GM : デューから流れ出した血は、白い砂を赤く染めていく・・・
ナユカ17 = 8 (2 + 6 = 8) + 【9】 キーNo. : 30 (HP:30/30 MP:27/39)対アンデッド命中+1、ダメ+2
GM : 白い砂の上に浮かび上がる、赤い血の魔方陣。
ナユカ : ・・・・・・やな予感 (HP:30/30 MP:27/39)対アンデッド命中+1、ダメ+2
デュー : 鼻血吹きそうになるほど回復 (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 円柱の上の水晶は赤く禍々しい光を放つと砕け散った!
ナユカ : これでもまだ20あるから不思議 (HP:30/30 MP:22/39)対アンデッド命中+1、ダメ+2
GM : あたりは闇に包まれたが、マギスフィアの明りがあたりを照らし出す。
GM : 魔方陣の中心に、浮かび上がる異形の存在!
GM : (ってボスが残ってんですが、猫さんどうしましょうか・・・)
ナユカ : ここでボスかぁ (HP:30/30 MP:22/39)対アンデッド命中+1、ダメ+2
デュー : 猫さん期待しないほうがいいかも・・・ (HP:32/32 MP:22/25)
アルビオス : アリスもモルツと同じ扱いにするしか (HP35:32 MP21:13)対アンデッド命中+1、ダメ+2
ナユカ : 3人でがんばりますか・・・・ (HP:30/30 MP:22/39)対アンデッド命中+1、ダメ+2
デュー : 今日の無茶しやがっては俺っぽいなぁw (HP:32/32 MP:22/25)
アルビオス : モルツの魔物判定次第で危ないなら逃げよう (HP35:32 MP21:13)対アンデッド命中+1、ダメ+2
モルツ (NPC)2D6 → 6 + 6 + (4) = 16
モルツ (NPC) : 「あれは、魔神ヴァルブレバーズ!異世界の存在です」
デュー : ひらめー 2D6 → 6 + 5 = 11 (HP:32/32 MP:22/25)
GM : Ⅱの296参照。総力戦予定ですよ?
GM : 殺る気なら、先制値をどーぞー
ナユカ : 弱点看破? (HP:30/30 MP:22/39)対アンデッド命中+1、ダメ+2
GM : 看破してます。
ナユカ : 魔法ダメージ+2かぁ (HP:30/30 MP:22/39)対アンデッド命中+1、ダメ+2
ナユカ : ・・・・アルがガンナーだったらなぁ<いい感じにいけたかも(汗 (HP:30/30 MP:22/39)対アンデッド命中+1、ダメ+2
デュー : 一応戦うに一票入れるけど、引くか行くかの最終決定はリーダーに任せよう (HP:32/32 MP:22/25)
ナユカ : 個人的には引くがいいと思う、逃げられればの話だけど (HP:30/30 MP:22/39)対アンデッド命中+1、ダメ+2
アルビオス : ナユカは? (HP35:32 MP21:13)対アンデッド命中+1、ダメ+2
ナユカ : 逃げられないんなら倒すだけかな? (HP:30/30 MP:22/39)対アンデッド命中+1、ダメ+2
ナユカ : まぁリーダーに任せるけど (HP:30/30 MP:22/39)対アンデッド命中+1、ダメ+2
アルビオス : 2人が戦いたいなら付き合うつもりだったけど、ナユカが乗り気じゃないんで退く (HP35:32 MP21:13)対アンデッド命中+1、ダメ+2
アルビオス : ここは満場一致じゃないと (HP35:32 MP21:13)対アンデッド命中+1、ダメ+2
デュー : 別に退くのに反対はしないよ (HP:32/32 MP:22/25)
ナユカ : じゃあデューの首根っこ捕まえて全力で出口に逃げる (HP:30/30 MP:22/39)対アンデッド命中+1、ダメ+2
GM : 魔神の咆哮を背に、一行は一目散に駆け出した。
GM : 咆哮が遺跡内にコダマするが、追ってくる様子は無い。
アルビオス : 殿は俺が。一番回避が高い (HP35:32 MP21:13)対アンデッド命中+1、ダメ+2
GM : 疲れた身体に鞭打って、一気に地上まで駆け上がった。
アルビオス : 体が大きすぎて通ないだろうからね (HP35:32 MP21:13)対アンデッド命中+1、ダメ+2
ナユカ : 一番移動力が低いデューを担いで逃げます (HP:30/30 MP:22/39)対アンデッド命中+1、ダメ+2
GM : 地上に戻ると、東の空がうっすらと白んでいる。夜明けは近いようだ。
GM : しかし、君達の脳裏には魔神の姿と方向がこびりついてはなれない。
アルビオス : 咆哮やね<方向 (HP35:32 MP21:13)対アンデッド命中+1、ダメ+2
ナユカ : 一応メモっときましょう「地下には魔神がいるから注意」 (HP:30/30 MP:22/39)対アンデッド命中+1、ダメ+2
デュー : あんなのが居るようじゃあれ以上は並みのやつらじゃ進めないだろうが、急いで報告するとするか・・・ (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 意気消沈した君達は、言葉もなく休息をとると、帰路についた・・・
ナユカ : まぁ資料は持ってきたから問題ないでしょ (HP:30/30 MP:22/39)対アンデッド命中+1、ダメ+2
GM : (と、こんな感じでどうでしょうか。)
ナユカ : まぁ今回の依頼は遺跡のあるかどうかですし (HP:30/30 MP:22/39)
GM : ミッションとしては成功ですので。
デュー : 討伐&調査隊組めないようならまた依頼もあるでしょうし (HP:32/32 MP:22/25)
GM : サーシャさんに報告し、レポートと槍を渡して連絡を待つ。
ナユカ : 資料とかアイテムも持ち帰ったから依頼は大成功ですしね、 (HP:30/30 MP:22/39)
サーシャ (NPC) : 「ありがとうございました。やっぱり『双王の試験場』はあったんですね!」
ナユカ : 疲れましたー、グレンさん~ご飯お願いします~ (HP:30/30 MP:22/39)
サーシャ (NPC) : 「魔神のことは気がかりですが、ギルドの方でも案件となりましたので、対処されると思います。」
ナユカ : ええ、あ、メモ書きもわたしときましょう(サーシャに手渡す (HP:30/30 MP:22/39)
アルビオス : かなり危険な遺跡だ。魔神を本気で倒しに行く編成じゃなきゃな<事情説明 (HP35:32 MP21:13)対アンデッド命中+1、ダメ+2
サーシャ (NPC) : 「報酬ですが、前金500、有無確認1000、追加報酬1500で1人あたり3000ガメルになります」
ナユカ : アイテムのほうはどうなりました?槍とか (HP:30/30 MP:22/39)
デュー : 俺の手で遺跡を踏破したかったんだがな・・・ (HP:32/32 MP:22/25)
サーシャ (NPC) : 「途中、蛮族を倒した戦利品は皆さんで分けてください」1人あたり85Gです
サーシャ (NPC) : 「あの槍は、ケンタウロスの族長が好んで使うという、魔法の槍でした。」
ナユカ : はいはーい (HP:30/30 MP:22/39)
アルビオス : 死んじまっちゃ元も子もないさ (HP35:32 MP21:13)
ナユカ : なるほど~ (HP:30/30 MP:22/39)
サーシャ (NPC) : 「必要でしたらお譲りしますが、購入という形になるそうです。」
デュー : ん、そっちに売却という形も取れないのか (HP:32/32 MP:22/25)
サーシャ (NPC) : ロングスピア:2h:筋力17、威力17、命中+1、回避+1、C10、1万2千G
ナユカ : お金ないので買えませんねぇ (HP:30/30 MP:22/39)
アルビオス : 回避+1? (HP35:32 MP21:13)
デュー : フェンサーだし使いこなすのは無理だな (HP:32/32 MP:22/25)
サーシャ (NPC) : 回避+1ですよ~。ちょっと強めに。
デュー : 回避→ダメージかな? (HP:32/32 MP:22/25)
デュー : 普通に回避か (HP:32/32 MP:22/25)
デュー : つよいな (HP:32/32 MP:22/25)
サーシャ (NPC) : 棒術のように振りまわすことで回避が上がるという感じで。+2相当で価格設定してます。
ナユカ : なるほど (HP:30/30 MP:22/39)
アルビオス : そちらには書物が残るわけだし、6000Gで購入、もしくは売却という風にはできないんだろうか? (HP35:32 MP21:13)
GM : ボス戦でアリスに使ってもらって、このシナリオ限り、のつもりで設定してます。価格とか。
サーシャ (NPC) : 「みなさんにはお世話になりましたし、今後のこともありそうですから・・・」
サーシャ (NPC) : 「うーーーーんーーーー、追加報酬でさらに4000(1人あたり1000)でどうでしょうか」
デュー : ついでに探索&討伐の仕事が冒険者に回るようだったら、優先的にまわしてもらえるとうれしい (HP:32/32 MP:22/25)
サーシャ (NPC) : 「はい。上司に進言しておきます。私も双王の遺跡を実際に見てみたいですしね」
アルビオス : 魔神を残してきてしまったし、これ以上は... 交渉の退き時と思うけど、ナユカ、いいかい? (HP35:32 MP21:13)
ナユカ : 妥当じゃないですかね<4000 (HP:30/30 MP:22/39)
ナユカ : いいですよー (HP:30/30 MP:22/39)
サーシャ (NPC) : 「あそこは捕らえた蛮族で実験を行う施設だったようです。」
アルビオス : なら、サーシャさん、込み込み4000Gでお願いするよ (HP35:32 MP21:13)
サーシャ (NPC) : 「その結果、蛮族を戦わせてその負のエネルギーで魔神を召喚しようとしていたようですね」
デュー : ・・・俺の血は負のエネルギーか・・・・ (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 了解。報酬は1人あたり4085G。
GM : 「デューさんが流した血が、最後の一押しになったようですね。」
GM : 他にサーシャに言っておくことはない?
デュー : じゃあギルドのほうの便宜よろしくお願いするわ (HP:32/32 MP:22/25)
ナユカ : じゃあ、今度は一緒に遺跡探検息魔しょーね<サーシャ (HP:30/30 MP:22/39)
アルビオス : そうだね (HP35:32 MP21:13)
サーシャ (NPC) : 「はい。今回はありがとうございました。また、お願いします」
GM : サーシャさんはギルドにもどっていった。
アルビオス : 行くなら護衛するよ (HP35:32 MP21:13)
アルビオス : 遺跡に行くなら...ね (HP35:32 MP21:13)
GM : 今回の経験点は、達成1000点+魔物分230+各自1ゾロ。
GM : 1230+αです。
ナユカ : 1230点ですか (HP:30/30 MP:22/39)
デュー : 名誉点なさそうだな (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 魔神のボーナスがあったんだけどね・・・仕方ない。
GM : 名誉点は1点です。
GM : 代表でリーダーに振ってもらいましょうか。
デュー : ん?剣のカケラ? (HP:32/32 MP:22/25)
アルビオス : 1dってことですか? <名誉点1点 1D6 → 6 = 6 (HP35:32 MP21:13)
デュー : 最大値だ (HP:32/32 MP:22/25)
アルビオス : なら6点です (HP35:32 MP21:13)
ナユカ : さすがアル君だ~ (HP:30/30 MP:22/39)
GM : ×名誉点、○剣の欠片 でした。
ナユカ : じゃあ、成長ダイス振りましょうか (HP:30/30 MP:22/39)
ナユカ2D6 → 4 + 1 = 5 (HP:30/30 MP:22/39)
アルビオス : 成長は 2D6 → 1 + 3 = 4 (HP35:32 MP21:13)
ナユカ : 生命と器用とでましたかぁ (HP:30/30 MP:22/39)
アルビオス : ん、迷わず筋力 (HP35:32 MP21:13)
デュー : 成長 2D6 → 6 + 6 = 12 (HP:32/32 MP:22/25)
デュー : ぎゃー (HP:32/32 MP:22/25)
ナユカ : 生命を上げます (HP:30/30 MP:22/39)
デュー : 精神力ですなぁ・・・ (HP:32/32 MP:22/25)
ナユカ : ここで6ゾロか、おいしい人だなぁw (HP:30/30 MP:22/39)
GM : うちの分も振っておくか。
デュー : 精神力が唯一20に達してもうれしくないなぁ(涙 (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 成長ダイス: 2D6 → 5 + 4 = 9
ナユカ : 何を言いますか、MP上昇するじゃないか (HP:30/30 MP:22/39)
GM : また知力かー
デュー : おいらのプリはサブ回復だよ(涙 (HP:32/32 MP:22/25)
ナユカ : よし、これでHPも上昇する~ (HP:30/30 MP:22/39)
GM : まとめておきます。経験点1230、ガメル4085、名誉点6、です。
ナユカ : 了解しましたー (HP:30/30 MP:22/39)
デュー : 了解です (HP:32/32 MP:22/25)
ナユカ : グラップラーを上げるか・・・・・・・エンハンサー2とセージ1にするか・・・・ (HP:30/30 MP:22/39)
デュー : そろそろ死線がみえるなぁw (HP:32/32 MP:22/25)
GM : 前線に出るなら、グラップラー優先でしょうね
ナユカ : エンハンサー2でキャッツアイもいいかもしれんが・・・ (HP:30/30 MP:22/39)
GM : では、時間も過ぎてますし、今回はコレでお開きということで。
GM : ありがとうございましたー
ナユカ : はい、おやすみですー (HP:30/30 MP:22/39)
ナユカ : おつかれさまー (HP:30/30 MP:22/39)
GM : ■■■080726 第8回「赤と白の扉」by 秋芳■■■ここまで
デュー : お疲れ様でしたー (HP:32/32 MP:22/25)
アルビオス : おつかれサマー (HP35:32 MP21:13)
ナユカ : ではうぇは (HP:30/30 MP:22/39)
Systemナユカさんが退室しました。
Systemアルビオスさんが退室しました。
GM : 猫さん、報酬関係でわからなかったら聞いてくださいね。ではー

2011年7月 3日 19:33