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ソードワールド2.0 第7話 『人形冒険隊と緑の迷宮』

「人形冒険隊と緑の迷宮~足元にご注意を~」

概要:今回の依頼主は情報屋のレフィアノさん。
  彼女の護衛依頼で、フェテレアの森にあるとある迷宮に向かいます。
  そしてその迷宮には・・・・・
  と言うシナリオです。

開催日:2008年7月19日

GM:高柳 光妖さん

GM : さて、それでは・・・・・・始める前に、掲示板にあるとおり、今回のリーダー、決めちゃいましょうか
エル : たぐっちゃんさんとshameさんはどうするの?
アルビオス : はいな
ベス : 先制振る人がいいかもですね
GM : では、皆さん冒険者レベル+知力で、ダイス振ってくださいませ
ベス2D6 → 4 + 5 + (9) = 18
GM : それで一番高い人が今回のリーダーです
エル2D6 → 4 + 5 + (8) = 17
アリスマ2D6 → 4 + 4 + (7) = 15
アルビオス2D6 → 2 + 1 + (8) = 11
エル : ベスさんに決定!ですねー
ベス : 私なのか、いいのかな?
GM : と、言うわけで、今回のリーダーはペスに決定いたしました~(ぱちぱちぱち
ベス : 「みんないうこときくですー」
エル : さー!いえっさー!
アルビオス : 頑張れ、ベス
GM : shameさんは今回初参加なのでリーダー判定から除外させてもらいます、あしからず
アリスマ : おー ならいこかーリーダー(?)
GM : それじゃあ、第7回セッション「人形冒険隊と緑の迷宮」を始めたいと思います
ベス : 「歩くスピードは私にあわすか、むしろだっこするです」
ベス : よろしくお願いします
アリスマ : よろしゅうなー
GM : では君たちはいつものようにグレンさんを仲介しての依頼で今日は情報屋のレフィアノさんの依頼で、護衛任務としてフェテレアの森に来ています
ベス : 「護衛は冒険者の基本的な仕事です。どんとまかせるです!」
ベス : 「で何のための護衛ですか?」
アリスマ : ん、それは聞いときたいなー
GM : レフィアノさん本人の護衛です、実はお墓参りに行くのですが、そこが迷宮になってて少し厄介なので一緒についてきてほしいとのことなのです
エル : 墓が迷宮?何故に?
アルビオス : 魔剣関係ですか?
GM : どうも故人たっての願いでその迷宮のとある場所に骨を埋めてほしいとの事だったらしくその迷宮にあるらしいのです
アリスマ : ほー
ベス : 「お墓参りは大事です。
ベス : 道中花などつみながらいくです
レフィアノ (NPC) : その迷宮、常に変化してるから、私だけでいくとどうにも迷ってしまって、去年にいたっては危うく餓死してしまうところだったのよねぇ
レフィアノ (NPC) : と、教えてくれます
エル : 護衛じゃなくて携帯食料なのか、僕らはw
ベス : 「それは危険です。よぶんにニンジン買っていくです」
GM : まぁそんな感じで亀さんにゆられながら(第4回で手に入れたビッグタートル)森の奥地に入っていきます。レフィアノさんも森の中なのか、本来のラミアの姿に戻っています。
アリスマ : (とるねこの不思議のダンジョン?)
ベス : はなしはきいてますがさすがにびっくりです「本当にラミアなのですね」
GM : と、言うわけで、だ、リーダー
ベス : 尻尾などさわらせてもらう
ベス : はい。リーダーです
アルビオス : 保存食は常備7食持ってるが...
GM : 2D振ってくれ
ベス2D6 → 4 + 5 = 9
ベス : 9です
レフィアノ (NPC) : ええ、驚いたかしら?<ペスをなでなで
レフィアノ (NPC) : 次に1Dふってください
ベス : 何か起こるかなどきどき
アルビオス : 尻尾ね... (いまどきの冒険者は尻尾とか生えてくるから尻尾くらいでは驚かないかも)(笑)
ベス1D6 → 4 = 4
ベス : 4です
GM : では君たちは道中ポイズンリザード4体と遭遇、それを退治してきました。
ベス : 「手ごわい敵だったです・私の活躍がなければやばかったです」
GM : ちなみに毒持ちだったけど、何とか皆さん大丈夫だった用です
アリスマ : 毒やったなー
アリスマ : ふ、毒回復はあるでー
アルビオス : 冒険者レベル5は伊達じゃないってか
ベス : 「私のスパークが大活躍だったです」言い放題
アルビオス : で、無事に着けそうなのかな? 迷宮には
GM : まぁここで毒判定も気が引けるのが本音だがねぇ
レフィアノ (NPC) : ええ、もうすぐよ、ほら、見えてきた。あそこが迷宮の入り口よ
アリスマ : おー、これがはいるとでてこれないいう、お墓か~
ベス : 「亀君はここでまつです。ここの草はおいしそうです」そばの木にでもとめながら
GM : そう言って指差した先にあるのは、木がアーチのようになった天然の迷宮でありました
GM : 入り口の道幅は4人くらいが余裕で歩ける程度はあります
アルビオス : 魔の森?(笑)
ベス : 「みんなじゅんびはいいですか?」
GM : 上からは日光が注いでるので暗くはアリマセン
アリスマ : よっしゃ、みんないこかー
ベス : 「お金がピンチなのでドローンはなしです」とんがり帽子買いました
ベス : 「魔物なんかもでるですか?」
GM : では皆さん、森に入る準備は出来ましたか?
アリスマ : いつでもこいやー
エル : いきましょう。
アルビオス : OK
レフィアノ (NPC) : んーそうねぇ、あの子の性格だから・・・変なのがあると言うか、予測不能なものがあるってのだけ注意かな、あと、確かアイテムがいくつかあったはずよ
ベス : 「あの子ってだれですか?亡くなられた人?」
アリスマ : ほー、探検楽しそうやなー
レフィアノ (NPC) : そういえば言ってなかったっけ、ここ魔剣の迷宮だって
Systemデューさんが入室しました。
アリスマ : 聞いとらんかったなー
デュー : 迷宮と聞いちゃ黙ってられないな
レフィアノ (NPC) : 普通の迷宮と違ってここは森をベースとしてるから、他の迷宮よりも変化をしているの、その辺を気をつけてね
エル : 迷宮の構造が変わるのは何故なんです?と聞いてみる
アルビオス : 迷宮化してるから想像はしてたが
GM : 注;ちなみにこの迷宮「屋外」判定なので判定には気をつけてね
GM : まぁそんな感じで話しながら皆さんは迷宮に足を踏み込みました
ベス : 「気をつけていくです。左手をつけながらいくといいです」ベテランのふり
GM : しばらく歩くと、少し開けた空間にでした、見ると道が二手に分かれています
アリスマ : んー?あれか
アリスマ : 迷宮の種類によっちゃうまくいかんらしいで~?左手の法則
ベス : 足跡などでどちらに人の出入りが多いかとかわかりますか?
ベス : ネタなので>左手
GM : んー足跡は判定するまでもなくなさそうです
GM : むしろ掻き消えてる感じかな?
ベス : 「これは冒険者的かんでいくしかないです」みなさんどちらにしましょう?
GM : ちなみに道は右と左に分かれています
アリスマ : うし、うちなら右やな! なんとなく
エル : まったくのカンなら、せっかくなのでリーダーのベスに任せるよ。
アルビオス : ベスを信じて左に一票
ベス : 1~3なら右、4~6なら左にしよう
デュー : なら俺も左にしとこうかな
ベス1D6 → 5 = 5
ベス : 「ここは左です!」
デュー : んじゃそれで頼むわ
アリスマ2D6 → 5 + 3 + (7) = 15
GM : よろしい、なら一行は左の道に進んでいきます
アリスマ1D6 → 2 = 2
アルビオス : 左手の法則ってことだね
ベス : 「かんはこちらといってるです
アリスマ : ランダムダンジョンはこわいなあw
GM : しばらく道をすすんでいきます、すると、またもや開けた場所に着きます。目の前にはまた道が、
ベス : 左右別れてるですか?
GM : そして・・・・・・・・少し目をやると・・・・・なんかとっても怪しいくらいの草が詰まれた場所が、落とし穴って感じに
アルビオス : 上下にも分かれてたり?
アリスマ : ・・・これは、とりあえず草どけてみたい気もするなあ
デュー : 何だこの・・・あからさまなやつは・・・・
GM : いえ、正面だけですな
ベス : 「・・・・あれはフェイクですかね?」
アリスマ : あそこまであからさまやと、草どけると正解の道とかありそーでいややなあ
アルビオス : だな <草どけると正解の道
GM : 幅は幅跳びできる程度の広さです
ベス : 調べるにはレンジャーですか?
アルビオス : 落ちないように気をつけながら草をどけるくらいはしてもいい気がするが
GM : はい、そです、自然の罠なので
ベス : レンジャー持ってるかたは誰かいますか?わたしは1れべるです
デュー : ・・・俺は遺跡専門だ
エル : 罠なんだw
ベス : わたしひとりかな?責任重いですねw
アリスマ : ふ・・・うちは神官や、レンジャー・・・もっとらんで・・・
GM : では判定を
ベス : 知力ですかね
ベス2D6 → 2 + 6 + (5) = 13
ベス : 13です
GM : それならわかりました、偉いぞペスちゃん、その草の先に巧妙に隠された落とし穴を発見します
GM : ちなみにこの草はただ落とし穴があるように見せてるだけのものでした
デュー : ・・・巧妙?
ベス : 「やはりフェイクです!本体はそっちです」びしっ!
ベス : 「そちらをよけてすすむです」
GM : うん、そのまま幅跳びしてればずぼってはまる落とし穴
アルビオス : 手前の落とし穴はフェイクなのかい?
デュー : 言われないと落ちてたな
アリスマ : ほー、微妙な罠やなー 手前白砂おいとるだけなんて
アルビオス : 入れ違った
アリスマ : 草おいとるだけなんて
ベス : 気づきさえすれば判定なしに進めますか?
アルビオス : 本来の落とし穴の被せ物を取ろう。幅が分からんと危ない
エル : 穴はなくて草だけなんじゃ?
ベス : 手伝うです。くさをどけどけ
ベス : 本体の落とし穴はどのくらいの幅ですか?
GM : まぁよければちゃんと進めますね
GM : まぁ同じくらい、1ゾロしなけりゃ失敗しない程度
ベス : 「では気をつけてすすむです」
アルビオス : 同じく
デュー : 気をつけても判定は必要?
GM : いいよ、判定はいらないかな
ベス : さらに進むと何がありますか?
GM : では皆さんは落とし穴を避け、また道をすすんでいきます、すると今度はまた開けたところにでてきました、道はなく、目の前には、石碑に剣が刺さっています、その周りには花が咲いています
アリスマ : 墓っぽい感じやなー
ベス : 「きれいな場所です」
GM : 剣は鞘に収まってますね、少し微妙だが魔力を感じます
ベス : 「レフィアノ さん目的の場所はここですか?」
エル : 「ここがお墓なんですか?」とラミアさんに聞いてみる。
デュー : 「ん、ここが目的の墓か?」
レフィアノ (NPC) : んー、違うわねぇ、私が目指してるところはいずうみがあるから。
ベス : 「右が正解だったのかな?」はずかしそうに
デュー : 「ほう。じゃあこいつはお宝ってことか」
ベス : 「でも件を調べてみるです。いいものかもしれないです」
レフィアノ (NPC) : 探索しますか?
アルビオス : 石碑は読めます?
エル : 「触った瞬間に、味方に切りかかるとかはカンベンしてほしいなぁ」と警戒。
ベス : まず罠調べます 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16
ベス : 16です
ベス : 今日のベス出目が走るですは
GM : 石碑には魔法文明語で書かれています、
GM : 罠はないと思ったね
ベス : 「罠はないです。文字は読めないです。アルさん読めますか?」
GM : ソーサラーとコンジャラーなら読めます
アルビオス : とりあえず人工物なのでスカウトでも仕掛けがないか調べてみよう
アルビオス2D6 → 1 + 1 + (5) = 7
デュー : 俺も調べておくかな
エル : ベスに読んでもらおう
ベス : 50点どうぞw
アルビオス : んー、仕掛けは何もないようだ。ちなみに俺は魔動機文明語しか読めんよ、ベス
GM : 50点をあげようw
デュー2D6 → 3 + 6 + (4) = 13
ベス : 読めるんだったw「えーとですね」教えてGM
デュー : スカウトで13とでました
アリスマ : ん、がんばれーみんなー
GM : 「この剣を抜きて心折れぬ者、それは強きモノの証なり ールーティス・フェテレアーとかかれています
ベス : ルーティス・フェテレアーという名に聞き覚えはありますか?セージで判定とかできます?
アリスマ : ほー・・・つまりあれか・・・自信あったら抜いてみいやーてことか
GM : どぞー
ベス : セージ 2D6 → 4 + 3 + (5) = 12
ベス : 12です
エル : ベスに聞いてセージで。 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13
ベス : 書いてあることはみんなに教えます
GM : なら知ってる、魔法文明時代に存在した伝説の剣匠の一人です、魔剣作りを主にしたその手の有名な方です
アルビオス : ところで見た目は普通の剣? 種類(ロングソードとかバッソとか)は?
ベス : 「これはいいものみたいですよ。誰か抜いてみるです。リーダーのお願いです」
GM : 普通のロングソードくらい、少し飾りが付いていかにもって感じ
アリスマ1D6 → 4 = 4
デュー : 「お宝には弱いんだよな、俺」
アリスマ : ん、とりあえず...リーダ抜いてみいやー
デュー : 「骨を拾ってくれるなら俺が試してみるけど?」
ベス : 「あたしのサイズと件を見比べるです」ぷんぷんw
エル : 心が折れる・・・危なくないなら、全員試しても良いかもね
ベス : 剣でした
GM : 抜きたい人は2Dふって、一番高いめでた人に抜いてもらってもいいよ
デュー2D6 → 6 + 4 + (4) = 14
デュー : -4で10でいいかい?w
エル : 前衛に譲るーってロンソなら筋力16以上いるんじゃないかな?
アリスマ : ま、こゆ時は全員振ってみるのがいいやろー
アリスマ2D6 → 1 + 6 = 7
ベス2D6 → 1 + 1 = 2
ベス : 50点はもらえませんよね
GM : ・・ペス、50点いる?
ベス : さすがに自重しますw
GM : 了解
アルビオス2D6 → 2 + 3 = 5
エル : 全員振るの?じゃあ 2D6 → 5 + 3 = 8
GM : んじゃあ一番高いデュー
GM : 抜きたまえ
ベス : 「デューさん抜いてみるですか?」
デュー : 「ふんぬばら」
デュー : と抜きましたが何かありますかね?
GM : では、抜けた剣ですが・・・・・・・・・・・
GM : 幅は普通のロングソードなのに、何故か長さが、5センチ程度と言う剣であった!!
アリスマ : なんだってー
ベス : 「かわいいけんです。」
デュー : 「・・・なんだろうこの虚脱感」
GM : そんで、何故かがっかり感がデューを襲った・・・・・・・・
GM : セージ判定する?
エル : 心が折れたーw
エル : 宝物鑑定?
ベス : セージ判定 2D6 → 5 + 1 + (5) = 11
デュー : スカウトもできたっけ?
ベス : 11です
エル : セージ 2D6 → 5 + 2 + (4) = 11
デュー : スカウト 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11
ベス : 11が続きますね
アルビオス : 宝物鑑定はスカウトもできるので 2D6 → 1 + 5 + (4) = 10
GM : ならわかった、これ、「がっかりの剣」です、抜くとがっかりします(能力:精神抵抗ー2)
ベス : 「・・・利点はないですか?」
GM : 威力は0、命中ー1と言う代物
エル : 呪われてはいないのか。金銭的価値は?
GM : 売値は大体1500くらいで売れますね
デュー : 高いw
アリスマ : 微妙なのにいいもんやんw
ベス : 分かれ道間で持っていって
ベス : おいていって、帰りに回収しましょう
エル : 「持って帰る?次世代の剣士の修行のため、ここにおいておくのも良いと思うけど」
GM : ではどしますか?剣も抜いた事だし
ベス : 右の道まで戻りますか
アリスマ : よっしゃ、ふいじゃさっさとお墓さがそや がっかりする剣はもってって後でうろや
デュー : 「そうだな、効果は微妙とはいえそこそこ高いみたいだし」
アルビオス : 置いて行くと、ここに来れない気がするが...
GM : では皆さんはもと来た道を戻り、右の道へ入っていきました、
ベス : 「右が正解だったかもです」すすみましょうか
デュー : ちなみに持ち続けてると、精神抵抗常に-2かい?
アリスマ : せやなー、いこか
デュー : それとも装備?
GM : 荷物に入れてるならその効果はないです
デュー : 「荷物に入れたしさっさと目的地目指そうぜ」
ベス : 「気をつけながら進むです」
アルビオス : で、穴を避けて戻ると?
GM : では皆さんは右の道へ入ります、途中いくらか開けた場所を通り、また再び開けた場所に出てきます
GM : 今度も左右に分かれてますね
ベス : 今度は右にしましょうか?
エル : ベスのカンにまかせるよ。
デュー : 「また杖たおせば良いんじゃないか?」
GM2D6 → 3 + 4 = 7
アルビオス : ベスに任せるよ
ベス : がっかりなかん! 1D6 → 2 = 2
ベス : 右で
アリスマ : ん、右か~
アリスマ : これ、探検してる間も広がってたら怖いかもしらんなー 迷宮
デュー : 気をつけながら右を進むとどうなる?
GM : ならば、右へ一同すすむと・・・・今度は少し狭い道に入り、行き止まりになってしまいました、目の前には木の洞らしきものが見えます
ベス : 木の洞にはすすめますか?
エル : 木のホラ?大きさは?
GM : 進めますが、少し先に壁が見えます
GM : そして、そこには何か箱が
アリスマ : こういう壁って押してみたくなるなー
ベス : どんな箱ですか?
デュー : 箱に罠がないか調べてみたいと思いますが
GM : んーなんか宝箱っぽい感じ
GM : いいよー
デュー : スカウト 2D6 → 1 + 1 + (4) = 6
ベス : 50点どうぞ。けっこうでますね
デュー : 「罠なんてないぞ。さっさとあけようぜ」
アルビオス : チェストイミテーターだったり?
GM : どぞー<50点
ベス : 「いやあるよwアルさんも調べてもらえます?」
アリスマ : ここは、杖で叩いてみたらどうや?
デュー : 「そんな馬鹿な!俺の腕が信じられないとでも!?」
アリスマ : イミテーターだったとしてもきっと わかるでー
ベス : 「でも目が泳いでますよ」
GM : デュー、開けてみる?
デュー : 誰か止めないと空けそうだw
エル : アルに調べてもらおうよ。
ベス : そのままあけてもおもしろうそうw
アルビオス : デューを信じない訳じゃないけど一応調べてみるか 2D6 → 1 + 3 + (4) = 8
アルビオス : (どっちもどっちだな)
GM : 罠はないと思ったね
ベス : これは開けてみるしか・・・・
デュー : 「・・・で、罠なんてなかったんだろ?」
GM : あけますか?
デュー : といいながらパカ
ベス : 「そうみたいです。ごめんです」
アリスマ : よしゃ、あけよかー
ベス : といってあけてみるですと目で促すw
デュー : あけましたが、何か起きましたか?
GM : ではデュー、君の顔面めがけバネ仕掛けのパンチグローブが思いっきり飛び出します
ベス : www回避だw
デュー : 不利な修正とかある?
GM : 警戒なくあけたので回避にー2かな
アリスマ : ここは当たるべきやw!芸人としてはw!!
デュー : 回避 2D6 → 1 + 1 + (4) = 6
デュー : きたw
アリスマ : (やるねw!!
ベス : 50点どうぞw続きますね
エル : 芸人魂がw
GM : 50点と共に君の顔面にパンチが炸裂だ、おめでとう(ダメージは3点ね
デュー : ダメージくださいw
デュー : 防護点は適用?
GM : 頭に防具なんてないので防護点はなし
デュー : 「げはぁ」
デュー : 「・・・な?」
ベス : いい表情で吹き飛んだようですw
デュー : といいながら血がダクダク
ベス : 「・・・・中身は空ですか?」
レフィアノ (NPC) : あー、何があったの≫なんかすごい音したけど(洞の外よりレフィアノさんが顔を覗かせます
アリスマ2D6 → 3 + 1 = 4
GM : 布に包まれた何かが入ってますね、取り出します?
アリスマ : 箱は空っぽか~
デュー : 「ここまできたら俺が取らないとだめだろ」
アリスマ : なんやろ、出してみよか
ベス : がっかりしないかなw
アルビオス : 箱の内側に何か注意書きが書いてあったりは?
アリスマ : ん、とりやー
デュー : 「いや、まてこれは**の罠かもしれない」
デュー : といいつつスカウトで罠判定 2D6 → 2 + 5 + (4) = 11
GM : 布を取ると・・・・・・金属鎧が出てきます。
GM : 罠はないです
デュー : 「何だこの鎧」
アルビオス : とりあえずセージの出番だな
エル : セージ宝物鑑定: 2D6 → 4 + 2 + (4) = 10
ベス : セージ宝物鑑定 2D6 → 1 + 6 + (5) = 12
ベス : 12です
GM : ではペスはわかります、それは、
GM : 必筋2、防護点+1、回避点+2、魔法抵抗+2、魔力+1 と言う効果を持つ、フェンサーでも切れる金属鎧・・・・
GM : 魔法のビキニアーマーだという事に!!(ババーン!!
ベス : ・・・そういうことか
GM : ただし、①服を着てはいけない。②マントを羽織ってはいけない。と言う最低条件あり(ぉ
アリスマ : つまりあれやな
アリスマ : ここは拾った デューやんが着ろという神の啓示やな
デュー : 「俺にそんな恥ずかしいカッコをしろと・・・」
デュー : いくらぐらいするか調べよう 2D6 → 6 + 4 + (4) = 14
アルビオス : でも、デューが着たら金属鎧だからスカウト技能の隠密系が封じられるぞ。幅跳びとか軽業にも影響あるし
ベス : 私も 2D6 → 4 + 5 + (5) = 14
ベス : 14です
エル : さっき振ったので済んでると思うけど。>宝物鑑定
アルビオス : 俺も宝物鑑定 2D6 → 2 + 4 + (4) = 10
ベス : 12で価格もわかります?
GM : 2000程度らしい、需要者がいないのであまり売れないこともわかります
エル : 安ッ
ベス : 着る人がいなければ売ることにしましょう。また分かれ道に戻って今度は左かな
アリスマ : ん、いこか・・・扱いは後回しや
ベス : 「今度は正解だといいな」
アルビオス : だね。何もなければ戻ろう
GM : じゃあ戻ります、また道なりにすすみ、しばらくすると、開けた空間が出てきました。
Systemベスさんが入室しました。
ベス : いろいろ疑ってかかろう。何がありますか?
??? (NPC) : しかし、他のところにあった開けた空間と違い、どこか戦闘が出来そうなくらい広い空間です
ベス : 「ここはひろいですね」あやしいぞ
アリスマ : ・・・なんやろう・・・なんかえらいでっかいのでてくるやろうなあ
デュー : GM,今のうちにHP回復していいですか?w
GM : そんな感じで皆さんが入ってくると
GM : いいよー
ベス : 上からたらいとかもうたがうぞ!学習したw
エル : あぁ妖精さんを呼んでいないーしまった
デュー : キュアウーンズ 8 = 3 (4 + 2 = 6) + 【5】 キーNo. : 10
ベス : 助言がー
アリスマ : 風来神やん たのむでー
アルビオス : 周囲の木の枝が襲ってくるくらいは想定しておいた方がいいかもな
エル : 植物系でしょうねー
GM : 良くぞ来た勇者達よ.........
アリスマ : 勇者?そんなんどこにおるんや?
??? (NPC) : この魔剣の迷宮の奥まで入ってくるとは、実に腕に覚えのあるものとお見受けいたす
ベス : 「勇者とかいわれてるです」テレテレ
GM : とか言う声が聞こえてきます
??? (NPC) : だが......
アリスマ : うちらは!人様のタンスをあさったりしとらへんで!!
デュー : 「・・・がっかり勇者って言うなぁ!」
ベス : 「というか誰です。この声!」周囲を見渡しますが
ソードマン (NPC) : このソードマンと......!!
ランスマン (NPC) : このランスマンをたおせるかな!!
アリスマ : なんやその そのまんまな名前は!!
アリスマ : もう少しひねりや!!
GM : と言う声と共に上のほうから中央に音もなく降り立つ2体の異様な人型がでてきます
アリスマ : そないなへんな名前、うちに喧嘩売っとるとみた!! 叩きつぶすで!!
ベス : 魔物判定できますか?
エル : 魔物判定して良いですか?それとも不可?
GM : どことなく魔法機会の人型のようで、ソードマンと名乗ったほうは右腕に剣を、もう一体のランスマンは左手に槍を装備しています
GM : 出来ますよ、
ベス : では魔物判定(とんがり帽子修正込み) 2D6 → 1 + 1 + (6) = 8
ベス : 50点もらいますw
エル : では魔物判定:ソードマン 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
GM : ただし、文献に乗ってるよーな敵ではアリマセン
アルビオス : 弱点が分かるかどうかが肝だな
GM : では上げましょう<50点
エル : ごめんよー
ベス : もう一体 2D6 → 2 + 3 + (6) = 11
エル : 魔物判定:ランスマン 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9
GM : エルはぎりぎりわかった
ベス : ソード失敗、ランす11です
GM : ランスマンに関しては弱点までわかりました
エル : ソード7、ランス9
エル : 結構わかりやすいんだねー
ベス : 弱点教えてください
GM : それぞれ二体とも部位持ちだという事、ランスマンの弱点が炎属性だという事がわかりました、ですが詳細な能力は不明です
ベス : ファイヤウェポンまかせて!
アリスマ : む、しまったなー
アリスマ : うちの武器・・・属性上書きできへんやん
ベス : そうなんですか?
ベス : 本当だ
GM : では先制決めたいので
エル : ルルブには明記がないけど、従来のSWだとそうなるよねー
ベス : 雷属性だ
GM : 先制振ってください
ベス : スカウトさんよろしく
アルビオス : では先制いきます 2D6 → 1 + 3 + (5) = 9
デュー : 先制 2D6 → 2 + 5 + (3) = 10
ベス : これはとられたかな? (HP:33 MP:30)
GM : えー、10ならこちらの先行ですね
ベス : どうぞ (HP:33 MP:30)
エル : 配置というか、距離などは? (HP:30/30 MP:32/32)
GM : あ、一応配置は右にお願いします大体30メートル離れてます
ベス : こちらつかいますかhttp://www.egao-d.com/sw/mapiki/index1.html (HP:33 MP:30)
GM : あ、すまんす、お願い<出し忘れ
ベス : 30だと端から端かな (HP:33 MP:30)
GM : そですね
GM : 皆さん終わりましたカー?
ベス : 大体ここら辺ですかね (HP:33 MP:30)
GM : はい、配置は問題ない?
アリスマ : ふむふむ (HP:30 MP:30)
デュー : 一応前衛だから前に出てる気もするけど (HP:31 MP:22)
ベス : ベスがかこまれたw (HP:33 MP:30)
アリスマ : インペリアルクロスw!? (HP:30 MP:30)
エル : だいたいだけど、よいかな (HP:30/30 MP:32/32)
デュー : こんな感じでいいんじゃないですかね (HP:31 MP:22)
GM : では、こちらの先行
ベス : ですね (HP:33 MP:30)
エル : さぁこい! (HP:30/30 MP:32/32)
アルビオス : どうぞ
GM : ソードマン、ランスマン、それぞれ通常移動します
アリスマ : こいやー (HP:30 MP:30)
GM : こんなかんじかな、ではそちらどうぞ
アルビオス : この状況なら魔法が先ですね
ベス : この配置だとスパークかな。2体入る (HP:33 MP:30)
ベス : 先にいいですか? (HP:33 MP:30)
エル : どぞー (HP:30/30 MP:32/32)
GM : 順番は任せる
デュー : どぞー (HP:31 MP:22)
ベス : スパーク 2D6 → 3 + 1 + (9) = 13 (HP:33 MP:30)
ベス : 13です (HP:33 MP:30)
ベス : ひくいな (HP:33 MP:30)
GM : あ、命中、ダメージどぞ
ベス9 = 0 (2 + 1 = 3) + 【9】 キーNo. : 0 (HP:33 MP:30)
ベス : 9です (HP:33 MP:30)
ベス : 2体に、各部位にもいくのかな? (HP:33 MP:30)
GM : 全体なので部位ごと関係ないけどね
GM : つーわけで2体に9点程度ダメージ入りました
ソードマン (NPC) : なぐほ!!
ベス : 乱戦に入ったらファイヤウェポンいきますね (HP:33 MP:30)
エル : 部位はいくつなんです? (HP:30/30 MP:32/32)
ランスマン (NPC) : ほりでぇ!!
アルビオス : 部位は2つって言ってなかったけ?
ソードマン (NPC) : く、やるな勇者よ、いきなり電撃とは
エル : 2つずつですね。了解。 (HP:30/30 MP:32/32)
ランスマン (NPC) : だがこんな事では私達は倒れんぞ!!(起き上がる
ベス : 「しびれるです!」 (HP:33 MP:30)
アリスマ : 倒れろや! (HP:30 MP:30)
GM : 次の攻撃どうぞー
ベス : ほかの方どうぞ (HP:33 MP:24)
ベス : エルさん魔法使います? (HP:33 MP:24)
エル : じゃあ、行きます (HP:30/30 MP:32/32)
エル : ウィンドカッター4倍で、2体の2部位に。 (HP:30/30 MP:32/32)
ベス : 大技だ! (HP:33 MP:24)
GM : ういうい、どぞ
エル : 4回振るんですよね? (HP:30/30 MP:32/24)
エル : ソード1 2D6 → 1 + 1 + (8) = 10 (HP:30/30 MP:32/24)
エル : な・・・ (HP:30/30 MP:32/24)
GM : はい50点ねー
エル : 50点もらって、ソード2 2D6 → 5 + 3 + (8) = 16 (HP:30/30 MP:32/24)
GM : それは当たり
エル : ダメ:風: 9 = 1 (3 + 1 = 4) + 【8】 キーNo. : 10 (HP:30/30 MP:32/24)
エル : ランス1 2D6 → 1 + 6 + (8) = 15 (HP:30/30 MP:32/24)
GM : 当たり
エル : ダメ風: 11 = 3 (2 + 5 = 7) + 【8】 キーNo. : 10 (HP:30/30 MP:32/24)
エル : ランス2: 2D6 → 1 + 1 + (8) = 10 (HP:30/30 MP:32/24)
エル : おおい! (HP:30/30 MP:32/24)
GM : ハイまた50点、計100点ねー
アリスマ : すごいで目やなー (HP:30 MP:30)
エル : 都合100点もらって終了ー (HP:30/30 MP:32/24)
アリスマ : うし、次うち行っていいか? (HP:30 MP:30)
GM : で、エルの放ったウインドカッターなんですが・・・・2体とも直撃したにもかかわらず、平気な顔をしています
デュー : どうぞー (HP:31 MP:22)
ベス : どうぞ (HP:33/33 MP:24/30)
アルビオス : どうぞ (HP34: MP18:)
ソードマン (NPC) : いいよー
アリスマ : なら、行くで 通常移動14m前進と ソードなんとかに接敵や (HP:30 MP:30)
GM : はいはい、攻撃します?
ベス : 乱戦宣言もよろしくです (HP:33/33 MP:24/30)
アリスマ : 無論、いくわー (HP:30 MP:30)
アリスマ : ん、攻撃ついでに乱戦発動や (HP:30 MP:30)
アリスマ2D6 → 6 + 2 + (7) = 15 (HP:30 MP:30)
アリスマ : 命中判定やー (HP:30 MP:30)
ベス : 「みんながんばるです!うしろにこらせないでです」 (HP:33/33 MP:24/30)
GM : えー部位はドレに向けて?
アリスマ : 部位・・・名称わからへんから とりあえず部位Aとしとくわー (HP:30 MP:30)
ベス : まずはコア部位以外から反映されますよ (HP:33/33 MP:24/30)
GM : 当たり
アリスマ11 = 4 (1 + 4 = 5) + 【7】 キーNo. : 28 (HP:30 MP:30)
アリスマ : ん、ダメージ判定・・・や (HP:30 MP:30)
GM : ではアリスの剣がソードマンに炸裂・・・・したんだけど何故か剣が胴体を素通りしてしまいました
アルビオス : 動いていいのかな? (HP34: MP18:)
アリスマ : なんやて! (HP:30 MP:30)
ソードマン (NPC) : どうした!!蜃気楼でも斬ったのか?
GM : 次の方どうぞー
アリスマ : 幽霊・・・てわけやなさそやなー (HP:30 MP:30)
アルビオス : じゃ、アルはランスマに接敵して乱戦宣言。槍を狙って斬る。命中は 2D6 → 2 + 2 + (8) = 12 (HP34: MP18:)
GM : ごめんそれ避けた
ランスマン (NPC) : ふ、甘いぞ!!
デュー : 通常移動で寄るだけでいいかな? (HP:31 MP:22)
GM : 次の方どうぞー
アリスマ : ソードマとランスマの真ん中あたりに (HP:30 MP:30)
アルビオス : こちらは終わったよ (HP34: MP18:)
アリスマ : 何かある可能性もあるな・・・ (HP:30 MP:30)
デュー : 初めてだから手助けくれるとたすかるかも (HP:31 MP:22)
GM : そちらの手順は終わりかな?
デュー : 通常移動でここまで移動して終了、かな? (HP:31 MP:22)
GM : では・・・・・・こちらのターン
ソードマン (NPC) : 行くぞ弟よ!!
アリスマ : 兄弟なん!? (HP:30 MP:30)
ランスマン (NPC) : 了解兄さん!!
GM : といいながら2体とも、上半身と下半身が分離し、上半身が空を飛びました
アリスマ : ・・・見たくもないもんが見れたな (HP:30 MP:30)
アリスマ : 微妙な状況や (HP:30 MP:30)
GM : ではこちらの攻撃、ソードマンアリスに攻撃、回避をお願い
アリスマ2D6 → 6 + 4 + (7) = 17 (HP:30 MP:30)
アルビオス : 攻撃してくるのは上半身?下半身? (HP34: MP18:)
アリスマ : ん、どっちや? (HP:30 MP:30)
ソードマン (NPC) : 食らえてリャあああああ!!(回転しながら上半身突撃
アリスマ : 回避・・・1間違えとった・・・16や (HP:30 MP:30)
ソードマン (NPC) : ク、なんて事だ、避けられたか(当たらなかった
GM : 続いてランスマン、アルに攻撃
GM : 上半身っとつげ木
アリスマ : 当たってたまるかい!ん菜変な攻撃!! (HP:30 MP:30)
アルビオス : 回避は高いよ。あとは出目しだい 2D6 → 6 + 2 + (10) = 18 (HP34: MP18:)
ランスマン (NPC) : ク、避けられたか
GM : こちらの出番終了、そちらの晩
アリスマ : んー・・・ (HP:30 MP:30)
エル : えーと、 (HP:30/30 MP:24/32)
アリスマ : まともに攻撃しても当たる気がせえへんな (HP:30 MP:30)
エル : 敵の部位と名称を設定してくれないかな。把握できてないんで。 (HP:30/30 MP:24/32)
アリスマ : たぶん上半身と 下半身 (HP:30 MP:30)
アリスマ : やとおもうで (HP:30 MP:30)
エル : 部位数すらわからない? (HP:30/30 MP:24/32)
GM : アリスさんの部位名は正解
アリスマ : うし、とりあえず行動やってみるで・・・ (HP:30 MP:30)
アルビオス : アリスマの攻撃は上半身の体をすり抜けた? (HP34: MP18:)
エル : 風系無効なのはどっちで、切ってもダメだったのはどっちなんだろ (HP:30/30 MP:24/32)
GM : 両方ともでしたね<風
GM : でも、ペスのスパークはダメージはいりました
エル : 雷系は4か所ともに効いたのかどうかも (HP:30/30 MP:24/32)
エル : 了解。 (HP:30/30 MP:24/32)
アリスマ : Oの9の位置に向けて・・・フォース撃ってみるで (HP:30 MP:30)
アリスマ : うちの武器は雷属性や・・・通常攻撃が完全に当たらへんてのも何や怪しい気がする (HP:30 MP:30)
アリスマ2D6 → 2 + 4 + (7) = 13 (HP:30 MP:30)
GM : 命中、
アリスマ : ・・・いたか! (HP:30 MP:26)
アリスマ8 = 1 (1 + 2 = 3) + 【7】 キーNo. : 10 (HP:30 MP:26)
GM : 命中しました、が平気な顔してます、ただなんか今の衝撃で上半身がぼやけたような感じがします、剣を除いて
アリスマ : で、どうや? (HP:30 MP:26)
ベス : 次いいですか。ファイヤウェポンを、アルさんデューさんに 2D6 → 5 + 6 + (9) = 20 (HP:33/33 MP:24/30)
GM : はい、かかりました、
ベス : 発動です。ダメージ+2です (HP:33/33 MP:24/30)
アリスマ : アルやん・・・とりあえず ランスマがもっとる槍に 攻撃してみてくれへん? (HP:30 MP:26)
GM : 次どうぞー
アルビオス : それも考えたけどマナサーチが一番早い気がせんでもないかなとか迷ってる (HP34: MP18:)
アルビオス : 一番強い魔力を放ってるとこが狙い目かなって (HP34: MP18:)
アリスマ : おお、それはいい手段かもしれない! (HP:30 MP:26)
アルビオス : 時間掛けてもしょうがないな (HP34: MP18:)
アルビオス : マナサーチ。行使は 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15 (HP34: MP18:)
GM : どします≫アル
GM : では成功、
アルビオス : 発動したよ。GMどう? 何かわかる? (HP34: MP18:)
GM : あるはわかりました、あの2対、上半身と下半身にまったく魔力がなく、その手に装備されている剣と槍に魔力があるって言う事を
アルビオス : 剣と槍に魔力を感じる! みんな、そこを狙え!!(幻影だから全くってことはないと思うけど) (HP34: MP18:)
デュー : 次動いていいのかな? (HP:31 MP:22)
GM : いいですよー
デュー : 通常移動でソードマンに隣接 (HP:31 MP:22)
デュー : 乱戦宣言 (HP:31 MP:22)
GM : はい、隣接されました
GM : 攻撃度ぞー
デュー : 剣を狙って攻撃右手 (HP:31 MP:22)
デュー2D6 → 6 + 4 + (7) = 17 (HP:31 MP:22)
デュー : あたった? (HP:31 MP:22)
GM : 当たりー、ダメージ度ぞー
デュー20 = 6 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 4 (2 + 5 = 7) + 【10】 キーNo. : 13 (HP:33 MP:22)
デュー : 20の炎ダメージで (HP:33 MP:22)
アリスマ : おー えらいまわったなあー (HP:30 MP:26)
GM : あ、それなら落ちた
ランスマン (NPC) : のぐほおおおおおおおおおおお!!!!
GM : といいながら幻影が溶け、なんか盛大に槍がすっ飛んでいきました
ソードマン (NPC) : ああ!!弟がぁ!!
デュー : GM槍やない、それは剣や (HP:33 MP:22)
エル : 逆!逆! (HP:30/30 MP:24/32)
ベス : 逆ですね (HP:33/33 MP:16/30)
ソードマン (NPC) : あ、すまん、まぁどちらにしろ、剣が吹き飛んだ
ベス : 「あにじゃーですね」 (HP:33/33 MP:16/30)
ランスマン (NPC) : あああ!!兄ちゃんが!!(吹き飛んだ剣を目で追う
ベス : あとはエルさんですね (HP:33/33 MP:16/30)
エル : 3m移動して、ランスマの槍ににファイアボルト。 (HP:30/30 MP:24/32)
エル : 判定 2D6 → 2 + 2 + (8) = 12 (HP:30/30 MP:21/32)
ランスマン (NPC) : はい、どぞー
GM : 当たりー、ダメージどぞー
エル : ダメ:炎: 20 = 7 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 5 (6 + 3 = 9) + 【8】 キーNo. : 10 (HP:30/30 MP:21/32)
エル : 今度は来た。極端だな。 (HP:30/30 MP:21/32)
ベス : まわった! (HP:33/33 MP:16/30)
アリスマ : おー (HP:30 MP:26)
GM : ああ、どちらにしろ沈んだ~
ランスマン (NPC) : ぷすぷす、きゅー~~~~~
GM : といいながら真っ黒コゲになった槍が転がりました
ベス : 「やっつけたですかね?」 (HP:33/33 MP:16/30)
アリスマ : んで、うちらお墓さがしにきたんやったな・・・ (HP:30 MP:26)
アリスマ : なんやったんやろーなあ、このへんなん (HP:30 MP:26)
ベス : さらにすすめるですか? (HP:33/33 MP:16/30)
アルビオス : 剣と槍は、まだ魔力を放ってる? マナサーチ 2D6 → 2 + 3 + (5) = 10 (HP34: MP18:12)
デュー : 見渡すと黒こげ武器のほかに何か見当たりますか? (HP:33 MP:22)
エル : 後ろで寝てるラミアさんを起こさないとw (HP:30/30 MP:21/32)
GM : 戦闘終了です、ソードマンとランスマンは・・・・・なんかぴょこぴょこはねながら近づいてきます
ベス : 「まだ動いてるですよ」 (HP:33/33 MP:16/30)
アリスマ : うごいとるなー (HP:30 MP:26)
ソードマン (NPC) : なんてこった、あの人に惚れここの番人かって半年、こんなにも早く破られるなんてー(しくしくと
アリスマ : 見なかったことにするかー? (HP:30 MP:26)
ベス : 「なんか落ち込んでるです」 (HP:33/33 MP:16/30)
ランスマン (NPC) : そうだねー兄さん~、そういえばあなた方、ここにはウィンカーティル様を求めここに?
アリスマ : ん?単なる墓参りの護衛や (HP:30 MP:26)
ベス : 「ウィンカーティル様?だれそれ」 (HP:33/33 MP:16/30)
ベス : 「わたしたちはお墓参りの途中です」 (HP:33/33 MP:16/30)
GM : そんな風に言う2体に後ろにいたレフィアノさんが近づいてきます
レフィアノ (NPC) : えーと、あなた達の主のウィンカーティルに聞いてないかなラミアのレフィアノの事は?
GM : といわれ、2体は何か思い出したようです
ソードマン (NPC) : ああ、あなたがあ、お話はきいてます、どうぞ、こちらへ
GM : といい、二体はぴょこぴょこ、と皆さんを道案内します
デュー : 「じゃあまあ、ついていくか」 (HP:33 MP:22)
ベス : 「おーい本体忘れてますよ」 (HP:33/33 MP:16/30)
ベス : ついていきます (HP:33/33 MP:16/30)
アリスマ : 付いて九しかないようやなー (HP:30 MP:26)
GM : そして案内された先には・・・・・・どこか幻想的な湖が見えてきます。
デュー : 「これが墓の近くにある湖か・・・な?」 (HP:33 MP:22)
ベス : 「きれいなところです」 (HP:33/33 MP:16/30)
アリスマ : 目的地っぽいなあ (HP:30 MP:26)
ベス : お墓らしいものありますか? (HP:33/33 MP:16/30)
GM : そして、その中央には何か石作りの祭壇があり、そこに剣の形をしたペンダントらしきものが安置してあります
ベス : 「レフィアノ さんここが目的地ですか?」 (HP:33/33 MP:16/30)
??? (NPC) : 久しぶりですね、レフィアノ、そしてそのお友達の方々、ようこそ、我が剣の祭壇に
GM : と言う声が直接皆さんの頭に聞こえてきます。
ベス : 「こんにちわです」なれてきました (HP:33/33 MP:16/30)
レフィアノ (NPC) : 久しぶりね、ウィンカーティル、お墓参りに着たわ
ベス : 「ウィンカーティルさんですか?」 (HP:33/33 MP:16/30)
アルビオス : 声はすれども姿は見えず (HP34: MP18:12)
アリスマ : ペンダントやないか? (HP:30 MP:26)
デュー : ただただ傍観するばかりであった (HP:33 MP:22)
ウィンカーティル (NPC) : ええ、あの方々なら、今日も安らかに眠っていますよ、
レフィアノ (NPC) : ありがとう、
GM : といい、湖の傍を少し歩きくと、そこにはこじんまりした墓が二つ、ありました、片方には風来神「ル・ロウド」の聖印がかけてあります
GM : 一つはレイア・ヴェルカッシュ、もう一つにはラインハルト・ヴェルカッシュと刻まれています。
アルビオス : 墓碑銘も魔法文明語で書いてあるのかな? (HP34: MP18:12)
GM : ちなみに聖印がかけてあるのはラインハルトと言う人の方です
GM : いえ、共通語ですな
GM : なのでみんな墓の字はわかります
デュー : なんて書いてあるんでしょうか (HP:33 MP:22)
デュー : って墓碑銘だったw (HP:33 MP:22)
アリスマ : (先に落ちます・申し訳ない) (HP:30 MP:26)
GM : それぞれの石碑に持ってきた花を供えるレフィアノさん
レフィアノ (NPC) : 父さん、母さん、街のみんなは元気です。私は元気でやってます.........
GM : レフィアノさんはそんな感じでフタ率の墓石に語りかけてます。
GM : それを聞きながら、今度は皆さんに、ウィンがーティルから、声が聞こえます
ウィンカーティル (NPC) : ところであなた方は、冒険者の方々ですね?
アルビオス : ですね (HP34: MP18:12)
ベス : 「そうです」どこに向かって話せばいいのか (HP:33/33 MP:16/30)
デュー : 「ええ、見てのとおりの冒険者ですが」 (HP:33 MP:22)
ウィンカーティル (NPC) : そうですか、ここに来る時にいくつかの罠を張らせていただきましたが、ドレもあなた方は惑わされるまでもなく、通り抜けたようですね
デュー : 「・・・がっかりしたのは内緒(ボソ」 (HP:33 MP:22)
ベス : ・・・パンチ食らったのも (HP:33/33 MP:16/30)
ウィンカーティル (NPC) : 魔剣の迷宮たる私の試練を
Systemベスさんが入室しました。
ウィンカーティル (NPC) : 門番であるあの二人も倒したあなた方に敬意を表し、この魔剣ウィンカーティル、あなた方の力となりましょう
GM : といいます
デュー : 「ん?力になるって一体何をしてくれるんだ?」 (HP:33 MP:22)
GM : つまるところ
ベス : 「魔剣さん?」
GM : 魔剣ウィンカーティルの主になる事を認めたって事だね
GM : ということで、皆さん、冒険者技能+知力を振ってくださいませ
アルビオス : 墓は守らなくていいのかい? ウィンカーティル? (HP34: MP18:12)
ベス2D6 → 2 + 6 + (9) = 17
ベス : 17です
アルビオス2D6 → 5 + 1 + (8) = 14 (HP34: MP18:12)
デュー2D6 → 5 + 1 + (8) = 14 (HP:33 MP:22)
エル : いちおう振るよ。 2D6 → 4 + 4 + (8) = 16 (HP:30/30 MP:21/32)
GM : うむ、ペスが一番高いか
GM : と言うことで、ペス、君の胸元に、一瞬の光を浴び緑の宝石のはまった短剣のペンダントがかけられました。
ベス : 「なんだろう」みんなにもみせます
ベス : 「ウィンカーティルさんかな?」
ウィンカーティル (NPC) : それは我が半身、我が風の力と共に、守り手の風となってください、小さな冒険者......
デュー : 「何かの力と一緒に使命を帯びたらしいぞ、リーダー」 (HP:33 MP:22)
ベス : 「もらっていいのかな?」レフィアノ さんやみんなをみます
レフィアノ (NPC) : もらっておきなさい、ペスちゃん、あの子が認めたんなら今日からその魔剣はアナタのものよ
ベス : 「では預かっておくです」緊張するです
GM : と言ってくれます
レフィアノ (NPC) : さて、みんな、帰りましょうか、墓参りも終わった事ですし
ベス : 「ですね。槍さんも剣さんも顔覚えたから来年はもう少し楽ですかね」
ソードマン (NPC) : またお達者でー
ランスマン (NPC) : 来年もどうぞ起こしくださーい
GM : といい、見送られ、一同は町へ帰還したのでありました。
GM : 街へ帰還後・・・・・・・・報酬を受け取り、意気揚々と帰った皆さん、グレンさんが出迎えてくれます。
ベス : 「毎年これだと大変です」
ベス : 「ただいまです」
エル : リーダーおつかれさま。ベスを撫でよう (HP:30/30 MP:21/32)
デュー : 「がっかりなものやら何やらも引き取ってもらわんとな」 (HP:33 MP:22)
グレン (NPC) : おお、帰ったかみんな、お、ペス、そりゃあウィンカーティルじゃないか!!
ベス : 「リーダーは大変な仕事です。なんでも左はだめです」ニンジンジュースでまったりすごします
ベス : 「レディの胸元のぞくじゃないですよ!」
GM : と、ペスの首元に下げられたウィンカーティルを見て驚いてます
アルビオス : 鎧も売って構わんでしょう (HP34: MP18:12)
ベス : だしてみせます
ベス : 「グレンさん知ってるですか?」
グレン (NPC) : ああ、20年くらい前にな、ラインハルトって人の魔剣だったんだ、それ
ベス : 「レフィアノ さんお父さんの名前です」
GM : 何でも20年位前、町を襲った被害を食い止めるべく一人命を張った神官戦士だったらしいです。
GM : ラインハルトさん本人はその時に亡くなったたそうです
ベス : 「そんなひとのものだってですか・・・」剣を見ながら
ベス : 「町を襲った被害ってなんだろう?」
グレン (NPC) : 全く、今日はいい日だ!!よし、お前ら宴だ!!派手にやるぞ!!2代目風の魔剣士様の誕生だ!!
デュー : 「リーダーはこれからも大変そうだなー、がんばれよー」 (HP:33 MP:22)
ベス : 「すごいはなしになってるです」
GM : そう言いあっという間に店を巻き込み大きな宴になって行きました(ちなみにグレンさんのおごりです)
ベス : 「ただめしはことわらないです」
アルビオス : 魔剣士ってベスは操霊術師だぞ、グレンさん(苦笑) (HP34: MP18:12)
GM : 無論中心はペス、ペスにはたっぷりのにんじん酒が振舞われます。
ベス : 「いい気分です。街の平和はまかせるです。みんなもいるから大丈夫ですー」
ベス : そのまま酔いつぶれたということで
GM : そんな感じで夜は更けていくのでありました・・・・終幕・・・・・・・・・
エル : おつかれさまー (HP:30/30 MP:21/32)
デュー : おつかれさまでしたー
ベス : おつかれさまです
アルビオス : 御疲れ様 (HP34: MP18:12)
ベス : ビキニと剣は売るということでいいですよね?
デュー : ですねー
GM : と言うわけでセッション終了いたします、と言うわけでリーダー、まずは、戦利品判定頼む、ポイズンリザード4体分
エル : がっかりも売っちゃってください (HP:30/30 MP:21/32)
ベス : そのほうが報酬が増えますし
エル : それはまずくない?実際には戦ってないし (HP:30/30 MP:21/32)
GM : グレンさんの計らいで剣は1500、ビキニは少し上乗せで3000で売ることが出来ました
GM : 戦った事になってるのでいいのです
アルビオス : 障害になってないのに経験値とか戦利品はマズいと思うよ (HP34: MP18:12)
ベス : GMがいいならふりますね
デュー : ですねー
ベス2D6 → 5 + 3 = 8
ベス : 8です
ベス : オンセではよくありますよ。でもHPとMPは減らすかな
ベス : 進行のためのランダム管理
エル : 時間もアレだし、また協議するとして、とりあえずGMの指示通り、ですかね
GM : なら上質な鱗が4個分手に入りました
ベス : 売るといくらですか?
GM : あと、ボス2体ですが、倒した戦利品として、剣のかけら6個分受け取りました
GM : 560ですね
ベス : 掲示板の前金1000と後金2000はみんなでですか?
GM : はい、その灯理です
エル : GMがひとりあたりの報酬をまとめてくれた方が、誤解がないと思うよ。
エル : ひとりいくらになります?
ベス : 報酬で600+財宝などで1112の1712かな?
ベス : モンスターの経験値は?
ベス : 能力値もふっておこう 2D6 → 4 + 2 = 6
デュー2D6 → 1 + 3 = 4
ベス : 生命力にします
GM : 一人基本報酬3000+1012で4012gになります<
デュー : 筋力あげときますね
GM : あと、経験点ですが1210点ですそれに各自1ゾロ分足してください
ベス : ひとり4012?
GM : 前金1000、後金2000
エル : 成長処理: 2D6 → 5 + 2 = 7
ベス : 1ゾロは1回だから1260です
GM : ンで戦利品の合計が5060です
アルビオス : でしょう。報酬600って正式な護衛依頼ならタダ働き同然ですよ。 (HP34: MP18:12)
エル : 知力かなぁ。
デュー : 1ゾロ含めて1310の経験点だな
アルビオス : 経験点1260点、成長は 2D6 → 5 + 4 = 9 (HP34: MP18:12)
ベス : お金持ちになった
エル : 4012ガメル、経験点1210+αですね。了解。
アルビオス : 生命力伸ばそう。HPが増える。4012G、受領 (HP34: MP18:12)
GM : 各自成長ダイスは終わりましたカー
ベス : 猫さんは後日こちらでふってください。とログ残す
GM : いっときますです
ベス : そろそろ落ちますね。お疲れ様でした
Systemベスさんが退室しました。
GM : えは、おつかれさまでしたー
デュー : お疲れ様でしたー
デュー : 自分も後日感想書かせていただきますね
デュー : ではー
エル : 欠片が残ってるー
デュー : 振って名誉点でしたっけ
GM : あ、そいやの子ってた、よし、デューさん、振ってくださいませ
デュー : 6個?
デュー6D6 → 6 + 6 + 4 + 1 + 2 + 2 = 21
デュー : これでいいのかな?
エル : 見事に期待値w
GM : はい、おkです
デュー : 期待値の男ですから
エル : ではおちますー
Systemエルさんが退室しました。
デュー : お疲れ様でした
Systemデューさんが退室しました。
GM : おやすみ、ではこりたはおちますか
SystemGMさんが退室しました。
Systemアルビオスさんが退室しました。
Systemベスさんが入室しました。
ベス : 名誉点わすれてましたね。すみません

2011年7月 3日 19:32