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ソードワールド2.0 第60話「大神(おおかみ)さまの楽園」

自キャラの「レイド・ヴァザリード」に、遺跡の探索を頼まれることになります

注意点ですが
1 なんかむやみやたらに罠が多いです
2 当然ダンジョン内部です
3 一部の部屋は多部位騎獣は制限されるかもしれません
4 ウッカリ罠に引っかかると・・・死ぬかも?
5 オリジナルモンスター注意
6 魔剣の予定はありません

+α 参加希望者はネタ系ダンジョンかガチ系ダンジョン(下手うつと即死もあるよ☆)とどっちがいいかも記述お願いします

開催日:2011年11月11日~11月13日

GM:GDGD3さん

レオン:レオンいます
フィリップ:フィリップ居ます
クライド: クライドいますです
GM: 第60回、ヴィッセンセッションはーじまーるよー
シェロ: シェロいるデス
ラルド: ラルドいません!(ぉぃ
GM: 欠席っと・・・
レオン:後ろ聞こえるか、聞こえませんに近いですねw
シェロ: おじいちゃんに11倍拡大フリーズを使用♪
クライド: あらためてよろしくお願いしますですー
レオン:お願いします
GM: こちらこそ、よろしくお願いしますー
ラルド: 冬眠しろとw
GM: さて、早速ですが念のため注意報
フィリップ:探索キャラは初めてですので指導よろしくお願いします
レオン:さも知ってる風にロールするといいのかなw
GM: このセッションはGMの趣味と妄想からできています、又MAPチェックにミスるときついかもしれません、さらにオリジナルのトラップと独自の判定が一部ございます
シェロ: な・・・なにぃ!?
レオン:はい
GM: 異常(誤字に非ず)のことを前提におきまして、皆様に楽しんでいただけると幸いです
クライド: 楽しむです♪
ラルド: うぃ
レオン:はい
シェロ: 私・・・このセッションが終わったら・・・
フィリップ:了解です~
GM: それでは始めましょうか、まずはスタートシーンっといってもダンジョンが結構重い気がしてきたので若干端折ります
GM: とりあえずいつものグレン亭、たまたま集まり会話をしていた君たちにレイド・ヴァザリードが反しかけてきました
GM: 話かけてきたw
GM: レイド「早速だが君たちに依頼をしたい」(意訳
レオン:「冒険者仲間からの依頼は珍しいな。どんな依頼だ?」
フィリップ:「久しぶりに顔を出せば仕事か・・・」
ラルド: ところでいつもの猫姿?
クライド: クライド「かまいませんよ。どのような依頼ですか? 引き受けられるかは、内容次第ですが」
GM: さすがに依頼書とか書くので人間ですw
シェロ: 「おもしろそうなら問題ないデスよー」
GM: レイド「実は、とある場所にある遺跡・・・らしきところに赴いて、アイテムを入手してきてほしいんだ」
ラルド: 「遺跡・・・『らしき』?遺跡ではないのかのぉ?」
レオン:「アイテム入手か...何かいわれのあるものなのか?」
フィリップ:「遺跡か・・・どの程度の危険が予測されるんだ?俺は荒事は苦手だぞ」
GM: レイド「時々場所が変わるようなんだ、極端に離れたところに出るわけでは無いなんだが
クライド: 「場所が変わるとは......。そのような遺跡もあるのですね」
GM: レイド「謂れのある、というか、ほら、僕はいつも狼を連れているだろう?そのアイテムがあれば、こいつを強化できるらしいんだ」
レオン:「入ったら次の場所に出現するまで出られないとか困るが、そこら辺は大丈夫なのか?」
レオン:「連れの狼を強化か、面白いアイテムだな」
GM: 「だいたい半年に一度くらいしか移動しないらしいし、今の場所にはついひと月ほど前に出現したらしいから、大丈夫だと思う」」
シェロ: 「う・・・イヌ科の生命体デスか・・・」
ラルド: 「犬は苦手なのかの?」
GM: 「依頼金としては一応7000だす、あと、何かアイテム入手したならそっちで分け合ってくれて構わないよ」
レオン:「いまは特に任務も依頼もないし、俺は受けても良いが、みんなはどうする?」
クライド: 「相棒のためというのならば、頑張らなくてはいけませんね。引き受けます」
シェロ: 「むー・・・使い魔強化系のアイテムとしてはおもしろそうデス・・し、興味優先でいくデス」
ラルド: 「(ぶつぶつ)ファミリアの強化・・・特殊なファミリアじゃから魔法文明時代の可能性が濃厚・・見逃す手はないのぉ」
フィリップ:「条件としては悪くないな・・・いいだろう、引き受けよう」
GM: 「助かるよ、自分で行きたかったんだけど、都合がつかなくてね」
GM: 今回は道中と保存食は割愛しますね
レオン:はい
レオン:おごってもらったのでしょうw
GM: ロイド印の保存のきくクッキーとかな
クライド: 了解です
シェロ: ういあ
GM: というわけで、特に問題がないのなら遺跡(?)入口まで飛びますが
レオン:セージ判定しなかったけどいいのかな?
レオン:遺跡の由来とか
GM: してもいいですよー
ラルド: しとこうか
シェロ: ふ・・・いまならおじいちゃんがいる・・・
レオン:「いまから行く遺跡について何か由来はないのか?」とセージ持ちさんにふってみる
シェロ: 間違いなく成功するはずだ おじいちゃんが
ラルド: 2d+18
GM: rald -> 2D+18 = [2,3]+18 = 23
クライド: この場合は見識判定かな? いきますー
シェロ: 2d6+16
GM: syero -> 2D6+16 = [3,1]+16 = 20
クライド: 2d6+13
GM: Clyde -> 2D6+13 = [5,1]+13 = 19
ラルド: 目は低いけど23なら分かるかな?
GM: 詳しいことはわからなかったが、どうも通称「狼の謎の罠遺跡」と呼ばれているらしい
フィリップ:2d6+17
GM: filip -> 2D6+17 = [5,4]+17 = 26
GM:
GM: それならここでわかるのは全部出るね
レオン:おーフィリップのターン来た
GM: はるか昔から生きている巨大な狼が作り出す犬族の楽園と呼ばれているらしい、しかし犬族以外には内部は罠や、奇妙な呪いらしいものが襲いかかってくるそうだ
ラルド: コボルドとかライカンスロープ(狼)とかどうなるんだろうとちょっぴり思った
レオン:居心地よさそうですねw
GM: 罠が発動しませんw、蛮族が使えない今がチャンスのセッションw
レオン:フィリップの説明聞きながら「チェリー嬢ちゃんをつれてきてもよかったな」
ラルド: いや、間違って発動したら死んじゃうから・・;
レオン:ですねw
レオン:5レベルの壁がw
シェロ: 「きっと犬型の魚とかがいるん・・・デス」
レオン:「シェロ嬢ちゃんそれは犬か?」とかいいながら向かってます
GM: 猫魚とかサモンナイトでいたなぁ;
ラルド: 「・・・・・・・」←想像しようとしたが失敗中
クライド: 「世の中にはいろんな怪物がいますしねー」 のんき
フィリップ:流石にNPCを罠よけに使うのは駄目ですね
レオン:「俺たちは犬族じゃないからな。罠には気をつけていこう。」
フィリップ:「俺は低い位置を重点的に探すぜ」
クライド: 「では、僕は高いところ担当でしょうかね?」 笑うw
GM: などと皆さんは話しながら道中を進んでいき、目的の遺跡らしきところの入口にたどり着いた
レオン:「今回は手練が巧みな面子が多いから心強いな。頼んだぞ」
ラルド: 「ん?」←一番背が高い
フィリップ:「実際に遺跡の探索を行った事はほとんど無いんだ。フォロー頼むぜ」
ラルド: 「楽しみじゃのぉ」←ある意味専門家
レオン:安楽椅子探偵だったのですね
クライド: 「僕もどちらかというと、森や街が中心でしたけれど。ま、頑張ってみますよ」
GM: 切り立った崖の下、背の低い草がさわさわと生えている場所にその入り口はデンと居を(?)構えていた
GM: 具体的には崖の下に脈絡もなく謎の物質で作られているっぽい穴が開いている
クライド: 「ここがレイドさんが、おっしゃっていた遺跡で間違いなさそうですね」 こー受け取った地図とか周りのランドマークで確認したってことで。
フィリップ:入り口の大きさは?それで出てくる生き物の大きさが大体推測できる
レオン:到着時間どのくらい?このままアタックできる時間?
GM: 周りの物質とは全くかけ離れている上にほとんど汚れていないように見える、というか築一か月?
シェロ: なぞの物質・・・だと!?
GM: その辺は割愛しましたんで、今は昼前頃入口は高さ4m幅5m位だといっておきましょう
ラルド: 構造解析・・・する?w
レオン:大体の年代などわかるんでしたっけ?
フィリップ:一応やっておきますw
ラルド: 素材や年代がわかる
シェロ: してみようかw
フィリップ:2d6+17
GM: filip -> 2D6+17 = [5,5]+17 = 27
シェロ: 2d6+16
GM: syero -> 2D6+16 = [5,4]+16 = 25
シェロ: なにこれひどい
ラルド: しなくていいかなw
ラルド: って
ラルド: セージ持ち多いな
シェロ: おじいちゃんなら30いけるはず
レオン:みんなダイス運もいいですね
クライド: おおいです
ラルド: 30は無理w
ラルド: 基準17だもん
GM: 細かいところは決めてないなぁ;えーと、だいたい神起文明後期~古代魔法文明初期あたりの構造体と類似していることが分かった
レオン:「それだけ古い時代のものなら、出たり消えたりしても珍しくないか...どうするさっそく探索するか」
フィリップ:「さぁ、探索を始めようキーワードは・・・」
レオン:www
レオン:次回に続きそうだw
ラルド: 今昼だっけ?
クライド: キーワードというか具体的に探すアイテムのこと確認するの忘れていた気がしますです
GM: うい
レオン:ですね
GM: 聞かないで行っちゃったねw
クライド: 聞いていたことにできないです?
レオン:同行しているんですよね?
GM: してもいいよ
シェロ: オオカミ的な腕輪だよきっとw
クライド: ありがとうですー どんなアイテムなのです?
GM: 時間的都合で行けないから頼んだので、同行はしてないw
ラルド: 多分見れば看破できるw狼型のファミリアを強化できるアイテムらしいし
GM: 魔狼の守護血石<アドバンスド・ウルブス・ガーディアンブラッド>
レオン:それは確認しておかないと危険だw
クライド: ふみ。詳しい外見や見分け方などは聞いた、でいいですか?
GM: いいですよ、赤い宝石がはまった指輪ですね
クライド: はーいです
シェロ: ういうい
レオン:了解です
GM: 入口はホワイトボードに書いたのでそっからスタートです、ではダンジョンアタックスタートー
クライド: 「キーワードは、赤い宝石の指輪ですね」 とようやくうなずけたw
GM:
レオン:E5左下からスタートです
レオン:右下か
シェロ: つまりぐるぐる回って真ん中がゴールか(ぉぃ
GM: さぁて、どうかなぁ?(ニヤリ
ラルド: ひとまず、下準備の
ラルド: 2d6 【スタミナ】
GM: rald -> 2D6 = [2,6] = 8
ラルド: 2d6 【フェアリーウィッシュ】
GM: rald -> 2D6 = [4,6] = 10
クライド: こちらもフェアリーウィッシュII
クライド: 2d6
GM: Clyde -> 2D6 = [6,4] = 10
ラルド: まずはE5の探索からかな・・・あ?中は暗い?
シェロ: 暗いようなら獣除けの・・・
GM: とりあえずペナルティ受けるような暗さじゃないね
レオン:確認なのですが探索などの宣言はGMの描写後で良いんですよね?
クライド: とりあえずフェアリーウィッシュIIで光の妖精を出したので最低限の明りにはなるけれど。
クライド: とりあえず部屋の様子をうかがいますです。入り口から
GM: というかまだ入口なので中に入ってすら・・・
クライド: まだ中じゃないのですね。
フィリップ:じゃあランタンに火を入れて
クライド: 急に照明落ちても困るし、一応明りの魔法くらいは使った方がいいかもです
GM: 覗き見るんですね、それなら正面と左に・・・っていうかめんどいので上方向を北にしておこう;北と西に道があるね
GM: 中はそれなりに広い四角い部屋です
ラルド: 探索?
レオン:入り口の探索からするのが王道?
クライド: 何もオブジェクトは、ないようなので中に入ってみるです。何も起きないなら、そのまま探索かな
GM: 中に入りましたね?
クライド: はい
GM: では危険感知どうぞ
クライド: んー ウィッシュ発動
ラルド: ・・・がんばれ
フィリップ:2d6+18
GM: filip -> 2D6+18 = [1,3]+18 = 22
GM: ん、入ったのクライドだけ?
クライド: 2d6+20
GM: Clyde -> 2D6+20 = [1,6]+20 = 27
GM: 全員だよね
レオン:入り口の探索をしようかといっていたのですが
シェロ: ええと危険感知は。。。と
レオン:近づいたので危険感知?
フィリップ:まるで全員に一度に入って欲しいかのようにw
クライド: さあ? ボクは入ると宣言したですが......。入り口と部屋の差を勘違いしてのです
ラルド: うん、聞き耳とかしてからかなーと
GM: 入った人が危険感知ですが・・・
ラルド: 中に犬系いっぱいいそうだったし
ラルド: まぁ危険感知しとくか
ラルド: 2d+14
GM: rald -> 2D+14 = [5,6]+14 = 25
GM: 中に入った人っていうか、危険感知する人は以上ですか?
レオン:タビットじゃないとスカウト持ちとかじゃない限り振れませんよね?
シェロ: スカウトレンジャーないから・・・
ラルド: スカウト、レンジャー《第六感》
レオン:ですよね。のほほんとついていっているかなw
GM: うい、ではクライドは気が付きました、「やっべ、ココの部屋テレポーターだ」と
クライド: 気がついた後叫んで皆さんを止めること出来ますか?
GM: 可能です
クライド: 「止まれっ。転移の罠ですっ」
ラルド: ・・・・作動位置にもよるんだけど
クライド: 演出的には一歩踏み出す前に気がついて慌ててもどりながら両手を広げた感じでしょうか?
ラルド: 部屋全体?入口?
GM: 部屋の中心から部屋の隅1m手前くらいまでという設定なので、制止可能
フィリップ:「いきなりか・・・えぐいな」
ラルド: とりあえずすること
レオン:肥えかけられたら足とめよう「おっなんかあったか?」
シェロ: おおっと!医師の中にいる
クライド: 部屋の輪郭をのぞいたらほぼ全部かー
フィリップ:妊娠した女医さんですかw
GM: 引っかかったらおおっと、テレポーター!って言おうと思ったのにw
シェロ: 誤字です
クライド: 「おそらく、テレポーターだと思います。床が綺麗過ぎますから」 と境界線の汚れの差を指摘という演出w
ラルド: スケッチブックを一枚破る→さらに小さくちぎる→「1」と書いて壁にペタリ
クライド: しかし、幅1mの壁沿いしか歩けないってことですねー あとは飛ぶしかない。
レオン:あーマーキングしておきます?
ラルド: テレポーターがある時点でしておかないと危険
クライド: ばらける可能性があるってことですねぇ......
レオン:それいちばんやっかいですね
シェロ: 壁沿いと思って油断したら・・・
シェロ: そこに再びテレポーターが
フィリップ:面倒だし暇な人出ちゃうから無いよ、多分
GM: さすがに最初の部屋にそこまで面倒なことしないw
レオン:そんなメタなことをw
ラルド: 一応「誓いのアンクレット」2個持ってるけど
シェロ: よし、次の部屋に行こうw
レオン:上と左にいけますね
フィリップ:「さて、どっちに進む?」
レオン:飛ばされるから部屋自体の探索はしにくいですしね
ラルド: 左手の法則にしとく?
レオン:あー
クライド: エアウォークあるから一応歩ける
レオン:目安がないから左手の法則も良いかもですね
クライド: ですね>左手法則
レオン:となると左か
クライド: えっとGMさん。聞き耳ってできますか?
GM: 出来ますよー
クライド: 上と左の部屋に対してそれぞれ
フィリップ:2d6+18 一応俺も
GM: filip -> 2D6+18 = [5,1]+18 = 24
クライド: では......うーんMPきついし、普通に聞き耳 上、左の順
クライド: 2d6+18 上
GM: Clyde -> 2D6+18 = [5,6]+18 = 29
クライド: 2d6+18 左
GM: Clyde -> 2D6+18 = [4,3]+18 = 25
クライド: 上が29、左が25です
GM: どぢらも特に音はしないが、さらに遠くで何かの鳴き声や息遣いなどが聞こえる
クライド: 隣の部屋に音を立てるものはなさそうですね
レオン:「こういうときは役立たずですまんな。何か気配感じたら場所変わるからすぐに下がれよ」
レオン:武器を構え注意は切らさないようにしておきます
クライド: 「動く気配はなさそうです」 レオンさんに「それぞれの役割ってやつですよ。戦闘はお願いします」 こくりとうなずくよ
クライド: じゃあ 左かな?
レオン:ですね
シェロ: ですなー
ラルド: ひとまず見える範囲で左の部屋の入口と中探索かな
クライド: 移動する前にフェアリーウィッシュIIをかけなおしておくー 魔石から消費
クライド: 2d6
GM: Clyde -> 2D6 = [4,6] = 10
フィリップ:名前的にも左が好きそうなので左に
ラルド: 動物いっぱいの遺跡で扉は・・・多分ないよね?
レオン:どうやってあけたんだろうという話にw
ラルド: 全部にペット用扉ついてたら笑うしかないけどw
シェロ: 常識にとらわれては
シェロ: 自動ドアという説もある
クライド: テレポーターがある時点で普通の動物は対象外でしょうしねー
フィリップ:壁に触れないように歩きます
GM: 扉というか完全遮蔽ののれんというか、そんな感じのものが垂れ下がってると思ってくれ
フィリップ:下から覗いてみます
クライド: 左の部屋に入る前に中をうかがうですー 罠感知できるかな?
GM: できますよー
ラルド: とりあえずチェックしようか
レオン:お願いします
GM: ちなみに見える範囲だと北と西に扉、中心に石碑っぽいもの
クライド: ちがった 緊急時に気がつくのが罠感知で、探すのは探索でした
ラルド: 石碑みよっと、望遠鏡でw
GM: 望遠鏡w
クライド: まあ ウィッシュつかう
クライド: 2d6+20 探索
GM: Clyde -> 2D6+20 = [6,6]+20 = 32
シェロ: 石碑だと!?
GM: いいけど、神起文明語読め・・・ウィッシュかw
クライド: クリット
シェロ: うィッシュⅡ-
ラルド: テレポーターあるのに近寄れんわw
GM: 隣の部屋なんだからあるとは限らんが;
フィリップ:暗いから明かりも届かないのではと思ったけど6ゾロですかw
ラルド: 当然読めるけど?神起文明語
シェロ: と石碑か
クライド: それもそうか......>明り
シェロ: 一応読める文明語
GM: うい、では石碑に「ここは我らが犬神の王国、許可なく立ち入るものは我らが大神の呪いを受けるであろう」と書かれている
レオン:筆で消されそうだ
クライド: 「石碑に文字が刻まれているようですが......読めますか?」
ラルド: チビテラスですねw
シェロ: シシ神様がいそうだ
ラルド: 「(かくかくしかじか)」
GM: というわけで、どうします?
フィリップ:実は大神で、後から点を付け足したとかないですよね
レオン:「そうは言われても依頼うけたしな。必要なものだけ受け取って帰れるといいのだが...」
クライド: えっと 部屋探索でクリットだったのですが、罠とか怪しいものは他になかったのですね?>GM
GM: あ、それはなかったです
クライド: では安全だと判断して皆さんを促しながら入るよー
シェロ: 「了解ーなのデスー」
レオン:進みます
クライド: 「この部屋にはテレポーターなどはなさそうです」
ラルド: じゃぁ「2」と紙に書いて壁にペタリ
クライド: ウィッシュIIかけなおしてっと 魔石使用
クライド: 2d6
GM: Clyde -> 2D6 = [2,1] = 3
フィリップ:じゃあ文字を見て「入り口にテレポーター設置するよりこっちを先にしろよ」と毒づきますね
ラルド: ・・・たしかにw
クライド: 「テレポーターはお帰り用だったのかもしれませんね」
GM: 一応理由はあるんですけどねw
クライド: ということでー 部屋の中、特に石碑を探索しますー
レオン:「外に追い出されるのかもな」フィリップなだめながら
シェロ: 「もしくはモンスターハウスとカカモデスね」
クライド: 2d6+18 探索
GM: Clyde -> 2D6+18 = [1,3]+18 = 22
クライド: 探索22ですー ちょっと自信なさげです
GM: 文章が書いてある以外はただの材質不明な石碑ですね
フィリップ:2d6+18 探索
GM: filip -> 2D6+18 = [4,4]+18 = 26
GM: 文章がry
クライド: 動いたりとか、はめ込んだりする穴があったりはなさそうです。
ラルド: 26あれば自分はしなくていいかな・・探索
クライド: じゃあ さくさくと北と西の扉の向こうに聞き耳するです
クライド: 2d6+18 聞き耳北
GM: Clyde -> 2D6+18 = [1,4]+18 = 23
クライド: 2d6+18 聞き耳西
GM: Clyde -> 2D6+18 = [6,6]+18 = 30
レオン:少しでも音のする方に進みたいですね
クライド: 北が23で 西がくりっと
クライド: ......後が怖いなぁw
GM: ふみ、ではMAPでいうB:2C:2D:4あたりでなんか動き回ってるっポイ音が聞こえる
フィリップ:2d6+18 北に聞き耳
GM: filip -> 2D6+18 = [3,4]+18 = 25
シェロ: ナルホドここから北にいるとなんかいるということか
クライド: かくしかーと得た情報を共有するです
ラルド: 左手の法則で音無視してE3か音を見にD4か
レオン:何か起きそうな北に行くか、危険を避けて西か
クライド: 最悪全部回る可能性もあるし、余裕あるうちに戦闘はしておきたいとボクは思うです。
フィリップ:「雑魚の可能性と目的の物をはめている可能性の二通りあるな」
レオン:どんなものがいるかも知りたいかもですね
レオン:話が通じるかとかも
クライド: うい
レオン:動物と話す魔法ってありましたっけ?
ラルド: んー
ラルド: 方法はあるけど・・・
クライド: 妖精魔法にはないです
ラルド: 問題は相手の知能の程度
レオン:なるほど
レオン:一度遭遇して相手次第では今後避けながら進む感じですかね
シェロ: シースルーで見ても良いけど
レオン:それも手ですね
レオン:それでみて魔物判定はできる?
フィリップ:出たwシナリオブレイカーのシースルーw
クライド: 問題は見える範囲の距離ですね
シェロ: ぶっちゃけなんかちいさいものはめてたりしても
シェロ: 技能的にわからんよ、私じゃ
レオン:なるほど
クライド: 魔物識別はわかるでしょうけれどねー
ラルド: ・・・・・マナサーチしたら多分画面全部真っ赤だろうしなぁ
レオン:一度は遭遇してみても良いかもですね
ラルド: んだねー
クライド: 試してみるのも手だと思う>マナサーチ
シェロ: それじゃあ一応いちどみてみようか
シェロ: 遭遇的な意味で
クライド: いきましょうー>遭遇
GM: 中に入るでおk?
シェロ: 未知との遭遇
ラルド: うぃ、隊列決めとく?
レオン:
クライド: えーとー 本来は慎重にいくべきなのでしょうけれど 時間かかるんですよねぇ......
クライド: いいや 入ろう。
クライド: クライドも前かな
シェロ: まだ入り口付近だから
フィリップ:罠はクライドに任せて後ろに下がります
ラルド: 保存食とかたっぷりあるし回復手段もあるから
シェロ: 引き返そうと思えばなんとかなる・・・とおもいたい
クライド: 解除はひくいのー
ラルド: 途中でキャンプはれば何とかなると思うよ
レオン:そういう感じで行くしかないかもですね
クライド: じゃあ、部屋に入るですー
ラルド: 自分も前に出とこうか?
クライド: んー 事前に魔法つかうのはむずかしいね 今回の状態
GM: 了解、ヘやの中に入るとそこには
ラルド: あけてはずれだったら完全に無駄遣いだしね
GM: なんか別嬪さんな気がするかわいいわんこが石と戯れてました
レオン:ですね
シェロ: 雪国でした
レオン:事前魔法は処理も重くなるし
ラルド: え・・・・と
レオン:「なんかかわいいのがいるぞ」
シェロ: 「><」
ラルド: これは魔物知識?宝物鑑定?
レオン:www
フィリップ:後ろから・・・いや、股の隙間から覗いて見ます
クライド: 「犬......でしょうか?」
シェロ: たぶん宝物はんて
レオン:PL的にはむしろ我慢判定w
GM: だれも探索判定とかせんのかいw
クライド: とりあえず わんこを識別お願いしますですー
シェロ: おおっと すかうとさんまかせた
フィリップ:2d6+17 わんこ
シェロ: わんこは・・・おじいちゃん、やろうか
GM: filip -> 2D6+17 = [3,3]+17 = 23
シェロ: 2d6+16
GM: syero -> 2D6+16 = [3,1]+16 = 20
クライド: 探索......できるのです? わんこ反応しませんです?
ラルド: いや、まずパッと目に入った物から調べない?wどっちもパッと見でできる判定だし、魔物と宝物
シェロ: わんこはきっとわからない
フィリップ:2d6+17 石に
GM: filip -> 2D6+17 = [1,3]+17 = 21
シェロ: 2d6+16 石
GM: syero -> 2D6+16 = [3,1]+16 = 20
シェロ: こっちもきっと わからない
GM: 石は8点の魔晶石でした
GM: 2個ありますね
シェロ: わんこがただのわんこならほっといて他に行こう
ラルド: わんこは?
GM: ワンコ:Lv1・ただのわんこ
クライド: ふみ。なら探索しますー ウィッシュ発動させるよ
クライド: 2d6+20
GM: Clyde -> 2D6+20 = [6,3]+20 = 29
シェロ: 8点の石は置いていこう なんかいやな予感がするw
クライド: 探索29です
ラルド: 探索はしっかりしないとね
クライド: 光の妖精さんと一緒にぱぱーっと見ていく
ラルド: 罠あるけど犬だから発動してないだけの可能性高いし
フィリップ:干し肉を与えて手なづけるというのはどうでしょ?
GM: では、北に扉、部屋の片隅に風化しつつある衣服、それに隠れてメッセージルージュがコロンと落ちています
レオン:背中が裂けて強大化とかもいやですしね。遊んでいるのをじゃましないように
ラルド: 使用済み?
GM: この部屋にそれ以外のアイテムはないですね、使用した形跡はありますが、まだ使えそうです
GM: あ、トラップもないよ
クライド: 衣服などにメッセージのこってないかな?
GM: 犬の毛がくっついてるくらいですね
シェロ: わんこにくわれたようだね
レオン:www思ったけどいわなかったのにw
GM: ちなみにそのわんこがなんか君らに近づいてきました
フィリップ:まだ着れたら犬が懐いてくれそうですけど
ラルド: とりあえず・・・・
クライド: ふみ。近づいてきたら メッセージルージュを差し出してみたい
ラルド: 抱き上げとく?
クライド: もしかして犬になっちゃった冒険者かなーと思って
クライド: 筆記用具渡せばなにか書かないかな?と
GM: メッセージルージュにはビミョーな顔しますね、魔晶石の石を一個加えてもってきました
フィリップ:こっくりさんですよw
クライド: ビミョウでしたか
ラルド: とりあえず抱き上げてなでとく
GM: おとなしくなでられているようですw
レオン:犬の微妙なー顔w
クライド: 石は受けとっておくです
レオン:「遺跡のうわさと違い人になれているな」
フィリップ:「おまえ、元は人族か?そうなら2回鳴け」
GM: ふみ・・・では、しばらく唸ったのちに迷うように2回鳴きました
ラルド: あのね
クライド: 「え? ええ?」 驚く
ラルド: 相手が抵抗する気がないなら妖精魔法(闇)で何とかなるんだ
レオン:「2回鳴いたな...」
クライド: マインドリンク?
シェロ: おお、そういえばそんなものがあったね
ラルド: うん、話す意思があれば意識は通じるから
クライド: ですね。試して見ようですー
シェロ: OK んじゃつかってみようか
シェロ: まーいーんーどーりーんーくー
シェロ: 2d6+21
GM: syero -> 2D6+21 = [3,4]+21 = 28
クライド: あ 事前にもう一回説明するの忘れていたのです。クライドの契約は風12土12光12ですー よろしくです
レオン:了解です
GM: では、見えたもののほとんどは霞のように曇り何が何だかわかりませんでしたが、わんこが依然は犬ではなく、2足歩行の何らかの動物であったことはわかりました
レオン:意思の疎通は難しそうですね
ラルド: ふみゅ・・・・何らかの呪いか何かで犬になったのかな
クライド: 知識レベルも落とされちゃうのですねぇ
フィリップ:これは下手に解呪しないほうが良さそうですね 蛮族の可能性があります
シェロ: 「んー・・・昔は二本足だったらしいデスよー」
ラルド: 落とされたのか・・・消されたのか
クライド: 「ということは、そのような姿になる罠があるのですね。この場所には」
クライド: じゃあ 北の扉に聞き耳ー
クライド: 2d6+18 北聞き耳
GM: Clyde -> 2D6+18 = [2,6]+18 = 26
クライド: 聞き耳26です
GM: 特に隣の部屋は何も音がしませんね
フィリップ:2d6+18 私もー
GM: filip -> 2D6+18 = [5,5]+18 = 28
GM: 特にry
クライド: かくしか以下略
フィリップ:じゃあわんこに「ちょっと待ってな」と言っておきます
ラルド: あ、きちんと部屋に「3」ぺたり
クライド: 素直に北に向かいますか? もどって左手法則にもどるです?
レオン:北に行きたい気も
ラルド: このまま北行っちゃおうか
シェロ: 行き止まりを探そうか
クライド: じゃあ いっちゃいましょうーですー
レオン:できるだけ新しい場所を
ラルド: 行き止まりまで調べておいた方が後で楽
フィリップ:分かり易く進みたいですねぇ
クライド: 北の部屋にむかうですー 部屋に入る前に中をうかがって探索
クライド: おっと事前にウィッシュつかうです 魔石から
クライド: 2d6
GM: Clyde -> 2D6 = [6,3] = 9
フィリップ:2d6+18 探索~
GM: filip -> 2D6+18 = [6,2]+18 = 26
クライド: 中をのぞけるようなら探索します
クライド: 2d6+20
GM: Clyde -> 2D6+20 = [4,5]+20 = 29
クライド: 探索29 ウィッシュ使用
GM: うい、では顔突っ込んだ人、危険感知・・・罠感知が正式名称だっけ・・・?
クライド: (厳密にはウィッシュIIです常に)
クライド: 敵なら危険 トラップなら罠感知
GM: じゃ罠
クライド: 判定は一緒ですけれどねw
フィリップ:2d6+17 罠感知
GM: filip -> 2D6+17 = [4,3]+17 = 24
クライド: えーとー ツッコンだ時なら ウィッシュIIは発動してないですよね? こっちにつかうです
ラルド: 探索が罠発見なんだよね、紛らわしいことこの上ない
クライド: 2d6+20
GM: Clyde -> 2D6+20 = [5,4]+20 = 29
クライド: 罠感知29です
フィリップ:あ、セージで振ってた +1して25です
GM: ではクライドはあわてて顔を引っ込めることができました、フィリップは・・・オ、オノレー
GM: では両方首をひっこめれました
クライド: っていうか24でアウトってこわw
フィリップ:何があったんです?
クライド: 頭をひっこめながら警告するですー なにがあったんだろう?
GM: よくわからないなんかの魔法的な力場を感じた
クライド: そーいうのを調べる方法あるです?
シェロ: はいったらやばい的な部屋のようだね
クライド: 「なにか......異常なマナを感じました」 汗をぬぐう
レオン:避けたほうがいいのかな
GM: 一応扉と力場の間に隙間はあるので観察はできる
ラルド: 一応見てわかればいいけど
クライド: 外から探索でどんなのか調べることできるです? 他の技能になるです?
フィリップ:「どうする?俺に抵抗系の魔法をかけて覗いてくるって手もあるにはあるが・・・」
ラルド: アナライズが必要と言われたらお手上げ
シェロ: あ、私あるよ
クライド: 「最後の手段にそれはしたいところですが......。なにか調べる方法ないか捜して見ましょう」
ラルド: 一応調べてみるけど・・・探索?
クライド: 調べることが可能なのはどんなのですか?>GM
GM: しいて言うならセージかウィザードかな?
ラルド: セージ+知力?
GM: うい
ラルド: 2d+17
GM: rald -> 2D+17 = [4,2]+17 = 23
クライド: じゃあ 場所いれかわってセージさんたちに見てもらうー
シェロ: ならば追加攻撃!
シェロ: 2d6+!6
シェロ: 2d6+16
GM: syero -> 2D6+16 = [1,2]+16 = 19
シェロ: うん、今日はだめみたいだ
GM: ちょっとむりかなー
フィリップ:2d6+17 俺もセージだし振っておくか
GM: filip -> 2D6+17 = [6,1]+17 = 24
シェロ: 4以下しか出ないw
クライド: 見識か文献ならアルケミでもいけるんだけどw
GM: なんとなくどんなものか分かった
GM: ポリモルフ的な何かだ
シェロ: なるほどそこのわんこの原因か
ラルド: ・・・・・
フィリップ:フィリップ、ギリギリの出目が多いなぁ
フィリップ:皆に伝えます
ラルド: これ、ペットの鳥飛ばせたらわんこになって戻ってくるのかな
レオン:試すですかw
ラルド: さすがにかわいそうだからしないw
GM: 入口左右と中央に柱のように力場があり、間が抜けているので、先に進むことはできます
クライド: 「そんな魔法が......」 フィリップさんの言葉にうなずく。
ラルド: 「4」ぺたぺた
クライド: まあ 試すなら妖精を召喚してーというのもできるけれど、かわいそうです
シェロ: フェアリーテイマー的にはそれは許しがたいw
クライド: うん 友達なのでやりたくないw
レオン:進める場所はみえるのかな?
クライド: この部屋からの扉は確認できます?
クライド: かぶったw
GM: 東方向に扉があるね
フィリップ:「多分入り口へと繋がってるな」
クライド: ふみみ
ラルド: 何となくわかったので
ラルド: まず扉を探索する
クライド: うい
ラルド: 2d+14
GM: rald -> 2D+14 = [2,6]+14 = 22
クライド: 扉探索
GM: 東の扉?
クライド: 2d6+18
GM: Clyde -> 2D6+18 = [1,6]+18 = 25
ラルド: うん
GM: 2d6
GM: GM -> 2D6 = [2,2] = 4
GM: 特に怪しい気配はなかった
クライド: かくしか(略)
ラルド: というか探索は範囲が視界だかな
クライド: そうだっけ
フィリップ:2d6+18 俺も探ってみる
GM: filip -> 2D6+18 = [6,5]+18 = 29
GM: まぁぶっちゃけま扉の罠探索しかwww
クライド: おお 高いw
GM: 扉には特に何もない
フィリップ:[
ラルド: ・・・ちがうか
クライド: 東にすすんでもどりルートを確保します?
クライド: つながってない可能性もあるし
ラルド: んだね、
フィリップ:「この扉は安全だぜ・・・扉はな」
シェロ: いってみよか
レオン:ですね
GM: あくまで扉ですw
クライド: 「では進んで見ましょう」
シェロ: 「つまり扉の先に・・・えんしぇんとなどらごんさんが」
ラルド: 左の扉の境に立って探索、部屋の端には罠ないようだから
クライド: 「怖いこと言わないで下さい。戦いたくなりますから」
ラルド: 2d+14 東の部屋をね
GM: rald -> 2D+14 = [5,6]+14 = 25
GM: まぁぶっちゃけよう、(時間かかるし)C;5にはなにもない
クライド: ふみ
シェロ: つまりいきどまりということだね
GM: ああ、いや、すまん
GM: 北と南に扉はある、罠はない
ラルド: とりあえず「5」ぺたぺた
クライド: らじゃ
シェロ: コレは北に行けといわれている気がする
ラルド: まずつなげとこ、南
クライド: うい
クライド: 南のD5ものぞいてみたくはあるですが......あとでいいよね
フィリップ:どっち?
レオン:北で良いかな
ラルド: さっきと同じで扉探索、罠なかったら部屋の中まで入り込まないようにして隣の部屋探索
フィリップ:2d6+18 扉
GM: filip -> 2D6+18 = [5,1]+18 = 24
ラルド: 自分は南先に見ておきたいんだけど・・・何かあったら困るし
GM: 扉には何もない(というか扉にはぶっちゃけどこも何もない、入ってすぐに何かある可能性は否定しない
クライド: たしかに>南
レオン:ゴールが南だったら相当裏かかれた幹事w
レオン:感じ
シェロ: ああ、灯台下暗し
ラルド: さすがに2マス目にゴールはないと思うけどw
クライド: ゴールはないでしょうけれど なにかキーアイテムがある可能性はあるですしねー
ラルド: メッセージはある可能性は高い・・かな
フィリップ:移動した部屋の数で決めているのかもしれませんよ
クライド: あと帰り道が楽になる
シェロ: んじゃいていこうか
ラルド: なにもなければすぐ回れ右でいいし
クライド: うい
レオン:ですね
クライド: では 南の部屋に入る前に扉?あけて探索ー
ラルド: 何かいてもものによっては回れ右w
クライド: ウィッシュかけなおしてー
クライド: 2d6
GM: Clyde -> 2D6 = [4,3] = 7
クライド: ウィッシュ消費して 探索
フィリップ:2d6+18 探索~
GM: filip -> 2D6+18 = [5,6]+18 = 29
クライド: 2d6+20
GM: Clyde -> 2D6+20 = [5,3]+20 = 28
GM: 1につながる扉と、後ろ向きだからわからないがなんか2にあった石碑と同じようなものが見える
ラルド: 多分書いてること同じだけど一応確認
シェロ: 一応読んでいく?
GM: おんなじことが書いてありますw
ラルド: 「6」ペタリ
シェロ: よし、北にいこーw
クライド: いきましょうー
フィリップ:2d6+18 北の部屋探索~
GM: filip -> 2D6+18 = [2,1]+18 = 21
GM: 真っ暗で何も見えない
クライド: おや
ラルド: 明かりは?
クライド: 先にあかりがいるねー
シェロ: 暗視でもみえない?
GM: 暗視があれば見えるな
クライド: 探索できないので先に部屋の中に明り灯してくれるとうれしいです
クライド: 中にあるもの次第ですが
ラルド: 2d6 フラッシュライト
GM: rald -> 2D6 = [6,1] = 7
GM: 西につながる扉と、なんか布?っぽい山がある
クライド: いやな予感しかしないですね
ラルド: ぬの一応調べる
クライド: ライトついたので たんさくー ウィッシュ召喚からの手伝い
フィリップ:落とし穴かな?
クライド: 2d6
GM: Clyde -> 2D6 = [4,4] = 8
クライド: 2d6+20
GM: Clyde -> 2D6+20 = [1,3]+20 = 24
クライド: 探索24です きつい
GM: うい、全員中に居ますか?
クライド: 部屋の外からですよ
ラルド: 使いどきかな・・・・
GM: うい、では布はなんか動いてるよーな気がする
クライド: 「布の下になにかいます」
ラルド: それ・・・魔物知識?
シェロ: 布の中からモンスターが!?
ラルド: 探索だと色々かけてするけど
フィリップ:布自体がモンスターか布の中にモンスターかで判断が変わりますね
レオン:ですね
クライド: 10点魔晶石一個くだけたー 荷物から一個とりだして補填
クライド: どっちだろう?
ラルド: 一応どっちもしておこう
ラルド: 2d+18 魔物知識
GM: rald -> 2D+18 = [5,5]+18 = 28
GM: 布自体はともかく布の中ってわかるんだろうか;
GM: ちなみに布はモンスターじゃない
ラルド: 【エクスプローラーエイド】、フェアリーウィシュ効果使用で探索
ラルド: 2d+17
GM: rald -> 2D+17 = [3,4]+17 = 24
クライド: 中はわかんないとおもうw
シェロ: テレポーター 布の中にいる!
フィリップ:布の山はどれくらいの大きさです?
ラルド: 中はわからない
クライド: シースルーかな?
GM: 2mくらいかな
ラルド: +1忘れてた25だ、探索
GM: というか何に対しての探索でせうか?
ラルド: 部屋の中
GM: 布以外特にない
ラルド: 布の中・・・見てもいいけど
フィリップ:「布の中には相当力のあるのが居るな・・・」
ラルド: ・・・というか見るしかないや
クライド: ですねー
ラルド: 無視して背中からとかの方がやばい
ラルド: テイッ
クライド: 戦闘警戒しながら入ろう
シェロ: なにがでるかなー
フィリップ:後ろに下がります
レオン:調べずにはいられない
レオン:前にでよう
クライド: 前に出るです
ラルド: 布はいだけど中身何?
GM: はいだのかw
クライド: ばささー(布はぐ)
ラルド: だって自分が一番適任だもん、堅いし、危険感知できるし
シェロ: 「なかみはなーにかな・・・デスね」
GM: では奇襲判定、といってもばりばり警戒してるんでペナなしで危険判定よろ
クライド: うい
ラルド: 2d6+14
GM: rald -> 2D6+14 = [5,3]+14 = 22
クライド: 2d6+18 危険
GM: Clyde -> 2D6+18 = [6,4]+18 = 28
クライド: 危険感知28です
GM: うい、では特に問題ありませんでした、コボルトっぽいよーなそうでないよーな、よくわからない犬っぽい服を着たモンスターがでてきた
フィリップ:大きさは?
クライド: 反応はどんな感じです?
GM: 2mはないくらいかな
シェロ: まさかコボルトを超えたコボルトをさらに超えたコボルト!?
GM: 目がぐるぐるとしてヒャッハーっと叫びだしそうな感じで迫ってきてます
クライド: それすでにコボルトちがうですw
レオン:コボルトを超えたコボルトは公式にありましたしねw
クライド: 「っ敵ですねっ」
ラルド: 魔物知識・・・・エンサイクロペディアA入れとくか
シェロ: 火炎放射器がくる!?
ラルド: 2d+20
GM: rald -> 2D+20 = [1,3]+20 = 24
GM: 弱点までぬけましたね
シェロ: 2d6+16 まもー
GM: syero -> 2D6+16 = [3,6]+16 = 25
クライド: おみごとですw
レオン:頼りになるな
GM: http://mb1.net4u.org/bbs/trpg/article/id242
フィリップ:指輪か何かしてません?
GM: あ、誤字がw
GM: してないですね
シェロ: なんと言う精神抵抗の高さ・・・
シェロ: わたしはもうだめだ
GM: 23であって23+2d6じゃないぞ
レオン:先制とられると自爆してくるのか
シェロ: よかった・・・なら問題ない
GM: ボス以外はダメージダイスしかふりませんw¥
レオン:斬新だ
ラルド: 23なら誰か抜けるだろ
シェロ: んじゃあまずは先制ぶち抜いてくだされ
ラルド: 先制の基本値教えて、2人
クライド: 敵が多いとそのほうがいいよね
フィリップ:17ですね
シェロ: 基本回避が23ならかけら20とか言われない限りは通常攻撃組だけでおわるはず
クライド: 17です
ラルド: 17なら6いじょう・・・2人なら取れそうだけど
クライド: 自前でイニシアカードもできるよー 必要なら
GM: ウルフの系列だからね・・・先制は全体的に早めです
フィリップ:一応私が先に振ります カードは温存
クライド: らじゃ
ラルド: 一応Bかける
フィリップ:2d6+17
GM: filip -> 2D6+17 = [6,5]+17 = 28
ラルド: +1して、それなら5以上
クライド: OKだねw
クライド: いちおーふる
クライド: 2d6+17
GM: Clyde -> 2D6+17 = [5,1]+17 = 23
シェロ: さあ、前衛組 まかせTA
フィリップ:先制取ったよ 後よろしく
クライド: 距離や数などはどうなってるです?
レオン:ミストは飛ばしてもらえると確実?
レオン:あたるかれんぎ使えば
ラルド: 前衛2人に【エフェクト・ウェポン】炎かけるね、オプション付きで弱点入れてダメージ+4になる
レオン:おー助かります
GM: 布山杯だし、先頭は至近距離、後衛は任意、部屋のサイズは50m×50m、布山はほぼ中央にあった
クライド: ありがとです
ラルド: 2d
GM: rald -> 2D = [1,6] = 7
GM: そして敵は1体だけね
レオン:至近なら宣言で殴れる
クライド: ふみ
フィリップ:随分広いな
ラルド: そして【バトルソング】
ラルド: 2d
GM: rald -> 2D = [5,2] = 7
レオン:いろいろできるな
レオン:「ラルド助かる」燃えるローゼンハーケンを構えながら
クライド: 「いきます」
クライド: レオンさん先にどうぞです
ラルド: 補助でパラミスB入れとこか
レオン:補助で ターゲットサイト、デーモンフィンガー、キャッツアイ、ストロングブラッド、スフィンクスノレッジ魔晶石から、クリティカルレイAで
レオン:2d+22
GM: Leon -> 2D+22 = [2,3]+22 = 27
GM: 命中
シェロ: 「どうやら今回は出番がないみたいデス」
レオン:r39+36 ローゼンハーケン
GM: Leon -> Rate39+36 = [3,2:6]+36 = 42
GM: 38ダメージ
レオン:クリレイでまわる
GM: おおっと
レオン:あれどうだろう
シェロ: Aだから  1足りないね
レオン:ですね
クライド: ふみ
シェロ: さ、くらいどー とどめをさすんだ
レオン:バトソンってダメ増えましたっけ?
GM: 「ギャイン!!?」っとものっそいだみ声で吠えて痛がってますね
ラルド: 増えるよ+2
レオン:なら44ダメです
クライド: エンチャでだめ+4 ばとそんで命中+1 だ+2でそたね
GM: では実質40か
クライド: MP温存して
ラルド: 命中も+2
クライド: ヴォーパルAをかけつつ 魔力撃からの三回なぐる
レオン:「しとめそこねたクライド頼む!」
クライド: 「はい」
クライド: 2d6+18
GM: Clyde -> 2D6+18 = [2,5]+18 = 25
クライド: 2d6+18
GM: Clyde -> 2D6+18 = [6,3]+18 = 27
クライド: 2d6+20
GM: Clyde -> 2D6+20 = [6,6]+20 = 32
クライド: ぜんぶあたって
クライド: r15+41
クライド: r15+41
GM: Clyde -> Rate15+41 = [4,6:6]+41 = 47
クライド: r15+41+10
GM: Clyde -> Rate15+41+10 = [3,2:3]+41+10 = 54
クライド: ちがった 50です
クライド: r15+41
GM: Clyde -> Rate15+41 = [4,1:3]+41 = 44
クライド: r15+41
GM: Clyde -> Rate15+41 = [2,2:2]+41 = 43
GM: もう落ちてるがなw「ギャ!ギュビ!?ゴベヴァ!!?」と嫌な鳴き声を響かせながら吹っ飛んでいきましたw
クライド: 44と43 弱点こみ
GM: 2d6
GM: GM -> 2D6 = [4,2] = 6
シェロ: なんか妙なダイスを振りおったw
GM: BOMドッグは死亡した模様です
ラルド: カワイソウナグライオーバーキル
シェロ: 6ゾロしか生きるみちないしなあ
レオン:能力的に相手の手番にまわせないからごめんなさいw
フィリップ:「祟りが有ったら怖いなー(棒読み)」
GM: まぁ先手取れなかったら終わりのMOBだしw
ラルド: とりあえず、剥ぎ剥ぎ
シェロ: すーぱーのヴぁをだすんだーw
クライド: 「冥福を祈っておきましょう......」
クライド: 剥ぎ取りは任せますね
ラルド: 2d+4 ギャザー付き
GM: rald -> 2D+4 = [3,3]+4 = 10
GM: 爆弾がとれましたー
シェロ: おしい!
レオン:おしかったですね
フィリップ:いや、自爆用とか扱いに困るw
ラルド: まったくだw
レオン:使い捨てスーパーノヴァボムはデータまであるw
クライド: ひうw
GM: 基本13以上は今回データ付のなにかになったりします
クライド: 楽しみですねw
シェロ: 果たしてどんな変なアイテムがw GM: 第60回セッション、パート2開始です
レオン:お願いします
フィリップ:よろしくお願いします
クライド: よろしくお願いしますです
GM: と、いうわけで、みなさんは7の部屋、MAPのB:5にいた雑魚をコロコロしましたが
GM: お次はどう動きますか?
レオン:B4へは繋がってますね
GM: つながってますね
クライド: もどってE3かこのままB4かですが......まあB4だよね
レオン:ですね
シェロ: とりあえずいきどまるまでが基本って聞いた
フィリップ:直行進ですね
レオン:「魔物がいることも分かった気をつけて進もう」
クライド: では、B4にむかって移動ですー 部屋に入る前に探索で罠&部屋の内部チェック
クライド: 「そうですね。気をつけましょう」 こくりとうなずく
GM: 2d6
GM: GDGM3 -> 2D6 = [2,6] = 8
クライド: 魔晶石から魔力つかいつつ ウィッシュIIつかって その後たんs買う
クライド: 2d6
クライド: 2d6
GM: Clyde -> 2D6 = [6,2] = 8
クライド: 2d6+20
GM: Clyde -> 2D6+20 = [3,3]+20 = 26
クライド: 探索26です
フィリップ:2d6+18
GM: filip -> 2D6+18 = [5,2]+18 = 25
フィリップ:こっちは25
ラルド: というかさっきから派手に魔晶石使ってるけど大丈夫?
クライド: 一回2点だしね
クライド: 持ち込み10個あるからざっと50回分
レオン:なんという安定感
GM: では、この部屋には何らかの落下物のトラップがあるらしいということがわかりました
ラルド: 基準値が高いフィリップさんいるし出目確認してからでも大丈夫だと思うよ?
クライド: 非常用に20点魔晶石もかってあるです
クライド: んーそれもそうか。フィリップさんのを見てから使うことにするです
シェロ: 足りなくなったら言ってね
クライド: はーい>足りなくなったら
シェロ: 6個持ってきてるから
フィリップ:うーん、プレッシャーw
クライド: 落下物のトラップですか。解除するなり、発動させないように行動するなりできそうですか?>GM
ラルド: とりあえず上を見る
GM: 入口から少し進んだところのスイッチを踏むと、数秒後に振ってくるトラップのようです、普通に避けれます
GM: 上には巨大なたらいが・・・
クライド: たらい......w
ラルド: 「・・・・・・・・」
クライド: 「............床のそこを踏むとあのタライが落ちてくるようです」 ちょっとだけ困った顔しながら説明するですw
レオン:芸人の血が騒ぐ方いますw?
レオン:とみせかけて足元トラップとかもありそうw
GM: とりあえずそれ以外のトラップはないと断言しておくよw
フィリップ:足元注意で進みます
クライド: 達成値26で見つからないトラップがあるなら引っかかってやるですw
レオン:ですねw
クライド: 安全確認したので部屋の中にはいるよー 何かあるかな?
GM: 北方向への扉だけですね
ラルド: とりあえず・・・空飛んでタライの中確認しておく?
クライド: その発想はなかったですw
レオン:のぞいてみたいかもw
シェロ: なんという恐ろしい罠
フィリップ:まだ北へ進むのか・・・ このダンジョンあと何日で攻略するんだろう?
ラルド: なんか入ってることがある・・かもしれない
シェロ: プレイヤー的には踏みたくなるけどキャラ的には踏みたくない 難しい問題だw
クライド: リモートドールで人形に踏ませるとか?
フィリップ:わざと発動させて様子を見るという手もあるけど連鎖型だったら困るな
クライド: ラルドさんが風の翼で飛んで覗き込んでもいいかもですが
GM: そもそもたらいの影響範囲外に居れば別に踏んでも問題ないですggg
レオン:気づいたなら避けるほうが良いかなw
クライド: じゃあ 気になるけれど今回はこのまま北に向かいますです?
ラルド: 覗き込んでみよ、どうせ滅多に使わないし、翼w
クライド: らじゃー お気をつけてです
フィリップ:ダンジョンでは使いにくいですしね>翼
ラルド: 触れないように(パタパタ)
GM: では、たらいの中には「元気の出る肉」が2d6個入っています
クライド: ほんとに入ってたw
ラルド: ・・・・・・・ほんとに何か入ってたよww
レオン:覗いてみるものですね
ラルド: 餌か!餌なのか!?w
フィリップ:放っておいて必要になったら回収で
GM: 2d6
GM: GDGM3 -> 2D6 = [3,1] = 4
GM: とりあえず4個ってことで
ラルド: 今ならどうせ飛んでるし回収できるけど?
フィリップ:効果はどんなものなんでしょ?
ラルド: 食べるとHP自動回復の効果
クライド: 自動回復?
GM: ターンごと回復というか
シェロ: でもなんか
ラルド: ところでこれ5切れ1セットなんだけど4切れ分?4×5?
シェロ: 腐ってそうな予感がするw
ラルド: 1分かけて食べると
GM: 残念4セットでなく4個だw
ラルド: そのあと3分間毎ターンHPが1回復するの
クライド: なるほどですー
シェロ: もってって先にいる犬にたべさせるとかそういうことかも?
レオン:とっておきましょうか
クライド: じゃあもっていきますですか。せっかくですし。
シェロ: せっかくだからこの赤の肉を選ぶぜ
ラルド: んじゃ回収
フィリップ:上に何か無いかな?
クライド: ラルドさんが回収している間に、ウィッシュIIかけなおしておくです
クライド: 2d6
GM: Clyde -> 2D6 = [4,2] = 6
GM: 上にっていうのはたらいの上?
クライド: 「こんな場所に肉ですか......。管理している人がいるのかな? それともこれも魔法なのでしょうか」 ふむーとちょっと考える
フィリップ:うん、餌を放り込むための出口とか
シェロ: 「これ、何肉なんデスかねー」
ラルド: 干し肉だし腐ってはないと思うけど、あ、バルチャーのお肉だよ
GM: たらいを支えてる縄とそれの昇降装置、あと閉まってるけど穴があるね
シェロ: 実は違う肉で作ってるかもしれない
フィリップ:自動餌鉢ですね
シェロ: 人に(やめい
クライド: それじゃ他にはないようですし、北のA4へ移動しましょうか?
シェロ: OK いこう A5ni
レオン:いきましょう
シェロ: あ、A4か
フィリップ:巻いていきましょう
ラルド: 「8」ぺたり
クライド: では 探索おねがいしますー>フィリップさん  その後こちらがふるですよ
フィリップ:2d6+18 探索~
GM: filip -> 2D6+18 = [1,1]+18 = 20
フィリップ:ごめんw
シェロ: おめでとう!
クライド: では ウィッシュ発動させつつw いえいえそのための控えですしw
ラルド: おめでとうw
クライド: 2d6+20
GM: Clyde -> 2D6+20 = [2,3]+20 = 25
GM: うい、では中はT字の橋が架かってますね、それ以外は穴が開いているようです、扉はやはり西と東にあります
クライド: ちょっとひくい 探索25です
シェロ: ぐ・・・
ラルド: 穴の中を見てみましょう
シェロ: そういうこといわれるとA5がきになって即A3にはいけないじゃないかw
クライド: 気になるよねw>A5
レオン:この冒険者気質めw
GM: さほど深くないですが、ポリモルフ的な何かが渦巻いているっポイです
クライド: ポリモルフ的なってなにw
ラルド: 橋を叩いて調べてみましょう
シェロ: どこにあるかわからんしにゃあ 目的のもの
クライド: ですねー
クライド: とりあえず ウィッシュIIかけなおしてっと
クライド: 2d6
GM: Clyde -> 2D6 = [1,1] = 2
フィリップ:犬が上ってこれそうな場所あります? それとも横穴とか
クライド: うわーい ついにやっちゃった
シェロ: 妖精;お前にふさわしい最後は決まった!
クライド: こき使いすぎたようです~
GM: 端っこは一応アナですが、犬でも飛び上れば上に登れそうです
クライド: もう一回かけなおしっと これで10点魔晶石二個目破損
クライド: 2d6
GM: Clyde -> 2D6 = [3,6] = 9
ラルド: そういや「罠探知の棒」持ってたな
ラルド: 棒で橋コツコツしながら渡ろうか
シェロ: んじゃあわたしは
シェロ: 魔法のほうきに乗ってついてくね
クライド: 戦闘準備に鞄から石補充......
GM: ふみ、では+2修正付で罠探知どうぞ
レオン:そんなものが
フィリップ:重量制限があると困るので一人ずつ行きますか
クライド: GM~ 部屋の広さってどのくらい?
ラルド: 2d+16
GM: rald -> 2D+16 = [6,6]+16 = 28
GM: 50×50-
シェロ: まほうのことばー
クライド: お見事w
ラルド: 自動成功ですね
レオン:おー
シェロ: でめ6ぞろー
クライド: 50m*50mか ふむ
GM: ではいやというほどよく見えましたwこの橋、頑丈そうに見えますがところどころ歯抜けですw、しかも幻覚でかくしてあるので、ほっといたら堕ちたかもしれません
ラルド: あれだね
GM: 穴回避は容易にできますよ
シェロ: ふむ、じゃあ私は飛んでく
シェロ: 箒に乗ってー
クライド: えっと ゴールドブリッジで橋かけましょうか?
GM: ちなみにそれ以外の罠はないと言っておきます
ラルド: コツコツしながらだからスカったり音が違うところをマーキングして後続に分かるようにしておく
レオン:専門家ぽいですね
フィリップ:その後で普通に行く~
シェロ: 「たまには箒もつかわないと なのデスー」
クライド: ふみ ならラルドさんの後ろから歩いていくですー
クライド: 穴からなにか面妖なものが飛び上がってこないか警戒はするよw
レオン:「飛べるとはいえ落ちたくはないしな」
シェロ: さあ、はたしてA5にまちかまえてるものはいかに
クライド: 「東と西、どちらにむかいましょうか?」 T字でたずねる
ラルド: A5からじゃないの?w
クライド: ではA5へ~w
シェロ: A5以外に選択肢はあるまいw
フィリップ:2d6+18 A5探索~
GM: filip -> 2D6+18 = [1,2]+18 = 21
GM: 2d6
GM: GDGM3 -> 2D6 = [2,4] = 6
ラルド: 次どうぞw
フィリップ:今日は調子悪いなぁ
クライド: 次いきますw 妖精にてつだってもらって
シェロ: ちょwなんか振ったw
クライド: 2d6+20
GM: Clyde -> 2D6+20 = [3,5]+20 = 28
クライド: 探索28です
シェロ: 何か起きるな・・・
GM: ふみ、この部屋はトラップはありません、犬が数匹くつろいでいますがそれだけですね
クライド: どうやら時間経過または部屋数でダイスふってるようですね......
レオン:普通サイズ?
ラルド: ふつーのわんこ?
クライド: セージもちさんと場所を変わってもらって識別お願いするです
GM: ふつーのわんこです
ラルド: なにもないなら入口の壁に「10」ペタリで引き返すけど
クライド: ふみ。なら手早く部屋になにかないか探索ー
クライド: 2d618
GM: Clyde -> 2D618 = [84,95] = 179
レオン:「なんか依頼の最中とは思えない平和な風景だな」
クライド: 2d6+18
GM: Clyde -> 2D6+18 = [2,5]+18 = 25
ラルド: おいw
クライド: ダイスまちがえた(////
シェロ: 達成値179か
シェロ: コレは絶対成功したな
GM: ふつーのわんこ:Lv2成長したふつーのわんこ
クライド: 「犬のためのダンジョンというわけですね」
クライド: 探索25です~ 特にめぼしいものはないかな?
ラルド: とりあえずふつーの保存食の干し肉あげて次行こうかw
クライド: ういw
シェロ: A3にGO
GM: ふみ、干し肉あげるんですね?
ラルド: うみゅ
フィリップ:おや?
シェロ: お?なにかおこるようだ
GM: では、A3に向かうあなたたちを追い抜いて、A3に入り、中の隠しスイッチをぽんぽんと教えてくれました
レオン:「ラルドいちおう気をつけろよ」
GM: ようは一部の部屋のトラップ解除ですね
レオン:ここ押せわんわん
クライド: 「驚きました......。やっぱり普通の犬ではないのですね」
GM: 押すなw
ラルド: 恩返しされたw
レオン:「善行は積むものだな」
クライド: 「ですね。優しさもまた強さです」 うんうん
シェロ: 「せっかくだから私はこの赤のスイッチを選ぶデス」
フィリップ:こいつも元人族かなぁ?
クライド: ゲーム処理的には、A3のトラップは解除された、でいいのです?>GM
GM: です
レオン:おーラッキー
フィリップ:どんなトラップだったんでしょ?
ラルド: 「11」ぺたり
シェロ: 探索は・・・まかせたぁ
GM: ランダムトラップですねー
クライド: では部屋に入って、めぼしいものがないか、探索ですー
クライド: 2d6+18
GM: Clyde -> 2D6+18 = [1,4]+18 = 23
GM: で、南に扉です
フィリップ:2d6+18 探索
GM: filip -> 2D6+18 = [6,2]+18 = 26
GM: 特にめぼしいものは
GM: ないっすね
シェロ: 何もなければ南にGO
クライド: ごーです
レオン:行きましょうか
フィリップ:では南へ
クライド: うい
フィリップ:2d6+18
GM: filip -> 2D6+18 = [3,3]+18 = 24
クライド: んー 十分高いしウィッシュなしで
クライド: 2d6+18
GM: Clyde -> 2D6+18 = [4,4]+18 = 26
クライド: 部屋の外からの探索26
GM: 南への扉が見えますね、他はわかりませんでした
ラルド: 26でわからないのかなにもないのか
クライド: 部屋の中の様子はどんなです?
シェロ: 南にいくと中央の部屋・・・か
シェロ: なんか運がよければゴールの予感
レオン:ということになりますね
GM: 特にこれといったものはないですね、ちょっと骨っぽいのが落ちてたりもしますが
クライド: 骨......いやな予感しかしないですw
シェロ: うん、骨位ならよくあるよね(ねーよ
クライド: 「罠はないとは思うのですが......。いやな予感がします」
ラルド: 何の骨かは気になるけど・・・・
フィリップ:何の骨かな?単なる餌だといいけど
ラルド: 骨じっと見る
シェロ: 「大体なんかえらいのがこの先にいそうデスねー」
クライド: 探知系魔法を使うです? 思い切って入ってみるです?
ラルド: スケルトン系も疑っておくけど・・・真偽かな?魔物かな?見識かな?
シェロ: 「なんの骨デスかねー」
クライド: スケルトン系から ゴーレム、部屋自体がモンスターまで色々だね
クライド: ただのハッタリもありえるですがw
ラルド: まぁねw
ラルド: ひとまず真偽判定はしておこうか、本当にただの骨か
クライド: うい
ラルド: GM判定いい?
シェロ: セージ+知力でいいんだったね、あれは
GM: 調べる気で見れば簡単にわかりますw漫画肉の骨だとおもいねェ
ラルド: OKw
ラルド: 拾って行こうw
シェロ: 演出の骨かw
シェロ: この先ボス注意 の
クライド: じゃあ 部屋にはいるですー 何も起きないです?
GM: では入った人2d6ふってー
フィリップ:2d6
GM: filip -> 2D6 = [4,2] = 6
クライド: 2d6
GM: Clyde -> 2D6 = [2,6] = 8
レオン:みんなかな
レオン:2d6
GM: Leon -> 2D6 = [5,4] = 9
シェロ: 2d6
GM: syero -> 2D6 = [6,1] = 7
ラルド: 2d
GM: rald -> 2D = [1,5] = 6
クライド: みなさん素直ですw
GM: ふみ、ではフィリップとクライドは1d6してください
フィリップ:1d6
GM: filip -> 1D6 = [3] = 3
クライド: 1d6
GM: Clyde -> 1D6 = [3] = 3
ラルド: なんでその二人なんだろ?
GM: 仲いいなw
シェロ: 何が出るかな、何が出るかな それはさいころ
GM: えー、では二人は・・・
シェロ: 犬耳が生えた?
GM: 左腕に違和感を感じました、なんだか毛深くなり、爪も伸びたような気がします
クライド: それは驚くですね
GM: そして微妙に動かしにくくなった気がします
シェロ: 呪い1stか
クライド: 「これは一体......。犬化でしょうか?」
フィリップ:[
シェロ: 精神属性の呪いだといいのだけれど・・・
フィリップ:「祟りか・・・」
GM: データ的には器用度(ボーナスではない)-2
クライド: 左手を使わない(右手だけで殴るなど)の場合でも適用です?
レオン:お二人は違和感みんなに伝えます?
クライド: 隠す理由無いし伝えるですよ。
GM: バランスごと変わるので、一応適応だと思ってください
クライド: らじゃですよ
クライド: そっちがシンプルでいいですしねw
フィリップ:伝えます「早いとこ解決したほうがいいぜ」
ラルド: 全員の生命抵抗と精神抵抗確認するけど・・・
シェロ: 16
クライド: 15
レオン:17と16です
GM: この判定は完全ダイス運なんだぜ!(それはひどいと思う人はすまない、反対意見多数なら直す
クライド: 運ならしょうがない
シェロ: ダイス神なら仕方ないな
シェロ: 先に進もうか
クライド: うい
レオン:そういうものだと教えてもらえたので問題ないかと
フィリップ:「急ぐぞ・・・」
ラルド: えっと
クライド: 「このままのろいが進行すると、細かい作業に影響でるかもしれませんね」 困った顔。
ラルド: 多分それだとかかったのクライドさんじゃなくて自分では?
レオン:「探索急いだほうが良いな」
GM: え?
GM: ログ見てきた・・・うん、すまない、見間違いだ
ラルド: クライドさん出目8
レオン:あー低かった人
クライド: そっちならそうなるですね>出目の引くい人
GM: えーと;すまん、状況移植でも現状維持でも選んでほしい;
クライド: はーい
ラルド: うん、だからなんでその2人なのかな?と
GM: 思い切り見間違いです申し訳ない
ラルド: じゃぁこっちがペナで
クライド: らじゃ
フィリップ:違和感は感じてた 探索メインでやってたからペナルティかとも思った
ラルド: 器用-2されてもほとんど効果ないし
クライド: 累積だったら探索とか殴り倒したりとかでたまったのかなーと思ってたw
シェロ: 「ああ、おじいちゃんの腕が・・・なのデス 急ぎで行きましょう、なのデス」
クライド: 病気知識か、見識でどんなものかわかんないです?>GM
ラルド: 鱗から・・毛皮?
クライド: この呪いの原因とか、どんな風に進行するとか、予測とか。
GM: んー、セージかウィザードで
GM: 知力判定ですかな
クライド: らじゃー。皆さんお願いしますです
フィリップ:2d6+17
ラルド: 2d+17
GM: filip -> 2D6+17 = [6,5]+17 = 28
GM: rald -> 2D+17 = [3,2]+17 = 22
シェロ: 2d6+16 まあ一応 おじいちゃんまかせた
GM: syero -> 2D6+16 = [4,2]+16 = 22
GM: たけえのがいるなw
レオン:フィリップ頼りになるな
シェロ: フィリップ無双状態だ
クライド: うなw
フィリップ:あとちょっとで完璧でしたw
GM: うい、ではこの呪いは全身各箇所にそれぞれ影響し、3段階でそれぞれ悪化していくようだ
GM: とりあえず犬系の何かになるっポイ
シェロ: 3段階か・・・ 身体系の呪いじゃ・・・トータルサニティきかんな
ラルド: 知力に来たらきついけど・・まぁ大丈夫か
レオン:ダイス運ですからね
クライド: 「あの犬たちは、呪いで変えられた姿だったのですね......」
フィリップ:自分の体は自分が一番知ってる
クライド: 解除方法はわかんないです?>GM
GM: 個の呪いの主かパーフェクトキャンセレーションあたりじゃないかと想像はつきますね
クライド: らじゃです
シェロ: OK 主を探せといわれたね
フィリップ:「大元がこの遺跡に居ればいいんだが・・・」
シェロ: 「とりあえずは・・・先に進んでみるデスか」
クライド: 「はい。進みましょう」
レオン:「事情を話して解除してくれれば良いが」
クライド: ウィッシュIIかけなおしておくです
クライド: 2d6
GM: Clyde -> 2D6 = [1,2] = 3
クライド: あぶないです
シェロ: 妖精;も・・・もう・・・かんちがいしな(略
クライド: ではC3にすすみましょうー
シェロ: K
クライド: 「すみません。もう少しだけ手伝いをお願いします」(妖精語)
GM: 2d6
GM: GDGM3 -> 2D6 = [4,4] = 8
GM: 見覚えのあるたらいが見えました(省略w
ラルド: 「・・・・・・・・・タライじゃのぉ」
シェロ: まさかまた肉が
クライド: 「タライ、ですね」
レオン:「タライだな」
シェロ: 「・・・中身も同じ・・じゃないデスよね」
クライド: この部屋は省略なのです?>GM
GM: うい
クライド: らじゃー。進める扉はどのようにあるでしょうか?
フィリップ:次行ってみよう
GM: ランダムだトラップの同じトラップだった場合省略します
ラルド: ひとまずタライの中は一応見るけど・・・肉?
GM: 西方向に扉ですね
GM: 肉が2d6あります
シェロ: 音のする部屋かー
ラルド: 2d 回収だけしとく
GM: rald -> 2D = [4,5] = 9
ラルド: ・・・・多かったw
クライド: 音がした部屋その1ですね
フィリップ:こっそりのぞいてみます
シェロ: つながってたらおもしろいね
シェロ: こう大部屋な感じに
レオン:あー2マス分
クライド: そんな広い部屋にいるモンスターって想像したくないですw とても大きそうで
シェロ: 「音がしてた部屋デスが・・・進むデスよね?」
ラルド: とりあえず探索はしてから入ろうね
クライド: 「進みましょう。十分に気をつけながら」 ということでフィリップさんの偵察をまつー
ラルド: 聞き耳もしとこう
フィリップ:2d6+18
GM: filip -> 2D6+18 = [4,2]+18 = 24
フィリップ:[あまり自信は無いな・・・」
GM: カリカリカリカリカリ、という音と、モッキュモシャモッキュガブガブガブ、という音が聞こえます
クライド: 平和そうな音には聞こえないですね......w
シェロ: ねずみがいるな
ラルド: あきらかに何か食べてますw
シェロ: 「ネズミと何かがいるみたいデスね」
クライド: クライドがこっそり中をのぞいてもセージ内から判定できないんですよねぇ
レオン:「そんな感じだな」武器を構えなおす
クライド: 「戦闘を覚悟した方がよさそうです」
クライド: 支援魔法はどうします?
シェロ: ブースとかけて突っ込めということかな?それとも・・・いらない?
クライド: 判断材料ないので、提案は特にない。任せるです
ラルド: 詠唱とかで気づかれるかもしれないのよね
クライド: のこりMPとか色々あるしねー
シェロ: うん、詠唱で気がつかれる場合は
シェロ: 向こうも体制整えてくるのは確実
クライド: じゃあ 一気に突っ込みましょうか?
ラルド: 一応忍び足でこそっと覗いてみる?
フィリップ:覗いてみる
シェロ: んでなんか入ったら即中の連中が
クライド: たのみましたー>フィリップさん
シェロ: 全部気がつくとか言うとラップがありそう
GM: えー、では中の様子ですが
GM: 何匹かの犬が、板状のもので爪を研いでいたり、なぜか生えてる木になってる実を食べてたりしてますw
フィリップ:2d6+17 忍び足
GM: filip -> 2D6+17 = [3,3]+17 = 23
ラルド:
シェロ: なぜ猫化しとるw
クライド: どー見てもやる気満々だね
ラルド: 手鏡あるから
ラルド: 鏡で見れるや
レオン:大事なのはサイズだ
シェロ: またたびだろう
ラルド: のれんからちょこっと差し込んで
GM: まぁ同上のわけですが
ラルド: 魔物知識
クライド: 猫化してじゃれてるだけなのか、文字通り爪といでまってるのかw
ラルド: 2d+18
GM: rald -> 2D+18 = [3,6]+18 = 27
シェロ: 犬は爪とがないと思うんだがw
GM: ワンコL3:成犬、爪の攻撃力+1
クライド: 本当に爪を研いでたw
ラルド: ・・・・・えっと・・・・・
シェロ: 入って 元気の肉巻こうか
ラルド: とりあえずはいろうか
ラルド: 普通の犬っぽい
クライド: 一本道だとこまるから、襲ってくるようなら、反撃ですねぇ
クライド: 入るです
クライド: ばさっとのれんくぐって部屋に入るです。向こうの反応はどんな感じです?
GM: うい、入ると、犬たちは一瞬そちらを見ましたが、すぐに気にしなくなり、思い思いにくつろいでいます
クライド: よかったですー
ラルド: とりあえずさっき拾った漫画肉の骨あげよう
クライド: 「大丈夫のようです。くつろいでいますね」
レオン:「戦わずに済むならそれにこしたことはないな」
クライド: 「こんな建物の中に木が生えているなんて、不思議ですね」
ラルド: ところでこの木なんの木?
GM: ふむ、それでは、あげた犬たちがその辺に落ちてた四角い板とかじってた実をいくつか持ってきてくれたようです
GM: 見識どぞ
ラルド: 2d+18 このー木なんの木
GM: rald -> 2D+18 = [2,5]+18 = 25
クライド: 2d6+13 見識
GM: Clyde -> 2D6+13 = [3,5]+13 = 21
フィリップ:2d6+17 実
GM: filip -> 2D6+17 = [1,3]+17 = 21
フィリップ:2d6+17 板
GM: filip -> 2D6+17 = [6,6]+17 = 29
シェロ: 2d6+16 実
GM: syero -> 2D6+16 = [1,4]+16 = 21
フィリップ:板は完ぺきに分かったw
ラルド: あ、全部別々に見識判定?
シェロ: 板はいらないや
GM: 木:世界樹の小さな木?実:世界樹の小さな実1d個、板:研磨のやすり(使用回数2回)2個
クライド: ?が怖いですw
GM: 普通は一回実を作るとそれで終わりだけど、定期的に作ってるっポイからw
クライド: なるほどですw 効果は同じなのですね
レオン:なるほど
ラルド: 研磨のやすりはレオンさんだね、他の人使えないし
ラルド: 実は個数しだいで分ける順番決めよう
クライド: うな
シェロ: 誰が振るー?
フィリップ:リーダー誰?
レオン:研磨のやすりありがとうございます
クライド: ダイスふる回数が少ないレオンさんでどうでしょう?
シェロ: OK
レオン:1d6ふればいいですか
ラルド: うぃ
レオン:1d6
GM: Leon -> 1D6 = [6] = 6
クライド: リーダーだれだろう? 決めてなかったですねw
GM: あ、ごめ脱字がw板は2d個ね
クライド: いっぱいです♪
シェロ: まほうのことばーでー
ラルド: 大量にw
ラルド: んーと
GM: 大量に5000Gのアイテムゲットw
ラルド: MP回復が便利なのよね、これ
レオン:おー
クライド: ですねー
シェロ: いざとなったら食べよう今回
クライド: 小さな実は1つ12000Gですから ざっと72000G
ラルド: 一応シェロに3個レオン、クライド、自分で一個ずつ持って
レオン:主動作使うけどいい回復量ですね
ラルド: 終了後に使わなかった分を回収して換金、分割でどうでしょう
クライド: 薬草類なのでレオンさんに使ってもらうと回復量増えるしね
シェロ: 私がコレ使う状況というと結構アレな予感が
クライド: いいですよー
レオン:ですね
ラルド: MP消費激しいのシェロだし
フィリップ:うん、フィッリップには必要ない
レオン:ここのレギュだとそれがいいかも
ラルド: フィリップさんはMP使わないしね
シェロ: OK なら預かっときますー
ラルド: あとやすりの個数2d振ろうか
レオン:これもふっていいですか?
クライド: どぞ
レオン:2d6
GM: Leon -> 2D6 = [6,3] = 9
クライド:
GM: あ、道はB:1方面とA:2方面につながってます
レオン:どちらに向かいましょうか
ラルド: 全部で18砥ぎ分・・・一回といでおいてもいいかも、効果一日ですし
シェロ: A2に向かってみたい気分です・・・・個人的には
フィリップ:A2かな?行き止まりっぽいし
クライド: じゃあA2へごーです
クライド: って本当にこの部屋つながっていたのですね
GM: 2d6
GM: GDGM3 -> 2D6 = [3,4] = 7
シェロ: く・・・のろいの2回目のダイスが
フィリップ:2d6+18 探索
GM: filip -> 2D6+18 = [5,1]+18 = 24
クライド: これってランダムトラップの決定だったのですね>2d6
GM: うい
ラルド: んだね
クライド: んー ウィッシュIIつかって探索
クライド: 2d6+20
GM: Clyde -> 2D6+20 = [6,2]+20 = 28
クライド: 探索28です
GM: では、中は一段低くなっており床と天井に無数の小さな穴が開いた箇所がいくつかある、中からぬるま湯がでてくるっぽい
シェロ: 犬溺泉か
クライド: らんまですか なつかしいですw
フィリップ:シャワー室?
レオン:そんな感じですね
GM: そんな感じです
クライド: どんなお湯かわからないのがちょっと不安ですね。
クライド: お湯が出てくる条件わかりますです?
GM: スイッチが普通に見えてますねw
クライド: じゃあ スイッチを押さなければ平気かなw
フィリップ:犬でも操作できるようになってるのか
クライド: だれかお湯あびしたい人いますです?
シェロ: やめてw
クライド: ですよねw
フィリップ:それどころじゃない
レオン:いまはいいかな。冒険後は浴びたいかもw
クライド: うなw
シェロ: ぜったい犬化が進むからやめてw
クライド: この部屋に他への扉などはありますか?>GM
クライド: 確かに進みそうです~>犬化
GM: えーっと、A1方向へ扉があったっポイけど閉ざされてますね
クライド: 閉ざされている、ですか? 埋められているのです?
GM: ですね
GM: といってもおもっきり攻撃したらぶっ壊れそうですが
シェロ: 怪しいスイッチを調べるべしということと見た
シェロ: 壊れるのか!
クライド: んー 埋まっているところを......この場合は構造解析かな? 崩しても安全なのかチェックして欲しいです
ラルド: ・・・開いてたらお湯が流れ込んで大変なことになるから埋めたとか?
シェロ: ・・・くらいどー 土持ってた、よね
クライド: あとできれば素材もわかると嬉しいです。
クライド: うい トンネルあるよー
クライド: 攻撃したら崩れてきそう&トンネルであけれる材質なら トンネルつかうー
クライド: これはたとえ上が砂でも穴が開くのです(くずれない)
フィリップ:2d6+17 解析
GM: filip -> 2D6+17 = [3,3]+17 = 23
シェロ: ならばとりあえず構造を解析DA!
ラルド: 2d+17
GM: rald -> 2D+17 = [1,2]+17 = 20
シェロ: 2d6+16
GM: syero -> 2D6+16 = [4,4]+16 = 24
GM: 素材はこっち側は土っぽいもの、向こう側は外壁の一枚板がはまってるくらいかな
ラルド: ひっく
シェロ: ちぇ、ひくいや
クライド: いたならけり破れそうですね
ラルド: じゃぁ
ラルド: とりあえずシースルーお願い
クライド: A1の部屋の様子のチェックですね
シェロ: OKPK
シェロ: シースルー 壁に
シェロ: 2d6+19
GM: syero -> 2D6+19 = [4,6]+19 = 29
シェロ: すっごくと埋めいになったよ
シェロ: 透明に
GM: ほこりが積もっている部屋ですね、幾つか人や、オーガ、それ以外にも何かの骨がありますね
ラルド: ・・・・・・・・・・・
クライド: ......
シェロ: 「という映像がみえるデス」
ラルド: えーと・・・・破る?
クライド: うごくよねー
クライド: 破っては見たいです。
レオン:目的の品はみえないんですよね?
シェロ: そっからつながる部屋は みえる?
クライド: 壊せば、もどるのは楽ですし
シェロ: たとえば南にとか
シェロ: ここで大穴な北にとか
シェロ: 部屋というか、扉的なもの・・・か
GM: 南への壁がなんか違和感ありますねーって感じですね、こっち側の壁と同じ感じです
シェロ: よし、2枚割ろう
クライド: 南側も埋まってるね これは
フィリップ:じゃ、壁破りよろー
シェロ: 任せた!
クライド: トンネルで土砂を除いて板をやぶりましょうー
クライド: トンネル
クライド: 2d6+16
GM: Clyde -> 2D6+16 = [6,4]+16 = 26
クライド: 達成値26
レオン:お願いします
シェロ: 土妖精;やっほーくらちゃん
GM: トンネルでぶち抜きました、中に変化はございません
クライド: 「ノームさん、こんにちは。そのたくましい腕を貸してください」(妖精語)
レオン:板は武器で普通になぐればいいかな
クライド: ですね
ラルド: 「ほい、ハンマー」
レオン:ウォーハンマーなので
シェロ: ごるでぃおんはんまー使用承認
クライド: 壊すのに最適な武器だよねー
レオン:「この板を壊せばいいんだな?」
クライド: 「レオンさん、お願いします」
レオン:がつーんとなぐる
レオン:ダメ出します?
GM: 1d6
GM: GDGM3 -> 1D6 = [3] = 3
GM: 普通に壊れますね
シェロ: さあて、なんかわながありそうだねえ
GM: ちなみにB1に出ました
クライド: 中は暗いです?
GM: 普通に見えます
クライド: あら? B1?
フィリップ:2d6+18 探索
GM: filip -> 2D6+18 = [2,1]+18 = 21
ラルド: ん?A1じゃなくてB1?
クライド: 探索ふってみようー ウィッシュつかってからの探索
クライド: 2d6
GM: Clyde -> 2D6 = [2,1] = 3
シェロ: ワープゾーン・・・だと!?
クライド: 2d6+20
GM: Clyde -> 2D6+20 = [5,1]+20 = 26
GM: あれ・・・
GM: A:2→A:1ってきたよね?
クライド: うん
クライド: うん?
シェロ: ああ 板がどうとかで混乱してるのか
GM: トンネルで壁ぶち抜いてB1のかべハンマーで壊したんじゃないの?
シェロ: ・・・ああ・・・トンネルなら板とかまるで関係ないしね
フィリップ:正確にはA2でA1を覗こうとしている、じゃないの?
クライド: いえ トンネルは「木材」はダメなのです
GM: いや、トンネルしてたし
GM: 木材じゃないっすけど;
レオン:と思っていました>A2でA1を覗こう
クライド: 石および土。
ラルド: いや、A1へ入るためにトンネルで土どかして
ラルド: でてきた板をハンマーでどっかんでこじ開けた
GM: なるほど・・・
クライド: でA1にはいったつもりだったのです
GM: 処理を間違え他っぽいようですが・・・
GM: まぁ、いいや
クライド: おや
GM: まぁ、ぶっちゃけA:1には何もございませんのですよ(というか入口トラップの出口はここですよ
ラルド: えー
クライド: なるほどです
クライド: 転移装置でここにくると閉じ込められて生き埋めなのですね
GM: とりあえず困ることはないw
ラルド: 骨・・・・餓死?
GM: 探索で壁を見つけられないとああなるわけで
シェロ: よし、つぎのかべもたたきわろうか
ラルド: とりあえず壁は見ないようにしてB1こじ開けようか
クライド: ですねー 今度は板をこわしてから土をトンネルでどかす、かな?
フィリップ:南に向かう、ですね
ラルド: 壊さなくてもB2から回り込めるけどな!
レオン:MP的にそちらがいいですかね
クライド: それもそうだねー
シェロ: トンネルじゃなく
シェロ: 普通に叩き割れば良いのではw
クライド: じゃあB2までもどって、B1へいきましょう~
フィリップ:2d6+18 B1探索
GM: filip -> 2D6+18 = [5,1]+18 = 24
GM: ただの空き部屋のようです
クライド: んー ウィッシュつかっての探索
クライド: 2d6
GM: Clyde -> 2D6 = [3,3] = 6
クライド: 2d6+20
GM: Clyde -> 2D6+20 = [1,4]+20 = 25
クライド: 探索25です
GM: ただの空き部屋~
クライド: 何もないなら入るですー
クライド: 扉とかあるかな?
GM: B:2行の扉なら
クライド: ふみ ならここも実質行き止まりですね
シェロ: コレは・・・全部屋探索することになりそうなw
レオン:上のほうは埋まりましたね
ラルド: ぐるーと回ってE3だね、次
レオン:探索ミスで目的の品見つけ損ねた感じはないですしね
クライド: 怪しいのはC1だねー これは
GM: さすがに全部屋探索はないかと思ってたら普通にありえそうになってきて驚きですわ、GMとしてはおもしろいけどさw
クライド: そーいうこともあるですw
クライド: じゃあ E3までもどるー
クライド: 特に何もなければ、ですが。
フィリップ:戻れー
レオン:ということですね
GM: 一度と罠解除した部屋なら問題ないです
GM: スイッチ式の部屋もね
クライド: はーい
クライド: ではE3の部屋の前までもどって、部屋に入る前のいつものチェックー
クライド: フィリップさんからお願いしますです
フィリップ:2d6+18
GM: filip -> 2D6+18 = [3,4]+18 = 25
クライド: 高めだね こちらは素で
クライド: 2d6+18
GM: Clyde -> 2D6+18 = [5,5]+18 = 28
クライド: 探索28です
GM: 1d6
GM: GDGM3 -> 1D6 = [6] = 6
GM:
GM: では中ではなんかオーラまとったコボルトが待ち構えています
シェロ: やつはまさか!
ラルド: ・・・マテ
フィリップ:指輪してます?
クライド: 知り合いです?
GM: 残念ながら
シェロ: 伝説のレベル99コボルト・・・
クライド: ゴッド級?!
レオン:違うゲームになってきた
クライド: うーん このままはいるか、支援魔法かけるか......。このままがいいかな? 敵とは限らないし。
ラルド: 魔物知識はしておこうか
シェロ: たぶん犬神様だとおもう
クライド: お願いしますです>知識
フィリップ:2d6+17 まもちき
GM: filip -> 2D6+17 = [3,4]+17 = 24
レオン:会話通じるかな
ラルド: エンサイA入れておくか
GM: あら、弱点までぬかれちった
GM: そのままでおk
ラルド: 振らなくてもよくなった
シェロ: よくなったね
GM: http://mb1.net4u.org/bbs/trpg/article/id242
クライド: 犬八さんですかー
シェロ: なんという恐るべき強さだ・・・
ラルド: 限界超えてる
ラルド: しかし
フィリップ:ザラキ?
シェロ: まさに神と呼べる強さ・・
GM: 更木剣八ではありませんw
ラルド: やっと隣の部屋まで来て待ち構えてたら冒険者たちわんこの気配に惹かれてスルー、そのまま放置・・・・
クライド: ごめんね(TT)
シェロ: 補助魔法かけて挑むのは無粋というもの
クライド: 無粋ですか。ならばいくしかないですね。クライドもその手のは好みです
シェロ: 戦闘開始だけは普通にw(ぉぃ
クライド: ではレオンさんとふたりで先頭にたって部屋にはいりましょうです
GM: 犬八「や・・・やっときてくれt(ボソ・・・」
レオン:共通言語通じるようですが
GM: コボルト(?)「っは!・・・貴様ら・・・ここが我らの大神(おおかみ)様の楽園だと知って入ってきたのか・・・?(ゴゴゴゴゴゴg
シェロ: 「・・・あれが・・・伝説の・・・」
レオン:「楽園を荒らす気はない。目的の品さえ手に入ればすぐに立ち去るつもりだ」
クライド: 「お待たせしてしまいましたようで。僕たちは、この遺跡にあるという魔狼の守護血石を求めてまいりました、冒険者です」
GM: 「む・・・それを手に入れたいというのならなおさら私を倒してからでないと困るな!守護血石は大神さまの所有物!そうそう簡単に進ませると思うなよ!?」(最後のほう超え裏返る
ラルド: なんか色々かわいそうになってきた
シェロ: じゃあ・・・
シェロ: さくっとやっちゃおうか
レオン:「まさしく忠犬だな」
シェロ: 戦いたいみたいだし
クライド: 「わかりました。お相手をお願いいたします」 トンファーをくるくると回して構えるよ。
ラルド: 声・・裏返ってますよ?w
フィリップ:「しょうがないなぁ。君が挑んできたから仕方なく戦うよ」
GM: 「ふはははは!向かってくるとはな、血湧き肉躍るわ!」(ガクガクブルブル  (怖がってるのわかるのは弱点まで抜いてるからですw
ラルド: すごくかわいそうになってきたw
クライド: 眠らせてあげるのも優しさかなー
シェロ: ぶれいぶはーとかけてあげていいw?
GM: ご自由にどうぞw
ラルド: そういったところまで看破しちゃってる後衛陣と気付かずにそのまま受け取っちゃってる前衛の図
レオン:セージないしねw
クライド: 気がついてても強がっているんだもの。クライドはそれにあわせるでしょうねーw
ラルド: 寝かせて魔犬から解放してあげよう、それが一番やさしいw
GM: というわけで、犬八は部屋の中央、部屋は50×50、隊列ご自由に
クライド: 一応前に。
フィリップ:後ろに
ラルド: 前でいいや
レオン:前衛
シェロ: うしろー
クライド: 先生はフィリップさんのを見てからカードを使うか決めるですー
GM: 前衛との距離は10mです
フィリップ:2d6+17 先制
GM: filip -> 2D6+17 = [2,5]+17 = 24
クライド: とったですねw 素で
クライド: 2d6+17
GM: Clyde -> 2D6+17 = [3,3]+17 = 23
GM: ではどぞー
クライド: ラルドさん、お願いします
ラルド: 「いいかのぉ?今からかけるのは眠りの魔法じゃて・・・」
ラルド: 2d6+13 ドランク
GM: rald -> 2D6+13 = [4,3]+13 = 20
ラルド: 抵抗が弱点看破で-6、寝るね
クライド: 倍になるからそうなるのですねー
レオン:セージ高いといいですね
GM: あー、弱点カンパか、なるほど
クライド: きっとこれで寝れば楽になれるって思っちゃったんだねw
GM: ではなんかものすごい安らかな顔で眠りに落ちますねw
フィリップ:一応武装解除しておきますか
ラルド: とりあえず武装(魔犬)解除
レオン:データ的には剥ぎ取り次第ですが、演出的には武器奪っておこう
クライド: ういうい
シェロ: ういあ
シェロ: さあ次のエリアに進もう
GM: しかし魔犬は呪われている(デンドンデンドンデンドンデンドンデンデン
クライド: ですよねー
GM: とりあえずはぎとりよろw
レオン:ゲームの処理的にはぎとりすればいいのかな
シェロ: その呪い効果に精神効果は入っていますか
GM: うい
ラルド: 9以上出れば・・・
ラルド: 2d+4
GM: rald -> 2D+4 = [1,4]+4 = 9
GM: 特にないですね、手放せなくなるだけです
ラルド: ぐ、無念
シェロ: おじいちゃんならここで6ゾロを出してくれると信じて・・・
クライド: フィリップさんなら+6修正だよね? スカウト12とセージ11ですから
GM: 眠った犬八のお財布をくすねましたw
ラルド: +6g\はない、理論最高値が+5
クライド: そっか
ラルド: スカウトで+2セージ+1、幸運の首飾り+1、ギャザー+1が理論上の最高値
クライド: +2とかんちがいしてた
クライド: ごめんです(////)
シェロ: さて、どんどん進もうかw
クライド: はいです
レオン:どちらに進めるのかな
GM: 西に行けますね
フィリップ:2d6+18 探索
GM: filip -> 2D6+18 = [5,2]+18 = 25
レオン:探索よろしくです
クライド: んー 素でいいかな?
クライド: 2d6+18
GM: Clyde -> 2D6+18 = [2,6]+18 = 26
GM: 壁になんか書かれているようですね
シェロ: 妖精「呼ばれると思って待機してたアル・・・残念アル」
クライド: トラップなどがないなら、セージさんたちを呼んで読んでもらうです
ラルド: あ、お財布はそっともどしておくw
GM: それ以外だと西に扉
GM: りょうかいw
シェロ: 何語ですかー
クライド: フェアリーウィッシュIIかけなおしておきますね~w
クライド: 2d6
GM: Clyde -> 2D6 = [6,3] = 9
GM: 神起ですね
シェロ: 妖精「俺が・・・俺がフェアリーだ!」
ラルド: 「どれどれ・・・」
クライド: 「読めますか?」
シェロ: 「何が書いてあるデスかねー・・と」
GM: 「ここはわんわんの呪い」と書いてあります
GM: そして部屋にいる人2dどうぞw
レオン:わんわんかわいいな
シェロ:
フィリップ:おいw
クライド: うきゃーw
シェロ: メッセンルージュでかいてあるのだな
シェロ: 2d6
GM: syero -> 2D6 = [6,6] = 12
クライド: 26でみつからないかぁ......
レオン:2d
GM: Leon -> 2D = [6,3] = 9
クライド: 2d6
GM: Clyde -> 2D6 = [2,2] = 4
フィリップ:2d6
GM: filip -> 2D6 = [2,2] = 4
シェロ: ぱーふぇくときゃんせれーしょん!
ラルド: 2d
GM: rald -> 2D = [3,2] = 5
GM: クライドとフィリップとラルドですね、1dどぞーw
ラルド: 1d
GM: rald -> 1D = [4] = 4
クライド: はーい
フィリップ:1d6
GM: filip -> 1D6 = [5] = 5
クライド: 1d6
GM: Clyde -> 1D6 = [4] = 4
シェロ: まさか読んだら発動するとは・・・
GM: クライドとラルドはなんか体(胴体的な意味で)が毛深くなったような感じになってきましたね
クライド: もぞもぞしそうです
レオン:ラルドga
GM: フィリップは足がなんか毛深くなって爪がとがってきたような気がします、靴にあたって地味に痛いかもw
レオン:ラルドがどんどんもふもふに
シェロ: まずいな・・・
シェロ: 後1箇所でアウトじゃないか
GM: 胴体の人は生命力+2、足の人は敏捷+1の能力値が増減します
シェロ: 増えたw
クライド: 増えるの?!
GM: 場所ごとに3段階なのでそんな気にしなくていいかも
シェロ: よかった・・・
フィリップ:増えるの?
GM: 増えますw
シェロ: 3回食らったら会うとかと思ってた
クライド: 動物っぽくなっていくのですねー
レオン:不器用に
レオン:身体はじょうぶに
ラルド: 毛深くなったというか毛が生えてきたというか
GM: リルドラだしなw
シェロ: んでは すすみませうか
クライド: すすむですー
レオン:ですね
シェロ: ぐるぐるののろいもおわったことだし
フィリップ:2d6+18 探索
GM: filip -> 2D6+18 = [2,4]+18 = 24
GM: 2d6
GM: GDGM3 -> 2D6 = [3,1] = 4
フィリップ:うーん、さっきから出目がいまいち
クライド: もう妖精つかいまくるー 手伝う
クライド: 2d6+20
GM: Clyde -> 2D6+20 = [2,3]+20 = 25
シェロ: 妖精「フェアンザム!」
クライド: あうー 探索25です
GM: それならわかります、なんもないっすね
クライド: 妖精が熱血してるですw
GM: 北へのとびらだけ
クライド: ふみゅ。なら素直に部屋に入って北へ向かうですー
クライド: 入ったけれど何も起こらないですか?
GM: なんもなしです
フィリップ:ふむ・・・
シェロ: はいろうか
クライド: 魔晶石3つめ壊しつつ。ウィッシュII
クライド: 2d6 ---2011/11/13 00:00:00 ログを開始
GM: Clyde -> 2D6 = [1,6] = 7
シェロ: 妖精「私・・・このダンジョンが終わったら・・・」
GM: 妖精がガンガンフリーダムになっていく件について
ラルド: なぜフラグ立てるw
クライド: 「なんのフラグですか、もうw」
レオン:かわった妖精が召還されていますねw
クライド: ではD1の探索ですねー
レオン:WTからみえるようになったんですよね?
ラルド: みえるし
クライド: ナイトメアを手伝ってくれるような人だから、きっとかわりものなのですよ
ラルド: 契約している妖精に手伝ってもらってる・・・のよ
クライド: では探索いきましょうー
フィリップ:2d6+18
GM: filip -> 2D6+18 = [3,1]+18 = 22
レオン:お願いします
クライド: 2d6+20 探索
GM: Clyde -> 2D6+20 = [1,2]+20 = 23
シェロ: わーw
クライド: 妖精使ったけれど23......
ラルド: 2d フェアリーウィッシュ
GM: rald -> 2D = [1,5] = 6
GM: 大量の骨付き肉がホカホカしておいてあります、あと北と東へ扉
シェロ: 妖精「私、参上!」
ラルド: 餌置き場...?
ラルド: 一応こっちも探索する?
レオン:ホカホカしているのか
クライド: お願いしますです
シェロ: 北と東で悩むなあ・・・進む方向
ラルド: 2d+18 エクスプローラーエイド付き探索
GM: rald -> 2D+18 = [6,1]+18 = 25
ラルド: 25これで分からないなら諦める
GM: 肉がなんか怪しいと感じましたw
クライド: 肉を調べる判定はどれでしょうか?
ラルド: 明らかに食べたら犬化かなぁ
GM: セージかウィズで
ラルド: 2d+17
GM: rald -> 2D+17 = [5,4]+17 = 26
シェロ: 2d6+16
GM: syero -> 2D6+16 = [6,6]+16 = 28
シェロ: ぱーふぇくと
ラルド: ゾロってるよ
レオン:ダイス目いいな
クライド: お見事ですw
GM: これは犬化肉だ、ちなみに犬が食べても普通のおいしいお肉だ、近くを通れば犬化度のひどい人ほど食いつきたくなるだろう
フィリップ:うずうず 離れておこう
シェロ: 「食べてはいけないお肉デス」
ラルド: ひとまず無視して北?
シェロ: 北にいってみようか
クライド: 「いい臭いですね」
クライド: 北ですかね。
フィリップ:じゃあ北で
シェロ: なんか精神抵抗といわれそうな気がするけど
レオン:www我慢できるか
GM: ちなみに、気にしないで通ろうとしたら精神抵抗でしたw
クライド: 近づかないようにできるだけ離れて通るですよー
クライド: 移動前に荷物から新しい魔晶石を取りだして ウィッシュII
クライド: 2d6
GM: Clyde -> 2D6 = [1,2] = 3
クライド: なんか3がおおいなぁです
シェロ: 「べ・・・別にあなたのためじゃないんだからね・・・た、たまたま通りがかっただけなんだからね!」
レオン:妖精のときだけですね
シェロ: (妖精
クライド: 「いつも助かります。こうやってきてくれて」
クライド: では C1を探索します
クライド: 呪い怖いからウィッシュもうつかうです
クライド: 2d6+20
GM: Clyde -> 2D6+20 = [6,3]+20 = 29
クライド: 探索29です
フィリップ:2d6+18 探索
GM: filip -> 2D6+18 = [1,4]+18 = 23
GM: うい、中には30m位の大きな穴が見えます、ついでに近くにいた狼がそこに飛び込んだのも見えましたね
シェロ: ついてこいといわれてる気がするねw
クライド: しますねぇ
フィリップ:まさかの地下の階
クライド: 上から覗き込んで穴のそこ見えますか?
ラルド: まさかの2層構造?
シェロ: 噛まれるんじゃなかろうか
GM: 見えますよ、20m位ですね、丸い穴で穴の外周には小さい足場があり、狼はそれを伝って下りて行ったようです
クライド: 「螺旋通路、ですか。ふむ」
GM: というわけで実はこのダンジョン2層構造なんだ、というさらに時間がかかるぞフラグを投下しておく
クライド: うあーい
シェロ: 5×5の2層とはおもいきったな・・・
GM: 左手の法則したら一気にここまでついてたんだけどねw
レオン:音がね
レオン:やられたな
クライド: まあ そこは運だしねぇ
ラルド: じゃぁロープ垂らしておりようか
シェロ: 怪しい音がしたら仕方ない
クライド: くさびを打ってロープ固定しておりましょうー
フィリップ:やられましたわ
GM: クリしなければ音聞こえなかったんだけどねw
クライド: 20mのロープを丁度もってるので
クライド: どの道、全部回る必要性がある依頼だしねー 想定内。
レオン:ロープがあるといい感じですね
ラルド: そして降りたらキャンプはって休もうか、そろそろゲーム内夜だろうし
ラルド: ここで休んで明日降りてもいいけど
クライド: キャンプするなら降りる前がいいかもですね
GM: ロープ付なら達成値16の登攀かな
シェロ: 無理w
GM: 飛べw
クライド: 何でそんなに難しいのです?!
ラルド: 箒だねw
シェロ: OK とぶw
クライド: 風かなにかあるの?
GM: ・・・16ってそんなに難しいんだっけ;
レオン:技能使えない人もいるので
クライド: ロープを降りるは1レベルでもやることなのですよ
クライド: つまり、1レベルの人は降りれないっていってるのと同じです
GM: あー・・・そっか、普通にトラップ並みの難易度の扱いだったのか;すまん
GM: ちとまってな
シェロ: あ、冒険者+筋力か
シェロ: 判定
GM: ・・・だよね?
クライド: もちろん、暗かったりすべったり、色々条件が重なって難しいことはあるのですがw
ラルド: 登攀は冒険者判定だから12レベルだとまず成功する
フィリップ:フィリップでも1ゾロ以外成功ですね
シェロ: が、楽しいので
シェロ: 飛ぶw
GM: 良かったw間違ってなかったw
GM: では16のままで
レオン:2d+18
GM: Leon -> 2D+18 = [2,4]+18 = 24
レオン:おりれた
シェロ: そしてかっとばっくどろっぷたー(やめい
クライド: 判定いるならゴールドブリッジで、梯子つくるですよ MP4ですし
ラルド: 10(基本)+8(20m)-2(ロープ)で16は計算すると正しいよ
クライド: 回復MPが高くつく
クライド: なるほどです>難易度
クライド: 20mという長さがネックでしたか
クライド: ゴールドブリッジですー
クライド: 2d6+16
GM: Clyde -> 2D6+16 = [6,3]+16 = 25
クライド: 長さ20mの緩やかな梯子です
シェロ: 土妖精「ぬわー」
フィリップ:2d6+13 ロープで降りる
GM: filip -> 2D6+13 = [3,6]+13 = 22
シェロ: 判定なし、箒で降りる
ラルド: まぁピンゾロ以外で成功・・・じゃないや、金属鎧は
クライド: 梯子でおりるー
ラルド: 飛ぶ
クライド: はしごつくったのにw
GM: まぁ皆さん普通に成功でw
GM: 梯子ぇ
クライド: いいやー(TT)
ラルド: いやー寝れば回復するし
シェロ: 土妖精「わしが来た意味って・・」
クライド: そだね
クライド: 「ごめんよう」
ラルド: 一日飛べる限りは空中散歩楽しみたいしw
クライド: わかるw
GM: ちなみに降りたとこも南北東に扉です
シェロ: こういうときでもないと使う機会内から・・・箒は
ラルド: テキパキと夜営の準備中
GM: とりあえずそれ以外はないと断言しておくですよ
レオン:同じいちで5×5かな
シェロ: 狼の足跡もないw?
GM: いえす
レオン:いまの地図セーブしてあたら言いの用意しよう
GM: 足跡はそこかしこです
ラルド: テント張って扉のとこにそれぞれ夜警の鳥像設置して・・・っと
クライド: 見張りのローテーも一応組みますか
レオン:ですね
クライド: 3時間交代で3交代かな
クライド: それとも2交代?
フィリップ:フィリップ多目に見張りますね MP使わないので
ラルド: 3交代でいいと思うよ、6時間でMP全快だし
レオン:レオンも減っていないので
シェロ: zzz
シェロ: ということですな
クライド: プリースト魔法にホーリークレイドルっていうのがあって
レオン:スカウトは分けたほうが良いですよね
クライド: 3時間で全回復できるですよ
ラルド: 3時間で回復するけど
ラルド: それ途中で夜襲会ったときに次の日MP減った状態になっちゃうから
ラルド: 夜襲前に寝た人が
クライド: どのみち3時間の途中で起きた場合は通常の睡眠も回復しませんからw
ラルド: ・・一応2回使えるのか
ラルド: ま、快眠の寝具も持ってるし、私は
クライド: うい 夜襲のあと寝直せばいいです
クライド: クライドも実はもってるw
ラルド: 最後に寝れればいいかなーと実は思ってる
フィリップ:持ってるけどグラランサイズだったりw
レオン:スカウト技能もちと前衛を分けて2交代がいいのかな?
クライド: クライド フィリップ&レオン シェロ&ラルド かなー?
クライド: 2交代なら クライドがシェロさんのところだね
レオン:2交代がいいかもですね。狼の姿もみているし
クライド: うい
シェロ: んでは2でーと
クライド: 6時間キャンプです
GM: そして夜が明ける(室内だからわからんけど
シェロ: キングくりむぞん
GM: 特に何もなかった
クライド: 時計はないものねー
GM: ただし
GM: 全員1d2回ねw(一日たつと増えますぜ
フィリップ:1d6
GM: filip -> 1D6 = [4] = 4
フィリップ:1d6
GM: filip -> 1D6 = [5] = 5
シェロ: 1d6
GM: syero -> 1D6 = [2] = 2
シェロ: 1d6
GM: syero -> 1D6 = [6] = 6
クライド: 1d6
GM: Clyde -> 1D6 = [4] = 4
ラルド: 1d
GM: rald -> 1D = [3] = 3
クライド: 1d6
GM: Clyde -> 1D6 = [3] = 3
レオン:1d
GM: Leon -> 1D = [1] = 1
ラルド: 1d
GM: rald -> 1D = [4] = 4
レオン:1d
GM: Leon -> 1D = [4] = 4
シェロ: 全員2段進んだか・・・
シェロ: 内部時間で急速はダメみたいだね
GM: フィリップは胴体と足が足は2段階かな
シェロ: 休息
クライド: ですねぇ
フィリップ:次足が来たらアウト
ラルド: でも2階層の時点で途中で休息は確定だからね・・・仕方がない
GM: 生命力+4で敏捷+2ただし足装備が装備できなくなりました
GM: シェロは右腕と尻尾、器用度-2の尻尾が生える(現状実害なし)
クライド: 呪いを解く手段がないから、帰るのもきついですが......運が悪いと次で犬になっちゃうことを考えると
レオン:一度出たら変化するかは入り口周辺で試しておけばよかったですね
ラルド: 最悪リムーブ・カースかな
GM: クライドは胴体2段階目と左手2段階目 生命力+5の器用度-4左手装飾品外れます
クライド: 装飾品だけでまだ良かったと思おう......
シェロ: はやいとこみつけないともうやばいな・・・
クライド: 左手は初めてですよ そーいえば ラルドさんになったから
ラルド: んだね
GM: ラルドは左手と胴体2段階目、器用度-2と生命力+5、羽が小さくなって使用時間が1Rに
GM: あ、そうだっけ;すまん
GM: ってことはラルド左腕2段階だったか
ラルド: ・・・元々滅多に使わんしな
GM: では器用度-4の装飾品外れで
ラルド: 問題が一個あって
ラルド: 左手の装飾品って・・・腕輪なんだけど外れるの?
GM: レオンは犬耳が生え若干口の形状が変化、胴体も毛深く、喋りにくくなり呪文の達成値-1、セイン利力+5ですね
GM: 手の形状が犬っぽくなってきてするっと外れてしまうようになると解釈していただけるといいなと思っています
GM: と、いったところで本日の呪いは終わりでしょうか
GM: めんどくさい処理になってすまんの^^;
クライド: らじゃですー
シェロ: うい
フィリップ:了解
レオン:精神力が+5?
GM: あ、生命力が5wどうたいよね
レオン:あーわかりました
クライド: 犬耳レオンさんに、犬尻尾シェロさんになっちゃった
レオン:「この姿はマチルダにはみせられんな」
シェロ: ぐ・・・猫尻尾なら問題ないのに・・・!
クライド: レオンさんは胴体一段階だから+2かな?
ラルド: しかし、時間経過でも進行進むとなるとかなり厳しいな・・・3部屋進むために一時間かかると見ないといけないし
GM: ・・・びみょーに間違えてる気がしないでもないな・・・;(処理を
クライド: 厳密には図ってなかったようなので、休息ごとでしょうねー
ラルド: ・・下手すると2部屋で一時間か
シェロ: 探索10分罠感知一瞬
シェロ: となってるようなきがするけれど
ラルド: でも罠感知ペナルティ-4が常にかかるから
ラルド: 探さずにに気付くのはリスクが高すぎるのよ
ラルド: 部屋探索扉探索で20分でしょ
クライド: 感知は基本「最後の保険」ですからね 引っかかる直前で気がつくかどうか。
ラルド: 中で戦闘なりのイベントあったら追加10分だから
シェロ: 最短距離で見つけないと・・・だね
GM: あー・・・;熱論中すまないが、時間経過はもし途中でキャンプ張ったらが、フラグなので、そんなに気にしなくていいよ;(どツボにはまりそうだし
クライド: 了解ですよ>キャンプがフラグ
シェロ: OK
フィリップ:了解です キャラクターは急ぐでしょうが
クライド: ですね キャラは急ぐと思うです
クライド: 今日はここまでですー セーブ GM: では60回セッションパート3、開始します、点呼ー
シェロ: imasu
フィリップ:フィリップ居ます
クライド: クライドいるです
GM: あとラルドか
ラルド: います
GM: おk、では始めましょうか
レオン:お願いします
フィリップ:よろしくお願いします
GM: 前回は、1層目を踏破して、2層目に降りてきて、キャンプをしたところで終わりましたね
レオン:結構犬化が進行したので急がねばですね
クライド: です
GM: 2層目は、敵意があるかは兎も角として、狼たちの動きが多いのか、結構足跡が見えますね
フィリップ:プレイヤーは落ち着いていこうね
クライド: はいですー
ラルド: どっちから行く?
GM: ココは西以外すべてに扉です、行動をどぞー
シェロ: あえて中央からいきたい
クライド: かまわないですー
フィリップ:まっすぐ万能説で
レオン:いきますか
ラルド: んじゃ探索お願い
シェロ: 探索は。たのんだ
フィリップ:2d6+18
GM: filip -> 2D6+18 = [5,2]+18 = 25
GM: 2d6
GM: GM -> 2D6 = [6,3] = 9
クライド: ウィッシュからの探索ー
クライド: 2d6
GM: ふみ、それならわかりますね、
クライド: おっと わかったですか
GM: うい
クライド: 2d6+20
クライド: 2d6+20
GM: Clyde -> 2D6+20 = [4,5]+20 = 29
クライド: 宣言したのでダイスはふっておくです
GM: 個々の天井には、骨が落ちてくるようになっており、知らずにそれを見たら精神的にびっくりするでしょう
GM: あろ北方向に扉ですね、ここはそれだけです
レオン:落ちないように進むことは可能?
GM: 十分可能です
クライド: じゃあ かくしかーと皆さんに伝えて落ちてこないように慎重に移動かな?
レオン:北に進むしかないですね
シェロ: 前進DA
レオン:「何の骨かは考えないようにして進むか」
クライド: すすむですー B2に移動ー
フィリップ:2d6+18 探索
GM: filip -> 2D6+18 = [2,6]+18 = 26
GM: それならわかりますね
クライド: 26でみつかったのなら ウィッシュなしで
クライド: 2d6+18
GM: Clyde -> 2D6+18 = [2,5]+18 = 25
GM: 中に狼の石造が設置されており、うかつに触ると閉じ込められるうえ、ターン経過で犬化でした
GM: 道は4方につづいてます
クライド: さわらなければ発動しなようですね。
フィリップ:「・・・これは、凶悪な罠だぜ」
ラルド: ウィッシュは効果時間長いから常にかけておいていいと思うよ
ラルド: 危険感知とかにも使えるし
ラルド: 効果を使う使わないは選べるから
クライド: らじゃですー ではかけておくです
クライド: 2d6
GM: Clyde -> 2D6 = [2,2] = 4
シェロ: 妖精「けっとしー」
クライド: 妖精さんに、そばにいてもらうです
クライド: 「よろしくお願いしますね」
クライド: さて、道は三つありますが、どうしますか?
シェロ: マップを作ってる余裕はないな・・・
レオン:右かなセンター目指すなら
シェロ: →でどうでそ
クライド: じゃあB3で
フィリップ:東でいいんじゃないかな
クライド: 東にごーですー フィリップさん探索お願いしますです
フィリップ:2d6+18 探索
GM: filip -> 2D6+18 = [5,2]+18 = 25
GM: 2d6
GM: GM -> 2D6 = [2,4] = 6
GM: 南への道以外特に何もないですね(断言
フィリップ:じゃあ南へ
フィリップ:2d6+18 探索
GM: filip -> 2D6+18 = [6,6]+18 = 30
レオン:中心ですね
GM: うわぁ;
フィリップ:完璧に分かったw
クライド: すごいですw
GM: 真っ暗闇、入る際に精神抵抗20、入った人が失敗した場合完全に犬になってしまった夢を見る、精神抵抗21 を出すまで判定ごとにMP2d6減少、またそれによって0になった場合は犬化判定を2回行い、気絶して夢終了(HPが1になる)
GM: でしたw
クライド: で、デンジャーです!?
GM: 東と南に扉があります
フィリップ:凶悪な罠をw
GM: ここ結構危険な罠でしたw
GM: よりによってここでクリされるとは・・・
レオン:ゴールじゃなかったですね
クライド: フィリップさんのお陰ですね
シェロ: 東だね
シェロ: 端までいこうw
GM: 1d6
GM: GM -> 1D6 = [5] = 5
クライド: らじゃです
フィリップ:2d6+18 探索
GM: filip -> 2D6+18 = [2,2]+18 = 22
クライド: ウィッシュつかうですー 探索
クライド: 2d6+20
GM: Clyde -> 2D6+20 = [4,4]+20 = 28
GM: そこには4方の扉以外なにもない(断言
クライド: 探索28
フィリップ:2d6+18 東を探索
GM: filip -> 2D6+18 = [4,4]+18 = 26
クライド: 地下は分岐が多いのです
GM: (ちなみに何もない何もないとよく言いますが、そこかしこに狼がくつろいでいたりしています、描写してないけどw
クライド: ウィッシュかけなおしておくです
クライド: 2d6
GM: Clyde -> 2D6 = [3,6] = 9
クライド: フィリップさんの26でなにかみつかるです?
シェロ: 「全速前進DA!」
GM: 中にはコボルトが一匹立っていますね
シェロ: (妖精
ラルド: 普通の?
GM: ふつうの
シェロ: オーラは出てないコボルトか
クライド: ふみ。なら中に入って話してみましょうか?
レオン:コボルトなら会話できますね
フィリップ:貴重な情報源です
ラルド: 会話はできる
ラルド: 情報源になる・・・かは分からないけど
シェロ: まあ・・・とりあえず話しかけてみるしかない・・・かにゃ
クライド: では、部屋の中に入り、話しかけますよー「こんにちは。少しお話いいでしょうか?」
GM: コボルト「おや、こんな奥のほうまで人間さんが来るとか珍しいね、どうかしたんかい?」
クライド: 「ウィッセンという街の冒険者でして(以下略で自己紹介と事情説明)」
レオン:「よかったまともに話しが通じるようだ(小声で)」
GM: 「ほほぅ、こんなとこまでがんばったなぁ、大神さまはこっから北のほうにおるでよ、話してみたらどないだい?」
クライド: 「北の方にいらっしゃるのですか。わかりました、話してみたいと思います。教えていただいてありがとうございます」
GM: 「あ、そうそう、私はここで狼やコボルト、ライカンとかに商売してるんだ、といっても人間の貨幣は使ってないけどね
フィリップ:物々交換?
クライド: 「それは、ぜひお礼代わりに買い物したいところですが......。貨幣を使っていないとなると取引は何を使って?」
GM: 「ふつうは人間さんには売ってないけど、人間さんにも使えるアイテムはあるよ?」
レオン:「そういえば名乗ってなかったな、俺はレオン。できれば名前を教えてくれるか?」
ラルド: 何使って商売してるんだろ・・・・
シェロ: きっとげんきがでるにく
レオン:「チェリー嬢ちゃんにお土産でも買えるといいのだが」
レオン:途中でとった肉や骨と交換?
GM: 「私の名前はコブケンというよ、犬の仲間になりたかったらいつでもおいで、商売は・・・普段はぶつぶつなんだけど、よければもうちょっと犬っぽくなって帰らないかい?」といってリストをだすw
GM: コボルトアイテム(一つ毎に犬化度任意の場所を+1)
GM: ・魔晶石15点
GM: ・HPポーション+3
GM: ・リペアパッチ×3
GM: ・奇怪装置Lv14
GM: ・ナニーパペット
GM: ・ダブルコート(コボルト姿、これのみ犬化度2)
クライド: さらりと酷いこといわれたですw
シェロ: よし、買うものがないなw
GM: ちなみに北と南に扉がありますねw
フィリップ:犬化が進むのは困りますね
シェロ: 信じて北にすすむしかないNE
クライド: 犬化するわけにもいかないですしね
フィリップ:じゃあ北へ
フィリップ:2d6+18 探索
GM: filip -> 2D6+18 = [3,5]+18 = 26
クライド: 「では、またお会いしましょう」 と別れの挨拶をして北にいくです
レオン:大神さまのこととかもっと聞きたい気も
クライド: 26でどうかな?
GM: 「またいらっしゃい」
GM: わかりますね
クライド: では素ふり
GM: 石碑と北への扉があります
クライド: 2d6+18
GM: Clyde -> 2D6+18 = [6,1]+18 = 25
シェロ: 石碑は読もう
レオン:お願いします
フィリップ:どれどれ
ラルド: 調べて思ったんだ
GM: 神起文明語で「これより我らが神の間、願わくば旅人が我らの友と成りますように」
GM: と書いてあります
ラルド: 奇怪装置14Lv売価50000・・・・
シェロ: 「とかかれてるデス」
ラルド: えっと
ラルド: 我らの友となるって犬になれってことだよねw
クライド: ですよねー
シェロ: 自分から犬化進めたら帰っても治らないと思うw
レオン:「いよいよ目的地かな」
クライド: 「たとえ人であっても、友と認めてもらえるよう、誠心誠意説得しましょう」 ぐっと握りこぶし。
シェロ: 「では・・・いく・・・デスか」
フィリップ:「ふむ、さっきのコボルトは嘘はついてないみたいだな」
レオン:「クライドのいうとおりだな。まずは話してみなければ」
クライド: ってことで、武器トンファーをしまっておくです。敵対するつもりないよーというアピールに。
レオン:それもいいかもですね。補助魔法などもかけずにいきますか
クライド: うい
クライド: 「行きましょう」
フィリップ:お邪魔しまーすって普通に行きますか
レオン:ということでいいですかね?
GM: 了解しました
クライド: ですね。ノックなり、声なりかけてから部屋にはいるです
GM: では、扉をくぐった先には、10ほどの白い狼が佇んでいます
GM: 10mほどのw
レオン:まさに大きいな
クライド: 大きいです
フィリップ:あぁ、よかった 10匹じゃなくてw
シェロ: 大きいなあ
シェロ: もののけ的な感じの狼さんか
GM: 魔物判定くらいはしてもいいですよ
クライド: 「突然の訪問、失礼いたします。僕は、クライド。ウィッセンの街で冒険者をしているものです」 礼をして挨拶するですよ
レオン:三輪さんの声で再生しようw
フィリップ:2d6+17 どんなんだろ?
GM: filip -> 2D6+17 = [3,4]+17 = 24
シェロ: 2d6+16 じゃあしとく
GM: syero -> 2D6+16 = [4,1]+16 = 21
クライド: 訂正 ヴィッセンでした(/////)
GM: 「やぁ、君たちだね、僕の迷宮を進んできた人の子たちは
レオン:「人族の身での来訪失礼いたします」
GM: 弱点以外はわかりましたね
シェロ: まだだ、まだおじいちゃんがいる
レオン:とりあえず何語?共通?
GM: 共通も通じるよ
ラルド: んーまだパス
クライド: 基本クライドは共通語で話してるです
シェロ: うい
ラルド: さすがにカード使うとばれちゃうし
クライド: ですね 弱点狙うなら戦闘が確定してからにしましょうです
GM: http://mb1.net4u.org/bbs/trpg/article/id243
GM: こんなん
シェロ: こ・・・これは・・・
GM: 「僕の友人たちを最低限傷つけないで進んできたことは好意に値するね、それで、ここに来た用事はなんだい?」
クライド: 本当に大神さんじゃないですかw あまこう~w
GM: このダンジョンを作ろうとした時からボスはアマテラスにするつもりでしたw
クライド: 「僕たちの友人の(略)ということで、首輪をいただきたく」
レオン:「私の仲間に狼を共にするものがおりまして」と事情を説明
GM: 「・・・指輪の間違いじゃないかい?指輪ならあるんだけど・・・」」
フィリップ:指輪でしたねw
クライド: 「あ、あれ? すみません。指輪でした」 小さくなるw
レオン:誤字をロールで弁明いいですねw
GM: 「いや、いいよ、僕らには首輪のほうがにあっているしね、まぁそれはともかく」
GM: 「指輪は僕が信頼に値すると思った者にしか渡していないんだが・・・ふむ、君たちはどうしたものかな・・・」
レオン:「いままでに私たちのようにここを訪れて指輪を手に入れたものもいるのですか?」
GM: というわけで、冒険者+知能で説き伏せてみてくださいw
クライド: 信頼を得るのは難しいですよねぇ
GM: 「それなりにいたよ、前は・・・100年くらい前だっけ課なぁ・・・?」
レオン:知力は誰が一番高いのかな
フィリップ:ロール修正はつく?
GM: ただし、犬化度合計値分のペナルティが付きます
GM: ロールもするなら修正つけるよ
レオン:犬の信頼ってどう得るんだろう。うちの愛犬は散歩とか好きだけど
シェロ: 17か・・・進行が合計2だから・・・
ラルド: 13、進行度4だから
フィリップ:18-4です
クライド: 「信頼ですか......。ならば、まず指輪を求めているレイドさんのことを知ってもらうのが良いでしょうか。彼がいかに相棒を大事しているかを知ってもらいたいです」 とかくしかと話しますね
レオン:レオン13です
クライド: 直接親しいわけではないですがそれだけに、店とかで見かける姿やいつも一緒にいることなどを不器用に話すですよ
クライド: えーと 12+7-3で16かな 判定基準
レオン:話をあわせるように「大神様のもとに来て依頼を達成しようかと頑張れるくらいにはいいやつだ」と少し照れくさそうに言う
GM: 目標値は秘密ですー
レオン:仲間を面と向かってほめるのは照れますよね
クライド: クライドはそのあたりは逆に嬉しそうに話しますね。こんな彼らと一緒に冒険者として仕事をできるのが自慢でしょうし。
シェロ: っく・・・と・・・とりあえず普通に振ってみよう
レオン:おーそこはキャラ表現それぞれでいい感じですね
シェロ: 2d6+17
GM: syero -> 2D6+17 = [1,1]+17 = 19
クライド: 「そんな彼だからこそ、ぜひその相棒のためにという願いを叶えてあげたいのです」
シェロ: 反転していい?
レオン:反転するしかないですねw
クライド: いいと思う~ というかファンブルは怖いw
フィリップ:反転すると6ゾロか、反転すべきですね
シェロ: ならば反転!
レオン:29になるのかな
GM: そこまで全力で説き伏せるなら納得してくれるみたいですね
レオン:反転さらに+があるのか
レオン:全力過ぎるw
GM: 「ふむ・・・よくわかったよ、その狼はなかなかいい主に巡り合ったようだね・・・」
GM: 「そうだなぁ・・・(1d6+5)個の指輪を君たちにあげよう」
レオン:ロール頑張ったクライド振るといいかも
クライド: そうですか? じゃあお言葉に甘えてふるです~w
クライド: 1d6+5
GM: Clyde -> 1D6+5 = [2]+5 = 7
クライド: 少なめでしたです 7個
シェロ: 凄く十分すぎる量
レオン:ですね
フィリップ:1個で依頼達成だから問題ないですよ
レオン:「大神さまの意思とともにかならず渡します」受け取りますか
GM: 「ちょっとまっててね・・・(と、部屋の奥にある箱のような物から7個の指輪を浮かして、君たちのもとに飛ばしてきた)っと、はい、どうぞ」
クライド: 「ありがとうございます。......僭越ながら、なにか礼をしたいと思うのですが、ご要望はありますか?」 相手神様だし、なにかあるかなーと。
GM: 「いや、特にないかな・・・?しいて言えば、途中で手に入れた肉類は、創るのが面倒だからおいて行ってほしいけど」」
シェロ: 「元の場所にもどしていけば大丈夫なのデスか?」
ラルド: 創ってたんだ
GM: 「いや、ここに置いて行ってくれればいいよ」
ラルド: 持ってるの自分か
ラルド: 13切れ
クライド: 「そうですか? わかりました。その言葉に甘えさせていただきます」 ぺこり
GM: 「よし、間違いないね・・・さて、君たち、犬には・・・その様子だとなりたくないんだよね・・・?」
フィリップ:指輪、売って現金収入にするのは駄目ですね
ラルド: きっぱりとないw
シェロ: 無論ないw
レオン:「このままでやりたいことや守りたいものもあるので」やんわりと断ろう
GM: 「ちょっと残念だなぁ・・・しょうがない・・・オン!」といって、残念そうに犬化を説いてくれます
クライド: 「すみません。人としてまだやりたいことがありますので。それに友となるのに、同じ姿である必要もないでしょうから」 バンダナ外してナイトメアであることを示すですよ
シェロ: しょうがないにゃあ
クライド: いろんな種族でここまで一緒にきたってことでw
クライド: 解けてよかったですー>犬化
フィリップ:クライド主人公してますねw
GM: 「まぁ、君たちなら歓迎するよ、今度個々の入口を見つけたら、入口で吠えてみな、中まで招待するから」」
クライド: 異種族であることで、悩んだという人なのでw ここぞとばかりにw
レオン:耳を確認しつつ「ありがとうございます」
クライド: 「はい、そのときは是非に」
GM: 「さて・・・忘れ物はないね?外まで送ろうと思うんだけど、このままここに居てもまた犬になるからね」
レオン:「またお伺いしたときはそうさせてもらいます」
シェロ: 「ありがとうございますなのデスよ」
フィリップ:[友人ができたら寄らせてもらうよ」
ラルド: 個人的に
GM: では大神のテリオンが尻尾を一閃すると、君たちの背後に外が見える空間の裂け目ができています
ラルド: 犬八の呪いは解いてあげてと言いたいw
GM: 「それじゃまたね、次会うことを楽しみにしているよ」
クライド: 「お元気で。今度はぜひレイドさんもお連れいたします」
GM: 犬八の呪いはこいつの管轄じゃないからなぁw
シェロ: とこうと思えばmp18消費で解けるじゃないかw!
フィリップ:あ、人族?っぽかった犬どうしよう
GM: 犬八が言いだせば解いてくれるけど、犬八が臆病で言いだせないのでそのままなんですw
レオン:なるほどw
レオン:がんばれw
GM: 完全に犬化してるとさすがに戻せないですね
ラルド: それは解いてもらった方が無難だけど・・・何の目的でここに入ったか?にもよるんだよね
クライド: あ、遺跡内にいた犬たちですね。どうしましょう。
クライド: そっかー。残念です
レオン:たしかに悪意を持ってきた人はこまりますね
クライド: 今度くるときに、おいしそうなお肉でももってくることにしましょうですー
フィリップ:一応魔法破りは出来るんだよ 達成値がべらぼうでない限り
レオン:どういう理由で訪れる人が多かったんだろう
ラルド: とりあえず一度外に出て犬八に頑張って大神様に呪い解いてもらうようお願いしてこいと説得か?w
GM: そして君たちが外に出たところで裂け目が閉じ、君たちは遺跡の入口の前にいることが分かった
レオン:「本当に一瞬だな」大神の力を実感中
シェロ: 「外デスねぇ」
クライド: そうだねぇ......一度罠はわかっているですし、入り口から遠くはないですし、犬八さんに言いに行くのはありかなと思うです。
ラルド: まぁ
クライド: 「あっという間でしたね」 外に出て、身体を大きく動かしてほぐすです。緊張していたので。
レオン:ファナティかけるとかw
ラルド: 説得しても言いだせないままの犬八の姿が容易に想像できるんだがな!w
クライド: そこは彼の頑張りにきたいですw
GM: 犬八に話しかけに行ってもいいですよw
レオン:呪い開放されたら町にくればいいよw
フィリップ:べっぴんの犬だけでも連れ出そうか 女性っぽかったし
レオン:犬になったままだと結構楽園な場所ではあるわけですよね
レオン:本人(犬?)の意思聞ければいいのでしょうが
シェロ: まあ・・・こっちの手には余る事態ということで・・・
ラルド: とりあえず会いに行って自前リムーブカースで解けなかったら大神さんのところまで連れて行こうかw
クライド: うい>会いに行く
GM: ふみ、それなら、もう一回だけ剥ぎ取り判定してくださいwこれで魔犬が手に入れば、犬八の勇気が出て呪い解いてもらったってことで
シェロ: 犬八魔剣の呪いかー
レオン:13以上か
レオン:がんばれ!
ラルド: 出目9以上よ?w
ラルド: 2d+4
GM: rald -> 2D+4 = [5,4]+4 = 13
シェロ: でたw
フィリップ:俺は犬になった人族?を連れてくるぜ
レオン:きたw
GM: わーおw
ラルド: ・・・・・・あれ?w
レオン:すげー
GM: でちゃったよwwwデータ創らないとwww
レオン:説得して手放した感じかなw
シェロ: 問題がひとつある・・・
GM: そしてしっかり布に包んで君たちに見せに来たと
クライド: お見事ですw
シェロ: いまのPTに持てる人がいるのkw!
ラルド: レオンがもてるw
レオン:www
クライド: 武器の達人のレオンさんがいるけど、使うかどうかは別でしょうねー
GM: とりあえず特殊能力として犬族以外にはただの剣とつけるつもりなので、そのへんはおk
ラルド: でも多分爺ちゃんの研究材料(おもちゃ)扱いだw
クライド: これは素直にしかるべきところで封印してもらった方がいいと思うです
レオン:売り払って報酬でしょうねw
GM: もってろよーw
クライド: あんな悲劇を二度と起こしてはいけないですっw
シェロ: 売らないで取っとこうよそこはw
GM: コボルトかライカン作ればもたせれるぞーw
クライド: ラルドさんが管理してくれるならそれはそれでw
レオン:カウンターの隅でたまにとりだして刃の部分を見つめているレオンとか怖いですw
レオン:PCにライカンいるなーw
フィリップ:譲ってやればw
レオン:ライダーでスピアなのでw
シェロ: さて、じゃあとりあえず・・・
ラルド: 精神抵抗値で爺ちゃん超えられればw呪われたら悲惨だし
レオン:呪い解けてどうするんだろう
シェロ: レイドに会いに行こうw
クライド: かえるです~
GM: あ、それと犬族になった人は外に行くつもりはないようなので、そっとしておいてあげてください
レオン:待ちに来れば働き場所は紹介できますがNPC化します?
ラルド: 第二の犬生歩きだすんじゃ?w>犬八
クライド: 了解です>そっとしておく
GM: 希望があれば
フィリップ:了解>そっとしておく
レオン:子犬のチェリーにすら下っ端扱いされそうですがw
シェロ: コボルトの限界は超えたままw?
GM: いや、ふぇんさーと戦士、あとレンジャーがL5なコボルトになります
クライド: 十分優秀だね フェンサー技能が死んでるけれど
シェロ: 限界値に戻ってしまったようだ
レオン:結構強そうだ
クライド: じゃあ 犬八さんをつれて戻るです?
シェロ: 犬八が望むなら連れて行こうかー
ラルド: 一応犬八の意思に任せる
レオン:ですね
レオン:実家があるかもですし
ラルド: 来るなら職安に紹介するけどw
GM: 特に行き場もないらしいので、誘ってくれるならついていくようです
フィリップ:どんな仕事するつもりだろ?
レオン:誘いますか
クライド: さそってあげようですー
レオン:「待ちに来るか、人族の街だが頑張っている同族が結構いるぞ」
レオン:チェリーやビスケのことなど話そう
レオン:街だ
クライド: 「ヴィッセンの街なら、コボルトでも受け入れてくれますし。別の場所にいくにしろ、そのままいるにしろ、しばらく過ごすには丁度いいと思います」
フィリップ:誘う人は最後まで面倒見てね フィリップはそこまで感情移入しない
GM: 「・・・ありがとう、あなたについていくよ!」
レオン:「まっこれからよろしくな」
GM: 「うん、きっと・・・たぶん、・・・役に立つよ!」
ラルド: バウンサー・・・は臆病な性格だから無理だな・・共同邸宅で執事としてみんなの世話&マチルダさんのお使いと手伝いが一番妥当?
レオン:ですかね
クライド: 「これからは、自分にあったものを探すといいです」
レオン:屋敷に来るといいかも
レオン:「しばらくはうちの屋敷に来ればいいさ。うちの奥さんも人手が増えて助かるだろうし」
GM: 「一応・・・雑用と、ちょっとした料理位はできる...方だと思うよ?」
レオン:「期待してるぞ」
GM: 「・・・うん!」
レオン:という感じですかね。街に戻りますか
シェロ: もどりませう
クライド: もどるです
GM: りょかい、特に何もなければ帰りの描写もカット
フィリップ:「街の空気が懐かしいぜ」
シェロ: なんと帰りにタイラントレギレクスの群れが
GM: よし、10対でいいかな、データ用意する
ラルド: スアナニカエレ
GM: あ、それと、犬八がこれまでため込んでいた剣の欠片25個をくれるみたいです
シェロ: ということで街に到着しよう
レオン:かけらありがとう
GM: 犬八が持ってるの描写忘れてたw
シェロ: もしかして返り討ちにしたときに・・・
クライド: そんなに溜め込んでいたのですねー
シェロ: 一応アレでも16レベルだったし・・
GM: 魔剣もちのコボルトなんて上位の蛮族からはいいカモでしたからねw撃退時にちょっとずつw
フィリップ:なんか複雑な気持ち
GM: 困ったときには非常食にもなったとか
シェロ: 魔剣食べれるのか
シェロ: おっと欠片か
GM: モンスター倒すと出てくるわけだし・・・食べれてもおかしくないw
レオン:魔物判定失敗して襲って逆に撃退されていたんでしょうねw
シェロ: 失敗したら普通のコボルトのデータが見れるはずですからなw
レオン:でしょうねw
クライド: ある意味ひどい罠だよねー
ラルド: それ、気絶どまりでも蛮族社会では死んだも同然だね、「コボルドに返り討ちにされた」という汚名が・・・
フィリップ:セージ取ってる蛮族って少なそうですからね
GM: そうだねー・・・
レオン:たしかに
シェロ: ああ
クライド: お店で依頼完遂の報告のロールするです? このまま終了です?
レオン:戻るとレイドはいるのかな?
シェロ: 返り討ちでも生きてたら・・・
GM: ちょうど食事をとっていたとこですかね
レオン:「ただいま。無事手に入れたぞ」声かけよう
クライド: 「ただいまもどりました」 店の扉を開けて中に入り、レイドさんを見つけたら「ちょうど良かった。依頼の物無事に、手に入りましたよ」と報告するです
シェロ: 「ただいまなのデスよ」
フィリップ:「なかなか危険な遺跡だったぞ」
GM: 「あ、お帰りなさい、みなさん」
GM: 「そんなに危険だったのかい?」
レオン:「あまり体験できない事態だったな」自分が犬耳になったことは伏せつつ説明w
クライド: 「アイデンティティの危機、でしたね」
GM: 「なるほど・・・それはおもしろいね、今度兄さんとトルテもさそって行ってみようかな・・・」
ラルド: 「・・・・・やめておいた方がいいと思うのぉ」
レオン:「レイドのことは紹介しておいたし、入り口でそのこと大声でうったえればいいさ」
レオン:「ただし犬への愛情は忘れるなよ」
GM: 「ありがとう、僕の狼との仲は良好だし、大丈夫だと思いたいね」
GM: 「それで、指輪は?」
クライド: シェロさんがわたすのがいいかな? 受け取ってたし。
レオン:誰がもってましたっけ?
クライド: 特に決めた覚えないのです
シェロ: 「これデスよー」(あえて2つ渡していい?
クライド: いいですよ~
GM: 「おお・・・って二つ?複数手に入ったのか?」
シェロ: 「そうなのデスよー」
シェロ: こう、7個もね・・・
クライド: 「シェロさんの説得のお陰でした。あの言葉はじんときましたね」 と持ち上げておくです~
シェロ: ものがものだけになんか売りにくい!
GM: 「うわ・・・さすがにそこまではいらないな・・・この二つはありがたくもらっておくよ、そっちは追加報酬ってことで、そっちでもらってくれないかな?」
GM: 「あはは、なんかそういう話を聞くとむず痒いね・・・」
クライド: 友情の証ですしね>売りにくい
シェロ: 「了解デスー」あとでいっこずつわけよう
GM: ちょうど5個だしw分けて持っててくれてもおkw
ラルド: どうせだからソーサラー少し伸ばそうかな
フィリップ:オオカミの使い魔を持てと?w
GM: とりあえずセッションはここで終了ってことでいいかな
シェロ: うちの使い魔黒猫なのよねーw
シェロ: 大丈夫だ、問題ない
クライド: 神様との友情の記念ってことで部屋に飾るです
GM: 了解、お疲れ様でした
クライド: はいです>終了
レオン:それもいいですね
クライド: おつかれさまでしたですー
レオン:おつかれさまでした
フィリップ:了解です お疲れ様でしたー

まことさんのメモ

ダンジョン物ということで、参加PLのお一人まことさんが、dropboxでのメモ共有してくださったのですが、とても便利でした。
まことさんありがとうございます!

こちらに添えておくのでログとともにご参照ください。

○第60回メモ

○注意事項
  このセッションはGMの趣味と妄想からできています、又MAPチェックにミスるときついかもしれません、さらにオリジナルのトラップと独自の判定が一部ございます
  異常(誤字に非ず)のことを前提におきまして、皆様に楽しんでいただけると幸いです

○依頼内容
  依頼者:レイド・ヴァザリード
  内容:遺跡からのアイテム回収。依頼金:7000G。遺跡内で発見したアイテムは依頼品以外は自由。保存食など移動にかかる費用も依頼者持ち。
     アイテムは、ファミリアの能力を引き出すものらしい。
     遺跡は、転々と移動する。だいたい半年に一度移動。先月移動して現われたばかりなのでしばらくは移動しない。
  目的の品:魔狼の守護血石<アドバンスド・ウルブス・ガーディアンブラッド>
  外見:赤い宝石がはまった指輪
  依頼無事に完了。指輪は7つ入手し、2つを依頼人に。のこりをパーティの五人で一つずつ分ける。

○パーティメンバー
  ラルド 後衛・探索支援 セージ12 スカウト9 プリースト8 アルケミ7 バード3 マギテック3 ソーサラー2 コンジャラー2 (ウィザード2)
  シェロ 後衛・魔法使い フェアテ12(水15 光15 闇15) ソーサラー10 セージ9 コンジャラー2 (ウィザード2)
  フィリップ 後衛・探索支援 スカウト12 セージ11 アルケミ11 コンジャラー1 フェアテ1 フェンサー1 バード1
  クライド 前衛・探索アタッカー グラップラー12 スカウト11 フェアテ9(風12 土12 光12) アルケミスト5
  レオン 前衛・火力ファイター ファイター12・プリースト11 エンハンサー6 マギテック1 アルケミ1 レンジャー1

○シナリオメモ
  遺跡の見識判定:26
   通称「狼の謎の罠遺跡」と呼ばれているらしい
   はるか昔から生きている巨大な狼が作り出す犬族の楽園と呼ばれているらしい。しかし犬族以外には内部は罠や、奇妙な呪いらしいものが襲いかかってくるそうだ。

 入り口付近
   構造解析>だいたい神起文明後期~古代魔法文明初期あたりの構造体と類似していることが分かった

 呪い?の影響
   ラルド:左腕二段階。器用度-4、装飾品解除。胴体二段階。生命+5、羽使用不可。
   フィリップ:左腕一段階。器用-2 足二段階。敏捷+2。胴体一段階。生命+2
   クライド:胴体二段階。生命+5 左腕一段階。器用-2
   シェロ:右腕一段階。器用-2。尻尾一段階。尻尾生える。
   レオン:頭部一段階。呪文達成値-1。胴体一段階。生命+2。
  >>大神様にであってのろいを解いてもらう。

 呪いについて
   この呪いは全身各箇所にそれぞれ影響し、同じ部位が3段階でそれぞれ悪化していくようだ。とりあえず犬系の何かになるっポイ。
   解除方法は、この呪いの主が解除するか、倒すか。または、パーフェクトキャンセレーションあたり。
   休息を取ると呪いが進行するようす。(二箇所増える)※休息によるフラグ管理。時間経過は気にしなくていい。

○マッピング
「狼の謎の罠遺跡」 部屋の広さは50*50(m)
   1 2 3 4 5
  A止埋湯 罠─橋─犬
   埋 │ │ │ │  
  B空─樹 呪 盥─布
     と │   │
  C穴 板─盥 柱─部
   │     │ │
  D肉─■ ■ 犬 碑
   │     │ │
  E空─字─剣─碑─入

 座標:内容
  A1:骨が散らばっている部屋。入り口での転移装置の出口らしい。
  A1A2:間が埋められている。素材はこっち側は土っぽいもの、向こう側は外壁の一枚板がはまってるくらい。
  A2:中は一段低くなっており床と天井に無数の小さな穴が開いた箇所がいくつかある、中からぬるま湯がでてくる。
  A3:ランダムトラップの部屋。A5にいた犬のお陰で回避。
  A4:T字の橋。ところどころに幻の橋があり、気をつけないと落下する。
  A5:犬が数匹くつろいでいるだけ。えさをあげたら、A3のトラップを解除スイッチを教えてくれた。

 B1:特に何もない空き部屋。
  B2:C2と続き部屋。C2参照。
  B3:骨が落ちていた部屋。骨は漫画肉のものらしい。呪いが発動。フィリップさんとラルドさんに影響が出る。
  B4:天井からタライが落ちるトラップ。タライの中に「元気の出る肉」4つ有り。肉回収。
  B5:布の下にモンスター。戦闘して勝利。  11/11現在位置

 C1:中には30m位の大きな穴が見えます。ついでに近くにいた狼がそこに飛び込んだのも見えた。穴の下20mに外壁に沿った螺旋通路。下へと降りる。
  C2:何匹かの犬がくつろいでいた。中に入っても犬たちは大人しい。骨を上げたら、世界樹の小さな実*6と、研磨のやすり*9をくれた。
  C3:天井にタライ。以前遭遇していたので回避。
  C4:魔法トラップ。ポリモルフ的な何か。入口左右と中央に柱のように力場があり、間が抜けているので、先に進むことはできます
  C5:なにもなし

 D1:大量の骨付き肉がある。これは犬化肉。犬が食べても普通のおいしいお肉。近くを通れば犬化度のひどい人ほど食いつきたくなる。
  D4:北に扉。犬一匹。魔晶石(8点)2こで遊んでいる。衣服とメッセージルージュ入手。
  D5:1につながる扉と、後ろ向きだからわからないがなんか2にあった石碑と同じようなものが見える

 E1:何も無し。
  E2:壁に文字(神紀)。「ここはわんわんの呪い」。ラルド、フィリップ、クライドに呪いがかかる。
  E3:オーラまとったコボルトが待ち構えています。「伝説の」犬八と戦いドランクで眠らせる。
  E4:北と西に扉、中心に石碑っぽいもの
     石碑に「ここは我らが犬神の王国、許可なく立ち入るものは我らが大神の呪いを受けるであろう」
  E5:入り口の部屋・中はそれなりに広い四角い部屋。部屋の中心から部屋の隅1m手前くらいまでにテレポーターの罠。

メモ:実はこのダンジョン2層構造なんだ、というさらに時間がかかるぞフラグを投下しておく

 

地下1階

  1 2 3 4 5
  A■ ■ ■ ■ 神
     │     │
  B■─像─空 ■ 碑
   │ │ │ │ │
  C穴─骨 夢─空─店
   │   │ │  
  D■ ■ ■ ■ ■
           
  E■ ■ ■ ■ ■

 座標:
  A5:10mほどの大きさの白い狼、大神様がいる。指輪を譲ってくれるように説得する。シェロさんの熱意で成功。指輪を7つ譲ってもらう。受け取り後、外へ転移させてもらう。
  C1:上から降りてきた場所。部屋には、何も無し。ここで休息をとたら呪いが進行した。 11/12現在位置
  C2:天井に大量の骨。落下してくるトラップ。
  C3:真っ暗闇、入る際に精神抵抗20、入った人が失敗した場合完全に犬になってしまった夢を見る。
     精神抵抗21 を出すまで判定ごとにMP2d6減少、またそれによって0になった場合は犬化判定を2回行い、気絶して夢終了(HPが1になる)
  C4:何もない部屋
  C5:コボルトのコブケンさんのお店。 コボルトアイテム(一つ毎に犬化度任意の場所を+1)・魔晶石15点 ・HPポーション+3・リペアパッチ×3・奇怪装置Lv14・ナニーパペット・ダブルコート(コボルト姿、これのみ犬化度2)
  B2:中に狼の石造が設置されており、うかつに触ると閉じ込められるうえ、ターン経過で犬化
  B3:何もない部屋
  B5:中央に石碑。神起文明語「これより我らが神の間、願わくば旅人が我らの友と成りますように」。

 

○拾ったアイテム&報酬
  依頼料ひとり7000G
  世界樹の小さな実*6
  魔晶石8点*2
  研磨やすり*18>売却1638
  ボムドックの戦利品1500だから一人300

 ひとりあたり:7627G
  世界樹の実は、ひとり1つずつ。あまりはクライドに。
  魔晶石8*2点分もクライド ......もらいすぎじゃないかとちょっと思う(笑)

○経験点
  ひとり4500点

2011年7月 3日 20:44