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ソードワールド2.0 第6話 『吠える岬』

「吠える岬」

とある貴族の依頼で「ギザギザ岬近辺に生息する珍しい貝を採ってきてくれ」と言った依頼を受けたパーティーは、その貝が名物のくたびれた漁村に到着する。

  ※内容としては、シンプルな探索+戦闘ものです。が、非シリアスモノです。

開催日:2008年7月5日

GM:だなんさん

GM : そろいましたね~
GM : では始めますので、しばしイントロを...
アクア : わくわく^^
GM : 【第6回セッション 吠える岬】
GM : クーデリア侯爵領にある、ギザギザ海岸の外れに位置する小さなジュニーヴァと言う漁村。
GM : 今でこそ、くたびれた漁村ですが200年前の大戦時には軍港の一部として使われていた歴史ある村です。
GM : 現在では、ジュニパーシェルと言う香りの良い貝と一日2回規則正しく不思議な音を出す岬とその岬から海に注ぐ滝が名物と名所になってます。
GM : 村の中には、漁村なのに鍛冶屋や製缶屋が充実しており逆に、宿屋が無く、炎武帝グレンダールを信仰してる教会が冒険者の宿を兼ねております。
GM : そして、今、あなた方はとある貴族の依頼で、この村の銀の蹄亭に居ます。
GM : 依頼内容!!
GM : ジュニパーシェルを20枚以上取ってきてくれ。(前金として500G貰ってる。)
GM : 以上です~
ナユカ : 一人20枚ですか?
GM : いいえ全員で20枚以上です
アリスマ : すでに受け取るんなら・・・せやな サクッととりにいかなまずいんやろーけど\\\
GM : 採った分だけお金になります!
アリスマ : ジュニパーシェルて何や
アクア : あとは、生息域ですね
GM : ○ジュニパーシェル:岩場に生息する二枚貝の一種。最近何故か数が激減して小粒な貝しか採れない。(おりじなる)
エル : GM、セージ技能で判定して良いですか?>ジュニパー
モルガナ : 貝採りか...仕事とはいえ
エル : 必要なかったw
ナユカ : どこあたりで取れるのかなぁ
GM : バーネット「皆さん、この村は初めてですか?」
アリスマ : まー 中身は食ってみりゃええんや
モルガナ : 依頼を受けた時に生態を調べてみたということでセージ技能振って生息してそうな場所をあたってみたいのですが
ナユカ : 服の下に水着は着込んでる、いつでも素潜りOKw
アリスマ : 初めてやなー
モルガナ : 初めてだが...
GM : OKです>モルガナ
アクア : 同じく初めてですねー
モルガナ : (海での貝採りなので普段着)
モルガナ2D6 → 2 + 4 + (4) = 10
GM : バーネット「あそこの岬以外、この村に観光になる場所はないからね、まぁゆっくりしていって下さい」
モルガナ : いまいちな達成値
エル : 同じくセージで。 2D6 → 6 + 6 + (4) = 16
エル : 6ゾロだw
ナユカ : 平目で 2D6 → 5 + 3 = 8
GM : この辺りの岩場なら、大抵見つかるが、其れを狙ってる別の生き物も見つかる事が...>モルガナ
アリスマ2D6 → 5 + 6 = 11
モルガナ : 別の生き物...?
アリスマ : ま、うけたいじょういってみよや
アクア : セージあるけど皆の意見を黙って聞いてよう(ぉ
アリスマ : 狙ってる生き物が何か聞いてから
GM : あとは、普通サイズが1枚、50G程度、ただ、大型のドライと言われるタイプは1枚200Gで取引される>13以上の方
GM : バーネット「ヤドカリとかタコとかだよ」<別の生き物
エル : 大きいヤツを獲って行けば追加報酬があるかもしれませんね~
モルガナ : ヤドカリはともかく蛸は結構厄介だ...墨吐くし
アリスマ : せやな・・・まずは入り江行ってみんか?
アクア : なるべく邪魔はされたくないですね
ナユカ : そうですねぇー
GM : バーネット「あなた達、貝探しに来たの?なら、滝の方の岩場はやめておいた方がいいよ」
アルビオス : 大物狙いもいいが、まずは依頼の20枚をクリアしないとな
アリスマ : 滝は危ないんカ?
モルガナ : そうだな、入り江をあたってみようか
ナユカ : どうしてですか?
エル : 身支度を整えます。籠とかあるのかな。熊手?w
GM : バーネット「あぁ、あっちの方には大ダコがでるらしいからね」
モルガナ : 大蛸...できるだけ遭いたくないな、海側じゃ金属鎧で完全武装とはいかないし
アルビオス : 食べられるのかねー、大ダコ
ナユカ : 大ダコですかー
アクア : あらかじめ危険な場所がわかるのは嬉しいですね
エル : どんなタコなんですか、どのくらい大きいんですか、と興味津津に聞く。
アリスマ : うまいんか?そいつ
GM : 「☆∞¥*◎■△≠》~!!」
アクア : 問題は、そう言うところの方が、良い猟場だったりするんですけど(困り
エル : (ビクッ)なんだなんだ~
GM : 皆さんが宿屋のマスター兼、ここの神父のバーネットとと会話してると、突然不思議な?音色(雑音)が...
ナユカ : ・・・歌声ですか?
アリスマ : おーれーはーじゃいあーんとかきこえるなー
GM : バーネット「此処のタコはまるまる太って美味しいですよ。大ダコでも味は落ちませんし」
GM : バーネット「今のがこの村の名物、吠える岬ですよ。ちょうど滝のある岬がなってるんです」
ナユカ : 今のガですか
アクア : へぇ~(感心しつつ耳を傾ける
モルガナ : 蛸狩りよりはまず依頼の貝採りだな...
GM : 子供「にーちゃん、バーネットおじさんがいつも言ってるじゃないの、好き嫌いはダメだって」
エル : とりあえず、依頼品クリアしてからタコ食べましょうか。
アリスマ : ほー・・・声に何か心当たりないんか?
GM : 子供「そんなクソ不味い料理なんか食えるかよ、それに俺は良いものを見つけて忙しいんだよ、ニック、お前くっとけよ」
GM : そう言ってジンの方が教会(兼、宿)を飛び出して、其れ追おう様にニックも出て行きます。
エル : いまの子供達は?と神父に聞いてみる。
GM : バーネット「こんな貝だから、他の貝と見間違わないけど、最近はとれないから苦労するかもしれませんよ」(実物を見せてくれる)>モルガナ
アクア : よくみて覚えておこう>貝
GM : バーネット「滝のある岬には幾つもの小さな穴が空いており、そこに風が吹き込み音が出るんだろうと言うのが此処らでの通説です(笑)」>アリスマ
モルガナ : ふむ...これが実物か、ありがとう。これを規定枚数揃えるわけか......
アリスマ : ほー、依頼おわたら探してみたいなー
ナユカ : よく見ておきます
アルビオス : もらっておいて構わないんじゃ? <貝
GM : バーネット「ニック君とジン君ですか?村の子供ですよ、両親が漁に出てる時は此処で食事してるんです」>エル
GM : バーネット「貝殻だけですから、持っていても構いませんよ」>アルビオス
GM : バーネット「とりあえず、貝探しの前に食事でもどうですか?」
モルガナ : ふむ...これが実物か、ありがとう。これを規定枚数揃えるわけか......
アクア : じゃ、遠慮なくお借りしますね
エル : 子供の話や吠える岬に興味津々ですが、とりあえずは貝採りにいきましょうか~
モルガナ : 子供というのもは...やれやれ
アリスマ : せやねー 期限差し迫ってないなら先に食事ってんもありやねー
ナユカ : 私はさっきの子達がどこへ行ったのか気になりますけど
アリスマ : ん、せやけど子供の言うことって結構いいとこついてることがある可能性もあるで?
アクア : 地元の子供だったら、危険な場所は熟知してると思うんですけどね
モルガナ : 腹が減っては何とやらか...そうだな、アリスマの言う事にも一理ある
GM : 【では、貝探しでFA?、何かしたいならあとワンアクションで>ALL】
アルビオス : そうだね。食べてる間に簡単でもいいので、漁場の地図を書いてもらえないかな?
アリスマ : んーとりあえず半分 子供らの話ききに行かんか?
アリスマ : うちは聞きに行ってみよ思うで
モルガナ : (鎧は着ないけど剣だけは念のため持って出る用意を...大蛸が出た時の用心に)
GM : 子供達は既に視界外で見あたらないです!
アクア : 気になるのならお供しますよ>アリスマさん
ナユカ : 私もお供しますよー
GM : バーネット「OK、なら簡単なモノだけど、この店の名物だから遠慮無く食べてってくれ」>アルビオス
アリスマ : っちぃ なんてことや・・・
GM : そういって、緑一色のスープと、この村の地図を出してくれます。
ナユカ : 何でしょこのスープ(すする
アクア : 残念・・・おとなしく腹ごしらえしましょ(食事いただきます)
GM : (この村には、滝の岬を中心に左右に7本ずつ岩場の岬が伸びてます。あとは今は浜辺ですね)
GM : 決して毒では無いのだけど、食べると忘れてた事を思い出しそうな程の衝撃が体に走る模様>ナユカ!
GM : 食べた人は同様の効果が!
ナユカ : ・・・・・・・・・生命抵抗!!(落ち着け
モルガナ : な、何だ!?
GM : OK(笑)、なら【冒険者技能LV+2d6】12以下だと、3分程放心状態になります(笑) >嘘
アクア : ???
アルビオス : 何思い出すんだろ?(パク、ズー)
ナユカ : ころころ 2D6 → 6 + 1 + (3) = 10
GM : バーネット「グリーンオールの事ですか?。えぇ確かにかなり個性的な味ですから好き嫌いが分かれますね。お気に召しましたか?」
アリスマ2D6 → 2 + 3 + (4) = 9
アルビオス2D6 → 1 + 1 + (4) = 6
ナユカ : ナユカ は 放心 したw
モルガナ2D6 → 4 + 2 + (4) = 10
GM : (前世の記憶とかそっち系のなにかでしょうね(笑)>アルビオス)
モルガナ : ...これはなかなかキツいものがあるな...
アリスマ : (どうせだめなら食べ、なんやこの変な味はあああああ
アクア : なるほど・・・美味しいのか不味いのかが如実にでるわけですね・・・ 2D6 → 4 + 2 + (4) = 10
エル2D6 → 4 + 5 + (5) = 14
GM : (失敗者続出...)
アルビオス : ここでかっ! 余程衝撃的な記憶らしいな
GM : バーネット「良薬は口に苦しとか言いますが、滋養強壮は折り紙付きですよ、現に私などは生まれてこの方病気らしい病気はした事ないんですから」
アルビオス : 50点はもらえんよね?(笑)
エル : うん?美味しいよ。これ。みんなどうしたの?
ナユカ : エルだけ成功w
GM : トラウマと共にあげるよ(笑)>50点
アクア : (ぼそっ)さっきの子供が残したのわかる気がする・・・
ナユカ : い、いえ、なんでも(汗
GM : では、そろそろ貝探しに?
モルガナ2D6 → 5 + 5 + (4) = 14
モルガナ : さあ、早く貝採りに行こうか(棒読み)
エル : え?もういいの?美味しいのにー
アルビオス : ... そうだね(棒読み) 貝探しに行こう
ナユカ : そうですねぇ(棒読み
アクア : お仕事お仕事^^;(棒読み
アリスマ : せやな、これ・・・買い取り終わった後にもっかいくれへん?
アリスマ : 貝とり終わった後に
アリスマ : ふいじゃみんないこか
GM : バーネット「お気をつけて~」
GM : バーネット「えぇ夕食にでも朝食にでもどうぞ~」>アリスマ
GM : 【貝を探せ】判定方法!
GM : レンジャー技能がある人は【検索判定】レンジャーLV+知力 無い人は平目で
GM : あと、行く岩場の岬を1~15で言ってください。
モルガナ : 平目で 2D6 → 2 + 3 = 5
アリスマ2D6 → 3 + 3 = 6
エル : バラバラでも大丈夫かな?
ナユカ2D6 → 5 + 5 + (3) = 13
GM : 9以上で発見できます。チャンスは2回(日が暮れるから)
エル : 真ん中の8は滝ですか?
ナユカ : あ、追加なしで10です
GM : そうですよ>エル
アクア : 場所5番・レンジャー1・知力3・・・ころり 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9
ナユカ : あ、場所を先に言わないといけなかったかな(汗
GM : ナユカ、アクアは1回目発見と、1d6枚ほど見付けられます
エル : 1回目:岬9、平目 2D6 → 1 + 1 = 2
GM : いや、後でも構いませんよ>場所
ナユカ : じゃあ、8番で 枚数振ります 1D6 → 1 = 1
ナユカ : ・・・・・・・・・しくしく(涙
アクア : やたっ、みーつけたっ・・・ころり 1D6 → 5 = 5
エル : この1ゾロは判定扱いですか?
モルガナ : 1回目は岬の4番
GM : とりあえず、あとはアルビオスだけですね。一回目判定
アルビオス : 1回目:岬9:平目 2D6 → 1 + 1 = 2
モルガナ : 2回目は...岬の10番 2D6 → 5 + 4 = 9
アルビオス : 同じ場所で同じファンブル(笑)
エル : ここにはいないねーアルさんw
ナユカ : そこにはないんですよー(貝殻を持ってきつつ
GM : ...エルとアルビオスは50点の経験点と共に、大きな(60cm程度の)ヤドカリに襲われます!
GM : 倒せ!(笑)
アクア : きっと劇的に生き物の気配無いんですよ>9番
GM : ヤドカリ HP3 防御点3 攻撃力1d6
アルビオス : 普通に戦闘ですか?
モルガナ : 幾つ見つけたかな
GM : うっす。そっちの先行で。
アクア : 違った、食物連鎖の上位者だ>9番
モルガナ1D6 → 1 = 1
エル : アルさんとふたりで突付けば大丈夫かな。
アルビオス : 命中 2D6 → 4 + 3 + (7) = 14
ナユカ : 今は7枚かぁ
アリスマ : がんばりやー
モルガナ : 1回目は岬の4番
アリスマ : そして宿借り食いやー
GM : 命中!>アルビオス
GM : (回避点無いからファンブル以外当たるのよ~)
モルガナ : ノルマには遠いなぁ...
アルビオス : 当たってれば追加ダメージだけで倒せる
GM : 戦闘終了(笑)
GM : では2回目(本日最後の貝探し判定を)
アルビオス : じゃ、同じ場所で2回目 2D6 → 4 + 6 = 10
アクア : 場所14番・レンジャー1・知力3・・・ころり 2D6 → 1 + 3 + (4) = 8
ナユカ : 同じ場所で 2D6 → 1 + 3 = 4
ナユカ : 不調ですー
アルビオス : 枚数は 1D6 → 2 = 2
アクア : むぅ・・・最初の5枚だけかぁ
エル : 場所は変えずに岬9、平目 2D6 → 6 + 4 = 10
エル : いたいた。枚数は、 1D6 → 5 = 5
アリスマ2D6 → 2 + 4 = 6
GM : 本日の釣果 13枚と...
アリスマ : あと7枚やなあ
GM : そんなこんなで、初日は終わりました。また明日がんばりましょう~
モルガナ : 今日はここまでか...
アルビオス : 上手くいけば明日には終わるか。で、隣の岬にある滝ってやつを少し見てくかな
アクア : 意外と見つからないもんですねぇ・・・群生してるのかも?
ナユカ : そうですねぇー
GM : そして、野宿される方以外は、銀の蹄亭に再び戻ってきます。(宿屋此処だけ)
エル : 大タコって危険なのかな。みんなで行く?
アリスマ : とりあえず宿にも泥か~
アリスマ : もどろかー
モルガナ : 明日は危ないかもしれないが滝の辺りを当たってみるか...蛸がいるなら餌もあるはず
アルビオス : じゃ、チラッと滝の場所を覗いて宿に戻ります
ナユカ : どんなところでしょうか~(わくわく
モルガナ : 宿があるのに野宿の必要もない...グリーンオールは少し勘弁して欲しいけど
アクア : 私は寄り道せず宿に戻りますよ
GM : (纏めてくれ(笑))
アリスマ : せやなー・・・今日とった貝で釣れるかも知らんな、タコ
エル : またあのスープをごちそうになろう♪
アリスマ : 余計に取って釣りしてみぃ?へん
アルビオス : 遠目に滝を見て宿に辿り着きやした、GM
GM : 其れでOK?(宿にもどる)>ALL
モルガナ : OKです
ナユカ : 滝を見てから宿屋へ戻りましたー
ナユカ : おkです
アクア : OKです>GM
アルビオス : メニューは... 役満スープじゃないのを、さり気なく頼んでみよう。
GM : バーネット「お帰りなさい。ほぅほぅ、初日でこんなにとれましたか。いつでも漁師に転職できますよ」
GM : まぁ、オールグリーンを頼みたい人は個別言ってください(笑)
アリスマ : ん、今日こそ!や
アリスマ : 頼むで!
ナユカ : 私は普通に魚料理を頼みます(汗
GM : 他にも海の幸を使った普通の料理が色々ありますし。(ヤドカリの爪らしきモノが入ってるとか居ないとか...)
アクア : 良い猟場を教えてくれたおかげですよと、普通の夕食を頼みつつ(汗
モルガナ : 同じく普通の魚料理を
アルビオス : で、出てきたのが緑色とかいう落ちだったり?
GM : (オールグリーンを頼んだ人は、前回失敗したなら判定+1、成功したなら判定-1で)
アリスマ2D6 → 6 + 4 + (1) = 11
GM : バーネット「漁村だからね、野菜分が不足しがちなんですよ、それで補う意味もありますが、やはりメインは魚介類です」>アルビオス
GM : (取り敢えず、後何かありますか?無ければ翌日にしますよ~>ALL)
モルガナ : ヤドカリも食べるんなら持ってくればよかったな...
アリスマ : ないなー
モルガナ : 同じく普通の魚料理を
モルガナ : 特にないです、潮風に吹かれた武器の手入れぐらいで
アルビオス : 美味しい料理をいただいて、気持ちよく寝るとしましょう。ところで子供たちは食べ終わったのかな?
GM : では...
アリスマ : ん・・・?・・なんや
GM : 「★∞$+○□▲=<~!!」
アリスマ : 灰色の脳細胞が活動してきたで
エル : アレの出所も確かめに行きたいねーわくわく
アリスマ : ・・・最初の日以来子供らミとらへんやん
GM : 再び、怪しい音共に夜は更け、また日が昇りました...
GM : 翌日!
GM : バーネット「皆さんお早うございます。簡単なモノしか有りませんが朝食はどうされますか?」
アルビオス : 音色は同じ感じなのかな? で、もう翌日?
アルビオス : 入れ違った
ナユカ : スープ以外でお願いします(ぉ
アクア : 私は一足先に猟場行きたいけど・・・ダメ?
GM : (日によって若干違いますが、音量的には変化無し。現代の船の汽笛レベルと、かなり大きいです)
モルガナ : あの緑のスープ以外でよろしく...(滝に行くので盾も用意)
GM : (ちっと、まってくださいな>アクア)
アリスマ : 今日は昼くらいで引き揚げて
アリスマ : 滝いってみいへん?
アリスマ : 何か気になるねん
アクア : うい、先行できないのなら、皆と足並み揃えます>食事は普通で^^;
エル : 1回目でノルマ達成したら、宿に貝を預けて滝へ行きましょう。
ナユカ : そうですね
アクア : 例の大きな音の場所も見たいですよね
GM : バーネット「一日の始まりは、あのスープを飲んで健康に気を遣った方が良いと思いますが...はい、普通のパンと干物です」
モルガナ : 私も滝は気になるな...大蛸がいるならその餌もあるはず、依頼の貝の穴場かも知れない
アルビオス : それなら先に滝にいかないか? 群生地になってるんじゃないか? とか言ってたじゃない
アリスマ : ふ、あれは夜用やな あのスープは
エル : そうだね、大きな貝もいるかもしれないし>滝
GM : ギルビー 「バーネット、此処にジンが来てないか?」>村人襲来
GM : バーネット「いぇ?昨日のお昼に昼食を残して出て行ってから、戻ってませんが?」
GM : ギルビー 「拙いな、ニックの話だと昨日の昼から行方が判らないんだ」
ナユカ : ・・・・・まずくありません?それ
アルビオス : 探したんですか? 子供たち
GM : バーネット「ニックに心当たりは無いんですか?」
アルビオス : 探してない場所があるなら手伝いますよ
GM : ギルビー 「一応、それらを当たってる最中なんだが...一カ所なぁ」
アリスマ : まさか...滝とかいわへんやろな?
モルガナ : ...どこへ行ったか聞いてないんですか?
アリスマ : その残った1か所
GM : ギルビー「本当かい、そいつは助かる!」>アルビオス
モルガナ : まさか例の滝だとか?
アクア : まさか・・・滝?>アリスマさんとハモる
GM : ギルビー 「いや、そっちなら未だ良かったんだが、その上の方らしい」>アリスマ、モルガナ、アクア
アルビオス : まさか・・・滝?(ハモリ3連発
エル : 上?洞窟とかあるの?
GM : バーネット「ですが、そこに居ると決まった訳でも無いのに、村に関係ない方を巻き込むのはどうかと...」
アルビオス : 上ってと何があるんだっけ? (地図出す)
モルガナ : さらに滝の上か...貝集めは後回しにして、滝の上を探しに行かないか?
エル : 緊急事態だし、最優先だよ。探そう。
ナユカ : そうですね、このまま放っておくわけにも行かないですし
GM : ギルビー「いや、何もないはず...なんだが、長い間誰も近づかなかったからな」
アリスマ : ふ、滝とかその辺気になってたんや
アリスマ : 依頼なら何も気にせず近寄れるわ!
GM : バーネット「岬の先から滝が海に注いでるでしょ」(地図をゆびさし)>アルビオス
モルガナ : 念のため...(一旦自室に戻りチェインメイルに着替えておく)
GM : バーネット「ですが、危険ですよ、袂こそ広くなってる風ですが、其処に行くまでの道が細く...」
GM : バーネット「道を踏み外せば、岩場に転落か滝に繋がる川に流されるかが待ってます」
GM : バーネット「それに、滝の水しぶきの為か、袂に近づくにつれ視界が悪くなるんですよ...」
ナユカ : 足場悪いのですか
アクア : 私達は漁師じゃなくて冒険者ですよ?むしろ適任者だとおもいますけど・・・
GM : ギルビー「普通の塗れた山道程度だろ」
アルビオス : だな。危険なら、なおさら俺たちの出番だ
GM : ギルビー「ほら、この人達も、こう言ってくれてるし、どうよ?」>バーネット
GM : バーネット「ですが、私たちには、この人達を雇うだけのお金は無いんですよ?」>ギルビー
モルガナ : 後味の悪い思いはしたくないしな...任せてはもらえないか
アリスマ : ん、せやな
エル : 問答してる間に行った方が良いでしょ。行くよ!
アリスマ : 例の貝の依頼あるやろ、それにちょっと色付けてくれるだけでええわ
アルビオス : 貝探しを手伝ってくれるとかでいいんじゃない? どう、みんな?
アリスマ : とりあえず、マーさっさといこか
モルガナ : ああ、それでいいよ>アルビオス
GM : ギルビー「任せた、神父の方と、報酬の件は何とかしてみる、ジンを頼んだぞ」
エル : もちろんオーケー。今は話してる場合じゃないよ。
アクア : そうと決まれば早速(シルクハットかぶり直して)
モルガナ : さあ、急ごう!
ナユカ : 急ぎましょう
GM : では...ワンアクション後にシーンチェンジをします。
アクア : 私はもとより完全装備。準備万端です。
GM : やり残した事があればどうぞ~>ALL
モルガナ : 後味の悪い思いはしたくないしな...任せてはもらえないか
アリスマ : よっ社、サクッと探してこよや
アリスマ : (アクションサクッと探しに移動
エル : 手早く装備を点検して、皆を急かします。早く早く!
モルガナ : 装備も整えたし特にないです
アルビオス : 特にアクションはなし。急ごう
GM : 【滝の袂へ】
GM : 到着!
GM : 素人には厳しい道でも、其れなりに経験を積んだ冒険者には何の事は無い道だったようです。(笑)
ナユカ : ならさくっと行っちゃいましょうか
アリスマ : ついたみたいやなあ
GM : 滝の袂は、下から見るよりかなり広く川を挟んで30㎡位の広さで全面、岩場だけは無くチラホラと草や木が生えております。
ナユカ : ふむふむ
アリスマ : ほう?
アルビオス : ここには、いないか?
GM : アクアさん、レンジャーLV+知力の判定を~
GM : その他の人は、2d6で
エル : 平目 2D6 → 3 + 2 = 5
ナユカ : なら 2D6 → 6 + 6 = 12
モルガナ : 大声で呼びかけながら周囲を探索します。「おーい」
ナユカ : あ、6ゾロw
モルガナ2D6 → 1 + 1 = 2
アルビオス2D6 → 2 + 3 = 5
モルガナ : ここで1ゾロ振るかぁ
アリスマ2D6 → 3 + 6 = 9
アリスマ : ナユ、すごいなあw
アクア : レンジャー1・知力3・・・ころり 2D6 → 4 + 4 + (4) = 12
モルガナ2D6 → 6 + 5 = 11
GM : アクアさん、薬草:ヘンダール発見~
GM : ナユカとアリスマは地面に埋まった扉を発見~
モルガナ : この目が最初に出ていればー
アクア : ん、こんなところに・・・少しいただきます>ヘンダール
GM : あと、モルガナさん以外、穴と子供の足跡らしきモノを発見~
アリスマ : なんやこの赤い扉は
ナユカ : なんでしょうこの扉
GM : (扉には、馬の蹄の文様が書かれたりしております)(隠し扉だ)
モルガナ : 見当違いをうろうろしてるとみんなが集まってるところに気付いて慌てて足跡を発見...
アクア : 足跡はどこに向かってます?
アルビオス : スカウトで調べてみます。
GM : 穴の手前で消えております>アクア
GM : OK>アルビオス
アルビオス : 仕掛けとか鍵穴とか 2D6 → 6 + 1 + (4) = 11
ナユカ : スカウト持ちに調べてもらいましょうか
ナユカ : <扉
アリスマ : ふ・・・たのんだでー
GM : 特に罠はないと思った、しかし鍵はかかっている模様>アルビオス
アクア : (どう見てもここに入って行ったんだよね・・・)
エル : 横の穴から扉の向こうにいけるんじゃないのかな?
GM : (扉はマンホール状に地面に付いてるから)
モルガナ : 鍵なら任せてくれ...
モルガナ : 「アンロック」を詠唱します 2D6 → 5 + 6 + (7) = 18
アクア : 穴のなか覗いてみます>GM
GM : 解錠~>モルガナ
アリスマ : とりあえず斬ってみるわ
アリスマ : ん・・・問題なかったようやな
ナユカ : あけてみましょうか
アルビオス : 開けるしかないと思うけど、馬の蹄の知識判定できる人、頼む
アリスマ : せやな、カギ空いたならふつうにあけよか
モルガナ : 扉を開けてランタンに火をつけておく
アリスマ : んーセージないし、ヒラメ行ってみよか
アリスマ2D6 → 1 + 6 = 7
モルガナ : セージで判定 2D6 → 3 + 2 + (4) = 9
アクア : 馬の蹄?なんだろう・・・セージ1・知力3・・・ころり 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
エル : セージ 2D6 → 5 + 2 + (4) = 11
モルガナ : 鍵なら任せてくれ...
アルビオス : 扉の紋章があったろ? <馬の蹄
GM : 入り口は下り階段状になっており...その階段の終わりに石像らしきモノが2体並んでます。
ナユカ2D6 → 2 + 5 = 7
GM : 先ほどの宿屋の看板にそっくりです>馬の蹄の文様>セージ判定
アリスマ : ほー...こういう場合石像がモンスターだったとかいうこと多いんやけども・・・
アリスマ : ふと小石でも当ててみぃへん?
モルガナ : ランタンに加えて予備の灯りとして魔法の灯り「ライト」を詠唱 2D6 → 1 + 1 + (7) = 9 (HP:28 MP:27)
GM : (扉の先の通路?の大きさ、大人4人が横に並んで歩ける程度の広さ)
アクア : 石像?どんな形なんでしょう?
モルガナ : うわライト不発...も一発 2D6 → 6 + 1 + (7) = 14 (HP:28 MP:26)
モルガナ : 宿屋は神殿を兼ねてたんだよね?ならその聖印か何かかな (HP:28 MP:26)
GM : 誰をモデルにしたから解らないけど、女性像っぽいですね>アクア
アルビオス : GM、入り口の扉は内側から鍵が掛けられるようになってた?
エル : グレンダール系の小神に関係する遺跡かなー
ナユカ : まぁとりあえずなかはいりましょうか、ただ危険察知しながら
アリスマ : ん・・・まちや
アリスマ : 何人か残ったほうがいいんやないか?
モルガナ : うわライト不発...も一発 2D6 → 5 + 5 + (7) = 17 (HP:28 MP:26)
モルガナ : ランタンに加えて予備の灯りとして魔法の灯り「ライト」を詠唱 2D6 → 4 + 2 + (7) = 13 (HP:28 MP:27)
アリスマ : 全員で行って 入口閉じられて鍵かけられたいうたらシャレにならんで?
モルガナ : 宿屋は神殿を兼ねてたんだよね?ならその聖印か何かかな (HP:28 MP:26)
ナユカ : じゃあ扉につっかえでもしときましょうか
エル : (いざとなったらアンロックあるし、戦力分散のほうが危険じゃないかな)
モルガナ : 鍵なら私がアンロックを使えるからさほど脅威にはならないが... (HP:28 MP:26)
アリスマ : たとえばや、扉の上に岩を置くとか
アクア : 私は足跡の続いてる穴が気になるんですけど・・・
アリスマ : そいう方法もなくはないで・・・いや、そこまで警戒しなくてもええか
アリスマ : てか、今の時点で通路多いな!
GM : (多くねぇッスよ(笑)>通路)
GM : (そろそろ纏めてくださいね~)
アリスマ : 子供の足跡サイズなら、そこいくんが正解なよかんするなあ
アリスマ : そっちでいってみよか
ナユカ : まぁ暗視使える私が先行しましょうか?
エル : GM、穴と足跡、扉の関係を整理お願いします。
GM : うっす、こんな関係
GM : http://www.geocities.jp/danan32000/iriguti.BMP>エル
モルガナ : その子供の足跡の方を辿ってみるか...こちらも気にはなるが (HP:28 MP:26)
アルビオス : 内側から鍵を掛けられないなら子供たちはここにはいないと推測できるかなと思ったんだが? 戻らないと調べられない?
GM : (この穴から落ちたと思われよ)
エル : 了解。穴と通路は繋がってるのね。進むしかないわけだ。
GM : (ちなみに、下の方の石像の方にも線はあり、通路が続いてると思ってください~)
アルビオス : OK、進もう。アルは聞き耳とかしながら、前列に出るよ
モルガナ : 穴に落ちてこの通路に迷い込んだのか... (HP:28 MP:26)
アクア : 済みませんが、明かりお願いしますね(武具を持った両手をアピール)
ナユカ : とりあえずみんなを先導します(先頭
エル : 前列でなくていいなら、明かりもちますよ。
GM : アルビオス:ナユカ>モルガナ:アクア:エル:アリスマ  隊列ってこんな感じ?>ALL
モルガナ : ランタンとライトの灯りを照らしながら前列に出ていくよ(剣は鞘に収めて右手にランタン、ライトは盾に) (HP:28 MP:26)
アリスマ : ん、せやな
アリスマ : 後ろ確認しながら行くでー
ナユカ : おkですよー
GM : 了解~
GM : とりあえず、皆さんが、螺旋階段を下り...
モルガナ : 最前列に出てます (HP:28 MP:26)
アルビオス : いつもの戦闘MAPに隊列入力しとかない?
エル : アクアの松明を受け取ってレイピアをしまう。で後列行きます。
アクア : 私明かり持ってないよ~
GM : 次の石像の通路にでると
エル : あ、了解。
GM : (助かります>戦闘マップに表示)
GM : その通路は横から光が少しだけ入ってくる事に気づけます(十センチくらいの穴が居て外につながってるだけなんですけどね)
アルビオス : 通路に踏みスイッチがないか調べる。スカウトで 2D6 → 3 + 4 + (4) = 11
GM : (上から順に前列、中列、後列としれくれるとわかり良いです>MAP)
GM : 特に仕掛けは無いです>アルビオス
ナユカ : 石像は怪しいと思うんですけど、気にしz過ぎでしょうか
アルビオス : なら、覗く前に盾を穴にかざしてみる。アローシュートだと危ないんで
アリスマ : 石像かー・・・んー たぶん何もないと思うんやけどな
エル : (センスマジックかけてみます?)
ナユカ : そうですね
ナユカ : お願いします<センスマジック
アルビオス : マナサーチもいけますが
エル : (ソーサラー先生、お願いします!)
アルビオス : エルが戦闘用に温存するならマギテックのアルの方が良くない?
モルガナ : たぶん何もないと思うけどどうしても気になるなら「センス・エネミィ」してもいいが... (HP:28 MP:26)
GM : 何もないですよ、しかも穴の数は十数個ていどですし、どれも単に穴がくりぬいてあるだけです>アルビオス
モルガナ : マナサーチの方がいいかな (HP:28 MP:26)
エル : (センスマジックは使えないです。ソーサラーにお願い)
アルビオス : OK、マナサーチ 2D6 → 5 + 4 + (4) = 13
アルビオス : 成功です。施設で魔法が掛かっている物は?
GM : ただの石像の反応です<アルビオス
アルビオス : なら、穴を覗いてみよう
GM : 10m圏内には特に見あたりません>マナサーチ
モルガナ : マナサーチの方がいいかな (HP:28 MP:26)
ナユカ : ならすすみましょうか
モルガナ : 進みます (HP:28 MP:26)
アクア : 地面に足跡は残ってるんでしょうか?>GM
GM : (あー、そろそろ次のMAPがわかる頃か)
エル : ここでフェアリーウィッシュを使って風の妖精を召喚しておきます。
GM : のこってますよ>石像の向こうに続いてる>足跡
エル2D6 → 4 + 4 + (8) = 16
エル : 成功。
アクア : あるのならそれを追った方が賢明かと>all
GM : http://www.geocities.jp/danan32000/kaidan.BMP>足跡の先...
モルガナ : 足跡を追いましょう (HP:28 MP:26)
アルビオス : 単に穴から光が出てただけか。足跡を追いましょう (HP31: MP15:12)
GM : で、足跡は階段手前の石像を過ぎた辺で見えなくなってます。
GM : この階段は濡れており、その上、藻?苔?で覆われて非常に滑りやすそうです。
エル : 上下に扉が見えますね。
アルビオス : 落ちた? (じゃなくて、エスカレーターっぽいけど) (HP31: MP15:12)
GM : 上には扉は付いてる風に見えません。
モルガナ : 子供は落っこちたかな... (HP:28 MP:26)
エル : トンネル様な穴なのか。
アクア : どっちにいったんでしょうね・・・
ナユカ : レバーが気になりますねぇ
GM : ちなみに~、下の扉の下にある半円は穴の様になっており、その先が見えません~
アルビオス : 石像にロープを括りつけて落ちにくいようにして下に行く? (HP31: MP15:12)
Systemモルガナさんが入室しました。
ナユカ : 暗くなってて見えない?
アクア : 上に行くよりは賢明ですね
エル : 名案だね!
ナユカ : まぁ降りてみましょうか
GM : 暗いのもありますが、単に階段の手前からでは其処まで見えないだけです。>ナユ
モルガナ : そうしよう、下手に滑り落ちて怪我でもしたら大変だし (HP:28 MP:26)
ナユカ : 降りれば私が見ればわかりますし
GM : (どっちに向かいますか?>ALL)
アルビオス : ロープの長さに余裕があるなら2つ折で強度を出して結んで垂らす (HP31: MP15:12)
モルガナ : 下に下りる方向に一票 (HP:28 MP:26)
ナユカ : 下に行きます
アルビオス : やっぱ下でしょう。上に扉はないみたいですし、登るのよりは簡単だし (HP31: MP15:12)
エル : 下に。
アクア : 同じく下を推奨
GM : 了解~
GM : アルビオスの指示通り、ロープを垂らして下ったので、全員無事下の扉の前までたどり着きました~
ナユカ : さっき暗かったところを覗き込みます
モルガナ : 扉の前まで来て呼びかけてみる。「おーい」 (HP:28 MP:26)
GM : 半円の下はさらに下に伸びており、距離にして10m強
GM : で、下の方に横穴が見えます。>穴の説明!
GM : 特に反応はありません>モルガナ
ナユカ : 穴の大きさは?
エル : 子供は落ちて横穴に入ったのかな、それとも扉の方かな?
モルガナ : 子供は扉の向こうじゃないのかな... (HP:28 MP:26)
GM : 下に続く穴は同じくらい、横穴は2m弱>ナユカ
アクア : 苔はこっちまで生えてるのかな?そしたら削れてるとか解りそうだけど・・・
ナユカ : 入っていけるかいけないかってところですか
アルビオス : 足跡はある? 2D6 → 5 + 6 + (4) = 15 (HP31: MP15:12)
GM : 見付ける事ができませんでした>アルビオス
アルビオス : 流されて落ちたなら横穴は考え難いかと思う (HP31: MP15:12)
モルガナ : 下に続く穴かな... (HP:28 MP:26)
アクア : 私も扉はないと思いますね
GM : (そろそろ決めて下さいね~)
モルガナ : 下の穴が怪しいと思う... (HP:28 MP:26)
ナユカ : 下穴に行きますか
アルビオス : ん? GM、竪穴10mの底に2m幅の横穴? (HP31: MP15:12)
GM : そうそう、そしてその下は水が漂ってる>アルビオス
ナユカ : 降りましょうか (HP:23 MP:33)
GM : (どうされますか?>ALL)
モルガナ : 降ります (HP:28 MP:26)
アクア : 縦穴10mだとロープ使わないと戻れないですね
アルビオス : 竪穴は幅が何mでしたっけ?
GM : 此処と同じくらい、大人4人が並んで歩ける程度~>アルビオス
アルビオス : さっきのロープでどこまで降りれそう?
アルビオス : 上に結んだままね
GM : 下の横穴の所までで構いませんよ。
ナユカ : じゃあ降りましょうか(ロープをたらして降り始める (HP:23 MP:33)
アルビオス : なら、ロープで降りよう。防護点込みでHP31確保できれば、最悪飛び降りても死にゃあしない
エル : 降りましょう。 (HP:30 MP:32:31)
アクア : 水の深さ気をつけてね>先行陣
モルガナ : ロープ伝いに降ります (HP:28 MP:26)
ナユカ : はーい (HP:23 MP:33)
GM : 了解
アルビオス : GM、判定いりますか?
アクア : 私も注意しながら降りますね
GM : では横穴につき...その少し先(5mちょい?)は部屋になっていました。
アルビオス : 気をつけながら覗きます
GM : http://www.geocities.jp/danan32000/ana.BMP
ナユカ : じゃあ部屋の前まで行きます、何か聞こえます? (HP:23 MP:33)
GM : こんな感じ。そして穴の後ろに子供大の石像が倒れてます。
モルガナ : 子供大の?もしかして...見覚えある顔してたりします?(汗 (HP:28 MP:26)
GM : 静かなモノです、波の音くらいしか聞こえません>ナユカ
エル : 周りを警戒しつつ、子供の石像を見てみよう (HP:30 MP:32:31)
GM : うっす、ちらみだったのでアレですが、何となく其れっぽいです。>モルガナ
モルガナ : 拙い、気をつけろ! (HP:28 MP:26)
エル : 人間を石化する何か、がいるんだ。 (HP:30 MP:32:31)
GM : 部屋の感じは...1~10 A~Wまでの大きさだと思ってください
アクア : それでこんなに石像ばっかだったのかぁぁぁ!!
GM : では、
GM : そろそろ始めましょうか。
エル : あいさー (HP:30 MP:32:31)
GM : 【先制判定】だれかお願いします。こっちは13で
アルビオス : 背後的にはカモンと言いたくないが(笑)
アクア : スカウトの皆さんよろですー
アルビオス : 先制 2D6 → 5 + 5 + (4) = 14
モルガナ2D6 → 5 + 2 + (2) = 9 (HP:28 MP:26)
アルビオス : うし! 取ったーー!!
ナユカ : こっちの先行だねぇ (HP:23 MP:33)
アルビオス : って敵が見えないけど
エル : 蛮族コマなんじゃないかな。 (HP:30 MP:32:31)
エル : F4にいるヤツ (HP:30 MP:32:31)
モルガナ : 戦闘突入前というかアンロック使った時点から既に「異貌化」済み (HP:28 MP:26)
モルガナ : 中の人的には読めてるけど一応魔物判定 2D6 → 6 + 3 + (4) = 13 (HP:28 MP:26)
GM : そっちからどうぞ~
エル : あ、同じく。妖精さんの力も借りよう。 2D6 → 3 + 5 + (5) = 13 (HP:30 MP:32:31)
ナユカ : あの、ところで魔物判定は? (HP:23 MP:33)
GM : 名前と特性が解った!>モルガナ
アルビオス : 敵までの距離は?
モルガナ : メの字ですか? (HP:28 MP:26)
アルビオス : 15~18mってとこですか
アクア : 同じく魔物判定・・・セージ1・知力3  ころり 2D6 → 6 + 5 + (4) = 15
GM : (1マス1mでお願いします)
GM : 直接たたくと効きそうだ!(物理ダメージ+2)>アクア
モルガナ : 制限移動してライトニング叩き込みますので後は殴り倒してください (HP:28 MP:26)
GM : (メの字ですね>モルガナ)
アルビオス : 魔法飛びますか? 折角の先制だし
アクア : 殴る人挙手!全員にセイクリッドウェポンいきます!
エル : 石化しないためにも、攻撃魔法で行きます。ここからでも当たる。 (HP:30 MP:32:31)
アルビオス : 殴ります。移動攻撃が届くんで
モルガナ : ライトニング詠唱いきます「これでも食らえっ!」 2D6 → 2 + 5 + (7) = 14 (HP:28 MP:26)
GM : 【抵抗突破】ダメージかむ>
モルガナ : 抵抗されたらやだなぁ (HP:28 MP:19)
ナユカ : 殴りマース (HP:23 MP:33)
モルガナ : ダメージいきます 13 = 6 (4 + 4 = 8) + 【7】 キーNo. : 20 (HP:28 MP:19)
モルガナ : 13の雷属性 (HP:28 MP:19)
エル : 2番手!射程の長いウィンドカッターを詠唱! 2D6 → 6 + 3 + (8) = 17 (HP:30 MP:32:31)
GM : かなり痛い(笑)>ライトニング
GM : 【こっちも突破】ダメージかむ>エル
エル : ダメ 21 = 5 (4 + 6 = 10 クリティカル!) + 5 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 3 (4 + 3 = 7) + 【8】 キーNo. : 10 (HP:30 MP:32:29)
エル : 回って風属性の21点! (HP:30 MP:32:29)
ナユカ : うわは (HP:23 MP:33)
アクア : メチャ爆ぜてるし! (HP:30/30 MP:31/31)弱点看過ダメ+2
アルビオス : 今回もクリクリかー
GM : 瞬殺...
エル : ありゃw (HP:30 MP:32:29)
ナユカ : おろ(汗 (HP:23 MP:33)
GM : メデューサは砕け散った...
エル : 子供の様子を見に行こう (HP:30 MP:32:29)
モルガナ : まさしく先手必勝 (HP:28 MP:19)
アクア : 問題は石化解除・・・ (HP:30/30 MP:31/31)弱点看過ダメ+2
エル : さっきのヘンルーダだよ。アクアさん! (HP:30 MP:32:29)
アルビオス : メデューサの血をかけたら元に戻らんかな?
アクア : おぉ!
アルビオス : そういやあったね、ヘンルーダ
エル : (レンジャーにビシッと決めてもらいましょう) (HP:30 MP:32:29)
ナユカ : そうですねー (HP:23 MP:33)
アクア : ヘンルーダを子供に使います。判定・・・いる?
モルガナ : これで駄目なら神聖魔法7レベルか... (HP:28 MP:19)
GM : いや大丈夫ですよ~
アクア : (お願い、元に戻って・・・)
アルビオス : 効いてくれよ
GM : 石のままです...
GM : で、第2ラウンド~
アクア : えぇぇ??
GM : メデューサが居なくなった事を感じ取ったのか...穴の下から大きなタコが~
モルガナ : 連れて帰って神聖魔法かけてもらうしかないな... (HP:28 MP:19)
ナユカ : ・・・・・・たこ? (HP:23 MP:33)
GM : 【先制判定2】こっちは14
エル : 身構えつつ、タコを観察。魔物判定オーケィ? (HP:30 MP:32:29)
モルガナ : 伏兵はキラー蛸か... (HP:28 MP:19)
アルビオス : きつな。先制 2D6 → 4 + 6 + (4) = 14
アクア : そ、そんなぁぁ
モルガナ : 魔物判定 (HP:28 MP:19)
モルガナ2D6 → 6 + 6 + (4) = 16 (HP:28 MP:19)
エル : 魔物判定 (HP:30 MP:32:29)
エル2D6 → 3 + 2 + (4) = 9 (HP:30 MP:32:29)
モルガナ : 先制判定は... 2D6 → 5 + 3 + (2) = 10 (HP:28 MP:19)
アクア : 魔物判定・・・セージ1・知力3 ころり 2D6 → 2 + 4 + (4) = 10
アルビオス : 同値なら、こちらの先制だね
GM : OK>観察
GM : 名前と特性が解った!>モルガナ アクア
モルガナ : 弱点まで判明してOK? (HP:28 MP:19)
GM : ごめん、弱点もだ<モルガナ
GM : うっす>そちら先手で
モルガナ : 奴は魔法に弱い! (HP:28 MP:19)
GM : 弱点!:魔法が良く効きそうだ
モルガナ2D6 → 6 + 3 + (4) = 13 (HP:28 MP:19)
ナユカ : それじゃあ,フォース行きます!! (HP:23 MP:33)
モルガナ : 宣言:リープスラッシュ叩き込みます (HP:28 MP:19)
アクア : あちゃー、私の武器じゃ効かないよ>打撃武器
アクア : 宣言:フォース!
GM : 【こっちの抵抗は14だ】>モルガナ
モルガナ : 先制判定は... 2D6 → 5 + 4 + (2) = 11 (HP:28 MP:19)
モルガナ : 「真っ二つにしてやる!」 2D6 → 2 + 4 + (7) = 13 (HP:28 MP:19)
モルガナ : ダメージは半分 0 (1 + 1 = 2 ファンブル!) キーNo. : 20 (HP:28 MP:19)
GM : このタコ、4本足のうち、2本が石になっております。
モルガナ : えー? (HP:28 MP:19)
モルガナ : 宣言:リープスラッシュ叩き込みます (HP:28 MP:19)
モルガナ : 150点目~(涙) (HP:28 MP:12)
GM : 次の方~
モルガナ : ダメージは半分 12 = 5 (6 + 1 = 7) + 【7】 キーNo. : 20 (HP:28 MP:19)
モルガナ : 「真っ二つにしてやる!」 2D6 → 5 + 5 + (7) = 17 (HP:28 MP:19)
モルガナ : 何でこう暴発する方がいい目出るかなー (HP:28 MP:12)
アクア : ナユカさんお先にどうぞー (HP:30/30 MP:31/31)
ナユカ : じゃあキラーオクトパスにフォース 2D6 → 5 + 6 + (10) = 21 (HP:23 MP:33)
GM : 【抵抗突破】ダメージかむ>フォース
モルガナ : 魔法に追加ダメ2点乗るの忘れずに (HP:28 MP:12)
ナユカ : いけ、光の波動!! 0 (1 + 1 = 2 ファンブル!) キーNo. : 10 (HP:23 MP:33)
ナユカ : ・・・・・・・・・・・・・・orz (HP:23 MP:33)
Systemモルガナさんが入室しました。
エル : とにかく脚を減らさなきゃ。カオスショト3倍消費で3体に撃ちます。 (HP:30 MP:32:29)
モルガナ : あうー
ナユカ : 50点ください(涙 (HP:23 MP:33)
エル : 脚1: 2D6 → 2 + 3 + (8) = 13 (HP:30 MP:32:29)
エル : 抵抗されてダメ: 10 = 2 (3 + 1 = 4) + 【8】 キーNo. : 20 (HP:30 MP:32:29)
エル : これに+2が付くのかな? (HP:30 MP:32:17)
エル : 脚1に12点。純エネルギー。 (HP:30 MP:32:17)
エル : 脚2: 2D6 → 1 + 5 + (8) = 14 (HP:30 MP:32:17)
エル : 抵抗突破でおーけー? (HP:30 MP:32:17)
GM : 結構きた
GM : 抵抗してますが 7ダメです
GM : 次の方~
エル : 3発撃ってるんですー (HP:30 MP:32:17)
GM : では残りの2発を(笑)
エル : 脚2に達成地14.抵抗突破してます? (HP:30 MP:32:17)
GM : 抵抗です~ こっちの抵抗は14
エル : 脚2にダメ: 10 = 2 (1 + 3 = 4) + 【8】 キーNo. : 20 (HP:30 MP:32:17)
エル : +2で12点。 (HP:30 MP:32:17)
エル : 胴体、達成値: 2D6 → 2 + 4 + (8) = 14 (HP:30 MP:32:17)
GM : だいぶ効いた >足
エル : 抵抗されてダメ: 14 = 6 (2 + 6 = 8) + 【8】 キーNo. : 20 (HP:30 MP:32:17)
GM : 抵抗
アルビオス : エル、抵抗判定は受動有利です
エル : 胴体ダメ:+2で16点 (HP:30 MP:32:17)
GM : 9ダメージ!
エル : そう思ったけど、時間もアレなんでGM指示に従ってます。 (HP:30 MP:32:17)
アルビオス : 残るはアルだけ? (起きてる人で)
GM : 現時点...足1 6点 足2 20点 胴体35点
GM : このようになっております。
アクア : フォース3倍掛け(複数発動修得済み)で脚2本と胴体に! (HP:30/30 MP:31/31)
GM : デス。
エル : ごーごー! (HP:30 MP:32:17)
アルビオス : 足1本は落ちそうだな
アクア : 脚1に 2D6 → 2 + 1 + (7) = 10 (HP:30/30 MP:19/31)
アルビオス : 危ねー
アクア : 運命転換使うよ~ (HP:30/30 MP:19/31)
GM : 【抵抗値14】なのでビシビシ行って下さい
アクア : じゃだめーじ 9 = 2 (2 + 3 = 5) + 【7】 キーNo. : 10 (HP:30/30 MP:19/31)
アクア : これに弱点看過+2? (HP:30/30 MP:19/31)
GM : 7点~
アクア : 次は脚2 2D6 → 6 + 1 + (7) = 14 (HP:30/30 MP:19/31)
モルガナ : 魔法のダメージ算出後に+2点ですね<看破
アクア : ダメージ 9 = 2 (3 + 2 = 5) + 【7】 キーNo. : 10 (HP:30/30 MP:19/31)
アクア : 同じく看過+2 (HP:30/30 MP:19/31)
アクア : 最後胴体 2D6 → 2 + 6 + (7) = 15 (HP:30/30 MP:19/31)
ナユカ : こちらの手順は終わりかなぁ (HP:23 MP:29)
GM : キタコレ!
アクア : ダメージ 11 = 4 (5 + 3 = 8) + 【7】 キーNo. : 10 (HP:30/30 MP:19/31)
GM : 【抵抗突破】
アクア : 同+2 (HP:30/30 MP:19/31)
GM : 現時点 6 6 22
GM : アルビオスさんのみ!
アルビオス : 近接攻撃は本体からは狙えないだっけ?
モルガナ : アルさん殴って下さい、足一本は落ちそうです
GM : 足2本以上ダメになってるから問題なしですよ
アルビオス : とりあえず、足1にいこう。命中は 2D6 → 4 + 6 + (7) = 17
GM : 【直撃】
アルビオス : ダメージは 20 = 7 (5 + 6 = 11 クリティカル!) + 5 (3 + 4 = 7) + 【8】 キーNo. : 17
アルビオス : 無駄にクリティカルか...
GM : ちぎれ飛んだ!(笑)
エル : おー (HP:30 MP:32:17)
GM : ...
ナユカ : おおー (HP:23 MP:29)
モルガナ : 胴体狙ってた方が良かったかも...
アルビオス : 敵かな?
GM : スイマセン、遅くなったので此処でEDに移ります...
アクア : それは結果論ですから(滝汗 (HP:30/30 MP:19/31)
GM : アルビオスの一撃を受け、足がちぎれ飛んだキラーオクトパスは、一目散に穴に逆戻り...
GM : 一応ですが、戦闘は終わりました...。
GM : 皆さん1d6をお願いします
GM : これで報酬が変わってくるんで。
エル1D6 → 3 = 3 (HP:30 MP:32:17)
アルビオス : 全員?
モルガナ : 戦意喪失か...あとはこの子を引き上げて神殿に連れ帰るだけだな
ナユカ : 了解ですー 1D6 → 2 = 2 (HP:23 MP:29)
モルガナ1D6 → 5 = 5
アルビオス : 一応ふろう 1D6 → 3 = 3
アクア : ころりー 1D6 → 4 = 4 (HP:30/30 MP:19/31)
GM : 13と
GM : 17かよ(笑)
GM : では、この部屋の壁には、ジュニパーシェルドライが生息してました。
エル : ドライ?大きいヤツか (HP:30 MP:32:17)
GM : 皆さんはそこで17枚新たにジュニパーシェルを採取できました。
アクア : ですね。 (HP:30/30 MP:19/31)
GM : そうです。1枚200Gのやつ
モルガナ : ノルマ達成ー...
GM : そして、別のルートを通り無事宿屋に...
ナユカ : 先日のとあわせれば目標数は達成しましたね (HP:23 MP:29)
GM : http://www.geocities.jp/danan32000/map2.BMP
ナユカ : 石造は持って行きますか (HP:23 MP:29)
エル : 問題は子供の石化を解く方法ですね。 (HP:30 MP:32:17)
モルガナ : 石になった子を壊さないよう運ぶのも忘れないようにしなくちゃ
GM : ED~
アクア : もう一回ヘンルーダとってくるのはダメかなぁ? (HP:30/30 MP:19/31)
GM : 一気に行くので少しお静かにお願いします
エル : あいさー (HP:30 MP:32:17)
GM : バーネット「みなさん無事に戻ってきてくれて何よりです。」
モルガナ : 他の犠牲者は...神官呼んで何とかしてもらうか村人総出で引き上げるかだな
GM : バーネット「コレがジン君?、大丈夫何とか助かるはずです...」
モルガナ : 了解
GM : バーネット「偉大なる猛火の神よ、今一度我々に奇跡を。(キュアストーン)」
GM : ジンの体が徐々に柔らかくなり、彼も何とか無事に生還を果たせました。
GM : ジン「.........」
GM : 反応がない...どうやら寝てる模様です。
GM : バーネット「まぁまぁ、この子も大変な目に遭った訳ですが、こうやって寝てるならそっとしておいてあげて下さい」
GM : バーネット「皆さんのお陰で、無事この子も戻って来れた事を村人の一人として大変感謝をいたします。」
GM : バーネット「それと、報酬の件ですが、貧しい村なので、あなた達を満足させれるか判りませんがコレが精一杯です」
GM : そういって、この村の鍛冶屋への紹介状を書いてくれる。
GM : バーネット「話はついてます。ここに行けば、あなた達の武器か防具、どれか一つを一回だけ無料で鍛え直してくれます」
GM : バーネット「本当にありがとうございました」
GM : そう言ってると...
GM : ギルビー「よぅ、あんた達やってくれたな、たいしたモンだ。コレは村人からのお礼だ遠慮せずに食べてくれ」
GM : そう言ってテーブルの上に置かれたのは、活きの良さそうな魚と大きなタコでした。
GM : 【第6回セッション 吠える岬】 終了
GM : お疲れ様でした~
アルビオス : ドロップ品とかどうします?
エル : おつかれさまー (HP:30 MP:32:17)
ナユカ : お疲れ様でしたー (HP:23 MP:29)
モルガナ : メデューサのドロップ品だね
GM : 振って下さい~
アクア : おつかれさまでしたー (HP:30/30 MP:19/31)
モルガナ : お疲れ様でした
アルビオス : 運命変転は残ってますが、どうします?
エル : 私も残ってます。 (HP:30 MP:32)
エル : アルさん振っちゃってください。 (HP:30 MP:32)
アルビオス : じゃ、エルさんでいいんじゃない? メデューサ撃沈のMVPだし
GM : おー
エル : では遠慮なく:メデューサドロップ: 2D6 → 1 + 6 = 7 (HP:30 MP:32)
エル : 変転の意味がない・・・・・・ (HP:30 MP:32)
アルビオス : GM、剣のかけらは無しですか?
GM : 剣のかけらは5つ発見できました!
アルビオス : 剣のかけら1個。名誉点は 1D6 → 3 = 3
アクア : 同じく1個分 1D6 → 2 = 2 (HP:30/30 MP:19/31)
ナユカ : 同じく1個 1D6 → 5 = 5 (HP:23 MP:29)
GM : 他の人もどうぞ~>かけら判定
モルガナ : 1個分 1D6 → 5 = 5
エル : はい。1個分。 1D6 → 2 = 2 (HP:30 MP:32)
エル : 計17点? (HP:30 MP:32)
アルビオス : 名誉点17点ですね。成長振っときます 2D6 → 2 + 6 = 8
GM : 全部で17点
モルガナ : 成長振ります 2D6 → 6 + 2 = 8
エル : 成長: 2D6 → 5 + 1 = 6 (HP:30 MP:32)
ナユカ : 成長 2D6 → 5 + 4 = 9 (HP:23 MP:29)
ナユカ : 生命を上げます (HP:23 MP:29)
モルガナ : MP上げたいから精神力上げよう
アクア : 成長いきますー (HP:30/30 MP:19/31)
アクア2D6 → 6 + 1 = 7 (HP:30/30 MP:19/31)
アルビオス : 敏捷上げて21⇒22。腕輪買ってボーナス+4だな。
エル : 知力を上げます。 (HP:30 MP:32)
アクア : 精神力あげます (HP:30/30 MP:19/31)
ナユカ : 今回の経験点いくらですか? (HP:23 MP:29)
GM : 経験点 1500点+メデューサ(4*10)=1540
GM : ガメル (ジュニパーシェル(50*13)+ジュニパーシェルドライ(200*13))/6
GM : =542 一人あたり
GM : 詳しくは、後日、掲示板にはっときますね~
ナユカ : 1500点ですと!! (HP:23 MP:29)
GM : そうそう、ダンジョンアタックだったし、上手にトラップも越えてたし
ナユカ : ふむふむ (HP:23 MP:29)
GM : 敵がアレだったけどね。
GM : さて、こっちは落とします。
SystemGMさんが退室しました。
ナユカ : それじゃあ落ちますか (HP:23 MP:29)
Systemナユカさんが退室しました。
アクア : おちますねー (HP:30/30 MP:19/31)
Systemアクアさんが退室しました。
モルガナ : お疲れ様でしたー
Systemモルガナさんが退室しました。
エル : おつかれさまー楽しかったですー (HP:30 MP:32)
Systemエルさんが退室しました。
アルビオス : 楽しかったですねー。ダイスの神様万歳っす。
Systemアルビオスさんが退室しました。

2011年7月 3日 19:31