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ソードワールド2.0 第56話 双王の碑Ⅶ『万意の魔剣』

【導入】
紅蓮の炎亭にて、グレンから「レフィアノの依頼」について聞かされた冒険者達はヴィッセン郊外のレフィアノの住居へと赴いた。

「父の遺品を整理していたら、こんな物が出てきたの」
そう言って差し出したのは1枚の古びた羊皮紙。
仰々しく書かれた「キルヒア神殿下層探索許可証」なる文字が目に入る。

「キルヒア神殿の地下に眠る魔剣。その魔剣の迷宮の探索許可証らしいのよ............で、モノは相談なんだけど、この許可証を貸してあげるから、その魔剣を持ち帰ってきてくれないかしら」

彼女が提示した条件は、こうだ。
魔剣を持ち帰って来るという条件で許可証を貸す。
報酬は用意していないが、探索で手に入れたものは冒険者の好きにして良い。
父の足跡を知る縁(よすが)として魔剣を見てみたいだけなので、冒険者が魔剣の主として選ばれるようなら、それはそれで構わない。
「普段は立ち入ることのできない神殿の地下を探索できる......悪い話ではないと思うんだけど?」

確かに悪い話ではない。むしろ千載一遇の機会かもしれない。
しかし、こんな古い許可証がいまも有効なのだろうか。
「大丈夫よ。もしもエルデあたりがごちゃごちゃ言うんだったら、こう言ってやればいいの......(ごにょごにょごにょと耳うち)」

本当に大丈夫なんだろうか?
冒険者は一抹の不安を覚えながらも、許可証を預かるのだった。

【登場予定のNPC】(グレン以外)
レフィアノ:ラミアの情報屋。
エルデ:キルヒア神殿司祭長。
ノイマン:劇団の一員。元冴えない役者。
エレーナ:ランドル商会の令嬢。ノイマンとともに旅の一座に。

※全員、シナリオ本編との絡みは薄いです。

開催日:2010年9月16日~10月26日

GM:秋芳さん

 

GM:では、第56回(仮)「万意の魔剣」第1回を開始します。

GM:皆さんは冒険者の店の主人グレンから説明を受け、ヴィッセン郊外のレフィアノの屋敷を訪れています。

GM/レフィアノ:「父の遺品を整理していたら、こんな物が出てきたの」1枚の古びた羊皮紙を差し出す。
GM:羊皮紙には仰々しく「キルヒア神殿下層探索許可証」なる文字が書かれています。
GM/レフィアノ:「キルヒア神殿の地下にある、魔剣の迷宮の探索許可証らしいのよ......で、モノは相談なんだけど、この許可証を貸してあげるから、その魔剣を持ち帰ってきてくれないかしら」
レオン:「神殿の地下の魔剣の迷宮か。冒険者としては興味がわく依頼だな」
フェル:「魔剣の迷宮か、良い修業になりそうだな」
アルト:「......魔剣の迷宮か。調べておけば......後々便利そうだな。」
GM/レフィアノ:「普段は立ち入ることのできない神殿の地下を探索できる......悪い話ではないと思うんだけど?」

GM:許可証を貸すからレフィアノの代りに魔剣を持ってきて欲しい。魔剣以外のものは自由にして良い、という条件です。

ルナル:「わかった...仕事だからな」居心地が悪そうに彼女から少し視線を逸らしているw←蛮族と美人が苦手w
レオン:「レフィアノの父さんがこの許可証を手に入れた経緯はわからないんだよな?」
GM/レフィアノ:「経緯というか、父も魔剣を取りに行ったみたい。でも持って帰ってはこなかった、ということのようね」
GM/レフィアノ:「報酬は出せないけど、魔剣の迷宮で手に入れたものは、そちらの好きにしていいわよ」
レオン:「ああそれはありがたいが、問題はまだこの許可証が有効かどうかなだな」
GM/レフィアノ:「特に期限が区切ってあるわけじゃないし、グダグダ言わせないわよ」
アルト:「ちなみに......それでもゴネられたらどうする?」
GM/レフィアノ:「大丈夫よ。もしもエルデあたりがごちゃごちゃ言うんだったら、こう言ってやればいいの............(ごにょごにょごにょとアルトに耳うち)」
アルト:耳打ちされる
GM:あるとは「れふぃあののいちげき」をてにいれた!
レオン:「おっなにか秘策ありか」
GM:(「レフィアノの一撃」を使う、と宣言した場合、必殺の一言を伝言します)
レオン:「ならエルデの対応はアルトに任せておけば大丈夫か」
アルト:「......! なるほどな......」
フェル:(聞いておきたいような、聞かない方がいいような...)

レオン:「条件もいいし引き受けようと思うが、みんなどうだ?」

ルナル:「かまわない」態度がまだよそいきw>レオン
フェル:「図書館地下なら今からでもいけるな。入り口だけ見て準備揃え直してもいいしな」
GM/レフィアノ:「じゃあ、よろしく頼むわね。まずは店に戻ってグレンさんに依頼を受けたことを報告してちょうだい」
GM:一行は「キルヒア神殿下層探索許可証」をレフィアノから預かりました。
レオン:「ああ朗報を待っていてくれ」宿に向かいますか?魔剣に関する情報収集はここではできない?
GM:レフィアノは魔剣そのものについては、情報を持っていないようです。
アルト:図書館で直接聞くかグレンさんに、ってところかな。
レオン:宿に報告するついでに魔剣に関する情報も集めてみますか
ルナル:そうですね
GM:では、紅蓮の炎亭に場面を移しましょう。

GM:昼下がりの時間、冒険者の店が立ち並ぶあたりは、それなりに賑わっています。

レオン:「邪魔するよ」(入店してくる)
フェル:「なんか食べてから行くか。いい時間だし」
レオン:「それもいいな。今日は非番で弁当もないし」
ルナル:「...かまわないけど」店の中を見渡して、苦手な大酒飲みが今日はいないのを確認してほっとしているw
アルト:ノキアのことかー!w
フェル:←飲むときは際限なし
アルト:「まぁ、何か食ってから行くのもいいな。それより情報がほしいところだが。」

GM:店内を見回すと、グレンはテーブル席で1組の男女と談笑している。

レオン:ルナルに「大丈夫だ。こんな時間に飲んでるようなやつは...今日はいない」
ルナル:「そのようだな。・・・樽は勘弁してくれ、樽は。」>フェル
フェル:「いや、さすがに仕事前には飲まないぞ......飲んでも影響はないが」
GM/グレン:「お、帰ってきたな。それで、レフィアノの依頼を受けることにしたのかい?」
レオン:「おっ先客かカウンターから出てくるのは珍しいな」男女を確認
レオン:「ああ依頼受けようと思ってね。その報告をしに寄ったのだが、何か食べられるもの用意してもらえるかい」
GM: ぼーっとした感じの冴えない若者と金髪の美しい品の良い女性の組み合わせです>男女
ルナル:誰だか見覚えはないかい?>カップル
GM:今回のメンバーは、見覚えはないようです。
GM/グレン:「昼に用意したものの残りでよけりゃ、オレのオゴリにするぞ」といって、厨房にいる奥さんに声をかける
レオン:「これはついていたな」席に着く
アルト:「そうみたいだな。タダで食う飯はうまい。」と、席につく
ルナル:「それは助かる。」席につく←倹約家>グレン
GM/グレン:「この2人が気になるのか?こちらはいま噂のジャスミン歌劇団のお二人さんだ」席と料理を勧めつつ
GM:グレンは男性の方をノイマン、女性をエレーナと紹介します。

ルナル:「ジャスミン歌劇団?」ちらっと振り返ってみようw

レオン:ジャスミン歌劇団についてはうわさしっていていいのかな?
GM:では噂ロールを。リプレイにならってバード技能で行きましょう。バードレベル+知力ボーナス。ない方は平目で。
フェル:2d6
ダイスボット: fel -> 2D6 = [6,5] = 11
レオン:2d ないのでひらめ
ダイスボット: レオン -> 2D = [3,2] = 5
レオン:「仕事ばかりでそういう方面には疎くてね」
フェル:無駄に高いorz
アルト:ないなぁ。
アルト:2d6
ダイスボット: アルト -> 2D6 = [6,4] = 10
アルト:俺戦闘で死んじゃうんじゃないかな
ルナル:2d6 バードはひらめ
ダイスボット: Runal -> 2D6 = [3,2] = 5
GM:フェルトとアルトは劇団の噂を耳にしたことがあります。
アルト:ほうほう

フェル:「そういえば"芸術祭"のために評判の劇団が招待されたって聞いたな、そこの団員さんか?」

GM:もともとはしがない旅一座だったのですが、新作がスマッシュヒットを飛ばし、帝都ルキスラに凱旋公演。いまはヴィッセン芸術祭のゲストとして招かれています。
ルナル:そしてエレーナさんは美女ですか?w
GM:エレーナさんは第一印象の良い、淑やかな感じの女性です。まぁ、美人の部類。
ルナル:「...美人だ。」エレーナさんをちらっと見て、ちょっとだけ顔を赤らめてそっぽをむくw

フェル:まぁ、なんだ

フェル:美人の部類でも鱗の無い女性は恋愛対象外w
レオン:たしかにw
GM:それは、リザードマンの美女を出せという要求と承りましたw
フェル:それもどうかとww
GM:だってドレイクやラミアじゃリルドラの恋愛対称にならんでしょw
レオン:素直にリルドラの女性でいいのではw
ルナル:可愛いリルドラ女性に一票w
GM:ハードル高いな>可愛いリルドラ女性
フェル:でも他の種族からは全く違いがわからないわなw

レオン:「有名人だったんだな。グレンはそういう分野にまで顔が利くのか」

GM/グレン:「(紹介終わり)・・・以前、うちの冒険者がふたりと知り合ったことがあってな。挨拶に来てくれたんだ」
ルナル:「へえ、顔が広いな。」>グレン
GM/グレン:「こんな商売だ。出会いと別れは星の数ほどあるさ」
アルト:「へぇ......そんなことがあったんだな・」
GM/ノイマン:「これ、今度の公演のチケットです。良かったら皆さんでどうぞ」と数枚のチケットをテーブルの上に。
レオン:「一枚余分にもらっていいかい。うちの奥さんにもみせてやりたいんだ」
GM/ノイマン:「ええ、どうぞどうぞ」
フェル:(さすがにコボルドの分までもらうと枚数足りなくなるよなぁ)
レオン:「ありがとうよ。お礼じゃないが滞在中困ったことがあれば何でも言ってくれ。ここかザイアの神殿にいけばたいてい会えるはずだ」
GM:ノイマン「ありがとうございます」
ルナル:「あ、俺は別に・・・(でも笑顔に押されて受け取るw)・・・す、すまない。」(赤>ノイマン
ルナル:「芝居か・・・こんなもの観たことがないんだが。」ちょっと困惑中w

GM:チケットに目を落とすと、演目は「真説・妖女メイベルの呼び声」となっています。

レオン:チケットみながら「劇団名と違いなかなか凄いタイトルだな。どんな話なんだ?」
GM:「妖女メイベルの呼び声」について、見識判定をどうぞ。技能なしでも平目でどうぞ。あと、PCの出身地方を記して下さい。
レオン:出身地方か
GM:出身地方=ザルツとか、リーンシェンクとか、ダグニアとかのことです。
アルト:ザルツだなぁ。
フェル:出身は・・まだ公式で名前が出てないリルドラの国ですw
ルナル:引き取られたのがルキスラだからザルツですね
レオン:リーゼンかな
GM:出身を確認したところで、見識判定(平目あり)をどうぞ。
レオン:2d
ダイスボット: レオン -> 2D = [5,4] = 9
アルト:2d6+5
ダイスボット: アルト -> 2D6+5 = [2,6]+5 = 13
フェル:2d6
ダイスボット: fel -> 2D6 = [6,5] = 11
フェル:・・・・・さっきから妙に目がいい・・後が怖い
ルナル:2d6+20 せじ見識
ダイスボット: Runal -> 2D6+20 = [3,4]+20 = 27
レオン:ひとりだけ世界が違うw
ルナル:しかし天才うさぎほどではない!w
GM:はい。「妖女メイベルの~」は、みなさん聞いたことがある昔話です。ザルツ地方では非常にポピュラー。他出身の方も聞いたことがあったようです。
ルナル:ではそのようにご説明しましょう、ぼそっとw
GM:具体的には、以下をご覧ください。

人里離れた湖のほとりにメイベルという名の美しい妖精が住んでいました。何百年もの間、妖精は1人で暮らしていましたが、たまたま湖を訪れた1人の騎士と恋に落ちてしまいます。

妖精は蛮族を討伐に行くという騎士の身を案じ、秘蔵の魔剣を譲り渡しました。しかし、騎士は蛮族を討伐した暁には主君の姫と婚礼を挙げることが決まっていました。騎士を見送った後にそのことを知ったメイベルの心は乱れ、泣き暮らす毎日を送りました。

一方、魔剣の助けを得た騎士は襲いかかる蛮族を打ち倒し、ついに蛮族の首領と対峙しました。

長い戦いの末、騎士の繰り出した必殺の一撃が蛮族の首に迫り、騎士が勝利を確信した瞬間、魔剣は騎士の手から忽然と消え失せてしまいました。あまりのことに茫然自失となった騎士の命は、蛮族の非情な一撃でたやすく奪われてしまいました。
嫉妬に悶える主の意を汲み騎士を死に追いやった魔剣は、呪われた剣と成り果て、その剣を手にするものは死へと誘うメイベルの囁き声を耳にすると言われています。

レオン:「ここではそういうタイトルなのか」別地方アピール

アルト:あぁ......つまり今回の魔剣はこれかぁ......
レオン:メタな発言だw
GM:いやそんなw そうなんだけどさw 身も蓋もないセリフw
フェル:げに恐るべきは・・・ってやつですな
アルト:メタ発言だからちゃんと「」はついてない!w
GM:さて、1人だけ世界の違ったルナルスは、ハインラト地方で伝えられている別の伝承に思い当たります。
ルナル:「そういえば、この伝説には別の伝承があったな。」おや?w
GM:さきよみ?w
GM:ハインラト地方の伝説はこちら。ルナルスが教えてくれるでしょうw

ハインラト地方では、妖精メイベルと騎士ローレンの悲恋として伝わっています。

メイベルとローレンは恋人同士でしたが、ローレンの仕える王は姫の結婚相手としてローレンを指名し、王位を継がせることを宣言しました。そのことを知ったメイベルはローレンの栄達を願い1本の魔剣を残して姿を消してしまいます。
ローレンは湖を去ったメイベルの姿を探し求めながらも、主君の命を受けてメイベルの残した魔剣を手に蛮族討伐に赴きます。しかし、ローレンは志なかばに蛮 族の凶刃に倒れ、主を失った魔剣はメイベルの元へと戻ります。魔剣の帰還によってローレンの死を知ったメイベルは、来世で結ばれることを願い、魔剣で自ら の命を絶ってしまうのでした。

アルト:これがザルツとハインラトの差か......風土的な。

レオン:「地方が変わればだいぶ伝説も変わるな」
ルナル:「まあ伝承というものは、そういうものだからな。」ぴしゃりw
GM:GM的には、ザルツから特に離れている地方を選んでみましたw
GM/エレーナ:「(目を輝かせて)ハインラトの伝承もご存知なんですね。じつは私の母があちらの出身でして・・・」
GM/エレーナ:「ザルツ地方のお話では、騎士も身勝手だし、妖精もちょっと恨みがましくて・・・怖い話なんですけど。ハインラトでは、素敵なお話なんですよ」
ルナル:「そ、そうなのか・・・。」ぎくしゃくw←美女の接近にぎこちなくなるw
レオン:男ばかりのセッションとおもっていたら思わぬ美人出現ですねw
GM:まぁ、エレーナにはノイマンがいるんですけどねー
ルナル:免疫がないだけですw
アルト:「これが風土の差って奴なんだろうな。まぁ、どうでもいいか。」
GM/ノイマン:「エレーナの意見を取り入れて、今までと違う観点から物語を再構築したのが、僕らの「真説」というわけです」
レオン:「ハインラト版なのか...」意外と涙もろいのでマチルダと一緒に観に行ってからかわれないか心配中w
GM:市井の噂によると、主君への恩と恋人への思いで葛藤する騎士ローレン、想い人の幸せを願いつつ想いを消すことのできないメイベルの葛藤、というあたりを描いたのが斬新なんだとか。本来、子供向けの話というようなところもあって、評判は上々のようです。
ルナル:「悲恋もののほうが舞台栄えはするだろうな。」←そして野暮w
アルト:「まぁ、昔とある舞台作家の有名どころを読んだが悲劇ばっかりだったからな。」同じく野暮
GM/エレーナ:「団員一同、一生懸命やってますので、ぜひ一度おいでくださいね」といってルナルスに微笑もうw
ルナル:「・・・ま、まあ・・・う、うん。楽しみに・・・している。」それは顔真っ赤にしてどきまぎして視線をそらすなw>エレーナw
GM:と、一通り話が終わった頃に店先から元気な声が。
GM/マリア:「いたいたー。もーお姉ちゃんー、父さんが街中を探し回ってるんだよー恥ずかしいから、早く帰ってきて」
レオン:今回のセッションは顔見知りふえてありがたいです
アルト:お、あったことあった。
GM:どちらかというと古めの(古参の?)NPCばかりですからねー
フェル:あったこと・・・ある、そういえば
フェル:縦ロールのインパクト強すぎて埋もれてたけど
GM/エレーナ:「あら。それは恥ずかしいわね。・・・・・・ではみなさん、ぜひおいでくださいね」といってノイマンともども退場。
GM/グレン:「言い忘れてたな。エレーナはランドル商会のお嬢さんなんだよ。養女のマリアにとっては、姉に当たるってワケだ」
GM:というわけで慌しく、マリアに促されたエレーナ(とノイマン)が店を出て行きました。
GM/グレン:「チケットは渡しておくから、気が向いたら見に行ってみてくれ」(ノイマン&エレーナの出番終了です

レオン:「感じのいい子たちだったな。舞台も期待できそうだ」

レオン:「さて料理をご馳走になるとして、探索はいつ行おうか?図書館あたりなら魔剣に関する情報も手に入るかもしれない。情報集めをしてからにするか?」
フェル:「さて、飯も食ったし行ってみるか」
レオン:情報集めってできます?>GM
ルナル:「調べものなら俺が担当しよう。」>レオン
レオン:「助かるよ。頭を使う仕事は苦手でね。」
アルト:「情報は集めておきたいところだな。図書館に行くにしろなんにしろ。。」
フェル:「昔の許可証ってことは急ぐわけじゃないだろ?じっくり調べてからでも遅くはないな」
GM:どこで情報を集めますかー?
レオン:候補はどこですかね。図書館とあとどこがあるかな
GM:キルヒア神殿図書館(誰でも使えますかね?)、賢者の学院くらいでしょうか。
フェル:1、キルヒア神殿図書館 2、賢者の学院図書館
レオン:ル・ロウド神殿あたり訪ねたら、レフィアノの父さんの昔の知り合いいたりするのかな
フェル:1は、許可証で調べものまで許してもらえるかが疑問 2はコネ(他PC)はあるけど今居るかどうか
ルナル:バードでもっと詳しい伝承知ってる人はいないかw
GM:(レフィアノ父は、担当GMさんがほとんど何も設定していないので、知り合いとかは微妙です)
レオン:了解>知り合い
レオン:なら図書館がメインですかね
フェル:バードの伝承は酒場を巡れば流しの吟遊詩人から聞けるだろうけど、物語の情報が主で魔剣についてはあまり分からないかも
ルナル:地方でなぜこの差があるのかは問題ではない?
フェル:おそらくどちらかが元で別の伝承が混ざったんだろうけど・・・それだと民間伝承に詳しいセージ当たった方が確実かな?
レオン:民間伝承に詳しいセージだとサーシャあたりかな

アルト:キャラシみたら地下図書館への入館許可証とかあった。

レオン:おー私ベスに頼もうとおもってました
GM:過去のシナリオ報酬ですかね。この辺は後から名誉点で購入できるように整理したいですね。>地下図書館への入館許可証
レオン:ですね
アルト:ですねー。シナリオ報酬だったか、エリスィさんに顔見知りでとるともらえるんだったか。
アルト:(覚えてない)
GM:どうしますかー?キルヒアの地下図書館にははいれる、ということでいきますが。
レオン:「サーシャ嬢ちゃんにも話し聞いてみるか」
アルト:とりあえず地下図書館にいってみたーい。
レオン:図書館と魔術師ギルドでサーシャかな
ルナル:そのあたりのNPCはよく知らないなw
レオン:「本運ぶくらいは手伝える。図書館にいくか」
ルナル:最近着たばかりだからw
アルト:サーシャは確かあったことあったような気がした。あのセッションは凄かったな......
レオン:「ああサーシャ嬢ちゃんは、魔術師ギルドで古代魔法王国研究をしているのさ。昔話にもくわしいかなと思ってね」
レオン:「感じの良い子だよ」ルナルにまた女性だよ的な感じで
アルト:(キャラシちらっ)......伊達に参加回数が多いわけじゃなかった。
レオン:図書館行ってギルドでいいですかね?
ルナル:「女の子、女の子なら、まあ・・・。」では図書館に行きましょうか
レオン:はい
GM:ではキルヒア神殿へー

GM:キルヒア神殿は、市街地でも古い建物が立ち並ぶ一角にあり、威風堂々としながらも、落ち着いた雰囲気を醸しだしてます。

GM:とりあえず地下図書館の方へ向かうと、エルデとばったり出会います。
ルナル:「ふーん、ここがキルヒア神殿ね。」
レオン:顔見知りでないという
GM:エルデと顔見知りの人ー?
アルト:はーい。
レオン:いた。アルトさすがの参加率
アルト:「やぁ、エルデ。入らせてもらうよ、後で迷宮のほうにも。」
GM/エルデ:「(むっとして)ボクのことを名前で呼ぶなんて、いい度胸じゃない。後で実験にでも付き合ってもらおうかな」
レオン:僕っ子頑張ってるGM
GM:(ボクっ娘ってわからないんですけどw 猫さんゴメンw)
アルト:(ぽむ)設定をおもいだしたらしい
GM/エルデ:「で、冒険者ご一行様が図書館に何の用事なの?」
アルト:「おっと、悪いな、主任。つい。」
レオン:「図書館の関係者なら何か情報もきけるかもしれない。事情はなしていいんじゃないか」>アルトに
アルト:「ああ、一つ依頼を受けていてな。これだ。」と、許可証ぺらっ
GM/エルデ:「なにこれ・・・下層探索許可証?初めて見るね。これ本物?」
ルナル:知り合いっぽいのでやりとりを黙って聞いていよう
アルト:「レフィアノさん曰く、本物らしいな。そんなわけで探索の前に情報収集に来たわけだ。」
GM/エルデ:「・・・・・・ヴィッセン王に加えて神殿長と図書館長の印章が記されてるから、本物だとは思うけど・・・やけに古いね、コレ」
アルト:『主任って呼ばないと怒るから主任って呼んでやれよ』と、いう紙を回しておこう
アルト:「期限は書いてないし、別にかまわないだろう?」
GM/エルデ:「うん、でもこれ、いまのウチの様式じゃないね。ボクも初めて見るし。無効じゃないかなー」(自分が知らないのが気に食わないらしい
レオン:(紙確認)「レフィアノの父さんの忘れ形見らしくてね。お邪魔させてもらうよ主任」
GM/エルデ:「レフィアノ、ねぇ。それがかえって胡散臭いんだよね」

アルト:じゃあレフィアノの一撃を使おう。

レオン:きましたw!
ルナル:「なんだ、交渉決裂か?」耳打ち>アルト
アルト: 「まぁ、交渉はこれからさ」と、ひそひそ
GM:れふぃあののいちげきをつかいますか? はい いいえ
アルト:ニアはい いいえ
アルト:ピッ
GM/アルト:「レフィアノさんが言ってたよ、『機械ばっかり相手にしてるから、頭が固い』って。『悔しかったら柔軟な対応を見せてみなさいよ』って」
レオン:wwww
フェル:ものすごくNGワードな気がする
GM/エルデ:「・・・・・・・・・ふーん。レフィアノがね。・・・・・・・ふーん」
レオン:そういう仲だったのかw
GM/エルデ:「それで、アルバート君はアッチにつくわけだ。ふーーーん」
アルト:ぎゃー、本名w
レオン:あまり呼ばれない本名とは他人行儀w
アルト:「おっと、俺の名前はアルトだぜ? 俺も人のことは言えないが名前を間違えるのは関心しないな。」
GM/エルデ:「まぁ、いいよ。ちょっとそれ貸して」許可証を奪い取って奥に引っ込みましたw
アルト:「ちゃんと返してくれよー。」と主任の背中に
レオン:「おいおいあのセリフで間違っていないのか?」(アルトに小声で)
アルト:「さて、レフィアノさんが言うにはあれでいいらしいが......」(と、小声で)
GM/エルデ:「いいから待ってなさいw(2時間ぐらい待たせてやろうかなw)」
GM:というわけでしばらく待たされます。

GM:しばらくして、エルデが戻ってきます。

GM/エルデ:「調べてきたよ。正規の許可証だし、特に期限は切られていないね」
レオン:「ああ調べてくれていたのかい。なら探索も問題ないかな?」
ルナル:「さすがはアルバート君。」棒読み>アルト
アルト:「アルト、な?」
GM/エルデ:「えーと、20年近く前にラインハルト・ヴェルカッシュという冒険者に発行された許可証だね。魔法文明期の階層を探索する許可がでてた」
レオン:「ああレフィアノの父さんだ」
アルト:「納得したなら、探索させてもらうぜ?」
GM/エルデ:「"風の魔剣士"ラインハルト・ヴェルカッシュね。魔剣の迷宮を探索して、帰還した事になってるね」
レオン:「帰還か、探索成功という記録ではないんだな(やはり魔剣はそのままか)」
GM/エルデ:「えーと、報告書には「魔剣を発見したが、魔剣に選ばれなかった」とあるね」
ルナル:「選ばれなかった。魔剣に使い手を選ぶ意思が存在するということか?」
フェル:「選ばれなかった、か。どんな基準なんだろうな」
ルナル:「好き嫌いがあるなんて女みたいだな。」ぼそ
レオン:ルナルいいなw

GM/エルデ:「この階層で魔剣の迷宮ということは・・・・・・。メイベルの魔剣ね。まぁ、一筋縄ではいかないんだろうね。アレは」

アルト:「......メイベル、ねぇ。」
レオン:「メイベルの魔剣?その魔剣というのはメイベルの魔剣なのか...」
フェル:「ん?魔剣について何か知っているのか?エ・・・えーと・・・主任?」
GM/エルデ:「魔法文明中期の付与魔術師メイベルの造った魔剣だよ。って、どんな魔剣か知らずにいくつもりだったの?」
アルト:「それをこれから調べる予定だったのさ。何か知ってるのか?」
GM:付与魔術師(エンチャンター)は操霊魔術師の一派で、魔力を付与してマジックアイテムを作ることに長じた魔術師です
レオン:「付与魔術師メイベルか妖精でなく」
GM/エルデ:「メイベルについては、よくわかってないみたいね。専門外だから良く知らないけど」
GM/エルデ:「メイベルの魔剣は、魔法文明末期に一人の魔術師によってヴィッセンにもたらされ、時のヴィッセン王の許可を得て神殿地下に収められた、と記録されてる」
ルナル:「そっち方面に専門家に知り合いはいないか?」>エルデ
GM:エルデ「賢者の学院に行っても、いま言った以上のことはわからないと思うよ?蔵書ならここが一番だし(えへん)」
アルト:「へぇ......流石だな。」
ルナル:「ふーん。」そして図書館に通うとw
フェル:そして賢者の学院の司書は「ここの図書館はヴィッセン一の蔵書数を誇っているんですよ(えへん)」というw
レオン:「本の山と格闘する予定だったから助かったよ主任」
GM/エルデ:「どうする?このまま地下に行ってみる?いくなら手続きとかしないとダメなんだけど。持って行くものもあるし」

フェル:「一つ確認なんだが」

フェル:「手続きが必要って一度で終わらせろってことか?それとも何度でもいいけど毎回手続きが必要なのか?」」
ルナル:「付与魔術師のメイベルの作った剣?・・・伝承の剣とはまた違うのってことか。」
GM/エルデ:「さっき館長に確認したんだけど、イレギュラーな扱いだから1回だけ、ということだったよ」
GM:地下に行って帰ってきたら、2回目の探索は許可されません。
レオン:なるほど
アルト:「なるほどな......」
フェル:「滞在時間制限は?」
GM:それは特にないようです。帰ってこないかもしれないしw
フェル:中でキャンプする分には大丈夫なわけですね
GM:一酸化炭素中毒には気をつけてw>キャンプ
レオン:「まぁ潜ってしまえば昼も夜もないがどうするみんな?」
ルナル:「充分に準備をして行けば大丈夫だろう。」でも基本はいきあたりばったりな性格なんだw>レオン
アルト:「まぁ、準備していけば問題ないだろ。いつでもいける。」
フェル:「さすがに水や保存食、テントは今持ってきてないからな・・・何度も入れるものだと思ってたしな」
GM/エルデ:「じゃあ、準備して睡眠とって明日の朝に地下へ入るってコトでどう?手続きの準備はしておいてあげるよ」
レオン:「そうさせてもらおうか。マチルダにも連絡しておきたい」
ルナル:「では神殿に外出許可をもらっておく。」(孤児院のチビどもにも言い聞かせとかないとな)
アルト:「じゃ、そういうプランでいこうぜ」
フェル: エールと水は多めに欲しいです
GM:では、買い物とかもないでしょうし、時間を進めて良いですかー(保存食などは携行品として扱います。餓死の心配はナシ)
レオン:OKです>進めて

GM:では翌朝。キルヒア神殿に集まった面々はエルデのレクチャーを受けます。

GM/エルデ:「持っていくものは3つあるんだ。まずは、カエルの置物。それからクマの置物。魔動機文明のゲートを通過する鍵だね」
フェル:マテマテマテマテーーーーw
ルナル:「なんだそれ」と突っ込みたいが黙って聞いているW
レオン:リボンはないのかw
GM/エルデ:「そして3つ目が、青いリボン」
GM/エルデ:「これは「昇降機」って魔動機械を動かすのに必要」
レオン:あった
アルト:出てきた。
レオン:「これが鍵ね」(うけとる)
フェル:ブルーリボンで地下5階まで行ってそのまま警備員室で新しいリボンを...
フェル:...取ったりしないよね?w
GM:いえ、一気に魔剣の迷宮にいきますw

ルナル:「鍵がなんでカエルとクマなんだ?」まじまじ

GM:クマの置にいは「俺は何百万もやつらを殺したぞ」とか魔動機文明語で書かれていたりしますw
レオン:なつかしい
アルト:記憶にあるような無いような
ルナル:「歴戦のクマか。」普通W
ルナル:「世界は広いな。」
フェル:外伝4だと「俺は何百万もやつらを倒したぞ」になってるんだよね・・・そして置物が相撲を取ってる姿になっているという

GM/エルデ:「あと、これが地図。このルートで行けば大丈夫だから。これ以外のトコにちょっかい出して酷い目にあっても知らないし、リボンには移動経路が記録されるからね。ごまかしは効かないよ」

アルト:「......そうか、記録されるのか。」
レオン:「報酬は探索品なのだが、正規ルート意外にいくとまずいのか?」
GM/エルデ:「許可区域以外にちょっかいだすと、許可的に色々と面倒なことになるから。悪くすればヴィッセン追放とか」
レオン:「追放はまずいな。了解した」
レオン:「レフィアノの父さんの探索忘れを願っておくか」
GM/エルデ:「許可が出てる区域は魔剣の迷宮まで一直線だから、欲を出さなきゃ問題ないはずだよ?」
アルト:「......あぁ、なるほどな。そういうことか。」
ルナル:「ここのキルヒア神殿はずいぶんと技量が狭いんだな。」ぼそ
GM/エルデ「・・・なんか聞こえたけど、ボクの気のせいだよね?ね、そうだよね?(にこーり)」
ルナル:「きっと気のせいだ。」きっぱり>エルデ
フェル:「・・・・ん?」
フェル:「ひょっとしてこの許可証って「魔剣の迷宮」に行くために通らないといけない地下遺跡の通行許可証?」
GM/エルデ:「昨夜、記録を見直してみたけど、この許可証自体が「魔剣の迷宮を探索するため」に出されたみたいね
ルナル:「何か特に重要そうな記録があったか?」>エルデ
GM/エルデ:「名高い"風の魔剣士"に探索の依頼があったみたい。依頼主は・・・っと。これは言えないんだった」
GM/エルデ:「君らが無事に帰ってきたら教えるよ。いまは言えないんだ。ゴメンね」
ルナル:「ケ・・・いや、守秘義務なら仕方がない。」>エルデ
アルト:「それじゃあ帰ってきたら聞くさ」
レオン: そうだな。無事帰還できたらきかせてもらうよ」
GM:/エルデ:「これで手続はおしまい。"賢神"たるキルヒア神にかけて、君らの探索が成功することを祈るよ」
ルナル:「感謝する。」軽く手を挙げ>エルデ

フェル:ところでGM

フェル:3時間効果がある【スタミナ】なんですが
フェル: 遺跡に入る前にかけておいて街の雑貨屋で買った魔香水を飲むのはありですか?w
GM:不許可ですw というかぶっちゃけ、魔剣の迷宮に入った瞬間、ブースト系とかの効果は切れる仕様ですw

GM:エルデ「あ、言い忘れた。魔動機文明の魔法生物は、できるなら壊さないで欲しいな。お願いしとくよ」

フェル:「襲われない限りは放っておく」
ルナル:「こちらにそんな余裕があればな。」その手をひらひら>エルデ
アルト:「まぁ、できる限りはがんばるさ。」
GM/エルデ:「じゃ、がんばってね」
ルナル:「行ってくる。」>エルデ

GM:エルデに見送られて、地下通路を抜け、遺跡に入っていきます。ルートどおりに抜けていくと鉄製の檻のようなものが。

GM:昇降機に乗って、下層へと参ります。ついた先をやはりルートどおりに進むと、ひとつの扉に行き当たります。
GM:その扉には魔法文明語で「我は武芸の達人を求める」という文字が。
フェル:5のボタンを押してそのまま後ろを向いて通過してさらに昇降機に...(ぉぃ
ルナル:ながっ!

GM:扉には、魔法文明語で「我は武芸の達人を求める」と記されています。

アルト:熊の置物を投げつければいいんでしたっけ(
GM:投げますw?
フェル:扉に鍵や罠は?まだ調べてなかったよね?
ルナル:「別の意味でワナ臭いな。」まず調べましょうか
GM:扉には鍵穴が見当たりません。罠発見をどうぞ。
アルト:じゃあ調べましょうか。探索どうぞー
レオン:「アルト調べてもらえるか」
フェル:「俺じゃ人工物だと仕組みがわからないからな」
アルト: 2d6+12+4 「オーケー、任せておきなって。」
ダイスボット: アルト -> 2D6+12+4 = [2,2]+12+4 = 20
GM:物理的な罠の気配はありませんが、蝶番や床石のこすれなどもなく、物理的に開く扉かどうか怪しい感じです。
ルナル:「あきそうもない扉だって?トリックかもしれないな。」
レオン:「怪しいところはないのか」といいつつ達人もちのレオンがふれてみる
GM:触れましたねw?
レオン:という夢を見たw
GM:大人はずるいやーw
レオン:うそですさわってみます
レオン:「鍵穴もないようだが」本当に触る
アルト:「仕掛けはないみたいだが......(ペタリ)

GM:レオンが手を触れた瞬間、扉は音もなく消えうせます。中は7m四方程度の石造りの部屋です。

ルナル:「壁や地面に本当の出入り口があるということもあるだろう。」
ルナル:「・・・え。」
レオン:消えた扉の前で「これは認めてもらえたということかな」
フェル:「・・・・消えちまったな」
GM:扉は消え、部屋が見えています(達人持ちが触れると開くという、ベタな展開)
アルト:「......なるほどな。そういうことか(」
フェル:「魔剣の意思・・・というやつなのかな」
ルナル:「俺は都合のいい展開はあまり信用しないたちなんだが。・・・まあ、いいか。」
アルト:一応アルトも達人持ってるよ!とアピールしておこう(何
レオン:ですよねw調べたときにさわってそうw
ルナル:「入るなら用心しろよ。」

GM:石造りの部屋の中央には、水晶のオベリスクが生えて(?)います。

レオン:「そうだな。用心して進もう」
レオン:近づかなくても確認できたということかな?
アルト:あれかー
アルト:じゃあ最初に踏み込むのはアルトにしておこう。ガサガサ
GM:まあ、水晶柱だと思ってください>オベリスク
フェル:オベリスクか・・・何が描かれているのかな
レオン:気をつけつつ入室ですかね
ルナル:「リルドラケン好みの魔剣だと面白いな。」>フェル
GM:アルトを先頭に近づいてみると、オベリスクがほのかに光を発し始めます。
アルト:ほうほう
GM:まぁ、聞くのもアレですが、誰が触りますかw?
フェル:リルドラ好みの剣・・・・金運アップとか?w
レオン:「アルト調べてもらえるか?」とふってみる
ルナル:何か文字でもあるかな?見てみよう>オベリスク
GM:特に文字などは刻まれていません。水晶柱の内側から、ほのかに青白く光っています。
アルト:じゃあ探索しつつ触れてみようw
ルナル:「おい、触って大丈夫か?」一応w>アルト
GM:アルトが触れると、全員の視界が「ぐるんッ」と回転します。
レオン:「罠か!」武器を構えようとしつつ視界まわり中

GM:カメラのファインダーのぞきながら首を横に振ったような感じです。 >ぐるんッ

アルト:あー、わかりやすいw
ルナル:「げ。」ぐるーん
アルト:「すまん!」ぐるぐる
GM:ぐるんッの後、次のような幻影が見えます。
GM:どこかの寂しい湖畔と、ほとりにたたずむ小屋。・・・・・・皆さんの視界は、小屋の中に移動します。
GM:小屋の中では、ハンマーを持ったゴーレムがトンテンカンと金属塊を叩いて延ばしています。
GM:そして、ゴーレムを指揮するのは、一人の女性。
ルナル:「・・・。・」
ルナル:「えーっと、これはどう解釈すればいいんだ?・・・俺たちは魔剣の誕生シーンに居合わせてるのか?」
GM:金属塊は次第に剣の形を成し、女性は歌うように呪文を唱え始め、トンテンカンの音と相まって、不思議な音楽のように聞こえます。
ルナル:「魔剣の眠る遺跡、女魔術師、ゴーレムの作業・・・そういうことだよな?」>ALL
レオン:仲間のいる気配は感じるのかな?一緒に観ているような
GM:仲間の気配は感じられません。自分の身体を見ることもできず、視界は固定されています。映像を無理やり見せられているような感じ。
レオン:了解です
GM:そこで再び"ぐるんッ"がおき、視界が回転します。
ルナル:「・・・?」

GM:ぐるんッがおさまると、先ほどと同じ石室の中にいます。ただし、オベリスクはありません。正面の壁に扉がふたつついています。

レオン:「いまの映像は?」(片手を頭にあて頭を振りつつ)
レオン:「みんな大丈夫か?」周囲を確認
アルト:「......ここの魔剣の製作風景、ってところか。」
レオン:「みんなもみたのか...」
ルナル:「悪酔いでもしたみたいだ。」
ルナル:「あんたらもか。・・・そうだろうな。魔剣の眠る遺跡、女魔術師、ゴーレムの作業、符号が揃ってる。」>レオン
ルナル:「見せ付ける意図はわからないがな。」
ルナル:「答えは、この先にあるんだろうさ。」
レオン:「そうだな。現れた扉を調べてみようか」
アルト:とりあえず、何か書いてあります?w

GM:扉は2つありますが、どちらも鍵穴がなく、物理的に開きそうではありません。どちらにも、魔法文明語が刻まれています。

アルト:魔法文明語読める人おねがいw
ルナル:はーい読んでみますね
GM:右扉「剣を鍛える心は常に孤高にあり。我は何者も望まぬ」
GM:左扉「されど心は情を求める。我はまだ見ぬ誰かを待ち望む」
GM:と書かれています。
ルナル:「右と左で別の文字が刻まれているな。」ご説明しましょうw
レオン:読んでもらった
アルト:えーと、左かな。よくわからないが
フェル:右《鍛えている時の魔術師の心情》 左《隠された心》《魔剣の心情》・・かな
レオン:「進む扉を選べということか...」
ルナル:「普通に解釈すれば、右は職業的な探究心でも顕しているようだな。左は、誰かの正直な心情とでも言ったところか。」
レオン:左で良いのかな?
アルト:「鍛冶屋の気持ちなんざ俺にはわからんが......そうだな。左ってところだろうか。」
GM:これだと思う方の扉を押してください。PC的に「どちらでもない」もアリです。
GM:これは4人全員に聞きますので、お答えください。右か左かー?
フェル:そして右の扉を開けたくなる天邪鬼なPLがいるw
レオン:わかりますw

レオン:「誰かを待たせるのは趣味じゃない。左に進もうか」

アルト:「そうだな。それに、こっちのほうに何かがありそうだ。」ぺたり
フェル:「レオン殿...その独り言は怖いものがあるんだが...」
レオン:「...おっと声に出てたか」
レオン:さわったようですw
ルナル:「男だぜ。」w>レオン
レオン:「まぁマチルダ相手に鍛えられたからな(ボソ)」
ルナル:「・・・ああ、嫁さん持ちだって話だな。なるほど。」>レオン
GM:右か左かー?各PCそれぞれがお答えください。どちらでもない、も可です
ルナル: 各個きましたw
アルト:左でー
GM:全員左を触るで良いですかー?
フェル:はい

ルナル:アルトは右いく?w

ルナル:両方の情報がゲットできるなら分かれるのもテだけど怖いよね?
レオン:ですね。セッション終了後でGMに裏話聴きましょうw
アルト:ですねw

GM:では、いっせいに左の扉を触った瞬間、扉は光と共に消え、皆さんはかすかな浮遊感を体験します。

GM:一瞬の浮遊感の後、皆さんは新しい部屋にいることに気付きます。
ルナル:「なんだ、ここは?」周囲観察!ヘンなところはないかな
GM:やはり7m四方程度の石造りの部屋ですが、真ん中に鉄の柵があり、部屋を半分に区切っています。
レオン:「いろいろしかけの多い迷宮だな」
ルナル:「右側の扉を選んでいたら、サクの向こう側に飛ばされたもかもな。」
ルナル:「さて、人恋しいだれかさんはここにいるのか?」
アルト:何か書いてあります?w
GM:柵には小さな扉がついています。柵の一部が扉として機能するようなつくりです。
GM:その扉には鎖がぐるぐると巻きつけられ、鎖には5つの錠前がついています。
GM:そして、柵の向こう側には、以前見たようなオベリスクが淡く光っています。
ルナル:「この気合の入った鍵だな。」
レオン:「錠前か、ここにくるまでに鍵のようなものは拾っていないよな」
アルト:「鍵か......解錠をやるのは久しぶりだな。」
GM:皆さんが柵に近づくと、シューーーという音と共に、壁や床の石の隙間から高熱の蒸気が噴出してきます。
ルナル:あw
レオン:サーマルマントでかばいつつ少し距離をとります
アルト:トラップかーw
ルナル:「ご丁寧にトラップ付か。それだけ重要なものならいいが。」ちょっと距離とろう
GM:とっさに身をかばいましたが、蒸気の噴出は止まらず、次第に部屋の中が暑くなっていきます。
アルト:「チッ、暑いのは苦手なんだよな......」やっべ、背中に何もつけてねぇ(
レオン:離れても止まらない?
GM:とまりません。どんどん室温が上がっていきます。
アルト:じゃあさっさと解錠しないとダメかw
GM:開場判定1回を行う(1分)ごとに、熱によるダメージを受けます。
レオン:なるほど
GM:初めの1分は1点(無属性の魔法ダメージ)ですが、次は2点、その次は3点と大きくなっていきます。
アルト:なーるほど。
GM:サーマルマントがあれば、ダメージを半分(切り上げ)にすることができます。ダメージの計算は、脱出後にまとめてやりましょう。
アルト:最大で15点ダメージか
GM:最大?1回で成功するつもりだなー?
アルト:えー? ハハハ、基準値18で失敗したらなんだか残念な気分になるじゃないですかー☆
ルナル:「ちっ、人恋しい割にはむかつく仕掛けをしやがるな。いばら姫が。」
レオン:3分以降フィールドプロテクションⅡ使おうかな。できます?
GM:効果ありで良いですよ。今使えば、ダメージは0になりますし。
レオン:そうか2度かければ良いのか最初から使おう
GM:行使判定をどうぞ。
フェル:無属性でなければF・レジスト使ってたんだけど
レオン:ルナルのMPはとっておきたいのでわたし使いますね
レオン:魔晶石から引いておこう
ルナル:ありがとうございます
レオン:「みんな側に寄ってくれ!アルトは開錠たのんだぞ!」
レオン:2d
ダイスボット: レオン -> 2D = [2,1] = 3
GM:あぶなw
レオン:あぶないw
アルト:あぶないw
レオン:「これで少しはもつはずだ!」

アルト:「解錠は久しぶりだが......任せておけ。」

GM:解除判定をどうぞ。成功かどうか反応しますので。
GM:錠前はA~Eの5つ。どれから行きます?
アルト:Aから順番に行きます~
アルト:では
アルト:2d6+12+6
ダイスボット: アルト -> 2D6+12+6 = [5,2]+12+6 = 25
GM:成功。
アルト:では続けてB
アルト:2d6+12+6
ダイスボット: アルト -> 2D6+12+6 = [2,2]+12+6 = 22
GM:成功
アルト:C-
アルト:2d6+12+6
ダイスボット: アルト -> 2D6+12+6 = [6,2]+12+6 = 26
GM:成功。失敗しないなコリャw
アルト:いちばんこわいシロモノガ
アルト:Dへ
アルト:2d6+12+6
ダイスボット: アルト -> 2D6+12+6 = [1,5]+12+6 = 24
GM:成功。
アルト:そしてE
アルト:2d6+12+6
ダイスボット: アルト -> 2D6+12+6 = [5,5]+12+6 = 28
GM:成功。
フェル:一発成功だ
アルト:ほら、一発で成功した(
GM:くそぅw
ルナル:さすがだ
レオン:順調だ
GM: あ、2回目の魔法行使判定をしておいてください。
レオン:はい
レオン:2d
(ダイスボット: レオン -> 2D = [5,5] = 10
レオン:OK
GM:おーけーです。
レオン:これも石で
レオン:15点の石に1MPが残ったw
フェル:そういえばダンジョン入ったのに【スタミナ】使うの忘れてたな

レオン:扉の奥に飛び込みますかね

フェル:うぃ
アルト:ですね。「まだ腕は鈍ってなかったみたいだな。」
GM:柵の扉を開け、オベリスクの方へ移動します。まだ蒸気は止まりません。
レオン:「迷っている暇はない!オベリスクにふれよう」いいかな
アルト:いいと思います

GM:では、レオンが手を触れると、再び「ぐるんッ」と視界が回ります。

GM:また強制的に映像を見せられる感じで。
レオン:「今度は何をみせてくれるか」
GM:今回は、湖のほとりで談笑する1組の男女。女性は先ほど見た魔術師のようですが、顔がはっきりと見えて、エルフであることがわかります。
GM:一方男性の方は、輝く金属鎧を身につけた精悍な人間です。仲睦まじい雰囲気。
GM:うららかに差し込む日差し、湖を渡る爽やかな風。とても平和で幸せそうな印象を受けます。
ルナル:それは照れるなw
GM:そして「ぐるん」がおき、皆さんは似たような石造りの部屋へ。

GM:やはりオベリスクはなく、正面の壁に2つの扉がついています。

アルト:ほうほう
レオン:伝承が本当なら今後の展開が心配なので若干無口になりつつ「すまない。また読んでもらえるか」
ルナル:「あれが、魔剣を作ったいばら姫か。」
GM:いつのまにか茨姫になってるw
ルナル:さっきつけましたw↑
ルナル:ワナの中にかくされた真実(魔剣)をもじって「いばら姫」(茨の中に眠る姫)w
ルナル:「さてどちらの伝承が真実か、或いは第3の真実が見えるかというところだが・・・酔いそうだ。」w

GM:扉には同じように魔法文明語があります。ルナルスが読みますか?

ルナル:では読みますね
レオン:お願いします
GM:右扉「異種族間の恋など不幸の種。破滅をもたらすのみ」
GM:左扉「強き想いは全ての困難を超越する。想いあればこそ」
ルナル:「これも左右バラバラだな。」ご説明します
フェル:すごく「本音」と「建前」に聞こえてきました
アルト:現実:理想
ルナル:「「望み」と「現実」ってところかな」
ルナル:「あいにくこの分野には、多少の知識はあるが経験がない。」きっぱり。
レオン:「かけおち経験のある俺にこの質問をするのか」とみんなをちらりとみる
ルナル:「ずいぶん情熱的なんだな。」>レオン
レオン:「今度きれいな女性のいないところで昔話でもきかせるよ。
ルナル:「聞いてもいいが。」(免疫がないのでちょっとどごまぎしながらw)>レオン
フェル:視線そらすw←お酒で潰して聞いたらしい
レオン:「そのためにもここを無事でなければな」

GM:では、今回も各PCに聞きましょう。右と左、どーっち?(どちらでもない、も可)

アルト:一貫して理想を選ぼうw
レオン:左かな
アルト:左で。
ルナル:恋したことがないので、一般常識で右を選ぶかな
レオン:そういう決め方もいいですね
フェル:どちらもという選択肢はあり?
GM:ありですよ。どちらでもないな、と思うと剣の迷宮がその意を汲んでくれますw
アルト:おおw
GM:フェルとしては、どちらでもない、なんですね?
フェル:右に対しては「異種族間で結ばれた存在も知っている」し左に対しては「想いだけでは超えられない」と考える
フェル:この質問だと...どちらも選べないかな
GM:了解。左2名、右1名、どちらでもない1名ですね。
GM:(メモメモ・・・・・・)
レオン:アライメント管理かな(ドキドキ)
ルナル:職業がロウなのに素がカオスw
GM:そのあたりの、このPCならこっち、を考えていただければ意味があるかと。
レオン:ですね

GM:では、ふたつの扉が同時に光り、先ほど同様の浮遊感を体験します。

GM:皆さんは一瞬の浮遊感の後・・・・・・・・・・・・ドボンッッ!
ルナル:「げ!」
レオン:落ちた?濡れたw
GM:突然、水の中に叩き込まれます。瞬間、上下の感覚がなくなり、ちょっと水を飲んでしまったり。
アルト:ぎゃあw
ルナル:「ごぼごぼごぼ・・・・。」それはw
GM:明るく見える方への距離は遠く、暗く深い方へは近く感じられます。そして、暗い方にはかすかに淡く光るものが見えるような。
レオン:「本当にとんでもない迷宮だな」(サーマルマントしぼりつつ)
ルナル:「まともに考えれば幻覚なんだろうが、ふざけんなってとこだな。」
ルナル:「で、今度は何を見せたいんだ?」
GM:いえいえ、まだ水中ですw>(サーマルマントしぼりつつ)
アルト:ごぼごぼ

GM:映像が見えるわけではなく、リアルで水中に投げ込まれました。

フェル:上下は・・・・泡の向きでわかるか
レオン:気軽にロールしてたけどおぼれる危険はない?
GM:溺れるかどうかは、水泳判定と行きましょうか。「冒険者レベル+敏捷ボーナス」です。
アルト:わーい、敏捷だー。
レオン:敏捷かw
GM:水中ですので、-4の修正がつきます。また、金属鎧を着ている人は判定不可で溺れます。
GM:ルール的には、ルルブ2の26ページです。
フェル:げ!?
レオン:それはおぼれます

フェル:引っ張れそうなの自分だけだ

レオン:ここで飛行はどういう扱いになります?
GM:飛行?水中で飛行できるかどうかですか。・・・・・・・・・うーん。今回は不可にさせてください。
レオン:沈んでいく
レオン:顔空いてるんだからじゅんびしておけばよかったw
レオン:「(うろこの顔にうろこの仮面はどうかなとかこだわらなければよかった)」沈みつつ
ルナル:2d6+12+3-2 非金属うみへび軽減
ダイスボット: ルナル -> 2D6+12+3-2 = [1,4]+12+3-2 = 18
ルナル:ひく!
ルナル:持ち上がるかどうかは別としてレオンを引っ張る
フェル:引っ張る(汗
GM:他に非金属の方ー?
アルト:2d6+12+7-4
ダイスボット: アルト -> 2D6+12+7-4 = [3,4]+12+7-4 = 22
GM: 判定をどうぞ。>フェル
フェル:レオン引っ張りたいんですが
アルト:全員で引っ張りましょうw
GM:引っ張る前に泳げるかどうかの判定を。
フェル:ケンタウロスレッグはありですか?
GM:うーーん、とっさのことなのでナシで。
フェル: 2d6+12+4-4
ダイスボット: fel -> 2D6+12+4-4 = [6,1]+12+4-4 = 19
GM:3人は溺れることなく、泳ぐことができました。レオンの手をつかんだことにしましょう。
レオン:すみませんです
ルナル:お互い様です
ルナル:どまどまw
GM:水面と思われる明るい方へ行くか、水底と思われる暗い方へいくか。水底にはオベリスクがかすんで見えます。
フェル:一度水面へ
レオン:エルフが作った魔剣の迷宮だから悩みますね
アルト:一人水底へ向かうとかそういうことしたらどうなるかな(ぁ
レオン:手を離されると自然と水底にいきますw
フェル:まぁ・・・そうだけどw

GM:水底までの距離は10m。そして、水面を見上げると、トカゲのような人のような姿がこちらに泳いでくるのが見えます。

ルナル:「水底に次の道標か。さすがエルフの遺跡だな。」とおもっておこう
GM:魔物知識判定をどうぞ。-4は入りますよー
ルナル:軽減ききますか?w
GM:うみへびの鎧は水泳判定に有効だったはず。
ルナル:知識でしたか
GM:行動判定には修正ないので、-4でお願いします。
ルナル:2d6+20-4 まもちき
ダイスボット:ルナル -> 2D6+20-4 = [5,1]+20-4 = 22
GM:魔神メルビズ(10レベル)ですね。弱点まで看破。
アルト:よーし、ザコだけどつらい。とりあえず水底いこうw
ルナル:「ちっ、こんな時に・・・(いらっ)」
GM:あちらは水中ペナがないですからね。さて先制判定をどうぞ。
ルナル:水中ではまもちきが伝えられませんなw
アルト:はーい。
アルト:2d6+19-4
ダイスボット: アルト -> 2D6+19-4 = [4,3]+19-4 = 22
アルト:22と出た

GM:これでもダメかー。PC先攻ですw

GM:移動力は5分の1ですが、10m移動すればオベリスクにタッチできますよ。
レオン:誰かが触ってくれれば良いのかな?
アルト:えーと、まず水底いって触ってくるw
レオン:お願いします
アルト:通常移動でオベリスクにターッチ。
GM:50あるんですよねw 1ラウンドだし通常移動で行くじゃんw
アルト:この前の成長でバイクと同じ速さになったのw
レオン:アルトすげー
アルト:目指す道はまだまだ遠い......(てれてれ

GM:では、アルト以外の3人も視界が「ぐるんッ」となって、映像を見せつけられます。

GM:今回の映像は、宮殿のようなしろのような建物の庭で祝福される1組の男女。
GM:男性の方は先ほど見た精悍な若者ですが、女性の方は初めて見る人間の娘です。
レオン:あーですか
GM:男性は、人々に愛想笑いを返しながらも、どこか苦々しい表情。娘の方は晴れ晴れしいような照れたような表情です。
アルト:あー、なるほど......
GM:「ぐりんッ」っと来まして、やはり同じような石造りの部屋です。オベリスクはなく、正面にふたつの扉が。
ルナル:「・・・。」当然だと思いながらもちょっとむかついてる
GM:全員びしょぬれですが、装備や所持品に問題ありません。
アルト:「ぷはぁ......さすがに水の中はつらいな。」
レオン:「さすがに死ぬかと思った。みんなありがとうよ」
ルナル:「大丈夫か。」>レオン
フェル:「・・・・・まぁ、みんな無事だったからいいか」←腕試ししたかったのでちょっと残念
ルナル:「・・・コートも重いな。」絞っておこうw
フェル とりあえず忘れないうちに【スタミナ】はかけておこう
GM: スタミナの行使判定を振っておいてくださいね。
フェル: 2d6
ダイスボット: fel -> 2D6 = [3,3] = 6
GM:おーけー

ルナル:「それはそうと、想像とおりの展開のようだな。・・・このあとはきっと大嵐だぜ。」はあ

レオン:「確かに気が重いな」
GM:おなじみの2つの扉に書かれているのは、次の文章です。
ルナル:読みましょう。
GM:右扉「全ては想い人の幸せのため。何も言わず身を引くのみ」
GM:左扉「裏切りは万死に値する。裏切り者に死を!」
ルナル:そして思いっきり嫌な顔をする。
ルナル:「・・・来たぜ。」
アルト:......さて、どうしたものか。
レオン:「そうか...」説明を聞く
レオン:「男の表情を見たあとだと選びにくいな...」
ルナル:「おそらくはどっちも「真実」なんだろうな。・・・俺たちがどうするか、か。どちらにしろ、嫌な予感しかしないが。」
アルト:「......これも、か。」
GM:他に、右と左どっちー?と聞く前にいっておくセリフはありませんか?
ルナル:「とりあえずあの男はぶん殴ってもいいとは思うが。」
ルナル:「しかし、急に極端な選択肢になったな?」
GM:他になければ、聞きましょう。PC的には右と左どっちー?(どちらでもない、も可)
レオン:「やはり惚れた人を殺すという気分にはなれないな(小声で)」右かなー
アルト:「まぁ、そういうこともあるさ。(探偵時代を思い返しつつ」 右かなw
ルナル:「そんなものか?」>レオン
レオン:「まっ俺は、という話だな」
フェル:「選べない」が自分の答え「自分の気持ちを欺いてでも幸せになって欲しい人」も「裏切りに死を与えたくなるほど恋い焦がれたこと」も経験したことがない。だからえられない。実際自分がその立場になったらどうなるかわからないし。
ルナル:どっちも極端でえらびにくいなー
GM:そんなときは「どちらでもない」を、オススメしますw
ルナル:「裏切り者に制裁、という部分には共感するが。」ぼそ
フェル:どちらでもない...というよりも「どちらも選びかねない」がフェルの正直な気持ちかな
アルト:アルトはごめん許してに近い(
GM:ルナルスはどうします?
ルナル:ルナルは恋愛分野でなければ右ですなー、恋愛はよくわからないのが正直なところ
ルナル:それほど深刻な問題なのか、というあたり
GM:右でよいですか? それなら右3、どちらでもない1、ということで。
ルナル:あ、ごめんなさい左です
ルナル:裏切り関係はナーバスなのでw
GM:おっと。右2、左1、どちらでもない1と。

GM:2つの扉が輝き、一瞬の浮遊感の後、

レオン:鼻をつまんでおきます。水飲まないように
GM:皆さんは、どこまでも続く雪原にいます。
ルナル:「え。」
フェル:「・・・・・・いきなりだな、おい」
GM:はるか遠くにほのかに光が見えたような気がする、と思った次の瞬間には、辺りは猛烈な吹雪に包まれます。
アルト:「......この発想は唐突すぎたな。」
ルナル:寒いですか?
GM:寒いです。
GM:具体的には、10分毎にHPが1d6点失われるくらい寒いです。
フェル:【スタミナ】はかけてあるしエール一袋飲んでおこう
GM:ダメージではなく生命力の減少ですので、ダメージ減少効果は無効ですが、サーマルマントがあれば、1d6の減少が、1点に抑えられます。
レオン:サーマルマント大活躍
アルト:やっべぇ、痛いw
レオン:了解です。どちらにせよこのままではきついですね
フェル:お酒は効果なし?w
GM:スタミナの効果は・・・HPが0以下になった生死判定のときに有効かと。普通のお酒は・・・・・うーーん。1点軽減にしましょうか。
ルナル:FPかけたいねー
ルナル:赤P持ってこなかったよー(涙
レオン:10分毎のダメだから無理かもです

ルナル:「うわ・・・ちゃんと寒さまで感じるな。よくできた幻だ・・・いや、今の俺たちには現実なのか。」

ルナル:「さてと、姫君がみせたがっている顛末とやらを見に行くとするか。」
レオン:いまのとこは遠くに見えた光りを目指すのがいいのかな?他に何も目印はないのかな?
アルト:はるか遠くに見えた光目指して全力でダッシュしていいですかw
GM:自分だけw>全力でダッシュ
アルト:(一番痛いのがたぶん俺なんだ!w)
フェル:【ストロングブラッド】も効果時間延びて1分だからなぁ
ルナル:とりあえず全員で全力ダッシュしようかw
レオン:ですね
レオン:アルトにかなり離されそうですがw
アルト:俺に追いつけるのはバイク乗りぐらいさ......(
ルナル:全力だと87メートルですねw
ルナル:あれ?W
フェル:99m
アルト:全力だと150mダッシュです。

GM:では、光が見えた方向に雪原を進みます。目印がない状態でまっすぐ進んでいけるかどうかを、スカウトorレンジャー+知力Bで判定します。

GM:雪原で足場が悪いため-2、吹雪で視界が悪いため-2で、計-4のペナルティがあります。
フェル:「北向きの針」持ってます
GM:フェルが取り出した北向きの針は、針がクルクルと回転し、一定の方向を指しません(剣の迷宮の中なのです)
ルナル:2d6+10-4 レンジャー知力
ダイスボット: ルナル -> 2D6+10-4 = [5,5]+10-4 = 16
アルト:2d6+12+4-4 スカウト知力
ダイスボット: アルト -> 2D6+12+4-4 = [6,5]+12+4-4 = 23
GM:高い方でアルトの23を採用します。
レオン:おー良い目

GM:寒さに震えながら、雪原を進んでいきます。風雪の音に混じって、どこからか狼の遠吠えのような声が聞こえてきます。

GM:もう一度、同じ判定を行ってください。>スカウト・レンジャー
アルト:2d6+12+4-4 スカウト知力
ダイスボット: アルト -> 2D6+12+4-4 = [3,2]+12+4-4 = 17
ルナル:2d6+10-4 レンジャー知力
ダイスボット: ルナル -> 2D6+10-4 = [6,4]+10-4 = 16
アルト:しかしいい出目だなぁw
フェル:2d6+8-4 一応振っとくか
ダイスボット: フェル -> 2D6+8-4 = [3,2]+8-4 = 9
GM:アルトの17を採用、合計40。

GM:風の音に混じって、明らかに獣の唸り声が聞こえ始めました・・・

ルナル:「・・・何か聞こえないか?」
レオン:こっちが近づいてる感じ?

GM:ラストの判定をどうぞ。3回の合計が60を超えると、獣に襲われず光の下にたどり着くことができます。60を超えないと・・・がうがう

アルト:がうがうこわい
レオン:がんばれー
フェル:2d6+8-4 一応
ダイスボット: フェル -> 2D6+8-4 = [1,4]+8-4 = 9
フェル:うん、一桁w
ルナル:2d6+10-4 レンジャー知力
ダイスボット: Runal -> 2D6+10-4 = [2,4]+10-4 = 12
ルナル:うむ、がんばれアルト!
アルト:2d6+12+4-4 スカウト知力
ダイスボット: アルト -> 2D6+12+4-4 = [1,5]+12+4-4 = 18
レオン:おしい
GM:ぎゃーw
アルト:反転......する?w
アルト:ほどの脅威?(キリッ
フェル:ぶっちゃけ
フェル:制限期間はないんだし食糧とか中で泊るつもりで多めに準備してるから
フェル:次のオベリスクの部屋で一泊寝てもいいと思うんだ
アルト:リアルの制限時間がある(ぁ
アルト:運命変転使っておこう。寝ればいいのだ(
GM:試しに寝てみると、何が起きるかわかりますよw(にやり)
アルト:変転して達成値22です。
GM:ハイ。合計62ですね。
アルト:ペナルティが無ければ......

GM:たくさんの獣が追ってくるような気配を背中に感じつつ、たどり着いたオベリスクにタッチ!

レオン:変転すみませんです
ルナル:ありがとう>アルト
アルト:オベリスク菌ターッチ。
レオン:「ギリギリセーフという感じか」ぐりーんに備え中
GM:「ぐるんッ」
GM:となって、またも映像が。
ルナル:「うわっ、いいかげんにしてくれー。」ぐりーん嫌いw
ルナル:「そのうち酔う・・・え?」
GM:どこかの洞窟の中を精悍な若者が進んでいきます。金属鎧の重装備ですね。手にした剣は青白く光り、返り血で濡れています。
GM:場面は、オーガウォーロードと青年の一騎打ちに変わります。どちらも満身創痍。
GM:青年の剣がオーガの首を落とすかに思えたとき、剣は煙のように消えうせ、青年はオーガの刃に倒れます。
GM:あまりの出来事に自分の手の中を見つめた青年は、何かに納得したかのように静かに微笑み、瞳を閉じました。
GM:場面は変わり、どこか薄暗い部屋で一人泣いているエルフ。
GM:その目の前に突如、青年の持っていた剣が現われ、何かを察したエルフは、その剣を手にとり、のど元へつきたてるのでした。(暗転)
レオン:「!」かばいたいと思うのですが干渉できない
フェル:GM、ひとつだけ確認
アルト:「伝説の通りの映像、ね。」
ルナル:「この場面は・・・。」
GM:はいはい。確認どーぞー
フェル:重要な点なんだけど若者はいままで出てきた青年と同一人物?さっきはちゃんと同じ人だって言ってたのに今回はあえて精悍な若者としか言ってないから
GM:ええ、同一人物です。
フェル:ふ・・む・・・
ルナル:「・・・イバラ姫と魔剣は・・・結果的には裏切り者に報復を遂げたわけだ。」ためいき
ルナル:「だが、それが本当の望みだったのか・・・?」

GM:というわけで、最後の「ぐりんッ」

ルナル:それは思わず目をそらすな
GM:映像は消え、いつもの部屋にいます。やはり2つの扉がついています。
GM:省略して扉の文字を行きましょう。
ルナル:読みますね、そして説明

GM:右扉「我は何のために生まれたのか。我が行いは過りであったのか」

GM:左扉「我は何のために生まれたのか。生まれて来ぬ方が良かったのか」
ルナル:「・・・キツいな。」ぼそっ
ルナル:「・・・。」(悲惨な場面のせいと、ぐりーんで酔いそうなので顔色が悪いw
アルト:どちらも選ばない、で(先行入力
レオン:「ああ...」どうしたものか
ルナル:「生まれてこなければよかっただと?・・・何言ってやがる。まともに生まれて、まともに育ってきたようなヤツが。」はあ
レオン:「説教くさくなりたくはないんだがな」右かな
アルト:「剣として考える能があるなら、それぐらい自分で考えろよ、っていうのは酷な話か?」
ルナル:「ああ、剣か。そうだな。」心象的に我が身と置き換えてナーバス入ってましたw>アルト
フェル:長くなるので分割「過りだったかもしれない、あの時消えなければ二人とも死なずに済んだ。正しかったのかもしれない、死の間際の表情に『恨み』や『怒り』は見えなかった」
フェル:「剣の意義は『殺すこと』かもしれない、でも『殺すため』に作られたもの、だとは思えない。」
フェル: 「渡した相手に生きて欲しいから、幸せになって欲しいから作られたものだと思う・・ぞ」
GM:さて、それでは聞いてみましょうか。右?左?どちらでもない?
ルナル:「剣のことだな、そうだな・・・。」
ルナル:「・・・てめえのやったことなら、てめえで背負えよ。・・・ぐずぐず言ってんじゃねえ。」そして地が出てくるw
レオン:「右かな?ガラでもないが可能性を奪ったという意味で、説教のひとつでもしたやりたい気分だ」
アルト:「物は物らしく使われればいいのさ、そんなに悩むぐらいならな。開き直れよ、過ぎたことだろ?」どちらでもないで
ルナル:それは、アルトの言葉にちょっと冷静さが戻るなw
ルナル:「とりあえずこれは、どっちをぶっとばしたいかという選択か?」
ルナル:「なら俺は左だな。」
GM:アルト:どちらでもない、ルナルス:左、レオン:右、と。 フェルは?
フェル:「問いかけるということは迷っているということ、後悔しているということ。後悔なら、繰り返さなければいい、生きる意味を、造られた意味を見失ったのなら、ゆっくりと考えていけばいい。永遠の時を生きれる魔剣なのだから時間はある、あせらなくてもいい。」
GM:で、どれを選ぶの?
フェル:だから「選ばない」だ。「他人が答えを与えるような問題じゃない!他人から与えられた答えに意味なんてない!」
GM:了解しましたー

GM:2つの扉が光り、かすかな浮遊感を体験。

ルナル:「ちょっと待て。ここで、また「ぐり-ん」か?」w
ルナル:きゃーw
GM:残念、ぐりんッは品切れですw
アルト:ここはぽわーん、だ!w
GM:じゃあ、ぼわーん!で
レオン:そうなんだw
ルナル:よかった、そろそろ酔うところだったw
GM:ぽわーんと移動した先は、晴れ渡る青空の下。
GM:石畳が視界の限り続いています。
ルナル:「・・・助かった・・・。」心底w
GM:「いかにも!我は剣なり!ただ一振りの剣なり!主の意を汲まず、過去にとらわれず、新たな日々を切り拓くものなり!」と声が響きます。
GM:「いまは、在りし日の主と造物主の姿を写し、汝らがふたりに恥じることなき力であるかを試させていただく」
ルナル:「・・・ずいぶんと急展開だな。」頭を振りながら
GM:見ると、数十m先に、陽光を反射してキラキラと輝く10mほどのドラゴンがちんまりと座っています。
GM:魔物知識をどうぞ。
アルト:「......げぇ、ドラゴンかよ」
フェル:ちんまりと座っているとかわいいかもしれないがw
レオン:ちんまりはかわいいですね
アルト:ちんまりはかわいいですねw
ルナル:「・・・カワイイな。」ぼそっ
ルナル:「はっ。」我に返ってまもちき!w
ルナル: 2d6+20 まもちきセージ てい!
ダイスボット: ルナル -> 2D6+20 = [3,3]+20 = 26
GM:弱点まで抜けましたー
ルナル:不調が続いています(泣
ルナル:えw
アルト:ww
レオン:おーやった
アルト:おおーw
GM:データはこちら →ウォーターミラーイメージ(15レベル魔法生物)
アルト:命中たかいよー
ルナル:痛いなー
アルト:ごめん適当言った(
アルト:魔力たかいよー
ルナル:ネーミングとイメージが美しいんだが、いろいろ痛いなw
フェル:水の体が痛すぎる;;
アルト:乙女から倒さないとなぁ
アルト:(......ダメだこのHP)

GM:ばさり、とドラゴンが翼をはためかせて飛び上がると、その背にランスを構えた騎士と、剣を携えた乙女の姿が見えました。

GM:さて、先制判定行きましょう。達成値が高いほど、距離が縮まります。
GM:先制とりそこなうと、トランプルとか言いますのでw
アルト:はーい
アルト:2d6+19
ダイスボット: アルト -> 2D6+19 = [4,1]+19 = 24
アルト:む、低め。
アルト:1ゾロでも21あるよ!w
ルナル:アルト天才!
GM:距離は70-24=46mとなりました。確定していいですか?って反転はもうないんだね。
GM:えーと、練技の使用なんですが、15レベルリプレイに準じるものとして、移動の前に使用するが全力移動後は不可、ということでお願いします。
ルナル:うい
GM:戦闘開始時は、全ての補助魔法の効果が切れているモノとして処理させていただきます。
フェル: ・・・・・・・・・効果3時間魔法だから戦闘前予測して使っておいたのに...
GM:全部チャラ、とうことで、1日1回系の能力もリセットしたいと思います。
アルト:わーい、運命変転が回復したー
レオン:種族特技も回復OK!わーい
フェル:...飛んでないけどな
GM:HPとMPも全開で良いですよ。
レオン:計算楽になりました
GM:正々堂々と力を試そうと言う、魔剣の心意気ということで。
レオン:悩んでいる様子でしたが戦闘はおとこまえな魔剣ですね
アルト:よし、これでしばらくはGMの6ゾロ以外ではあたらない。
GM:ほんとーは、ぐるんッのたびに、補助系が打ち消される設定だったんですよねーGMが忘れてたようなもんですw
GM:と、言うわけで、リフレッシュはオーケーでしょうか?
GM:チャージとトランプルをどうするか、という点で覚悟を決めてください。

GM:敵はウォーターミラーイメージ、15レベル6部位! 距離は46mで、PC先攻です

GM:誰から行きますかー?補助系からかな?
レオン:えーとレオンはアルトにルーンシールドでいいのかな?
レオン:FP2みんなにでもいいですが
ルナル:FPⅡのつもりだったけどブレスⅡがいい?
ルナル:FPⅡはここでしか使えないけど、なくてもいいんだね?
アルト:もらえるならブレスⅡのほうがー。抵抗もしやすくなってMPも増えるんで
アルト:(俺は)
ルナル:と、言ってるけどみんなそれでいい?
レオン:ブレスⅡはルナルしか使えないしいいかも
レオン:レオンはルーンと FPⅡのどちらがいいですかね?
GM:とりあえずルナルスのブレスⅡを判定しちゃってください。いちおう魔力足してね。
アルト:とりあえず1ラウンドは耐えられるといいなぁ。じゃなかった。耐えられると思うんでFPⅡでも大丈夫だと思います
ルナル:決定?
レオン:ならFP2で
ルナル:今ならホリブレもできるけど
ルナル:じゃあルナルからブレスⅡで、レオンがFPⅡ、フェルがFR水ってことだね
レオン:3m前に出て、FP2をみんなに、補助でビートルスキンとストロングブラッドを魔晶石で、飛んでも置こう
レオン:それがいいでしょうね>ルナルからブレスⅡで、レオンがFPⅡ、フェルがFR水
アルト:そんな感じでおねがいします~
GM:では判定をどうぞ、ルナルからブレスⅡで、レオンがFPⅡ、フェルがFR水 の順番で。
レオン:えーと順番にふったほうがいい?
フェル:順番の方がいい
レオン:ルナルよろしくです
GM:順番に書かれたから、その方がいいかなーと。
フェル:ブレスで魔力上がるから
ルナル:では3メートル制限移動で前進、全員に数拡大でブレスⅡ、使い魔からMP5点借りて逃がし、残り20点石から使います
レオン:ブレスはアルトにだけですよね?
フェル:ディスペルされる確率は少しでも下げておきたい
ルナル:え?
レオン:MP大丈夫?
ルナル:アルトだけでいいの?
レオン:48消費はドキドキしそう
アルト:MPいくつある?w
レオン:軽減あるのか
ルナル:黒杖、マナセ、MP軽減でー3だけど
レオン:そうかブラックロッドもあるのか
アルト:あー、軽減すごいw
GM:ダイス振っちゃってー
レオン:すごい
ルナル:で、20点石割る
レオン:すみませんです
レオン:助かります
フェル:しかも自分に掛ければMP6はリターンできる
ルナル:そうそう
レオン:いいですね
ルナル:そのための特化です
アルト:さて、サクサクいきましょうw
レオン:はい
ルナル:背中のウェポンホルダーから黒杖装備して、行使します
ルナル:ブレスⅡ 行使一括
ルナル:2d6+20 
ダイスボット: Runal -> 2D6+20 = [3,5]+20 = 28
GM:オーケーです。各能力値+6と。
レオン:ありがとうございます

GM:次、レオンですー

レオン:3m前に出て、FP2をみんなに、補助でビートルスキンとストロングブラッドを魔晶石で、飛んでもおこう
レオン:「みんな集まってくれ!」とかいいつつFPⅡ
レオン:2d+13+1
ダイスボット: レオン -> 2D+13+1 = [4,1]+13+1 = 19
レオン:はりました
GM:了解です。防護点アップ、と。
レオン:「これで少しは耐えられるはずだ!」

GM:そしてフェル。

フェル:では制限移動で3m前進して
フェル:補助動作《ケンタウロスレッグ》《ドラゴンテイル》命中+《フェンリルバイト》を使用
フェル:そして主動作で【フィールド・レジスト(水・氷)】5点石パリン
フェル:2d6+12
ダイスボット:フェル -> 2D6+12 = [3,1]+12 = 16
GM:了解。
レオン:いろいろかかった「アルト頼んだぞ!」

GM:そしてアルトが走るー

アルト:「オーケー、任せておけ!」
アルト:と、いうわけで通常移動で46M移動して乱戦宣言、
レオン:「どうにかもたせてくれ...」
アルト:補助動作で、練技、ガゼルフット、ケンタウロスレッグ、マッスルベアー、キャッツアイをすべて魔晶石から使用
レオン:「アルトの姿が変わっていく」3ラウンドまでテリーマン状態
アルト:主動作でソードにスネイクソードで攻撃。部位は狙いません。
GM:回避は振らないので、命中振ってください
アルト:主に足がムキッと
アルト:2d6+21+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+21+1 = [2,5]+21+1 = 29
GM:命中ーまずはダメージをください。
アルト:sw30+19+2@10
ダイスボット: アルト -> Rate30+19+2@10 = [4,6:10][4,1:4]<クリティカル>+19+2 = 35
レオン:まわった
GM:クリですかw
アルト:お、回った
ルナル:おおお気合はいってる!
GM: 絡ませますよね?
レオン:FAあるからからませないほうが
アルト:絡ませますねー。っていうかこれはキャンセルできるタイプじゃない。
レオン:そうなのか
GM:では1d6を
アルト:このダメージ、マナ耐性でキャンセルされちゃいます?w とかいいつつ
アルト:1d6
ダイスボット: アルト -> 1D6 = [5] = 5
GM:胴体。行動判定-1
アルト:ではファストアクションいきますねー。
レオン:いけー
アルト:補助動作で解きます。1d6点ダメージ
GM:はいはい。
アルト:1d6 しかしこれは魔法ダメージ
ダイスボット: アルト -> 1D6 = [1] = 1
アルト:(微妙な目をしている)
GM:マナ耐性で5点軽減。0点ですw
レオン:これはしかたない
アルト:まぁ、最大で入っても1点だからなぁw
GM:FA分の攻撃をどうぞー
アルト:スネイクソードで再びー
レオン:またまわれー
アルト:2d6+21+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+21+1 = [6,4]+21+1 = 32
アルト:うおう
GM:ダメください
アルト:sw30+19+2@10
ダイスボット: アルト -> Rate30+19+2@10 = [4,1:4]+19+2 = 25
GM:もらいましたー
アルト:合計で30点かー。絡ませ絡ませ。
アルト:解き解き。と、思ったけど絡ませっぱなしでいいや.
アルト:1d6 どこに絡むかなー
ダイスボット: アルト -> 1D6 = [4] = 4
GM:足か・・・
レオン:ですね
アルト:回避が下がるそうだ。えっ(
アルト:ではこっちの手番は終わりかな。
レオン:ですね
GM:部位:乙女の足は竜と一体化してるので、出目が1少ない「腕や手」とさせてもらいます。>絡み
アルト:はーい

GM:では、魔物側。GM:1d6

ダイスボット: GM_ -> 1D6 = [2] = 2
レオン:どきどき
GM:とりあえず、胴体、翼、翼でアルトを殴ります。3回回避してください。きしゃーーー
レオン:よけろー
ルナル:頑張れー!
レオン:がんばれー
アルト:はーい。
アルト:おっと、ダイス振らないのか
GM:まぁ1ゾロ以外で避けるんですけどね。目標値は19です。
フェル:まぁ全部よけてくれるはず...
アルト:2d6+22+1+2+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+22+1+2+1 = [3,3]+22+1+2+1 = 32
アルト:2d6+22+1+2+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+22+1+2+1 = [2,4]+22+1+2+1 = 32
アルト:2d6+22+1+2+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+22+1+2+1 = [6,1]+22+1+2+1 = 33
レオン:華麗に避けすぎw
アルト:......ケンタいらなかったんじゃね
ルナル:やった!
レオン:問題はお二人だ
GM:くぅさすがに当たらないか。いいもん、36回殴れば1回はあたるはずだもんw
アルト:「どこを狙っているんだ?(」
GM:ドラゴン「むかー」

GM:では騎士ですね。まずはブリンクを使用。マルチアクションを宣言、サンダーボルトをアルトに。抵抗よろしくー

アルト:フイー。目標値は?
ルナル:がんばれー
GM:23-4=19ですね。目標値。
レオン:そうか金属鎧か
アルト:2d6+14+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+14+1 = [5,1]+14+1 = 21
ルナル:よしよし
GM:sw50+12@13 の半分
ダイスボット: GM_ -> Rate50+12@13 = [4,2:10]+12 = 22
ルナル:痛いな
GM:半分で11点です。そこからFPとかを引く。
アルト:9点かな。

GM:で、ランスアタック!目標値は28!(飛翔で+1)

アルト:振らなくていい?って言っちゃダメ?w
アルト:2d6+22+1+2+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+22+1+2+1 = [5,4]+22+1+2+1 = 35
アルト:華麗に回避
GM:35?そりゃまたw
ルナル:見事w
レオン:おー
レオン:問題はソードだ(ドキドキ)
アルト:そう、問題はそっちだw の前に二回行動?
GM:いや、宣言2回(バトルマスター)ですよ。攻撃は1回だけ。
アルト:あぁ、なるほど。
アルト:複数回宣言ってあったもので。じゃあソードかw
レオン:そういうことですか
GM:魔力撃は使わない。回避下がるからw
レオン:賢いw
アルト:ブリンク使うくせに!w

GM:で、竜の頭ががぶり。目標値は27。飛翔コミ

アルト:2d6+22+1+2+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+22+1+2+1 = [1,2]+22+1+2+1 = 29
GM:おしいw
アルト:お、あぶな。
レオン:3でよけてるw
アルト:ファンブルでも目標値は超えてるんだぞ!w
レオン:www
GM:うーーん。うーーん。デスクラウドはもったいない気がするけど、次の手番が回ってくるかはわかんないな。
アルト:ヒギィ
GM:うーーん。よし、乙女はプロテクションⅡを拡大/数で。全部位に
アルト:ウワギャー
GM:2d6+22
ダイスボット: GM_ -> 2D6+22 = [4,4]+22 = 30
GM:かかりましたー
ルナル:達成値高いなー
フェル:渋すぎる...
レオン:プロテクションⅡは堅くなりますからね
GM:やっぱ想い人には尽くさないとw
アルト:渋いなぁ

GM:と言うわけで、2ラウンド目です。

レオン:ソードは抵抗できるきしませんね
GM:さぁ、どうぞー
レオン:移動組から処理しましょうか
フェル:お願い
アルト:そういえば手に絡んだままなのねw
GM:・・・しまったーー
GM:剣を持つ手に絡んで、命中-2です。
フェル:...魔法使いに命中-は意味が...ない
GM:気を取り直して、どうぞー

レオン:レオンは全力移動で10m手前に飛んでいきますね。ほかの移動組さんとは魔法は届くように10mくらい距離空けます。

レオン:範囲攻撃対策で終わり

アルト:じゃあどっか別の場所絡めるかー。

アルト:胴体でも絡めておこう。先に動くねー。
レオン:回避さがるのはいいですね
アルト:補助動作でケンタウロスレッグを使い残した魔晶石から。パリーン。
アルト:そして補助動作で解除
アルト:1d6
ダイスボット: アルト -> 1D6 = [2] = 2
アルト:ダメージはなかった。
GM:はいはい。命中どうぞ。
アルト:スネイクソードでころころりん。
アルト:2d6+21+1+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+21+1+1 = [5,2]+21+1+1 = 30
GM:ダメちょうだい
アルト:sw30+19+2+1@10 よく考えたらブレス分入れ忘れてた。
ダイスボット: アルト -> Rate30+19+2+1@10 = [4,1:4]+19+2+1 = 26
GM:26点は、8点ダメージ。
GM:絡んでちょうだい
アルト:おっと、宣言忘れてた。胴体にしていい?w
GM:命中を振りなおしてもらう・・・いいや、どうせ当たるし。いですよ。
アルト:あい、ありがとうございます。
GM:行動判定-1をもらいます。
アルト:はい、では次の方どうぞ

フェル:まず通常移動で接敵・・・今通常移動51mになってるんだ...

レオン:素敵だ
レオン:なぐれますね
ルナル:なんて男前なんだw
GM:さぁこい!
レオン:ソードおちろ!
フェル:補助動作で《マッスルベアー》《キャッツアイ》《ストロングブラッド》《ドラゴンテイル》命中+《フェンリルバイト》ダメージ+《ジャイアントアーム》《スフィンクッジ》
GM:目標値は14+1(飛翔)-1(絡み)で21でっす!
レオン:手数多いな
アルト:乙女を二人でたこ殴りにするPT(ボソッ
レオン:いい方がw>乙女を二人でたこ殴りにするPT(ボソッ
フェル:《風の翼》《魔力撃強化》を宣言して
GM:判定をどうぞー
フェル:ボーパル使えないのが微妙に痛い
フェル:2d6+11+3+7+1+1 牙命中
ダイスボット: フェル -> 2D6+11+3+7+1+1 = [2,4]+11+3+7+1+1 = 29
フェル:r11+11+7+3+3+2+2+12@9
ダイスボット:フェル -> Rate11+11+7+3+3+2+2+12@9 = [4,1:2]+11+7+3+3+2+2+12 = 42
フェル:42点ほど
レオン:いいダメ
アルト:すげーw
レオン:+多いな
GM:これ、普通の攻撃に牙を使用?それとも練技の分ですか?
フェル:補助動作です
GM:了解。42点なので、24点もらいます
フェル:錬技の効果の方
レオン:フェンリルバイトでこのダメはきたいできそう
フェル:補助動作でクリレイB使用して
フェル:キック
レオン:まわれー
フェル:2d6+12+3+7+1+1+1
ダイスボット: フェル -> 2D6+12+3+7+1+1+1 = [5,5]+12+3+7+1+1+1 = 35
ルナル:いけいけー
GM:ダメください
フェル:r23+12+7+3+3+2+1+12
ダイスボット: フェル -> Rate23+12+7+3+3+2+1+12 = [6,1:6]+12+7+3+3+2+1+12 = 46
レオン:Bかおしい
フェル:ぐ、回らんかった
GM:ダメもらいました。追加ください。
レオン:いけー
フェル:追加キック
フェル:2d6+12+3+7+1+1
ダイスボット: フェル -> 2D6+12+3+7+1+1 = [4,3]+12+3+7+1+1 = 31
フェル:r23+12+7+3+3+2+1+12@10
ダイスボット: フェル -> Rate23+12+7+3+3+2+1+12@10 = [4,2:5]+12+7+3+3+2+1+12 = 45
レオン:落ちたかなどきどき
GM:もらいました。欠片ぶんに突入して残りHPが13点です。
レオン:おしい
アルト:くぅ、惜しい。

ルナル: ルナルは乱戦、レオン、フェルそれぞれから13メートル離れた位置に全力移動して行動終わりです。

GM:魔物側いっていいかなー?

ルナル:どぞー
レオン:何が飛んでくるかな
GM:何はなくてもドラゴンがブレスー自分たちは水・氷無効。生命抵抗の目標値が26です。
フェル:うん、知ってた...絶対自分巻き込んで使うって・・
アルト:ガッカリだという視線で見てみよう(←
フェル:2d6+16
ダイスボット: フェル -> 2D6+16 = [5,2]+16 = 23
レオン:抵抗ガンバレー
ルナル:生命抵抗は低いんだぞー
アルト:2d6+15+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+15+1 = [3,2]+15+1 = 21
アルト:後5足りない。
フェル:【スタミナ】さえ残っていれば
GM:2d6+21 ブレスのダメージ。水・氷の魔法ダメ
ダイスボット: GM_ -> 2D6+21 = [4,6]+21 = 31
GM:31点です。レジストとかFP分引いてね。
レオン:いたいなプロテクション系での軽減お忘れなく
アルト:ギャー
レオン:ソードが怖いですね
アルト:25点ダメージか
アルト:26点だった。
フェル:12点引けるから19点...それでも痛い

GM:胴体がフェルに攻撃ー目標26-

レオン:カウンターに魔力撃は乗るよね
GM:乗りますw
フェル:乗るんですけど
フェル:ここではカウンター使えない・・・
アルト:ですねー
フェル:2d6+19
ダイスボット: フェル -> 2D6+19 = [5,5]+19 = 29
レオン:おー
GM:避けられたw
GM:魔力撃とか修正あってますよね?
フェル:-2きててもブレスと翼で打ち消せるから何とか
GM:了解。
レオン:そうか
フェル:17+4-2で19
GM:では、翼、翼がアルトに攻撃ー目標は26!2回回避をー
アルト:2d6+22+1+2+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+22+1+2+1 = [2,3]+22+1+2+1 = 31
アルト:2d6+22+1+2+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+22+1+2+1 = [2,6]+22+1+2+1 = 34
アルト:まぁ、こんなもんよね
レオン:アルトが羽で扇がれてるw
GM:くそうw
アルト:今のうちに勝ちロールしておくべきかなw
フェル:
フェル:弱点のダメージ+2足してなかった...・
フェル:いいや、次から足そう
アルト:あっw
アルト:後で足しておこう。

GM:では騎士が、マルチアクション!ブリザード。乱戦内を巻き込んで、自分たちは無効化w 精神抵抗の目標は19!

アルト:(どっちにしても1点残ってるしね)
レオン:抵抗ガンバレー
アルト:やばいなぁ、死ねるw
フェル:絶対すると思ったよ自分中心ブリザードw
アルト:2d6+14+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+14+1 = [6,4]+14+1 = 25
フェル:2d6+16
ダイスボット: フェル -> 2D6+16 = [3,3]+16 = 22
レオン:よし!
ルナル:いった!
GM:sw30+12@13 ダメージ!
ダイスボット: GM_ -> Rate30+12@13 = [2,4:6]+12 = 18
フェル:あ、間違った-2いれてない
フェル:抵抗はしてるけど
フェル:ノーダメ
レオン:おー
アルト:+5して4点か。
GM:18の半分で9。レジストで無かったようなもんだな。
アルト:-5だ。
レオン:誰に切りつけてくるかな
アルト:挑発するような目でみているらしい

GM:そしてランス攻撃ですが、偶数がアルト、奇数がフェル。

フェル:当たらない方と殴り返される方の2択w
GM:いやだなーそれ
GM:1d6
ダイスボット: GM_ -> 1D6 = [6] = 6
レオン:当たらない方に
GM:アルトだー 目標は28!(飛翔で+1
アルト:2d6+22+1+2+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+22+1+2+1 = [4,2]+22+1+2+1 = 32
GM:ちー、1ゾロはまだですか?
アルト:もうしばらく後じゃないですかね。具体的には64回後アルト:カウンター時の
アルト:ブリンクってどうなるんだろうね。
GM:回避判定しないから無効ではないかと>カウンターにブリンク

GM:さぁ、お待ちかね。乙女ですよ。

レオン:まってねーw
GM:まずは液状化再構築で、絡みを解除。
アルト:さすがに忘れなかったかw
レオン:www
GM:しかる後に、魔法制御してデスクラウド!抵抗の目標値は29です。
レオン:きた
レオン:まわるなー
フェル:2d6+14
ダイスボット: フェル -> 2D6+14 = [2,3]+14 = 19
アルト:2d6+14+1
フェル:自分だけならクリティカル一回ぐらいなら耐えれるはず
ダイスボット: アルト -> 2D6+14+1 = [6,6]+14+1 = 27
アルト:お、抵抗したw
レオン:おー
GM:すげ
アルト:すげぇ、タイミングがバッチリだw
ルナル:おー
GM:sw60+22@10 ダメージ
ダイスボット: GM_ -> Rate60+22@10 = [6,5:15][3,5:13]<クリティカル>+22 = 50
GM:ぐはー
ルナル:
フェル:ほんとに出てるし!!!!
レオン:がーん
アルト:フラグ回収されてるw
レオン:フェルどうなりそうですか?
GM:えーーと、アルトは50-13=37の半分で、19点。
GM:フェルはそのまま50点です・・・・・・・・・
フェル:耐えてるから
レオン:よかった
ルナル:えらい!
GM:おお!(ほっとしたーマジでマジで!
アルト:すげぇw
レオン:雲が晴れるのをまって「立ってる!大丈夫か!」
ルナル:「・・・!」明らかにほっとしたw

GM:さぁ、この恨みを晴らしてくれたまえ!3ラウンド目だ!

フェル:こっちから行くね
アルト:よろしく
レオン:お願いします
ルナル:やっちゃえ!
フェル:補助動作で《デーモンフィンガー》《ケンタウロスレッグ》《バルーンシードショット》《リカバリィ》《フェンリルバイト》ダメ+
フェル:自己回復重要
レオン:ですね
フェル:補助動作でダーク咥えて、騎士に吐くw
フェル:これでブリンクが消える
レオン:おーw
GM:ひゅいんとブリンク回避。くそうw
アルト:おおw
フェル:2d6
ダイスボット: フェル -> 2D6 = [4,4] = 8
GM:いちおうダイス振ってねー1ゾロあるから
フェル:一応1ゾロだけチェック
GM:おけですー
フェル:そして補助動作で乙女かみ付き・・・の前に魔力撃宣言
フェル:2d6+11+3+7+1+1+2
ダイスボット: フェル -> 2D6+11+3+7+1+1+2 = [5,5]+11+3+7+1+1+2 = 35
GM:乙女に命中。だめください。
フェル:r11+11+7+3+3+2+4+12@9
ダイスボット: フェル -> Rate11+11+7+3+3+2+4+12@9 = [2,3:2]+11+7+3+3+2+4+12 = 44
フェル:+2、あ、牙は斬武器なので
GM:乙女は砕けちった!
フェル:そして主動作が残っている
GM:いいですよ、主動作やってください。
フェル:けど・・・これって他の対象狙えます?
GM:双撃がいるような気はするんですよね。まぁ、PLさんに異論が無ければ、今回は殴っていいということで。
フェル:いや、殴れないなら「魔香水」でMP回復させるので
レオン:騎士狙ったことにすればいいのでは
GM:うーーん、グレーな気がするので、じゃあ殴れない、ということにさせてください。
レオン:アルトにソード狙ってもらって
レオン:先に言えばよかった
フェル:では「魔香水」ゴクゴク
GM:はい。

GM:さぁつぎの方ー

アルト:はーい
ルナル:じゃあ先どぞー
アルト:よーし、武器絡めよ。
アルト:ナイトに武器を狙ってスネイクソード。
レオン:それだ!
レオン:あれ再構築されるのでは?
アルト:(忘れないかなー)
GM:どうぞー目標は26+1=27から-2?
アルト:2d6+21+1+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+21+1+1 = [2,5]+21+1+1 = 30
アルト:おっと、28だ。
GM:あたりーダメージください。
アルト:sw30+19+1+2@10
ダイスボット: アルト -> Rate30+19+1+2@10 = [1,5:6]+19+1+2 = 28
GM:5ダメージもらいました。
レオン:堅いな
アルト:硬いなぁ。
アルト:最後に補助動作でケンタウロスレッグ、ついでに解除もしておこう。
アルト:1d6
ダイスボット: アルト -> 1D6 = [5] = 5
GM:インペリアルなんで、5-3で2点もらい。
レオン:かたい
アルト:むしろプロテクで-3入って0点
GM:あ、そうでした(言わなきゃ忘れてたのに)
アルト:(頭抱えているらしい)
アルト:(言わなくていいかなーと思ったけど一応言っておいた)
アルト:じゃあ次の方~

ルナル:ではルナルの行動、フェルとアルトに数拡大でキュアインジャリーします、20点石から10点消費

レオン:おおきなめー
ルナル:2d6+19 「癒しの御手よ、かの者を癒し救いたまえ。キュア=インジャリー。」てい。
ダイスボット: ルナル -> 2D6+19 = [2,3]+19 = 24
ルナル:r50+19+1 回復量
ダイスボット: ルナル -> Rate50+19+1 = [4,6:13]+19+1 = 33
レオン:おーいい目
アルト:33点回復か、ありがとー
ルナル:ちょっと低くてごめんよー

レオン:通常移動して乱戦に

GM:乱戦にいらっしゃーい。どこを殴りますかー?
GM:頭は攻撃できないですよー胴があると。
レオン:了解です。なら騎士かな
GM:目標は27ですー
レオン:補助で デーモンフィンガー、キャッツアイ、 スフィンクスノレッジト魔晶石、クリティカルレイA
レオン:2d+15+2+1+2+3+1 宣言魔力撃
ダイスボット: レオン -> 2D+15+2+1+2+3+1 = [4,4]+15+2+1+2+3+1 = 32
GM:あたり。ダメください。
レオン:r39 ローゼンハーケン
ダイスボット: レオン -> Rate39 = [4,1:6] = 6
レオン:まわった
GM:出目5で回るんですか
レオン:5か
アルト:クリレイですねー
レオン:Aだった
アルト: おっと、まだでないのかw
GM: 出目5でクリせずだと、ダメージの合計は?
レオン:r39+21+8+13+2 ローゼンハーケン
ダイスボット: レオン -> Rate39+21+8+13+2 = [5,6:12]+21+8+13+2 = 56
レオン:#8+21+8+13+2
(ダイスボット: レオン: 8+21+8+13+2 => 8+21+8+13+2 = 52
レオン:52だ
レオン:すみませんどたばたして
GM: どうなってるかわからないやw ダメージの2dは5でいいんですよね?で、合計が52ですか?
レオン:7で計算しています
レオン:Aで+2
GM: あ、そうですね7です。了解。クリレイは計算難しいですねぇ。
レオン:ひさしぶりにレーティング見ましたw
アルト:クリレイはめんどうですよねぇ。
GM:52点なら防護点引いて29ダメージもらいました。
アルト:おおー
ルナル:おー

GM:えーと、全員行動したかな?

レオン:はい
ルナル:
GM:3R、魔物側。
GM:4d6 騎士以外、頭、胴、翼、翼
(ダイスボット: GM_ -> 4D6 = [6,1,6,2] = 15
GM:頭がレオンにがぶり。目標値27です。
レオン:2d+15-2 回避
(ダイスボット:レオン -> 2D+15-2 = [1,2]+15-2 = 16
レオン:たべられた
GM:2d+22 だめーじ。がりがり
ダイスボット: GM_ -> 2D+22 = [5,3]+22 = 30
レオン:いたい
レオン:18ダメ

GM:続いて胴がアルトを尻尾でピシピシ。もくひょう26。

アルト:2d6+22+1+2+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+22+1+2+1 = [3,5]+22+1+2+1 = 34
アルト:ハハハ
アルト:80センチぐらい離れたところを尻尾がたたいた
レオン:天然ブリンク
GM:ええ、あたらないとも。

GM:翼がレオンをバシバシ。目標26.

レオン:2d+15 回避 マイナスはブレスと飛行でないのだった
ダイスボット: レオン -> 2D+15 = [1,3]+15 = 19
レオン:あたりました
GM:2d+18 でバシーン
ダイスボット: GM_ -> 2D+18 = [2,1]+18 = 21
レオン:9ダメ

GM:そして翼がフェルにもバシバシ。目標は26。

フェル:2d6+19
ダイスボット: フェル -> 2D6+19 = [6,6]+19 = 31
フェル:ヒョイ
GM:6ゾロだとぅ!
レオン:おー
ルナル:すげーw

GM:くぅ。そして騎士が・・・絡んでないよね?

レオン:再構築はプロテクション消えるのかな
GM:再構築使うと消えます>補助系全部
レオン:了解
レオン:絡みどうでしたっけ?
アルト:絡んでないですねー
GM:ブリンク使って、マルチアクション宣言。うーーん。サンダーボルトをアルトに。抵抗目標は19。
アルト:ぐぞう
レオン:了解です
アルト:2d6+14+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+14+1 = [4,5]+14+1 = 24
アルト:こんなに抵抗したの初めて!w
アルト:(あとこんなに避けたの久しぶり)
GM:sw50+12@13 ダメ!
ダイスボット: GM_ -> Rate50+12@13 = [5,2:10]+12 = 22
GM:11点。
アルト:じゃあ9点もらったー

GM:そしてランスアタックを・・・アルトかw 27です。

レオン:当たらない人に
アルト:ハハハ
アルト:2d6+22+1+2+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+22+1+2+1 = [5,4]+22+1+2+1 = 35
アルト:同じく80センチぐらい離れたところを突いたらしい

GM:くそー 4ラウンド目、PC側どうぞー

レオン:最後に行動かな
レオン:先にどうぞ
フェル:アルトに飛行消してもらってから騎士ぼこぼこかな
レオン:ですかね
ルナル:うちは回復飛ばします、レオンの前に行動かな
レオン:お願いします
ルナル:攻撃先いくならどうぞー
アルト:おっと、これ4ラウンド目じゃなかったっけw
レオン:4ですね。ストロング掛けなおさないと
アルト:とりあえず回復どうぞー
レオン:あっビートル軽減忘れていた
フェル:極意のおかげでまだ効果時間中
レオン:おーいいなー

ルナル:数拡大でアルト、フェル、レオンにキュアインジャリー、ソーサラースタッフに持ち替えて石から10点消費、

ルナル:2d6+21 行使
ダイスボット: ルナル -> 2D6+21 = [1,6]+21 = 28
ルナル:r506+21+1 回復量 てい!
ルナル:r50+21+1 回復量
ダイスボット: ルナル -> Rate50+21+1 = [4,4:12]+21+1 = 34
フェル:全快した
レオン:おー全快
アルト:同じく全回復~
ルナル:「俺の目の前じゃ、誰も倒させやしねえぜ。」よしよしw

GM:じゃあ、アルトどうぞー

レオン:アルトよろしくです
アルト:はーい、羽に絡みつき。特殊のペナ、いる?w
GM:うーん、無くていいでしょうw
レオン:羽という部位ですからねw
アルト:2d6+21+1+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+21+1+1 = [5,3]+21+1+1 = 31
レオン:きた
アルト:つけて欲しい?というマイルドな挑発(←
GM:目標は・・・ってあたりですよ、こんちくしょうw
GM: ダメください。
アルト:というわけで墜落するのかなw
アルト:sw30+19+1+2@10
ダイスボット: アルト -> Rate30+19+1+2@10 = [3,3:6]+19+1+2 = 28
レオン:墜落はじめてみるかも
アルト:(よく落とされてる奴)
アルト:ダメージは弱点入れて30点
GM:ダメもらいました。そして絡みで命中回避-2、飛翔を失います。
レオン:おー
レオン:フェルのあとになぐろう
アルト:おー
GM:墜落?墜落するんだっけ?ルルブのどこ参照?
フェル:飛行してるなら飛行を失ったことで墜落します
アルト:ふむ、そして墜落か。
GM:飛行は失わない、失うのは飛翔だしなぁ。高さもないし。ダメージはナシで。

GM:とりあえず進めます。アルトの次ー

レオン:フェルお願いします
フェル:まずは補助動作で《スフィンクスノレッジ》《ジャイアントアーム》《フェンリルバイト》命中+
フェル:そして補助動作でダーク咥えて騎士に
フェル:2d6
ダイスボット: フェル -> 2D6 = [2,2] = 4
フェル:ブリンク消えた
GM:ブリンクが消えるー
レオン:いいね!
フェル:《魔力撃強化》で補助動作牙からスタート
フェル:2d6+11+3+7+1+1+1
ダイスボット: フェル -> 2D6+11+3+7+1+1+1 = [3,4]+11+3+7+1+1+1 = 31
レオン:いけー
フェル:r11+11+7+3+3+2+4+12+2@10 です
ダイスボット: フェル -> Rate11+11+7+3+3+2+4+12+2@10 = [1,5:3]+11+7+3+3+2+4+12+2 = 47
レオン:双撃裁定的にそうですね
レオン:いいダメ
GM:24点もらい。
フェル:補助動作でクリレイB
レオン:まわれー
フェル:2d6+12+3+7+1+1 キック
ダイスボット: フェル -> 2D6+12+3+7+1+1 = [5,4]+12+3+7+1+1 = 33
フェル:r23+12+7+3+3+2+1+12+2
ダイスボット: フェル -> Rate23+12+7+3+3+2+1+12+2 = [2,4:5]+12+7+3+3+2+1+12+2 = 47
フェル:回らず・・・
GM:またも24点もらいー
ルナル:いいダメだ
フェル:クリレイで+1です、ダメージ
GM:おと、了解。
フェル:追加蹴り
フェル:2d6+12+3+7+1+1
ダイスボット: フェル -> 2D6+12+3+7+1+1 = [4,3]+12+3+7+1+1 = 31
フェル:r23+12+7+3+3+2+1+12+2@11
ダイスボット: フェル -> Rate23+12+7+3+3+2+1+12+2@11 = [1,4:3]+12+7+3+3+2+1+12+2 = 45
レオン:落ちた?
アルト:すごいなぁw
GM:ちょうどHPゼロに。
レオン:おー
フェル:よし!!
GM:ただ、欠片がありますので。
フェル:あ・・・・
レオン:なんだ
レオン:そうだった
GM:後1発ですよw

レオン:ならレオンが殴りますね

アルト:レオンのターン!w
GM:どうぞー
レオン:補助で デーモンフィンガー、ビートルスキン、キャッツアイ、ストロングブラッド、フィンクスノレッジ魔晶石から、クリティカルレイAで
レオン:魔力撃で
レオン:2d+15+1+2+3+2+1 命中
ダイスボット: レオン -> 2D+15+1+2+3+2+1 = [3,6]+15+1+2+3+2+1 = 33
GM:命中
レオン:あたった
レオン:r39+21+10+3+2@8 ローゼンハーケン
ダイスボット: レオン -> Rate39+21+10+3+2@8 = [6,4:11][2,6:10][2,4:7]<クリティカル>+21+10+3+2 = 64
GM:ほらきたw
アルト:おお、回ったw
レオン:まわった
レオン:落ちた?
GM:HP-16点。騎士は砕け散った
レオン:よかった
レオン:それでも-16か
レオン:怖い

GM:ボス戦の第4ラウンド、魔物側の行動からー

レオン:ブレスがきますなー
GM:まずは翼Aを再構築して絡みを解きます。これでプロテクションも解けました。
GM:2D3
ダイスボット: GM -> 2D3 = [3,2] = 5
GM:翼Aがレオン、Bがフェルを攻撃。
GM:回避の目標値は25ですー

フェル:翼なら

レオン:2d+15 回避
ダイスボット: レオン -> 2D+15 = [6,1]+15 = 22
レオン:むり
フェル:カウンターで落としておくとおいしいよね
GM:あう
レオン:おーカウンター
GM:さきにレオンへのダメージをだしますね。しばしおまちを
フェル:頭はブレスだろうし、怖い騎士はもう落としてるから
レオン:はい
GM:2d+18 レオンへのダメ
(ダイスボット: GM -> 2D+18 = [1,1]+18 = 20
レオン:よしひくい
GM:ぐはっ ひくいー
レオン:「そんなものか!」

GM:カウンターをどうぞー>フェル

フェル:牙でしておくか
フェル:2d6+11+5+7+1+1
(ダイスボット:フェル -> 2D6+11+5+7+1+1 = [3,3]+11+5+7+1+1 = 31
GM:カウンターされたーダメください
レオン:いけー
フェル:r11+12+7+3+3+2+2+12@9
(ダイスボット:フェル-> Rate11+12+7+3+3+2+2+12@9 = [4,5:5][5,3:4]<クリティカル>+12+7+3+3+2+2+12 = 50
レオン:おー
GM:きたW
フェル:回ったw
ルナル:うわ
フェル:牙だから斬撃、追加防護点もなし
GM:防護点引いても32ダメージ。
GM:カウンター痛いなー

GM:くそぅ。それなら胴体が尾で攻撃だー

GM:1D3
(ダイスボット: GM -> 1D3 = [3] = 3
フェル:GM~
GM:あい?
フェル:防護点落ちてるよ騎士いないから
GM:はい、そうですよ。
フェル:現状15ですよね?防護点
GM:15にプロテクで+3.計18。
フェル:・・・・プロテク忘れてた
レオン:ですね
GM:進めまーす。レオンに尾で攻撃。回避の目標は25ですー
レオン:2d+15 回避
ダイスボット: レオン -> 2D+15 = [1,3]+15 = 19
レオン:だめ
GM:2D+18 尾のダメージ
ダイスボット: GM -> 2D+18 = [3,6]+18 = 27
レオン:16ダメ
GM:よしよし。尻尾でバシーンと。
ルナル:「ち、食らったか。」杖構え

GM:最後は頭がブレスをはきますー、乱戦内の3人は生命力抵抗をお願いします。目標値は26ですー

フェル:2d6+18-2
ダイスボット: フェル -> 2D6+18-2 = [6,4]+18-2 = 26
フェル:
フェル:ブレスIIで+1
フェル:...でもギリ足りないのか
ルナル:うむ
レオン:2d+17-2
ダイスボット: レオン -> 2D+17-2 = [4,5]+17-2 = 24
レオン:おしい
ルナル:おしい!
アルト:2d6+15+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+15+1 = [4,6]+15+1 = 26
GM:修正ミスはないですか?26以上なら抵抗です。
ルナル:レオンも抵抗してます先生ノ
レオン:「くっ」サーマルマントをふるがえしてブレスに備えます
アルト:いい出目だった。抵抗~
ルナル:「よし!」
GM:2D+21 ダメ。抵抗した人は半分。フィールドレジストは効いてますよー
ダイスボット: GM -> 2D+21 = [1,2]+21 = 24
GM:低いなぁ(泣) 半分なら12点
フェル:12点消せるからノーダメージ、ありがとう英雄のマントw
GM:えーー(泣
アルト:すごいw
ルナル:おおw
レオン:-11かなストロングブラッドありがとう
GM:えーーー(再)
フェル:F・レジスト -3、F・プロテク2 -2、ストロングブラッド -5 英雄のマント -2 でぴったり12点軽減
レオン:ブレス-2か
アルト:えーと、7点貰ったw
GM:ま、ドラゴンだけだと、こんなものかなー。

GM:5ラウンド目、PC側の行動ですよーどうぞー

ルナル:魔法数拡大キュアハート、前衛3人を回復しますー
フェル:私ノーダメージ
アルト:ありがとうございます~
ルナル:フェルノーダメ?
フェル:うん
ルナル:じゃあ訂正。レオンとアルトを回復します
レオン:ありがとうございます
GM:どうぞー
ルナル:2d6+21 「大いなる慈しみをもちて、彼の傷を癒したまえ。キュア=ハート!」
ルナル:2d6+21
ダイスボット: ルナル -> 2D6+21 = [3,6]+21 = 30
ルナル:r0+19+3
ダイスボット: ルナル -> Rate0+19+3 = [5,6:4]+19+3 = 26
ルナル:どうぞw
レオン:「すまん!これで全力でいける!」
ルナル:「いや・・・務めだ。」照>レオン

レオン:誰から殴ります?

フェル:さすがに味方巻き込むのはなしかな・・・破裂種がおいしそうなんだけど
レオン:羽1個落として胴体ですかね?
フェル:ならこっちから行こうか
アルト:ですね。
GM:騎士がいなくなって、回避も-2つきますので、注意してくださいね。
レオン:胴体当てられそうなきも
フェル:シードショットと牙で翼攻撃してそれで翼が落ちなければテイルスイングするよ
レオン:りょうかいです
GM:24+1(飛行)-2(騎士ペ)=23ですねー
レオン:では先におねがいします

フェル:まず補助動作でダーク咥えて

フェル:カウンター当てた翼にショット・・・の前に【ジャイアントアーム】
フェル:は、前のターンにしてたんだった
レオン:「フェル頼んだぞ!」
フェル:切れているのは【デーモンフィンガー】だ
フェル:2d6+11+5 ただ命中厳しいのよねw
ダイスボット: フェル -> 2D6+11+5 = [1,1]+11+5 = 18
GM:おおっとー
アルト:50点だー
レオン:あれ
フェル:あらら
フェル:気を取り直して
フェル:2d6+11+5+1+1 牙
ダイスボット: フェル -> 2D6+11+5+1+1 = [1,4]+11+5+1+1 = 23
GM:同値で回避ー
ルナル:どま
フェル:【ドラゴンテイル】で命中増やして
フェル:《テイルスイング》
GM:判定どうぞー
フェル:命中じゃなくてダメージだ
フェル:2d6+12+5+3+1+1
ダイスボット: fel -> 2D6+12+5+3+1+1 = [3,4]+12+5+3+1+1 = 29
レオン:きた
アルト:おお
GM:翼、翼、胴体に命中。
レオン:胴体にもあたる
ルナル:おー
レオン:カウンター当ててた翼が落ちるといいかんじ
フェル:r11+12+7+3+3+2+2+2@12
ダイスボット: フェル -> Rate11+12+7+3+3+2+2+2@12 = [1,2:1]+12+7+3+3+2+2+2 = 32
フェル:ちょ
GM:プラス多いなw
レオン:もういっかい尻尾?
GM:ダメージもらいましたー 翼はどちらも落ちずー
フェル:翼落ちてないならもう一回転
フェル:2d6+12+5+3+1+1
ダイスボット: フェル -> 2D6+12+5+3+1+1 = [1,4]+12+5+3+1+1 = 27
レオン:おー
GM:3か所にヒットー
フェル:r11+12+7+3+3+2+2+2@12
ダイスボット: フェル -> Rate11+12+7+3+3+2+2+2@12 = [5,2:3]+12+7+3+3+2+2+2 = 34
アルト:おおー
レオン:これはおちたかな
ルナル:おお
GM:欠片分に突入しましたが、おちず
レオン:おしい
フェル:マルチでフォースなりゴッドフィストすれば落とせると思う
レオン:それにしますか
アルト:ふむふむ
GM:フォースとゴッドフィストじゃえらい差だなぁw
フェル:アルトが絡めて切っても落ちると思うけど

レオン:では先にしますね

ルナル:いけいけー
レオン:補助で デーモンフィンガー、スフィンクスノレッジ
レオン:マルチアクション宣言
レオン:ゴットかな
レオン:ダメ喰らってる方の翼にゴットフィスト
GM:どうぞー
レオン:2d+13+2 神聖魔法
ダイスボット: レオン -> 2D+13+2 = [3,6]+13+2 = 24
レオン:25だイスカイア
GM:いちおう抵抗。
レオン:r30+13+3
ダイスボット: レオン -> Rate30+13+3 = [3,6:9]+13+3 = 25
レオン:25点
レオン:落ちていないならつぎ殴ります
レオン:半減で11ですが大丈夫?
GM:プロテクのみ有効か。11-3=8。
レオン:おちた?
ルナル:おー
GM:ゴメンナサイ。あと8点あります。
レオン:ならなぐりますね
GM:どうぞー回避は22ですー
レオン:2d+15+1+2+2+1 命中
ダイスボット: レオン -> 2D+15+1+2+2+1 = [2,1]+15+1+2+2+1 = 24
GM:命中ー
レオン:よかったあたった
レオン:r39+21+2@8 ローゼンハーケン
ダイスボット: レオン -> Rate39+21+2@8 = [2,1:4]+21+2 = 27
ルナル:おお
レオン:27dです
GM:27-18=9。HPが-1になって破壊されましたー
レオン:よかった
GM:翼Bが停止。飛行の効果を失いました。
レオン:「アルト胴体を頼む!」
アルト:(殴ってもダメージとおらんのよなぁ)
アルト:「ああ、任せておけ!」とかいいつつ
レオン:プロテク再構築のためにも絡み?
レオン:防護-3はいいですよね
レオン:ぷろてくきれたら
アルト:絡みダメージが通るようになるのもいい。
レオン:ですね

アルト:マッスルベアーを補助動作で使用

アルト:スネイクソードで胴体を攻撃
アルト:2d6+21+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+21+1 = [3,4]+21+1 = 29
GM:命中ー
アルト:sw30+19+1+2@10
ダイスボット: アルト -> Rate30+19+1+2@10 = [2,2:4]+19+1+2 = 26
アルト:26点ー。とりあえず胴体あたりに絡む感じで?
レオン:いいかんじ
GM:防護20+3なんで、ダメージは少しだけ。絡めてくださいな。
アルト:魔力撃とかないとさすがにきつい時期だなー。絡ませて行動終了
レオン:よしこれで再構築するはず

GM:では5ラウンド目魔物側。胴体を再構築して絡みを解除。プロテク消え。

GM:3d3 翼、胴体、頭
ダイスボット: GM -> 3D3 = [2,1,1] = 4
レオン:よし
GM:翼がフェルを攻撃バサリと。
フェル:うん
フェル:牙カウンター
レオン:カウンターな人と避ける人に
GM:目標値25です。
アルト:そういえば 練技 つかってなかった
フェル:2d6+12+5+1+1+1
ダイスボット: フェル -> 2D6+12+5+1+1+1 = [3,2]+12+5+1+1+1 = 25
GM:同値は失敗でしたよねー?
アルト:残念ながら失敗ですね。
フェル:失敗だね
レオン:おしい
ルナル:おしい
GM:では、2d+18の最大ダメということで、12+18=30 30点ダメージ。
レオン:カウンターはそれがあるのか
フェル:8点引いて22点か
アルト:カウンターはミスすると痛いんですよねぇ。
フェル: 不器用だから魔力撃強化してないと結構失敗するんよね

GM:続いて、胴体が尾でアルトを攻撃。目標は25。さらに牙でがぶり。こちらは26。

ルナル:がんばれー!
アルト:2d6+22+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+22+1 = [6,5]+22+1 = 34
アルト:2d6+22+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+22+1 = [2,4]+22+1 = 29
GM:ちっw
レオン:いいかんじ
アルト:えーと、うん。超避けた
アルト:ここまでくれば練技使わなくてもいけるなぁw
GM:がちんと噛みあわせた牙が空を切る。くそう
レオン:こっちですね

GM:それでは、6ラウンド目、PC側ーどうぞー

レオン:アルトに回避下げてもらおう学習した
アルト:とりあえず胴体いくねー。1d6点ダメージよりもそっちのほうがおいしい。
レオン:お願いします
GM:回避は22-
アルト:2d6+21+1 胴体にスネイクソード
ダイスボット: アルト -> 2D6+21+1 = [6,6]+21+1 = 34
アルト:自動成功なう
ルナル:やる気だ!
GM:無駄に6ゾロかー
レオン:すげー
レオン:そしてまたれんぎをつかってない
アルト:まぁ、もう練技とかいいかなって。
レオン:なんか趣味を卒業した人みたいなことをw
アルト:確かにw
アルト:マッスルベアー以外使わなくても問題なくなったw
アルト:sw30+19+1+2@10
ダイスボット: アルト -> Rate30+19+1+2@10 = [4,1:4]+19+1+2 = 26
アルト:ダメージは26点。ちまっ
アルト:足に絡んだりしないかな(
レオン:フェル先に殴ります?落ちる気がした
レオン:胴体
GM:絡んだ場所をどうぞ。1d3で。
アルト:1d3
ダイスボット: アルト -> 1D3 = [2] = 2
GM:足、胴体、特殊。今回は胴体。行動判定-1です。
GM:直裁的には、命中・回避が-1
レオン:よし

ルナル:じゃあ先回復しますねー

ルナル:魔法数拡大キュアハート、レオンとフェルを回復しますー
レオン:お願いします
ルナル:2D6+21 「祈りを生命に変え、かの者に分かち与えたまえ、キュア=ハート」
ダイスボット:ルナル -> 2D6+21 = [4,3]+21 = 28
ルナル:r0+19+3 回復量
ダイスボット: ルナル -> Rate0+19+3 = [5,3:2]+19+3 = 24
ルナル:どぞー
レオン:「よし完全に癒えた」

フェル:ちょっとMP回復させたい、ストロングブラッド分が足りなくなりそう

レオン:了解です。魔香水飲みます?
レオン:トランスファーしましょうか?
フェル:魔香水かな
レオン:マルチアクショントランスファーで殴ってもらうほうが良い気が
フェル:そうしてもらえるならトランスファーで分けてもらおうかな
レオン:何点欲しいですか
レオン:20くらいは渡せそう
フェル:3の倍数で
レオン:18で
レオン:いいかな
フェル:それだけあれば十分です
レオン:ではマルチアクション
レオン:補助でデーモンフィンガー
レオン:2d トランスファー
ダイスボット: レオン -> 2D = [2,6] = 8
レオン:19消費して18渡します
レオン:で胴体殴ります
レオン:2d+15+2+2+1+1 命中
ダイスボット: レオン -> 2D+15+2+2+1+1 = [6,6]+15+2+2+1+1 = 33
レオン:おー
ルナル:気合がはいってる!
アルト:ほんとうだ!w
レオン:r39+21+1@8 ローゼンハーケン
ダイスボット: レオン -> Rate39+21+1@8 = [6,4:11][1,4:6]<クリティカル>+21+1 = 39
レオン:おー
GM:えーと、ちょっと計算ちう
ルナル:おおー
GM:もらいましたが、胴体のHPはまだ半分しか減ってませんw
レオン:胴体はさすがにですね

フェル:集中砲火で落ちるかな~?

GM:さぁ、こい。
フェル:ダーク咥えて
レオン:まぁフェルの手番を増やした方が意味は大きいはず
アルト:うんうん
フェル:頭じゃないと通りそうにないなw頭に吐く
フェル:2d6+11+5+1
ダイスボット: フェル -> 2D6+11+5+1 = [1,4]+11+5+1 = 22
フェル:どっちにしろよけられてる・・と
GM:そうですね、はずれー
フェル:【ジャイアントアーム】【スフィンクスノレッジ】《魔力撃強化》で
フェル:胴体に牙
フェル:2d6+11+3+7+1+1+1
ダイスボット: フェル -> 2D6+11+3+7+1+1+1 = [3,2]+11+3+7+1+1+1 = 29
フェル:r11+11+7+3+3+2+2+12+4@9
GM:ダメください
ダイスボット:フェル -> Rate11+11+7+3+3+2+2+12+4@9 = [4,5:5][4,6:6][6,3:5][4,2:3]<クリティカル>+11+7+3+3+2+2+12+4 = 63
レオン:www
フェル:・・・おやーーー
GM:なにー
ルナル:おおおおお
レオン:どうかなー
GM:かまれたーいたいー(まだ倒れないけどー)
フェル:そして蹴り2回
アルト:すっごいなぁw
レオン:「フェルいけー!」
フェル:2d6+12+5+7+1+1+1
ダイスボット: フェル-> 2D6+12+5+7+1+1+1 = [4,4]+12+5+7+1+1+1 = 35
フェル:2d6+12+5+7+1+1+1
ダイスボット: フェル -> 2D6+12+5+7+1+1+1 = [6,2]+12+5+7+1+1+1 = 35
レオン:2かいきた
フェル:r23+12+7+3+3+2+1+12+2+2@10
ダイスボット: フェル-> Rate23+12+7+3+3+2+1+12+2+2@10 = [2,1:2]+12+7+3+3+2+1+12+2+2 = 46
フェル:r23+12+7+3+3+2+1+12+2+2@10
ダイスボット: フェル-> Rate23+12+7+3+3+2+1+12+2+2@10 = [2,4:5]+12+7+3+3+2+1+12+2+2 = 49
ルナル:「・・・すげ・・・。」
フェル:打撃だからダメージ減るのよね・・蹴り
アルト:「......いつもどおりとんでもないな......」
レオン:おちたかな?
GM:えーと、46点と49点でいい?
フェル:です
GM:おちました・・・すげぇな、おいw
GM:1人で1ラウンドに累計150オーバーですよ?
レオン:よし!
ルナル:「・・・やった・・・!」それは見ほれるなあw
ルナル:かっこいいw
フェル:「ふぅー」(息を整えてる)
レオン:「残るは頭だけだ!ブレスに備えろ!」

GM:では、6ラウンド目、魔物側。

GM:ブレスー。生命抵抗は26以上ー
フェル:2d6+18-2
ダイスボット: フェル -> 2D6+18-2 = [1,2]+18-2 = 19
レオン:2d+18
ダイスボット: レオン -> 2D+18 = [1,2]+18 = 21
レオン:だめだ
アルト:2d6+15+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+15+1 = [2,6]+15+1 = 24
アルト:むぅ。惜しい。
GM:2d+21 抵抗成功してれば半分ですー
ダイスボット: GM -> 2D+21 = [3,3]+21 = 27
GM:半分は14点。
フェル:15点...と
レオン:16

GM:1d3 いちおう翼の攻撃。

ダイスボット: GM -> 1D3 = [2] = 2
GM:フェル、回避してください。目標値は25ー
レオン:いけーカウンター
フェル:2d6+12+5+7+1+1+1 牙カウンター
ダイスボット: フェル -> 2D6+12+5+7+1+1+1 = [3,6]+12+5+7+1+1+1 = 36
フェル:r11+11+7+3+3+2+2+14+4@9 細かく足してたのに修正間違ってた...さっきも
ダイスボット: フェル -> Rate11+11+7+3+3+2+2+14+4@9 = [2,1:1]+11+7+3+3+2+2+14+4 = 47
フェル:47点ですね
レオン:まだ翼ある?
GM:えーと、つばさは、もう、ない。
フェル:喰いちぎった
GM:ひどいw
アルト:www
レオン:おー

GM:ここまでかー。7ラウンド目、PC側。後は頭だけだー

ルナル:最初に回復いきますー
レオン:お願いします
ルナル:数拡大で前衛3人にキュアハート
ルナル:2D6+21 「戦士たちの傷を癒したまえ。キュア=ハート!」
ダイスボット: ルナル -> 2D6+21 = [5,5]+21 = 31
ルナル:r0+19+3 回復量
ダイスボット: ルナル -> Rate0+19+3 = [5,1:1]+19+3 = 23
GM:回復量って、威力30?r0になってるけど・・・
GM:まぁ、全回復なら問題はないかー

GM:では殴っちゃってください。

レオン:アルト絡みよろしくです
アルト:では、頭にスネイクソードで攻撃。これは絡み部位どこになるんだろうか。
アルト:2d6+21+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+21+1 = [2,5]+21+1 = 29
GM:ダメください。絡みは自動で顔でいいかと。
アルト:sw30+19+1+2@10
ダイスボット: アルト -> Rate30+19+1+2@10 = [4,6:10][6,1:7]<クリティカル>+19+1+2 = 39
アルト:ほいほい、では顔に絡みで。
アルト:ってダメージが久しぶりに高いw
レオン:凄く絡んでそうですw
GM:絡まれましたw
アルト:ぐるぐるまきなんだろうなぁw
GM:回避は下がらず。命中とブレスに-2がつきます。
ルナル:うむw
ルナル:アルトかっこいいw

レオン:魔力撃かな次はブレスこないし

フェル:ですね
レオン:先に殴って良いですか?
フェル:どぞー
ルナル:がんばー!
レオン:補助で デーモンフィンガー、スフィンクスノレッジ
レオン:魔力撃で
レオン:2d+15+1+1+2+3+2 命中
ダイスボット: レオン -> 2D+15+1+1+2+3+2 = [4,3]+15+1+1+2+3+2 = 31
GM:だめください
レオン:r39+21+10+3+2@8 ローゼンハーケン
ダイスボット: レオン -> Rate39+21+10+3+2@8 = [4,5:11][4,3:8]<クリティカル>+21+10+3+2 = 55
レオン:よし
GM:まだまだー

フェル:2ターン目に色々使用したから効果このターンまでか・・・

レオン:「フェル頼んだ!」
フェル:「おう!我ら竜の末裔の力、見せてやる!」
レオン:「ああ紛い物にめにものみせてやれ!」
GM:ダメじゃん、先祖殺しじゃんw
フェル:魔法生物だから問題ないw
アルト:大丈夫、こいつ魔法生物!w
アルト:「あぁ、いつもどおり期待してるぜ。」
フェル:まず補助動作で牙でガブリ
フェル:2d6+11+5+7+1+1+1
ダイスボット: フェル -> 2D6+11+5+7+1+1+1 = [5,4]+11+5+7+1+1+1 = 35
GM:ダメください。て魔力撃じゃないのか。
フェル:
フェル:命中に補正足しといて宣言忘れてた
フェル:r11+11+7+3+3+2+2@9 仕方ないのでダメージ魔力撃+なし
ダイスボット: フェル-> Rate11+11+7+3+3+2+2@9 = [6,4:6][5,6:6][4,2:3]<クリティカル>+11+7+3+3+2+2 = 43
フェル:・・・あれ?w
GM:ちょ、結構いたい
レオン:きてますねw
フェル:あ、錬技の牙ダメージ+4忘れてた
アルト:すごいなぁw
ルナル:すごいなあ
レオン:いろいろ足したのを登録しておいた方が安全そうですねw
レオン:私もそうしよう
フェル:《魔力撃強化》宣言して
フェル:【クリティカルレイ】Bも使って
フェル:蹴り×2
フェル:2d6+12+5+7+1+1+1
ダイスボット: フェル -> 2D6+12+5+7+1+1+1 = [2,6]+12+5+7+1+1+1 = 35
フェル:2d6+12+5+7+1+1+1
ダイスボット: フェル-> 2D6+12+5+7+1+1+1 = [3,6]+12+5+7+1+1+1 = 36
GM:ダメくださいー
フェル:r23
ダイスボット: フェル -> Rate23 = [4,2:5] = 5
フェル:回らんかったか
フェル:6+12+12+14+1+3+2
フェル:50点ですね合計で
レオン:落ちたかな
GM:はい。2撃目の必要もなく、破壊されましたー
レオン:やった
アルト:すごい
ルナル:「・・・やった・・・。」ほっとしたw
アルト:「さすがだな、フェル。」と、目の前で崩れ落ちる竜をみながら言うのかなw
フェル:「ご先祖様ならともかくコピーには負けられねぇんだ」
レオン:「強敵だったな。ルナルの回復がなかったらやばかった」
ルナル:「・・・ああ、いや、仕事、だ、から・・・。」照れ>レオン
アルト: 「あぁ、だな。おつかれさま、ルナル。」
ルナル:「いや、お前の活躍のほうが凄かったさ。」>アルト
アルト:「まぁ、今回は向こうから勝手に避けてくれたしな。言うほどでもない。」>ルナル
ルナル: 「フェル、その、疲れて、ないか。・・・大丈夫か。」>フェル
フェル:「鍛えてるからな、疲れは特にない。しかし回復がなかったら死んでただろうな、ありがとな」
ルナル:あまり褒められると照れるよw

GM:魔法生物は粉々に砕けました。

レオン:「さて魔剣の姿が拝めるかな」
GM:「見事!汝らの力を認めよう!」と言う声と共に、あたりの景色が歪みます。
GM:皆さんの視界が整うと、そこは石造りの部屋です。中央には石造りの泉がり、奥の壁には祭壇がしつらえられています。
レオン:祭壇の方に目をやります
GM:祭壇の周りには、何十本と言う剣が供えられ、最上段にはひときわ立派な2本の剣が供えられています。
アルト:ほうほう
レオン:2本ですか
GM:ルナルには、2本の剣の刀身に魔法文明語が刻まれているのが見えます。
アルト:まさかここでもかw
レオン:また読んでもらおうw
フェル:だねw
アルト:ですねw
ルナル:読みましたW
GM:ルナルスが読むと・・・・・・
GM:右の剣の銘文 「付与魔術師の魂が怨恨と悔悟の果てに安らぎを得ることを願う -双王-」
GM:左の剣の銘文 「魔剣には終(つい)の住処を、魂には永遠(とわ)の安寧を -ヴィッセン王-」
GM:と、それぞれに刻まれています。
レオン:なるほど
アルト:あー、なるほどなぁ。

GM:「それらの剣は、我が創造主の魂に捧げられしもの。できればそっとしておいて欲しい」と声が響きます。

GM:魔法文明語なので、通訳お願いします>ルナルス
ルナル:それも通訳かな
フェル:「永久の安寧を・・・か・・・」
GM:「我の想いが主の命を奪い、造物主を死に至らしめた。故に我は悟った」
レオン:「それで本当に安らぎを得られるのなら、そっとしておくのもいいのだろうが...」この迷宮のやりとりを思い出し中
GM:「我は、武器なり。ただ一振りの剣なり。我が意志など不要、すべては我を振るう主の思うがままに」
ルナル:「・・・と、いうことなんだが。」同時通訳しますね
フェル:「意思など不要?本当にそれでいいとおもうのか?」
GM:「そう、我の意思など不要。すべては剣の主たる使い手が想いのために切り開くもの」
GM:「故に我は幾多の様々な主を得て旅をしてきた。国を追われた王子、復讐に燃えるナイトメア、剣なきドレイク・・・・・・。彼らの意志こそ我が存在意義なり」
ルナル:「誰か、武器として使ってやる者はいないか。こいつはそう望んでいる。」
アルト:「別に、墓に添える花束に興味はないさ。俺たちはお前が欲しいんだ。」
ルナル:アルトの言葉を通訳するのにしどろもどろになっているw
アルト:けろり(
アルト:「別に、お前がどんな想いをもってようがどうだってかまわないが......月を写せぬ刃に興味はないぞ。」
レオン:「二人の本当の思いをはかることは難しいさ、すでに起きたことを覆すこともできないし、その原因はお前にないと慰めることもできないしな...」
レオン:「俺もこういう色恋のからんだ話になると感情移入してしまって、ロマンテックな答えしか出せないからな。だが、お前と共に歩み、その答えを探し、償いをする手伝いはできると思うぞ」
レオン:「誰かの盾となり、その力をふるう日々は、この迷宮にこもっているときと比べて、大変なことも多いだろうが、守りたいものが増えていくというのはなかなかいいものだぞ。俺たちが間違ってると思ったら、またその手から消えれば良いさ」と仲間に声をかけるように魔剣に語りかけます
GM:「過ぎたる我が力は、主たる使い手の運命を害するのみ。故に我はただ一振りの剣であることを望む」
フェル:「じゃあ、あの試練の姿は何なんだ!?ただの試練なら他の姿でも・・・それこそ『魔神』でもよかっただろう!?あれは、あの二人が寄り添う姿が、お前の望んでいたものだったんじゃないのか?」
GM:「いかにも。創造主と主が寄り添う姿こそ、我が望みであった。なればこそ、あの写し身に我が姿は写されていないのだ」
フェル:「俺には、お前が悟ったとは思えない、同じことを繰り返すことを恐れて、すべてを諦めて、考えることから逃げてるようにしか見えないんだ!」
ルナル:「・・・ああ、待て、混乱してきた。」頭を振りながら
ルナル:「要するにだ。お前の本当の望みはなんだ?」>魔剣
ルナル:「お前は、お前として認めてほしいんだろ?」>魔剣
ルナル:「お前を認める主のために力を使いたい、そう思ってるわけだろ?」>魔剣

GM:「我が思いはひとつ。剣は考えぬもの。全ては使い手の意のままに。なればこそ、主たる達人を求める」

GM:「我を求めし達人よ。泉に手を浸し、何のために我を求めるのか、汝が何のために剣を振るうのかを考えるが良い」
ルナル:「前置きはともかく、そういうことらしい。」端折った>all
GM:この堅苦しい魔剣が欲しいと思う達人は、泉に手を入れてください。イラネ!ってのもありです。
ルナル:いいやつだとは思うよw
アルト:んー、いるかどうかは別として依頼だしなぁ(手ぼちゃん
GM:もう一人の達人、レオンはどうしますか。
レオン:「神殿勤めで頭の固いやつにはなれている付き合ってやるさ。」
レオン:「我はザイアに仕えし、"赤鱗の神聖騎士"レオン。お前を生み出した創造主の願いと、お前をふるいし使い手の思いと共に、汝と共に歩もう。」そう答えて泉に手を伸ばします
フェル:「(誰にも聞こえないような小さな声で)じゃぁ、お前の持ち主が間違った道を歩んだら・・・どこかの寄り添う二人を引き裂こうとしたら・・どうするつもりなんだよ、そうなったらお前、本当に『壊れ』ちまうぞ・・」
ルナル:それも通訳するのか!w>フェル
フェル:いや、しなくていい
ルナル:まじめだからするw
フェル:聞こえないように言ったし、今迄の迷宮を考えたら思うだけで通じてるはず
ルナル:そかw

GM:では、アルトとレオンのおふたりは、何のために魔剣を求めるのか、何のために剣を振るうのかを思い浮かべてください。

アルト:「さっき言ったろ。お前が必要だからお前が欲しい。剣以上の扱いなんてしてやる気はないぜ。」
オン:「俺は誰かの盾として生きる。どんどん増えていく大事なもののために自分の力を使うだけだ」
フェル:後ろで見てるだけ
GM:どちらかというと、レオンの応えの方が魔剣の趣味?にあうようですが、最後はダイスで決めるのがTRPGのならい。
レオン:了解です
アルト:はーいw
GM:これまでに左右どちらかを選んだかでも修正がつきます。レオンは2d+6、アルトは2d+2になります。後は気合いでー
GM:ダイスをどうぞー
レオン:2d+6 あと気合w
ダイスボット: レオン -> 2D+6 = [5,2]+6 = 13
アルト:低い目でろー(自分にいってるらしい
アルト:2d6+2
ダイスボット: アルト -> 2D6+2 = [1,2]+2 = 5
フェル:ちょw
GM:ほんとにひくいな、おいw
アルト:よし、狙い通り(
レオン:ダイスが空気を読んだw
アルト:ダイス神が見てる

GM:では、レオンの手の中に暖かな光が集まり、武器の形をとります。レオンが望む武器はどれですか?(B~Sランクの魔法の武器でない武器を選んでください)

ルナル:特に警戒することもないし見ていよう
レオン:今後のことを考えてベクドフォコンで
GM:了解です。
GM:泉の中でペクドフォコンが形作られ、レオンの手にしっかりと握られました。水中から引き上げてください。
レオン:そっとひきだし「これからよろしく頼む」
フェル:(レオンさんなら・・・あの人なら大丈夫だ。お前がまた後悔するようなことは絶対にしない。寿命で考えても200年、答えを見つけるには十分な時間だろう?)
アルト:「何はともあれこれで依頼達成だな。」
ルナル:(どうやら円満に依頼終了。誰も倒れずに済んだな。)
ルナル:(・・・しかし、この結末はよかったのか悪かったのか。・・・あの女、うるさそうだしな。)

GM:「我は、百の姿、千の名、万の意を有するもの。いま新たな主を得て新たな姿と新たな意を得た。さぁ、主よ、新たな名を授けたまえ」

レオン:名か。レオン:どうしよう
アルト:(いやー、選ばれなくてよかった。)
GM:何でも良いですよー
レオン:「我が子より前に名前考えるときが来るとはな」
ルナル:「子供いないのか。」>レオン
レオン:「俺はふたりと魔剣の想いを受け継いでいきたいと思う。だから、新たな名は、"サクセサー・オブ・ウィル"だ!」
GM:レオンが高らかに宣言すると、ペクドフォコンの穂先に魔法文明語でピキピキとその名が刻まれていきます。
GM:「いまこそ我は、新たなる剣となった!主よ、この身を汝に預けよう。主と我が再び声を交わすのは、我が主の手を離れる時。そのときまで、しばしの別れとなる」
レオン:「わかった。その日まで共に歩もう」
GM:魔剣の声は聞こえなくなり、石室の明かりが一段暗くなったような感じがします。
ルナル:「終わったみたいだな。さっきまでの気配が消えた。」
レオン:みんなの元に戻ります「剣に後悔させないようにしないとな、これからもみんなの力が必要なようだ」
GM:祭壇の反対側の壁に扉が現われ、石室の外へ誘うようにゆっくりと開いきます。
アルト:「あぁ。頑張れよ、レオン。」
レオン:「帰るとするか。マチルダの顔も見たい」扉に向かいますか
フェル:「なぁ」
GM:扉の外は、エルデの地図どおりにやってきた場所です。(剣の迷宮の最初の扉です)
ルナル:「・・・他に収穫はなかったし、今回は赤字かな。・・・ガキどもにみやげくらいはなんとかなるか。」ため息
ルナル:「でも、まあ、よかった。」
フェル:「報酬...確か迷宮内で見つけたものだったよな?俺はたいして(お金)使ってないけど、お前ら大丈夫か?魔晶石、結構割ってただろ?」
ルナル:「うん、まあ、そうなんだが・・・。」聞こえていた気がしてちょっと恥ずかしい>フェル
GM:(戦利品と剣の欠片は、持ってきたことにする予定です。流れ的に拾ってる暇がなかったけど、そこほそれでw)
フェル:というか、誰もはぎ取りしてない件について
アルト:「ま、なんだかんだで楽しかったしな。依頼も完了したしそれでいいだろ。」」
アルト:はぎとりならまかせろー
レオン:了解です>戦利品と剣の欠片は、持ってきたことにする予定
GM:ルナルスは、扉に刻まれていた「我は武芸の達人を求める」の文字が「我は新たな主とともにあり」に変わっていることに気がつきます。
ルナル:「・・・ん?」
ルナル:「さっき、ここを通ったときと・・・扉の文字が違っているな。」>all
ルナル:「新たな主を得てうれしいとさ。レオン、あんたのことだ。」>レオン
レオン:ルナルの説明をきき「主か重い言葉だ。だがそうだな。大事なものが増えるのは悪くない気分だよ」
ルナル:「そうでもない。」>レオン
ルナル:「一人で背負うこたあ、ないさ。」>レオン
レオン:「それもそうだな、ルナルお前は本当にいいやつだよ」照れるのをわかっていていいますw
アルト:それを聞いてこっそり笑みでも浮かべてよう
GM:さてそれでは、地図にしたがって戻ると、特に問題もなくキルヒア神殿へと帰り着くことができます。
GM: いいかな・神殿に戻りますよー?
ルナル: うい
フェル: ほい
レオン: はい
アルト: はーい

GM:神殿の地下に戻ると、エルデが出迎えてくれます。

ルナル:視線逸らしておこうw
レオン:「どうにか無事戻れたよ」魔剣掲げつつ
GM/エルデ:「おかえり、無事に戻ってきたねぇ・・・それがメイベルの魔剣、魔剣ミニングスなんだね?」
ルナル:「今は違う。」視線逸らしたまま>エルデ
レオン:「ああどうにか新たな主に選ばれたようだ。まぁ真の意味で主になれるのはこれかただろうがな」
ルナル:「そういうことだから彼はレオンのもんだ。じゃあ、そういうことで。」>エルデ
GM: エルデ「これが、名高い"風の魔剣士"でも手に入れることができなかった"万の意を有するもの"か・・・」
GM:そうつぶやくと、得るでは服装を正して、傍らの神官に目配せをして言います。
ルナル:なんだか空気が変わった?
GM/エルデ「ヴィッセンのキルヒア神殿司祭長、エルデ・ミッテンヴァルトの名の元に、レオン・フリーゲルス殿を魔剣ミニングスの主として認証いたします」深々とお辞儀。
レオン:同じくザイアの正式な礼を返します「魔剣の主として恥じない生を生きることを誓おう」
ルナル:「・・・。」意外そうにそっちを視線をやってから、ちょっと肩の力を抜くw
アルト:「......ま、これにて一件落着ってところか。」
GM/エルデ:「この件については、神殿長の方からヴィッセン王にしてルキスラ皇帝であらせられるユリウス・クラウゼ陛下に奏上されることとなります」
GM:といって、にやりといつもの顔で笑う。
レオン:「大きな話だな。面倒な処理は頼むよ」
ルナル:「・・・物分りがいいと思った。」

GM/エルデ:「これでようやく話せることになったんだけどね・・・」といつもの口調で。

GM/エルデ:「そもそも、ユリウス陛下の父君、先帝陛下が蛮族に対抗するために魔剣を集めたのが始まりなんだ。ヴィッセンの地下には、少なくとも10本の魔剣の迷宮があが知られていて、そのうちのひとつがミニングスだった」
レオン:「まだ9本もあるのか」思わず足元を見ます
ルナル:「政治的祭司的なものはそっちにまかせる。また必要なときに呼んでくれ。」肩ポン>レオン
GM/エルデ:「先帝陛下は蛮族に対抗するために、とにかく多くの魔剣を手に入れようとされたんだ。その中にはミニングスも含まれてた」
GM/エルデ:「ミニングスを手に入れるために白羽の矢が立てられたのが、名高い"風の魔剣士"だったというわけなんだ」
レオン:「今回はどうにか持ち帰れたということか」手の持った魔剣眺めながら
アルト:「なるほどね......」
フェル:「魔剣を手に入れたら蛮族に対抗する戦力になってしまう。だから『選ばれなかった』ってことなんだろ?」
ルナル:「・・・蛮族・・・。」暗い目つきでこっそり呟く
GM/エルデ:「先帝陛下じきじきの依頼でも"風の魔剣士"は断り続けたんだけど、帝国が最後の切り札を出してきたからには、そうも言っていられなかったみたいだね」ちょっと悲しそうに
レオン:「レフィアノか?...」
フェル:(うなずく)
ルナル:「・・・。」居心地が悪いので少し離れた位置に
アルト:「ま、裏があると思ってたらそういうことか。」

GM/エルデ:「うん、帝国は『依頼を受ければ帝国領内での妻子の安全は保障する』って通告したんだ。これって裏を返すと、ね・・・」

レオン:「そういうことか...」
ルナル:「・・・まさか、レオンの嫁さんがそうなるってことは・・・ないよな?」はっきりと険を含んだ声>エルデ
GM/エルデ:「どうかな。ユリウス陛下の考え方次第だとは思うけど・・・。レオンに何らかのアプローチがあるのは間違いないと思うよ」
フェル:「受けなければ妻子の身が危ない、けど受けて、その上で魔剣の使い手にならなければ、蛮族に対する戦力にはならずに済む、そして保証するといった以上約束は守らなければならない・・ってところかな」
ルナル:「それじゃあ蛮族のやり方と同じだ。」
GM/エルデ:「これはオフレコなんだけど、"風の魔剣士"は『選ばれなかった』のではなく、『主となることを拒んだ』って噂もあるみたいだね」
レオン:「それが正解だったのかもな、だが手にしたからには約束したそのときまでこの魔剣に恥じない生き方をするだけだ」
GM/エルデ「ユリウス陛下も先帝陛下と同じように魔剣を集めてるんだ。蛮族に対抗するためってこともあるけど、『蛮族の王』の魔剣を探してるって噂もあるし、魔剣はいくつあっても困らないと考えてるんじゃないかな」
ルナル:「権力者というやつは・・・。」
レオン:「この剣の生まれた経緯はこの目で見てきた。探している『蛮族の王』の魔剣とは別のものだと説明するだけさ」
フェル:「・・・・・・・・・・(少し考えてる)」
GM/エルデ:「『蛮族の王』とは、<大破局>で人族に壊滅的な打撃を与えた存在というから、その剣が魔法文明期から存在しているはずはないしね。その辺の誤解はないと思うよ」
フェル:「なぁ、みんな。確か、レオンは『誰かの盾として生きる』と誓いを立てて剣の主になったんだよな」
ルナル:「そうなのか?...」>フェル
レオン:「ああ、確かにそういった」
フェル:「なら、『何かを滅ぼすため』に力を振るったら契約は途切れるんじゃないかなー、いや、これは独り言だが」←かなりわざとらしい
アルト:「そうだなー。誓いを破っちゃいけないよなー?」
ルナル:黙って聞いていよう
GM/エルデ:「ただ、レオンのところに帝国から何らかの接触があるのは間違いないと思う。騎士に登用とか、領地と爵位を目の前にぶら下げるとか、そういう話ですめばいいんだけど」
GM/エルデ:「もしかしたら奥方や周りの人々に危害を加えるような、実力行使にでるかもしれない」
ルナル:「・・・そういう話だけにしてもらっとけ。」
レオン:「この剣の創造主の魂の安らぎを願った双王のように、この剣の安寧を願ったヴィッセン王のように、俺はこの剣とともに歩むだけさ」
レオン:「その中で力を振るべきときは悩まず力をふるう。頼れる仲間もいるしな」
GM/エルデ:「そう。魔剣を手放す気はなさそうだね。お仲間も多いようだし、みんなも助けてくれるんじゃないかな。ねぇ、あるばーと君?」(最後はいやみっぽくw)
ルナル:つられて、なんとかくあるば-と君を見るw
アルト:え、おれなのw
GM:「れふぃあののいちげき」を根に持ってますからー
アルト:「アルバート? 人違いだろ。......ま、そうだな。仲間の危機に駆けつけないほどドライじゃないさ。」
ルナル:「仲間・・・。」ぼそ
レオン:「アルトは頼りになるってことだろう」同じくからかう
レオン:「もちろんフェルもルナルも頼りにしているがな」ぼそっとつぶやくルナルの肩に手を回しながら
ルナル:「・・・あ・・・まあ、居合わせたしな・・・。」ちょっとどきまぎしている>レオン

フェル:「えー・・・ぐぁーー!腹芸は苦手なんだ。でも神殿としては魔剣の持ち主となったことを伝えないといけない。そして一度伝えてしまえばもう神殿の力ではどうにもできなくなっちまうってことだろ!」←まだ自制して声は抑えてる

レオン:「ユリウス陛下が噂どおりの人物であるなら、その力をふるうことはないと信じてはいるがな」
ルナル:「皇帝がそうでも、周りが、な。」>レオン
ルナル:「まあ、なるようにしかならないさ。」
フェル:「あー確認いいか?上はこの剣の詳しい能力も把握しているのか?」
GM/エルデ:「上と言うのは神殿長や大司教様のこと?それとも帝国中枢部のこと?」
フェル:「(考えて)中枢部・・だ」
GM/エルデ:「詳しくは知らないと思うけど・・・単に古代の強力な魔剣、と言う認識だと思うけど」
ルナル:アルトやフェルは頼りになりそうだなーと思いながら聞いている
フェル:「(さらに考えてる)この剣が『メイベルの魔剣』であるということは?」
GM:エルデ「それは理解していると思うけどね。そうじゃなきゃ、取って来させようという気にはならないでしょ。ボクが知っている程度のことは、帝国上層部は知っている筈だよ」
フェル:「・・・・・(さらに考えてる)こっちに伝わっているのは『呪われた剣』としての伝説なんだよな・・・?・・・とどめの瞬間にかき消えてしまう、戦力にはならない剣ってふうには伝え・・られねえかな?」
GM/エルデ:「民話伝承ではそうなってるね。でも、ボクだって、それが歪んだ伝承だってことは知ってるんだよ。だったら帝国が知らないはずはないじゃないか」
フェル:「そうなんだよなぁ・・・」

ルナル:「帝国上層部の狙いはわかった。・・・それで、あんたは敵なのか?」>エルデ

GM/エルデ:「キルヒア神殿は厳密には、ルキスラ帝国ともヴィッセン王国とも違う組織だよ。敵かどうかと聞かれるなら、いまは敵じゃない、としかいえないかな」
ルナル:「だったら、そっちでもなんとかしてくれ。」きっぱり>エルデ
GM/エルデ:「なんとかって言われても・・・・・・。報告に嘘は書けないんだよ」
ルナル:「こちら側としても穏便にすまないかもしれない。それは困るだろ?」>エルデ
アルト:「ま、頼むぜ。変なうわさとか流れちゃまずいだろうしなぁ。」
GM/エルデ:「ボクが勧めるのは、ここで魔剣を手放すことだけど・・・レオンはそれを望まないんだよね?」
レオン:「俺の選択のせいで回りに迷惑をかけるのは本位ではないが、この剣とも約束してしまったからな」
ルナル:「そうだな、魔剣を手に入れたレオンという戦士はそのまま旅に出た。ここにいるのは別のレオンとその愛剣だ。」
ルナル:「そういうことにでもしておいてくれ。」>エルデ
アルト:「ま、柔軟な対応、よろしく頼むぜ。」
レオン:「名が広まるのは確かに少し困るな...まぁこのままでいいわけでもないしな」小声で故郷のことを思い出し中
GM/エルデ:「できることはしておいてあげるよ。ボクはこの街が好きだし、手荒なことは望まないから」
ルナル:「そうしてくれ。」>エルデ
レオン:「まぁエルデがいいやつだというのはわかってるさ」
ルナル:「腕ずくは・・・・・・・・・・(対応に)困る。」>エルデ
フェル:「・・・何かあったらできる限りの協力はする。周りの奴を守るぐらいの力は、持っている」
アルト:「まぁ、そうだな......アークにでも言ってみるか。あいつ皇帝の友人らしいしな。」
GM: エルデ「!(一瞬驚き、なにいってんだろーこいつ的な顔)」>アルト
ルナル:「そっちの話が終わったら、仕事の話しに戻ってくれ。」居辛いw
GM/エルデ:「とりあえず、今日のところはお疲れ様、だね。レフィアノのところに報告にでも言ったら?でも、余計なこと言っちゃダメだからね」主に先帝の依頼のこととか
レオン:「たしかに自分たちのために父親が苦しんでいたとかはな...うまく伝えるさ」
アルト:「任せておけ。適当にごまかしておくさ。」
フェル:「あぁ・・・・ただ・・・苦手なんだよな・・・ごまかすの・・・」
ルナル:「・・・。」話はうまくないのでだまっておこうと思っている
ルナル:「まかせた。」肩ポン>アルト

GM:では、エルデに見送られて、郊外にあるレフィアノの屋敷へと向かいましょう。

GM/レフィアノ:「あら?意外と早かったのね。それで、魔剣は手に入ったのかしら?」
ルナル:反射的に離れるーw
アルト:レオンを促そう
レオン:「ああ無事かえってこれたよ」魔剣を掲げながら
レオン:「レフィアノのアドバイスもばっちり聞いて迷宮にも入れたしな」
GM/レフィアノ:「それが、父さんが手に入れることのできなかった魔剣・・・・・・。形は剣じゃないけど、綺麗ね」
レオン:「ああ父さんにもみせてあげたかったな」自分の意思で手に取らなかったという話も聴いているのでわざと
ルナル:余計なことは言わないようにわざとよそむいてます
GM/レフィアノ:「・・・・・・レオンが魔剣の主と認められたのかしら?」
レオン:「ああ、名は"サクセサー・オブ・ウィル"にしようかと思ってる。レフィアノの父さんの意思もついで恥じない使い手になるようにな」
ルナル:「いい名前だ。」聞こえないかもしれないけど言ってみる
レオン:「まぁ全てはこれからさ」
GM/レフィアノ:「そうなのね。じゃ私からもお願いしておくわ。この魔剣をよろしく。そしてたまにはここにも顔を出してちょうだい」
レオン:「ああぜひ寄らせてもらうよ」
フェル:「また、アウスと一緒に店に来る、いろいろとアドバイスも聞きたいしな」

GM/レフィアノ:「ありがとう。これで依頼は完了よ。・・・・・・・ところで、お宝は見つかったのかしら?赤字ってことはないと思うんだけど」

フェル:「俺は・・・使ってないから平気なんだが・・・」(チラっとルナルの方を見る)
ルナル:「・・・はあ。」その言葉を聞いてため息をつくwなにしろ大放出w
レオン:「いろいろ大変だったので出費もそれなりにあるな」
ルナル:「ああまあ・・・無事だったしな。」
GM:と、ここで、戦利品の判定をしてしまいましょうw
アルト:はーいw
レオン:アルトがんばれー
アルト:+3と運命変転かな。
ルナル:頑張ってw
レオン:+3すげー
GM:ボスの魔法生物から剥ぎ取ったということで、判定しますが、多部位ルールを適用して、6回剥ぎ取れます。
アルト:はーい
GM:6回連続で振るんじゃなくて、1回づつ、反転するかどうかを決めていきます。
アルト:了解ー
GM:1回目どうぞー
アルト:2d6+3
ダイスボット: アルト -> 2D6+3 = [4,4]+3 = 11
アルト:変転は無しっと。
GM:8~12:魔力を帯びた結晶(4800G/黒金S)
GM:2回目ー
アルト:2d6+3
ダイスボット: アルト -> 2D6+3 = [5,1]+3 = 9
GM:8~12:魔力を帯びた結晶(4800G/黒金S)2個目
アルト:サクサクいこう
アルト:2d6+3
ダイスボット: アルト -> 2D6+3 = [6,2]+3 = 11
GM:8~12:魔力を帯びた結晶(4800G/黒金S)3個目
アルト:2d6+3
ダイスボット: アルト -> 2D6+3 = [6,6]+3 = 15
GM:おお。
フェル:
アルト:お、良い出目だ
GM:13~:魔力を帯びた高純度結晶(12900G/黒金SS)
GM:5回目ー
アルト:2d6+3
ダイスボット: アルト -> 2D6+3 = [6,6]+3 = 15
GM:おおお
アルト:......おお?
フェル:
レオン:すげー
GM:13~:魔力を帯びた高純度結晶(12900G/黒金SS) 2個目
GM:ラストー
アルト:まさか過ぎた
アルト:2d6+3
ダイスボット: アルト -> 2D6+3 = [4,1]+3 = 8
GM:反転しますよね?
フェル:ひっくりかえしちゃえ
アルト:えーと、もののついでに変転しておこう。
レオン:いけー
アルト:えーと9+2+3で13超えるかな。
レオン:すげー
ルナル:おおー
GM:種族特徴があるから・・・14?
GM:13~:魔力を帯びた高純度結晶(12900G/黒金SS) 3個目
アルト:じゃらじゃら
レオン:魔力を帯びた高純度結晶3個とかすげー
ルナル:それは目を見張るなー
GM:電卓電卓
レオン: #1600+4800*3+12900*3
ダイスボット: レオン: 1600+4800*3+12900*3 => 1600+4800*3+12900*3 = 54700
レオン:54700ガメル
GM:54700ガメルで捌けましたw 1人あたり13625ガメル
アルト:わりと儲かったw
レオン:ですね。アルトありがとう
ルナル:これはちょっと感激ものだなーw
ルナル:アルトありがとう!
アルト:トレジャーマスターは偉大なり
アルト:あと種族特徴
レオン:反転素敵
フェル:思った以上にすさまじい戦利品でびっくり
ルナル:赤字にはならなくてすみそうねw
フェル:「さすがだな・・・」(目を丸くしてる)

ルナル:「凄いな。」さすがに驚いている>アルト

ルナル:「・・・助かる。」本当にw
レオン:「噂の迷宮だけに戦利品で利益はでそうだよ」とレフィアノに、アルトありがとうw
GM/レフィアノ:「あら、そうなの。もしも赤字だったら申し訳ないわね、と思って」
アルト:「ま、期待以上だったな。」
ルナル:当然恥ずかしいので彼女には何も言わないw>レフィアノw
フェル:追加報酬(ワクワク)
レオン:「ああ大丈夫そうだよ。うちには目利きもいるしな」
GM: レフィアノ「いまはこんなものしかないのだけれど、よかったら持っていってちょうだい」と言って、数枚のカードを差し出します。
アルト:「ふぅん......?」と受け取って眺める
フェル:なんだろ?
GM:「レフィアノの粗製マテリアルカード/マテリアルカード・デュオ」2色のマテリアルカードの能力を併せ持ったカードです。
レオン:アルケミ持ちなので価値はわかりそう「こんな貴重なものをいいのか?」
GM:「赤緑」と「白金」のどちらにも使えるAランクのマテリアルカードです。
GM/レフィアノ:「まだ試作段階なのよね。素材の選定が難しくって。結局「黒」のカードでは1回も精製に成功してないしね」
GM/レフィアノ:「使ってみて、上手く作動するかどうかを教えてちょうだい。あ、色々と内緒にやってるから、売り払ったりしちゃダメよ」ということで売買不可ですw
フェル:「俺はかじった程度だから詳しい仕組みはわからないが...凄いもんだな」
ルナル:ちょっと興味はあるが、あまり接近しないで聞いているw
アルト:「この手の物はよくわからんが......なるほど、凄いな。」
フェル:悲しいのが、覚えている賦術で使う色が赤・金w
レオン:ですよね
ルナル:緑ですw
GM:赤緑は結構使い勝手があると思うんですけどねー
レオン:フェルが白金、ルナルが赤緑ですかね
GM:赤緑か白金の好きな方を1枚ずつ持って言ってください。パーティ内の譲渡はご自由に。
フェル:性能を十分に発揮できる人がこの場にいないのがすごく悲しい・・・
ルナル:赤緑ほしいですw
GM:カードスロットを制限すれば、こういう報酬もありかなーと思ったり。GMさんが制限しないと、まるで意味がないアイテムですが、まぁ、記念にw
ルナル:ヴォーパル覚えますのでw
レオン:ということで二人に渡す
アルト:どうぞどうぞw
ルナル:ありがとうございます
ルナル:「へえ、これは面白いな。」カード拝見しつつw
レオン:「二人なら使いこなせるさ」
フェル: グラップラーとしては【インスタントウェポン】も面白そうなんですけど...コストが...高いです
ルナル:「ああ、やってみる。」>レオン

GM/レフィアノ:「そのうちにもっと高ランクのものも試作して見せるわね。期待してて」とウィンク

レオン:「それは楽しみだな」父親のことうまくごまかせたようでひと安心
ルナル:「はっ。」思わずそっちをみて、思わず視線が合ったw>レフィアノ
ルナル:顔を紅くして、急いでそっぽ向きますw
GM/レフィアノ:「じゃあもう一回ダメ押しにウィンク」ミ☆」
ルナル:かあああああッw 恥ずかしいのでちょっと離れたところに逃げるw>レフィアノ
レオン:「ルナルは戦闘中は頼りになるが、こういう場面ではからっきしだな」
レオン:「まぁそこがいいところか」
ルナル:「ほっといてくれ!」聞こえたらしいw>レオン
GM/レフィアノ:「あらあら・・・」とか言いながら笑みを浮かべてルナルを壁際に追い込もうwまるでヘビのようにw
ルナル:ぎゃーwwww
アルト:それを見て笑ってようw
フェル:「・・・・がんばれ」
ルナル:なにその展開w
フェル:だって、ねぇw
レオン:これルナルの顔に丸ワイプでエンドかなw
GM:ルナルの絶叫にあわせてカメラは青空に、でエンドw
アルト:www
レオン:本当に終わったw
ルナル:「ちょっと待て、聞いてないぞ!」w
ルナル:「聞いてないから!」w
GM/ナレーション:「ええ、言ってないですから」
GM:とかなんとか言いつつ、56回は無事に終了ー

ルナル:おつかれさまーw

アルト:おつかれさまでしたー!
レオン:おつかれさまです
フェル:お疲れ様でした
GM:長々とかかってしまい申し訳ないです
レオン:いえいえ
アルト:いえいえー
ルナル:いあいあー
ルナル:楽しかったです

2011年7月 3日 20:42