トップSW2.0オンラインセッション設定・過去ログ管理ページ ≫ ソードワールド2.0 第55話 『祭りの前に』

ソードワールド2.0 第55話 『祭りの前に』

ヴィッセンは熱気に包まれていた。
数年に一度開催される"芸術祭"その時期が近づいてきたのだ。
詩人、彫刻家、画家、参加する人々に限ったことではない。
一緒に盛り上げようとする町の人々
観光客を目当てに準備を進める商人たち
開催中の警備の計画や打ち合わせに余念がない兵士たち
街中が"祭"に向けて多忙な時期を迎えていた

そしてそれは冒険者とて例外ではない

開催日:2010年9月16日~10月6日

GM:鳳玄さん

DD: さー暴れるぞーw
カリス: さあ、始まるざますよ。行くでがんす。ふんがー!
GM:それでは始めますか
DD: よろしくお願いしますw
ドロップ: よろしくお願いします。
カリス: よろしくお願いします
ロイド: よろしくお願いしますー
GM:秋も近くなった時期ヴィッセンは祭りの準備に追われています
GM:今年は数年に一度の「芸術祭」の開催年、この「祭」のために街中が熱気に包まれています
カリス: 「やっぱりお祭りは良いですね~」 小脇に同人誌抱えながら
ロイド: 「今年は何の屋台をやるかなぁ・・・やっぱパフェかな、うん」(屋台を準備しながら
ドロップ: 「芸術の認識って人それぞれっスよね」
ディアナ:「それは同感」
DD: 「なんでえなんでえ、天才。秋っつったあ、あれだろ、ほれ、食欲の秋!」ワイン瓶ばーんw
ドロップ: 「食欲!」(両手あげ)
DD: 「ぷはあ~。」一気飲みしてw
ロイド: 「「昇龍ペガサスMAX盛り」っていう盛り方で作ってみると芸術っぽいよなぁ、おい」
DD: 素敵だw
カリス: 「性欲の秋ですね~」
GM:マテコラ
ドロップ: 「何人の客からツッコミをいただけるかのコンテストでも開くんスか」
DD: 「芸術ね~、芸術~。」ワインあおりながらそのあたりを見回しw
カリス: 「お店から美女コンテストに出ないかと言われてるんですが~・・・」
DD: 「おおw あれならオレ様にもその美しさがわかるぜw いやあ、いいねえ芸術!」美女の彫刻を鑑賞しながらw
GM:まぁそんなこんなで街中は大騒動です
GM:冒険者も書入れ時です、材料の調達、護衛などなど依頼はいっぱいありますから
ディアナ:「いいじゃない、行って晒し者になってきなさい」
DD: 「美女!いいじゃねえの、やってきなよ。」>カリス
カリス: 「私はまだ美少女です~」
DD: 「ナイスガイコンテストってのはねえのかい。」ないわw
ロイド: 「できた、「ゴンサン」盛りだ!(高さ1m)これで今年のスイーツ部門はいただきだぜ!」
ドロップ: 「これのどのへんが芸術か検証せねばッ」(ぱくぱくぱく
ディアナ:「あら、美味しい」もくもく
DD: 「おおー頑張れ~。」無責任に>ドロップ
GM:食われてますなぁ、作品
ドロップ: 喰いますね
ロイド: 「よく見ろ、これは極細のクリームとマロンクリームの束でできてるんだぜ!・・・ってくうなあああああああ!!!」
ディアナ:コックがあるので味に興味が
DD: 「あっはっはっはっは。」
カリス: 「まあ良いんじゃないですか?審査当日に作れば」
ロイド: 「せめて買ってから食いやがれ!・・・ったくぅ」
ディアナ:「分かったわ、お幾ら?」
ロイド: 「お祭り価格500G」
GM:ラルド「お金払えば食べていいのかのぉ(パクパク)」
DD: 「ったくこいつらときたら賑やかでいいねえ!」
ドロップ: 「ふむ。しかし準備中ともなるとツマミ食いくらいしか見るものないッスね」
ディアナ:「結構高いわねえ。っていうか、500ってお菓子のお値段じゃないわよ」@ちゃりちゃり
DD: 「おお、じいさんも来てたのかい。」>ラルド
ロイド: 「祭りの食いものってなんだかんだ高くても売れるからなぁ」
DD: 「ディアナちゃん、ここはおじさんにまかせな。」代わりに払いますよw
GM:ラルド「ん?【紅蓮の炎亭】に向かう途中じゃ」
DD: 「オレがいて、レディに支払いさせるわけにゃあいかねえな。」>ディアナ
ロイド: 「はい、まいどーっと、ついでにダイエット用ふすまクッキーも付けてやるよ」
DD: 「昼メシかい?そういやもうそんな時間か。」>ラルド
カリス: 「あ、そうですね。そろそろ色々と依頼が入ってくる時期ですから行きましょうか」
ロイド: 「ん?依頼か・・・どうすっかなぁ・・・」
GM:ラルド「昼飯もじゃが他にも色々と用があっての~」
ディアナ:「まったく、そこら辺は男なのねえ」
DD: 「よおっし!じーさんと一緒にグレンの店で昼メシだ。奢るぜ!ついてきな!」>ALL
ディアナ:「へえ、何かお仕事かしら...」
DD: 「ふすまクッキー?ダイエットなあ・・・オレには関係ないがなあ。」筋肉w
GM:昼~【紅蓮の炎亭】~
ロイド: 「おごりのメシときたら行かねえとなー、もうけもうけ・・・」
DD: ディアナとカリスを順番に見て「ほれよ天才。」と、ドロップにクッキーをなげるw
ドロップ: 「ほっ」(犬の如くくわえ着地
GM:グレン「よく来たな、この時間ってことは食事か?」
DD: なんとw
GM:...それ、店中でするの?w
カリス: 筋力高いから基礎代謝量が多いのでダイエットの経験なし
ドロップ: 「おお、いつのまにか誘導されていたッス」
ドロップ: 「どうりで見た事のある天井だと」
DD: 「おう。好きなモンくわせてやってくんな。」>グレン
GM:食事シーンは省略でw
ロイド:
DD: 「オレの奢りだ。オレとじーさんにはまずエールだな。んで、天才にニンジンジュース。」以下略w
ドロップ: 「妙に慌しいッスね」
カリス: カリスはスクリュードライバー
ドロップ: PLがw
ロイド: 「俺は・・・ノンアルコールワイン(葡萄ジュース)だ・・・・orz」
ディアナ:「私はミルクでお願い」@胸はぱっつん
GM:ラルド「もうじき"芸術祭"だからのぉ、今年は学院が"音楽祭"の担当になっておってのぉ、儂も大忙しじゃわい」
ドロップ: 「・・・芸術祭って何スか?」@6歳
GM:数年に一度開かれている"芸術祭"、音楽、絵画、演劇、彫刻など様々な催しが街の至る所で行われる
GM:大きな大会は街の施設が毎回持ち回りで開いている、また市民らによる大会も至る所で行われる(料理コンテスト、似顔絵コンテストなど)
DD: 「なるほどなあ。いいことじゃねえか。オレは最近きたばっかで、そういうのは全然しらねからよ。」そうは思えない態度ですが!w
ディアナ:「......私も顔出した方がいいのかしらん」<ソーサラー
ドロップ: 「噂をまぜると料理と美女のコンテストだと思ったッス」
カリス: 「ドロップさんでも知らない事あるんですか!」
GM:ラルド「学院の芸術棟に大ホールがあってのー、そこで行われるんじゃ。」
ドロップ: 「いや、いや無い!このボクの知らないことなどないッス!」
ロイド: 「音楽はよくわかんねぇなぁ・・・」
カリス: 「一曲歌いましょうか?」
ドロップ: 「音楽、と」(メモメモ
ロイド: 「今はいいよ、メシ食ってるしな」
ディアナ:「料理ねえ、少し出てみようかしら?」
ロイド: 「俺はもとより出るつもりだぜ、料理コンテストスイーツ部門でなー」
DD: 「へえ、じいさんもいろいろ忙しいんだな。んで音楽祭担当つーのは何をやるんでえ?」>ラルド
GM:ラルド「なぜか実行役と審査員長に選ばれてのぉ、会場の準備やゲストの選定や呼ぶ準備を行っているぞい」
カリス: 「ダンス部門があれば参加したのに・・・」
ドロップ: 「役職があると勝手に仕事がまいこむんスねー」
GM:ラルド「ゲストの一組は交響楽団を呼ぶことで決定したんじゃがのぉ、もう一組がのぉ」
カリス: 「決まらないんですか?」
ロイド: 「ん?何かあったのか?」と、追加で紅茶を頼みつつ
GM:ラルド「そういえば最近パンが近くに来ていたのぉ、森の奥に行ったらしいがのぉ(チラッ)」
ドロップ: 「およ?」
カリス: 「うっ!」
ロイド: 「・・・?」(←知らない
GM:ラルド「妖精の音楽など盛り上がるかのぉ~♪誰か親切な冒険者が迎えに行ってくれんかのぉ~」
GM:ラルド「迎えに行ってくれんかのぉ~(チラッ)」w
ディアナ:「......つまり、行って欲しいんでしょ?素直に言いなさいな」
ロイド: 「なんかしらんが依頼か?」
DD: 「・・・・・。」わざとあっち向いているw
GM:ラルド(すたすた)←回り込んでる (じー)
ドロップ: 「飲み会でチラッと話しを聞いたような気がするッス」
DD: 「なーんも聞こえねー。」ラルドと逆方向を向くw
カリス: カリスは責任を感じています 子供たちの夢を壊してしまったので
DD: そんなカリスをちらっとみて
GM:ラルド「さてと、まだ準備が残っているから学院に戻るかのぉ、話が聞きたくなったら学院まで来てくれ」
DD: 「あれはほれ、不可抗力というか平和的解決というかそーゆーもんじゃねえ?」
DD: 「あーまてまて、じーさん。」
ディアナ:「......なにかあったみたいね」@失敗に終わった第52回ですかw
ドロップ: 「妖精ー」
DD: 「一応きいとくが、町の中へ連れてくるってのは適度には危険なんだが、そのへんはいーんだろうな?」
GM:ラルド「ん~平気じゃろ、人に危害を加えるような妖精じゃないしのぉ、まぁいたずらはするかもしれんが」
DD: 「妖精って言うのは悪気はねえが、気まぐれでいたずら好きな連中だ。それからお供の獣もいろいろ問題なんだよ。」
GM:ラルド「ほぉ、お供までいるのか、それは初耳じゃのぉ」
ロイド: 「・・・まぁ、よくわからねーが、その妖精とお供(?)の獣を連れてくればいいんだな?」
ディアナ:「......よく分からないけれど、そうみたいね?」
DD: 「ああ、うさぎやしかやら、かわいらしめのやつから、ちっと問題起こしそうなやつまでな。」
カリス: 「この中で妖精と話せる人手を上げて~」
DD: 天才を見るw
ドロップ: 「(ビシッ」 挙手
ロイド: 「・・・てか、連れてくるのはいいけど、中に入れるのに許可とかはいいのか?」
DD: 「いろいろややこしいと思うぜ。」
ドロップ: 「蛮族でなければ問題ないのでわ?」
GM:そこらへんは平気
DD: 「分類モンスターもいるんだがな。」
ディアナ:妖精の言語ってなんだっけ?
ロイド: 妖魔語・・・?
カリス: 「ドロップさん、貴方が頼りです」妖精語で
ドロップ: まんま妖精語でわ
ロイド: まんまか
ディアナ:なら無理だ
ドロップ: 「喋れるのにッ?」妖精語
GM:ラルド「では儂は学院に戻るかの、ビスケも準備はできたかの?」ビスケ「はーい」
カリス: 「前回私のせいで失敗しちゃったんですよ~・・・」
ドロップ: 「そんなに気性の荒い妖精なんスか?」
ロイド: 「それとも度が過ぎた悪戯とか?」
GM:気性は...荒くないねえ、悪戯は・・・・したというか、巻き込んだというか
ディアナ:「一体どんな失敗を?」
カリス: じゃあ顛末をかくかくしかじか、ウッウーウマウマで説明します
DD: 「まあ、悪い連中じゃねえんだよ。だから話し合いででてってもらったわけだが。」
GM:グレン「・・・まぁ依頼料は期待できそうもないな、とりあえず話を聞いて他にかけもちで受けれそうな依頼があったら受けてみたらどうだ?」
ディアナ:「そうね、とりあえず確認してみましょうか?」
DD: 「ただまあ、人間と一緒にいるにはいささか問題ありってことでなあ。」
ドロップ: 「商売上手な店長のおすすめな仕事は何があるんスかー」
GM:グレン「この時期はどこも人手不足だからな、小さな仕事でもいくつかまとめればそれなりの収入になるぞ、街の連中も喜ぶしな」
カリス: 「・・・やりましょうか?」
ロイド: 「できれば大会に間に合うといいんだけどなぁ・・・」
DD: 「向こうも、悪さをしようと思えば悪さができるよう連中だからな。面倒が起きなきゃいいんだが。」
GM:グレン「さすがに行く先がわからなければ...と言いたいところだが、前の話で場所の見当はつくからな」
ディアナ:「その辺はありがたいわね」
GM:グレン「森なら木材を必要としている人はたくさんいるだろうな、食料調達も頼みたいと思う人間はいるはずだぞ」
DD: 「んで、どんな話があるんだ?」>グレン
ドロップ: 「実際に依頼はきてないんスか?」
GM:グレン「他の連中が持ってった」
ディアナ:「あらら」
ドロップ: 「ふむー」
ロイド: 「しょっぱい依頼になんのかね?」
GM:グレン「まぁ仕入れておくからとりあえず行ってきたらどうだ?」
カリス: 「私個人としては受けたい依頼なんですけど」
ディアナ:「まあ、いいじゃないの。たまにはこういうのもいいわよ」
GM:しょっぱい可能性は高いぞwなにしろ爺ちゃん依頼料については一言も触れていないw
ドロップ: 「ならラルドのじーちゃんに話を聞きにいくッスー」
ドロップ: 「帰りに雑貨屋にでもよれば不足品の情報もえられるッスよ」
ロイド: 「大会前までに終わるなら、まぁいいかぁね」
ドロップ: 得ら
ディアナ:「ま、これもお祭りの一環だと思ってゆったりいきましょ」
GM:~【賢者の学院】入口
GM:まず入り口から入ると正面に「幼少部」の建物が見えます。事務局もその建物に入っています
ディアナ:「なんていうか、本来私もここが職場なのよねえ」しみじみ
ロイド: 「で、じぃさんはどこだーっと
ドロップ: 「事務局によるか、あえて聞かずに探検するか」
ドロップ: 「ナヤミどころッスね」
GM:関係者いるから場所わかるぞw
ディアナ:ですねえ、私、関係者w
ドロップ: 「ココかっ」(勝手に開ける)
GM:「芸術棟」で行うと言っていたのでそこにいるでしょう、ディアナさんが普段いる「魔術棟」とは敷地で言うと反対側
ディアナ:「そっちじゃないわよ、こっち」
ディアナ:「芸術棟は普段行かないのよねえ」
カリス: 「では案内よろしくお願いしますね」
GM:大ホールに入っていくと、子供たちがおそろいの服を着て話してます
ドロップ: 「どこもかしこも準備と練習ッスね」
GM:お爺ちゃんがいつものワンドの代わりに指揮棒持ってたり
ディアナ:「まあ、そんなものよ」
カリス: おそろいの服がコスプレ衣装の中にあったりする
ロイド: 「(ウズ・・・・うずうずうz・・・)」お菓子を取り出したくなっている
DD: 「はあ。なんつか、めんどうな話になってきやがったぜ。」
ドロップ: 聞き耳をたててみる。
GM:「冒険者のお兄ちゃんたちどーしたの?」とおそろいの服を着たビスケが後ろから声をかけてきますが
ロイド: 「じいちゃんにお仕事の話聞きに来たんだよー」といいつつ袋から大量のビスケットを子供たちに放出中
DD: 「よう美少女。じーさんの手が空いたら呼んできてくれ。」>ビスケ
GM:えっと・・・・男の子なんだけど(汗
DD: 「乗り気にはなれねえがなあ。」はいw
DD: 突っ込んでw
GM:男の娘の認識なのかとw
カリス: 男の娘、キター!
DD: 喜んでる人がここにw
ドロップ: 「誰にでも美少女と言うのは悪いくせッスよ?」
ディアナ:.........
GM:ビスケ「せんせー、おきゃくさまー」
DD: 「いやあ?美女ともいうぞ?」>ドロップ
ドロップ: 「分類がおおざっぱだと言いたいんスよッ」
GM:ラルド「おお、来たか来たか、で、引き受けてくれるかのぉ(にこにこ)」
ドロップ: わいわい がやがや
ロイド: 「うわぁ・・・すっげぇいい笑顔」
DD: 「なんでえ、お嬢ちゃんとおねえちゃんという立派な分類ができれば教育上問題ねえだろう。」>ドロップ
ロイド: 「性別の違いをスルーしてやるなよ・・・」
DD: 「じーさんに頼まれて嫌といえるかよ。」ため息>ラルド
ディアナ:「まあ、学院の用事なら構いませんよ」
DD: 「いや。男は端から目にはいらねえ。」>ロイド
ドロップ: 「前回は話にノリ損ねたから、今日こそ役に立つッスよ」
ロイド: 「駄目だこいつ・・・」
GM:ラルド「まぁパンに音楽祭に参加するように頼んで連れてきてもらえばいいんじゃよ。お祭り好きなやつじゃから断りはせんじゃろ」
カリス: 「前回のお詫びも兼ねて引き受けさせていただきます」
ロイド: 「はいよ、了解、金銭や物品じゃなくてもいいけどなんか報酬用意してろよ~」
GM:ラルド「森の奥と言っていたのぉ・・・おそらく『迷いの森』と呼ばれるあたりにいるじゃろ、必要なものは学院の備品をいくつか貸し出せると思うぞい」
ドロップ: 「森の奥、と」
GM:ラルド「報酬のー・・・(ポム)ほれ、これをやろう」と音楽祭のチケットくれるよw
ドロップ: 迷いの森の知識は持ってていいのかな?>GM
GM:一応見識
ロイド: 「チケットか・・・なんかには使えるかな」
カリス: 「迷いの森ということは何かあるんですか?準備が必要なら準備しますが?」
GM:観に来いということだとw
ドロップ: 迷いの森 2D6+18 = [4,1]+18 = 23
ドロップ: 「おお、ちけっとッ 人数分あるんスか?」
ディアナ:2D6+15 = [6,1]+15 = 22
GM:ロティアの森の奥に広がる森、北向きの針を狂わすともいわれており、木々も密集して迷うものが続出したため迷いの森と呼ばれる
GM:当然地図はない
ディアナ:「......だったよね、確か」>ドロップ
カリス: 「それは困りますねえ」
ドロップ: 「その奥となると面倒ッスねー」>ディアナ
ロイド: 「だれか使い魔いねーか?上から見てもらえば楽だと思うが」
ディアナ:「いるわよ、私のクラスなんだと思ってるの」>使い魔
カリス: 「低レベルですけど使い魔居ますよ」
ロイド: 「んじゃ頼むわ、多少はましだろうからよ」
ロイド: 「・・・飛べる使い魔だよな?」
GM:ラルド「そうじゃのー確かに北向きの針は狂う、じゃが方角や位置を知るのは北向きの針だけとは限らんのぉ」
ディアナ:「安心しなさい、鳥だから」@使い魔、鳥Ⅱです
カリス: 「ほら、フクロウのファンネル君」
ロイド: 「そりゃよかった」
ドロップ: 「前に森にいってるDDとカリスが居れば大丈夫ッスよ、たぶん」
DD: 「はあー。気がすすまねえ。」
カリス: 「頑張ります!」
DD: 「まあしょうがねえ、行くか。っと、準備のあるやつぁいるかい?」
ロイド: 「ほんじゃさっさと行ってこようぜー」
ドロップ: 「学院に便利なアイテムがあれば貸してほしいッスー」 >方角
ディアナ:「まあ、一番簡単な方法は木を切ればいいんだけど......」
ロイド: 「それって色々な物を敵に回さないか・・・?」
ディアナ:一応食料とかの準備はしておきましょう、もし時間がかかったら面倒だわ
ドロップ: 「木材をとりながら方角を探せと」
GM:ラルド「何を貸してほしいんじゃ?」
DD: 「頭の上の鳥に太陽や星の位置を見てもらえばいいさ。」方角
DD: 「あとはそうだなあ、藪を切り開くのに手斧でも持ってくか。」
ロイド: 「あー、そうだな、短剣位は持っていくか」
GM:借りたいものはきちんとアイテム名で宣言をお願いします
ドロップ: 正式名称さがしてました「導き貝、っていうのがあると便利だと洞窟探検できいたんスよ」
GM:ラルド「導き貝じゃな、一組でいいかの?」
DD: 望遠鏡と罠探しの棒と手斧と獣よけのろうそく買って行こう
ドロップ: 「一組で十分っす」
ディアナ:望遠鏡ならこっちは魔法で何とかなるからいいわ
ロイド: ロープ買っていくか、通った木に結んでいけば帰りが楽だ
ディアナ:一応魔晶石追加で大粒のを買っておこうかしらん
ロイド: あ、導き貝あればロープいらないのか
ドロップ: 両方あれば困らないw
ロイド: んじゃ両方だな
DD: 守護石2点と5点も買っていこう
GM:チェリー「でーでーたちはまよいのもりにいくのか?ならおねがいがあるです」 とやっぱり同じ服を着たチェリーが話しかけてきますよ
DD: 「ようイヌコロ娘。おめーもいたのかい。」頭なでなで>チェリー
DD: 「その服もかわいーじゃねえか。」
ロイド: ロープ200m購入(200G)
ディアナ:ミニマムアーマーはつけると、一目で使い魔と分かっちゃうものねえ...
GM:チェリー「いぬころいうなです。かむですよ」
ドロップ: くわっ
ロイド: 「ほーれホレ、クッキーやるぞー」
DD: 「こまけーことはいいじゃねえか。なんでえ?言ってみな?」>チェリー
GM:チェリー「せんせーはげーじゅつさいのじゅんびでいそがしいのです、てつやつづきでチェリーはしんぱいです」(もぐもぐ)
DD: 「おー。そりゃ心配だな。」
GM:あ、この場合 先生=ベス ね
GM:チェリー「えいようまんてんりょうりをつくりたいから『チャレンジキャロット』があったらとってきてほしいのです、おねがいするです」
DD: 「ベスちゃんもあれだ、根つめそうだからなあ。」
DD: 「よしわかった。まかせときな!」即>チェリー
ロイド: 「チャレンジキャロットか・・・あればいいなぁ・・・」
ディアナ:「安請け合いはしない方がいいわよ?」
DD: 「女の子の頼みはことわらねえ。」きぱり
DD: 「それがオレのポリシーだ。」
ロイド: 「カッコいいようなそうでないような・・・」
ドロップ: 「わんさか採って味見するッス!」
GM:ラルド「そういえば大道具の連中が冒険者を探していたのー、行ってみたらどうじゃ?」
ロイド: 「ふーん・・・道中でできることならいいんだけどな」
ディアナ:「キャロット、人参ですか。確かにドロップさんには似合いそう」
カリス: 「大道具ですか?リアリティを出すために特別な木を取ってきてとかでしょうか?」
GM:お爺ちゃんは頼まれたアイテムを取りに倉庫の方に行きました
ロイド: 「・・・さすがに木を引きずってくるのは骨だと思うぞ
GM:ビスケとチェリーは子供たちの輪の中へ
GM:ビスケ「『だいくのうた』がんばって練習するからお兄ちゃんたちも聞きに来てねー」
DD: 「おうよー。」>ビスケ
ドロップ: 「伝説の魔剣をとってきてくれー、とか言われたら断ればイイッスよ」
ディアナ:「まあ、聞くだけならただですよ」
カリス: 「それは小道具じゃないかな?」
ロイド: 「えくすかりぱーとかならどっかの雑貨屋に売ってた気がするな
ドロップ: 「!?」
GM:伝説のなまくらかよw
カリス: ある意味決闘向き
GM:さて大道具さん、一生懸命セットを作ってますね
DD: 「まあ、ものはついでだしなあ。聞いてはみっか?」>大道具
ロイド: 「まぁ行くだけ行ってみよう
GM:大道具「冒険者か、ちょうどよかった、反響板を作るための材料が足りなくなりそうで困ってたんだ」
DD: 「めんどくせーことはおことわりしてえがなあ。」頭がりがり
カリス: 「それはお困りですね」
DD: 「反響板?つーことは木材か。」
GM:大道具「見かけたらでいい、採ってきてくれ、栗材が一番いい音を出すんだ」
ロイド: 「栗の木を切り倒して持ってくりゃいいのかな?」
DD: 「栗の木ねえ。エントと喧嘩にならねえ程度ならいいがなあ。」
ドロップ: 「何枚くらい必要なんスか?」
GM:大道具「多ければ多いほどいい、余ったら他の物を作るときに使えばいいからな」
カリス: 「栗の木ですね。見かけたら確保しようとしますけど、どの位の大きさですか?」
DD: 「パンにニンジンに栗の木か。このトシでおつかいたあな。いいけどよ。」
DD: 「もうねえかい?」
GM:大道具「大きすぎると運べないからな、これ(収納ブレスレット)に入るぐらいの大きさでいい」
DD: なんとw
GM:大道具「大きすぎるようなら適度な大きさにして持ってきてくれ、じゃぁ頼んだぞ」
DD: 「どこの金持ちだ。」
ドロップ: 「学院の備品はいろいろ揃ってるッスねー」
カリス: 収納ブレスレット植物収納できないんですけど木材は別という解釈で良いのかな?
GM:いや...金持ちなわけじゃないぞ
ドロップ: 生物ではないですしね
ドロップ: イイノデワ
GM:木材は出来ます、すでに物品で生物じゃないから。じゃないと家具とか有機物全部アウトになっちゃう
DD: はーい
DD: んじゃいこいこ
ドロップ: 買い物ついでに足りないものを、ってのは
ドロップ: 学園祭のようなノリですね
カリス: レンジャーが欲しいところですね
DD: いるよーw
ディアナ:3だけだけど、ある
ロイド: 俺も一応レンジャー持ちだぞ
カリス: なら安心ですね
ドロップ: 「それじゃあ、一度、紅蓮亭にもどって準備したら出発ッスね」
ロイド: 「そうだな」
ドロップ: 準備の様子をながめながら帰りませう
DD: 「んじゃいくぜー。」とりあえずかえろうw
GM:グレン「おお、戻ったか、どうだった?報酬にはありつけそうか?」
カリス: 「森に入ったら喋る木のお爺ちゃんの所に行きましょう。情報収集出切るかも知れません」
ロイド: えーと、ロープ200m(200G)とハンドアックス(90G)を購入
ドロップ: 「今のところコレだけッス(ピッ、とチケットを一枚なびかせる)」
ロイド: 「俺は面識ねぇな、そのへんは頼んだわ」
ディアナ:購入は次回開始までにでいいでしょうか?確認しておきたいので...
ロイド: おk
GM:次回開始まででいいですよ
ディアナ:ありがとうございます
DD: 「ラルドのじーさんに頼まれて金とかもらえるかよ。」はあああ
GM:借りたいアイテムも次回開始までで
GM:今のことろ「導き貝」1セットと収納ブレスレット×5が貸出
ドロップ: 五個w
ロイド: 5個もなのかwwww
カリス: 5個!
GM:採ってこいということですw
DD: あっはっはw
ロイド: これ使うときはずっと腕に付けてないといけないんだよなー;
ディアナ:ですねえ
GM:レベルがレベルだからね、名誉点もすごいしそれだけ信用されているということだ
カリス: 私両手ふさがっているんですけど
ディアナ:同じく
ディアナ:基本となる名誉点だけで2000点越えてますものね
GM:頑張って身につけてね♪
ドロップ: ん?腕から外すと中身がでちゃう?
ロイド: 実は今ボーナス的に両腕につけてもいいんだよねー
GM:そうだよ、収納しておくには装備しておく必要がある
ロイド: です
カリス: 栗の木は帰りに切ろう
ロイド: 一応行きにも場所は覚えておこう
DD: 片手はあけられるか
ドロップ: 腕から外すと、取り出せる。なるほど
ディアナ:......宗匠の腕輪外すしかなさそうですね、まあ、元々これはレンジャーでの回復用でしたし
ドロップ: 木を見つけたら両腕あけますよ
ロイド: しっぽにつけれないかなー・・・
ドロップ: ww
カリス: 私は叡智の腕輪と信念のリングなので戦闘前は避けたい
GM:それば部位『その他』という>尻尾
ロイド: あぁ、そういえば
GM:というか爺ちゃんは尻尾につけてるw
DD: 部位:尻尾かw
ロイド: しかししっぽには英雄のマント巻きつけてあるんだよなぁ・・・
GM:それもすごいな、おいw
GM:では準備するものはゆっくりと考えてきたと思うので宣言どうぞ
カリス: カリスは特に準備するものは無いですね
ドロップ: 新たに準備するものは無いです
ドロップ: 貝を借りたくらい
ロイド: ロープ2m×100(200G)とハンドアクス(90G)
ディアナ:とりあえず、保存食を一応念のために3日分ほどと後は魔晶石を追加で
ロイド: あ、そういえば保存食忘れてた、同じく3日分買っておこう
ドロップ: グレンに迷いの森関係で噂をきいてないか確認したいなー
DD: ハンドアックス、ネット、保存食、乾燥でない食料、ハムとかリンゴとかお菓子とか少し買って行こう、あとお酒ー
ドロップ: よろしくお願いしまッス
GM:紅蓮の炎亭の関係者で森に向かったのがいるらしい
DD: そうだ望遠鏡と獣よけのろうそくも、思い出したw
ディアナ:一応、干し果物みたいなのを持っていくか
ディアナ:ああ、そうだ獣避けの蝋燭は欲しいですね
ドロップ: 「関係者っていうと冒険者じゃないんスか?」
ディアナ:ついでに、快眠の寝袋も買っておこう
GM:いや、冒険者ってことですよ、誰が何のためにまでは把握してないけど
DD: 「はー。こんなややこしいときに誰だー?」
ディアナ:後は使いやすい調理道具も仕入れておきますかねえ
ドロップ: それは大事だ
ロイド: 「弱い奴らじゃないよな?
ドロップ: 「ちゃんとPT組んでれば大丈夫ッスよ」
カリス: 「穏健派ですか?」
ロイド: 調理道具は常備という
ドロップ: コックの標準装備ですね
DD: 「まー、ウチのヤツならバカはしねえだろ。」
GM:森に行けるやつならそれなりに腕は立つだろうとは思う
ディアナ:持ち忘れてたので仕入れておきます
GM:いや、誰かまでは把握してないですって
DD: 「んじゃ、行くか。」
ドロップ: フェアリーウィッシュⅡ行使
ロイド: 「あいよー」
ドロップ: 2D6 = [2,5] = 7
ドロップ: 成功「準備万端ッスよー」
カリス: 「じゃあ先頭はおじ様でお願いしますね。目的地は喋る木のお爺さんの所で」
DD: ドロップのポケットをあらため「今日はキケンブツはねーようだな。よしよし。」
ドロップ: 「喋る木・・・喋る、木?」
ドロップ: 「何、なにするんスかー!?」
DD: 「おう。」しゃべる木>ドロップ
DD: 「ドリルのねえちゃんから何か貸し出してもらってねーかと思ってな。いやすまん。んじゃ行くか。」>ドロップ
ドロップ: 「ふむー、信用のない。」
DD: 「いや信用っつーよりノリだな。」>ドロップ
カリス: 「ドロップさんは油断できないですからね~」
GM:まぁ・・・なんだ・・・
ロイド: 「・・・なんかやらかしたのか?」
GM:トレント...動くんです...よ...
DD: 探さないとなw
カリス: 足跡の追跡は楽そうですね
ドロップ: まさに根こそぎ
ロイド: それまず足跡探すのから始めないといけないんじゃ?
DD: 「どうせなら爆発ブツよりも妖精探し機でも借りてきやがれ。」
ドロップ: 「いやいや、妖精使いのボクそのものが探知機といっても過言でス」
ディアナ:「そんなもの研究してた人いたかしらん」
DD: 「過言かよ。」ツッコミw>ドロップ
ロイド: 「・・話に聞く妖精郷ならともかく、ここいらじゃ妖精と話せるだけで、他の妖精に聞くとか難しいだろ・・・」
ドロップ: 「探索はDDの野生に賭けることにして、サクっと行くッスよ」
DD: 「さ、緊張をほぐすジョークのすんだところで、ちゃっちゃと出かけるか。」
DD: 「おうよ、まかしときな。」>ドロップ
ドロップ: 「いやいや、話せばなかなか」>ロイド
GM:ま・・いっか・・・
DD: しかし
GM:都合良く(ぉぃ)日光浴から住み家に帰る途中のトレント発見
DD: 誰が出かけたのか、酒場の中で情報収集できないものかw
ディアナ:「......ああいうのいるのね」
DD: なんとw
DD: 「よし天才出番だ。」>ドロップ
ドロップ: とりあえず魔物知識で確認を
ドロップ: 2D6+17 = [2,6]+17 = 25
GM:いや...トレントですって・・・
ドロップ: エントレットでなく?
カリス: 「お久しぶりです、御爺様」 >トレントに
ディアナ:2d6+15
ドロップ: ディアナ -> 2D6+15 = [3,5]+15 = 23
ロイド: ...本人なのか・・・?
ディアナ:私も大丈夫かな?
GM:オリジナルのトレントの方
GM:「なにかようか?」
カリス: ほら、背中に「私はトレントです。切らないで下さい」って張り紙が
ロイド: 「誰だよそれやったの、悪戯か」
DD: 「よう兄弟、調子はどうだい。ちいっと聞きたいことがあるんだが。」ドロップ片手にw>トレント
ドロップ: (もう森か、貝の片割れを宣言してないな)
ドロップ: 腹話術のように通訳しました。
ドロップ: 「ヘイヘイ、ブラザー、ちょっと聞いてくれヨ(妖精語」
カリス: 私です・・・ >張り紙
ロイド: 「・・・なんだかわからないが止めた方がいいような気がする・・・・」
GM:ほんとにそう聞くんだね?
ドロップ: トレントのデータを知らないんですが
ドロップ: すわ敵対か
GM:http://trpg.support/2011/07/post-17.html#090808-02
ロイド: 妖精語はわからないからなんて聞いてるのかわからんしなー
ドロップ: そう聞きましょう
GM:「?」
GM:「何を聞いてほしいのだ?」
ドロップ: 「妖精のバンを探してるんッスけど、最近みかけなかったスか?」
GM:「・・・・妖精のバン?」
DD: 「とりあえず、最近森を荒らすやつはいないかい? それから、どこかでにぎやかな連中をみなかったかい?」
カリス: 「私たちこれから前回のパンを探しに行くんですけど、何か心当たりは有りませんか?」
カリス: 「あと・・・ついでで良いんですけど栗の木の群生地を知りませんか?」
GM:ちょっと待って...何語しゃべってる?
ドロップ: 「歌って踊ってるらしいッスー(妖精語」
カリス: 妖精語です
ロイド: 俺はさっぱりわかってない
ドロップ: カリスとドロップが妖精語が可能です
GM:「前回の・・パン?私は初対面のはずだが」
DD: ドロップさんまかせだなw
カリス: おや?別人ですか?
GM:「仲間にパンがまた森の奥に帰って行ったという話は聞いた、それから見かけていない」
DD: 「奥か。」
ドロップ: 「奥に行ったままみたいっスね(共通」
GM:「栗の木の群生地、あいつらなら迷いの森にいるだろう、詳しい場所まではわからない」
ロイド: 「ん、奥か・・・ってそれだけじゃわからんとおもふ」
ドロップ: 「なるほど」
ドロップ: 「どっちーとか方角とか目印はわからないッスか?(妖精語」
ドロップ:
ドロップ: 迷いの森じゃないのw
GM:迷いの森って言われるぐらいですからかなり広いですよ?
ドロップ: 原住民?でもわからん訳ですね
ロイド: ・・・これって栗の木が迷いの森なのか・・・?
ドロップ: とりあえず聞いた話を皆につたえます
ロイド: 「栗の木もバンって妖精も迷いの森ってことでいいのか?っつかそれだけだと結構広いぞ?」
カリス: 「ファンネル飛ばして空から探して見ますね」
ドロップ: 「入り口に貝を埋めておいて、と」
ドロップ: ザックザック
GM:どの入口?
DD: まー地道に探すしかないかw
DD: というか
ドロップ: どこというか
ロイド: 街に近い方の森の入口だと思うが・・・
DD: 先に入った誰かの足跡があるんじゃないかな
ドロップ: 現在地がどこなのか
GM:まだ迷いの森にすらついてませんよ?
ドロップ: ほほぅ
GM:街から出てすぐの森←現在地
DD: 「迷いの森ってのはどっちなんだい?」>トレント
GM:「・・・・・・・?」
ドロップ: 貝をとりだして穴を埋めなおす運動
ドロップ: 「迷いの森ってのはドッチナンダイ?(妖精語」
GM:まぁいいや、通訳してもらったってことで「この森をさらに奥に入って行ったあたりがそう呼ばれる」
DD: 「あっちかい?」方向を教えてもらおう
ドロップ: 「みたいッスねー」
カリス: 一応マッピングしながら進みましょう 迷いの森の地図なら高く売れるはずですよ
ディアナ:で、ちょこちょこ貝で真っ直ぐ進んでるか確認するのね
ロイド: 迷いの森付近まできたら、木にロープ縛りながら行こう、数本事にな
ドロップ: 「さっき言ってた足跡なんかは探せるもんなんスか?」
DD: 「パンのかい?それとも人間のか?」>ドロップ
ドロップ: 「あくまでバンが目的ッスからねー、見つからなければ人を探してみるのも手かもしれないッス」
カリス: 「パンならたくさんの動物を連れているから追跡は楽でしょうね」
ロイド: 「まぁどっちの足跡でも見つかればなんかしらの足しにはなるだろ
GM:では迷いの森の入口
DD: 「ま、そーいうこった。んじゃとりあえず奥までずずいっと行って、お仕事にすっかい。」
GM:・・ようやくたどり着いたよ
GM:ではルールを説明します
ロイド: おおっと
DD: はい
ドロップ: 「しばし待ってくださいッスー」
ドロップ: 穴を掘って貝の片方をうめておきます
GM:北西、北東、南西、南東の4エリアに分かれています
GM:現在南西エリアの「0-0 森の入口」にいます
GM:移動、時間経過のルールはフェアリーガーデンを参考に行います
GM:一日を6tbに分け、移動、探索など一行動につき1tb消費
ディアナ:ふむむ
GM:移動判定もフェアリーガーデンの物を利用します
GM:パラグラフはD66で決定、ここもフェアリーガーデンと同じ、さすがに36エリアも用意してませんがw
カリス: 探索に時間が掛かる事を考えると徹夜で強行軍が良さそうですね
GM:食事、睡眠のペナルティは当然発生します
GM:で、ルール説明はだいたい終わりですが何か質問は?
ドロップ: (夜中は寝たいな)
GM:あ、現在「夕方」ね
ディアナ:夜中はちゃんと寝ましょう、そうしないと厳しいですよ
ロイド: てかすでに夕方なんだなー・・・1回動いて終わりか?
DD: 夜中は寝よう
カリス: 快眠の寝具使いまわして食事と睡眠を一度に取りましょう
ドロップ: 夜にゴハンたべて深夜寝るのかな
GM:いや、昼に街を出たみたいだから
GM:「夜」って言わないだけまだやさしい(ぉぃ
ロイド:
ロイド: じゃぁ・・・ひとまずどうするか
ディアナ:そもそも何日かかるかが問題よね、私保存食3日分よ
カリス: パンの痕跡を探すで良いんじゃないですか?
ドロップ: 10週分ある兎
ロイド: まぁある程度は現地調達でもいいし
DD: 南西エリアから探索って事かな
カリス: 非常食(二重の意味で) >ドロップ
ドロップ: 「! いやな視線がッ」
ディアナ:いざとなったら......
ロイド: ・・・パンには足跡は無いようです・・・
ディアナ:まあ、ドロップの保存食を分けてもらって、後で支払いしましょう
ロイド: もう先に行った冒険者の足跡を除けば手がかりねえし;
ドロップ: (の保存食)部分を消すとホラー
カリス: 動物たちの足跡でも構いませんよ
ドロップ: 「何かしら不自然なところがないか探索してみるッスよ」
ロイド: まぁとりあえず進むか
ディアナ:レンジャー+知力でしたっけ?>探索
GM:探索はスカウトでもできる
DD: れんじゃー探索! 2D6+12 = [4,3]+12 = 19
ロイド: レンジャー 2D6+6 = [1,2]+6 = 9
カリス: レンジャーで探索 2D6+7 = [5,2]+7 = 14
ドロップ: スカウトで探索 2D6+15 = [3,5]+15 = 23
GM:まぁ・・・なんだ・・・
GM:0-0の森の入口に何か用意するわけねーだろーーーー!!w
DD: はっはっはw
ドロップ: という神の声をきいた
ディアナ:だと思った<だからやらなかった人
DD: さくっと次いこうw
ロイド: 足跡あってもおかしくないと思った(冒険者)w
カリス: 入っていった痕跡が見つかるかと思って
DD: ああ、冒険者らしい足跡も一緒に探してるからw
ドロップ: なんだ、人間かよ。とスルーはしませんよね
GM:なにもなし、ですよ...時間経過は今回はしないでおいてあげるけど
ドロップ: 「ふむー。手がかり無し、この場合は」
DD: 「よし、つぎ行くぞー。」
ロイド: 「あいよー・・・っと、一応ロープ縛って~っと」(きゅっきゅ
ドロップ: 「(わたわた)」
カリス: 何故か亀甲縛りのカリス
ロイド: 木縛ってるんだけど・・・
ドロップ: 「ほら、行くッスよー」カリスをひっぱる
カリス: いや、まだ使ってないロープを運んでいるんですよw
DD: 「いやいやいや。忙しいから。」>カリス
ディアナ:「.........ねえ、これ撃ってもいいかしら?」>かリス
ドロップ: 「"まだ"ダメッスよー」
ロイド: 「承認」
ドロップ: 移動しましょう
DD: 移動シマ-ス
ディアナ:「......そうよね、『まだ』撃っちゃだめよね、今は」
GM:えっと・・・先、進めていい?
カリス: 「え、ちょっちょっと、ピンチ?」
ディアナ:はい、どうぞ
DD: どうぞ
ロイド: どぞ
GM:移動にも2種類①同じエリアで違う場所を探す②違うエリアに行く
GM:同エリアにパタグラフは3個まで
ロイド: とりあえず同じエリアかなー・・・?
ドロップ: ああ
ドロップ: 奥に行った、という言葉を飲み込んでエリアを移動するのもアリですね
ドロップ: マッピングして一儲け案もありますがw
GM:まず買う人がいない
ドロップ: @栗ノキ
ロイド: ・・・とりあえずどこ探索するか決めない?
ドロップ: すみません考えが漏れただけです
カリス: 私は皆さんにお任せしますね
GM:エリア移動するなら行けるのは北西と南東エリアね
ディアナ:タイルとかだと一目で分かるが、分かりませんからね
DD: ふむ
DD: 今日はこのエリア探索で夜にならないか?
DD: 安全を確認した場所で休んだほうが良くないかな
ドロップ: なるほど
ロイド: それもそうか
DD: あした夜明けとともに起きて隣のエリアを制覇だw
DD: で、どうだろう
ディアナ:そうですね、そうしましょうか
ドロップ: 異議ないです
カリス: 皆さんに従います
ドロップ: 「そういえば、パンと前にあった時は何時くらいだったんスか?」
GM:昼だね
カリス: 何時ぐらいでしたっけ?
ドロップ: 夜ではなかった、じゃあ歩き回らずキャンプしようという流れ
ドロップ: 夕方でしたね
DD: 「森の中で暗かったが、昼間だったんじゃねーかなあ。あれから戻って夕飯時だったしよ。」>ドロップ
ロイド: 「ふむ・・・夜行性じゃないのは助かる」
DD: では同じエリアの別の場所に移動して探索ですかね
ドロップ: 「ぼちぼち日も暮れるし、暗くなる前にマキ木を集めないと火がおこせなくなるッス」
ディアナ:じゃあ、皆で手分けして木を拾うと
ディアナ:そして、拾われる生木なのですね
ロイド: ですね
ロイド: 生木でも燃えなくは・・・うーん
ドロップ: 移動して、探索だと夜中の探索になるのでわ
ドロップ: ですよね?>GM確認
ディアナ:まあ、経験豊富な一堂ですし、さすがにそれはないとは思いますがw>生木
GM:探索終了時に夜中になる
カリス: 深夜に眠れば良いですよ
ドロップ: 終了時・・・
ドロップ: なら大丈夫ですね
ロイド: 木拾いながら探索でいいか
DD: では探索します
DD: 2d6+12 れんじゃー探索!
ドロップ: DD -> 2D6+12 = [5,4]+12 = 21
ドロップ: しぶりつつ連れられてくおガキ様の図で行こう
ディアナ:2d6+3+6 レンジャー+知力で探索
ドロップ: ディアナ -> 2D6+3+6 = [6,4]+3+6 = 19
カリス: 2d6+7
ドロップ: カリス -> 2D6+7 = [1,5]+7 = 13
ロイド: 2d6+6
ドロップ: ロイド -> 2D6+6 = [2,5]+6 = 13
ドロップ: 2d6+15 移動先がなんて場所なのかも知らずにスカウトッ
ドロップ: ドロップ -> 2D6+15 = [5,4]+15 = 24
GM:あの・・さ
ディアナ:
ドロップ: 移動したーと宣言してないとか
GM:最初のルールちゃんと理解してます?
ディアナ:.........そういえば、どっちに移動したとかなかったですね
GM:移動判定もしてないですし、パラグラフの決定ダイスも降ってないですよね
カリス: じゃあ、よろしくお願いします!
DD: おっと
DD: 移動宣言だけでしたか
DD: 失礼しました
ロイド: あはは;
ドロップ: 『移動します』とシステム音声ちっくに書きますか
DD: 南西エリアはいくつに分かれてますか?
DD: 入り口が0-0として
GM:...もう一回最初から説明しますね
GM:迷いの森自体は4つのエリア南東、南西、北東、北西に分けています
GM:現在南西エリア「0-0 森の入口」にいます
GM:同じエリアにパラグラフは3個までです
GM:時間経過はフェアリーガーデンを参考にし一日を6tbに分けます
GM:移動、探索など一行動で1tbを消費します
GM:移動判定はフェアリーガーデンに準じます(当然迷うこともある)
GM:新しいパラグラフの決定はD66で決定されます
DD: では同エリア内で移動しよう
DD: だれふるー?
ドロップ: 移動判定の担当を表で決めましょう
ドロップ: ダイスいっこで
ドロップ: おもてで
ディアナ:一番出目大きい人が担当
GM:まずD66をしてください
カリス: D66 = [6,2] = 62
カリス: 「私がリーダーで良いんでしょうか~?」
GM:で、このダイス目でパラグラフが決定されます、今回は「3-1 食料調達中」...いきなりここかよ
ドロップ: 「女のカンて奴をあてにしてるッス~」
GM:で、次に2d6
カリス: 2D6 = [6,2] = 8
DD: 「そういえばイヌコロ娘からニンジン頼まれてたなあ。」
ドロップ: 「食欲の秋ッ」
GM:その出目だと問題なくその場所にたどり着けます、で、これ以降「0-0」と「3-1」の間は迷うことなく移動できます(道ができます)
ドロップ: なるほど
カリス: 何があるんでしょうか~?
DD: 「ニンジンは専門家のきょーでえにまかせたぜ!」>ドロップ
GM:えー、たき火をしているのが見えますね
ドロップ: ほほぅ
DD: おや?
DD: 「ありゃ・・・火か?」
ロイド: 「ん・・・?誰だ?」
GM:テントも張ってあってたき火の周りで食事をしているみたいです
カリス: 関係者さんですかね?
DD: 用心しながらこそこそと接近してみよう
DD: 鎧の音が聞こえない範囲でw
GM:コソコソと接近するなら隠密
DD: 金属鎧はペナ4だっけ
ドロップ: 望遠鏡でながめてみて人影をみわけられるかな
GM:それはできる
ドロップ: 紅蓮亭は人数おおいからなぁw
DD: じゃあ望遠鏡で覗いてみるか
ドロップ: (スチャッ)
GM:リルドラが一名コボルドが2名、アルラウネが1名
ロイド: また変わったメンツだなー;
DD: 「どーでえ兄弟。なんか変わったことがあるか?」
ドロップ: 「ふむふむ。リルドラが1、コボルドが2、アルラウネが1と」
カリス: 私も見て見よう 面識のある人ですか?
GM:そりゃ・・・・
GM:フェル「なんでお前らここにいるんだ?」
DD: 「あ?アルラウネってそれはもしかして。」
ドロップ: 「おお、見たことあると思えばフェルッス」
DD: 「いよう色男。そりゃこっちの台詞だぜ。」それは堂々と接近しようw
ディアナ:顔見知りですね
ロイド: 「おーっす」(一応軽く警戒しておく
カリス: 出て行きます
DD: 「ナニやってんだ?」
ディアナ:「まあ、知り合いで良かったです」
DD: 「森に入ったってのはおめーらだったのか。なんか探しモンか?」
GM:フェル「なにって・・・もうすぐ祭りで店がいそぞがしくなる前に材料を多めに調達しておこうということになって」
GM:フェル「修行も兼ねて狩りと採集に来たんだが」
DD: 「どこも同じだな。ところでおまえら、どこかでパンを見なかったか?演奏や歌声をきいたっつのも歓迎だが。」
DD: 「だが?」
カリス: 「あの、栗の木かパンかチャレンジキャロット見かけませんでしたか?」
DD: 「おめえほどの男がどうした?」
ロイド: 「採取か・・・そういえばここいらで何が取れるのか調べてくりゃよかったな・・・なんか面白い食材があったかもしれねえのに」
GM:フェル「いや、俺も今日着いたばかりだから。明日以降見かけたら伝えるよ」
GM:フェル「ただ栗なら北の方で見かけたかな」
DD: 「そこのかわいらしいお花ちゃんにきいてみりゃどうだ?詳しいかもしれねえぜ。」アルラウネ指し>ロイド
ロイド: 「お、サンキィー
GM:で、新しい場所の情報が手に入ったので
ロイド: 「む、そうだな、なんか知らねえか?」
DD: 「栗は北、と。すまねえな、帰ったらおごるぜ。」>フェル
カリス: じゃあ、私の使い魔を置いて行きますので何かあったら連絡ください」
GM:ここから北、要するに北西エリアに「2-3 大きな栗の樹の下で」が設置されます
GM:...パタグラフ表はシナリオ終了後に公開しますね
ドロップ: 行けるかどうかはカリスのカン頼りですがッ
ディアナ:がんばれー
カリス: あまり期待しないで下さいね
カリス: 移動で良いですか?
ドロップ: あーっと
ロイド: ん?これ以上動くと
ドロップ: もう夜でわ
ロイド: 深夜になるんじゃ?
DD: 深夜ですか?GM
GM:アウス「面白い食材?栗やチャレンジキャロットが取れると思う・・・あと果物とか・」
GM:今「夜」
DD: 「チャレンジキャロットはどのあたりでとれるのか教えてくれないかい?かわいいお花ちゃん。」>アルラウネ
ロイド: ここで探索するか、移動すると深夜になるのか
DD: 「おじさんのお友達が必要なんだ、教えてくれたら恩にきるぜ。」>アルラウネ
GM:アウス「草原に生えてると思う・・けど、詳しい場所はわからない」
DD: 「草原ってどのへんだい?」>アルラウネ
GM:首を横に振っている・・・詳しい場所までは知らないみたい
ロイド: 「方角がわかりゃいいんだけどなぁ」
DD: 「そうかい、ありがとな。オレ様はDDだ。困ったことがあったらいつでも呼んでくれ。力になるぜ。」>アルラウネ
ドロップ: 「歩いてればその内に見つけるんじゃないッスか?」
ロイド: 「それもそうかな、草原を見つけたらさんがしてみるとするか、ありがとな」<アルウネラ
ドロップ: 「今日のところはここで休んで、また日がでたら探索するのが得策ッスよ」
GM:ここで泊るなら不一緒にいるコボルドが
カリス: 「では、ご一緒させていただいてよろしいですか?」
ディアナ:ご飯を作ってくれる?
ディアナ:「構わないけど?」>一応皆に確認
GM:ここで泊るなら一緒にいるコボルドが料理作る量増やすから非常食の消費なしでいいよ
ロイド: 「お、じゃぁ手伝うよ」
GM:あとテントに少し空きがあるから女性陣中に泊めてくれる
ドロップ: 「味見なら手伝うッス!」
ロイド: 「おとなしく座ってろw」
ドロップ: 「(ソワソワ・・)」
カリス: 「では、ご好意に甘えさせていただきますね」
ディアナ:「おとなしくしてないと、きっとドロップさんも具材ですわ」
ロイド: 「ウサギのリゾットって作ってみたかったんだよねー(冗談」
GM:コボルド(子)「(じー)明日は野兎捕まえようか」コボルド(父)「うまく捕まるといいの」
DD: 団欒している間に付近探索して聞き耳しておこう
ドロップ: 「タビットを敵に回す気かッ(虚勢」
DD: よろしいですか>GM
GM:構いませんが
ロイド: 「・・・今なら一人しか居ないよな・・・」(にやーり
DD: 付近をれんじゃー探索 2D6+12 = [1,6]+12 = 19
ドロップ: 「手先の器用さ(1)を舐めたら痛い目みるっスよ!?」
DD: 2付近を聞き耳 2D6+13 = [4,1]+13 = 18
DD: 低いなー
ドロップ: 「むきー」
GM:木にぶら下げられて食肉処理中のコカトリスが見つかるぐらい。。しかも夜にいきなり目の前に出て来るというおまけ付きw
DD: 「げげ。」
ロイド: あ、戦闘?
GM:いや、処理中ってw
ディアナ:「......誰がやったの?」>処理
DD: 「食うのか?」>フェル
ドロップ: 食べるところが無くなるだけですねw
ロイド: 処理って要するに食ってるだけだろ
GM:フェル「俺が倒して・・」コボルド「わしが処理しましたじゃ」
ドロップ: 血抜きかな
ディアナ:なら大丈夫ですね
GM:いや、要するに血抜きとか羽根焼とか
DD: 「付近に危険はなさそう、か。」(まー大丈夫だろうなーこのメンツじゃなー)
ドロップ: 冷凍庫の牛肉なイメージしかわかぬ
ロイド: ・・・あ、肉を処理「してる」コカトリスじゃなくて、肉になるよう処理「されてる」コカトリスなのか
GM:食肉加工といった方がわかりやすいか
ロイド: いや、単に食事中のコカトリス見つけたのかと思った
DD: 羽むしって首おとしてさかさにつってるんだねw
カリス: うっかりさんですね
ドロップ: 「現地調達とは、旅なれてるッスねー」
GM:そうそう、そのあと松明で表面軽く焼いて羽根をきちんと処理して
DD: 毛根は焼いたほうがはやいのよw
カリス: 「ちょっと待って。今私たちが食べた料理って・・・」
ロイド: 「問題ない、毒は無い・・・はず」
GM:鶏肉のシチュー
ディアナ:「いいじゃない、たまにはいい体験よ」@普通に食べてる
ドロップ: にわとりかー
DD: 「食えりゃなんでもいいじゃねえか。」
ドロップ: 「タビットは歯が命ッ」
DD: 「よっし、んじゃこっちもワインあけるぜ。飲め飲め。」
カリス: 「う~ん」 ちょっと微妙な表情
ロイド: 「・・・明日に残らない程度にしとけ」
ディアナ:「この後見張り立てるの忘れないようにね」
DD: 「ワインなんて水だぜ。」
GM:フェル「ああ、俺も酒は用意してる、ロイドも当然のむよな(にやり)」
ロイド: 見張りはスカウト持ちのがいいのかな?
DD: 夜目はないがレンジャーもいけるはず
ロイド: 「俺が飲むと・・・ぐっすり(8時間位)寝ちまうぞ?」
ディアナ:一応何とかなるでしょ
GM:当然知ってるw
ロイド: 赤の眼鏡持ってるから見張りに貸しだそう
DD: 「修行しろよー。」>ロイド
DD: うちも持ってるよー
ドロップ: 「ひらめきと違って赤いのも良いッスねー(試しつ」
ロイド: 「眼鏡かけながら思いっきり飲んでみたら、眼鏡外したとたん眠って気がついたら3日経ってたことがあったな」
DD: 「目玉溶けるんじゃねえかぞりゃ。」>ロイド
ドロップ: 「街かえったら好きなだけ飲み会をひらけば良いッスよ」
ロイド: 「それ以前に腹減りすぎて死ぬかと思った」
DD: 「極端なことするなオイ。」
GM:フェル「・・・お前・・・神殿のお勤め休んだ原因それか・・・神官長が怒らなかったわけだ」
ドロップ: 「シーチュー、しちゅぅ~、とりのーしちゅー」
ロイド: 「実は神殿に運び込まれてたんだぜ、外聞のために秘密裏にだけど」
DD: 「うん、うめえ。おかわり。」
ドロップ: 「シチューといえばニンジンッスー」
ドロップ: (がつがつ)
ロイド: 「ついでに乾パン持ってきた、シチューに浸して食おうぜ」
GM:コボルド「足りないようならまだ作りますので、材料はそこにまだたくさんありますから」
DD: 「いろいろ苦労してんなあ。」>ロイド
GM:まぁそんなこんなで次の日の
DD: 見張利の順番はどうするね!
ロイド: 「サカロス信者が酒飲んで3日寝込むとか知られたらまずいからなぁ」
ロイド: っと、夜が明けたのか
ディアナ:とりあえずレンジャー持ちかスカウト持ち
GM:「朝」
DD: はや!w
ディアナ:って関係なかったのねw
ドロップ: では荷物を背負いなおして
GM:フェアリーガーデンで言う「家マーク」(休憩できる場所)ついてるから、ここ
DD: 「おい、犬ッコロども。朝メシ。」へろりw
ドロップ: 「無事に材料採取するんスよー」と挨拶
ロイド: 「それじゃ俺らは行くわ、おまえさんらもがんばれよー」<フェル(とあいさつして移動するか・・・ってここホームポジなのか
ドロップ: 「朝飯っ!?」
GM:昨日のシチューの残りだと思う、朝ごはん
ディアナ:妥当でしょうね、美味しいです
ドロップ: 水を足して暖めなおしてーかな
ロイド: 食ってからか、俺のセリフから回りー
GM:まぁ移動ですが
DD: 「よっしゃー!行くか。」
GM:どこに移動しますか?
DD: 「世話んなったな!」>フェル
DD: 栗の木行ってみる?
GM:では2d6振ってください
DD: あとでいいか
GM:あ、違うのか
カリス: 分かっているところの方が良いですね
カリス: 2D6 = [4,4] = 8
GM:いや、栗の木でいいの?
DD: うちはいいよー
ロイド: 帰りによるべきかな
カリス: 栗の木で
ディアナ:分かる所からすませるのも1つのテです
ロイド: ふみ
DD: 南西エリアはあと一回移動できるんだっけか、そこから行ってもいいよ
ロイド: その方がいいかなーと思う~
GM:一回移動できるというか
GM:あと一つパラグラフが入ることができる
DD: なる
ロイド: とりあえず埋めちゃわない?
ロイド: って感じかな、俺は
ドロップ: ふむ
カリス: どの道帰りに寄るからその時で良いんじゃない?
DD: 妖精を見つけて連れ帰るときに、伐採はできないと思うんだがどうだろうか
ドロップ: カリスのカンに頼って栗に行って"しまった"でも良いかな
ディアナ:そんなに重量がある訳でもなし、先に済ませてしまった方がいいんじゃない?
ロイド: ふむ・・・多数決だとクリかな?んじゃ栗でいいか
DD: いいかい?
GM:2d6は振ってるので無事にたどり着けます
ロイド:
DD: では栗の木のある北西エリアに移動します
ドロップ: (何より・・・タイムリミットの事をスルっと聞き忘れたから急ぎt)
GM:「昼」北西エリア「2-3 大きな栗の樹の下で」
ドロップ: 「この~樹なんの木~」
DD: 「ここかー。」
ロイド: 「モンスターの木がまじってませんようにー」
GM:探索しなくてもOK,足元にトゲの実が結構落ちてますしそれをつけている木も簡単に見つかります
DD: そこらへんの木の葉を確認してみよう
DD: 「間違いねえな、栗の木だ。」
カリス: 直径1m高さ3m以内の木は複数ありますか?
GM:ええ、複数ありますよ
DD: 「さーて、どうするかな。ここで伐採しちまったほうがラクはラクんばんだがなあ。」
ロイド: 「・・・よし、伐採か」
GM:高さは2mぐらい
ディアナ:収納ブレスレットがありますからね
DD: 「エントレット連中を敵に回すよなあ。」はあー
ロイド: 「ん?刈りすぎ無ければいいんじゃなかったか・・ってそっちはトレントか」
カリス: 「生活のための伐採は容認してますから大丈夫だと思いますよ」
DD: 「生活ねえ。」お祭りですなw
ドロップ: 「そういう事ッスね」
GM:乱伐でない限りは大丈夫
ドロップ: 両腕はあけられますあg
ロイド: 「まぁ・・・5本位なら平気...だと思いたいな」
ドロップ: 残り3はどう分けましょう
ロイド: 俺も両手明けても平気
カリス: 私は信念のリング外せば一個大丈夫
ロイド: 今腕輪取ってもボーナス減らないしな
ディアナ:私も1つなら何とか
ドロップ: その2,2,1で行きましょう
ドロップ: カリスの信念よりはディアナの方がリスクすくない?
カリス: ではドロップ、ロイド、ディアナが担当で良いですか?
ロイド: なんだったらもう一個付けてもいいぞ
DD: うちも信念はずせばもてるよー
ロイド: 英雄のマントはずすから
ドロップ: 信念はこわいですw
ドロップ: 収納は手限定でわ
ロイド: しっぽに付ける
DD: その他かw
ロイド: (その他装備)
ドロップ: GMが許すのであればそうしますか
DD: カッコイイなリルドラw
GM:元々その他には何でもつけれるから
GM:OKだよ
ロイド: んじゃそれで
ロイド: 伐採には判定とか行動とかいるのかな?
ドロップ: では両手を収納x2にして"その他"を知力の指輪に変更します
GM:それでは木を切るために準備して近寄った皆さん
ディアナ:宗匠の腕輪を外して、収納をつけておきます
ドロップ: 「寝起きで忘れてたッスー」とフェアリⅡを行使します
ドロップ: 2D6 = [1,2] = 3
ドロップ: 成功
GM:頑張って危険感知してもらいましょうか
ロイド: やっぱ動くほうの木がいたかw
GM:あぁ、知りません?
ロイド: あり?
ドロップ: 危険感知
GM:栗材って材木としてはチェスナット材と呼ばれるんですよ
ドロップ: ほぅ
GM:発音しだいでチャスナットとも呼ばれますが
ロイド: なるほど、シューターとかか
GM:ええ、チャスナットショットガンが
ディアナ:要はトゲトゲ弾が飛んでくるのね
ロイド: 危険感知レンジャーでもよかったっけ?
DD: レンジャー危険 2D6+12 = [5,5]+12 = 22
ディアナ:2D6+9 = [3,5]+9 = 17
GM:レンジャーでも出来ますよ
ロイド: 2D6+6 = [2,1]+6 = 9
カリス: 2D6+7 = [5,3]+7 = 15
ドロップ: 第六感 2D6+12+7 = [4,5]+12+7 = 28
ディアナ:さすがタビット
GM:ではDDとドロップは何となくやばい気がして立ち止まった瞬間に足元にとげの実が打ち出されます
GM:不意打ちはなしで
ディアナ:届きませんでしたか
ドロップ: 「はぅっ(ピタ」
ロイド: あぶあぶ
GM:誰か見破れば不意打ちはないので
GM:一応魔物判定...正体言っちゃってるけど
ドロップ: 「こ、これはっ」
ドロップ: 魔物 2D6+10+7 = [1,2]+10+7 = 20
DD: 「どーした天才?」
GM:・・・・おい?
ドロップ: まだセージは居るノダヨ
ロイド: ・・・セージ持ち1人だっけ加
ディアナ:
ディアナ:2D6+9+6 = [6,4]+9+6 = 25
カリス: 2D6+7 = [4,4]+7 = 15
ディアナ:これでどうかしらん
ドロップ: 「これは・・・えーと、その」
GM:それで弱点まで抜ける【チェスナットショットガン】バルバロステイルズP90
ディアナ:「これはチャスナットショットガンね」
ドロップ: うわー買ってないー
GM:知名度20だから
ドロップ: わかるじゃないか
ディアナ:ちなみに弱点は23
ディアナ:で、モンスターのレベルは14です
GM:レベル14の部位3モンスターで2回行動する
DD: 「モンスターか。」
ドロップ: なんと
GM:で、攻撃は射撃攻撃
ロイド: 地味に回避が上がる(射撃
ドロップ: 先制値はなんぼでしょう
ディアナ:ドレイクバイカウントやオーガウォーロードよりレベルは上
ドロップ: 一桁なら勝てる
ディアナ:16
ドロップ: Σ
ドロップ: 出目7で勝てる、かな
ドロップ: 基準値9より上の人っていませんよね?
ディアナ:ちなみに弱点は炎属性、ダメージ+3よ
ロイド: そもそもスカウトないんだよなー
DD: ないよー
ドロップ: よし、ふらせてもらう
ドロップ: タビットの先制値ってどうなの 2D6+7+2 = [1,3]+7+2 = 13
ドロップ: orz
GM:・・・おーい
ロイド: なんか先制されたの久しぶりだなー
ドロップ: 「先制がとれないのは予想の範囲内ッス!」
カリス: 2D6+7 = [5,5]+7 = 17
GM:あ、もう一人いたんだ
ディアナ:ギリギリ届いた!
ロイド: でもすげえ危なかったw
ドロップ: 「ッスー ッスー ス...」
ドロップ: orz
カリス: 持ってて良かったスカウト3
DD: 「よしカリスちゃん美人!帰ったらボトル一本入れるぜ!」>カリス
ドロップ:
ドロップ: そうかディアナで弱点は見ぬいてるのか
ロイド: 火によわいよー
GM:そうだね
ドロップ: ならなんとか
GM:焼いたら当然木材として役に立たないけどね
ドロップ: ですよねー
ロイド: まぁ接近してドつくべしーっと
DD: 「火に弱いってか。ありがとよディアナちゃん。」>ディアナ
ロイド: あ、栗の木=こいつらなのか、まじってたとかじゃなくて
ロイド: 「焼いたら使えないけどな」
GM:さっきも言いましたが
DD: 「よし、火を噴け天才。」無茶をw>ドロップ
ドロップ: 「注意ッスよー」
ディアナ:そしてそんな貴方に朗報を
GM:栗材=チェスナット材(チャスナット材)
ドロップ: もしやドロップ判定に成功しろとかいう
ディアナ:この敵は自身の乱戦エリア全体に必中攻撃仕掛ける能力があります
DD:
ロイド: ・・・俺はいったい何をすれば・・・
ロイド: ちかずけねえ
ドロップ: 後衛の攻撃のあとに
ドロップ: とどめを
ディアナ:いえいえ、近づいて下さい
ドロップ: お頼みもーす
ロイド: 装甲堅くないんだけどなー;しょうがない
ディアナ:この攻撃、1度使えばそれで行動終了ですのでw
ロイド: まぁいいか;とりあえずやろうぜー
ドロップ: 距離は10mくらいでいいんですか?>GM
GM:ん?
ドロップ: 距離の関係は
GM:伐るために近付いたんだよねー(ニヤリ)
ドロップ:
ロイド: さすがに乱戦状態じゃないとは思うが・・・
DD: んじゃうちが先頭だなw
ロイド: そもそも斧持ってるの俺と・・・だれだ?
ロイド: DDか
DD: ほいw
ロイド: じゃ二人がすでに接敵か
ロイド: む、終わりか?
ロイド: 距離・・・近接:DD,ロイドで、あとはどのくらいだ?
ドロップ: 5mくらい後方に残り3人かな
ディアナ:妥当な所ですかね
ロイド: そんなもんかな
カリス: そんな所ですね
カリス: 部位数3ってことは他所でも確保しないといけないのかな?
ロイド: まぁ・・・少なくとも3持ってけば満足はしてくれるだろ
GM:では位置関係はそんな感じで
GM:では戦闘開始
ディアナ:とりあえず、まずは範囲に火炎攻撃加えましょうか
ドロップ: 火炎はらめーッ
ドロップ: 収集対象の材木ですぞ
ロイド: 弱点抜いたのに利用できないという鬼畜っぷり
ディアナ:せっかく、火に弱いのに......
GM:はっはっは、なんのことかな
カリス: やっぱり焼いちゃ駄目かな?
ロイド: 木じゃなくて炭になっちまう
ディアナ:それなら仕方ありません、間違っても燃えないようブリザードでいかがでしょう?
ドロップ: いいですね
ロイド: そっちでよろです
ドロップ: 後衛→前衛の順で問題ないですよね
DD: はーい
ロイド: とりあえず数減らした方がいいから、範囲か一体に集中ですね
DD: ウチは殴るしかできないのでよろしくですよw
カリス: 支援があってからの方が安心できる
ロイド: おなじく
ディアナ:では範囲攻撃を行ないましょう
ドロップ: お願いします
ロイド: 一応支援はできるが、それより殴ったほうがいいしな・・・;
ドロップ: 油断してると危険です
ディアナ:では敵を巻き込むようにブリザードです
ディアナ:2d6+20
ドロップ: ディアナ -> 2D6+20 = [3,6]+20 = 29
ロイド: 敵との距離5mしかないけど、移動はしなくていいのかな?
ディアナ:あーー10mだったと思ったのですが
GM:どちらでもいいけど・・・10mがいい?
ディアナ:一応そちらで
ロイド: えーと、近接状態なのが俺とDD,後衛は10mになるのか
ディアナ:ちゃんと魔法制御できるので味方は巻き込まないように。抵抗お願いします
GM:いや、振らないよ?
GM:ダメージください
ディアナ:ああ、じゃあ抜いてるんですね、ダメージいきます
ディアナ:えーとダメージは入力どうでしたっけ?(汗
ロイド: sw+@10
ディアナ:ありがとう Rate30+21@10 = [4,4:8]+21 = 29
ディアナ:29点の氷ダメージを全部位に
GM:うぃ
ロイド:
ロイド: 後衛の人、なるべくバラけてー
ロイド: 範囲射撃があったんだっけ
ドロップ: 本気で逃げに徹しないとね、意味が薄い仕様ですw
DD: 制限移動で下がったおいたほうがいいね
ロイド: 射程10の半径3mのようだ
GM:半径3mだがな
ドロップ: でわ一応3m下がって
GM:ようするに
GM:制限移動だときっちり収まる素晴らしい範囲
ドロップ: スフィンクスノレッジ 数/拡大5を補助です
DD: ダイアナも下がってー
ドロップ: ミサイルプロテクションを五人に行使
ドロップ: 2D6 = [4,2] = 6
ドロップ: 成功
DD: ありがとう!
ドロップ: ファストアクション
ロイド: ありー
ディアナ:私はディアナです!
ドロップ: ウィンドストームを制御しつつ敵に行使
DD: おっと失礼
ドロップ: 2D6+19+1+2 = [4,1]+19+1+2 = 27
ドロップ: 全部位の転倒 + ダメージ Rate20+22 = [1,6:]+22 = 27
GM:なぜか転ぶ植物、不思議
ドロップ: 風で27点ヌ
ドロップ: 「まさに根こそぎッスよー」 The伐採2000
DD: 「珍しい光景だなオイ。」
DD: 「しかし天才、よくやった!」>ドロップ
ロイド: 「えーと、どうなってんだこれ」
DD: 「とりあえず、ぶちのめしゃいーんじゃねえか。」>ロイド
ロイド: 「・・・まぁ、そうだな、奇天烈な格好になってるのは無視しよう」
ドロップ: 部位をA-Fとすると
ドロップ: Aから順番に潰していってもらって
ドロップ: 少しでも部位を orz
ロイド: えーと、つぎカリスか
DD: 盾捨ててなぎ払うかね
ロイド: ・・・当たりますように当たりますように;
DD: 誰からいくー?
カリス: 補助動作でスフィンクスノレッジ、マッスルベアー、ジャイアントアーム、魔力撃強化
DD: いっけーw
ドロップ: 命中の目標値は21ですね
ロイド: ・・・あ、カリスも近接なんだった;すっかり忘れてた
カリス: 2D6+21 = [3,2]+21 = 26
DD: よっしw
カリス: 2D6+21 = [1,5]+21 = 27
カリス: 小夜子ー!
ドロップ: Σ
ロイド: なんかでたw
GM:ダメージは?
DD: あははw
カリス: Rate40@1030 = [3,4:9] = 9
ドロップ:
ロイド: なんかちがくね?
ドロップ: +30の位置が@の前ですね
カリス: おかしいな
ドロップ: まぁ39点ですね
GM:うんつぎは?
DD: ロイドいっちゃってー
ドロップ: いえ
ロイド: あれ?2回攻撃じゃ
ドロップ: カリスのダイスろーる
DD: 追加攻撃のダイス連続でフッタと思ってたw
DD: ごめw
カリス: Rate40+30@10 = [3,4:9]+30 = 39
GM:ほい、次
ロイド: んじゃ俺かな
カリス: a,
ドロップ: あー
カリス: あ、異貌宣言し忘れた
ドロップ: DDがなぎ払ったらA落ちませんか?
ロイド: 補助で、・・・・ってあー、落ちそうだね
DD: んじゃ先いくおー
DD: ロイドごめんね!
ロイド: うい
DD: では盾捨てて、3部位に対してなぎ払いで攻撃します
ディアナ:頑張って
DD: 補助でキャッツ、ビートル、ベアー、デーモン、アーム発動
*ドロップ topic A-C,DD、カリス、ロイド 10m ディアナ 3m ドロップ
DD: 命中2D6+16+3 = [3,6]+16+3 = 28
ドロップ: 位置はこんなんかな
GM:うぃ
DD: そしてダメージ!Rate39+21+3@10 = [2,2:]+21+3 = 29
DD: 低かったw
DD: 5点石割って、以上です
GM:うぃ
GM:次どうぞ
ロイド: 落ちなかったかー
ロイド: ・・・あれ?多部位の敵に連続攻撃するときは
ロイド: 同じ部位にしか攻撃できないっけ?
GM:例外もあるけど
GM:最初の攻撃で対象に取ったところのみ
ロイド: うい、おk~、でわ
ロイド: 補助でビートルスキン、ケンタウロスレッグ、 ジャイアントアーム、デーモンフィンガー
ロイド: 命中2D6+20 = [4,5]+20 = 29
ロイド: Rate33+22@10 = [1,2:]+22 = 25
GM:・・・・・・・・・・
ロイド: ・・・3の呪いか・・・
GM:ほんとに3ばかり
ロイド: 俺だって普通にいろいろな目だしたいよ
GM:あとSSはカスタムができないと
ロイド: でもなんでか3がでるんだよ
ディアナ:まあ、1ゾロよりは
ロイド: ん?カスタムしてないはずだけど、ってか直したはず
GM:威力30では?筋力+-もダメよ
カリス: 威力ロールが元のままですよ
ロイド: ある意味では①ぞロのほうがうまい・・・
ロイド: あ、すいません;
ロイド: じゃダメージ①減って24だ
GM:では連続攻撃どうぞ
ロイド: 命中2D6+20 = [4,2]+20 = 26
ロイド: Rate30+22@10 = [3,2:]+22 = 26
GM:それで一部位落ちる
ロイド: よかった
GM:さてと
GM:せっかくあるんだから範囲撃たなきゃ嘘だよね♪
ロイド: ですよねー
DD:
GM:起き上って、後衛二人に散弾の実 
ロイド: しかも後ろか
GM:いや、後ろの方が痛かったし
ロイド: ダメージ量で動くのか
ドロップ: 後衛を狙うと
ドロップ: 前衛は無事ですか
GM:うん
カリス: それは良かったw
ロイド: でも後ろが結構危険だな
GM:命中23の物理回避ね
ドロップ: よしダイス1個ふって
ドロップ: 4-6なら回避だ
DD: がんばれ!
ディアナ:ふふっ、6ゾロ以外は無理ですね......
ロイド: がんば
カリス: 後ろが危ない、と聞くと違う意味に聞こえるw
ドロップ: ディアナも1個ふってください
ディアナ:1D6 = [6] = 6
ドロップ: 1D6 = [5] = 5
ディアナ:あら、いい出目です
GM:おや?
ロイド: かいひーw
ドロップ: 「こんな事もあろうかとっスー!」
DD: 「よっしゃあ!!よくやった!!」>後ろw
ドロップ: ポポンとデコイにあたる栗の図
GM:んじゃもう一発・・・前で一番痛かったのはカリスだな
ディアナ:「......運が良かったのね」
カリス: やるなあ、全員にかけて置くなんて 私なら前衛だけでしたよ
GM:カリスに攻撃で
DD: 栗が当たるのか!w
DD: それは痛そうだ
ロイド: どっちかというと後衛だけな気がするが・・・
カリス: 1D6 = [3] = 3
ロイド: あらら;
カリス: 1足りない
ドロップ: 次は通常の回避ですな
カリス: 2D6+14 = [5,1]+14 = 20
GM:2D+17 = [6,5]+17 = 28
ドロップ: これって通常攻撃ですか?>GM
GM:射撃ですが
ドロップ: 転倒から起きたところだから21になってて
ドロップ: 指輪でもあれば避けれるなーと
カリス: 枝で攻撃してくればカウンターだったんだけどね・・・
ドロップ: 残念
GM:枝ならまずミサイルプロテクションが聞かない
ドロップ: ですね
カリス: 8点減らしてダメージ20
ドロップ: Cの方も範囲とかするんだろうか
GM:んじゃCがもう一回散弾後ろに撃つかな
ドロップ: Σ
ディアナ:きゃー
DD: 「でーじょうぶかカリスちゃん!」>カリス
ロイド: 2階行動だものなぁ
ドロップ: 1D6 = [5] = 5
ドロップ: お、良い出目
ディアナ:1D6 = [6] = 6
ロイド: 早くも回避が決まったw
ロイド: ちょww
ドロップ: いいw
DD: おおw
ディアナ:ふう、何故でしょう、私とドロップさんさっきと出目が全く同じですw
ドロップ: 「花火のようッスねー」
ロイド: 命中以前にかいひしやがったwww
ディアナ:「当たれば痛そうですけどね」
ロイド: 「おー、まーたデコイにぽこぽこあたってるよ」
ドロップ: ポポポンと弾幕が防ぐ
カリス: その出目が羨ましい 1点分けてw
GM:D ロ カ デ ド GM -> 1D5 = [3] = 3
ロイド: 俺にも分けて
ドロップ: カw
GM:カリスに飛んでったね
カリス: 1D6 = [2] = 2
カリス: 私には命中するのね・・・
ロイド: 「・・!、カリス、避けろ!」・・・と言ってみる
ドロップ: 弾幕が後衛に集中しちゃってますね
カリス: 2D6+14 = [1,3]+14 = 18
GM:2D+17 = [6,1]+17 = 24
ロイド: うはぁ
ドロップ: カリスの残りは何点でしょね
カリス: ダメージ16
GM:で、代表者1d6振って
カリス: 残り32点
ディアナ:1人に集中攻撃実に正しい戦術です
DD: 「オイオイオイオイちょっと待てコラ、栗!レディになんてことしやがんだ」
GM:栗に言葉は通じないw
DD: そだねw言ってみただけw
GM:あと男女区別しないww
ロイド: 「回復・・・いや、倒した方が早い・・・か」
DD: ふっていい?
ドロップ: 次ターンは回復しますね
ロイド: おk
カリス: 「ク、クリが・・・責められて・・・」
DD: 1d6
ドロップ: DD -> 1D6 = [4] = 4
ドロップ: 「前方から余裕のセリフが聞こえるッスね」
ロイド: 「・・・心配して損したような・・・」
GM:んじゃ森から追加で4個飛んでくる
GM:4D5 = [5,2,4,4] = 15
ドロップ: お?
カリス: キャー!
ロイド: え、カリスに?
DD: 「ちょっと待て~!」
ロイド: 「うわ、追加きた!?」
GM:ロイドに一個 ディアナに2個 ドロップに一個飛んできた
GM:大丈夫
DD: ごめん!避けて~
GM:ちょっと威力低い栗だから
ディアナ:ええええ
ドロップ: 大丈夫!?
ロイド: 普通に射撃回避扱いでいいのか?
GM:うみゅ
ディアナ:これもミサイルプロテクション効果あり?
GM:射撃だから当然あり
ロイド: まずミサイルP 1D6 = [5] = 5
ドロップ: 1D6 = [1] = 1
ロイド: 回避
ドロップ: ぐは
ディアナ:私は2回?
GM:うみゅ
ディアナ:1D6 = [6] = 6
ディアナ:もう一回必要?
GM:当然
ディアナ:1D6 = [4] = 4
ディアナ:ふう、回避したわ
ドロップ: 「だ、弾ま、ぎゃーッス」
GM:2D6+7 = [1,5]+7 = 13
ディアナ:「ありがとう、ミサイルプロテクション!」
DD: 「うおっ!?でーじょうぶか、きょーでえ!」>ドロップ
ドロップ: 5点ぬけました
ロイド: 「後ろはミサイルPが活躍しまくってるなぁ・・・あ、当たった」
ドロップ: 「大丈夫ッスー」
ドロップ: ディアナすごいですね
DD: 「えれえぞ、天才!」
DD: 「よおし、ここでサクサクぶちのめすか!」
ディアナ:そうですねえ、4回全部ミサイルPのお陰で無事です
ドロップ: 「森の中にも敵がいるみたいッスね、油断大敵」
ロイド: 「さっさとこっち倒して、向こうもやろうぜ」
DD: うちからやってみる?
ドロップ: ですね
ドロップ: そしてグラで各部位を落とせたらベタ
カリス: 森の中に栗が2体 やったね ブレスレット満タンだ!
ドロップ: むしろ危険が一杯ですw
DD: ではなぎ払いで攻撃しましね、補助でデーモン、アーム
DD: 命中2D6+16+3 = [1,5]+16+3 = 25
ディアナ:私はこの後続けてブリザードです
DD: そしてダメージ!Rate39+21+3@10 = [1,4:6]+21+3 = 30
DD: 低いな
DD: ごめんよ
ロイド: んー・・・攻撃する?
ドロップ: ディアナのブリザドを先行してもらいましょうか
ロイド: りょかい~
GM:これ・・・薙ぎ払いの-2はいってるよね?
ディアナ:ではいきます
ディアナ:ブリザード2D6+20 = [4,4]+20 = 28
ディアナ:ダメージ
DD: 転倒から起き上がったって宣言なかったようなw
GM:してる
ディアナ:回って下さいね Rate30+21@10 = [6,1:7]+21 = 28
ディアナ:駄目でした、28点です
DD: 失礼、ではー2してないですね
ドロップ: 同値で回避と
ロイド: んじゃかたっぽに攻撃してみるか
ドロップ: お願いします
カリス: 残り何点かな? それ次第でカリスで落ちる
ロイド: Bかな、錬技は継続してます
ロイド: 50以上ならカリスのほうがいいかな
GM:残り何点かは教えれませんよ?かけらの有無で変わってきますしそこは見破れない値ですから<かけら
ドロップ: でわカリスに先に攻撃してもらいますか
ロイド: 欠片なしでも50点近く残ってるな、カリスのがよさそうだ
ドロップ: ちなみに回復については32点できます
ドロップ:
カリス: ではスフィンクスノレッジ、ジャイアントアーム、魔力撃強化 異貌化 「セッターップ!」
ドロップ: カリスのあとに回復したほうがいいかな
ドロップ: 回復行使で失敗したらロイドにおまかせw
ロイド: まぁ一応回復はできるが
カリス: 2D6+21 = [6,3]+21 = 30
カリス: 2D6+21 = [2,4]+21 = 27
カリス: Rate40+31 = [4,5:1]+31 = 42
ドロップ:
ロイド: でかいw
ドロップ: クリティカルしてるのでわ
ロイド: あ、そのはずだよな
ドロップ: @10が抜けてるせいか
カリス: Rate40+31@10 = [6,4:1][5,1:7]<クリティカル>+31 = 49
ロイド: ちょw
GM:うんBがおちた
ディアナ:お見事
ドロップ: 49+11かな?
GM:9じゃ回らんでしょ
ロイド: 「うお、すげーな、カリス」
ドロップ: あれ」
ドロップ: 見間違えてましたか
ドロップ: 42点
GM:ちがう
GM:それ回ってない
GM:レッグの方は⑪
ドロップ: 42x2って事かな
カリス: あ、レッグは11か 普段使わないから間違えた
ロイド: 合計84でいいのか
ドロップ: 残るはCですか
ドロップ: とりあえず
DD: 「やったぜ、カリスちゃん!」>カリス
ドロップ: カリスにエクステンドヒーリングを行使
ドロップ: 2D6 = [5,4] = 9
ドロップ: 成功32点のHP回復
カリス: あ、異形の仮面の効果でHP5、MP2回復しますね
ロイド: んじゃ俺の攻撃かな
ドロップ: 全快?
ロイド: 命中<C 2D6+20 = [6,5]+20 = 31
ロイド: 意味もなく高いなおい;
ロイド: Rate30+22@10 = [5,4:9]+22 = 31
ロイド: 命中 2D6+20 = [2,1]+20 = 23
ロイド: 避けられた
GM:スカ
GM:ほんと3多いね
カリス: また3だよ
ロイド: 「ようし、もういっちょ・・・って外れた」
ロイド: 俺がしるかよorz
GM:さてと
ドロップ: 生き残ったかな
ロイド: いっそどうせ外れるならピンぞロにしてくれ;
GM:せっかく出したんだ、すべての能力使いきろう!
GM:「乱射」でございます
ドロップ: なんと
カリス: いやいや、あるだけで恐怖ですからわざわざ使わなくてもw
GM:ところで
GM:今回は発動で、後で掲示板なりで議論でヴィッセン裁定待ちかな
ロイド: 了解~、んじゃ振ります
ロイド: 1D6 = [6] = 6
ロイド: 回避
カリス: 1D6 = [2] = 2
カリス: また当たったよ・・・
ドロップ: 全員?
ロイド: 「よし、弾幕たのんd・・・ってカリスゥー!またかあああああ」
GM:前衛は全員
ロイド: 近接の人のみ
ドロップ: なる
DD: 1D6 = [2] = 2
DD:
GM:GM -> 4D6 = [5,5,5,1] = 16
GM:ビミョーな値が飛んでった
ドロップ: 5がおおいですよw
DD: 「げ、今度はこっちにも飛んできやがった!」
カリス: 8点通り
DD: 物理で16点かい?
GM:うん
DD: じゃあかっきんw
GM:代表者1d6
DD: 次どうぞー
ロイド: んじゃ俺でいい?
DD: よろ
ロイド: 1D6 = [5] = 5
ロイド:
GM:5D5 = [1,5,2,3,3] = 14
ロイド: すまんのう;
GM:DD一個 ロイド一個 カリス2個 ドロップ1個
ロイド: ミサイルP 1D6 = [2] = 2
カリス: 私2発来ると
DD: 「痛くはねえが・・・う、うぜえ・・・。」かっきんw
カリス: 1D6 = [5] = 5
ドロップ: 後衛にも
ドロップ: 1D6 = [4] = 4
DD: 1d6
ディアナ:1D6 = [3] = 3
ドロップ: ポンっ
カリス: 1D6 = [1] = 1
ディアナ:あら、遂に受けてしまいました
ドロップ: ディアナは大丈夫ですね
ディアナ:あ、本当だ
ロイド: 命中いくつだろう
カリス: やっと1発防いだ
GM:回避はできるよ
ドロップ: ロイドとカリス?
ロイド: てかカリス狙われてるなー
ロイド: と、ディアナ
カリス: 2D6+14 = [1,4]+14 = 19
ドロップ: ディアナは狙われてないので誤爆ですね
ロイド:
ロイド: 回避 2D6+19 = [2,2]+19 = 23
GM:カリスだけか
ロイド: あたりか
GM:2D+7 = [2,2]+7 = 11
ロイド: あれ?命中いくつだ?
カリス: 3点通り
GM:シューターの18に死角からの攻撃のペナ-4かけてる
ロイド: じゃ回避か
ドロップ: 「みんな無事ッスか?」
ロイド: 「避けたぞ、さっさと倒そうぜ」
DD: 「オレ様はどってこたねえが・・・。」
カリス: 「これくらいなら仮面の力で直ります」
ロイド: 「カリスが集中砲火くらってんな」
DD: 「ところでさっきから飛んできてる栗の実だがよ。フツーに食えると思うか?」>ロイド
GM:食べれます
ドロップ:
ロイド: 「トゲの殻むけば食えるだろ」
ロイド: 「拾ってくか?なんか作ってやってもいいが
カリス: 丈夫な手袋持ちが二人も居ますしw
DD: 「よし、ムカツクからデザ-トにして食ってやる。」
ディアナ:「それは終わってからにしませんか?」
ロイド: 「む、そうだな、ひとまず倒すか」
ドロップ: 次ターンでいいのかな
ロイド: だね
ドロップ: 前衛のジェットストリームで落としてもらいましょう
ロイド: んじゃ殴ります
ロイド: ジャイアントアーム、デーモンフィンガー、使用
ロイド: 命中 2D6+20 = [2,6]+20 = 28
ロイド: 命中 2D6+20 = [3,3]+20 = 26
ロイド: Rate30+22@10 = [4,1:]+22 = 26
ロイド: Rate30+22@10 = [6,1:7]+22 = 29
GM:うん、落ちた
ロイド: 錬技つかわなくてもよかったかな
DD: おつw
ロイド: 「うし・・・っと、他にもいるんだったな、どうするか」
カリス: 「後は影でこそこそしている輩を何とかしましょう」
GM:あぁ、倒したでいいよ
ロイド: はやw
GM:7レベルが勝てるわけがない
ロイド:
DD: 「おーし、んじゃ本体を持ってかえるか。」
ロイド: 「あいむうぃな~ってかー」
DD: 「ついでに実もひろっとこう。」
カリス: 「おじ様、パンと人参忘れてます!」
ロイド: 「腕輪に吸いこみ×3・・・っと」
ドロップ: ドロップ判定はアリ?
DD: 「ニンジン?そういやそうだった」
GM:戦利品はショットガンの分だけね
ディアナ:「栗の実ねえ。湯掻いて潰して、マロンクリームもいいかしら......」
ドロップ: では振ってもいいいですか
ドロップ: +3なので
DD: ついでに付近探索していいですか?
ロイド: 魔香草吸いたいんですが
ドロップ: ドロップ判定 ショットガン 2D6+3 = [1,1]+3 = 5
ドロップ: わお
DD: どま
ロイド: おうふ
ロイド: どんま
GM:自動の2d個の栗の実だけやね
ディアナ:www
ロイド: 「あー、帰ったらモンブランでも作るか
DD: ご近所探索 2D6+12 = [1,5]+12 = 18
カリス: しばらく異貌状態で完全回復を待ちますね
ロイド: 2d個振らないと<ドロップ
ディアナ:まあ、元々11以上でないと追加の品出ませんからね。これならいっそ諦めもつきます
ドロップ: 栗 2D6 = [2,1] = 3
DD: 「お花ちゃんがたしかニンジンは草原っつってたなあ。」
GM:3個w
ロイド: 3の呪いですねわかります
ドロップ: 戦闘の影響ですね!
GM:あきらかに飛んできた数より少ないしw
ドロップ: まともなのが3個だけだったとッ
ロイド: 魔香草いくつか使うけど、時間経過いるのかな?
GM:一個だけならはぎ取り中に使える
ドロップ: あ、HP減ってるメンバー
ロイド: じゃとりあえず一個
ドロップ: 範囲回復しますよ
GM:2個目以上は時間経過する
ディアナ:自分もMP回復しておきたいですね
DD: MP回復したい人いるかい?
ドロップ: HPて減ってる・・よね?
ロイド: DDに全員分任せてもいいのかな?
ドロップ: はいはいはい >MP
ディアナ:MPは18減ってます。HPは実は全然減ってないw
ロイド: HPは平気
ドロップ: あれ・・
ドロップ: ドロップの5点だけ?
ロイド: カリスはどうだ?
DD: カリスHPは?
カリス: 私もHP11MP13減少ですけど異貌状態で居ますから次には完全回復かと
ロイド: なるほど
DD: おけ。んじゃMP回復したいのはロイド、ディアナ、ドロップかな
ロイド: よろっす
ドロップ: あ、
ロイド: 一回の行動ごとに1回ずつ使える感じかな?
ドロップ: 元気のでる肉をたべよう
DD: そうじゃないかな
ロイド: ういさ、んじゃ一個DDに魔香草渡す「んじゃ俺のもまとめてよろしく」
GM:異形の仮面って通常時に効果は発動しない気がするが
ドロップ: 「もぐもぐもぐ」元気のでる肉1個消費
DD: 「まかしときな。」では3人に魔香草使います
DD: 回復量 Rate10+12 = [5,6:6]+12 = 18
ディアナ:ジャスト全回復~ありがとう
GM:じゃぁ「夕方」だね、時間は
ロイド: 前回吹くだ
ロイド: ・・・だから変換;
DD: カリスに草使っても「夕方」のままですかGM?
ドロップ: 1回ならいいのでわ
GM:いや、使ったから「夕方」に移行した
カリス: 必要ないですよ
DD: 一緒につかってあげたらよかったね
DD: じゃあカリスも回復しといてー
ロイド: 異形の仮面が発動したとみていいのかどうか
GM:しない
DD: 草こっちので消費しときます
ロイド: しないのか
GM:ラウンドも自分の手番も存在しないし
DD: 魔香草4本消費して、ロイド、ディアナ、ドロップ、カリスを回復しましたでよいかな
カリス: まだ余裕ありますけどね
DD: それではつぎどうしようか、移動するよね
ドロップ: ええと
DD: 愛だから>カリス
DD: 受け取って!
カリス: 「おじ様、ありがとう」
ロイド: えーと、あと場所わかってるのは特にないよね?ランダム移動かな?
ドロップ: DDの探索の結果ってどうなったんだろう
GM:なにもなし
ドロップ: らじゃ
ロイド: ふみ
DD: 「いーってことよ。痛い目させてわりかったな。」>カリス
DD: このエリア内でいいかい?
ロイド: いいと思う
ドロップ: あい
DD: 移動振るよー
カリス: キャンプに近いですしね
DD: GM、このエリアないで移動しますね
GM:まずD66ね
DD: D66 = [5,5] = 55
GM:「3-3森の演奏会」
カリス: お、当りかな?
ロイド: あと移動判定か
DD: ちょまw
ロイド: あ、妖精いそうだね
ドロップ: 移動できるかは運次第と
ディアナ:そういえば妖精探しに来たんでした
DD: D6 = [2] = 2
ドロップ:
ロイド: おうふ
GM:2が抜けてますな
DD: ごめん追加でいい?
DD: 1D6 = [6] = 6
GM:まぁ追加でいいか
GM:迷わずたどり着きました・・と
DD: ありがとうGMw
DD: 優しいw
GM:おかしい・・・・なぜほぼ最短で出てくる・・・
ロイド: えーと、音が聞こえてくるのかな?
ロイド: 「ん?なんか聞こえてきたな・・・当たりか?これは」
GM:月明かりの中、どこからともなく笛の音が聞こえてきます
DD: 「お?」
DD: 「なんか聞こえてこねーか?」ざくざく
カリス: 「この音色、パンさんでしょうか?」
ドロップ: 「聞いたことのない音ッスねー」
DD: 聞き耳してみよう、方角がわかるかな
DD: てい 2D6+12+2 = [4,5]+12+2 = 23
GM:わかりますよ、方角
DD: パンの演奏かどうかは見識?
DD: 聞き覚えでいいだろうかw
GM:いや、そこまでしなくてもいい
GM:少し歩くと草原に集まる動物や妖精たちが見えます
ロイド: 「ん、それっぽいのが見えてきたな」
DD: 「あー、アタリだな。」
ドロップ: 「これが話にきいたパンの演奏ッスか?」
GM:月光と妖精たちの発する光の中、音楽を奏でているパンとその周りで楽しそうに踊る妖精や動物たちの姿が見えます
ロイド: ・・・夕方?
GM:「夜」
ロイド: 夜か
DD: 「念の為いっとくが、イキナリ刺激与えないよーにな。特に天才ウサギと美人ちゃん。」>ドロップ、カリス
カリス: 「この前は悪いことしてしまいましたから、どう声をかけたら良いのか・・・」
ドロップ: 「心外なッ。ボクのどこが刺激になると言うんスか」
ロイド: 「んー、演奏が終わるまで待ってみるか?」
GM:丸々とした姿が(胃袋に)刺激を与えると思います
カリス: 「そうですね、邪魔するのも悪いですし」
ドロップ: GMに言われた、だと!?
ドロップ: では火でもおこしますか
ドロップ: 見えぬ
ロイド: あ、迂闊に火はやめたほうがいいかも?
カリス: 動物が興奮しちゃう
ロイド: それに目立つし
ドロップ: 暗視もちって
ドロップ: いたかな
DD: いないんじゃないかw
ドロップ: ディアナか
DD: なるw
ロイド: オウルビジョンなら
ドロップ: 戦闘用ですねw
DD: それならうちもある
ディアナ:あーそうでした、エルフだから暗視があった
ロイド: で、まぁ監視はとりあえずディアナに任せるとして・・・このまま待機でいいかな?
GM:まぁ暗視なくても結構明るいので見えますよ、パンの姿
ロイド: あ、そうなの
DD: とりあえず演奏の邪魔はしないようにして、終わったら話しかけてみようか
ロイド: そうしよう
カリス: そうですね
DD: もしそのまま移動しそうなら、立ち上がる前に声をかけるよー
GM:じゃぁ演奏が終わって小休憩に入る
カリス: 演奏しながら話しかけようかな?
ディアナ:ここは知り合いが話しかけた方がいいかと思って黙ってます
ロイド: おなじく
ドロップ: 近づきましょう
DD: 拍手しながら、一応警戒はしながら普通を装って接近してみよう
カリス: じゃあギターを弾きながら「お久しぶりね」
GM:では12時過ぎたしここで切りますか
DD: 「よう、いつもながら見事だなあ。」
DD: はーいw
カリス: 了解
ロイド: お疲れ様でしたー
DD: お疲れ様ー
カリス: お疲れ様~

GM:そろったかな
DD:
ロイド:
ドロップ:
カリス:
GM:あと一人は?
ロイド: ディアナさんか?
GM:うん
ドロップ: 帰ってきたばかりで
ドロップ: お茶とかの用意してるのでわ
ディアナ:珈琲準備できました、OKですー
ロイド: きたか
DD: おかw
ドロップ: よろしくお願いします。
GM:さて
カリス: よろしくお願いします
ドロップ: 今日も元気にレッツプレイ
DD: よろしくお願いします
GM:演奏が終わりちょっと休憩しているようですね
ディアナ:よろしくお願いします
ロイド: えーっと、とりあえず知ってる人から話しかけた方がいいかな?
カリス: ギターを弾きながら近づきますね
DD: 大丈夫?
GM:それ・・・・・
DD: こわがるんじゃないか?
GM:ニゲテイイカ?
DD: そうくるだろうなw
ロイド: いきなりギター引いてる人が来たら怪しむかな
ディアナ:だろうねえ
カリス: わーっ、ストップ 演奏を止めます
ドロップ: サモンアニマル?をひいてれば大丈夫かもしれませんがw
GM:というか
DD: いや、抵抗しなきゃいけないもんはいやがると思うぞw
GM:ゼンカイオナジコトシテモロニケイカイサレタヨナ
DD: とりあえず友好的であることを示さないといけないだろうから
ドロップ: Σ
DD: 懲りてくれw
ドロップ: そうなのか>52回
ロイド: ・・・・・前回会った人ー?
DD:
カリス: チェッカーズ演奏しましたからね
ロイド: ・・・・・カリスノアホウ
ディアナ:......学習しようよ
DD: とりあえず演奏より自己紹介が先だろう
GM:いきなり「HEY YOU!!」でしたな、前回
ドロップ: ひどい責めようw
DD: まあまあ、悪気はないんだから
カリス: orz
DD: 森の中でばったり会っただけなんだから、警戒してると考えていいんじゃないかな
ドロップ: 「こんばんワー (妖精語」
ドロップ: しかしタメラワナイ、それが兎
ロイド: うーん;
DD: 「よう、ひさしぶり。元気だったかー?」ドロップさん摘み上げながら
DD: 「頑張れ自動翻訳機。おめえの出来にすべてはかかっている。」>ドロップ
ドロップ: 「おいッスー 通訳がてら拝聴しにきたッスー (妖精語」
ドロップ: 「らじゃーッス (共通」
ロイド: 「・・・なんか軽い感じするがいいんかな・・・なんつってるかわからんが」
ディアナ:「......ああ、そういえば」
カリス: 分かるけど私は発言しない方が良さそうだ
GM:パン「そっちのウサギさんは初めてだね、掴んでいるおじさんと変わった歌のお姉さんは2度目かな?」
ディアナ:魔法発動させたいんですが、いいですか?
ドロップ: パンて共通できないんだったかな?
DD: 「こいつは天才だ。」ドロップさん指差し>パン
カリス: 「この前はごめんなさい。実はお願いしたい事があって」
ドロップ: 「彼は素晴らしい人物だ、と紹介しているッス (妖精語」
ドロップ: 「はじめまして、ドロップと申しまッス(妖精」
DD: 「覚えててくれたとはうれしいね。俺とカリスちゃんはいいとして、天才うさぎとロイドとディアナだ。よろしくな。」
ロイド: 「よろしく」
GM:パン「今日は怖いお姉さんはいないみたいだね、で、なんの話?ちゃんと邪魔にならないように森の奥に来たけど?」
ディアナ:2D6+16 = [6,4]+16 = 26
ディアナ:とりあえず、魔晶石一個壊しておいて、マナディクショナリー発動
ドロップ: 「(怖いおねえさん・・・)」
ディアナ:とりあえず、機械から自動翻訳されてる
DD: 「ロゼちゃんな。」(ぼそ>ドロップ
ドロップ: 「ぁあぁ」
GM:パン「へー、面白い道具だね。みんなの声が違う言葉になるんだ」
ディアナ:「魔導機術っていうのよ」
ロイド: 「お、通じるようになったのか、マギテックも便利だな」
DD: 「こんなとこに追いやっちまったことはすまねえと思ってるよ。まあなんだ、立ち話もなんだし、そっち座ってもいいか?」>パン
ディアナ:10分だけですがw
GM:パン「皆に危害を加えないなら」
カリス: 「はっはっは、お姉さん栗の木にボコボコにされてきたばかりよw」
DD: 「信じろ。約束するさ。」>パン
ロイド: 「けがしてるやつとかいたら治療したりしてやってもいいぜ」
ドロップ: 「さてと、どのへんから話せば良いッスかねー」
DD: 「どっこいせっと。」お言葉にあまえてパンの隣に座り込もうw
カリス: 「まず前回のことだけど本当は貴方の演奏を子供たちに聞いてもらうはずだったの。それがお姉さんたち勘違いしちゃって」
DD: 「あー、そうだ。妖精って甘いもんとか好きか?こっちの天才うさぎはこういうのに目がないんだが。」持ってきたお菓子をだしてみる
ロイド: 「あぁ、それなら俺もクッキーとかあるぞ」
ドロップ: 「手土産に七色ハチミツをもってきたんスよ」
ドロップ: 1個だけどねッ
ロイド: 保存食の内一個を「手作りクッキー」として渡すかw
DD: 「ぶっちゃけた話、依頼人の考えとこっちの判断がすれちがってまってよ。わりーことしたな。まあ、でも一部倒れた人間はマジいたんだが。」>パン
ドロップ: 呪歌判定に+1とかいうハチミツ
GM:ハチミツは喜びそうだね
ドロップ: 「これは詩人に愛されててノドにいいんスよー」と手渡し
DD: 「なんでえ、みんな持ってきてるのかよ。」
GM:クッキーは周りの妖精と鳥で分けて食べてる
ドロップ: 「なにやらヒドかったと飲み会で聞かされてたッスからね」
GM:まぁ
ロイド: 「俺はそのへんの事はよく知らないんだよなぁ:」
DD: 「ただの行き違いだよ。」>ドロップ
GM:倒れた原因は後ろでクッキーぱくついてるコケトリスなんだが
ドロップ: 聞いたのはキャラチャですけどねw
DD: 「ロゼちゃんはロゼちゃんで考えたんだ。」
ドロップ: 「その、誤解をとくために今日はここまで来たッス」
ドロップ: >パン
DD: 「俺らもそのほうがいいとおもったから判断したんだぜ?」
カリス: 人命に関わっていましたからね
DD: 「悪いことしてるわけでもねえのに、追いやってわりいとは思ってるさ。」
DD: 「まあ、そんでだ。」
ドロップ: 「パンは高位の妖精ッスからねー(小声でぼそぼそ」
ドロップ: たしかに脅威w
DD: 「どうだろうか、ひとつ、きっちりおめーらに危険はねえってこと広めるのに、人間とまっこうから関わってみねえかい?」>パン
DD: 「ちょーど俺らの町で芸能祭りとかいうやつがあってな、主催の一人がおめえさんの演奏が聞きたいと言ってるんだ。」>パン
DD: 「そう、芸術。」
GM:パン「別に関わらなくてもこのままみんなと楽しく過ごせればいいんだけど」
DD: 「そうかい、もったいねえなあ。」
DD: 「町にはたくさんの子供たちがいて、おめえさんのその素晴らしい音楽を聴くと喜ぶと思うんだが。」
GM:んー
ロイド: 「んー、もしやってくれるならさっきのはちみつとか報酬で出そうかな」
GM:見識かフェアリーテーマー+知力Bで判定してもらえます?
カリス: 紅茶の準備しますね ・・・となると担当はキーボードか?
ドロップ: ふむむ
DD: 「ていうか、まあ、そういう依頼でおまえさんを探していたんだが。まあ、勝手言ってるこたあ、わかってるよ。」」
ディアナ:では見識で
カリス: 2D6+8 = [1,4]+8 = 13
ディアナ:2D6+16 = [2,4]+16 = 22
ドロップ: 2D6+12+7+2 = [1,1]+12+7+2 = 23 妖精使いで判定(スフィンクスンレッジ使用)
ドロップ: orz
GM:50点w
DD: おめw
ドロップ: 妖精関連で1ゾロは・・・フェアリーテイマーとして情けない><
DD: どまどま
GM:ディアナは気づくね「子供たちが聞くと喜ぶ」にはちょっと興味持ったみたいだけど「芸術」「報酬」って言葉には興味を示してないね
ドロップ: 「はっ、このクッキーはアノ店の」別のことに気付く
DD: 「あ、それから。」
GM:妖精が何が好きか、何を喜ぶのかを考えた方がいいかもしれない
ロイド: 「ぬ?これは俺の自作クッキーだが」
DD: 「このロイドがすげえお菓子を出品するそうだ。そういうの、見たくねえかい。」>パン
ディアナ:「楽しい音楽っていうのは皆を楽しい気持ちにさせてくれるから......そういう音楽を皆に聞かせて欲しいな」
ディアナ:(こそこそと)「芸術とか報酬とかは余り興味なさそうですよ」
DD: 「まあ妖精だからなあ。」
カリス: 「お茶がはいりました~。今日の茶葉はアバーキオ村で取れたアバ茶です~」
カリス: 「普段見られない珍しいものが沢山ですよ~」
ロイド: 「んー、確かじいさんとこの子供たちが歌歌うっていってたよな?
ロイド: 「頼めば合唱とかできるかね?
GM:パン「合唱?みんなで歌うの?」
ロイド: 「そそ、子供たちで集まって一緒に歌うんだわ」
DD: 「ホントに歌がスキなんだなあ。」>パン
カリス: 「はい、おそろいの衣装を着て皆で歌うんですよ~」
GM:歌が好き・・とはちょっと違うかな
ドロップ: 「あと大道具を利用するといつもより良い音が出せるそうッスよー」
DD: 「へえ、そうなのかい。」カリスのいれてくれた紅茶のみながらw>ドロップ
GM:ドロップ・・・さっきの一ゾロのダメだしするようだが
GM:その一言には全く反応しないわ・・・
ドロップ: うはぁ
ドロップ: orz
ディアナ:妖精使いの面目が......
GM:じゃぁもう一つヒントだそうか
ドロップ: 妖精ってマナくらいにか興味ないのでわ
DD: みんなで楽しいことするのはどうかな
DD: 一緒に歌えば
GM:パンはここでどうしていればそれでいいと言っていた?
ロイド: 皆と楽しく過ごせればだな
カリス: 森で動物たちと楽しく過ごす、ですね
カリス: 「ちょっとだけ町に来て歌ってくれないかな?」
ロイド: 「まぁ、そんなわけで、子供たちや、他の奴らを楽しませるのに歌いに来てくれねえか?」
ドロップ:
GM:あー
DD: 「いや、実際の話。」
ロイド: 「まぁ、ここで楽しくしてるのがいいなら無理強いはしねえけどさ」
DD: 「俺はどうかとは思うんだ。おめえさんのトモダチまで町に入れるかといえば、こいつも依頼人と相談だしな。」
GM:それは・・・・
GM:パン「困るなら行かないけど?それとも見世物になれって言うの?」
DD: 「任せてくれるなら、なんとかするつもりだ。無理強いはしねーが。」
ドロップ: 「いっそココで演奏会をひらければ楽なんスけどねー」
ディアナ:どうしますかね
カリス: 万が一の時は私たちで何とかする、という方向でどうでしょうか?
ドロップ: 「ふむー」
ドロップ: 「ところでパンさん」
ドロップ: 全然関係ないかもしれないけど聞いておこう
ドロップ: 「あんまり夜に演奏しないと聞いたんスけど、今日はまた何ででしょー」
ドロップ: おまえたちが夜にきたからさー
GM:パン「月がきれいだったし、夜にしか起きてこない仔もいるから」
GM:夜行性の動物とか
カリス: 「月は出ているか?」
ドロップ: 何をw
ドロップ: 「ボクは夜目がきかないッスけど、そんなのも居るんスね」
ロイド: 「えーっと、爺さんはパンを連れてくる事に対してなんて言ってたっけ・・・大抵の事はどうにかしてくれるんだったか?」
GM:記憶力はスカウトだっけ?
ドロップ: きおくりょく?
GM:うん
GM:いいや、冒険者レベル+知力で
DD: 無印はそうだったけど
GM:ただし厳しく行く目標25
カリス: 2D6+16 = [6,5]+16 = 27
GM:・・・ぉぃ
カリス: よし!
GM:ラルド「まぁパンに音楽祭に参加するように頼んで連れてきてもらえばいいんじゃよ。お祭り好きなやつじゃから断りはせんじゃろ」
GM:というお爺ちゃんの言葉を思い出した
ドロップ: めっちゃ断られとりますな
DD: まあそのまま伝えてみようよ
ドロップ: この時点で変だと思えってことか
ロイド: ふむ・・・
GM:「どこ」を全面的にアピールするかを間違ってる
GM:もうヒントいいよね
ドロップ: 「あれ?音楽祭っていってなかったスか?」
ディアナ:「......要は」
DD: 「音楽だっけか?」
ディアナ:「皆でにぎやかに騒ぐ予定だから、来ませんか?って事でいいかしら?」
ディアナ:「その時、音楽を演奏してもらえば、皆も盛り上がると思うんだけど」
ロイド: 「・・・言ってなかったっけか・・・」
カリス: 「私たちと音楽、楽しみませんか?」
カリス: 「子供たちも一生懸命練習しているんですよ」
GM:パン「皆と一緒に?それならいいけど」
GM:パン「(何か思いついたらしい)そうだね、僕たちとちょっとしたゲームをしない?」
カリス: どんなゲーム?
GM:パン「そうだね・・」
GM:というわけでルール説明
GM:ここにヒヨコが3匹います
GM:命中-2で「ヒヨコを狙い」命中(タッチ)すると所有権が移ります
GM:30秒後に多く持ってた方が勝ち
カリス: ふむ、魔力撃は使用可能ですか?
ディアナ:「ふむ、よし、頑張れ」
ディアナ:潰れそうですねw
GM:ヒヨコつぶれてもいいならどうぞ
ドロップ: 動物好きの目の前でヒヨコを潰す怖いおねえさんの図
GM:ちなみに魔法使い用に妖精の玩具の一つ 「マジックハンド」を貸してくれるよ
ロイド: デーモンフィンガーとブレス(器用)は有りかな
GM:呪文の補助はあり
ドロップ: まじっくはんどー
ロイド: 錬技は無しかー;
GM:MP5を消費することで「射程:10m」「射撃」「対象1」「命中=魔力」の魔法の手が出てくる
GM:錬技もありよ
ロイド: お、よかった
GM:魔法拡大も効果がある
ドロップ: な、なんだって!? >拡大
カリス: 私だと基準値17ですね
GM:誘導ないと誤射するけどな!
ロイド: 両手利きもってれば2ついけたなw
ドロップ: 制御セットならあるんだッ
GM:あとヒヨコ捕まえてる間は片手が使えない状態と見なされます
ドロップ: でもMPがひどいことになるな
GM:あとパスできるので、ヒヨコ
ロイド: ・・・ハンズオブグローリーはなにげに1Hで両手分というものなんだが
GM:一つ・・言おうか
GM:武器使ってヒヨコ叩こうとしないで;;
DD: 12+3+3+1
DD: やめれ>武器持ち
DD: 基準値19か
DD: -2で17
DD: ブレスもらえれば>何げに本気だw
カリス: ブレス使えますけど拡大が無いんですよね
GM:質問あるかな?
ドロップ: ヒヨコの回避って見てわかりますか?
GM:あっと忘れてた、今回に限りブロックできるのは一人だけだから
ドロップ: あと場所の広さ
カリス: 数で押せば何とかなるかな?
GM:あぁ、回避はヒヨコを持っている人のを使う(要するに奪われないようによける)
ドロップ: ふむ
GM:中心にヒヨコを置いて
GM:そこから10mずつ離れてお互いに
ロイド: いや、ハンズオブグローリー手甲だからいいのかと思ったw
GM:一人で2人ブロックできると
GM:先制とった時点で詰むので、このゲーム
ドロップ: 掴んだあとに渡すのは主動作ですか?
ロイド: まぁとりあえず手甲を外すっと
GM:パスは主動作前の補助動作で
DD: 剣と盾置こう
GM:奪ってパスはできないけど
カリス: 同じく手甲外し
GM:最初のターンに拾ってパスはできる
ドロップ: ほぅ
ドロップ: 1人で何匹ももっていられますか?
GM:2匹
ドロップ: なるほど
GM:3匹目は逃げる
ドロップ: 位置は移動するけども、逃げるという事かな
GM:中央に戻る(逃げる)
ドロップ: わお
GM:ヒヨコ持って全力ダッシュはなしだからね、言っとくけどw
ドロップ: Σ
ロイド: 上空に・・・・・
GM:フォール歌ってやる・・・・
ドロップ:
GM:質問ほかになければ始めるけど
GM:向こうはウサギが2匹小熊が2匹鳥が2匹、それとパン
ドロップ: 多いなぁw
DD: はやそうだ
ロイド: とりあえず呪歌気をつけておくかなー
ドロップ: 杖は荷物にしまっておきます
ディアナ:私は...杖を仕舞うと魔力が落ちるー
ドロップ: まぁマジックハンドがなければ捕まえられませんしねw
GM:残念ですが
GM:杖を持ってマジックハンドは使えません
ディアナ:しょうがない、仕舞ってマジックハンドを装着しましょう......
ロイド: まぁ・・・とりあえずやるか
ディアナ:魔力はそうなると19ですから、修正入って17ですか
ドロップ: ああ
ドロップ: 装備をかえます
ドロップ: 知力の指輪を両手に
ディアナ:割る用ですかw
カリス: 割るんですね
ドロップ: さっきから出目がひどいことになっているのは
ドロップ: みなさんゴゾンジですね?
ロイド: 今収納の腕輪なので割れないw
ドロップ: ロイドははずすとヒドい事になるのでガマンw
カリス: 外しても良いんじゃない 木材が現れるだけで
ロイド: そうかねぇ?
ドロップ: 命をかけた戦闘でないし
ドロップ: 時間もそろそろ危ないので
ドロップ: はじめませんか
カリス: 障害物になりそうなので配置には要注意ですが
ディアナ:ですね
ロイド: うい、じゃいいか、そのままいく
DD: はい
GM:先制どうぞ
ドロップ: 先制判定の大事さ 2D6+7+2 = [3,1]+7+2 = 13
GM:・・・・・・・・・
ドロップ: 今回ドロップはひとつもイイトコないなぁ
カリス: 私も振る 2D6+7 = [6,1]+7 = 14
ドロップ: カリスを信じてる
DD: これからさ
ロイド: ・・・
GM:じゃぁこっちからだな
ドロップ: どぎゃーんッ
GM:よかったね、栗でその値でないで
ドロップ: ね?
ロイド: 久しぶりに先制とられたなー
カリス: あの日がカリスの絶好調でした
GM:鳥「コケッコー(それではみなさん)」「コケッコケー(ご静聴ー)」(前奏中)
DD: 「おー。」
ロイド: 「ふしぎに分かるもんだな・・・:」
ドロップ: 「歌う気まんまんッスよ!?」
GM:小熊前に移動してヒヨコキャッチ&ウサギにパス
DD: やっぱりそうくるかw
ロイド: ウサギ移動力どのくらいだろう
GM:そして主動作で踊る!
DD: 早そうだよね
ドロップ: 何!
DD: だめだ、かわいい!w
GM:誰に使うか 1D5 = [2] = 2 
GM:ロイドにらしい、精神抵抗を
ロイド: 2D6+15 = [4,6]+15 = 25 精神抵抗
DD: さそう踊りなのか!w
ロイド: 結構高いけど・・・
GM:もう一匹のクマも同じくキャッチ&パス
カリス: これなら大丈夫でしょ
GM:そして踊るw
ロイド: 聞かなかったか、よかった
GM:もう一回ロイドにそういや振ってなかった
GM:2D+12 = [3,6]+12 = 21
ロイド: ってもっかいかよ
ロイド: 2D6+15 = [1,5]+15 = 21 精神抵抗
ロイド: ・・・
GM:チッ
ロイド: あ、同値回避、あぶない
DD: 助かったらしいwおめw
カリス: セーフ
ドロップ: 基準値が変化してル
ドロップ: 別キャラなのか
GM:別キャラとは何のことですか?
ドロップ: 小熊ベスとか
ドロップ: 一回目と二回目の子熊は個別のスペックなのかなーと
カリス: 赤兜ですかw
ドロップ: あ、すいませんロイドでした
GM:同じですが?
ドロップ: 23:43を見間違えた><
GM:ウサギはステップを踏んで終わり
GM:パンは・・使っとくか「狂乱の笛の音」
カリス: 回避を上げたな >ウサギ
GM:2D+15 = [5,6]+15 = 26
GM:でかい目キター
カリス: なんて出目を出すんだー!
ディアナ:それは無理でしょう......
*ドロップ topic パン -10m- 兎x2 子熊x2 -10m- PT
ドロップ: 距離はトピックな感じかな?
GM:パン 兎 鳥 10m 小熊 10m PT
ドロップ: らじゃ
GM:まぁこっちも抵抗できないけど行動終えてるしー
カリス: ん、ウサギたちはPTから20m離れてるってこと?
GM:うん
カリス: 投げパスありなんだ
GM:ちなみにヒヨコはウサギが一匹ずつ小熊の足元に拾われていないのが一匹
GM:射線が通ればあり
ドロップ: 狂乱~の効果とは
GM:対象を選べなくなる
GM:制御はきかないし、拡大数は範囲内からその数だけランダムで対象を決める
ドロップ: とりあえず全員の精神抵抗判定が必要かな
GM:うい
DD: おけ
ディアナ:厳しいですね
ディアナ:2D6+18 = [1,4]+18 = 23
ドロップ: 精神抵抗 2D6+12+5 = [3,4]+12+5 = 24
ディアナ:あらら、届きませんでした......出目が悪かったですね
カリス: 2D6+17 = [6,4]+17 = 27
DD: 精神 2D6+16 = [2,4]+16 = 22
DD: ロイド精神抵抗いくつだろ
*ドロップ topic パン 兎 鳥 -10m- 小熊 -10m- PT
カリス: 抵抗成功したけどこのルールじゃなあ
ドロップ: まぁカリスがとりにいって避ければ大丈夫
ディアナ:既に戦力外
ロイド: えーと、精神抵抗か 2D6+15 = [4,6]+15 = 25
ロイド: ちなみにこれ効果なに?
DD: DDは失敗したから対象を選べない、ってことは邪魔できないってことか?
GM:対象の選択不可
カリス: 私以外皆失敗か
GM:邪魔はできるよ、近くの誰かを邪魔することになる
ロイド: 対象を選べないのか;
ドロップ: 乱戦宣言できますし
ロイド: だがヘルシーボディがある
ドロップ: ランダムでも取りにいけますし
ドロップ: へるしー
GM:うん、精神効果ならよかったね
カリス: じゃあ私は兎の持ってるヒヨコ狙いで良いかな?
ロイド: 俺もひよこ狙いだな
DD: 頑張って
ドロップ: これ狂乱って精神効果かな
GM:違うんだわ、これが
ドロップ: おおぅサニティじゃ消えないな
ロイド: うえ
GM:書いてないけどどっちかというと呪いに近い
ディアナ:ブレイブハートの出番だ
ドロップ: あれは
DD: リムーブカースか
ドロップ: 予防接種なんですw
ロイド: たんに集中乱される感じで精神的なものかと思ったぜ・・・
ディアナ:パナケイアライトは使えませんしねえ
ロイド: りムーブかーすあるけどさー
ロイド: 自分に使ったらとりにいけないしなー;
ドロップ: 達成値26は無理ですね
ロイド: あぁそっか、達成値分いかないといけないんだった;
DD: いっちゃっていいよw
ドロップ: あ、関係ないんだカース
ロイド: ランダムだけど取りに行くか
ロイド: どっちでもいいかな、他に取りに行く人いるなら援護するし
ドロップ: あ、
ドロップ: じゃあドロップにください
ロイド: おk
GM:呪い効果でもないんだが...
ロイド: ・・・・・・・・・
ディアナ:ディスペルマジックで解除は可能ですか?
ロイド: 説く方法すくなすぎだろ
ドロップ: 属性なし、は無いはず
ドロップ: 病気か毒か精神か呪いか
GM:10秒で消える
ディアナ:1R?
ロイド: 待つしかないかー
GM:ディスペルニードルでも消える
ディアナ:それなら解除は十分可能ですが......どうしましょう
ロイド: まぁ・・・1Rならそのまま言ってみるのもありか
カリス: とりあえずランダムでも全員でヒヨコ取りに行った方が良くないですか?
ドロップ: とけない、という前提でいきますか
DD: そうだね、いこうか
ドロップ: 後衛が熊を抑えて、前衛に走ってもらいますか
DD: DDもおさえるほうがいいな、足遅いから
ドロップ: ディアナには拾ったのをもって走ってもらおうカナw
ドロップ: 偶然Hitしたらパスの嵐
ディアナ:それしかなさそうですね
カリス: ヒヨコ1個はゲット出来ますしね
ドロップ: GM-
GM:ん?
ドロップ: ヒヨコをもったウサギ、は1個の対象でいいんですか?
GM:一個の対象
ドロップ: らじゃ
DD: がんばれ
ドロップ: 補助で拡大/数6
ドロップ: 10m進みます
ドロップ: 「マジックハンド6倍ッスー」
ドロップ: という場合、ランダムはどうしようGM
GM:D12で1~4味方5・6熊 7足元ヒヨコ 89ウサギね
ドロップ: あい
ドロップ: 6D12 = [10,7,5,4,4,6] = 36
GM:一個かぶっとるのでもう1d
ドロップ: 1D12 = [5] = 5
GM:もう一回
ドロップ: 1D12 = [1] = 1
GM:足元のヒヨコゲット
ディアナ:後は熊と味方ですね。私もやってみましょうか、6倍拡大
ドロップ: ロイドにパス
GM:いや、だから奪ってパスできんて
ロイド: 拾ってパスはできても奪ってはむり
GM:主行動前のみだって
ドロップ: 先制とれば熊のようにOKだったのか
GM:さらにいうと
ドロップ: じゃあ捕まえておきまう
GM:パスの相手もランダムだけど?
ドロップ: あー
ドロップ: はい次ー
ロイド: じゃぁ、ウサギのとこまで通常移動して
ロイド: ・・・29m以内ですよね?
カリス: 20mですね
GM:熊はブロックを試みる1、隣のクマ 2、ロイド 1D2 = [2] = 2
GM:止めた
ロイド: これ錬技できないのがつらいんだよなぁ;
ロイド: ってちょ
ロイド: ・・・・・・
ロイド: じゃぁメインで移動したことにして錬技使っていいっすか・・・
ドロップ: ドロップから奪えるか試してほしい
ロイド: どっちにしろランダムです
ドロップ: んむ
GM:錬技は使える
ロイド: 錬技じゃなくて奪う方にしていいのね?
ドロップ: 練技のほうというのは
ロイド: 補助で移動して奪うか、メインで移動して補助で錬技使うか
ロイド: 移動は判定はいっちゃったから覆せないけど
GM:あの
ロイド: はい?
GM:移動も錬技も補助動作だけど?
ロイド: ・・・・・・一緒にできたっけ・・・・?
GM:できるよ、全力移動でなければ
ロイド: ・・・・・今までどうしてたかまでは覚えてないが・・・とりあえず補助で何か使ったら使えないと思ってたぜ・・・orz
ドロップ: ドロップから奪えたらガゼルフットとかしてもらいたいかな
ロイド: じゃぁまぁ;メディテーション、ガゼルフット、ケンタウロスレッグ、 ジャイアントアーム、デーモンフィンガー、
ロイド: そして奪う2dでいいのか?
GM:1d3で1ならドロップ
ロイド: 1D3 = [1] = 1
GM:うまくキャッチw
ロイド: 命中はいらないか
DD: 天才だw
ロイド: 運がよかったw
ドロップ: ドロップは回避0なのでw
GM:一応振って
ドロップ: 1ゾロだと失敗かな
GM:ピンゾロは・・・
ロイド: 命中 2D6+20 = [2,3]+20 = 25
GM:キャッチ
ロイド: 「ど、どれがひよこだあああ!!?・・・ってあ、とれた」
ドロップ: あと一匹っ
DD: 「いよっし!」
ドロップ: 「手柄はボクの・・・あれ、居ないッス(ふらふら」
ディアナ:それじゃ6倍かけでやってみましょうか
ディアナ:うまく1匹でも兎を捕まえられれば......
ドロップ: 前にすすまないと
ドロップ: ロイド→ディアナという図式g
DD: 頑張れー
ロイド: 一瞬考えたけどやめてw
ドロップ: 中央でわいわいやるくらいで丁度いいのかなw
GM:d11ね 1-4味方 56熊 78ウサギ
*ドロップ topic パン 兎 鳥 -10m- 小熊 ロイド ドロップ -10m- DD カリス ディアナ
GM:1でロイドにしておく
ディアナ:頑張ってやってみます6D11 = [5,1,9,11,6,5] = 37
GM:もう1d
ディアナ:1D6 = [1] = 1
ディアナ:あら、見事に
ロイド: ・・・・・・・
ドロップ: ロイド狙われてるなぁ
GM:もう一回
ディアナ:1D6 = [6] = 6
GM:1d11だって
ディアナ:1D11 = [9] = 9
GM:もう一回
ディアナ:1D11 = [5] = 5
GM:もう一回 かぶるなぁ
ディアナ:1D11 = [5] = 5
ディアナ:www
ドロップ: わんもあ
ディアナ:1D11 = [10] = 10
GM:ロイドに行ったw
ロイド: えーっと・・・
ロイド: 回避した方がいい・・・のか?
ドロップ: ですね
ロイド: 2回避 2D6+23 = [4,2]+23 = 29
ドロップ: ディアナの命中は
ディアナ:マジックハンドだからこうですかね 2D6+17 = [6,3]+17 = 26
ディアナ:うん、捕まりませんでした
ロイド: 最低2匹捕まえておきたいんだがなぁ
カリス: 目標がランダムでないカリスは最後のほうが良いですね
ドロップ: ですね
ドロップ: 「あとは二人にまかせるッスー」
DD: 「こーゆーこめーのは苦手なんだがなあ。」
DD: ひよこをもったうさぎをねらってはみるー
DD: 補助でキャッツ、デーモン、
*ドロップ topic パン 兎☆☆ 鳥 -10m- 小熊 ロイド☆ ドロップ ディアナ -10m- DD カリス
DD: 20メートル移動して、えーと、ランダムでうさぎは何をだせばいいですか?
GM:まずクマBがブロックに 1 熊A 2 ロイド 3 DD 1D3 = [3] = 3
GM:止めたー
DD: うわw
ドロップ: 3にん居れば邪魔できるのでわ?
GM:乱戦に巻き込んでないからドロップとディアナは
GM:遠隔を止める意味がないし
ロイド: 乱戦宣言しとくべきだったか?
DD: クマ回避できないだろうししかたがないか
カリス: じゃあ私の番ですね
DD: お願いー
ロイド: なかなかむずかしいなぁ
ドロップ: それなら11mくらい進んだけどな
カリス: ターゲットサイト+キャッツアイ+デーモンフィンガー 兎のヒヨコ狙い移動
カリス: ブロックされませんか?
GM:もう一人ずつ止めてるから
カリス: では兎のヒヨコ狙いで 2D6+19 = [2,1]+19 = 22
GM:2D+16 = [4,5]+16 = 25
GM:ヒョイ
カリス: もう一回 2D6+19 = [1,4]+19 = 24
GM:2D+16 = [2,1]+16 = 19
GM:
カリス: ゲットだぜ~
DD: おーw
GM:さてこっちの番か
GM:コケトリス「コケー(成長してるもん)」「コッケコッケケコー(モッフモッフにしてやんよ)」
ロイド: さて、かくほしつづけられるか
DD: カリスがんばれ!
ドロップ: カリスもてもて
ディアナ:カリスに全てはかかっている......そういえば、カリスが今回のリーダーでしたっけ?
DD: うん
ドロップ: ですね
カリス: すげ~不安ですけどね
GM:《ハーモニー》【レイジィ】【ノイズ】
GM:2D+15 = [1,6]+15 = 22
GM:普通だ・・・・
DD: 大丈夫!
ドロップ: 抵抗するぞ! 2D6+12+5 = [4,2]+12+5 = 23
カリス: 2D6+17 = [2,6]+17 = 25
ドロップ: はーもにー?二回ていこう?
ロイド: えーっと、これ精神属性?
ドロップ: 呪歌なので精神ですね
ロイド: おk
GM:呪歌は精神
ロイド: あ、うっかり裏でやった
ロイド: 精神抵抗 2D6+24 = [3,6]+24 = 33
ドロップ: ふえた・・
ロイド: あ、ミス。間違えた、ほんとは合計で28
GM:精神抵抗24はありえないだろ
ロイド: ですよねー
ロイド: ほんとは15+4+2dでした、差分は引いたからかんべんして
ドロップ: あとは
ドロップ: ディアナとDD?
GM:うん
DD: 精神 2D6+16 = [4,5]+16 = 25
DD: 2回?
GM:一回
GM:......抵抗は?
ロイド: ・・・おわってからのがいいね;
ドロップ: 反応がない
カリス: ディアナの抵抗が済んでからセーブですね
ディアナ:あ、私も?
ディアナ:って呪歌か
ディアナ:2D6+18 = [5,2]+18 = 25
カリス: 全員抵抗ですね
DD: よかったw
ディアナ:ほっ
ロイド: まぁ全員抵抗できて終わったしちょうどよく?セーブかな
GM:うぃ
カリス: 今ヒヨコを持っているのがウサギとカリスとロイドですね
GM:さて
GM:ちゃんと話覚えている人
ロイド: 栗の木とバトルして妖精見つけたけど交渉に手間取ってひよこを捕まえるミニゲーム←今ここ
カリス: パンとゲームをしてこちらが2個取ってウサギが1個持ってる
ロイド: ウサギだったか;
ディアナ:しまった、ルールを覚えてない......
ディアナ:そういえば、MP消費して勝負に出たような気がしたわね......
GM:一番きっついところにひよこがいってるんだよな・・・
ドロップ: グラップラーズ2人がもってるんだっけ?
ロイド: たしかおれがウサギもってたよね
GM:うむ・・・・
カリス: いや、取り合うのはヒヨコ
ディアナ:思い出した、MP30点消費して、マジックハンド使ったんでした
ドロップ: 手に入れた瞬間にロイドにかっさらわれた記憶しかない
ロイド: 一応俺が持ってた方が取られにくいはずだしなw
ドロップ: 受け取ってもらえたのも確率というゲーム
カリス: 熊のブロックをすり抜けてウサギからヒヨコを取りました
DD: 自分とこにクマ一匹ブロックに来てるw
GM:・・お、通じそうなのが一個だけあった
ロイド: ・・・ってか先制とられて、ようやく1ターン目おわったんだっけ?
ディアナ:激戦でしたね
ロイド: 狙いが定まらないのも、よくわからない属性の状態異常で回復できないのも痛すぎるんだが
GM:コケの歌どうせ抵抗されてるしいきます!パンから【チャーミング】
カリス: 仕方ないですよ カリス、スカウト低い上に目標ランダムにされたから
DD: 耳栓急げーw
ドロップ: あれパンって
カリス: ヒヨコを胸の谷間に入れて耳栓します
ドロップ: 前回の最後にハーモニー+レイジィ+ノイズって打ってません?
GM:コケ2匹がね
ドロップ: あれはコケトリスだったのかすみません
GM:2D+15 = [4,6]+15 = 25
カリス: また高い目を出すw
GM:よし!「ヒヨコこっちに投げてー♪」
ロイド: 歌だから全体か
GM:・・・・妖精語で orz
ロイド: 妖精語分かる人しか意味ないw
ディアナ:あらら
GM:理解できない人が持ってますよ・・・・
カリス: しまったー!妖精語通じる上にヒヨコ持ちー!
ロイド: 子の場合どうなるの?
ロイド: とりあえず抵抗しておくべきだろうか・・・
GM:抵抗失敗しても意味がわからないから行動なし
カリス: 2D+17 = [2,3]+17 = 22
GM:命令を相手に通じる言語で織り込まないといけないので
ディアナ:ああ、抵抗失敗してる
ディアナ:カリスが私達の目の前でヒヨコを敵に向けて投げちゃうのね......
カリス: 御免ヒヨコパンに投げちゃいました
DD: ええええw
DD: まあしょうがないwどまどま!
ロイド: 「お、おい、カリス、どうした!?」(こっちには意味不明だしなw
カリス: まだ拾ってないしセーフだよね
DD: 「おおい、カリスちゃん!どーしたあ?」>カリス
GM:そしてコケトリス2匹が歌うのをやめて「お祭り騒ぎ」でパンの周りで踊るんだが...まぁこいつら行動もう終わってたし
GM:正確には次の自分の手番で投げるので
カリス: げ、手番が一つ潰された!
ロイド: うへ
ディアナ:つまり、投げる前に殴り倒せば大丈夫なのね?
ロイド: というか奪えばいいんだな
GM:・・・・・・コロサレル(゜o゜)
ドロップ: カリスから奪えればOKですね
カリス: マジックハンドよろしく 抵抗しませんので
GM:ところで範囲内に全員入っているんだが
GM:後ろの人たちも確か話せたよね、妖精語(ニヤリ
ディアナ:私話せないのよ
ドロップ: 熊とかも抵抗判定ですかな
ドロップ: ドロップ判定します
DD: DDはわからないな、脳筋だからw
ドロップ: 2D6+17 = [5,6]+17 = 28 精神抵抗
DD: 天才だw
ドロップ: 「そんな話がきーけーるーかッ」
ディアナ:先程、魔法で話せるようにはしてましたけど、私自身は話せないのよ~
カリス: 「え、投げちゃいけないんですか?」
GM:
GM:熊頑張ってみるか
ロイド: 「とりあえずカリスの奪うか・・・」
GM:蜂のように刺すべし!
DD: こっちはくま捕まえておくか!
ロイド: しかし先行はクマである・・・
GM:2D6+14 = [5,3]+14 = 22
ドロップ: 位置はコンナだったかな
*ドロップ topic パン 兎☆ 鳥 カリス☆ -10m- 小熊 ロイド☆ 小熊 DD ディアナ ドロップ
ドロップ: こうなのかな
GM:ロイド回避してくれw
ロイド: あ、それ俺に当ててたのか
ロイド: 2D6+20 = [5,5]+20 = 30 回避
GM:当てれる気がしねーーーーーーー
DD: さすがだw
GM:しょうがないからもう一匹は踊っとこう
ロイド: 回避+3してるしな
DD: 目の前で小熊が踊ってるのか!?
DD: それは可愛いぞ!w>何
GM:ロイドに行くか
ディアナ:というか、ロイドに当てるならクリティカルかファンブルを期待するしか...
GM:2D6+13 = [2,2]+13 = 17
ドロップ: Σ
ロイド: 2D6 = [5,5] = 10 回避むしろピンぞロ以外回避
GM:精神抵抗ですよ
ロイド: 精神かw
ディアナ:ピンゾロでも17なら...
ドロップ: ダイスは10でしたな
ロイド: どっちにしろ回避
ロイド: いま精神19やし
GM:ヒヨコ持っているウサギが10m下がってスッテプ踏んで
GM:もう一匹のウサギがロイドに踊る
ロイド: またかw
GM:2D6+16 = [1,2]+16 = 19
ロイド: 2D6+19 = [5,3]+19 = 27 精神抵抗
GM:うぉーい(泣
GM:そちらの番です
ロイド: えーと、前進しようとするとクマがブロックしに来るんだっけ?
GM:そりゃブロックします
ドロップ: ドロップが10mすすんで熊とカリスを対象にハンドかな
ドロップ: そしてディアナにドロップからひきあげてもらう、とか
ロイド: てかブロックはすり抜けられないの?
カリス: 乱戦からの離脱で良いと思う
ドロップ: んでDDとロイドがディアナから回収、で避けやすくなる
ドロップ: 筈 ~そしてピンゾロへ~
ドロップ: 最初の対象がウサギとカリスの間違い
ディアナ:要は受け渡しの感覚ですね
ドロップ: バケツリレーですな
ロイド: えーと・・・乱戦の離脱とかめったにやらないからやり方覚えてねえ;どうするんだっけか
GM:
ドロップ: 熊は1人しか抑えられないので後衛sは動けるはず
GM:しまった...3m動くの忘れてた、ヒヨコ持ってないウサギ
ドロップ: ↑の行動でOK?>ALL
DD: うちは回避できないから熊押さえでいいかな
カリス: 私は魅了されてますから
ドロップ: いえいえロイドの両手がふさがる予定で
ドロップ: カリスが持てなくて後衛sは論外なのでw
ドロップ: 同じ位置にいるディアナから受け取るだけですヨ
ロイド: ぬ・・・えーと、いまクマ2匹と俺とDDが乱戦状態なんだっけ?これだと通り抜けられないな・・・
DD: そうなんだよね
DD: 熊2匹とも乱戦できないかこれw
ドロップ: ふむ
ロイド: ふむ・・・じゃぁカリスを庇う、という名目で投げるのを阻止・・・とかどうだろう・・・・ってかそれ以前にいまそっちに向かえない?
ロイド: ・・・ってか飛ぶか
DD: なるほど!
ドロップ: 飛んでも離脱できるわけじゃないから!?
ロイド: 少なくともこのターン中は妨害できないはずだし
ロイド: いや、飛べば乱戦を抜けれるはず
DD: じゃあ目の前の小熊はDDがおさえるから、ディアナからヒヨコを受けとって飛ぶかい?
GM:抜けれません
カリス: 魅了されているのである意味気楽な人w
ロイド: 抜けれないっけ?
GM:それ、リルドラケンは《影走り》覚えてなくてもできるって言っているのと同じですよ?
ロイド: うえ・・・
ドロップ: 飛んで回避をあげておくのはアリですね
ロイド: あぁ、そうか、飛行中の落下が抜けれるんだこれ;(転倒、気絶などのときのみだが)
ロイド: つーことはどうあがいても前にはいけないかー?
ドロップ: バケツリレー案はNG?
DD: 誰かが先に熊をおさえないといけないわけだな
ロイド: ん?だれかカリスから奪える人いたっけ?
ドロップ: ドロップでマジックハンドです
ドロップ: 拡大してウサギとカリスを狙おうと思ってました
ロイド: ふみ、それなら・・・って、ドロップは後ろに居るんだよな・・・こっちが乱戦抜けるにしても補助と主動作使うし・・・
ドロップ: ロイドとDDが抑えててくれれば抜けれますよね?>GM
GM:抜けれる
ロイド: ん・・・?ドロップが乱戦の通り抜けをするの?
ドロップ: いえす、お相手がいないのでフリーなんです
カリス: 前回もカリスが同じことしてました
ロイド: ふみ・・・えーっと、そしてアイテム奪ったドロップからこっちがさらに分捕ればいいのか・・・ってあれ、通り抜けたら前に行っちゃうよな?
ドロップ: 10m前進するのでそれをディアナが射程10mのハンドでうばいます
ロイド: あぁ、なるほどね、一気に後ろに運んじゃうのか、ならおk
ドロップ: でわ、補助 拡大/数x2、10m進んでスフィンクスノレッジも使ってーカリスとウサギ(ヒヨコ持)を狙います
ドロップ: 2D6+19+2 = [1,5]+19+2 = 27 2倍マジックハンド
GM:・・・・-2してないだろ
ドロップ: -2?
GM:ヒヨコを狙うは-2
ドロップ: でわ25です
GM:2D6+16 = [2,6]+16 = 24 9以上なら
ドロップ: なんというGM
DD: なんだとw
ロイド: まぁ取れてよかったというか
カリス: ギリギリで取れましたねw
GM:カリス回避は?
カリス: 2D+16 = [3,2]+16 = 21
カリス: こっちも駄目~w
ドロップ: ギョイーンッ
ドロップ: 「ヒヨコげっとッスー!」
DD: 「おー、やったぜきょうでえ!!さすが天才だ!」>ドロップ
ディアナ:そしてそれをひょいと奪う
ディアナ:二倍消費で、ドロップから貰いますね
*ドロップ topic 兎-10m-パン 兎 鳥x2 カリス ドロップ☆☆ -10m- 小熊 ロイド☆ 小熊 DD ディアナ
ディアナ:「はい、ご苦労様」ひょい
GM:できないって・・・・・取れるのは一匹、拡大:数で一つの対象に複数回魔法撃てないでしょ
ディアナ:マジックハンドって出来ませんでしたか?
GM:魔法拡大が効果があるとしかいってませんが
ディアナ:なら、片方だけですね、しまった
ディアナ:じゃあ、1匹だけですね。ひょーい
ドロップ: ヒヨコヲモッタドロップという一匹しか狙えないわけですね
カリス: でもこれでヒヨコ3匹ともこちら側ですね
カリス: カリスはヒヨコ奪われたので行動キャンセル
DD: がんばった!
ドロップ: 3ターン終了時にもってれば勝ちだったかな
ドロップ: 2個いじょう
ロイド: ですね、次のターンに気をつけよう
ロイド: あ、ところで、乱戦通り抜けの支援ってなんか行動使ったっけ?
ドロップ: 通り抜けようとすると
GM:同じ乱戦に入る
ドロップ: 回避が-4されるので危険
ロイド: あぁ、いや、俺はまだ動けるっけってこと
DD: じゃあこっちでクマさんつかまえとくか
ドロップ: 動けるかどうか、で言えば動ける
ロイド: うい、じゃぁまぁ魔法くらい使って置きましょう
ドロップ: 魔法とな
ロイド: ドロップさんにブレス・・・してもたかが知れてるかな?
ドロップ: というか
DD: 目の前のくまさんに乱戦宣言してつかまえます
ドロップ: ディアナからとってくれると助かる
ドロップ: 忘れるところだったけども
ロイド: ん?ディアナさんうしろだよね?
ドロップ: 同じ位置です
ディアナ:ハンドを伸ばしてますよ
ドロップ: ロイドとDDとディアナは
ロイド: 乱戦離脱だと行動消費しちゃうし・・・・ん?ディアナも乱戦にいたっけ?
ドロップ: 同じ距離なのでロイドが全部回収して飛ぶと楽
ロイド: あ、そっすか、じゃぁ回収します
ロイド: 判定いるのか?
GM:いや、しなくていいよ
ロイド: うい、じゃぁ回収してひよこ2匹持ちになりました
カリス: こちらのターンは以上ですかな?
ロイド: あとだれか動かないのかな?おわりか
GM:じゃぁこっち?
ロイド: あ、ごめん、ほじょどうさ・・・・で飛ぼうと思ったけど、落とされるとやっかいなのでやめておこう
DD: くまおさえるのは判定いるの?宣言だけでいい?
GM:いや、いらないでいいよ
ドロップ: そうか・・・呪歌がこわいんですね
GM:こっちのこのターンは「何もしない」だから
ロイド: もしうっかり食らうと転倒落下でめんどうなことになる
ドロップ: 3ターン目のGM側は
GM:パン「もうちょっと遊べると思ったけどお兄ちゃんたちに本気出されるとやっぱりどうにもならないね」
GM:だから「何もしない」
ドロップ: OH全員か
カリス: 「勝ったー!」
DD: 「よっしゃーーーーーー!!!」
ロイド: 「勝ちかな?まぁ一応トラップあっても面倒だ、勝利宣言聞くまでしっかり持って置くぞ」
ドロップ: 「うひゃーっ」
GM:パン「ん?僕はどっちが勝ってもお祭りに行くつもりだったけど?楽しそうだし」
ロイド: 「ん?なんだ、ようは楽しみたかっただけだなお前さん」
GM:そうだよ、パンはゲームを楽しみたかっただけ
ディアナ:「だから構わない、って訳ね」
GM:パン「でもその子たちはちゃんと親に返してあげてね」
ロイド: 「あいよー、っとホレ」
カリス: 「あ、そうだ!パンさんはチャレンジキャロットの生えている場所知りませんか?」
ドロップ: 「切り替えが急激ッスね!?」
DD: 「おめーらもおつかれさんだったなあ。」熊抱き上げw
DD: 「ハム食うかー?」取り出しw
ロイド: 「ビーフジャーキー食うかー?」
カリス: あれ、どっちが熊でどっちがDDだ?
ドロップ: 見識判定の必要がありますね
DD: なんだとw
GM:小熊は壺を指し示している
DD: とりあえず剣持ってるほうがDDで爪持ってるほうが熊w
ロイド: 「ん?なんだ?坪?」
DD: 「なんだ?はちみつか~?」ツボのぞこうw
GM:大事そうに蜂蜜入りの壺持ってるの、熊
DD: 「いいなあ~。おめえの宝物か~。見せてくれてありがとよ!」なでなで>熊
GM:ウサギはニンジンを取り出した
DD: 「あとはニンジンかー?」熊の兄弟にハムあげながら
ドロップ: そのニンジンは普通のニンジンですか?
GM:それは薬草学で
ロイド: 「ニンジン出たな、これがチャレンジキャロットなのか・・?
ドロップ: 薬草・・・
GM:タビットには+2をあげようw
ドロップ: セージでいけるな
DD: レンジャーで振っていい?>GM
カリス: 2d+8
ロイド: カリス -> 2D+8 = [3,6]+8 = 17
GM:レンジャーかセージ
DD: 2d6+11 レンジャー薬草
ロイド: DD -> 2D6+11 = [3,3]+11 = 17
ドロップ: 2D6+10+7+2 = [1,2]+10+7+2 = 22 タビット補正の薬品学!!
ドロップ: あぶない出目してるなぁw
ロイド: 2D6+6 = [6,1]+6 = 13 レンジャー
GM:チャレンジキャロットだよ
DD: おおw
カリス: 「こ、これは!」
ディアナ:2D6+9+6+1 = [5,3]+9+6+1 = 24
ドロップ: 「生えてるところが知りたいッスねー」
ディアナ:こちらも問題なかった
ディアナ:「まったくね」
ロイド: 「あんまり持ってかれても困るってこか?」
DD: 「これでイヌコロ娘も喜ぶな。」
GM:ウサギはドロップをじっと見てる
ドロップ: じっと見つめかえす
カリス: 「はい!これで今回の任務完了」(ポチっと)
GM:近寄ってきた
DD: 「いやそこはニンジン交換じゃねえのか?」>天才
ドロップ: 「ポチっと?おお、何スか?」>兎
ディアナ:(ウサギ同士が見詰め合ってるわ)
ロイド: 「・・・見識はんて・・・・いや、なんでもねえ」
DD: (可愛いといやあ可愛いが。)なんか変だw
ドロップ: 動物って何語だろう
ドロップ: たいてい言語:なしデスヨネ
ドロップ: 「コレは、どこに行けばアルッスか?」と身振り手振りで語りかけよう
GM:・・・・・・・・・・
ドロップ: ぱんとまいむ
GM:ウサギ「その荷物の中のニンジンが欲しいんだけど(妖精語)」
DD: (がんばれ天才!)
カリス: 交換で貰えば良いのに
ドロップ: 「しょっく!」
ドロップ: 「この保存食のことっスか?」
ロイド: 「なんて言ってるかはわからんが、ウサギって喋るのもいるんだな・・・」
ドロップ: じゃあ妖精語であわせよう
GM:ウサギ「タビットニンジンがあればよかったんだけど、まぁいいわ」
DD: 通訳してよw
DD: じゃあパンにおみやげに持ってかえってもらおうw
ドロップ: 「ありがたいッス!でわ、タビットニンジンは改めて差し入れしに行くッスよー(妖精語」
DD: 「んじゃあ、そろそろあとかたずけといくか。」
ドロップ: トレード中・・・・(電源を抜き差ししないで下さい)
カリス: 「凱旋ですね!おじ様」
ディアナ:「......ウサギじゃなくて妖精?」
DD: 「んだな、カリスちゃんもおつかれさん。こらあ、帰ったらオゴリだな。」>カリス
ドロップ: 「どうやら妖精語をしゃべれるようッスね」
GM:パン「この子達一応幻獣だよ?知らなかった?」
DD: 「ほおお。たいしたもんだなあ、クマ!」なでなでw(脳筋だからね!)
ドロップ: 「敵意がないので気にしてなかったスね」
カリス: 「え、どう見ても普通の小動物なのに・・・」
ドロップ: パンもデータよく知らないしねッ
ロイド: 「敵じゃねえからそんなに気にしてなかったな」
GM:パン「で、お祭りはいつから始まるの?」
カリス: 「カリス、パン、トモダチ」 両手でハンドサインを作る
カリス: 「街に着いて少し時間が掛かるかな?」
DD: 「パンと一緒に行きたいやつはいるかい?」>動物
GM:ウサギとクマとコケ(親子)挙手w
カリス: 「これじゃ歌い手というよりサーカスですわね」
ロイド: 「それはそれでいいんじゃねえのか?半ばそういった騒がし要因な感じなわけだし」
ドロップ: ええと
DD: 「しょーがねえなあ。人間の町にゃあそれなりに規則があるから、ちゃんと言うこと聞けよ?とりあえず食いたいものは俺が買ってやるから。」>動物w
ドロップ: 開催日って地元民として知ってていいんでしょうか>GM
GM:地元民というかディアナが確定で知ってる、同じ学院所属なんだから
ドロップ: おう
ディアナ:そういやそうですね
ドロップ: 「じっ(熱い眼差し」>ディアナ
ディアナ:「別に隠したりしないわよ、それぐらい教えてあげるから」
GM:まぁまだ先だよ
ドロップ: 「ひとまず遊んで疲れたからヒト休みしたいッスね」
DD: じゃあ動物たちを整列させて、ニンジンしょってかえるかw
ドロップ: 「ひと休みっていうか、もう夜ッスね!?」
GM:夜だね
ドロップ: 寝たいゾ、っと
DD: そうだなw
ドロップ: ここは安全に眠れる場所ですか?>GM
ロイド: パンたちもいたし平気だとは思うが
GM:安全に眠れるよ。早朝にコケトリスの【アーリーバード】で叩き起こされるぐらいw
DD: 見張りならするよーw
DD: テント張ってごはん食べて寝ようw
ドロップ: ですね
GM:「コケコッコー♪」 早朝
ロイド: 「ぬ・・・ちょっと耳が痛いが・・・朝か」
ドロップ: 「zzZzzZzzZZ」
カリス: 「快眠の寝具ってつい早起きになっちゃうんですよね」
ドロップ: 「はっ」
GM:ハーモニー【アーリーバード】【アーリーバード】という鶏の朝を告げる声が
カリス: 凄い目覚ましですね
ディアナ:それは......w
ディアナ:絶対起きれますね
ロイド: 誰でも起きるな、カビゴンでも起きそうw
ドロップ: 「んーっと」
ドロップ: 「ニンジン良し、木材が3/5、パンは居るっとなると」
ロイド: ん?木3つだっけ?ちなみに俺だけで3つもってる
ドロップ: チェスナット?の部位が3ということだけ覚えている
ロイド: それ以外にシューターが2匹いたはず
カリス: ひどい目にあいましたw
ロイド: だから問題なくいってれば5個あるはずだよ
GM:うん5本であってる
ドロップ: でわ両手が収納でうまってる状態か
ロイド: 両腕としっぽに腕輪です
ディアナ:私も腕に腕輪がついてるわね
ロイド: まぁ誰だったかは覚えてないが、俺3つとあと2つを誰かが持ってますっと
ディアナ:尻尾ははずれないよう、尻尾を紐代わりに結んでおきましょう
ドロップ: 3.1.1で分けていたか
ロイド: そんな細いしっぽじゃねえよw
ドロップ: ぎゅっ
GM:街に帰還でいいかね?
ロイド: ですかね
ディアナ:欲しいものは揃ったと思いますしね
GM:ヴィッセン「賢者の学院」
DD: 「うおっす、たでーまだ。じーさんいるかーい。」ずかずかと入っていこうw
ロイド: 「おーっす、じいちゃん、もどったぞ」
ディアナ:「ただいま戻りました。大体揃ったと思いますよ~」
カリス: 「今回は無事に務めを果たしてまいりました」
GM:ホールでは助手のタビットさんが子供たちの歌の練習指導してますね
DD: 「いや今回はってカリスちゃん。」w>カリス
GM:助手「教授ですか?今街を離れていますが」
ドロップ: 「ほわっつ?」
DD: 「なんだとお?依頼のゲストを連れてきたつ-のに。どこ行ってんだじーさん?」
GM:助手「持っていた本に魔剣の遺跡の情報が載っていたこのことで(ぼそり)アノクソジジイ」
ロイド: バールの遺跡の方か?
ディアナ:「ああ、また仕事放り出していなくなったのね......」
DD: 「そいつぁしょうがねえなあ。あっはっは、冒険者の鏡だねえ。」
ドロップ: 「パンの事について何かきいてないスか?」
ロイド: 「またかよ・・・ったく」
ドロップ: 「伝言とかでも良いッス」
DD: 「ああそうだ。じーさんの依頼で森の妖精さん連れてきたんだがよ。寝るトコとかどうすりゃいーんだ?」>助手
GM:助手「手続きは取っておりますのでパンさんたちは街に入れるようになってます。泊る場所は森がよろしいかと」
ディアナ:「その方が本人達も喜ぶでしょうね」
GM:助手「あと皆様にはこれをと、音楽祭のパスです、バックヤードにもこのパスで入れますので」
DD: 「そいつあよかった。連れてきたもんの、行くところがねえじゃあかわいそうだからな。よくしてやってくれ。」>助手
ドロップ: 「おんがくさいのパスー」
DD: 「おう。」いただきますw
GM:助手「あとこれもよろしければどうぞ銘酒「ドラゴンキラー」です」
ロイド: 「・・・俺は飲まない方がよさそうだな・・・
DD: 「おお!そいつはうれしい!」ありがたくいただこうw>助手
カリス: 「乾杯しましょう、おじ様」
GM:助手「子供たちの練習中ですけど聞いていかれますか?」
DD: 「あとで祝杯だな、カリスちゃん!」>カリス
ドロップ: 「っと、その前に!?大道具とビスケに荷物をあずけたいんスけど」
DD: 「それとベスちゃんとこのイヌコロ娘はいるかい?」>助手
ディアナ:「私は聞いていきましょう」
DD: 「たのまれものがあんだがよ。」ドロップさんのリュックをひょいっとw
GM:助手「材木でしたらこちらで預かりますのでそこの隅で外してください、ビスケ君とチェリーちゃんならそこで練習中です」
ドロップ: 「ビスケじゃなくてチェリーだったッスかね」
DD: 「おう、んじゃ行くか。」リュックごとドロップさんを持ち上げたまますたすたと練習場に行きますねw
ディアナ:ドロップごとw
ドロップ: 「ごーごー」
GM:〈音運び〉を使って練習中です 助手「本番では帝都から招待された楽団が演奏することになってます」
ロイド: 「せーの・・・っと」ごろんごろろんごろろろん(丸太を3本出した音
カリス: じゃあいったん休憩になるまで待ちますか
DD: 「へええ、けっこう大規模なお祭りなんだな。」
ロイド: 「やるときは見に来ねえとな」
GM:チェリー「チャレンジキャロットはみつかったですか?」
DD: 「ようイヌコロ娘!がんばってっか!?」おおげさに手を振ろう>チェリー
カリス: 「ばっちり♪」
ドロップ: 「これこの通りッス!」ぷらんぷらん
GM:チェリー「いぬころいうなです。かむですよ。」
DD: 「男に二言はねえ!」>チェリー
ドロップ: 「別の場所でいえば格好いいんスけどね、間違ってるッスよ?」
GM:チェリー「ぼうけんしゃはほーしゅーがひつようだときいたです、これやるです」
GM:と手を差し出してきます
ロイド: 「ん?なんだ?」
カリス: 「おじ様、そこは格好つける所じゃないです」
GM:チャリチャリとガメル銀貨が5枚
DD: 「今晩は派手に宴会だ。ベスちゃんといっしょに炎亭に来いよ!忘れるなよ!」>チェリー
ロイド: 銀貨って500ガメル分くらいか?
GM:チェリー「べすさまからもらったおこづかいからすこしずつためたです。まいにちおやつがまんしたです。だいじにつかってほしいです。」
ディアナ:5がメルだろう
カリス: 5ガメルじゃないの?
DD: 「・・・お。」
GM:5がめるですが
DD: もらおうw
ロイド: 銀貨でも一個①ガメルかw
DD: 「よおし受け取った!毎度ありだ!」>チェリー
GM:銀貨だから一個一ガメルw
ロイド: 「よしよし、まいどな」
カリス: その分派手に食べさせてあげよう
ディアナ:子供のお小遣いに何を期待してるんですかw>ロイド
ロイド: 銅貨、銀貨、金貨ってあるのかと思ったんだよ
ロイド: だから50か500くらいかなとおもったの
DD: 「こいつは飲めないな。」
GM:助手「そういえばこの歌、男声ソロの部分があるんですよねぇ、子供たちは誰も練習してませんけど」
DD: 「まあ、ありがたくもらっとくぜ。」そしてみんなで1まいずつわけるwz
カリス: お守り袋に入れておけば良いんじゃないでしょうか?
ドロップ: 「うぃ(きゃっち」
ロイド: 「さんきゅ」
カリス: 「確かに受け取りました」
GM:データこれhttp://ura-dds-maya.bbs.fc2.com/
ディアナ:「確かにね」
ドロップ: 「助手さんは歌わないんスか?」
ロイド: これほんとにお守りだーwww
ロイド: しかも死亡フラグ解除ようの重要なやつw
DD: あははw
GM:助手「私ですか?歌えとは言われてませんね、あ、そうそう、他の教授からもらった眠り薬があるんですよ、強力な、誰か不眠症の方がいたら分けてあげてください。」
ディアナ:本気でお守りになりましたねw
カリス: マギシューに狙撃されたところをギリギリで助かるんですね
DD: 「不眠症?誰かいたっけか。」
GM:助手から銘酒「ドラゴンキラー」と「強力睡眠薬」を受け取った
カリス: 「さて?」
カリス: 混ぜて飲んだら凄い事になりそうだw
ロイド: それ永眠フラグだからw
DD: キャロットで眠れなくなったらベスにあげるかw
ドロップ: そういえば
ディアナ:折角だから誰かちゃんぽんしてみない?
ドロップ: ドラゴンキラーと眠り薬にたいして
GM:助手「それでは祭りの日もお願いします、期待していますよ」
DD: 「せっかくだからメシ食いに来いよ!待ってるぜ!」>チェリー
ドロップ: 薬品?か見識の判定はしてもいいのかな
DD: いいんじゃない?
GM:してもいいけど普通に銘酒と睡眠薬
ドロップ: ふむ
ドロップ: 「徹夜続きのベスにでも会いにいって見るッスか?無理してるようならコレでいちころ」
ドロップ: すみに木材を置いていきます
ドロップ: ごろごろ
ロイド: 「あぁ、そういえば徹夜とか言ってた気もするな」
GM:お酒と睡眠薬はどうする?
ロイド: 別に欲しいものでもないなぁ・・・
DD: 「まて。」w>天才
カリス: 私も
ドロップ: ひとまず持ったままでわ
DD: お酒は欲しいかな
カリス: 睡眠薬じゃあね 快眠の寝具と同じ効果があるなら話は変わってくるけど 徹夜用に目を覚ます薬(覚醒)の方が嬉しいかも
ドロップ: 「んー。あとは紅蓮亭にもどって報告とラルドの情報でも聞いてみるとかッスかね?」
DD: 「そうだな。」

時は流れ・・・・音楽祭当日
パンの演奏は学院の庭で行われました、近くの動物たち、妖精たちも参加してとても賑やかなものになりました。
呪歌ではない普通に踊れる歌を演奏し、さながら妖精の宴に参加しているような気分を味わえました。
子供たちの合唱は、ソロ部分を歌おうとしていたラルドが強行手段で排除されるというハプニングがあったものの、
招待されたオーケストラの演奏もあり好評でした。(演奏されたものは《交響曲第9番ニ短調作品125》『歓喜の歌』)

音楽祭後・・

学院の飼育小屋で歌が好きなヒヨコが飼われていたり
たまに小熊が果物を貰いに紅蓮の炎亭に顔を出していたりするようですが
それはまた別のお話

2010/10/21追記 シナリオで使ったパラグラフ表&解説メモです

1-1 陽だまりの丘
1-2 陽だまりの丘(2)
1-3 叫び声の響く森
2-1 野菜畑
2-2 サキヲヨムモノ
2-3 大きな栗の樹の下で
3-1 食料調達中
3-2 すすり泣く声
3-3 森の演奏会

1-1 陽だまりの丘
(解説)
日当たりのいい広場です。
アルラウネ、エントレット、トレントといった知性を持つ態度:中立の植物がのんびりとしています。
(イベント)
・チャレンジキャロット採集
あたりにはチャレンジキャロットが生えています。周りのトレントたちは採集を許可してくれます。
目標値21の薬品学判定に成功すればチャレンジキャロットを引き抜くことができます。(タビットは判定に+2)
判定に失敗した、または判定をせずに引き抜いた場合2d6をし7以下の場合マンドレイクを引き抜いてしまいます。
この場合、広場の植物たちに追い出され、以降、このパラグラフは侵入不可能になります。

1-2 陽だまりの丘(2)
(解説)
日当たりのいい広場です。
(イベント)
・まどろむ陽気
(このイベントは朝~夕方のみ発生します)
このエリアで探索など時間を経過する行動を起こした場合全員目標値21の生命抵抗力判定を行います。
失敗した場合眠ってしまい行っていた判定は失敗します。全員が眠った場合時間が「深夜」まで経過します。
・採集
目標値18の探索判定に成功した場合フェアリーガーデン101ページの森探索表に従い採集を行います。
・みんなでキャンプ
安全に休むことができます。このパラグラフでは休息をとることができます。

1-3 叫び声の響く森
(解説)
どこからともなく遠吠えや叫び声のような音が聞こえてくる不気味な森です
(イベント)
・闇への呼び声
フェアリーガーデン106ページ「魔物退治」を行います
・呪われた声(自動)
このパラグラフではすべての戦闘特技が効果を失います。
《武器習熟》《防具習熟》は追加ダメージ、追加防護点のみ失います

2-1 野菜畑
(解説)
根菜類と思われる葉っぱがたくさん生えた畑です。
コボルドがせっせと耕しています
(イベント)
・丹精込めて作りました
100ガメルで野菜を一つ収穫させてもらえます。
目標値21の薬品学判定に成功すればチャレンジキャロットを引き抜くことができます。(タビットは判定に+2)
判定に失敗した、または判定をせずに引き抜いた場合2d6をし8以下の場合違う野菜を引き抜いてしまいます。

2-2 サキヲヨムモノ
(解説)
一匹のジィが待っています
(イベント)
・未来への助言
友好的に接した場合隣接するエリアのパラグラフを一つ教えてくれます。(新しいパラグラフを配置します)
・それは禁句
「じい」や「じー」と呼んだ場合機嫌が悪くなります。
一度目はむっとした表情をした後しぶしぶと情報を教えてくれます。
二度目は「我は年老いてはいない」と言った後そっぽを向いてしまいます。これ以上相手をしてくれません。

2-3 大きな栗の樹の下で
(解説)
栗の木の森です
イベント
・栗拾い?
チェスナットショットガンが襲ってきます。

3-1 食料調達中
(解説)
食料調達にやってきた冒険者のキャンプです
(イベント)
・みんなでキャンプ
安全に休むことができます。このパラグラフでは休息をとることができます。
・冒険者との邂逅
一日目に発見した場合、2-3の位置の情報を持っています。
二日目だと2-1、2-3、三日目だと2-1、2-3、3-3の位置を知っています。
4日目以降は街に帰還しており誰もいません。

3-2 すすり泣く声
(解説)
実をつけた大きな木が生えています
(イベント)
・降りれないよぉ(発生期間:3日目までの朝~夕方)
探索で目標値20、または聞き耳で目標値15の判定に成功した場合、木の上の方からすすり泣きが聞こえてきます。
木の上の方では子コボルドが泣いており、事情を聴くと「木の実を集めていたら降りれなくなった」と伝えます。
助けた場合お礼に「赤い果実(300G/緑A)」と「トゲの実(150G/緑A)」を2d個くれます。

3-3 森の演奏会
(解説)
パンが演奏しています

2011年7月 3日 20:41