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ソードワールド2.0 第52話 『スプリングラプソディ』

タイトル「スプリングラプソディ」

・・・ラルドは困っていた。目の前にあるのは一枚の紙。「学院の仕事貰ってきました~」助手がニコニコとしながらもってきた一枚の紙。

「幼少部の新入生歓迎遠足の引率をお願いします。冒険者でもある教授ならではの内容を期待しています」

・・・・・・ドウシロト?
『紅蓮の炎亭』の面々が頭をよぎるが依頼するわけにもいかんし(というか依頼料がない)
「とりあえずネタでも探しに行ってみるかのぉ」
できることからやってみよう。
・・・とりあえず助手の残業増やすことから始めるか・・・・

開催日:2010年5月6日

GM:鳳玄さん

GM: じゃぁ簡単な自己紹介からABC順で
DD: ともあれよろしくお願いします
アーク:あいあいー。俺からだな。
アーク:「本名はアーク・グランス。種族はナイトメア。職業はギャンブラーで趣味はトランプ......ああ、一応ウィザードってことになってる。」
GM: 一応て...
アーク:ちなみに技能はソーサラー11、コンジャラー10、セージ5、エンハンサー5。
アーク:バインド・オペレーションならまかせろー(バリバリ
アーク:そんな感じで次どうぞー
ミネ: カリスティアさんかな
カリスティア: 次は私かな? 「カリスティア・ゼウカ。 格闘の天才です。ドレイクだろうとぶん殴って見せます。でも、空飛ぶのだけは勘弁な」
ミネ: Aチームがいるw
カリスティア: グラップラー11、プリースト(リルズ{改宗しました})7、エンハンサー7です
ミネ: 次はDDさんかな
DD: 「DDだ。ま、困ったことがあったら言ってみな!」
DD: 毎度おなじみの陽気なおっさんです。技能は戦士11野9練9マギ4歌1w
DD: ヨロシクお願いします。以上。
ミネ: では私ですね
ミネ: 「ミネです。普段からメイド服着てメイ道を究めるため、紅蓮の炎亭でメイド業にいそしんでおります。冒険時はメイド服をコンバットメイド服に着替え...見た目は変わらない感じです。」種族はドワーフ。シューター11、スカウト9、エンハンサー5、マギテック7、アルケミスト5です。
ミネ: よろしくおねがいします
ミネ: 以上
ミネ: ロゼさんおねがいします
ロゼ: 「ロゼよ。ロックがここに住み着いたんで拠点に使わせてもらってるわ。ソーサレスってやつね。まあよろしく」
ロゼ: メアのソサ11 ゼージ11 レンジャー7 エンハン5 重装甲メイジです
ロゼ: 使い魔は懐にいれてますんで範囲攻撃はOKですよw
ロゼ: 以上です
GM: では始めますか
ミネ: お願いします
DD: よろしくお願いします
カリスティア: よろしゅうたのんます
アーク:よろしくおねがいします
ロゼ: よろしくー
GM: 場所は紅蓮の炎亭の昼下がり
GM: そろそろ仕事がないかなーと思い始めるころです
カリスティア: カリスのお店は夜からなので入り浸ってますね
GM: 前回のセッションからひと月は立ってるので生活費は減らしといてね♪
ミネ: 冒険にでていないときは宿手伝ってます
アーク:ギャンブルで稼いでます(キリッ
ロゼ: ほとんど旅かロック邸でゴロゴロと・・・
GM: ほぉ
ミネ: 屋敷もちだから大丈夫
GM: 10レベルのギャンブラー相手に稼げるなら稼いでもらおうか
カリスティア: -300Gかな お酒は仕事で飲むから最低限質素な暮らしをしています
DD: 仕事がなければ昼間から飲んでるかなw
アーク:ぶっちゃけ負ける戦い方をしなけりゃ勝てるのよ。ギャンブルなんて
アーク:という余談。
GM: 生活の状態にもよるけど
GM: ふつーに暮らして一日60ですから
ロゼ: んじゃ3000くらいだなロゼだと
ミネ: そのくらいならリビルド時チェックも消耗品の範囲でチェックできるかな
カリスティア: 名誉で大きな屋敷を所持してるカリスに隙は無かった
ロゼ: 日100*30日
DD: 2d6
ダイスボット: DD -> 2D6 = [1,3] = 4
DD: 一日40ガメルらしい
ロゼ: 2d6 毎朝のお祈り(ラック)
ダイスボット: ロゼ -> 2D6 = [6,1] = 7
GM: カウンターではグレンさんとラルドが何やら話してます
ロゼ: 2d6 儀式(レデュースマジック)
ダイスボット: ロゼ -> 2D6 = [4,5] = 9
アーク:俺は本編始まってからでいいやー(ぁ
ミネ: ラルドさんにも水を運ぼう「いらっしゃいです」
GM: ラルド「んー、これは普通の水かの」
ミネ: 「愛情のこもった水です」w
ミネ: 「何か食べるなら注文聞きますよ」
GM: ラルド「そかそか、じゃぁ有り難く(ゴクゴク)」
ミネ: 「今日は学院ではなかったですか?」
ロゼ: 「ワインくらいなら水と同じよ」
GM: ラルド「今日は講義が午前だったからの」
ミネ: 「でしたか」グレンと話があるのかなと思い席を離れますね
GM: グレン「で、その依頼を引き受けるやつがいれば前もって教えてもらいたいんだな」
DD: 「よー、じいさん!昼間から来るとは珍しいな!ここ来て飲まねえかい!」>ラルド
GM: ラルド「日にちの調整もあるからのぉ、できれば明後日ぐらいに出かけてもらうのが・・・」
ミネ: 「あれ依頼の話でしたか?」興味津々に近づく
GM: ラルド「んー学院に戻らにゃならんからお酒は夜にのー」
アーク:丁度今、宿に入ってくる。「お、久しぶりラルドー。どうかしたのかー?」
DD: 「なんでえケチくせえなあ。今なら両手に美女と酒盛りだぜw」>ラルド
カリスティア: 「学院のお仕事ですか?」一応セージ持ち
GM: ラルド「いや、ちょっと連れて行ってもらいたい依頼があるからのー交渉してる所じゃ」
カリスティア: 美少女担当wカリス
GM: らるど「まぁわしの用事は学院の仕事じゃの、依頼そのものは・・・これは・・・・森林組合だったかのぉ」
DD: 「連れて行く?じーさんをかい?どこだあ?バルバドスのアギトかあ?」>ラルド
アーク:「んー?森林組合?」
GM: ラルド「んにゃ、ロティアの森にちょっとのぉ」
ミネ: 「はいはいDDさん、まずは水でも飲んで落ち着いてください」冷たい水を出します
ロゼ: 「見た目がランバージャックなのならここにいるわね(苦笑)」>DD
GM: グレン「あぁ、この依頼だよ」と言って差し出します
ミネ: のぞきこもう
GM: 「最近森で木こりが気を失って倒れているところを発見される事件が発生しています。原因究明をお願いします。 森林組合」
DD: 「ロティアの森?なんでえそこは。」
カリスティア: 「外傷は無いのですか?」
GM: ヴィッセンの西に広がる森ですよ
GM: 感覚的には近くの森
ミネ: ですね
GM: 外傷はないねぇ
DD: 「気を失って倒れている?命に別状はねえのかい。」>グレン
GM: それもあってあまり重要視されてない
カリスティア: 「ガスにやられたのでしょうか?」
GM: ちなみに依頼料も安め、全員で5000G
ロゼ: 「プーカでもでたのかしらね」(ワインを飲みながら)
DD: 「ガスねえ。そんならそれで原因は突き止められてる頃じゃねえのかい。」>カリス
ミネ: 「ロティアの森なら遠出でもないですし、お手伝いできることがあるなら手伝いますよ」
GM: グレン「それでエクストのやつが『一人で解決すれば5000Gだー』といって行ったんだが」
GM: グレン「今朝方森で気を失っているのを発見された」
ミネ: 彼はおいしいな
ロゼ: 「馬鹿ねえ(くすくす)」
DD: 「相変わらず元気はいいな。」(エクスト)>グレン
GM: グレン「おかげでその依頼料が適正な連中は怖がって受けてくれんしかといってそれ以上の腕の連中は安すぎてだれも受けん」w
カリスティア: 「気絶してるのを発見されるのはいつも一人?複数なら眠気が襲ってきても対処しようがあるけど」
アーク:「あいつが失敗するってことは......いつもの奴か。」
GM: いや、複数の時もあるよ
DD: 「しかしあいつはアレでも使えるやつだがな。」
ミネ: 抵抗だけは高そうですよね
DD: 「確かに、なんかウラがあるのかもしれねーな。よし、そういうことならまかせとけ。どーせヒマだ。」>グレン
ロゼ: 「ディーラたちはどうなのかしらね?」
カリスティア: 「ふむ、レベルの低い依頼がいつまでも放置されていては冒険者の店の名に傷が付きますね」
カリスティア: 「私、志願してみましょうか?」
GM: ディーラたちが運ばれたって話は聞かないね
ミネ: 「他に急ぎの依頼がないようなら手伝いますよ」
アーク:「少しの間の生活費稼ぎ、ってところだな。どうせ暇だし、しばらく出禁くらったしな......」
ロゼ: 「手伝う気はないけどDDたちの腕前も見ておきたいしついていこうかしら?」
GM: ラルド「受けてくれるかの、ちなみに出発は明後日の朝がいいんじゃが」
ミネ: 「明後日何かあるですか?」
カリスティア: 「何か用事があるんですか?」
GM: ラルド「いろいろと準備がの」
カリスティア: 30秒で済ませな!w
ミネ: 「依頼人さんさえ急がなければ大丈夫ですが」
GM: 急いではないね、さっきも言ったけどそこまで危険視はされてない
ミネ: なら明後日で良いかな「みなさんはどうされます?」
アーク:「俺はどうせ暇だしな。早ければ早いほどいいが。」
DD: 「おー。爺さんは支度に時間にかかるだろ。ゆっくりしてきな。」>ラルド
カリスティア: 「私は構いませんよ」
ロゼ: 「私は見物するだけだから気にしないで」
GM: ラルド「では準備に取り掛かるかのー」と言って外に出ていきます
GM: ラルド「まずは・・・・を・・・・して、・・・を・・・(ブツブツ)」
ミネ: 明後日まで時間あるなら、エクストにききこみとかしたほうがいいかな
DD: 「出発が明後日、つーことならちいっと情報でも集めてくるかな。」
ミネ: どこに運び込まれてるんだろう
DD: 「エクストのやつあ、いまどこだい。」>グレン
GM: グレン「部屋で寝てる」
ミネ: 「面会はできます?」
カリスティア: 「一度起きたの?それとも運ばれたまま?」
GM: グレン「面会は出来るぞ」
DD: 「それから、森林組合の詰め所だか事務所だかってとこに紹介してくれ。詳しい話がききてえってよ。」>グレン
ロゼ: 「(小声で)ディーラたちに聞くものいいかもね、あの森のことなら」
GM: グレン「あぁ、エンブレムをみせて依頼を受けたといえば通してもらえるはずだ」
カリスティア: 「また森か・・・」カリスの脳裏に死の森の恐怖が蘇るのだった
DD: 「ディーラ?ああー、なるほどな。」>ロゼ
ミネ: 「明後日までにできそうなことはやっておきましょうか」
DD: 「情報は多いに越したことはねえ。手分けするかい?」
ロゼ: 「アーク、原因はなんだと思う?。<握って>みない?」
ミネ: 処理的には手分けしたほうが良い?タイム管理あります?>GM
アーク:「さー、てね。とりあえずエクストを調べようか。賭けなら受けるが、ベットの条件ぐらいは提示してくれよ?」
GM: タイム管理というか
DD: 「んじゃ手っ取り早いほうから行くか。」
GM: いつ、どこに行くかを宣言してもらえれば経過時間を提示します
DD: 「エクスト叩き起こして、組合でウラ取ってから、図書館か。」
ミネ: エクストと森林組合、余裕あればディーラかな
アーク:「だな。さっさと行こうぜ。」
GM: では酒場二階
ミネ: コンコン「ミネです。具合はどうですか」
GM: エクスト「開いてるよ」
ミネ: 「失礼します」
アーク:バーンとドアを開けて。「話を聞こうじゃないか。何があった。」
ロゼ: 「あら?意外と元気ね、ディスペルもアウェイクンもいらなそうね」(テクテク)
GM: エクスト「・・・・・(視線をそらす)」
DD: 「よ。森でひで-めに会ったそうだな。何があった?ほれ、差し入れのワイン。」>エクスト
カリスティア: 男性の一人住まいに入るのは初めてなので戸口でまごまごしてますね
GM: アウェイクンはすでにされた後ですw
アーク:「で? いつものアクシデントだろ? 木からでも頭から落ちたか?」
GM: エクスト「ま・・・・まぁそんなとこかな」
ミネ: 「詳しい状況をきいてもいいですか?」
GM: エクスト「詳しい状況・・・・」
DD: 「ま。」勝手にベッドのそばに椅子動かしてきて座る「ちょっくら話聞かせてくれや。」
ロゼ: どんな症状がズカズカよって言って見ようとしますけどいいかな?
GM: なんというか外傷はない
DD: 「実は明後日、おめーも知ってるだろ、ラルドのじーさん連れてその森に行くことになっててな。」
GM: エクスト「あー・・・うん、君たちなら大丈夫だと思うよ」
DD: 「とりあえず危険があるなら調べておきてー。頼むわ。」
GM: なにを?
ロゼ: 「はっきりしない男と髭のない男は嫌いなんだけど何があったか教えてもらえる?」
GM: エクスト「森に行って...・・・・・・・・・気づいたら気を失ってた(視線そらしてる)」
ミネ: あーそのままそういう意味だったんだw
カリスティア: 何か隠してないかな?
ミネ: 本人もよく分かってない感じ?
GM: 何か隠している感じだね
カリスティア: 「何か隠してるなら正直に白状して方が良いですよ~。魔力撃込みでお仕置きされたくないでしょ~」と戸口から
GM: エクスト「イヤ、ナニモカクシテナンカナイヨー(汗」
ロゼ: 「さて小僧、無理やりしゃべらされた上にバカにされるのと、自分から話してスッキリすんのとどっちが好きだい?」(にっこり)
GM: エクスト「どっちもいやだーーーーー!!」w
アーク:「(......しかしこいつ、この前剥いだときと性格が違うな。)」
ミネ: みんな怖いなw「みなさんいちおうエクストさんも被害者ですから」(オロオロ)
カリスティア: 「お仕置きはグー、チョキ、パーの3種類から選べますよ~」と戸口から
GM: NPCの性格まで把握してないわい
ロゼ: 「男同士の方がいいなら私らは出とくけど?」
カリスティア: 「え、男同士!・・・そんな趣味があったなんて・・・」
GM: エクスト「じゃぁ、そういうことで、俺は用事があるから」
GM: 一直線に開けてた窓にダッシュ
ロゼ: 窓にロックw
ミネ: バーン!w
ロゼ: 2d6 一応判定
ダイスボット: ロゼ -> 2D6 = [2,5] = 7
GM: いや、開けてあったって(汗 ロックは締まってるドアに鍵かける魔法でしょ、自動で締まるわけでは
ロゼ: ああ空いてたんだね
ミネ: スカウトもちなら普通に2階くらいからは飛び降りれそうですね
GM: しかも2.0のロック魔法の鍵じゃなくて元々付いている鍵をかける魔法ですよ
カリスティア: 「誰か追いかけます?」
アーク:大丈夫、素で落下しても余裕で生き残るw
アーク:「追いかけて来い。」と使い魔を追わせよう。
ミネ: 話聞こうと思っただけなのにスペクタルな展開だ
カリスティア: 私もファンネルを飛ばします
アーク:ここでバインド・オペレーションと唱えるだけでエクストの動きは止まる。
GM: 鳥だっけ?
ロゼ: 「よっぽど嫌だったのね、まあいいわ次にいきましょ」
カリスティア: フクロウです
アーク:俺のは鳥。
GM: フクロウ・・・・
GM: まぁ追いかけるのは構わないけど
カリスティア: きっと独り言で全部ばらすんだw
アーク:MPが18減ったなぁ。
GM: ライダーギルドのドラゴネット「お、ちょうどいいところに餌が(パクッ)」w
ロゼ: 私はあんま気にしてないから次にいこうとしますが?みなさんどうします
アーク:大丈夫、少なくともゼロの躾はバッチリだ(←
カリスティア: ライダーギルド仕事しろw
GM: まぁ独り言で漏らすことはない
ロゼ: 「組合いきましょ、聞くべきときがきたら聞けばいいわ(無理にでもね)」
カリスティア: ちょっと期待してたんだけど
ミネ: 「そこまで話したくないことがあったんですかね」
DD: 「まあいいけどよ。ほどほどにしてやりなよ、身内なんだからよう。」>ロゼ
カリスティア: 「何か悪事を働いたとか?」
アーク:「さーてな。どうせいつでも捕まえられるし次行こうぜ。」
DD: 「あいつのことだから、何かかっこ悪いことでもしでかしたんじゃねえか?」
GM: じゃぁ組合かな
ロゼ: はい
ミネ: さすがに逃げです人はいないと信じてむかいましょう
GM: では組合です(お茶の時間過ぎ)
DD: 「よ、邪魔するぜ。」ぞろぞろw
ミネ: エムブレムみせつつ「依頼受けてきたものです」
ロゼ: 少し後ろでミネたちを見てる
GM: 組合員「どうぞこちらへ」と言って中に通してくれます
ミネ: 「失礼します」怖くないですよとカリスティアさんを手招き
カリスティア: 組合員のイメージ・・・「最近だらしねえな」w
ミネ: みんな入室しますよね?
DD: 「この依頼のことで来たんだがよ。(依頼書示し)者詳しい話をきかせちゃくれないかい。」
GM: 組合員「といっても私に言えるのはその紙に書いてあることぐらいなのですが」
ミネ: 「被害者の方に話を聴けるとありがたいのですが」
GM: 組合員「森に行ってますので夕方まで戻りませんね」
アーク:「ふーむ、元気だな。命に別状は無ければ後遺症もなし、か。」
ロゼ: 「(小声で)なんかアテにならなそうだし現地いって見たら?」
カリスティア: 一度被害にあってるのにまた行くのか 生活掛かってるもんな
ミネ: 「ですね。ふつうにお仕事されてます」さっきのエクストの元気さも思い出し中
GM: 組合員「えぇ、しばらくは具合も悪そうでしたが一日ゆっくり休んだら皆さん『もう大丈夫だ』と」
DD: 「そうだなあ、現場検証と行くか。」
カリスティア: ディーラにも会いに行くついでですね
ミネ: 「こういうことどのくらい前からおきてたですか?」
ミネ: 潜伏期間とかないかなと
GM: 組合員「一週間ぐらい前ですかねぇ」
ミネ: 定期的に被害者が出る?
GM: どちらかというとランダム
ミネ: なるほど
ミネ: 明後日を待たずに現場検証いきます?
DD: 「どーも、ここにいてもらちがあかねえみてえだな。」
DD: 被害にあった人の名前と特徴聞いておこう
カリスティア: 「先に現場検証しておいたほうが良さそうです」
ロゼ: 「夜が怖いってガラじゃないでしょ」
DD: 入れ違いで帰ってきたら、明日にでも話が聞きたいから待機しておいて欲しいと伝言たのもうか
GM: 伝言ok
ミネ: そうしましょうか
DD: 「明日もあるが、まあ念のため行っておくか。」
アーク:「どうせ、帰ったってやることもないしな。」
DD: 「そっちの美女たちもそれでいいかい。」
カリスティア: 「む、私は美少女です!おじさま」
ミネ: 「やれることは全部やっておこうです」
DD: 「おおわりい。絶世の美少女もいいかい。」>カリス
GM: 森・・に行くと夕方ですけど
カリスティア: 「傾国の美少女で良いですw」
カリスティア: ちょっと待ってれば被害者の人たちも帰ってくるかな?
GM: 帰ってきますね
DD: 話聞いてから行く?
カリスティア: 聞いてからの方が良いでしょう
ミネ: ですね
GM: 夕方
GM: 木こり「で、俺たちに話を聞きたいってのは?」
ミネ: 「仕事帰りにすみませんです。依頼をうけて失神騒動を調べているです。被害にあわれた方はいらっしゃいますか?」
カリスティア: 「気絶してたと言いますが他の方と何か違う行動をしたりしなかったでしょうか?」
GM: ①被害にあった人もいる②特に違う行動はしていない
DD: どこが違うんだろう、森の中での行動を聞いてみよう
GM: 森の中での行動:仕事で伐採
カリスティア: 逆に考えてみよう、被害にあわなかった人の共通点は?
GM: いつもと同じように仕事をしていた特に変わったことはしていない
GM: 考え付く限りでは共通点はない
DD: 「まいったな。」
カリスティア: 誰かが故意に行っているとしたら完全にランダムターゲットですかね?
GM: そうだねー
ロゼ: 「エクストは私たちなら大丈夫って言ってたのが気になるわね(ぼそ)」
アーク:「ま、実際に行ったほうが早そうだな。」
DD: 「言ってたな。どういう意味かね?」
ミネ: 「逃げ出されましたしね」困った
DD: 「ここでうだうだしていてもしょうがねえ。ちいと遅いが現場に行ってみるか。」
GM: 夜になりますけどOK?
DD: 「なんかありゃあ、明日、草の根分けてもエクスト探して聞いちゃるってことでどーでえ?」
アーク:「あー? 今追わせてるが捕まえるか?」
ミネ: 捕まえられるなら捕まえて探索は昼間のほうが良いのかな?
ミネ: どうしましょうか
カリスティア: 夜の森は怖いですから探索は明日にしましょう
GM: ファミリアIIだっけ?
DD: 事件は時間的にいつ起きてたっけGM?いつ
アーク:Ⅱだよ。
GM:
カリスティア: 木こりの人と行動を共にするのも悪くないですよね
カリスティア: 私のはノーマルです
GM: IIなら追跡できるか
アーク:行け。で追跡してくれるって楽よねぇ。
DD: じゃあ今日は情報収集して、あした被害にあったきこりさんに現場連れて行ってもらうか
ミネ: そうしましょうか
ロゼ: 「じゃあウチに戻るわ」(ほうきに乗って)
カリスティア: 「私もお店に戻ります~」
ミネ: エクスト捕獲には向かわない?
DD: 捕獲するだろww
ミネ: アークさんに誘導してもらっていきましょうか
ロゼ: ロゼ的には放置なんだよね こういう場合
カリスティア: あ、捕獲してからお店に行きます
アーク:アーク、暗視無いから日のある内じゃないと追跡できないしな。
GM: あーひとついっていい?
ミネ: いま現状どこにいるのかな
アーク:(オウルビジョン使えはいけるけど。)
GM: 冒険者同士のいざこざはご法度ってルールはあるからね
ミネ: とはいってもエクストも操作妨害に近いですしね
ロゼ: なんで家に飛んでかえる~
GM: いる場所は紅蓮の炎亭だよ
DD: 今度は脅さずにちゃんと話聞くよ!wwww
カリスティア: 出入り口は塞ぎますけどねw
ミネ: まぁ協力してもらいたい
アーク:大丈夫、これは捜査協力(ぁ
ミネ: 宿に向かいますか
DD: 微妙に心配だw
アーク:どっちにしろアークの住処も宿だしなぁw
DD: とりあえずさっき聞けなかったので(おいおい)行こうw
DD: DDもそーだわw
ミネ: ですねw
ロゼ: おうちで風呂にジャバーン(ぁ
GM: 夜「紅蓮の炎亭」
DD: ロックんちだろw>ロゼ
DD: エクストには昼間のことは謝って、ご飯でも奢りながら話を聞こうw
ミネ: ですね
カリスティア: お酌しますね
GM: いや、もう部屋に引っ込んでるんだが
GM: グレン「エクストなら話せることももう何もないと言ってたぞ?お前ら何をやらかしたんだ?」
カリスティア: 「いいえ、何もしてませんよ」
ミネ: 「話をきこうとしただけなのですが」
DD: 「しょうがねえな。んじゃ、今日のところは解散するか!」
DD: 「あしたになりゃ、いろいろ変わるかもしれねーしな。」
ミネ: それがいいのかな
カリスティア: 「それじゃあ私お店に戻りますね」
ミネ: 明日現場に向かう手配をして解散ですかね?
DD: ミネちゃんとカリスちゃんを送っていこうw
DD: そうですねー
ミネ: おくってもらおう
GM: では次の日
GM: 昼?
ミネ: きこりさんと同行するなら朝からかな
DD: そうですな
DD: きこりさんが出発する時間に合わせて行こう
GM: じゃぁ昼前に森の外側に着いて
GM: 木こりさんたちはそこで木を切り始めます
GM: 普段は奥の方できるんだけど最近は森の中にはいかないそうで
ミネ: 事件がおきた場所は奥のほうということかな?
GM: そうです
カリスティア: やっぱり気絶事件の影響ですか?
ミネ: でしょうね
ミネ: 気味は悪いでしょうし
GM: えぇ、解決するまでは奥にはいかないようにとのお達し
DD: じゃあ入って調べてみるかな
DD: いつもはどのあたりで仕事するのかを聞いて、そのあたりに入ってみよう
ミネ: ですね
ミネ: 切られた木もあるでしょうし
ロゼ: 「まあ百聞は一見にしかずね」
GM: 他に木こりさんに聞きたい事あります?場所以外で
カリスティア: ここで単独行動を取ると気絶かな?
ミネ: ああそういう確認も必要なのかな
GM: それはわからない、何人か一緒にいて気絶した人もいるし
ミネ: そうなんだ
DD: 気絶する前に、何か見たり聞いたり、おかしな雰囲気がなかったのかな?
カリスティア: それは一斉に気絶したの?グループで気絶しなかった人とかは居るの?
GM: 被害者曰く「急に息が苦しくなったと思ったらそのまま気を失った」
DD: 「息が?」
GM: 固まってた人は一斉だったみたい、少し離れていた人は全く平気だったらしい
DD: その場所を聞いておきたいな
GM: 場所は教えてくれます
カリスティア: 一箇所?複数?
GM: 複数だね
DD: その共通点を探るんだね
カリスティア: 誰かの活動範囲とか
ロゼ: 本気でガスとかって感じだねえ
GM: まぁ地図上だと共通点は見当たらないんだよねぇ
カリスティア: 使い魔を先行させようか、カナリアの代わりにw
アーク:何か妖精の類でも居たか......
DD: 音や声はしなかったんだね?
ロゼ: 空から観察してみるかい?
GM: 「うーん、木のざわめきや動物の鳴き声はいつものことだからなぁ」
DD: 「風の匂いやひかりなんかはどうでえ?おかしなもんはなかったかい?」
GM: 「そういえば何か笛の音がしたような・・・ただの風の音かもしれんが」
カリスティア: 呪歌チョークですね
ロゼ: 「笛の音と失神というとプーカなんだけど、もっと音が記憶にのこるはずだし」
ロゼ: 「調教された魔獣かなにかかしらね」
DD: 「それは調べろってことか。めんどくせえなあ。」
DD: 「ま、キリキリ行こうぜ。」
ロゼ: 「死人は出てないし、距離を開けて歩きまわせば体験できるでしょ」
ミネ: いきましょうか
アーク:だぁーね。
カリスティア: 「もしかかったら仲間にどうやって伝えますか?」
ロゼ: 「見える範囲にいればいいんじゃない?」
DD: 「何人か離れたうごいたほうがいいかもしれねーな。」
ミネ: ですね。距離開けて
DD: 「集まったところが狙われるみてーだからな。」
ミネ: アウェイクン的なことできるメンバーを分けますか
カリスティア: じゃあ互いが確認できる配置で
カリスティア: 「はい、アウェイクン使えます」
ミネ: ポーション買っておけばよかった
DD: じゃあ渡しておこう
ロゼ: アウェイクンできます
DD: 「俺らがやられたら、これ使ってくれ。」ミネさんにアウェイクポーション渡しておこう
ミネ: おー結構万全ですね
ミネ: 「ありがとうございます。使わずに済めばいいのですが」受け取ります
アーク:「俺は持ってないからよろしく頼むわ。」
GM: さてと
GM: 1d21 できるかな
ダイスボット: GM -> 1D21 = [3] = 3
アーク:出目が......
DD: 「んじゃおめえもだ。」アークにもわたしておくw
ロゼ: 器用だなダイスボット
GM: 目の前にウサギとリスが顔を出しました
GM: そのまま走りさっていきました
アーク:手でも振っておこう
ロゼ: 「動物は元気そうね」
ミネ: ランダムイベントかな
GM: そんな感じ
DD: 「今のウサ公、ドロップの毛色に似てたなw元気してやがるかねえ、相棒。」
ミネ: www仲良しだw
ロゼ: 周りを見回して足元に注意しながら進みますね
カリスティア: (リスを見て思った、甘栗食べたい)
DD: きこりさんに聞いた現場に着いたら、捜索はじめますね
GM: いや、ここ現場
ロゼ: では探索します
GM: すまん先に言っておくべきだった
DD: 2d6+11 れんじゃー探索!!
ダイスボット: DD -> 2D6+11 = [5,4]+11 = 20
ミネ: 探索していいのかな
GM: どうぞ
カリスティア: 2d6+7 レンジャー探索
ダイスボット: chalice -> 2D6+7 = [3,2]+7 = 12
ミネ: 2d6+12 スカウト
ダイスボット: ミネ -> 2D6+12 = [6,2]+12 = 20
ミネ: desu
ミネ: 20です
GM: 20か
DD: ミネちゃんとは運命が結びついてるなw
ミネ: 同値ですねw
ロゼ: 2d+13 レンジャー
ダイスボット: ロゼ -> 2D+13 = [6,3]+13 = 22
GM: 20の人はのんびりと日光浴をしているトレントさんを見つけました
カリスティア: おじさま~、リルズは浮気には厳しいですよ~
GM: 光合成ともいう
ミネ: 話せる人いましたっけ?
カリスティア: 何語でしたっけ?
DD: 妖精語だろ
GM: 妖精語
カリスティア: あ、じゃあ話せます 多分自分が斬られそうになったんで自衛のためにやったと思いますけど
GM: トレント「んーなんかわしによーかのー」
ミネ: まぁ犯人じゃなくともなにかみてるかもですね
ミネ: 「カリスティアさん言葉わかるですか?」交渉よろしくです
カリスティア: 「この辺で人間が窒息する事件が起きているんですが何かご存知ですか?」
GM: トレント「そういえばたまに倒れてたのー、わしらの仲間が町まで運んで行ってたぞー」
ミネ: いい樹だw
DD: なんていい人なんだw
DD: 妖精かw
カリスティア: 「何か犯人に心当たりはありませんか?」
GM: トレント「実をもらいに来たのがいきなり目の前で倒れたこともあったのー気持ち良さそう寝とったが」
カリスティア: 「あ、多分その人知り合いです。犯人じゃないです。最近森に住み着くようになった存在は居ますか?」
GM: トレント「んー、パンのやつが遊びに来とったのー、最近森の中で動物と遊んでいるようじゃぞー」
GM: あぁ、オリジナルだからルールブックには載ってない
DD: 通訳してもらってるでいいかな?
カリスティア: あ、必死こいて探してた 1.0のパンと同じと考えて良いかな? 同時通訳してます
DD: 「そのパンってのにあえねえかな?」
GM: というかデータ見ちゃいかんて...モンスター知識で知名度破らないと
DD: 「出来れば平和的に紹介して欲しいんだが。」
ロゼ: 魔物知識しとく?>みんな
カリスティア: 「そのパンさんに会いたいんですけど何処に行けば会えますかね?」
GM: トレント「そっち(と枝を動かす)の方に行けば会えるんじゃないかのー」
カリスティア: 「ありがとうございました。これ良かったら使ってください」 共通語で「トレントです。人間に危害を加えません。斬らないで下さい」と書いた羊皮紙を渡します
DD: お礼を言っていってみよう
GM: 張り紙かいw
ミネ: お茶用に持ち歩いていた美味しいお水でも根元にかけようかなw
ロゼ: 捨て猫並みだなw
ミネ: www
DD: とりあえず、きこりさんにも注意してくれるように頼んでみよう
GM: いや、木こりさんはトレントの存在知ってますから
ミネ: 共生関係できていたりするのかな
DD: それなら安心
ロゼ: パンに会う前に魔物知識振っておきます おk?>GM
GM: 根を足のように使い動くことのできる樹木です。
GM: 別名「森の守護者」とも呼ばれおり森を荒らすものはその報いを受けることになるでしょう。
GM: ただ生活の為など理由がある森の利用には寛容で木こりなども乱獲さえしなければ安全に仕事を行うことができます。
GM: ↑以前出した時の説明文
GM: OK
ロゼ: 2d6+18 まもちき
ダイスボット: ロゼ -> 2D6+18 = [1,3]+18 = 22
ロゼ: ガーン
ミネ: それでも22とかw
GM: ちょい待って、張り付ける
DD: うちなんかまもちき+3だからなw
カリスティア: 2d6+8 魔物知識
ダイスボット: chalice -> 2D6+8 = [2,5]+8 = 15
アーク:2d6+11 まもちき
ダイスボット: アーク -> 2D6+11 = [5,1]+11 = 17
GM: イベントに書き込んだので確認よろしく
GM:
GM: 半獣半人の姿をした音の精です。手にした楽器で風の音、波の音などさまざまな音を奏でます。
GM: 音楽が大好きで妖精たちの宴にはかかせない妖精です。
GM: また演奏家などにも友好的で気に入った奏者に自分の持つ楽器を与えることもあります。
GM: 簡易説明だけ
DD: 説明きいたでいいかなー
ロゼ: 「って感じの妖精ね、基本的には危険はないとおもうけど」
DD: 「笛の音って証言があったな。アタリじゃないのかい。」>ロゼ
アーク:「さーてな。遊んでる音を聞いただけかもよ?」
GM: まぁトレントさんの情報はここまで
ロゼ: 「まあいきましょ」(ふよふよと天使の靴でどらえもん歩き)
ミネ: 「耳ふさぎながらいったほうが良いですかね?」耳ふさぎながらついていく(返事が聞こえない)
DD: トレントが教えてくれた方向に行ってみよう
GM: ではトレントさんに言われた方に進むと
GM: 河原とちょっと開けた広場があって
GM: その真ん中で笛を吹いているパンとそれを取り巻く動物たちが見えます
カリスティア: サモン・スモール・アニマルかな?
GM: バード持ちがいればわかるんだけど正解
カリスティア: 大蛇に巻き付かれていると笑えるんだがw
ロゼ: タングしとくか?でも妖精語しゃべれる人いるからいいか
GM: 「大」の時点で小動物じゃないからw
GM: 手乗りサイズ限定ですよ、集められるの
GM: まぁ明らかにおっきな動物も周りにいますが
ロゼ: 一応警戒して距離離れておきます
カリスティア: じゃあこっちもギター弾きながら近づこう 「ちゃらららちゃらっちゃっちゃ~、ちゃらららららら♪HEYYOU!」
GM: ギター!?
ミネ: セッションが始まりそうだw
ミネ: 本当にいくの?
カリスティア: 1レベルですけどね
GM: さすがにそれは普通に驚くよなぁ
GM: 周りの小動物たちは逃げだした
DD: ちょまw
GM: 残った動物たちがこっちを見ている パンは警戒している
DD: とめる!
カリスティア: あ、こっちもサモン・スモール・アニマルで呼び戻しますよ
DD: 「すまんかった!邪魔するつもりはなかったんだが。」
DD: 力ずくはよくないと思うよ!
DD: サモンスモールアニマルじゃなくて、パンの音楽に動物が集まるのはデフォだよw
DD: 雰囲気重視で行こうw
ミネ: 音楽で心を通わせようとしたのでしょうが、あちらの反応は?
GM: 明らかに音楽性が違うと思ったんだがキノセイカ?
ミネ: HEYYOU!はねw
ミネ: 先進的だwブレイカーズだw
アーク:戦闘理由:音楽性の違い
DD: それはしかたがないなw
ミネ: デカルチャーというやつですねw
GM: 警戒している・・ねぇ
ミネ: ですよね。まずは普通に声かけてもらうしか
DD: 音楽にあわせて伴奏するとかねー
カリスティア: 「こんにちわ、トレントさんの紹介でやってきました。あなたの素敵な音楽を学ばせてくださいな」
ロゼ: 「んー妖精ってナイトメア嫌いなのよね、大丈夫かしら?(小声で)」
GM: パン「・・・・・・・・・皆に危害加えないならそこで聴いとくといいよ」
DD: 警戒バリバリだw
GM: 1d21
ダイスボット: GM -> 1D21 = [6] = 6
DD: 「あーすまん。ここで聞いとくわ。」
DD: 「離れておけばいいんじゃねえか。俺も付いとくしな。」>ロゼ
GM: 精神抵抗をお願いします
カリスティア: 問題はカリスもナイトメアだって事だな
GM: 達成値24といいますけど
ロゼ: GM距離空けておく宣言はしてますがこっちまで届くってことでOKです?
アーク:わりと余裕だなぁ。(と、いうと危ないフラグ)
GM: 範囲がねぇ
GM: 11レベルだと110mなのよね
カリスティア: 2d6+16 ダメっぽい
ダイスボット: chalice -> 2D6+16 = [2,5]+16 = 23
ミネ: 2d6+14 精神抵抗
ダイスボット: ミネ -> 2D6+14 = [4,6]+14 = 24
カリスティア: 妖怪1足りない
アーク:2d6+18
ダイスボット: アーク -> 2D6+18 = [6,6]+18 = 30
アーク:ハッハッハ
DD: 2d6+14 精神抵抗
ダイスボット: DD -> 2D6+14 = [1,6]+14 = 21
アーク:本当に余裕だった
ロゼ: 2d6+16
ダイスボット: ロゼ -> 2D6+16 = [3,1]+16 = 20
GM: 成功した人は何も起きない、失敗した人は何かしんみりとして泣きたくなってきた
DD: 「くう。泣けるぜ。」>失敗しましたw
ロゼ: soreha
カリスティア: 「立ち止まる、一人きりで~♪星さえ消えた夜に~♪」
GM: 【バラード】ですけど
ロゼ: 仮面で顔を隠します、敵対行動と見られてもしかたない・・・
GM: で、見てたらわかるんですけど
GM: 動物たちは賑やかに歌ったり踊ったりしてますねぇ
GM: 何もしないなら数分間演奏してやめますけど
ロゼ: 「やめろ妖精・・・、人の感情をもてあそぶな」
カリスティア: 「忍び寄る闇の中~で、思~い出が揺れる♪」
DD: 特に何もしないでいいと思う、動物巻き込むし
GM: それはどうするかな・・・・
GM: パン「なにも用事ないなら、僕、もう行くね。そこの仮面の人、僕のことが嫌いみたいだし」
DD: 「ちょっと待ってくれ、話をさせてくれないか。」>パン
GM: パン「・・・・なに?」
DD: 「最近この森に来る人間を眠らせちまういたずらがはやってるらしいじゃねーか。」
DD: 「なんか見たことあるかい?あったら教えてくれねえかな。」
GM: パン「へーそんな遊びが流行ってるんだ、じゃぁこんどから【ララバイ】歌うようにするね」
DD: 「そうかーララバイか。歌ったことがあるのかい、この森で。」>パン
GM: パン「僕は気ままに演奏しているだけだよ、さっきみたいにね」
カリスティア: 「夜がこんな~に長~いなんて~、今初め~て気づいた~」
ミネ: 「きこりのそばでうたったことはない?」
GM: パン「木こりかどうか知らないけど人間に襲われたから返り討ちにしたけど」
DD: 「いんにゃ。歌っていたら「たまたま」人間のきこりが近くにいたんだよな?」
ミネ: これかエクストは
GM: パン「おじさんたちあの人間の友達?」
DD: 「なんだと。ひでえやつがいるもんんだな。」>パン
アーク:エクストそれかねぇ。
DD: 「どんなやつだった?俺らが懲らしめてやる。」>パン
ミネ: 「本当です。教えてです」さりげなく確認w
GM: パン「おじさんたちと似たようなかっこうの人間で、この子たちと一緒に撃退した」
DD: 「相手は一人で、若い男かい?」
ミネ: 「それはいつごろの話?昨日とか?」
GM: パン「そう・・だけど・・・なんでしってるの?」
DD: 「おめえさんに返り討ちにあった男の話を聞いたのさ。」肩すくめ>パン
カリスティア: 「泣き出した空から零れ~落ち~る、しずく、たちを、見つめな~がら~♪」
GM: あなたはさっきから何を歌ってるの?
DD: 「悪いやつじゃねーんだが、どーにもそそっかしくてな。なんかしでかしたのなら、すまねえ。代わりに謝る。」>パン
ミネ: 「ごめんです。知り合いが勘違いしたみたいです」
カリスティア: BlueBlueMyLalabyeと午前0時(きっぱり) 雰囲気作りに
ミネ: ひとだんらくしたらあやまりにいかせましょう
DD: 「まあ、あれだ。息が苦しくなって気を失っちまうのは怖いことだからな。」
ロゼ: 「(人に害をなす妖精ならば強制送還したほうがお互い
ロゼ: のためなんだがな)」
DD: 「そういういたずらをするやつがいたら、やめてくれるように頼みにきたんだよ、おっさん達はな。」
ミネ: ちゃんと話をきいていたら倒れたときの状況の違いわかったのかもですね
DD: 「こころあたりはないかい?」
GM: パン「わからない、気の向くままに演奏してるからひょっとしたらその中にあったのかもしれないけど」
ミネ: 最近遊びに来たみたいだけどしばらくここにいるつもりなのかな
ミネ: 「昨日のひとみたいなのもいるし、もう少し静かな場所にいくのもいいかもしれないよ」
DD: 「森はみんなのもんだが、人間が近くにいるときはやめといてくれると嬉しいんだがな。」
GM: パン「・・・さっきから睨んでるお姉さんもいるし、僕が演奏するのが邪魔なら友達と一緒に遠くに行く、それでいいの?」
ミネ: 「悪いけど友達のためにもそのほうがいいかも」
DD: 「あのお姉さんは怖い人じゃねえんだがな。人間ってヤツは、歌で心を乱されることが怖いんだよ。」>パン
ミネ: 引越し先紹介できればいいんだけどな
カリスティア: 「ごめんね、あなたは悪くないのよ。ただこの場所が悪いのよ」
GM: じゃぁパンは動物たちと一緒に去って行きました
GM: ・・・・・・・・・・・
DD: 「すまねえな。」
GM: 次の日
DD: 「わりーことした気分だぜ。」
GM: 朝「紅蓮の炎亭」
カリスティア: 「しばらくお酒を断ちますか、おじさま?」
GM: ラルドがニコニコとしながらやってきます
アーク:「んー?何かいいことあったのか?」
GM: ラルド「さて、準備はできたかのー、今日はよろしく頼むぞい。おーいみんなー」
GM: と言って後ろに見えるのは小さな子どもたち
GM: ラルド「今日はこのお兄さんたちに冒険者の仕事を見せてもらうからのー、きちんと挨拶するんじゃぞー」
カリスティア: ロリっ子ショタっ子キター!
GM: ラルド「いやー、遠足の引率なんぞどうなる事かと思ったがちょうどいいときにパンがやってきてくれて助かったわい」
カリスティア: って、昨日のうちに事件解決しちゃったじゃん!どうすんの?!
GM: しらない
アーク:仕方ないなぁ。イリュージョンで......(←
DD: 「ちょっと待て。」>ラルド
ミネ: エクストに変装させて退治したふりするとか
GM: ラルド「ん?なんじゃ?(にこにこ)」
DD: 「幼稚園の引率を引き受けたつもりはねえぞオイ。」w>ラルド
ミネ: 「子どもは好きですが...」
カリスティア: 「あのパンと知り合いだったんですか?」
ミネ: 宿の触って壊されたら困るもの必死に守りながらw
GM: ラルド「(後ろの子供たちに)そうそう、今日は運が良ければ妖精たちの演奏会が見れるかも知れんぞ、楽しみじゃのー」
GM: 後ろの子供たちがすごく期待のこもった目で得見てるんだけど
ロゼ: 「・・・・・」
GM: どうするの・・・?
GM: 知り合いではないけど
カリスティア: 仕方ない、私が歌って踊ってお茶淹れて・・・(どこのけいおんだ)
GM: 治療した神官や被害者の話を集めて回ってだいたいの概要を推測してる
DD: 「よし、まかせろ。きのうのあれこれをおしばいで見せてやる。」>ラルド
GM: ラルド「?????」
GM: 数日後
GM: 開始期日を決めてた依頼をかってに終わらすとはどういうことじゃーと説教をするおじいちゃんの姿があったという
DD: 「ちゃんと事情言っとけよ。」
カリスティア: 「そうですよ、ちゃんと事情を話してくれれば協力しましたのに」
DD: 「妖精にもわりーことしたな。ま、すんだことはしょうがねえ。」エールぐいーーーーっ
ロゼ: 「心理魔法を使う相手に子供を晒すよりは、依頼が失敗したほうがいいわ」(ワインを飲む)
DD: 「まーまー。妖精ってそんなもんだろ。ロゼちゃん。」
DD: 「あれから謎の気絶もなくなったらしいし、いいじゃねーか。乾杯w」
アーク:「ま、過ぎたことだしな。(トランプの山の一番上をめくって)お、エース。じゃ、俺はまた鉄火場に行くとしよう。」
DD: 「いたずらはひでえが、殺しもしてねえ相手に腕ずくってのも、アレだしな。」
カリスティア: ギターを弾きながら踊ってる
DD: 「おめえもこりねえなあ。」>アーク
アーク:「んー? 負けてるわけじゃないからな。」
DD: 「いよっ、カリスちゃーん、しびれるーっ。」>カリス
ミネ: カリスティアさんの曲聴きながら、今回の件思い出しながらエンドでいいですかね?
カリスティア: 「白鳥達はそう、見えないところでバタ足するんです♪」
DD: 「ま、こういうこともあらあな!」w
ロゼ: おつかれさまでしたー
ミネ: おつかれさまでした

2011年7月 3日 20:38