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ソードワールド2.0 第51話 『星に願いを』

タイトル「星に願いを」

それは魔剣の産む無数の悲劇のうちの1つ 死者と復讐者の思いが交差し、生者の欲望が渦巻く即興劇

開催日:2010年1月23日~3月4日

GM:れどさん

--------2010/01/23 21:30:24 ログを開始
チャンネルに入りました
ノキア: こっちがプレイ部屋ね
GM: をっと失礼
DD: よろしくお願いしますー
カリスティア:よろしくお願いします
ドロップ: よろしゅ~
GM: 『星に願いを』はじめます よろしくおねがいします
レクス: よろしくお願いします
ノキア: よろしくおねがいしますー
アディン: よろしくお願いします
DD: よし全員集合w
カリスティア:8時だよw
アディン:
カリスティア:年齢がばれるw
DD: 雑談はあっちねw
GM: グレン「すまんな 今みんな出払ってってお前たちに頼むしかないだ」
DD: 「おう。なんだかしらねーが俺様にまかしとけ。」
ドロップ: 「一気に2件もくるなんて珍しいッスね?」
DD: 「んで、なんだ?」
カリスティア:「どんな御依頼なんでしょうか?」
アディン: 「ミストの相談を受けるのはやぶさかではないんだが・・・」
ノキア: 「報酬がもらえるならなんでもいーけど、どんな依頼なの?」
GM: グレン「詳しい話はキルヒア神殿と侯爵邸にいってもらえばいいと思うが」
レクス: 「そうだな、依頼の詳しい内容を...」
カリスティア:「内容が相反するものだと困りますねぇ」
DD: 「いよう、ノキアちゅわんにカリスちゃん。今日もいい女だねえ。」
アディン: ゼレット侯爵について、我々はどういう心象をうけてるんでしょう?いいとかわるいとか
ドロップ: 「DDは今日も羽のように軽いッスねー」
GM: グレン「しかしニアが死んでしまうとはなあ、いい子だったのに」(深いため息をつく)
カリスティア:「死んでしまうのはともかく生き返らなかったんでしょうか?」
DD: 「おうよ天才。相棒は今日も毛糸だまのよーに転がるってかあ?」>ドロップ
DD: 「・・・ニア?誰でえ?」
GM: グレン「ティダン神官でもあるし家族の同意がないとな」
ドロップ: 「まーちまちま探すしかないッスよ」
カリスティア:「私もこの業界は疎くて・・・」>ニア
レクス: 「......神官が穢れを持つと色々大変だろうな」
アディン: 「先日、一緒にここで飲んだだろう?忘れたのか?DD」
DD: 「ニア?ニアねえ・・・女の子か。死んじまったたあ、物騒な話だなオイ。そいつが依頼のないようにあるのかい?」」
ドロップ: 「酒ばっかり飲んでるから聞き逃したんスよ」
レクス: 「あるんだろな」
ドロップ: (もぐもぐ)
カリスティア:「穢れもちでも神の声は聞こえますけどね」
アディン: 「まずはミストに会わないか?それからニアにも」
ドロップ: 「ここに居ても事件は解決しないッスからね」
アディン: 「侯爵の件はそれからでもいいと思うんだが」
ドロップ: (ごきゅ)
ノキア: 「まぁ、そうだねー。とりあえず依頼の話を聞いて、それから話をするのが建設的、ってやつじゃないかなー。」
GM: グレン「家族の了承があれば借金しても生き返るすべはあるからな、よろしく頼むみんな」
ドロップ: 「ボクは誘拐事件の方が心配ッスけどね」
ドロップ: 「寒いから走っていくッスよー!!」
レクス: 「そうだな、順にいこう」
アディン: 「わかった。じゃあ、先にミストに会ってくる。侯爵の件はその後で」とグレンに。でいいかな?>All
DD: 「待ちやがれ、このかわいいふかふかうさぎめ。」
レクス: 「どれどれ?」もふもふ
カリスティア:「あ、待ってくださ~い」(追いかける)
ドロップ: 「へいゴーゴー」(扉でうでをぐるんぐるん
レクス: 「成る程、この毛並みがなかなか......」あっさり追いついてもふもふ
ドロップ: そうだ
GM: キルヒア神殿に近づくと人の出入りが多いのが見えます
アディン: ミストとはすぐに会えます?
GM: はい 入り口で訪ねれば部屋に通してもらえますよ
カリスティア:普段から人の出入りは多いのかな?
GM: 普段はそんなに多くはないですね
アディン: では、名前を名乗って話をしたいと
GM: 部屋に通されるとミストが書類の山で仕事してるようです
カリスティア:「ごめんくださいまし~。紅蓮の炎亭から紹介されてきたものですけど~」
ドロップ: 「ちわーッス。ミストは居るッスか?」
レクス: 「こんにちわ」
GM: ミスト「ああ すまない よく来てくれました」
アディン: 「ニアを保護していると聞いたんだが」
カリスティア:「家族を探して欲しいとの事ですが蘇生に関してですか?」
GM: ミスト「ええ・・遺体を霊安室であずかってます」
アディン: 「・・・会わせてもらえるかな?」
GM: ミスト「蘇生自体はあまり賛成ではないんですが、埋葬の手続きもありますしね」
ドロップ: 「埋葬しちゃったら蘇生できないッスよね?」
GM: ミストは霊安室まで案内してくれます
レクス: 「まあ、まだどちらか決まってない訳だからな」
アディン: ニアの状態を見れますか?
GM: ミスト「蘇生するのは千人に一人もいませんから」
GM: 目の前にはニアの遺体が安置されています
アディン: 冥福を・・・というかできれば死因を調べたいんですが
アディン: 人目があります?
GM: ミスト「死因は毒のようです 依頼を受けていただけるなら 触れられてもいいですが・・・」
カリスティア:「依頼は受けましょう。顔見知りの死は気になりますから」
アディン: 「む」私としてはミストの依頼は受けたいというか望むところなのですが・・・皆さんはどうでしょう?
ドロップ: 「え、もう受けた気でいたッスよ?」
アディン: 笑みを浮かべながら「・・・了解だ」
GM: ミスト「ではお願いします できるだけ傷つけないようにお願いします」(礼をしてミストは席をはずします)
ドロップ: 「こういうのは家族にも知らせた方が良いッスからね」
アディン: 「・・・そうだな」とりあえず調べてみたいんですが・・・毒物だとセージかレンジャーの出番かな?
ドロップ: 見た目で判断できるかな?
アディン: 症状である程度判別できるんではないかと
GM: 冒険者レベルの知力で判定おねがいします
レクス: 「まあ、とりあえず、やってみるかね」
レクス: 2d6+15
GM: Recs -> 2D6+15 = [6,1]+15 = 22
カリスティア:「早速調べましょう」
アディン: 2d6+15 冒険者+知力
GM: Adin -> 2D6+15 = [3,1]+15 = 19
ドロップ: 2d6+18 同じく
GM: Drop -> 2D6+18 = [6,2]+18 = 26
カリスティア:2d6+14 冒険者+知力
GM: chalice -> 2D6+14 = [2,1]+14 = 17
ノキア: 2d6+14
GM: Nokia -> 2D6+14 = [5,3]+14 = 22
レクス: さすがドロップは基準値が高い
ドロップ: タビットですからね
GM: 15以上なら、わき腹を刃物で深く刺されているのがわかります
アディン: 「む」
レクス: 「......毒って言われてたが?」@それが致命傷?
GM: 傷口付近から毒で青黒く皮膚が変色しています
ドロップ: 「けっこう深いッスね」
レクス: 「ああ、刺された武器に毒が塗ってあったのか」
GM: 20以上の方は特殊な毒じゃないかな?と感じました
アディン: それは乱闘の末の傷ですか?それとも不意をうったもの?
ドロップ: という事は扱ってる部類も絞られるかな
GM: 毒の識別には詳しく調べる必要があるでしょう
GM: 一撃で死亡したのではと感じました
カリスティア:「自殺の線は消えましたね。そういえば魔剣を手に入れてましたからそれを狙われたのかも?」
レクス: んー一撃で死亡したとなると毒が広がったりしないぞ?GM
アディン: 即効性の毒ということ?
GM: すいません、ほかに傷跡が見つからなかったからそう説明させていただきました
アディン: 了解です
ドロップ: 「おお、そういえば魔剣の所持者になったと噂になってたッスね」
アディン: 毒の種類の特定はできますか?
GM: 見た感じではあまりわかりません、調べる必要があるでしょう
ドロップ: 「知りたければボクに任せるッスよー」
アディン: セージやレンジャーのスキルというのではなく、何処かで鑑定ということ?
ドロップ: 薬品学判定でわかります?
GM: 時間をかけたセージ・スカウト判定になります
レクス: ああ、成る程
レクス: それなら、頑張ろうじゃないか
ドロップ: 「でわ妖精さんの力を借りて、っと」
アディン: ぜひお願いしたいですね
レクス: 主にドロップが
ドロップ: フェアリⅡ
レクス: 2d6+13 スカウト
GM: Recs -> 2D6+13 = [5,5]+13 = 23
ドロップ: 2d6
GM: Drop -> 2D6 = [1,5] = 6
レクス: よし、自分は頑張った、後は任せたw
ドロップ: 行使成功
ドロップ: 2d6+20 妖精使用の薬品判定
GM: Drop -> 2D6+20 = [4,3]+20 = 27
カリスティア:2d6+7 セージ
GM: chalice -> 2D6+7 = [1,5]+7 = 13
アディン:
ドロップ: 「こ、この毒は」ドドドド
GM: 20以上であればワイトや魔神などが分泌する毒に近いものだとわかります
レクス: 「......なあ、この毒って......」
アディン: 「ワイト?魔神?そんな毒をナイフで?」
GM: 25以上なら即効性の毒で一般的にはない毒だとわかります
ドロップ: 「魔物か魔神のたぐいの毒と"刃物"の組み合わせッスか」
ドロップ: 「そんな魔神は居たッスかね?」
アディン: それを入手できる手段を我々は知っていますか?市場で扱っているとか
GM: 魔物知識でおねがいします
アディン: 任せました;
カリスティア:2d7+7
GM: chalice -> 2D7+7 = [7,4]+7 = 18
ノキア: 一応聞くけどライダーで出来る?
レクス: 一応頑張ってはみる
レクス: 2d6+9
GM: Recs -> 2D6+9 = [5,2]+9 = 16
ドロップ: 2d6+18
GM: Drop -> 2D6+18 = [2,4]+18 = 24
GM: 流通はしてないです>アディン
GM: ライダーOKです
ノキア: 2d67+14
GM: ノキア -> 2D67+14 = [7,53]+14 = 74
カリスティア:間違えた
ドロップ: Σ
ノキア: 67!?w
ノキア: 2d6+14
GM: ノキア -> 2D6+14 = [1,2]+14 = 17
アディン: 了解です>GM
ドロップ: 24でわかりますか?
GM: 19以上ならラグアドロクという魔神を思い出しますがもっと毒性が高いように思います
GM: ミス
GM: ラグアドロクの毒はもっと毒性が高いように思います です
ドロップ: びっくりしたw
ドロップ: 16rベルよりも高い毒性ってッと寒気gg
カリスティア:希釈したのか
ノキア: びっくりしたわーw
アディン: ラグアドロクより下位の魔神の毒という解釈でOKですか?
ドロップ: 「高位の魔神の毒に似てるけど・・・それにしては弱いような」
GM: に近いものではないかと>アディン
ドロップ: 「誰かが再現でもしたんスかね」
アディン: 了解です
GM: アディンは冒険者+知力で判定を
アディン: 2d6+14 冒険者+知力
GM: Adin -> 2D6+14 = [2,5]+14 = 21
GM: どこかで見たようなデジャヴを感じました
アディン: 「む・・・これと同じものをどこかで・・・」
アディン: どこでしょう?思い出せますか?
GM: 霧の街にある死体の中に似たようなものがあったかもしれません
レクス: 霧の街ってアナタ
ドロップ: 「なんか嫌な経験ッスね」
アディン: 「そうか・・・霧の街で」
カリスティア:「そんなところで!」
アディン: えと、実際にミスキャに出てきたアイテムですか?
ノキア: 「霧の街ねー。何処だっけ。そこ。」
GM: 傷口からはかすかに甘い香りがします
ドロップ: アーモンド臭が
アディン: PLの記憶に引っかかる気が
ドロップ: 「ふーむ、わかるのはこの程度ッスかね」
GM: 装備品などは脱がせて脇に積んであります
アディン: 「霧の街は俺の故郷・・・だな」とちょっと苦い顔で。「蛮族の街だ」
ドロップ: 「!」
ノキア: 「ふーん......蛮族の街、ね。そこにとらわれてる人が居るなら助けに行ってあげないとね。」
ドロップ: 「でも今はニアの家族と誘拐が優先ッスよ!」
レクス: 「だが、問題は、彼女のこの毒がどう流れたか、だな」
アディン: 「・・・だな。」装備品の中に彼女が持っていた魔剣はありますか?
GM: ヘビーメイス+1だけですね武器は
ノキア: 「だね。場合によっては......(何かをつぶすような仕草)」
アディン: 彼女が見つけたという魔剣は無し・・・か
カリスティア:「おかしいですね、誰がどのような魔剣を持ち去ったのでしょうか?」
ドロップ: 「ミストなら知ってるんじゃないッスか?」
アディン: 「彼女を殺した者が魔剣を持ち去ったと考えるのが妥当か・・・」
レクス: 「というか、単純に考えれば殺した奴が奪ったんだろうな」
ドロップ: 「それが目的って事ッスか」
アディン: 神殿があすかってるってことはないですよね?
カリスティア:「魔剣の能力を狙っての事でしょうか?」
アディン: 預かる;
GM: ミスト「すまないがそろそろいいかな?ほかの者家族が遺体の引き取りがそろそろ来るんだ」
アディン: 「ああ、わかった。すまない」とミストに
ドロップ: 「あ、2点聞きたい事があるッス」
GM: ミスト「知っていることなら答えますよ」
レクス: 「純粋に高く売れるだろう、って考えからな可能性もあるしなあ...とはいえ、こんな特殊な毒を使う奴がそんな単純とも...」ぶつぶつ
ドロップ: 「今日って何があるんスか?いつもより商売繁盛してるッス」
ドロップ: 神殿が
GM: ミスト「ああ シャイニアさんに会いたいって方やほかの遺体の家族の方がね」
ドロップ: 「他にも似たような事件が短期間で起きてるんスか」
カリスティア:「他の遺体は事件に関係あるんですか?」
GM: 「ああシャイニアたち4人が遺体で見つかったからね」
レクス: 四人?
ドロップ: 「危ないッスねー」
カリスティア:「ちょっと他の遺体も調べていいですか?事件に関係ありそうなので」
ノキア: 「パーティーを組んでたのかな?」
アディン: 「それは同時刻に同じ場所で?」
GM: ミスト「一緒にパーティを組んでいたメンバーだよ」
アディン: メンバーの情報聞けますか?
GM: ミスト「ほかの3名は家族が街にいてね」
GM: ミスト「プライバシーもあるので話せる範囲でなら」
ドロップ: 「おや?ニアの家族は町じゃないんスか?」
アディン: 知りたいのは、他のメンバーの死因と名前かな
ドロップ: 「捜索、ってまさか行方不明?」
GM: ミスト「リオ ライン ベールの3名だな中堅の冒険者らしいが私は面識はありませんでした」
アディン: その三人の死因も同じ毒?
ドロップ: (そわそわ)
GM: ミスト「シャイニアさんはこの街の出身じゃないですね、エクストさんが知ってるかもしれません」
GM: ミスト「死因は同じ毒のようでした」
アディン: 「・・・そうか」
レクス: 「しかし、毒殺か、こんな珍しい毒は普通高いだろうに」
レクス: 「しかも、一刺しで殺せるなら、毒を使う意味もないだろう?」
GM: ミスト「ん~なんででしょうねえ、不可解です」
ドロップ: 「みんな、方向がズレはじめてるっス」
アディン: 「エクストってエクスト・ラ=ミドルのことか?」
GM: ミスト「埋葬か蘇生か 家族の方に決めていただかないといけませんから」
ドロップ: 「グレンの店長に聞けば居場所くらいわかるッスかね」
GM: ミスト「その人のことではないでしょうか、直接会ったことはないんですが」
アディン: 「了解だ」では一旦店にもどります?
ドロップ: 「その前に誘拐の話をきいときたいッス」
ドロップ: 「わりと急ぎの用件じゃないッスか?誘拐ッスよ、誘拐」
カリスティア:「そうですね、誘拐も時間制限があると困りますから」
ドロップ: 「ちなみに、埋葬までの時間の猶予ってあるんスか?」>ミスト
ノキア: 「そうだね。話を聞いて、救出にいってあげなくちゃ。」
レクス: 「というか、普通誘拐は時間制限があるだろう」
ドロップ: 「みんなノンビリしすぎッスよ!?」(あたふたー)
アディン: ちなみに侯爵の風評はどうなんでしょう?善人?
GM: ミスト「2~3日はボルドーさんに待っていただきましょう」
カリスティア:「とりあえず死んでしまった人の事より今生きている人の事を考えましょう」
ドロップ: 「らじゃッス」
ドロップ: 移動しましょう
ノキア: ガッチョンガッチョン
アディン: 「了解。では侯爵のところだな」
DD: 「よう、済んだのか。おつかれさん。」皆さんがシリアスな雰囲気で出てくるあたりで、若い女性神官さんたちと楽しそうに談笑しています。
ドロップ: 「見かけないと思ったら何してるんスか!?」
GM: 侯爵邸までは徒歩で2時間ほどかかります ヴィッセンの北西に位置しています
カリスティア:「・・・おじさま、少し不謹慎です・・・」
ドロップ: てくてく
ノキア: 「尻かるーい。」
ノキア: ガチョンガチョン
アディン: (苦笑しながら)「ああ、大体のことは聞いた。道々話そう」とDDに
GM: 神官の娘「それじゃ おじさま^^ またね~」
DD: 「俺が行ってもやるこたねーだろ。天才ウサギが行ってんだ。頭つかうこたーまかせとくぜ。」
レクス: まあ、とりあえずは行ってみよう、全てはそれからだ
DD: 「じゃーな。今度飲みに誘うぜー。」>お嬢さん方
ドロップ: 「そう言われると反論できないッス・・・でも、えー?神殿までナンパっすか」
DD: 「俺は戦士だからな。腕っ節の方はまかせときな。」
ドロップ: 「そっちは頼りにしてるッスよ!」
DD: 「女の子は女の子じゃねーか。」>真顔>ドロップ
アディン: 移動、徒歩2時間ならバイクとか使う?
ドロップ: 「Σ (しょっく)」
DD: 「さて、んじゃ今度はどこ行くんだ?」
ドロップ: 「馬車をかりたほうが良いッスね」
ノキア: ここにドラゴンが(←
ドロップ: 技能はなくても馬車は運転できるのだ
ドロップ: 両手がふさがるだけで
ドロップ: ドラゴン+馬車なら6人いけるでしょう
アディン: これなら時短できますか?>GM
GM: では馬車を借りて道を進んでいくと丘の上に大きな邸宅が見えます 周りには数件の離れが立っているようです
GM: 時間短縮okですよ
ノキア: バッサバッサ
DD: 道々説明は聞いたことにしますね
アディン: ありがとうございます
ドロップ: 「なんか、こうしてると襲われてるようにしか見えないッスね」
ドロップ: かっぽかっぽ
GM: 食客「ゲッゲー!ド・・ドラゴンだー!!」
ドロップ: 「悲鳴あげつつ走るッスよー きゃーっ」
ノキア: 「だいじょーぶだいじょーぶ。こわくないよー。」
レクス: 「いいじゃないか、早いのは間違いないんだ」
ノキア: ドラゴンの上から。
GM: 執事「これはこれはようこそ、侯爵さまの館へ」スチャ
DD: 「あっはっは、おもしれー。」
ドロップ: スチャ?
ノキア: メガネをね。スチャっと
ドロップ: 「おお、本格的ッスね。流石は侯爵クラスの邸宅
GM: 細身の剣を下げた老執事がメガネを光らせて立っています
カリスティア:「紅蓮の炎亭から紹介されてきました~」
DD: 「執事が帯剣たあねえ。」苦笑
レクス: 「これ紹介状です」
GM: 執事「馬車と竜はそちらへ、中へどーぞ」
レクス: (まあ、誘拐事件があった直後だ、しょうがない)
ノキア: ガッチョンと飛び降りて。空で待っててねとドラゴン語でゼロに伝えてから執事の後をついていく
ドロップ: 「お菓子とか出るッスかねー(ワクワク)」たたたっ
GM: みなさん冒険者+知力で判定をお願いします
ドロップ: 2d6+18 何やら判定
GM: Drop -> 2D6+18 = [1,6]+18 = 25
アディン: 2d6+14 冒険者+知力
GM: Adin -> 2D6+14 = [5,4]+14 = 23
DD: 2D6+14
GM: DD -> 2D6+14 = [1,3]+14 = 18
カリスティア:2d6+14 冒険者+知力
GM: chalice -> 2D6+14 = [5,4]+14 = 23
ノキア: 2d6+14
GM: ノキア -> 2D6+14 = [1,2]+14 = 17
レクス: 2d6+15
GM: Recs -> 2D6+15 = [1,1]+15 = 17
ドロップ: おおふ
DD: おめ
レクス: あ、1ゾロ。50点儲け
ノキア: お、50点おめでとう
ドロップ: そういえば妖精の行使がきれてたな
ドロップ: 判定の結果わかったら行使しよ、っと
GM: レクス以外は食客の中にかけだしから中堅クラスの冒険者が何名かいるのに気がつきます
ドロップ: 「おや、同業者ッス」
ドロップ: フェアリⅡ行使
ドロップ: 2d6
GM: Drop -> 2D6 = [3,3] = 6
レクス: 「むむ、この細工物結構...」@他に目取られてる
GM: 執事「旦那様は冒険者の方々の後見もされていますので」
レクス: 「ん?なんかあったか?」>こそっとDD辺りに
ノキア: 「ふーん......冒険者の宿でも開けそうだね?」
アディン: 執事に聞きたい「ということはシャイニアという冒険者もここにいたことが?」
ドロップ: てくてく
GM: 執事「シャイニアさんですか知っておりますよ、1~2度ほど会ったことがあるます」
DD: 「どーやらワケアリだ。腕利きどもをあつめてやがるぜ」>レクス>小声
レクス: 「ほほう」小声
アディン: 「そうか。ありがとう」
ドロップ: (耳ぴくぴく)
GM: 執事「旦那さま グレンさまの所から腕利きの方々がきてくださいました」
カリスティア:(私達ほどでは無いにしろ腕利きを集めてますね)
GM: 侯爵「ああ、早く通してくれ」
GM: 侯爵(椅子から立ち上がって)「よくきてくださいました」
カリスティア:(おや低姿勢、演技かな?)
ドロップ: 「来てくださいましたッス!」
DD: 「おめもじつかまつりまして光栄です、閣下。」折り目正しく挨拶しようw
ノキア: (何も言わずに丁寧なお辞儀)
レクス: 同じく一礼
GM: 侯爵「今は急を要するので礼儀は結構、どうか内密にお願いしたいのですが娘が昨夜さらわれまして」
ドロップ: (さっそく椅子に座ってしまう)
カリスティア:私は膝を折りません それなりのプライドがあるので
DD: 「・・・なんと。」(ほれきた)>ALL
レクス: プライドじゃなく、礼儀だ、この場合...
ドロップ: 「サラワレタところを目撃したんスか?」
ドロップ: (ソファーのクッションを試しつつ)
DD: 相手大貴族だろ
GM: 侯爵「宝も一緒に盗まれたのでおそらくは」
ドロップ: 「大事ッスね」
カリスティア:(皇帝陛下だってぶん殴ってみせらぁ)
DD: 「ご心痛お察し申し上げます、閣下。つきましては詳細を伺いたく思いますが、よろしいか。」
GM: 侯爵「ああ、詳しいことは執事が話しますのでいくらでも聞いてください」
GM: 侯爵「残念ながら私にも何がなにやら」
レクス: 「成る程、承知致しました」
DD: 「(こりゃかなり切羽詰ってやがるな。)では早速。御前、下がらせていただきます。」
DD: 「ほれほれ、早しな。」>小声>all
GM: 侯爵「できるだけ内密におねがいしますぞ」
レクス: 「お任せあれ。下手な噂など流させはいたしません」
カリスティア:「情報管理は冒険者の鉄則です」
GM: 執事「こちらへどうぞ、食事も用意してあります。肉と魚はどちらがよろしいでしょうか?」
ドロップ: 「了解ッス」
ドロップ: 「あえて選ぶなら野菜ッスかね」
ドロップ: (きりっ)
DD: 「メシはいーわ。先に話してくんねーか。この天才ウサギにゃあたっぷりニンジン出した後でよ。」>執事さん
ドロップ: 「ボクはニンジンか貴族御用達のお菓子が欲しいんスよー」
DD: 「とびきり新鮮なやつな。」
カリスティア:「うちの店でも高級品は扱っているから」
GM: 執事「お菓子は食事の後に用意しております、どうぞ」
ノキア: 「食事があるなら、ゼロにも食べさせてあげたいんだけどなー。」
GM: 執事「馬と竜の方にも用意しております」
ドロップ: 「ふむ、冗談のつもりが超余裕っすね、この執事(小声」
DD: 「そんで、事件のこと聞かせてもらおうか。」
レクス: 「そうですね、まずはそれが先決です」
DD: 「なんか要求とかあったのかい?」
GM: 執事「昨夜のことです、深夜見回りをしていたら宝物庫が開いておりまして急いで旦那さまに報告して客人にも探していただいたのですが」
DD: 「盗まれたブツは?」
GM: 執事「今朝になってお嬢様が起きてこられないので驚いてみにいきましたら姿がなく、私一生の不覚であります」
DD: 「消えちまったのはお嬢様だけなのかい?」
カリスティア:「それはお嬢様が宝物庫を開いたと考えるべきかな?」
GM: 執事「なくなったのは魔法の品です、未鑑定のものなど数点を」
レクス: 「あと、そうしますと、宝物庫が開いていた段階ではお嬢さんがいなくなったのかは分かっていないんですね?」
GM: 執事「はい」>レクス
DD: 「鍵はどうなってたんだい。宝物庫っつーからにはあけっぱなしなわけがねーだろ。」
ドロップ: 「お嬢様が開けられるような仕組みなんスかね」>カリス
GM: 執事「館で姿が消えたのはお嬢様だけでして」
GM: 執事「魔法で厳重にロックしてありましたからお嬢様があけられるとはとても」
レクス: 「お嬢さんの部屋はどのような具合に?荒らされていたとか、或いはなくなった物は?」
カリスティア:「なるほど、それで誘拐されたと判断したわけですね」
DD: 「単純に考えて犯人は高位魔術士ってことになるな。魔法の品を選んでるあたりもワケ知りか。」
GM: 執事「特に荒らされたようではございませんでした なくなったものと言われましても私がしるかぎりはなにも」
ドロップ: 「執事さん」
GM: 執事「なんでございましょうか?」
ドロップ: 「オジョウサマの部屋ってどこにあるんスか?」
DD: 「盗まれた品のリストってヤツを作ってくんな。出来ればそいつのいわれもな。それから、宝物庫の検証をおやかた様に許可とってくんな。」
GM: 執事「本来ならば男子禁制なのですが、特別にご案内いたします」
DD: 「おお相棒。そっちかよ。」
ドロップ: 「手がかり・・・そう、あくまで手がかりの為にッスよ_?」
カリスティア:「着替えや代えの下着とかも?」
DD: 「おめーうさぎのくせにやるじゃねーかよ、えー?」ぐりぐり
ドロップ: 「ああ、入念な調査が必要になる可能性も否定できないッスね」
ドロップ: 「きゃー」
GM: 執事「宝物庫の許可はとっております、下着まではとても・・」(赤面)
ノキア: 「きゃーへんたーい(棒」
DD: 「誰もとらねえよ。」>下着>きりっ
GM: 執事「メイドの仕事ですので」
レクス: 「下着に関しては女性の......そうですね、侍女頭とかお嬢さんの普段のお世話をしていた方の立会いをお願いしたいのですが」
ドロップ: 「じゃ、じゃあひとまず宝物庫の・・・の、ボクの株が下がりっぱなし!?」
レクス: 「といいますか、そういう方でないと何がなくなっているかなどわからんでしょうし」
カリスティア:「いえ、代えの下着を持って行ったかでお嬢様が自主的に着いていったか分かりますし」
DD: 「こちとらジェントルメンだぜ。」きりっ
GM: 執事「メイド長をつけましょう、宝物庫はこちらでございます」
GM: 宝物庫は屋敷の地下にあります
ドロップ: 「なんだか誘導尋問だったような気がするッス(ぶつぶつ」
DD: 「まーここでもオレに仕事はねーわな。んじゃちょっくらメイドさんたちと親交を深めてくらあ。」手を振り>all
レクス: 「本気でやったら後で殴るぞ」
ドロップ: 「それはそれで情報が得られそうで怖いッスけどね」
アディン: 執事に聞きたい「一つ確認しときたいんだが・・・クロウドが誘拐したという根拠はなんだ?今の話からはわからないんだが」
ドロップ: 「ほら、やっぱ家政婦は見たッ、みたいな事があるんスよ」
DD: 「・・・カケオチだったらどっかで噂になってんだろ。」>ドロップ
GM: 執事「ああ 口さがない者たちの噂でございますな」
ドロップ: 「そッスねー」
アディン: 「では確証はない・・・でいいんだな?」
GM: 執事「クロウドさまが先日いらっしゃって旦那様の持つ宝物を譲ってほしいといってきまして」
ドロップ: てくてく
アディン: 「その宝物がなくなっていると?」
GM: 執事「その宝も今回盗まれたので使用人の中にはクロウドさまが犯人だと言うものもでる始末」
カリスティア:「それは特定のアイテムを指してですか?」
レクス: 「......何と短絡的な」
アディン: 「クロウドが欲しがった宝とは?」
GM: 執事「はい まだ未鑑定でしたが先日持ち込まれた魔剣でして」
レクス: 「で。侯爵閣下はなんと?」
カリスティア:「それってまさかシャイニアさんの持っていた魔剣じゃ?」
GM: 執事「星のように輝く宝石が闇色の刀身にきらめく大変綺麗な短剣でした」
DD: 「・・・つながりやがったな。」
アディン: それを聞いて我々に心当たりはありますか?
GM: 執事「旦那さまは鑑定が済み安全が確認できるまでは譲れないと」
ノキア: 「魔剣ねぇ......へんなところで繋がっちゃったね。」
DD: 「あーめんどくせえ。」
ドロップ: 「さっき居た人たちじゃわからなかった、って事ッスねー」
DD: 「んで、なくなった品物ってのはほかにどんなのがあったんだ?」
レクス: 「まあ、妥当な話だな...それならクロウドも納得して帰ったって所か?」>譲れない
GM: 執事「未鑑定の物がばかりなっようで 不思議な札や壷などですな」
GM: 執事「大変言いにくいことですが 旦那さまと口論っされていたようで・・・」
DD: 「不思議な札や壷ねえ。おう相棒、しっかり覚えてといてくれ。後で調べる必要があるかもな。」>ドロップ
ドロップ: 「見ればわかるっスけどね」>DD
ドロップ: 「なんせボクだから!」
ドロップ: (いばり)
DD: 「さすがだぜ、天才!」肩ドン!!
ドロップ: 「ふふぶッ」(べちょ
DD: 「んで、そのクロなんとかは何を言ってきたんだ?」
GM: 執事「まことにすいません 買い取ったばかりの品などの中から数点盗まれたようでこちらも把握しきってないのでございます」
レクス: 「口論......?侯爵の理由は至極納得いくものだろうに、何故?」
ドロップ: 「それにしても広いッス。どこまで行けば・・・貴族すげーッス」
GM: 執事「私どもは席をはずしておりましたから」
GM: 執事「どうぞこの中でございます」
レクス: 「......申し訳ないが、侯爵閣下にその件について伺えないか、或いは確認してもらえないだろうか?」
DD: 「・・・アイテムの話なのか娘さんの話なのかで、話してくれるかどうかは決まるがな。」
GM: 執事「わかりました お伺いしておきます メイド長がついておりますのでご自由にそうぞ」
DD: >ぼそ
ドロップ: んーと
GM: 広い宝物庫です、魔法の品が多く陳列されていますが一部ケースに入ってるようです
DD: 「さて、まずはクロなんとかがそいつを欲しがった理由か。とりあえず探索してみっか?」
(redGM) AWに掲載されているネームド以外がほぼそろっているようです
カリスティア:「これは凄いわね。ちょっとした博物館並みよ」
DD: 「足跡なんかは消えてるかも知れねえがなあー。」
ドロップ: 「いろいろ出入りしたって話ッスからねー」
GM: 足跡追跡判定を>DD
レクス: レンジャーかスカウトだったか
GM: レンジャースカウトの知力判定ですね
アディン: 室内はスカウトかと
ノキア: 「んー、スミソニアン。」
レクス: ではやってみよう
GM: 2.0では内外可能らしいです
レクス: 2d6+13
GM: Recs -> 2D6+13 = [4,4]+13 = 21
レクス: こんなもんだ
DD: 「頼むぜレクス!ドロップ!気合入れやがれ。」
アディン: おお。そうでしたか。了解です
ドロップ: 2d6+15
GM: Drop -> 2D6+15 = [5,1]+15 = 21
カリスティア:2d6+6 スカウト+知力
GM: chalice -> 2D6+6 = [3,6]+6 = 15
DD: なんて仲良しw
ドロップ: 「調べるのって苦手なんスけど。。」
DD: 「十分だ。」
レクス: 「十分だろう」もふもふ
ドロップ: 「こ、この靴はシャンデル製とみたッ」
GM: 21以上の方は、特殊な訓練を受けた歩き方の足跡を見つけます
カリスティア:(胸が邪魔で足元が良く見えない)
レクス: 「ドロップ、これは......」
レクス: 「気付いたか?」
DD: 「いやそっちかよ!」w>シャンデル製
GM: スカウトかレンジャーの熟練者でしょう>足跡
ドロップ: 「これを買うには三ヶ月まった上にチップを要求されるという高級品っスよ・・」
DD: 「そりゃすげえな。」
ノキア: 「三ヶ月も待つのはつらいねー。」
アディン: 鍵の状態を調べたいんだが・・・特にこじ開けた形跡等は?>GM
ドロップ: 「え?」>レクス
DD: 「いやいやいや、相棒。そうじゃねえ、こっちだ。」>足跡
ドロップ: 「え?」?DD
GM: こじ開けられた様子はありません
アディン: 「ふむ」
カリスティア:「それって私の特注セイレーンドレスより凄いの?」
レクス: 「.........まあ、何だ」
DD: 「魔法の鍵っか。腕利きの魔法使いってとこか。」
レクス: 「そうすると、熟練のスカウトにして魔法使いって事になるんだが?」
アディン: 魔法は解除されてます?それとも正式なキーワードか何かで解除している?
レクス: 「それよりは、鍵を何らかの手段で入手したと考えるのが妥当だろう」
ドロップ: 「カリスのは高級を通り越してるッスからねぇ」
GM: ソサかコンジャで判定ですね>アディン
DD: 「腕っこきの魔術士でスカウトっつったらそう数はいねえだろ。」
アディン: どちらもないな;皆に事情を話して調べてもらいます
アディン: 「カリスお願いできないか?」
カリスティア:「最初に言っておく・・・ソーサラー技能は飾りです」
カリスティア:2d6+11
GM: chalice -> 2D6+11 = [1,2]+11 = 14
ドロップ:
GM: 判断つきにくいですね>カリス
アディン: むむ。他誰かもってましたっけ?ソーサラorコンジャ
ドロップ: 「微妙な顔になったッスね」
アディン: 一応マナサーチは使ってみます
GM: 一応発動判定を
レクス: これに関してはディアナがいればなー
アディン: 2d6 行使判定
GM: Adin -> 2D6 = [3,2] = 5
アディン: 成功です
GM: 部屋全体がから反応はありますが扉からは魔力を感じません
ドロップ: ある情報と技能だけでやりくりしましょう
アディン: なるほど。ということは強引に解除か・・・
カリスティア:となると解除ですね
DD: 「執事さんは魔法の鍵つってたな、確か。すると誰がパスワードを知ってるんだ?」
GM: メイド長「旦那さまと執事だけでございます」
アディン: とりあえず皆には報告を「扉の魔法は解除されてるようだな」
レクス: 「成る程ね」
DD: 「んじゃあ力ずくか。」
レクス: 「いや?鍵さえ解除されてれば何とでもなる」
レクス: 「こういうのはパスワードだろうが、どこかから洩れるものだよ」
ドロップ: 「歩き方が特殊だったから、プロの仕業ッスかね」
カリスティア:「こういう扉は開け閉めするから永続的なものなんじゃないの?」
ノキア: 「そういえば、ディスペルマジックでもアンロックでも開けられるしね。魔法の扉は。」
アディン: 「物によるんじゃないか?詳しくは知らないが」
GM: くだんの足跡は成人男性のサイズですね
ドロップ: どういう特殊な訓練か
ドロップ: わかります?
ドロップ: 一般技能的なのか
ドロップ: 高位スカウトとわかるのか
GM: スカウト技能があるかたはわかりますが、高位のスカウトでしょうね
アディン: 足跡は複数?それとも単体かな?
カリスティア:「この歩き方は私にはまだ無理ですね」
GM: 足跡多いのでよくわかりませんね
アディン: むむ
レクス: クロウドがなあ......どんぐらい関わってるのか......どうしてそこまで魔剣を欲しがったのかとか色々分からん事も多い
ノキア: 捕まえて聞けばわかる。
DD: クロウドについて情報集めにゃならんだろうね
DD: 足跡は同一じゃないのか?
ドロップ: たしか
GM: メイド長「まあクロウドさまですか?あのお方がまさかそんな」
ドロップ: 中堅の冒険者とかも
ドロップ: 入ってたような
カリスティア:「クロウドさんは魔法戦士だそうですから魔法の鍵を開けたかもしれませんね」
アディン: 執事に聞きたいな「お嬢さんは、魔法や斥候の訓練を受けたことを?」
GM: メイド長「最初は食客の方に捜索していただみましたので」
レクス: 「逆に言えば、戦士だからこんな熟練のスカウトのような足取りは無理だぞ」
DD: 「そーか?」←戦11野9
GM: 執事「(ハァハァ) よ・・・呼ばれましたかな」
ノキア: 「んー、私の知り合いに一人、熟練の戦士でありつつも熟練のスカウトの人を知ってるけど。」
アディン: ああ、すまない「お嬢さんは、魔法や斥候の訓練を受けたことを?」>執事
DD: 「てか、現場はきちんと管理しろよ。」
ノキア: お嬢さんは才色兼備なのよね。
GM: 執事「いえそんなことは・・」(視線をそらす)
ドロップ: 「(じー)」
DD: 「あるんだな。」きぱり
アディン: む?「話してくれないと誤解を生む可能性も出て来るんだが」
ドロップ: 判定の前に断定したッ
GM: 執事「お嬢様は 自分の身は守れないとといって食客の方々に体術など習われていたようで」(アセアセ)
ノキア: ふーむ。
DD: 「おーかた、好きな男に接近したいのー、なんて乙女的な理由ではじめたんだろ。」
カリスティア:「あ、その理屈は分かります。私もそうでしたから」
アディン: 「魔法も?」>執事
DD: 「計画的カケオチか。」
ドロップ: 「やっぱり部屋に行くべきッスよ」
GM: 執事「魔法には時間も才能もいりますので」
レクス: 「あくまで可能性の一つとして考えに入れるぐらいにな?」
アディン: 「ふむ・・・」
GM: 実力はスカウトフェンサーセージの駆け出しレベルだったらしいです>執事いわく
アディン: となると熟練者とは言えないか
DD: 「これで誘拐なのかお嬢様が男の誘いに乗ったのか微妙だな。」
GM: メイド長「そんなことはありませんわ、だってお嬢様は」
DD: 「お嬢様は?」
GM: 執事「あー、っとなんでもないですぞ」(大声で)
カリスティア:「だからお嬢様の部屋に行って無くなっている下着を調べれば分かるってば」>誘拐なのか誘いに乗ったのか
DD: 「よしなよじ-さん。マナー違反だぜ。」
ドロップ: 「(ぐっじょぶッスー)お姉さん、そこのとこ詳しくッ」
レクス: 「そうそう、執事さん。何か隠されているなら、明かして頂きたい」
DD: 「ここだけの話だ。ならかまわねーだろ。」
GM: メイド長「お嬢様は誇り高きゼレット家の人間でございます、将来は国のために皇妃さまになられるに違いありません」
ドロップ: 「でっかい話になったッス」
カリスティア:「へぇ」
GM: 執事「まだ決まったわけではないだろう、メイド長」
DD: 「そっか。なるほどな、お家の立場としちゃそうだろうなあ。」
アディン: 「既にそういう話があるのか?例えば婚約者が決まっているとか」>執事に
DD: 「そんなところに、美男の魔法戦士なんぞがふってきちゃあ困ったよなあ?」>執事に
DD: 「旦那様はそーいった話で激怒したんじゃね?」
GM: 執事「そこまではわかりかねますが、陛下の下に女官としてあがる話はありました」
DD: 「んで、そのあたりお嬢様はうっかり聞いちまったんだな?」
レクス: (推測で語るな、とは思ってるが、何か出てくる種になるかもと思って黙ってるw)
アディン: 「・・・」
DD: 「女官にあがるってこたあ、お手つき待ちじゃねーかよ。」きぱり
GM: 執事「隠してもしかたありませんな・・・」
DD: 「惚れた男がいる娘に、そいつは酷な話だなあ?」
レクス: 「相手が皇帝だからな、いい話なのは間違いないんだ」
GM: 執事「クロウドさまは名が売れるようになってから当家と懇意にしておりました」
DD: 「あのなあレクス。そいつは違うぜ。」
DD: 「そーいうのでいい思いすんのは、たいていの場合当人じゃなくて家の方なんだ。」
レクス: 「あのな、DD」
アディン: 「クロウドとお嬢さんは恋仲だった・・・でいいんだな?」>執事に
GM: 執事「しかし、二人は兄妹のようでしたし。なによりお嬢様は旦那さまへの恩を仇で返すような方ではございません」
DD: 「貴族ってのは、そのつもりで養女にすんだからな。」
カリスティア:「政略結婚の場合、愛人は黙認されますよ」
レクス: 「侯爵家の娘に政略が絡まん方が不思議極まりないぞ?普通」
アディン: 「む」
レクス: 「無理だって。相手が皇帝だぞ?愛人なんぞくわえこめるものか」
ドロップ: 「話がむずかしいッスねぇ」
レクス: 「それと......兄妹?」
DD: 「知ってるよ。」>レクス
ノキア: 「んにゃ?兄妹?」
カリスティア:「実は、実の兄妹とか?」
DD: 「貴族ってのはやたらめんどくせーからな。」
アディン: 「・・・何れにせよ、誘拐ではなく一緒に逃亡の線はある、か」
ドロップ: 「なんだか詳しいッスね」>DD
DD: 「・・・・・・。そっか?きのせーだろ。」>ドロップ
GM: 執事「本当の兄妹のようでございました。しかしクロウドさまはルキスラのスラムで育ったはずでございますから。」
レクス: 「或いは......」
ノキア: 「ま、そーいうことだね。とりあえず捕まえればわかることだけど。」
アディン: 「しかし・・・なら魔剣は一体なんだ?どうして絡んでくる?」
レクス: 「犯人を追いかけていった、って可能性もあるな」
ドロップ: 「ふむー」
レクス: 「......いや?案外絡んでくるかもしれんぞ?」>アディン
アディン: 「む?どういうことだ?」>レクス
レクス: 「思い出せ、二ナはルキスラのスラムで育って、魔剣を奪われた。で、クロウドもルキスラのスラムで育って、魔剣が欲しいと言って来た」
アディン: 「・・・なるほど」
DD: 「・・・おめえ、頭いいなあ。」>レクス
アディン: 「クロウドを見つけないとな」
レクス: 「そうだな、まずはそれからだ」
アディン: (黙って頷く)
カリスティア:「なるほど、ニアとクロウドが兄妹の可能性が・・・」
レクス: 「その可能性もある。或いは最低でも親しい仲だったって可能性はそれなりにあるだろうな」
アディン: ちなみに盗まれた魔剣の形状から知名度判定は可能ですか?>GM
ドロップ: 「あ、もしかしたら家族を知ってるかもッスね」
DD: 「知らない男のもとに行かされそうだから連れて逃げて、ってのでついでに連れ出したってこともあるしな。」
GM: okです>アディン
ドロップ: 知名度の判定って
ドロップ: 冒険者?
GM: セージ+知力です
アディン: と言うわけでセージの方お願いします・・・orz
DD: ガンバレ!
レクス: やるだけやってみよう、6ゾロの可能性だって...
レクス: 2d6+9
GM: Recs -> 2D6+9 = [6,5]+9 = 20
レクス: 惜しい
ドロップ: 2d6+20 妖精の閃きに頼って判定
GM: Drop -> 2D6+20 = [1,2]+20 = 23
DD: おしい
アディン: あうあう;
DD: ちょっと待てwww
ノキア: パリーンってすればとどくね。
ドロップ: わからなければ指輪パキーン
ドロップ: 事前に25と知ってはいますが
GM: パリーンで掲示板のデーターがわかります
ノキア: 2d6+4
GM: ノキア -> 2D6+4 = [2,6]+4 = 12
アディン: ありがとうございますw
ドロップ: 「はっ知恵熱がッ」
ドロップ: ぱらぱら
ドロップ: 予備の指輪をはめつつ説明します
GM: おそらくザルツ地方に現存する魔剣でトップクラスのヤバさですね
アディン: 「・・・そんな危険な魔剣とは」
カリスティア:「凄いですドロップさん」
ドロップ: 「メテオが撃てる厄介な剣ッスね」きゅっきゅっ
レクス: 「......その生贄ってのはどうやるんだ?」
DD: 「さすがだぜ相棒。まじ天才だおめー。」
GM: 短剣でとどめをさすと「魔力」を「MP」に変換するルールです
レクス: つまり
レクス: 二ナ達がその短剣で殺されたって可能性もあるって事、か?
GM: YES
アディン:
カリスティア:「生贄が必要と言う点が引っかかりますね。お嬢様を生贄にするつもりで連れて行ったのか」
ドロップ: 「四人の合計魔力数値が気になるッスね」
ドロップ: 「それは洒落にならないッス!」
ノキア: ふむ。魔法使いじゃないとあまり効果は無い、と。
レクス: 「いや、生贄にするつもりで、じゃなかろう」
DD: 「あーニアって子のPTやつかい。」>4人
レクス: 「言ってしまえばだな、実の所魔力集めるのに手段さえ選ばないなら簡単だし」
GM: 合計魔力は聞いた範囲では10~20くらいでしょうね
アディン: しかし毒と併用してMP奪取するか?
ドロップ: 「半分くらいは魔力があったと思うんスよね」
レクス: 「低レベルの魔術師なりを普通に雇用して薬で眠らせて、後はグサリ。これを繰り返せば、簡単に溜まる」
レクス: 「わざわざ危険を冒して浚って行く必要はなかろう」
アディン: 「・・・なるほど」
ドロップ: 「怖い話ッスね」
レクス: 「このレベルのスカウトなら、それなりの実力があるだろうからな。抵抗されても問題ないような奴を選べば簡単だ
DD: 「店にも一報入れといた方がいいな。」
アディン: 「致死毒ではなく、身体の自由を奪ってその上で「魔剣の力」で死んだ?」
ドロップ: 「ほほぅ」
DD: 「毒はフェイクってわけかい?」
レクス: 「実際、致命傷は毒ではなく、刺し傷だったからな...」
ノキア: 「根本的に、なんでニアの魔剣がここにあったんだろうね?」
カリスティア:「じゃあ手紙を書いて私の使い魔(鳥)のファンネルに届けさせましょう」
アディン: 「ああ、それも気になる」>ノキア
ドロップ: 「あ」
レクス: 「単純に考えれば、まず持ち出した奴がいて、そいつが落としたか盗まれたかして、ここに売りさばかれたか、辺りだが...」
アディン: 執事に聞きたい「その魔剣はいつからここに保管されていた?何処で見つけたものだ?」
DD: 「食客の中に雇われ魔術師くれーいるだろうしな。」さらっ
ドロップ: フェアリⅡ行使
ドロップ: 2d6
GM: Drop -> 2D6 = [6,3] = 9
GM: 執事「数日前に出入りの冒険者が持ってきたと記憶しております」
レクス: 「案外それで侯爵と揉めたって可能性もあるな......この魔剣は自分の妹の持ち物だった云々で」
アディン: 「その冒険者の名前は?」
ドロップ: 「さっき見た人達のことッスか?」
GM: 執事「ラインさんでしたかな」
DD: 「ややこしくなってきたな。」
アディン: 「・・・繋がった」
ドロップ: 「その人はー (死んだはずッスね)」
アディン: 「ラインはニアの仲間だな」
カリスティア:「死体安置所にいましたね」
DD: 「そいつは今ここにいるのかい?」
レクス: 「......確認してみないとな」
GM: 執事「おや?今朝も食堂におられましたが 亡くなったのでございますか」
アディン: 「いや・・・神殿だ」
ノキア: 「大体繋がった、かな。」
アディン: 「今朝?」
レクス: 「ああ」
DD: 「話がしてえから呼んでくれねーかな。」
GM: 執事「はい」
レクス: 「何を言ってる」
レクス: 「こちらから行くんだよ」
ドロップ: 「ついてくっすー」
DD: 「よし、面白くなってきやがったぜ。」
カリスティア:「下手すると執事さんが危ない」
GM: ここで一回目を〆ます
アディン: お疲れ様でした
ノキア: おつかれさまでしたー
カリスティア:お疲れ様でした~
ドロップ: オツカレサマデシタ
DD: おつかれさまでしたー

--------2010/01/27 21:29:59 ログを開始
チャンネルに入りました
GM: 「星に願いを」第二回セッション開始いたします
GM: 侯爵邸を訪れたみなさんは死んだはずのラインの名前を聞き会いに行こうとしています
アディン: はい
アディン: 問題なく会えますか?
GM: 執事「おそらく離れに居られるはずでございます」
アディン: 執事に「ラインには仲間もいたと思うが、一緒に会えるだろうか?」
GM: 執事「最近は一人でよく居られますね」
ドロップ: 「邸宅の離れに住めるなんて羨ましい待遇ッス」
GM: 執事が離れへと案内してくれます、メイド長は侯爵の下へ向かいました
DD: 「用心だけはしとけよ。」>小声>all
レクス: 「当然だな」
GM: 屋敷から5mほど離れた場所にいくつかの離れが立っています
カリスティア:「常在戦場の構えですね・・・」
ノキア: 「大丈夫大丈夫。何があっても守ってあげるから。」
GM: 危険感知で判定をお願いします
ドロップ: いくつか?
GM: 4軒ほどです
DD: 「さてと、鬼が出やがるか蛇か出るか。」
アディン: 2d6+12 危険感知判定(スカウト+知力)
ダイスボット:Adin -> 2D6+12 = [2,6]+12 = 20
ドロップ: 2d6+18
ダイスボット:Drop -> 2D6+18 = [3,5]+18 = 26
レクス: スカウトかレンジャー+知力でよかったよね
カリスティア:2d6+6
ダイスボット:chalice -> 2D6+6 = [6,2]+6 = 14
ドロップ: タビット判定
レクス: 2d6+13
ダイスボット:Recs -> 2D6+13 = [4,1]+13 = 18
DD: 危険予知 2d6+12
レクス: むう、イマイチだな
DD: 2d6+12
ダイスボット:DD -> 2D6+12 = [6,5]+12 = 23
GM: 22以上の方は一瞬いやな感じがします
ドロップ: 「!・・ボクの中の兎が走りたがってるッス」
GM: 執事「いつもこの一番近い離れに居られますが」
カリスティア:「私の心を鎧が走る」
アディン: 「・・・良く意味がわからないんだが・・・」とドロップに怪訝そうな顔を
ドロップ: どっち方面か、とか
ドロップ: わからない?
DD: 「ああ。嫌なほうの勘があたりやがったな。やべえ気配がしやがる。」
ドロップ: 「言葉ではうまく説明できないッス」(耳がしんなり)
ノキア: (気付いていない人)
アディン: 「兎が走りたがっているって・・・ドロップが走りたいって事か?」とドロップに(適当に流してください)
レクス: 「矢張りやばい気配でも?」気付かなかった
GM: 漠然と離れのほうから嫌な感じがした、としかいえません
DD: 「天才はオレの後ろに回ってな。・・・これは、一悶着あるかもしれねーぞ。」」
カリスティア:「やばいんですね」(小声で)
DD: 「ああ。」
レクス: 「兎が走りだしたいってのは、逃げ出したい、って言い回しじゃない?」(小声でアディンに
ドロップ: 「DDが言うなら"しかたなく"下がるッスよ?」
ドロップ: 「うん、別には怖いわけじゃないッス」
ドロップ: ととと
アディン: 「・・・やばいってことか」と小声でレクスに頷きます
レクス: 「だろうね」小声
DD: 「おう。荒事はまかしときな。」>ドロップ
GM: 執事「ラインさんいらっしゃいますかな?」
カリスティア:私も前線に出ますね
GM: ???「はい どうしましたか?」
DD: 「んじゃ野郎ども、おっとレディもいるが。そのつもりで行くぜ!」警戒しながら前へ
アディン: 執事の側に近づいて、いざとなれば守れるようにしておきます
ノキア: 最前線に出ていよう。カバーリングしてぇ
レクス: まあ、前に出ておいた方が良さそうだね
アディン: カバーリングはないですが(汗)
ノキア: よーし、かばっておいてほしい人ー(←
GM: 扉が開かれると1人の青年が立ってます
アディン: 執事さんカバーしたほうがいいかも
GM: ???「お昼ですか?執事さん」
DD: かばってw
ドロップ: 「ちわッスー」
カリスティア:「おいっす!」
ノキア: じゃあ執事さんをかばっておこうかな
アディン: 「この方が?」と出てきた人がラインかと視線で確認します
GM: ライン「えっとみなさん、どうかしましたか」(びっくりした顔で見てきます)
DD: 「あんたがラインさんかい?ちっと聞きたいことがあるんだがね。おっと、執事さんはもうけっこうだ。誰か、部屋の外にお送りしてくんな。」
アディン: えと、知っているラインというか・・・ラインを知っているか判定ですかね?
GM: ラインと顔をあわせた可能性があるので2d6で判定ができます
DD: 「あんたがこの屋敷に不思議な魔剣を持ち込んだって話は本当かい?」警戒しながら
アディン: 2d6 ライン知っているか判定
ダイスボット:Adin -> 2D6 = [4,5] = 9
カリスティア:2d6
ダイスボット:chalice -> 2D6 = [2,3] = 5
アディン: 知っていますね。知っているラインですか?
ノキア: 2d6
ダイスボット:ノキア -> 2D6 = [2,6] = 8
GM: 8以上がでたら紅蓮の炎亭あたりで顔を合わせたことがあります
DD: 2d6
ダイスボット:DD -> 2D6 = [5,2] = 7
ドロップ: 2d6
ダイスボット:Drop -> 2D6 = [1,3] = 4
レクス: 2d6
ダイスボット:Recs -> 2D6 = [6,2] = 8
カリスティア:私はお店で忙しかったんだろう
レクス: おお、知ってた
GM: 外見や声だけでいうなら本人でしょう
ドロップ: 会ったことも見たこともない
DD: 知らないなw
アディン: 真偽判定を念のためしたいんですが・・・
ノキア: おお、なぜかしってた
レクス: そして、問題は我々が彼が死んだ事になってるのを知ってる事
DD: 「本人に見えるか?」>小声>後ろのかたがた
アディン: それを言及したいんですがまずこちらが本物かどうか>レクス
GM: 真偽判定は冒険者+知力で可能ですが、相手も疑われたことがわかる可能性があります
ドロップ: なんか
ドロップ: 会話してから疑いたいですね
GM: 執事「それでは屋敷にもどっておりますね」
DD: 「おう、おつかれさん。」
GM: ライン「あーっと先輩方じゃないですか、どうしました?」
アディン: 疑われるのは覚悟で真偽したいですが・・・
DD: 「おめえさんが持ち込んだ魔剣について、ちっと調べものをしてるんだがよ。協力してくれねえかい。」
カリスティア:「貸してた100ガメル返せ」(ボソッと)
GM: ライン「立ち話もなんですし中へどうぞ」
アディン: その前に判定していいですか?
GM: ライン「ああ魔剣ですか? っていうか100ガメルも借りてませんよ」
GM: 判定は宣言して好きなタイミングにどうぞ
DD: 「突然でわりーな。ほかに客がいるんじゃねえかい?」
アディン: 2d6+14 真偽判定
ダイスボット:Adin -> 2D6+14 = [6,2]+14 = 22
レクス: (......こいつが本物だと仮定すると、今度は死体が偽者って可能性もないではないが)
GM:ライン「いやあ・・・」
アディン: (そうなんですよね>レクス)
GM: アディンは偽者だと気づきました。その瞬間、危険感知をお願いします
アディン: 了解
アディン: 2d6+12 危険感知判定(スカウト+知力)
ダイスボット:Adin -> 2D6+12 = [3,4]+12 = 19
アディン: 「待て、こいつはラインじゃない!」と皆に
カリスティア:「ラインさん、そのマフラーの色・・・何時変えたの?」
DD: 危険予知 2d6+12
DD: 2d6+12
ドロップ: 2d6+18
ダイスボット:DD -> 2D6+12 = [4,4]+12 = 20
ダイスボット:Drop -> 2D6+18 = [4,3]+18 = 25
カリスティア:2d6+6
ダイスボット:chalice -> 2D6+6 = [1,2]+6 = 9
レクス: 2d6+13
ダイスボット:Recs -> 2D6+13 = [1,2]+13 = 16
DD: 「ンなことわかってらあ。」
レクス: うわ、出目が悪いのが続く
ノキア: 出目3の呪い
ドロップ: こわ
DD: 「どーだ天才。ビンビンきてるかあ?」>ドロップ
GM: 22以上の方は不意打ちくらいませんでしたので先制判定をどうぞ
DD: 頑張れ!
ドロップ: 「小屋の外から途絶えないのが逆にすごいっス」
レクス: 頑張れw私はダメだった!
アディン: ドロップさん以外全滅かw
ドロップ: Σ
ドロップ: 敏捷はヨー
ノキア: 一応振るかー。と思ったけど意味が無い。
ドロップ: 2d6+9
ダイスボット:Drop -> 2D6+9 = [2,6]+9 = 17
ドロップ: DDの後ろにいたから低いんだヨ、と言い訳タイム
GM: 1ラウンド目、偽ライン先行で始めます
DD: おけー
アディン: はい
ノキア: はいはーい。
ノキア: あ、今って密集してる?
ノキア: よね?
カリスティア:入り口で話してたから密集しているでしょうね
DD: ドロップさんは離れてるかもしれないが
レクス: まあ、前衛は前に出てるだろうねえ
GM: カメレオンカムフラージュを発動し窓の外にスパイダーウェブ打って10m自分を外にひっばりだし全力移動で75m逃げます
アディン: 少なくとも私は前にいるかな
DD: なんだとw
アディン: 追いかけます
ドロップ: 前衛が乱戦宣言すれば
アディン: っとと
GM: 10m以上はなれたので姿は見えません
DD: 「逃がすかこの野郎!」
カリスティア:「馬鹿も~ん、あいつがルパンだ!追え~!」
レクス: 「逃がさん!」
DD: 乱戦宣言!
レクス: 全力移動で108m移動出来る、これなら追いつけるだろう
GM: 制限移動で10m歩ければどうぞ
ドロップ: レクスw
GM: 乱戦宣言可能です
カリスティア:同じく乱戦宣言
GM: ルールの処理をさせていただきますね
DD: 足さばきか>制限移動10メートル
ノキア: 制限移動で10M動ければ乱戦宣言可か
レクス: 足さばき、持ってる人そうはいないだろう?
ドロップ: ですね
アディン: 持ってないですね
DD: ないねえ
GM: 足捌きのあるかたは乱戦宣言が可能です 
ドロップ: 別キャラなら、という無いものねだり
カリスティア:ダメだ、急いで追いかけよう
アディン: ではPCのラウンドに全力移動で追いかけます
レクス: 同じく。108m全力移動して追いついた
レクス: というより追い越した
アディン: 追いついたら乱戦宣言てできるのかな?
GM: 10m以上離れてるので全力移動しても見えないので接近できません
アディン: あら
ドロップ: 見失うのか
DD: サーチできね?
アディン: では問答無用でロストです?
GM: 適当な方向にいくのでない場合時間をかけた探索が必要となります
GM: サーチ可能な能力があれば使用すればOKですね
ノキア: 今ゼロを屋敷上空に待機させてるけど逃げた方角とかわからない?
DD: マナサしかできないな
レクス: うむ、それなら無理だな
GM: ノキアは探索判定をライダー+知力でどうぞ
ノキア: 了解。
カリスティア:無理ですね、残念な事に
ノキア: 2d6+11+3
ダイスボット:ノキア -> 2D6+11+3 = [3,5]+11+3 = 22
ノキア: 22でした
レクス: 探索自分もしてみよう、レンジャーなら可能かな?
GM: 難易度22+カメレオン+4で26になるので失敗です
アディン: ライフセンサーでこちらから遠ざかる者を感知できませんか?
GM: 追跡判定は可能です
レクス: 逃げられそうだなあw
アディン: 100m範囲可能です
レクス: 一応やるだけやってみよ、まずこちらから
レクス: 2d6+13 って言ってもクリティカルのみだが
ダイスボット:Recs -> 2D6+13 = [3,5]+13 = 21
カリスティア:基準15ある事にならない?
レクス: 無理だ
GM: 1行動ずつ処理しますね
GM: レクスの追跡は失敗です
GM: 残りの方行動宣言をどうぞ
アディン: ライフセンサー使用、偽ラインをサーチします
GM: 判定をどうぞ
アディン: 2d6+14 魔法行使判定(マギテック+知力)
ダイスボット:Adin -> 2D6+14 = [3,6]+14 = 23
アディン: 2d6だけで十分か;
アディン: 成功しました
GM: 姿は見えませんが森の方角に生命力を感じます
アディン: では「森だ」と叫んで、センサー範囲外に出ないうちに追いかけます
GM: DD カリス ドロップの行動は?
ドロップ:
DD: 方角がわかったのなら追うかな
ドロップ: 全力移動で63mはしります
レクス: (行動したので、その後追いかけか
ドロップ:
ドロップ: 64だったかな
ノキア: ......ドラゴンで引っ張ってく?w
カリスティア:全力移動で森に向かいま・・・室内も気になるなあ・・・
ドロップ: 66だ
ドロップ: なりますね
DD: 室内は任せた!
GM: では一応、第二ラウンドです
ドロップ: 1人残すのはもっと怖いなw
カリスティア:とりあえず追いかけたと言う事で
レクス: 探索した分で遅れたからなあ、大人しく室内漁ったり、執事さんの護衛でもしておくか
ノキア: うーん、ここでPTを分けるべきか。
GM: 偽ラインは同じくカメレオン+ウェブで全力移動して85M距離を稼ぎます
DD: わけるのはやばいと思う
GM: そして補助動作でボタンをポチっと・・・
カリスティア:私追いつけない・・・
DD: 爆破しやがったw
カリスティア:爆破か?!
ノキア: 親指か人差し指かっ!w
GM: 離れの中にいる方申告おねがいします
レクス:
ノキア: はいはーい。
アディン: 追いかけてます
ノキア: あ、執事さんが居るならかばってもいいカナ?
GM: アディンは魔法つかったのでまだ中ですね
カリスティア:追いかけて追いつけない事に愕然としています
アディン: あら。了解です
DD: いないよ>執事さん
アディン: 執事さんはもどってもらってたのでは
GM: では魔法抵抗をお願いします
アディン: 2d6+15 精神力抵抗判定(冒険者+精神+信念のリング)
DD: 追いかけようとしたから出たかな
ダイスボット:Adin -> 2D6+15 = [3,3]+15 = 21
レクス: 魔法かっ
レクス: 2d6+15
ダイスボット:Recs -> 2D6+15 = [3,1]+15 = 19
ノキア: 2d6+15+1
ダイスボット:ノキア -> 2D6+15+1 = [2,6]+15+1 = 24
レクス: うわあ、酷い出目が続くぞ!?
GM: 17以上で成功です
アディン: セーフだ;
レクス: なら良かった
ノキア: なんだ、基準値でセーフか(ぁ
アディン: 何も起こらないですか?
GM: sw20+10
ダイスボット:GM -> Rate20+10 = [6,5:9]+10 = 19
GM: 炎の魔法19ダメージ、成功したら半減です
アディン: 端数切捨てでしたっけ?
ノキア: ってことは10点か
アディン: 切り上げか;
レクス: あいたたた
GM: 切り上げですね
アディン: 「っつ。やってくれる」
GM: 突然離れの中で火球が爆発しました
ノキア: じゃあ七点貰った。
GM: で2回裏どうぞ
レクス: 10点来たな
DD: 「うわっ!なんだなんだ!?」あわてて戻ります「でーじょうぶか!?」
レクス: 「アホっ!追いかけんかい!」
アディン: あ・・・「護りの胸当て」のプロテクション効果ってこの魔法ダメージ減らせるかのかな?
GM: 減らせます
アディン: 了解です。9点と
アディン: では、予定通り逃げた方向に向かって全力移動です
DD: 「アホはねーだろがよ、心配してんのによう。・・・しかし、証拠隠滅とはムカつくヤローだぜ。」
レクス: 「このぐらいで倒れる程やわじゃない!とにかく追うんだ」
カリスティア:追いつけないからなあ、爆破されたし、おじ様も戻ってしまったので森の中に逃げ込んだのを確認して皆と合流かな?
GM: 森に向かったかたは危険感知を
アディン: 105m走れるので、再びサーチ内に入るかと
DD: 一人で行くとワナとかありそうな気がするんだよw
レクス: 「追ってる奴がいる以上、一人単独行動させる訳にはいかない」
ドロップ: 2d6+18
ダイスボット:Drop -> 2D6+18 = [5,5]+18 = 28
カリスティア:2d6+6
ダイスボット:chalice -> 2D6+6 = [3,2]+6 = 11
アディン: 2d6+12 危険感知判定(スカウト+知力)
ダイスボット:Adin -> 2D6+12 = [5,1]+12 = 18
レクス: 待ち伏せとか普通にありそうだしなw
アディン: 予期してたかな?このタイミングで見破られること
DD: 追いつけないが全力移動で森には向かう
GM: 20以上の方は罠感知をどうぞ
ドロップ: はい
DD: 2d6+12 レンジャー知力
ダイスボット:DD -> 2D6+12 = [2,3]+12 = 17
レクス: 街から、手練れの冒険者が来るって時点で可能性は考えてた、って所かな?
ドロップ: 2d6+14
ダイスボット:Drop -> 2D6+14 = [2,1]+14 = 17
アディン: ふむ・・・
GM: 執事「な なんだ爆発ですとっ!」(屋敷の方で)
ドロップ: 目標値に+4の修正がなくなるとはいえ
ドロップ: 17じゃなー
ノキア: 出目がなーw
GM: ドロップは森の中にいやな感じがしました
ドロップ: 気付くのか
DD: 「あとで説明するからまかせときな。」と執事さんには言って出たということで!w
アディン: とりあえず犯人捕まえられるにこしたことはないから、執事は後回しと思いつつ
GM: 危険感知分ですね
ドロップ: 「わなッスー!」と叫びます
アディン: 「!」
ドロップ: 後方から「わーわー」騒ぎます
ドロップ: 間に合うカナ
GM: 森に踏み込んだ方は冒険者+敏捷判定を
アディン: 罠感知って止まって1ラウンドかけないとダメでしたっけ
カリスティア:森に入らずに待ってます
アディン: あら
DD: 「まー普通そだろーな。素直にアジトに案内しちゃあくれねーだろ」
GM: 全力移動されたかたは-4のペナルティです
DD: たぶんドロップさんと同じだw移動距離w
GM: 危険感知に成功してれば罠感知は即判定できるとします
アディン: 2d6+16-4 冒険者+敏捷+全力移動
レクス: つまり、今回は突っ込んだアディンには無理って事か
ダイスボット:Adin -> 2D6+16-4 = [6,1]+16-4 = 19
ドロップ: 罠に気付いたけど踏み込んだ後、とい子とかな
GM: 失敗だった場合は1Rかけて探知ですね
アディン: 時既に遅しですか;
GM: アディンは転倒しました
アディン: 「っ」
アディン: ゴロゴロ
ドロップ: 2d6+13-4
ダイスボット:Drop -> 2D6+13-4 = [5,4]+13-4 = 18
GM: ドロップは転倒しました
ドロップ: 「ほわっ」警告むなしく罠にかかるウサギ
アディン: 付き合いがいいなw
カリスティア:「あ、みんな~」と言ってたら通り過ぎられた
アディン: 起き上がって追いかけることは可能です?
ドロップ: 危ないとわかっても罠の範囲まではわからなかったのでw
アディン: なるほど!<範囲
GM: 追跡なら可能です
DD: ドロップさん全力移動いくら?
アディン: もうサーチ外です?
ドロップ: 「もう無理ッスね」66m
レクス: ってドロップはマイナス修正かかるんかな?
DD: はや!!
GM: ただし戦闘は終了させていただきます
カリスティア:私は森の外で皆を待ってましたから
レクス: えっちらおっちら追いついてくるって感じかね
ノキア: 竜に乗ってバッサバッサ
ドロップ: とぼとぼと出てきましょう
GM: 執事「みなさま大丈夫ですかな?!」
DD: 「天才、どーした?でーじょうぶかい?」って、なんでいるんだ!?www
アディン: 「・・・ここからは足跡を追うしかないか」
ドロップ: 「危険だとわかっても体がついていかないッス」(しょんぼり)
レクス: 「まあ、何とか」
レクス: で、一応魔物知識判定かな?
GM: どうぞ
カリスティア:2d6+7
ダイスボット:chalice -> 2D6+7 = [2,3]+7 = 12
レクス: 2d6+9
ダイスボット:Recs -> 2D6+9 = [5,3]+9 = 17
ドロップ: 「追うよりも」
ドロップ: 2d6+18
ダイスボット:Drop -> 2D6+18 = [1,5]+18 = 24
ノキア: 2d6+11+3
ダイスボット:ノキア -> 2D6+11+3 = [6,3]+11+3 = 23
レクス: 「後は執事さんを通じての説明も必要だね」
アディン: あー「狩人の目」の効果で自分のLv未満ならレベルだけわかるんですが
DD: 「とりあえず危険だからよ。パンピーは屋敷に戻ってなって。」>執事さん
GM: ●ナイトスポーン(スカウト)
GM: 12レベル
GM: 知能:人間並み 知覚:五感(暗視) 言語:交易共通語、ザルツ語他 
GM: 生息地:不明 反応:敵対的
GM: 知名度/弱点値:15/20 先制値:20 移動速度:25 
GM: 生命抵抗力:15(22)精神抵抗力:13(20)
GM: 弱点:地属性/銀の武器によるダメージ+2
GM: 攻撃方法:短剣 命中:16(23)打撃点:2d6+15 
GM: 回避力:15(22)防護点:12
GM: HP:75 MP:18
GM: 特殊能力:
GM: 耐性:病気/毒/呪い/精神への抵抗+4
GM: 異形:スパイダーウェブ/判定値15(22)、カメレオンカムフラージュ
GM: 魔改造:
GM: 魔神の毒/15(22)/生命抵抗力/消滅 「2d6+12」毒魔法
GM: 変身「血を飲んだ相手の姿かたち記憶を写し取る」真偽判定目標値22 
GM: 戦利品:
GM: 自動 剣のかけら*6(1200G)
GM: 2~ 8 なし
GM: 9~12 悪魔の血(100G)
GM: 13~  悪魔の血晶(800G)
ドロップ: 「小屋に手がかりが無いか調べたいッス」
ドロップ: 弱点ぬいたドー
DD: ドロップえらい!!!お
アディン: 魔神の毒・・・
GM: 魔動機文明期にあった人造ナイトメア計画「サイレントナイト」の失敗である
GM: 魔改造術式によって誕生した魔人たち
GM: ということを思い出します
アディン: 内容は教えてもらったでいいですか>ドロップ
GM: 執事「離れが燃えて・・・みなさん逃げてください!(大声で)」
ドロップ: 「長時間ふりまわされて各個撃破されつのがオチっすよ」説明しつつ
DD: 「なるほどな。どーやら黒くせーな!。それにしてもさすがだぜ天才!!転んでもタダじゃあ起きねえな!」説明聞きました!
レクス: 「大丈夫、もう全員逃げてるから」
GM: 離れは燃えていますが、探索は可能です(熱いですが)
カリスティア:「執事さんは離れてて!屋敷の冒険者たちと消火活動を!」
GM: 食客たちが離れや屋敷からでてきて消化活動を行います
アディン: では先に探索かな
アディン: 消火活動しつつ
DD: 「しょうがねえな、消火して部屋を調べるしかねえか。つーわけで、そっちはまたせたぜ!」消火手伝います
カリスティア:持ってて良かったサーマルマント
ドロップ: おや
GM: 探索されるかたは炎の魔法ダメージ1d6を受けますが判定できます
アディン: 2d6+12 探索判定(スカウト+知力)
ダイスボット:Adin -> 2D6+12 = [6,5]+12 = 23
アディン: お。良い目
アディン: ダメージも自分で振りますか?
GM: どうぞ
カリスティア:私じゃ探索の役には立たないので消火活動に従事します
アディン: 1D6 炎ダメージ
ダイスボット:Adin -> 1D6 = [2] = 2
アディン: これ、プロテクション聞きますかね?
GM: はい
アディン: おー優秀だ「護りの胸当て」
ドロップ: フェアリⅡ行使します
ドロップ: 2d6
ダイスボット:Drop -> 2D6 = [1,5] = 6
ドロップ: 成功
ノキア: 技能ないからなー。消火活動
レクス: ......そういえば、私もサーマルマント持ってたんだった
ドロップ: 補助でスフィンクスノウレッジしつつ探索ー
レクス: 同じく探索はしてみよう
レクス: 2d6+13
ダイスボット:Recs -> 2D6+13 = [3,3]+13 = 19
レクス: ダメージは
レクス: 1d6
ダイスボット:Recs -> 1D6 = [3] = 3
ドロップ: 2d6+7+9+1+2
ダイスボット:Drop -> 2D6+7+9+1+2 = [1,6]+7+9+1+2 = 26
レクス: 合計で11点ダメージ受けてる状態だな
カリスティア:ウォータースクリーン欲しい人~
ドロップ: 1d6 炎ダメージ
ダイスボット:Drop -> 1D6 = [1] = 1
GM: 18以上で砕けた瓶(使用済みマジックカバルコッファー)が見つかります
アディン: もっと早くw>ウォータスクリーン
アディン: マジックカバルコッファー?
GM: 20以上ならさらに赤い液体の入った小さな瓶を見つけます
アディン: 両方見つけたかな
ドロップ: 両方みつけたアディンを見つけましたね
アディン:
アディン: 流石はドロップです。上手だ
ドロップ: 「しょっく!」
アディン: 他に見つからなければその2つを回収して戻りますが
ドロップ: (灰まみれ&消火用の水浸し)
GM: あと燃えかけた冒険者セットがだれにでも見つけられます
ノキア: 「おお、なにそれ?」
レクス: 「なんだい?それは」
レクス: とりあえず、薬飲んでおくか、ふぁいとーいっぱーつ
アディン: マジックカバルコッファーはこのファイヤーボール騒ぎの現況ですね
GM: DDやカリス、ノキアたちのおかげで火事は燃え移らず消し止められました
アディン: 元凶
ノキア: 燃えてるところを踏み潰し踏み潰し
アディン: 飲むのは鑑定してからの方がw>レクス
レクス: ヒーリングポーションを腰に手当ててぐいっと、ごくり
レクス: いや、手持ちのポーションだってばよw
アディン: ああ;
アディン: びっくりした;
ドロップ: ふぁいと過ぎるw
DD: 「よう、お疲れさん!(探索組みのひと)こっちも終わったぜ。・・・なんかめっかったか?」」
ドロップ: 「それ、何の薬ッスかね?」
ドロップ: >アディン
DD: 「薬だあ?」
アディン: 「鑑定をお願いできるか?」とドロップに差し出そう
GM: ねっとりとした赤黒い液体(謎)
アディン: 「一応、この2つと冒険者セットが見つかった」とDDに
ドロップ: 「見ても良いんスか!?」(先に見つけられてクヤシかった)
DD: 「おおそっか。なんだろうな?」冒険者セットの方もしらべよう
ドロップ: 薬学?見識?
アディン: 同時だったのでは?^^;
GM: 液体は冒険者は血だとわかります
アディン:
GM: 冒険者セットは見識で
DD: ドロップ出番だw
GM: 冒険者+知力でいいかな
ドロップ: フェアリⅡ行使します
ドロップ: 2d6
ダイスボット:Drop -> 2D6 = [4,4] = 8
レクス: うむ、頑張れw
カリスティア:誰の血かな~、そこまでは分からないか・・・
アディン: 2d6+14 見識判定
ダイスボット:Adin -> 2D6+14 = [5,6]+14 = 25
アディン: おー
レクス: 多分、変身してたラインの血だろうなー、対象の血飲んで変身するみたいだから...
ドロップ: 2d6+19 見識判定
ダイスボット:Drop -> 2D6+19 = [4,6]+19 = 29
ノキア: 流れで推測すればラインだろうねぇ
ドロップ: ですね
アディン: そうなのかな?「血を飲んだ」のならわざわざ瓶でもってなくてもよさそうなんだけど
カリスティア:いや、ラインの姿になってからもう一度誰かに化けるつもりだったかも知れない
GM: 10以上ならばラインのものだとわかります、20以上なら特殊なシーフズツールも入っています
ドロップ: おお
アディン: 特殊なとは?
ドロップ: きっとこれを売ったら奴の知名度が下がるんですよ
アディン: ライン正解でしたね。お見事です
GM: スカウト+知識 もしくは見識判定を
GM: 難易度は20
アディン: 2d6+12 (スカウト+知力)
ダイスボット:Adin -> 2D6+12 = [2,6]+12 = 20
アディン: ぴったり
ドロップ: 2d6+19 見識判定
ダイスボット:Drop -> 2D6+19 = [1,1]+19 = 21
ドロップ: 超えてもファンブル
ドロップ: orz
カリスティア:振るだけ無駄だ
アディン: うはw
レクス: 2d6+13
ダイスボット:Recs -> 2D6+13 = [5,3]+13 = 21
レクス: ようし
GM: アサシンギルドなどが使うツールが混じってますね
アディン: アサシンギルド?心当たりあります?
レクス: 「......こいつは...」
レクス: まあ、名前からして裏の盗賊ギルドって感じですかねえ
DD: 「どうでえ相棒、なんかわかったかい?」
レクス: 盗賊ギルドに表ってのも変ですが
レクス: 「まあ、アレだ。アサシンの使う道具だね、これは」
ドロップ: 「ラインの持ち物をそのまま使ってた事くらいしかわかんないッスよ?」
カリスティア:「へえ、アサシンってこんなの使うんだ」
アディン: 「・・・だな」と同意しつつ
ノキア: 「ふぅん......人々の敵なら滅ぼさなきゃ、だけど。」
ドロップ: 「あさしん?」
レクス: 「要はアレだ」
レクス: 「暗殺者」
ドロップ: 「ヒィィ」
カリスティア:「正面から戦えない卑怯者のことですよ」
ドロップ: 「むー、ともかく」
GM: 執事「ふう、みなさんとりあえずタオルで顔でも」(とタオルと水の入った瓶を差し出してくる)
DD: 「ん?じゃあそのラインってやつはそっち関係者つーことか?」
ドロップ: 「逃げずにラインのままで居たって事は」
ドロップ: 「まだ何か用事があったんじゃないッスかね?」
アディン: 「偽ラインが、だな」とDDに
カリスティア:「この屋敷のお嬢様に用があったんじゃない?」
アディン: とりあえずアサシンギルドに心当たりは無いでOKです?>GM
レクス: 「或いは侯爵本人に?」
ノキア: ぶっちゃけ例のギルドだけどw
ドロップ: 「誘拐されたあと」
GM: スカウト+知識もしくは見識判定をどうぞ
DD: 「おお、ありがとな執事さん。」みなさんにもくばります
アディン: 2d6+12 (スカウト+知力)
ダイスボット:Adin -> 2D6+12 = [3,6]+12 = 21
レクス: 2d6+13 てりゃ
ダイスボット:Recs -> 2D6+13 = [5,5]+13 = 23
カリスティア:「お嬢様女官として宮殿に上がる予定だったから皇帝暗殺を目論んでいたのかも?」
ドロップ: 「泥まみれの灰まみれで汚いッスー」とDDに駆け寄ります
GM: 20以上の方は「影の蜘蛛たち」ってギルドを思い出します
アディン: 受け取ってタオルで拭いつつ
ノキア: (タオル受け取って鎧をふきふき)
DD: 「天才は風呂借りた方が早そうだな。」w
アディン: 「アサシンギルド・・・「影の蜘蛛たち」・・・か」と呟き
ドロップ: 「(友と書いてミチヅレと読むのは今ッスー)」更に接近
ノキア: 「影の蜘蛛たち?どんなギルドなの?」
レクス: 「ああ。確かにお嬢さんに変身して、ってのはありえるか...」
レクス: 「影の蜘蛛ってのは...」
アディン: では「闇夜の鷹やデスクリムゾンと関係があるといわれているギルドで薬や毒を専門に扱うといわれている」
アディン: 「核となるメンバーは超人的な能力を持つといわれ、その名前からブラグザバスとの関係を指摘するものもいるな」とノキアに(ぶっちゃけ丸写しですがw)
ドロップ: 2d6
ダイスボット:Drop -> 2D6 = [4,4] = 8
レクス: 「まあ、要は第二の剣の神々の中でも邪悪な神を崇めてる可能性もある危険なギルドって事だ」
ノキア: 「......つまり、見つけ次第根絶やしにしなくちゃいけないギルドってことだね。」
アディン: 「ふむ・・・ということは背後でこのギルドが暗躍している?」
カリスティア:「背筋の冷える話ですね」
カリスティア:「偽ラインだけ倒しても問題解決にはなりませんね。私たちの命を狙ってくるかも知れませんし」
DD: ドロップさん回避というか気がつくかどうか 2d6+12-8
DD: 2d6+12-8
ダイスボット:DD -> 2D6+12-8 = [4,2]+12-8 = 10
DD: 「おう、どうしたい相棒。」でもよけないと思う!
ドロップ: 「ボクの分の水はーッ」ズボンにべちょッ
DD: 「なんか気になることでも・・・っておいおいおいおいおい・・・どこで泥ふいてんだよ。」
ドロップ: 「ズボンよりも今は時間の方が大事なんスよ!」(キリッ)
DD: 「わざとやりゃーがったな。このかわいらしいもふもふめっ!」ドロップさんをつかまえてわしわし
ドロップ: 「普段よりもなんか痛いッスー」
DD: 「そんで、どーすんだ。」>ALL>わしわししながら
アディン: ・・・ここからの行動が難しいな。「アサシンギルドの線から追う」か「クロウドの線から追う」か
レクス: まったくだ
ドロップ: 「簡単に見つけられないギルドより有名人の方が探しやすくないッスかね?」
レクス: 侯爵から何でもめてたのか聞くのも忘れちゃいけないし
レクス: かといって、下手にここを離れていいもんか
カリスティア:「アサシンギルドの方がやばくないですか?」
アディン: 先にここで情報収集できることは済ませておくほうがいいか・・・
ドロップ: ですね
ドロップ: 何か思いつきます?
ノキア: 「私個人としてはアサシンギルドを滅ぼしたいけど......クロウドのほうが先かな。」
カリスティア:「それもそうですね」
ドロップ: 「目的を間違えちゃダメッス」
DD: 「まーまて、話を整理して順番に潰そう。」
DD: 「ややこしい話はあとだ。」
GM: 執事「とりあえずお部屋で紅茶でも飲みながらお話してはいかがですかな?」
カリスティア:「まずニアたちを殺したのはアサシンギルドで、というかさっきの偽ラインで間違いないと思う」
レクス: 「それは賛成だな」
レクス: 「問題は何故、魔剣をここに持ち込んだのか」
アディン: 魔剣を持ち込んだのはどちらだろう?本物のライン?偽者?
カリスティア:「そして宮殿に女官として上がるお嬢様に接触し入れ替わる目的で侯爵に魔剣を持ち込んだ・・・これが私の推理ですけど・・・」
カリスティア:「本物は殺されていると思います」
DD: 「しかし、魔剣は盗まれちまったのに居座ってた理由がわからねえな。」
レクス: 「いや、それなら」
レクス: 「魔剣はむしろ手元においておいた方がいい。あの腕なら誰か適当な冒険者を殺して入れ替わるぐらい容易いだろう」
DD: 「盗ませるのも目的のうちで、この屋敷の監視に残ったんじゃねえのか?」
ノキア: 「カリスの説ならクロウドはお嬢様を助けるために連れ去ったってことになるね。」
レクス: 「或いは危険性を知ってたから、持ち出したって可能性も出るな」
ドロップ: 落ち着き過ぎな気がするので執事のズボンを掴みつつ真偽判定してもいいですかな
レクス: 「もしくは......一度売った後で、再び自分達で盗んだって可能性もあるか...」
GM: 真偽判定どうぞ
ドロップ: 補助スフィンクスノウレッジ
ドロップ: 2d6+18+2+2 妖精使用
ダイスボット:Drop -> 2D6+18+2+2 = [3,1]+18+2+2 = 26
GM:執事は本物のようだ、彼は動揺しているのをバトラーLV10の誇りにかけて隠している
ドロップ: 10!?
ドロップ: すげぇ
カリスティア:冒険者以外の一般人ならこれくらいじゃないかな?
ノキア: バトラー10かw
レクス: まあ、侯爵家に勤める熟練のバトラーならありか
カリスティア:見習わなくちゃなぁ(バトラー1)
DD: 「・・・とりあえずあれだな。離れの件もあるし、侯爵閣下からあたってみるか。」
ドロップ: 「その方が早いッスね」
GM: では侯爵の部屋に移動しますね
アディン: ちょっと考えを纏めているから、侯爵の聞き込みは進めてて
GM: メイド長「どうぞお入りください、旦那様がお待ちしております」
GM: さっきとは違う2階にある部屋に通されます
DD: 「かたじけない。」はいな
レクス: さっきは応接間、今度は書斎って所かな?
カリスティア:まず魔剣を持ち込んだのが誰かと言う事ですよね 「失礼します」
DD: 「さーてと、なるべく穏便に聞きださねえとな。」
GM: 黒い壁に模様の書かれた不思議な部屋です
DD: ん?
ドロップ: 「およ?」
DD: 「インテリアにしちゃ変わった部屋だな。」貴族らしくないなw
GM: 侯爵「どうぞ 入ってください」
カリスティア:危険な予感
ドロップ: 入り口から模様の意味がわかるだろうか
GM: 見識判定をどうぞ
ドロップ: 2d6+19
ダイスボット:Drop -> 2D6+19 = [2,1]+19 = 22
ドロップ: ひくい\\指輪を割ってもわからないかな?
DD: 「汚れておりますので。」ドロップさんを背後に回しつつ警戒
DD: 見識かー
アディン: セージは持ってない;
GM: 知名度16です
ドロップ: ほほぅ
レクス: 一応やってみよう
レクス: 2d6+9
ダイスボット:Recs -> 2D6+9 = [3,1]+9 = 13
レクス: 足りんかった
ドロップ: 一応成功しましたが
ドロップ: なんじゃろな
カリスティア:2d6+7
ダイスボット:chalice -> 2D6+7 = [5,6]+7 = 18
ノキア: ガッチョンガッチョン
GM: 防護の王座に近い効果があり追加で消費MP倍の効果がある部屋です
ドロップ: 「これは・・・シェルターみたいな効果ッスか?」
GM: 正確には壁で囲んだエリアを防護的結界で守ります 
カリスティア:つまり侯爵は身の危険を感じているのか 私たちにか、今の事態にか
ドロップ: 入ります
カリスティア:まあ、入りますね
GM: 彼は君たちをよく見ています
GM: 2d6+13 真偽判定
ダイスボット:GM -> 2D6+13 = [2,1]+13 = 16
レクス: まあ、確かに今の現状は余りよろしくないしな
GM: 侯爵「ふむ・・・」
カリスティア:なんでしょう 美人だからじゃないですよね
レクス: こちらに影響がないなら、素直に入ろう
ドロップ: 「この壁の模様をカーテンにしたら売れないッスかね?」
DD: 「非常時なのでこのような姿で失礼つかまつります、閣下。」とりあえず離れの火事については事情を話して詫びておこう
ノキア: (ラインのことを理解していたのか......な?)
GM: 侯爵「(あやつの言っていたことは本当なのか・・・)」
DD: (さてと、どこまでタヌキなのかね。お手並み拝見だな)
GM: 侯爵「まあ火事については不問にしよう」
レクス: ありゃ、これはクロウドの言ってる事が真実かどうかで揉めたのかね
ノキア: 「侯爵さん。単刀直入に聞くけどクロウドと何を言い争ってたのかな?」
GM: 侯爵「あやつは私のやり方に納得いかなかったようでな、魔剣の扱いも含めてな」
DD: 「ご説明いただけますな?」
GM: 侯爵「あやつめとは親しい仲ではあったがゼレット家や帝国の未来まで考えるにいたらなかっただけのことだ」(不満そうな顔で)
ドロップ: 「ようするに結婚に口を挟んできたんスか?」
DD: (まーそんなこったろうな)「それで、あやつめはなんと申し上げましたか?」
DD: 「参考までにお伺いしたい。」
GM: 侯爵「ラティナを自由にしてやれとな、そして魔剣は責任もって預かるといっておったわ」(にがにがしげだがどこかうれしそうな表情)
カリスティア:どっちがうれしそうなんですかね?
レクス: 「魔剣はともかく、ラティナ嬢は......まあ、侯爵閣下としては親としては嬉しいが、侯爵家の当主としては苦々しいって気持ちですかね?」
GM: 複雑な表情ですねどっちがとかではなく
DD: 「どこに預かるとか、どんな方法でとか申しましたか?」
GM: 侯爵「アレは自分のやるべきことを知っておる、そういう娘だ」
GM: 侯爵「方法など知らんし、言わんだろうなあやつは」
GM: >>>第二回セッション〆ます<<<
GM: おつかれさまでした
ノキア: おつかれさまでした~
アディン: お疲れ様でした
レクス: お疲れ様でした
カリスティア:お疲れ様でした~
---2010/01/31 21:27:00 ログを開始
チャンネルに入りました
GM: 第三回セッション開始いたします
アディン: よろしくお願いします
ノキア: よろしくおねがいしますー
カリスティア:よろしゅうに
レクス: 開始ですよね?よろしくお願いします
DD: よろしくお願いします
アディン: 侯爵に確認したいのだが・・・「ラインと名乗るものが今回盗まれた魔剣を持ち込んだと聞いたのだが・・・その辺の経緯を聞けないか?」
レクス: 「実はラインと呼ばれていた冒険者は既に故人でして」
GM: 侯爵「私は冒険者の支援もしていてね ヴィッセンでもやっておる」
GM: 侯爵「魔法の品の買取や個人的な依頼などもしておるのでね」
アディン: (レクスに頷きつつ)「魔剣が持ち込まれたのはいつだ?」
GM: 侯爵「以前から顔をすこし出しておったその冒険者が売り込みに来たので買ったまでだな」
ノキア: 「以前からというのはいつから?」
GM: 執事「2日前でございます 旦那さま」
ノキア: あ、正確にってことですね。
GM: (そっと執事がお茶を置いていく)
GM: 執事「ラインさまは日が暮れたあと夕食前にこられました」
アディン: 「ふむ・・・」
GM: 執事「ヴィッセンで一人前の証を受け取った冒険者の方の何割かには案内を送りますので、たしか一ヶ月前でしょうか」
DD: 「おう天才、ニアってねーちゃん達がやられたのはいつごろだったって?」>小声
ドロップ: 「え?砂糖が何個かって?」>小声
DD: 「どっかのクマっぽくハチミツにしとけ・・・いや、そうじゃねー。」
ノキア: 「一ヶ月前かー。ふむ。」
アディン: 「ラインと名乗ったものが魔剣を持ち込んだとき、シャイニアという女冒険者は一緒じゃなかっただろうか?」
GM: (そっと執事がミルクとハチミツとメープルシロップを前に置く)
アディン: >と侯爵に
GM: 侯爵「ふむ?」(執事を見る)
DD: 「まっとーに考えればだ、奪ったものを持ち込んだ。つーのがスジだろうな。しかしその理由がわからねえ。」
ドロップ: 「至れり尽くせりッス!」(表面張力に挑戦中)
GM: 執事「魔剣を持ち込まれたときは一人でございました、それ以前はシャイニアさまたちパーティでこられましたが」
DD: 「なんでてめーがつかわねーで、ここに持ち込んだ?しかも、そのあと居残って、何を見張ってたんだ?」
DD: 「さっさとずらかりゃあいいもんを。・・・なんか、おかしくねえか?」」
ドロップ: 「金目的じゃなくて」
アディン: 「ふむ・・・(一人で持ちこんだということは偽者が持ち込んだと考えるべきか?)」
ドロップ: 「何かを釣りたかったとかじゃないッスかね」
ドロップ: 「釣られた有名人が目的だったとッスか?」
DD: 「クロなんとかってあんちゃんか。」
レクス: 「可能性は、あるな」
カリスティア:「やっぱりお嬢様が狙いだったんでしょうね。持ち込んだのは偽者で間違いないと思います」
GM: 執事「怪我をされた仲間が戻るまでいさせてほしいとのことでしたな、ラインさまがいっておられました」
アディン: 侯爵に「もう一つ確認したいのだが、魔剣の能力についてクロウドは知っていたようだったか?」
アディン: 「先日の話では、こちらではまだ未鑑定とのことだったが」
DD: 「あー、そりゃ決定的だな。連中はもどらねえよ。死んじまったからよ。」
GM: 侯爵「そこまではわからん」
レクス: 「それと、クロウドですか。彼となにやら口論されていたとの事ですが...」
GM: 侯爵「私も見る目(セージ8)はあるがまったくわからない剣だったのでな」
アディン: 「そうか(うーん、となるとクロウドもしくは令嬢は何も知らずに魔剣を持ち出したのか・・・?)」
DD: 「さてと・・・となると、クロなんとかってあんちゃんがやべえな。」
DD: 「連中の狙いがそこのにあるとすれば、なんとか利用しようとするだろうしな。当然、一緒にいる可能性の高い嬢ちゃんもやべえ。」
ドロップ: 「魔剣が手に入ったとしたらクロちゃんはどこに居るんスかね」
DD: 「問題はどこにいるかだなあ。」
DD: 「なんか心当たりはねえのかい。」
ドロップ: (カチャチャチャチャチャ...ぐびぐびぐび)
GM: 執事「さすがにそこまでは・・・しかしお嬢様もおられるなら遠くにはいけないかとおもわれます」
ノキア: 「可能性があるとすれば、ホームか古巣か......ってところかな。高飛びしてたら話は別だけど。」
DD: 「おいおいおいおいおいおい。どんだけ砂糖入れてるんだよ、しかも流し込むんだよ。」
レクス: 「可能性のその1、ヴィッセンのどこか」
レクス: 「可能性のその2、ルキスラ」
GM: 執事「差し出がましい真似を、まことにすいませんでした」(ふかぶかと礼をする)
レクス: (ミルクだけ少量入れて飲む
DD: 「いや執事さんの責任じゃねえが。おい相棒、今の紅茶じゃなくて茶色いシロップになってるだろ。」
アディン: クロウドや、令嬢が何も知らずに持ち出した魔剣となると、「魔剣が持ち出されたのは偶然」ということになるから、魔剣を侯爵に渡したアサシンギルドの連中との関連性が良く分からなくなる・・・
カリスティア:「ということは少なくとも普通に移動して二日の距離の範囲内ですね。全く絞れてませんが・・・」
GM: (メイド長がパンケーキとクッキーをそっと置いていく)
ドロップ: 「けふっ...そういえば魔剣の今後ってどうする予定だったんスかね?ネッ!?」
ノキア: 「そういえば魔剣を持ち出したのは熟練のスカウトだっけね。」
ドロップ: (がしっ)
レクス: 逆に言えば、熟練のスカウトならアサシンギルドには多数いそうだ
レクス: 案外、単なる金稼ぎ?
GM: 侯爵「帝都で鑑定して確かめてからどうするか考えるつもりだったが」
ノキア: その線もありえるねー。金稼ぎ。
DD: 「わりーけどもっと焼き菓子出してやってくんな。この天才ウサギ頭使って腹減ってるらしいわ。」
アディン: 「ふむ・・・ではなぜ魔剣にニア達の血を吸わせたんだろう?・・・ん吸わせたのではないのかな?」
DD: 「さてと。どーしたもんかね。」
GM: 執事「買取値は5万ガメルでございました」(メイドにおかわりの合図をだす)
ドロップ: 「おおクッキーよ 焼かれてまうとは情けない・・・と黙祷してから頂くッス」
ノキア: 「考えるよりもまず行動。っていう考えもあるよ。」
DD: 「そんななつかしの名文句言ってねーでとりあえず食え。食ったら動くぜ。どーも頭使うのは性にあわねえ。」
ノキア: 「五万ガメルっていうと結構な金額だね。食費......」
アディン: 「だな。(ノキアに頷きつつ)クロウド、令嬢の線、当たってみるか・・・」
レクス: 「それが妥当だろうな......」
ドロップ: 「とりあえずライダーギルドで馬車を借りたか聞いてみるッスか?」
GM: 見識判定をお願いします
ドロップ: 「あるいは門をお姫様だっこで出発した勇者の聞き込みとか」(もぐもぐ)
ドロップ: 何の見識でしょう
アディン: セージないので、よろしくです;
GM: 魔剣の価格5万ガメルときいての判定となります
ノキア: よろしくー
ドロップ: 2d6+19
ダイスボット:Drop -> 2D6+19 = [2,5]+19 = 26
ドロップ: 知名度は超えましたね
DD: 「あーそりゃ確かに勇者だわ。」>門をwww
GM: 一般的な魔剣としては5万は相当でしょうが鑑定前としては破格の高さであり、逆に性能から言えば捨て値ですね
ドロップ: 「ずずーっ......良い買い物したッスね」
レクス: 成る程ね
カリスティア:「ふむ、アサシンギルドも知らなかったってこともありそうですね。彼らの思想からすれば普通に自分たちで使うでしょうし」
アディン: 「(魔剣の価値、侯爵はまだ知らないのでは?>ドロップ)」
GM: 侯爵「私がわからんということはかなりのワケありだと思ってね、若造が吹っかけてきたがまあよしとしたのだよ」
DD: 「いーから口の回り拭け。紅茶のシミが残るぜ。」
ドロップ: 「むぅおぉっこのボクが手も足もでないッスー」
DD: 「まあ、うさぎだしな。手も足もみじけえわな。・・いや、つっこんでるひまはねえか。」
ドロップ: 「鑑定前ッスからね>小声でアディン」
GM: 侯爵「そろそろよろしいかな?引きこもってるとはいえ貴族の職務もあるからな」
レクス: 「そうですね、失礼しました」
アディン: 「ああ、ありがとう。また何かあったら来るのでよろしく頼む」と侯爵に
レクス: 「......盗まれた品か。スカウト......クロウドが追っている可能性もあるな、犯人。だとしたら、どこに行くか...」
GM: 執事「外までお送りします」(すっと扉を開ける)
アディン: 「まずは、ヴィッセンで足取りを探すか。令嬢も一緒だと、いきなりルキスラってことも無いと思う」
ドロップ: 「よし、お菓子の分くらいはちゃんと働いてくるッスよー」
GM: 侯爵「(ふっ)私だからいいが言葉使いは気をつけたほうがよろしいぞ、では娘をよろしく頼みます」
レクス: 「そうですね、まったくだ」>言葉遣い
ノキア: 最後腰が低いw
レクス: 「まあ、案外、お嬢さんも盗みの現場見つけて一緒に追いかけてるって可能性もあるからなあ」
DD: 「御前も人がなかなか悪いぜw。」
DD: 「まあ、冒険者とつきあうにゃあ慣用でねえとな。」
DD: 「ご令嬢のことはおまかせを。やるだけのことはしますよ。」
DD: 「情報、感謝します。」
ノキア: 「まぁ、解決したら今後もご贔屓に、ってね。」
アディン: 「すまんな。礼儀作法には縁がない」(と苦笑い)
レクス: 「さて、それでは向いましょうか、まずはヴィッセン、次いでルキスラですね」
アディン: 「だな」
DD: 「礼儀作法ねえ。まー覚えといて損はねえがな。まあ終わったしいいじゃねえか。」
DD: 「んじゃサクサク行くぜ。天才は特別にオレ様がお姫様抱っこで門を越えてやるぜ。」
ドロップ: 「そんなのは必要になった時に学べばすむ話ッス」
レクス: 「何だか、兎のぬいぐるみを抱えて歩くごつい男にしか思えないですね、その光景」
カリスティア:「え、お姫様抱っこはヒロイン(笑)の私じゃないの?」
ドロップ: 「あるいは絵的には猟師の夕食前になるッスよ?」
DD: 「腹、たぷたぷじねーか。どんだけつめこんだんだよ。」
ドロップ: 「五万ガメルは遠かったッス」
DD: 「横っ腹痛くなるだろ。」
GM: ヴィッセンに戻るとタイムバンドは夜に移行します
DD: 5万ガメル分食べる気だったのかww
レクス: そんだけ食べるとさ
カリスティア:「あ、一応アサシンギルドが相手だから夜とか気をつけたほうが良いと思う」
DD: とりあえず宿に戻って中間報告かな?
レクス: 多分、フォアグラの製作並にせんと無理だな
レクス: 「しかし、アサシンギルドか。今回逃げられた相手もそうだが」
レクス: 「厄介な相手だな......」
DD: 「正攻法じゃやべえ相手だわな。とりあえずアジトがわからねえ。」
GM:では紅蓮の炎亭です
アディン: 「さっきドロップも言っていたが、ライダーギルドにも聞き込みにいかないとな」
DD: 「うおっす、今帰ったぜ亭主。エールだ。みんなに振舞ってやってくんな。」
ノキア: 「私としてはアサシンギルドも滅ぼしておきたいところだけど、まずはクロウドの発見とシャイニアの家族の捜索、だよね。」
アディン: 「だな」
ドロップ: 「ただいま帰ったッスー」
GM: グレン「おう おかえり」
レクス: 「極端な話、クロウドの発見もどうでもいい。一番の優先は魔剣の発見だろう」
DD: 「おうそうだった。ここの天才には100%ニンジンジュースとキャロットパイを頼むぜ。」
カリスティア:「ニアさんの家族は後回しでも良いと思います。クロウド、お嬢様、魔剣、アサシンギルドは現在進行形の問題ですから」
アディン: 「まあ、侯爵の依頼は令嬢と、魔剣の発見だしな」
DD: 「魔剣のありかがいまいちつかめねえんだな、それが。ギルドの連中でもしめあげりゃあ早いんだが。」
GM: グレン「ニアたちの件残念だったな、娘も気落ちして塞込んでしまってってな」
ドロップ: 「この時間にライダーギルドに行って話しを聞けるッスかね」(ジュース飲みつつ)
GM: グレン「すまんが料理は少し時間がかかりそうだ」
ノキア: 「私が聞きにいってもいいけど、どうしようか?」
DD: 「ノキアちゅわんがいるんだから顔効くんじゃね?どーかな美人ちゃん。」
ドロップ: 「お、料理に時間がかかるなんて珍しいッスね?」
DD: 「さてはニンジンを掘りに行くんだな。」w
ドロップ: 「じゃあコレ飲んだら行くだけ行ってみるッスか?」
ノキア: ぶっちゃけ今何時?w
ドロップ: 18-24時
カリスティア:「顔の効く人がいるなら最大限に利用すべきですね」
アディン: ちなみに「グレンは侯爵令嬢やクロウドについて何か聞いていたりしないか?」
GM: グレン「ああ クロウドも令嬢も有名人だからなある程度は知ってるが」
アディン: 「今日見かけたとか、彼らが良く行く場所とか知ってたら教えて欲しいのだが」
GM: グレン「そこまで親しくはないな、レフィアノか帝都に住んでた人間に聞いたらどうだ?」
アディン: 「レフィアノ?」
ドロップ: 「いわゆる情報屋ッスね」
アディン: 「・・・なるほど」
カリスティア:「帝都に住んでいた人間?」
DD: 「知ってるヤツがいたら紹介してくれ。」
ノキア: 「レフィアノさんかー。ドネルハイトを籠一杯、だったっけか。」
DD: 「ノキアちゃんは知ってるのかい。」
GM: グレン「んーむ、たしか帝都で・・・と」(帳面を見ている
ノキア: 「うん、まぁね。ここに来てからそれなりに経ってるからねー」
ノキア: 「何度か依頼も受けてるし。」
GM: グレン「最近だとロックが帝都からこっちに冒険者登録を移してるな」
DD: 「んじゃそのふたりをあたってみるか。」
ドロップ: 「どこに行けば会えるッスか?」
GM: グレン「この時間だ二人とも家にいるんじゃないのか?」
ドロップ: 「ちょこちょこーっと地図を描いて欲しいッス」
DD: 「ライダーギルドと、レフィアノちゃん(既に女性と思い込んでいる)、ロックと三箇所周りか。」
GM: エクスト「それじゃグレンさんまた頼むよ」(店を出て行く)
ドロップ: 「手間ならボクが言われた通りに書くッスよ?」
DD: 「亭主。ロックってあのロックだろ?」
ドロップ: 「あれ?」
GM: グレン(図を描き)「ほらよ なくすなよ」
DD: 「今の、アストなんとかってにーちゃんじゃねえか?」
ドロップ: 「今のって借金冒険者のエクストでわ?」
ドロップ: 「さらっと手がかりが居たッスよ」
DD: 「おーそうだ。エクストだ。」
ドロップ: 「確保ッス」
DD: 「ちっとつかめーて来い、レクス。」
ノキア: 「ああ、今のがエクストだね。お金返してもらわなくちゃ。」
アディン: 「空飛ぶ漢ロック?」
DD: 「ロックんちなら、オレが知ってるぜ?何度か飲みに行ってっからな。いやーいい酒置いてんだよこれがな。」
ドロップ: 外に出たら見つかります?
DD: 足の早い人なら追いつくよ
GM: 道を急いで歩いてるね
ノキア: あいつの敏捷18だしねー
ノキア: あいつもといエクスト
DD: DD足遅いから、早い人つかまえてー
レクス: 多分一番早いぞ~とはいえ、ライダーには負けるw
DD: 頑張れレクス!!
ドロップ:
ドロップ: 何m?
レクス: 敏捷なら36
DD: 超人だよw
GM: エクスト「あっあれ?どうしたんです、レクスさん」(びっくりして振り返る)
レクス: 「いや、ちょうど良かった、少し聞きたい事があってね」ずるずる
レクス: 筋力30だ、抵抗できるならしてみろw
アディン: 引きづってるw
ドロップ: ガシッ て感じですね
GM: エクスト「うわっと、引っ張らないでもついていきますよ」
レクス: 「じゃまあ、すまんが来てくれ」
レクス: 「酒は奢るから」
ドロップ: (入り口でちょいちょい、と手招き)
GM: エクスト「今、俺仕事中で忙しいんですがどうかしましたか?」(店に戻りながら)
ドロップ: 「おー、どんな仕事ッスか?」
DD: 「まーまーそう言うな、まあ飲め!」ジョッキでーん
GM: エクスト「ニアたちの遺品の回収とか頼まれてて」
アディン: 「お?」
ドロップ: 「成果はもう出たんスか?」
アディン: 「誰から頼まれたのか教えてくれないか?」>エクスト
カリスティア:「実は私たちニアさんの家族を探すよう頼まれているんですよ」
GM: エクスト「まあ知らない仲でもないし炎亭に預けてあった分とか家族に持っていってるんですよ」
DD: 「ほう。おもしれえネタが転がってやがったな。」
アディン: 「!」
GM: エクスト「そりゃあグレンさんですよ」(グレンを見る)
アディン: 「ニアの家族を知っているのか?」
ドロップ: 「ほ?」(グレンを見る)
レクス: 「おや?灯台下暗し?」
ノキア: 「おやや?」
GM: エクスト「最後に帝都の孤児院にもってく予定ですよ、ニアのは」
アディン: 「ん?待ってくれ。グレンがニアの家族っていうわけではないのかな?」
ドロップ: 「よく家族の居場所が調べられたッスね」
GM: エクスト「一緒に何度か仕事かぶったことあって友達なんですよ」
カリスティア:「それはそれはご愁傷様」
ノキア: ってことはその仕事は失敗したな
レクス:
GM: エクスト「あの短剣はもう少しで俺のものだったのに」
レクス: 「短剣、魔剣か?」
DD: 「どーゆー話だい?」
アディン: 「!・・・詳しく聞きたいな」
GM: エクスト「あれ?話してませんでしたっけ森のはずれの岩場が崩れて魔剣の迷宮見つけたって」
ドロップ: 「地図が残ってるッスか」
DD: 「初耳だね。・・・それで?」
カリスティア:「ふむふむ」
GM: エクスト「途中で大怪我して戻ったとこにニアたちが来て治療のかわりに探索権を譲ったんですよ」
ドロップ: 「罠にでもかかったんスか?」
DD: 「またかい。おめーはよう。」
GM: エクスト「魔物と罠のはさみうちでもう少しで死ぬとこだったよ」
DD: 「ワナ?・・・まあいいや。んで?」
レクス: 「で、譲って、二ア達が成功したって事じゃないのか?」
アディン: 「・・・その魔剣はこういう形状の物だったか?」っと「魔剣セブンスフォール」の形状をエクストに伝えてみますが
GM: エクスト「迷宮の出入り口で待ってたらニアたちが綺麗な黒ぽい短剣もってでてきたんです」
DD: 「その遺跡の話、なんかほかにはきいてねーか?」
GM: エクスト「ああ、そんな感じだったと思う」
アディン: 「・・・ふむ」
GM: エクスト「魔剣なくなったんで俺はあきらめたんだけどニアたちは未探求区画を探索するって何度も入ってたはずだ」
レクス: 「......むう」
ドロップ: 「洞窟を諦めたのに洞窟のある森に何しに行ったんスか?」
GM: エクスト「ニアたちが戻ってこないんで、今度はオレが助けてやろうとおもって」
ノキア: それ絶対死亡フラグだよね
ドロップ: 「恩返しッスねー」
レクス: 「行ったら既に死体だったと。まあ、遺体が戻ってきただけマシだな」
カリスティア:「ひょっとして死体の第一発見者?」
GM: エクスト「そしたら遺跡近くの森で遺体が」(ガックリと肩を落とす)
ドロップ: そうですね
ドロップ: 「その時に一緒だった人たちは居ないんスか?」
DD: 「それじゃあまっとーな冒険者だ。・・・例のギルドとの関係がつかめねえな。」>小声
ドロップ: 「遠出するなら一緒の方が効率がいいと思うッス」
DD: 「あーそういえばそうだ。」
GM: エクスト「オレと仕事すると失敗するっていうヤツいてオレはソロが多いんですよ」
レクス: 「その時も一人だった?案外、スカウトとか一緒じゃなかったか?」
DD: 「なるほど。」超納得。
ノキア: 誰も一緒に冒険してくれないから一人でスカウトレンジャーセージカバーしてるしね
GM: エクスト「その点、ニアたちは一緒になると協力してくれて、うっ」(涙をこらえる)
DD: 「なくんじゃねーよ、男だろ。いーから飲め、ぐっといけ。ほれほれ。」
ノキア: 「まぁ、失敗するってわかってるのに協力する人はいないよねぇ。」
カリスティア:(うわースタンドアローンってカリスの初期コンセプトと一緒だ)
ドロップ: エクストって人間でしたっけ?
ノキア: 人間ですよ
DD: 「それでだ。ニアちゃん達のその後、おまえさんがこうやって世話してるってわけだな。んで、なんか気がついたことはねえかい?」
GM: エクスト「憧れの人がいるからがんばって一緒に冒険したいんだって、ニアがいってたなあ・・」(酒を飲みながらつぶやく)
ドロップ: 「なんか急いでたッスけど、これから移動するんスか?」暗視もないのに
ドロップ: アコガレノヒト
DD: 「憧れの人ねえ。」
ノキア: 「憧れの人ねぇ・・・それが誰か聞いたことある?」
カリスティア:(私にも居ますねぇ、憧れの人)
GM: エクスト「ああ、ボルドーさんにニアの遺品頼もうと思って」
DD: 「クロなんとかさんとかゆってなかったかい?なんでも、めっぽうな人気者らしいじゃねえか?」
DD: 「ボルドー?そいつはどちらさんだい?」
レクス: (どんどん情報が出てくるなあw)
GM: エクスト「ああ、そういえばクロウドさんの名前が噂話ででると自慢げにしてたような、気もするな」
アディン: 「あと遺品を送るって言ってたな。そのルキスラの孤児院について教えてくれないか?そこにニアの家族がいるのか?」
GM: エクスト「共同墓地の管理人でティダン神官の人だよ」
ノキア: あー、あの人か
GM: エクスト「家族まではちょっと知らないんだ、孤児院出身らしいから話にくかったんだろうな」
DD: 「そうかい。・・・ちっとは話がみえてきたな。」
GM: エクスト「もう遅いしボルドーさん、また寝てるかもなー」
アディン: ミストの依頼の件はその孤児院に行くしかないか・・・
DD: 「孤児なんざどこにでもいる。まっとーな暮らししてりゃあ恥じることなんざねえさ。」
DD: 「その孤児院の名前とか聞いてないかい?」
カリスティア:「そうそう、貴族の生まれでも娼館で育った人も居るし」
GM: エクスト「オレだってそう思うさDD、でも本人は家族のこと話にくそうだったから」
ノキア: 「恥じるものは人によりけり、と。それにしてもこれからどうしようか。」
GM: エクスト「へえそれってクロウドさんのうわさだね」>カリス
GM: エクスト「まあでっちあげだろうけどね」
DD: 「そうなのかい。」
ノキア: 「ほー。ほー?」
ドロップ: 「噂?」
レクス: 「それってどんな?」
DD: 「そいつは意外なところで糸口が見つかりそうだな。」
GM: エクスト「オレはあんまわからないですよ、前帝都から来た商人が話しててニアがすっごく怒ってたんで覚えてただけで」
DD: 「帝都か。」
DD: 「まあ、噂は噂として。ほかにはねえかい?」
ノキア: 「なんにせよルキスラへ、ってところかなぁ。」
ドロップ: 「えー、遠いッスよ」
GM: エクスト「あんま遅くなるとボルドーさん寝るんでここいらでいきますね」
カリスティア:「帝都に行くならもちろん陸路ですよね。私は飛行船とか乗りませんよ」(いざとなったら気絶させてね)
ノキア: 「ゼロにかまれていけばすぐだよ?」
アディン: 「とりあえず、クロウドか令嬢がルキスラに向かったという足取りの情報も押さえないか?」
レクス: 「......さて、で、問題はルキスラへどう行くか、ヴィッセンでもう少し調べるか」
ノキア: 「いってらっしゃい。引き止めて悪かったね。」
ドロップ: 「それは。。。命がけっスね」
レクス: 「そうだね、足取りは調べておきたい」
GM: グレン「まったく依頼の内容、他人に話したらダメだろうがエクスト」>遺品
アディン: 「助かった、エクスト。ありがとうな」
DD: 「まあ固い事言うなよ亭主。仲間じゃねえかよ。」
ノキア: ......!そういえばエクストがやってるってことはこの遺品の件、失敗するぞ!w
カリスティア:「意外な所で情報が手に入って助かりましたわ」
レクス: それは言ってはダメだ
アディン: 「すまない、グレン。彼の情報でニアのこともなんとかしてやれそうなんだ。勘弁してやってくれ」
ドロップ: まぁ邪魔するのも相当に失礼ですし
GM: 注:ニアの遺品渡す相手見つけられなくて右往左往する予定です>エクスト
アディン: ちょw
DD: 「引き止めてわりかったな、エクスト。おめえもがんばってくれ。」
ノキア: やっぱりかw
ドロップ: 「何かあったら手伝うッスー」
GM: エクストは夜の街へ走っていきました
DD: 「オレらで手伝えることがあったら言ってこいよ!。」
ドロップ: ライダーギルドに行ってみましょうか
レクス: そうですね、向いますか
ノキア: だね。
アディン: とりあえず、本当にルキスラに向かったか確証をとりましょう。ライダーギルドとレフィアノとロック?
GM: 移動と人の配置の宣言をおねがいしますね
GM: 1箇所むかったら深夜に移行します
アディン: 3つに別れます?聞き込みですし
DD: 顔が利く人が行く方がいいよね
ノキア: 私がライダーギルドに行こうか
DD: 分かれてもいいけどスカウトないよw
カリスティア:私スカウト3です
レクス: まあ、ライダーは決まってるがw
ドロップ: ええと
レクス: スカウト9です
アディン: 話を聞くだけで済むならなくてもいいんだけど・・・必要になりますかね?
ドロップ: ライダーは交通関係で
ノキア: レフィアノさんのところに行くには血が吸える人を連れてってねー
アディン: 同じくスカウト9です
ドロップ: レフィアノが情報全般で
ドロップ: ロックがルキスラの情報?
DD: ああラミアなんだっけか
DD: ロックんち行こうかと思ったけど体力いる方に行こうか?w
ドロップ: まぁ
ドロップ: この場合はどれか1つを諦めるのかな
レクス: 無理して、襲撃を受けましたは避けたい
GM: ソロイイヨーソロ!エクストくんと一緒
GM: 2d6+18
ダイスボット:GM -> 2D6+18 = [4,4]+18 = 26
ノキア: ああっ、GMが謎ダイスを!w
アディン:
レクス: しかも高い
GM: ナンデモナイヨ
GM: なんとなく暇なんでダイス振る子なんですよhahaha
DD: うそつけw
GM: 決まったら行動発言をどうぞおねがいします
ドロップ: 「ロックのおうちにGoーッス」
ドロップ: 「どっちにあるんスか」>DD
DD: 「なんでおめーが張り切るんだよ。」
アディン: 念のため、テレグラフで子機をレクスに渡しておきます>GM
ノキア: 「私はレフィアノさんのところに行くよ。顔見知りだしね。」
DD: 「おう、こっちだ。」2名さまご案内~。
ドロップ: 「この夜更かししてる感じがワクワクするんスよ!」
GM: では移動します、ロック邸へ向かう方は危険感知を
アディン: 2d6 行使判定テレグラフ大
ダイスボット:Adin -> 2D6 = [1,2] = 3
カリスティア:「私も情報屋さんに興味がありますし」
GM: ファンブルじゃないからOKだね
ノキア: 受け取っておこう。
DD: 「つか、なんでカワイコちゃんが二人ともあっちに行くんだよ。むさくるしー。ま、どーでもいいけどよ。」
アディン: 了解です。ではレクスもっててください>子機
アディン: 2d6+12 危険感知判定(スカウト+知力)
ダイスボット:Adin -> 2D6+12 = [5,1]+12 = 18
GM: 全員危険感知おこなっといてくださいね
DD: 2d6+12 レンジャー危険
ダイスボット:DD -> 2D6+12 = [2,5]+12 = 19
ドロップ: 2d6+18 タビットの生存本能判定
ダイスボット:Drop -> 2D6+18 = [2,4]+18 = 24
アディン:
DD: 生存本能半端ねえw
ドロップ: 妖精忘れてた
カリスティア:2d6+6
ダイスボット:chalice -> 2D6+6 = [4,3]+6 = 13
DD: 「レクス、このこのっ、うらやましいぜ。あとで覚えてやがれー。」何もしないけどねw
レクス: 2d6+13
ダイスボット:Recs -> 2D6+13 = [4,3]+13 = 20
レクス: そしてきっと目標値は26とかなんだw
ドロップ: 「ひゅーひゅーッ」
ドロップ: >レクス
GM: 知らんな~w
ノキア: 「あははー」
レクス: 「君も女性だろう」>どろっぷ
アディン:
ドロップ: 「Σ デマ発生ッス!」
DD: 「そうだったのかい相棒?」
レクス: 「ん?あ、いや、違うか。何だかごちゃごちゃになったよ」背後が
カリスティア:「触って確認です」
ドロップ: 「ボクはタビット1漢気にあふれると、きゃー」ダッシュ
アディン: ノキアさんが危険感知まだなのかな?
ノキア: ん、ワタクシ?
DD: 「わっはっは。今度真っ赤なリボンを贈るぜ。でっかいやつな。」
アディン: はい。全員判定だそうなので
ドロップ: 「そんなの似合わないッスー ><」
ノキア: ああ、全員か。見逃してた
アディン: 「(・・・似合いそうだ)」ボソ
ノキア: 2d6
ダイスボット:ノキア -> 2D6 = [6,4] = 10
ノキア: 惜しいなぁ。
GM:ウサだしねえ
DD: 「ウサギならどっちでも問題ねえさ。」
ドロップ: 「ひどい!?」
GM: 遠くの屋根で黒猫が「ニャー」と鳴いて夜の闇にまぎれたにこのとき誰も気がつかなかったのだった
アディン: ぐは
DD: 「似合うからいいじゃねえかよ?一部の女子にはもふられそうだがよ。・・・まあ、そんな話はどーでもいい。ちゃっちゃと行くぜ。」
レクス: そりゃ無理だw
ドロップ: 「そッスよー」
アディン: では、どちらから処理を?>GM
DD: 「ロックんちは馬鹿でかいから、すぐわかるぜ。んじゃな、ノキアちゃん、カリスちゃん、後でな!」
ノキア: 「そっちも気をつけてねー。」
GM: ではレフィアノさんちからいきますね
ドロップ: 電話はわたすんですよね?
DD: 「おう。ノキアちゅあん、愛を感じたぜ!」
ドロップ: 行使しなひと
GM: 今夜は時間ですのでここまでとします
アディン: はい。電話は渡してます。まあ6時間もあれば再合流かと
GM:お疲れ様でした
ドロップ: お疲れ様です
アディン: お疲れ様でした
レクス: お疲れ様でした
カリスティア:お疲れ様でした~
DD: お疲れ様でした
ドロップ: 貝と何時間もつかわからない電話の2種も通信手段あれば
ドロップ: いちおう安心ですね
ノキア: おつかれさまでした~
アディン: ですね。掴まるとかしなければ;
GM: ここからオフレコで演出を
アディン:
ドロップ: GM演出ですか
ノキア: おお
アディン: マスターシーンが
GM: ???「どう?」
GM: (猫が立ち上がり女性へとかわる)
GM: ???「面倒なことだな、アハト貴様が殺しておけばよかったんだ」
GM: アハト「私は戦闘力に特化してないしな、ズィーベンでもいなければつかまるだけだろ」
GM: ???「フィンフはロゼってヤツと接触してるのか?」
GM: アハト「あいつの考えはわからんさ、こっちは予定を進めるしかあるまい」
GM: (アハトと呼ばれた少女は闇へと消えていく)
GM: ???「このゼクスまで煩わせるとは所詮失敗作どもめ」
GM: ゼクス「まあいい、いざとなれば・・・」(女は梟へと姿を変え空へ舞い上がる)
GM: 終了します
DD: お疲れ様ー

--2010/02/07 21:09:51 ログを開始

DD: 点呼!DD参戦w
ドロップ: よろしくお願いします
DD: よろしくお願いしますw
ノキア: よろしくおねがいしますー
レクス: よろしくお願いします!
カリスティア:夜露死苦おねがいします
GM:ではよろしくお願いします
ドロップ: 1人だけ暴走族が混じってる!?
GM:「星に願いを」開始いたします
DD: 今でも言うの?それ
レクス: 下手に変えれんのじゃないか?
ドロップ: いやーどうでしょう
GM:ではレフィアノさんの方へ向かった3名の方をプレイしますね
ノキア: はいはーい。
DD: どうぞーw
GM:いま始まったとこですねこんださん
レクス: おお、自分もこっちだったか!
ノキア: ですよw
ドロップ: 両手に花
GM:三名は夜の街を歩いて、花屋へと向かっていきます
カリスティア:文字通り両手に花になりそうですね
レクス: うむ、片方は見た目は花というより、もこもこだが
DD: いや、君とこは美女二人だからwwww
ノキア: www
GM:花屋はもう花が片付けられており暗くなってきているので明かりがともっています
ドロップ: レクス・ノキア・カリス組ですね
DD: もこもこはこっちにいるよw
レクス: あ、そうだった
ノキア: ガッチョンガッチョンいってるけどねw
カリスティア:レクスに「今夜は二人でダブルナイトメアですね」と
DD: 美女だから問題なし>ガッチョンw
レクス: 「そういえば、そうだねえ。まあ、ナイトメアって悪夢とか夢魔って意味だったような気もするが」
カリスティア:私は柔らかいですよ 防護点的にも胸的にも
レクス: 大丈夫だ、防御的は私も同じようなもんだw
ノキア: 「え?騎士の亜種じゃないの?」(冗談である。
ノキア: まぁ、ヴィッセンで最硬のが隣にいるんだけどねw
GM: 店の前で掃除していた女性があなた方に気がついたように顔を向けてきた
GM: レフィアノ「あら?こんな時間にお花ですか?」
ノキア: 「うん、ちょっと入り用でね。見せてくれるかな?」
GM: レフィアノ「きれいなお嬢さんたちにプレゼントです?それなら花束をすぐ用意しますよ」(そっと微笑みながら)
カリスティア:「すみません、ちょっとお花を摘みに・・・」
ノキア: 「それじゃあ、ドネルハイトを籠一杯お願いします、レフィアノさん♪」
GM: レフィアノ「どんな花をお望みですか?」
GM: レフィアノ「店の奥にしまってますので中へどうぞ」
GM: レフィアノが店の奥まったスペースに案内してくれます
GM: レフィアノ「『花壇』は右の奥です。カリスさん」
レクス: 「どうも、ありがとう」
ノキア: 「久しぶりだね、レフィアノさん。調子はどう?」
GM: レフィアノ「報酬については知ってますよね?。ツレの方も」
カリスティア:ちょっと早歩きで『花壇』に行きます
レクス: 「そりゃあね」
GM: レフィアノ「まあまあね。『夢』にはまだ時間かかりそうですがね」
GM: レフィアノ「今回はちょっと込み入ってるようだけど。何が知りたいのかしら?」
ノキア: 「えーと、何が聞きたいんだっけ?」とレクスに振ろう。
レクス: 「ん?」
GM: レフィアノ「ん?」(にっこり)
レクス: 「ああ、クロウドや令嬢がよく行く場所とか...」
レクス: 「或いは、今日か昨日ぐらいに目撃情報がないか、とかだな」
レクス: 「まあ、とにかくだ。
レクス: 「貴方もクロウドは知っているだろう?」
GM: レフィアノ「クロウドはよくわからないわね。令嬢はよく森に乗馬にいくらしいけど」
ノキア: 「ああ、そうそう。クロウドとラティナちゃんの目撃情報、だっけ。」
レクス: 「ふむ......最近、出来れば昨日今日の目撃情報はないか?」
GM: レフィアノ「マイヨールの方に馬で散策にいくのが好きらしいわね、ラティナさんは」
レクス: 「ふむ......クロウドの宿や隠れ家、みたいなものは分からんか?」
カリスティア:「森って暗殺者が居るから危ないですよ~」と『花壇』から
GM: レフィアノ「2日前から姿が消えてるわね、まるで『魔法』みたいに」
GM: レフィアノ「あとここ数日、街に見知らぬ旅人や商人の出入りが多いってことオマケしたげる」
カリスティア:「魔法ですか~ええっと適当な魔法は?っと」と『花壇』から
GM: レフィアノ「変身系かハウス系じゃないかしら?たぶんだけど」(考えてる様子)
カリスティア:「テレポートは相当高レベルじゃないと無理ですからねぇ」と『花壇』から
GM: レフィアノ「まあ彼は『スペシャル』だから無いとはいえないわねえ」
ノキア: 「『スペシャル』?」
GM: レフィアノ「話すととっても高くつくけど?」
カリスティア:「スペシャルズ?」
レクス: 「このぐらいか?」と指を5本立てて5桁か?と
ノキア: 「しかたないなぁ。」といって首を露出させて。
GM: レフィアノ「(んふふ)命の価値ってどれくらいかしらね」(にっこり)
GM: レフィアノ「ノキアさん ソレは後でね」
レクス: 「ちっ、矢張り金では片付かんか」
ノキア: 「情報の対価は、これでしょう?」
GM: レフィアノ「いわゆる作られた英雄ってヤツね(半分は)」
レクス: 「ある程度は意図して広められた、と?」
GM: レフィアノ「そうね おそらくパーティの功績なんかも背負うことになったんじゃないかしら」
GM: レフィアノ「だからこそ、万能ぽく語られてるのね」
レクス: 「......目的は?」
GM: レフィアノ「イロイロよ」
カリスティア:「神になる事かな?」
レクス: 「成る程、下手に語れないぐらい、どろどろとしたものが混じってるという事か」
GM: レフィアノ「あと彼が本当にスペシャルな理由は陛下の密使っていわれてる部分もあるわね」
GM: レフィアノ「真偽は定かではないけど、そう考えてる貴族たちもいるってことね」
ノキア: 「陛下って、えーと......誰だっけ。」
レクス: 「皇帝陛下、だろ」
ノキア: 他の地方の他の国の出身なノキアでした。
GM: レフィアノ「私はちょっと疑問に感じてるけどね、そのへんには」
レクス: 「まあ、色々と厄介な裏事情が絡んでいる事は分かった」
GM: レフィアノ「できすぎでしょ、スラム出身の英雄で『殺さず』の名を持ち」
GM: レフィアノ「貴族の庶子で陛下の密使」
カリスティア:「言われて見ればそうですねえ」
GM: レフィアノ「しかも剣と魔法の達人なんて、どこの完璧超人よ」(苦笑)
ノキア: 「んにゃ?貴族の庶子?」
カリスティア:「私も拳と魔法の中堅れべるですしねぇ」
GM: レフィアノ「確証はないけどそういう話を聞いたことがあるわ」>庶子
レクス: 「ふむ......?確証がないという事は、どこの貴族の子らしい、って具体的な話まではいかんわけか」
GM: レフィアノ「彼については欺瞞情報も多くてね、皇族に近いんではないかって話もあるけど眉唾ね」
レクス: 「ふむ」
レクス: 「まあ、話が逸れたな......彼に関して目撃情報はないかい?それらしいものでもなんでもいい」
レクス: 「出来れば、今日あたりのがあれば凄く嬉しい話な訳だが」
GM: レフィアノ「彼ほど目立つ人間の姿がまるっきり消えてるってのでわかるんじゃないかしら?」
レクス: 「成る程、つまり既にヴィッセンにはいない、と」
GM: レフィアノ「場所の特定までは無理ね、でもまあ今は街から離れたくないんじゃないかしら」
レクス: 「ほう?」
カリスティア:「何か理由でも?」と『花壇』から
ノキア: 「んにゅ?」
GM: レフィアノ「『妹たち』のためじゃないかしら?そういう話を彼に聞かれたしね」
レクス: 「......妹たち?」
GM: レフィアノ「別『料金』だけどいい?結構いままでの話が高くついてるけど?」(微笑む)
ノキア: 「妹、ねぇ。シャイニアちゃんと関係があるのかな。」
カリスティア:「私みたいな境遇の子たちのことかしら」>妹たち
GM: レフィアノ「近いけど違うわねえ。施設の子ともう一人は令嬢ね」
GM: レフィアノ「アナタも家族がいるでしょ?」
レクス: 「分割払い(複数人)での支払いは可かい?」
カリスティア:「令嬢!まさかお嬢様!」と『花壇』から
GM: レフィアノ「まあ数日通ってもらうことになるかな?死なせたくないし。一度には満腹で無理よ」
レクス: 「やれやれ、そう考えるとここらが支払いの限界かな」
GM: レフィアノ「孤児院出身のシャイニアについてクロウドに聞かれたことがあるって、オマケしといてあげるわ」
カリスティア:「ふぅ、ありがとうございました。たまに入ると長くなってしまって」>花壇から出てくる
ノキア: 「まぁ、満腹なら仕方ないかな。借金は嫌いだから一括で払いたかったんだけど......飲みたくなったらいつでも言ってくださいね?」
GM: レフィアノ「ではちょっと奥へ、人前だと少しね」
レクス: 「厳しそうだったら、こちらも支払いに参加するので言ってね?」
ドロップ: 手付けの血はもらうんだw
ノキア: じゃあとことこをついて行こう
GM: ここで場面をDDドロップアディンチームへ
ノキア: 現時点でHP95あるからなぁ。10回吸われても大体大丈夫なノキア。
GM: 2d6
ダイスボット:GM -> 2D6 = [1,2] = 3
GM: 満腹だったぽいね 3点HP減らしといてください
ノキア: 三点・・・(ぁ
レクス: 正に手付けだなw
アディン: まず、ロックと合流してライダーギルドでしたっけ?
GM: 夜道の先に明かりがついた石造りの邸宅が見えてくる>3名
ドロップ: 「なんだか羨ましい事が起きた予感がするッス!?」
ドロップ: 「ボクの知らないところでッ」
GM: 三名は魔力で判定をお願いします
アディン: 「ロックの家というのはこっちでいいのか?」とDDに話しかけつつついていきます
アディン:
アディン: 2d6+14 魔力判定(マギテック+知力)
ダイスボット:Adin -> 2D6+14 = [2,4]+14 = 20
ドロップ: 2d6+19 妖精魔力で判定
ダイスボット:Drop -> 2D6+19 = [5,5]+19 = 29
DD: 「どうしたい相棒。」魔力だと!
ドロップ: 「レクスはきっと今三人の女性に囲まれて!!」
DD: 2d6+7
ダイスボット:DD -> 2D6+7 = [4,1]+7 = 12
GM: では2人はマナが薄くなっているのがわかります
ドロップ: どうすると薄くなるんだっけw
GM: DDもわかるw
DD: 「おー。ロックんちはあすこの過度を曲がってもうじきだ。」
DD: 「ちきしょーレクスのやろー。うらやましすぎるぜ!なあ!」
アディン: (周囲を見渡しつつ)「・・・マナが薄い?」
GM: ロック邸に近づくほどマナが減少していますね
ドロップ:
ドロップ: フェアリⅡ行使
ドロップ: 2d6
ダイスボット:Drop -> 2D6 = [3,1] = 4
ドロップ: 成功
アディン: 魔法でそういうのありましたっけ?
GM: ソーサラーLV15にパーフェクト~ってのがあるね
GM: そっちはマナを消滅させますが
アディン: むむ。そうなると薄いってのは中途半端ですね
GM: そのまま向かうとロック邸の入り口につきますが
ドロップ: 「警戒していった方が良いッスね」
アディン: 「・・・だな」
GM: 危険感知をどうぞ
アディン: 2d6+12 危険感知判定(スカウト+知力)
ダイスボット:Adin -> 2D6+12 = [2,2]+12 = 16
DD: 「ふーん、なんか厭な感じがするな。」
DD: 2d6+12 レンジャー危険
ダイスボット:DD -> 2D6+12 = [4,5]+12 = 21
ドロップ: 2d6+18
ダイスボット:Drop -> 2D6+18 = [2,2]+18 = 22
GM: 家の前につきます 中には人の気配はあります
アディン: 念のため、聞き耳と罠感知はできますか?
GM: 遠くの猫「ナァーオ」
GM: どうぞ
ドロップ: 猫にばれとる
アディン: 2d6+14 聞き耳判定(スカウト+知力+ウサギのピアス)
ダイスボット:Adin -> 2D6+14 = [6,1]+14 = 21
アディン: 2d6+12 罠感知判定(スカウト+知力)
ダイスボット:Adin -> 2D6+12 = [2,1]+12 = 15
アディン:
ドロップ: 2d6+16
ダイスボット:Drop -> 2D6+16 = [2,3]+16 = 21
ドロップ: 機器みみ
ドロップ: 聞きミミ
GM: 女性と男性の話し声が聞こえます
GM: わなははいようです
アディン: 聞き覚えありますか?>声
GM: 片方はロゼですね 男性ぽい方は聞き覚えないです
GM: ロゼ「で協力しろって?」
GM: 男「そこは顔見知りだしお願いしたいにゃ」
GM: って感じです
アディン: では、そっと離れて2人にその情報を
アディン: 伝えます
アディン: 「ロックではなくロゼと見知らぬ男がいるようだが・・・行くか?」
DD: 「にゃ?」
アディン: にゃじゃねーw
ドロップ: 「ロックはにゃって言わないッスか?」>DD
GM: ドアがさっと開き斧と盾もったロックがエプロン姿で身構えます(笑)
DD: 「まーちょっと待て、アディン。」
GM: ロック「ん?DDか」
DD: 聞き耳してみるか!
GM: ロック「アディンとドロップだな、どうした」
DD: 「おう、いたのかロック。ちょいと邪魔するぜ。」
ドロップ: でわ
アディン: 「ああ、ロック夜分すまないな・・・」
DD: 「あすこ、ロゼちゃんといる男、知り合いか?」>ロック
ドロップ: あれ
ドロップ: アディンって会ったことが?
GM: ロック「今、ロゼに珍客がきていてな。メシの用意をしとったとこだ」
アディン: ロックとロゼは会った事があったかと
DD: 「客ね。どんなヤツか聞いてもいいかい?」
GM: ロック「んー猫頭の自称紳士・・・・らしい」(苦笑)
DD: 「なんじゃそりゃ。あぶねーんじゃねえのかい。」
アディン: 「猫頭?」そんな種族いましたっけ?
DD: 「ホントに頭が猫なんじゃねえだろうな、オイ。」
GM: ロック「しかしなあタキシード着た猫頭のヤツでなあ。一応紳士的な話し方だったんで上げたが」
GM:アディンはセージありますがメジャーな存在ではきいたことないですね
アディン: アディン、セージは無いです(汗)
GM: ならシラン!
アディン: ですか;
DD: 「なんじゃそりゃ。蛮族じゃねえのかい?」>猫頭
GM: ロック「大叔・・おっとロゼの知り合いらしくてな。まあいまいち蛮族ぽいんじゃが」
DD: 「・・・それとも顔隠しに化けてやがるのかい。どっちにせよ怪しいだろうがよ。おめえもナニ飯のしたくしてんだ。」>ロック
DD: 「蛮族家に入れるなよ。誰かに見られたらことだぜ。おめえものんきだなあ。」
GM: ロック「大・・ロゼが話すっていうとるからなあ」
DD: 聞き耳で会話聞けますか?
ドロップ: 「今は紳士猫より、クロちゃんと令嬢とニアの関係を聞きに来たんじゃないッスか?」
GM: 判定をどうぞ
ドロップ: 言いつつもDDの足元でドアに耳をつけよう
アディン: うおw
GM: お前もか!
ドロップ: 2d6+16
ダイスボット:Drop -> 2D6+16 = [3,1]+16 = 20
DD: ききみみ
DD: 2d6+12
ダイスボット:DD -> 2D6+12 = [3,4]+12 = 19
GM: まあ隠してないんで15あればOKですが
DD: 「尻に引かれてんじゃねえよ。」
GM: ロゼ「『先代』を殺した『人類の裏切り者』を助けろとは笑わせてくれるな ファミリアーっ!」
GM: 男「にゃにゃにゃ 魔法はダメにゃ」
アディン: 「・・・ファミリア?」
GM: ロック「お前ドワーフはほれ、女系だしなにより年上にはな・・・」
ドロップ: ファミリアって攻撃に使用したっけ?
DD: 「込み入ってるみてえだな、取り押さえてみるか?」>アディン
GM: 一瞬魔力の高まりを感じますがすぐに不自然に消えます
GM: 男「ほ・・・ほらにゃ 魔法はダメにゃ 話聞いてほしいにゃ」
アディン: 「やるなら協力するが・・・いいのか?痴話げんかのようにも見えるが(汗)」
DD: 「全部聞いてからにすっか?」
GM: ロック「家は壊さんでほしいし止めるか」
ドロップ: 「魔法を使うような間柄は止めるッス」
アディン: 「・・・家主がそう言うなら」
ドロップ: スカウトGoだw
アディン: 「止めて話を一緒に聞こう」
DD: 「よし、どさくさに男の方を取り押さえよう。ロックはロゼちゃんを止めてくれ。」
GM: ドックはエプロンに斧と盾を構えて部屋に駆け込んでいく
アディン: え。皆でですよね?w>ドロップ
ドロップ: ばっくとぅざふゅーちゃー?
ドロップ: >ドック
GM: ロックだ
GM: 犬じゃねえw
ドロップ: 皆だけど、速度的な意味でw
アディン: では、ロックを追い掛けて協力して取り押さえに
アディン: あー、先制判定いります?
GM: 部屋には頭が猫でタキシード着た男と異貌化して仮面をかぶった女がいます
GM: 一応先制をどうぞ
ドロップ: 両方を見てスペックを知っておきたい
アディン: 2d6+14 先制判定(スカウト+敏捷)
ダイスボット:Adin -> 2D6+14 = [2,6]+14 = 22
ドロップ: 戦うかどうか、ではなく
アディン: 了解>ドロップ
アディン: 足りなければ割りますが
ドロップ: 2d6+18 魔物知識判定
ダイスボット:Drop -> 2D6+18 = [3,5]+18 = 26
GM: 先制25です 猫男
ドロップ: ですね
アディン: 割っても届きません・・・orz
GM: Drop 女性はロゼ 猫男はナイトスポーン「キャット」のデータを確認ください
GM: 26なら弱点抜きます
ドロップ: ええと
ドロップ: アハトと同類かは
ドロップ: わかります?
ドロップ: スペックは見てますが
GM: アハトの同類ぽいですね
GM: 反応は友好的になってます 現在
ドロップ: 「喧嘩は良くないッスー!」
GM: ロゼ「ちっ、魔力喰いまで完成させてたか」
GM: 猫男「喧嘩はやめるにゃ」
GM: ロック「大伯母上!やめ(ゲフっ)」(ロゼに蹴られてすっころぶ)
ドロップ: 小声で二人に伝えます
アディン: (聞きました<スペック)
ドロップ: 「偽者ライルの同業で性能が半端じゃないッス(小声)」>>アディン&DD
GM: 猫男「おおう、これはこれは諸君 我輩はフュンフと呼ばれているにゃ」
ドロップ: 「はじめましてッス」
GM: フュンフ「本名じゃないが許すにゃ、戦いに来たわけじゃないんで剣を収めてほしいにゃ」
アディン: 「アディン・・・ロックの友人だ」揉め事が収まるならこちらも引きますが・・・
DD: 「よう兄弟。美女との喧嘩は猫もくわねーだろ。よけりゃあ要件を聞かせちゃくれねえかな。仲裁する甲斐もあるってもんだがよ。」>フェンフ
DD: 失礼>フュンフ
GM: ロゼ「ふん」(顔を背けてすねているようだ)
GM: ロック「まあみんなソファーにでもすわってくれ、飲み物をもってくるからな」
DD: 「なあロゼちゃんもそう怒るなよ。」ロックに手を貸して起こします
DD: さりげなく室内を観察、逃げ道をふさいでおこう、窓とか
GM: ロック「ありがとな(ぼそっ)」(キッチンへ歩いていく)
GM: フュンフ(ちらっとDDをみて動き)「窓際が涼しくていいにゃ」
DD: 部屋の中に入るなら、扉は閉めて、ドアの前にはアディンにいてもらうかな
アディン: DDの動きを察して、別の入り口に
DD: んで図体のでかい自分が窓をふさぐと
アディン: 了解>DD
GM: フュンフ「殺したくないんでそこは譲ってほしいにゃ~」(DDを肉食獣の目で見る)
DD: 「急ぐもんでもないだろフュンフっての。まあすわんな。せっかくお茶が入るんだからよう。」
DD: 「あとの話はあとにしようぜ兄弟。」
DD: 真正面から受け止めてにかっと笑う
GM: フュンフ「(殺したくないけど最悪処分すればいいしにゃ)まあいいにゃ」
DD: 「とりあえず、女の子困らせるのはよくねえだろ。」
ドロップ: 「なにか困りごとがあるなら手伝うッスよ?」
GM: フュンフ「ご主人様を助けたいんでちょっと事前交渉にきただけにゃよ」
DD: 「てかよ。ひとんちに来て殺す気バリバリで殺気放ってるのはマナー違反だろ。穏便にいこうぜ。」>フュンフ
GM: (ロックがみんなの前に水を置くとロゼが酒瓶をかっさらってあおる)
アディン: 「ご主人?」(ロゼの方を見つつ)
DD: 「クロウドかい。」>フュンフ
DD: 「それとも、あっちがわかい。」>フュンフ
GM: フュンフ「はっ(鼻で笑う)、あんな小僧なんぞどうでもいいにゃ」
DD: 「その小僧、どこにいるか知ってるよな。」
GM: フュンフ「我輩の主人は『黄昏の魔法王』だけにゃ」
DD: ドロップ知ってる?
GM: フュンフ「アイツラの罠から逃げ回ってるにゃ、どこまで逃げれるかしらんにゃ」
ドロップ: 見識でしょうか
DD: その頭脳に頼んだ!
DD: 「なるほどなあ。」
GM: どうぞアルケミスト/マギテック/コンジャラーは自動でしってます
ドロップ: マギテック持ってます
DD: マギあるよ
アディン: 持ってます>マギテック
ドロップ: いい割り振りだw
GM: 魔動機時代末期の魔法王の一人シギル・アル・アレフのことです
ドロップ: 「でっかい話になってきたッスね(小声)」
GM: マギテックやアルケミストの技術を飛躍的に向上させたことでも有名ですが
GM: 実験の事故で魔法都市を1つ壊滅させて
GM: 大破局のきっかけの1つを作ったともいわれています
DD: 「そいつはすげえや、恐れ入ったぜ兄弟。おめえさん、たいしたお人だねえ。」>フュンフ
アディン: まだ生きてるんです?その魔法王>GM
ドロップ: 「アイツラってのは知り合いッスか?」
GM: 大破局で死んだらしいです
アディン: あら
GM: フュンフ「ナイトスポーンの連中ですにゃ」
DD: 「さすがだ。やっぱりえれーヒトは違うねえ。よく知っていらっしゃる。」
DD: 「んで。今そいつらどこで暗躍してるんだい?」
ドロップ: 「んー、同種族の別派閥って感じッスかね?」
GM: レフィアノ組は暇になったんで連絡とるかライダーギルド向かうか選べます
アディン: 「ナイトスポーンが仲間割れしているのは分かった・・・だが、それとロゼがどう結びつくんだ?」(ロゼを見つつ)
DD: 「こらこら、こんな偉いお方をアイツラなんかと同レベルで言うんじゃねえよ。」>ドロップ
GM: ロゼ「先代の『不滅の魔女』も魔法王でね、シギルとは顔見知りなのさ」(ぷい)
ドロップ: 「たしかに1人は見たけど、レベルは全然違うッスね」>DD
DD: 「しょうがねえなあ。気を悪くしないでくれよフュンフさん。」
ドロップ: アハトは12でフュンフが15だからなー
ドロップ: 10↑の3差はでかいw
DD: 「そうだろ。こちらのフュンフさんは強いんだぜ。・・・ところで、さっきの話ですけど、なんかご存じないですかね。」
GM: フュンフ「(情報引き出したいのかにゃ、ここは乗っておくにゃ)まあやつらは三世代目とか五世代目にゃ」
DD: 「そりゃどういうことで?」
アディン: 「・・・ふむ。ということはロゼはナイトスポーンの一派の主人でもあるということか」
GM: ロゼ(空の空き瓶をアディンに投げる)「そいつらと一緒にするな」
アディン: 「・・・すまんな」(空き瓶を受け止めつつ苦笑)
DD: 「おめーは本当に無神経だな。」>アディン
GM: フュンフ「我輩とアヤツとズィーベン以外は何度か倒されてしまって補充されてるにゃ」(お茶をずずーっと飲む)
DD: 「ほう。あんた以外にもそんなに強いやつがいるのかい。」
DD: 「どんな手合いだい?実に興味あるねえ。いっちょ教えちゃくれねえかな。」
GM: フュンフ「強い弱いではなく成功例にゃ(まあご主人様いわく大失敗だがにゃ)」
ドロップ: 「まぁ強さなんてのは聞いてもしょうがないッスよ」
GM: フュンフ「まあ会えば死ぬんで会わんようにするしかないにゃ」
ドロップ: 「ロゼとの事前交渉ってなんだったんスか?」
DD: 「聞きたいのは強さじゃねえよ。」>ドロップ
GM: フュンフ「我輩の主人を助けるために手を貸してほしいのにゃ、我輩はアイツに手が出せないからにゃあ」(しょんぼり)
ドロップ: 「あいつ?」
DD: 「フュンフさんともあろうお方が手を出せない相手がいるんですかい。一体どんなヤツなんスカね?」
GM: フュンフ「ご主人様最大の失敗であり最高傑作であるヤツにゃ、しかし詳しく話すことはできんにゃあ」
DD: 「おや、それは一体なぜ?」
GM: フュンフ(苦笑しつつ)「猫には首輪がされてるにゃ」
DD: 「なるほど。」
DD: 「それで、フェンフさんはアイツラにお詳しそうですが。これ程のお方が、どういったご関係だか聞いてもいいですかね。」
GM: フュンフ「ご主人を人質にとられているにゃ。まあ我輩はアヤツの切り札ってとこにゃね」
GM: フュンフ「我輩は魔法使いの天敵にゃ、ズィーベンと一緒なら魔法王でも殺せるからにゃあ」
DD: 「なるほど。」
GM: フュンフ「ズィーベンが我輩を探してるにゃ。これでお暇させていただくにゃ」
ドロップ: 「おや」
アディン: 「で、ロゼならそのご主人を助けることが出来る・・・と?」
アディン:
ドロップ: 「ロゼさんとの交渉はもう終わったんスか?」
DD: 「アイツラは今どこにいるか、聞かせちゃくれないですかね。」
GM: フュンフ「不滅の魔女よ、黄昏の魔法王を助けるべしなのにゃ」
GM: フュンフ「我等は影あるところにはどこにでも巣を貼るにゃ」
GM: フュンフは歩いて扉からでていこうとします
アディン: 「少し話を続けて言いか?」とフュンフに
GM: フュンフ「数百人単位で神隠しがあってもよければにゃ・・・」
DD: 「お通ししな、アディン。」
アディン: 肩を含めて場所を譲ろう
DD: 「死ぬぞおめえ。」
DD: 「ああそうだ、フュンフさん。」
アディン: 含めて>すくめて
GM: フュンフ「ほかはともかくズィーベンには気をつけるにゃ、あれはもはや異界の魔神にゃよ」
DD: 「今回の件、あんたとは敵対しないですみますかねえ?」
DD: 「ご忠告確かに承った。ありがとよ。」
GM: 立ち去り際にフュンフがボソりと「ほかのヤツらがいるところで会ったら戦うことになるにゃ、いやなもんにゃね」
DD: 「会いたくねえもんだな。あんたけっこう気持ちのいいやつだぜ。」
GM: ロック「うむ、さっぱりわからんのだが?」
DD: 「まーなんだ、おいおい説明するわ。」
DD: 「しかし、具体的な場所がわかんねえときたもんだ。」
GM: ロゼ「んでお前たちは何しにきたんだ?」(少し酔ったようです)
DD: 「人命のかかった依頼でな、調べもんにきたんだよ。あんたら帝都から来たんだろ?」
GM: ロック「ああ、あっちでしばらく親友の手伝いをしておってな」
DD: 「クロウドって有名人の噂をしらねエかい?」
ドロップ: 「クロウドかゼレット侯爵令嬢かニアの家族について知らないか危機に来たッスよ」
ドロップ: 聞きに
GM: ロック「ああ何度か一緒になったことはあるがな」
DD: 「ああこりゃ、長い話になりそうだな。」
DD: 「どーする兄弟。ノキアちゅわん達呼ぶかい?」
GM: PL側の進行を相談する必要ありそうなんでここできりますね
DD: はい
GM: おつかれさまでした
アディン: 了解です
アディン: お疲れ様でした
ノキア: おつかれさまでしたー
ドロップ: おつかれさまです
カリスティア:お疲れ様でした~
レクス: お疲れ様でした
DD: おつかれさまー

---2010/02/08 21:13:12 ログを開始
チャンネルに入りました
GM: 「星に願いを」はじめさせていただきます
ノキア: よろしくおねがいします。
GM: 現状把握みなさんいいですか?
レクス: 多分、まだ昨日の今日だし
ドロップ: ロック組がロゼに
DD: よろしくお願いします
ドロップ: 蜘蛛について質問する前あたりだったよふな
GM: ですね
レクス: こちらはノキアがとりあえず手付けに血を吸われた程度だった
ノキア: だねぇ。
ドロップ: ダメージは3でしたっけ
GM: プレイバランスとるためにレフィアノ組の方から話を進めてもいいかな?
ドロップ: ファンブル寸前だった覚えが
カリスティア:『花壇』がバラの香りだったw
ドロップ: らじゃ
GM: HP3点減少でした
ドロップ: 連絡とるか移動か
DD: どうぞ
ドロップ: 決まってましたっけ
ノキア: まだ決まってなかった気がするな
アディン: 了解です>レフィアノ組から
GM: 一応レフィアノ組がライダーギルドまで向かう?って話が裏で出てましたので
GM: そこからですね
GM: あたりが闇に包まれ始め星が見え出したころレフィアノの花屋から出てきた一行だった
アディン: 「テレグラフ」でお互いの状況は話していていいですか?>GM
GM: テレグラフで連絡とればOKですよ
アディン: 了解です。事前にレクスさんに子機渡してありますので
ノキア: ピッポッパッ、プルルルルルルルル......
アディン: (そんな音したんだ・・・)
レクス: 『はい、こちらレクスです』
アディン: 『アディンだ。こちらは・・・』と大体の状況を伝えてライダーギルドに回って欲しいと
アディン: 伝えます
レクス: 『成る程、了解。こちらは...』とざっと状況説明
カリスティア:「後ろじゃなくて前ですからね!」状況報告に追加w
アディン: 『了解。すまないがよろしく頼む・・・と』DDとドロップに「レクスと繋がっているが何か伝えることはないか」と聞きますが
DD: 「あっちはなんかわかったのかい?」
アディン: 「かくがくしかじか・・・」と前回の情報をw
DD: 「つか、美女独占しやがって覚えてやがれこの野郎、だな。」>まじ。
ドロップ: 「女性陣は無事ッスかー」(子機に向かって叫び
アディン: DDに伝えます
カリスティア:「気持ち良かったです」
アディン: 子機をDDとDropの方に向けてダイレクトにレクスへw
ドロップ: 「な、なんでスって!?」
レクス: 『何を馬鹿げた事を言っているんだ、お前らは...』
DD: 「あっはっは。ノリがいいやね。」
レクス: 『アホな事を言ってないで、ちゃんと仕事に専念しろ、じゃあな』ぷち
DD: 「まー無事だつーことだ。」
ドロップ: 「猫さんみたいのが出なくて良かったッスよ」
アディン: では切られましたので、こちらはまた話に・・・
アディン: 「だな」>ドロップ
アディン: レフィアノ組よろしくです>GM
GM: 2d6+16
ダイスボット:GM -> 2D6+16 = [1,3]+16 = 20
ドロップ: なにかふってる
ノキア: そして出目が低い
ドロップ: ww
ドロップ: シッ
GM: ではAチームのみなさん ライダーギルドでいいですか?
ノキア: 吸われた後をさすりながら盾のグリップを確認したりしてる。まる。
ノキア: 私はOK。
レクス: OK
カリスティア:すっきりした顔で出てきます
GM: もうすっかり日は落ちてあたりは暗くなっています(視界ペナ発生中)
カリスティア:ライト使う
カリスティア:2d6
ダイスボット:chalice -> 2D6 = [1,3] = 4
GM: 判定とMP消費をどうぞ
GM: ライトであたりが明るくなります
カリスティア:ライトかかりました MP-1
レクス: こういう魔法も便利だよね
GM: 道を進んでいると人通りが少なくなってきています
GM: しばらくいくとライダーギルドの明かりが見えます
GM: 新米「あれ、こんな遅くに用ですか?みなさん」(馬の手入れを止めて顔を上げる)
ノキア: 「ハロハロ。ちょっと調査にね。」と、騎乗証を見せる。
GM: 冒険者風の女性「ではお返ししましたからありがとうございました」(宿のあるほうへ歩いてさっていった)
レクス: その女性ちょっと確認したい
レクス: 髪の色とか
レクス: えーと
GM: 新米「ありやとっしたー」
レクス: 令嬢の名前なんだっけ?
カリスティア:「へぇ、本当に大きいんだ馬並みって・・・」 馬を見るのはあまり無い育ち
レクス: 髪の色とか背丈とか見て、「ラティナさん!」ってちょっと大きめの声で呼びかけ
GM: 赤毛の女性は気にした風もなくランタンをつけて歩いていきます
レクス: む?違うのか?
レクス: ちょっと走りよってみよう
GM: 新米「あら?ローラさんになんか用っすか?」
レクス: (ローラ?)
GM: ローラ「うわっ、な・・・なんか用ですか?」(警戒した様子で)
カリスティア:「ずばり人から頼まれて馬車の手配に来たでしょう!」
GM: 丈夫そうな旅装に身を包んだ20台後半の美人の女性です
レクス: 「......えー、まあ、おいといて。実は(これこれこういう)人を探してるんですが、どこかで見かけなかったでしょうか?」
ノキア: (じっと女性を観察中)
GM: ローラ「え?いえ、借りていた馬を帰しにきただけなんですが」
カリスティア:「誰かの代理で?」
GM: ローラ「今、もどったところなんで街道では会いませんでしたが」
GM: ローラ「依頼を受けて届け物をしてただけですけど・・・貴方達なんですか?」
カリスティア:「それって短剣が入るサイズの届け物ですか?」
GM: ローラ「薬草の入った籠でしたが小さなナイフくらいなら入るかな?ってなんで尋問されてるんですかっ!私」(自分で自分にツッコンだ)
レクス: 「簡単な話だ」
レクス: 「実は我々、今非常に急いでる事態があってね、少しでも手掛かりになりそうな事があればと思ってる次第でね」
レクス: 「まあ、そこに君がいたという事だ。申し訳ないが、協力頼む」
GM: ローラ「(っていうか怪しい男よね・・・もしかして悪人かしら)」
カリスティア:「いえ、ちょっと私たち調べ物をしているんで。ちなみに何処に届けましたか?」
GM:ローラ「お隣のクーデリア侯爵領の方に」
ノキア: 「まぁ、所謂一つの大事件、ってやつを追っていてね。少し協力してもらいたいんだけど......」
GM: ローラ「そういって私をかどわかすつもりねっ!そこの男の格好があやしいわ!」
ノキア: 「だってさ、レクス。」
GM: ローラ「露出度高い女と鎧きた女つれてるなんて、もしや変態ね!」
レクス: 「.........」
レクス: いや、私普通にローブ風の衣装を纏ってるだけなんだが
レクス: 「.........あーなんだね、少し腹が立ってきた、こいつ殴ってもいいか?」
GM: ローラ「怪しいヤツは9割、ローブきて女はべらせてるわ!本にも書いてあったもの」
ノキア: 「む、鎧きた女とは失礼な。最高級の鎧と盾を持った竜騎士と形容してもらいたいね。」
GM: ローラ「竜騎士はもっとバーンと竜にのって御髭とか生えてるって本にもあったわ」
GM: ローラ(はぁはぁ)「つい熱くなってしまったわ」
レクス: 「そうだね。で、遺言は終わった?」
レクス: ちゃき
カリスティア:「ローラさん、本に書かれている事だけが真実じゃないのよ。というかもっと他にも読め」
ノキア: 「じゃあ......(指笛を吹く)これで信じてくれる?」とゼロを呼ぶ。
GM: ローラ「やっぱりね!たーすーけーてーひとごろしーーー!!」(ダッシュ)
レクス: しかし、まわりこまれてしまった!
レクス: 敏捷度36だ。そうは負けんぞ
カリスティア:じゃあローラと一緒に怯えている振りをしますね
GM: ローラ「くっ、私より早いヤツがいるなんて・・・」
レクス: 「さて、君には二つの選択肢がある」
ノキア: じゃあゼロと四人で被害者面でもしてよう。
GM: ローラ「い いやよ、服を脱ぐのは・・・えっもしかして3人一緒に・・・」
レクス: 「失礼な事を言ったのを謝罪して、きちんと改めて話を聞くか。それとも......」
レクス: 「ここで、人生終わりにするか。さあ、選べ」
GM: ローラ「ごっとっめんなっっさうね~~~シツレーシヤシタ」
ノキア: 「ストップ。と、思ったけどやっていいよ。」
レクス: 「分かれば宜しい」
GM: ローラ「(どう見ても怪しいじゃん)ハイハイわるーございましたよっと」
カリスティア:「きゃ~お助け~」小声で
GM: ローラ「たすけてー」(小声)
レクス: 「さて、では改めて話を聞こう。現在人探しの依頼を受けている。男女それぞれ二人なのだが、どちらかでもいい。見なかったか?」
GM: ローラ「金髪の男に金髪の女?たくさんいるしなあ」
GM: ローラ「正直わからないわ」
レクス: 「ふむ、男の方はクロウドというのだが......知らないか?」
GM: カリスとノキアは冒険者+知力で判定を
カリスティア:2d6+14
ダイスボット:chalice -> 2D6+14 = [5,1]+14 = 20
ノキア: ここでクロウドをバカにして反応を見るとかアリだよね。とかボソリ。
GM: ローラ「いや名前は有名だから知ってるし顔見たこともあるけどねえ」
ノキア: 2d6+11+3
ダイスボット:ノキア -> 2D6+11+3 = [5,1]+11+3 = 20
ノキア: 見事に二人とも同じ数値でした。
ノキア: ダイスまで綺麗に同じのw
カリスティア:賽の目まで同じ
GM: ローラの服が流行りから外れてるなあと感じました
GM: ローラ「んで忙しいし宿屋もどっていいかな?」
ノキア: ......はてローラってネックレスかなんかしてる?
GM: ぱっと見きっちりした服で首元までは見えないね
GM: きっちりというか露出が少ないというべきかな
カリスティア:「そのいやらしい身体つき、麻呂は欲情したでおじゃる!」 ローラを押し倒しますね
レクス: 「......おい?」
GM: ローラ「えええーーー」
カリスティア:脱がしますんで色々確認をお願いします
ノキア: 「あっ、らら?」と、何かに躓いたような動きをして二人のうえにのしかかる。
GM: っと捕まえる判定してくれ
レクス: 「............」@さすがに唖然
GM: 回避すんぜ!
ドロップ: アタリマエの反応すぎて困るな・・
ドロップ: ハズレだったらただの変態でファイナルアンサーじゃないですかw
GM: 2d6+11
ダイスボット:GMred -> 2D6+11 = [6,4]+11 = 21
カリスティア:冒険者+器用度でいいのかな?
GM: 命中でいいよ
GM: ローラ「きゃーーー」
ノキア: 剥いてしまえ剥いてしまえ(←
DD: キミたちwwww
カリスティア:2d6+14
ダイスボット:chalice -> 2D6+14 = [1,5]+14 = 20
GM: ひらーり
レクス: (ここ、ライダーギルドの前なんだよなあ)遠い目
ドロップ: 剣抜いた人のいう台詞じゃないですけどねッ
GM: ローラ「たすけーてーへんたいでーす!らいだーぎるどのみなさーん」
ノキア: (大丈夫、もみ消すよ(ぁ)
レクス: 剣?抜いてないよ
ドロップ: 鍔鳴りだけ?
レクス: 私の武器はフレイルだ
ドロップ: Σ それで言い訳になると!?
GM: そーいう問題じゃねえw
DD: なあこれ、参加しようか?ロックとロゼ連れてw
GM: 新米「いっいったいなんっすか?」
レクス: 「ああ、つまりだね」
レクス: (小声で)「所謂レ●友という奴だ、いいから黙ってろ。いいな?」
GM: 新米「ええーー」(小声で)
ノキア: 「うん、まぁ、出世したかったら今は静かに、ね?」(酷い
GM: 新米「ええーーー」(静かに)
GM: ローラ「な なによ」
ドロップ: 何か違和感とかあったんでしょうか
GM:まあ化粧はばっちりしてますが女性(生)みたいですよ
DD: 判定が起きないから何もないんじゃないか>違和感
カリスティア:1時間過ぎても?
DD: 真偽もしてないし
ドロップ: 一時間そうしてるつもりですかw
GM: 違和感については真偽判定かな?
GM: たぶん
ノキア: あー、そうですね。
カリスティア:「あなた、ファッションセンスがなっていないわ!私がコーディネイトしてあげる!」
GM: ローラ「あんたピーコ?ドン?他人のファッションセンスに文句いうなー!」
GM: まあ正直ローラはライダーギルドに保護もとめていきますよ
レクス: とりあえず真偽判定ぐらいはしてみたいんだが
ノキア: とりあえず真偽判定でもしますかー。
GM: 騒がしいのでギルドの方でも人の動きがあります
GM: どうぞ
ノキア: 2d6+11+3 真偽判定ー
ダイスボット:ノキア -> 2D6+11+3 = [6,1]+11+3 = 21
レクス: 真偽判定は冒険者+知力でよかったっけ?
カリスティア:2d6+11+3
ダイスボット:chalice -> 2D6+11+3 = [4,5]+11+3 = 23
レクス: 2d6+11+4
ダイスボット:Recs -> 2D6+11+4 = [6,6]+11+4 = 27
レクス: あ、6ゾロった
ノキア: お、久しぶりに見たなぁ。
GM: レクスはローラに違和感を感じました
レクス: 「......ちょっと待った」すれ違いざまに掴む
レクス: 判定した方がいい?
GM: ローラ「なによー」
レクス: じっと見る
GM: いえ別に害意ないなら判定なしでOKですよ
レクス: 「妙だね、君には違和感がある」@にやり
GM: ローラ「ふーん、それで?」
レクス: 「君は何者なのかな?」
GM: ローラ「冒険者よ、ただのね」
GM: ローラ「ああ、アレを疑ってるのね」(首元を開き、水晶の首飾りを見せます)
GM: ローラ「これでいいかしら?」
レクス: 違和感、何か分かるかな?
GM: キャラにわざとらしさを感じますね
レクス: えーと、作ったような感じ、て事ですか?
GM: 演じてる感じかな
カリスティア:水晶の首飾りか、ラミアのほうじゃないんですね
GM: はい>カリス
レクス: 髪の色以外は令嬢と同じ、って事とかないよね?
カリスティア:マナサーチ行きます
カリスティア:2d6
ダイスボット:chalice -> 2D6 = [4,5] = 9
GM: ローラ「本気でいい加減にしてもらえる?(ちらっと見て)、紅蓮の炎亭だっけ?そっちにねじ込みましょうか?」
カリスティア:MP-3
GM: 全体的にマナを感じますが
GM: ローラから魔力を感じますよ
GM: その瞬間、ローラが動きます
GM: イニシアチブブースト 
GM: 2d6+16+4
ダイスボット:GM -> 2D6+16+4 = [5,3]+16+4 = 28
ドロップ: 先制判定?
GM: 阻止したいなら先制判定を
レクス: さすがに無理だろう
レクス: 基準値が20ってなんだ
レクス: 2d6+9+6
ダイスボット:Recs -> 2D6+9+6 = [1,5]+9+6 = 21
ドロップ: 掴んだ状態からどう動くのかが見たいところ
カリスティア:2d6+7 一ゾロ狙い
ダイスボット:chalice -> 2D6+7 = [6,2]+7 = 15
GM:2d6+20 テレポート
ダイスボット:GMred -> 2D6+20 = [4,3]+20 = 27
GM: ローラの姿がかききえます
ノキア: おー、13か。
カリスティア:クロウドのほうだったのかな?
レクス: テレポートか......明らかに何かあったか
ノキア: これはクロウドの本性......
GM: 新米「なっなんすっかこれ?」
GM: というところでロック邸の方に移させていただきますね
カリスティア:は~い
アディン: はい
GM: お待たせしましたロック邸の方です
ドロップ: 連絡とったあとから?
DD: ほいほい
アディン: とりあえず、こちらの事情をざっと説明した上で、ナイトスポーンの情報をロゼから聞きたいのですが・・・具体的には「彼らが何を使用としているのか」
GM: ロゼ「ロック、お酒を追加して頂戴。飲まないとやってられないわ」
アディン: 使用>しよう
GM: 連絡とったあとからで
DD: 「わりーなロゼちゃん。ヒトの命かかってんだよ。言いにくいだろうが頼むわ。」
GM: ロゼ「知らないわ、そんなのアイツラがミッドナイトプロジェクトの産物ってことしかね」
DD: 「つーわけでな。ロックもすまねえな。教えちゃくれねえかい。」
DD: 「なんじゃそりゃ?」>プロジェクト
アディン: 「ミッドナイトプロジェクト?」
ドロップ: 「ロックにはニア方面の話を聞きたいッスー」
DD: 「あの王様が魔法生物を作ったってことかい?」
DD: 「そいつらがあのナイトスポーンなわけか?」
GM: ロゼ「人造のナイトメアを生み出す計画よ。より強力なメイジを生み出すね」
DD: 「厭な研究だな。」
アディン: 「王様はそのスポーンを生み出して何をしようと?」
DD: 「世界征服かい?夜の世界の。」
GM: ロゼ「ナイトスポーンは失敗作らしいわ、魔改造術式の失敗マッドナイトのね」
DD: 「魔改造か。」
DD: 「んで、キングのいない連中が何を動いてるんだ?」
GM: ロゼ「ただ純粋に魔法使いを増やすためと、大破局を予見したものたちの対抗策だったらしいけど」
DD: 「キングの復活をもくろんでるってこたー想像できるがな。」
アディン: 「失敗作ということは、スポーンは王の命令で動いているわけではないのか?」
GM: ロゼ「もしそうなら殺すわ、まとめてね・・・・・」
ドロップ: 「どんどこ物騒な話にシフトしてくッスねー・・」
GM: ロック「おいおい待て待て物騒な話はやめてくれよロゼ」
DD: 「ぶっちゃけ、そいつらが今度の事件とどんな関係があるのかが知りてえ。」
DD: 「なんか心当たりはねえかい?」
ドロップ: 「できれば誘拐と蘇生の話だけ終わらせてゴハンが食べたいッスよ(小声で)」
DD: 「そーだな、例えばクロウドってやつの噂だが、貴族の庶子で孤児院の出身で、皇帝陛下の密偵ってあれほんとかい?」
GM: ロゼ「魔改造術式が伝わってるなら仲間増やす気なんじゃない?」
DD: 「・・・どーやって増えるんだい。細胞分裂かい?」
GM: ロック「さすがに皇帝うんぬんはともかく、孤児院出身は本当で貴族の庶子ってのはよく言われてる話だったな」
DD: 「まあ珍しい話じゃねえわな。」
ドロップ: 「ほぅほぅ、そこのとこ詳しく」
GM: ロゼ「どっちに話きいてるかわかんないわよDD。まあ殺して作り変えるのよ、だから師匠は破棄しようとした」
アディン: 両方一緒にだとややこしいから、片方ずつ。両方とも重要な情報です
GM: ロック「んー。どっかの侯爵筋らしいがなあ。おっとすまんロゼ話してやってくれ」
DD: 区別できるよ?
DD: GMが混乱する?
GM: ロゼ「影の蜘蛛たちのことならロックの方が詳しいんじゃない?」
GM: ロゼ「狙うのは人族の中でも人間・エルフ・ドワーフ・リルドラケンだけだろうしね」
アディン: 「影の蜘蛛?・・・それがナイトスポーンと関係があるのか?」
GM: ロゼ「今はそう名乗ってるんじゃない?あのネコオトコがいってたし」
アディン: 「なるほど。で、人族なら誰でもスポーンにできる?」
GM: ロゼ「ナイトメアが生まれない種とすでにナイトメアなものはできないわね」
アディン: 「ん、聞き方が悪いかな?特別な条件は必要ない?例えば特定の条件(レベルとか)を満たさないとスポーンの素体になれないとか」
アディン: 「その辺の村人でもいいのなら、いくらでも増やせそうだが」
GM: ロゼ「特殊なリザレクションらしいんだけどたぶんそこいらの村人でもいいと思うわ」
アディン: 「・・・だとすると、仲間を増やしたいにしてはそんな動きを見せてるようには見えづらいが・・・むむ」
GM: ロゼ「強力な素体からは強力なナイトスポーンが誕生するらしいけど」
カリスティア:なるほど、せっかくだから強力なのを作ろうとしているんですね
アディン: 「強力な仲間を増やすために高Lvの冒険者を欲しがっている?」
GM: ロゼ「ねえあなたはパーティに駆け出しの冒険者がいて安心して依頼がこなせるの?」
ドロップ: 「家にいてくれた方が助かるッスね」
アディン: 「というか、その目的によるな。まあ、でもそれについては了解だ。ありがとう」
GM: ロゼ「そういうことじゃないの、リザレクション自体疲れるらしいし。私はソーサリー専攻だからわからないけど」
アディン: 「でもニア達は普通に神殿にひきとられていたよな・・・他に冒険者が襲われているのか?」
ドロップ: 「追われてるのはクロウドって猫さんが言ってたッスよ?」
アディン: 「ナイトスポーンの狙いはクロウド本人?」
ドロップ: 「有名人だから能力も約束されたようなもんッスよ」
カリスティア:お嬢様の姿を利用して宮廷に入るのはついでにかな?
GM: ロゼ「どうでもいいけどナイトスポーンは種の名前だからそういういいかただと違うんじゃない?」
アディン: 「ああ、そうか。すまん。影の蜘蛛達・・・の方が適当か」
GM: ロゼ「ナイトスポーンの目的は生存と繁殖だとはおもうけど、あいつらほぼ不老不死らしいしね」
アディン: 「OK、ロゼ助かった。・・・ロック、先ほどの話だと影の蜘蛛達のことを知っているそうだが、教えてくれないか?潜伏先とかわかるのか?」
GM: ロック「わかってたらクロウドらと一緒に壊滅させとるよ」
ドロップ: 「zzZ・・はっ」
GM: ロック「まあアサシンギルドと言うだけではなく、有能な冒険者狩りをしとったからな」
ドロップ: 「おろ?ニアの家族の話はどうなったッスか?」
アディン: 「クロウドとは親しいようだな・・・俺達も影の蜘蛛達と敵対することになりそうなのだが・・・クロウドは何処にいるか教えてくれないか?」
GM: ロック「クロウドなら帝都だろうて」
アディン: ニアの家族って、神殿の依頼のことです?>ドロップ
ドロップ: そそ
ドロップ: ロックがまったく食いついてこないから諦めた方が吉でしょうか
アディン: そっちも聞きますか・・・「クロウドはシャイニアという娘と知り合いだったりしないか?」
GM: ロック「ああシャイニアはあやつの妹分だな」
アディン: 「どちらも孤児だったと聞いていたのでなんとなく」
アディン: 「お」
アディン: 「・・・クロウドはシャイニアが死んだことを知っているのだろうか?」
GM: ロック「昔何度かあったことあるが、なんだ死んでしまったのか」(肩を落とす)
アディン: 「ではシャイニアの家族というのは・・・クロウドということになるのか?」
GM: ロック「まあクロウドが保護者をやっていたな」
ドロップ: 「その線で話をつけに行くしかないッスけど」
アディン: 「そうか・・・それともう一つ。クロウドと一緒に侯爵の令嬢がいないかしらないか?」
GM: ロック「知らんなあ、ヴィッセンのことは疎いんだよ」(困った表情で)
アディン: 「確かラティナという黒髪碧眼17歳くらいの女性なんだが・・・」
GM: ロック「侯爵ってことはクロウドは実家にもどったのかな?」
ドロップ: 「実家とな?」
アディン: 「え?」
GM: ロック「まったく知らんな、ラティナという子は」
ドロップ: 「帝都じゃないんスか?」
アディン: 「クロウドの実家というのはゼレット侯爵のことなのか?」
GM: ロック「詳しく聞いたことないのですまんが、酒の席でな」
GM: ロック「侯爵家うんぬんという話を本人から聞いたことがある」
アディン: 「侯爵からそれを確認するのは・・・難しいよな・・・」
カリスティア:なんと!驚愕の事実
アディン: 「しかし、それが本当とすると、ラティナ嬢はクロウドの実の妹ということか」
GM: ロック「さあ?」
ドロップ: 「ゼレット侯爵以外に」
GM: 設定上ラティナが養女なのは有名です
ドロップ: 「近くに侯爵って居るんすか?」
アディン: あら;そうでしたか。すいません>GM
GM: ロック「ほれ、となりがクーデリア侯爵領だろ」
ドロップ: 「くーでりあ?」>DDを見てみよう
アディン: 釣られてDDの方を見ますが
GM: ロック「影の蜘蛛たちがデスクリムゾンとつながりあるしいが証拠がないしな」
アディン: 「デスクリムゾン?」まずい。新たな単語が
GM: デスクリムゾン 公式のシーフギルドの1つですね
アディン: 今、ルールブック見ました。了解です>GM
GM: ロック「あのときはズィーベンとかいう怪物を倒すので精一杯だったしな」
アディン: 「とりあえず、クロウドと会いたいのだが・・・渡りをつけてもらえないだろうか?ダメなら場所を教えてくれれば向かうが」
GM: ロック「あいつから連絡あったら伝えよう」
アディン: 「すぐには無理か?」
アディン: 「かなり緊急を要するのだが」
GM: ロック「どこにいるかわからんしな」
GM: ロック「テレパシー使えるわけでもないしなオレ」
アディン: 「・・・そうか」こちらからは特定できないかな;
ドロップ: 「そろそろ向こうと合流しないと寝る暇ないッスかね?」
GM: ロゼ「私もそろそろ寝るわ」
GM: ロック「おっともうそんな時間か」
アディン: 「・・・すまないな遅くまで」
ドロップ: 「んでわ最後に1個」
ドロップ: 「ズィーベンを倒すので精一杯~という事は倒せたんスか?」
GM: ロック「一応な、クロウドがおったおかげだが」
ドロップ: 「クロウドの活躍っていうと魔法ッスか?」
GM: ロック「黒い甲冑の男が突然無数の獣になってな、クロウドが得意なブレードネットが使えずひどい戦いだった」
ドロップ: 「有名なわりに奇妙な武器を使うッスね?」
ドロップ: 「でも役に立たなかったんスか?」
GM: ロック「結局肉弾戦とファイアーボールで片付けることになったよ」
GM: ロック「さてこんなところでいいかな?」
ドロップ: 「火に弱いかも、と」
ドロップ: 「助かったッスー」
GM: ロック「オレが火に強いのでまとめて焼き払ってもらったんだよ」
ドロップ: 「ドワーフならではの戦法じゃないッスかっ!」
アディン: UPされてるズィーベンのスペックはPCも入手できたと考えていいんでしょうか?>GM
GM: OKです 弱点は抜いてませんがね
ドロップ: ロックから聞けた分だけじゃないですかね
アディン: 了解です>GM
ドロップ: 見た目と推定弱点くらい?
GM: 見た目と群れの能力でしょうね
ドロップ: 「出会った時の為に戦法でも考えとくッスかねー」
アディン: 「それもそうなんだが、クロウドと会えない事にはな。このままだと先にクロウド達を見つけられそうだ。」
GM: ロック「知性は低いので挑発やわなにかけるのはやりやすそうだったが」
GM: ロック「あと食欲旺盛だったな」
GM: ロック「では気をつけてな、クロウドから連絡あったらグレン経由で連絡しよう」
アディン: 「ああ、よろしく頼む。・・・念のため帝都のクロウドの屋敷の位置を教えておいてくれないか?」
GM: ロック「ああ(図を描いて)、孤児院にまだ住んでるはずだがな」
アディン: 「そうか。ありがとう、ロック」
ドロップ: 「孤児院の院長さんでもいいかも知れないッスねー(ニアの件は)」
アディン: 「・・・そうだな」
GM: 時間ですのでここで〆させていただきます
GM: おつかれさまでした
アディン: 了解です。お疲れ様でした
ドロップ: おつかれさまです
GM: タイムバンドはここで深夜へ変更させていただきますね
レクス: お疲れ様でした
ノキア: おつかれさまでしたー
カリスティア:おつかれさまでした~
DD: おつかれさまー

---2010/02/17 21:29:57 ログを開始
チャンネルに入りました
GM: 開始の前に
GM: 今回からDDのPLが一身上の都合(事故)のため抜けることとなりましたが
ドロップ: ふむっふ
GM: お話上、DDは他のPCと協力してほかの事件に協力しにむかったこととさせていただきますね
ドロップ: ロックの家で考えこんでいる描写もありましたから
ドロップ: 問題なさそうですね
GM: 状況の整理をします
アディン: 了解です
GM: 現在依頼1日目の夜で
GM: ロック邸のメンバーは宿に戻って深夜は休息を取ろうとなってました
GM: ライダーギルド組はギルドで情報収集したあと宿に戻って深夜休息をとります
GM: 実際休息とるかは進行してから決定するとして
GM: ライダーギルド組から進行しますね
ノキア: ほいほい
アディン: はい
ドロップ: らじゃ
カリスティア:了解
GM: では第51回オンセ「星に願いを」はじめさせていただきます
アディン: よろしくお願いします
カリスティア:よろしくお願いします
レクス: よろしくお願いします
ドロップ: よろしくお願いします
GM:レクス&ノキア&カリス組からどーぞ
ノキア: よろしくお願いしまっす
GM: 新米「うわっ!なんっすか いきなり消えたっすよ」
カリスティア:つまりクロウドさんは女装癖があったと
ノキア: つまりクロウドは変態だったと。
レクス: ですね
レクス: 「......まあ、とりあえず、だ」
ノキア: ......このヴィッセンで女装するとは......愚か者め......
カリスティア:打ち明けられない秘密を持ったクロウドさんはお嬢様に相談したと
ドロップ: www
ノキア: 末代までこのネタを引っ張られるんだぞ! というのは置いといて。
レクス: 「今のが誰だか分かった事だし、今のローラがどこまで借りたのか確認するか」
カリスティア:「そうですね、しかし見事な女装でした」
レクス: 「......まあ、追われてる、もしくは追跡者がいると予測してだろう、そう思おう」
GM: 新米「え?ローラさんっすか、えーっと2週間くらいずっとレンタルしてた馬を返しにきたみたいっすね」
レクス: 「二週間......」
ノキア: 「二週間、ね。馬だと片道一週間でどのあたりまでいけるんだっけか。」
レクス: 結構長いな、帝都まで往復可能じゃないか?
ドロップ: 馬で三日、空中直線で一日でわ?
カリスティア:「二週間って事件が始まる前からですよね?そんなに前から女装を?」
ドロップ: 2:1だった
ドロップ: (往復)
レクス: 「いや、旅の途中とかでは女装はしなくていいだろう。あくまで借りる時と返しに来る時分からなければ、それでいい筈だ」
レクス: 多分、きっと
ノキア: 多分、きっと。
ノキア: 「......まぁ、人の趣味嗜好は人それぞれってことでいいんじゃないかな。苦労するの私じゃないし。」
GM: 新米「は?女装っすか?でもローラさんは女性なんっすから当たり前にことじゃないんっすかねえ」
レクス: 「......まあ、そうだな...そう思っておけ」
ノキア: 「え?ああ、いつも男の人の格好してる女の人が女の人の格好したら女装って言ったりしない?」
GM: 新米「へえ、結構前から出入りしてるみたいっすけど男装してるの見たことないっすねえ」
カリスティア:とりあえずニアが魔剣を入手した時期を調べよう
ノキア: クロウドが真性だと判明したところで
カリスティア:「仮に来たときは一人?あと何か聞いてない?」
GM: 新米「さあ?借りたのはルキスラっすからねえ。あっちに登録してるライダーっすからローラさんは」
カリスティア:何のために馬車を二週間も借りたんだろう?一人なら馬で十分ですよね
ドロップ: テレポートもありますしねw
GM: 新米「でも1日に何度も来るなんて珍しいっすねえ 忘れ物でもしたんっすかね?」
レクス: 「......一日に何度も?」
ノキア: 「一日に何回もって、前は何時に?」
カリスティア:「それってもう一度借りに来たってこと?」
GM: 新米「朝怪我してた見たいですぐ帰ったんっすけど、夕方1回来て、またさっききたっすね」
カリスティア:「馬車は返しに来たわけじゃないんですね」
GM: 新米「朝乗り捨てるみたいにおいてったっすけど、怪我治してから気になってきたんじゃないっすかね?」
カリスティア:「怪我の様子はどうでしたか?」
GM: 新米「変なのに襲われたとか言ってたっすねえ、ネコがどうとか。爪でざっくり手を切ってたっすけど」
カリスティア:これは後で情報共有ですね
ノキア: ですね。
GM: 新米「昼きたときは治ってたっすし、見た目より浅かったんすよねえ」
レクス: (魔法で治しただけって気がするな)
ノキア: (ソーサラーって回復無いけどね)
GM: 新米「どうせ仕事が残ってるっすから、ローラさんならまた明日来るとおもうっすよ」
レクス: (金を使えばどうにでもなる)
カリスティア:(コンジャラーもあるんじゃない?)
レクス: 「いや、来ないんじゃないかなあ......で、仕事が残ってるて?」
ノキア: (切腹パターンか)
GM: 新米「ルキスラの登録ライダーっすからね、貨物の輸送してもらわないと困るっすよ」
GM: 兄貴「こら新米、掃除終わったらさっさと閉めねえか」
GM: 新米「すまないっす兄貴、すぐもどるっす」
GM: 新米「明日早朝から何でまたそんときお願いするっすよ、今日はもうおしまいっす」
ノキア: 「引き止めちゃって悪かったね。お詫びに竜と握手でもする?なんて、ね。」
GM: 新米「え!いいんすか(大声)」
GM: 兄貴「こらー夜中に大声出してねえでさっさとメシくいやがれ!!」
GM: 新米(ショボーン)「こ・・・今度お願いするっすよ」(泣きそうな声で)
ドロップ: 何やら連携プレイの予感
カリスティア:じゃあ、宿に戻るかな?
ノキア: 「じゃ、また今度にでもね。」呼び笛をしようとしてた手を止めて
GM: 特になければ深夜のタイムバンドに移行し宿屋で休息となります
レクス: そうだねえ
レクス: あと
レクス: 兄貴さんに「すまないね、彼から少し確認を取っていたんだよ、怒らないでくれると助かる」@言いつつ、100程渡しておく
カリスティア:安眠の寝具で3時間だけ眠って宿の厨房を借りてチョコケーキ作ります
カリスティア:あと使い魔をギルド前に配置
GM: 兄貴「まあしゃーねえな、時間外は簡便してやってくんな」
ノキア: 「そうだねー。今度は時間内にくるとするよ。」
GM: 宿は紅蓮の炎亭でみなさん一緒でいいですか?自宅その他ありましたら発言どうぞ
GM: 了解>カリス
ノキア: 自宅とか行ったら国どころか地方が違っちゃうよ(←
カリスティア:2d6+4 チョコケーキの出来はどうかなあ? コック1レベル
アディン: 合流して情報の交換はできたでいいですか?>GM
ダイスボット:chalice -> 2D6+4 = [3,6]+4 = 13
GM: では宿でみなさん合流します
GM: ほかのPCがよければOKですよ>アディン
ドロップ: 宿を借りて寝ます
ノキア: はんば自室と貸してる宿で寝る。
ノキア: 化してる
アディン: はい。とりあえず休息は取るとして・・・カリスの使い魔の線以外・・・何かありますかね?
アディン: あ、寝る前にダメージは回復を
アディン: 自分にヒーリングバレット
アディン: 2d6
ダイスボット:Adin -> 2D6 = [4,2] = 6
ドロップ: ダメージといっても6以下だったので
ドロップ: 寝れば治るかな
アディン: 了解です>ドロップ 他に直したほうがいい方いれば・・・
アディン: r0+14 ヒーリング・バレット
ダイスボット:Adin -> Rate0+14 = [3,2:0]+14 = 14
ノキア: 六時間寝ると何%回復だっけか
ドロップ: 10%
ドロップ: 20%だったかな
ドロップ: 三時間で10%とMP半分だから
カリスティア:私ノーダメージです MPも4点だけ消費だから寝れば全快
GM: HPは20%ですね
GM: そそ>ドロップ
アディン: あ、じゃあ9点ダメならいらなかったですね;
ノキア: ああ、何の問題も無かった。
GM: そして深夜・・・・・・・・・
GM: 1階が騒がしくなります
アディン: む。起きて確認にいけますか?
カリスティア:起きていて良いですか? 厨房に居ると思いますが
ノキア: 鎧着てぐっすり。
GM: どちらもOKですよ
アディン: では、手早く銃を持って下の様子を見に行きます
アディン: てか、皆起きないんですか?w
カリスティア:様子を見に行きます
GM: グレンが起きていて数名の冒険者と話をしてます
ドロップ: 手を前にだしてフラフラしながら階段をおりていきます
アディン:
アディン: どんな話をしてるか聞けますか?>GM
ドロップ: フラフラ、フラ、ゴンッ!
ドロップ: とぶつけてから覚醒
GM: グレン「じゃあすまんがDD、みんなと村へ救援に頼む」
アディン: 「・・・ドロップ、大丈夫か?(心配げに覗き込みつつ」
GM: DDらは走って店を出て行きました
レクス: 「どうしたんだ?」
アディン: 「何かあったのか?」とグレンに事情を聞けますか?
ドロップ: 「およ?」
カリスティア:グレンにニアが魔剣を入手した時期を聞きます
ドロップ: 今きくんですかw
アディン:
カリスティア:早いうちに聞いておかないと忘れてしまいそうで
GM: グレン「近くの村が襲われたらしくてな、起きてたDDに頼んで人を集めてもらって救援にいってもらったんだ」
ドロップ: どっかに書いてあったような
アディン: 「襲われた?手は足りているのか?」
GM: グレン「いま1パーティ集めてもらっていってもらったとこだ」
カリスティア:私たちは動けませんね
ドロップ: 「と、いう事は?ボクたちの依頼はどうなるんスか?」
レクス: 「DDが抜けた状態で続行と見た」
GM: グレン「すまんがDD抜きで頼む、戻ってきたら合流してくれ」
アディン: 「了解した・・・ちなみに村を襲った奴がどんな奴かはわかっているのか?」
カリスティア:「おじさま、あと少しでチョコケーキが出来上がったのに・・・」
GM: グレン「ここに駆け込んできたヤツが黒い狼だと、そういって倒れてね奥で寝てもらっている」
GM: グレン「それを聞いたDDが心当たりがあるって言うんで任せたんだ」
アディン: 「そうか。その駆け込んできた奴に話は聞けるか?」とグレンに
GM: グレン「まあ、こうしていても仕方ないしオレは表の馬を小屋に入れるんで、みんなはもう寝てくれ」
ドロップ: 「ボクは明日のために寝てしまいたいッス」
アディン: 「もしかしたら俺達が受けている事件に関係あるかもしれない」
GM: グレン「1階の奥の部屋で寝かせている」
アディン: 「そうか、ありがとう」と礼を言って尋ねてみたいのですが・・・ドロップやレクスやカリスもいきませんか?
アディン: 下に居るメンバー
カリスティア:じゃあついていきます
ドロップ: 首ねっこ捕まれれば
ドロップ: ついていきます
GM: 扉の奥からは血の臭いがしてきます
GM: グレンは表に出て行きました
アディン: 「ドロップ、眠いだろうがお前の知恵も欲しい」と首根っこ掴んで連れて行きます
ドロップ: ずるずるずる
ノキア: ぐーぐー
ドロップ: 部屋に入るとそこは・・・
アディン: 扉をノックしつつ「すまない、少し話を聞けないか?」
アディン:
GM: ドアを開けるとカリスが見たことある女性がベットに寝ています
カリスティア:ローラ?
GM: ローラ「ん・・・だ・・・れ?」
アディン: おお!?
レクス: うお
カリスティア:本物の方かな
ドロップ: 「血のにおいがスゴイッスねー」怪我は放置されてるんだろうか
ドロップ: 応急手当だけ?
GM: 怪我をした女性が薬草で治療を受けたあとのようです
ノキア: プリーストは今寝ています(←
ドロップ: でわ
ドロップ: エクテンドヒール行使
ドロップ: 2d6
ダイスボット:Drop -> 2D6 = [5,3] = 8
アディン: でもロック組は顔を知らないんですよね?「カリス・・・驚いた顔をしているが知り合いか?」
ドロップ: 成功したのでHPが31回復します
ドロップ: ですね、ただの怪我人
カリスティア:「さっき話したオカマさんそっくりです!」
GM: HP的には回復していますが片手がありません
アディン: 「???・・・オカマって・・・(ポン)こいつがクロウドなのか!?」
レクス: 「こっちが本物って可能性もあるがね...」
アディン: 意識はあるのかな?ローラと話せます?>GM
GM: ローラ「???え!クロウドさま?」(ぐっと起き上がり痛みに震える)
アディン: 「ああ、なるほど。クロウドが化けていた大元ってことか」
ドロップ: 「何か知ってるッスか?」
ドロップ: おぼえてるか、の方が適切かなw
GM: ローラ「あんたたちはだれ?」(痛みに顔をしかめながら)
アディン: ローラに「いや、俺達はそのクロウドを助けたいと思っている者なんだが・・・事情を話してくれないか?」
アディン: 「村が襲われたとも聞いているんだが」
GM: ローラは疑り深くみています
ドロップ: ライダーギルド組じゃないと
アディン: 「村のほうには、俺達の仲間が既に向かっている」
GM: ドロップをみて少しほっとしたようです
ドロップ: ローラ(偽)の話できないよw
アディン: あ、そうか;
GM: ローラ「そう」
アディン: でもまあ、最低限は情報共有はしてると思うので
アディン: もしかしてしてないです?(汗
カリスティア:「あなたに変身したクロウドさんに会ったんだけど・・・」
GM: ローラ「(ジー)・・・・ナイトメア?それとも・・・」(つぶやく)
カリスティア:「正真正銘のナイトメアですよ」
ドロップ: 「種族が気になるんスか?」
GM: ローラ「ヤツラにタビットの仲間がいるはずないか」
カリスティア:ローラも詳しい事情は知っていそうですね
アディン: 何らかは知ってそうですね
ドロップ: 「聞いた話だとルーンフォークやグラスランンアーも無いらしいッスからね」
ドロップ: 「ボクのようなタビットの可能性も低いはずッスよー」
レクス: 「???」
GM: ローラ「く・・・」
GM: ローラ「そっかあの変なのに馬に乗せられて街まできたのね」
レクス: 「変なの?」
GM: ローラ「彼また私の格好してたのね」
カリスティア:「趣味なの?」
GM: ローラ「ネコ頭の怪人ね」
GM: ローラ「彼は有名人だし私と共通の友人が多いからね」
ドロップ: 「追われてるみたいだから襲われる前に合流したいッス」
ドロップ: 「何か知らないッスか?」
カリスティア:「あ、今日ライダーギルドに行った?」
GM: ローラ「自分と自分の周りが狙われてるの知っていたから、それにアイツらはどんな人間にもなるから人がいる場所は安心できないでしょうね」
ドロップ: 馬に載せられる前に何してたか知りたひ
GM: ローラ「ええ朝いったわ」
レクス: つまり、朝来たのは本物、先程来たのが偽物って事か
ドロップ: 「森にでも行ってみるしかないッスかね?」
カリスティア:「その時急いでいて手に怪我をしていたらしいけど・・・夕方には行ってないのね?」
GM: ローラ「ええ、そのあとすぐに仕事をしてたから」
ドロップ: 「そんで仕事の最中に襲われた、という訳ッスね?」
GM: ローラ「正確には調査に入った村が夜襲われたのよ」
カリスティア:調査?密偵仲間?
カリスティア:夕方来たローラも気になりますね
ドロップ: 「最近はクロウドと連絡とったりしてなかったんスか?」
GM: ローラ「伝言はしておいたけど、会ってはないわ」
カリスティア:「何処でどんな伝言?」
GM: ローラ「・・・・・」
GM: ローラ「ライダーギルドで仕事の関係の伝言をね」
カリスティア:「ウゾダ、ドンドコドーン!」
ドロップ: 「Σ」
GM: ローラ「(ふう)あのね、私は特殊なトコロで働いてるの、全部教えてあげてもいいけどそうしたらら冒険者なんてできなるかるけどいいの?」
レクス: 「つまり、政府関連辺りかな」
ドロップ: 「喋れないなら仕方ないッスね」
ドロップ: 「朝にでもギルドに行って、そんで無駄足なら森にでも・・・もう寝た方が良いッスかねー」
GM: ローラ「ライダーギルドで仕事の連絡をしたのは本当よ、忘れ物のフリして手紙を置いておいたから」
GM: 特に発言ないようなら時間進めますが?
カリスティア:うぃ、特に発言は無いです
GM: ではみなさんはローラと別れて休息をとります
ノキア: ぐーぐー
アディン: 「すまない、クロウドの命が危ないかも知れないんだ。話せる範囲で良いからその伝言の内容を教えてくれないか?クロウドの行方が水族で着るかもしれない」
アディン: 推測できる
アディン: あっと;時間切れですかね;
GM: 最後に
GM: ローラ「薬の原料の調査にいく、猫に襲われたがかすり傷だった心配する必要なし よ」
GM: ぐっすり休んだノキアと安眠の寝具使ったPCはペナなしで
アディン: 「そうか、ありがとう。こちらでも何とかクロウドを探してみるが、もし分かったら教えて欲しい」と言い残して
アディン: 「身体をゆっくり直してくれ」と立ち去りますね
GM: それ以外の方は昼間の間疲れがとれすに判定-1でおねがいします
レクス: うお
アディン: 了解です;
カリスティア:やっぱり便利だな安眠の寝具
アディン: 持ってるけど、宿屋だったから使ってないな、たぶん;
GM: 事前に告知しておりましたのでそのまま適用させていただきますね今回は
ドロップ: らじゃ
ドロップ: 昼間はノキアに任せようw
GM: では2日目の朝です
アディン: よろしくおねがいします>ノキア
レクス: 忘れてた>告知
レクス: 安眠の寝具買っておくかなあ
GM: DDたちはまだ戻っていないようです
ドロップ: 一睡もできなかったんですか?>GM
GM: 休憩を取った時点でペナは解除としますね
ドロップ: HPMP回復的な意味では
ノキア: 仕方ないから頑張るかー(ぁ
GM: 3時間の睡眠と3時間に満たない休息をとった扱いなんで
GM: 3時間分の回復をどうぞ
ドロップ: を、ならば全快だだ
アディン: 了解です
レクス: ......屋外ならともかく、そこまで無理する理由が見つからん気がするんだが...まあ、了解
GM: ノキアとカリスは6時間分の回復です
レクス: 普通に休んでそうな気がするんだけどな
GM: もちろん朝休憩とれば回復しますよ ペナルティも
カリスティア:じゃあ朝ごはんのデザートにチョコケーキ出しますね 達成値13です
GM: 朝全部つぶれるわけじゃありませんしね休息とっても
ノキア: そしてそれを全部食べる(←
レクス: じゃあ、朝休憩ぐらいはしておくか
ドロップ: 「使い魔に反応があったら起して欲しいッスー」と言って三時間ねます
カリスティア:それじゃあノキアとカリスがユリな関係にw
ノキア: えーw
ノキア: じゃあこの鎧でゴッツンゴッツンしてる胸に飛び込んでおいでー(←
GM: ライダーギルドは朝早くに始業しますが
カリスティア:「鎧の結び紐が曲がっていてよ」いやカリスが年下か
GM: 特別な動きはみられません
ドロップ: 「zzZ」
アディン: ノキアとカリスに任せて、俺も朝は休憩とっておきますね。戦闘が怖い;
カリスティア:「ふむ、今のところ動き無しか」
GM: グレン「朝早くから元気だな」
GM: ローラ「世話になりました、治療のため帝都に戻ります」
GM: グレン「そうか、馬はどうする?」
レクス: その頃ぐー
ノキア: 「おー、昨日の女装の人だー。」
GM: ローラ「ライダーギルドの方へ戻しておいてください」
カリスティア:「ノキアさん、あれは本物の人ですよ」
GM: ローラがグレンを見ると
GM: グレン「信用できる連中だと思っている」
ノキア: 「......?ああ、ん?」(状況を飲み込めてない。
GM: ローラ「彼にあったら<薔薇の(ローズ)ローラ>はやめてって言って」
カリスティア:ノキアにかくかくしかじか、うっうーうまうまで説明しておきます
GM: カリスは怪しげな踊りを踊った
ノキア: かくかくしかじか。便利な言葉である。
GM: ノキアは突然理解した
カリスティア:「分かりました、<百合の(リリー)ローラ>にしておくように伝えます」
GM: ローラ「これでいい?グレン」
GM: グレン「ああ任せておけ」
ノキア: 「ふむふむ。つまりはそういうことね。」カリスから説明を受けて。
GM: 宿を出る瞬間立ち止まって
GM: ローラ「そういえば忘れてた、私はローラ・ダンディライオン。彼をよろしくね」
ノキア: 「任せておいてよ。たんぽぽさん。」
GM: ローラはライダーギルドへ向かいます
GM: ここで時間となりますので〆させていただきます
GM: お疲れ様でした
カリスティア:お疲れ様でした~
アディン: はい。お疲れ様でした
ドロップ: お疲れ様です
ノキア: おつかれさまでしたー
レクス: お疲れ様でした
レクス: 次回は何時になるかなー?

---2010/02/23 21:30:01 ログを開始
チャンネルに入りました
メンバ情報を取得しました
GM: では「星に願いを」7夜目はじめます
アディン: よろしくお願いします
ノキア: よろしくお願いします
ドロップ: よろしくー
カリスティア:よろしくお願いします
GM: 紅蓮の炎亭でやや遅めの朝から再開します
アディン: アディンは少し休憩をとっていました
ドロップ: ドロップは三時間寝てましたね
ノキア: 朝からモリモリご飯を食べてる
ドロップ: ローラが居ない事にも気付かずニンジンジュースを飲んでましょう
カリスティア:カリスは男性陣向けに作ってたチョコケーキを6時間眠ったノキアに食べられましたw
アディン:
ドロップ: 時代的に"ケーキ"というのが希少ぽいw
ノキア: ばくばく(←
レクス: 自分らは寝てますねwきっと
ノキア: 「美味しかったー、また作ってくれると嬉しいなぁ♪」
ノキア: ひっどい
レクス: マイナス修正はきつい
レクス: 材料費ぐらいは出してあげろよう
アディン: 休憩後まで時間進むなら動きますが・・・起きてる人何かするのかな?
カリスティア:フラグと見てよろしいですか?
GM: グレン「ずいぶんのんびりしてるが令嬢は救出したのか?」(使ってないテーブルを拭きながら)
ドロップ: 「おっと、寝てる間に使い魔に反応はなかったスか?」
カリスティア:「事情が変わってきたんですよ。万全の体制じゃないと危ない予感がしまして」
ノキア: ノキアは、ノーマルです(←
GM: グレン「そうか、仕事のやり方に口を出すつもりはないが、娘を持つ親としてはな・・・」
カリスティア:「ファンネルには特に反応は無いですねぇ。今日は森を捜索しますか?」
ドロップ: ライダーギルドに居る使い魔の五感で異常は感じられない、でOKですか?>GM
アディン: 「ドロップも言ってたしな・・・他に手がかりもないのであれば・・・」と2階から降りて来よう
GM: 前回の説明通り異常はありませんが、片手のないローラが騎手と馬車を借りてるようです
GM: 使い魔の視点からはその様子が見えました
カリスティア:「どうします?一応ローラさんに何かあった場合に備えてファンネルをローラさんに付いて行かせましょうか?」
ノキア: 「一応そのほうがいいかな。何事もなければいいけど。」
ドロップ: 「そッスね。ついでにお願いするッス」
ノキア: プレイヤー的には何かあったほうがいいけど(←
ドロップ: そして斬られる使い魔の巻
アディン:
カリスティア:じゃあファンネルをローラさんの借りた馬車に留まらせます
GM: 猫か
GM: 2d6
ダイスボット:GM -> 2D6 = [1,3] = 4
カリスティア:フクロウですよ
GM: フクロウか
GM: 2d6
ダイスボット:GM -> 2D6 = [2,2] = 4
GM: 結果同じだったか
ノキア: 結果かわらずか・・・
カリスティア:呪われてない?
GM: ローラはチラっとフクロウを見ますがそのまま街を出て行きます
アディン: その馬車をつける者とかは使い魔から見当たらないかな?
カリスティア:どうなんでしょ?
GM: レンジャーorスカウト+知力で判定どーぞ>カリス
カリスティア:2d6;6
カリスティア:2d6+6
ダイスボット:chalice -> 2D6+6 = [5,3]+6 = 14
GM: とくに誰もいないようです
アディン: その報告がもらえるなら、一応そちらは動きがあるまで放置ですかね?
ドロップ: それ以上は手出しも手助けもできないでしょうね
ドロップ: フェアリⅡ行使します
ドロップ: 2d6
ダイスボット:Drop -> 2D6 = [2,1] = 3
レクス: まあ、遠距離だしな
ドロップ: 成功
レクス: って危ない
ノキア: 50点......
アディン: では、皆起きて来たなら森へクロウドor令嬢の手がかり探しですか?
ドロップ: 失敗したら再行使しますw
ドロップ: 心当たりとかの情報って覚えてます?
GM: GMへの質問ですか?>ドロップ
GM: 現時点の情報では令嬢が山の方によく乗馬で散歩してたというのと
ドロップ: 山でしたっけ
GM: 魔剣の迷宮の話とその近くのニアの遺体発見現場の話はでてますね
ドロップ: 森と迷宮跡と山は
ドロップ: 離れてますか?
GM: 山まではいってませんが山と森のはずれの間あたりらしいです
GM: そんなに離れてませんね
カリスティア:ここから近い順に回っていくのが普通では?
ドロップ: 移動時間はかわらないと思うので、手がかりの出ている森に行きたひ
GM: 街の西の方に森が北の方に迷宮跡があります
アディン: 2択ですか
GM: 迷宮跡のさらに北に山道がありますね
アディン: パーティは分けるとまずそうですし、森から行きます?
GM: 森から北西にいったところに侯爵邸があります
GM: ローラが調査していた村の位置の情報は得てませんね
アディン: 迷宮の北の山道は気になるけど・・・
アディン: 山道の先とと村の位置はグレンから聞けますか?>GM
カリスティア:スパイダーマッ!の逃げ込んだ森が気になりますね
アディン: そういう意味ではクロウド達より先に蜘蛛に会いそうですけど(汗>森
GM: 森はロティアの森の一角で 山道はマイヨーネへと続いています
ノキア: 迷ったときは、ダイスに聞け(ぁ
カリスティア:そうなったらひょっこり出てくるんじゃないかな?
アディン: クロウド達は蜘蛛から避けたいはずですから、出てこないんじゃないかな?
GM: グレン「村の詳しい位置は聞いてないが森の周辺だと思うぞ」
アディン: 地理感覚が疎いな;今MAP確認中
アディン: 「そうか・・・ありがとう、グレン」
ノキア: じゃあ一旦森に向かってみる?
ドロップ: 向かいましょう
ドロップ:
ドロップ: ノキアって
カリスティア:さんせ~い
ドロップ: 札もってます?
アディン: 了解>森
ドロップ: 気にせず馬車にのってたけど現地では札で圧縮したい
ノキア: え?そんなもん持ってるはず無いじゃないか
GM:破壊された場合は弁償が必要ですね 馬車
アディン:
カリスティア:それ警戒されますよ、竜が居ると
ノキア: ぶっちゃけ2000ガメル高い(ぁ
レクス: このランクになってくると、そこまで高いって感じはしないが
ドロップ: じゃあ破壊されたらワリカンなッ
カリスティア:逆に札が使えなくなるからライダー13で止めるよね
ノキア: いんや、それはない。>カリス
アディン: 弁償代の方が高くつきそうだから、速攻で札買って来ましょう;
GM: 森まではそんなに遠くはありませんがね むしろ札ないと森に馬車は入れないと思いますしね
アディン: 馬車用の札、ギルドで購入したいですが良いですか?>GM
ノキア: 騎獣の最低レベルが13以下だから、15レベルライダーでも何の問題もなく札は使える。
カリスティア:馬車要らないんじゃない
アディン: 馬車無いと移動に時間掛かるんでは?
GM: ライダーギルドで札を購入して馬車を借りて森にいくでよろしいですか?
アディン: 私はそれに一票です
ドロップ: それで行きましょう
レクス: そうするか
GM: 森にいくだけなら徒歩1時間ほどです
カリスティア:無駄になりそうですけど不測の事態に備えますか
アディン: たぶん、その後遺跡に方面にも行くんじゃないかと
ドロップ: ライダー技能0が両手で操縦しても5用の札が必要かな
ドロップ: 500gの札を3枚買っておきます
GM: 準備をして買い物をして馬車で移動するとして森には昼くらいにつきます
ノキア: じゃあ今回ドラゴンは置いていくか......
アディン: ドラゴン札にしとかないんですか?
ノキア: フダ、タカイ。
アディン:
ドロップ: 戦闘のあとに退避させるならsoremo
カリスティア:必要経費として請求しましょう
アディン: とりあえず、森に着いたら探索・・・ですかね?
アディン: クロウドや令嬢が隠れられそうな場所・・・小屋とか?
ノキア: 2000ガメルの節約のためにドラゴンを街に置いていく竜騎士
カリスティア:アイデンティティの崩壊>ドラゴンを置いていく竜騎士
GM: では「何」を「どうやって」探すかの宣言をおねがいします それによって難易度や結果がことなりますので
ノキア: 札を貼るぐらいなら置いていくっ!w
GM: 例:「小屋」を「歩いて」探す⇒冒険者技能+知力判定
GM: 例:「隠れ家」を「スカウト技能」で探す⇒スカウト+知力
カリスティア:隠れ家をスカウトで探す、かな?
アディン: 「クロウドor令嬢」を「ライフセンサー」を使って半径100m生体反応を頼りに探すってのはありです?>GM
GM: 生命反応は多数発見すると思いますが個体を識別は無理だと思いますよ
アディン: サイズは分かるようなので「人間」なら大丈夫ですか?
ノキア: 人間っぽい大きさのを探すんなら可能だねー。ルルブ見る限り
GM: あとは消費MPの問題もありますので 可能不可能でいえば可能ですね
アディン: 了解です。魔法で隠れている場合もありますし、多少無理はしようかと
GM: 森のはディーラが住んでいるのでディーラも同じサイズで引っかかることを先に伝えておきますね
アディン: あら;
GM: ロティアの森にはディーラが住んでいるとヴィッセンのガイドにあったはずです
GM: 間違えてたらすいません
ノキア: ディーラの集落があるねー
ドロップ: 2d6+14+2 隠れ家を妖精のチカラを頼りにスカウト技能で探します
ダイスボット:Drop -> 2D6+14+2 = [4,1]+14+2 = 21
アディン: 了解です。集落ならそこは避けるとして・・・とりあえずやってみて駄目そうなら切りかえますね
GM: ドロップ 達成値21了解です
アディン: 「ライフセンサー」での判定はどうすればいいですか?>GM
GM: 行使判定のあと冒険者+知力判定をお願いします ライフセンサーを何度使ったかによって難易度を考慮いたします
GM: 捜索自体は1~2時間ほどかかると考えてもらえるといいです
アディン: なるほど
カリスティア:ここは思い切ったほうが・・・
アディン: 1時間=MP40はかかるけど・・・魔晶石使うつもりでやりますか
GM: 1回3分なので1時間使い続けると20回行使が必要になりますね
アディン: 早めに見つかったら消費少なくて済みます?w
カリスティア:必要ならトランスファーします カリス魔法使うつもり無いので
アディン: ああ、助かります
アディン: では20回行使でいきます
GM: 捜索自体1時間以上かかる行為なので短縮は考えてません
アディン: 了解です;
アディン: 行使判定20回したほうがいいですか?
GM: 20回の判定はゲーム的に大変なので確率的に1d6を振っていただいて1がでたら1回失敗して21回分のMPを消費お願いします
アディン: 了解
アディン: 1d6
ダイスボット:Adin -> 1D6 = [4] = 4
アディン: ではMP40消費します
GM: 探索は以上2名だけでほかの3名はなにをしてますか?
カリスティア:2d6 アディンにトランスファー MP40譲渡
ダイスボット:chalice -> 2D6 = [6,1] = 7
GM: アディンは冒険者+知力で判定おねがいします
アディン: 2d6+14 センサー探索判定(冒険者+知力)
ダイスボット:Adin -> 2D6+14 = [6,6]+14 = 26
アディン: おお6ゾロw
レクス: んー何しようかね
ノキア: ......センサー要らなかったんじゃね?w
レクス: 結果論だねえw
アディン: 「助かる・・・>カリス」って40も!?
レクス: まあ、世の中そんなもんだが
ノキア: さーて、何するかなー。何して欲しいー?w
カリスティア:あ、20しか消費してなかったか。まあしょうがない
アディン: いや、消費は40なんですけどそんなに貰って大丈夫です?
カリスティア:半分は残ってる
アディン: 凄いな(汗 ではありがたく・・・m(_ _)m
GM: 宣言ないようでしたら行動放棄として進行させていただいてよろしいでしょうか?
アディン: センサーで見つからない可能性もあるから、何らかのアクションはあったほうがいいのでは
カリスティア:私はアディンに着いて行ったと考えるのが妥当でしょうねぇ
アディン: あ、カリスはそうかも・・・すいません
レクス: んーでは一応レンジャーなりで足跡とか探してみようかと思うんですが
ノキア: じゃあ普通に歩いて小屋でも探すかー。
ノキア: ゼロが居れば空から探すとか出来たんだけど(ぁ
カリスティア:森の中じゃ無理っぽくない?
ノキア: 小屋等々を探すなら空から探したほうが効率的よ。
GM: レクスはレンジャー+知力判定ですね ノキアは冒険者+知力でおねがいします
ノキア: 2d6+11+3 てんてんころろ
ダイスボット:ノキア -> 2D6+11+3 = [5,3]+11+3 = 22
ノキア: 22だそうで
GM:空から小屋を探すならレンジャー+知力判定でしたね>ノキア
レクス: 2d6+9+4
ダイスボット:Recs -> 2D6+9+4 = [2,2]+9+4 = 17
レクス: 低いなあ
ドロップ: フェアリⅡ行使しておきます
ドロップ: 2d6
ダイスボット:Drop -> 2D6 = [2,2] = 4
ドロップ: 成功
GM: ドロップ(隠れ家)22 アディン(人間)クリティカル ノキア(小屋)22 レクス(足跡)17ですね
アディン: はい
GM: では森に入ったみなさんは危険感知判定をお願いします
アディン: 2d6+12 危険感知判定(スカウト+知力)
ダイスボット:Adin -> 2D6+12 = [6,4]+12 = 22
レクス: 2d6+13
カリスティア:2d6+6
ダイスボット:Recs -> 2D6+13 = [6,1]+13 = 20
ダイスボット:chalice -> 2D6+6 = [6,5]+6 = 17
ノキア: ゼロが居ないから無論無理だ。
ドロップ: 2d6+18 タビットの生存本能
ダイスボット:Drop -> 2D6+18 = [5,2]+18 = 25
ドロップ: 馬車が
ドロップ: ありますよ?
ノキア: 森の中ならもう縮小してるんじゃない?
ドロップ: いえ?
ドロップ: あれ?
ドロップ: そんな大きくないか
ドロップ: 森の道
ドロップ: 小さくしとこうw
アディン: 探索だと道沿いじゃないかも
GM: 探索する場合は道外れるでしょうね
ドロップ: 札を一枚消費して馬車の像は荷物いれに
ノキア: 2d6 一応平目で振るか......
ダイスボット:ノキア -> 2D6 = [5,6] = 11
レクス: 惜しい
GM: ドロップ以外は1d6をどうぞ
ノキア: ザンネン
ノキア: 1d6
ダイスボット:ノキア -> 1D6 = [1] = 1
アディン: 1d6
ダイスボット:Adin -> 1D6 = [5] = 5
カリスティア:1d6
ダイスボット:chalice -> 1D6 = [4] = 4
GM: レクスもおねがいします
レクス: ああ、はい
レクス: 1d6
ダイスボット:Recs -> 1D6 = [1] = 1
GM:6でなかったか・・・
レクス: 出なかったw
カリスティア:出たらどうなっていたか・・・
GM: 1の方は1d6の物理ダメージを6が出たら振り足しで
ノキア: ザンネンだ・・・
GM: 6でたら足がなくなる可能性があっただけです
アディン:
ドロップ: おお
レクス: おお
アディン: 罠が仕掛けられてたということかな
ノキア: トラバサミかw
GM: ノキア レクスは自分でダメージ出してください防護有効です
カリスティア:危ねぇ判定をさせるな~!
レクス: ぐあ、ダメージは?
ノキア: 1d6?
ノキア: 1d6
ダイスボット:ノキア -> 1D6 = [2] = 2
GM: ドロップは仕掛けられていた罠に気がつき回避しました
ノキア: カキン
レクス: 1d6
ダイスボット:Recs -> 1D6 = [1] = 1
レクス: うむ、さすがに止まった...
ドロップ: 「ほいっス」
アディン: 22で気が付かなかったか・・・かなり厳しい罠だな;
GM: 2・3はなしと
カリスティア:罠の種類はどんな感じですか?狩猟用?対人用?
GM:対人ですね
ドロップ: エルフのスカウトとタビットくらいでわ
ドロップ: よけられるの
GM: 数値低いのは足止め用
GM: 高い数値のは殺傷用のようです
アディン:
カリスティア:やばい、私4振ってる(汗)
GM: 4は落とし穴に槍なんで
ドロップ: 「と、いう事はこの先に来て欲しくないという事ッスよね?」(罠と弾いたメンバーを見て)
アディン: アディンも5だし
GM: 2d+10の物理ダメージです
アディン: 「つまり、クロウド達か蜘蛛のどちらかががいる可能性があるということか」>ドロップ
アディン: えとそれは、4も5も?>GM
カリスティア:2d6+10 アッー! お尻が裂けちゃう!
ダイスボット:chalice -> 2D6+10 = [2,1]+10 = 13
GM: 5は残念ながらハングトラップです・・・
アディン: 吊られました;
カリスティア:7点ダメージと
アディン: ブランブラン
ノキア: 引っ張ってあげよう
GM: ダメージが防護貫通していたら生命力判定を
アディン: 「・・・降ろしてくれ;」
ノキア: ぐいーっとアディン引っ張って下ろそう。枝ごと(ぁ
カリスティア:2d6+16
ダイスボット:chalice -> 2D6+16 = [1,6]+16 = 23
アディン: (ポキッ)
GM: 毒には抵抗しました
GM: ではアディン 死なないでね
アディン: えと、脱出はできますか?;>GM
GM: 生命抵抗力判定を先にお願いします>アディン
アディン: 2d6+14 生命力抵抗判定(冒険者+生命)
ダイスボット:Adin -> 2D6+14 = [1,5]+14 = 20
レクス: 「.........トラップゾーンだな」
ノキア: ノキアの引っ張りでアディンがヤバイ、と......
カリスティア:「痛い!でも嬉しい、私冒険者になるって決めてたから
アディン:
GM: 首のあたりでゴキュッといやな音がしました
ドロップ: 「・・・なんか、楽しんでるッスね」
GM: 防具の種別は?
ドロップ: 「こんな時にDDが居てくれたら ><」
ノキア: え?絞殺系?
ドロップ: ぶわっ
アディン: 護りの胸当て・・・ですね>GM
GM: 金属鎧ですかね
アディン: いえ、非金属のブレストアーマーです
GM: ああ・・・
アディン: スカウトなので金属鎧は;
GM: HPが0になりました生死判定をどうぞ・・・・
アディン:
レクス: Σ
カリスティア:っちょ!
ノキア: Σ
アディン: 目標値いくつでしたっけ;
ドロップ: 0ですね
アディン: 了解
GM: 先のやつは21でした 今度はファンブル以外になります
アディン: 2d6+14 生命力抵抗判定(冒険者+生命)
ダイスボット:Adin -> 2D6+14 = [2,2]+14 = 18
アディン: 一応成功ですか・・・;
ドロップ: 「遊んでるとそのまま殺しかねないッスねー」
アディン: (ブラーン)
GM: ワイヤーで首つられて木にブラーンとなってます
ドロップ: あれ
ドロップ: 首だったんだ
ドロップ: ロープ
GM: 6は地雷でした
カリスティア:「メディーック!」
ノキア: ワイヤーを引っ張って下ろしてあげよう
アディン: 絞まってる絞まってる∑
レクス: 「しっかりしろー!」
ドロップ: 枝に対してウィンドカッターを行使します
GM: どぞ
レクス: 足を引っ張って下に...は冗談として
レクス: とりあえず、急いでおろさないとねえ
ドロップ: 2d6+19
ダイスボット:Drop -> 2D6+19 = [4,6]+19 = 29
ドロップ: 成功
ドロップ: r10+19 の風属性
ダイスボット:Drop -> Rate10+19 = [1,4:2]+19 = 21
アディン: (ドサッ)ゲホゲホッ
レクス: 「......おーい、あでぃーん?」
ドロップ: アウェイクンは行使できないw
ドロップ: 起して聖職者ー
ノキア: じゃあアウェイクーン
アディン: あ、まだ気絶中か;
ノキア: 2d6
ダイスボット:ノキア -> 2D6 = [6,2] = 8
ノキア: 成功
アディン: じゃあ改めて「ゲホゲホ・・・なんて所だ」
ドロップ: そしてスカウトに罠じたいを解除してもらいましょう
ドロップ: 首にまかれてるだけなら
ドロップ: ほどけそうですけどw
レクス: 必要なら、こちらがやるが
アディン: 礼を言いつつ身体を起こすか;
ドロップ: 必要ですか?>GM
GM: ああ ワイヤーは簡単にはずせます
GM: 吊り上げた衝撃で殺す仕様なので
アディン: スカウトの面目ないな・・・;
ドロップ: レクスの処理待ちかな?
ドロップ: アディンのHPっていくつだったか
アディン: 55ですね
ドロップ: 55か・・・
アディン: あー自分で治します
ノキア: あー、うん。そうしてくれると助かる(ぁ
レクス: まあ、外すのは簡単みたいなので必要なさげ
ドロップ: アディンに自己治癒ありましたっけw
アディン: 首をひねりながら「メディカルキット」を
アディン: マギテックなのでw
アディン: ヒーリングバレットでもいいですけど
ドロップ: 威力50w
ノキア: 後1レベル・・・!w
アディン: 2d6 行使判定
ダイスボット:Adin -> 2D6 = [2,5] = 7
アディン: r50+14@10 メディカルキット
ダイスボット:Adin -> Rate50+14@10 = [2,5:10]+14 = 24
アディン: もう一回
アディン: 2d6 行使判定
ダイスボット:Adin -> 2D6 = [2,5] = 7
アディン: r50+14@10 メディカルキット
ダイスボット:Adin -> Rate50+14@10 = [2,3:8]+14 = 22
GM: 先ほどの探索の結果は ドロップ・ノキアは隠れ家らしきものを見かけませんでした レクスは女性の足跡を発見しました
アディン: 一応こんなもんですか
レクス: 「ところで、一応足跡らしきものを発見したんだが」
レクス: 「追ってみるかね?」
アディン: 一発ヒーリングバレットしとこう
アディン: 2d6 行使判定
ダイスボット:Adin -> 2D6 = [6,2] = 8
GM: アディンは複数の生命反応の先に人影のようなものを見かけます
アディン: r0+14 ヒーリング・バレット
ダイスボット:Adin -> Rate0+14 = [5,4:3]+14 = 17
ノキア: ウーンズしてあげよう
ドロップ: 足りてるのでわ
アディン: 了解>GM では生命反応のことも皆に話します
ノキア: と、思ったけど居る?
アディン: あ、直ったので大丈夫です。ありがとう>ノキア
ノキア: 了解了解
ドロップ: 「行くとこまで行くッスよ」
アディン: 足跡の方向と生命反応は別方向です?>GM
GM: 別の方角ですね
カリスティア:複数の生命反応ってスパイダーマッ!達ですかねぇ? となると交戦中?
アディン: 複数って2体より多いです?
アディン: 2体ならクロウド&令嬢の可能性も
GM: 人間サイズが2つと小さめのものが複数です
アディン: おや
アディン: どちらから行きます>All
ノキア: 蜘蛛の可能性も無きにしも非ず、か
レクス: そうなんだよなあ...
ドロップ: 女性の足跡は1人分ですか?>GM
GM: 2d6
ダイスボット:GMred -> 2D6 = [6,4] = 10
GM: 1人分だと見えます>レクス
アディン: 蜘蛛の確か「ゼクス」も女性でしたっけ
レクス: ......どうしよっか
ドロップ: ひとまずはその集団に行きましょう
アディン: ん。ではその複数の生命反応から行きますか
カリスティア:足跡のほうには見つけ易いように目印を付けて複数のほうに行けばいいんじゃないかな
ドロップ: 目印には何を?
レクス: ま、敵がいる可能性も高いからな...
カリスティア:私のパンツをw
アディン: こっそりと近づきつつ・・・その集団の足跡とかから対象を推測できないかな?
ドロップ: ヲィ
ノキア: ひっどい(ぁ
レクス: まあ、それでもいいんじゃないかね、本人が良いなら
GM: こっそり近づくのはアディンのみでいいですか?
ドロップ: 集団は生命反応でわ
ドロップ: ああ
ドロップ: その前に
アディン: ある程度は皆で近づいて、そこから先は一旦スカウト&レンジャーの方がいいのでは?
ノキア: だね
カリスティア:そのほうが良いですね
ドロップ: でわそうしましょう
アディン: レクスとドロップも一緒の方がいいですかね?2人とも高そうですし
GM: 100mの距離をどれくらいまで近づきますか?
レクス: じゃ、一緒に行くか
アディン: とりあえず、反応のある方向に足跡とかはついてないですか?
レクス: ......マギテック、望遠鏡作って、それって他者に持たせられなかった?
アディン: 人間の男女とか特定できると多少安心
アディン: あ、作れますよ
GM: 足跡追跡判定でどうぞ 時間は多少かかります
アディン: 1km先でも見えます
GM: 2d6
ダイスボット:GMred -> 2D6 = [2,2] = 4
GM: 1d6
ダイスボット:GMred -> 1D6 = [6] = 6
ドロップ: でわスカウト三人で先行しましょう
レクス: なら、作ってもらって確認すれば、ある程度距離は保てるだろう...
ドロップ: 10mくらい後ろにノキアとカリスでいいかな?
アディン: 望遠鏡で事前にそのあたり見られます?>GM
GM: 可能ですがその前に危険感知判定をお願いします
ノキア: 50Mあたりじゃないともしもと時につらいかなー
アディン: ありゃ
ノキア: もとい50M以内
アディン: 2d6+12 危険感知判定(スカウト+知力)
ダイスボット:Adin -> 2D6+12 = [2,4]+12 = 18
ドロップ: 2d6+18
ダイスボット:Drop -> 2D6+18 = [3,5]+18 = 26
ドロップ: 生存本能は今日もしっかり働く
アディン: ドロップが抜きんっでているw
レクス: 2d6+13
ダイスボット:Recs -> 2D6+13 = [1,3]+13 = 17
レクス: 今日は出目が悪い、悪すぎる
GM: 20以上の達成値の方は相手に気が付かれたのがわかります
ドロップ: この距離でか
アディン: むむ
カリスティア:急いで移動したほうが良くないですか
アディン: クロウドとあたりをつけて足止めしますか
ノキア: 走ろうかー
レクス: 厳しいな...
ドロップ: 望遠鏡と鷹の目があっても
ドロップ: 向こうの様子はわからない?>GM
GM: 鷹の目あればOKですね
ドロップ: よっしゃ
ドロップ: 望遠鏡を借りてみてみよう
ドロップ: 「気付かれたッス!ぼうえんきょーッ」
アディン: 2d6 了解。 行使判定「テレスコープ」
ダイスボット:Adin -> 2D6 = [4,1] = 5
アディン: ドロップに投げ渡しつつ
アディン: 反応に向かって叫びます「待て、俺達は味方だ!ローラの伝言を預かってきた」
GM: 黒っぽい狼2~3匹と十代の少女がいます 少女は慌てたように異貌化して姿を消しました
レクス: 「これで敵だったら、拙いかもな」ぼそっ
アディン: あら?はずれ?
ノキア: 「なーんか敵っぽいよねぇ......」ぼそっ
ドロップ: 「ナイトメアだったッスね」
GM: 狼はそのまま走りこんできます
カリスティア:走ってきて「天が呼ぶ、地が呼ぶ、人が呼ぶ。悪を倒せと私を呼ぶ」
GM: 先制判定をどうぞ
アディン: ナイトスポーンも異貌化するんでしたっけ?
レクス: 敏捷+スカウトだっけ?
ドロップ: んー
GM: スカウト+敏捷ですね
ノキア: だよー、先制は
ドロップ: 特殊能力に異形はあっても異貌はないかな?
ノキア: 今位置関係どうなってる?
アディン: おや?となると新キャラ・・・?
GM: 彼我の距離100mですね
アディン: 2d6+14 先制判定(スカウト+敏捷)
ダイスボット:Adin -> 2D6+14 = [1,1]+14 = 16
アディン: ぶw
レクス: 50点
ドロップ: 敵の数は2か3か
レクス: 2d6+15
ダイスボット:Recs -> 2D6+15 = [3,6]+15 = 24
ドロップ: 先制は任せます
アディン: レクスので取れないなら反転させますが
GM: 解説の欄にありますがナイトスポーンは通常はナイトメアの外見で戦闘時は戦闘形態になります
ドロップ: ん?
ドロップ: もしやアハトの素の姿か
アディン: それが元々異貌化してるという意味ではなく、人間の状態もとれるという意味ですか?>GM
アディン: それが>それは
GM: ですね
ノキア: んー、聞く限りはこいつがズィーベンっぽいなぁ。まる。
ドロップ: 「あれを撃退して、さっきの足跡を追跡したいトコッスね」
アディン: ということは・・・アハトやゼクスの可能性も
アディン: ズィーベンは男ですね
GM: 先制値は19です
ドロップ: 魔物知識は可能ですか?>GM
GM: まもちきどうぞ
ドロップ: まもちきw
アディン: 了解、先制はレクスので任せます
ドロップ: 2d6+18 まもちき
ダイスボット:Drop -> 2D6+18 = [2,1]+18 = 21
ドロップ: 低い・・・
レクス: 6
ノキア: 2d6+11+3
ダイスボット:ノキア -> 2D6+11+3 = [1,4]+11+3 = 19
レクス: 6ゾロ願望
レクス: 2d6+9
ダイスボット:Recs -> 2D6+9 = [4,2]+9 = 15
レクス: 無理か
GM: ズィーベンの欠片 知名度15 弱点20です
ノキア: え?反転しろって?(ぁ
カリスティア:2d6+7
ダイスボット:chalice -> 2D6+7 = [6,3]+7 = 16
ドロップ: 弱点抜いた
アディン: 凄いwさすが
GM: 能力はズィーベンですがHPが13で
GM: 群れの能力がなく
GM: 攻撃は16+2d6の噛み付きです
GM: 群れから分離した部位として扱っています
ノキア: ああ、やっぱりズィーベンか。
アディン: HP13でも・・・防護点17だしな;
カリスティア:魔力撃使わないと厳しいですね
アディン: その欠片というのは2~3匹の獣のデータですか?少女の方は別?
GM: 少女は見えてないので識別できません
GM: 欠片は2~3匹まとめたデータです
アディン: 了解です
カリスティア:ならあっさりいけそうですね
GM: 距離100m PCからどうぞ
ドロップ: 前衛うごいて
ドロップ: 後衛が追いつく形かな?
ノキア: 届くのはレクスだけかなー。
カリスティア:全力移動で残り22m
レクス: そうだねえ
アディン: ファストアタックって、移動&攻撃って可能でしたっけ?
GM: できません
アディン: 了解です
GM: 移動は1R1回までです>ルール
レクス: 距離100mなら...
レクス: まずファストアクションで
ノキア: 本気で戦闘するならこのラウンドを準備ラウンドにまわそう。
レクス: 108m移動可能だから、即接敵
ノキア: 移動してくるの待つ方が最終的にアドバンテージ取れる。
レクス: じゃ待つ?
ドロップ: それはノンビリしすぎだと思いますよ
ノキア: ぶっちゃけ、全力移動で移動しても何にも出来ないっしょ?
ドロップ: ですね
レクス: ファストアクション分だから、次の行動で攻撃可能ではあるが
アディン: ああ、移動で1アクション、攻撃で1アクションはOK?
GM: 可能です
GM: ただし魔法を使う場合は制限移動になります
アディン: とと、了解です。となると10m手前まで全力移動して終わりかな・・・
レクス: ん?最初のファストアクションを移動に回して、本来の行動で魔法は可能では?
GM: いえ同ラウンドなので魔法に制限がかかります
ノキア: ファストアクションは主動作が二回だけど、二十秒になるわけじゃないのよ。
レクス: ああ
GM: 制限移動以外の移動をした「ラウンド」には魔法が使用できない ので
GM: クロノグラスなら可能ですね
GM: あっちは時間を引き延ばすことで主動作が増加したはず
カリスティア:なら相手の全力移動を待ってこっちが通常移動で攻撃でどうですか?
アディン: 相手が逃げる可能性もあるので、逃がしたくないなら乱戦エリア形成しないとじゃないですか?
ドロップ: でわ全員が通常移動で30m程度はすすむと?
ノキア: いや、逃げるなら逃げるで問題ないんじゃん?
GM: では十分思考時間は待ったと思いますので
GM: 行動宣言をどうぞ
ドロップ: 21m前進します
GM: 彼我の距離79m
アディン: とりあえず、前衛の動きに合わせますが、その後方10mまで移動
カリスティア:50mまで前進
GM: アディン 69m カリス50m
カリスティア:あ、全力移動です
GM: 了解
ノキア: 36M全力移動。と思ったけどカリスが50Mまで移動なので48M全力移動してカリスをかばう
GM: 了解
カリスティア:ありがとう
レクス: 私はどうしよう?
ノキア: あー、練技の宣言忘れたけどいいか。
ドロップ: 決めてください
アディン: あれ?前衛位置がカリス達の50mと考えていいなら、60m地点まで移動しますが
レクス: まあ、錬技を使っておくか。ガゼルフットとキャッツアイぐらいは...
レクス: で、後は全力移動して接敵
GM: ではアディン60に変更で
アディン: よろしくです
レクス: ファストアクション分なので、続けて攻撃しますが、よろしいでしょうか?
GM: どうぞ
GM: 回避19です
レクス: 2d6+17 右手
ダイスボット:Recs -> 2D6+17 = [1,3]+17 = 21
レクス: 2d6+17 左手
ダイスボット:Recs -> 2D6+17 = [5,1]+17 = 23
GM: ヒット
レクス: 両手とも命中したようです
GM: 両方ダメージどうぞ
レクス: えーと。ダメージレートはどう入力するんだっけ(汗
ノキア: rかsw
アディン: r0+14 ヒーリング・バレット サンプルです
ダイスボット:Adin -> Rate0+14 = [3,6:3]+14 = 17
レクス: ありがとう
レクス: r35+19@8
ダイスボット:Recs -> Rate35+19@8 = [6,2:9][4,6:10][1,2:3]<クリティカル>+19 = 41
レクス: 一発目と
レクス: r35+19@8
ダイスボット:Recs -> Rate35+19@8 = [2,2:4]+19 = 23
レクス: ううむ、余り回らなかったな
アディン: 凄い
カリスティア:一回目で死んだでしょ
レクス: 41発と23発
GM: では2回攻撃したので生命抵抗力判定を2回お願いします
レクス: 異形の面で最後にHP回復が来るが...ってゲ
レクス: 2d6+14
ダイスボット:Recs -> 2D6+14 = [3,2]+14 = 19
レクス: どうも出目が低めだな...
GM: HP-17で倒しました
レクス: 「ふう」
GM: レクスもう一回抵抗お願いします
GM: レクス生命抵抗力判定をもう一度おねがいいたします
レクス: 2d6+14
ダイスボット:Recs -> 2D6+14 = [2,3]+14 = 19
レクス: うわ、出目が同じ
ドロップ: 2回失敗?
GM: では毒属性の魔法ダメージを2回受け半減できませんでした
レクス: 何点?
GM: 2d6+2
ダイスボット:GM -> 2D6+2 = [5,6]+2 = 13
GM: 2d6+2
ダイスボット:GM -> 2D6+2 = [6,2]+2 = 10
GM: 13と10です
レクス: 58点しかないから残り35か、痛いなあ...
アディン: 瘴気の衣でしたっけ・・・厳しい能力だな
ノキア: ああ、ノキアは拡大持ってないからね(ぁ
GM: 戦闘終了しました アハトは逃げたようです
アディン: 了解です
レクス: 「......あいたたた」
アディン: 回復はノキアさんに任せて大丈夫です?
ノキア: アハトに関してはスルーすることにしよう(ぁ
カリスティア:一撃で倒すなら50mで待機しないで突っ込んだほうが良かったな 次のターンで接敵できない
ノキア: ノキア、大して回復しないんだよなぁ。
アディン: では、アディンがやりましょう
ノキア: ウーンズを飛ばしてあげよう。
アディン: お?
ノキア: 2d6+12
ダイスボット:ノキア -> 2D6+12 = [3,5]+12 = 20
ノキア: sw10+12
ダイスボット:ノキア -> Rate10+12 = [4,1:2]+12 = 14
レクス: 普通に薬使うかと思ったんだがw
ノキア: 14点回復だそうだ。
GM: 戦利品は2~ なし になってますすいません^^;
アディン: 戦利品はともかく情報がほしいw
GM: 戦闘終了の時点で今夜は〆させていただきますね
GM: おつかれさまでした
アディン: 了解です。お疲れ様でした
レクス: おつかれさまでした
ノキア: ですね。おつかれさまでしたー
カリスティア:はい、お疲れ様でした
ドロップ: おつかれさまです

---2010/02/24 21:32:59 ログを開始
チャンネルに入りました
GM: こんばんは では「星に願いを」8夜目はじめさせていただきます
アディン: よろしくお願いします
ノキア: よろしくおねがいします
ドロップ: よろしくお願いします
レクス: よろしくお願いします
カリスティア:よろしくお願いします
カリスティア:欠片を倒して謎の少女が消えたんですよね
GM: 昼過ぎたはずの明るい森は不気味な影を感じさせた、致命的な罠の数々、逃げ去った少女、猛毒の魔獣それらが悪意を持って取り囲んでいるように感じられたのだった(ライトノベル風)
アディン: ですね。アハトが逃亡した所ですか
GM: ズィーベンのかけらは元からいなかったかのように消えています
GM: あたりからは人の気配はしません
GM: ってとこですね
アディン: レクスさんにヒーリングバレットしておきます
アディン: 2d6 行使判定
ダイスボット:Adin -> 2D6 = [3,2] = 5
アディン: r0+14 ヒーリング・バレット
ダイスボット:Adin -> Rate0+14 = [3,5:2]+14 = 16
アディン: 16点回復です>レクス
レクス: そして、周囲の森は気配すら感じさせる事なく、ただ静まり返っていた。緑濃い森の中、鳥の声すらないそれが、妙に人々を不安にさせた(ライトノベル風2
レクス: ありがとう、これで全快だー
カリスティア:アハトの追跡は無理かな?
アディン: アハトの居たところを捜索したいのですが・・・何か手がかり見つかりますか?
GM: 追跡は追跡判定 捜索は捜索判定ですね
ドロップ: アハトは無理っぽいですが、昨日みつけた足跡わ?
アディン: それもありますね>昨日の足跡
GM: 足跡とは別の場所ですねアハトらがいた場所は
アディン: 2d6+12 探索判定(スカウト+知力)
ダイスボット:Adin -> 2D6+12 = [1,4]+12 = 17
カリスティア:私のパンツを回収せねば
レクス: 本気でパンツ目印にしたのかw
ノキア: ......ああ、パンツ
アディン:
GM: 複数の足跡と戦闘の痕跡がありました>アディン
アディン: 戦闘は我々とのものとは別ですか?>GM
GM: しばらく時間がたったあとのようです
アディン: むむ
カリスティア:クロウドと戦っていたと見るのが正しいでしょうなぁ クロウドとお嬢様は別行動っぽいかな
アディン: 足跡等との痕跡から特定は難しいですかね?屋敷探索時にあった足跡(推定クロウド?)のものと一致するとか
レクス: クロウドはともかく、お嬢様では危険極まりないぞ、こいつら相手じゃ
アディン: ですね;
GM: 複数の獣の足跡で痕跡からたどるのは難しいですね
アディン: むむ
GM: あまり深い足跡はないので
GM: 体重の軽いものや軽装の人間だとおもわれます
ドロップ: ふむ
アディン: アハトがいたここは小屋か何かなんですか?
GM:戦闘の痕跡があるだけですね
アディン: ふーむ
ドロップ: マナサーチを行使して50m以内に何かあるかな?
GM: トラップが発動したあとなどもあります
ドロップ: 2d6
ダイスボット:Drop -> 2D6 = [5,4] = 9
GM: 記述上マナを感じるか微妙なんですが
GM: 魔晶石の残りかすやマテリアルカードの燃えカスなどが反応します
ドロップ: 「けっこう本格的な戦闘のあとッスね」
ドロップ: 小競り合いどころじゃなかったw
アディン: ふーむ・・・ここにクロウド達がいて・・・アハトが襲って・・・その後我々が来たのかな?
ドロップ: そのへんじゃないですかな
ドロップ: テレポートが使えるかもしれないようですし
レクス: お嬢さんの死体とかない以上、クロウドが庇ったのかね...
アディン: むう・・・だとすると完全に後手ですね;
アディン: 探索・・・ドロップやレクスだともっと何か見つからないかな?アディンのダイス目低かったし
ドロップ: 「じゃあさっきの目印まで戻って足跡たどるッスよー」
アディン: あ、もうそっち行きます?
カリスティア:お嬢様を逃がしたんじゃないかな? さっきの足跡はお嬢様が逃げて行った足跡で
レクス: ではレンジャーで探索してみたいが
レクス: 念の為に
ドロップ: 振っちゃえx2
GM: アハトの居た場所の探索ですね?どうぞ
レクス: 2d6+13
ダイスボット:Recs -> 2D6+13 = [5,6]+13 = 24
レクス: よし、結構いい出目だ
ノキア: 珍しい(ぁ
GM: 戦闘を行っていたのは男性の足跡と女性の足跡と狼のような獣の足跡だと思われます
レクス: 「......だと思うよ」
GM: 枝や背の高い草が一角だけきれいに切り取られたようなあとがります
カリスティア:お嬢様の足跡が無い事から判断すると蜘蛛達の狙いはクロウドさんってことですかな
ドロップ: 「とするとオジョウサマは居なかったみたいッスね」
ドロップ: ますますカリスのパンツを回収せねば(違
アディン: 背の高いところが切り取られているって・・・背の高い人物がここで何かしていたってことですかね?
カリスティア:「クロウドさんを狙うのは短剣をもっているからでしょうか?」
レクス: 「可能性はあるな」
GM: ww
GM: ミスです失礼しました
アディン: 「・・・とりあえず、先ほどの足跡の方を追うか?」
カリスティア:「そろそろ急いだほうが良くないですか」
レクス: 「そうですね」
ノキア: 「そうだね。急いだほうがいいかも。」
ドロップ: さてさて
ドロップ: カリスのパンツは無事ですか?
ドロップ: なくなってたらヒントと尊厳を失うところですが
GM: なんと・・・無事でした
レクス: しかし、ボロボロだった
カリスティア:スカウトの皆さん変な事されてないかチェックお願いします
ドロップ: 「な、なんだってー」
アディン: 「・・・勘弁してくれ(汗」
レクス: 「いやだ」
カリスティア:「畜生~からくりパンティーが!」
ドロップ: 罠がないか注意しつつ足跡を追いましょうw
GM: アライグマが洗濯しておいてくry
ドロップ: フェアリⅡ行使
ドロップ: 2d6
ダイスボット:Drop -> 2D6 = [4,5] = 9
ノキア: アライグマw
GM:では追跡判定をどうぞ
ドロップ: 2d6+14+2+2 足跡追跡は、っとスフィンクスノウレッジと妖精を足して
ダイスボット:Drop -> 2D6+14+2+2 = [5,5]+14+2+2 = 28
カリスティア:無事にパンツは履けたのかな? じゃないとキックが封じられてしまう
アディン: ・・・もう振らなくていいかな?wクリティカル以外無理
ドロップ: 「気にしたからには責任もって追跡するッスよー」
GM: 無事にはけましたが絵柄のアライグマが伸びて熊になってしまいました(涙)>カリス
アディン: 「ドロップの追跡からは誰も逃げられそうにないな・・・」
ノキア: アライグマだったのか・・・w
GM: では冒険者+知力で判定お願いします>全員
カリスティア:2d6+14
ダイスボット:chalice -> 2D6+14 = [2,2]+14 = 18
ノキア: 2d6+11+3 てんてんころろ
ダイスボット:ノキア -> 2D6+11+3 = [4,1]+11+3 = 19
ドロップ: 2d6+18 冒険者と知力ってステキですよね
ダイスボット:Drop -> 2D6+18 = [5,3]+18 = 26
アディン: 2d6+14 冒険者+知力
ダイスボット:Adin -> 2D6+14 = [3,1]+14 = 18
レクス: 2d6+11+4
ダイスボット:Recs -> 2D6+11+4 = [3,2]+11+4 = 20
ドロップ: スフィンクスが乗るのか微妙ですgg
GM: 基本値18っておかしいよネ
ドロップ: タビットなら普通ですよーそれ以外を捨ててるからw
アディン: パーティに1羽は欲しくなります
ノキア: ヨクアルヨクアル(ぁ
GM: 18以上の方は足跡は森の中なのに迷わず走っているのに気がつきます
アディン:
レクス: おお
ドロップ: 全員わかりましたね
カリスティア:おや、どこかで待ち合わせる約束でもしたのかな?
GM: そして上に枝なのの障害がある場所もぶれずに進んでいるようですが
アディン: 森の中によく出かけていた令嬢の話がここで
ドロップ: 「走りなれてそうッスね」
カリスティア:ひょっとして一直線に逃げてる?
GM: いえなにかを避けるように移動しているようです
ノキア: 目的地に向かっているか、それとも逃げているか。単純に安全地帯か
ドロップ: 「このルートをまるっと辿れば安全て事ッスよね?」
ドロップ: 辿ってみましょう
アディン: 続いて行こう
GM: えーだま地雷もハングトラップも在庫あるのに・・・
カリスティア:多分トラップの位置ですね お嬢様はクロウドからトラップの位置を知っていたのか
ドロップ: 在庫w生存本能をセンサー代わりに先頭をいきましょう
ドロップ: 後衛なのに先頭を走るとはこれいかにッ
カリスティア:却下だ! これ以上危険な目にあってたまるか >地雷の在庫
ノキア: ゾロゾロ
アディン: 一番危険感知能力高いからなぁ・・・
ドロップ: 「一列でいくッスよー?!」
アディン: 「・・・了解」
ノキア: じゃあ二番目で歩いてかばってあげよう。
ドロップ: ドラクエ行進で足跡を追跡します
カリスティア:ドラクエ風に 武闘家カリス
レクス: ざっざっざ
GM: 森から山の方へと向かっているようです
ノキア: 壁ノキア
GM: 危険感知を前から3名だけどうぞ
アディン: 3人目誰だろう?w
カリスティア:後ろは任せろ~
ドロップ: スカウト9の人でしょうw
アディン: アディンか、レクスか
ドロップ: 2d6+18 先頭
ダイスボット:Drop -> 2D6+18 = [1,1]+18 = 20
アディン:
ドロップ: まさかのピンゾロ
GM: ナイス!
カリスティア:ピ、ピンゾロ!
ドロップ: あとは、まかせた(キリッ
GM: フフフ ついに炸裂するか!
アディン: パーティの安心力の源が;
レクス: 私かそれともアディンか
ドロップ: 今回2度目ですね
ノキア: かばうぜー、超かばうぜー(←
アディン: レクスどうぞw>3人目
レクス: じゃあ
レクス: 2d6+9+4
ダイスボット:Recs -> 2D6+9+4 = [4,3]+9+4 = 20
レクス: 平均
GM: くそおおおお;;
GM: デモイイヤ
ノキア: ああ、俺か。
ノキア: 2d6
ダイスボット:ノキア -> 2D6 = [2,3] = 5
ノキア: ザンネン☆
GM: ん?ドロップって身長どのくらいだい?
ドロップ: 99cm
GM: ・・・・・・
カリスティア:げ、ハングトラップですよ
ドロップ: 「きゅっ」
GM: ノキアくん 重だよね?
アディン: 普通にスカリそうですね
ノキア: うむ。最高の鎧よ(ぁ
アディン: まさかタビットの身長に合わせるとは思えないし
GM: 魔法の斬撃ダメージ!
GM: 1d6
ダイスボット:GMred -> 1D6 = [3] = 3
GM: 3点ノキアにドーゾ
カリスティア:あ、さっきの高いところが切れてたやつか
ノキア: 三点?インペリアルでカキン
ドロップ: 「え、枝、えだを」
GM: そしてレクスは「何か」に気がついて足を止めました
ノキア: 「ん?何か当たった?」
レクス: 「ん?ああ」
レクス: 確認
カリスティア:後ろからドーン・・・なんて、しませんよ
GM: 細い魔法の糸が張られていましたがどっかの硬いヤツがぶっちぎりました;;
ドロップ: www
アディン: 「・・・」
カリスティア:ブレードネットかな?
ノキア: 残念すぎるw
GM: ソサラはわかりますがブレードネットに非常に似たものですね
カリスティア:クロウド!お前も助けてやろうとしているのに、この仕打ちは何だ!
レクス: というか、単純に追手がいれば、これぐらいはやるだろ
ノキア: しかしこれでこの順番が完璧だということが証明されたね
ドロップ: 誰か助けてw
GM: 少し先で拓けており荒らされたようになってます
カリスティア:意外性にとんだパーフェクトハーモニー
GM: ドロップ吊り上げられてないよ
ドロップ: ハングアップてどんな効果デシタッケ
ドロップ: ハングトラップ
アディン: 首吊りw
ドロップ: アディンの首の骨が逝きかけた印象しか
GM: 人間の首の高さに魔法のワイヤーがはられてたんで
ドロップ: ほぅ
カリスティア:一発でHP0に
GM: どろっぷは頭の上をスルーしました・・・
ドロップ: いや、あれは足をひかれたからw
ドロップ: なるほど
レクス: だから、ドロップはちょっと多分
ドロップ: そして金属鎧にぷちんと
レクス: 耳の上を削られたぐらい?
ノキア: そして素敵な鎧インペリアルでカキンと
ドロップ: では↑の救出シーンはなくて
アディン: 99cmじゃ耳もいかないかも
ドロップ: そのまま走り続けるとw
カリスティア:「あれ、ドロップさん。耳毛が少し変わりましたけど髪切った?」
GM: 先頭のドロップはいち早く広場ぽい場所につきました
ドロップ: 見回すと何がみえるでしょう
ノキア: ガッションガッションと後を追おう。
GM: 血のにおいが充満し鳥の羽のようなものが散乱してます
ドロップ: 「なんか耳のあたりがスースーするッスー」
ドロップ: 鳥の羽をみて魔物知識などできますか?
GM: まもちきどうぞ
カリスティア:バリカンタビットw
ノキア: あー、ディーラかな
ドロップ: 2d6+18 まもちき
ダイスボット:Drop -> 2D6+18 = [2,5]+18 = 25
カリスティア:多分ね
ドロップ: そしてフェアリⅡ行使しておきます
ドロップ: 2d6
ダイスボット:Drop -> 2D6 = [4,5] = 9
GM: 鳥の羽はディーラです
アディン: 女性の足跡はまだ続いています?
カリスティア:問題は誰が殺したか、ですよね まさか、お嬢様?
GM: 広場には踏み荒らされた後があります
レクス: そこまでお嬢は強くない
ドロップ: レベル3ならオジョウサマでも狩れるのでわ?
GM: 推定レベル1マルチクラスですがねお嬢
ドロップ: 足跡は更に追えますか?
ドロップ: 推定1って事は器用貧乏な初心者でわ
GM: 再度 足跡追跡で可能です
GM: なに期待してんだ?お嬢様に>ドロップ
ドロップ: 貴族がね、ひらひらの服で剣をね、そんでね
ノキア: 器用貧乏か、エクスト......(ホロリ
ドロップ: 魔法をガーってやるの
GM: 広場にきたPCは聞き耳判定をどうぞ
ドロップ: 2d6+16 聞き耳
ダイスボット:Drop -> 2D6+16 = [1,3]+16 = 20
アディン: 2d6+14 聞き耳判定(スカウト+知力+ウサギのピアス)
ダイスボット:Adin -> 2D6+14 = [3,1]+14 = 18
ドロップ: 出目が危ないな今日
ノキア: 2d6 1ゾロでいいよ(←
ダイスボット:ノキア -> 2D6 = [2,6] = 8
GM: 2d6+5
ダイスボット:GMred -> 2D6+5 = [1,1]+5 = 7
カリスティア:2d6+6
ダイスボット:chalice -> 2D6+6 = [3,2]+6 = 11
ノキア: GM・・・
GM: ノキアにも負けた・・・・
ドロップ: GMが稼ぎにきてるる
ノキア: 残念ながらGMのときに1ゾロ振っても経験点増えないのよね。
GM: 近くの木のうろから何か音がしています
アディン: ん?全員わかったのかな?>音 でしたら近づきますけど
カリスティア:「ふ~じ~こちゅわ~ん~」 ダイブします
レクス: 2d6+13
ダイスボット:Recs -> 2D6+13 = [5,2]+13 = 20
レクス: 「うん?」
ノキア: よーし、お姉さんラリアットしちゃうぞー(スンナ
ドロップ: どんな音でしょう
ノキア: 多分お嬢様だろうなぁ
GM: 木に棒かなにか金属製のものが当たったような音ですね
レクス: つまり隠れ損ねたと
GM: 6ゾロさえでれば・・・
ドロップ: 「そのときトクハインは見たッス!」てってけ
カリスティア:お嬢様ゲット~!
ドロップ: 音の方へむかいましょう
GM: 近づくと木のうろに隠れるように汚れた冒険者風の服を着た少女が短剣を構えています
ノキア: 怖くない、怖くない。っていいながらナウシカ風に近づこう
カリスティア:そのころカリスはうろの中でお嬢様とくんずほもれず
アディン: 「・・・ラティナ嬢か?」
レクス: 「......」もし、カリスがんな事してたら引きずり出す
ノキア: 「怖くない、怖くない」ナウシカ風に
ドロップ: 「およ?」四人の足の隙間からひょっこり顔を出します
カリスティア:「痛い」
GM: 黒髪に青い目の凛とした少女は黒い刀身の短剣を手にじっと見つめています
カリスティア:短剣はお嬢様が持っていたのか
GM: ???「貴方がたは?魔物とは違うようだけど」(警戒した様子で)
アディン: 「侯爵に頼まれてお嬢様を探しにきたのだが・・・その短剣を収めてくれないか?」
ドロップ: 「あの鳥を倒したのはキミッスか?」
GM: ???「言葉だけで信じろといわれても信じられません」
ノキア: 「誇りあるデュボールの竜騎士......の今は見習いかな。今はヴィッセンの冒険者。依頼を受けて君を探しに来たんだけど。」
GM: ???「ディーラたちを鳥と呼ばないで!あの子たちは私のために・・・」(涙をこらえている)
ノキア: ......竜が居ない。
アディン: ちょっと迷いながら「これは証になるか?これで侯爵の執事と話が出来る」と侯爵から預かった通話のピアスを見せつつ
ドロップ: 「おろおろ」
レクス: 「この様子だと、ディーラ達とは仲が良かったから、この森にちょくちょく来てたってとこか」
ノキア: ああ、冒険者宿の印持ってねぇ
GM: 少女は一瞬手を出そうとして 短剣を守るように手を引っ込める
レクス: 「アディン、それ置いて、我々は一旦下がろう」
レクス: 「きっと、ここまで色々あったんだ。相当不安と警戒が強まってる」
アディン: 「・・・?わかった」
ノキア: じゃあ少女から3M下がる。
GM: ここでみなさん危険感知を
GM: 2回ずつおねがいします
カリスティア:2d6+6
ダイスボット:chalice -> 2D6+6 = [2,2]+6 = 10
ドロップ: 2回ですと
ノキア: そんなもん無理だわ!w
ノキア: 2d6
ダイスボット:ノキア -> 2D6 = [5,5] = 10
ノキア: 2d6
ダイスボット:ノキア -> 2D6 = [3,6] = 9
カリスティア:2d6+6
ダイスボット:chalice -> 2D6+6 = [5,1]+6 = 12
レクス: 2d6+13
ダイスボット:Recs -> 2D6+13 = [3,4]+13 = 20
アディン: 2d6+12 1回目 危険感知判定(スカウト+知力)
レクス: 2d6+13
ダイスボット:Adin -> 2D6+12 = [4,4]+12 = 20
ダイスボット:Recs -> 2D6+13 = [2,6]+13 = 21
ドロップ: 2d6+18
ダイスボット:Drop -> 2D6+18 = [2,2]+18 = 22
ドロップ: 2d6+18
ダイスボット:Drop -> 2D6+18 = [3,2]+18 = 23
ノキア: あー、丁度いい出目のところで振っちゃった☆
アディン: 2d6+12 2回目 危険感知判定(スカウト+知力)
ダイスボット:Adin -> 2D6+12 = [2,4]+12 = 18
GM: 一回目の目標値20 二回目は25です
アディン: 1回目のみ成功
ドロップ: でわ指輪をわってもいいですか?
GM: どぞ
ドロップ: ぱきょーん、と割れて2回成功
レクス: 1回目は成功したが、2回目はドロップのみだな
GM: 森の奥から少女がゆっくと歩いてきます
ドロップ: 「あれは、アハトッスか!?」
ドロップ: と適当ふいておく
アディン: ドロップの声に反応して即座にラティナ嬢を庇う位置に移動
GM: アハト「こまるわ、もっと怯えてもらわないと餌にならないから」(静かな声で)
アディン: かばうは持ってないけど
ノキア: そっと、かばうを宣言する。
ドロップ: 正解してしもたw
ドロップ: クロウドならどれほど
アディン: 流石w
GM:と同時にドロップのみ木々の上から見下ろす猫の目と視線が合います
ドロップ: それて
アディン: ・・・
ドロップ: 本当のネコかフュンフか
ノキア: ここでクロウド説がだな(ぁ
GM: 外見は本物の猫ですね
レクス: 使い魔かねえ
カリスティア:色は?
GM: 黒猫です
アディン: シェイプチェンジしたゼクスの可能性も
カリスティア:猫からお嬢様を守る!
ドロップ: 「こっち見てる猫が居るから(推定)使い魔かも知れないッス」
アディン: シェイプアニマルか
ドロップ: まもちきは可能?
GM: ラティナ「貴方がお兄様の敵なのね」
ドロップ: 魔物の居る森にネコって変でいいのかなw
GM: アハト「いえもうすぐ味方になるわ」
GM: まもちきどうぞ
アディン: この状況では明らかに変w
ドロップ: 2d6+18 でネコを見てみる
ダイスボット:Drop -> 2D6+18 = [2,1]+18 = 21
ノキア: 2d6+11+3
ダイスボット:ノキア -> 2D6+11+3 = [3,6]+11+3 = 23
ドロップ: 低い。。。
ドロップ: 厄払いってどうやるんだっけww
ノキア: 勝った、第三部完!(←
アディン: 払えたまえ清めたまえと・・・
GM: 知名度19 フュンフです(本来はまもちきじゃなくって真偽判定かもしれませんが)
カリスティア:カリスはまだ厄年じゃないし役者の方向性もあるから厄払いはしない
アディン: あー不味いなこれは;
ドロップ: あー、何やら判定するまでもないような奴が出てきてしまった
ノキア: フュンフか。ノキアにとっては何の問題も無い。いや、ある。(ぁ
GM: フュンフに気がついているのはこの場でドロップだけです
ドロップ:
ドロップ: アハトも気にしていない感じですか?
ノキア: そうか。逃げろ猫(←
カリスティア:先に全力でアハトを倒すんだ! フュンフなら交渉で何とかなる
GM: アハトはフュンフを気にしてないようですね>ドロップ
GM: ラティナ「貴方たちの仲間になんかなるものかっ!」
ドロップ: 藪はつつきたくないな・・・
GM: アハト「人は変わるものよ、私もそう思ってた」
ドロップ: アハトだけと喋ってよう
アディン: 気付いていないならアハトに対峙しつつ「・・・ラティナ嬢は我々が保護させてもらう」
カリスティア:アハトに「キノコ狩りの男、スパイダーマッ!」と挑発します
ドロップ: いちおう
レクス: 「すまないが、貴方に渡す訳にはいかないね」
ドロップ: フュンフとラティナの直線状に位置しておいて
ドロップ: 「このお嬢さんは渡せないッスよ」ガタタタタタ
ドロップ: 「(奴が来たらタダのウサギ・・x3)」
ドロップ: >アハト
カリスティア:ドロップにはお嬢様を守っていてもらいましょう
ノキア: 「どんなことがあっても、私はラティナを守るよ。それが今の私の使命だからね。」
ノキア: さーて、何もしなくていい?w
ドロップ: マテ
カリスティア:回復魔法は・・・使えないか
GM: アハト「そういったヤツもいた!そいつはもう何も言わない!」(泣きそうな声で)
ノキア: 「だったとしても、私は守る。何があっても、どんなことがあっても。竜騎士の誓いは、鋼鉄よりも硬いんだよ。」
ドロップ: 「小屋での火災のうらみを、ここで晴らさせてもらうッスよー」
GM: どこからか獣の遠吠えが聞こえてくる
GM: アハト「そう貴方はまだ守ってくれる気なのね」(小さな声で)
ドロップ: 「なんか不穏というか危険が一杯ッス」
ドロップ: 「逃げとくッスか?(小声で」
ドロップ:
アディン: 「逃げられるならそうしたいがな・・・(小声で」実際問題、トラップだらけの森を令嬢と一緒で逃げられるかどうか
レクス: 無理そうあ
ドロップ: ですね
ノキア: 「逃げるのもいいけど、根本的な解決にはならないよ。といっても、無理そうだけど。(小声」
ドロップ: ズィーベン到着前に頑張ってみますか
アディン: の方がまだ勝ち目があるかと
GM: ラティナ「ディーラたちを食い殺した獣ね」(歯を食いしばり)
カリスティア:いや、逆に使えるかも こっちが迂回しているのを最短距離で来れば・・・
ドロップ: なるほど
アディン: 誰かが引っかかればその人はチェックメイトでは?
ノキア: またノキアか(←
カリスティア:私は後ハングトラップを2個残している フリーザ様風に
アディン: というか罠ってクロウドが仕掛けたのかな?蜘蛛達の可能性はなし?
GM: 彼我の距離は現状35m(アハトの攻撃射程範囲なため)です
ドロップ: 射程範囲とな
GM: きり良く30mにしときますね
アディン: はい
ノキア: ふむ。
GM: あと5分後には進行しますので相談しておいてくださいね
GM: 現状は30m先にアハト
ドロップ: フュンフまでの距離は?
GM: 木の上で距離50mほどにしときましょう(移動攻撃できる距離だととんでもない数値になるので)
ドロップ: 了解
ドロップ: 近くて魔法が消えたらばれるな、とう程度なので
GM: 木のうろのあたりにラティナがいて
GM: 遠くから獣の遠吠えが聞こえます
カリスティア:うろの中にお嬢様を押し込んでその前にノキアでどうですか?
ドロップ: そうしましょう
ノキア: うん、そのつもり。
GM: 戦うようですので先制判定をどうぞ
アディン: 2d6+14 先制判定(スカウト+敏捷)
ダイスボット:Adin -> 2D6+14 = [4,3]+14 = 21
ドロップ: 2d6+7+2 先制 誰か20を超えて
ダイスボット:Drop -> 2D6+7+2 = [4,1]+7+2 = 14
アディン: もう超えてる
ドロップ: 先に行動していいかな
GM: 21でよろしいですか?
ドロップ: 他は
ドロップ: スカウト
ドロップ: アディン振
GM: NPCサイドは25の先制値を使用します
カリスティア:2d6+6
ダイスボット:chalice -> 2D6+6 = [6,6]+6 = 18
アディン: もう振ってるよ?
ドロップ: おや
ドロップ: 誰だっけ
カリスティア:あ、6ゾロ出た
ドロップ: レクスー
レクス: あいよ
レクス: 2d6+15 さすがに無理だと思うんだが...
ダイスボット:Recs -> 2D6+15 = [6,2]+15 = 23
レクス:
ドロップ: 指輪とか
レクス: これは...指輪を割る!
レクス: 25到達
アディン: 先制6ゾロって自動でとれたりしないのか
レクス: 6ゾロで勝てるんなら、そっちに任せるが
ドロップ: 先制にクリティカルはなかったはずです
ノキア: 確かないねぇ
レクス: じゃあ、指輪割る。パリーン
レクス: これで取ったぞ
GM: PC先制になります
カリスティア:ああ、勿体無い
レクス: 相手に先制取らせた方が良かった?
ドロップ: いえ
ドロップ: 行動します
カリスティア:あ、私の6ゾロに関してなのでお気になさらず
アディン: ファストアクションの行動で、アハトに「ワイヤーアンカー」
レクス: 成る程>6ゾロ
GM: 判定をどうぞ
アディン: 2d6+14 魔力判定(マギテック+知力)
ダイスボット:Adin -> 2D6+14 = [4,4]+14 = 22
アディン: 回避は固定値です?
ドロップ: 抵抗じゃなくて回避ですっけ
GM: 回避22 受動優先で回避しました
アディン: アンカーはそうなんです>回避
GM: アンカーは対人は射撃武器扱いですね
ドロップ: これラティナもNPC参戦状態ですよね?
GM: 行使判定で命中を判定したはずです
レクス: ファストアクションでまず動くぞ
GM: はい>ドロップ
ドロップ: らじゃ
カリスティア:ノキアさんにお嬢様をうろの中に押し込んでかばうを
ドロップ: よしAdinの二投目に期待しましょうw
アディン: 2d6+14 ワイヤーアンカーをアハトに 魔力判定(マギテック+知力)
ダイスボット:Adin -> 2D6+14 = [5,6]+14 = 25
アディン: おー
ドロップ: おお
ノキア: おー
GM: 命中です
レクス: 素晴らしい
カリスティア:よっしゃー
ドロップ: 見せ場だッ
アディン: ではきりきりと。この後回避-2でお願いします
GM: 10m引き寄せられて回避-2です
ドロップ: 行動させてくださいな
ドロップ: 20m?
カリスティア:次はレクスかな
GM: 彼我の距離20m
ドロップ: クラックを行使します
ドロップ: ファストアクション
ドロップ: スフィンクスノウレッジ
ドロップ: クラック
ドロップ: 2d6+21
ダイスボット:Drop -> 2D6+21 = [3,4]+21 = 28
GM: 抵抗失敗です
ドロップ: r40+21
ダイスボット:Drop -> Rate40+21 = [1,6:9]+21 = 30
ドロップ: 土なので+2点と転倒
GM: 転倒しました
ドロップ: あ、また拡大の宣言わすれたので
ドロップ: オジョウサマにミサイルプロテクション
ドロップ: 2d6
ダイスボット:Drop -> 2D6 = [2,4] = 6
ドロップ: 成功しました
GM: 了解
レクス: 20mなら通常移動で十分間に合う
ドロップ: 転倒とワイヤーで後衛の仕事はできたかな?
アディン: そう願いたいですw
カリスティア:ばっちりです
ドロップ: 防護12のHP73かぁ
ドロップ: 残り41、のはず
ドロップ: 「あとは任せたッスー」
レクス: とりあえず駆け寄って先に殴ってみていいかい?
アディン: GOGO
カリスティア:お願いします
レクス: では
レクス: まずガゼルフット+キャッツアイで試してみよう
ドロップ:
ドロップ: すみません
レクス: ん?
ドロップ: クラックで更に2点くらってください
GM: はい
ドロップ: セージ11を忘れてました
ドロップ: 弱点が倍だtt
アディン: おー
GM: 弱点看破ですね 宣言はPCサイドでお願いします
ドロップ: すみません
レクス: ではファストアクションで接近して殴ります、OK?
GM: どうぞ
レクス: あ、ついでに移動前にこれも使っておこう
レクス: パラライズミスト
レクス: Aランクカード一枚ぽーん
レクス: 更に回避をこのラウンドだけ下げ
レクス: さあ、殴るぞ!
GM: 効果短縮ので1R回避-2です
レクス: 2d6+17 右手
ダイスボット:Recs -> 2D6+17 = [6,2]+17 = 25
レクス: 2d6+17 左手
ダイスボット:Recs -> 2D6+17 = [3,1]+17 = 21
レクス: むう、左手が...
GM: 両方命中です 回避22-6
レクス: ではダメージが
レクス: r35+19@8
ダイスボット:Recs -> Rate35+19@8 = [1,6:8]+19 = 27
レクス: ちい、回らんかった
レクス: r35+19@8
ダイスボット:Recs -> Rate35+19@8 = [4,5:10][1,1:0]<クリティカル>+19 = 29
レクス: 回ったのに、二度目が...
レクス: まあいい、まだ本来の行動がある
レクス: 更に右手と左手いきまーす
GM: どうぞ
レクス: 2d6+17 右手
ダイスボット:Recs -> 2D6+17 = [5,2]+17 = 24
レクス: 2d6+17 左手
ダイスボット:Recs -> 2D6+17 = [3,1]+17 = 21
GM: 両方命中
カリスティア:私の出る幕は無さそうですね
レクス: r35+19@8
ダイスボット:Recs -> Rate35+19@8 = [3,5:9][5,3:9][4,5:10][5,1:6]<クリティカル>+19 = 53
ノキア: 私の出番もなさそうな
レクス: おお、でかいダメージが
レクス: r35+19@8
ダイスボット:Recs -> Rate35+19@8 = [3,4:8]+19 = 27
レクス: 二回目はイマイチだったが
GM: 2d6+16
ダイスボット:GM -> 2D6+16 = [5,6]+16 = 27
GM: 死亡しました
アディン:
GM: 残りの方どうぞ
レクス: 「......あれ?」
ノキア: まぁ、HP-30もいけば死ぬわなぁ
カリスティア:そりゃぁ死にますわ
アディン: ズィーベンまだ姿見せていないんでしたっけ
ノキア: だね。
カリスティア:ドロップさんが猫について言ってくれれば行動できるんですけどね
ノキア: ん、それでも届かんよ。
アディン: フィンフこちらに攻撃してくるかな?
ドロップ: 「アハトは倒れたッスよ?」とネコに向けてかたりかけてみよう
ドロップ: 邪魔しなかったし
ノキア: とりあえずノキアから動こう。
ノキア: 補助動作で練技ビートルスキン宣言、ラティナをガーディアンで五回かばう宣言。
ドロップ: どんどこどーん
アディン:
ノキア: 終了。
ノキア: やることねー(ぁ
カリスティア:ドロップが猫にかたりかけたなら猫に向かって26m移動
ドロップ: 魔法以外にできることないから逃げたい・・・
アディン: 右に同じ
GM:では後攻です
アディン: 見逃してくれないかな、フィンフ
アディン: フュンフでした;
カリスティア:発言次第だと思います
GM: 木から飛び降りた猫はドロップの目の前でフュンフへと変わります
GM: フュンフ「やあ皆さん 今日は死ぬのにはいい日なようだにゃ」
アディン: 「・・・」
GM:ココで〆ます
ドロップ: ひぃぃw
GM:おつかれさまでした
アディン: 了解です。お疲れ様でした
ドロップ: おつかれさまです
レクス: おつかれさまでした
カリスティア:お疲れ様でした
レクス: 後は明日か
ノキア: おつかれさまでしたー
ドロップ: 明日でしtakke
アディン: そうですね
ドロップ: この一週間が勝負なんですね
ドロップ: 確認しました

チャンネルに入りました
GM: では「星の願いを」9夜目はじめさせていただきます
ノキア: よろしくおねがいしますー
カリスティア:よろしくお願いします
アディン: よろしくお願いします
GM: 先行PC側終了後 後攻NPC側からです
ドロップ: よろしくお願いします
レクス: よろしくお願いします
レクス: とりあえず、自分は殴り終わった
カリスティア:私は移動した
ノキア: 私はラティナが五回かばうと宣言した。
ノキア: ラティナを。
GM: レクス 彼我の距離30 カリス 彼我の距離24 ほか彼我の距離50です
ドロップ: フュンフの台詞に絶望した
カリスティア:これは説得は無理っぽいですね
GM: ではフュンフの移動30m移動してレクスに隣接しますがカリス乱戦宣言しますか?
カリスティア:スルーして次のターン移動攻撃かな? 後衛に近いほうが良さそうだし
*Nokia topic : レクス~4~カリス~26~後衛
GM: なければ補助でバークメイルS
アディン: あーいえ後衛フュンフには何もできないです;
アディン: 魔法全部打ち消されるので
ドロップ: ん?
ドロップ: 本人は
ドロップ: アルケミーなんで使えるんですか?
ドロップ: けっこう新しい魔法道具でわ
GM: 賦術は魔法ではない技能なのです
GM: ルルブに明記されてます
ドロップ: アイテムのほう
ドロップ: すみません、流してください
GM: はい
GM: 主行動で連続賦術 対象レクスとカリスに
GM: ミラージュデイスS クラッシュファングS
レクス: むう、結構きついんだよな...
GM: 2d6+26
ダイスボット:GM -> 2D6+26 = [1,4]+26 = 31
GM: 2d6+26
ダイスボット:GMred -> 2D6+26 = [6,6]+26 = 38
GM: 抵抗どうぞ
カリスティア:2d6+15
ダイスボット:chalice -> 2D6+15 = [5,3]+15 = 23
カリスティア:無理ですよ
レクス: 一応6ゾロ期待でやってみよう
レクス: 2d6
ダイスボット:Recs -> 2D6 = [5,2] = 7
レクス: 2d6
ダイスボット:Recs -> 2D6 = [5,3] = 8
レクス: ダメだった
カリスティア:2d6+15
ダイスボット:chalice -> 2D6+15 = [5,3]+15 = 23
GM: 2rの間命中-6 12Rの間物理ダメージ-5です
*Drop topic : フュンフ&レクス~4~カリス~26~後衛
GM: 行動終了します
GM: 2回表どうぞ
レクス: きっついなあ...>命中-6
カリスティア:絶対あたらないと思う
レクス: 一応Sランクカードあるから、あっちの回避に-4かける事は出来る
カリスティア:抵抗されるんじゃない?
レクス: いいんだよ、元より1ラウンドだけ効けばいいんだw
GM: ああ一応報告します フュンフの乱戦エリア内にアハトの死体が入りました
ドロップ: ほぅ
ドロップ: 回収するのか生き返る不思議生命なのか
レクス: いや、むしろ
レクス: アハトの死体粉砕試みれば、自分からかばいに行くんじゃないか?
カリスティア:回収して生き返らせる、そして撤退が理想かな?
アディン: ヒュンフに「待ってくれ。...貴方と戦うつもりはない。ここは引いてもらえないだろうか?(以前、忠告があったので本人は戦うつもりはない。」
アディン: アハトの方に目をやり「こういってはなんだが...殺すつもりはなかった。もしまだ間に合うなら、彼女(アハト)を連れて引いて欲しい」
アディン: 銃をおろしつつ言います
GM: フュンフ「なにか勘違いしてるようにゃが、アハトはもう終わりにゃ」
アディン: 「・・・そうなのか。・・・すまない」
アディン: 「では、戦うしかないのか?」
GM: フュンフ「なので邪魔しないでほしいにゃ、始末をつけるのが約束だからにゃ」
アディン: 「・・・始末とは?」
GM: フュンフ「もちろん」(引き抜いた斬鉄剣を振り下ろす)
GM: フュンフはアハトの頭を破壊する
アディン: 「!」
GM: フュンフ「もう苦しませるのは可哀相にゃ」
アディン: 「・・・」(黙ってアハトを見つめます)
ドロップ: 「(何が何やらわけわかんないッスー)」
レクス: (訳分からん)
GM: フュンフ「さて約束はすませたにゃ、殺しあう気があるならやらせてもらうにゃよ」」
カリスティア:「待って!『私とノキアさん』は何もしていない!」
ドロップ: 「Σ ちょ」
GM: ぶwww
アディン: 「・・・いや、それは避けたい」
アディン: 「見逃してくれるなら・・・て」ちょっとまってw
レクス: 「.........カリス?」
ドロップ: 「ボ、ボクはあーッ魔法撃っ」(地面バンバン
GM: フュンフ「まあ戦って死人でるのは仕方ないにゃ」
ノキア: 「カリス......」
アディン: (カリス達のリアクションに頭抱え、頭を振って気を取り直しフュンフに)「・・・そうか。・・・すまない」
アディン: 「できれば今後も貴方とは戦いたくないな」
GM: フュンフ「難しいにゃね、我輩を見るだけで殺そうとする『冒険者』は多いにゃ」
ドロップ: 「でも普段はクロネコになってられるんスよね」
GM: フュンフ「それを見破る目と腕がある人らは必ず襲ってくるにゃよ・・・」
アディン: 「・・・力量を見極められないものには死が待つのみか。願わくば対峙することがないことを望む」
カリスティア:「私たちが裏で情報を流すのはどうでしょうか~?」
ドロップ: そしてレクスとカリスのHPが徐々に減っていく
レクス: 「まあ、普通やりあったら返り討ちになると思うね...」
ドロップ: あ、ちがうや
ドロップ: ダメージ-5であってHPが-5じゃない
ドロップ: あるけみーっ
GM: フュンフ「まあ過去300年でも数回は殺されてるしにゃ、邪魔しないなら遺体を持っていかせてもらうにゃよ」
カリスティア:どうぞどうぞ
アディン: 「(黙って頷く)」
ドロップ: あー
GM: フュンフ「戦利品はやるにゃ」(遺体を背負う)
アディン: 「・・・」(黙って見送ります)
レクス: 手出し無理
GM: フュンフ「ああ、ゼクスとあったら『2度殺す』にゃ」(縮地で木々を飛んで森の外へと向かう)
アディン: 「・・・」(忠告を心に留めておこう)
ドロップ: 「2度・・・」
ノキア: まぁ、相性わるいからねー
ドロップ: 「(というか、もう会いたくないッス)」
アディン: 「なんとか・・・助かったか」
カリスティア:「命拾いしましたね」と、さわやかな笑顔で
レクス: 「出来れば、もうやりたくない」
アディン: (苦笑いしつつ)「・・・カリスの度胸には恐れ入るよ」
ドロップ: 「そッスね(#)、一応気になるので鈍器についた血を見せて欲しいッス」>レクス
ノキア: 「(ラティナ嬢をうろから引っ張り出して)一応、危機は去ったけど、大丈夫?」
レクス: 「ほら」コメット出す
GM: ラティナ「ネコさん・・・」
ドロップ: 水袋にでも入れておこう、一応
GM: ラティナ「皆さんありがとうござました」
アディン: 「いや・・・ラティナ嬢はあのフュンフと面識が?」
GM: ラティナ「何度か助けていただきました、そう豹のような獣に追われているときに」
アディン: 「・・・そうか」ラティナが逃げ延びれてたわけですね
カリスティア:ズィーベンかな?
アディン: ゼクスの可能性の方が高そうな気も
ドロップ: 「また襲われる前に町に帰りたいッス」
ノキア: 「それより、早く街に戻ろう。ゼロが居ないと面倒だよ。やっぱり。」
アディン: 「そうだな・・・ラティナ嬢から事情も聞きたいし」
カリスティア:「あ、ラティナさん。森の中に罠を仕掛けたのはクロウドさんですか?」
ドロップ: 予備の知力指輪をはめておきます
レクス: 「......しまった」
レクス: 予備の敏捷指輪買い忘れてた。街に戻ったら買いに行こう
ドロップ: そして戦利品判定は今やったほうがいいかな
GM: ラティナ「兄が仕掛けたものと、あのものたちが仕掛けたものがあります」
アディン: ・・・どっちにしても洒落にはなっていなかった;
ドロップ: (ごそごそ)と戦利品を漁る
カリスティア:「ちなみにお兄さんはどのような罠を?」
GM: ラティナ「あの者たちが仕掛けたものは猫さんが教えてくれました」
GM: ドロップ戦利品判定をどうぞ
ドロップ: 二重の意味にきこえるな
アディン:
ドロップ: 2d6+3 気のせいか
ダイスボット:Drop -> 2D6+3 = [5,2]+3 = 10
GM: ラティナ「殺傷力の高い罠を仕掛けてましたね兄さんは」
カリスティア:「落とし穴に槍とか?」
ドロップ: 「じゃあ、耳の毛が切れたのはクロウドのせいという事ッスね」
ノキア: ああ、あのハングトラップとかノキアに切られたアレとかか
アディン: 「・・・」
ドロップ: 「・・・」ぴろりん★
GM: 銀貨袋(2d6*120G)と悪魔の血晶(800G)を発見します
アディン: 怪しげなものが
ドロップ: 2d6
ダイスボット:Drop -> 2D6 = [2,5] = 7
ドロップ: そいやさ
ドロップ: 期待値
レクス: 一応自分も+3修正はつくが
ドロップ: 振っちゃったのでクロウドの戦利品をお願いsms
アディン: ぇ?クロウドも倒すの?w
ドロップ: そして奴もレベルが15だった・・・とかねー
カリスティア:え、私たちクロウドしばき倒しちゃったの?
ノキア: クロウドしばこうか。
ドロップ: いえ、これからでs(y
アディン: まー確かに殺されかけましたが
GM: では街に戻るでいいかな?
アディン: はい
ドロップ: 「もう思い残すことは無いッスね?脱兎のごとく逃げるッス」
ノキア: です
カリスティア:戻りま~す
アディン: 「まさに脱兎・・・」
GM: ラティナ「ごめんね、ディーラたち・・・」
GM: では危険な森をラティナの案内で抜け夕方くらいに街へ戻ります
レクス: とりあえず、戻ってからだな
レクス: では、自分は早速指輪を買いに...
ドロップ: 買い物しつつ執事と喋れるかな
GM: 紅蓮の炎亭でいいですかね?場所
アディン: 一旦、そうなりますかね?
カリスティア:異存無しです
レクス: 自分は一旦離れて、買い物してから戻る
GM: グレン「おかえり、仕事はどうだ?」
カリスティア:「片方は何とかなりましたよ」
ノキア: お姫様抱っこしてるラティナを見せて(←
ドロップ: 「侯爵令嬢はげっとできたッス」
GM: グレン「よかった」(ほっとした様子で)
アディン: 落ち着いたら、ラティナ嬢からは経緯を聞けますか?>GM
GM:はい
アディン: よろしくお願いします
GM: 長くなるので要点だけ
カリスティア:「あ、そうだ、肝心な事聞き忘れてた。ラティナさんどうしてクロウドさんに着いて行ったの?」
GM: ラティナ「兄に頼みをされまして」
GM: ラティナ「自分にもしものことがあったら指定した場所に向かって剣の魔力を開放しろと」
ドロップ: 「指定された場所ってどこなんスか?」
カリスティア:蜘蛛の本拠地かな?
GM: ラティナ「ニアさんが亡くなられた場所・・・剣の迷宮です」
ノキア: 「元に戻す、ってこと?」
ドロップ: 「どこかで聞いた場所ッスね」
GM: ラティナ「兄さんはそこで決着をつけるといってました」
カリスティア:「ちょっと、今からでも言ってみた方が良くないですか?」
ドロップ: 「オジョウサマは店長に任せても大丈夫ッスか?」
カリスティア:言ってみた× 行ってみた○
GM: グレン「ああ任せておいてくれ」
ノキア: 「魔剣、借りていってもいいかな?」と、言うだけ言ってみよう
GM: その瞬間ラティナがピアスのついた方の耳に手を当て「え・・・」
GM: ラティナ「にい・・・さ・・ん」
GM: 外に駆け出していきます
レクス: 追いかけよう
アディン: 「・・・」追いかけます
ドロップ: 追いかけます
カリスティア:もろちん追いかけます
ノキア: もちろん追う。
ドロップ: 「このまま迷宮に向かおうとか考えてるッスか」(併走しつつ)
アディン: 「だろうな。止めないと」
GM: ラティナ「準備をした場所にいかないと、兄さんとの約束を果たしますっ」
ドロップ: 「誰か眠らせる魔法とか無いんスか(小声」
カリスティア:ありますよ
アディン: 「・・・クロウドが倒れたのは確かか?ラティナ」
アディン: 「まだ間に合うなら、我々が行く」
GM: ラティナ「決めておいた合言葉がピアスから聞こえてきたから・・・」
アディン: 「では、まだ死んだと決まったわけではないな」
アディン: って、勝手にしゃべってますが・・・どうします?
カリスティア:迷宮に特攻ですね
ドロップ: 令嬢は眠らせて保護したいですね
アディン: 思いとどまらせることは可能かと。
アディン: 我々が行けるのなら
ドロップ: アディンが絶好調ですね?
アディン: あう;
ドロップ: 風邪っぴきの私とは脳の回転数が違うとみた
アディン: すいません、ちょっとキャラ入ってました;
アディン: あら;
ノキア: ホーリークレイドルをくれてやる!w
ドロップ: 任せっぱですが説得まかせます
ドロップ: Σ
レクス: まあ、ここは眠らせるのがいいかと思う
レクス: 多分、説得しても下手すりゃこっそり抜け出すと思う
アディン: いや、無理やりはあれだから、一旦は話しませんか?
ドロップ: ですね
アディン: その上でグレンに任せる際に眠ってもらうならそれでも
ドロップ: でわ抱きついて止めます
アディン: ラティナに「迷宮には我々が行く。ラティナ嬢はここで待っていてくれ」
ドロップ: (ずるずる)
アディン: 「クロウドが無事なら一緒に戻る。それが一番だろう」
GM: ラティナ「迷宮へはお願いいたします」(真剣なまなざしで)
レクス: (何だか女の子に一生懸命抱きついて止めようとする兎にほんわか)
アディン: 「・・・わかった」
アディン: とりあえず、ラティナ嬢をグレンに預けて行きませんか?
アディン: 魔剣と、そのピアスを借りるかどうか少し悩みますが
レクス: 魔剣は借りた方がいいんでないかなあ
アディン: 魔剣の使用目的がまだはっきりしないんですが・・・我々でも魔剣は使えるんです?>GM
GM: 所有権を得れば使用できます
アディン: なるほど
アディン: それはラティナ嬢が委譲を許可すればOK?
GM: かわりに魔剣の所有者になりますがね
アディン: ふむふむ
ノキア: じゃあなる(←
ドロップ: 即答だ
GM: 手っ取り早いのは所有者殺すことですね
カリスティア:でも魔剣を持って行ってどうするの 下手に打ち込めばクロウドに止めをさす事にも
アディン: お任せしますw ラティナは渡してくれるかな?
ドロップ: 盗まれにくくしたいのでわ
ノキア: お嬢様の危険を減らす、のと、盗まれにくく。
レクス: うん、後は迷宮内部で必要にならないとも
カリスティア:なるほど
GM: ラティナ「いえ、兄さんとの約束を果たさなければなりませんから」
アディン: 一旦預かるということで、我々を信頼して借りれないかな・・・あら
GM: ラティナ「兄さんまであのような姿になるのは許せません・・・・」
アディン: 「それは、クロウドが生きていれば不要だろう。今から急げば間に合うかもしれん」
アディン: 「そして、貴方が一緒では申し訳ないが足手まといになる可能性がある。任せてくれないか?」
アディン: 「万が一のときは・・・代わりに我々が貴方の約束を果たそう」
GM: ラティナ「あの合言葉を兄さんがいった以上、私のやるべきことは1つです。あなた方が兄さんに勝てるとは限りませんから」
ドロップ: 「ん?勝てる?」
ドロップ: 「クロウドと戦う話になってるッスね」
アディン: 「・・・すぐにナイトスポーン化するというのか?」
ドロップ: 移動しますか
GM: ラティナ「詳しくはわかりません」
ドロップ: 剣を預かる理由もなさそう
アディン: ふむ
ドロップ: 剣をもってない人間に追いつく分には、剣は要らないでしょうし
カリスティア:魔剣とお嬢様はおいてレッツゴー
ドロップ: まぁ背後からメテオが狙っている恐怖はあるw
レクス: そりゃそうだ
ノキア: ここから先は、使命感と正義感なんだよねー。
アディン: ん・・・まあ、連れて行くという選択肢ないなら、ここはお嬢様を眠らせる方針ですかね;
GM: 2d6+19
ダイスボット:GM -> 2D6+19 = [5,2]+19 = 26
GM: 2d6+16
ダイスボット:GM -> 2D6+16 = [4,2]+16 = 22
ドロップ: 何やらでかい目が
ノキア: ああ、GMが謎ダイスを振り始めた
ドロップ: 何がおきるのか
カリスティア:魔剣発動?
GM: 街に変化はないですね
レクス: 怖いなあ
アディン: 「仕方ない・・・貴方を危険に晒すわけにもいかない」っとスリープしてもらいます?
ドロップ:
ドロップ: 本当にメテオが必要な場合もありますが
ドロップ: 可能性だけ
アディン: では、連れ行きますか?守るのであればそれもありかもです
カリスティア:了解 今かけると迷宮に到着と同時にメテオが降って来る可能性もありますが
ドロップ: 眠らせないと指定の場所にいっちゃうのか
ドロップ: 眠らせましょう
アディン: なんですよね;
レクス: おやすみなさい
GM: すいませんがここで〆させていただきますね
GM: おつかれさまでした
ドロップ: おつかれさまです
カリスティア:おつかれさまでした~
アディン: あ、はい。お疲れ様でした
ノキア: おつかれさまでしたー
レクス: お疲れ様でしたー

---2010/03/04 21:49:58 ログを開始
チャンネルに入りました
GM: 「星に願いを」第十夜 はじめます
アディン: よろしくお願いします
カリスティア:よろしくお願いします
ノキア: よろしくおねがいします
ドロップ: よろしぅ
レクス: 今日はどこまで進むかなー
ノキア: そりゃあもうハッピーエンディングまで
カリスティア:Cまでかな?
ドロップ: 令嬢を眠らせるゾーで止まってますよね?
GM: 前回の続きは寝かせるね ってとこで終わってましたね
アディン: ですね
ドロップ: 魔法もってるひとー
カリスティア:はい
カリスティア:お嬢様にスリープ
ドロップ: れっつぷれい
カリスティア:2d6+11
ダイスボット:chalice -> 2D6+11 = [4,4]+11 = 19
GM: 抵抗すんぜ!
ドロップ: Σ
GM: 2d6 クリだけ
ダイスボット:GM -> 2D6 = [5,6] = 11
ドロップ: おおお
GM: おしいいいいいい
ドロップ: 怖す
アディン:
ノキア: 貴重なダイス運を......
GM: ラティナ(コテっと寝る)「お・・にい・・Zzz」
カリスティア:3分間だけなのでノキア後よろしく
アディン: 宿に戻って、ラティナ嬢をグレンに頼んで迷宮へでOKですかね?
ドロップ: 「魔剣は回収しといたほうが良いッスかね」
ノキア: お姫様抱っこしてグレンさんに預けなおそう。
アディン: 「だな」(ドロップに頷く)
ドロップ: 手にしたら魔力が生贄、じゃないよね?
GM: グレン「おいおい。。。大丈夫だろうな?」
ノキア: 刺し殺したらだねー
ドロップ: よしゲットだぜ
カリスティア:「そうですね、私たちが迷宮に入ってからメテオは困りますから」
ドロップ: 「起きたあとに"たった3分か、バカめ"とならないタメっす」
GM: ドロップこっそり精神抵抗力判定をしててね^-^b
ドロップ: Σ
ドロップ: masak
ドロップ: まさか則られ
ノキア: 「単純にラティナが持ってるよりも私たちが持ってる方が安全だしね。」
アディン: 「彼女を危険な目に合わすわけにはいかない・・・気が付いても俺達が向かったことを伝えて引き止めておいてくれないか」とグレンに頼みますね
ドロップ: 2d6+16 でどうだー
ダイスボット:Drop -> 2D6+16 = [6,3]+16 = 25
アディン: のっとるって;
GM: グレン「まあ引き止めてはみる」
アディン: 「・・・頼む」
ドロップ: 『ドロップの魔力が0に変更されました(アナウンス』ただのウサギだorz
GM: ドロップ25了解
ノキア: 「ちゃんと止めてあげてよ?仮にも私達よりも強いグラップラーなんだから。」
ドロップ: フェアリⅡ行使してもいいかな
ドロップ: 2d6
ダイスボット:Drop -> 2D6 = [2,2] = 4
カリスティア:25なら安心でしょう
ドロップ: (魔力0のために自動失敗デス)
GM: グレン「力ずくで止めても何も生まないのを俺は知ってるからな、力が正義ではないよ」
ドロップ: 「でわ、令嬢を寝かせてまで請け負った仕事を」
アディン: (魔剣を手にしたドロップを覗き込みつつ)「・・・ドロップ、大丈夫か?」
ドロップ: 「片付けにいくッスー!」
アディン: 「そうだな」
レクス: 「そうですね」
カリスティア:ドロップ、グサリ
ドロップ: 「うぉお、人格がッ、、、というくらい即効性の呪いは無いッスね?」
アディン: 最速で向かうとして
ドロップ: ぐふっ
GM: 特に変わったことはないようです>ドロップには
ドロップ: にはw
ドロップ: ノキアはドラゴン連れていくんだろうか
ノキア: (後単純に報酬にゲフンゲフン)
アディン: 竜とスカイバイクに便乗していくのが早いですかね?
ノキア: もちろん。別に隠してもいいことないしね。
アディン: スカイバイクなら、魔法でつくれますし
ドロップ: らじゃ
GM: 飛んでくのが一番早い移動方法ではありますね
ドロップ: でも決戦前にMPgg
ノキア: あー、もう作れるのか。
GM: 飛んでる間半数以上無防備になりますが
ドロップ: それもあるんですね
アディン: 1時間もあれば着けます?
GM: 1時間あれば余裕でしょうね
ドロップ: ノキア以外はダッシュでGoしますか
アディン: まー途中で遭遇したらあれですが・・・時間勝負のような
ノキア: 何?わざわざペガサスを借りろというのか(←
カリスティア:「そ、空なんて飛べませんよ!」 誰か後頭部殴って それで気絶した間に移動した事にするから
ドロップ: ww
GM: 空飛ぶなら20分かからないくらいかな
アディン: 了解です。2人乗り可能ですよね?2台あればいいかな?
GM: 迷宮自体はエクストの報告でグレンさんが知ってます
ノキア: ドロップは口の中ね(←
アディン: でいいのなら、1台ですみそうw<口の中
ドロップ: 定位置ですね
アディン: 了解です>迷宮位置
カリスティア:良いのかw
レクス: そして到着したら、「あれ?ドロップは?」「おなかの中」
GM: 頭部にダメージいくと飲み込みますがOKとしましょう>ドロップ
アディン:
ドロップ: な、なんだその特殊なレギュw
ドロップ: リスクは伴うが絵的にそれでいきましょう
GM: PLの意思を反映するGMなのでw
ドロップ: それで死んだら本望だ
アディン: ww では予備のスフィア大使って、スカイバイク1台作成します
アディン: 2d6 行使判定
ダイスボット:Adin -> 2D6 = [4,5] = 9
アディン: 成功しました
GM: はい
レクス: しかし、いずれにせよ、傍から見たら、ドラゴンが兎を捕まえて巣に運んでるとかしか見えんだろうな...
ドロップ: しかも後部には気絶したカリス付
ドロップ: すわ蛮族か
GM: では操縦者の2名はライダー+器用判定をお願いします
ノキア: やっべぇデュポールの威信に関わる絵だ(ぁ
アディン: では、こちらはレクスと同乗してスカイバイクでいいのかな
ノキア: 器用度1をなめるなよ!
ドロップ: Σ
ノキア: もといボーナス1だ
ドロップ: ボーナス0は自動失敗なんだぞw
アディン: ライダー技能ないな:冒険者技能-4でもいいんですか?>GM
カリスティア:怖いけど気絶してるから何も言えない
GM:アディン0で判定おねがいしますね^-^
アディン: うはw
ノキア: 2d6+11+1
ダイスボット:ノキア -> 2D6+11+1 = [2,3]+11+1 = 17
アディン: 2d6 ライダーなし
ダイスボット:Adin -> 2D6 = [1,3] = 4
レクス: まあ、私は構わない>同乗
ドロップ: なんて危ない操縦かッ
GM: 落としはしませんよ
GM:2d6+14
ダイスボット:GM -> 2D6+14 = [2,4]+14 = 20
アディン: 「レクス・・・落ちたらゴメンな」
レクス: 「その時はその時だ。運だろう」
ノキア: 男に触ったから拒絶反応が......
GM: 遠くから
ドロップ: 「た、助てけー」
GM: ゼクス「おや客だな こいつらは殺していいんだな」
レクス: 「......まあ、アレよりはマシだ」
アディン: 「・・・(苦笑)」
アディン: 「っと、待ち伏せか!?」
GM: フュンフ「我輩はさっさとカタをつけるとするにゃ」
レクス: 「むう!?」
GM: ズィーベン「・・・・・・」
カリスティア:え、ちょっ、これマジ?
GM: ゼクス「さっさと持っていけ」
ノキア: 現在本当に酷い状況のPT(ぁ
ドロップ: 持っていけとな
GM: フュンフ「ではお先に失礼するにゃ」 
ドロップ: 誰にむけて何をもっていけと言ってるかによる
ノキア: アハトかクロウドか
GM: ゼクス「『アハト』によろしくな あははは 今度のはマシだといいがな」
カリスティア:ところでもう地面ですよね? 意識回復します
GM: みなさんが視認できる距離までくると
ノキア: なんだ、クロウドか
GM: 黒装束のナイトメアの女性と無数の狼のようなものがいます
カリスティア:ゼクスの言ってるアハトって新しい素体ですよね クロウドかな?
GM: 現状視認できませんね アハトもクロウドも
アディン: フュンフも何処かに行ってここにはいないのかな?>GM
ノキア: じゃあドロップをペッてしてカリスと下ろそう。
ノキア: ここでまさかのエクスト
GM: 追跡をするならフュンフを探せます
カリスティア:「『帰り』は歩きですからね!」
アディン: 了解です。ズィーベンとゼクスは我々をもう認識しているんですよね?
ドロップ: 「探すのは良いッスけど、そんな雰囲気じゃないッスね」>前方の2体
GM: 彼我の距離15m ズィーベン 20m ゼクスです
アディン: まあそうですね>ドロップ
GM: 飛んできてますし操縦下手だったので相手は見つけてますね
ドロップ: ゼクス遠いなw
ノキア: まったくアディンはー(ぁ
アディン: 一応問いかけておきますか・・・「・・・クロウドは何処にいる?」
アディン: 俺なのかw・・・俺ですね;
GM: ゼクス「あはは そいつならもう存在しないよ。」
アディン: 「・・・」
レクス: 「存在しない、か......」
レクス: (溜息)「まあ、死んだのは確実っぽいな」
カリスティア:「許ざん!」 変身します
アディン: 「・・・お前達を倒して、取り戻すしかないか」
ドロップ: 「探すためにも突破させてもらうッス」
GM: ゼクス「逃げてばかりで罠でハメようとしてウザかったからな、街にズィーベンを放つといったらおとなしくなってくれた、あははははははははははは」
ノキア: ......そういえばカリスの使い魔は今どこに居るんだろうかw
ドロップ: のんびり旅してるんじゃ
GM: まったり帝都へと・・・>使い魔
カリスティア:ローラの馬車についていますね
アディン: 「・・・時間がもったいない。手早く片をつけさせてもらうぞ」
カリスティア:流石に呼び戻しているかな?
ノキア: 「まったく、反吐が出る外道だね。」
*Drop topic : 彼我の距離15m ズィーベン 20m ゼクス
レクス: 「まあ、今更言っても仕方あるまい」
レクス: 「せめて、亡骸だけでも取り戻してやるのが手向けになるだろう」
ノキア: 「そして、あいつは人民の敵、と。倒さないわけにはいかないよね。」
GM: ゼクス「気が変わった、貴様らを半殺しにした後大事にしている者の全身の骨を砕いて見せてやろう。あはははは、いい顔で泣いてくれよ。あーっはあはははは」
ノキア: 「大事な人を連れてこれるなら連れてきてほしいぐらいだよ。まったく。」(現在兄が行方不明
アディン: 「・・・外道が」
ドロップ: ふむふむ
ドロップ: 魔法誘導と制御ができないと
ノキア: ゼクスから漂う強烈なヤラレ臭......
アディン: あーズィーベンですか;
ドロップ: GMが輝いてて声かけられないヨ
アディン:
カリスティア:何も言わないでおく 下手したら館の皆に迷惑が掛かる
ドロップ: アディンとドロップは
レクス: (なにやら真剣に考えている)
ドロップ: 先制とれたら先に行動したいところ
レクス: 「......なあ」
ノキア: この間にそっと、スカイバイクに乗り換えていい?w
アディン: ですね
レクス: 「私の大事な人って誰だろうか?」真顔で
ドロップ: ドラゴンが嫉妬の目ですよw
GM: 状況確認します 現在たそがれどきで夕闇があたりを包んでいます
アディン: まだその辺にあるだろうから、どうぞw>ノキア
レクス: 暗いから視界が悪い?
ノキア: 仕方ない、戦闘じゃ邪魔なんだよ!w  と、いうわけでいいですか?w
GM: ノキアが行動するならズィーベンが襲いかかりますよw
アディン: 戦闘ラウンドでってことですか;
ノキア: えー、ダメー?w
ドロップ: 流石に乗り換えは主動作でしょうしね
GM: 着地して降りるまではOKです>全員
レクス: GM、視界に修正とかはあるんでしょうか?
ノキア: じゃあ降りとく。
GM: 暗視がないと-2のペナルティがつきます タイムバントは夜に突入してますので
GM: まだ真っ暗じゃないので-2で
カリスティア:2d6 ライトを使う
ダイスボット:chalice -> 2D6 = [6,1] = 7
GM: カリス 主動作するなら先制が発生しますので
カリスティア:あ、了解
GM: 準備として補助動作1回はOKとしますね 今回
レクス: なら、錬技を使っても?
GM: はい
ノキア: 補助動作でするような事がない(キリッ
ノキア: もといゼロから降りる。
ドロップ: ドラゴンか捨てられたので、立ち上がる(補助動作
GM: 補助動作1回だけですがOKですよ 錬技も賦術もアイテム使用も
カリスティア:着地して異貌
GM: ゼクスはぬめるような漆黒の肌の魔人へと変異します
ドロップ: 魔物知識はんていしてもよろしいかな
GM: (見た目変わらなくても能力同じですが)
レクス: なら、オウルビジョン、キャッツアイ、ガゼルフット、ビートルスキンをかけて、更にポーションマスターで魔香水をいっちょごっくん
GM: まもちきどうぞ
レクス: これでMP回復
GM: レクス 1回です
レクス:
レクス: じゃあ、錬技だけ
アディン: んと、魔法の持続時間は最初のラウンド使用と同じに考えていいのかな?>GM
ドロップ: ズィーベン本体は見抜いてていいのかな?
GM: 錬技は1つですね
ドロップ: 2d6+18 deゼクス
ダイスボット:Drop -> 2D6+18 = [6,3]+18 = 27
GM: そうです>アディン
アディン: 了解です
ドロップ: 弱点ぬいたゾ、っと
GM: ゼクスの弱点を抜きました
アディン: ではキャツアイだけ使用を
ドロップ: 2d6+18 deズィーベン本体
ダイスボット:Drop -> 2D6+18 = [5,2]+18 = 25
レクス: むむーじゃあ、私もオウルビジョンを使っておこう、視界にぺナが来るのは痛い
GM: 同じくぬきました
GM: では先制をどうぞ
GM: こちらは19です
アディン: 2d6+14 先制判定(スカウト+敏捷)
ダイスボット:Adin -> 2D6+14 = [1,6]+14 = 21
GM: PCからです
レクス: 振るまでもなかったかw
アディン: 了解です。ドロップからお願いしたほうがいいのかな?
ドロップ: ですね
カリスティア:まず私のライトからですね
ノキア: 今更だけどズィーベンの通常攻撃は範囲に与えられる効果扱いでいいのかな?
GM: はい>ノキア
ノキア: めんどうくさいなぁ。(ぁ
GM: そう設計しましたので>めんどくさい
カリスティア:2d6 ライト
ダイスボット:chalice -> 2D6 = [1,4] = 5
GM: テカーっと光ます(テカるのか?)
ドロップ: ライトって10m?
GM: 射程30m 半径10m効果ですね
ノキア: まぁ、そうするなら特殊能力に殺到あたりを突っ込んどくほうが表記やら解釈やらに揺れがなくて良いと思うよ。といっておこう。
レクス: まあ、大丈夫。一応既に夜目効くようになってるから突っ込める
ノキア: 輝くズィーベン......!
ドロップ: 抵抗されるわw
ドロップ: 行動します
GM: そうですね>殺到
ドロップ: 補助スフィンクスノウレッジ・魔法拡大/数
ドロップ: 5倍バーチャルタフネス
ドロップ: 2d6
ダイスボット:Drop -> 2D6 = [1,5] = 6
GM:
ドロップ: 成功したので全員HPに+21してください
ドロップ: そこから先にけずれます
アディン: おお
ドロップ: そして
ドロップ: ズィーベンに向けてクラック
アディン: 「・・・力が湧いてくる」
ドロップ: 2d6+21 クラック行使
ダイスボット:Drop -> 2D6+21 = [1,3]+21 = 25
ドロップ: 「ハデにこけるッスー!」
GM: とおります
ドロップ: r40+21@10
ダイスボット:Drop -> Rate40+21@10 = [3,3:7]+21 = 28
ドロップ: 28点
レクス: ぽてころ
ドロップ: ぎゃーMPがーッ
GM: ズィーベン転倒しました
ノキア: 大丈夫、まだ1/3ぐらいはあるよ
アディン: では、アディンでいいかな?
ドロップ: 後衛は今しか打てなくなりますからね
アディン: 了解。行きます
ノキア: 巻き込んで撃てばいいんじゃないかな(ぁ
ドロップ: ズィーベンを倒せれば問題解決ですが
ドロップ: Σ
アディン: 制限移動で3m近づきつつ
アディン: スナイパーレンジ&レーザーバレット使用
アディン: ズィーベンをデリンジャーで攻撃します
GM: どうぞ
アディン: 2d6+17+1 命中判定(シューター+器用+デリンジャー+1+キャッツアイ)
ダイスボット:Adin -> 2D6+17+1 = [3,4]+17+1 = 25
アディン: 2発目
GM: 1d6
ダイスボット:GM -> 1D6 = [3] = 3
アディン: 2d6+17+1 命中判定(シューター+器用+デリンジャー+1+キャッツアイ)
ダイスボット:Adin -> 2D6+17+1 = [2,2]+17+1 = 22
GM: 1d6
ダイスボット:GM -> 1D6 = [4] = 4
GM:1発命中
アディン: お?
ドロップ: おや?
ドロップ: ああ
アディン: ズィーベン基本回避12では?
ドロップ: ショウキの衣だ
GM: つ「瘴気の衣」
ドロップ: 50%ではずれる
アディン: あー;
アディン: 了解
アディン: r30+14@9 レーザー・バレット
ダイスボット:Adin -> Rate30+14@9 = [6,5:10][3,6:9][5,4:9][3,4:7]<クリティカル>+14 = 49
アディン: うおw
GM: 回避振らないんで今回のズィーベン
ドロップ: 走ってるなぁ
GM: ああ武器はクリティカルしません
ドロップ: そのほうが簡易ですね
アディン: あー;
アディン: そうでした
レクス: 武器はクリティカルしない!?
ドロップ: あらゆる・・・
GM: 魔法はしますよ
ドロップ: すごいよ、やっぱコイツ怪人みたいだよ
アディン: 銃はどうなるんでしょう?
ドロップ: 武器ですな
GM: ダメージ24ですね
アディン: なるほど
アディン: うい
レクス: レーザーバレットは魔法じゃないかい?
アディン: ではファストアクション終わったので続けて
ドロップ: 弾をこめる魔法だから、という判定でわ
GM: バレットは魔法ですが銃が武器になるらしいです
アディン: 何気に哀しいですね、この場合は;
アディン: 2d6+17+1 命中判定(シューター+器用+デリンジャー+1+キャッツアイ)
ダイスボット:Adin -> 2D6+17+1 = [4,3]+17+1 = 25
GM: 1d6
アディン: 2d6+17+1 2はつめ命中判定(シューター+器用+デリンジャー+1+キャッツアイ)
ダイスボット:GM -> 1D6 = [3] = 3
ダイスボット:Adin -> 2D6+17+1 = [3,6]+17+1 = 27
GM: 1d6
ダイスボット:GM -> 1D6 = [2] = 2
GM: 2発明中
アディン: r30+14 レーザー・バレット
ダイスボット:Adin -> Rate30+14 = [5,5:10]+14 = 24
アディン: r30+14 レーザー・バレット
ダイスボット:Adin -> Rate30+14 = [2,5:7]+14 = 21
GM: しまし痛い・・・
アディン: 「・・・削っていくしかないか」
GM: 生きてます
アディン: アディン終了です
ドロップ: @40点くらいかな
ドロップ: 132-97か
レクス: とりあえず自分は後ろのゼクスに突っ込んでもいいかな?
GM: 乱戦宣言しますよ ズィーベンが
ドロップ: まぁ、群れですからね
レクス: 影走りあるけど
GM: ならいけますね
レクス: とりあえず、ファストアクション分で一気にゼクスまで走りこんで、攻撃してみます
レクス: 36mまで普通に移動出来るから射程内
GM: そうしますよねえ 
GM: では危険感知をどうぞ
レクス: げげ
レクス: 2d6+13
ダイスボット:Recs -> 2D6+13 = [6,4]+13 = 23
GM: ピット!立ち止まるか飛び越えるか選択可能です
ドロップ: 暗視があるのってレクスでしたっけ
GM: レクスはありますね暗視
レクス: 既にオウルビジョンかけてるので見えます
ドロップ: 何が見えたんにゃろ
レクス: 飛び越える場合は、目標値幾つだっけ
GM: 冒険者+敏捷-防具の回避ペナで罠の達成値と対抗ですね
レクス: 回避修正が+の防具は?
GM: ボーナスは無視です 回避ではないんで
レクス: では飛び越えチャレンジ
レクス: 2d6+17
ダイスボット:Recs -> 2D6+17 = [4,5]+17 = 26
レクス: 飛び越えるぜー
ドロップ: たかす
GM:2d6+19
ダイスボット:GM -> 2D6+19 = [4,1]+19 = 24
カリスティア:向こうも下手な罠は仕掛けないか
GM: 飛び越えました
レクス: というか、危なかった
レクス: じゃあ、いよいよ接敵して殴るか
ドロップ: 何がみえたんですか?>GM
レクス: 「やっほー殴りに来たぜ」
ドロップ: 前に鎧にはじかれた糸ですか
GM: ただの落とし穴ですね巧妙なつくりですが
ドロップ: 「なんか、途中でレクスが飛び跳ねてたッスね?」
レクス: とはいえ、何も使えないのが痛いけどね。錬技とか
アディン: 「・・・罠が仕掛けられているか。やっかいな」
ノキア: ん?何で?
GM: くらうと落下ダメ少しと転倒ですね
レクス: 使えたっけ?
カリスティア:落下ダメージが怖いですね
レクス: 高レベルリプレイでそんなだったような
ノキア: 使えるよ。補助動作だし。
GM: 通常移動後は使用できますね
レクス: それなら使っておきましょう
GM: 処理は移動⇒補助動作⇒主動作 らしいです リプレイ参考
レクス: 更にキャッツアイ、デーモンフィンガー、ガゼルフットにビートルスキン。ああ、ついでにAランクカード投げて、パラライズミストもプレゼントしておこう
GM: 回避-3ですかね
レクス: Aランクだから2じゃなかったっけ?
GM: -2ですね
レクス: では殴る
レクス: 2d6+19 右手
ダイスボット:Recs -> 2D6+19 = [3,4]+19 = 26
レクス: 2d6+19 左手
ダイスボット:Recs -> 2D6+19 = [1,3]+19 = 23
レクス: むう、出目がイマイチ
GM: 2d6+15-2
ダイスボット:GMred -> 2D6+15-2 = [2,5]+15-2 = 20
GM: 2d6+18 カウンター
ダイスボット:GMred -> 2D6+18 = [6,2]+18 = 26
レクス: うわ、カウンターが飛んできた
GM: 1発命中 カウンター1回
レクス: グラップラーだったか
レクス: ダメージは...
ノキア: ああ、ほんとだ。カウンターもってら
レクス: ってあれ?ルルブが2が見当たらない...
ノキア: 普通のダメージだねー。カウンターは
GM: そですね
GM: 何探してます>レクス
GM: シルコメは35ですね
レクス: r35+19@8
ダイスボット:Recs -> Rate35+19@8 = [3,5:9][4,3:8]<クリティカル>+19 = 36
レクス: むう、余り回らなかった......
レクス: そちらのダメージは?
GM: 2d6+15 絡み
ダイスボット:GM -> 2D6+15 = [3,2]+15 = 20
レクス: げげ、絡みか
GM: 打撃20ダメージ 命中回避-2です
レクス: ダメージ自体は擬似HPが21あるからまだ本体無傷だが...
レクス: 絡み外すのはどうやるんでしたっけ?
GM: ゼクス「あはは 捕まえたよ」
レクス: まだファストアクション分だ、まだあるぞ
GM: 主動作で冒険者+筋力判定です
レクス: .........で、目標値が28?
GM: 命中26だったので目標値は26ですね
レクス: ......諦めて素直に殴ろう
GM: 命中-2でどうぞ
レクス: 本来の動作で、まず魔香水ごっくん。これでMP回復
レクス: r10+14
ダイスボット:Recs -> Rate10+14 = [4,1:2]+14 = 16
GM: 1d6
ダイスボット:GMred -> 1D6 = [1] = 1
レクス: 全快して、殴る
ドロップ: ん?
レクス: 右手GO
GM: 2d6+15-2
ダイスボット:GM -> 2D6+15-2 = [3,2]+15-2 = 18
レクス: ポーションマスターがあるから、補助で飲めるんだよ
ドロップ: 本来というか補助か
レクス: 2d6+19-2 右手
ダイスボット:Recs -> 2D6+19-2 = [2,3]+19-2 = 22
レクス: 2d6+19-2 左手
ダイスボット:Recs -> 2D6+19-2 = [4,3]+19-2 = 24
アディン: 酔拳みたいw
GM: 1d6
ダイスボット:GM -> 1D6 = [5] = 5
レクス: むう、どうもナー出目が
ドロップ: うわた
GM:1回目は回避 2回目は自分で回避どうぞ
レクス: e?
ドロップ: 絡み付いた状態で攻撃を受けると半分(1d6で4~6)の
ドロップ: 可能性で絡み付いている相手に攻撃がむかう
GM: 絡みつき・改の効果です
レクス: え?GM、そちらの2d+15-2ってのは?なに?
アディン: 自分の攻撃もなんだ・・・
GM: 回避ですね
GM: マイナス2はミストの分ですが
レクス: ......18で、22回避?
GM: ああミスです1回命中でした失礼
レクス: じゃまあ、回避の方やっておく...
GM: POTの効果と間違ってました
レクス: 2d6+17+1-2
ダイスボット:Recs -> 2D6+17+1-2 = [6,4]+17+1-2 = 26
レクス: うん、回避は出目が良かった
レクス: ダメージ
レクス: r35+19@8 マワレヤ
ダイスボット:Recs -> Rate35+19@8 = [3,4:8]+19 = 27
レクス: 全然しょぼい
ドロップ: 次はノキアですかな
ノキア: ですね。
ノキア: そっとゼロとバイクに視線を送って、
ノキア: 通常移動でズィーベン接近して乱戦宣言。
GM: ですよねー・・・
ノキア: (全力移動でも変わらないやるべきこと。)
ドロップ: 「何故かいま、バイクをモノ欲しそうにしてたッスね?」>アディン
アディン: 「竜・・・かわいそうにな」
GM: では相手の行動いきますね
ノキア: 練技、ビートルスキン、オウルビジョンを発動、さらに賦術、バークメイルをSランクカードを使用して発動。
GM: あ すいませんノキアどうぞ
ドロップ: (ドラゴンなでなで)
ノキア: これで防護点28点。そして終了。
GM: 28@@
GM: 相手の行動です
アディン: w>なでなで
ノキア: ベシッとはじかれるドロップであった。
GM: ズィーベンはリカバリィ12点 トロールバイタル 起き上がり
ドロップ: 「あうちっ」
ドロップ: 47点かな
ドロップ: 「ボクにライダーの素質があればッ」(外野)
GM: ノキアのみか・・・むなしい
アディン:
GM: 攻撃必中で
ノキア: 直接ダメージを振るがいい!w
GM: 2d6+9 って通らんw
ダイスボット:GM -> 2D6+9 = [3,1]+9 = 13
GM: カキーン
ノキア: 俺のSランクカードをかえせええええええw
ドロップ: Σ
GM: こっちがいいたいわ;;
ドロップ: HPが低いと打撃点も下がるんですよね
GM: ウン
ドロップ: HPの20%だから
アディン: 「・・・流石だ、ノキア」
ノキア: ......ズィーベンさっさと倒してゼクスに殴られたい(←
カリスティア:「・・・すごく、頑丈です」
GM: ではゼクスがフェンリルバイト
ドロップ: 「なんかスゴイ音だけが響くッスね」
ノキア: 「その程度の攻撃じゃ、私の装甲は貫けないよ?」
レクス: すごくかたいです
GM: 2d6+18 >
レクス: (どこかが
ダイスボット:GM -> 2D6+18 = [5,1]+18 = 24
カリスティア:え、ノキアさんマゾw
GM: レクス回避おね
ドロップ: 女性と絡まってる人が暗がりで何かいうたぞ
レクス: 2d6+17+1-2
ダイスボット:Recs -> 2D6+17+1-2 = [2,1]+17+1-2 = 19
レクス: 本気で出目が酷い。帰っていいですか...?
ドロップ: #厄払い
ドロップ: とかできなかったっけ
アディン: MPかなり使いそうですねw
GM: 2d6+12
ダイスボット:GMred -> 2D6+12 = [1,2]+12 = 15
ドロップ: すげぇ
ドロップ: なんだこの出目合戦
GM: 刃の物理ダメージ12点どうぞ
ノキア: ......ガチでバークメイルの意味なかったなと今では後悔している
レクス: 装甲が薄いからねえ。まず擬似HPから1減らして、11から7引いて4点来た
GM: 自動命中で締めをします 追加攻撃は発生しません
GM: 2d6+15
ダイスボット:GMred -> 2D6+15 = [2,5]+15 = 22
GM: 22の物理ダメージです
レクス: ん?2回攻撃?
GM: フェンリルバイト=補助動作 締め=主動作
レクス: とりあえず15点と
レクス: 19点喰らったか
ドロップ: 残りいくつです?
ドロップ: 擬似は消えてるだろうし
レクス: 39
レクス: まあ、大丈夫。ラウンド最後に5点回復するし、次の行動で薬飲む
ドロップ: らじゃ
ノキア: 了解了解
GM: PC側どうぞ
レクス: まあ、とりあえずやるだけやってみるかねえ
カリスティア:誰からヤる?
ノキア: 撃ちたかった魔法を撃とう。とりあえずドロップどうぞ
ドロップ: らじゃ
ドロップ: ああ、MPが・・。
ドロップ: 魔法収束を宣言
ドロップ: ズィーベンに向けてクラック
カリスティア:MPやばいならトランスファーしますが・・・?
ドロップ: (補助してるので次にお願いします><)
ドロップ: 2d6+19 行使
ダイスボット:Drop -> 2D6+19 = [1,4]+19 = 24
ドロップ: 抜けたかな
GM: 魔法には弱いんで抜けました
ドロップ: r40+19@10 転倒
ダイスボット:Drop -> Rate40+19@10 = [2,5:9]+19 = 28
GM: 痛い痛い
ドロップ: のこり19かぁ
ドロップ: MP
ドロップ: ha
GM: トロールバイタルで魔法ダメージ-4
ドロップ: 18でしt
GM: 転倒しました
ノキア: じゃあ次動こう。
ドロップ: HP23ですね
ノキア: アディン、私を巻き込んで撃て(←
アディン: いいのか?w
ドロップ: 「なんかスゴイ事いいはじめたッスよ、あれ」
GM: さすが漢女(ヲトメ)はいうことがちゃうな
ノキア: 行動するねー。と言いたいところだけどアディン、先に動いてー
アディン: 真面目に巻き込んでいいの?
ドロップ: 「」をつけて正式な発言に変えちぇば止められん
ノキア: 「アディン、私を巻き込んで撃って!」
アディン: ショトガンバレットで撃てるが
ドロップ: 言った!
ノキア: これでアディンは逃げられない(ぁ
カリスティア:アディンが先に動いて倒せばノキアさんがゼクスに密着できる!
ノキア: 大丈夫、死なないから(ぁ
アディン: 「・・・わかった。恨むなよノキア」
アディン: 制限移動で3m移動
アディン: スナイパーレンジ&ショットガンバレットで範囲攻撃
GM: イヤーヤメタゲテー
アディン: いくよ?w
ノキア: カモーン
アディン: 2d6+17+1 命中判定(シューター+器用+デリンジャー+1+キャッツアイ)
ダイスボット:Adin -> 2D6+17+1 = [1,4]+17+1 = 23
GM: 余裕で命中
アディン: r20+14 ショットガン・バレット
ダイスボット:Adin -> Rate20+14 = [5,5:8]+14 = 22
GM: hahahaノキアにはダメージクリティカルしろ!
ノキア: 2d6
ダイスボット:ノキア -> 2D6 = [6,2] = 8
ノキア: 余裕で命中した
アディン: あ、クリティカルしてますね;
GM: ドーゾドーゾ!
アディン: r20@10 続き
レクス: クリティカル値が入ってなかったんだな
ダイスボット:Adin -> Rate20@10 = [3,5:6] = 6
ドロップ: なる
アディン: 2発目いきますよー?
ドロップ: でも鎧に銃対策があった場合は
ノキア: チッ(ぁ
GM: トロールバイタル たぶんガンに効かないんだよねえ・・・
ノキア: カモーン
アディン: 2d6+17+1 命中判定(シューター+器用+デリンジャー+1+キャッツアイ)
ダイスボット:Adin -> 2D6+17+1 = [3,1]+17+1 = 22
GM: 2d6
ダイスボット:GMred -> 2D6 = [5,5] = 10
GM: 転んでるんであたる
ノキア: もちろん銃対策はしてある。問題はお金だ(ぁ
ノキア: 2d6
ダイスボット:ノキア -> 2D6 = [5,3] = 8
アディン: r20+14@10 ショットガン・バレット
ダイスボット:Adin -> Rate20+14@10 = [6,6:10][3,5:6]<クリティカル>+14 = 30
アディン:
GM: www
ドロップ: くるくる回る
ノキア: 毎回回すなぁ・・・・
ドロップ: ズィーちゃんは落ちたかな
GM: 2発目でおちたー
アディン: 「すまん、ノキア。・・・生きてるか?」
アディン: アディン終了です
ドロップ: 「耳がキーンとするッス」
カリスティア:ノキアさん、装甲後ろを厚くした方が良いんじゃない?w
ノキア: 30と28か。それぞれ17点ずつ軽減した。
ドロップ: 擬似が消えたくらいですかね
ノキア: 中身には三点はいったぐらいだね。
アディン: 流石だなぁw
GM: ナンジャソリャー
ノキア: 「もちろん、それぐらいじゃ死ねないよ!」サムズアップで
アディン: 苦笑しながら「仲間ごと撃つなんて初めてだよ」
レクス: 「......あー、終わったらこっちも頼みたいんだが...」
レクス: とりあえず自分も動くか
レクス: 補助で、ヒーリングポーションごっくん
ドロップ: 「光ってるカリスとノキアに前進してもらえばレクスの飛んだあたりが見えるッスー」
レクス: r20+14
ダイスボット:Recs -> Rate20+14 = [1,2:1]+14 = 15
レクス: 全回復
レクス: で、まず右手で殴る
レクス: 前に改めて、デーモンフィンガー+パラらイズミストAランク
GM: 了解
レクス: 2d6+19-2 まともな出目が欲しい
ダイスボット:Recs -> 2D6+19-2 = [4,4]+19-2 = 25
GM: 1d6
ダイスボット:GM -> 1D6 = [2] = 2
GM: 2d6+15
ダイスボット:GMred -> 2D6+15 = [6,5]+15 = 26
GM: 回避した
レクス: パラライズミスト再び使ってるので-2しておいてね
GM: ああんそだった命中
レクス: で、左手
レクス: 2d6+19-2
ダイスボット:Recs -> 2D6+19-2 = [4,5]+19-2 = 26
GM: 1d6
ダイスボット:GMred -> 1D6 = [5] = 5
レクス: 出目はマシになったが、問題は...
GM: そちらにどうぞ
レクス: 矢張りきたか......絡みカウンターってマジ外道だ...
レクス: 回避
レクス: 2d6+17+1-2
ダイスボット:Recs -> 2D6+17+1-2 = [2,4]+17+1-2 = 22
ドロップ: カウンターではなくて自爆判定でわ
レクス: そっちへのダメージ
レクス: r35+19@8
ダイスボット:Recs -> Rate35+19@8 = [3,4:8]+19 = 27
レクス: r35+19@8
ダイスボット:Recs -> Rate35+19@8 = [6,3:10][6,1:8]<クリティカル>+19 = 37
レクス: 自分だけこうなると思ったんだ、というか全然まわらん
GM: 1RKillされて白けるくらいなら外道で結構!魔グラだすよりPCにはやさしいはず!
レクス: とりあえず30点来たか...
ノキア: 魔グラ使う→あ、フォースフィールド使いますね^^ みたいなオチにならないといいね......
GM: それはそれでいいんじゃね?>ノキア
カリスティア:とりあえず26m前進と、ドロップさんにトランスファーで迷っているのですが・・・
ドロップ: 前進しちゃってください
ドロップ: 18あれば1.2ターンうごけるので
カリスティア:了解、落とし穴を回避しつつ前進っと!
GM: 乱戦エリアに突入ですね
ノキア: ん、ゼクスまでノキアのとこから何メートル?
GM: 5m
ドロップ: ちか
ノキア: なん......だと......
ドロップ: ズィーベンから20mでわ?
GM: へ?
GM:PCから20mですよ
ドロップ: なるほど
ドロップ: そういう記述か
ドロップ: ん?
ノキア: なんか前にもこんなことあったなぁとか思いつつ
ドロップ: じゃあゼクスって最初のクラックに巻き込まれてるんじゃ(ゲフンゲフン
GM: なので1ラウンド目通常移動でレクスたどり着いたしね
カリスティア:それなら移動攻撃+魔力撃で
ノキア: 制限移動3Mで乱戦に突入する。
カリスティア:2d6+16 グリフォンネイル!
ダイスボット:chalice -> 2D6+16 = [4,3]+16 = 23
GM: 1d6
ダイスボット:GMred -> 1D6 = [2] = 2
GM: 2d6+15-2
ダイスボット:GMred -> 2D6+15-2 = [2,5]+15-2 = 20
アディン: クラックって半径6mなのか・・・なるほど
GM: あたり
カリスティア:r30+19
ダイスボット:chalice -> Rate30+19 = [2,1:2]+19 = 21
GM: 打撃ですよね?
カリスティア:打撃です
カリスティア:追加攻撃行きますよ~
レクス: クリティカル値いれようね
GM: 魔力足してます?
GM: ああ足してますね
GM: すいません
GM: 2回目どうぞ
カリスティア:あ、足してなかった +11魔力分です
GM: はい
GM: 2回目どうぞ
ドロップ: GoGo
カリスティア:2d6+16
ダイスボット:chalice -> 2D6+16 = [2,2]+16 = 20
GM: 1d6
ダイスボット:GMred -> 1D6 = [4] = 4
GM: レクスにどうぞ
レクス: 回避できるんだっけ?
GM: できますよ
レクス: 2d6+17+1-2
ダイスボット:Recs -> 2D6+17+1-2 = [2,5]+17+1-2 = 23
レクス: 避けた。ふう
カリスティア:2d6+31 ごめんなさい!
ダイスボット:chalice -> 2D6+31 = [4,1]+31 = 36
ドロップ: 31?
カリスティア:a,
カリスティア:あ、混乱していた 31は追加ダメージだ
ドロップ: 回避されたので大丈夫ですね
ドロップ: 3回目の攻撃かな
ドロップ: 次は
カリスティア:これで行動終了です
ドロップ: らじゃ
ノキア: さーて(わきわき)
GM: 残りの方どうぞ
ノキア: 制限移動で3M移動して乱戦突入、
GM: はい
ノキア: ......さて、一発ネタでも仕掛けよう。
GM: ドキドキ
GM: ATフィールド展開していい?w(そんな能力はない)
ノキア: 一瞬、フォースフィールドレクスにかけて、カリスをかばえばダメージはなくなるなぁとか思った。
アディン: おお
ノキア: 2d6 フォースフィールドていっ。
ダイスボット:ノキア -> 2D6 = [1,1] = 2
ノキア: 見事なタイミングだ。
GM: よし
アディン: ちょw
ドロップ: 「・・・」
ノキア: じゃあその運命を変転する。
GM: エー
カリスティア:あひゃひゃひゃひゃw
GM: 了解しました;;
レクス: なんとも凄まじいw
ノキア: そしてガーディアンなかばうをカリスに宣言。もちろん回数は5回
ノキア: しゅうりょうー
GM: ゼクスはコンボキャラだから単体になるときびしいな・・・
GM: 残りの方どうぞ
ドロップ: 残り?
GM: もう全員おわりかな?
アディン: こちら終了のような
ドロップ: ですかね
ノキア: ですね
ドロップ: ド/ア/レ/カ/ノときたので
GM: ではゼクスは前回と同じフェンリル+締めです
GM: 2d6+18
ダイスボット:GMred -> 2D6+18 = [4,5]+18 = 27
GM: レクス回避どうぞ
ノキア: レクスを殴るのか......
GM: 締め付けてるんでほかに選択肢がないんですが・・・
レクス: えーと
レクス: 物理攻撃なんですよね?
GM: うん
レクス: 回避する意味ある?
レクス: フォースフィールドがかかってるんだが...w
カリスティア:必死で逃げる演技をするんだ!
GM: 魔法わからんので<ゼクス
レクス: ......まあ、演技でやってみるかw
GM: しちゃうんですよ・・・
レクス: 2d6+17+1-2
ダイスボット:Recs -> 2D6+17+1-2 = [6,4]+17+1-2 = 26
レクス: 惜しい
GM: カキーンでいいですがね
ノキア: 実に惜しい。
アディン: レクスのHPって今いくつでしたっけ?
ドロップ: どんどこ行きましょう
GM: 一応締めが
GM: 2d6+15
ダイスボット:GM -> 2D6+15 = [3,6]+15 = 24
GM: ゼクス「なに・・・」
GM: しゅーりょー
レクス: えーと、現在28
レクス: で、ラウンド最後に33にまでは戻る
アディン: 了解です
ノキア: ゼクスを殴りたいけど殴っても当たらない。切なさを感じるぜ。
アディン: ドロップの前にアディンで回復しておくのがいいのかな?
ドロップ: でわ
ドロップ: アディンに回復してもらって保険かけてから
ドロップ: 攻撃開始しましょうか
アディン: OK。ではとりあえず、1発ヒーリングバレットをレクスにしますね
アディン: r0+14 ヒーリング・バレット レクスに
ダイスボット:Adin -> Rate0+14 = [1,6:2]+14 = 16
アディン: もう一発いっときましょう
アディン: r0+14 ヒーリング・バレット
ダイスボット:Adin -> Rate0+14 = [5,3:2]+14 = 16
ドロップ: 範囲魔法を制御してゼクスに行った場合は50%で避けられるのかな?
GM: 攻撃は近接と射撃のみなんで魔法は普通に乱戦の処理です
ドロップ: なる
アディン: ドロップだと確実にあたるってこと?
ドロップ: でわゼクスに向けてストーンブラストを行使
ドロップ: 2d6+19
ダイスボット:Drop -> 2D6+19 = [4,5]+19 = 28
GM: 2d6+14
ダイスボット:GMred -> 2D6+14 = [4,5]+14 = 23
ドロップ: r30+19+4 弱点が倍になっています
ダイスボット:Drop -> Rate30+19+4 = [2,6:8]+19+4 = 31
GM: 抵抗失敗
GM: いたたた弱点いれてますね?
ドロップ: 石つぶてがゴンゴンと
ドロップ: はい
ドロップ: 対象が与えるダメージを+2する
ドロップ: -2する
GM: のこりかけら分になった
ノキア: 欠片分か......
カリスティア:さあ、誰が止めを刺すかだ
ノキア: たまにはトドメ刺したいです(←
ドロップ: よしやってみ(ry
レクス: 頑張れ
ドロップ: でも【かばう】だけはお願いナー
ノキア: よーし、欠片幾つ入ってるかなー(ぁ
ノキア: 練技、スフィンクスノレッジを使用して、
ノキア: 神の拳を叩き落とす。
ノキア: ソリャアネー
ノキア: 2d6+12+2
ダイスボット:ノキア -> 2D6+12+2 = [3,4]+12+2 = 21
GM: 2d6+14 がんばれ
ダイスボット:GM -> 2D6+14 = [1,4]+14 = 19
GM: orz
ノキア: sw30+14@10 丁度ゼロのブレスとダメージが一緒だ。
ダイスボット:ノキア -> Rate30+14@10 = [6,3:9]+14 = 23
ノキア: 惜しいなぁ。
ノキア: そしてレクスにかばうを五回宣言して終了
ドロップ: 拳なのに軽減できないだとっ
GM: うぐ・・・もう少しかけら入れとくべきだったか・・・パタン 倒れた
アディン: おお
ドロップ: おおお
GM: 2d6+18
ダイスボット:GM -> 2D6+18 = [2,3]+18 = 23
ノキア: 「外道には神の天罰を、って奴だよ。」 十字でも切っておこう
ノキア: 初☆トドメ
GM: 生死判定は成功
カリスティア:お、倒したか レクスさんにダメージ覚悟で攻撃しようと思ったけど
アディン: おめでとうございますw
ドロップ: 「死ぬまで殴るッスー」
ドロップ: 杖で攻撃してみるか
アディン: 「・・・2回倒せとフュンフが言っていたな」
レクス: 「......まあ、何だ。とりあえず解くまで待ってくれ」
カリスティア:「3年殺しと言っていましたね」
ドロップ: 2d6 で杖で攻撃
ダイスボット:Drop -> 2D6 = [1,6] = 7
GM: 命中
ドロップ: r13+0@12
ダイスボット:Drop -> Rate13+0@12 = [2,4:3]+0 = 3
GM: カキーン
ドロップ: 「な、なんて硬い装甲なんだ」
アディン:
カリスティア:振りほどいた頃を見計らって攻撃していいかな?
ノキア: ノキアのお株を奪うだとっ!?w
ドロップ: 「というのをやってみたかっただけなので、前衛s殴るッスー」
ノキア: ガスガスと殴ってみよう。初殴り
GM: 前衛が殴れば死亡しますね
カリスティア:2d6+16
ダイスボット:chalice -> 2D6+16 = [4,2]+16 = 22
カリスティア:r40+31@10
ダイスボット:chalice -> Rate40+31@10 = [2,2:5]+31 = 36
カリスティア:r40+31@10
ダイスボット:chalice -> Rate40+31@10 = [1,1]<自動的失敗>+31 = 31
アディン: ・・・
GM:
ドロップ: 稼ぎにきてる・・・ですとッ
ノキア: 稼いだ......だと......
カリスティア:よし、覚えておこう
ドロップ: 死ぬと蘇生するのかな
アディン: どうなんでしょう・・・2回殺すって言ってたけど
カリスティア:とりあえず首と胴体を離しておくかな
GM: くびちょんぱされました
レクス: で、燃やすか
GM: 燃やされました
ノキア: それにしても酷い光景だ(ぁ
GM: 戦利品も火の中へ(ぁ
アディン: 手早くケリつけて、フュンフも負わないと
レクス: 燃やしたら、灰を瓶に詰めて、川に流す
アディン: 追う
ドロップ: ちょま
ドロップ: 死んだあとってHP0でしたっけ
レクス: 無論、頭と胴体は別々の瓶に
ドロップ: というか二度目ってどうやれば・・
GM: 死亡後のHP記述は基本的にないですが
ノキア: 一つの言い回しだと思うのは私だけだろうか。
GM: 普通ソーダヨネー>ノキア
ドロップ: ほぅ
アディン: ん・・・それなら確実に殺せと言わないかな?<言い回し
GM: んで死体燃やして川まで運ぶの?
カリスティア:とりあえず尻の穴に魔力撃! これで3年後には必ず死ぬw
ドロップ: 灰に無茶を
ドロップ: 瓶につめて
アディン: あまり時間かけるとフュンフに追いつけなくなりますよ?
ドロップ:
ノキア: ウンウン>アディン
レクス: そうなんだよねえ...
GM: 死体焼く時点で1時間以上かかるね
ドロップ: じゃあ
ノキア: ちなみに復活するのはズィーベンのほうだね。
ドロップ: アイスコフィンを行使します
アディン: うお
ドロップ: 2d6+19
ダイスボット:Drop -> 2D6+19 = [5,3]+19 = 27
GM:復活の能力はズィーベンが持ってますね
ドロップ: 「MPが欲しいッスー」
GM: 死体なので抵抗できず氷漬けになりました
アディン: ・・・2回殺せって、ゼクスとズィーベン2人とも一緒に殺せって意味かな?
カリスティア:2d6 ドロップにトランスファー 37点
ダイスボット:chalice -> 2D6 = [4,3] = 7
アディン: ズィーベンの復活の???ってゼクスが入る?
ドロップ: そかな
カリスティア:これでMP0になりました
ドロップ: ズィーベンを焼きますか
GM: ズィーベンは溶けて消えてくよ
アディン: 両方トドメだけは刺しておいて
ドロップ: ゼクスが死んだらズーベンが蘇生できないというだけか
ドロップ: 瓶詰めの灰は氷の棺にはいりました
アディン: じゃないかな?>ドロップ
ドロップ: あとで壊しにくるとして
ドロップ: 今はネコを追いましょう
アディン: とりあえず、フュンフからクロウド回収しないと
アディン: うむ
ノキア: よーし、バイク乗るか......
GM: では結果からいうとフュンフには追いつきませんでした
アディン: 追跡でしたっけ?>GM
アディン: あら;
ドロップ: ですよねー
カリスティア:あ、ファンネルを呼び戻して見張りをさせます
GM: アハトの遺体とグロウドの姿は消えフュンフはどこかへと去りました
アディン: ・・・クロウドは救えなかったのか・・・;
ノキア: 依頼に無いから仕方ないね(←
ドロップ: ニアの家族・・
ドロップ: 候補
GM: ふと気がつくとセブンスフォールもドロップの手元から消えています
アディン:
ドロップ: もしやタビットの危機感知を突破してスリ判定か
GM: あたりには黒い液体のシミと氷柱があるだけです
ドロップ: 「せめて令嬢だけでも侯爵の家に届け...はっ、まさか」
カリスティア:ファンネルは間に合わなかったのかな?
GM: そのころ紅蓮の炎亭では
GM: グレン「あれ?ラティナ嬢その短剣は?」
GM: ラティナ「気がついたら手元にありましたが」
カリスティア:ラティナ(グサッ)
ドロップ: Σ
GM: でPCさんたちの方はどうしましょ?
ドロップ: 紅蓮亭にドラゴンに乗って向かうでしょうね
ノキア: とりあえず朝になるのを待ってラティナを屋敷に連れて行こう。
アディン: 戻って、依頼の解決報告ですか
カリスティア:私は歩いて帰りますよ!
GM: 炎亭に戻ると心配そうなラティナが待っています
アディン: ラティナに「・・・すまない。クロウドは間に合わなかった」
GM: ラティナ「そうですか・・・家に戻ります、するべきことがありますから」
アディン: 「・・・我々も一緒に行こう。侯爵に報告もせねばならない」
GM: では侯爵邸へと向かうと執事が報酬の5万ガメル(1人1万)を渡されます
ノキア: あれ、受けたとき六人だったから六万じゃ(←
カリスティア:このお金はニールダ神殿に寄付しよう
ノキア: という冗談をカマしておこう(ぁ
GM: 執事「そちらのほうには別口で届けることになるかもしれませんな」
ノキア: 「ラティナが生きてればそのうち会えるよ。誰にだってね。」
GM: ラティナ「ありがとうございます、もしかしたらまたお願いにあがるかもしれません」(深々と礼をして)
GM: ではここで〆させていただきます
カリスティア:ラティナ「お前の血が欲しいぃ」
アディン: はい。お疲れ様でした
ノキア: おつかれさまでしたー
カリスティア:お疲れ様でした~
GM: 戦利品2回と消耗品を処理しますか
ドロップ: 確かレクスが+3だーと言っていたので任せます
GM: 時間きついから後日だれか代表で戦利品やって消耗品は掲示板にお願いするかな?
ドロップ: ですね
ドロップ: もう1:20だった
アディン: 了解です
GM: 長々とありがとうございました
カリスティア:消耗品無しですね、私は
ドロップ: 指輪をニコつかったくらいかな
カリスティア:お疲れ様でした
ドロップ: でわ早々に退散します。お疲れ様でした
ドロップ: あでゅー
アディン: 結果は望みどうりではなかったですが、プレイは楽しかったです
アディン: こちらこそありがとうございました
アディン: お先に失礼しますね。おやすみなさいー
レクス: お疲れ様でした
ノキア: トドメ刺したのとか30セッションぶりぐらいだよ(←
ノキア: 何がともあれお疲れ様でしたー
レクス: 戦利品ちゃっちゃと振っておこうか?
GM: あ忘れる前にしときましょう
カリスティア:今回役立たずだったなぁ
レクス: 2d6+3
ダイスボット:Recs -> 2D6+3 = [4,4]+3 = 11
レクス: 2d6+3
ダイスボット:Recs -> 2D6+3 = [2,2]+3 = 7
レクス: 2d6+3
ダイスボット:Recs -> 2D6+3 = [3,3]+3 = 9
レクス: 出目がイマイチだったな
GM: かけらは5つでした
GM: 銀貨袋*2と悪魔の血晶*2でしす
GM: アハトのぶんも含めてログ確認して記入しておきますね
レクス: お疲れ様でした

魔物の経験値:(12+12+12)*10=360点
目標達成経験値:2000点
内訳 ○=500 △=250 ×=0
1.魔剣の回収:○
2.ラティナの生存:○
3.クロウドの生存:×
4.シャイニアの復活:×
5.ローラを救援:△
6.フュンフと取引:△
 
総計
経験値:2360点

消耗品
マテリアルカードA2枚 400
マテリアルカードS1枚 2000
指輪3つ 1500
騎乗縮小の札II1枚 500
魔香水1個 600
防弾1回 900
馬車レンタル 2000
合計7360ガメル

戦利品
悪魔の血晶(800ガメル)*3
銀貨袋(2d6*120ガメル)*3⇒600・360・600
合計3960ガメル
 
報酬
1人1万ガメル*5+戦利品3960-消耗品7360
46600/5=9320
一人9320ガメル
 
剣のかけら
5個⇒名誉点13点
 
GM名誉点
11d6⇒40点

2011年7月 3日 20:37