トップSW2.0オンラインセッション設定・過去ログ管理ページ ≫ ソードワールド2.0 第5話 『主任よりドリルに愛をこめて』

ソードワールド2.0 第5話 『主任よりドリルに愛をこめて』

「タイトル未定」

第5話 対立する・・・かもしれない賢神神殿
おそらく最短なシナリオです、そして...キルヒア神殿の実態が明らかに!?
なるかもしれません 念のため、多めに時間をとってありますが・・・
24時を超えかねない場合、超絶短縮処理をとります。

開催日:2008年6月22日

GM:猫さん

ナユカ : 本日はがんばります、オー(ペスを抱き抱き
ベス : 毛をさかねでるなです(気持ちよさそうに)
ベス : 粘土をねっとくです
ベス : 魔香草すっとくです
ベス5 = 0 (4 + 1 = 5) + 【5】 キーNo. : 0
ナユカ : なでなでー、羽パタパタw
GM : 風・・・落ち付いて素数を数えるんだ私
ナユカ : リトルウイング買わなくてよくなったから......溜めておこう(ぉ (HP:23 MP:33)
Systemアクアさんが入室しました。
アクア : 今日はよろしくですよー
GM : よろしくなのです
GM : 6分しかないですが
GM : 買い物ある方は 現在の所持金にプラス500して買い物してかまわんです 21時までなら
アクア : 魔晶石5点(即答
ナユカ : よろしくですー (HP:23 MP:33)
Systemモルガナさんが入室しました。
モルガナ : よろしくお願いします
ベス : 魔香草買おうかな
ナユカ : 魔昌石はとりあえずいいかも (HP:23 MP:33)
GM : 皆さん、今回の第5話・・・
GM : 揃っていただいて誠に感謝イタシマス
モルガナ : 魔晶石はあって困らないな...よし、買っておきます
Systemモルガナさんが入室しました。
モルガナ : よろしくお願いします
GM : この上は、できる限り楽しんでいただけるよう頑張る所存でアリマス!
モルガナ : うーむ、やはりこっちは発言がおかしくなる
モルガナ : 魔晶石はあって困らないな...よし、買っておきます
ナユカ : (ペスを毛づくろいしながら)よろしくですー (HP:23 MP:33)
GM : それでは第5話! タイトルは未定 を 5分後に開始いたします(依頼人が・いつもの冒険者の酒場にきたシーンよりスタート
ベス : 了解です
モルガナ : うーむ、やはりこっちは発言がおかしくなる
アルビオス : では、アルは剣の鍛錬後の一杯で一息ついてましょう
モルガナ : 片隅で目立たないように店内の様子を眺めています
GM : ん・・・その辺はあれです、運任せ?と行くしかないかもしれない
ベス : 粘土ねっとくです。今日も傑作作るです
GM : では、始めますね!
アクア : 私は神殿でのお勤めの合間にお店をのぞきに・・・
GM : まあ、皆さんが思い思いに行動してからなんだろう、いつもの冒険者の酒場に集まると
アルビオス : オーライ
モルガナ : 片隅で目立たないように店内の様子を眺めています
GM : 酒場のマスターに何やら聞いてる 体力なさそうな女性が目に入る
ナユカ : どんな女性ですか? (HP:23 MP:33)
ベス : 誰でしょう。もっと人参たべたほうがよさそうなひとです
アクア : ひょっこりと中に入って、様子見てましょう。
GM : 何やら緑色のロングヘアーで紫色のワンピース来た方ですね、一応後姿だけ目に入る
GM : 聞き耳するのならば、する方は判定お願いします、無しなら
GM : ソレデいいです
ベス : この耳はかざりです(スカウトはないです)
アクア : 敢えて聞き耳しません。依頼ならあとでお店の人が教えてくれるでしょう。
アルビオス : 依頼かどうか、気になりますね。 聞き耳は 2D6 → 3 + 2 + (4) = 9
ナユカ : 色恋沙汰だったら野暮なので聞かないでおきます8毛づくろい再開 (HP:23 MP:33)
モルガナ : スカウトの技能はないので平目かな
ベス : 怪我粘土にはいるからやめるです。ねんどつけてやるです
モルガナ : 仕事が欲しいところなので... 2D6 → 6 + 2 = 8
ベス : 毛が
モルガナ : スカウトの技能はないので平目かな
GM : 声が小さかったのかアルにしか聞こえなかった
ナユカ : しくしく(粘土をはがすw (HP:23 MP:33)
GM : ???:ロティアの森を救ってくれた人たちがいると聞いてきたのだけど、今どこにいるの?
モルガナ : 仕事が欲しいところなので... 2D6 → 5 + 2 = 7
GM : マスター:ああ、そこに座ってるよ
GM : 程度のことでしかなかったが聞き取ることができた
GM : アルが聞いた言葉通り その女性が皆さんが座ってる卓の前に来るね
アルビオス : この前、薬草取りにいった森だっけ? >ロティアの森
GM : そうです、この前薬草取りに行って、いろんなことがあった森です
Systemモルガナさんが退室しました。
アクア : 無知が罪と改めて知った出来事でした・・・
Systemモルガナさんが入室しました。
アルビオス : 何か用かい? <女の人に
ナユカ : 私は行ってないんですけど裏の亀さんの世話はしてますよーw (HP:23 MP:33)
GM : ???:皆さんが、ロティアの森を救ってくれた方のようね? まずは・・・森を代表して、貴方たちに感謝を
モルガナ : ああ、あそこか...
Systemモルガナさんが退室しました。
ベス : てをとめて話をきくです
アクア : 私も席に腰を落としつつ、その人の方を向きましょう。
モルガナ : ああ、あそこか...
GM : ???:私はエリスィ、一応この街のキルヒア神殿に厄介になっているわ・・・
アルビオス : 礼には及びませんよ。エリーシアさんにも助けてもらいましたし
GM : エリスィ:
GM : エリスィ:そう、その感謝も兼ねて・・・ひとつ依頼があるのだけれど、いいかしら
ナユカ : あ、同門の人だぁ (HP:23 MP:33)
ベス : 話をきくです
モルガナ : キルヒアってどんな神様でしたっけ
モルガナ : まあ、話は聞いておこう
アクア : お話だけでも伺いたいですねと、エリスィさんに答えます。
GM : エリスィ:キルヒアは・・・一応第3の剣に触れて神となったといわれている
アルビオス : エスリィさん、何でしょう? (キルヒア=賢神っす <モルガナさん)
GM : エリスィ:そうね、比較的珍しい神ね
モルガナ : キルヒアってどんな神様でしたっけ
モルガナ : ふむ...
モルガナ : まあ、話は聞いておこう
GM : エリスィ:話がそれたわね この街のキルヒア神殿の司祭長...、いや主任ね・・・ その人の個人的な依頼よ
GM : 司祭長について、知ってるかどうか キルヒア神殿の方以外は セージチェックをお願いします
ベス : 内容次第ではお力になれるです
ナユカ : ほえ?主任さんですか...... (HP:23 MP:33)
ベス2D6 → 1 + 4 + (5) = 10
ベス : 10です
モルガナ2D6 → 6 + 4 + (4) = 14
アクア : セージ1+知力2・・・ころり 2D6 → 4 + 1 + (3) = 8
モルガナ : ふむ...
Systemモルガナさんが退室しました。
ナユカ : 私は知ってるんですよね? (HP:23 MP:33)
モルガナ2D6 → 6 + 2 + (4) = 12
Systemモルガナさんが入室しました。
GM : 12以上もしくはキルヒア信者の方は知っている
GM : この街のキルヒア神殿の司祭長さん、名前はエルデさん 知識を使い過去の技術の改良を行っている人であり かの大魔道機士ドルッケンさんと張り合っている人でもある
GM : 最重要事項として、 司祭長と呼ばれると怒る 呼ぶ時は必ず主任と呼ぶこと
GM : ということがわかったね
アクア : (この街の司祭さまは、イカツイひとばかりだなぁ・・・)
ナユカ : ああ、そうだったなぁ・・・・・・・(呼んでしまった事がありがたがた (HP:23 MP:33)
ベス : 主任と呼ぶです。かっこいいです
GM : そんでまあ 女性です
モルガナ : 主任...技術者肌ということか
アルビオス : その主任さんが俺たちにどんな頼みごとを?
ナユカ : 主任が依頼なんて珍しいですね、何があったんでしょ? (HP:23 MP:33)
モルガナ : 主任...技術者肌ということか
GM : エリスィ:実はね、過去の技術から作った兵器を装備した人達と戦って・・・ その兵器の改良点を挙げてほしいそうよ
アクア : つまり・・・模擬戦?
GM : エリスィ:そうね、模擬戦になるわね
GM : エリスィ:安全は確保されているわ
ベス : どんな装備なんだろう?興味津々です!
GM : エリスィ:見てからのお楽しみと言っていたわ、
モルガナ : 戦闘のデータテスターか...(少し眉を顰める)
ナユカ : んー少しわくわくするような、少し怖いような(ぉ (HP:23 MP:33)
ベス : みんなどうするですか(キョロキョロ)
アルビオス : 模擬戦ですか。構いませんが、レギュレーションやルールは?
ベス : 私はうけてもいいです
GM : エリスィ:そうね、受けてもらえるのなら前金として 500ガメルと、キルヒア神殿地下図書館の入館許可書を全員に発行するわ
ベス : その装備は悪いことに使われたりしないですよね?
モルガナ : 戦闘のデータテスターか...(少し眉を顰める)
アクア : 気が進まないけど、入館証は魅力だなぁ
モルガナ : 戦闘は好まないが、図書館の許可書は欲しいな...私もその話、乗せてもらう
GM : エリスィ:安全性に関しては まあ、全員にホーリーブレッシングがかかるわ そのHP分を削られた人、もしくはその前に降伏した人は その場で離脱ね
アクア : 私もそこが引っかかるんですよね>使用目的
ナユカ : 私はかまわないですよー(てか持ってないのか私は (HP:23 MP:33)
ベス : 戦争用だといやです
GM : エリスィ:あまり公言する話ではないけど、地下図書館から本を盗もうとする人たちが結構多いのよ
ベス : 冒険者は正義の味方です
アクア : ・・・借りたら返す。人としての基本ですよね(怒
モルガナ : 戦闘は好まないが、図書館の許可書は欲しいな...私もその話、乗せてもらう
ベス : 図書館は本をかりるところです
GM : エリスィ:確かに、魔法文明時代の物も中にはあるわ・・・それはすべて人族のものだ!と言い張るキルヒア信者も中には居てね・・・ 冒険者送り込んで本を奪おうとしてくる人もいるのですよ・・・なので一応図書館の存在は秘密になっているのです
アクア : です>ベスさんに相づち
ベス : 泥棒さんはこらしめるです
GM : エリスィ:兵器の利用はその手の冒険者の撃退のため、ですわ
ナユカ : 盗んだ人はキルヒア拳士部隊に鎮圧されるんだよ~(ぉ (HP:23 MP:33)
アクア : 私も微力ですが、お手伝いさせて下さい。>エリスィさんに
ベス : 本の角で殴られるといいです
モルガナ : 冒険者...というよりはごろつきの手合いだな、容赦はいらないだろう
アルビオス : 図書隊用の暴徒制圧装備ってことか。面白そうだな
GM : エリスィ:では、受けていただけるのですね?
ベス : お手伝いするです
アルビオス : 図書館のパスがもらえるってのもおいしいし
ベス : 本は大好きです。なによりの報酬です
モルガナ : 冒険者...というよりはごろつきの手合いだな、容赦はいらないだろう
アルビオス : こちらこそ、よろしく頼むよ
Systemモルツさんが入室しました。
モルガナ : ああ、図書館の許可証は欲しかったところだし、武装の利用目的についても納得はできたからな
ナユカ : 格闘技の本あるかなー(わくわく (HP:23 MP:33)
アルビオス : それで、こちらの装備なんかは愛用のもので構わないんだね?
GM : エリスィ:(どこからか取り出した飾り付きのペンでなんか書いている)そう、では明日の朝9時にキルヒア神殿の主任の部屋の前で待ってるわ
ベス : ドローン君(ロームパペット)もいいですか?
モルガナ : ああ、図書館の許可証は欲しかったところだし、武装の利用目的についても納得はできたからな
GM : エリスィ:ああ、一応後金だけれど・・・そうね、全員に1000ガメルと・・・貴方達の代表に1冊に限った貸出許可書を発行するわ それと2個まで私への質問には答えるわ
ベス : なにかしつもんありますか>ALL
ベス : ドローンの件はその場で確認するからいいです
GM : エリスィ:そうね、できればゴーレムの図書館への持ち込みはやめてほしいわね
モルガナ : ...私からは特に無いな
ナユカ : 私は特にないですよ (HP:23 MP:33)
ベス : 了解です>ゴーレム
モルガナ : ...私からは特に無いな
アルビオス : 質問か... 図書館内での戦闘を想定した戦場なのかが気になるかな?
アクア : 私も特には・・・戦闘じゃお役に立てるか微妙なので(フレイルぶんぶん)
GM : エリスィ:そうね、図書館へ行くための道の中に
GM : エリスィ:大広間になってるところがあるのよ、そこでの戦闘を意識したものらしいわ
ナユカ : 火器は厳禁でしょうねぇ (HP:23 MP:33)
ベス : 大広間なら結構普通の戦闘かな。
GM : そこが最終防衛地点と考えてくれればいい
モルガナ : どのみち私の取る戦術は戦闘補助がメインだ、フィールドは特に関係ないな
ナユカ : 私も特に問題ないかな、近接主体だし、でも当てれるかなぁ・・・・・・・orz (HP:23 MP:33)
アルビオス : 書架に辿り着かれる前に撃退...ってのを想定してるわけか。了解した
アクア : 書庫に侵入されたら逆に手出しできなくなりますからね>本の破損・消失
ベス : 了解です。明日お伺いするです
GM : エリスィ:そうよ、非力な館長としてはその前に撃退してくれないと厳しいわ・・・ 撃退まで業務に入ったら正直 本読む暇がないわ
モルツ : 専守防衛...でも、迎撃...難しい任務ね
GM : エリスィ:ええ、じゃあ、また明日
ベス : 読書の時間は大事です。気持ちはわかるです(コクコクうなずきながら)
ナユカ : 主任も強いんですけどねぇ (HP:23 MP:33)
ベス : 作りかけの粘土は、もとのかたちにもどしておくです。明日は頑張るです
GM : 情報整理兼買い物のため(それ終わったら主任に部屋直行してます) 22時10分まで自由行動時間を
GM : とります
アルビオス : ホーリーブレッシングが使えるくらいだからな >主任つおい
ベス : 了解です
モルガナ : ホーリーブレッシングを使用しての模擬戦なら回復アイテムは不要か...なら自分のとるべき戦術を考えつつ当日まで待機しておこう
アクア : 了解です。特に追加する物は無いからそのまま所持金プラスっと
モルガナ : ホーリーブレッシングを使用しての模擬戦なら回復アイテムは不要か...なら自分のとるべき戦術を考えつつ当日まで待機しておこう
アルビオス : 今回は俺たちの戦力で攻めるとして、どんな攻め手に弱いかみたいのを見つけて指摘とかもできるかもな
モルガナ : それが目的なのだろうな>アルビオスさん
ベス : いろいろな攻めかたしてみるです
ナユカ : 私は溜めるー (HP:23 MP:33)
モルガナ : それが目的なのだろうな>アルビオスさん
モルツ : あたしとしては...近づかれたくない...なるべく離れて居たい
アクア : がっしゃんがっしゃん歩く自動人形みたいな物想像してるんだけど・・・
アクア : 私はこれで叩くだけだからなぁ・・・(自らのフレイルを見て)
ベス : 私は主にサポートです
モルガナ : 私は補助魔法を使い切ったらただの壁だからな
ナユカ : 私は・・・・・殴る!!蹴る!!そして回復する、自分を、てかそれしかしてないなぁ自分(汗 (HP:23 MP:33)
モルツ : 魔晶石買っておく?...500Gで買えたはず>モルガ
モルガナ : 私は補助魔法を使い切ったらただの壁だからな
モルガナ : 既に買っておいたよ>モルツさん
ナユカ : 今回は大丈夫なはず、うんw (HP:23 MP:33)
モルツ : 今の話を纏めると...、前衛、アル、アクア、ナユカ、後衛、モルガ、ベス、あたし...
モルガナ : 既に買っておいたよ>モルツさん
モルツ : 回復してくれる人が前に居る陣形に...
アルビオス : 勝つつもりでいるけど、勝ってしまっていいもんなんだろうか (苦笑)
GM : うむ、時間だね
GM : 勝ってもいいし負けてもいい(GMとしてはどっちでもかまわない
アルビオス : こういう場合...
アクア : どうせなら勝っちゃいましょう!
モルガナ : 私は前衛が出来るんだ、ナイトメアだからな...金属鎧を着ていても真語魔法が使える
GM : ではみなさんは、ナユカの案内で 主任の部屋の前にいます 勿論というかまあ、エリスィさんもいます
モルガナ : 私は前衛が出来るんだ、ナイトメアだからな...金属鎧を着ていても真語魔法が使える
ベス : こんにちわです。はやく装備を見せるといいです(ドキドキ)
モルガナ : 今回はホーリーブレッシングでの30点を削られたら負け扱いだから回復は考慮しなくて良いだろう
ナユカ : 到着しました、エリスィさんこんにちわです。 (HP:23 MP:33)
GM : エリスィ:ん、おはよう・・・それじゃあ、行きましょう・・・ああ これが図書館の入館許可書よ(みんなに渡す
アクア : ひとつお手柔らかに・・・(ぺこり)
GM : というとエリスィさんはカギをとりだして 主任の部屋の扉を開けるね
モルガナ : さて...始めるか(チェインメイルにカイトシールド、背中にバスタードソード)
ベス : 名前書くです。首からかけるです。
モルガナ : 今回はホーリーブレッシングでの30点を削られたら負け扱いだから回復は考慮しなくて良いだろう
ベス : われさきにはいるです(ウサギダッシュ)
モルツ : 一人あたり30点の壁は心強いですね(痛い目見なくて済む)
GM : そして、主任の部屋の真ん中の 机を何やら触っているね・・・そうすると
アクア : こちらも装備を再点検。いっきますっ!
GM : 隠し階段が
モルガナ : 有り難いな(入館証を荷物袋にしまう)
モルガナ : さて...始めるか(チェインメイルにカイトシールド、背中にバスタードソード)
GM : エリスィ:さて、行きましょう・・・(と言って下りていく
ナユカ : ペスを摑んで抱えて入ります (HP:23 MP:33)
ベス : なんかはやくなったです
アクア : とてとてとついていきます (HP:27/27(30/30) MP:28/28)
モルガナ : 皆と一緒に降りていきます
モルツ : しんがりを勤めつつ、まったりと~
ベス : このかいだんから侵入するですか(かかえられながら)
アルビオス : 仕掛けか。 (ついてゆく
モルガナ : 有り難いな(入館証を荷物袋にしまう)
モルガナ : 皆と一緒に降りていきます
ナユカ : 見たい打ねぇ(みんなの中間を歩く (HP:23 MP:33)
アクア : もしかしたらこう言うときの為の場所かもよ?>模擬戦 (HP:27/27(30/30) MP:28/28)
GM : とまあ皆さん時折扉があったりする一本道を進んでいくね
アルビオス : 明るさは?
GM : そうすると、話にあった開けた場所に出る
ベス : 扉は気になるけどすすむです
GM : 明るさは、蛍光灯くらい
GM : 現代で言う一般的な蛍光灯レベル
モルガナ : 灯りは不要か...それは助かるな
GM : 開けた場所にはなんか 白衣着た 茶髪でロングヘアな 主任さんがいるね
アクア : どうせなら正々堂々と戦いたいですね (HP:27/27(30/30) MP:28/28)
ナユカ : (ペスをおろしつつ)あ、主任さんです~ (HP:23 MP:33)
ベス : (おろされつつ)こんにちわです
GM : その後ろに、あまり目立たない ルーンフォーク(男性)が3人ほどいる
モルガナ : 灯りは不要か...それは助かるな
ベス : (うしろをきにしつつ)今日はよろしくです
GM : 主任:連れてきてくれたね、なら・・・すでに話はいってるんでしょう? 今日はよろしく
GM : エリスィ:ん、私はもう図書館に戻るわ、これ以上は開けられない
ベス : エリスィさん案内ありがとうです
GM : と言って、大広間の奥の扉開けて図書館があると思われる方向に向かっていくね
アクア : うわ、まだまだ奥は深そう・・・(ちらっとよそ見) (HP:27/27(30/30) MP:28/28)
モルガナ : よろしく...
GM : 主任:よし、なら話は早い!早速やってみようか!
GM : といって、ルーンフォーク3体と皆さんに ホーリーブレッシングをかけてくれる
ベス : ま、まつです。うしろにさがるです(ウサギダッシュ)
アクア : っと、本日のお相手を勤めさせていただきます。よろしくお願いします!(深々と礼) (HP:27/27(30/30) MP:28/28)
アルビオス : OK
ベス : 輝いてるです。みんな強そうです
モルツ : (羨ましい魔力です!...一気に10人にかけるなんて)
モルガナ : 戦闘突入前に「異貌化」しておきますね>GM
モルガナ : よろしく...
ナユカ : それでは、行きましょうか!!(構える (HP:23 MP:33)
ベス : 魔物判定できますか
GM : http://www.egao-d.com/sw/mapiki/index1.html ではみなさん
アクア : いざっ!(戦闘モードに切り替え完了) (HP:27/27(30/30) MP:28/28)
GM : この位置のKよかA側に配置をお願いします
GM : 魔物判定 する必要もなく・・・
モルガナ : 「......ォォォォォ...」(肌が青くなり角がバキバキと伸びていく)
GM : ルーンフォークが相手です
モルガナ : 戦闘突入前に「異貌化」しておきますね>GM
GM : 3体の名前はタケさん(何やらすごい勢いで回転しそうなものを右腕につけている)
GM : ウメさん (本人は動いていないけども、何やらよくわからない5つの自律行動兵器を動かしてそうな感じがする
アルビオス : たぶん、ビットを知ってるか聞きたいんじゃないかな?
GM : マツさん 一応何もやっていない
モルガナ : 「......ォォォォォ...」(肌が青くなり角がバキバキと伸びていく)
GM : ん、そだねえ・・・ならば!
GM : セージチェックお願いします!
モルガナ2D6 → 2 + 6 + (4) = 12
ベス : 魔物判定 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15
ベス : 15です
ナユカ2D6 → 4 + 4 = 8 (HP:23 MP:33)
モルガナ : 魔物判定で12
ナユカ : 平目です (HP:23 MP:33)
GM : 15か・・・13超えた人はわかる
アクア : セージ1+知力2・・・ 2D6 → 1 + 3 + (3) = 7 (HP:27/27(30/30) MP:28/28)
モルツ : 【セージチェック】見た事無い...けど 2D6 → 5 + 4 + (4) = 13
GM : 本人が動けない代わりに...思念操作で動かせる武器だ
ベス : HPがあるですか?
モルガナ : 魔物判定で12
GM : HPは1で、1回当たったら落ちる代わりに 射撃属性の魔法を回避する能力がある
GM : ってところまでわかったね
GM : ちなみに射程は10m
ベス : 先制とれたらスパークがいいかな
アルビオス : 剣は届きそうな位置? <ビット
GM : では、先制関連の判定をお願いします!
ナユカ : 平目で 2D6 → 5 + 6 = 11 (HP:23 MP:33)
GM : 今の距離なら移動攻撃が届くね
モルガナ2D6 → 6 + 3 + (2) = 11
GM2D6 → 4 + 4 + (5) = 13
アルビオス : 先制は 2D6 → 4 + 5 + (4) = 13
ベス : 同点だ
GM : うむ、どうやらそちらの先行のようだ
GM : では、そちらから行動をどうぞ!
モルガナ2D6 → 4 + 3 + (2) = 9
ベス : 宣言:テキを全員巻き込むようにスパーク
アルビオス : 先制なら魔法からだね。俺はそれらの後に動く
ナユカ : 同じくデス (HP:23 MP:33)
ベス : みなさん宣言どうぞ
アクア : 同じく (HP:27/27(30/30) MP:28/28)
ベス : 順に処理します?>GM
モルガナ : 宣言:スパークで落ちなかった敵全てにブラント・ウェポン
GM : びっと3~5は
GM : 計算するまでもなく・・・・スパークで落ちた
GM : さて、それ以降はどうします? 何に当てます?
モルガナ : 宣言:スパークで落ちなかった敵全てにブラント・ウェポン
ベス : 全員はいりますかね?半径は3mです
GM : つまり5倍ガケ、かあ
GM : ん、一応起点指定だったので
ベス : 範囲魔法です
GM : 3~5が落ちる限度かなと
GM : 全員は入らない
モルガナ : では残り5体に「ブラント・ウェポン」を唱えます
モルガナ2D6 → 2 + 2 + (6) = 10
GM2D6 → 1 + 2 = 3
GM2D6 → 1 + 4 = 5
GM2D6 → 6 + 4 + (3) = 13
GM2D6 → 4 + 1 + (4) = 9
GM2D6 → 5 + 3 + (5) = 13
モルガナ : 目が酷い...
モルガナ : では残り5体に「ブラント・ウェポン」を唱えます
GM : うん、ビット2体とマツさんに 効果発動しました
GM : さあ、ほかの方・・・どうぞー
モルガナ2D6 → 1 + 4 + (6) = 11
モルガナ : ビットはまあかなり無力化できたかな (HP:30 MP:17)
アクア : 宣言:タケに攻撃! (HP:27/27(30/30) MP:28/28)
モルガナ : 目が酷い...
モルガナ : またリロードが暴発する... (HP:30 MP:17)
ナユカ : 宣誓:ウメさんに向け移動して攻撃、できる? (HP:23 MP:33)
GM : ん・・・
GM : とどくね
アクア : フレイル片手でっ 2D6 → 5 + 2 + (4) = 11 (HP:27/27(30/30) MP:28/28)
モルガナ : またリロードが暴発する... (HP:30 MP:17)
ナユカ : 了解 (HP:23 MP:33)
GM2D6 → 3 + 4 = 7
GM : あたりです
GM : ダメージをお願いします
ベス : 前衛さん乱戦宣言よろしくです
アクア : 今の命中は私かな?ダメ行きますっ 11 = 6 (4 + 4 = 8) + 【5】 キーNo. : 20 (HP:27/27(30/30) MP:28/28)
GM : ん、タケさんに11点のダメージが行きました
GM : タケさん:なるほど、こう来るか・・・
GM : エルデ:ふむ、いいデータがとれそうだね!
ナユカ : じゃあ、ナユカ、ウメさんに向け移動、ウメさんを殴ります (HP:23/23 MP:33/33)
GM : では、命中どうぞ
ナユカ2D6 → 5 + 5 + (5) = 15 (HP:23/23 MP:33/33)
GM2D6 → 2 + 6 + (5) = 13
GM : あたり、 ダメージどうぞ!
ナユカ : ダメージ行きます 6 = 2 (6 + 1 = 7) + 【4】 キーNo. : 1 (HP:23/23 MP:33/33)
ナユカ : 追加攻撃セスタス行きます 2D6 → 4 + 4 + (5) = 13 (HP:23/23 MP:33/33)
GM2D6 → 2 + 6 + (5) = 13
GM : 追加は回避しました
GM : ダメージは6点です
GM : 次の方、どうぞ
ナユカ : く、よけられた!! (HP:23/23 MP:33/33)
アルビオス : 竹に移動攻撃。命中は 2D6 → 4 + 4 + (7) = 15
GM : ウメ:遅い、おそいぞ!拳士よ
GM2D6 → 1 + 2 + (4) = 7
GM : あたりです、ダメどうぞ
アルビオス : そんならダメージだ。 17 = 7 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 2 (3 + 1 = 4) + 【8】 キーNo. : 17
ベス : まわった!
アクア : おぉ! (HP:27/27(30/30) MP:28/28)
GM : タケ:っくう...なんてやつだ!
アルビオス : ついでにひっくり返すよ。追加ダメージ
GM : なんかすっごいた手が削れたね
アルビオス6 (6 + 3 = 9) キーNo. : 17
アルビオス : 10+6+8で24ダメージだね
GM : まさかたった1ターンで・・・盾を一桁まで削ってくるとは思わんかった・・・
アルビオス : 10+7+6+8で31だ。ごめん
GM : な・・・なにぃ!!?
ベス : 2階回りますね
ベス : ホーリーぶんけずったw
アルビオス : です。2回回ってる計算です。返した分を足し忘れました
GM : タケ:っく、何てことだ!私の武器が実験すらできずに離脱することになるとは!?
GM : ということでタケさんが離脱しました、残り2人です
ベス : あとはモルツさん?
GM : ウメ:タケ、お前の武器は私が試そう!(と言っていつの間にか拾ってる
GM : モルツさんですね、そちらの手版は
モルツ : モルガナさんの所まで移動して...
モルツ : 【スリープ】>梅さん
GM2D6 → 6 + 4 + (8) = 18
モルツ : 【スリープ判定】眠りなさい 2D6 → 3 + 3 + (7) = 13
GM : ふ。。。抵抗を超えれるかな!
GM : ということで抵抗成功です
モルツ : うぁ地味にメカメカしい!
GM : 眠ってくれませんでした
GM : では、こちらの手版行きます
GM : ビット1の行動 あるに射撃 2の行動あるに射撃
GM : 1の命中 2D6 → 6 + 3 + (5) = 14
GM : 2の命中 2D6 → 5 + 3 + (5) = 13
GM : 回避をお願いします
アルビオス : 回避は 2D6 → 4 + 4 + (8) = 16
アルビオス : もいっちょ 2D6 → 5 + 3 + (8) = 16
ベス : おぉーよけたー
GM : ・・・当たらなかった==
モルツ : 見えてる?>アル (HP:34/34 MP:21/26)
GM : 次行きます、ウメの行動 ナユカに 攻撃
アルビオス : 回避は高いからね
ナユカ : 回避します!! 2D6 → 1 + 1 + (6) = 8 (HP:23/23 MP:33/33)
GM : ウメ:タケ、お前の分もこの兵器の力を試そう!いくぞナユカ!
ナユカ : がーん、50点ください(涙 (HP:23/23 MP:33/33)
ベス : 50点だw
GM2D6 → 2 + 1 + (3) = 6
GM : うむ、1ゾロじゃないのであたりだな
ベス : タケの呪いですw
GM : ダメージを、受けるがいい 死ぬほどでかいダメージをな!!
アクア : 死んじゃ困るよぉぉ!! (HP:27/27(30/30) MP:28/28)
GM : ウメ:これが太古から伝わる最強最大の兵器・ドリルの力だああああ!螺旋よ、すべてを貫けええ!!
GM17 = 12 (6 + 3 = 9) + 【5】 キーNo. : 50
GM : てへw?17で止まっちゃった
ナユカ : なんとおおおお!!(汗 (HP:23/23 MP:33/33)
モルツ : 大丈夫、一発だけなら死にはしません...多分 (HP:34/34 MP:21/26)
ベス : 威力50ってw
ナユカ : 防護点分3引いて14ダメージ(汗 (HP:23/23 MP:33/33)
GM : エルデ:!?まさかあのドリルで...倒れないなんて!
GM : ホーリーブレッシング分なので
GM : 防護点は0扱いなんだ
GM : すまない
GM : 故に17直撃だ
ナユカ : うわああん(涙 (HP:6/23 MP:33/33)
GM : さて、私の手版は終わった・・・
GM : ああ、直接のHPは減ってないよナユカ
GM : 追加の30から17減っただけだ
GM : 問題ない!
ベス : こちらかな?
GM : とまあ、そちらの行動お願いします
ベス : 宣言:ビット2にスパーク
ベス : 落ちたことでいいかな?魔法収束使います
GM : 落ちました
GM : 次の方どうぞ!
モルガナ : 宣言:ビット1と松梅に「パラライズ」、落とすのは命中値
GM : びっと1 2D6 → 4 + 6 = 10
ナユカ : 宣誓:ウメさんにセスタス魔力撃行きます!! (HP:23/23 MP:33/33) 追加:20/13
モルガナ : これ以上は当てさせない! 2D6 → 5 + 6 + (6) = 17
GM : マツ 2D6 → 3 + 3 + (9) = 15
GM : ウメ 2D6 → 2 + 2 + (7) = 11
GM : うん、みんな麻痺
モルガナ : はい全員命中-2でお願いします
モルガナ : 宣言:ビット1と松梅に「パラライズ」、落とすのは命中値
モルガナ : これ以上は当てさせない! 2D6 → 2 + 4 + (6) = 12
ナユカ : じゃあ、ウメさんに攻撃!! 2D6 → 2 + 5 + (5) = 12 (HP:23/23 MP:33/33) 追加:20/13
モルガナ : はい全員命中-2でお願いします
GM2D6 → 3 + 2 + (5) = 10
GM : あたったよ・・・
GM : だめだ、でめがもうだめだw
GM : ダメージください
ナユカ : じゃあ行きます!! 11 = 1 (4 + 2 = 6) + 【10】 キーNo. : 1 (HP:23/23 MP:33/33) 追加:20/13
ナユカ : 追加スパイクブーツ!! 2D6 → 6 + 2 + (4) = 12 (HP:23/23 MP:33/33) 追加:20/13
GM2D6 → 4 + 6 + (5) = 15
GM : 追加は避けました
ナユカ : しくしく8涙 (HP:23/23 MP:33/33) 追加:20/13
GM : 次の方どうぞ
アルビオス : じゃ、同じく梅に 2D6 → 5 + 5 + (7) = 17
GM2D6 → 1 + 2 + (5) = 8
GM : だめーじどうぞ
アルビオス : ダメージは 14 = 6 (4 + 5 = 9) + 【8】 キーNo. : 17
GM : ウメ:もみあげがちょっと短かったな・・・(離脱
GM : ウメさんが離脱しました
GM : エルデ:ふむ、この程度じゃ冒険者たちを防げないようだね!!
アクア : 宣言:こちらはマツさんに攻撃っ 2D6 → 4 + 1 + (4) = 9 (HP:27/27(30/30) MP:28/28)
GM : エルデ:もっとすっごいのも作らないと!!
GM2D6 → 1 + 2 = 3
GM : 当たりました ダメージどうぞ!
アクア : らっきーっダメ行きます 7 = 2 (2 + 2 = 4) + 【5】 キーNo. : 20 (HP:27/27(30/30) MP:28/28)
GM : マツ:っく、まだ・・・まだ1・2回は耐えられる!
GM : 次の方、どうぞ
モルツ : 【リープスラッシュ】>松さん (HP:34/34 MP:21/26)
GM2D6 → 2 + 2 + (9) = 13
モルツ : 【りーぷすらっしゅ】当たれ... 2D6 → 3 + 6 + (7) = 16 (HP:34/34 MP:21/26)
GM : 当たりました、ダメージをどうぞ
GM : 抵抗すらないです
モルツ : 【リープだめーじ】上から下へ滝の様に... 9 = 2 (2 + 2 = 4) + 【7】 キーNo. : 20 (HP:34/34 MP:21/26)
GM : もうなんだろう 盾が10分の1になったように見えるね
GM : マツ:まだ、まだ盾は残っている
GM : ん、これでそっちの手版は終わったみたいだね
GM : ・・・ではこっち以降
GM : マツ:ダメージを出さねばさすがに私のプライドが!
GM : てな訳で ビット1がモルガナに射撃攻撃です 2D6 → 1 + 3 + (5) = 9
モルガナ : 避けるのは下手なんだ... 2D6 → 2 + 4 + (4) = 10 (HP:30 MP:8)
モルガナ : 持っててよかったカイトシールド (HP:30 MP:8)
ベス : よけましたですw (HP:30 MP:15)
GM : マツ:な、なにぃいい
GM : マツ:うむ、現状を見てもう勝機は残っていない
GM : マツ:我々の負けだ(敗北宣言
モルガナ : 避けるのは下手なんだ... 2D6 → 5 + 4 + (4) = 13 (HP:30 MP:8)
ナユカ : ふう、勝ちましたぁ (HP:23/23 MP:33/33) 追加:20/13
ベス : かったですかね(キョロキョロ) (HP:30 MP:15)
モルガナ : 持っててよかったカイトシールド (HP:30 MP:8)
アクア : ふぅ・・・、お疲れさまでしたぁ! (HP:27/27(30/30) MP:28/28)
アルビオス : 勝ってしまったな。運に助けられた気もするが
ベス : 今日はみんな調子がいいです (HP:30 MP:15)
モルツ : 良い買い物でしたね...(モルガナの後ろからひょっこり)<盾 (HP:34/34 MP:14/26)
モルガナ : ...勝つには勝ったな
ベス : アルさんかっこよかったです (HP:30 MP:15)
GM : エルデ:へぇ、このレベルの冒険者達もすごいんだね!
ベス : 私も盾かうです (HP:30 MP:15)
ベス : 見たこともない武装でかっこよかったです (HP:30 MP:15)
GM : エルデ:うん、そうだ・・・皆、今回の兵器だけど、どの辺改良したらもっと良くなりそう?
モルガナ : ...勝つには勝ったな
ベス : ビットは最初からみせないほうがいいかもしれないです (HP:30 MP:15)
モルツ : ご謙遜ご謙遜、良い一撃でした>アル (HP:34/34 MP:14/26)
アクア : 初めはビックリしたけど・・・当たらないことにはね(言っていいのか困ったように)
ベス : 範囲魔法に狙われるです (HP:30 MP:15)
モルガナ : ビットは耐久性か隠密性が重要だな...いくら射撃魔法を回避できても範囲魔法には脆い
ベス : 乱戦になったら範囲魔法使えないから、見方を巻き込んでは使えないです (HP:30 MP:15)
ナユカ : 連携をもっとしっかりした方がいいかと (HP:23/23 MP:33/33) 追加:20/13
モルガナ : ビットは耐久性か隠密性が重要だな...いくら射撃魔法を回避できても範囲魔法には脆い
モルガナ : あと、私が使ったように補助魔法を飛ばしてくる相手は要注意だ、いくら良い武器でも劣化させられたり命中率を落とされては元も子もない
アルビオス : 射撃できるなら最低限の移動でいい気がする。柱のオブジェのように配置しておけば先制取られて纏めて...とかも避けられるだろうし
GM : エルデ:ふむ、よし!今後はその辺を課題に・・・査察班に怒られない程度に改造がんばってみよう
ベス : 大事な本守ってほしいです (HP:30 MP:15)
アルビオス : ビットね
モルツ : (何はともあれ...回避出来ないのが痛い...) (HP:34/34 MP:14/26)
GM : エルデ:私としてはドリルが好きなんだよね!
モルガナ : あと、私が使ったように補助魔法を飛ばしてくる相手は要注意だ、いくら良い武器でも劣化させられたり命中率を落とされては元も子もない
ベス : ドリルはロマンです (HP:30 MP:15)
ナユカ : あとハンマーとトマホークがほしいと思うけど8ぉ (HP:23/23 MP:33/33) 追加:20/13
アクア : 本来は採掘工具ですよね・・・>ドリル
モルツ : ドリルビットにして一撃必殺が効果的... (HP:34/34 MP:14/26)
ベス : グィーンとまわるのがかっこいいです (HP:30 MP:15)
アルビオス : 確かに痛そうだ。 <ドリル
モルガナ : ビットの利点を生かして後衛から叩き、サポートを失った前衛を各個撃破...私ならそうするな
アルビオス : でも武器は使い手次第だからな
GM : エルデ:今日はありがとう!皆 あ、そうそう これが私が渡せる部分の報酬だよ!(と言って各人に1000ガメル渡してくれる) それと、リーダーさん これが 司祭長室のカギだよ!(と言ってリーダーさん・その辺はそちらに任せます・に渡してくれる)
モルガナ : ビットの利点を生かして後衛から叩き、サポートを失った前衛を各個撃破...私ならそうするな
GM : エルデ:なるほど・・・いっそ魔道機文明時代の遺跡からガーウィとかその辺をかっさらってきて改造するのもいいかもしれないね!
アクア : 鍵はアルさんかモルガナさんかなぁ
ベス : そういえばリーダーだれだろう (HP:30 MP:15)
アルビオス : キルヒア神殿に潜入して主任の部屋さえ突破してしまえば、最前線が最終防衛線というところにも問題ある気がするが
モルガナ : 私はリーダーという柄ではないよ...実はたぶんこの中では最年少だ
GM : エルデ:貸出許可書は 館長室に直接行ってね! 入館許可書があれば入れるから!
GM : エルデ:ん?一応この最終防衛線より前にあった部屋があるでしょ 許可書がなければあそこで警報が鳴るんだよ
ベス : わたしなんか6歳だよ(えっへん)
ベス : 館長さんにあいさつするです。貴重な本かりるです
モルガナ : 私はリーダーという柄ではないよ...実はたぶんこの中では最年少だ
GM : エルデ:図書館入館許可書がないとね!、一応セキュリティの一つだよ!
モルガナ : タービットは見た目じゃ判りにくいな...ちなみに私は15だ
GM : エルデ:ん、それじゃボクは改造に向かうよ!(と言ってすごい勢いでいなくなる
アクア : 実際の年齢より、その中でどんな生き方したかが、リーダーの素質だと思うけど(一人で頷きながら)
ベス : エルデさんとはなかよくなれそうです
GM : とりあえず皆さんはそのまま図書館に向かいます か?
ナユカ : ですねぇ~ (HP:23/23 MP:33/33) 追加:20/13
ベス : いきたいです
モルツ : ビットなる戦利品を漁りたい... (HP:34/34 MP:14/26)
モルガナ : タービットは見た目じゃ判りにくいな...ちなみに私は15だ
ナユカ : <一応20歳 (HP:23/23 MP:33/33) 追加:20/13
GM : ビットの残骸 4つは
アクア : 私も図書館はみたいですね
GM : 合計600ガメルで売れそうだ
モルガナ : さすがに鎧姿で読書というのも何なので一旦引き上げようとするのだけど...何かあるんだろうか
GM : ん?館長室で皆さん来るのを待ってますね
GM : エリスィさんが
ベス : 館長だったですか?エリスィさん
モルガナ : じゃあ館長室へ挨拶に行きましょう
モルガナ : さすがに鎧姿で読書というのも何なので一旦引き上げようとするのだけど...何かあるんだろうか
アクア : あれぇ?
アルビオス : 少し覗いていくか <図書館 (一応22歳)
GM : ではみなさんは図書館に入ります・・・ 地下にある割に相当な量の本が見えますね・・・そして職員もちらほらとみえます
ナユカ : んじゃあいこっか(案内 (HP:23/23 MP:33/33) 追加:20/13
モルガナ : じゃあ館長室へ挨拶に行きましょう
GM : 良く見ると職員さんにはみんな特徴がある それは 羽が生えていること
ベス : なんだろう(マジマジと拝見)
アクア : ???
GM : そのうちの一人で、前回セッション参加者には見覚えのあるディーラさんがいます
ベス : 羽が生えてるです
アルビオス : 一応、経緯を話して挨拶だけしとこう。やあ (許可証見せて
ベス : こんにちわです。ここは本がいっぱいで素敵です
モルガナ : ん?あの時の......
GM : エリーシア:あ、皆さんお久しぶりです!
モルツ : (ふらふらと地理地形関係っぽい書籍の方に...) (HP:34/34 MP:14/26)
ベス : 知っている人ですか?
アルビオス : そのうち利用させてもらうかもしれない。そのときはよろしくな (鍵の所有があやふやなんで一応預かっておく
GM : エリーシア:ああ、館長に用事なんですね!
アクア : 先日の・・・
ナユカ : はじめましてーよろしく~ (HP:23/23 MP:33/33) 追加:20/13
GM : エリーシア:館長室はこっちです それと、あの時は本当にありがとうございました
GM : (とまあ館長室まで案内してくれるね
ベス : そんなことがあったですか、と話しながらいくです
GM : エリーシア:(ノックしながら)館長、入りますよー
ベス : こんにちわですー
アルビオス : 失礼します
GM : とまあ扉を開けると・・・机と、わずかな通路以外が本棚で埋まった部屋になっている、 その机にあたりで館長 つまりエリスィさんが本読んでる
アクア : おじゃまします~
モルガナ : ...失礼します
GM : やはり、姿は基本変わらないが、羽が生えている
GM : (エリスィさん)
ベス : エリスィさんさっきよりかっこいいです
ナユカ : ・・・・・はね? (HP:23/23 MP:33/33) 追加:20/13
GM : エリスィ:ん、終わったようね さて、ここからは他言無用よ ちょっとでていなさい エリーシア
モルガナ : ...失礼します
モルガナ : (彼女もディーラだったのか)
GM : エリーシア:ではー失礼しましたー(と言って、全員は言ったの確認してでてくね
ベス : 大事なはなしです。きょうつけいしてきくです
アクア : (ちょっと緊張してきますね)
モルガナ : (彼女もディーラだったのか)
GM : エリスィ:(ペンで紙にサラサラと何かを書き、その厚紙をこっちに渡してくる)さて、これが 貸出許可書よ 再発行はないからなくさないように
GM : エリスィ:(本を閉じて) さて、2つまで質問に答える約束だったわね いいわ どうやらそちらが戦闘には勝ったようだし3つまで答えてあげるわ
ナユカ : ありがとうございます、さて、誰が預かりましょ、これ? (HP:23/23 MP:33/33) 追加:20/13
ベス : これがあると本が借りれるですか!(満面の笑みでぴょんぴょん)
モルガナ : 一番喜んでいるベスに預けておこうか...
ベス : 本すきという設定なのであずかっていいですか?
アクア : 私よりはいいかもですね・・・
ナユカ : そうですね、はい、ペスちゃん (HP:23/23 MP:33/33) 追加:20/13
GM : エリスィ:ええ 1冊だけね・・・貸出期限は2週間よ
アルビオス : そうだね。ベスが持つのがいいかも
ベス : うれしいです。冒険者になってよかったです
モルツ : ベスちゃん、あたしの本も一緒に借りて... (HP:34/34 MP:14/26)
モルガナ : 一番喜んでいるベスに預けておこうか...
ベス : 一日で読んでまたかりるのが上級テクニックです
アルビオス : 問題は質問だ。何も考えてない...
モルガナ : さて、何か聞くことがある人は?
ナユカ : んーんーんー
アクア : 私も何を聞いて良いのか・・・
GM : 別になんでもかまわない
ベス : 羽の生えた人がいっぱいいたです。ここは珍しい図書館です。どんな場所なんですか?
モルガナ : さて、何か聞くことがある人は?
ベス : とかきいていいですか?
アルビオス : エスリィさん、我々が困ったときに知識を貸してくれるというのでは駄目かい?
モルツ : 今は特にないので、もし今後困った事がある時に改めて助言を伺うと言う選択肢は? (HP:34/34 MP:14/26)
ベス : それでもいいかも>アルさん
GM : エリスィ:魔法文明時代からの人族との盟約ね、 我々ディーラがこの図書館を管理し、長が館長となる代わりに・・・我々の生活はキルヒア神殿の名において保証するという
GM : エリスィ:過去から続いてる盟約の結果ね
ベス : ・・・これ質問一回使いました?
GM : エリスィ:ええ、それでもいいわ 別に質問なんて今すぐあるとは限らないものだし>アル
GM : 1回使用です つまり残り2回です
ベス : 皆さんへの確認だったのですが、すみません。のこりは保留でいいですか
アルビオス : ま、ボーナスでもらった1回だし。図書館の生い立ちは興味深かったし、いいんじゃない?
アクア : いいですよ、無駄に聞くよりその方がいいでしょう>質問保留
モルツ : 賛成 (HP:34/34 MP:14/26)
モルガナ : 私もそれで構わない
ベス : エリスィさんはいろいろ知っていそうだからこまったことがあったら聞きにくるです
GM : エリスィ:そう、ならいいわ 知識を求めるものを、この神殿は否定しない そしてこの図書館は歓迎する 本さえ盗まなければね
モルガナ : 私もそれで構わない
ナユカ : はい読むなら図書館で読みますです
ベス : 図書館と知り合いになれてうれしいです
アルビオス : 何か依頼があればできるだけ力になるよ
GM : エリスィ:まあ、何かあったら来るといいわ 一応ここの存在自体は外にあまり触れないでくれると助かるわね・・・ それじゃあ、また
ベス : またこえかけてほしいです
モルガナ : 神殿に繋がりを持っておくのも我々にとっては有用だな...また依頼があるかも知れないわけだし
ベス : 秘密はまもるです
アクア : よろしくお願いします(ぺこり)
GM : とまあ、再びエリスィさんは本に目を落としてしまっている
アルビオス : ところで、この図書館のことはグレンさんに話していいのか?
モルガナ : 秘密を守るのも依頼料のうちだ...安心して欲しい
ベス : ほしゅぎむです
GM : エリスィ:そうね、地下図書館があるということ自体は知られてるわ、入口が知られてないだけで
ナユカ : いわない方がいいかトー
モルガナ : 神殿に繋がりを持っておくのも我々にとっては有用だな...また依頼があるかも知れないわけだし
GM : エリスィ:入口だけは絶対に漏らさない、漏らしたら・・・危険かも知れないわね
アルビオス : 了解した。信頼は裏切らないと剣に誓おう
アクア : グレンさんも入れるかもだしね>図書館
ベス : 私も貸し出し許可証に誓うです
モルガナ : 秘密を守るのも依頼料のうちだ...安心して欲しい
GM : とまあ、皆さんは宿に戻ろうとしていますが、その前にエリーシアが、図書館の入り口でよってくる
アルビオス : まだ、何か用かい?
モルガナ : ...?
アクア : どうかしましたか?
GM : エリーシア:これ、何なのかはよくわからないですがよかったら使ってください(と言って剣のかけらを4個ほど渡してくれる)
ベス : 剣のかけらです
モルガナ : ...?
GM : エリーシア:それじゃあ、いつかまた ここで会いましょう! 読書好きな人なら 来てくれると思ってます!
GM : といって、いなくなります
ベス : わたしは毎日来るですよ
アルビオス : じゃあな。 (かけら貰って
GM : そんな 余分なことかもしれないものがあって...まあ皆さんは 冒険者の宿に戻ります
モルガナ : これは...ありがとう、また助けが要る時は呼んでくれ
ベス : ただいまです。さっそく借りた本読むです
アクア : お疲れさまです~
ベス : 専用いすをひぅぱりだしてくるです
モルガナ : 部屋に戻って鎧を脱いで仮眠...魔法の連発は結構辛い
モルガナ : これは...ありがとう、また助けが要る時は呼んでくれ
ベス : しあわせですー
GM : グレン:おう、なんだ 神殿から直に依頼ってのもめずらしいな、どんなんが出てきたんだ?
ナユカ : じゃあおなかすいたのでご飯でも~グレンさん、ご飯くださーいw
アルビオス : それは巨大なゴーレムが (笑)
ベス : ほしゅぎむです。わたしはなぞの女です
モルガナ : 部屋に戻って鎧を脱いで仮眠...魔法の連発は結構辛い
ベス : とくにこの本は何の関係もないです
アクア : ちょっとした訓練のおつき合いと言ったところでしょうか・・・
GM : グレン:ははは、そうだな!冒険者なら話せないこともあるか! ちょっとまってろい(とまあ料理をもてくるね
GM : とまあ和やかな雰囲気のまま・・・夜は更けていきました 皆さん...お疲れ様でした!
ベス : おつかれさまでした
ナユカ : おつかれさまー
モルツ : お疲れ...乾杯♪ (HP:34/34 MP:14/26)
モルガナ : いい物が手に入った...これで少しは魔法の勉強もはかどるな...zzz
アルビオス : 御疲れ様
アクア : お疲れさま~~
モルガナ : お疲れ様ー
ベス : 報酬は前金+後金+ビットでひとり1600Gですかね
GM : 念のため 経験点は・・・一応今回出てきたものに関してはレベル設定自体がないため! 勝利ボーナス200点として 1200点+1ゾロ回数とします
GM : 報酬はその通り!1600Gです
モルガナ : いい物が手に入った...これで少しは魔法の勉強もはかどるな...zzz
アクア : 了解です。ほくほく^^
ベス : ナユカさんだけですね。イチゾロw
アルビオス : 成長ダイス振ります 2D6 → 3 + 1 = 4
ナユカ : 1250点~
ベス : 私も成長 2D6 → 2 + 6 = 8
モルガナ : お疲れ様ー
ナユカ : 成長~ 2D6 → 4 + 5 = 9
ベス : 精神にします
アクア : 成長申告~ 2D6 → 5 + 1 = 6
アルビオス : また筋力だな。腕輪で+2すればボーナス+4。武器もいいのが持てるようになるな
ナユカ : 生命か知力・・・・・・・
ナユカ : ん~どうしようw
モルツ : 【成長申告】久々! 2D6 → 5 + 4 = 9 (HP:34/34 MP:14/26)
モルガナ : 成長申告 2D6 → 1 + 1 = 2
アクア : 知力にします
ベス : モルガナさん選べないw
モルガナ : やった器用度が上がった、これで腕輪を使えば命中が1上がる~
ナユカ : 知力にしよう、これで知力ボーナスが+4になる
モルツ : 生命力でFA (HP:34/34 MP:14/26)
モルガナ : 成長申告 2D6 → 4 + 3 = 7
モルガナ : やった器用度が上がった、これで腕輪を使えば命中が1上がる~
モルガナ : 今回の報酬使って腕輪買おう
ナユカ : 知力上昇で魔力が7になった~
モルガナ : 今回の報酬使って腕輪買おう
ベス : こちらはでますね
アクア : 私も出ます~
Systemアクアさんが退室しました。
ベス : みなさんおつかれさまでした&ありがとうございました
Systemベスさんが退室しました。
ナユカ : おつかれさまでしたー
Systemナユカさんが退室しました。
Systemモルツさんが退室しました。
アルビオス : お疲れさまでしたー
Systemアルビオスさんが退室しました。
GM : お疲れ様でしたー では、ここからは失礼します!

2011年7月 3日 19:30