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ソードワールド2.0 第49話 『ジオ・クローズの魔剣』

1.このセッションは即興ダンジョンシナリオです。
2.しまっちゃわれる危険があります。
3.大分内容は適当ですので、導入が無理矢理だったりしても突っ込みを入れないようにお願いします。
4.妄想ではありません。
5.多々GMの思考タイムが入りますが広い心でお願いします。

開催日:2009年11月16日~26日

GM:extukusuさん

最初の時点でKAYAさん=DDが諸事情により不在でしたが、時間でしたので始めてしまいました。
合計6回の分割をするという長編になりましたが、実は合計のセッションの時間は通常のセッションとそれほど変わりません。
シナリオそのものは即興で考えていましたが、分割という性質上正確には即興にはなりえないんですよね。とか言いつつ開幕です。

ちなみに第一回は導入という名のロールプレイ大会でした。

GM:GM持ち回りキャンペーン『古き書物の街「ヴィッセン」』第49話「ジオ・クローズの迷宮」を開催したいと思います。
一同:よろしくお願いします!
GM:季節は秋も終わり、冬が近づいてきた寒い日。こんな日に半そでなんか着てる人はよっぽどの馬鹿か、ただの馬鹿でしょう。
フェル:グラップラーって薄着のイメージあるんだけど...
GM:場所は冒険者の宿、『紅蓮の炎亭』。今日も宿はにぎわっています。
ミネ:鍛えてるから大丈夫そうですけどね
モニカ:そうですね
ドロップ:ランクが上がれば上がるほど面積が小さく
フェリン:そういう問題じゃないさ、さむいものはさむ
GM:今日も来訪者が、ほら・・・
ミネ:お客さんが多いなら接客など手伝ってるかも「お待たせしました。今日のおすすめ定食です」
GM:というわけでロールプレイしてください(投
フェル:投げられたw
ミネ:メイド服だからナチュラルにお手伝いしています
モニカ:初参加キャラは入ってくる所から?
GM:お好きなようにどうぞー
ドロップ:直径50cmの毛玉が入り口から、ころんころんころん
ドロップ:                       ゴツッ
モニカ:転がってる?w
フェリン:なんか転がってきてるーw
ドロップ:毛玉「・・・ぬくい」
フェル:ビスケ「グレンおじちゃん変なのが転がってきたですよー」
フェル:どうせだから出したけど使われてないNPC役w
ミネ:ああw
フェリン:・・・誰だったっけ・・・思い出し中
フェル:いるはず・・なんだ・・ちゃんとお手伝いの子コボルドが
フェリン:子コボルトか!
モニカ:そういえば見かけたような
ドロップ:シナリオで追加されたんでしたっけ?
ミネ:ならそれに足が引っかかって運んでる途中の料理をこぼしておこう「あー」毛玉の上にボトボトとw
モニカ:料理がw
ドロップ:「む・・・塩が足らな、熱いッ」
フェル:「あー、大丈夫か?」
フェリン:「ああ、料理が・・・大丈夫かな?」
ドロップ:「火事だッ!」
フェル:「料理は...ダメみたいだな」w
フェリン:「たぶん火は出てないよ、問題ない」
ドロップ:走って壁にべちょ
ドロップ:「やれやれ、金を預けにきただけでエラい災難っスよ」
ドロップ:「ここで貯金ができると聞いたんスけど」
ミネ:「書生とんだドジを、すぐ治すです」ヒーリングパレットのために銃を向けますw
ドロップ:「Σ」
フェリン:「床に転がってるのがって・・・本当になおらなそうな見た目だね,銃って」
モニカ:銃口がw
ミネ:「バキューン!」と治しておきますw
ドロップ:また丸まってコロコロ逃げます
フェル:ビスケ「治すですか?追い出さなくていいですか?」←小さなフライパンかまえ中
ミネ:避けられたw
ミネ:床が一部きれいになったかもw
GM:そろそろかな。奥からひょっこり出てきて。「おお、見かけない顔だな。客か?(店の冒険者を見て)こいつらに依頼か?それとも・・・冒険者か?」
モニカ:私は先ほどヴィッセンに到着して、"紅蓮の炎亭"の戸口に姿を現した所です
ドロップ:「用件を伝えても殺意が消えないッス・・これが噂の紅蓮亭」
モニカ:と思ったら銃声が?w
ドロップ:「新手かーッ」
ドロップ:杖を構えます
フェリン:「とりあえず・・・落ち着いて、といっても無駄そうだね」
ミネ:「同業者さんだったですか、重ね重ねご無礼を!」武器はしまおう
ドロップ:ガクブル
モニカ:ドロップさんはタビットなんですよね
ドロップ:そうです
モニカ:異種族を怖がっているので
ドロップ:冬が近いので毛が長いのです
モニカ:杖を構えられて半歩下がりますw
フェリン:あ、フェリンはルンフォです と一応 そして、フェル君はリルドラ
モニカ:あ、ルンフォは大丈夫だと思いますけど
ミネ:ミネはドワーフですw
モニカ:リルドラも人間ばなれしてるから苦手そうw
フェリン:グラランとエルフがいれば完璧だw
フェル:「あー、毛玉だと思ったらタビット・・・・・か?」
モニカ:「あ、あの......"紅蓮の炎亭"は、こちらですか......?」おずおずと
ドロップ:じーっ >フェル
ミネ:「ですよ。ご依頼ですか?」床掃除しつつ
モニカ:ナイトメアも欲しいですw
モニカ:「いえ......名高い冒険者の店と聞いて」ドロップさんの動きに警戒中w
フェル:ビスケ「注文は何ですか?ニンジン料理は別メニューがあるですよ」
フェリン:「ん、そうだよ・・・食べたらだめじゃないかな?たぶん」フェル君とドロップを見ながら
ドロップ:「ニン、ジン・・?」
フェル:「いや、さすがにタビットは食わんw・・・・ウサギなら(ぼそぼそ)」
ドロップ:いそいそ
モニカ:「えっと......こちらに、アルバートという方はいませんか?」
フェリン:アルトか・・・会ったことがあるというか組んだことがあった覚えが
GM:アルトがアルバートと聞いて椅子をガッターン
モニカ&フェル:いたw
ミネ:「人探しですか?アのつく人はたくさんいるですが・・・」記憶めぐらし中
モニカ:びくり、としてそちらを見ます
モニカ:変装してるんですよね?w
フェリン:「アルバート・・・?アルトなら聞いたことがあるけれど」
フェル:「アルバート?聞いた覚えはないが・・・おーいアルトは知ってるか?」わざと振ってみるw
ミネ:「アルトさん料理がこぼれるですよ」椅子を起こしにいこう
GM:変装というか、短くしてた髪を伸ばしてサングラスを掛けただけという
ドロップ:「きっとリルドラケンの中の人ッスよ」
GM:アルト「い、いや。すまない。行方不明になった昔の友人と同じ名前だったものでな・・・」
GM:ハーフボイルドですからこんなもんですよね
フェル:これからの時期増えるらしいよw>リルドラケンの中の人
ドロップ:増殖中ですね
モニカ:じゃあすたすたと、アルトさんに近付いていきます
ドロップ:フェルの横でフェルに変装して遊んでいます
モニカ:「......どこかでお会いした事、ありませんか?」じーっとアルトさん覗き込みつつ
フェリン:着ぐるみ?
モニカ:持ってるんですかw
ドロップ:いえす
ドロップ:マジックコスメも買いました
ミネ:すばらしいw
モニカ:念入りですねw
GM:あ、モニカはアルトが身に着けている幸運のお守りに見覚えがあります。
ドロップ:基準値14でリルドラケン化
フェル:買ったんだ
モニカ:兄さんのもの?
フェル:「・・・・・・・・明らかに大きさがおかしくないか?それ・・・・・」
GM:それはわかりませんが、脱獄した夜に見かけたときに着けていたものと似通っていると感じました。
モニカ:脱獄した夜w
GM:アルト「俺はあんたに見覚えはないな。他人の空似だろう。」
ミネ:そんな身元がわかりそうなものをw
ドロップ:着ぐるみは大きいですからw
GM:バーリント時代からのお守りですからw
モニカ:あやしいw
モニカ:「そ、そうですか......」少し首を傾げつつ困惑しています
GM:アルト「それはそれとして、俺はアルト、探偵だ。そうだな・・・ここでは"神速の零"で通っている。」
フェリン:「探偵だったっけ・・・?」
GM:アルト「失礼な。・・・まぁ、最近は探偵らしい仕事はないがな。」
モニカ:「あ、私はモニカ・ジュノーといいます。兄を探しているんですけど......」言いつつ、再びアルトさんの顔を覗き込みます
モニカ:「やっぱり、何処かで会った事......?」
GM:アルト「・・・!モニカ・ジュノーね。そのうち共に仕事をすることもあるだろう。よろしく。」といいつつ顔を背ける。
ドロップ:「あれが世に言う逆ナンッスね?」
ミネ:「積極的です」ドキドキw
ドロップ:そして振り向くと見分けの付かないリルドラケンが2体
GM:アーク「あはは、その通りだねー。あれが逆ナンってやつだよー。」
フェリン:「ははは、探偵の仕事も来ると良いね、アルト」そして空気を読まない
GM:アルト「(助かったとばかりにフェリンの方を向いて)その通りだな。ここは探偵らしくない仕事が多くて困る。」ヤレヤレと首を横に振って
フェル:(どうやってこれで手や足動かしているんだ?)横で見つつ
モニカ:「そう!仕事でした。えっと、こちらで冒険者の登録をしたいんですけど」仕事のキーワードに反応して
モニカ:「ご主人はどちらでしょう?」
ミネ:「紅蓮さんならカウンターです」持ってる装備からある程度の腕前ははかれるかな
ミネ:グレンさん
GM:グレン「ああ、俺だ。来てそうそうにナンパをしたのは嬢ちゃんがはじめてだよ。」といいつつ登録用紙でも
ミネ:「腕の良い冒険者はいつでもウェルかめです」
GM:登録用紙とかあるのかね(ぉぃ
ドロップ:ありますね
モニカ:「あ。あなたがご主人の......グレンさんですか。よろしくお願いします」ふかぶかとお辞儀
モニカ:「な......ナンパ!?」少し考えてからアルトさんの方をちらりと見て
GM:グレン「ああ、よろしく。(ドロップとモニカを見て:そうだな・・・今
ミネ:「毛玉さんも冒険者登録すればお金預けられるですよ」
GM:おっと、まだだなw
ドロップ:「マジッスか。面倒ですね」
モニカ:「いえ決してそのようなっ......」赤面しつつ慌てます
ドロップ:「書きづらいッスー」と言いながら書いて
ドロップ:グレンに20万を預けます
フェリン:金額がw
モニカ:多いw
GM:グレン「まぁ、そうテレるな。しかし、あいつはちょっと困った噂があってな・・・」後半は想像に任せます。
ミネ:宝石に一度変えましょうw
ドロップ:所持金は4.5kになりますw
フェル:「いや・・・・書きづらいなら脱げよ・・・・」
モニカ:着てるからw
GM:グレン「確かに預かったぜ。これで二人ともこの紅蓮の炎亭の仲間だ。」
ドロップ:ふぇる「いや・・・・書きづらいなら脱げよ、とか言うなッス」
フェリン:「せめて、着ぐるみ脱ごうよ・・・」
ドロップ:ジッパーからタビット誕生
モニカ:「はい。えっと......それじゃ皆様、改めてよろしくお願いします」ふかぶかと
ドロップ:「やれやれ、これで目的も終わったしニンジン料理でも注文するッスか」
ミネ:「よろしくです。書生はミネというです」
ドロップ:着ぐるみ収納中
モニカ:「......さっきの毛玉っ?」後ずさりしますw
GM:じゃあ各自紹介してーw
GM:紹介もとい自己紹介
ドロップ:「ニンジンはまだかねコボルト君ッ」
ミネ:「書生はミネです。(銃を見せながら)さっきは外しましたが銃はなかなかの腕前ですよ」
GM:アーク「俺はアーク・グランス。世界を駆けるギャンブラーさ。得意なのは・・・トランプと魔法って所か。よろしく。」

無茶振りロールプレイ自己紹介のターンです。

モニカ:じゃあ、一人一人のご挨拶に深々とお辞儀を返します
フェリン:「私はフェリン、まあ見てのとおり何の変哲もないメイドだよ、よろしく」(武装的に何の変哲もないとかありえな・・・
モニカ:
フェル:ビスケ「おにーさんからは注文聞いてないですよ?」
モニカ:「マギテックの方とギャンブラーの方と、メイド......さん?」
フェル:「・・・ひょっとしておれの前に運ばれてきているこれか?」
ドロップ:すでに喰われている
フェリン:「着ぐるみ来て注文するから・・・・こういうことに」
ドロップ:「ボクの人生の目的がーッ」
モニカ:よく見たらメイドさん2人ですねw
ドロップ:「あ、ボクはドロップっす。ドロップスと呼んだら魔法となえるのでヨロシクお願いするっす」
フェル:ビスケ「なんかにおいが変だなーとは思ったですが、もう一回持ってくるです」
GM:アーク「それじゃ、友好の証だ。こいつで今日の運勢でも占ってあげよう。」置いてあるトランプをめくって
ドロップ:「間違えたら煮るッスよーぅ」
GM:「出会いの日としてはあまり良くないな。何かに巻き込まれる日、のようだ。」
GM:アーク「(欠伸をして)悪いが俺は寝る。起こすなよ。」アルトも皆に気付かれないように店を出て行く。
ドロップ:「なんて占い・・さっさとニンジン食べて帰りたいッス」
ドロップ:「ウェイターッ」
モニカ:「えっと、私は真語魔法を得意としています。キルヒア様への信仰のもと、知識を求めて旅をしてます」
フェル:ビスケ「できたですよーーーー(ぽてぽて)」
ドロップ:がしゃーん
ドロップ:「熱ーいッ」
フェリン:ループw
GM:ループしたw
モニカ:何ていうw
フェル:ビスケ「痛ーっ、いきなりぶつからないでよーー」
ドロップ:「しかし味は更に良くなっているッス」ビタビタビタ
GM:グレン「ははっ、仲がいいな。今、お前達の実力に見合った仕事はないが・・・(店の外を見て)やれやれ、だな。」
GM:はいはーい。この中でセッション中にエクスト君に会った事がある人は挙手してくださーい

申告と調査の結果、フェリンがあったということになりましたが、お話には特に関係ありませんでしたトサ。

GM:ドドドドドドド・・・バンッ!
ドロップ:パタッ
GM:エクスト「マスター!聞いてくれよ!」
GM:そういったエクストの体中には矢やらナイフやらピアシングやらが刺さっていて、顔には鈍器で殴られたような痕があります。
モニカ:一体何が・・・
フェリン:「ん?エクスト君・・・か よくあれで生きてる・・・ね」
ドロップ:ナイフを無造作にひっこぬきます
GM:エクスト「(平然と:何でかは知らないけど、街の行く人行く人ににらまれるし、盗賊ギルドに行ったら刺されちまったんだ!」
ミネ:「今日はお客の多い日ですね」
ミネ:「って凄い怪我じゃないですか!」銃向けます
ミネ:特技が頑強やスタミナでまとめてあるのかも
ミネ:「ダメです!血が出るですー!」
ミネ:本当に必要なら活性弾撃ちますが
GM:エクスト「これが盗賊ギルド、これが賢者の学院、これが・・・」と愚痴が続きます。
モニカ:「だ、大丈夫ですか?......平気そうに見えるのが不思議ですけど」
ミネ:「失敗した依頼の噂でも広まったですかね?」
GM:彼のHPは135オーヴァーですから。
ドロップ:高いw
フェリン:生命力66だったっけw
モニカ:HP多いw
GM:ちなみに彼は戦闘特技:不屈を持っています。不屈ですね。
GM:グレン「それはいいから金を返せといいたいところだがな・・・理由はなんだ?」
フェル:「...いったい何をやらかした?」
GM:エクスト「刺されながら情報屋に聞いたんだが・・・どうやら、俺と同じ顔の奴に嫌がらせをされたっていうんだ。」
ドロップ:「嫌がらせされたから刺す・・・世も末ッスね」
GM:エクスト「嫌がらせっていうか、既に営業妨害だな。それをされたってんでおとなしく刺されてきたんだが・・・」
GM:刺したのは一部の過激派ですよ。流石に一般市民は刺したりしません。
フェリン:「何か心当たりはないのかな?」
GM:エクスト「あ、フェリンさん。今日も麗しゅうございます!(とか言ってみる)そうですねぇ、自分と同じ顔ってのに一人心当たりがあるんですが・・・」
モニカ:「でも......同じ顔をしている人なんて、そうそういるものなんでしょうか?」
モニカ:あ、心当たりあるんですか
ドロップ:まさかドッペルに知り合いが居るとか
フェリン:「一人、ね・・・誰かな?」(前半スルーw
GM:エクスト「ええ。俺には双子の弟が一人居るんですが・・・そいつは俺とまるっきり逆の性格してまして、三年も前に俺とソリが合わないってんで家を飛び出していったんですが・・・」
フェリン:きっとそっちは依頼成功率100パーセント
ミネ:「逆なら優秀なのかな・・・(小さい声で)」
GM:エクスト「ええ、癪ですが俺とは違って優秀でしたね。しかし、根暗で被害妄想の激しいやつで・・・あ、名前はストラ・ラ・ミドルといいます。

ストラとミドルネームのラが被ってとっても語感の悪い弟でした。

フェリン:聞こえてたw
GM:まぁ、エクストですからw
DD:「ふーん、まあ人生いろいろあらあなー。しかし、刺すの刺さねーのとイキナリ物騒な話だなオイ。」

ここでKAYAさん=DDがログインされました。

モニカ:「双子の......ご兄弟ですか」アルバート兄さんの事を思い出してます
DD:みなさんの背後からいきなり物知り顔で声をかけますw
モニカ:びっくりして振り返りますw
DD:じゃあにかっと笑おうw
GM:後光が差しました。
ドロップ:「目がッ」
フェリン:「どちら様、かな?」とりあえず聞いておこうw
DD:日焼けなのか地なのか黒い顔にやたら白い歯がキラリとw
モニカ:あ、知り合いじゃないんだ、と思いつつ
ミネ:いままでにないタイプだw
GM:グレン「おお、今日は新顔が多い日だな。(エクストを見て視線を戻す)冒険者か?」
DD:「そりしらねえわなあ。今着たばかりだ。"紅蓮の炎亭"つーのはここだろ。オレはDD、今日からお仲間だ、よろしくな。」
DD:「お、あんたが店主かい。そうだ、今日からここで世話になりてーんだがかまわねえかい。」>グレン
GM:グレン「それならこの紙にサインをしてくれ。これが無いと依頼が回しにくいからな。」
ミネ:「腕の良い同業者さんは大歓迎です」
DD:「なんか込み入った話みてーで、ついうっかり聞いちまった。とちゅうで割り込んですまねえなあ。」>エクスト
GM:グレン「いや。こいつのことは構わない・・・というより、一つお前達に頼みがあるんだ。聞いてくれるか?」
DD:「まー世の中いろいろあるが、命がありゃあ問題ねえさ。あんま気にすんな。」外見にそぐわないきれいな字でサインしますw
フェリン:「ん、何かな?ストラ君とやらのことかな?」(あれ?エクストのことかもw?
ドロップ:「死んだら何事もソコまでッスね」
フェル:「・・・・・・ものによる」
フェリン:「内容をまず話そう、マスター」
DD:「これでいいかい。・・・んじゃ腰でもおちつけてと。とりあえず亭主、エールくんな。」どっかりとずうずうしく近くの椅子に座りますw
ドロップ:「・・・帰りたいッス」(ボソ
モニカ:「そうですね......でも、何か困ってるんなら打ち明けてください」>グレンさん
GM:グレン「まぁ、頼みってのは簡潔だ。(エクストを見て)こいつを助けてやってほしい。依頼代は俺が払っておく。今回の事件、気になることが一つあってな。」
DD:「おお、そこの毛糸玉。ナニしけた顔してやがんだ?おめーいける口か?景気付けに一杯やっか?」>ドロップ
フェリン:ナルホド、また借金増加か
ミネ:いつまでも減らないでしょうねw
フェリン:「気になること?」
モニカ:悲しい...w
ドロップ:「ごふっ・・酒は・・酒はらめーッ」
DD:「お。景気がいいねえ。いきなり仕事にありつけるってか。」込み入った事情は知らないのでけろりと笑ってますw
GM:グレン「(エール等々を捌きつつ)いや、この前こいつの実力でもいけそうな剣の迷宮の情報が手に入ってな、こいつに行かせた・・・もとい、行かせたはずなんだ。」
モニカ:もう飲まされてるんですか?w
ドロップ:一杯のエールに酔ってフェアリーウィッシュⅡ行使(ころころ)6ゾロでした。
ドロップ:「いやふー妖精さーんッ」
フェリン:「でもじつはエクスト君は行っていない、別人が行ったということかな?」
GM:グレン「今日の怪我もそのせいだと思ったんだが・・・成功したとも報告を受けてなければ、こいつは刺されてたっていうしな。」
DD:「なんだおめー、お子様か?うさぎは見かけでわからねーからいけねーや。ぷはーっ。」ごめんなさい悪気はないんですがおおざっぱでw
ドロップ:妖精を追いかけ続けて転びます
GM:グレン「さっきのこいつの話で合点がいったんだが、その時に送り出した奴の感じが、少し、今のこいつとは違ってたんだ。」
DD:「わっはっは、おめーなかなか面白いヤツだな。うさぎ。ここ気に入ったぜ。」>ドロップ
フェリン:「ふむ・・・」
GM:グレン「どうやら、俺としたことがこいつに良く似た別人を剣の迷宮に送り出しちまったらしい。」
GM:グレン「その剣の迷宮ってのは、使うやつによってはとんでもなく危ない剣らしくてな
DD:「で。そいつらがどこで入れ変わったかが問題なのか、あっちに持ち出されたかもしれねえモンが問題なのか。どっちなんでえ?」>グレン
ドロップ:「つまり剣の迷宮にボ・・zzZzzZ」
フェル:「【キュア・ポイズン】(ボソッ)」
フェリン:「どちらかで言うと後者じゃないかな」
ドロップ:シャキッ
DD:「おーい、そんなところで寝たらモコモコでも風邪引くぞー。」>ドロップ
GM:グレン「(DDのほうを向いて)後者だ。どうせ手に入れるのはこいつだし、こっちで始末できると思ったんだが・・・」
DD:「だな。」
DD:「つまりは後始末かい。」
ドロップ:「キュアポイズン屋を酒場に併設する事で一儲け、って話ッスね?」
GM:グレン「どうやら、予定が狂っちまったらしい。こいつは俺の責任でもあるんだが・・・すまないな。」
ドロップ:壁に向かってブツブツ
DD:「そんな無粋な仕事は却下だぜ毛糸玉。」
モニカ:「だ、だめですっ......奇跡をみだりに商売にしちゃ」>ドロップさん
フェリン:「ストラ君とやらが手に入れちゃったとなると・・・少々面倒かもしれないね・・・」
DD:「まー気ー取り直してこっちこいよ。ニンジンジュースどーだ?」>ドロップ
ミネ:「街の人にも迷惑かけているようですしね」
ドロップ:「100%しかボクは呑まないッスよー?」
ドロップ:トトトッ
DD:「おう。亭主、毛糸玉に100%ニンジンジュース頼むわ。オレのおごりで。・・・んで。」
GM:エクスト「あー、そりゃ不味いっすね。さっきも言いましたがあいつ被害妄想が酷くて、ついでに言うと根に持つタイプなんすよ」
GM:(酷く他人事のエクストでした)
フェリン:「相当根にもたれてるみたいだね、エクスト君」
モニカ:「そんな状態、困ります......よね?」
GM:エクスト「靴をかまれたっていう猫を埋めたり、ねずみを埋めたり、そんなこともしていたみたいで。」
DD:「きょうでえだから仲がわりーってのもよくあるが。それでも、きょーでえなんだろ。・・・オレらが手ぇ出してもかまわねーのかい。」>エクスト
フェリン:きっと生命力は1だな ストラ
モニカ:1ですかw
ミネ:「書生としては1発打ち込みたいタイプの人ですが」
DD:すごいw
GM:エクスト「あー、俺、あいつのこと嫌いなんで。あいつも俺のこと嫌いだと思いますけど。ヤッチまってかまわねぇっすよ」
GM:グレン「そういうわけだ。報酬は一人5000ガメル。剣の迷宮の財宝もそっちで始末してくれて構わない。 まったく、手痛い出費だぜ。」
DD:「んじゃ遠慮はいらねーな。」けろり。
DD:「ひとあばれしてくっか!」
フェリン:「ん、了解したよ マスター」
GM:グレン「お前達、この依頼受けてくれるよな?」

公式のグレンのセリフをま引用させていただきました。感謝。

ドロップ:「ジュース1杯分くらいは働くッス」
ミネ:「まぁ一度教育をしてあげないといけないタイプです」
フェル:「まぁ断る理由もねぇな」
DD:「こちらのかわいらしいお嬢さん方と同行ってことなら喜んで。」
モニカ:「その剣の迷宮の事も気になりますし......受けます」
フェリン:「「ん、問題ない 受けるよ」
DD:「初仕事だ。ま、まかせときな。」
GM:グレン「オーケー、こっちの尻拭いをさせるような依頼ですまいな。準備が出来次第、この地図の場所に向かってくれ。」
フェリン:地図の場所だね
DD:「まあオレは身ひとつだから、いつでも出発できるがな。お嬢さんがたはいろいろ時間がかかるんじゃねえのかい。」
ドロップ:地図を見ておおまかな場所はわかりますか?
GM:詳細までしっかり掛かれてますね。地図の向ける向きを間違えなければ迷いはしないでしょう。
モニカ:「「あ、私もさっき来たばかりなので、お部屋も借りないと」
フェリン:了解だ
GM:グレン「オーケー。部屋は・・・丁度開いてないな。アルトが二人用の部屋を一人で使ってるが・・・それでいいか?」
GM:とかネタに走ってみる。
モニカ:えっとw
モニカ:さすがに兄と分かってないのでw
GM:まぁ、各自が冒険の準備を始めたところで、今日はおしまい。
モニカ:(悩
DD:「おう。レディはゆっくり支度してきなよ。」>モニカ

ここから第2回となります。挨拶は割愛。
たぐっちゃんさんが仕事の関係でこれないとのことでしたので、確信には至らない程度の進行度で進む第2回でした。

GM:今日は一人プレイヤーがこれないとのことなので、欠けたままプレイということになります。
GM:ということで、第49回『しまっちゃうおじさんの行方を追え』の第2回を開催したいと思います。
GM:昨日とタイトルが違うのはご愛嬌ということで
GM:さて、時刻は午前九時、君達はマスター・グレンから剣の迷宮の攻略と、エクストと同じ顔をした謎の人物の捜査の依頼を受けた。
GM:と、いったところで再開。
DD:はーい
モニカ:そういえば、迷宮について見識とかできるんでしょうか?
ドロップ:地図はもらってましたね
DD:特に買い物もないし、みなさんが集合するのを酒場で待っていますねー
フェリン:地図どおりなら迷わないという話でしたな
フェル:魔香水を買っておきたいかな
GM:そうですね
GM:マスター・グレンから迷宮についての補足があるようです。
モニカ:あ、何でしょう
DD:ついでに地図を拝見しておきましょう
フェリン:おや
フェリン:補足とな
GM:グレン「そういえば。役に立つかは分からないが、剣の迷宮についての情報だ。」
DD:「おお、なんでえ。」
フェリン:「ん?何かな?」
GM:グレン「剣の迷宮が発見されたのはついこの前でな。調べに入った奴の話によれば、迷宮の構造は10M四方の部屋が幾つも繋がっているらしい。」
DD:「そりゃてーへんだ。・・・で?」
GM:グレン「そして、その部屋に印をつけてから別の部屋に行き、すぐに引き返したところ、別の部屋に出たらしい。」
フェル:「部屋が動くってことか」
モニカ:「転移の仕掛けでしょうか?」
フェリン:「ふむ・・・」
DD:「転移っつーより一種のカラクリっつかトラップだろうな。めんどくさいこった。」
GM:グレン「さぁな。まぁ、情報ってのはそれだけだ。大した情報じゃなくてすまないな。」
フェル:一度全員の持ち物(主に探索用品)を確認しておいたほうがいいと思うな
フェル:言っておくが今回はおじいちゃんの四次元鞄はないw
GM:セージ持ちー
フェリン:探索用品・・・ろくなものがないZEw
ドロップ:
ドロップ:「ボクは専用のスカウト用ツールのみッス」
GM:ここで始めての判定タイムです。
フェリン:あいあい
ドロップ:「あとはこのメガネくらいッスかねー」
ドロップ:>ひらめき眼鏡
DD:「頭つかうのはまかせたぜ。」
ドロップ:「任せるッス!」
DD:「おめー気が合うな、うさぎ。ニンジンジュースどんどんいけ。」
ドロップ:「頭に関してだけは誰にも負けないッスよー」
GM:それではセージ持ちは見識判定をどうぞ。
ドロップ:はい
フェリン:ガンバなのです
DD:がんばれー
ドロップ:(ころころ)22。
モニカ:(ころころ)24です。
GM:おお・・・
ドロップ:負けてる・・
DD:「たのもしい事言うじゃねーか。」
DD:素晴らしいw
ドロップ:「しょぼーん」
GM:それではドロップとモニカの二人は、このダンジョンと同じような構造の遺跡の話を聞いたことがあります。
モニカ:おー
GM:ダンジョンもとい迷宮
DD:「気にすんな!のめのめ。」
ドロップ:「(がぶがぶがぶ)」
モニカ:グレンさんの話から、どういう仕組みか分かりますか?(戻ると別の部屋
GM:それはわかりませんが、とりあえず情報
GM:その遺跡とは、フェンディル王国の『遺跡と花の丘』付近にあるらしい遺跡で、
GM:遺跡というよりは一種の遊び場のような場所です。
モニカ:遊び場・・・?
フェリン:ふむ?
ドロップ:「確か冷暖房完備だからあったかい筈ッスよ」
DD:「そりゃあいいねえ。」
フェリン:「高性能な遺跡だね」
GM:10M四方の部屋が4×4の合計16フロアあり、侵入者を感知すると自動でそのフロアをランダムに繋げる、という遺跡です。
GM:あー、語彙が足りない
DD:「へえ。仕事じゃなくてピクニックで行きてーもんだな。」
GM:その中に居た魔物は既に駆逐され、近くの街で管理されています。
フェル:ふむ
フェル:買っておきたいアイテム決まったわ
フェル:GMに確認、誓いのアンクレットの解釈
フェル:①誰かが装備していないと位置がわからない ②装備していようがいまいが場所はわかる どっち
GM:その遺跡の宝物庫がそのままゴールとされ、そこに置いてある石を持って帰ると、粗品がもらえるというアトラクションとして楽しまれています。
GM:①ですね。
GM:その宝物庫にあった資料から、その遺跡の作成者は『ジオ・クローズ』と推定されています。
フェリン:人名がでたね
モニカ:どんな人物か分かりますか?
GM:ジオ・クローズがどんな人物か知りたい場合は見識判定を。
モニカ:じゃあペネトレイト込みでー

見識判定にペネトレイトは使えませんが、どちらにしろ成功なので気にしないことに。

ドロップ:じゃあ妖精込みでー
二人:(ころころ)27!
GM:たけー
モニカ:今度は同時に言った?w
ドロップ:ですね
フェリン:おおっとw
ドロップ:ステレオで人物紹介
DD:「頼りになるねえ。」
GM:ちょっと張るまでまってね!w
モニカ:はいw
GM:ではジオ・クローズの情報です。

"閉じ込め屋"ジオ・クローズ(故)
魔法文明時代に実在していた人物で、世界各地に彼の作った迷宮があります。
真偽は不明ですが、彼は世界各地で同時に目撃されたという噂があります。
彼の作った迷宮に挑み、行方不明になった人は数知れません。
彼は人前に出るとき、必ず両側に刃のある特殊な短剣を携帯していたといいます。
「さぁ、閉じ込めちゃおうか」が口癖でした。

ドロップ:「昔々、ジオ・クローズという人物が居たんスよ」
モニカ:「......という方なんです」
フェリン:「ふむ・・・ちょっとした怪談になりそうだね」
モニカ:「本人がどんなつもりだったかは分かりませんけど、恐らく今回の迷宮も......」
DD:「あっはっは。おもしれーやつが居たもんだなあ。」
モニカ:この短剣って魔剣なのかな?
GM:さて?w
モニカ:「閉じ込められないように気をつけないと、ですね」
GM:今回得られた情報はそんなものというところで、これからどうしますか?
DD:「名人級の職人の迷宮か。男なら、この挑戦はうけねえとな!!」話がw
ドロップ:「今はアトラクションになってる事だし、楽勝ッスよ」
モニカ:「ちょ......挑戦?相手は大昔の方ですよ?」
モニカ:行く所はアトラクションじゃないよーw
GM:しまっちゃうおじさんの挑戦状と
フェリン:でぐちがない
ドロップ:「魔剣ではなくてストラを探し出して、土下座させたら帰っても良いんスよね?」
DD:「いいねえ。これがロマンってもんだ。」
フェリン:「まあ、そういうことじゃないかな?ついでに探しても良いだろうしね」
モニカ:「えっと。閉じ込められないように、準備はしておくべきだと思います」
GM:調べ物やら準備やら購入やらがある方は今の内にどうぞ。
モニカ:買い物しますね
GM:ちなみに剣の迷宮はここから三時間ぐらい走ったところにあります。
モニカ:あ、結構近い
フェル:導き貝2セット 魔香水10本

この導きの貝が後のGMの悲劇を生み出しました。

フェリン:必要そうなアイテムはっと
フェル:30140G
モニカ:北向きの針、ミスティックインク買います
フェル:北向きの針は持ってる
フェリン:ミスティックインクはある
モニカ:あ、ミスティックインク持ってました
モニカ:ほかは無さそう
モニカ:私は準備OKです
DD:自分もOKですー
フェリン:OK
GM:ミネの買い物があった場合はその時に聞きましょう。
ドロップ:ですね
フェリン:ですなー
GM:と、他にはありますか?
ドロップ:「保存食なら大量にあるから問題ないッス」
ドロップ:コートを着こんで準備完了
モニカ:出発しましょっか
フェリン:っと
フェル:最終確認するね
フェリン:食料品か・・・
フェル:魔法以外の明かり持っている人
DD:たいまつならw
DD:ランタン買っておくかなw
ドロップ:ライトなら唱えられます
フェリン:暗視意外だとたいまつくらいか
モニカ:頑丈なランタンありますー
DD:さすがですw
フェル:その2 くさび、小型ハンマーセット
DD:ありますー
フェル:その3 ロープ
DD:デフォルトしかないなw
ドロップ:くさびとハンマーは無いですね
ドロップ:だが振り返らない
フェリン:10m
DD:豆はあるんだけどw
フェル:豆あればOK
フェル:あと以外と盲点なんだけど
フェル:筆記用具(セージ、スカウトは必須)
ドロップ:なんですと
DD:セージないけどありますよー
フェリン:白紙20枚 ミスティックインク 羽ペン
モニカ:筆記用具はもちろんー
フェリン:あ、通常インクがないわ
フェル:地図製作で地図作ります→紙とペンは?という笑えない話が実際あるので・・・・
ドロップ:羽ペンとインクと白紙の本を買っておきます35G
DD:白紙の品2冊とふつーのペンとインク
ドロップ:アンロックキーも五個くらい買っておきますか
DD:アンロックキーありあmすよー
DD:ありますよw
フェル:そして、これも意外と重要「水袋」
フェリン:冒険者セット
DD:水袋はセットに入っている1個しかないですが雫のブレス持ってますw
ドロップ:水がなければ作れば良いじゃないbyドロップ
フェリン:通常インク、保存食7 といったところか
フェル:数日探索予定なら日数分持ってると安心
DD:保存食もう1週間分買っておきましょうか
ドロップ:70食もってるから大丈夫ですよ
ドロップ:ニンジンだけですが
DD:うわおw
モニカ:雫のブレスレットいいですねー
フェル:さすがにそこまで閉じ込められるとは思いたくない・・かな
DD:それは尊敬するな>20食
DD:70でしたw
モニカ:そんなにw
モニカ:保存食2週間分にしておきます
DD:自分も保存食1週間分追加します
フェリン:ついでにカプセル1と
フェル:もしくは誰か「通話のピアス」もっていれば置いていけば緊急時に助けが呼べるかな
DD:それはないなあ
フェリン:ないねえ
モニカ:持ってないですー
モニカ:耳飾は天然石なだけ・・・w
DD:うさぴーだけw
モニカ:うさいいですねw
DD:遺跡で役に立つの耳だけですからw
フェル:まぁ欲しい物あげていったらきりがないからねー
ドロップ:ですね
モニカ:出発でいいですよね
モニカ:3時間進もうー
GM:では出発ですか。
フェリン:
GM:ちなみに三時間は走った時の時間です(ぁ
フェリン:ようやく出発ですw
ドロップ:
ドロップ:グレンに確認を
フェリン:つまり歩いて9時間
GM:うな?
モニカ:本当に走ってなんですか・・・w
ドロップ:あ、やっぱ良いです
ドロップ:思い出しましたw
モニカ:急いだ方がいいのかな?
DD:「さーてっと。レディたちの支度が出来たらとっとと出発すっか!」
ドロップ:「さささ寒いッスー」と走りだします
GM:ペガサスとかワイバーンに乗っていくだけ乗っていってもいいのよ
フェリン:ふ・・・
モニカ:「すみません、お待たせしました」
DD:「おう待てってうさぎ。足も気の早いやつだなあ。」
フェリン:乗ってってもいいが、迷宮につれてけないからねw!
モニカ:そですねw
ドロップ:しかしタビットなので距離は稼げない
フェリン:「ん、じゃあいこうか」
GM:だから乗っていくだけなのさw
GM:ちなみに今は朝。今から出発すれば夕方にはつけるでしょう。
DD:「おう、レディなら幾ら待ってもかまわねえさ。んじゃ行くか。」
ドロップ:風に負けて転がってきました。
DD:出発しますかー
ドロップ:ころんころん →紅蓮亭
ドロップ:カランカラン
ドロップ:ゴッ
フェル:(ガッシャーン)
DD:「おお、タイミングよく帰ってきやがった。おめー、やるな。」
ドロップ:「熱ーいッ」
DD:えw
フェル:ビスケ「いたーい」
フェリン:「ループはもう良いから、行くよ?」
ドロップ:「やれやれ、途轍もない冒険だったッスよ」
DD:「オイオイオイオイオイオイオイオイ。仕事前になにやってんだあ?」
ドロップ:「人生を否定されたッ!?」
DD:「人生かよ。」
GM:まぁ、そんな訳で出発でございます。
GM:到着でございます。
DD:えw
GM:えー、あー。うん。と思ったけど
DD:「つーわけで、ここが例の遺跡ってとこかい。」
GM:代表者!
DD:「んで、どっからはいりゃいいんだ?」
フェリン:誰?w
DD:どうぞーw
モニカ:「えっと、入口は......」
GM:八面ダイスを一つと、六面ダイスを二つどうぞ
ドロップ:8ってw
DD:外側ならレンジャーでも探せるのかな
フェリン:今だ!(ころころ)
GM:たまたま遺跡の入り口付近に残念ながら1体だけブロブが居ました。
フェリン:「ここで、あってるのかな?」
DD:「あったかー?」
DD:優しいなGMw
ドロップ:ブロブとな
フェリン:ブロブ・・・やつは強敵!
DD:「どーした?なんかいたかー?」
GM:じゃあDDさんも振ってイイデスヨ
DD:ありりです(ころころ)
GM:ファンガスも出ました。
モニカ:えっと入口にいるんですか?w
GM:入り口に居ます。
フェリン:増えた!?
GM:代表者が二人にナルカラー(ぁ
モニカ:というかファンガス結構強かったような
ドロップ:8とかでしたっけ
モニカ:魔物知識してみましょか
GM:では魔物知識をどうぞ。そういえばこれを忘れてた
GM:ブロブとファンガスもといスライムとキノコがいました。
一同:(ころころ)
ドロップ:「全てまるっとお見通しッスよー」
GM:まぁ、何でも分かるね。各ページを参照してください(ぁ
ドロップ:スライム?
モニカ:ブロブですねー
モニカ:レベル11でした。ファンガス
フェリン:ブロブか・・・
GM:各モンスターは、ファンガスとブロブでした。
フェリン:フェル君がいるから お酒は問題ないか
フェル:・・・・・・まぁ確かに常備してますが
GM:ブロブはルルブⅠのP367を参照、
ドロップ:ええと
ドロップ:弱点見抜いたから
フェリン:だめだ
ドロップ:両方とも炎で+6ダメージだ
フェリン:酔拳だから
GM:ファンガスはルルブⅡのP261を参照してください
フェリン:とりあえず、戦うならファンガス倒せば終わりだね
GM:この戦闘が終わったら遺跡に侵入、同時に今日のセッションは終わりです。
ドロップ:了解です
GM:チャチャッとやってしまってください

ダイジェストでお送りしますと、先制をさっくり取られてさっくり倒されそうだったので剣の欠片をぶち込んでみました。
その中で面白い一幕があったのでどうぞ。

DD:「ちっ、残したか。」
フェリン:フェル君、尻尾だね
モニカ:いいですねw
フェル:尻尾酒浸しか・・・・
ドロップ:ww
DD:凄い技だw
フェリン:尻尾・・・ブロブ酸でなくなるのかな?
GM:ほっとくとジュワッと
フェル:なくならないけど火傷では?

そんな一幕もあり、あっけなく倒されました。
この時にぶちこんだ剣の欠片20個が、後の悲劇を生むのでした。
戦利品はドロップがごそごそした結果、しおれたキノコ、森の奇跡、ゼリー状の物質を手に入れました。

GM:落ちた。
モニカ:よかったー
GM:ブロブはさらっとなって、フェルの尻尾がジュワッとなりました。
フェリン:おわったなあw
フェル:「さっさと処置しておくか」(水袋に酒の種入れてる)
モニカ:「皆様、お疲れさまでした......そうですね、お酒を」
ドロップ:
ドロップ:「(ごそごそ)」
DD:「ってことで、おつかれさん!」
ドロップ:キノコが手に入った
モニカ:しおれてますねw

GM:第2回はここで終了です。
ここから第3回。
珍しくタイトルのない回です。

GM:ではキャンペーン第49回の三回目を行います。
GM:と、いうわけであなた達は遺跡の前に居ます。
モニカ:えっとファンガスとか倒したところですよね
モニカ:遺跡の前って
GM:ですね
ドロップ:保存食の野菜をかじっていまス
GM:しおしおな野菜ですね
モニカ:中は見えるんですっけ、遺跡
DD:「おめーら、なかなかてーしたもんだなあ。さあてっと、んじゃ肝心の遺跡ってとこにもぐるとすっか!」>ALL
GM:遺跡に扉のようなものはありませんが、入り口には黒い暗幕のようなものがあり、中を見通すことは出来ません。
フェリン:ふむふむ
ドロップ:入り口周辺の足跡は見れますか?
GM:みれますよー
フェリン:みておかねばならんでせうな
モニカ:暗幕って普通の暗幕かな?
ドロップ:足跡を見物(ころころ)24です。
モニカ:よろしくお願いします>足跡
GM:とてもごっちゃりしています。
GM:同じ足跡でとてもごっちゃりしています。
フェリン:ごっちゃりですか
ドロップ:「けっこう人が通行してる感じがす(もぐもぐ)」
フェル:とりあえず、やるべきことをやっておこう
フェル:入口はどっち向き?北向きの針はある
フェリン:同じ足跡かあ・・・
DD:「準備いーか? さっきの戦闘で疲れてるやつがいたら遠慮なく言えよー。」
ドロップ:同じ足跡が、というのを伝えます
GM:入り口は南向きです。
ドロップ:高位レンジャーって居ましたっけ
フェル:
DD:
モニカ:おじさま素敵w
ドロップ:「魔香草あったら一枚食べやすく加工して欲しいッス」>17消費
モニカ:魔香草あればMPは回復しやすそうですね
DD:ありますよー
ドロップ:100払いますのでお願いします
フェル:入口から東西それぞれ20mの場所に導き貝一個ずつ埋めておきます
モニカ:あ、それいい手ですね
DD:「食べやすくって、一枚でサラダつくれってか。おもしれーな、おめー。」はーいwお金はいらないよw
ドロップ:助かります
DD:ドロップさんに魔香草使いますね
モニカ:r0+レンジャー+器用ですねー
DD:(ころころ)15点回復です。
ドロップ:「そこは口じゃなくて鼻ーッ!?」
DD:「おー、すまんすまん。」
ドロップ:十分回復できましたw
ドロップ:フェアリーウィッシュⅡを行使(ころころ)成功
フェル:【スタミナ】を使用(ころころ)成功。
モニカ:「明かりが必要ですよね。えっと......」
モニカ:ライト誰に掛けましょう?
ドロップ:「助けて妖精さーん、と準備はこんなもんかな?」
DD:「お。他に葉っぱ食うやつはいねーか?」
DD:「オレはいつでもいーぜ。出発するなら声かけてくんな。」
フェル:MPは減っているが
モニカ:フェリンちゃんのディフェンダー?
フェリン:
フェリン:特に問題ないですわあ
モニカ:じゃあライトを(ころころ)成功
フェル:ほかに減っている人は?
モニカ:剣にかけました。明かりがじゃまな時は鞘にしまってください
GM:魔香草をつかったと。てんてんころりん×4

このダイスはトラップをどこに配置するかのダイスです。しかし特に意味はありませんでした。

フェリン:了解ですよー
GM:こんなもんか。
フェル:なんか振ってる
DD:なんか出るかもw
フェリン:な、なんか4回も振ってるw
DD:「んで、同じ足跡が出入りしてるっつーのはあれか。あのなんとかってにーちゃんのきょーでえか?」
DD:「それとも蛮族か?」
モニカ:「どうなんでしょう......何だか多いのが気になりますけれど」
フェリン:「もしかしたら しまっちゃう人かもしれないね」
モニカ:なるほどw
GM:見る限り靴を履いていますネ。
ドロップ:明かりは十分?
DD:足跡の大きさはどんなものかな?
モニカ:じゃあ私が頑丈なランタンに火を
GM:普通の大きさの靴です。人間サイズ。
モニカ:迅速の火縄壷で点火しましたー
ドロップ:「さっさと見つけるッス」
DD:「ふーん。」足跡まじまじ。
DD:「さっぱりわからねえな。ま、とりあえず行ってみっか。虎穴にはいらずんばなんとかっつーしな。」←おおざっぱ
モニカ:「そうですね、急がないと先を越されちゃうかもしれませんし」
フェリン:「とりあえず入ってみようか」
フェル:「まぁ入ってみないことにはわからねーな(ゴクゴク)」←尻尾の治療に使った残りを飲んでる
DD:「よし、行くか。」
ドロップ:中の様子はわかりますか
ドロップ:
GM:わかりません。
ドロップ:入っても?
GM:入れば流石に分かりますが入ったと宣言されていないので
DD:じゃあ行きますか
DD:隊列組みましょうか
モニカ:後衛ですー
ミネ:同じく
ドロップ:真ん中に居ます
DD:何人並べますか?
DD:こちら前に行きます
GM:そうですね、入り口は二人ぐらいであれば横に並べそうな大きさです。
フェリン:2人かあ
モニカ:3人いるんですよね、前衛
ドロップ:移動力のある前衛が
フェル:スカウトは誰?
フェリン:
ドロップ:後ろに1人居れば安心できそうですね
モニカ:そですねー
DD:レンジャーだから耳しか出来ませんねw
ドロップ:7です
ミネ:スカウトは9です
フェリン:スカウト9です
DD:みなさん優秀だなあw
ミネ:でも回避ができないから最後尾は怖い
ミネ:シューターなので
フェル:前から順に フェリンDD ドロップモニカ フェルミネ かな
フェル:あ、体術ないのか
ミネ:ないです
ミネ:でもこの並びがいいかもですね
ドロップ:よし入りましょう
フェリン:OK
モニカ:う、モニカ的に苦手なタビットが隣にw
DD:そうなのかw
モニカ:我慢しつつw
モニカ:経歴で
モニカ:異種族を怖がっているというのがorz
GM:そういえば六人居たのか・・・(ぉぃ
ドロップ:耳をぴこぴこさせながら入って行きました
ミネ:今回異種族ばかりなような
モニカ:いちいちびくっと反応しますw
モニカ:あ、人間型は平気なんです
GM:では突入しますか?
ミネ:了解です
モニカ:リルドラケンとタビットが苦手なのかなーたぶん
フェリン:
フェリン:突入でセう
DD:おけです
モニカ:行きましょー
GM:了解。
ミネ:「緊張してるですか、小生がついてるから安心ですよ」冒険で緊張してると勘違いした感じでモニカに声かけよう
DD:「行くぜ、野郎ども!・・・と、嬢ちゃんもいたな。まあとにかく出発だ!」
GM:先頭に立っている人が暗幕のようなものに手を触れると、暗幕ようなものの中に手が飲み込まれていきます。
モニカ:「えっ......い、いえいえ、大丈夫です」焦り気味にミネちゃんにw
モニカ:って
フェリン:「まあ、行こうか?」
フェリン:
モニカ:何か危険?
フェリン:しまわれた?
モニカ:えええw
GM:どうやらこれは暗幕ではなく、魔法の扉、いわばディメンジョン・ゲートのようなもののようです
モニカ:あ、なるほど
GM:え?しまって欲しかった?w
DD:「ん?なんだこりゃあ?」引き抜けますか?
フェリン:やめてw
ドロップ:問答無用だw
フェル:これで出たらみんなバラバラでしたとかはいやだなぁ
フェリン:ありえない話ではないねえ
モニカ:あー嫌ですね
GM:・・・ニコッ
フェリン:きっとさっきのダイスが
モニカ:にこってw
ドロップ:前列が飲み込まれて
フェリン:誰がどこに出るか決めるダイスだよ
ドロップ:魔法的なゲートだとわかりますよね?
DD:なるほど
ドロップ:後ろに伝えてから進みます
フェリン:「さて、どこに出るのやら」
ミネ:「手をつながなくて大丈夫ですか?べ、別に怖がってるわけではないですよ」
ドロップ:「それは名案ッスね、じゃあボクはモニカさんと」
モニカ:「て、手を......?」ドロップさんのほうを見て
ミネ:罠だw
ドロップ:手を差し伸べマス
DD:「これが魔法ねえ。そんなのもわかるなんて、おまえ、たいしたウサギだぜ。えれえ!!」
モニカ:「い、いえいえ。大丈夫ですっ」引っ込めますw
ドロップ:ショックを受けつつ扉に飲み込まれます
モニカ:あああw
DD:「・・・なにやってんだあ?」
モニカ:ごめんねーorz
ドロップ:残り三人w
モニカ:慌てて入ります
DD:「おーい?」あと追いかけて飲み込まれます、考えナシにw
フェリン:といいつつ暗幕に突入しますっと
GM:全員突入したら遺跡の描写に入りますw
ミネ:「おいていくなです!」
フェル:「さてと、ミネ嬢ちゃんもよく見ておいてくれ」
フェル:貝の片割れ2個を容器に入れた水に浮かべてから突入
ミネ:当然ついていきます
ミネ:「小生も確認したです」貝を見つつ
ドロップ:後列が冷静だ
GM:全員はいりましたね。
GM:では遺跡内部。魔法の扉をくぐると、そこには話に聞いていた通りの10M四方部屋が広がっています。

迷宮で迷走をする冒険者達は、最初の扉から延々と後ろの扉を進んでループしたり、ランダムワープに惑わされたり、GMの甘言に惑わされたりして第三回、第四回、第五回と迷走しています。
探索の中でこの魔法の扉は下記のような魔法だということがわかりました。
【ジオ・ディメンジョン】『効果時間:永続』『達成値:20』『効果:あらかじめ決められた場所に移動する魔法の扉を作り出す魔法です。』
【ランダマー・ディメンジョン】『効果時間:永続』『達成値:20』『効果:予め指定されている範囲の場所に、無作為に移動する扉を作る魔法です。』

このダンジョンは聞き耳をすると囁きのような大きさの歌が聞こえるというギミックがありました。その全歌詞がこちら。

ジオ・クローズの迷宮に
迷い込んだ愚者達は
未来永劫逃げられない
劫の時間を彷徨い続け
いずれ朽ちて死んでゆく

袋小路の逃げ道に♪
追い詰められた愚者達は
怒りと焦りで自分を失う
思考の迷路に囚われて
いずれ狂って死んでゆく

※GMは真剣です。
そしてGMの時間短縮という策略にはまり落とし穴に落ちて次のフロアに進み、二択問題をミスしながらもやっとゴールに辿り着きます。

GM:『パンパカパーン☆』
フェリン:!? なんか変な音が・・・!?
ドロップ:ぽかーん
GM:という効果音が聞こえてから、剣を置く台座と、財宝が積まれている部屋に出ました。
フェリン:え?
GM:『おめでとう。君達は運良くこの場所に辿り着けたようだ。しかし、君達は二番目だ。』
モニカ:えっと魔剣の部屋?
フェリン:「当たり・・・なのかなこれは?」
GM:という声も聞こえる。
ドロップ:「ボクが・・・二番目だとゥッ」
GM:待ってみても、これ以上の声は聞こえません。
フェリン:その声は
フェリン:歌声と同じ声?
GM:歌声と同じ声。
フェリン:台座に剣はない よね?
DD:「んじゃあ一番ってのは誰なんでえ?」
フェリン:「例のストラ君じゃないのかな?」
DD:剣を構えようかな
ドロップ:探索しましょう
モニカ:「でも、剣はまだ、あそこにありますよね......?」
モニカ:探索お願いしますー
ドロップ:台座と財宝だけかな?
GM:台座に剣はありません。もちろん、ストラの姿もありません。
フェリン:そらそうだ・・・
フェリン:街で暴れてるのに
ドロップ:そだ
ドロップ:部屋のサイズは10x10m?
GM:部屋のサイズは同じ。
フェリン:そもそもここにいたらおかし・・・は
DD:「んー。」
モニカ:あ、剣ないんだ
ドロップ:背中のマギスフィアを起動させてマナサーチ
ドロップ:(ころころ)半径50mの魔法の品は反応みせておーくれ、っと
モニカ:便利だw
GM:マナサーチはー。まったく反応していません。

【シール・エンチャントメント】がかかっているという前提になっています。

DD:「そういうおめえさんは誰でえ?ずいぶんとややこしい迷宮を作ってくれるじゃねえか。」
フェリン:台座の後ろ調べると地下に降りるがある
フェリン:階段がありそうだ・・・(おい
GM:台座の後ろに、魔法の扉が開いています。
ドロップ:ぶww
フェリン:よし、いこうか
ドロップ:
ドロップ:財宝は
ドロップ:探索不要?
フェリン:ただし財宝ある程度回収してからw
フェル:「ん、持っていかなくていいのか?」財宝指差し
ドロップ:詰め込みますw
DD:詰め込みますかー
GM:財宝を調べるならまず探索判定を行うか、宝物鑑定判定を行ってください。
フェリン:鑑定でいこうかな(ころころ)21。
モニカ:宝物鑑定します(ころころ)出目が・・・19です。
フェリン:・・・あ 探索してからじゃないと危ないのかwそいや
GM:フェリーン。スカウトで宝物鑑定してもあんまり意味無いぞー
モニカ:価値だけですっけ
フェリン:うん、間違えたことに振ってから気がついた
ドロップ:ええと
ドロップ:まずフェアリⅡをかけなおしてから探索と。(ころころころころ)22です。
ドロップ:22で見つかります?
GM:22かー。そうだなぁ。ルルブペラペラ
フェル:サーチに反応がないなら、スカウトの宝物判定でもいいんじゃね?
ドロップ:宝物はセージでふります。フェアリⅡ行使(ころころ)成功。
フェル:マジックアイテムがないってことは美術品とかってことやろ?価値だけでも十分
GM:まぁ、探索判定か宝物鑑定判定って言ったけど、探索判定行ってからじゃないとアレよね。ということに言ってから気付いた。
ドロップ:目の前につまれた宝物を探索しなければいけない不思議
フェリン:きっとめぼしいのを
フェリン:さがしてるんだよ、こう
GM:どんなアイテムか宣言されてないからねぇ。
フェリン:空き巣的に(たとえがひどい
ドロップ:なるほど
GM:させてないのは俺だけどな!w
モニカ:空き巣w
フェリン:罠はあったけどモンスターはいなかったからねw! 空き巣で問題ない
GM:と、今日はここでおしまい。明日までに考えてきます。

とか言いながら一切考えてこないGM。
こんな感じで(リプレイだとカットのおかげで短いですが)長かったダンジョンパートは終了。
ダンジョンは5×5のマップの二層構造でした。マップは自分で考えたものではなく、とあるゲームの迷宮な森的なマップをそのまま使わせていただきました。

GM:では、GM持ち回りキャンペーン第49話、最終回『ジオ・クローズの魔剣』を開催いたします。
GM:よろしくお願いします~
ドロップ:よろしくお願いします
DD:よろしくお願いします
フェリン:よろしくなのですー
モニカ:よろしくお願いしますー
フェル:よろしく
ドロップ:玉座を探索したところでしたね
ミネ:ですね
モニカ:何が見つかるかなー
GM:探索する前ということにしておいてください。

単純にログを確認して達成値を見つけるのが面倒だったGMでした。

ドロップ:らじゃ
ミネ:はい
モニカ:了解です
ドロップ:隠し扉を見つけたところまで戻る形?
DD:問題ないですよー
GM:隠し扉は探索で見つけたものではないので。とりあえずそこらの品物を漁るのであれば探索判定をどうぞ
モニカ:探索お願いします
スカウト組:(ころころ)
GM:でー。探索判定はー。
ドロップ:25でした
フェリン:19
ミネ:16
GM:GM考え中・・・
DD:どきどきw
GM:ざっと3万ガメルの金貨と、杯、それに空の瓶をを見つけることが出来ます。
DD:「おー。」wwww
ドロップ:杯・・・
DD:「でかした、うさぎ!天才だ!!」
DD:なにかありそうですね>杯と瓶
DD:「空き瓶と杯ねえ。誰かが此処で一杯やったってか?」
ドロップ:「面白そうなモンは無いッスねー」
ミネ:「何かありましたか?」16で関係ないところを捜索中w
フェリン:こう、瓶に何かが入っていたと
GM:情報が得たいなら見識をどうぞーw
フェリン:杯・・・どんな杯だw
ドロップ:杯と瓶をそれぞれ?
ドロップ:フェアリⅡを行使(ころころころころ)見識は30です。
モニカ:見識しますねー(ころころころころ)杯は21、瓶は22です。
GM:アレか。防護の玉座とか出せば良かったのか(←
ドロップ:防護のwww
ドロップ:それは欲しい
フェリン:穢れセットかオリジナルか・・・ っくw予想がつかない
ドロップ:見識30でした
GM:うんうん、フェリン当たり。穢れセットです。
ドロップ:ゴゴゴ
フェリン:ナルホド・・・飲んだか ストラ君
モニカ:穢れ......
ドロップ:酒の空き瓶と器ですか
モニカ:使用済み?
GM:こう瓶は五本ほど見つかるね。いずれも空瓶。
ドロップ:では荷物に杯を仕舞います(ぁ
モニカ:あ、杯は売れるのかな
モニカ:けっこう高かったような
ドロップ:七万くらいですね
ミネ:学院あたりは引き取ってくれるかもですね
モニカ:ですねー
フェリン:ですねー
ミネ:そんなにするんだ
フェリン:普通は使わないからね- タブン
モニカ:金貨も回収して奥へ?
フェリン:いきませう
ミネ:稼ぎをあてにしてSSカード使ってしまいそうだw
GM:ふ・・・杯はかばんに入れようとしたとき、パカリと綺麗に真っ二つになりました。
モニカ:あらw
ミネ:なんとw
GM:SSカード使うんですかww
ドロップ:というか五杯も飲んだらレブナント化するんじゃ
DD:金貨回収しておきます
フェリン:いや
フェリン:+1が出なければ・・・大丈夫・・・
GM:元々ヒビがはいって割れかけていたのが、かばんに入れた衝撃で割れてしまったようです
ミネ:まぁ証拠品として割れた杯はもっていきましょう
フェリン:2・3・4のどれかが多めに出てたらタブンまだ無事・・・
フェリン:もってきませうかー
ドロップ:なんてヤワいw
GM:いやぁ、わりと出なくてねぇ。456。
ドロップ:粉々でないなら図書館にもっていきますか
DD:そうしましょう
ドロップ:パッチワークができるプリーストを探そう
DD:レアな気がするなw
ドロップ:ww
フェリン:サテ・・・隠れた扉に入ったらどこに出るかなw
モニカ:パッチワークw
モニカ:扉に入りましたー>GM
DD:じゃあ扉に進みますか
DD:ごーごー
ドロップ:「冗談は置いといて、隠し扉の先に行きまスか」
DD:隊列お忘れなくw
GM:扉に入った。ちょっと待ってて(ぁ
フェリン:「そうだね、入ったら何か出そうな気はするけど 行こうか」
フェリン:了解
フェル:ダンジョンに入ってからの経過時間が知りたいんだけど
DD:「こっから先は用心してかかった方がいいな。」
フェリン:最低でも・・・2時間は経過しているね
フェリン:場合によっては4時間くらいかにゃ
DD:「ダンジョン抜けた先のヒミツ部屋ってトコには、たいていボスがてぐすねひいてるのが相場だからな。」
GM:ん~、結構時間はかかってるね。
GM:準備完了と。
ドロップ:そいえば
モニカ:「剣の迷宮だったら、ガーディアンがいますものね」
ドロップ:魔剣の台座には特になにも書かれてなかったんですか?
フェリン:「まあ剣はもうなかったけどね」
GM:書かれていませんでした。
ドロップ:なんて簡素な
DD:「なんとかってヒミツのオッサンもいるんだろ。」

そしてここからクライマックスです。
GMの頭もクライマックスです。

GM:ではあなた達が地面に開いた扉に飛び込むと、景色が変わり、今までと同じ10M四方の部屋に飛び出します。
DD:「お。」
GM:しかし、目の前に大量のモニター、そして巨大な椅子あります。
DD:「なんだこりゃあ。」モニター!?w
フェリン:誰か座ってますかw?
ドロップ:「このモニター1個でいったいいくらになるんスかねー」
モニカ:モニター......?
ミネ:マギテック持ちならどのようなものかわかりますかね?
DD:巨大?
DD:アナライズします
GM:そして巨大な椅子がクルリと回転し、大きな角が頭の横から生えた男が姿を現します。
ドロップ:ある意味で穢れの杯以上のお宝じゃないですかw
モニカ:って、誰かいますw
フェリン:「だれもいないねー」
GM:モニターはですね。映っている情報から推測するにダンジョンの中を写しているようですね。
DD:ということは、男も巨大なわけだな
GM:いるwいるww>フェリン
モニカ:
ドロップ:「現実逃避はよくないッスよ?」
フェリン:こういうときはこういうものだとw
GM:いえ、人間サイズですね。巨大といっても玉座的な大きさです。
ドロップ:玉座だしたw
DD:「おめーかい。このおかしなダンジョン作った、はた迷惑なやつあ。」
GM:パンパンという乾いた拍手の音が鳴り響き
GM:「おめでとう。私の迷宮を攻略できるなんて、君達は運がいい。まさか三日もしないうちに私の迷宮が2回も攻略されてしまうとは思っても見なかったよ。」
DD:「け。やっぱりそうか。」警戒します
モニカ:「あなたは......何者ですか?」
GM:そういって笑った顔は、肌は青白く、頭には角が生えていますが、エクストと同じ顔です。
DD:「んで。オレらより先に来たのが、あのエスト(名前間違ってます)とかゆーにーちゃんの・・・おお?」
フェリン:「あら、ストラ君だったかな・・・?名前は」
GM:ちなみに声は聞こえてきた声は、ダンジョンの中で聞こえてきた声と同じものです。
DD:「おめーがそのきょうでえか?顔そっくりじゃねえか。なあ、どーなんだ?」>ALL
GM:「ストラ?ああ、それはこの体の持ち主の名前だったかな。」
モニカ:「私の迷宮って......ここは、ジオの迷宮では?」
フェリン:「じゃあ、ジオおじさんでいいのかな?」
DD:「・・・おめー・・・。人様のからだのっとったってかい。ずいぶんと物騒なやつだな。」
GM:「私の名は稀代の迷宮技師"閉じ込め屋"『ジオ・クローズ』だ。覚えておきたまえ。」
DD:「じゃあ、町の中で騒動起こしやがったのは、てめーかい。」
GM:「いや?それは私ではなく、この体の持ち主の最後の意思だよ。私は迷宮に人を閉じ込めること以外に興味はない。」
ミネ:「操られてたですか、ご奉仕しにくくなりましたね」ご奉仕=退治
ミネ:ああ、あくまでも兄弟は嫌いなんですねw
モニカ:そうなんだw
GM:どっちも悪というw
フェル:どっちにしろ迷惑な人間でFA
DD:「・・・んじゃあ、おめえがそのからだのっとってからはここで引きこもってるってわけかい?」
DD:「どっちにしろめーわくなやつだな。」
ミネ:「その体の持ち主はきちんと裁きを受けてもらいます!さっさと身体をかえすです!」
DD:「・・・つーわけだが。どーする?」>ALL
ドロップ:「モニターと魔剣に関する所有権が欲しいッス」
ミネ:そこかw
ミネ:身体を取り返しために特別な戦闘ルールとかあります?
フェリン:「ふむ、確かにモニターはちょっとほしいね・・・魔剣は・・・多分ジオおじさんの本体な気がするよ?」
フェル:「・・・・魔剣って・・・お前も乗っ取られたいのか?」
DD:「ああ。あのモニターはなかなかのもんだな。さすが天才うさぎだ、目が高いぜ。」
GM:「体を返す?ごめんだね。わざわざ魔剣になってまで数千年の時を超えて、ふさわしい人物を待っていたんだ。」
ミネ:というかモニターって現在でも一般的なものなの?
ドロップ:「氷の棺に閉じ込めて飾る予定ッス」
GM:一般的じゃないと思われますw
DD:「魔剣のほうはあきらめな。たたきしとかねえと、あとがややこしそうだ。」
モニカ:「ふさわしい人物、ですか?」
フェリン:「ずいぶん気が長いね」
ドロップ:「ぅうッ・・魔剣ん・・・」
ミネ:数千年とかw
ミネ:神の時代?
GM:「まず魔剣になるのが大変だったからね。これも全て、迷宮に人を閉じ込めるためだ。大した苦労じゃない。」
ミネ:魔法文明くらいか
GM:「それで・・・君達の言い分はなんだい?これは、この部屋と一体化してるものだからね。取り外せるものじゃない。」
フェル:魔動機だと思うな
GM:ちなみにジオは魔法文明時代ですね。
DD:「うーん。」
DD:「オレらが用があるのは、すましたオッサンじゃなくてそのカラダの持ち主なんだが。」
GM:「ああ、それで?」
ミネ:「です。街の人たちにあやまってもらうです!」
DD:「とりあえずとっちめる約束なんで。ちょっくら返しちゃくれねーかな。」
モニカ:「あなたの意思で出て行って頂けないのなら、強硬手段に出させて頂きます」
GM:「もちろん嫌だね。まず離す理由がない。それに、これは全て彼の意思でもある。私の力を求めたのもね。」
ドロップ:「ふむ。でわ取り外せない宝はゴミ同然、壊して埋めるが世の通りッス」
DD:「んー、つまりあれか。オッサンもそのにーちゃんも同居に同意してるってわけかい。」
DD:「なら、まあ共同責任って事でいいか。」
GM:「同居?違うね。既にこの体は私の物だ。もうこの世にストラなんて人物は居ないんだよ。」

テキトウに話を展開させるGMであった。

フェリン:「一応聞いておこうか・・・出口はあるのかなここ?」
ドロップ:魔剣が破壊されれば迷宮自体なくなってしまうのでわ
GM:「出口?あるにはあるな。もっとも、私しか知らないが。」
フェリン:「まあ、教えてはくれないだろうけどあると分かれば問題ないね」
DD:「オレらとしちゃあ、そのにーちゃんのカラダだけとっちめりゃいいんだが。出て行ってくれねえんなら仕方がねえか。」けろり。
モニカ:「それじゃ、あなたを追い出せたとしても、ストラさんは戻って来ないという事ですか?」
DD:「エスター(名前間違ってます)とかゆーにーちゃんにはわりいが。」
フェリン:「まあ、実際やってみればわかりそうだね 試してみようか?」
GM:「さぁね。それは彼の意思次第だ。もっとも、それは叶わないことだろうが。」
モニカ:「嘘ばっかり言って......あなたもストラさん以上に信用できない人物みたいですね」身構えます
フェリン:君がでていくまで ぼくはなぐるのをやめない! 作戦を実行しよう
ドロップ:らじゃー
モニカ:私は戦闘態勢に入りましたw

ではここからクライマックスバトル。
でも内容はザコ戦に近い。

モニカ:魔物知識してもいいですか?
DD:「ややこしいこたあもういいさ。サクっとやっちまおう。」
DD:おけです
セージ、ライダー組:(ころころ)
モニカ:29です!
ドロップ:負けた・・・
フェリン:これで弱点も届きません言われたら無理やw
ドロップ:何Lvでしょうねw
GM:ぺたり。各自掲示板を開いてみてください(ぁ

モンスターレベル16
ジオ・クローズ(ストラ・ラ=ミドル)
知能:高い 知覚:五感、魔法 言語:魔法文明語など 弱点:物理ダメージ+2
生息地:不明 反応:敵対 知名度/弱点値:23/26 先制値:23 移動速度54
生命抵抗17(24)精神抵抗20(27) 戦利品:2~10:なし 11~:剣の欠片12個

攻撃方法 
素手(胴体) 命中20(27) 打撃点2d6+31 回避22(29) 防護点10点 HP110 MP70
魔剣    命中-(-) 打撃点-   回避25(32) 防護点15点 HP100 MP-
コア部位:胴体
特殊能力
●胴体
「グラップラー13レベル」
  追加攻撃、投げ攻撃、カウンター、バトルマスターを習得しています。
「フェアリーテイマー10レベル」
  10レベルまでの妖精魔法を習得しています。能力は個々の魔法を参照してください。
「HP再生」
  常時1ラウンドごとに1点、HPが回復します。
「超々回復」
  一日に一度だけ、主動作でHPとMPを全快し、自身にかかっている特殊能力の影響を全て無くす。
「吸血鬼」
  素手での攻撃が命中したとき、素手でダメージを与えるか、噛み付いて「2d6+23」の物理ダメージを与えるかを選べます。牙でダメージを与えた場合、適用ダメージと同じ値だけHPが回復します。
以下省略。
●魔剣
「増殖」
  1ラウンドに一度、補助動作でコマンドワードを唱えることで自身の所有者とまったく同じ能力を持った複製を作り出します。
  発声が出来なければ、複製を作り出すことは出来ません。
  複製を作製する時にHPやMPが減少していた場合、減少した状態で作り出されます。しかし、魔法による効果その他は全て消えた状態になります。

ちなみにこのボス、結構データミスをしている上にかなり手加減された数値です。

フェリン:
フェリン:人族の癖に16レベルだと!
フェリン:しかも吸血鬼w
GM:体はストラだがモンスターレベルはジオだからな!w
ドロップ:弱点が物理だとww
モニカ:増殖がやばい気が...w
GM:・・・ああ、弱点なしでもよかったのか(酷
フェリン:うわ・・・これは
モニカ:あ、何もできないのかな、魔剣って
フェリン:すまんフェリンじゃ攻撃できない
GM:首を絞めればモンダイナイヨ。
モニカ:え?
フェリン:攻撃した瞬間しにかねん
GM:増殖的な意味で。
GM:カウンターなんてしませんよ。無粋な(ぁ
フェリン:そして命中がやばい!20・・・んで22か
ドロップ:バトルマスターはあっても戦闘技能がない罠
フェリン:・・・16だから・・・七差
フェリン:何も掛けないなら・・・6ゾロイ外絶対に当てれない!
モニカ:あ、特技ないですね
GM:・・・ああ、くっつけ損ねたな。まぁいいや。
モニカ:投げ攻撃だけ?
フェリン:魔剣は・・・回避削ってもだめだ・・・
モニカ:魔剣が増えるとどうなるんでしょ、これ
フェリン:いや、魔剣の増殖はストラが増える・・・
GM:ちなみに魔剣は増殖しません。
ドロップ:グラップラが増えるだけでわ
GM:鼠算式には増えないってことですね。
モニカ:そうなんだ
フェリン:ストラを1ターンで倒すしかないか・・・
フェリン:OK先制を振ろうか
モニカ:頑張ってー
ミネ:先制23か
フェリン:(ころんころん)OKげっと、26。
ドロップ:なんて無意味な6ゾロ・・
GM:先制とれたらファストアクションとは別に準備ラウンドを1ラウンド上げよう。
ミネ:とれてるw
モニカ:準備ラウンドって
GM:でも準備ラウンドは現実時間で三分間ね。
GM:三分間待ってやる!
GM:というやつです。
モニカ:攻撃以外ですか
DD:フェリンエライ!!!
GM:攻撃以外です。
ドロップ:三分なのに1ラウンドという
モニカ:これ、前衛攻撃当てられますか?
GM:現実時間で10秒でいいならそれでもいいけど。
GM:当てられません。また、攻撃も認めません。
ドロップ:ww
モニカ:あ、いえ
モニカ:数値的にw
GM:数値的には頑張れば当たるグライカナー。
フェリン:ヴォーパルS補助使用&クリレイS主動作使用
GM:魔剣はシラナイ。
モニカ:あ、フェリンさん
フェリン:さっきも言ったが・・・フェリンだと
モニカ:攻撃用のカードは
フェリン:6ゾロしか当たらない
モニカ:攻撃する直前の方がいいです
モニカ:あ、手動作か
ドロップ:精神抵抗が27だとぅッ
フェリン:っとまちがえた・・・
GM:基準値20ね。ダイス振るよ。
フェリン:ヴォーパルS&パークSか
DD:DDはフツーに殴るしか出来ないんだけど
ドロップ:1ゾロの嵐ですね
ミネ:GMはボスだから戦闘はダイス振ります?
モニカ:ファナティシズムします?
GM:ダイス振るよ。
フェリン:フェル君
フェリン:任せた
モニカ:避ける見込みあるならファナティシズムやめますけど
ミネ:毎回ミストかけるとして最初にSカードかな本体に
ミネ:こちらの回復手段はミネのヒーリングとあとなにがありますかね?
GM:ああっ、ミストの存在を忘れていた!w
モニカ:あ、誰か挑発攻撃いります?
DD:ディクスタリィポーション飲んでおきます
ドロップ:ミネは妖精使いでしたか
ミネ:弾ですね
モニカ:とりあえずフィールドプロテクションでいいかな?
フェリン:一応回避は19あるから・・・避けれる可能性はあるけど・・・
ドロップ:あれ
ミネ:活性弾でr10+10ですが
ドロップ:ミストってどのミストだろ
ミネ:19あればダイス勝負ですね
GM:うん、まぁ、とっくに三分間たったので準備ラウンド終わるよ。各自宣言してください。
フェリン:2回当たったら・・・死ぬね 確実に
フェリン:準備に使用したもの宣言?
モニカ:ミストハイドも有効?
ミネ:2発は回復飛ばせるとは思いますが
GM:そう。>フェリン
ドロップ:拡大の場合ってそれぞれ振るんでしたっけ
DD:回避は無理だな
GM:一括でOKです。
モニカ:じゃあカウンター・マジックを拡大で
ドロップ:でわスフィンクスノウレッジ→バーチャルタフネスを拡大x6消費21(ころころ)成功。
DD:ありがとうございます
ドロップ:全員のHPに+21
モニカ:カウンター・マジックを全員に(ころころ)成功です。
DD:「ありがとよ、天才!」>ドロップさんw
ドロップ:10点の石を消費します
フェリン:パークメイルSを補助で自分に ヴォーパルウェポンSを主導でフェル君と自分に
GM:これ、40分で終わるのかなー。
DD:「モニカ嬢ちゃんもな!」
GM:バーチャル、カンタマ、賦術と。
ミネ:ヴォーパルウェポンSはミネも飛ばせますね
フェリン:「さて、やってみようか」
ミネ:DDさんに飛ばしておこう
フェリン:赤S5枚しか持ってきてなくてね・・
GM:実はこの大きな椅子は例の玉座でね・・・(ぁ
DD:「ミネちゃんも愛してるぜ!」
ドロップ:どんだけww
DD:ありがとうございますw
ドロップ:迷宮の中心で愛を叫ぶ
ミネ:SSもあるんだけど、2万は無理w
フェリン:さて、開始かな?
ミネ:ですかね
モニカ:じゃあ、敵にミサイルプロテクションの効果が
モニカ:はい
GM:では、PLの先攻で戦闘開始です。
ミネ:撃つことしかできないから先に撃ってもいいですか?
ドロップ:
ドロップ:ソノ前に転倒させられるか試したいデス
ミネ:おーお願いします
フェリン:転倒+ミストが入れば
ドロップ:距離って10mですよね?
フェリン:当てれる範囲に入るw
GM:10Mですね。
モニカ:あ、じゃあ行動の時に、パラライズミストAしますね
モニカ:ドロップさんどうぞー
フェリン:たのんだー
GM:いやぁ、完全にミストを忘れてたなぁ。手加減要らなかったカナー
DD:頑張れー
ドロップ:でわ
ドロップ:魔法範囲拡大/数を宣言してから
ドロップ:まずはスフィンクスノウレッジ→クラック
DD:「おう、やっちまえ!!」
ドロップ:(ころころ)25・・・
ミネ:「ドロップ氏の毛がさかだっていく!」いっておこうw
ドロップ:ひくぅ
フェリン:た・・・たりないw
ミネ:GM低いめーw
フェリン:GM1ゾロー
GM:抵抗抵抗ころころ
GM:(ころころ)29で抵抗した。
ミネ:たか
DD:おしい
ドロップ:(ころころ)30で15点ですね。
ミネ:ダイス目勝負はしょうがないですね
ドロップ:あ、スフィンクスの消費もへるのか
GM:15点と。
ドロップ:失敗したから、もう一度クラックだッ(ころころ)30!
ミネ:きた
DD:きたー!!
GM:ダイスころころ
GM:(ころころ)惜しいなぁ。28で失敗。
ドロップ:やふー
フェリン:よし!
DD:やった!
ドロップ:(ころころ)32点ダメージと転倒!
DD:おおw
ドロップ:「まずは土下座から入るのが戦闘のシキタリだと知ると良いッス」
GM:まぁ、椅子に座ってるのに転倒ってどんな状況とか思いつつ椅子ごとガッターンと行きました。
モニカ:ないすですー
モニカ:椅子ごとw
ミネ:そうかクラックは最初に使って、もらわないといけないのか
モニカ:じゃあ行きますね
ドロップ:です
DD:「やったぜうさぎ!!おめーマジ天才だ!!ちっくしょう、こいつは負けちゃあいられねえな!」w
ドロップ:次からは別の転倒系に切り替えます
モニカ:パラライズミストAを胴体へ
モニカ:補助動作です
モニカ:バトルソングで味方の命中・ダメージ+2に(ころころ)24で成功です。
ミネ:ありがとう
DD:ありがとうー
モニカ:これでこのラウンドは相手回避-2、こちらの命中+5ですね
モニカ:がんばってー
ミネ:すばらしい
モニカ:あ、Aだから
モニカ:回避-4、命中+2でした
フェリン:これで回避18・・・ でこっちの命中は18
ミネ:先に撃っていいですか?
フェリン:お願いしますわー
モニカ:ミネちゃんどうぞ
DD:「まかしときなモニカちゃん!レディに応援されちゃあ、気合入れてやるしかねえ!」w
ミネ:では、補助でデーモンフィンガー、キャッツアイ、ターゲットサイトクリティカルバレット×2 魔晶石から、クリティカルレイAカードで
DD:どうぞー
ミネ:「魔動制御球、起動!クリティカル・バレット装填!ターゲットサイトロック!」
ドロップ:なんかすごい事になってるw
ミネ:デリンジャーで命中判定2回(ころころころころ)36と33です。
GM:おお、凄い命中だ・・・
モニカ:「~♪」(歌い中
ミネ:回避よろしく
フェリン:6ゾロ以外は大丈夫だねw
モニカ:すごい命中ですねw
ミネ:回避2回よろしくです
GM:(ころころ)両方失敗。
ミネ:ダメージは22と24です。
モニカ:おークリティカル
ドロップ:嵐だ
フェリン:しかも銃
モニカ:魔法ダメージ素敵w
ドロップ:本体にだけ躊躇なくすいこまれていく魔法ダメージがステキ
ミネ:レイはいらなかったか
ミネ:もう一回か
ミネ:補助でクリティカルバレット×2 魔晶石から
ミネ:(ころころ)一回1ゾロで外して、もう片方は34です。
フェリン:ぽむぽむ
ミネ:回避1回よろしく
GM:出目がいいなぁ(ころころ)命中。
ミネ:(ころころ)14点ダメージを入れて終了です。
GM:削れる削れる。
フェリン:欠片が入っていなければもうそろそろ終わるね
フェリン:さあ、次は誰が行くw
GM:次の方ー。
モニカ:DDさんいきます?
DD:「おーすげーなミネちゃん、愛してるぜ!」
DD:お?
モニカ:どうぞー
DD:じゃあ殴ってみようかな
モニカ:暴れてくださいなw
フェリン:「流石!メイドなだけはあるね」(関係ない!
DD:では接近して殴りますねー「
GM:あ、命中間違ってた。
DD:お?
GM:計算方法が間違ってましたが今更なのでそのまま行きましょう。
GM:ではどうぞ
DD:殴りますね。補助でデーモン、キャッツ、ビートル、ジャイアントアーム(ころころ)35!
GM:皆出目いいなー。
GM:(ころころ)お、50点もらいますね(ぁ
DD:
モニカ:1ゾロが...w
DD:GMおめ!
フェリン:おおw
ドロップ:おめ
GM:まぁ、それは冗談としてダメージをどうぞ
ミネ:まわれー
DD:(ころころ)28点ダメージ。
DD:たびたび失礼しました
GM:防護点引いて18点と。
ドロップ:弱点コミで30か
DD:「ちい。残ったか。」
GM:おお、弱点を忘れていた。
ドロップ:戦士にやさしい弱点
DD:「すまねえなセニョリータ達!次は決めるぜ!!」>女性陣w
フェリン:んじゃあとどめはフェル君に任せて突っ込むかな
モニカ:バトルソングとヴォーパルのダメージも?
ドロップ:おお
ドロップ:それだ
DD:あ、すみません
ドロップ:更に2点
ドロップ:2じゃないか
ドロップ:4?
フェル:ただいま
ドロップ:銃にも乗ってたのかな
ミネ:銃はのせてないですね
ミネ:バトソンは魔法ダメもあがる?
フェリン:あがらないぽ
ミネ:ですよね
フェリン:さて、いっていいでせうか?
ドロップ:はい
フェリン:接近攻撃 「後は任せたよ、フェル」
ドロップ:本体に+4で処理お願いします
フェリン:(ころころ)25,25,24,24です。
GM:本当にフェリンは良心的なステータスだなぁ。とか思いつつダイス振り振り
GM:(ころころ)避けて、避けて、避けて、最後の一発が当たった。
フェリン:まあ、そんなもんか
ドロップ:狙ったかのようなダイス目
フェリン:(ころころ)20点しかいかないわー
モニカ:弱点も入ってますか?
DD:「いいぜ!!フェリンちゃん!」
フェリン:入れてます
GM:20点もらったと。
モニカ:フェルさんいけるかな?
ドロップ:GoGo
GM:うん、やはり変な手加減はすべきじゃないね。とか思いつつ。
フェル:補助動作で【フェンリルバイト】【マッスルベアー】【キャッツアイ】【ジャイアントアーム】【スフィンクスノレッジ】発動
ミネ:もうどんな姿なんだろうと思うれんぎぶりw
フェル:【デーモンフィンガー】も使っとくか
ミネ:あっ前衛さんは乱戦宣言よろしくです
ドロップ:ヴァルブレバーズ化
モニカ:そういえば乱戦宣言、省略しちゃいましたね
GM:まぁ、どうせ一体ですしそんなものかとw
GM:正確には二体ですが。
ミネ:牙が狼目が猫身体が甲羅におおおわれ腕は巨大化して異形化、しかも賢そうに見えるw
フェル:《剣の加護:風の翼》《魔力撃》宣言
ドロップ:更に飛んだーッ
DD:そうでした
ドロップ:もういっそ魔神かオマエは、と
DD:今更ですがジオに乱戦宣言します
フェル:移動して乱戦宣言で牙攻撃
モニカ:リルドラケンだとかっこ良さそうw
ミネ:命中いくらまであがるんだろうw
DD:きっとかっこいいですよー
フェル:(ころころ)命中は29!
GM:(ころころ)当たった。
DD:おー!!
ドロップ:補正が細かw
フェル:(ころころ)54点ダメージ!
DD:「うおっしゃあ、一気にたたんじまえ!!フェル!!!」
ミネ:牙にも魔力撃乗るのはいいでしょうね
DD:おー!!!
GM:お、それで落ちた。
ミネ:殴る前からこのダメw
ドロップ:どっちが吸血鬼かw
モニカ:すごい威力w
フェリン:「食べたらまずいよ!」
ミネ:落ちたのw
GM:ガブッと噛まれてストラの首がボトリと
ドロップ:ちょ。コア部位w
フェル:・・・あれ?
GM:グロッ
DD:「うっひょお。つえーつえー。」
ミネ:3回回ってるしw
GM:そんなにHP増やしてないからねぇ。人族でHP400とかは流石に無理がある。
モニカ:ですね
ミネ:「倒したですかね?」いちおう魔剣は警戒中
フェル:そしてダメージ計算間違ってるのに気付く・・・まぁさらに増えるだけなので落ちたら意味ないが
フェリン:「さて、魔剣折ろうか ついでに?」
ドロップ:魔法でちくちく砕きましょうか
GM:ストラが倒れると、部屋中に声が響きます。
モニカ:でもストラさんお亡くなりに......?
ミネ:「どう報告したものか・・・」
GM:『まったく、驚いたね。まさか復活早々殺されてしまうとは思ってもみなかったよ。』
ドロップ:そういえば穢れはどうなったんだろう
モニカ:「この声は......ジオ?」
DD:「人生予定通りにゃあいかねえもんさ。」
フェリン:「ジオ何とかに食べられたと報告すれば・・・いいんじゃないかな?・・・流石に無茶か」
ミネ:「杯などもあるから説明はできるんでしょうが・・・」
GM:『まぁ、いい。所詮はこれも複製だ。またそのうち、舞い戻るさ。手癖の悪いヤツラを、"閉じ込め"にな。』
GM:そういって魔剣は粉々に砕け散りました。
ドロップ:「レブナント化しててもオカシクナイ量を摂取してる筈なんスけど・・」
モニカ:あ、砕けた
ミネ:「どこまでも追いかけるですよ!もうこんな事件は勘弁です!」
GM:ちなみに穢れ度は+2です。今から復活すればいけないこともないですね。
GM:ストラの穢れ的な意味で
DD:「さあてと。このにーちゃんのカラダをなんとかもって帰るしかねーのかねえ。」
モニカ:リザレクション?
ドロップ:「何度でも土下座させてやるッスよー」>魔剣
フェリン:・・・復活させたら
フェリン:レブナントになりそうな気がするw
モニカ:怖いw
ミネ:死者と話す魔法はあるし本人に復活の希望は聞くことにしましょうか
GM:ちなみにレブナントは+5からだね。確か。
モニカ:そうしましょう
フェリン:そうだねー
ドロップ:元が1で+2なら3、間に合えば4で生き返りますねw
ミネ:エクストに見せる前にベスに頼んで首はつないでおこう
モニカ:「DDさん、お願いできますか?」>持って帰る
ドロップ:プリザベーション使わないと腐るのでわ
ミネ:「ところで出口はどこですかね?」
GM:ああ、ちょっと販促的な終わり方だけどこうすればいいか。
モニカ:プリザーベイションは使えないんですw
DD:「野郎なんざ背負っても楽しかねーけどなあ。モニカちゃんに頼まれたらしょうがねえな!」
DD:いいですよw
GM:とか思ったけどまぁイイカァ
ミネ:「手伝うです」マントで包んだりはしよう
ドロップ:ああ
ドロップ:凍らせてもってかえりますか
モニカ:おー
DD:ドロップさん偉いw
ミネ:間違いなくHP20以下でしょうねw
フェリン:うんw
GM:ああ、生死判定振っとくかw
DD:じゃあ凍らせてもらって、毛布にくるんで背負いましょうw
フェリン:生死判定内だったのかw
ドロップ:年を取らない、って書いてあるから冷凍できるでしょう
GM:首がもげても生きている脅威の生命力とかどう(ぁ
ドロップ:(ころころ)6ゾロで成功www
フェリン:エクスト君の兄弟でしょ?
ミネ:まぁ首はGMが言い出したのですがw
ミネ:クリだw
GM:兄弟だね。ちなみにストラ君は敏捷ガン振り。
フェリン:おおwきれいに凍ったw
ドロップ:「神官のとこまで連れてって溶かすッスー」
GM:正確には敏捷と精神、知力ガン振り。
ミネ:「ですね。街に帰ればどうにかなるかも」
ドロップ:なのに魔力撃がないのか
ドロップ:GMの慈悲か
フェリン:「そうだね、とりあえず街に・・・って・・出口は?」
GM:皆さんがモニターの下を見ると、ジオ・ディメンジョンの制御版があります。
DD:「うわー、ちべてえ!」
モニカ:あ。これ操作したら帰れそう
モニカ:操作方法は分かりますか?
GM:いや、慈悲として常時強化魔力撃状態にしてあるんだ。
フェリン:なんと 制御版・・・
ドロップ:Σ
ドロップ:じょうじー
ミネ:「DDさん頑張るです!」うしろから支えようとするが身長が足りないw
GM:だから言ったじゃない、命中ミスしてたって☆
モニカ:ドワーフですもんねw
ドロップ:調べましょう
DD:「お。でーじょうぶだミネちゃん。」
GM:部屋の繋がりを立体的に操作する基盤で、
GM:マギテック、またはセージで器用度の判定を行ってください。
ドロップ:セージで器用度!?
フェリン:みねー がんばw
GM:目標値は20です。
ミネ:(ころころ)22です。
GM:おっと、ミネが成功したか。
フェル:ってすでに振ってるし
ミネ:「昔から手先は器用なんです」
GM:ではミネはガッチャンガッチャンガションンガションバキッと制御版を操作し、
ドロップ:「役に立たないッスねー」腕輪を見つつ
ドロップ:最後w
ミネ:「ここをこうして、あそこをこうして」出口につないでいきます
モニカ:バキってw
GM:部屋の後ろに迷宮の入り口に繋がる扉を作り出しました。
モニカ:「これで、外に出られそうですね」
GM:同時に、迷宮の入り口からここに直接繋がるようにも。
DD:「ん?ぶんなぐりゃあいいんじゃねえのかい。」>制御版w
ミネ:ですね。おいかける手がかりは残したいかも
ドロップ:「迷宮の地図とコノ情報は売れるんスかねー」
GM:そうか、ジオが消えるときに歌を歌わせればよかったんだ!w
ミネ:「あーダメです!帰れなくなるですよ!」
フェリン:「そうだね・・・いや、斜め45度からとかはまずい気がするよ」
DD:「おう、そうか。」マギだろあんたw
モニカ:「それじゃ、戻って報告しましょうか」
ミネ:ですね。
GM:と、そういうことで少しの財宝と魔剣の欠片を持ってダンジョンを後にしたあなた達は、
GM:あなた達が街に戻ると、不思議な光景を目にすることになります。
フェリン:凍ったヴァンパイアをつれて・・・
ドロップ:えっさほいさ
モニカ:冷たそうw
DD:「よっこいせっと。さっさと帰って一杯やりたいぜ。」
フェリン:不思議な光景とな
ドロップ:街が全て黄金に変わっていた
GM:紅蓮の炎亭で一人はバツが悪そうに、一人は傷だらけながらも少し上機嫌そうにしている、同じ顔の二人。
モニカ:あれ?
ミネ:「あれ?」
フェリン:あれ?
ドロップ:「・・・人違い?」
フェリン:「え・・・?まさか3人兄弟?」
GM:そして謎を残したままセッションは終わる・・・と(酷
モニカ:そうなんですかw
DD:「あ?」
DD:「人違いか。」
フェリン:あ・・・
GM:ストラ「・・・悪かったな、兄貴。」
ミネ:「あれ?あれ?」DDさんの背中と交互に視線を変えながらまじまじ見よう
フェリン:魔剣の効果を思い出した・・・
DD:「このおっさんにはわりーことをしたな。」けろり。
モニカ:あー
DD:「まあすんだことは仕方がねえ。こっちはさっさと葬ってやっか。」
モニカ:「そういえば、複製が......?」凍ってる人と2人を見比べて
GM:エクスト「別に、いいってことさ。グレンのおっさんに借金も返せたしな。お前の金で。」
フェリン:「ということはこの凍ってるのは・・・増殖体?」
ドロップ:なんですと
フェリン:嘘だ!!
フェリン:エクスト君が借金全額返せるなんてw!
ドロップ:スネアで転倒させるしか
DD:「まあ、このにーちゃんのきょーでえに手ェかけたわけじゃあなかったってこった。」
フェル:「あー
DD:「それでめでたしじゃねえか。なっ。」>ALL
ミネ:「ですかね」
フェル:「とりあえずこっちもボコっとけばいいのか?」
フェリン:「一応確認してから・・・砕こうか」
モニカ:「えっと、でも見るからに反省していそうな気がします」
フェリン:「この柩は・・・」
DD:「依頼を全うするなら、そーだなあ。フェルの言うとおりだが?」にやにや
GM:ストラ「まさか、迷宮で殺されたと思ったらここでこんな形で復活するなんてさ。」とかぶつくさ言いながら椅子に正座で座りつつ。
DD:「どーする、エストル(また名前違う)つった、そっちのにーちゃん?」
モニカ:名前間違えすぎですw
ミネ:「まぁこの事件の元凶はこらしめたですが・・・」
DD:基本的に女性しか覚えませんから・・・すみませんw
GM:「ああ、俺の借金もこいつが返してくれたし、元々気にするようなことでもないし、水に流すさ。ぶっちゃけ、依頼人は俺じゃなくてグレンのおやっさんだしな。」
DD:「そいつあよかった。」
DD:「きょーでえは仲良くしなきゃあ、な。」
ミネ:魔剣のことはグレンさんに報告しておこう
モニカ:ですねー
フェリン:ん、ですなー
ミネ:「です!またこんな事件起こしたらご奉仕ですよ!」
GM:グレン「分かった。砕け散ったと、そういうことだな。」
DD:「んじゃ、オレは背中の荷物を片付けて、ミネちゃんの手料理をいただくとするかな。」
GM:魔剣は砕け散ったの方が分かりやすいな。
GM:そしてPLの心に謎を残したままセッションは終わる。
ドロップ:コピーみたいですしね
DD:背中の死体についてもグレンさんに報告しておきますね
ミネ:「まかせるです!腕を振るううです!」ブロブ的なものを作ろうw
フェリン:「おはなし(もといふっとばす)ですませてあげようよ、そこは」>ミネ
フェリン:何を入れる気だああw材料!
モニカ:ブロブ的なものってw
DD:ヴァンパイアということなら処分についてもきっちり相談しますね
GM:ジオ・クローズの複製が最後に残したのは、決して抜け出すことのない思考の迷路でしたとさ。
GM:これにて、GM持ち回りキャンペーン第49話最終回『ジオ・クローズの魔剣』を終了いたします。
一同:おつかれさまでした!

この後、戦利品で剣の欠片を12個得たり、合計で剣の欠片を50個振ったりし、何事もなくセッションは終了しました。

2011年7月 3日 20:35