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ソードワールド2.0 第44回 盟約の翼

「さて、ここからが正念場だ、皆気を抜くなよ?」
ここは飛空挺の操舵室。しかも新機構の動力が組み込まれた最新の飛空挺だ。
テスト飛行を終え、最初に与えられた仕事は新交易ルートの開拓。この船にもふさわしい任務だと彼、この船の船長は思った。
(さて、そろそろ見張りの定時連絡の頃か・・・)そう考えた瞬間伝声管から見張りの声が響く
『現在のところ異状なしです、モンスターの影も見えま・・・え?あれは!?船長!2時の方向に飛行生物確認!』
その声にあわてて確認すると・・・いた!しかもあの影は・・・・
「いかん!ただちに離脱、着陸後脱出する!全員配置につけーー!!」

数時間後・・・その日の昼、大慌てで【紅蓮の炎亭】の駆け込む人影があった

私がGMをした「解放された遺跡」の続編になります
全4回予定のキャンペーン2話目で3話に続けるためのつなぎの部分になります
そのため内容的に謎が残ったりする部分も多いでしょうがご了承ください

開催日:2009年7月~8月5日

GM:鳳玄さん

* 全4話予定個人キャンペーン2話目になります。NPCの使用許可をくださった秋芳さんに感謝します。
* 今回はヴィッセン初参加の方がいらっしゃるのでちょっと緊張気味です。
* それでは はじまりはじまりー

「さて、ここからが正念場だ、皆気を抜くなよ?」
ここは飛空挺の操舵室。しかも新機構の動力が組み込まれた最新の飛空挺だ。
テスト飛行を終え、最初に与えられた仕事は新交易ルートの開拓。この船にもふさわしい任務だと彼、この船の船長は思った。
(さて、そろそろ見張りの定時連絡の頃か・・・)そう考えた瞬間伝声管から見張りの声が響く
『現在のところ異状なしです、モンスターの影も見えま・・・え?あれは!?船長!2時の方向に飛行生物確認!』
その声にあわてて確認すると・・・いた!しかもあの影は・・・・
「いかん!ただちに離脱、着陸後脱出する!全員配置につけーー!!」

数時間後・・・その日の昼、大慌てで【紅蓮の炎亭】の駆け込む人影があった

GM:それでは第44回「盟約の翼」開始します
ベス: お願いします
アーク: よろしくお願いします~
アーク: ドンドンパフパフ~(様式美
クライド: よろしくお願いしますです
ティト よろしく
GM: 初参加の方もいらっしゃいますので、まずはABC順で自己紹介をお願いします。技能、簡単な自己PR程度で
ベス: アークさんからかな
アーク: む、ABCってことは俺からか
アーク: ソーサラー11、コンジャラー9の正統派ウィザード。しかしトランプの印象が強すぎる。 魔法系の能力が最近ボスっぽくなってきました
アーク: おっと、名前を言ってなかったw
アーク: 名前はアーク・グランス、呼び方はアークで。
ベス: 終わりかな?
GM: ヴィッセン随一のギャンブラーでもあるアークさんです
アーク: 終わりですね。ベスどうぞー
ベス: セージ11、コンジャラー9、売れっ子作家(名誉点1000点)のベスです。
ベス: 冒険の日々を小説にしています。
ベス: 以上
ベス: あっタビットです。6歳です
アーク: おっと、種族はナイトメアだが、そんなことは一切気にしていないぐらい陽気です。
ティト ティト・カーライル。人間です。
ティト 体育会系のキルヒア神官。知識系は人任せの方針ですw
ティト プリースト11・ファイター8・エンハンサー6・セージ1です。
ベス: ティトさんは以上ですかね?
ティト はい
ベス: クライドさんよろしくです
クライド: はいです
クライド: クライド・パーシス。人間生まれのナイトメアで、16歳の男性です。クライドって呼んでもらえると嬉しいです。
クライド: 主技能は、グラップラー11とフェアリーテイマー8の妖精格闘家です。修行を積むために冒険者をやってます。
クライド: 今回初めて、紅蓮の炎亭でお仕事することになります。みなさん、よろしくお願いします。
クライド: 以上です
GM: 了解です、スカウトはクライドさんのほうだった
クライド: なんちゃってスカウトですけれどw
GM: それでは、本編に移りたいと思います。
クライド: はいです
GM: 季節は初夏、ちょっと暑くなり始めたヴィッセンのお昼時
GM: 場所は冒険者の酒場「紅蓮の炎亭」
GM: から場面はスタートです
ベス: 「冬毛が抜けるです。この時期は大変です」
ベス: そんなこといいながら宿の一角で執筆中
アーク: 「俺とトランプをする奴は居ないか?種目は何でもいいぞ~」
アーク: そういいつつ宿の真ん中で生活費を稼いでる(ぉぃ
ベス: 何かネタになる事件はないかなーと思いながらすごしてます
クライド: カウンターの方で手続きしていますです。「今日からお世話になります」
ティト 新しいスタッフになれるために素振りしています
ベス: 「おっ新人くんかな?」先輩風ふかして近づきますw
アーク: ショットガンシャッフルをしながら相手を探し中。最近は相手をしてくれる人が居らん。
GM: グレン「こちらこそよろしく頼む。今は依頼がちょうどないところだが店の中に常連がいるから挨拶してきたらどうだい?」
ベス: 「わからないことは何でも聞くです。わたしはここではちょっとした顔です!」
GM: グレン「それと素振りは外でやってくれw昼飯途中の客に迷惑だw」
クライド: グレンさんの言葉に頷いて、近づいてきたタビットの少女に挨拶します。
クライド: 「ありがとうございます。クライドって言います。しばらくお世話になるつもりです」 ちょっとまだぎこちない笑顔を浮かべます。
クライド: 山の中で修行していたのであまり人と話すのは得意ではないです
ベス: 「緊張することないです。ここのみんなはいい人ばかりです」みんなを紹介していこう
クライド: 緊張しつつベスさんの後ろからついていき紹介してもらいます。
ベス: あることないこと吹き込みつつ紹介中w
クライド: あることないこと全部にこくこく頷き中。
アーク: 「ほっほう、見ない顔だな・・・トランプで勝負しないか?」
アーク: とクライドに勝負を吹っかけてみる
ベス: 「アークさんはいつもこんな感じです。暇なときは相手をしてあげてです」
クライド: 「と、トランプですか?」 やったことないので戸惑うけど......(師匠が男は勝負から分かり合うと言ってた)思い直して頷きます。
GM: (あ、それはちょうどいい設定だ、今回出すNPCにぴったり)
クライド: 「あ、でも紹介してもらってる途中なのでまた今度でいいですか?」
アーク: 「ああ、紹介が終わったらな。簡単なゲームをしようぜ。」
クライド: 「はい、ぜひ」
ティト 「(外で素振りしてた)新人さんをいじめすぎないでくださいよ」
ベス: 「大丈夫です。アークさんはトランプが好きなだけで強くはないですw」
アーク: 「ははは、俺は強いぜ?ギャンブル・・・特にトランプはな?」w
ベス: 「ティトさん、新人のクライドさんです」
ベス: 紹介しよう
クライド: アークさんに笑いを返した後、ティトさんを紹介してもらいます
クライド: 「クライドです。今日からお世話になります」 軽く会釈
ティト 「ティトと言います、こちらこそよろしくお願いします」
クライド: ティトさんが持っている武器を見て関心します。この店の人たちは噂どおりの達人ぞろいなのだなーと。
GM: グレン「今店にいる仕事仲間はその3人だな、他の連中は今度あった時に紹介しよう、お前と同じ拳闘士もいるから修行にもなるぞ」
ベス: 「ですね。また紹介するです」
クライド: 「はい」 それには元気良く返事を返します。

* 初参加の方の為に自己紹介と冒険前のキャラクター間の話に多めに時間を割きました。
* クライドさんがメインになるので他の参加者さんには少し申し訳なかったのですが楽しく絡んでいてくれたようです。
* シナリオが始ってしまうとキャラ関係構築はなかなか難しいですから。

GM: そんな和気あいあいと会話をしていると
GM: 店の扉が大きな音を立てて開きます
ベス: 「おっ!誰でしょう?」
GM: そして駆け込んでくる大きな人(?)影が
アーク: 「ん?何だ?」
クライド: 「どなたかいらっしゃったのでしょうか?」 きょとんとします。どんな人なんだろ?
GM: 茶色い鱗の髭を伸ばしたリルドラケンです、ぶっちゃけお爺ちゃんことラルドですね
ティト 「おや、翁。そんなにあわててどうしました?」
GM: ラルド「(ゼェゼェゼェ・・・)た...大変じゃ、緊急事態なんじゃ!」
ベス: 「そんなに急いでどうしたですか」冷たい水さしだしつつ
アーク: 「おお、どうかしたのか?金ならいつでも貸すが。」
クライド: 「あの方も、ここの人なのですか? 自己紹介......している場合ではないですね」 ちょっと後ろから様子を伺います。
GM: ラルド「おぉ、べス嬢ちゃんありがとう(ゴクゴク)・・・いや、今回は金の苦心ではなくてな」
アーク: 「ってことは・・・事件でもあったのか?」
GM: ラルド「嬢ちゃんなら・・都合がいいのぉ・・・おちたんじゃ」
ベス: 「おちた?」
ベス: 天井みあげつつ
クライド: (......原稿でも落としたんだろうか?) だまって見てる。横から口出すと邪魔だろうと思って。
GM: ラルド「飛空挺が墜ちたんじゃよーーーーダン・シャイロウのところの飛空挺が!今奴から連絡が入ったんじゃ!」

* 裏では「夏コミの抽選?」とかべスが締切をとか言われてました。
* ちなみにラルドはダン・シャイロウに【貴重な友人】のコネを持っています。そしてダン・シャイロウと繋がる通話のピアスも持たせてあります。
* なので、事件発生直後に連絡と依頼が来たということにしています。

ベス: 「えっ!この間のせてもらったばかりですよ!」
GM: ラルド「しかも例の遺跡の石を乗せたやつが墜ちたんじゃ!」
ベス: 「た、たいへんです。助けに行くです。レスキューですー!」
アーク: ロイヤルストレートフラッシュを出しながら「少し前にベスに話を聞いたが・・・それは、不味くないか?」
クライド: 「飛空艇が? それは確かに大惨事ですね」 石うんぬんはまだ知らないので純粋に落ちて大変だなーと驚いてます。
ベス: 「ただの事故じゃない可能性もあるですかね・・」
GM: えー石については世間にばれるとやばい品物ですのでわざとぼかしております
GM: http://douga-d.moover.jp/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=1869&type=97&space=15&no=0 ここ参照の魔晶石です
GM: ラルド「事故ではないんじゃ、新しい交易ルートを開くために飛んでいたらしいんじゃが、その時に出会ってしまったそうなんじゃ」
GM: ラルド「ガルーダに」
ベス: 「ガルーダですか?」魔物判定できます?
クライド: 「がるーだ?」 首かしげ。
GM: どうぞ
ベス: 2d+18 魔物
ダイスマクロ: ベス -> 2D+18 = [2,4]+18 = 24
ベス: 24です
アーク: 2D6+5+6
ダイスマクロ: アーク -> 2D6+5+6 = [1,6]+5+6 = 18
アーク: 一応振っておく。18
ティト 2d6+6+2 魔物知識(ペネトレーション)
ダイスマクロ: ティト -> 2D6+6+2 = [4,4]+6+2 = 16
GM: 知名度が14なんで
クライド: 皆さん頭いいのです......
ベス: 弱点は見ないといけないからなー
GM: 簡単に言うと鳥頭人身の蛮族です
GM: 有名な話で人族がいかなる手段であっても空を飛ぶことを許さないという
ベス: おー勝手な思想な蛮族だ
アーク: まぁ、俗にガルーダ先生と呼びますな。

* クイズマジックアカデミー参考wだいたいあんな姿だと思います。S=W2.0のガルーダも。

GM: ラルド「発見が早かったので襲われる前に着陸して乗員は脱出したそうなんじゃ」
ベス: 「それはなによりですが・・・」
ティト 「...でも慌ててるって事は...もしかして魔晶石置きっぱなし?」
GM: ラルド「うむ、そこで救助隊と飛空挺の回収部隊を送らないといかんじゃ」
ベス: 「おーそんな話なら協力するですー」
ティト 「同じく喜んで」
アーク: 「そうだな・・・トランプの相手もいなくなったことだし。久々に仕事をするか。」
クライド: 「僕もお手伝いしたいところですが......なにやら機密があるご様子。加わって良いものでしょうか?」
ベス: 「といっても空が飛べるわけではないですし、具体的にどうすればいいですか?」
GM: ラルド「おぉ、引き受けてくれるか、あと数時間で迎えが来るそうなんじゃ、飛空挺で襲われない少し離れたところまで送ってくれるらしい」
ベス: 「了解ですー少し時間があるならリトルウイングでも買っておくですかね」落ちる気かw
ベス: 本当に買ってもいいですかねw
GM: といううわけで買い物の時間はあります
ベス: なら買っておこうw
GM: あとお爺ちゃんが連絡用の通話のピアス(片方)を貸してくれます。情報が入ったら知らせるそうです(早くても次の日の朝ですけど)
ベス: おー誰が借りときましょうか?
ベス: スカウトもちのクライドさんがいいですかね?
アーク: ですね。
アーク: または耳が空いてる人か
ベス: あっ自分でも持ってる
クライド: 聞き耳用に兎つけてますです 連絡待ちなら交換になるですね
ベス: 耳空いている方います?
アーク: ああ、空いてるわ
ベス: じゃアークさん預かっておいてくださいね
アーク: 了解ー。と受け取る
GM: ちなみにお爺ちゃんは
GM: おそらく学院の事務員であろうタビットさんに引きずられていきました
アーク: www
GM: タビット「早く戻ってください!!論文のチェック終わらないと困るのは学生なんですから!!」
ベス: 引きずられていくほうに向かって「大丈夫です。依頼は任せるですー」
クライド: (いいのかなー。僕も参加で。止められないから良いってことにしておこう) 見送ります。
アーク: 「はっはっは、いつ見てもラルドは忙しそうだなぁ(笑)」
GM: そしてひきずられながら思う
GM: ラルド「依頼料・・・聞かれんかったのぉ・・・」
ベス: あっw
ベス: まぁベスは小説ネタになればいいんでしょうがw
クライド: クライドも冒険者のシステム良くわかってないです
GM: 買い物は宣告してください全員終われば舞台が移動しますので
ベス: リトルウイングと空とぶほうき買いました
クライド: 何も買わないです(思いつかないとも言う)
アーク: 特に買うものは無いです。
ティト 同じく
ベス: せっかくだから装備にあわせてイラスト変えておこうw
アーク: (魔晶石とか、あまってるぐらいですし。)
GM: それでは
GM: あー・・・・まださすがに街に飛空挺着陸場はないかな・・・・
アーク: さすがに郊外になるんじゃないかなぁ
ベス: ですね。あってもお城かな
GM: 交易便があれば作るんですけどまだ正式なのはできてなかったですよね
ベス: ですね。基本みんな歩いてきてるw
GM: 高レベル多いしいい取引先になりそうだから交易路開こうかしら、ダン・シャイロウw
GM: まぁおいといて
GM: 街の・・・外は森なので学院の広場に許可もらって降りてこよう
ベス: ラルドさん顔きくなーw
クライド: 名士なのですねー
GM: 一応所属してるし何人かコネは持ってますし
GM: 多分後で交換条件の仕事(雑用)が増えるだけ・・シクシク
ベス: いい人だーw
アーク: そしてたまにアークがアルバイトに行くんですね(ぇ
ティト いや、逆に考えるんだ。どうせ雑用は降って来るので交換条件が有るだけましとw
GM: 飛空挺は珍しいので学生とか街の子供とか集まってきてますね
クライド: 子供と一緒になってはしゃいでいます。見るの初めてってことで。
GM: 女性「やっほー、君たちが依頼を受けた冒険者かな?」
アーク: 「Oh,Yes.」
アーク: ※今のはダグニアの地方語です。
ベス: 「ですーよろしくです」
クライド: 「あ、は、はい」 慌てて飛空艇から視線をもどしてこくこく頷きます。
GM: 女性「OK、急ぐ用事だし乗ってよ。準備はできてるんだろ?」
ベス: 「OKです。あっ挨拶が遅れたです。私はベスというです」
アーク: 「OK、とっとと出発することにしよう。俺はアークだ。」
ティト 「ティトです。今回はよろしくお願いします」
クライド: 「え、あ」周りを見て慌てて「クライドです」
GM: 女性「ベスちゃんにアーク、ティトにクライドね。私はアメリアって言うんだ、短い間だけどよろしくね。」
ベス: やっぱりアメリアだw
クライド: 「よろしくお願いします」

* ルールブックII189ページの"大空の船長"アメリア・スカイフィッシュです。
* 飛空挺関連で、かつダン・シャイロウと繋がりがあるので思い切って登場させてみました。
* 公式リプレイにも出てきましたので知っている方も多いはずです。

GM: というわけでアメリアの一度落ちた(おぃ)飛空挺に乗って
GM: 出発ですwww
アーク: 「おっと、このボタンは・・・」
アーク: 「・・・自爆って書いてあるな。」
ベス: 「変なボタン押すなですー」w
GM: さすがにそれはもうないw反省して撤去したww
クライド: 窓枠に張り付いて空とか地上とか見ていよう。はしゃいでは
クライド: まわらないけど。
GM: アメリア「乗員たちの現状については聞いてるんだろ?彼らのすぐそばまでは無理だけどできるだけ近くまでは行くから。あとはよろしくね」
クライド: 具体的には救助者を助けることと、石の回収......でいいのですよね?
GM: そうそう
ベス: 「お願いするです。空ではなにもできないからプロにお任せするです」
クライド: 「精一杯やらせてもらいます」
クライド: 救助者の救出方法は......かかえて飛空挺までもどるのかな?
GM: ダン・シャイロウさん的には乗員の救出が最重要項目、石はダメだったら諦める程度ですね
クライド: いい人です
GM: 飛空挺が動ける状態なら乗って帰ってくるという手段があります。無理なら乗員が本店と繋がる通話のピアスを持っているのでそれで場所指定できます
ベス: なるほど了解です
クライド: わかりましたですー
GM: ちなみに乗員の持つ通話のピアスは今日はすでに使用されているので明日の朝まで繋がりません
GM: 他に質問は?
ベス: 乗員は当然一般人ばかりなんですよね?
GM: です、一応技能を持っていてもセージのみだと思ってください
GM: あと低レベルのマギテック
ベス: 了解です。正しいNPCだ
クライド: 意味があるのかは疑問ですが、墜落周辺の情報とかあります?
GM: あ、やっと聞いてくれたw
クライド: あやw
アーク: はははw
GM: えー、乗員の話だと襲われた場所は神への階近くの森の上空
GM: で、森の中に集落が二つあるようです、昼時で炊事の煙が見えてたので
ベス: 人族かな?ドキドキ
GM: とりあえず南の集落を目指すそうです
クライド: 集落ちかくまでこの飛空艇でいくのですね
GM: いえ、それはさすがに近すぎるので
GM: 森の外周部が限界だそうです
アーク: 森の中を進むわけか。
クライド: 了解です
ベス: レンジャー1だけど頭はいいからがんばるよw
GM: 他に質問は?
クライド: んー ないです
アーク: 俺からは特に。
ベス: こちらが定期通信にでれなかったら救出隊が出るのかなw
ベス: もちらんそんなことないように頑張りますがw
GM: えぇ、第2次救助隊が出るでしょうww
ティト そして第三第四の救助隊が...w
アーク: まぁ、皆で空を飛ぶって手もあるんですがw
ベス: ウィザードリィにならないように頑張ろう
GM: 全滅する→救助PTを作って出発→救助PT全滅→ループの流れですねw
アーク: www
クライド: 頑張りますです
GM: それでは数時間後夕方に森の外周部に到着です
GM: アメリア「あっちゃー、ちょっと悪い時間になっちゃってるね、急ぎだからしょうがなかったけど」
ベス: 「救出が目的ですし、早めについてくれてよかったですよ」魔法の光りの準備がいるかな
アーク: 「そうだな・・・少し危ないかも知れないが、まぁ、問題は無いだろう。」
クライド: 「アメリアさんの腕だからこそこの時間だと思います。それでは、行って来ます」 荷物を持って降ります
GM: アメリア「私が手伝えるのはここまで!じゃぁ頑張ってね、ル=ロウドの加護を!」
クライド: 冒険者セットの中のたいまつしか明かりないもってないです。
ベス: ライトかけましょうかね
アーク: ん、俺とベスがライト持ってるな。
クライド: 「そちらも帰り、お気をつけ下さい」 飛空艇、見送りますー
ベス: MP的にアークさんにお願いしてもいいですか?>ライト
アーク: 了解ー
アーク: 2D6+11+6+1
ダイスマクロ: アーク -> 2D6+11+6+1 = [5,2]+11+6+1 = 25
アーク: 成功です。
アーク: ・・・もとい、どれに掛ける?w
ベス: 杖の先とか?いざというときにマントとかで光りが隠せるものに
クライド: 一応 フェアリーウィッシュ2を自分にかけておきますー 持続時間長いですし
クライド: 2d6+12
ダイスマクロ: クライド -> 2D6+12 = [5,2]+12 = 19
ティト ああ、戦闘前ならいくらでもMP融通するので気にしなくていいですよ。
ベス: それ大事!1日系の方はかけておくといいかと
アーク: クライドの持ち物に掛けておこう。
アーク: じゃあカウンターセンスぐらい掛けておこうかな。
クライド: じゃあ 火のついていない松明にかけてもらっておきます
ティト 僕もインスピレーションは掛けて置こう
ティト 2d6
ダイスマクロ: ティト -> 2D6 = [1,3] = 4
アーク: 2D6+9+6+1
ダイスマクロ: アーク -> 2D6+9+6+1 = [6,2]+9+6+1 = 24
アーク: あ、今のはカウンターセンスです。
アーク: 2D6+11+6+1 ついでのレデュースマジック
ダイスマクロ: アーク -> 2D6+11+6+1 = [5,6]+11+6+1 = 29
ティト 一応二人のMP回復しておきます。
ティト 2d6
ダイスマクロ: ティト -> 2D6 = [4,3] = 7
ティト 2d6
ダイスマクロ: ティト -> 2D6 = [1,2] = 3
ベス: 南の集落めざしましょう
アーク: ですな。
GM: 目立たないように飛び去っていく飛空挺を見送った後、冒険者たちは暗い森の中に分け入っていくのであった
GM: 森で待ち受けているのは一体何か! 探索編へ続く

* 予定時間になったのでここで分割一日目「盟約の翼:導入部」終了です。

GM: えーでは探索部を始めたいと思います
アーク: ドンドンパフパフー
クライド: はいですー
アーク: よろしくお願いします。
ベス: お願いします
クライド: よろしくお願いしますです
GM: では現在は夕方6時
GM: もうすぐ夜!
GM: で森にいるわけです
ベス: ライトはつけていただいています
GM: えー簡単にルールを説明しますね
アーク: ほいほい
GM: 今回森を7×7のブロックに分けております
GM: 現在南西の角におります
アーク: 49ブロックか・・・
GM: 南北を南からA~G東西を西から1~7とナンバリングします
ベス: 広いですね
クライド: 南西だからー左下だね 座標的にはA1?
GM: ですので現在値はA-1
GM: ここまではOK?
アーク: OK
ベス: はい
クライド: OKです
GM: いや...最初5×5だったんだが明らかに狭すぎた
ティト OK
GM: で、移動は東西南北1マスごとに20分かかります
GM: 森で道悪いので思ったより進めない、と思ってください
ベス: 始めてくる場所ですしね
GM: そのマスを調べたい場合10分消費で「探索」を行います
ベス: 夜によるペナとかあります?
アーク: 視界が悪いことによるペナルティとか?
GM: 明かりを使えばなしですね
ベス: それも含めての時間でいいのかな?
ベス: 了解です
GM: 明かりがないとルールブック通りの-2がかかります
GM: で、移動ですが
アーク: 了解です。
GM: 移動する際に
GM: ちゃんと移動できたか判定してもらいます
GM: ここ重要
アーク: つまり、道に迷わなかったかどうか、ということですかな?
GM: 方位術という技能はないのでセージもしくはレンジャー+知識Bとします
クライド: 判定がいるのですねー
ベス: セージなら得意です
GM: です、失敗してた場合GMがランダムに1マス動かします
GM: ちなみにレンジャーにはボーナスが・・・・いないね・・・・
アーク: LV1が居たはず?w
GM: 北向きの針にもボーナスで+2があります
クライド: ベスさんがたしか所持していたよーな
ベス: でもレンジャー1だからw
アーク: ベス、任せた!w
GM: 現在6時で時間管理は行っていきます
ベス: ボーナスもらうよりセージがいいかと
GM: NPCも移動しますし時間によって起こるイベントや探索もありますので
クライド: そだねー スカウトはだめなのですね? 地図作成はできるけど
GM: 森の中での方位はちょっとわかりにくい・・ということにしておいてください
クライド: はいな
GM: レンジャーは森でもわかる術がありますし(というか本領発揮)セージも星とかの知識で行えると思うので
クライド: 了解ですよー
GM: こんなとことかな・・・何か質問は?
アーク: 特に無いですかねー。俺からは
ベス: OKです
クライド: 質問ないですー
ティト あ、そういえば
クライド: あ そうだ。休息はいりますか? 今回は気にしなくて良いです?
GM: あ、【リカバリィ】での回復は移動時に一回、探索など行動時に一回にしておいてください。10秒一回だとさすがに・・・
ティト 墜落地点と村のある場所ってどこら辺か検討ついてます?それともそれもしらみつぶしで行かないとだめ?
GM: 休息は寝ないと次の日ペナルティかかりますよ?w
クライド: 了解ですー>休息
ティト んじゃ一回だけ自分回復しときます。
GM: 現状おそらく奥の方ではないか?(外周部だったら森の外の街道に出てるはず)というのと
GM: 南のほうに集落がある、ほかにももう1か所集落がある
GM: の2点ですかね
ティト 街道は南端ですか?
GM: 座標でいうと
GM: A-0から南北に(要するに森の外)
ティト だいたいOK
GM: 正確には北北西から南東にかな
ティト 僕はこれでOKです。
アーク: ふむ・・・OKです。
ベス: OKです
クライド: うい
ティト じゃ、移動前に一回回復
ティト 2d6
ダイスマクロ: ティト -> 2D6 = [1,3] = 4
ティト sw10+15
ダイスマクロ: ティト -> Rate10+15 = [6,5:6]+15 = 21
GM: まぁ街道と言っても細い道ですけどね
アーク: では、探索パート始めますか?
GM: どの魔法使ったかはわかりますが・・・・宣言はきちんとしてください
ティト 失礼。キュア・ウーンズです
GM: ではスタート
クライド: れっつごーです

* 方位術、探索共に難易度は20に設定しています。きちんとセージがいれば普通は迷いません。
* また探索は25以上でそのマスの隣接8マスの状況もわかることにしていました、いわゆる大成功です。
* 探索の結果は・・・・出目が悪いのは私のせいじゃないですから!!(-_-;)

ベス: まずは南を目指してB1ですかね?
GM: えー・・・・・・理解されてないことが判明しましたorz
ティト ここが南端なので北ですよ?>B1
アーク: Aが南ですねぇ。
ベス: あっすみません
ベス: 南からA~Gでしたね
アーク: とりあえずどのあたりに行くかを決めますかー
ティト あてが見つかるまではローラー作戦でいいかと思いますが
ベス: ですね
クライド: 木々の上から見ればある程度見えそうだけど空飛ぶの怖いですよね......
ティト 何故かwライダーいませんから
ベス: A2に行きます?
GM: (うん、それ実はびっくりだった)
クライド: A2で良いと思うです
ティト 町は南側って事ですしそれでいいかと
アーク: 今更ですがこの場合の奥はF7になるのかな。
アーク: とりあえずA2でいいかと
アーク: おっと、G7か
GM: 東へと一応代表者方位術を
ベス: 判定はセージでいいですよね。持ってる人みんな振っていいのかな?
GM: 北東角がG-7ですね
アーク: 奥ってのはつまりD4になるのかな。
GM: さぁ?
アーク: とりあえず移動しますか。代表者・・・って誰だ?w
GM: 自信がある人
ティト (ベスの手を掴んであげる)
クライド: ベスさんお願いします
ベス: ではセージ振りますね
アーク: では代表者はベスということで。ガンバレー
ベス: 2d+17 セージ
ダイスマクロ: ベス -> 2D+17 = [3,3]+17 = 23
ベス: 23です
GM: まぁ失敗しないよねー
ベス: 「みんなついてくるですー」
GM: A-2 18:20
ベス: というかA1の捜索はしなかったけどいいのかなw
クライド: 「森だと勝手が違いますね」 ベスさんの先導でついていく。
GM: さぁw
アーク: それは突っ込んじゃイケマセン。>A-1

* 18:00~18:30の間で木に登るなどの手段を用いた探索を宣言した場合炊事の煙が見えるはずでした。
* 村2か所+不時着場所のだいたいの位置がわかったはずなのですが

ベス: 捜索をしないとそのエリアの情報は何も入らない?イベントも起きない?
クライド: スタートだからいらないと思い込んでました(とほほ)
GM: です
GM: 特殊な状況はイベントは除きますけど
ベス: 探索はレンジャーだけ?
GM: レンジャー スカウト、理由つければセージも可能
ベス: スカウトかクライドさんよろしく
GM: まぁせーじだとせっかくだから薬草探しますとかだがw
クライド: りょーかい ウィッシュの効果つかうかどうか......
クライド: MP回復してもらえるしあまり使わないし使っちゃいます
クライド: 2d6+4+8+2+1
クライド: 2d6+4+8+2+1
ダイスマクロ: クライド -> 2D6+4+8+2+1 = [6,3]+4+8+2+1 = 24
GM: えー・・・・森!以上!
クライド: 「森ですね。うん」
ベス: 「たしかに森です」
アーク: 「・・・まぁ、森だろうな。」
ベス: なにもないのか。A3に移動します?
クライド: ......フェアリーウィッシュ2かけなおしておきますね
クライド: 2d6+12
ダイスマクロ: クライド -> 2D6+12 = [2,3]+12 = 17
GM: ・・・・晩御飯用の野兎ぐらいだそうか?w
アーク: そして魔法でコンガリ。
GM: ...べスの前で?w
ティト じゃあMPは回復しとく
ティト 2d6
ダイスマクロ: ティト -> 2D6 = [6,1] = 7
クライド: いや、ベスさん兎じゃないんですから
ベス: A3に移動でいいですかね?
クライド: 晩御飯はありがたいですがw
クライド: いいですー>A3
ベス: 2d+17 セージ
ダイスマクロ: ベス -> 2D+17 = [6,3]+17 = 26
アーク: ですね。
ベス: 26です
GM: A-3 18:50 お腹がすいてきました、暗くなってきました
ベス: 「集落につければ少しはやすめるのでしょうが」森を歩きながら
ベス: 探索よろしく
クライド: はいな 先ほどと同じで
クライド: 2d6+15
ダイスマクロ: クライド -> 2D6+15 = [1,2]+15 = 18
クライド: うぐ......
ベス: あぶない
GM: なにもないよー
クライド: フェアリーウィッシュ2かけなおしっと
クライド: 2d6
ダイスマクロ: クライド -> 2D6 = [3,4] = 7
ティト じゃ、こっちも同じく
ベス: どうしましょう。ローラー作戦でいんですかね。次A3?
クライド: 「何もないようです。自信ありませんが......」 出目が3でしたし
アーク: 今A3っす。
アーク: とりあえずA4に行きますかー
ベス: A4か
クライド: ですねー 手がかりないですし
ベス: はい
ベス: 2d+17 セージ
ダイスマクロ: ベス -> 2D+17 = [3,5]+17 = 25
ベス: 25です
GM: A-4 19:20 真っ暗です
クライド: ライトがともった松明をかかげながら移動ですねー
クライド: では探索しますね
クライド: 2d6+4+8+1
ダイスマクロ: クライド -> 2D6+4+8+1 = [1,5]+4+8+1 = 19
クライド: +2わすれてました 21です
クライド: ウィッシュ消費ー 妖精さんごめんね酷使して
GM: 21かー
クライド: 21なのです
GM: なら先に発見できるな、変なキノコの塊?があります
クライド: 見つけたら、ベスさん呼びます
ベス: 「クライドさん何か見つけたですか?」のぞきこもう
クライド: 「すみません。妙なきのこがありました。見てもらえますか?」 指差す
ベス: 見識いいですか?
GM: 見識というか・・・魔物知識
ティト ...魔物知識な気がする
クライド: 騒いでしまいました......(汗)
ベス: 2d+18 魔物w
ダイスマクロ: ベス -> 2D+18 = [6,4]+18 = 28
ベス: 28です
アーク: 指パッチンの準備でもしておこうかな?w
GM: ルールブックII261ページ ファンガス です
クライド: 説明文多いです!?
GM: この言語交易共通語ってなんだろう...
クライド: 初期でPCがもらえる言語ですね
ベス: みんなしゃべれることばでいいのかと
GM: いや...キノコはしゃべらんだろ?w
アーク: それは偏見です。
クライド: 普通じゃないのでしょうね......
ベス: もともと人間なんですよね?
クライド: 人間の全身にきのこが生えてる。だから当然歩く。
GM: 寄生主によります。こいつは元々狼っぽ
GM: 動物も対象のようなので
クライド: なるほどですー じゃあしゃべらないかもですねー そこはGM裁定でいいかと。
アーク: ふむ・・・アンチボディ使っていい?w
ベス: そういうことならしゃべらなくていいかと
GM: でもデータはおんなじ
クライド: とりあえずー 相手動きます?
GM: なんか騒いでたので気付いていいかなーと
クライド: ベスさんを大声で呼びました...... 変なきのこーでしたし。クライブ素人っぽいなぁ......(とほほ)
ベス: あっちが襲ってくるなら戦闘ですかね
ベス: クライドさんイニシアチブよろしくです
GM: 獲物見つけたら問答無用で襲ってきますぜ
クライド: 「ええ、あれ、魔物なんですか? あ、襲ってきました」
クライド: イニシアいきまーす
クライド: 2d6+13
ダイスマクロ: クライド -> 2D6+13 = [1,2]+13 = 16
クライド: さっぱりー
GM: 先制値15なので・・・あぶないなぁw
アーク: これは・・・取れたのかw
ベス: 弱点は突破してますよね?
クライド: 取れてよかったです(ほっ)
GM: してます、バッチリ
ベス: なら拡大数バイタリティをみんなに
ベス: 2d6+16 操霊魔法
ダイスマクロ: ベス -> 2D6+16 = [6,4]+16 = 26
ベス: 成功
ベス: 生命抵抗+2です
クライド: ありがとうです
ベス: 「胞子に気をつけてくださいです!」
クライド: 「わかりました」
アーク: ・・・ふむ、俺って今、どこに居るんだ?w
GM: 森は視界が悪いので
クライド: あと相手は何体です?
GM: ~10mのかなり近い状態でしかも密集してるよ
GM: 1体
アーク: 近くに居る気がするなぁとおもって。
GM: さすがに6mは鬼だと思うのでw10mで
アーク: え、ソレデモイイノヨ?(何
アーク: というのはともかく魔法撃ちますね。
クライド: はいな
アーク: 練技、アンチボディ、スフィンクスノレッジ宣言後、ファンガスに向かってサンダーボルト。
アーク: 2D6+11+6+1+2
ダイスマクロ: アーク -> 2D6+11+6+1+2 = [3,5]+11+6+1+2 = 28
ベス: おー11レベル魔法
アーク: sw50+18+2@10 ダメージ
ダイスマクロ: アーク -> Rate50+18+2@10 = [2,4:10]+18+2 = 30
アーク: 期待値で30点です。
GM: 次どうぞ
クライド: ティトさんもどってきてないから ボクかな
クライド: んー 一体ですし 全力で殴ってみて良いです?>ALL
アーク: いいですよん。
ベス: どうぞ
ベス: かけらなければ落ちるかも
クライド: ではー 補助で戦闘移動と魔力撃 主動作で 追加攻撃付き攻撃
クライド: 両手利き宣言
クライド: 2d6+16+4 命中
ダイスマクロ: クライド -> 2D6+16+4 = [2,6]+16+4 = 28
クライド: あたったでしょうか?
GM: 当たってますよ
クライド: sw30+18+12@10 ダメージ
ダイスマクロ: クライド -> Rate30+18+12@10 = [2,3:4]+18+12 = 34
クライド: おっと 命中ミスです(TT 26でした
クライド: 二回目いきます
クライド: 2d6+16+2 命中
ダイスマクロ: クライド -> 2D6+16+2 = [5,4]+16+2 = 27
クライド: sw30+18+12@10 ダメージ
ダイスマクロ: クライド -> Rate30+18+12@10 = [5,2:7]+18+12 = 37
クライド: あたれば 37点
クライド: 三回目いきますー
GM: まだ立ってますね
クライド: 2d6+16+2 命中
ダイスマクロ: クライド -> 2D6+16+2 = [3,6]+16+2 = 27
クライド: sw30+18+12@10 ダメージ
ダイスマクロ: クライド -> Rate30+18+12@10 = [1,1]<自動的失敗>+18+12 = 30
クライド: ええー(TT)
GM: 50点どうぞw
クライド: ありがたくー(TT)
アーク: おめでとうございますww
クライド: ファストアクションの行動は今行うのです?
ベス: でるものですね
GM: 今ですね
ベス: ですよ
アーク: 今ですね。
ベス: 落ちるかと
クライド: この場合 両手利きや魔力撃はそのままなのです?
アーク: ・・・なんか俺、魔法撃たなくてよかったんじゃね?w
GM: そのままです、魔力撃は修正が次のターンの自分の手番まで続きます
クライド: わかりましたー
クライド: 2d6+16+2 命中
ダイスマクロ: クライド -> 2D6+16+2 = [1,6]+16+2 = 25
クライド: sw30+18+12@10 ダメージ
ダイスマクロ: クライド -> Rate30+18+12@10 = [4,2:6]+18+12 = 36
GM: 見事バラバラ
クライド: わーいw
アーク: 見事キルマークーw
クライド: 「チェストッ」
クライド: 最後に呼吸を整えて一息つきますー。
ベス: 「クライドさんやるですねー」
クライド: 「いえ、そんなことないです」 てれてれ。褒められる事が今までなかったので。
GM: では行動宣言をー
アーク: 「お疲れ様。しかし、俺が魔法撃たなくてもよかったんじゃないか?」w
クライド: とりあえずー フェアリーウィッシュ2をかけなおします
クライド: 「そ、そんなことはないですよ」 ぶんぶんと首をふって否定。魔法かっこよかったですし。
ベス: 「魔物にも気をつけて進まないとですね」
クライド: そういえば戦利品ってもらえるのです?
GM: 剥ぎ取ればw
クライド: 剥ぎ取る時間あるかなぁ...... どうしましょう?
アーク: 剥ぎ取りましょう。そして食べましょう。
GM: 剥ぎ取りも10分です
ベス: たいていはセッションの最後にふりますね
ベス: 剥いでおきますか
アーク: 剥ぎ取りの時間を換算して、判定は後でもいいですね。
クライド: では剥ぎ取りしますですー(はぎはぎ)
GM: 今回はちゃんとこの場で振ってください、加護の回復タイミングとか問題になるので
ベス: なるほど朝6時またぐのか
クライド: どなたが振ります?
アーク: 了解ーです。誰が振ります?w
ベス: +2のかたいます?
クライド: トレジャーハントと幸運のお守りで+2です
ベス: おーではどうぞ
クライド: はいですー
アーク: がんばりゃー
クライド: 2d6+2
ダイスマクロ: クライド -> 2D6+2 = [2,2]+2 = 6
クライド: ご期待に沿えずですー
GM: 「萎れたキノコ」を手に入れた
クライド: 美味しくなさそうです
クライド: 次いきましょうですー
ベス: A5に
ベス: 2d+17 セージ
ダイスマクロ: ベス -> 2D+17 = [4,5]+17 = 26
ベス: 26です
GM: A-5 20:00
クライド: 特に風景になにもないなら 探索しますね
ベス: 「ここは何があるですかね?」探索よろしく
クライド: 2d6+4+8+1+2 探索ウィッシュ付き
ダイスマクロ: クライド -> 2D6+4+8+1+2 = [2,1]+4+8+1+2 = 18
クライド: 出目が1と2多いです
GM: ないとーおもうよー
クライド: 3じゃ自信ないですけど
アーク: ふむ・・・ここいらで北の方に行ってみません?w
クライド: 再び妖精召喚っと フェアリーウィッシュ2
クライド: 2d6
ダイスマクロ: クライド -> 2D6 = [5,1] = 6
ベス: 目標地点がわからないからローラーは安心感あるんですけどね・・・どうしましょうか?
クライド: このままA7まで行ってみたいです 端っこ気になるw
ベス: 端まではいきましょうか
ベス: あと2こだし
アーク: wwでは、とりあえずA7まで行きますか
クライド: 根拠はないので 上でもいいですよ もちろん
クライド: はーい>A7
ベス: A6に移動
ベス: 2d+17 セージ
ダイスマクロ: ベス -> 2D+17 = [1,2]+17 = 20
ベス: 20です。
GM: A-6 20:30
クライド: 風景かわらないなら探索っと
クライド: 2d6+4+8+1+2 探索うぃっしゅつき
ダイスマクロ: クライド -> 2D6+4+8+1+2 = [5,1]+4+8+1+2 = 21
クライド: 探索21です
GM: 北のほうに生活臭があるよー
ベス: おー上がり時かもw
クライド: 迷うですね
アーク: 生活臭ってことは集落かなぁ。
アーク: よーし、上に行きますか。
ベス: ではB6でOK?
アーク: OK
クライド: 急いだ方がいいですしOKです
ベス: 2d+17 セージ
ダイスマクロ: ベス -> 2D+17 = [5,6]+17 = 28
ベス: 28です
GM: ではB-6 21:00 明かりが見えるよー
ベス: 探索したほうがいいのかな?指定イベント?
クライド: 明かりが見えるのはこのエリアです? どちらかに移動したエリアです?
GM: このエリアです
GM: 一応探索せずに明かりを無視するという選択肢もアリといえばアリww
クライド: 明かりの見える方向に行ってみたいです。
ベス: 行くべきでしょうw
クライド: 明かりの元にいくのも探索です?
GM: それは必要ないです
GM: では数軒の家がある集落です
クライド: 「噂の南側にあるという集落っぽいですね」
GM: みんな家の中でしょうか、外にはだれもいません
ベス: 「この時間ですし、不安にさせないように声かけるです」一番大きな家がいいかな?
GM: 一番大きい家・・なんですけど
GM: なんかサイズが???べスがすむにはちょうどいい大きさかも
ベス: 「なんか落ち着くつくりです」w
クライド: 「家が小さいようですね。コボルトの家でしょうか」 クライドがコボルトを知っているか怪しいけど。

* 勘良すぎです(・・;)

ベス: まぁ交易共通語で近場の家に声かけてみましょう。
ベス: みんなもついてきてね
クライド: はいですー
クライド: 何かあれば前に出れるように傍に居ますです。
アーク: リーゼンの地方語で「わりぃごはいねぇがー」(ぉぃ
GM: ごめんそれはわからないw
アーク: むしろわかってたまるかw
アーク: とりあえずベスについていこう。凸凹コンビ。
クライド: アークさんよりはクライドは背が低そうです
ベス: 「夜分にすみません」脅かさないように気をつけて声をかけます
GM: ???「今日はお客が多いですねぇ・・・どなたです?」の家の中から
ベス: 「夜遅くに申し訳ないです。ちょっと人を探しているんです」
クライド: 立ったままだと見下ろしちゃうから膝立ちになっていようっと。
ベス: でてきたのはどういった人かな?
GM: ???「人探しですか?(ガチャ)」とちょっとだけドアを開けてのぞいてくるふさふさな毛皮とつぶらな瞳
ベス: 大事なのは耳ですw
クライド: 耳なのですかw
アーク: 耳ですな。

* 私も重要なのは耳だと思うw
* 趣味の話ではないですよw種族識別のためです!

GM: よく見るとその下からも覗いてくるふさf(ry)そして犬耳
アーク: あ、コボルドだ。
GM: コボルド父「で、どなたをお探しです?この村には私たちコボルド一族しか住んでおりませんが」
ベス: 「この近くで遭難した人たちを探してるのです」
アーク: 「ふむ・・・とりあえず、あなた達の家に来たお客さんが、私達の探し人の可能性が高いのですが・・・」しゃがんで話す。
GM: コボルド子供「お昼過ぎに来た人たちかな?おかーさんが人族の村に案内してるよー1時間ぐらい前に出て行った」
ベス: 「おーこの村にきていたですか!」探している人たちか容貌や服装など照らし合わせたい

* でも探している人たちの容貌とか誰にも尋ねてないんですけど・・・

GM: コボルド父「とりあえず立ち話もなんですし・・・入ります?狭いですけど」
アーク: 「ありがとう、ちびっ子。大きくなれよ。それで、人族の村ってのはどっちの方かな?」
アーク: と、家に入りますか・・・アークは入れないな。
ベス: 「お話聞かせていただけるとありがたいです」ベスは入れそうw
GM: コボルド父「ここからだと北になりますが・・・それなりに歩きますよ?」
クライド: しゃがめば大丈夫かと思う。 狭そうだけど。
ベス: ヨーダの家っぽいのかな
クライド: 家にはお邪魔しましょう。外にいると他のコボルトさんに迷惑かもですし
GM: ちょっと考えて・・・子供たちに他の家の人たち呼んできてもらって外に簡単なテント作るか聞いてきますが
ベス: いいひとたちだ
クライド: そこはお願いしましょうか。最悪このまま泊まりますし
GM: では村の人(?)たちで簡単なテントはってテーブルと椅子用意してくれます。お昼に使ったから結構すぐ
クライド: テント作るなら手伝います~
クライド: 「ありがとうございます」 椅子に腰掛けます。なにかお菓子とかあれば子供たちに上げれたのに。
GM: で、お茶とか出してくれます、お金もらえれば簡単な食事とかも出してくれますよ
アーク: ここで真語魔法と繰霊魔法のちょっとした応用でも披露しようか(何
クライド: 食事......そういえばお腹空いているのでした
GM: それやったら子供逃げて親が必死で襲いかかってくると思う
アーク: 失礼な、火力調整ぐらいは出来ますよw
クライド: フェアリーウィッシュで呼び出している精霊をくるくる躍らせてみよう
アーク: 鷹でも躍らせます?w>使い魔
ティト そういえばついでに、もう一つの集落とガルーダの事も聞いておきますか?
ベス: それはきかないとですね
アーク: もう一つの集落はここから北にアルっぽいですが。
アーク: とりあえずガルーダのことを聞きますかー
クライド: あとは飛空艇が落ちるところ見てないかとか
クライド: うい>まずガルーダ
GM: コボルド父「あまり空は見ませんので・・・でも昼に来た人は空を飛んできたけど空を飛ぶ怪物に襲われたみたいなことを話してましたね?」
GM: コボルド父「北に人族の集落があります、私たちバルバロスとも友好に付き合って下さってますよ。」
アーク: 「ふむ・・・間違いないな。」
クライド: 「そうですか。なら僕たちが探している人かもしれません」
アーク: 仕方ないからクリエイトデバイスでコボルドの子供が喜びそうなのでも作るか・・・
クライド: 「あと、ガルーダがこの辺りに居るという話なのですが、なにかご存知ありませんか?」>コボ父
GM: 父「ガルーダですか?さぁ?そのような名前の魔物は聞いたことがありませんが」

* きわどい答えをしているGMです。コボルドは一切ウソは言ってません。
* 私たちコボルドとも、ではなくバルバロス(ガルーダもいるから)と言ってみたり
* ガルーダに対して「魔物」と答えていたり(守護者がガルーダという種族名だということを知りません)
* 襲われたのも怪物に襲われたと聞かされてそのまま伝えてます。
* ちなみに情報収集でとあるミスをしています。どちらの村でも「ガルーダ」という種族名で聞き出している、ということです。
* 「魔物識別」ができたり普段から蛮族とかかわりを持つ冒険者相手ならそれでも問題はないと思うのですが
* 一般人はすべて「蛮族」や「怪物」でひとまとめにして名前までは知らないと私は判断しています。
* 意地がわるいと思うかもしれませんがなぜ「魔物識別判定」があるかを考えていただければ理由は分かると思います。
* 名前だけ聞いて判るのは「魔物識別」できる人ぐらいです。
* もちろん個人的な解釈ですので「名前と大まかな姿ぐらいは一般人にも知れ渡っている」という判断もあると思います

クライド: 「そうなのですか......」 支配しているわけじゃなかったのかと考える。
ベス: 「やはり乗組員の方と合流するのが先決かもですね」このまま北に向かいます?
クライド: 「そだ。昼に来たという人の特徴教えてもらえますか?」
アーク: 「ほれちびっこー、これやるぞー。」と手のひら大の小鳥の置物を。
GM: 父親の話だと奥さんが昼にきた空を飛んできた商人だという人たちを北の集落におくっていったそうです、さすがにこの村だと泊めきれないので
クライド: このまま人の村に向かうのは賛成なのですが、休息を取るかどうかだと思うのです。
クライド: 人たちって大勢いたのですね
アーク: 一端休憩して、フライトで吹っ飛んでいくという手段もある。
GM: で、奥さんは向こうの村にきょうは泊まる予定だそうです。北に向かった場合街道があるので迷うことはないだろう、日が変わる頃にはたどり着けるだろうとのこと
アーク: あ、襲われるフラグ(ぉぃ
GM: ええ、従業員「達」ですよ、交渉にも取引にも搬送にも人手はいるので
クライド: 了解ですー>達
ベス: 奥さんは朝方かえってくるんでしょうけどね。このまま向かうか、ここで休んで朝向かうか
ベス: どうしましょうか?
アーク: ここで休んで、朝に向かいましょうか。
クライド: 無事らしいとわかってはいるけど......早めに合流したくは思うのですよね
アーク: 「ほーれ、ちびっこー、トランプやらんかー?」
ティト 強行の際のペナルティーが痛くなる状況になるなら、逆に早く行ったほうがよいんですよね。
GM: ちびっこたちは「あそんでー」とか「僕も連れてってー」とか言ってますねー
アーク: クリエイトデバイスでポコポコと色々作ってます。「ほれちびっこども、これやるぞー。」
GM: ちびっこたち「わーい」
ティト 何かトラブルがあるという前提なので
クライド: 少なくても飛空挺を落とした敵はまだいるはずですしね......
ベス: 人族の集落までの所要時間きいてませんよね?
GM: データ的には強行してもペナルティはありません、今夜中にたどり着いてちゃんと休めるあてがあるので
クライド: そうだねー 所要時間聞いてみましょうです あとできれば位置も
GM: 座標はF-5、道を利用すれば50分です
クライド: ではかくしかとコボ父に教わりますー
GM: 20分かかる移動を10分に短縮できるので<道
クライド: 道は偉大です
ベス: 50分なら移動したほうがいいかもですね
クライド: ですね ボクも移動に賛成です
アーク: ・・・さて、MPを40ぐらい減らしておこう。
アーク: では、今夜中に移動しましょう。
ティト そして出発前に補充w
アーク: いや、補充はしなくてOK。なぜなら誰も見てないところでやっているからw
ティト 了解です>移動
クライド: 見せてくれないのですかー 残念です
ベス: セージ判定いりますか?移動
GM: いらないw
クライド: 食事だけは取って、お話のお礼をしてから出発ですね
GM: では村を出るときにちびっこたちが「ぼくも連れてってー」としがみついてくるわけですが
クライド: 「色々ありがとうございました」 ぺこり
アーク: それにさー、自分が子供達を喜ばすのに、人から物資を貰ってちゃ格好悪いじゃん?w
クライド: おっきなアークさんにちっこいコボルトたちがくるわけだねw 微笑ましいです
クライド: 「アークさんすっかり気に入られたようですね」 にこにこ
GM: コボルド父「お持ち帰りはお一人様1名まででお願いします」
アーク: 「ちびっ子。夜中の出歩くと大きな蛇がスルスルッと寄ってきて、お前達見たいな子供は人のみにされちまうぞ?」
クライド: 「ええ!? 持ち帰ったらだめでしょ!?」
ベス: 「夜も遅いから子供はもう寝るです」お姉さんぶってみようw
アーク: 「それでも俺達についてきたかったら・・・まぁ、飲まれても仕方ないよな?」
GM: いや、構わないよ、コボルド的には。きちんと衣食住の保証してくれるだろうし、下手に他の蛮族につかまったり奴隷にされるよりは、きちんと仕えれる人について行った方がいい
ティト って。コボルドって夜行性でしたっけ?
GM: 暗視はないね
クライド: 「そ、そういうものなのですか」 コボルト父から話を聞いて文化の違いだなーと関心しています。

* リプレイでも蛮族の奴隷になるのを嫌がってわざと人族の奴隷商人につかまったぐらいですから......
* PCの村での対応見ても優しい人たちだというのは十分わかりますしね

アーク: 「まぁ、俺達に会いたかったら・・・そうだな。俺達が帰ってくるときに捕まえにくればいい。」
ベス: 「集落の場所は覚えたですから、また遊びに来るです」
GM: ちびっこ「じゃーまってる、またねー」
アーク: 「またなー。」
クライド: 「ああやって見送ってもらえるっていいですね」 手を振り替えしながら。
ティト 「まあ余裕が有ったら帰りにまた寄りましょう」
ベス: 「この事件のせいで集落に迷惑がかからなかったのは幸いですー」
GM: では北の集落には何の問題もなく行けます
アーク: 「そうだな・・・俺の弟もあれぐらい可愛げがあればよかったんだが。」
GM: F-5 北の集落 23:00
クライド: 「弟ですか......」 あまり兄弟に良いイメージないのでちょっと暗い顔。
クライド: 集落に到着~
ベス: 「さすがに眠くなってきたですが、もうひとふんばりです」
クライド: 「はい。頑張りましょう」
アーク: 「そうだな。もう少しだ。」
ベス: どのくらいの規模の集落ですか?
クライド: 集落の様子はどんなでしょうか?
GM: そんなに大きくはないです、おそらく30人ぐらいかな?
GM: 明かり消えてますよ、もう
クライド: 真夜中ですもんねぇ
ベス: ですね。声かけにくい
アーク: ですねぇ。今日は野宿しましょう。
ベス: でも奥さんと一行がきちんとついたか確認しないわけにはいきませんしね
クライド: かといってこのまま野宿も朝見つかったときに騒ぎになりそうです
ベス: 一番大きな家が村長さんの家だったりしないかな?
ティト その規模だと人を泊められる家も少ないでしょうから当たりはつきそうですね。
アーク: じゃあクライド、調べてきて(ぉぃ
クライド: 大きな家を訪ねてみましょか?。寝ているところ申し訳ないけど。
GM: 多分そうでしょう>大きい家が
クライド: それも探索なのかなぁ?(笑)
ベス: ですね。きちんと説明しましょう
アーク: え、隠密で、何人寝てるかを見てくれば・・・w
クライド: 暗視効きませんですよw
GM: では「(むにゃむにゃ)こんな夜更けに何の用ですかのぉ?」と村長さんが出てきました
ベス: 「夜分にすみませんですー」かくかくしかじかと奥さんの一行が尋ねててきていないかきいてみます
GM: 村長「それでしたら村に家に分けて泊っておりますじゃ、ただ皆さんもうお休みになられているので明日でよろしいかのぉ?」
クライド: 無事なのが確認できたら明日で良いと思うです
アーク: 「ふむ・・・トラブルは無かったみたいだな。俺達はどうする?」
ベス: ですね。
GM: 村長「もう泊まれる場所がないので・・その装備ですと旅慣れてる様子、すみませんが外で寝てもらえませんかのぉ?」
ベス: 了解ですw
ティト 「では軒をお借りします」
クライド: 「かまいません。では場所をお借りします」 了承を返します。
アーク: 「オッケー、じゃあ野宿するぞー。」
GM: では8時間経過させます
GM: OK?
ベス: なにもおこらないならOK
GM: 次の日 7:00
アーク: ふかふかそうな草の上を選んでゴロン。
アーク: OKです。
ベス: リトルウイングにくるまり眠るーw
GM: 皆さん起きてきてます
ベス: 羽毛ですw
クライド: キャンプ用品あったかなぁ マントでいいか......
アーク: まだ寝てる。ベスを抱えて(ぉぃ
クライド: あったかそうですが......セクハラなよーな
ベス: 「本当に空を飛んでるみたいです」抱えられながらw
クライド: 起きてきたら、こちらも井戸水(?)で顔をあらったりして挨拶にいきますですよー
クライド: 「ほら、起きてください。皆さん起きてきたようですよ」
アーク: アークは実は抱き癖がある・・・と(何
ベス: 「おはようです。最近締め切りがきつくて眠ってなかったから寝坊したです」顔洗いにいこう
アーク: 「ふはぁ・・・仕方ないなぁ。」と起き上がってトランプをいじりだす。
GM: ではそうこうしていると近寄ってくるリルドラさんが
クライド: みなさんの準備が整うまで体操(太極拳的な感じで)やってますです。っとお客です
クライド: 「おはようございます」 たいそうやめて挨拶しますー
GM: 船長「君たちかね?私たちに用があるというのは・・・その姿は・・・では君たちが救助に来てくれた冒険者かね?」
アーク: 「ああ、そういうことになるな。」まだ眠そう。
クライド: 「はい。学院の方からの依頼でまいりました」 かくしかーと話しますです。

* 学院の依頼じゃないんですけど(汗
* 依頼主はダン・シャイロウです、ラルドが中継してますけど学院は一切関係がありません

ベス: 「です。夜追いついたです。皆さん無事ですか?怪我した人とかは?」
クライド: 自己紹介もしておきますよー 名乗っておかないと不便ですし。
GM: 船長「それは助かった、怪我人はいないな、発見が早くて助かったよ、飛空挺を追いかけてきたようだが逃げた我々を追ってはいなかったようだ」
クライド: 「それは何よりです」>けが人無し
アーク: それで、飛空艇はどのあたりに落ちたんだ?
ベス: 「途中で親切なコボルトさんにあって、皆さんのこときいたです」
GM: 船長「この村からだとちょうど南東だな」
GM: 船長「この村の特産品というものを見せてもらったんだがあれは珍しいものだな、いい交易品になりそうだ、それを考えればまぁ幸運かもしれないな」かなりポジティブw
ベス: ここから南東だとある程度しぼれるかな?
アーク: 「ほっほー、特産品か。どんなものなんだ?
ベス: 「無事帰ってから商売のことは考えるですよw」
GM: 船長「見せてもらった方が早いと思うぞ」
クライド: 「さすがです。転んでもただで起きるなと師匠も言ってました」
アーク: 「俺は転んだら、周りの奴も引きずり倒せって教えられたな。」
ティト 「転んだらその場で腕立て、とも言いますよ」
GM: http://douga-d.moover.jp/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=2633&type=2617&space=15&no=0 これ、特産品

* 今回「風」をテーマにしてマジックアイテムを製作しました。ちなみに原材料は『ガルーダの羽』
* お守りには風刃の羽を、マントには普通の羽を使っております。
* 材料的にもこの村ぐらいでしか、しかも少数しか作ることができない稀少品です。
* 材料とか作り方とか聞いてきたらこの先の展開がだいぶ変わったはずだったのですが・・・・

ベス: おーいいものだ
GM: ちなみにこの村でしか買えません(ほぼネームド扱い)
クライド: 先制が増えるのは嬉しいけど、幸運の首飾りを失うのは寂しいですね
アーク: じゃあクライドのために買ってくかー(何
クライド: え、う、買ってもらえるのです?
ベス: 購入に悩みだすと時間かかるからセッション後に考えてもいいですか?
アーク: 一万ガメルまでなら出してあげよう(何
GM: それはOK
クライド: はいな
アーク: 了解ー
ティト OK
クライド: 「確かにこれは特産品になりますね」 見せてもらいつつ。
GM: あとコボルド母は村でみんなの朝御飯製作中です
アーク: 「とりあえず無事は確認できた・・・それで、これからどうする?」一応意思の確認のために。
GM: 船長「私としては船を取り戻したい」 まぁ当然ですけど
クライド: 「船は動かせるのですか?」
ティト 人命は確保できたから後は出来るだけ飛行船の保全でしょう。
クライド: 墜落した状況聞いてないことに気がつきました。
アーク: 「それじゃあ、取り戻してしんぜましょう。船を動かせる奴は何人居る?」
GM: 船長「マギテックがいれば一応動かせる、それに操舵士も制御士も無事だから障害さえ取り除ければ何も問題はない」
ベス: まずは船の安全を確かめに私たちだけでむかうほうがいいのかな?
アーク: だね。
クライド: 「つまり何か障害が残っているのですね? 例の蛮族ですか?」>船長
GM: 墜落ではなく不時着です、一応。発見後逃げるために急いで降りて乗員全員で急いで退避
GM: 船長「まだいると思われる」
クライド: 墜落とばかり(////)
GM: 墜落とは一言も言ってないはずだがw
クライド: うい 早とちりです
ベス: 上空をガルーダが旋回していそうだw
クライド: していそうなのですー>ガルーダ旋回
アーク: 「そうだな・・・俺達が先に、危険を排除する。が一番か?」
クライド: 「それが冒険者の仕事らしいですしね」 拳を手にぱんと打ち合わせる。
ベス: 「ですね。」
ティト 「ですね、そこまでも仕事の内でしょう。」
GM: では朝食を食べてから出発ですかね?
アーク: 「段取りとしては、俺達が出発した6時間後に、お前達も出発する・・・とかはどうだ?ここまで呼びに来てもいいが、面倒だしな。」(何気に冒険者としてあるまじき発言である。
アーク: 朝食を食べて出発ですね。
クライド: うい
GM: 船長「それは・・・・もし君たちが違うルートで逃げてた場合我々が犠牲にならないか?」
アーク: 「いや、俺達は負けないし、逃げない。というか、連絡手段あるだろ。」
GM: 連絡手段は彼らが持っているのは本店と繋がるピアス
GM: しかも定時連絡で使用するのでもう使えません
ティト そういえばこの村の人にもガルーダの事聞いておこう
ベス: 「わたしの使ってないピアスを預けておくですよ」
ベス: 「安全が確認できたら連絡するです」
GM: 船長「では受け取っておこう」
ベス: 無事なことは伝えられたのなら最低彼らは回収してもらえるかな
クライド: ですね
アーク: ですな。
GM: 君らが失敗したらね・・・
GM: 出発は8:00以降で決めて下さい
クライド: 直後かな
ベス: 早いほうがいいかもですね。
クライド: 壊されたらいやですしねー
アーク: だね。最低でもコアと魔晶石を回収して帰ろう。
ティト 直ぐ出発でいいんじゃないでしょうか
クライド: うん
GM: 8:00だとコボルド母と一緒に村から出ます村人たちから「仕事頑張ってこいよ」とか言われてますね、お母さん
クライド: 「仕事ってなんですか?」 一緒に出たのなら途中まで(?)一緒に歩きつつ聞いてみます
GM: そして荷物をしょって南の道に向かうお母さん
アーク: ・・・ハッ、まさか子供売り(ぉぃ
ベス: 船までは昨日のように捜索をするんですよね?
GM: コボルド母「いえ、お仕えしてる方がいますのでそちらに食事と身の回りのお世話を・・普段は山のほうですが今日は近くにいらっしゃいますので、おかげで子供にも会えましたわ」
GM: 道沿いは探索いらないです
アーク: 「ほっほう・・・お疲れ様。」
クライド: 「大変ですね。お仕えしている方ってどんな人なのですか?」
ティト 「どんなかたですか?」
クライド: 具体的な不時着場所忘れてました......南東あたりをローラーかな
ベス: ですかね
アーク: 南東っていうとあんまり無いんだけど・・・そうなるね。
GM: コボルド「私たちは《守護者(ガーディアン)》と呼んでおります。最近代変わりされたようで新しい方は北の村の方とも交流が深いんですの」

* 深くは聞いてこないようなので必要最低限しか答えてません、後からすごく後悔しましたが・・・・
* また、ここから諸事情によりアークさんのPLがしばらく不参加になっています
* 決して寝落ちじゃありませんよ!

ベス: F-5からですからね
ベス: 南東はしぼれそう
クライド: 「なるほど」
ティト 不時着場所は「コボの村から見て」どっちの方角なんですか?
GM: それは・・・今までの情報から推測できるはずです、とGMは言っておきます。直接答えはさすがに...言えません。GMとして
クライド: とりあえず道を使って一気に南下してC7あたりから北に向かうでどうでしょうか?
ベス: それが確実かもですね、東というと7しかないですし
ティト あと、人間村でもコボの村でも不時着騒ぎにもガルーダが暴れてるのにも気付かなかったんですよね?
GM: 不時着騒ぎには気付いてました「何か落ちてきた」ぐらいの感覚ですけど
クライド: うい
ティト それは両方の村とも?
GM: ガルーダが暴れているということに関しては「?」でした
GM: 不時着に気付いてたのは人族の方だけです、上空通ったので
クライド: コボ村の方では知らないって話でしたねー
クライド: 逆を言えば上を通ってないからA7やB7あたりは考えにくいですね
クライド: とりあえずC7に行ってみることを提案です
ティト んじゃそういうことで
ベス: 了解です
ティト という訳で必要な呪文を掛けて、使ったMPを回復してw出発と
クライド: フェアリーウィッシュ2かけますねー
クライド: 2d6
ダイスマクロ: クライド -> 2D6 = [5,5] = 10
クライド: かかりました
ティト インスピ
ティト 2d6
ダイスマクロ: ティト -> 2D6 = [2,6] = 8
ベス: 朝はやることがないw
クライド: では移動開始しましょうですー
ベス: セージかな?GMふってOK?イベントはない?
GM: ルートによりますが
ベス: 道に沿って移動。c7に入る感じですよね
クライド: C6まで道をつかってそこから東にC7だね
GM: では8:50にC6に到着してそこでセージです
ベス: 2d+17 セージ
ダイスマクロ: ベス -> 2D+17 = [6,6]+17 = 29
ベス: 29です
ベス: こんな目は戦闘でだしたかったw
GM: C-7 9:10
ベス: 迷わず到着かな?捜索よろしくです
クライド: 「さてと飛空挺は......」きょろきょろ、探索いきますー
クライド: 2d6+4+8+1+2 探索
ダイスマクロ: クライド -> 2D6+4+8+1+2 = [5,5]+4+8+1+2 = 25
クライド: ウィッシュつきで25です
GM: あははは・・・
クライド: あうう?
GM: 25で隣のマスまで分かる目に設定してたんだよwここで出すとは
クライド: おおw そんな設定がw
ベス: おー
クライド: きっと呼び出した妖精が教えてくれたのですねw
GM: 北 不時着した飛空挺 西 道 南 畑
ベス: では北へw畑もきになるけど
GM: きっと家族で汗水流してるw
クライド: 畑は村のでしょうね 北にれっつごーです
クライド: おっと そのまえにフェアリーウィッシュ2かけなおしておきます
クライド: 2d6
ダイスマクロ: クライド -> 2D6 = [1,4] = 5
ティト じゃあ補充w
GM: D-7 9:40 不時着した飛空挺周囲
ティト 取り敢えず周囲を警戒しておきます。
ベス: おもに空を警戒!
クライド: 可能なら隠密ぽくそろそろといきたいものです むりだけど
GM: いや、スカウトには隠密ありますが?
ベス: ひとりでみにいけとw
クライド: 死にます
クライド: 気持ちだけは慎重に静かにいきますです
クライド: 罠と不意打ちは警戒だねー いるのわかってるし
ベス: 第6感には自信があります
クライド: 期待していますです
クライド: 探索しますー
クライド: 2d6+4+8+1+2 探索うぃっしゅ
ダイスマクロ: クライド -> 2D6+4+8+1+2 = [5,4]+4+8+1+2 = 24
クライド: 24ですー
ベス: おー高め
クライド: 高めですー
GM: とりあえずどれくらいまで近寄るかとかは聞いておきたいなー
クライド: どのくらいにしましょう?
ティト 場所に見当がついたら先行偵察して貰っても良いかなとは思うのですが
GM: 落ちた場所は確定できます
クライド: 偵察してもセージ無いからどこまで把握できるか怪しいのですよねぇ 数くらいかな
ティト それで取り敢えず十分では?
ティト 詳しく姿かたちを記憶して「かくかくしかじか」と伝えて貰えればより詳しいデータが判る可能性もあるし
クライド: では みなさんには後方でまってもらってクライドが偵察しますです~
クライド: 待ってもらう距離は......どのくらいだろ100mくらい?
ベス: 「がんばれです~」小さい声で
GM: 森で100mはまず視認できませんよ
クライド: うい
GM: 森での遭遇が基本10m距離なので、そこにいるとあらかじめわかっていれば30mぐらいまでなら見れるかな・・・森にもよるんですけど
クライド: あ そだまずウィンドボイスで100m先の音を拾ってみよう
クライド: そのあとこちらが行けば、その場所の音は待ってる人に聞こえますし
クライド: 3分ですがw
GM: 残念ですが【ウィンドボイス】は視線が通っている必要があるんです
クライド: あ 視認が通らないから無理ですね
クライド: 「それでは行って来ます」 こそこそ
クライド: まずは隠密判定ですかね?
ティト じゃあその30m後ろを気持ちだけはこそこそw
GM: というか隠密のみですかね、不時着場所はわかっているので
クライド: うい では 修正は......っと
クライド: 2d6+5+8+2
ダイスマクロ: クライド -> 2D6+5+8+2 = [3,2]+5+8+2 = 20
クライド: う ひくい20 サイレントシューズ込み
GM: それではどこまで近寄りたいです?飛空挺までの距離
クライド: とりあえず......視認できる距離だから30mくらい
クライド: (さて、何が居ますか......) 身を低くしてすばやく木々の間を縫っていく。
GM: うぃ飛空挺だと思う大きな物体が確認できます、その周囲が着陸時に木がなぎ倒されたのもあって少し拓けてますね
GM: あと動き回っている影も見えるのですが・・・森で30mだと影が限界かな
クライド: うみゅ......ならもうちょっと近づかないとですね。せめて数くらいは知りたいし
クライド: どのくらい近づけばわかりそうです?
GM: 20なら分かると思う
クライド: では10m進んで20m地点へ 移動します。判定いります?
ティト 拓けた側に回りこんで、ギリギリの森の中とかだと
ティト 視線が通る割りに隠れ易くて良さそうな気がします
GM: 先ほどの達成値20での移動になるので、動く影は一つですね、あたりを見まわしているようです
クライド: 見張りは一人ってことかー 飛空挺周辺を中心にウィンドボイスかけてみますです。
クライド: 見えない場所にいるかもですし
GM: それはかかりますが・・・・・・
クライド: 異形化すれば音も立ちませんよね?
GM: そうなんですが・・・・
クライド: なにかあるです?
GM: 言語、理解できます?
クライド: 足音から数がわかればー程度です
クライド: 話は聞くきないですー 話し声から区別でもいいかなーくらい
GM: それですと、何かブツブツ言ってるなー?ぐらい
クライド: 2d6 一応判定
ダイスマクロ: クライド -> 2D6 = [5,3] = 8
クライド: 一人かどうかわかんないですかー
GM: というか【ウィンドボイス】は見える範囲の声しか拾ってくれないんですよ
クライド: あら
クライド: そっかー なら帰ろうっと
GM: 対象が術者の視界内なので飛空挺の向こう側や内部にいたら聞こえません
クライド: らじゃです。では待たせている場所にそのままこそこそ帰りますですー
ベス: 「どうでした?何かいました?」状況を聞こう
クライド: 「見張りがいましたが」 以下かくしかと伝えますです。こそこそ
ティト 因みに頭部は鳥でした?
クライド: ぶつぶつ言ってたから会話する相手が居るかもしれない。独り言の可能性もあるけど
GM:
ティト 見張りがいる以上、最終的には強襲どまりだとは思うんですが、どうします?
クライド: 「こんなところです」 報告を締めくくる。
ティト しまった。襲ってきたガルーダの人数聞いとけば良かった
ベス: 乗組員さんには待っててもらって突撃ですかね
クライド: 交渉の余地は薄そうですしねぇ......どのみち相手を制圧してからじゃないと交渉にならないでしょうし。
クライド: 強襲でいいと思うです。
ティト 掛けられるだけ援護を掛けて突撃かなぁ。やっぱり
ティト んじゃ、どんな援護を掛けるか相談した所で、突撃はアーク待ちって事でよろしいでしょうかね?>GM
GM: ええ
クライド: らじゃ
ベス: 了解です

* このあと裏側で約一時間援護魔法の会議が行われておりました。聞きながら頭抱えるGMです。
* ガールダからの連戦も可能性として考えていましたがここまで援護にMP消費するとまでは思っていませんでした。

GM: 通話のピアス持ってたのがアークさんでしたよね
クライド: たしかそうだったです
GM: で、通信が入ります
GM: ラルド「聞こえるかー」
ベス: 「アークさん通信ですか?聞こえるですよー」
GM: まぁ、今回は近寄ってみんなに聞こえる&話ができるってことで
GM:(本当ならアークさんと一人で通信だったけど)
ティト 「取り敢えず状況は~です」
GM: ラルド「一つ問題が発生じゃー、どうやら不時着の情報帝国上層部の方に流れてたようでのー」
GM: ラルド「特殊部隊が動き出したという話じゃー」
ティト 「わ~お」
ベス: 「それは穏やかな話じゃないですね・・」
GM: ラルド「いつ出発したかとか規模とかはわからんが一応警戒はしておいてくれ」
ベス: 「了解です。情報ありがとうです」
ティト 「え~と、僕は良く知らないのですが、あの飛行船って見られるとまずいものがのってったんですよね。確か」
ベス: 「です。以前の冒険で回収した魔晶石です」
ベス: 「帝国に知られたらどんな使われ方されるかわからないから管理してもらってたです」
クライド: 「帝国が狙うような石、ですか。特殊部隊がどのようなものかは、しりませんが......急ぐに越したことはなさそうですね」
ベス: 「ですね。ここは早めに行動したほうがいいかもです」
クライド: ベスさんの言葉に頷きます。
ティト ですね。
ティト それでは強化してから突っ込むでいいのかな?
クライド: いいと思うです。交渉できる相手でもないでしょうし。
ティト で、アークはどう処理するんですか?>GM
ベス: 気づかれる可能性も大きいから魔法の優先順は決めないとですね
GM: 何も言われなければ何もしません
ベス: ベスはカンタマ>プロテクション2という感じでいきますね
ティト なら言った事はしてくれるでいいんですか?
GM: 頼まれたらそれに沿って行動
クライド: 毎回PLが指示で扱うのですね
ベス: 最初のラウンドにバイタリティかけてもらいましょうか
クライド: うい
ベス: 魔法拡大/数はあるみたいでし
ベス: あとは状況にあわせてお願いしましょう
ティト 掛けそうな呪文表にしてます。
ベス: えーとGM最初にかけるサポート魔法それぞれ判定していけばいいですかね?

* ちなみにアークさん用のダイスは裏で振ってました

GM: ラウンドは数えていきますので
GM: 1R
ベス: では拡大数のカンタマみんなに
ベス: 2d6+16 操霊魔法
ダイスマクロ: ベス -> 2D6+16 = [2,3]+16 = 21
ベス: 成功
ベス: 「これで少しは魔法が効きにくくなるはずです。アークさんはバイタリティをよろしくです!」
ベス: 他の皆さんもよろしく
ティト プレコグ&リカバリィ&ブレスⅡを全員に、全部HPから
クライド: 一ラウンドずつ処理みたいですよ~
クライド: あ これ全部セットですか
ティト 「げふぅ!!」
クライド: なるほどw
ティト はい>全部セット
クライド: ティトさんへ プライマリィヒーリング
クライド: 2d6
ダイスマクロ: クライド -> 2D6 = [1,4] = 5
クライド: 成功です ブレスで知力が上がっているので17点HP回復 以上です
ティト どもです
ベス: さてあちらの様子はどうかな
GM: さぁ?
ベス: ということは2ラウンド目も魔法かけていいのかな?
クライド: 判定がいらないほどの騒ぎは聞こえてこないのですね。
GM: 2R
ベス: プロテクションⅡをみんなに
ベス: 2d6+16 操霊魔法
ダイスマクロ: ベス -> 2D6+16 = [2,6]+16 = 24
ベス: 成功
ティト 向こうがこれに気づいたとしてもここにくるまでには何ラウンドかかかるはずなので
ティト アークさんが使いたい人が居なければアースヒール回してください。
クライド: うい
クライド: ティトさんへプライマリィヒーリング
クライド: 2d6
ダイスマクロ: クライド -> 2D6 = [1,6] = 7
クライド: さきほどと同じく17点回復
ベス: まだ魔物判定してないからウェポン系は控えようかな耐性あるときついですよね
ティト セイクレッド耐性は無いはずなのでw取り敢えずそれだけでよいかと
ベス: ベスも次ラウンドから回復にまわりますね
ティト プレコグ&リカバリィ&ホーリィ・ブレッシングを全員に、全部HPから
ティト 「うぐぅ!!」
ベス: 身を削ってるなw魔法飛んできたら怖い
ティト いや、これでブレッシングも張ってるので暫くは持つはずw

* うめき声あげてるし気付いてもいいかなーとか考えているGMです

GM: 3R
ベス: アースヒールをティトさんに
ベス: 2d6+16 操霊魔法
ダイスマクロ: ベス -> 2D6+16 = [6,2]+16 = 24
ベス: r0+16 アースヒール
ダイスマクロ: ベス -> Rate0+16 = [3,6:3]+16 = 19
ベス: 19回復
クライド: プライマリィヒールをティトさんへ
クライド: 2d6
ダイスマクロ: クライド -> 2D6 = [2,6] = 8
ティト まってこっちが呪文使ってからで、お願いします
クライド: うい
ティト プレコグ&リカバリィ&セイクレッド・ウェポンをティトとクライドに、全部HPから
クライド: ではあらためて ヒールをティトさんへ
クライド: 判定は成功なのでHP17点回復です
GM: じゃぁ4R
ティト プレコグ&リカバリィ&セイクレッド・シールドを全員に、全部HPから
ベス: ならアースヒールをティトさんに
ベス: 2d6+16 操霊魔法
ダイスマクロ: ベス -> 2D6+16 = [5,4]+16 = 25
ベス: r0+16 アースヒール
ダイスマクロ: ベス -> Rate0+16 = [1,3:0]+16 = 16
ベス: 16回復
クライド: じゃあ、回復はアークさんに任せてバーチャルタフネスを自分に
クライド: 2d6
ダイスマクロ: クライド -> 2D6 = [6,2] = 8
クライド: 最大HPが13点増えました 以上
ティト まあ一番やばい所は抜けてるからw
GM: 5R
ティト フィールド・プロテクションⅡです。
クライド: バーチャルタフネスをティトさんにかけておきますです
クライド: 2d6
ダイスマクロ: クライド -> 2D6 = [4,4] = 8
クライド: 最大HPが+13です 持続18R
ティト どもです。
ベス: アースヒールをティトさんに
ベス: 2d6+16 操霊魔法
ダイスマクロ: ベス -> 2D6+16 = [6,4]+16 = 26
ベス: r0+16 アースヒール
ダイスマクロ: ベス -> Rate0+16 = [4,6:3]+16 = 19
ベス: 19回復
ティト では次から突っ込むと
GM:  6R
ベス: なら前衛さんの後ろをついていこう
ベス: 全力移動何Mとか宣言したほうがいいですか?
クライド: 前衛いっきまーす 飛空艇へ全力移動 えっと敏捷が+6されているから 108mまで移動できます
GM: ええ
ティト ベスさんの敏捷は幾つですか?
クライド: 森でどのくらい移動減りますか?
GM: 制限、通常はそのままですけど
GM: 全力は半減します
クライド: 了解です では残り46m地点へ移動です
ベス: 全力54だから27か
ベス: アークさんは45mみたい半減して
ティト あんまり先行くと集中砲火受ける危険が有るので少しペース下げて>クライド
クライド: 先に行って次、聞き耳しようかと。なのでこの位置で次はとまります
ティト 了解。アークはベスと同じペースで移動。ティトは全力で44mまで
ベス: なら27ずつ前進
ティト あ、ついでにリカバリィ

* 全力移動をしたので判定なしで気付くことにします。
* 森の中だといろいろと大きな音がしやすいので。

GM:  7R
ベス: 聞き耳するなら待機して静かにしておこうかな
クライド: その辺はペナないと思う
クライド: そこを含めてするものですし
ベス: そこらへんどうでしょう>GM
クライド: どうです?
GM: 他の人が動いていても聞けるかってこと?
クライド: うん
ベス: ですね。物音たつでしょうし
GM: 聞ける・・・でいいよ、ガチャガチャいわなければ
クライド: では聞き耳です
クライド: 2d6+5+8+2
ダイスマクロ: クライド -> 2D6+5+8+2 = [6,1]+5+8+2 = 22
ベス: では非金属鎧なのでアークさんと前衛の10m後方までいどう
クライド: 達成値22 で前方の音を伺います
ティト 今度は通常移動で29m、でリカバリィ&メディテーション
GM: ???「・・ッテ、・・ンをよ・・・(ここから大きな声で)そこで隠れてるやつ!出てきやがれ!」
ベス: 何語かな
クライド: 共通語くらいしかわかんない クライドです
GM: 共通語
ベス: よかった
ベス: 「クライドさん何か聞こえますか」いちおう小声で
クライド: 「出てこい、と」 小声で
ベス: 「ばれているようですね・・・」
クライド: こくりと頷きを返して前に行くと手振り。
GM: 8R
ベス: 前衛組さん先によろしく
クライド: うい
クライド: 通常移動で36m移動 飛空艇からだと10m地点ですね
クライド: 移動後、何か見えますか?
ベス: 後衛はいま36m地点だから27m移動して63m地点に進めばいいかな
GM: こっちの方角だと・・飛空挺周り3mぐらいが木々がなぎ倒されたあとの広場になっていて
GM: 木々の隙間から鳥頭人身の蛮族が武器を構えて睨んでるのが見える
ティト 数は?
GM:
クライド: 「数、1」 とだけ叫んで起きます。
ベス: ここからでは魔物判定できないかな
GM: さすがに無理
ティト 一応殴れるんだけど一人で突っ込んで大丈夫かな?
ベス: 次のラウンドがんばろう
GM: 突っ込むなら先制判定から始めるけど?
ベス: どうでしょうお任せします
ティト いや、先制判定は専門の人に振ってもらおうw
クライド: 少し後ろにいるのはどうでしょう?
ベス: ならクライドさんのそばに移動ですかね
クライド: 次のラウンドは突っ込みますね
ティト いや、制限移動で殴れるようにクライドさんの3m前まで行っとく。でリカバリィ&ビートルスキン
ベス: ああ先にいって乱戦宣言してもらうのか
GM: じゃぁこっちは
クライド: うい
GM: 制限3mで空飛んで飛空挺の上に乗っかって
クライド: いいなぁ......飛行
GM: ???「お前ら何者だ?まぁいい、一度人族の戦士がどれだけの強さか試してみたかったんだ!いくぞ!グレンダールよ、我に加護を!!」
GM: 2d6
ダイスマクロ: GM -> 2D6 = [3,1] = 4
GM: そして、全身から真っ赤な炎が燃え上がります、グレンダール特殊神聖魔法【バーニング・ソウル】です
ベス: みえないからセリフがいえないw
ティト おお、あれが「ドワーフ相手に使ってしょんぼりする」と評判のw
GM: それは言っちゃいけないw
ベス: 大丈夫今日はドワーフいないw
クライド: というか 1の剣の神の魔法......?
GM: 使えますよ、問題なく
クライド: いやその信者だったことにびっくりw
クライド: 「グレンダールの加護......!?」
GM: 元々蛮族にも信仰されている神様ですし

* 人間よりの部族ですしね・・・使える理由も設定考えていましたがここでは省略
* でも防御魔法のせいで反撃ダメージが1点も通らないという;;

クライド: ういうい
ティト ですよね。確か、ドワーフとお互い「あいつらは異端だ」と言い合うという
GM: 9R
クライド: 突っ込むから先制判定からでしょうか?
GM: 突っ込むなら先制からですね
クライド: うい いっきますですー
ティト ではどうぞ
クライド: 2d6+13+1 先制
GM: 改めてどうぞ
クライド: はいです
クライド: 2d6+14
ダイスマクロ: クライド -> 2D6+14 = [1,3]+14 = 18
GM: こっちからか、さすがに飛べなくなる森の中に突っ込むという選択肢はないなぁ...
GM: 制限3mで、さらに上空に浮かんで
GM: 【ヴァイス・シールド】
GM: 2d6
ダイスマクロ: GM -> 2D6 = [5,6] = 11
GM: かかった
GM: あと補助動作で【ヒート・ウェポン】かけて終了

* このまま補助魔法が切れるまで飛んでいたいとか本気で考えましたよ・・・・
* さすがにNPCの性格からしてその行動はないのでやめました

ティト 他に敵が出てきたりしますか?
GM: このターンはまだ
ベス: 前衛さんが動いたの確認して後方10mまで移動かな
クライド: 空とばれると前衛いみないね(TT)
GM: まぁ、どっちにしろ殴る時には近寄らないといけないので、こっちも
クライド: では制限3mで前にでて 自分にウォータースクリーン
クライド: 2d6
ダイスマクロ: クライド -> 2D6 = [3,1] = 4
クライド: 炎属性魔法ダメージ-3です
クライド: 「空を飛ぶのか、厄介だけど......」 妖精を舞わせつつ「それもまた面白いです」 不敵に構える。
ティト 3m前へ、スフィンクスノレッジ&リカバリィ&プレコグ。のちバニッシュ
GM: 鷹の目、持ってます?
ティト 森からは出れてるはずですが?
GM: 森から外れるのが飛空挺周囲3m、今4m地点のはずですけど
ティト あ、1mとどかないのか。まだ
ベス: こうなると足裁き重要ですね
クライド: ですねぇ
ベス: 次のラウンドからが勝負ですね
ティト じゃ、キャンセルして
クライド: 相手も補助かけ終われば降りてくるでしょうし
ティト リカバリィ&フィールド・レジスト:風
GM: えっと判定は?
ティト あ、そうか、忘れてたw
ティト 2d6
ダイスマクロ: ティト -> 2D6 = [5,2] = 7
ティト 後一応知識判定
ティト 2d6+6 魔物知識
ダイスマクロ: ティト -> 2D6+6 = [6,6]+6 = 18
ティト おや?
クライド: おめでとーw
ベス: クリ?
ティト するんでしたっけ?
クライド: さあ?
GM: 全部ばれるんだっけ?これ
クライド: どこまでなのでしょうね
ベス: 自動成功だから全部わかりそう
ティト 全部分かるけど弱点は使えず、じゃないでしょうか。
ベス: ああ数値は抜けてないからか
ベス: それでいいかもですね
ティト 抜けていないでしょうしねぇw
GM: 抜けてないんですけど・・・どうしよう・・・
ベス: ここで時間費やすのもあれですしGM判断でいいかと
ベス: 次ベスがんばるしw

* しょうがないのでデータ公開・・・・知名度すら超えてない値だったんですよ;;
* せっかく持たせていた能力が台無しです

クライド: 気がつきにくい敵だったんですね なんと言う幸運(笑)
ベス: 優秀なる個体がクリのせいでw
GM: シクシク
ベス: で魔物側の行動ですかね
ティト ですね。
クライド: 次のラウンドだねー
GM: まだ森から出てこないから・・・【フィールド・プロテクション】かな
GM: 2d6
ダイスマクロ: GM -> 2D6 = [3,1] = 4
GM: より近くにいるのはティトさんだね
ティト はい
GM: なら空中で剣を横に振ったと思うと目の前の木がいきなり倒れます「風の刃」です
GM: 演出だからダメージはないw
クライド: ばさばさと木々が倒れるのですねw
ベス: おー威嚇してる
GM: アスモ「さぁ、どっちが先に相手になってくれるんだ?お前が先か?」
GM: で、終了
クライド: 先にいきますねー 通常移動でアスモさんの足元に移動。
クライド: そして くいくいと手招きして構える。
クライド: 終わりー
ティト 3m前へ。スフィンクスノレッジ&リカバリィ&プレコグ。のちゴッドフィスト
ベス: 後衛組は待機かな視線通らないし
ベス: 10m後方で待機
ティト いや、視線通る位置までは出ないと
ベス: えっ乱気流が怖いのですが
クライド: 支援の方は届きますからその位置でいいかと
ティト ああ、射撃じゃなければ大丈夫か
クライド: うい
ティト 1d6+20+2 神聖魔法
ダイスマクロ: ティト -> 1D6+20+2 = [3]+20+2 = 25
ティト 取り敢えず抜いた。
ティト sw40+17@11
ダイスマクロ: ティト -> Rate40+17@11 = [3,3:7]+17 = 24
GM: ・・・どっちに?
ベス: 部位は指定しないと
ティト 複数部位でしたね。頭に
ベス: コアは頭ですね
ベス: こちら終了かな
クライド: ベスさんは見識判定しないのです? 10m地点なら姿は見えたと思うのですが
ベス: えーと見えます?
GM: 降りてきたら見えますよ。上空は...葉っぱで見えないかな
クライド: 次だね らじゃー
ベス: 了解です
ティト 降りてきて乱戦になったら、ですかね?
GM: だね
ティト ああ、そうだ。アークさんは自分にマジシャンで鷹の目つければ呪文が打てるはず
クライド: 温存でいいかと
ベス: おーそんな技が
クライド: でもいい技ですね
ティト いや、あの人MP出し惜しみする必要殆ど無いので
クライド: そっか
ベス: 100超えですからねw
GM: 2d6
ダイスマクロ: GM -> 2D6 = [2,4] = 6
ベス: でこちら終了かな
クライド: ですね
GM: 11R
ティト 「こいやぁ」
GM: 手招きされてるし喜んで行かせてもらいましょう
クライド: おいでー
GM: ・・・・なんか横から殴られた気もするがな
クライド: 神様パンチがきましたねw
GM: アスモ「お前が相手か!遠慮なくいくぞ!」
クライド: 「クライド・パーシス。参るっ」
GM: 6m滑空して降りてきて
GM: 【キャッツアイ】【マッスルベアー】【ビートルスキン】を宣言して
GM: くちばしで
GM: 固定値だよ
クライド: はーい では......えっと 25ですかね?
GM: 25
クライド: では カウンター
クライド: 2d6+16+1+1 命中
ダイスマクロ: クライド -> 2D6+16+1+1 = [2,5]+16+1+1 = 25
クライド: 同値(TT)
GM: それって・・・・
ベス: おっ
GM: フルヒットで27点差し上げます
クライド: もらうですー
ティト 呪文で7点防いでます
クライド: 防具で7へらして 13ダメージ
GM: あ、+2点だわ
クライド: バーニングソウルは軽減で相殺っと
クライド: 15点もらいますね
GM: さらに連続攻撃が
クライド: ん ちがいました
クライド: 22点が ホーリーブレス減ります
GM: 軽減も発生しないので29丸ごと減りますよ

* はい、さらに間違ってますね...実際はマッスルベアーとヒート・ウェポンを使っているので+4で31でした

ベス: ですね
クライド: なら 残り1だね
ティト ですね。
クライド: 連続どうぞー
GM: 固定ですってw
クライド: あうあう(///)
クライド: 回避ー
クライド: 2d6+17+1
ダイスマクロ: クライド -> 2D6+17+1 = [2,1]+17+1 = 21
クライド: あたりですー
GM: 2d6+17
ダイスマクロ: GM -> 2D6+17 = [2,3]+17 = 22
クライド: 1HPへって 軽減防具で14へって 7点ダメージ
GM: もう一回追加
クライド: 2d6+17+1
ダイスマクロ: クライド -> 2D6+17+1 = [2,4]+17+1 = 24
ベス: おしい
クライド: たりないー(TT)
GM: 2d6+17
ダイスマクロ: GM -> 2D6+17 = [4,1]+17 = 22
クライド: 14へって 8点ダメージ
GM: アスモ「お前にはこいつだ!」とティトさんに「風の刃」
ティト 1d6+20+2+1 精神抵抗
ダイスマクロ: ティト -> 1D6+20+2+1 = [5]+20+2+1 = 28
ティト 「効くかぁ、そんなもの!!」
ベス: おっ抵抗した
GM: 2d+16
ダイスマクロ: GM -> 2D+16 = [4,2]+16 = 22
GM: 11点の斬撃魔法ダメージ
ティト じゃあブレッシングがその分はげた
ベス: こちらですかね
ベス: 先にバインドかけてみますね
クライド: お願いしますです
ベス: 補助でスフィンクスノレッジ 拡大数バインド
GM: 鷹の目...は?
ベス: そうか先に乱戦か
ベス: 森からだと基点指定も鷹の目がいる?
GM: 起点指定は誤射しないだけですよ、遮蔽の制限は受けます
クライド: 勘違いしてましたです
ベス: ならベスは待機で
ベス: 回復させる対象が増えるのいい手ではないでしょうし
ベス: あっアークさんに鷹の目もらおうかな、どうしよう
クライド: それはいい手ですね
ティト それならアークがバインド掛けるほうが早くないですか?
クライド: 次からの手が増えますから
クライド: このラウンドはどちらにしろ一人なので>かけれるの
ティト 確かに>手が増える
ベス: 森からサポートできるようにはなりますね
ティト じゃその方針で
クライド: うい
GM: 2d6
ダイスマクロ: GM -> 2D6 = [2,4] = 6
ベス: 「アークさんありがとうです!あの翼さえおさえられれば!」
ベス: ということでバインド
ベス: 補助でスフィンクスノレッジ 拡大数バインド
ベス: 2d6+16+1+2 操霊魔法
ダイスマクロ: ベス -> 2D6+16+1+2 = [1,1]+16+1+2 = 21
ベス: うわーw
ティト ...まあそういうことで
ベス: ここでw
クライド: 50点ですねー しょうがないです
ティト 一応こっちが先のほうがいいのかな。
クライド: うい
ティト 前に出て乱戦に参加。リカバリィ&キャッツアイ&スフィンクスノレッジ&プレコグ、でマルチアクション宣言
ティト まずはバニッシュから
ティト 1d6+15+5+1+2+2 神聖魔法
ダイスマクロ: ティト -> 1D6+15+5+1+2+2 = [1]+15+5+1+2+2 = 26
ベス: 1dになってますね
ティト 抜いてるな。で、効果は
ティト プレコグなので
ベス: プレコグか
クライド: プレコグつよいですねぇ
ティト 2d6+2
ダイスマクロ: ティト -> 2D6+2 = [4,3]+2 = 9
ベス: 安定感が違いますね
ベス: タビットにはできないコンボw
ティト 1回ぐらい逃げて欲しいよな...
クライド: 逃げるとそれも面倒だけどねぇ
ティト まあ愚痴ってもしょうがないので殴る
ティト 頭に
ティト 1d6+12+5+1+1+1+1 攻撃
ダイスマクロ: ティト -> 1D6+12+5+1+1+1+1 = [5]+12+5+1+1+1+1 = 26
ティト おお、何とか当たった
ティト sw40+15+1+2@12
ダイスマクロ: ティト -> Rate40+15+1+2@12 = [4,3:9]+15+1+2 = 27
ティト 27点です。
GM: ほい
クライド: 次いくです 魔力撃
クライド: 三回なぐりますー対象は頭部です
クライド: 2d6+16+1+5+1-2 命中
ダイスマクロ: クライド -> 2D6+16+1+5+1-2 = [5,6]+16+1+5+1-2 = 32
クライド: ひっと
ベス: お高い
クライド: sw30+18+2+1+13@10 ダメージ
ダイスマクロ: クライド -> Rate30+18+2+1+13@10 = [6,2:8]+18+2+1+13 = 42
クライド: 二回目
クライド: 2d6+16+1+5+1-2
ダイスマクロ: クライド -> 2D6+16+1+5+1-2 = [1,5]+16+1+5+1-2 = 27
クライド: ひっとですね
クライド: sw30+18+2+1+13@10 ダメージ
ダイスマクロ: クライド -> Rate30+18+2+1+13@10 = [4,5:9]+18+2+1+13 = 43
クライド: 三回目
GM: いらない
クライド: 停止~
ベス: 倒した?
GM: そのダメージで倒れて、その姿がかき消えます
クライド: 「......消えた?」
GM: で、飛空挺の反対側から悲鳴やあわてる声が
クライド: ラウンド進行終わりです? 続くです?
ティト 人間の声ですか?
GM: 共通語ではあるけど
ティト 取り敢えず呪文が残ってる内に回り込もうw
クライド: 「何かまだありそうですね」 構えを自然体に戻しつつ。
ティト 船の出入り口はどっち側ですか?
ベス: 「悲鳴が聞こえたみたいですがー」森の合間から顔出しながら
GM: 船の後部ですね、こっちからだと左側
クライド: 「まだ、どなたか居るようです」 声の方を見ながら。
ティト そっちに回り込みます「まだやる気なら相手になってやる!!」
ベス: 「私もいくですー」
クライド: 「行きましょう」 回りこみますです。......行動してよいなら
ベス: ラウンド管理は続いてますか?>GM
GM: まぁ続くけど・・・たぶん意味なくなるかな・・・
クライド: なら実質終了のつもりで行動宣言していきますねー
GM: 最初に入ってきたの誰?
クライド: なら 先頭はクライドだと思う。スカウトですし
GM: じゃぁクライドか
GM: 船の中をのぞくと
GM: 「守護者様が・・・どうしましょう、どうしましょう」とわたわたしているコボルド母がまず目に入ります
ティト ...そういうオチか
クライド: 「貴方は、あの村の。なぜこのような場所に」 敵意はないと手を広げてあげます。
クライド: 他の皆さんも呼びますよ~。
ティト 「............何故あなたがここに?」
ティト 「というか彼は?」
GM: 「・・・・あなたたちが守護者様をひどい目に合わせたんですの?」と、ふるえながら包丁を構えておりますが
ベス: 「守護者様でしたか・・・」
ティト 「取り敢えず落ち着いて、あなたに危害を加えるつもりは無い。」
ティト ところでアスモさんここに居るんですか? 消えたって 言ってたけど
クライド: 防衛装置じゃなかったのかなぁと思う。このあたり一帯の。
クライド: そのため上空を通った船を落としちゃったんじゃないかな
GM: コボルド母「その聖印・・・・あなたもキルヒアの神官なんでしょ、助けて下さい」とぐいぐいと袖引っ張られますが
クライド: とりあえず コボルト母に落ち着いて欲しいですけど、どう説得しよう。
ティト 「取り敢えずけが人の所へ連れてって下さいな。」
GM: まぁ怪我人というか
GM: 奥で血まみれのガルーダとそれに必死に声かけて回復魔法唱えようとしているガルーダがいるわけだが

* 倒れた後消えたのは【レスキュー】の効果です。
* 気絶で済ませるか死亡扱いにするかで少し悩みました。ただ死亡扱いにすると余計に話がこじれて収拾がつかなくなる予想がしたので気絶にしました。
* 少し甘いかな?とも思いましたが剣の欠片0にしてたのも悪いので・・・
* 情報収集がきちんと行われていればただの「力比べ」で終わるはずだったのですが

ティト 両手を上に挙げて「取り敢えず話し合うつもりはあるんだが...、聞く耳持ってくれる?」
GM: 一応、回復が終わったら
ティト 取り敢えず回復は全力でします
GM: ただ心証は...結構最悪の部類に・・・
ベス: ・・・私の出番がないようにその様子をみている
ティト まあしょうがないでしょう。
ベス: こればかりはですね
クライド: 心証で言うならこちらは最初から最悪だもの。
ティト 取り敢えずこちらの事情を話すとこからですかね。
ティト どう話すかも重要なんですが...
GM: まぁどう話すかで変わってくるので
クライド: ダンさんの飛空艇が貴方たちとの接触で不時着したと聞いた。
クライド: これは私たちにとって大事なもので蛮族に奪われるわけにはいかなかった。
クライド: そのため強硬手段をとることになった。 ってところでどうでしょう?
ベス: 基本救出と回収が任務でしたしね
ティト いや、落としたガルーダが彼らなのかから聞かないと
クライド: そっか「ガルーダの手によって」 と訂正だね
クライド: 彼らが同じだとは限りませんでした
GM: ガルーダ「・・・・・・・珍しいものが飛んでたからとりあえず近くに寄っただけです、そしたらいきなり落ち始めましたけど」
ティト という訳で事実確認を交えつつ行きたいのですがいいですか?
ティト ...乗組員なんて言ってましたっけ?
クライド: 「こちらの不備です。その点については謝罪します」 頭を下げます。
クライド: この場合は相手にとってどうなのかが 大事ですから。
GM: 遠くから寄ってくるのを発見したので急いで不時着して脱出した<証言
クライド: 攻撃された的にとらえちゃったんですよねぇ......
GM: その後ガルーダが乗員を追ってくる様子はなかった<証言其の2
クライド: そちらの証言は覚えてないです......メモし忘れたようです。
ベス: まぁ蛮族に関する先入観もありましたしね
GM: ガルーダ「興味があったので中は見せてもらいました、別に壊したりとかしてないですし、逆に森の動物から守ってたぐらいです」
クライド: 「ありがとうございます」 <守ってくれた
ティト 「そうですか...あなたの様な理性的な対象が存在すると想定できなかったこちらのミスです。申し訳ない」
ベス: 「ごめんなさいです・・・」
GM: コボルド母「あの・・・・」
ティト と、コボルド母さんに
ティト ってどうぞそちらから
GM: コボルド母「みなさんがおっしゃってた《ガルーダ》とか言う魔物って・・その・・守護者様のことなんですか?」
ティト 「はい、アスモさんと良く似た外見をした生き物です」
GM: ガルーダ「人族の皆さんが僕ら一族のことをいう名前だね」
クライド: 「僕も知りませんでしたけれど」 苦笑して肩をすくめる。
ティト 「全体はアスモさんほどではないですがかなり強い蛮族で、一般に人間と敵対する事が多いので乗組員達が襲われたと勘違いしたようですね」
GM: ガルーダ「というか人族と付き合ってるのは僕のところの部族だけかな」
ティト 「因みに乗組員達の話はアスモさんの耳に入っていませんでしたか?」
ティト ...時系列的に今始めて聞いた、ぐらいかと思うんですが
GM: コボルド母「その・・・空を飛んでこられたとしか聞かなかったので、立派な翼もお持ちでしたし・・・まさかこの空飛ぶ船に乗ってやって来たとは...」
ティト 乗組員全員トカゲか、そういえばorz
ベス: リルドラケントラップかw
GM: トカゲいうなw
クライド: 「不幸なすれ違いによる事故として、謝罪を受けてもらえないでしょうか?」>ガルーダ&コボルト母
GM: ガルーダ「まぁ・・・どうせ、アスモがいつものように喧嘩吹っ掛けたんだろうから怪我のことはそこまでいいませんけど」
ティト 「という訳で徹頭徹尾こちらサイドの勘違いでただただお詫びするしかないのですが、何か謝罪代わりに出来る事などないでしょうか」
GM: 向こうでアスモそっぽ向いてるがな、かなりバツも悪いし
ベス: 喧嘩売るのはよくあることなのかな
クライド: あおったのは向こうですし、こちらはその勝負を受けただけだもの。
GM: モンスターデータに文章追加
ベス: 拳での語りあいはグレンダールぽいですねw
ティト 「...ところで皆さんが交流をもたれてる人族というのはこの森の中の?」
GM: ガルーダ「そうですけど・・・(母に向かって)ロッテ、伝えてなかったのかい?あの村の方々は我々バルバロスと付き合ってくれてるって」
ティト 「...いや、それは伺っていましたが、コボルドと人族が...という意味で捉えていました。あと、その村でもガルーダについて話を聞いてみたんですがあなた方の事は聞けなかったので」
ベス: 街にはコボルトのような穢れの低い蛮族しかいませんしね
GM: ガルーダ「...人族の方には"盟約"は、もう伝わってないのですか?」
クライド: 「知っている人もいるかもしれませんが......」 自分は知らないと返します。
ティト 「ここら辺の住民ではないもので」
ベス: 「盟約ですか・・」ケンタウロスさんたち思い出しそう
ティト というか知ってるならベスさんでしょうが...
GM: 見識ですね
ベス: ケンタウロスさんたちのこともありますし、セージでなにかわかったりします?
ベス: 2d+18 見識
ダイスマクロ: ベス -> 2D+18 = [6,5]+18 = 29
ベス: 29です
GM: 【翼の盟約】
GM: 古代魔法文明期末期に人族ととあるガルーダの部族との間に交わされた盟約。
GM: 盟約により何かと戦い、この地に封じたとあるが戦った相手についてはガルーダの伝承には残っていない。
GM: 現在は一族の代表者が封印の地の守護している。もし封印が解けてしまった場合は再び人族と共に闘うことも誓っている。
GM: 盟約を結んだ人族について正確な伝承は残ってはいないが、魔術師だったこと、人族と蛮族の共存を望んでいたこと、活動時期などから「双王」ではないかと推測される。
ベス: みんなに説明しながら「世代を重ねる中で忘れられてしまった盟約がまだあるのかもですね・・・」
ベス: なにが封じられてるかは次回以降かなw
クライド: 「人の命は短く、伝えられる言葉は少ない......」 ちょっと遠い目。
ベス: 「ですね。だからこそ物語という形で何か残したいです」
GM: ガルーダ「僕は"盟約"が引き続き継続し、人族とも暮らせることを望みます、もちろんあなた方にすべてのバルバロスと手を結べとは言いません、それは不可能なのは知っていますから」
GM: ガルーダ「ただ、共存を望む者にはその道を閉ざさないでもらいたい」
ベス: 「人族にもいろんな人がいますから」ローグギルドとか思い出しながら
ティト 「ふむ...ではもし封印に何かあった時は必ず助力する事を個人として誓わせていただきます。あなた方が認めてくれるなら、ですが」
クライド: 「僕も偉人が残した絆。大事にしたいと思います」
GM: 飛空挺の返還は応じますよ、持ってても仕方ないし
クライド: 感謝。
GM: さてと、ではこれからどうしますか?
ベス: 帝国のことも気になりますし、できるだけ早く立ち去ったほうがいいかな?
ティト ああ、後「この飛行船がらみで素性のよろしくない人間がやって来るので気を付けて」とは伝えておかないといけないのですが
クライド: 帝国の特殊部隊については伝えた方がいいですね。
ベス: ですね
GM: 普段は山のほうにいるそうなので
クライド: 後は、ダンさんや僕たちの冒険者の宿の人たちが来たときのための連絡手段やら身分の確認方法は決めておいた方がいいと思うです
GM: とりあえず飛空挺の存在は理解したから
GM: 近寄らないでといえば近寄りません
クライド: いわゆる「私たちは味方」ですよという合図。
クライド: 交流手段欲しいなーと。まああちらがもう合いたくない、来るなというなら諦めるけど。
GM: 交易路とかの話は後日談かな
ティト 特殊部隊に対する情報収集と保険を兼ねてって感じで
クライド: うい ではダン・シャイロウという名前と姿かたちは伝えておきます。
GM: ・・・会ったことあるの?w
クライド: ベスさんに伝えてとたのみます(TT)
クライド: あったことはないでしょうねぇ コネないし
ベス: 「たぶんあいさつに来られるはずですが・・・」ということで説明しました
ティト あとは、向こうが良ければコボルドのほうの村に少し残ろうかな。
ベス: そうかコボルト村を襲撃したりもありえるのか
クライド: 飛空艇はとっと帰ってもらって しばらく、少なくても特殊部隊の動向がわかるまで残るのはありだね
ティト 気が合ったら一人連れて替えるのでその品定めにw
ベス: なんかティトさんがいってるw
クライド: あははw
ティト 「いや、冒険者仲間のエルフが部屋手に入れたんで世話人一人欲しがってて」

* ここでGMが最後のトラップを仕掛けます

GM: 村にいる船長さんたちには終わったことどうやって伝えます?
クライド: 全部伝えますですよ
GM: いや、どのようにではなく
クライド: あー えっと、連絡手段はどうでしたっけ?
GM: ないから手段を聞いているのです
ベス: 呼びにいくしかないのか
クライド: いくしかないですねー
ティト シャイロウさん経由の提示連絡イヤリングで玉突きですかね。
GM: 一日一回なので明日待ちですよ、それ
ティト 戻る方が早いのならそれしかないですが。
ベス: 念のため魔晶石は手元においておきたいけど外せないかな
GM: はずせる
クライド: 例の充填式ですね
ベス: なら外していっしょにもっていくほうが安全ですかね
クライド: うい>外す
ティト それだけは回収しときましょう>魔晶石

* 正解!
* ちなみに魔晶石を置いたまま村に戻ってしまった場合戻ってきたときには特殊部隊によって石が持ち去られていました。
* 伝令を頼んで誰かが残った場合特殊部隊に襲われるはずでした。

ティト ...もしかしてガルーダに運んで貰ったほうが早かったりします?w
GM: ・・・・・まぁ一人ぐらいなら運べるけど
クライド: 運んでもらうのはいざってとき怖いからやめておきましょう。
ベス: 最悪機体はあきらめていいとはいわれてますしね
ティト 一瞬目がきらきらしたけどwみんなの視線を感じて止めておこう。
ティト 「では急ぎましょうか」
ベス: 誰が持っておきましょうか?
クライド: 「では、この船の乗り手をつれてきます」 ガルーダさんたちに別れを告げて村に戻りましょう。
ベス: 足が速い人かな
ベス: となるとクライドさんかな
クライド: いざとなったら逃げろとw
ベス: 最悪はw
クライド: では、石あずかりますね
GM: ガルーダ「・・いや、ついて行くよ、僕たちも一緒の方が分かってもらいやすいだろ?」
クライド: 「心遣い感謝します。助かります」 感謝~そこまでしてもらえるとは思わなかったですw
GM: それでは石を回収してみんなで村に向かうわけです
クライド: 向かいますです
GM: それでは村の手前
ベス: 帝国兵に鉢合わせしないかドキドキしながら向かいます
GM: 鉢合わせしたい?(ニコニコ
ベス: いえ(GMから目をそらしながらw)
ベス: コボルト母さんやガルーダさんも同行されてますよね?
GM: 同行してますよ
ベス: さぁ無事に村の前で
GM: 村の前に着きました
ベス: 乗組員さんに事情を説明しないとですね
クライド: 無事に着いたわけじゃないのかな? 村に何か異変の様子があるのです?
GM: いやーどういう風にはいってくるかなーと
GM: GM的には思っているのですw
ティト 「ただいま~(軽く)」
GM: かるっw
ティト 「取り敢えず問題は解決したよ」>乗組員に
GM: 船長「おぉ、戻っ・・・・・(絶句)」
クライド: まあ、にこやかにみんなでぞろぞろと入るかなー
クライド: 「ただいま戻りました。つきましては、色々と事情が込み入っているので、彼らにも同行をお願いしまして」>ガルーダさんたちを紹介
GM: 船長さん目を丸くして口パクパクさせているが?w
クライド: 暴れないなら、彼らの事情をかくかくしかじかと一方的に話しますよ。
ベス: 暴れそうならおさえるしかないでしょうねw
GM: いや、暴れるって選択肢はないかなw一般人だし、むしろ逃げるって選択肢がw
クライド: それもそうかw
クライド: 「というわけで、とりあえず飛空艇を返してもらえることになりました。彼らにはご迷惑をかけたので後でダンさんから何らかの保障をしてもらえるとありがたいです」
クライド: こんなところかなー
ベス: まぁそういう一般人だからこその勘違い&情報共有失敗ですしね
GM: うみゅ・・・・
ベス: ベスも中の人も今後は気をつけようと思っています
ベス: 勘違いだったんですーと説得するしかないかな
GM: 船長さん状況飲み込み中
ティト 「上手くやれば儲け口になるかも(こっそり)」>船長
GM: 船長「・・・つまり、この地方ではコボルド達だけではなくガルーダといったバルバロスの民とも交流がある・・と」
クライド: 「ということらしいです。村の人たちに詳しく聞けば話してくれるでしょうけれど」
ティト 「ああ、そういえば。盟約に参加しているバルバロスはガルーダだけなんですか?」
ベス: 「ですね。以前にもケンタウロスさんたちとの盟約の話もあったです」
GM: 船長「なるほど・・・だからあの商品が作れるわけか・・・」
ベス: ああ例のオリジナルアイテムですね
GM: アスモ「どうだっけ?」シオン「ガルーダだけだね、しかも全体じゃなくて僕らの部族だけ」
ベス: 「翼の盟約ですね。サーシャさんが喜びそうな話題です」
ティト 「じゃあとは面倒な連中と鉢合わせる前にさっさと帰路に着きますか」
ベス: 「そのほうがいいと思うです」
クライド: 「ですね。帝国の特殊部隊が動いているという話もありますし、今は帰還すべきですね。あとは、ダンさんたちが判断するでしょうし」
GM: 船長さんは村長とガルーダ達とこれからについて話し合ってます、交易ルートとか色々と
クライド: その話は大事なので終わるまで待ちたいですね
ベス: ですね。サーシャさんとかもたずねてきたいだろうし交流手段はあったほうがいいですよね
クライド: その間に買い物とかしておこっと。後HPとかも回復してくれると嬉しいです。
ティト じゃHPは「回復した」w
ティト 買い物もしました。なに買ったかは後で各自調整する方向で
ティト いいですか?>GM
GM: それでおk>買い物
GM: しばらくすると船長さんたち戻ってきます
GM: 船長「とりあえず話はついたよ、ルートとして通らせてもらえるし、たまにこの村によって交易もできる。」
クライド: 「それは、何よりです」 こじれずに一安心
ベス: 「いろいろ誤解もあって迷惑かけたですが、これから仲良くしてもらえると嬉しいです」
GM: シオン「ただ、封印のそばを騒がしくしたくはないから"神への階"のそばは通らないようにしてもらったけどね」
クライド: あとアスモさんに今度はちゃんと勝負したいですと申し入れておくです。
ベス: おー13レベルの人にw
ベス: タイマンw
GM: アスモ「おう!今度は小細工はなしだからな!」
GM: 前準備の魔法とか魔法とかw<小細工
クライド: 「強い人と戦うことは修行になるし、負けることは経験だから」>ベス
クライド: 「勝負ですから。もちろんそれまでにボクも修行積みます」
ベス: 「大丈夫です。いざというときは私がいるです!」リザレクション的な意味でw
クライド: 申し訳ない~w
ティト 「(...ブーストはしたが小細工はしてないんだけどなぁ...あぁタイマンじゃなかったか)」
GM: シオン「いや、大怪我する前に止めますから(苦笑)」
ベス: だいぶブーストしましたしねw
ティト 「藪をつついて...という可能性も有りますが一度きちんと調査した方がいいかもしれませんね>封印」
GM: シオン「封印は...調査は僕らじゃ無理かな」
ベス: 「もし許していただけるなら調査したいです。詳しい子が街にいるんですよ」
ティト 「知り合いにその手のことに長けてる人間も多いので、もしかしたら尋ねてくるかもしれません」
ベス: ここらへんは次回以降の伏線という感じ?
GM: シオン「その時はお願いしますよ、入口ぐらいは探せるだろうからこっちでも調べてみます。」
GM: うん、伏線
ティト 次回はおじいちゃんからの調査の依頼、または調査中のトラブルをシューティング、と個人的には予想w
ベス: いいシナリオフックですしね。楽しみ
GM: 後、話し合って特産品の交易の話はなしになったそうです
クライド: ガルーダの羽が材料なら数は作れないでしょうしねぇ
ベス: 飛べなくなりそうだ
GM: それもありますし
GM: ガルーダの羽を材料として物を作る村があると広まるのは問題があるからというのが一番の理由
ベス: そうか鑑定したらばれますからね
クライド: ですね...... どっからか軍隊が来そうです
ティト (ヴィッセンでは入手不可)って事ですか?
GM: 通常では入手不能、ヴィッセンだと
ベス: ということはネームドアイテムかな
GM: ごく稀に手に入る分にはどこそこの遺跡で...ってごまかせるからねぇ
クライド: 知っている人なら鑑定させようとしないでしょうしね
ベス: 冒険者の所有物ですしね
クライド: 「無事に話がまとまって何よりです」
GM: シオン「今は無理でも、いつかはあなた方の街にも行ってみたいですね」
ベス: 「雨降って地固まる。ですかね」
クライド: 「ええ、いつかきっとお迎えできるように」
GM: 船長「それでは、帰路に就くが他にしておきたいことはあるかな?」
ティト 子コボルドの鑑賞w
GM: うぃw
ベス: 「そういえばグレンさんが従業員探していたですかね」コボルトフラグw
ベス: 「最近宿もにぎわってきたからですね」
クライド: 買い物は......したことになってるから、あとは帝国に気をつけてくださいくらいかなぁ
GM: 船長「それなら飛空挺をこの村に移動させて準備しておくから行ってくるといい」
ベス: では街にいきたいこはいねーかーという感じで声かけにいきますか
クライド: 移動させるなら護衛に船長たちについていくですよ。一応。
GM: 護衛はガルーダがしてくれるって、もしもの時は全員で飛んで逃げるというw
ベス: そうかリル軍団か
クライド: それなら皆さんと一緒にコボルト村へいくです
GM: あと、通常の魔晶石で動かすから石はそっちで預かってて欲しいとのこと
ベス: そのほうがいいですね
ベス: 大事に守ります
ティト 「(わんこ~w)」
ベス: 「ティトさんそわそわしてどうしたですか?」w
GM: (コボルドの村)
GM: コボルド父「おや、皆さんお帰りなさい、探してた人には会えましたか?」
クライド: 「はい。無事に会えました」
ベス: 「おかげ様で」
クライド: ガルーダのこととか、交易のこととか、あったことは伝えた方がいいと思うのです。
クライド: 奥さん怖がらせちゃったですし。
ベス: ですね。そこらへんのケアを頼む意味でもお父さんには事情話さないと
GM: コボルド父「それはよかった、もし襲ってきたとか言う魔物を退治するなら私どもから守護者様にお手伝いしてもらえるかお伺いいたしますけど?」<まだ事情知らない
クライド: 「実は......すれちがいからその守護者様と戦っちゃいまして......」 小さくなりつつ、かくしかと話す
ベス: 「その話なのですが・・・」申し訳なさそうに事情はなそう
クライド: 「......ということなのです。お騒がせしてしまい申し訳ありません」
GM: コボルド父「はぁ・・・・・まぁ丸くおさまったのでしたら」ちょっと困った顔のお父さん
ベス: 「です。お母さんもびっくりさせてしまったみたいで・・・」恐縮しておこう
クライド: 「そう言っていただけると、助かります」 ぺこりと一礼。
GM: そして物陰から期待に満ちた目で見つめている子供たちがw
ベス: 「みんなもいろいろありがとうです。街に来たときは紅蓮の炎亭に顔出してです」そして宿のよさを大げさに語るw
ベス: いちばんそわそわしてる子を探そうw
GM: 子コボルド達「「いいなー」」
ベス: 「知り合いの人がやっているお店にもみんなみたいな元気な子がいっぱいいるよー」
ベス: 「そういえば宿の主人のグレンさんがお手伝いの子を探していた気が・・・」
ベス: ちらちらとみながら
クライド: 「グレンさんは、新入りの僕にも良くしてくれるいい旦那さんだったね」
GM: コボルド父「そうですね、では何人か子供たちの面倒を見ていただいてよろしいですか?」
クライド: 詳しくは無いので直接スカウトする気はないけどフォローだけしておくw
GM: さすがに全員とは言わないw
ベス: 「この村も素敵ですが、街にでるのもいい経験かもですね。いきたい子いるかな?」募ってみよう
GM: 子コボルドたち「「「はーい」」」
ベス: 「ならお母さんたちに説明してくるです。荷物は大丈夫かな?」子コボルトたちについて各家まわろう
GM: じゃあ親から「元気で頑張るんだよ」とか「たまには手紙を書くんだぞ」とか言われてますね
クライド: 子供たちの荷物とかは運んであげようっと。
ベス: 「大丈夫です。手紙の書き方も教えてあげるです」
ベス: 自分より小さい存在ができた。お姉さんぶろうw
GM: 親コボルド「それと、ちゃんとお財布の紐はしめておくように、主人が浪費しそうなときは蹴飛ばしてでも止めなさい」子供「はーい」w
ベス: さすがだw
GM: 優秀な金庫番候補生ですからww
クライド: 「主の悪事をいさめるのも良い従者の仕事だよね」 うんうん
ベス: さすがの名誉点消費振りだw>金庫番
ベス: 「街までは飛行船でいくですよ。もう少ししたらこの村にくるです」
GM: いや、村にはこんぞw
ベス: あれ?
ベス: 人族の村か
クライド: うい
ベス: 連れて行けばいいのかな
クライド: なので引率の先生のごとく連れて移動ですねー
ベス: ですね
クライド: では、4人の子コボルトを連れて人族村まで移動ですね。
クライド: 「では、お預かりします」 親御さんたちに挨拶をして出発と。
GM: それでは人族の村ではいろいろ詰め込み作業も終わり、皆さんが待ってます
GM: そしてコボルドの村からもお見送りに来るので人がいっぱい
ベス: おー紙テープはこの時代はないんだろうなw
クライド: 同じこと思いましたw
GM: アスモ「クライド、こいつを持ってけ」と差し出してくるのは一枚の羽
クライド: 「これは?」 羽を受け取り、アスモを見る。 どういう意味って感じで。
GM: アスモ「理由・・?(少し考えて)お前に持っていてもらいたい・・・かな?」
ベス: 「なにをもらったですか?」覗き込む。必要なら判定しますが
GM:データ的には風刃の羽
クライド: 「それじゃ、ありがたく」 巻いているバンダナに羽を刺しておきます。
クライド: んー何か上げたいけどあげるものないなぁ......。
GM: アスモ「次は負けないからな!次会う時まで他のやつに負けんじゃねえぞ!」
クライド: 「あれで、勝ったつもりはないけれど」ちょっと苦笑した後「貴方も負けないで下さいね」 こつんと拳をぶつけます。挨拶代わりに。
ベス: おーこれはいいカウンターロールプレイ
GM: それでは多くの人に見守られて
GM: 飛空挺が再び空に舞い、帰路に就くのでした
ベス: 「あまり身を乗り出すと落ちるですよ」道中もお姉さんぶっておこう
GM: そして飛空挺はヴィッセンに立ち寄ると皆さんを降ろしてロシレッタに戻っていきます
クライド: 手をふって飛空艇を見送った後、コボルトたちを連れて宿に戻りますですー
ベス: 「宿はこっちですよー」引率中
GM: グレン「よお、お帰り。ちゃんと乗員は助けたようだな」
GM: グレン「・・で後ろの子供たちはいったいなにがあったんだ?」
ベス: 「ですね。でも今回はいろいろ考えさせられる依頼だったです」
クライド: 「就職希望者......でしょうか?」 >後ろの子たち
GM: コボルド「「よろしくおねがいしまーす」」
ベス: 「です。グレンさんこの子達をよろしくです。みんないい子です」隠れてる子達を前に促しながら
GM: それでは紅蓮の炎亭でお手伝いをすることになりました
GM: 4人全員じゃないですけど
クライド: 「これで無事に依頼完了ですね」 ここでの初めての仕事が終わってホット一息。
ベス: 「クライドさんおつかれさまだったです」
ベス: 「これからもよろしくです」
ティト 「また一緒に仕事しましょう」
クライド: 「はい。ぜひまたご一緒したいです」 嬉しそうに頷く。
GM: それではここらでセッションを終了しますか
ベス: はい
GM: 長い間ありがとうございました

* 総時間10時間を超える長編になりました。
* その分ログは長くなりましたが楽しんでいただければ幸いです。
* 感想で話題に上ったのは「友好的な蛮族」について
* 蛮族を見たら敵と認識する、という行動自体は間違いではないと思います。
* ただ友好的な蛮族というのは存在してもおかしくはないと思います。
* 次回は発見された洞窟の調査になる予定、出すものはもう決めてあります。
* 今回出せなかったPCデータで作成した敵も残ってますしキャンペーンとはまた違う話をするかもしれません

2011年7月 3日 20:30