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ソードワールド2.0 第35話 双王之碑Ⅴ「竜の柩」

第35回セッション 双王之碑Ⅴ「竜の柩」

情報
ある晴れた昼下がり。好天にも関わらず、紅蓮の炎亭では冒険者たちがヒマを持て余していた。
人目をはばからず大あくびをする冒険者たちを横目に、店の主はカウンターに紙の束を広げると、1枚1枚確認するように眺めていく。

エルヴィン「グレンさん、なにやってんの?」
グレン  「これはな、定期的に馴染みの故買屋が売りに来る古文書の束さ。一束いくらで買った中からお宝を探しだすってワケさ」
リズ   「それ、かなりワリにあわないだろ?いままでいくらつぎ込んだのさ」
グレン  「ま、俺の小遣いの範囲さ。ヒマつぶしみたいなもんだしな」
エルヴィン「ヒマつぶしねぇ...って魔動機文明語じゃないの、それ。グレンさん、読めるの?」
グレン  「お前、俺が魔動機士ってこと忘れてるだろ。もちろん読めるぜ......おっと、こいつは...」
エル   「なに?お宝発見とか?」
グレン  「いやいや、魔動機文明のものだからってお宝とは限らない。この間見つけたのは借金の督促状だったしな」
リズ   「......で、その督促状はどうしたんだい?」
グレン  「もちろん、学院の先生に資料として売っ払らったさ」
エルヴィン「あーあ、結局はグレンさんの小遣い稼ぎかぁ」
グレン  「いや、そう決めつけたもんでもないぜ......なぁ、お前らこの古文書買わないか?」
リズ   「なんだい、藪から棒に」
グレン  「こいつには、あの「竜の柩」の場所が書かれてるようだぜ」
リズ   「ふぅん、記録にはあれど正体は不明っていう、あの「竜の柩」かい。ガセネタじゃないのかね」
グレン  「ところがどっこい、ここに魔動機械文明期の操霊術師士リボル・テックの弟子の署名がある。どうだい?」
リズ   「......リボル本人じゃなくて、「弟子」ね。胡散臭いねぇ」
エルヴィン「うーん。それでいくらで売るつもり?」
グレン  「そうだなぁ......」

「よし、買った!」
あなたはそう言って手を挙げると、意表を突かれた表情のエルヴィンを尻目にグレンが待つカウンターに歩み寄った。

※古文書の購入代金はシナリオ終了時に清算します。

開催日:2009年4月18日

GM:秋芳さん

秋芳さんのブログのリプレイです。あわせてご覧ください。

 

GM:では第35回セッション、双王之碑Ⅴ「竜の柩」を始めたいと思います。
レオン:お願します
アーク:よろしくお願いします
ティト:ぱちぱち~
シェロ:お願いしますー
リセラ: よろしくおねがいしますー
GM:導入部はご覧いただけましたか?見た方は2d6を振ってください
レオン:2d
ダイスボット: レオン -> 2D = [3,4] = 7
シェロ:2d6
ダイスボット: シェロ -> 2D6 = [1,1] = 2
アーク:2d6
ダイスボット: アーク -> 2D6 = [5,2] = 7
ティト:2d6
ダイスボット: ティト -> 2D6 = [5,5] = 10
リセラ: 2d6
ダイスボット: リセラ -> 2D6 = [6,5] = 11
GM:いきなりか>シェロ。 50点はないですw
シェロ:ここで出たんで問題なしw
GM:では、最も高い目のリセラに「よし買った!」を言ってもらいましょうw
リセラ: なるほどw
シェロ:そうきたかw
アーク:リセラ、がんばれw
ティト:なるw
リセラ: じゃあ、「よし、買った!」と手を上げますw
GM:リセラと店主グレンの交渉の結果、古文書の価格は2万ガメルと決まりました。
GM:リセラは出資者兼パーティーメンバーとなる冒険者を募ります。
レオン:「おっ?冒険話か?」リセラにはなしかけよう
GM:そこで集まったメンバーが皆さんと言うわけです。(各自セリフであればどーそー)
ティト:(話を聞いて)「これも縁です。是非、一口乗らせてください。」
リセラ: 「ええ。「竜の柩」の手がかりが見つかって」
レオン:「竜の柩?」セージ持ちの方説明よろしくw
シェロ:「ん、それは行ってみたいとこデスね」
GM:各自のセリフはもういいのかな?
アーク:「ふむ、竜の柩ね・・・名前がいいね。その話、乗ったよ。」
GM:では、セージ+知力の見識判定をどうぞ。技能なしは技能持ちが全員失敗した場合とさせてください。
シェロ:よしと・・・
レオン:了解>技能無し
アーク:了解ー
シェロ:妖精さんⅡ乗せても問題はないです?
GM:1時間かかるので問題です。今回は不可と言うことで。
シェロ:了解
シェロ:2d6+12 見識
ティト:ああ、朝【インスピレーション】掛けてたいいですか?
ダイスボット: シェロ -> 2D6+12 = [4,6]+12 = 22
アーク:2D6+3+5
ダイスボット: アーク -> 2D6+3+5 = [3,6]+3+5 = 17
シェロ:22とでました
アーク:17でした。
GM:妖精さんを不可にしたので、インスピも不可で。
シェロ:1ゾロ使っといてよかったw
リセラ:
リセラ: 「どう? 何か分かる・・・?」
GM:ティト待ちです。
ティト:おお、失礼
ティト:2d6+5 見識
ダイスボット: ティト -> 2D6+5 = [1,3]+5 = 9
GM:では、シェロとアークはその遺跡名に心当たりがあります。
GM:古代魔法文明期の遺跡として名前は出てくるのですが、内容はよくわかっていません。
レオン:説明してもらったということでいいのかな
シェロ:ふむふむ
GM:名前が出てくる文献は魔動機文明のものが多く、古代魔法文明期の書物には書かれていません。
アーク:説明はシェロに任せた(ぇ
リセラ: 古文書も魔動機械文明のなんですっけ
GM:では、グレンから買い取った古文書ですが、以下のような内容です。(長文貼ります)
レオン:「これが本物だとしたらかなりの発見ということか」シェロ嬢ちゃんの説明聞きながら
GM:『......創作意欲を失っていた際、師リボルに「竜の柩」を訪れるよう勧められた。それは、かつて師が発見した遺跡だという。
GM:私は「竜の柩」に向かい...(以下、数行に渡り抹消されているが「竜の柩」への行程が記されている。)...その地下に「竜の柩」はあった。
GM:「竜の柩」を訪れた私は、師と同じく天啓にも等しい衝撃を受け、湧き上がる創作意欲に歓喜した。そして、この偉業が無粋な輩に蹂躙されることを防ぐため......』
GM:紙片最下部に『偉大なるリボル・テックの弟子、"玲瓏の追及者"アムジフ記す。』と署名がある。
GM:(長文貼りここまで)
レオン:「ベス嬢ちゃんあたりが聞いたら喜びそうなネタだな」
シェロ:「アムジフさんがなにやら・・・しかけてくれたということデスね」
GM:セージ持ちは、リボルとアムジフについて知っているかどうかを、再度、見識判定で。まとめて1回です。
シェロ:2d6+12 あむじふ
ダイスボット: シェロ -> 2D6+12 = [4,6]+12 = 22
アーク:2D6+3+5
ダイスボット: アーク -> 2D6+3+5 = [6,3]+3+5 = 17
ティト:2d6+5 見識
ダイスボット: ティト -> 2D6+5 = [5,6]+5 = 16
シェロ:ふたたび22です
アーク:またしても17です
GM:リボルについては、3人とも知っています。魔動機文明期のコンジャラーです。
GM:リボル・テック。ちょっと変わったと言うか、少女型の魔法生物を作ったことで有名?なコンジャラーです。
GM:そしてシェロはアムジフについても知っています。リボルの直接の弟子の一人で、やはり女性型の魔法生物を作っていました。
シェロ:ふむふむ
GM:アムジフの場合は、どちらかと言うと少女と言うより妙齢の女性タイプが多く、人族の美を追求したと言われています。
GM:両名とも、魔動機文明末期、いまから300年ちょっと前の人物です。
リセラ: 「皆さん、詳しそうですね。古文書の内容も分かるんなら、ぜひ一緒に来てもらいたいです」
レオン:「いい土産話になるかもな。仕事の予定もないし同行させてもらうとありがたい」
ティト:「キルヒア信徒としてはこのような機会見逃せません」
アーク:「言われなくても勝手についていくさ。」
GM:と言うわけで、竜の柩の探索に赴くことになりました。
シェロ:「ん、同行させてもらうデスよー」
リセラ: 「ありがとう、皆さん。頼りになる仲間ができて嬉しいです」
GM:問題の、遺跡の場所ですが、アムジフの書付の抹消部分を読んでみると『ピルクスの南・・・火山洞のなか・・・』と言うようなことが書いてあります。
レオン:現在の地名と当てはまる場所がある?
リセラ: 「火山洞って何だか暑そう・・・」
GM:地図はⅡp167かp171を参照してください
GM:現在は漆黒の砂漠と呼ばれて忌避されている地に、かつてピルクスという都市が栄えていました。
GM:大破局で滅び、現在は毒を含んだ黒い砂の砂漠となっています。
アーク:うむ、アークは空を飛ぶw
シェロ:ふむ
リセラ: 毒って言うからには、進入すると危ないんですよね?
GM:長時間触れていると危険といわれています。
レオン:何か備えが必要でしょうか?
GM:とりあえず、地図製作を持っている方は、書付の文面から竜の柩へ至る地図の作成を試みることができます。
GM:地図製作をどうぞ。技能+知力です。
アーク:2D6+3+5
ダイスボット: アーク -> 2D6+3+5 = [5,3]+3+5 = 16
レオン:スカウト、レンジャー、セージさんよろしく
シェロ:スカウト・レンジャー・セージと
ティト:2d6+5 地図作成
ダイスボット: ティト -> 2D6+5 = [3,4]+5 = 12
シェロ:2d6+12 地図
ダイスボット: シェロ -> 2D6+12 = [6,4]+12 = 22
シェロ:22ですわ
レオン:シェロ嬢ちゃん大活躍だ
リセラ: 2d6+9
ダイスボット: リセラ -> 2D6+9 = [4,4]+9 = 17
GM:今日はシェロがさえてるなぁ。
リセラ: シェロすごいですねー
リセラ: 漆黒の砂漠について調べた方がいいのかな?
GM:作成された地図と現在の地図を照らし合わせると、目的地はバーレスとアルドレアの間の川大河にそって西に進んだ地点になることが、わかりました。
GM:川沿いに西に進めば、漆黒の砂漠の影響は最低限ですみそうです。
アーク:場所的には、漆黒の砂漠の端あたりかな?
リセラ: なるほどー
アーク:なるほど了解。
シェロ:了解ですわ
GM:ただ、漆黒の砂漠周辺は、次第に砂漠化が進んでおり、普通の砂漠を1日ほど旅する必要がありそうです。
レオン:ダイス目次第で1日じゃすまなそうな雰囲気w
レオン:多めに水持っていきましょうか
GM:今回は依頼ではないので、食料などは各自調達の必要がありますが、煩雑なので最終的な収支で清算させてください。
ティト:砂漠に入るまでにはどのぐらいの日数かかるんですかね?
レオン:その方が楽ですね>収支
アーク:了解です>収支
リセラ: サーマルマントあれば熱は大丈夫そう
アーク:とりあえず水を買っておこう。
GM:バーレスから南西に3日ほどで砂漠のそばに辿り着く予定です。野宿続きになりますが。
リセラ: 水ですねー
レオン:実は持ってるサーマルマント
リセラ: 私も羽織ってますね
ティト:川の水が飲めるなら補給は何とかなる、か?
ティト:ティトの背中はランドセルw
リセラ: そうですねー。じゃあ出発かな?
アーク:ん~、じゃあ、サーマルマント買っていいー?
アーク:>GM
GM:どうぞー
アーク:ありがとうです
GM:バーレスで魔晶石とかも購入できるでしょう。
ティト:在庫が有ればこっちも買っておこう
リセラ: あと洞窟も暑そうですよね
GM:オーケーですよ>在庫
GM:バーレスから南西へ約3日行った場所にザンティヒ村という農村がありますので、ここで水を調達する予定です。
シェロ:ふむふむ
レオン:了解です
アーク:了解です
GM:と、諸々の準備が整ったところで、全員、冒険者レベル+知力を振ってください。
レオン:2d+12
ダイスボット: レオン -> 2D+12 = [2,2]+12 = 16
シェロ:2d6+9+5
ダイスボット: シェロ -> 2D6+9+5 = [4,4]+9+5 = 22
レオン:16です
アーク:2d6+10+5
ダイスボット: アーク -> 2D6+10+5 = [1,6]+10+5 = 22
ティト:2d6+14
ダイスボット: ティト -> 2D6+14 = [2,6]+14 = 22
リセラ: 2d6+10+2
ダイスボット: リセラ -> 2D6+10+2 = [4,1]+10+2 = 17
シェロ:22が3人いる・・・
GM:あぁ、全員成功ですね。皆さんは準備を整える間、漆黒の砂漠の近くにドラゴンが住む山があるというウワサを聞き込んできました。
リセラ: ドラゴン・・・
レオン:さすが竜となのつく場所という感じ
シェロ:ドラゴンとな・・・
アーク:・・・レッサーまでなら何とか?
ティト:...「どんな」ドラゴンか調べときますか?
リセラ: そうですねー
リセラ: 数も知りたいです
GM:なんでも、地中の火(=マグマ)が噴出してできた山で、そのなかは中空と言うか洞窟になっているそうです。
アーク:最終目的地、そこか!w
レオン:大冒険な予感だ
GM:そこに大昔から棲んでいるドラゴンがいるということです。結構有名な話ですが実害がないため、帝国も放置しています。
リセラ: 実害がないのなら、余計な事しなければ平気かな?
GM:竜の数は1匹。バーレスの西に連なる山脈でグリフォンとかを捕食しているようで、町や村が襲われたことはないようです。
レオン:とりあえずいいドラゴンだと思っていくことにしようw騎獣で馬系の方だけ気をつけてw
GM:(ゲームデータ的には、Ⅱp291のレッサードラゴンと同じです。)
リセラ: えと、私たちが行くルートは、よく使われる道なんでしょうか?
レオン:今日はいないか
シェロ:今日はいないですなあ
アーク:ライダー自体・・・
GM:かつては、大河にそって西に進み、河口からロシレッタに渡る交易路がありましたが、現在は使われていません。
GM:砂漠化が進んでいることと、蛮族が跋扈していることが原因です。
リセラ: なるほどです
レオン:蛮族は種族によっては砂漠平気で進みそうだ
GM:では、ドラゴンもいるよーとわかったところで、装備のチェックは大丈夫でしょうか?問題なければザンティヒ村まで進めます。
アーク:ああ、魔晶石を購入します。
シェロ:装備チェック 問題なし
アーク:10点魔晶石を4つ購入しました。
ティト:マント購入、他は問題無しです。
リセラ: 問題無しですー
レオン:大丈夫です
アーク:OKです
レオン:マチルダさんに土産話楽しみにしておいてくれといってでかけよう
GM:水や食料は購入しなくても大丈夫ですからねー。砂漠で干上がってもらっては困るのです。
GM:では、バーレスを経由して砂漠のそばの村、ザンティヒにたどりつきます。
レオン:ここで竜の柩に関する情報収集できますかね?宿泊施設などあります?
GM:ザンティヒは宿屋などない村ですが、村人の憩いの場である酒場と交渉し、3日ぶりにベッドで眠れそうです。
リセラ: それは嬉しいですねー
GM:明日の朝出発と言うことで、夕食をとっていると物珍しさから村人(特に子供)が集まってきたりします。
レオン:「おいおい武器には触れるなよ怪我するぞ」子供好きなので相手はします
レオン:「まぁ冒険者は珍しいだろうしな」
GM:子供「あんたら冒険者なんだろーすげーすげー」とか言ってます。
アーク:「おー、ちびっこ共、トランプするかー?」
GM:子供「なぁなぁ、あんたらだったら「砂走り」にも勝てるんだろ?すげーなー」とか言ってますが。
レオン:「砂走り?なんだいそれは?」
GM:「砂走り」について知っているかは、セージで魔物判定をどうぞ。
アーク:2D6+3+5
ダイスボット: アーク -> 2D6+3+5 = [3,6]+3+5 = 17
リセラ: 困惑しつつも相手をしてます「・・・砂走り?」
シェロ:2d6+12 砂走り
ダイスボット: シェロ -> 2D6+12 = [6,3]+12 = 21
アーク:出目がw
ティト:2d6+6+2 魔物知識(ペネトレイト)
ダイスボット: ティト -> 2D6+6+2 = [3,5]+6+2 = 16
GM:16以上で成功です。(デザートダイバーのデータを公開)
GM:デザートダイバーと呼ばれる生き物ですね。
レオン:反応:腹具合によるが素敵だw
シェロ:おお、アリジゴクぽいw
GM:シェロによって弱点も看破されています。
GM:(実は、ロードス島の風と炎の砂漠に生息するモンスターです。SWロードス島ガイドよりコンバート)
アーク:アリジコクと芋虫を足して倍したような感じか。
シェロ:ふむふむ
レオン:懐かしいお兄さんのほうを食べたやつだ
GM:そう、それです>お兄さん
リセラ: 何だか恐ろしげですね・・・
GM:さて、きらきらした瞳で聞いてきている子供には、なんて返事するんでしょうか?
レオン:「砂走りのほうが俺たちを避けて通るさ」w
リセラ: かっこいいw
アーク:かっこいいなw
アーク:マ、実際ザコダシネ(ぇ
ティト:「(なるほど、このような物言いは勉強になる...)」
GM:子供「すっげーー!俺も大きくなったら冒険者になるー!」
リセラ: 「と、言うことよ」とレオンを示しつつw
レオン:頭に手をおきながら「いっぱい勉強や家の手伝いすれば冒険者だって何だってなれるさ」
レオン:そろそろ卵かなとおもいつつw
レオン:産卵フラグw
シェロ:なんとw
GM:酒場の女将「あんたら、ヤクザな商売なんだから、子供にそんな話するんじゃないよ」と女将に怒られます。
レオン:「ほらもういきな」
GM:子供たちはしぶしぶと去っていきます。
GM:女将「冒険だのなんだの、そんなのはウチの老いぼれだけで十分だよまったく(ため息)」とかぼやいてます。
レオン:「こちらの主人も同業かい?」
レオン:そういえばご主人のすがたはありますか?
GM:女将「まさか、ウチのだんなは出稼ぎだよ。冒険者なんてヤクザな商売やらせるわけないじゃないか」
リセラ: あっ、ちがったw
アーク:「じいさんが冒険者だったのかい?」
ティト:「では老いぼれとはお舅さんかなんかで?」
GM:女将「冒険狂いは、私の父親さ。昔っから夢みたいなことばっかりいって。若い頃砂漠で竜の巣を見つけただの何だのって・・・」
ティト:「!!是非有ってお話伺いたいのですが」
レオン:「竜の巣ね・・・・」
シェロ:「話を聞いておきたいとこデスねー」
リセラ: 「竜ってところが引っかかりますよね」
GM:女将「余計なこと言って、また冒険の虫が騒ぎ出すのは困るんだけどねぇ」とか言いながら、そのおじいさんを連れてきてくれます。
レオン:「女将さんの父さんとは話が合いそうだ」
レオン:お父さん名前は何ですか?
GM:女将さんの父親=おじいさん、が語るには、若い頃、砂漠を越えてロシレッタに行く行商をやっていたときの話だそうです。
GM:名前・・・・・・バズにしておこうw バズ爺さんが言うにはー
リセラ: 旧街道?
シェロ:ふむ
GM:砂漠こえの隊商からはぐれたラクダをさがして、砂漠の中の岩山に辿り着いた。
GM:その岩山にはいくつも小さな穴が空いていたが、そのひとつにラクダが落ちていたようだったので、穴を降りていった。穴は斜め下に下り
GM:やがて横方向に延びだした。穴は大きくて、幅は5mほどあったと思う。
GM:横穴の奥はとても大きな空洞に繋がっていて、そこに大きな竜が寝そべっていた。
GM:竜は前脚の爪でラクダを押さえていたので、若いバズ爺さんは慌てて逃げ出して、助かった。
GM:と言うような話。質問があればどうぞ。
レオン:こんなに具体的な話なのに信じてもらえないバズ爺さんがかわいそう
シェロ:具体的だw
レオン:「バズさん、ドラゴンはいると思うよ。いい話きかせてもらって助かったよ」
ティト:「詳しい場所とか覚えていますかね?」
GM:いやいや、信じてはもらってますよw空を飛ぶ竜の姿はこの村でも見られますし。
GM:冒険者=ヤクザ者。夢みたいなこと言ってないで真面目に働けよ、という社会なのです。
レオン:田舎だとそんなイメージかw
GM:バズ爺さんは喜んで地図を描いてくれますが、少なくとも40年以上は昔の話のようです。
シェロ:なるほどw
アーク:・・・同じことを何度も言ったんだろうなぁw
リセラ: そんな感じですよねw
GM:女将さんが呆れる中、バズ爺さんはご機嫌で皆さんの冒険譚を楽しく聞いたりして、夜が更けていきます。
リセラ: 「竜の姿かたちは、いわゆる普通の竜だった?」
GM:えーと、普通と言うか、首はひとつだったようです。
リセラ: そんなに観察する余裕ないですよねw
リセラ: じゃあ暖かい布団で眠ります
GM:PLとしては色が気になるところでしょうが、データ的にはルルブ掲載のレッサードラゴンです。
ティト:ちょっと気になるんですけど、
GM:どうぞ?
ティト:竜の棲家の事を「遺跡」っていうんですかね?
GM:もっともな疑問ですが、GMとしては、あからさまにすがすがしい笑顔で「さぁねー」と言うしかありませんw
ティト:ああ、PL同士でのつもりで口にしたことなので
レオン:オフならすがすがしい顔見れたのにw
GM:ではすすめましょう。(するどいですよー>遺跡)
GM:では翌朝。HPとMPはフル回復で、朝に魔法かけておく方は宣言をどうぞー
シェロ:っくw
シェロ:では・・・妖精さんⅡ(もといフェアリーウィッシュⅡ使用!
ティト:何はなくとも【インスピレーション】
アーク:レデュースマジックを使います
GM:各自ダイスロールをどうぞ。
アーク:2d6
ダイスボット: アーク -> 2D6 = [1,4] = 5
シェロ:2d6 発動
ダイスボット: シェロ -> 2D6 = [2,2] = 4
ティト:2d6+16 神性魔法
ダイスボット: ティト -> 2D6+16 = [3,5]+16 = 24
アーク:それと、
アーク:なんとなくカウンターセンスを使っておきます
アーク:2d6
ダイスボット: アーク -> 2D6 = [1,1] = 2
アーク:よし、50点ください
GM:どうぞどうぞw
リセラ: おめでとですw
アーク:もう一回・・・使わなくていいやw
シェロ:おめでとうw
GM:準備は良いですか。では出発ー
レオン:本当に避けてくれることを祈りつつ出発
ティト:GoGo
GM:しばらく進むと地面が砂地になり、しばらくいくと完全に砂漠の中です。地図にしたがって砂漠を行きますが、まっすぐ進んでいるかどうかも怪しくなりますので、
シェロ:ふむふむ
GM:スカウトかレンジャー+知力で判定しましょう。
シェロ:「夕方以降に注意デスね」
GM:該当者はダイスをどうぞ。
シェロ:頼んだスカウトさん、レンジャーさん
アーク:ガンバレー
レオン:大事そうな判定です
リセラ: 2d6+9
ダイスボット: リセラ -> 2D6+9 = [2,5]+9 = 16
リセラ: むー、平均です
GM:あ、スカウト7のリセラしかいないのか。
リセラ: あら・・
GM:では、何とか目的地に向かって進んでいきます。
リセラ: えっと、北向きの針も持ってるので
リセラ: 考慮をお願いしますー
GM:・・・・・・順調に目的に地に近づいているようです。
リセラ: 安心感のある説明にw
GM:迷わなかったので、特に事件もなくw 昼過ぎになりました。朝かけた6時間効果の魔法は切れます。
GM:かけなおしはどうしますか?
リセラ: じゃあお昼ご飯にして、魔法掛けなおしますか?
シェロ:かけ直しときますー
レオン:なにもないのはいいことなのだがもったいない
シェロ:2d6 妖精さん2かけ直し
ダイスボット: シェロ -> 2D6 = [6,1] = 7
GM:了解です。昼食をとって、ひたすら歩き続けます。
GM:再度、スカウト+知力で方角の確認を。北向きの針で+4ボーナスとしましょう。
リセラ: はい
リセラ: 2d6+7+2+4
ダイスボット: リセラ -> 2D6+7+2+4 = [5,5]+7+2+4 = 23
リセラ: がんばれた!
レオン:おー
GM:おお。では、夕暮れが近づくにつれ、次第に目的地の「山」が大きく近づいてくるようになります。一直線に向かってきたようです。
シェロ:ふむふむ・・・
レオン:「リセラ嬢ちゃんのおかげで助かったよ。砂走りもよけて通ってくれたかな」
GM:さて、そんな砂漠の上で、進行方向に何か動く人影のようなものを見つけました。
GM:距離は50mくらいでしょうか。
ティト:人影?注意して見ます
レオン:ですね警戒はしておきましょう
GM:荷馬車のようなものと
GM:数人の人影が見えます
シェロ:ふむふむ
GM:隊商でしょうか、どんどん近づいてきます。
リセラ: ここって今は使われてない道でしたっけ
レオン:という話でしたよね
リセラ: 怪しいので警戒します
リセラ: 向こうからも見えてますよね、きっと
GM:距離30mまで接近し、相手の姿が確認できました。巨大なサソリに牽かれたソリを中心とした隊商です。サソリに人間の上半身がくっついたような姿の連中が数人見えます。で
リセラ: 人じゃなかったw
レオン:ものすごく砂漠のスペシャリストぽい人たちだ
シェロ:おおwサソリっぽい人たちだw
リセラ: ですねw
GM:サソリ人間(交易共通語で)「そこの人間どもー荷物を置いて立ち去れば、命は助けてやるぞー」とのことですが。
アーク:よーし、お兄さん、ブリザード唱えちゃうぞーw
リセラ: 「何を言ってるの? どうせ、その荷物も奪ったものなんでしょう」
シェロ:サソリ人間・・・一応種類を確認しておかないとw
レオン:「こちらは隊商でもないしろくな荷物もないが、渡せと言われて渡す気もないな」
GM:サソリ人間「まぁ良いさ、殺して奪うまでだ」といって襲い掛かってきます。
レオン:わかりやすい
GM:前に出てくるのが3人(匹?)います。彼らは他の連中とは違い、サソリのハサミを備えています。そして、1人は体色が黒っぽいです。
シェロ:「ならこっちは・・・そっちの荷物を奪わせてもらうデスよ?」(折角なのでとw
リセラ: 「くだらない連中ね、みんな気をつけて!」と強気モードに
GM:魔物判定をどうぞ。まとめて一回で。
アーク:2D6+3+5
ダイスボット: アーク -> 2D6+3+5 = [6,1]+3+5 = 15
ティト:「降りかかる火の粉は払うまで」
シェロ:2d6+12 ん?妖精さんはのらないよね?
ダイスボット: シェロ -> 2D6+12 = [3,1]+12 = 16
GM:戦闘中はダメでしたね。魔物判定は戦闘に入ってます。
ティト:【ペネトレイト】使用
ティト:2d6+6+2 魔物知識
ダイスボット: ティト -> 2D6+6+2 = [5,6]+6+2 = 19
シェロ:おおw判定値負けるとはw
GM:シザースコーピオン、シザースコーピオンガンナー、ジェットシザースコーピオンですね。(データ公開)
GM:ジェットとガンナーは弱点看破できず。
シェロ:ひっくり返せば行けるけど...もったいないかな・・・
レオン:ですね。温存しててもいいかも
GM:距離は最前列のジェットまで15m、その後ろ1mにシザー、さらに1m後ろにガンナーです。
GM:では先制判定を。
アーク:・・・むぅ、バインドは無理だな
シェロ:先制とってくれれば・・・
シェロ:一気に吹き飛ばすよw
GM:リセラ、先制判定をどーぞー
リセラ: 先制判定いきますね
リセラ: 2d6+7+5
ダイスボット: リセラ -> 2D6+7+5 = [2,6]+7+5 = 20
リセラ: いけたかな?
GM:はいPC先行でどうぞー
レオン:おーとれた
シェロ:では、開幕行きます
レオン:大技?
シェロ:起点対象、3体全部入るよーに・・・
アーク:おー、俺はシェロの次に行きます
シェロ:ウインドストーム
シェロ:2d6+16 発動判定
ダイスボット: シェロ -> 2D6+16 = [2,6]+16 = 24
GM:抵抗失敗。ダメージをどうぞ。
シェロ:r20+16@10
ダイスボット: シェロ -> Rate20+16@10 = [1,3:2]+16 = 18
レオン:転倒もいい感じだ
シェロ:低いな・・18点ですわ
GM:もらいます。そして転倒。
リセラ: 転倒って-2になるんでしたっけ
シェロ:次の方どうぞ―
リセラ: 回避
アーク:では、指パッチンで5点魔晶石使ってブリザード。
アーク:2D6+10+5+1
ダイスボット: アーク -> 2D6+10+5+1 = [5,3]+10+5+1 = 24
レオン:魔法組みさんがボコボコにしてくれている
GM:抵抗失敗。ダメください。
アーク:sw30+10+5+1@10
ダイスボット: アーク -> Rate30+10+5+1@10 = [2,5:7]+10+5+1 = 23
アーク:む、23点です
GM:・・・シザーが死亡、ガンナーのハサミがHP0に。ジェットのハサミも0です。
アーク:・・・ハハハ
GM:次どうぞ。
ティト:次行きます。まだ乱戦じゃないので、全体に【バニッシュ】
ティト:2d6+16 神聖魔法
ダイスボット: ティト -> 2D6+16 = [1,6]+16 = 23
GM:抵抗失敗です。
GM:1回振りでお願いします。
ティト:2d6+2
ダイスボット: ティト -> 2D6+2 = [2,4]+2 = 8
ティト:18ラウンド1ペナで
レオン:おーいい感じ
GM:転倒して恐怖におののくサソリ人間w
GM:次どうぞ。
レオン:先にリセラさんどうぞ
リセラ: はい
リセラ: シザースコーピオンに乱戦宣言、上半身を魔力撃攻撃します
シェロ:あ、通常シザーはすでに倒れて
GM:シザーはすでに死んでおります。
アーク:残ってるのがガンナーとジェットです
リセラ: あ、ガンナーにします
リセラ: 二刀流です
リセラ: 2d6+16
ダイスボット: リセラ -> 2D6+16 = [4,3]+16 = 23
リセラ: 2d6+16
ダイスボット: リセラ -> 2D6+16 = [6,3]+16 = 25
GM:あ、ちょっとまって。
GM:ガンナーに行こうとしたリセラをジェットが乱戦宣言します。
リセラ: はい
レオン:賢いな
リセラ: じゃあそちらを狙いますー
GM:で、どちらも命中です。
リセラ: sw17+17+9@8
ダイスボット: リセラ -> Rate17+17+9@8 = [6,2:5][4,1:3]<クリティカル>+17+9 = 34
リセラ: sw17+17+9@8
ダイスボット: リセラ -> Rate17+17+9@8 = [1,5:4]+17+9 = 30
GM:・・・・・・ずんばらりんと死亡です。
レオン:すばらしい
リセラ: ふー
リセラ: レオンさんどうぞー
レオン:ではガンナーの上半身を狙おう
GM:そのまえにー
シェロ:むむ?
GM:スカウトは危機感知判定をお願いしますー
レオン:イベントかな
レオン:音を立てすぎたかな
シェロ:(来たか、砂走り
リセラ: 2d6+7+2
ダイスボット: リセラ -> 2D6+7+2 = [3,2]+7+2 = 14
リセラ: う、変転かな?
GM:どうします?
リセラ: 変転します
リセラ: 18みたいです
GM:出目9は18ですね。成功です。
GM:リセラは砂を盛り上げて近づいてくる、何か(バレバレ)に気付きます。
リセラ: バレバレなんですかw
リセラ: じゃあ皆に注意を促します
リセラ: 「気をつけて! あそこ、何か来るっ」
GM:砂の中からザバッっと、大顎が飛び出し、ガンナーを弾き飛ばしました。
レオン:「ちっ!避けて通ってはくれなかったか!」
シェロ:ガンナー!!
アーク:ガンナー!w
レオン:あっw
シェロ:「きちゃったデスね~」
ティト:ああ、戦利品がっw
リセラ: そっちですかw
GM:勢いつけて獲物を弾き飛ばした砂走りは、目の前に活きの良いエサがいることに気付いたようで・・・・・・
レオン:反応腹具合かw
リセラ: そちらに向き直ります
GM:戦闘に乱入しましたので、戦闘判定はなし。レオンの行動からどうぞ。
GM:リセラさんのファスト分をやってしまいましょう。
レオン:了解
リセラ: はい
GM:ガンナーは退場wで。
リセラ: 胴体からですね 同様に乱戦宣言 → 魔力撃です
GM:どうぞ。
リセラ: 2d6+15
ダイスボット: リセラ -> 2D6+15 = [3,5]+15 = 23
リセラ: 2d6+15
ダイスボット: リセラ -> 2D6+15 = [3,3]+15 = 21
リセラ: sw17+17+9@8
ダイスボット: リセラ -> Rate17+17+9@8 = [2,2:2]+17+9 = 28
GM:どちらも命中。
リセラ: sw17+17+9@8
ダイスボット: リセラ -> Rate17+17+9@8 = [5,2:5]+17+9 = 31
リセラ: 28と31ですー
レオン:痛そうだ
GM:痛いですーギチギチと大顎を鳴らして怒りをあらわに。
リセラ: レオンさんお願いします
レオン:はい近づいて補助動作 キャッツアイ デーモンフィンガー MP6点で胴体殴ります
GM:ください。
レオン:2d+12+3 命中
ダイスボット: レオン -> 2D+12+3 = [4,5]+12+3 = 24
GM:命中。
レオン:r61+20@10 ヘビーアンカー
ダイスボット: レオン -> Rate61+20@10 = [3,3:11]+20 = 31
レオン:31です
アーク:相変わらず凄いダメージだw
シェロ:おそろしいw
GM:お、胴体HPが残り5点w
リセラ: 痛いですねw
GM:穴が空いて体液がぴゅーぴゅーとw
レオン:足りなかった
リセラ: 惜しいー
レオン:なぜ私のときだけ体液がw
GM:では砂走りの大顎攻撃。
GM:1d2
ダイスボット: GM -> 1D2 = [1] = 1
GM:リセラに攻撃ー
リセラ: 2d6+16-1
ダイスボット: リセラ -> 2D6+16-1 = [2,4]+16-1 = 21
レオン:よけた
GM:回避されてしまった・・・出番終了かなw2ラウンド目どうぞー
リセラ: よかったー
シェロ:んでは
シェロ:ウインドカッター 魔晶石5点から4点分使用して数倍掛け
シェロ:顎、胴体の両方に撃ちます
GM:どぞー
シェロ:2d6+16 発動
ダイスボット: シェロ -> 2D6+16 = [3,6]+16 = 25
レオン:おーこれで顎なぐれそう
GM:抵抗失敗ー
シェロ:r10+16@10
ダイスボット: シェロ -> Rate10+16@10 = [2,4:3]+16 = 19
シェロ:19点どぞー
GM:胴体の動きが鈍くなり、頭が地表近くに下りてきました。近接可能です。
レオン:やった
アーク:前衛に任せたー。
シェロ:前衛ガンバー
レオン:リセラさんどうぞ
リセラ: はい!
リセラ: 頭部に魔力撃 二刀流で
GM:どぞー
リセラ: 2d6+16
ダイスボット: リセラ -> 2D6+16 = [5,5]+16 = 26
リセラ: 2d6+16
ダイスボット: リセラ -> 2D6+16 = [3,2]+16 = 21
GM:両方命中。
リセラ: sw17+17+9@8
ダイスボット: リセラ -> Rate17+17+9@8 = [4,3:5]+17+9 = 31
リセラ: sw17+17+9@8
ダイスボット: リセラ -> Rate17+17+9@8 = [4,6:7][3,1:2]<クリティカル>+17+9 = 35
レオン:きた
リセラ: クリティカルでたー
シェロ:おおw
リセラ: 31と35です
GM:頭部を断ち割られて絶命。
GM:どさっと地表に落ちてビクビクと痙攣してますが、すぐに動かなくなります。
ティト:後ろの荷馬車などんな感じですか?
レオン:大きな顎ひろいながら「子供たちに嘘つかずにすんだかな」
GM:砂走りを倒して辺りを見回すと、アンドロスコーピオンたちの姿はすでに見当たりません。
シェロ:逃げたか...サスガニ
GM:シザーとジェットの死体があります。スカウトは聞き耳をどうぞ
リセラ: 2d6+7+2
ダイスボット: リセラ -> 2D6+7+2 = [6,1]+7+2 = 16
リセラ: あ。+2でした
リセラ: 18です
GM:はい。リセラの耳には、うめくような弱弱しい声が聞こえてきました。
リセラ: ウサギのピアス忘れてました
リセラ: 何だろ、そちらに行ってみます
GM:声のした方へ行くと、瀕死のガンナーの姿が。
レオン:生きてたか
リセラ: じゃあ、みんなを呼びます
GM:足は数本もげ、体にも痛々しい傷が。って、ほとんどは君らの魔法ですけど。
アーク:・・・よくぞ、HP数点でw
レオン:そうかw
シェロ:えーwそこまでやったっけか(ぉ
アーク:4~5くらいまで減ってたはずw
GM:数本もげ、は砂走りの顎アタックでしょう。
ティト:こっちは1点もダメージ当ててないぞw
レオン:「話は通じるはず情報聞き出せるかもしれないが」みんなみながら
GM:皆さんが近づくと、ガンナーは弱弱しくもガンを構えて威嚇します。
GM:しかし、そのガンも大きな亀裂が入り、使用できそうにありません
レオン:「そんな傷では照準も定まらないだろう」
リセラ: 「これ以上戦っても無駄でしょう、武器を捨てて」
GM:ガンナー「・・・・・・・・さっさとトドメを刺せ」
レオン:「俺たちはお前たちとは違う。戦えない相手に振り下ろす鎚はないさ」傷の様子など確認するため近づこう
GM:ガンナー「・・・・・・・・やめろ。ここで見逃せばいつか必ず、お前らを殺すぞ」とか言ってますが。
ティト:【キュア・ウーンズ】掛けて、「じゃあ私たち「だけ」を殺しに来てくださいね。」
GM:抵抗を破らないとカッコ付かないけど、決まれば美しいですな。
GM:行使判定をどうぞ。
リセラ: がんばっ
ティト:じゃあ見せ場なんで魔晶石から【プレコグ】w
シェロ:な、なにぃw!
GM:どうぞどうぞw
アーク:な・・・なんだと!?w
ティト:1d6+19 神聖魔法
ダイスボット: ティト -> 1D6+19 = [3]+19 = 22
GM:抵抗失敗。回復量をどうぞ。
ティト:sw10+14
ダイスボット: ティト -> Rate10+14 = [5,4:5]+14 = 19
ティト:全身19点です
GM:ガンナー「・・・なんだこれは。・・・・・・その甘さがいつか貴様らに死を招くぞ・・・」回復しました。
アーク:ハサミは千切れてる感じ?
GM:やや血の気は戻ったようですが、急に動けるようにはならないようです。ハサミは千切れてる方が絵になりそうですね。
レオン:時間が経てば生えてきそう
リセラ: そんなイメージがw
GM:放置するとして、捨て台詞をどうぞ>ティト
レオン:ですね>絵になる
シェロ:ん、ですねー
ティト:さっきのが捨て台詞のつもりだったんですが、「それも縁でしょう、待ってますよ」
GM:ガンナー「待て・・・こいつを持って行け・・・・・俺に殺される前に死ぬんじゃないぞ」と言って
GM:手にはめていた腕輪のようなもの2つを投げてよこします。
ティト:「預かっておきますよ」拾います。
GM:腕輪は、ぐにゃりと溶けて、2個の球体になります。デュアルスフィアというアイテムです。(データ公開)
レオン:これはかっこいいですね
GM:今回は使える人いないので、売ることになるんでしょうかね。ティトがマギテック覚えるのもありですが。
リセラ: 便利そうですねー
レオン:いちおうレオンはマギ持ち
レオン:預かってていいですか
シェロ:マギ5かあ
ティト:とりあえずどうぞ
リセラ: はーい
GM:まぁ最後に清算しましょう。
レオン:ですね
シェロ:ん、了解
レオン:山に向かいますか
アーク:ですね。
リセラ: いきましょ
GM:そんなわけで、シザースコーピオンと別れて山に向かいます。
ティト:あい
シェロ:あいさ
GM:岩肌はごつごつしていて、所々に空気穴のような穴があります。
レオン:らくだが落ちそうな穴を探そうw
リセラ: そうですねー
リセラ: 探索でいいのかな?
GM:探索でいきましょうか。
シェロ:探索ですなー
GM:スカウトで探索判定。
リセラ: あと聞き耳もしておきます
リセラ: 先に探索
リセラ: 2d6+7+2
ダイスボット: リセラ -> 2D6+7+2 = [4,5]+7+2 = 18
リセラ: 2d6+7+2+2
ダイスボット: リセラ -> 2D6+7+2+2 = [6,3]+7+2+2 = 20
GM:はい。バズ爺さんの地図や話しを参考にした場所で、直径5mほどの穴を見つけました。斜めに地下(岩山の中)へと続いているようです。
GM:特に怪しい物音はしませんが、日が暮れて風が強くなってきました。砂粒がじゃりじゃりです。
リセラ: 「ここみたい・・・ですね」
レオン:「バズ爺さん穴はたしかにあったよ」空に浮かぶバズ爺さんみながらw
シェロ:「お爺さん生きてるデスよ」
リセラ: 何か亡くなったようなw
リセラ: 中は暗いですよね? >GM
レオン:暗いようなら先ほどのアイテム活用してサーチで照らしますよ
リセラ: おー
GM:穴の奥は暗いです。穴を降りていくには、冒険者技能の登攀を適用します。スカウトなら軽業でも可。
レオン:フラッシュライト使っておきますね
アーク:ん、ライトいる?
GM:先ほどの・・・デュアルスフィアは調整が必要(名誉点消費)ですので、別のマギスフィアでお願いします。
レオン:そうか
リセラ: なるほど・・・
レオン:他に光る手段のあるかたいます?ターゲットのために使えないのです
リセラ: アークさん達にお願いしたいです
シェロ:・・・むむむ
アーク:普通にライトを掛けますよ。どれに掛けます?
リセラ: 仕舞えるのでピアシングにお願いします
レオン:先頭のリセラさんの武器とかいいのでは
アーク:了解。ピアシングにライトをば。
アーク:2D6+10+5+1
ダイスボット: アーク -> 2D6+10+5+1 = [4,5]+10+5+1 = 25
レオン:鞘に収めれば隠密的なこともできそう
レオン:かなり光ってますねw
リセラ: 光が強いんですかw
アーク:両方に掛けて、
シェロ:おおうw
アーク:演出を?w
レオン:さて登攀か
GM:了解。ライトに照らされた10m先までは、洞窟状の通路になっているようです。その先は闇の中。
リセラ: じゃあ降りましょうか
レオン:金属鎧ー4がwいざとなれば飛ぼう
リセラ: ロープ使えば楽になりますか?
シェロ:10m先まで・・・だったね
GM:そうですね、ロープありで+2です。
リセラ: じゃあ設置して、最初に降ります
シェロ:フェアリーステップで階段制作・・・
シェロ:行けます?
リセラ: あ。何かします?
リセラ: ちょっと待ちますね
アーク:おお、その手がありましたな
GM:フェアリーステップで階段、オーケーです。
シェロ:2d6 階段制作
ダイスボット: シェロ -> 2D6 = [1,4] = 5
GM:すごく急な階段になりそうですが、大丈夫と言うことで。
レオン:「岩が形を変えていく?」
リセラ: 「すごい・・・」
レオン:たぶん昔のおばあちゃんの家並みの角度でしょうw
GM:その表現は一体w>おばあちゃん角度
シェロ:「それじゃ降りるデスよー」
シェロ:おおうw
レオン:「シェロ嬢ちゃんの魔法か?ありがとうよ」
レオン:降りていこう
GM:ちなみに隊列を聞いておきましょうか。
リセラ: 降りましょう
レオン:先頭リセラさんかな
リセラ: はーい
レオン:次レオンかな
アーク:最後が俺かシェロかな?
シェロ:ふいじゃ最後尾で行きますわ
ティト:後ろは気にしなくて良さそうなのでティトは真ん中に
アーク:んじゃ、最後から二番目
リセラ: リセラ レオン ティト アーク シェロの順?
シェロ:ですねー
レオン:ですね
ティト:あ、サーマルマントなくても大丈夫な環境ですか?
GM:了解です。穴は斜めに20mほど続き、次第に水平方向に変わります。ひんやりとして、暑さは気になりません。
レオン:「外と違ってだいぶ過ごしやすいな」
GM:水平方向に変わると、緩やかに傾斜しながら続いています。とりあえず10m以上続いているようです。
リセラ: あ、聞き耳します
リセラ: 2d6+7+2+2
GM:ゆっくりと前進していきます。聞き耳どうぞ
ダイスボット: リセラ -> 2D6+7+2+2 = [4,4]+7+2+2 = 19
GM:風の音が聞こえてきます。細い管の中を風が通るような感じで。
リセラ: 進んで平気かな?
レオン:大丈夫かと
GM:水平歩行に変わってから(メンドクサイので、角とします)、20mほど進むと広いドーム状の空洞に出ます。
GM:・・・隠密判定を、「全員」振ってください。
シェロ:ふむふむ
ティト:ここが例の場所かな?
リセラ: 2d6+7+5
ダイスボット: リセラ -> 2D6+7+5 = [3,5]+7+5 = 20
ティト:2d6 平目
ダイスボット: ティト -> 2D6 = [1,1] = 2
シェロ:2d6 そんなものはありません
ダイスボット: シェロ -> 2D6 = [5,2] = 7
アーク:2d6
レオン:バズ爺さんの話だと
ダイスボット: アーク -> 2D6 = [1,2] = 3
レオン:2d
ダイスボット: レオン -> 2D = [3,5] = 8
アーク:む、どうせなら1ゾロが良かった(ぇ
ティト:反転...する必要ないよなw
GM:1ゾロの人がいるしw
GM:ではティトに盛大にすべって転んでもらいましょう。金属鎧もいるし、見付かっても仕方ないかと。
リセラ: うわ・・
シェロ:おめでとうw と言っていいかどうか微妙ですがw
ティト:まあ影響しない所でこすく稼ぐのが理想、と言っときましょうw
GM:洞窟を抜けたところは、広い空洞の中腹と言う感じで、空洞を見下ろすような形になります。
GM:ライトに照らされた限りではかなり広く、上を見上げると星空が見えています。
リセラ: 天井ないんですねー
GM:工事現場にあるコーンの上をスパッと横に切ったような感じでしょうか。
シェロ:ふむふむ
リセラ: 周囲には何もいませんか?
GM:火山が噴火して、吹き上げたマグマが陥没するとこういう地形になります。現実世界ではさらに崩れてカルデラ湖になるのですが。
リセラ: なるほどー
GM:で、すべって転んだ音に気を引かれたのか、ドラゴンが見つめています。
レオン:珍しそうにみておこう。野生の血がさわぐぜw
レオン:目があったかなw
シェロ:じゃあこっちも見つめないとねw
リセラ: え・・・w
ティト:とりあえず立ち上がるw
アーク:「じ~っ」
GM:ノシノシと近づくと、猫が手を出すようにw、前脚で引っ掛けようとします。
シェロ:危ないw
リセラ: ティトさんをですか
レオン:先頭はリセラさんですけどねw
GM:まぁ、皆さんと言うか、どれでもでしょうw>ティトか
リセラ: はいw
シェロ:あいさw
リセラ: 「ちょ、ちょっと待って」とよけますw
GM:皆さんが慌てて洞窟に引っ込むと、ドームの方から、こっちをのぞいてみています。
GM:そして、おもむろに洞窟に頭を突っ込んできます。
リセラ: 「ど、どうしよう・・・?」
ティト:「すいませ~ん、こっちの言葉は分かりますか~?」
シェロ:しまったドラゴン語はもってない
レオン:ドラゴン語は話せるのですが
ティト:レッサーなら共通公益語でいけるはず
レオン:声かけますか
レオン:なるほど
GM:ドラゴン「人間は久し振りだ。どれどれ、美味いかマズイか・・・・・」とドラゴン語でつぶやいてますが。
ティト:ヤバイ、ヤル気だw
レオン:選択は美味いかまずいかだけかw
リセラ: うわ・・・
シェロ:いやな2択だw
GM:さて、状況を説明しましょう。洞窟幅は5m、角までの距離が20m。相手はレッサードラゴン(の頭)です。
GM:一定以上のダメージを与えると、これはたまらんとドラゴンが逃げ出します。逃げるところを倒してしまっても構いません。
リセラ: 魔物知識おねがいしますー
シェロ:了解
GM:ということで、戦闘行きましょう。魔物知識どぞー
シェロ:2d6+12 まもの
ダイスボット: シェロ -> 2D6+12 = [3,5]+12 = 20
アーク:おお、忘れていた。
アーク:2D6+3+5
ダイスボット: アーク -> 2D6+3+5 = [4,2]+3+5 = 14
ティト:2d6+6 魔物知識
ダイスボット: ティト -> 2D6+6 = [1,3]+6 = 10
シェロ:20とでましたー
GM:20で弱点看破です。データはⅡp291ですね。頭のみです。
リセラ: じゃあ、先制します
GM:続いて先制判定を。ちなみに距離は15mです。
リセラ: 2d6+12
ダイスボット: リセラ -> 2D6+12 = [3,5]+12 = 20
リセラ: 先制できました
GM:PCが先行です。
シェロ:では シェロ・・・行くデス!
シェロ:2d6+16 ストーンブラストー 発動
ダイスボット: シェロ -> 2D6+16 = [5,5]+16 = 26
リセラ: おー
GM:抵抗失敗。ダメどぞー
レオン:通った
シェロ:r30+16@10
ダイスボット: シェロ -> Rate30+16@10 = [6,1:7]+16 = 23
シェロ:23点っと
GM:3ラウンド打撃点-2もいただきました。
レオン:すばらしい
リセラ: 次いきます
リセラ: 頭部に乱戦宣言、魔力撃+キャッツアイ + デーモンフィンガー
リセラ: 二刀流攻撃です
GM:どうぞ。
リセラ: 2d6+16+1+2
ダイスボット: リセラ -> 2D6+16+1+2 = [5,1]+16+1+2 = 25
リセラ: 2d6+16+1+2
ダイスボット: リセラ -> 2D6+16+1+2 = [4,1]+16+1+2 = 24
GM:両方命中です。
リセラ: sw17+17+9@8
ダイスボット: リセラ -> Rate17+17+9@8 = [2,4:4]+17+9 = 30
リセラ: sw17+17+9@8
ダイスボット: リセラ -> Rate17+17+9@8 = [4,5:6][2,6:5][6,6:8][1,2:1]<クリティカル>+17+9 = 46
レオン:きた
アーク:おおw
リセラ: クリティカルでたー
シェロ:うわあw
GM:きたなぁ
リセラ: あ、1回ごとに+2なので
リセラ: 32と48です
GM:了解。
リセラ: 弱点足し忘れました
レオン:魔法で落ちるのでは?
シェロ:すでに合計ダメージ71・・・・?
GM:うん、一応かけらは入れてあるんだ。けどやばいかもw
アーク:ふむ・・・不安だが、ジャベリン撃つか。
シェロ:大丈夫、抜けなくてもかけら分に突入するさw
GM:・・・ファストアクション!
リセラ: あと、ファストアクション分もまだありますw
レオン:そうか
アーク:おおっと、忘れていたw
シェロ:うわああw
GM:どぞー
シェロ:イキロ・・・レッサー
リセラ: いけそうな気が・・・
アーク:レッサー・・・落ちたな(ぇ
リセラ: 同様に魔力撃+二刀流です
リセラ: 2d6+16+1+2
ダイスボット: リセラ -> 2D6+16+1+2 = [6,6]+16+1+2 = 31
リセラ: 2d6+16+1+2
ダイスボット: リセラ -> 2D6+16+1+2 = [1,6]+16+1+2 = 26
シェロ:いじめだw
GM:ぶはっw
リセラ: sw17+17+9+2@8
ダイスボット: リセラ -> Rate17+17+9+2@8 = [2,2:2]+17+9+2 = 30
GM:両方命中です
リセラ: sw17+17+9+2@8
ダイスボット: リセラ -> Rate17+17+9+2@8 = [1,1]<自動的失敗>+17+9+2 = 28
リセラ: あああ
シェロ:オメデトウ!
GM:おおっと。50点だー
リセラ: 2回目がorz
リセラ: ありがとうございますw
シェロ:反転はいらないと思うさあw
リセラ: もうないですーw
GM:・・・後はかけら分しかないやw
リセラ: 今回は弱点込みです >GM
リセラ: 終了です。どうぞー
GM:了解です>弱点
リセラ: 他の方
アーク:その欠片分が怖いナーとかいいつつジャベリン
シェロ:合計ダメージ・・・87・・・
アーク:2D6+10+5+1
ダイスボット: アーク -> 2D6+10+5+1 = [6,2]+10+5+1 = 24
アーク:む、惜しい。
レオン:惜しい
シェロ:わっちゃえ
アーク:ふむ、割るか。
レオン:ああ割ると良いかも
アーク:知力ボーナスが下がりましたーw
シェロ:いや
アーク:というわけでパリーン
シェロ:一時的に2上がったよw
GM:そうなんだwそして抵抗失敗
アーク:アークの知力は29ナノサー
シェロ:この瞬間ののアークの知力は43w
GM:ダメくださいなー
アーク:sw40+10+4+1@10
ダイスボット: アーク -> Rate40+10+4+1@10 = [6,6:13][6,3:11]<クリティカル>+10+4+1 = 39
レオン:きたー
GM:って、そこできますかー
リセラ: なるほどです
アーク:よし、十分だ
リセラ: すごいw
シェロ:126点目
アーク:オシイナー、あと1でもっかい回ったのに
シェロ:欠片もうすぐ10個に突入
GM:(ヤバイヤバイw)次の方ー
レオン:ティトさんも大技いきます?
シェロ:よし、やっちゃえw
ティト:プリーストの攻撃魔法は10mの射撃ですw
アーク:おっと、ブリンクを使っておきます
GM:了解。>ブリンク
レオン:なら殴ろうかな
ティト:お先にどうぞ
レオン:浮いて接近 補助動作 キャッツアイ デーモンフィンガー ストロングブラッド MP9点
レオン:2d+12+4 命中
ダイスボット: レオン -> 2D+12+4 = [3,6]+12+4 = 25
GM:命中ー
レオン:あたったかな
レオン:r61+20@10 ヘビーアンカー
ダイスボット: レオン -> Rate61+20@10 = [6,4:16][2,2:9]<クリティカル>+20 = 45
レオン:45です
アーク:回ったーw
GM:ここで回るのかw
シェロ:157点目w
リセラ: すごいw
ティト:落ちたかな?
GM:・・・逃げるのは無理そうだw
シェロ:78だから・・・かけら15個以上はいってないと
シェロ:倒れる計算?
リセラ: 弱点+2も入ってますか?
レオン:あっ47です
シェロ:16個に突入・・・かあw
リセラ: 一撃で47って・・・w
GM:まだ生きてますけど・・・
レオン:顔がかなり変形してそう
ティト:じゃあだめもとで殴るか
アーク:・・・逃げます?w>ドラゴン
GM:殴ってくださいな。
ティト:【ビートルスキン】【キャッツアイ】発動、魔晶石から【プレコグ】で、魔力撃
GM:どぞー
ティト:1d6+13+1+5 攻撃
ダイスボット: ティト -> 1D6+13+1+5 = [6]+13+1+5 = 25
GM:命中ー
ティト:sw23+14+2+14@12
ダイスボット: ティト -> Rate23+14+2+14@12 = [3,6:7]+14+2+14 = 37
レオン:【プレコグ】いいですね
シェロ:倒れたような気がする
GM:生きてはいるが、逃げるのは不可能になってしまったなぁ。
ティト:MPが重いけどね。
シェロ:な、まだ生きてるとなw!
アーク:す、すげぇw
ティト:こいやw
GM:とりあえず、練技「リカバリー」と「ビートルスキン」を使用。
レオン:王道だ
シェロ:うおwまさか耐えきるとはw
GM:離脱宣言しても、1発もらえば終わるしな。最後っ屁で火でも吹いておくか。
GM:近接3人と自分が入るようにブレスー生命抵抗してください。
レオン:2d+15 生命
ダイスボット: レオン -> 2D+15 = [2,3]+15 = 20
リセラ: 2d6+12
ダイスボット: リセラ -> 2D6+12 = [5,3]+12 = 20
レオン:おしいな
シェロ:おお、炎ブレスすごいなあ・・・抵抗22点なんだ
リセラ: 目標値22ですねー
ティト:1d6+14+5-1
ダイスボット: ティト -> 1D6+14+5-1 = [6]+14+5-1 = 24
シェロ:何か一人すっごい抵抗してるーw
ティト:よし、二回使ったのでもとは取った
GM:2d+20 ダメージ
ダイスボット: GM -> 2D+20 = [4,1]+20 = 25
リセラ: あ。私抵抗-1でした。もともと失敗してますけど
GM:ダメ25点で炎。半分は13点
リセラ: 熱いw サーマルで減点して24受けました
ティト:マントで1点止めて12点ですな
レオン:マントとストロングで19ダメ
シェロ:以外と被害は少ないなあw
レオン:リセラsannga
GM:さて、2ラウンド目。当たれば落ちますよー多分。
シェロ:ならばとどめはもらった!(ぉ
レオン:リセラさんがなぐれば終わりそう
シェロ:あ、それでいいかあ
アーク:リセラさんに任せましょうか。
リセラ: ありがとです
レオン:そのうほうが燃費がいいかと
ティト:先生、お願いしますw
リセラ: 魔力撃+二刀流で
GM:どぞー
シェロ:戦闘後の回復はまかせたまぃ
リセラ: 2d6+16+1 魔力撃(キャッツアイ)
ダイスボット: リセラ -> 2D6+16+1 = [1,5]+16+1 = 23
リセラ: 2d6+16+1 魔力撃(キャッツアイ)
ダイスボット: リセラ -> 2D6+16+1 = [3,1]+16+1 = 21
リセラ: 2回目外したかも
GM:お、片方避けた
リセラ: sw17+17+9@8
ダイスボット: リセラ -> Rate17+17+9@8 = [3,6:6][5,2:5]<クリティカル>+17+9 = 37
レオン:でもまわったw
GM:でもクリティカルかーw
アーク:しかし回ったー!w
シェロ:いじめだw ダメージがいじめだw
リセラ: その分クリティカルですw
シェロ:生きてますw?
GM:あと1ケタw
リセラ: あ。+2です
リセラ: 忘れてたー
GM:あと2w
アーク:生きてるならトドメはもらったー(ぇ
リセラ: 惜しいw
シェロ:させんw!
レオン:とどめどうぞ
シェロ:とまあ消費少ない魔法で
アーク:ここでエネルギーボルト・・・w
シェロ:とどめ行きますよ そう、mp消費2の・・・
シェロ:ウインドカッターで・・・
GM:ぶはwどーぞー
シェロ:と、どっちが行こうかw?
リセラ: 2って安いですねw
アーク:ん、シェロでいいですよ
シェロ:2d6+16 ういんどかったー
ダイスボット: シェロ -> 2D6+16 = [6,6]+16 = 28
リセラ: 6ゾロw
GM:ここで決めますかw
レオン:きたw
シェロ:r10+16@10
ダイスボット: シェロ -> Rate10+16@10 = [2,4:3]+16 = 19
シェロ:ふうw抵抗されてもされなくてもこれでおわるはずw
GM:はい、かまいたちにウロコを切り裂かれたドラゴンはふらふらと後退し、倒れました。
GM:勝利です。
レオン:ちゃんと道を空けてくれた
リセラ: ですね~
シェロ:道が開きましたねえw
ティト:おお~やりましたね
レオン:「これで魔人殺しに続いて竜殺しか」騎士フラグを立てておこうw
GM:かけらは26個だったのすが、これなら普通に戦った方が良かったかもしれないなぁ。
レオン:26個w
シェロ:よしと・・・一応回復しませうー 前衛3人
リセラ: お願いします
アーク:おー、アースヒールを掛けてあげよう。
シェロ:ウィスパーヒール 3m以内にいてくださいな
リセラ: はーい
シェロ:2d6 発動1ゾロかも
ダイスボット: シェロ -> 2D6 = [6,6] = 12
レオン:寄っておこうw
ティト:お願いします
リセラ: 6ゾロだw
アーク:なんとーwな出目だw
シェロ:ムダに6ゾロw
GM:今日は出目がすごいなぁ
リセラ: ですよねー
シェロ:16点回復デス
シェロ:最初の1ゾロでダメかとおもったのだけど・・・
シェロ:そっから凄いことになってしまってびっくりですわ
アーク:アースヒールも掛けてあげませうー。
レオン:綺麗なうろこになりました
アーク:2d6
ダイスボット: アーク -> 2D6 = [5,1] = 6
アーク:sw0+9+4+1+1
ダイスボット: アーク -> Rate0+9+4+1+1 = [5,6:4]+9+4+1+1 = 19
アーク:ついでに19点回復です
リセラ: ありがとです
GM:では先を急ぎましょう。洞窟からロープを使って5mほど降りると、ドームの床?に到達します。
シェロ:さて、柩を先に進もう
アーク:骨を拾いつつ先へ進みますか。
GM:床?は砂や土が溜まっています。(ドラゴンの財宝は後ほど)
レオン:「ここからさきはバズ爺さんにもきいてないな」
GM:床を調べるなら、探索判定でお願いします。
ティト:そもそも、生きてるドラゴンに柩とはこれ如何に?
シェロ:リセラさん出番デス
リセラ: 2d6+7+2
ダイスボット: リセラ -> 2D6+7+2 = [4,2]+7+2 = 15
シェロ:柩・・・この先できっと意味がわか・・・
GM:リセラが床をあちこち調べると、石畳状になっている部分を発見します。
リセラ: 「ここだけ変わってますね・・・」
GM:板石には金属製の輪が取り付けられ、引き上げられるようになっています。その表面には細かな装飾が刻まれ、
GM:魔動機文明語で「竜の柩」と刻まれています。
リセラ: 「人工的なもの・・・扉みたい」
シェロ:おお、ここからが柩かあ
リセラ: カギは無いですよね
レオン:読めるので教えます「みつけたかな」
リセラ: 罠感知もします
ティト:開きますか?>リセラ
GM:鍵の類はありません。板石を持ち上げて入るようです。罠感知どうぞ
リセラ: 2d6+7+2
ダイスボット: リセラ -> 2D6+7+2 = [5,2]+7+2 = 16
GM:罠はないようです。
リセラ: 「罠は無いみたい。持ち上げてみましょうか」
ティト:GoGo!!
シェロ:「デスねー、あけてみるデス」
レオン:「力仕事なら手伝うぜ」
リセラ: 重そうですか?
アーク:「ガンバレー」
GM:数人で引き上げると、あっけなく板石は持ち上がり、通路が口を開きます。
リセラ: 階段なんでしょうか?
GM:更なる地下へと石の階段が延びています。
リセラ: 通路の広さはどうでしょう
GM:地下は小さな部屋のようになっていて、部屋の真ん中に階段が作られている感じです。
リセラ: なるほどです
GM:30m四方の部屋で、中央に階段、北側にアーチ状の出入り口があります。
シェロ:ふむふむ
リセラ: じゃあ、最初に降りてみます
レオン:「気をつけろよ。リセラ嬢ちゃん」
GM:特に問題なく階段を下ります。
GM:辺りには何の気配もありません。
リセラ: 「大丈夫みたい。降りて来て」
リセラ: いちおう聞き耳と探索しますね
シェロ:「了解デスよ~」
GM:いや、不要です。もう何もありませんw
リセラ: はいw
ティト:ぞろぞろ降りる
リセラ: じゃあ奥に行けばいいのかな?
リセラ: アーチに
アーク:ぞろぞろっと。
レオン:ですね。アーチに
GM:全員そろってアーチをくぐると、次も30m四方くらいの部屋です。
GM:北側の壁に接するように、長方形の石の箱が置かれ、部屋の中央には石製の譜面台というか、演台のようなものがあります。
シェロ:ふむふむ
GM:どこを見ます?
レオン:譜面台?
シェロ:ですね
ティト:とりあえずそこですかね
シェロ:さきにそこをみよう
アーク:ですな。
GM:譜面台(石柱の上面が傾斜しているもの)には、古代魔法文明語が刻まれています。
リセラ: 読んでーw
シェロ:まかせたまい
アーク:ん、リセラも読めるんじゃなかったっけ。
GM:また、その譜面台のすぐ横の床には魔動機文明語が刻まれています。
レオン:そちらは私が読もう
リセラ: あ、コンジャラー読めるんですっけ
GM:古代魔法文明語の方から。長文です。
GM:『かつての我は奢りと蔑みに染まっていた 穢れた蛮族など実験動物としか見ていなかった
GM:されど妻に出会い 人族と蛮族とに大差はなく ともに神の寵児たる剣の民であると知った
GM:私は誓った 蛮族と蔑み繰り返した非道な行いの数々を悔い償い 妻の願うふたつの民の和合した世界に この血肉を捧げることを
GM:しかし 妻は天に召された 一滴の血一片の肉すら遺さず喪われた
GM:悲しみに狂った私は 愚かなる行為を繰り返した
GM:妻を模した肉体に妻の魂を収めることができたとしても 私が愛した妻とは似て非なる存在だというのに
GM:愚かなる振る舞いへの自戒として 妻の似姿をここに封ず
GM:後世の人々よ 我と同じ轍を踏むことなかれ
GM:いまより 私は"調和の民"と"解放の民" ふたつの剣の民の共存のために生きる
GM:いつの日か 双つの剣の民が暮らす王国を築くことを この地で妻の魂に誓う』
GM:長文ここまで。
レオン:双王さんのメッセージかな
シェロ:ぽいですねー
アーク:ほむ・・・双王のやつかなー
ティト:と考えるのが妥当ですかね
GM:続いて、魔動機文明言語。
GM:『我は自らの望みをかなえるため 知識を求め技術を極めた
GM:その極めた叡智を以てしても叶えられぬ望みに 絶望した
GM:偉大なる魔術師"双王"の足跡を辿り いまこの地で 望外の啓示を得た
GM:双王の后の似姿を目の当たりにすれば 我の修めた技など 児戯に等しい
GM:進むべき我が道には いまだ未明の闇が広がり 未踏の深山が聳える
GM:そのすべてを明らかにするとき 我が望みは必ずや叶えられるであろう
GM:いつの日か研鑽の果てに 双王にさえ到達できなかった極みへと至り 我が望みを叶えん  リボル・テック』
GM:『偉業の眠るこの地は 我ら学究の徒にとって聖地なからんや
GM:無知の凡夫どもに 汚さるるべからず
GM:苦心した太古の魔術書と竜の卵を以て この地の守護者とせしむ アムジフ』
GM:ここまで。
アーク:ははーん。なんとなく分かってきたかもしれない。
ティト:何かマッドな匂いのする書き込みだな...
レオン:となるとあの箱は・・・
アーク:・・・太古の魔術書ねぇ・・・
GM:おう!「太古の魔術書」は脳内削除してくださいw 別ルート時のボスでしたw
レオン:おおー了解です
レオン:孵化の秘術かと思ったw
アーク:了解です
シェロ:アイサーw
リセラ: はーい
GM:苦心した竜の卵を以って、でお願いします。
レオン:はい
ティト:とりあえず、箱の中身を覗いて見たい気が...
アーク:とりあえず覗きますかー
レオン:ですね
リセラ: じゃあ、調べますか
GM:もうバレバレですが、北壁にある石の箱(蓋には竜のレリーフが施されている)を開けますか?
シェロ:次の双王関連のためにもー のぞきませう
リセラ: 探知不要ですか? >GM
GM:安全確認をして開けた、ということで。
リセラ: はーい
GM:数人かかりで石棺の蓋を開けると、そこには寝ているとしか思えない、ドレイクの美女が安置されています。
リセラ: ええと、生きてるんですか?
GM:どこからみても生身のドレイクのようですが、呼吸はしていません。
シェロ:凄いな双王・・・
レオン:技術も違うんでしょうね
レオン:魔法文明だし
アーク:だね。
ティト:【プリザベーション】みたいなものかな、推測だけど
レオン:血も残さずきえたとあるから似せて作ったんですよね?
アーク:おそらく、クリエイトゴーレムの部類かと。
GM:ソーサラー7レベル、アナライズエンチャントメントによって、これが魔法生物であることはわかります。
リセラ: こういうのってルーンフォークとはどう違うんでしょ?
GM:現在伝えられている、クリエイトゴーレムとは異なる術法のようですが。
アーク:根本的に使ってる技術が違うかと>ルーンフォーク
リセラ: 生身かそうじゃないか??
GM:問題は、これをもって帰るかどうかですが、どうしましょうか。
レオン:目を覚ますことはなかった、覚ましたとしても后とは違う何かだったということでしょうね
ティト:ルーンフォークは魔道機文明時代の誕生なので
リセラ: もって帰るって・・・w
シェロ:置いて帰るに1票
アーク:・・・持って帰ってもなぁ。
リセラ: 私も気が進みませんw
レオン:ですね。マチルダさんの顔も浮かびそう
リセラ:
レオン:神聖な場所な気がする
ティト:プリーストとしては精神的墓荒らしに断固抗議します
アーク:アークなら持って帰りそうですが、皆が止めるでしょう。
リセラ: 何よりも、さっきの文字読んだ後だと
リセラ: ここはそっとしておいてあげたい
GM:では置いて帰るとして、ドラゴンの宝物を漁りましょう。
レオン:「ここはこのままにしておこう。手を出すのは野暮というものさ」
レオン:それはもらおうw
リセラ: はいw
シェロ:了解w ある意味のメインイベントですね(マテぃ
アーク:メインイベントきましたなw
GM:セージは見識判定でマジックアイテム中心か、金銭価値優先かを選べます。
GM:スカウトは宝物鑑定で、金銭価値の高そうなものを選びます。
レオン:金銭がいいのでは。使い道が選べる方が良いですよね?
GM:全部は持って帰れないので、今回は各技能でピックアップすると言うことで。
アーク:ん~、個人的にマジックがいいかな。セージは。
シェロ:折角だし半々で行こう
ティト:一人ずつ振る、ということですか?
シェロ:私はマジックアイテム中心で探してみる、っとその前に
GM:セージはどちらか選んで振ってください。スカウトは宝物判定で。
シェロ:妖精さん、探索に力を貸してくれ
リセラ: じゃあ宝物判定しますね
シェロ:というのはありデスか?
GM:妖精はアリですね。
シェロ:では 発動
シェロ:2d6
ダイスボット: シェロ -> 2D6 = [3,2] = 5
シェロ:さらに・・・マジックアイテム探索
リセラ: 2d6+7+2 宝物鑑定
ダイスボット: リセラ -> 2D6+7+2 = [1,5]+7+2 = 15
シェロ:2d6+12+2 マジック探索
ダイスボット: シェロ -> 2D6+12+2 = [1,5]+12+2 = 20
アーク:んではアークもマジックで振りますわ。
シェロ:反転した場合は・・・6・2の8で22になるのか・・・
アーク:2D6+3+5
ダイスボット: アーク -> 2D6+3+5 = [5,1]+3+5 = 14
シェロ:うん、ここが使い時だ
シェロ:反転 達成値22到達
アーク:14でした。
GM:リセラ宝物鑑定15、シェロ見識判定(魔法の品)22、アーク見識判定(魔法の品)14ですね。ティトはどうします?
ティト:レオンさんどうします?
レオン:セージもスカウトもないのですが
レオン:どうすれば平目?
GM:セージとスカウトだけが対象です。すいません。
レオン:ですよね
ティト:ではニッチにセージで金銭を
GM:どうぞ。
ティト:2d6+5 見識
ダイスボット: ティト -> 2D6+5 = [4,3]+5 = 12
ティト:で、失敗なら【インスピレーション】
GM:ティト見識(金品価値)12で確認しました。・・・目標値のない判定で自動成功しませんので・・・失敗かはわからないと言うことで。
ティト:使えるなら使うんですがどうなんでしょう?
ティト:まあ、無理ならいいです。
GM:自動成功しないということで御理解ください。
ティト:OK
GM:さて、目ぼしいお宝を担いで竜の柩を後にした一行は、砂漠を越え、ザンティヒで体を休め(バズ爺さんと飲み)、バーレスを経てヴィセンヘと帰還しました。
レオン:顎など子供に自慢しようw
リセラ: いいですねw
シェロ:女将に怒られるよw
アーク:・・・竜、起こします?w
GM:お宝を換金(後ほど対応します)し、ホクホク顔ですごす一行の耳に、あの山が陥没したという知らせが聞こえてきました。
レオン:理由はわからないけど、なんとなくそのままでもいいのかなという気分になったかも
リセラ: うん
シェロ:ですねー
GM:辺り一体を巻き込んでの大規模な崩落らしく、帝都の調査隊が組織され、形ばかりの調査が行われたようですが、放置状態のようです。
アーク:陥没したのかー
GM:こうして、竜の柩は岩に埋まり、いままた永い眠りについたのでした。
ティト:我々が原因って感じの事もしてないですし、自然の摂理と思おう
GM:というわけで、第35回、双王之碑Ⅴ「竜の柩」、終劇です。(以下、戦利品の確認等があったが割愛)
GM:名誉点だけは振っておきますか。26個ですので、1人5dで、わたしが1dふりましょう。
シェロ:5d6 かけら
ダイスボット: シェロ -> 5D6 = [1,2,4,5,1] = 13
レオン:5d
ダイスボット: レオン -> 5D = [5,3,1,3,4] = 16
ティト:5d6
ダイスボット: ティト -> 5D6 = [3,1,5,4,3] = 16
アーク:5d6
ダイスボット: アーク -> 5D6 = [6,4,4,4,3] = 21
リセラ: 5d6
ダイスボット: リセラ -> 5D6 = [1,2,5,3,2] = 13
GM:1d かけら
ダイスボット: GM -> 1D = [4] = 4
GM:・・・83?
ティト:期待値-8ですね。やや低め
アーク:83ですね。
レオン:期待値より少し少ない
レオン:まぁいい感じかと
シェロ:ですねー
GM:うーむ。かけら出しすぎだーごめんなさい。
シェロ:10~11は欠片基準たしかいまんとこないので問題ないはず~なのです
レオン:ここ最近すくなかったしいいかと
アーク:ですね。
GM:そう言っていただけると助かります。
GM:では、お疲れ様でしたー

2011年7月 3日 20:21