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ソードワールド2.0 第33話 「伸ばされた食指」

第33回セッション「伸ばされた食指」

情報
●帝国の勅使
「出迎え大儀。領主殿との会見の手筈が整い次第、知らせよ」
「承知いたしました、閣下」
立派なチェストとチェアに落ち着いているのは、ルキスラ帝国からの勅使。
名をカール・アルゲスという。
皇帝から防衛隊への指令書を携え、同時にヴィッセンの防衛態勢の視察に訪れたのだという話だ。
「すまんが頼みたいことがある。誰か手の空いた騎士はおらぬかな」
ヴィッセンの近衛騎士は少し考えて、ある者の名を口に出した。
「最近、ヴィッセンの騎士として叙勲を受けた者がおります。ケンタウロス族との戦闘回避に功のあった者で、名のある冒険者です」
「ほう、叩き上げか‥‥ して名は?」
「アルビオス・レイカーと申します。閣下」
「その者をここへ」
「はっ」
近衛騎士は一礼すると部屋を下がっていった。

●グレンとアル
迷宮の山マイヨーネ...
ヴィッセンの北方カプティ山岳に位置するこの峰は、大破局の折にはバルバロスの拠点ともなった場所である。
距離こそ、さほど遠くはないが、ヴィッセンからは徒歩3日という峻険な地勢。
いつからか訪れる者もなく、また、訪れた異人(まれびと)でさえ地形に惑わされ、帰ってこない者も多い。
ゆえに、この峰は、いつしか迷宮の山マイヨーネと呼ばれるようになった...

「こんな伝説のある山だな。で、アル... いや、レイカー卿と言うべきだったな」
「今まで通り、アルでいいよ。グレンさん」
「そうか。で、アル、帝国の勅使様が探索に行けと?」
「そういうことだね。バーレスの正規軍が壊滅させた蛮族がヴィッセン方面へ向かっていたらしい」
「ふーん、それでマイヨーネが城砦として使われていないか確かめる訳か。でも、伝説の通りの場所なら危険だぞ」
「しかし、帰ってきた者もいた...という風に聞える。伝承の文言が間違ってなければね。人数も掛けるし、慎重にやれば大丈夫と思う」
幸いにもアルゲス卿から預かった資金は、熟練冒険者を10人ほども雇えるほどに十分。
グレンは、幾つかのパーティーを送り込むことにした...

開催日:2009年4月5日

GM:kogさん

GM:■SW2.0 ヴィッセンGM持ち回りセッション 第33回「伸ばされた食指」
GM: セッションを始めたいと思います
GM: アーク、フウ、ラルド、シャーリィ、ティトの4人は洞窟に入ってマイヨーネ城砦の一部と思われる場所に辿り着きました
GM: ただ、穴を滑り落ちてしまい、アルビオスたちの本隊と逸れてしまっています。
GM: 現在、縦10×横10×高5mの石造りの部屋の中にいます。
GM: 松明は落としてしまったのか、周囲は暗闇に包まれています
ティト: 明かりは有りますか?
GM: さて、プレイングをどうぞ
ラルド: 「災難じゃったのーまずは明かりでもつけるか」
ラルド: シャイニングリング使います
ティト: 「おお、翁も一緒でしたか。ご無事で何より」
シャーリィ: 「友達から簡単な作業だって聞いたから来たのに。面倒くさいことになったねぇ」
GM: シャイニングリング了解。灯りが点ります
ティト: 明かりがついたら上を見ますが、
ラルド: 落ちてきたというか飛べるからついてきたというかw
フウ: 「怖いよぉ・・・・」
ティト: どんな穴の空き方してますか?
GM: 人一人が通り抜けられるくらいの小さな穴です
GM: ツルツル滑っていたので、登るのはかなり困難そうです
シャーリィ: 穴は自然のもの?
GM: 落ちてきた穴は自然な穴ですね。部屋は床も壁も天井も石造りです
ティト: 後、前日晩にインスピレーション掛けてて良いですか?
ラルド: 「まぁできることからするかの、(上に向かって)おーい聞こえるかー」
シャーリィ: 「聞こえるよー」
GM: 1日の区切りが午前6時というゲームなので、朝にかけたことにしましょう>【インスピレーション】
GM: MPは減らしておいてください。成功判定は不要です。
ティト: では、朝掛けたということで
ラルド: (何も言わずにワンドではたく)
GM: 他にも効果1日の魔法を掛けておきたい方は宣言をお願いします
GM: 上の方から声は聞えてきませんね。幾つかの場所で分散して探索に当たっているので、帰ってこないことに気付くのはもう少し後になるかもです
ティト: #mp-=3
ラルド: 「ちょっと待っておれ(荷物からスケッチブック取り出す)」
ラルド: さすがに50mも滑り落ちてないと信じたい【マナサーチ】使います
ラルド: 2d6
ダイスボット: ラルド -> 2D6 = [1,4] = 5
シャーリィ: 「お、丁度良いものを。一枚貸して」>ラルド
GM: ラルドのマギスフィア(大)が変形してモニターのようになり、魔力の反応が映ります
ティト: 「飛べる使い魔でも居れば、上に手紙でもおいてくといいのですが...」
アーク: 「ん、ここに・・・
ラルド: 50m以内のマジックアイテムの場所がわかるので前歩いてた人たちの反応探して現在位置の把握を
アーク: 「エースが居るけど。」(鳥の使い魔
ラルド: 鳥目に暗い穴の中飛んで行けは・・・・
シャーリィ: 明かりがあるのでは?
アーク: あ、GM、レデュースマジックを使います。
GM: ごちゃごちゃと大小の反応があってわかりにくいですね。距離感から部屋のすぐ外にもいくつかあるみたいです
ラルド: 【ライト】使えば「シャイニングリング」は指からはずすと明かり消えるので使い魔じゃ使えません
アーク: それとネタでカウンターセンスを使いますね。
シャーリィ: つまり、上まで明かりが届いていないと?
GM: 【レデュース・マジック】了解。次に使うときはセッション中なので行使判定ありでお願いします
ラルド: 「ちょっとわからんのぉ(北向きの針とにらめっこ中)とりあえず地図は書き直しておくか」
ティト: 手紙そのものにライトを掛けて、掴んで上がって貰えば。探しに来た時気づいてもらえるし一石二鳥かも。
アーク: 了解です
ラルド: そうか、らいと
ラルド: 手紙にかけてその動き追っていけば位置把握できるな
GM: たしかに小鳥の使い魔なら通れるかもしれませんね
ラルド: でもスケッチブックは高いのでwよ羊皮紙に
アーク: ・・・オオタカでした。残念(ぇ
GM: さて、どうします?
ティト: 「まあ、連絡できたとしても向こうが気づくまでには時間がかかりそうなので」
ティト: 「一通りのことができる人間がそろっているのですから、一段落着いた所で先行偵察しておきませんか?」
ティト: 「蛮族の拠点かもしれない施設に潜入することは出来た訳ですし」
シャーリィ: 「前向きだね」
アーク: 「そうだな。とりあえず進むか。」
フウ: 「うん」
ティト: 「冒険者ですから」
シャーリィ: その前に、ここ、どのくらいの深さですか?
ラルド: それは多分私が調べれる、GM「地図製作」はOKですか?
GM: 滑り落ちてきたのは50m以上。グネグネ曲がっていたので正確な距離まではわかりません
GM: 地図作成OKですよ。まずは振っておきましょう
ラルド: 2d6+14
ダイスボット: ラルド -> 2D6+14 = [5,3]+14 = 22
フウ: じゃあ私もします。
アーク: oreha
フウ: 2d6+14
ダイスボット: フウ -> 2D6+14 = [6,3]+14 = 23
アーク: 俺は・・・しなくていいや。
シャーリィ: 2d6+14
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14 = [4,4]+14 = 22
GM: <北向きの針>を駆使しながら、この部屋の地図を作りました。よく書けています
ラルド: 達成値22で製作です
ティト: 「おお、このような情報が得られるのもキルヒア様の加護のおかげ」
フウ: 達成値23でした。>地図製作
GM: さて、見識判定を振ってみましょう。セージやバードでどうぞ
ラルド: 一応それまでに探索した地域も作れるようなので違うページに描いておきます。後でつなげれるだろうし
GM: 今までの地図作成、了解です
ティト: 一応平目じゃないのか
ティト: 2d6+5
ダイスボット: ティト -> 2D6+5 = [1,6]+5 = 12
アーク: 2D6+1+5 見識
ダイスボット: アーク -> 2D6+1+5 = [4,5]+1+5 = 15
ラルド: 2d6+15 眼鏡あるので
ダイスボット: ラルド -> 2D6+15 = [3,6]+15 = 24
GM: 今後とも技能餅優先、平目は後回しでよろしく
GM: 【知名度12】
GM: 迷宮の山マイヨーネ...
GM: ヴィッセンの北方カプティ山岳に位置するこの峰は、大破局の折にはバルバロスの拠点ともなった場所である。
GM: 距離こそ、さほど遠くはないが、ヴィッセンからは徒歩3日という峻険な地勢。
GM: いつからか訪れる者もなく、また、訪れた異人(まれびと)でさえ地形に惑わされ、帰ってこない者も多い。
GM: ゆえに、この峰は、いつしか迷宮の山マイヨーネと呼ばれるようになった...
GM: 【知名度16】
GM: マイヨーネの城砦は、いくつもの部屋が洞窟の通路で連絡されている。
GM: 詳細な地図は残っておらず、残存する地図を繋ぎ合わせても出鱈目である。
GM: 最深部には秘宝が眠ると言われている。
GM: 【知名度20】
GM: 大破局の時のマイヨーネの指揮官は、蛮族ミノタウロスの"突撃大将軍"キルスタイン。
GM: 城砦の地図は毎回違い、部屋同士が不規則に繋がっているため、おそらく魔剣の迷宮と推測される。
GM: キルスタインの愛用した魔斧が城砦を迷宮化したのではないかと言われている。
アーク: 了解です
ティト: 了解
GM: 貼り付けたので一気にメッセージが行ったと思います(笑)
GM: 知っていたマイヨーネの情報は、こんな感じですね
ティト: これって、蛮族も一旦は放棄してた場所なんですよね。
アーク: そんな話をラルドから聞きました(ぇ
ラルド: 「と、こんなかんじかの」(講義終わりw)
フウ: 「すごいところなんだね~」
GM: 放棄したかどうかはわかりませんが、ラルドはマイヨーネ城砦跡から蛮族の侵攻があった事実を聞いてませんね
ティト: さっき、マナサーチに反応が有った事実からして稼動している部分が有るのは確かなんですが
シャーリィ: 「斧かぁ。売るかぁ。」
ラルド: 「放棄されたかまではわからんの、たださっき【マナサーチ】に反応はあったのぉ、さて、遺跡が呼寄せた宝か、潜んで力を蓄えている蛮族が出るか」
アーク: 「キルスタイン・・・キルと、ホルスタインが掛かってるのか?」
シャーリィ: 「メス?」
ティト: 魔斧が有るとして、今回ここに来た原因の蛮族の手に渡ったりすると面倒になりますね。
ラルド: 「・・・・」(無言でワンドで頭たたく)
アーク: 「ま、とりあえず先に進もうか。ここで喋ってても始まらない。」
フウ: 「賛成~♪」
ティト: まずは出入り口の確認ですね。
GM: さて、今いる部屋ですが、扉が1つあります。天井に穴が1個
フウ: 「扉調べてみますか?」
ティト: 「お願いします」
シャーリィ: 「めんどくさいなぁ」
フウ: 2d6+14
ダイスボット: フウ -> 2D6+14 = [5,6]+14 = 25
シャーリィ: 2d6+14 探索
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14 = [5,4]+14 = 23
ラルド: 探索はパス、専門に任せる
GM: 優秀だなー。2人とも罠はないと思う
フウ: 達成値25でした>探索
アーク: 皆、今日は出目がいいな・・・死亡フラグ?
ティト: 調査はパス、専門に任せるw
フウ: 「罠はないみたいです♪」
シャーリィ: フェアリーウィッシュを用意しておきます
ラルド: 2d6 自分も一応【フェアリーウィッシュ】
ダイスボット: ラルド -> 2D6 = [3,4] = 7
GM: 今後は行使判定振ってもらいますので、1日魔法の宣言は今のうちに
シャーリィ: 2d6
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6 = [4,5] = 9
GM: 鍵も掛かってないようですが、どうしますか?
シャーリィ: 微妙なことに一時間<ウィッシュ
ティト: 「聞き耳だけして、気配が無ければ先に進みましょう。」
GM: おおぅ、忘れてました。指摘ありがとう
シャーリィ: 「わきに避けるのと躍り込むのとどっちがいい?」>フウ
フウ: じゃあ聞き耳判定します
GM: 聞き耳どうぞ
シャーリィ: 2d6+14 聞き耳
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14 = [1,6]+14 = 21
フウ: 2d6+14+2 ウサギのピアス
ダイスボット: フウ -> 2D6+14+2 = [4,3]+14+2 = 23
フウ: 聞き耳達成値23です
GM: 扉の向こうからは「にゃう」と小さな声が聞えますね
フウ: 「にゅうだそうです・・・」
シャーリィ: 何か判別できます? 魔物知識?
ティト: 「猫?」
フウ: 「にゃうでした・・・・」
GM: 猫っぽいね
アーク: 「猫だな。」
GM: 確認するなら開けて見るしかないけど
シャーリィ: 「わきに避けるのと躍り込むのとどっちがいい?」>フウ
フウ: 「猫さん・・・」わくわく
ティト: 行く気満々だw
アーク: ラルドの後ろに居ます。
フウ: 「踊りこむ~♪」
GM: フウが扉を開けて通路に躍りこむと三毛猫の後姿が
シャーリィ: よし、脇に避ける。
ティト: 扉の奥が見えるけど真正面で無いあたりで待機
フウ: 「猫さん~♪」
GM: 「にゃ?」 三毛猫は首を傾げてます
ラルド: とりあえず捕獲らしいw
ティト: あ、最初の【マナサーチ】に引っかかった対象の座標は記憶しておきます。
フウ: 「つれて帰ってもいいですか~?」>皆
シャーリィ: 本当に猫?
ラルド: 「ちゃんと責任取るんじゃぞ」
アーク: 「・・・オスなら・・・いや、なんでもない。」
フウ: 「うん♪」
ラルド: ところで、オス?メス?
ティト: 「首輪が有ったら人の飼い猫ですよ。」
GM: メスですね。三毛なので...って、豆知識はいらないか
GM: 首輪はありますね
ティト: じゃあ名前を確認
フウ: 「お名前なんていうのかな~?」少し落ち込み
ティト: あと、毛並みと栄養状態
GM: 額の毛並みに十字の印があります。名前らしきものは...首輪に魔法文明語で書かれてますよ
シャーリィ: (アークの肩をぽむ。)「大丈夫。安いからがっかりしなくていい」
GM: 「タウ」が名前でしょうか...
ティト: 「うむ、読めない」
フウ: 「何て書いてあるの~?」
ラルド: 読めるので翻訳
アーク: 「ふむ、タウか。」
GM: 毛並みや栄養状態は悪くないみたい
フウ: 「タウちゃん、よろしくね~♪」
シャーリィ: 「異常だ」
GM: 「なー」 タウは片手を上げます
ラルド: 「おかしいのぉ・・・」
シャーリィ: 肉球を押す
シャーリィ: 「この弾力。明らかにおかしいよ。」
ラルド: そっちかいwww
フウ: 「そう?可愛いよ~♪」
GM: ぷにぷにしてますよ。肉球
ティト: 「思いつく可能性は今の所二つ。」
シャーリィ: 「ずっとここに居るみたいなのに、こんなに健康なのはおかしいって」
ティト: 「誰かがここに住み着いていて猫を飼っている」
ティト: 「もしくはこの猫が魔斧の迷宮の影響を受けている」
フウ: 「それって何か問題あるんですか~?」あまり深く考えないタイプ
アーク: 「アナライズでもするか?」
シャーリィ: 「そのへんはまかせる」
ティト: 「どっちにせよ。この猫が重要な情報に繋がっている可能性は高そうなので、一緒に居るほうがいいかも」
ラルド: 使い魔かどうかをまず調べたい魔物識別かな?真偽判定かな?
GM: 魔物知識でいいですよ
ラルド: 2d6+15 帽子込み
ダイスボット: ラルド -> 2D6+15 = [4,4]+15 = 23
シャーリィ: 2d6+14 魔物知識
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14 = [6,4]+14 = 24
GM: ダイスの出目がいいなー、今日は
アーク: 死亡フラグじゃないか?w
GM: この猫、使い魔、つまり魔法生物ですね
シャーリィ: 「案の定、普通の猫じゃあないと」
ラルド: 「やっぱりじゃの、使い魔の猫じゃ」GM、探索メンバーに該当者はいますか?
GM: いませんね
ティト: 後は、逃走した蛮族の中にソーサラーが居たか
GM: それは知りえませんね。いてもおかしくはないですが <蛮族の中にソーサラー
フウ: 「そっか~タウちゃんは使い魔なんだ~♪」
アーク: 「・・・こいつをこんがり焼くと、そいつにダメージが行くわけだが・・・」
フウ: 「そんなことしたらダメですよ」
ティト: Ⅰ型Ⅱ型の区別って付きますか?>使い魔
GM: タウはフウに必死にしがみついてますね
フウ: 「よしよし♪」
GM: 魔物知識の達成値からいってⅠ型と確定できますね
シャーリィ: 「そうそう。食べるのは術者が友好的かどうか見極めてからでいいよ」
アーク: 「ま、冗談さ。・・・必要になればするが。:
ラルド: 「少しかわいそうじゃが・・・しかたないのぉ・・」かばんからハンカチをとりだす
ラルド: そして目隠しする
GM: ちょっと抵抗しますが、使い魔Ⅰの猫なので目隠しされちゃいます
ティト: 「こっちの情報は分かるけど向こうからの意思発信が出来ないんですよね。使い魔って」
GM: Ⅱなら喋れますけどね
フウ: 「大丈夫だよ~。私がタウちゃん守ってあげるね。」目隠し以外・・・・
GM: 目深にというか、目が隠れるようにバンダナ巻いた(巻かれた)三毛猫という絵ですな
ラルド: やり方にもよるけどね、誰のものかわからないから予防はしておかないと
ティト: 敵にこちらの存在を知られた、という前提で行動すると。時間を与えて準備されるのもあれなんでさくさく行きますか。
アーク: だね。さくさく行こう。
GM: 通路は10mほど先まであって扉がありますね
ラルド: 「とりあえず遺跡の外まではこうさせてもらうぞい」と猫に言ってからもう一枚で耳も塞ぐ
シャーリィ: 警戒は続けますよ。
ラルド: ちなみに「魔法文明語」で
GM: 諸々了解
シャーリィ: 2d6+14+1 (フェアリーウィッシュつきで探索)
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14+1 = [3,1]+14+1 = 19
GM: 他の方は探索しないでOK?
フウ: 2d6+14 探索判定
ダイスボット: フウ -> 2D6+14 = [1,4]+14 = 19
フウ: 達成値19でした
ラルド: 2d6+10 今回はさすがに振るか
ダイスボット: ラルド -> 2D6+10 = [3,1]+10 = 14
ラルド: より悪いw
アーク: ・・・平目で振れと?w
ティト: ...6ゾロ期待?
ティト: 2d6
ダイスボット: ティト -> 2D6 = [6,2] = 8
アーク: 2d6
ダイスボット: アーク -> 2D6 = [6,4] = 10
アーク: ・・・残念。
ティト: インスピレーション
ラルド: それはもったいないような
フウ: 「聞き耳もしてみますね~」
ティト: 結果前なのでちょっと保留
GM: 通路は所々崩れていますが、崩落するほどではなさそうです
フウ: 2d6+14+2 ウサギのピアス聞き耳判定
ダイスボット: フウ -> 2D6+14+2 = [3,4]+14+2 = 23
GM: 石畳の床も所々はがれてますが、気をつけさえすれば転ぶ心配ないです
GM: 聞き耳は保留。探索結果のプレイング待ちです
ティト: 今回はインスピやっぱ無しで
シャーリィ: 罠はなさそう?
GM: 罠はないと思いました
フウ: 「私、先に進みましょうか?」
シャーリィ: 「じゃあ、聞き耳してきて」>フウ
フウ: 「は~い♪」
フウ: じゃあ通路を歩いていきます
フウ: 扉まで着いたでいいでしょうか?
GM: 聞き耳しながら前進してると、扉の向こうから金属のぶつかり合う音が聞こえます
ティト: 戦場音楽?
フウ: じゃあ皆の所まで戻って説明します
GM: 剣戟の音ぽいですね
ラルド: 「それは急いでいくべきじゃろ」
アーク: 「じゃあ行くか。」
シャーリィ: 2d6+14 そっと行って聞き耳
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14 = [1,5]+14 = 20
ティト: 転ばない限界で扉まで移動。とっとと開けて様子を見ます。
シャーリィ: 「追加情報なし」
ティト: 罠があったら笑うw
フウ: 「開けますよ~」>扉
GM: 残念ながら罠はないみたいですね。扉を開くと大きな部屋が開けてます
シャーリィ: 脇に避ける
アーク: ラルドの後ろに・・・
シャーリィ: 「ますはちょっとだけにして」
シャーリィ: ます→まず
ラルド: みえないと話にならないので扉真正面
ラルド: いや、一気にあけていいと思う
フウ: 「大きなお部屋ですよ~」
GM: 半径30mの半球状のドーム型の部屋です
GM: 開けたティトはチラッと見えますが、人族や蛮族やらの影が争ってます
ティト: 「戦闘してるなら基本一方は味方。よってとっとと加勢するべきかと」
ティト: で、どんな連中が戦ってます?
シャーリィ: 「いやいや、まず誰がいるか確認しようよ」
ティト: 影?両方レブナントみたいのですか?
ラルド: 暗いからじゃ?戦闘位置に光源は?
GM: 戦闘してる周辺だけ落ちた松明で照らされている感じです
アーク: じゃ、バーンと入ろうか。
シャーリィ: おどりこむ
シャーリィ: 扉を蹴り開けて
ティト: 距離は足りてるので蛮族の数を確認。それ次第で呪文を考える
GM: では、皆さん部屋に踊りこみます
ティト: ああ、種類も。「翁、きゃつらは何者?」
GM: 見えているのはリザードマン3体、エルフ2体です
シャーリィ: 2d6+14 魔物知識
ラルド: 調べれるほど明るいです?
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14 = [3,6]+14 = 23
GM: トカゲっぽいのと言うべきだった(笑)
GM: 他の方も出来る方は魔物知識どうぞ
シャーリィ: 暗視でもそれだけ?
ラルド: ・・両方とも暗視もちだよ・・・・明かり足りないよ・・・
ラルド: 2d6+15 明るくてきちんと見えるなら
ダイスボット: ラルド -> 2D6+15 = [2,6]+15 = 23
アーク: 2D6+1+5 じゃあ、一応。
ダイスボット: アーク -> 2D6+1+5 = [3,3]+1+5 = 12
GM: Lv4リザードマン(⇒『Ⅱ』228頁)ですね。弱点までバッチリ
GM: もう片方は言ったとおりエルフです。Lv4っぽい感じ
ティト: MPうのもったいないかも。そのまま加勢すれば押し切って終りですよね、これ
シャーリィ: 乱戦状態でない相手は居ますか? そして、暗視でも見えるのはそれだけ? 他に異常なものはない?
ティト: 今回の探索メンバーですか>エルフ
GM: 異常なものですか。冒険者レベル+知力ボーナスで判定お願いします。皆さん振っていいですよ
アーク: んでは。
ラルド: 2d6+14
ダイスボット: ラルド -> 2D6+14 = [1,2]+14 = 17
アーク: 2d6+10+5
ダイスボット: アーク -> 2D6+10+5 = [2,5]+10+5 = 22
フウ: 2d6+14
GM: 今回のメンバーではなさそう。こちらに関して情報を得たければ見識判定を
ダイスボット: フウ -> 2D6+14 = [1,6]+14 = 21
ティト: 2d6+14 知力
ダイスボット: ティト -> 2D6+14 = [3,5]+14 = 22
シャーリィ: 2d6+14
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14 = [5,4]+14 = 23
ラルド: 2d6+15 見識
ダイスボット: ラルド -> 2D6+15 = [6,3]+15 = 24
GM: 特に違和感はないですが、あちこちに武器や防具が散らばってますね。戦場跡みたいな?
アーク: ほむ、了解。
ティト: とりあえず加勢。乱戦に踏み込む、でいいですか。
GM: ラルドはエルフがバーレスの守備隊の紋章を付けていることに気がつきます
アーク: ん、ガンバレ。
ラルド: 私はOK
フウ: 私もOKです
シャーリィ: OK<加勢 で、乱戦状態でない奴は居ますか?
ティト: 最も中心が奥だとこのターン届かなかったりしますが大丈夫ですか?>GM
ラルド: 「ふむ、追討隊・・かの」
GM: エルフやリザードマンが乱戦している場所までPCの位置から30mです
フウ: じゃあ届く♪
GM: では、戦闘開始でOK?
ティト: ふ、届かん
ティト: どぞ
ラルド: どうぞ
アーク: どぞー
フウ: はい
フウ: 先制振ります
GM: 先制どうぞ
フウ: 2d6+15
ダイスボット: フウ -> 2D6+15 = [6,1]+15 = 22
フウ: 先制値22
GM: PC先行です。どうぞ
シャーリィ: 2d6+14 先制
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14 = [6,4]+14 = 24
ラルド: リザードマンかー反応試してみたかったんだよねー
フウ: 30メートル接近して
シャーリィ: まず位置関係を
ティト: 魔法がないなら、フウさんお先に
GM: 鳳玄さん、なんでしょうか? 間に合うなら処理を挟みますが
ラルド: いや、リルドラケンにどういう反応示すかが興味があったの
シャーリィ: 踊りこむ前にバイクは出しておきます
ラルド: だから全力移動で間に割って入ってリザードマン睨み付けてみようかと
GM: そういうのは手番でお願いします>割り込んで睨みつけ
ティト: まあ、リザードマンなら何が有っても怪我しないはずなのでやってみていいんでは?
ティト: エルフが怪我するのも寝覚め悪いですし
GM: バイク出すのはギリギリOKです
シャーリィ: 厳密な位置関係を教えてください
GM: 半径30mの半球状ドームの中心付近で乱戦中
ラルド: では自分の行動で全力移動で割って入りますw
ティト: チャージが出来るかですか?>バイク
GM: PCと乱戦エリアの中心は30mで考えてください
シャーリィ: というか、全員乱戦エリア内ならやることがない
GM: バイクの移動力は50なのでチャージ可能ですね
GM: という訳で行動を順番にどうぞ
ラルド: 最初にしていい?
シャーリィ: 隠れる。防御と警戒に専念。「がんばれー」
ラルド: 行動
フウ: どうぞ^^
ティト: どぞ
シャーリィ: どぞ
ラルド: では全力移動で間に割って入って「武器をすてて降伏するなら命まではとらんぞ?(ドラゴン語)」
ラルド: で終了
ティト: フウさんどうぞ
GM: そうですね。シャーリィ、冒険者レベル+知力ボーナスで判定お願いします
フウ: これは攻撃してもいいのでしょうか?
ティト: いいんじゃないですか?どうせ3人居るし
フウ: ラルドさんの言うとおりするなら誰か傷つけては意味無いのでは?
シャーリィ: 2d6+14
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14 = [5,5]+14 = 24
GM: 良い目です。ラルドが踏み込んだ瞬間、周囲から剣や斧が浮かび上がるのが見えた
ティト: 相手の意思表示があるまでは構わん気もしますが、待ちたいならそれもありかな
フウ: 敵は降伏しそうですか?>GM
GM: ラルドの体が不自然に角ばって景色に埋もれる感じで、その向こうから武器が...
ティト: エルフが怪我するのは寝覚めが悪いので
シャーリィ: 「武器が浮いたかぁ。なんかあるかぁ」
シャーリィ: 魔物知識判定可?
GM: フウが駆け込む直前に声を掛けることはできます。フウは行動前ということです
GM: 魔物判定は一番近いラルドだけです。お願いします
ラルド: 2d6+15
ダイスボット: ラルド -> 2D6+15 = [4,1]+15 = 20
ラルド: 20か・・・低いな・・・
GM: 弱点までわかります。●アンデッド Lv8 ポルターガイスト (⇒『Ⅲ』257頁)
ラルド: 気づいて・・・正体叫べます?
GM: アークは2dの出目ください
GM: 正体叫んでいいですよ
アーク: 2d6
ダイスボット: アーク -> 2D6 = [2,1] = 3
シャーリィ: 「あー、幻影かなんかあるかも?」<不自然に角ばって
アーク: ・・・3だそうです。
GM: 気になることが喉まで出掛かりましたが、シャーリィの一言で【イリュージョン】かと思いつきます
GM: んでもって、こちらの運勢ダイスを振ります。普通の固定値(7)ではなく、敵のダイスは全部運勢ダイスの出目の値です
アーク: 「イリュージョン・・・」
フウ: 「イリュージョン・・・なら攻撃できますね♪」
ラルド: ひっかかったよ;;まぁ耐えれるけどさ・・・
GM: 良いときもあれば悪いときもある
GM: 2d
ダイスボット: GM -> 2D = [3,6] = 9
GM: ポルターガイストの出目は全部9ということで。クリティカルするような場合のみレーティングを振ります
GM: さて、ラルドとシャーリィ以外全員行動残してます。ファストアクション残ってる人もいますよね
アーク: む、了解。
フウ: じゃあ30メートル近づいて
シャーリィ: うい
フウ: 乱戦発動
ティト: あ、ストップ
ティト: それが相手なら先に【バニッシュ】掛けた方がいいかも
ティト: 乱戦前なら全体をすっぽり巻き込める
ティト: 運勢9ならwソーサラースタッフ構えて3m前に、マルチアクション宣言後、空振りしてからバニッシュ
ティト: ってしていいのか?
ティト: 2d6+19 神性魔法
ダイスボット: ティト -> 2D6+19 = [2,3]+19 = 24
GM: それは運命ダイスがちょっといいくらいじゃ抵抗できないなー
GM: クレイモア、ドラゴンスレイヤー、ミノタウロスアックス、タイタンフレイル、ヘビーアンカー
GM: ちなみに浮かんできた武器はこんな感じ
ティト: 抜けたんですが、結果はコア部位一発振りですか?
GM: ポルターガイストは特殊能力で最初にコア部位がわかりません
GM: 全部振るのは時間掛かるので一発ぶりでお願いします
ティト: 2d6+2
ダイスボット: ティト -> 2D6+2 = [2,1]+2 = 5
ティト: とりあえず1ペナ
GM: 命中、回避、行使に-1修正ですね。了解
GM: 残りはフウとアークかな?
フウ: じゃあお先に行きます
アーク: 了解です
フウ: 30メートル近づいて
フウ: 乱戦発動します
GM: フウはギリギリ移動攻撃範囲内ですね。《ファストアクション》で主行動2回どうぞ
フウ: 攻撃の時は武器の名前いえば良いですか?
フウ: それでは
GM: 乱戦宣言する相手をしてしてください
GM: 今回対象に取れるのは、そいつだけなので
フウ: ミノタウロスアックスに乱戦宣言します
GM: 了解
GM: なお、ミノタウロスアックスの回避は20です(11+9)
フウ: 2d6+15 右手命中判定
ダイスボット: フウ -> 2D6+15 = [5,4]+15 = 24
フウ: r14+11+4@8
ダイスボット: フウ -> Rate14+11+4@8 = [1,4:3]+11+4 = 18
フウ: 2d6+15 左手命中判定
ダイスボット: フウ -> 2D6+15 = [2,3]+15 = 20
フウ: はずれた・・・・
GM: 次々とどうぞ
ティト: 1ペナなので当たってます
GM: ですね。足し忘れてました。回避19です
フウ: r14+11+4@8
ダイスボット: フウ -> Rate14+11+4@8 = [4,1:3]+11+4 = 18
フウ: 2d6+15 右手命中
ダイスボット: フウ -> 2D6+15 = [3,1]+15 = 19
フウ: orz
GM: 左手どうぞ
フウ: 2d6+15 左手命中
ダイスボット: フウ -> 2D6+15 = [3,4]+15 = 22
フウ: r14+11+4@8
ダイスボット: フウ -> Rate14+11+4@8 = [3,1:2]+11+4 = 17
フウ: 終わりました
アーク: 俺か。
アーク: ブリザードの初お披露目だ。5点魔晶石を使って、全体に魔法制御ブリザードを撃ちます。全部巻き込める?
GM: クリティカルしなかったすね。GMとしては複雑...
GM: ブリザードどうぞ
アーク: 2D6+10+5+1
ダイスボット: アーク -> 2D6+10+5+1 = [3,2]+10+5+1 = 21
アーク: 抵抗できる?
GM: 抵抗できてませんよ。当然
アーク: sw30+10+5+1@10
ダイスボット: アーク -> Rate30+10+5+1@10 = [3,6:9]+10+5+1 = 25
アーク: む、惜しいな。25点だそうだ。
GM: おしいなー。ぎりぎりクリティカルしてない
GM: でも、今の一撃でミノタウロスアックスがガランと音を立てて床に落ち、タイタンフレイル、ヘビーアンカーも一緒に落ちた
GM: クレイモア、ドラゴンスレイヤーだけが浮かんでる
GM: ミノタウロスアックスがコアだったようです
アーク: ほむ、二体いたのか。
ティト: 結構弱ってた?
アーク: では、GMどうぞー。
GM: ですね。で、2本がラルドを攻撃。体当たりでダメージはドラスレが17とクレイモアが14です
ラルド: カキン
GM: 頭悪いので1回くらい攻撃しないとわからない(笑)
GM: そちらの手番です
GM: 2d 運命ダイス振っておきます
フウ: 先攻撃しましょうか?
ラルド: はため見る分にはワンド持ってるから魔法使いなんだけどねw
アーク: まかせた。
ダイスボット: GM -> 2D = [4,3] = 7
ティト: 25m移動して向こうが乱戦に巻き込んでくれるか確認
GM: こちらのダイスは7です
フウ: それではドラスレ乱戦宣言します
GM: 了解
フウ: 2d6+15 右手命中
ダイスボット: フウ -> 2D6+15 = [3,4]+15 = 22
フウ: r14+11+4@8
ダイスボット: フウ -> Rate14+11+4@8 = [4,6:6][6,4:6][5,2:4]<クリティカル>+11+4 = 31
GM: 次々どうぞ
フウ: 2d6+15 左手命中
ダイスボット: フウ -> 2D6+15 = [2,1]+15 = 18
GM: 回避17です。ダメージどうぞ
フウ: r14+11+4@8
ダイスボット: フウ -> Rate14+11+4@8 = [5,2:4]+11+4 = 19
GM: まだ倒れませんよ
フウ: 終わりました
GM: 次の方どうぞ
ティト: 一応確認しますがこっちは無視しますか?
GM: 乱戦エリアを出ないと近接攻撃はできませんね。25m接近するとエリア内なので宣言するかもですが
ラルド: 合計28mでしょ、それ乱戦に入れるはずですよ
ティト: 25m移動して向こうが乱戦に巻き込んでくれるか確認
GM: 上記の回答を踏まえた上で、目の前の2人に集中しているので、エリアに巻き込まれるかは敵の手番での行動次第です
ティト: 引き込まれたら攻撃、無視なら行動終了
GM: PC手番ではティトの接近は放置ですね
ティト: じゃあ終了
GM: フウとティトは終了です。残りの方どうぞ
アーク: 次は誰が行く?
ラルド: もう前衛はいないんだっけ?自分からいこうか?抵抗されるだろうけど消費少ないし
ティト: どぞ
ラルド: ドラスレに【フォース】
ラルド: 2d6+9
ダイスボット: ラルド -> 2D6+9 = [1,5]+9 = 15
GM: 15は抵抗しました
ラルド: 抵抗されて
ラルド: r10+9
ダイスボット: ラルド -> Rate10+9 = [1,4:2]+9 = 11
GM: まだ浮いてます
ラルド: 半減の6に弱点看破で+4して10点
ラルド: de,
GM: 込みで浮いてますね
ラルド: フウを【かばう】宣言で終了
アーク: ・・・さっきのダメージ、弱点足してなかったな・・・まぁいいや。
アーク: じゃ、俺が行くわ。
アーク: エネルギージャベリンをドラスレに。
アーク: ちなみに5点魔晶石を使ってます。
アーク: 2D6+10+5+1
ダイスボット: アーク -> 2D6+10+5+1 = [2,3]+10+5+1 = 21
アーク: sw40+10+5+1@10
ダイスボット: アーク -> Rate40+10+5+1@10 = [6,1:9]+10+5+1 = 25
アーク: 弱点足して、27点です。
GM: 流石に落ちますね。で、ついでに、ほとんど無傷のクレイモアも
GM: 戦闘終了です。ピンポイントにコアを突かれてしましました
ティト: この武器本物ですか?
アーク: おー、落ちたか。
ラルド: そしてはじまる剥ぎ取りタイムw
フウ: 「タウちゃん大丈夫だった?」服の中に入れてました
GM: 戦利品振るなら2回どうぞ。後回しでもいいですが
ティト: 結構ヤバイ敵だったので、幸運でしたね。グラランと相性最悪なので
ラルド: 2d6 ギャザー
ダイスボット: ラルド -> 2D6 = [2,4] = 6
ラルド: 2d6+4
ダイスボット: ラルド -> 2D6+4 = [6,1]+4 = 11
ラルド: 2d6+4
ダイスボット: ラルド -> 2D6+4 = [1,4]+4 = 9
GM: タウは大丈夫ですね。目も耳も塞がれているので、フウの胸とかお腹の感触しか感じてないでしょうし
ラルド: 思い出の品ゲット
ティト: 他に何か代わった様子は有りますか?
GM: 見識か探索のどちらかをお願いします
フウ: じゃあ探索します
ラルド: 2d6+15 私は見識
ダイスボット: ラルド -> 2D6+15 = [5,6]+15 = 26
フウ: 2d6+14 探索判定
ダイスボット: フウ -> 2D6+14 = [4,6]+14 = 24
シャーリィ: 「想像してごらん、その猫の主人がもしエロ親父だったら・・・・・」>フウ
シャーリィ: 2d6+14 探索
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14 = [5,1]+14 = 20
フウ: 「タウちゃんはタウちゃんです♪」
GM: 戦利品は「思い出の品(1000G)×2」と
GM: ドームの中央にはミノタウロスの像が立っています。ラルドはキルスタインじゃないかと思います
GM: 床には人族や蛮族の骨が散らばってますね
GM: かなり古い骨です
GM: ドームの壁にはいくつも通路らしきものがありますが、1つを除いて壊れて埋もれています
ラルド: 何か文字とか彫ってないかな像
ティト: この部屋に【マナサーチ】の反応って有りました?>翁
シャーリィ: 2d6+14 罠はもうないか探索
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14 = [5,3]+14 = 22
ラルド: かけなおしてみようか?【マナサーチ】
ティト: 来た道以外に一つ?
GM: 他の部屋の構造物とか壁から飛び出したりしてますが、崩落はしなさそう。罠らしきものはないと思いました
ティト: いや、最初に反応したものがこの方向だったかどうかをまず
GM: 通れそうな通路は来たのと逆方面ですね
シャーリィ: 骨を拾う
GM: わからなくなるから1つずつ処理しよう
ティト: じゃ、像を調べますか
ラルド: 一応作ってる地図と照らし合わせることはできると思うけど・・・どうです?
GM: まず、像は台座に立ってます。汎用蛮族語で「暴虐の斧を振るえ! 雄叫びを上げて突撃せよ!!」と書いてあります
GM: 罠はないと思いましたが、像の腕は動くようですね。今は両手で斧を掲げています
GM: 【マナサーチ】で調べるなら、改めてどうぞ
GM: 骨を拾うのはプレイング待ちで保留
GM: という訳で、プレイングどうぞ
フウ: 「私も後で良いので通路調べに行きます」>GM
GM: 了解
ラルド: おそらく腕を動かして腕を下にする(武器を振り下ろす)で作動すると予想、ただ何が起こるかわからないので保留
ラルド: 2d6 マナサーチは使いなおすか、時間たってるから動いてそうだし
ダイスボット: ラルド -> 2D6 = [3,4] = 7
GM: 【マナサーチ】を使うと像と扉の向こうに反応がありますね。相変わらず反応にノイズが入る感じですが
ティト: 腕が保留なら扉に行きますか。
GM: ラルド、2dをください
ラルド: 2d
ダイスボット: ラルド -> 2D = [1,4] = 5
ラルド: 5ですね
GM: 了解。他の方プレイングをどうぞ
フウ: じゃあ扉調べるの先にします?
ティト: ああ、骨の処理がまだでしたね。
シャーリィ: 拾う。袋につめる。以上。
GM: 骨の収拾は了解。できれば意図を話してもらえるとGMとしてはありがたいです
ティト: 特に変化がなければ扉捜索、聞き耳、移動、でいいかと
シャーリィ: 何かあるかなと。
GM: 了解 >骨
シャーリィ: 無ければ無いで、後で埋めるとか、獣の気を引くとか
GM: で、どうしますか?
フウ: それでは扉探索します
GM: どうぞ
シャーリィ: 2d6+14 探索
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14 = [4,6]+14 = 24
フウ: 2d6+14 探索判定
ダイスボット: フウ -> 2D6+14 = [6,1]+14 = 21
GM: 扉に罠はないと思いました。鍵も掛かっていません。ただ、足あとがありますね。新しいのが
フウ: その後、聞き耳判定も行います
GM: どうぞ
フウ: 2d6+14+2 ウサギのピアス聞き耳
ダイスボット: フウ -> 2D6+14+2 = [4,1]+14+2 = 21
シャーリィ: 2d6+14 聞き耳
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14 = [3,4]+14 = 21
GM: 物音は聞えません
シャーリィ: 2d6+14 足跡を魔物知識で分析
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14 = [4,3]+14 = 21
フウ: 「物音と罠は無いみたいです。新しい足跡はありますけど・・・」
GM: 大きな人の足あとですね。4~5人分
GM: 扉の中に入っていったみたいです
ティト: 巨人サイズですか?>大きな人
GM: そんなに大きくないです。人の足あとです。平均よりは確実に体格があるでしょう
フウ: じゃあ扉の方は終わったので簡単に通路を調べてみたいです・・・・
GM: 調べるなら扉を開けてくださいな
ティト: 扉の先は?
フウ: 音はないそうです
ティト: ああ、開けたつもりになってた。
GM: と思いました。開けます?
ティト: はい。
GM: 扉を開けると明かり(おそらく【ライト】?)が点ってます。奥行きは10m
フウ: 探索してみましょうか?
ティト: 先は行き止まり?
ティト: お願いします>探索
GM: 奥には扉がありますね
フウ: 2d6+14 探索判定
ダイスボット: フウ -> 2D6+14 = [1,3]+14 = 18
シャーリィ: 2d6+14 探索
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14 = [5,3]+14 = 22
GM: 他の方は何もしないでOK?
アーク: 俺はOK。
ティト: OK
GM: それでは、フウとシャーリィは危機感知を
ラルド: 多分まだ像の周りをうろうろしてるかな、動かすか迷ってる
シャーリィ: 「動かす前に合図してよ」
フウ: 2d6+14 危機感地
ダイスボット: フウ -> 2D6+14 = [1,2]+14 = 17
シャーリィ: 2d6+14 危険感知
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14 = [5,4]+14 = 23
フウ: 目が・・・
GM: シャーリィは床に力が加わらなかった一瞬に体を後ろに倒して転がる
GM: フウは床に吸い込まれるように消えます。落ちた感覚があって15点ダメージ
シャーリィ: 「落とし穴なのかー」
シャーリィ: 「3棒持ってくれば良かった」
シャーリィ: 「3mくらいの棒持ってくれば良かった」
フウ: リトルウィング発動してもいいかしら?
GM: うまく使えたか2dください。5m落ちた計算なんで、1d6で出目mだけ軽減できたことにします
フウ: 1d6 軽減ダイス
ダイスボット: フウ -> 1D6 = [3] = 3
GM: 2m分、6点ダメージです。防護点で軽減して構いません
ティト: 上がってこれます?
シャーリィ: ロープをたらす
フウ: 受身の判定は不可ですか?
シャーリィ: あ、次からは逐一言わずとも、ロープをたらしたりぶつけたりといった実証も含めて探索しますよ
シャーリィ: 五感で異常がなければ離れて物を介して触れるとか。
GM: 咄嗟なので不可で。あと、フウは石の中にいる感覚です
GM: 落ちたのを見た方々は床に吸い込まれたように見えます。フタが開いたとか床が抜けた感じではないです
フウ: じゃあ3点はいりました
シャーリィ: たらしたロープはどうなります
シャーリィ:
ラルド: ひょっとして・・・真偽判定?
アーク: これも幻覚の類か。
GM: 近付いたのなら真偽判定を。ここは20と言っておきましょう。気付けなければ落ちます
GM: 冒険者レベル+知力ボーナスでシャーリィどうぞ
フウ: 「タウちゃんはケガしなかった?」
シャーリィ: 消えたの見てるので、そこまでは近づきませんよ
GM: 《かばう》は持ってないのでタウにも3点入ってます
ティト: 一人気付けば幻覚って消えるんでしたっけ?
ラルド: GM,足跡も含めて真偽判定します
ラルド: 2d6+14
ダイスボット: ラルド -> 2D6+14 = [5,4]+14 = 23
ラルド: 23まで見破る
GM: 足あとは本物ですね。床は幻影? >ラルド
GM: 後出しジャンケンになるので、シャーリィには振ってもらいましょう。一度気が付いていてボーナス込みで20なので
シャーリィ: 2d6+14
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14 = [4,5]+14 = 23
GM: では落ちずに済みます。数歩前で放ったロープが床に消えてます
シャーリィ: ロープを伸ばしてから引いてみる
シャーリィ: 移動はしません
GM: すると、フウの頭に何か垂れてきます
ラルド: 境目に水撒く
フウ:
フウ: 「何だろう?」
フウ: 掴んでみる
GM: フウが掴んだのは何か長いものです。シャーリィは引っ張られます(笑)
シャーリィ: 「釣れた。引くの手伝って。但し、私より後ろで」
シャーリィ: あまりぐいぐい引くようなら緩めますよ。念のため
GM: フウにも、シャーリィの声が聞えますね
フウ: 「このロープに捕まってれば良いの?」
ティト: 「そうそう」
シャーリィ: 「試してみる」<フウ
GM: 手伝ってもらえれば問題なく引き上げられます。
シャーリィ: どこまで穴か、安全な範囲で調べます。
ティト: 気付いていればリトルウィング持ちは落ちてもダメージないのできっちり調べられるはず
ラルド: 水撒いたから他の人にも見えると思うよ、濡れている所が本物
GM: そして、フウの頭が石畳にニョキッと生えて...
ラルド: 不自然に途切れているところから幻影
ティト: こわw
シャーリィ: あ、なんか無性にはたきたくなる絵面だ
フウ: 「うらめしや~」
GM: 通路の真ん中と右側は濡れてませんね
GM: 左側2m幅とフウの頭が濡れてます
ティト: 左端を調べるのは人に任せて奥の扉に真偽判定
フウ: 「ありがとう~♪」
GM: 奥の扉は本物と思います
フウ: 「左側進んで罠調べてきます~」
GM: 慎重に調べると左側は扉まで足場がしっかりしてますね。扉まで接近可能です
ティト: じゃあ先行きましょう。ダメージはそのままで大丈夫?
フウ: 「うん♪」
フウ: 2d6+14 扉探索
シャーリィ: フウの後に続く。どうも幻影を多用している雰囲気なので、そのあたりも一々疑ってちまちまいきます
ダイスボット: フウ -> 2D6+14 = [1,4]+14 = 19
シャーリィ: 2D6+14 探索
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14 = [5,1]+14 = 20
GM: 通路の一部だけ幻影?の床があって、壁沿いに進めば扉までは近づけます
GM: 扉には罠はないと思います
フウ: 2d6+14+2 ウサギのピアス聞き耳判定
ダイスボット: フウ -> 2D6+14+2 = [6,6]+14+2 = 28
シャーリィ: 2D6+14 聞き耳
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14 = [4,5]+14 = 23
GM: シャーリィにも聞えましたが、フウにはバッチリ聞えました。話している意味はわかりませんけれど...
フウ: [
フウ: 「話し声がします・・・」
シャーリィ: どんな声ですか?
ラルド: 2d6+11-4 「わしも聞いてみるか・・」金属鎧なんだよなー
ダイスボット: ラルド -> 2D6+11-4 = [5,3]+11-4 = 15
ティト: エルフ語とかドワーフ語とかじゃないですか?
GM: そちらの習得言語を把握した上での結果です
GM: ラルドにはわかります。汎用蛮族語です
GM: 「どうする? ここで待ち受けるか?」
ラルド: お、達成値足りた。ラッキー
GM: 「しかし、キル......像が...」
GM: ところどころ聞えてませんけどね
シャーリィ: 「(小声)像動かしてみようか」
アーク: ・・・じゃ、シースルーでも使うか。
GM: と、予備時間をフルに使ってますので【シースルー】の結果で一時休憩21時再開としましょう
ラルド: たぶん像動かすことでこの中にあるものに連動じゃないかな?で、自分らがこっちにいるから困ってる
ティト: 了解。
フウ: はい^^
アーク: 像の辺りをすかそうかと思ったけど・・・まぁ、扉をすかします。
アーク: 2D6+10+5+1
ダイスボット: アーク -> 2D6+10+5+1 = [3,5]+10+5+1 = 24
アーク: どんなのが見えますかな?
アーク: ・・・正しくは、扉から半径2Mのものが透けます。
GM: 【シースルー】で透視すると、扉の向こうには牛頭人体が5体。大きな斧を持っています
GM: アークは魔物知識判定どうぞ
アーク: 2D6+1+5
ダイスボット: アーク -> 2D6+1+5 = [6,1]+1+5 = 13
アーク: ・・・なんか分かる?w
GM: ミノタウロス・キャスター(⇒『Ⅱ』244頁)2体とミノタウロス・レイダー3体ですね。弱点まではわからず。
GM: 蛮族でどちらもレベル9です
GM: レイダーの方は参加スレのデータを参照。なお、他のセージは直接出会ったら魔物知識判定できますので
ラルド: 2d6+15 名前教えてもらえるなら弱点はこっちで調べるよ
ダイスボット: ラルド -> 2D6+15 = [1,6]+15 = 22
アーク: 「・・・ミノタウロスが居る。キャスター2体とレイダー3体。」
ティト: 意思確認だけはしときましょう。突っ込みます?
ラルド: ん?見ないとだめ?
GM: 確認してからですね。あとは弱点がわかるかどうかだけなので>ラルド
アーク: ん、ブリザード唱えていい?
GM: とりあえず、ここで一度休憩入れましょう
GM: なんか一気に5時間やってますので
ラルド: シースルー効果10秒だよ?延長かけてないとそのコンボはできないはず
GM: ですね>コンボ
アーク: 出来ないか。とりあえず休憩に入りますか。
GM: 現状で、像を調べに戻るか、扉を開けるかという選択肢が残った状態で中断です
ティト: では三時間後という事で

GM: GM入りました
アーク: アークはいりました~
ラルド: ラルド入りました
シャーリィ: はいってます
フウ: フウ入りました
ティト: 遅れました。ティトです。
GM: さて、揃ったところで再開です
GM: 現状で、像を調べに戻るか、扉を開けるかという選択肢が残った状態で中断してました
GM: 使い魔のタウは、フウが抱いてます
GM: どうしますか?
ティト: ポリモーフって真偽判定の対象にできましたっけ?
シャーリィ: 「状況から考えるに、その猫は向こうのじゃないかな」
ティト: 「向こうに術者が居る以上、否定できない所です。」
フウ: 「あの牛さん倒したら解ると想いますよ?」
シャーリィ: 「んや、もっと簡単にわかるよ」
シャーリィ: 「貸してごらん」
フウ: 「酷い事しないなら・・・・?」
シャーリィ: 思いっきり振りかぶって投げる
フウ: 「じゃあお貸しできません・・・」
ラルド: 羽ペンの羽で鼻くすぐるw
シャーリィ: 「情が移ったかい?」
フウ: 「生き物を大切にしてるだけです」
ティト: 猫の扱いは置いといて、
ティト: 「1、突っ込む。2、像を調べる。のどっちにします?」
ラルド: 像を調べるのは後かな、調べてる間に突っ込まれてきたらシャレにならないし
ティト: 「ここに時間掛けない方がいいかと、壁の向こうには敵が居る訳で...」
フウ: 「じゃあボクもう1度穴に落ちるのでその時のダメージで判断します?」
ラルド: もし作動結果があちらに有利になることだったら目も当てられない
ティト: 他の方の意見は?
ラルド: 実は一つ問題があって
アーク: ん、突っ込むなら、支援魔法掛けていい?色々と。
ラルド: ファミリアは落下ダメージを一切受けないんだわ
フウ: 術者にはいきますよ?
ティト: 本体に抜けるだけですからね>ダメージ
アーク: ん、使い魔は落下ダメージを受けないみたいだね。
ラルド: 「使い魔の特性」に落下ダメージの無効があるんですよ
アーク: 根本的にダメージを受けないから、術者にも行かないと。
ティト: おお、良く読むとそう書いてる
GM: と、根本的な疑問が解決したところでどうします?
アーク: んじゃ、どうする?
ティト: 巻き戻すと、翁は突っ込むに一票。アークもですか?
アーク: うむ。突っ込もうか。
シャーリィ: おk
フウ: 行きます
アーク: その代わりに突っ込む前に支援魔法掛けていいかな?
シャーリィ: 「あ、部屋の広さどのくらいだった?」
GM: アークの見た感覚では、そんなに広くないですね。ミノタウロスたちは扉の近くで話し合ってました
アーク: どのくらいだった?>GM
ティト: じゃあ、突っ込む方針で。それで、リスクが怖いならタウは例の落とし穴の下においておけばいいんじゃないですか。誤爆も喰らいにくいだろうし
GM: 10秒見ただけなので詳しい広さまでは...
アーク: 「扉の向こうは大して広くない。ミノタウロスは、扉の近くに居たはず。」
シャーリィ: 「なら、通路に誘い出してみるか?」
シャーリィ: 「なら、通路に誘い出してみるとか?」
ラルド: それも考えたんだけど問題がひとつあって
ラルド: 部屋の中に陣取られて魔法連打されたらどうしようもないのよね
ティト: そもそもこっちに気付いてないんですか?いい加減察知されてても文句言えないんですが
GM: まぁ、実際の戦闘で全てにおいて有利な状況で戦える訳じゃないんで、ある程度の作戦を固めたら作戦を信じるしかないですね
ラルド: 多分いることには気づいてるよだから「まちかまえるかどうか」で話してるんだし、どこにいるかまではわかってないみたいだけど
ティト: じゃあ、新しい情報が出ない以上とっとと準備して突っ込みましょう。
シャーリィ: 基本、広間まで退いて誘引すれば陣取られないんじゃ?
アーク: スペルエンハンスと、全員にカンタマかな。
シャーリィ: まあ、突っ込む気ならとりあえずバイク乗っときますが
ティト: フィールドプロテクションⅡはいいとして、セイクレッドシールド&ウェポンは翁に任せていいですか?
ラルド: OK
ティト: あと、MPに余裕が有ればスペルエンハンス頂けます?〉アーク
アーク: とりあえずスペルエンハンス。
アーク: 了解ー。
ラルド: あ、スペルエンハンスもらってもいいかな?
アーク: 魔晶石5点を使い分けして、最終消費MP4・・・と。
GM: タウはどうします?
アーク: 2D6+8+5+1
ダイスボット: アーク -> 2D6+8+5+1 = [5,6]+8+5+1 = 25
アーク: 2D6+8+5+1
ダイスボット: アーク -> 2D6+8+5+1 = [5,1]+8+5+1 = 20
アーク: 2D6+8+5+1
ダイスボット: アーク -> 2D6+8+5+1 = [4,6]+8+5+1 = 24
アーク: 成功。
フウ: とりあえず抱っこしてます
ラルド: そのまま胸元入れといていいんじゃない?
ティト: バイクを避けてフィールドプロテクション
GM: ちなみに2m幅しかないので隊列順にしか突入できません
ティト: 呪文掛ける時は脇に置いてくれると助かります。
ラルド: バイクも入れたら?
ティト: ターゲットが増えると全員に届かない
シャーリィ: いや、それだと敵のだと戦闘中にわかった時に面倒では?<胸元
ラルド: あ、そっか
ティト: そうなるとイヤなので落とし穴の底が落とし所かと
シャーリィ: 穴だけに
GM: 山田君、座布団、持っていきなさい(笑)
ティト: 上手い事を言ったつもりはw
GM: さて、準備を済ませてしまいましょう
アーク: 山田君wとりあえずカンタマはどうする?
フウ: 消滅したら同じでは?>術者倒して
ラルド: じゃなこっちで猫もっとこうか、ある程度は対処できるし
ティト: フウとしてはそうでない可能性に掛けたいんでしょ?だから落し所と
ラルド: セイクリッドシールドバイクも入れて6倍 ウェポンはバイクも入れて3倍かな
ティト: 山田君じゃないですがカンタマはお願いしますw
フウ: 「じゃあタウちゃん此処で待ってて。」落とし穴
アーク: 魔晶石を使って、全員にカウンターマジック。
ラルド: 2d6 シールド
ダイスボット: ラルド -> 2D6 = [1,4] = 5
アーク: 2D6+8+5+1
ダイスボット: アーク -> 2D6+8+5+1 = [1,6]+8+5+1 = 21
ラルド: 2d6 ウェポン
ダイスボット: ラルド -> 2D6 = [1,6] = 7
ティト: フィールドプロテクションⅡ、魔晶石から5点
ティト: 2d6+16 神性魔法
ダイスボット: ティト -> 2D6+16 = [5,4]+16 = 25
GM: タウ 「にゃうー」 床に吸い込まれます
ティト: キャッツアイ、ビートルスキン、メディテーションは先掛けしておく
フウ: 「じゃあ行きましょうか」
ティト: で、主動作で杖を持ち替えて、次のラウンドにGo
シャーリィ: 一応前に居ます
ティト: あ、アンチボディも
GM: 先にも言いましたが、2m幅しかないので隊列順にしか突入できません
ラルド: 後ろ
GM: 一列縦隊で隊列の宣言をお願いします
フウ: 前がいいです
アーク: 後ろだね。
シャーリィ: 先頭がいいです
フウ: じゃあ2番目
ティト: シャーリィ、フウ、ティト、ラルド、アーク
ティト: でOK?
ラルド: OK
アーク: OK
フウ: Ok
ティト: じゃあそういうことで
GM: 了解
GM: それでは、シャーリィが扉を開きます
GM: 開けたところで先制から
フウ: 2d6+15 先制
ダイスボット: フウ -> 2D6+15 = [1,6]+15 = 22
シャーリィ: 2d6+4 先制
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+4 = [4,6]+4 = 14
ラルド: 振らない、とってくれるだろうし
シャーリィ: あ、+14だからええと、24
GM: そちらの先制です
GM: ついでに魔物知識判定もどうぞ
ラルド: 2d6+15
ティト: 距離次第、ついでに敵さんの最終確認を
ダイスボット: ラルド -> 2D6+15 = [3,3]+15 = 21
シャーリィ: sd6+14
GM: 弱点わかるかの判定なのでライダーは振れません
ラルド: 21までだから弱点看破
ティト: じゃあ前から順番でいいかと
GM: はい、弱点判明です。魔法ダメージ+2ですね
GM: 行動どうぞ
GM: で、見識判定ください
ラルド: まずアークさんかな?範囲魔法でしょ?
ラルド: 2d6+15
ダイスボット: ラルド -> 2D6+15 = [5,2]+15 = 22
アーク: ん、制御あるからいつでも問題ない。
GM: ラルドはキャスターがダルクレムとメティシエの聖印つけてるのを見た
GM: ということで、今度こそそちらの手番どうぞ
シャーリィ: 向こうは全員まとまってます?
GM: 纏まってますね。こちらに身構えてます。
GM: アークは冒険者レベル+知力ボーナスください
アーク: 了解です。
アーク: 2d6+10+5
ダイスボット: アーク -> 2D6+10+5 = [6,4]+10+5 = 25
アーク: 25です。
GM: 達成値が良いですね。これは情報を出さざるを得ません
アーク: ほむ。
GM: ミノタウロスの周囲の埃が球状に不自然さを残している
アーク: ほむほむ。球状か・・・
GM: 何となくわかったかな?
ラルド: 【イリュージョン】かな?
GM: どうでしょうね? さて、飛び込むならシャーリィから。後方から魔法をかけるのもありです
アーク: ちなみに不自然ってのは、無いってことかな?
GM: 埃が球状に舞っている部分が時々見えますね
アーク: ふむふむ・・・
GM: 弧の形にと言った方がいいのかな
アーク: 「ミノタウロスの周囲の埃が不自然だ。気をつけてくれ。」
ティト: ガラスの壁?みたいなものかな
シャーリィ: それはもしかして、フェアリーテイマーとして勘が働く感じ?
GM: アークの台詞で不自然な部分があることに気づいて良いですが、どうするかはプレイングでどうぞ
シャーリィ: 「ま、やってみて......と」
シャーリィ: ファストアクションで騎乗指揮→補助で特殊攻撃指示・グレネードランチャー→主動作でトランプルOK?
シャーリィ: 2d6+14 グレネードランチャーをミノを巻き込んで
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14 = [3,1]+14 = 18
GM: グレネードを撃つとバイクが制限移動しかできませんがいいですか?
GM: トランプルするつもりなら今回は巻き戻してもいいですよ
シャーリィ: そうくるかぁ
シャーリィ: どかんといかんのでトランプルで
GM: バイクの主行動を使うから制限移動も駄目ですね。そういえば
GM: で、トランプル了解です。距離は5mで
シャーリィ: というわけで
シャーリィ: うわ、近
GM: だから、扉の前にいると言ったじゃないですか
GM: で、シャーリィ行動をどうぞ
シャーリィ: ああ、敵の距離か。てっきり移動距離かと
シャーリィ: 騎乗指揮→補助で攻撃指示→主動作でトランプル
シャーリィ: いける距離まで突破する感じで
GM: トランプルする現状では騎乗指揮は効果がないです。敵は全部入りそうですが
ティト: ラインで最大何人巻き込めるかですね。
シャーリィ: まとまってるから、まとめていけそう?
GM: で、全員纏めてひけます。部屋の広さは15×15×5m
シャーリィ: 了解。あくしょんがあまるけどまあいいや
シャーリィ: 2d6+12 レイダー1
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+12 = [6,3]+12 = 21
シャーリィ: 2d6+12 レイダー2
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+12 = [1,5]+12 = 18
シャーリィ: 2d6+12 レイダー3
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+12 = [4,2]+12 = 18
シャーリィ: 2d6+12 キャスター1
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+12 = [5,4]+12 = 21
シャーリィ: 2d6+12 キャスター2
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+12 = [1,5]+12 = 18
GM: 次からは、纏められるのは纏めてでお願いします>ALL
ティト: 了解
シャーリィ: 全員命中?
GM: んで、シャーリィはミノタウロスをひいたと思ったのですが、すり抜けました
GM: で、あれ?と思ったところで衝撃を感じます
ラルド: 【イリュージョン】か・・・・
GM: 1d3
ダイスボット: GM -> 1D3 = [3] = 3
GM: レイダー3体をひきました... 最大数かい...
GM: ダメージください。纏めて1回勝負で
シャーリィ: 2d6+14
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14 = [6,1]+14 = 21
シャーリィ: 「ヒャッハー! 以下略だぜ!」
GM: 蛮族語 「くっ、だがダルクレムとメティシエの護りは流石だぜ」
ティト: で、実際はどのあたりにいたんですか?
GM: 幻影の後ろにレイダー3体。キャスターはどこにいるのか...
ラルド: あぁ、やっぱりかけてたか【ヴァイス・シールド】
GM: シャーリィ、探索を
シャーリィ: 2d6+14
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14 = [1,2]+14 = 17
GM: 1d2
ダイスボット: GM -> 1D2 = [2] = 2
GM: また最大値... ダイス目はPCに味方してますな...
GM: 部屋の右側の物陰にいます
ラルド: 離れてるな
ティト: フウは術者に行きますか?
フウ: そうします
GM: カモーン
ラルド: GM、部屋の外から姿確認できる場所ですか?
シャーリィ: 「見つけた! そこ! 後は任せた!」
フウ: じゃあキャスターの所まで移動して乱戦宣言
GM: というシャーリィの指示は聞いていて構いません
GM: 2体いますが、どちらに宣言しますか? 1or2
フウ: 2d6+15 右手命中キャスター1の方で
ダイスボット: フウ -> 2D6+15 = [2,3]+15 = 20
フウ: 1の方で
GM: 現在の運命ダイスは7で
GM: なので、命中です
フウ: r14+11+4@8
ダイスボット: フウ -> Rate14+11+4@8 = [4,4:4][6,1:4]<クリティカル>+11+4 = 23
フウ: 2d6+15 左手命中
ダイスボット: フウ -> 2D6+15 = [5,5]+15 = 25
フウ: r14+11+4@8
ダイスボット: フウ -> Rate14+11+4@8 = [3,4:4]+11+4 = 19
フウ: 2d6+15 右手命中ファストアクション
ダイスボット: フウ -> 2D6+15 = [5,6]+15 = 26
フウ: r14+11+4@8
ダイスボット: フウ -> Rate14+11+4@8 = [4,2:4]+11+4 = 19
GM: 右手の攻撃はダメージを与えませんでした
ティト: セイクレッド・ウェポン足し忘れてません?
GM: 一瞬姿がブレました。左手の攻撃はダメージを与えてます
フウ: 2d6+15 左手命中
ダイスボット: フウ -> 2D6+15 = [1,6]+15 = 22
GM: 2行動目の右手左手もダメージを与えてます
フウ: r14+11+4@8
ダイスボット: フウ -> Rate14+11+4@8 = [1,4:3]+11+4 = 18
ラルド: 【ブリンク】だ
ティト: 一番いいダメージ出たのがブリンクでかわされた
GM: でしょうね
フウ: 終わりました
ラルド: 5体とも姿見えるかな?
GM: はい。跳ね飛ばされて幻影の後ろから外れたレイダーが10m付近に3体、入室方向から右側壁の中央寄りにキャスター2体
ティト: 次はティトか。やはり殴るより効率良いんだよな、色々と。
ティト: 通路開けといたほうがいいですか?〉後ろ
ラルド: 私は大丈夫、射撃の魔法はない
ティト: 3m前進して【バニッシュ】発動。両方同時に巻き込めないなら拡大/数で倍撃ち
ティト: 2d6+19 神性魔法
ダイスボット: ティト -> 2D6+19 = [2,4]+19 = 25
ティト: 抜いたはず。で状態変化はやっぱり一括にします?
GM: 使うなら片方ですね。拡大数は「対象数」を増やす特技なので
GM: 行使の達成値は25でいいので、どちらを狙ったかお願いします
ティト: これだけ先に聞けます?〉状態変化はやっぱり一括
GM: 結構遅くなってるので一括がいいです
ティト: レイダーに
ティト: 2d6+2
ダイスボット: ティト -> 2D6+2 = [2,3]+2 = 7
ティト: 反転できます?出来るなら11で
GM: できないですね... 命中、回避、行使に-1修正ということで
ティト: じゃあ魔法石&【プレコグ】で終了
ラルド: 「考えがあるんじゃ、【キャンセルマジック】で相手の【カウンターマジック】を消してもらえんかの?」>アークさん
アーク: 「仕方が無いな。」
アーク: ディスペルマジックを数拡大して、
アーク: キャスターだけでいいかな?
ラルド: ディスペルだった...できれば全員
アーク: ううむ・・・消費HPは大きいが、まぁ、問題ないだろ。
アーク: ミノタウロス全員に魔晶石を使ってディスペルマジックを使います。
アーク: 2D6+10+5+1+1
ダイスボット: アーク -> 2D6+10+5+1+1 = [6,3]+10+5+1+1 = 26
GM: カンタマ打ち消しです
アーク: では、ラルドどうぞ。
ラルド: サンキュー、一気に決めさせてもらう「確かにわしは攻撃魔法は苦手じゃがの」 サカロス特製【ドランク】5倍がけ!
GM: どぞ! 教授の見せ場ですね。ここは
ラルド: 2d6+10
ラルド: おや?
ラルド: 2d6+10
*DGOD quit (Broken pipe)
*DGOD join #K-trpg-play (-DGOD@124.45.114.155)
ラルド: では気を取り直していきます!
ラルド: 2d6+10
ダイスボット: ラルド -> 2D6+10 = [6,1]+10 = 17
ラルド: そして腕輪も壊す
ラルド: と、ちょっとまって
GM: 壊さなくても通ってますね
ラルド: ・・・・確実に2体眠らせるか掛けに出るか...
ラルド: ん?何かペナルティかかってたの?
GM: あ、勘違いです。レイダーは高いんでした
GM: でも、割っても同値ですね
ティト: 割らないとキャスターも寝ませんよ
ラルド: 賭けに出ていい?半々の賭けなんだけど
GM: そうか。そうですね>キャスターも寝ない
GM: ラルド、どうしますか?
ラルド: 出目で8出れば全部眠るんだ、5以下だと誰も寝ない
ティト: ファストアクションならそこそこ分のいい賭けだと思います。
ラルド: 賭けに出よう!
ラルド: 2d6+10
ダイスボット: ラルド -> 2D6+10 = [2,3]+10 = 15
ラルド: orz
ティト: まあ有る事w
GM: ダイスの神の気まぐれですね
ラルド: MP20点使ったのに;;
GM: で、こちらの手番か
GM: 2d 最初に運命ダイス
ダイスボット: GM -> 2D = [1,1] = 2
アーク: ・・・気まぐれですな(ぇ
ティト: 神は我に味方したw
ラルド: よっしゃ、ドランクが確定だw
GM: 面白いことに...
GM: キャスター1&2は【ゴッド・フィスト】がファンブル、レイダー1&2&3はシャーリィに突撃したけど華麗にファンブルで外しました(笑)
GM: PCの手番ですー
アーク: 合計250点ですなw
ラルド: それでは寝てくださいw【ドランク】5倍www
ラルド: 2d6+10
ダイスボット: ラルド -> 2D6+10 = [5,6]+10 = 21
GM: PLでも嫌です
GM: それは寝ますね。抵抗もファンブルなので (笑)
ラルド: こういうときだけ出目高いし、素で眠らせてるしorz
GM: さて、敵は一気に戦闘不能になってしまった訳ですが、どうします?
ティト: 一体ずつたこ殴りですか?
ラルド: 3時間ダメージを受けない限り泥酔し続けるので武装解除+縄で縛りあげちゃいましょ
シャーリィ: らじゃ
GM: 運命ダイスは雑魚戦だけにしよう。今度から。うん
ラルド: 泥酔して熟睡し続ける・・が正しいか
ティト: この先に道が有るかだけ確認した後、像の調査に戻るでいいですか〉ALL
フウ: じゃあタウちゃん迎えに行ってきます
GM: で、へべれけになってノタウロス5体は縛られてます
GM: 蛮族語 「牛を食べるなんて... なんて酷いんだ...人族... ぶもぶも」
ティト: まず先の通路を確認
GM: 蛮族語 「もっと酒、持ってこーい」
GM: 色々寝言言ってます
ラルド: 聖印と発動体も取り上げておかないとね
アーク: 丸裸にしちゃいましょうか。
GM: で、探索すると風が流れてくる場所があります
GM: 崩れ掛けてるけど、通路みたい。先には光が見えます
GM: で、タウは穴の底でへべれけになって寝てますね
ティト: そっちに声掛けてみます
ティト: 「おーい」
フウ: 起こすの可哀想なのでそのままにしておきます・・・
GM: 声かけは保留
ラルド: ミノの使い魔確定したねw
フウ: ですね
GM: タウはフウに抱かれて眠ってます
フウ: ミノの部屋に戻ります
GM: で、像の方を
GM: ラルド、何かしますか?
シャーリィ: 「腕下ろして押したら動くんじゃない?」
ラルド: せっせと武装解除&縛りあげしてましたけど
ティト: この先使い道無さそうなので【インスピ】
ティト: ああ、オレは声掛け保留中だった
ラルド: 終わったら像の腕下ろしてみようかな、周りに声かけてから
アーク: そしてアークがガチャコンと像の腕を・・・
シャーリィ: 離れておきます
GM: ミノタウロスアックス(475G)を自動修得、発動体や聖印も取り上げました
GM: で、像の腕を動かしますが、特に変わった様子は...
アーク: 後は、スカウト組みにマカセタ。
フウ: フウはミノタウロスのお部屋に居るので呼びにきていただけたら・・・
ラルド: 鍵が想像通りだとアウトなんだよな・・・とりあえず雄叫びを普通にあげてみる
GM: ラルドが竜の咆哮をあげていると、隣の部屋から人がやって来ます
アーク: 「お前らー、暇なら調べに来てくれ。」
フウ: 「は~い♪」
ラルド: 書かれていた文字もう一回見てみようPLがうろ覚えかも
アーク: ・・・なんだっけ?w
ティト: ミノタの居た部屋ですか?
GM: いえ、落ちてきた部屋の方ですね。アルたちです
GM: アル 「こんなとこにいたんだ。無事で良かった」
GM: で、フウたちが居た部屋の穴の奥からは、ティトの声を聞きつけて入ってきたメイたちが
フウ: 「あ、お姉ちゃん~♪」
ティト: おお、両方向から。とりあえず今までの経緯を説明
GM: 酔っ払ったミノタウロスたちに苦笑いしながら経緯を聞きました
GM: 何もなければ、後は後日談にします。流石にだいぶ遅いので
ティト: 「さすが賢人の知恵には感服するばかりです」
GM: 気になる部分があれば今のうちに
ティト: 像をめい一杯調べたら後はいいです。
アーク: んー、意味は無いかもしれませんが、像にアナライズを。
ラルド: 像に書かれていた文字もう一度お願いします
フウ: 調べてない通路ありませんでしたっけ?
GM: 台座の文字 「暴虐の斧を振るえ! 雄叫びを上げて突撃せよ!!」
ラルド: 鍵が【ウォークライ】だとだれも唱えられないからアウトなんだよね
ティト: どそどそ〉アナライズ
アーク: 2D6+10+5+1 アナライズエンチャントメント
ダイスボット: アーク -> 2D6+10+5+1 = [1,1]+10+5+1 = 18
アーク: ・・・まさかの1ゾロ
ラルド: おいしいw
GM: ほんとにおいしいとこで
アーク: ・・・もっかいいいかな?w
GM: いや、いいです
GM: 像に【アナライズ・エンチャントメント】をかけると、特定魔法ではないようですね
GM: 【ヴァイス・ウェポン】ぽいですが
フウ: 雄たけび上げて像に突撃・・・?
シャーリィ: 像を後ろから押してみる
アーク: じゃ、俺のやることは終わったかな。50点も貰ったし(ぉぃ
シャーリィ: と、そのまえに
シャーリィ: 2d6+14 探索でわかることがあるなら探索
ダイスボット: シャーリィ -> 2D6+14 = [5,6]+14 = 25
フウ: 2d6+14 探索判定
ダイスボット: フウ -> 2D6+14 = [2,1]+14 = 17
GM: と、調べていると迷宮が轟音を上げ始めます。パラパラ破片が落ち始める
ラルド: げ!?
ティト: ミノタの像が斧持ってたら、取れるかどうか確認。取れたら回収だけして撤退
GM: 斧は取れませんね。代わりに像から魔晶石10点を5個回収しました
シャーリィ: 脱出
ラルド: このまま潰されると寝覚め悪いからミノ蹴り起こして引っ張ってく
シャーリィ: あー、それは止める
フウ: みのさんは良いけど猫さんは助けたいです・・・
シャーリィ: ものすごく疲れた顔をする
GM: へべれけですしミノタウロス全員は連れ出せませんでした。
ティト: ミノの扱いはクライアントに丸投げします。お国がらみの仕事なはずなのでこっちがあれこれいっても仕方ない
シャーリィ: 「それはごめん。付き合えないわ。先に出るね」>フウ&ラルド
GM: で、タウは脱出したフウの胸の中で消えてゆきます...
フウ: 「後で追いかけます」
ラルド: じゃぁ、情報用捕虜として一匹選んで残りとどめ刺しとく
GM: アル 「生き延びたミノタウロスのは1人だけか... ヴィッセンに連行して判断を仰ぐしかないな...」
フウ: 「タウちゃんバイバイ・・」
GM: 傷心のフウをメイが慰めています
GM: で、一応の成果を得た皆さんはヴィッセンへ帰還します
GM: 「にゃぁ?」
GM: 紅蓮の炎亭へ帰ってくると、三毛の野良猫が店の軒先で日向ぼっこしてます
ティト:
フウ: 「猫さんだぁ~♪」
フウ: 懲りない子である・・・・
シャーリィ: オス?
アーク: 「・・・」ガッ、ビローン
GM: メスです。三毛なので...て二度目
GM: 色々調べたけど、今度は使い魔ではないようですね
シャーリィ: 「(ぽむ)高くないから、安心なさい」
GM: 普通の猫。アニマルです
シャーリィ: 「よしよし。この骨をやろう」
アーク: 「いや、コレは癖だ」(ぉぃ
フウ: 「この猫さん狩っても良い~?」
アーク: 狩らないで上げてー!w
ティト: 「狩るのw」
フウ: 飼っても・・・・orz
ラルド: ∑(゜o゜)
ティト: 「ちゃんと面倒見ないといけませんけどね」
GM: メイ 「そうよ。ちゃんと面倒見るなら飼っても... いいかな」
GM: と、その他の後日談は、セッション情報で...ということで
フウ: 「じゃあ名前はキララ。」
GM: メイ 「可愛いね」


2011年7月 3日 19:58