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ソードワールド2.0 第31話 「依頼人は幽霊?!」

第31回セッション「依頼人は幽霊?!」

情報
内容ですが、ある幽霊の怨念を、晴らす仕事になります。
と言っても、そんなに難しいシナリオでは、ありません。
簡単な捜査をこなして、隠された事件の真相を探ってもらいます。

開催日:2009年3月22日

GM:レッドマンさん

 

GM: まず最初に、今回31回目のセッションでGMを務めます、レッドマンですよろしくお願いします
アーク:テンコー
リセラ: よろしくお願いします
アーク:よろしくお願いします~
ベス: よろしくお願いします
メイ: よろしくお願いします
GM: さて、前回の事件も終わり、一週間が経ちました
フェリン:
GM: 皆さん、生活費を消費してください
アーク:トランプの勝負でエキストから奪いました(ぇ
GM: 酷いですな(笑)
GM: みなさん、それぞれで日常生活を描写してみますか?
GM: 10もあれば生活できますよ
ベス: たいていは紅蓮の炎亭で執筆活動中です
ベス: 煮詰まると冒険にいってネタ探す感じ
フェリン: とりあえず、ワイバーン君の名前を考えてみたりそんな感じかもしれない、いい加減決めねば==
リセラ: 私は冒険者生活を再開したばかりなので、グレンさんの所に足しげく通っています
ベス: 「そのときベスはドレイクカウントに強力な魔法をきめた・・・今日は筆がすすむです」w
GM: ごめん15からだった生活費
アーク:「捏造は良くないよ?」とベスに言いつつトランプを弄ってます。
GM: ではそうして日々をおくっていますと
リセラ: これ、他のPCと知り合っていていいんですか?
GM: 最近は、とみに空気が乾燥しているせいか、火事が多くなっているそうだ、と
GM: いう噂を君たちは耳にする。ヴィッセンではまだ火事は起こっていないが、帝都
GM: ルキスラでは、大きな火事があり、かなりの数死傷者がでたらしい。
ベス: いやここでは裏で他の冒険者も冒険してるからありえない話ではないw
GM: という情報を耳にする
GM: ええ、どうぞ知り合っていることにしてください
ベス: ご自分で決めて良いですよ。初めて尋ねてくる感じにしたいならこちらもそういう描写します>リセラちゃん
GM: ですね
GM: どうします?
リセラ: メイさんはどうしますー?
メイ: それでは
メイ: 尋ねます
ベス: 「守りの剣の関係でどうしても各家が密集した形になりがちだし、火事は怖いですね」とか談笑中
リセラ: あ、じゃあ。私もグレンさんの所を久々に尋ねた時点、という事で
アーク:「おお、今日は絶好調のようだ。誰も俺を止められない。」トランプを捲って一言。
リセラ: 訪ねる、でした
フェリン: 「ん、意外と止まるかもしれないよ」
GM: ほいほい>リセラ
リセラ: あまりに久々に顔を出すものなので、おっかなびっくりで覗く感じでー
GM: グレン「ようリセラじゃないか、どうした、久しぶりだな」
リセラ: あっ、見つかった
リセラ: 心の準備ができる前に・・・
ベス: ドアの方見ながら興味津々で様子を伺ってます
リセラ: 「あっ、グレンさん。・・・お、おひさしぶり、です」
GM: グレン「冒険者に復帰するって噂は、ほんとうなのか?」
リセラ: オドオドしてます、キョドってます
アーク:トランプの相手が出来るかと目をキラキラさせてます(ぇ
ベス: 「グレンさんお知り合いですか?」小説のネタになるかもです。紹介するですとつぶらな目が語っています
リセラ: 「う、うん・・・・・えっ、噂?」
GM: グレン「まあ、あのときと面子は変わちまったが、今いるのも気のいい連中ばかりだ、よろしくやってくれよ」
リセラ: あ、ウサギだっ、とベスに反応しますが、声には出しません
ベス: 「なんか背中の毛にびびっときたです」
GM: そういってグレンさんは君をみなに紹介する
リセラ: 「あっ・・・は、はい・・・」とグレンさんに暖かい声を掛けられて立ち尽くします
GM: グレン「ちょい訳アリで、冒険者を休業してたリセラだ、みんなよろしくしてやってくれよ」
アーク:「おー、トランプしない?」
メイ: 「よろしくね」
ベス: 「はじめましてですーベスというです。これは挨拶代わりの連載雑誌です」うさぎのぽよぽよ手で握手を求める誘惑プレイw
リセラ: 「り、リセラです。よろしく・・・」オドオドしてます
GM: メイさんは、登場シーンを演出せずともいいのかね?
フェリン: 「ん、よろしく・・・て、何雑誌を渡して・・・」
ベス: 「もちろんサイン入りです。気に入ってくれたら次号からは買って欲しいですw」
リセラ: ウサギの手ーw
ベス: 幸運は上がらないよw
リセラ: そく握手します
リセラ: 今までと違う機敏な動きで
ベス: ぶんぶん握手されながら「いつも以上の歓迎振りです」
GM: さて、では導入に入るかな
ベス: 「もと冒険者さんんですか、私たちの先輩さんですかね」
リセラ: ややあって雑誌に気付きます。「これは・・・えーと、ベスさんが?」
GM: 君たちがそうやって和気藹々としていると
GM: ドルイデスがやってくる
ベス: 「です。まだ真ん中の方なのでアンケートハガキ出してくれると嬉しいです」名誉点で表現してますw
ベス: あわてた様子?>ドルイデスさん
GM: http://www.egao-d.com/sw/list/list.cgi?id=37&mode=show
GM: というキャラですわ
リセラ: 「アンケートハガキ、ぜひ出しますっ」といいつつ、ドルイデスの方に気付きます
GM: さてそうしているとドルイデスは、グレンさんとなにやら話し込んで
フェリン: ふむ?
アーク:「ハロー。どうかしたのかい?」
GM: それが終わると、君たちのもとにやってきます
ベス: 「事件ですかね?」
GM: ドルイデス「実は神殿経由で依頼を受けたんだが、皆の力を借りた方が良さそう なんだ。それで依頼人にお願いして、紅蓮の炎亭に、改めて依頼を頼む形にして もらった。依頼人はマッカートニー商店の主サイゼンさんだ、詳しい話は本人の 口から聞いてくれ」
GM: ということです
ベス: 「マッカートニー商店の主サイゼンさんですか」本人のことやお店の評判など耳にしていたりしますかね?
ベス: 判定できたりします?
GM: そうだね、セージで判定してくれ
GM: なければ平目
ベス: 2d+12 セージ
ダイスボット: ベス -> 2D+12 = [2,4]+12 = 18
アーク:2D6+1+5 あっても無くてもあんまり代わらないセージ1.
ダイスボット: アーク -> 2D6+1+5 = [5,5]+1+5 = 16
GM: グレンさんに尋ねるも可
アーク:16
アーク:だそうだ。
フェリン: 2d6 セージなどない
ダイスボット: フェリン -> 2D6 = [6,3] = 9
リセラ: あ、グレンさんに尋ねますー
GM: 実は7で分かる
リセラ: でも、知ってる人がいそう
アーク:平目で十分・・・じゃないか・・・!w
メイ: 2d+6 セージなし
ダイスボット: メイ -> 2D+6 = [6,5]+6 = 17
リセラ: 2d6 平目
ダイスボット: Recella -> 2D6 = [4,1] = 5
GM: マッカートニー商店はザルツ地方一円に店を構える、最大規模の材木商だ。い い品を、お安くがモットーの、お客様第一主義の店だ。材木商ギルドにも強い発 言権をもっている。ちなみに本店は、ここヴィッセンにある。 サイゼンはそのマッカートニー商店を三日前に継いだ二代目だ。
GM: という情報を思い出す
アーク:三日前ねぇ~。
GM: 12以上の人は
ベス: 了解です。材木商さんか
フェリン: ふむふむ
GM: ちなみに婿養
GM: 子。影が薄いとか、初代の米搗きバッタなどと呼ばれることもあるが、基本的に
GM: は芯の強い、我慢強いタイプの経営者だ。
GM: というサイゼンさん本人の情報も知っている
GM: 他に何か質問はあるかね?
ベス: 「継いだばかりで帝都で火事騒ぎとか、いろいろドタバタと忙しいでしょうね。依頼内容は本人に確認すればいいですかね。ドルイデスさん?こちらに来られる?」
GM: はい、来れれてます
GM: 今店の前で待ってる
GM: ドルイデス「」
GM: みす
GM: ドルイデス「どうぞお入り下さい」
GM: そいうと、一人の人物を招き入れる
ベス: 「来られてるですか」席を準備しよう
GM: その人物はなかなか男ぶりのいい好中年だ
ベス: 好中年ですか、そういえばおいくつなのかな?
GM: サイゼン「お初にお目にかかります、サイゼンです」
GM: 45歳
フェリン: ふむ
ベス: 「はじめましてです。私たちにご依頼があると聞いたですが・・・」
メイ: 「はじめまして」
GM: サイゼン「そのことなんですが」
リセラ: 皆が挨拶したのを確認してから「は、はじめまして」
GM: 依頼人サイゼン・マッカートニー「最近亡くなった、養父の幽霊が出ると店の者 が言っている。数名が怖がっているのでなんとかしてほしい。ただ生前非常にお世話になった方なので、できることなら、強制成仏ではなく。望みを叶えてやって成仏させてやってほしいのです。」
アーク:「ハロー。今回はよろしく。」
フェリン: 「幽霊・・・ね」
GM: サイゼン「よろしく」
GM: ドルイデス「もし手に負えなかったら、私がイクソシズムするよ、どうだろう幽霊にあってみてはもらえないか?」
ベス: 「それは私たち向けの依頼ですね。お養父さんは病気か何かで亡くなられたですか?」
アーク:「お義父さんの霊か。何か未練でもあるのかな?」
GM: サイゼン「養父は食中毒で3日前に亡くなりました」
アーク:食中毒・・・それは・・・未練がありそうだ。
リセラ: あ、本当に最近だ
フェリン: 食中毒・・・
メイ: 「お気の毒に・・・」
ベス: ですね。急死されて継がれたんですね
GM: サイゼン「いえ、それは違います」
ベス:
GM: サイゼン「養父は1年前に引退しておりまして」
GM: サイゼン「私が店を継いだのは1年まえです」
アーク:店長見習いみたいな感じだったのかな?>サイゼン
ベス: 「ああ、隠居されてサイゼンさんが商会を切り盛りされていたですか」
GM: サイゼン「そうです近年は私が店を切り盛りしておりました」
ベス: 「お養父さん何か気がかりなことでもあるですかね。一度話し聞いてみるのがいいかもですね。お店の方も不安でしょうし」
GM: サイゼン「ぜひともお願いします」
ベス: 「お店の方が見かけられたということは店舗の方に出向けば良いですか?」
アーク:「じゃ、幽霊のところまで案内してもらえるのかな?」
GM: サイゼン「はい、店舗兼住宅になっておりますので、そちらにいらしてください」
GM: はい案内してもらえます
フェリン: 「ん、了解だよ」
ベス: 「私はこの依頼興味あるですが他の方どうされます?」
リセラ: あれ、私も行っていいのかな? みたいに様子を伺ってます
GM: サイゼン「そうそう、報酬の方ですが前金一人3000の」
アーク:「幽霊はあんまりあったこと無いんだよなぁ。ってことで行くよ。トランプしてみたいしー」
ベス: 「好奇心が先行して報酬のことを忘れていたです。」
GM: サイゼン「強制でない成仏であれば、一人1万だします」
メイ: 「私も行きたいです・・・」
フェリン: 「幽霊相手にトランプって・・・できるのかな?」
ベス: 「カードもてるですかね?」
ベス: 「リセラちゃんも復帰早々の仕事ですが、手伝ってくれると嬉しいです」
GM: 持てるんじゃないかね?
アーク:「あー、ミスリルなら・・・共同作業という手段もあるぜ?」
リセラ: 依頼=報酬、と思い出して、何か言おうと。あ、ベスが話しかけてくれた
リセラ: 「は、はいっ。一緒に行ってもいいですか?」
ベス: 「大丈夫私がいるから大船に乗るです」とうさぎの手でなでてあげようw
GM: サイゼン「どうでしょう、ひきうけていただけますか?」
ベス: 「メイちゃんも私からはぐれないようにするですよ。迷子になったら大変です」
アーク:「もちろん、引き受けるよ。前金も出るし、報酬もいいし。幽霊とトランプできそうだし。」
リセラ: うさぎの手の感触を堪能してます
メイ: 「うん♪」
ベス: 「いまいるメンバーはこれだけですが、頑張るです!」
GM: では、サイゼンさんは手渡しで一人ずつに3000ガメルを渡してくれる
フェリン: kakko
リセラ: この人たち、いい人たちだなあと思いつつ、付いていく事を決めます
ベス: 「ありがとうです。操作に役立てるです」
フェリン: 「ん、ありがとう」
アーク:「ありがとー。」
メイ: 「ありがとうございます♪」
GM: サイゼン「では夜になったら向かえにきますので、それまでに紅蓮の炎亭に集まっておいてください」
リセラ: お金を受け取るのは久々なので、やや緊張気味に受け取ります
ベス: 「ではいくですか。依頼と締め切りは待ってくれないですからね」
アーク:「お、夜まで待つのか。」
フェリン: 「幽霊だから、かな」
GM: さて、夜まで時間があるが
リセラ: なるほど、夜に出るんでしたっけ
GM: なにかする人はいるかね?
GM: 夜に出ます

メイ: 花束を
GM: ルルブには特に記載はないが、夜でることにしておいてくれ
メイ: 買いに行きたいです」
GM: はい、ではお花屋さんにつきました
ベス: 買い物は特にないですね。こういうとあれですが、サイゼンさんの評判やお養父さんさんが亡くなられた状況をもう少し調べておいた方がいいですかね?>ALL
リセラ: 確かに気になりますねー
メイ: 「お供え用の花をください」
GM: そういえばこの町のお花屋さんって情報屋も兼ねていたっけ?
ベス: 「お花屋さんならレフィアノさんとこがいいです」
フェリン: そうだねー その辺は事前に調べておいた方がいいですなー
ベス: ですね。メイちゃん案内してあげよう
メイ: 「ありがとう♪」
ベス: ついでに情報収集もしますか
GM: ではレフィアノの店に着きました
リセラ: ラミアの方ですね
GM: レフィアノ「あら、いらっしゃい、今日はお花それとも情報かしら」
メイ: 「お供え用のお花売ってもらいたくて・・・」
ベス: 「こちら最近グレンさんとこに出入りしてるメイちゃんです」紹介しておこう
メイ: 「メイです。よろしくお願いします」
GM: レフィアノ「お供えようなら3ガメルになります」
メイ: 支払って
メイ: 「ありがとう♪」
GM: レフィアノ「よろしくね、メイちゃん」
メイ: 「はい♪」
GM: どうされます、情報も仕入れときますか?
ベス: 「今日はどちらの力もかりたいです。じつはこんな依頼を受けてと、かくかくしかじか」
フェリン: 便利だなあw かくかく(ぉ
リセラ: ですねーw
GM: レフィアノ「そうねえ」
ベス: 「サイゼンさんは誠実そうな方だったのですが、なにか情報あれば教えて欲しいです」
GM: レフィアノ「亡くなられたフンボルトさんは、店の方は引退されたんだけど」
GM: レフィアノ「ギルドでは未だに強い発言力をもっていらしたみたいね」
GM: フンボルトは店を引退しているが、ギルドには未だに強い影響力を持っている。 常にお客様第一を考えて商売をしており、最近火事があって需要が伸びている地域にも適正価格で品物を納品することを唱えていて、この機会に材木の値上げを図っているアントニオ商店とは、何かと反目しあっていた。
GM: という情報がもらえます
ベス: 「アントニオ商会ですか」こちらの評判などもわかりますかね
GM: レフィアノ「そうね、高いわよ」
アーク:影が薄いって言われてたそれかー。
ベス: 「火事で家が焼ければ新しく家をたてるために材木が必要になるでしょうしね」
フェリン: ふむふむ
GM: アントニオ商店は「高い品物をより高く、そうでない品物もそれなりに」をモットーとする新進の商店で、何かと良くない噂を聞く。ライバル店では悪い噂がたったり、酷い時には経営主が死亡している。最近の火事もアントニオ商店と繋がりがあるのではないかと、噂するものもいる。
GM: という情報をもらえる
メイ: 「あまりお客では行きたくないお店ですね・・・」
ベス: 「とんでもない連中ですね」
アーク:既にモットーがよくない噂。という件について
フェリン: 「消費者としては行きたくない店ではあるね」
GM: ちなみにアントニオ商店は本店はルキスラにある
ベス: 「ヴィッセンでもやりたい放題やりたかったのかな?」
ベス: ヴィッセンにも支店はあるということですよね?
GM: えーとサイゼンさんが影が薄いと言われてたりゆうですが
アーク:「さて、どうだろうね?」
アーク:何ー?>理由
GM: 先代が猛烈なひとで、なんでもかんでも陣頭に立ってやる、派手好きなひとだったので
フェリン: ふむ
GM: 普通の人であるサイゼンさんは比較の上で影が薄いと言われてたみたいです
アーク:良くある、天才の息子状態ですか。
GM: アントニオ商店の支店はヴィッセンにもあります
ベス: ある意味理想の2代目
リセラ: お年寄りでそういう性格なら目立ちそうですねー、先代
ベス: アントニオ商店にも探りを入れたいけど、フンボルトさんの話聞いてからがいいかな」
リセラ: そうですね
フェリン: そだねー
フェリン: 夜を待とう
GM: どうします、アントニオ商店に探りをいれますか?
GM: 夜をまつのですね
ベス: 待ちましょうか
リセラ: 私はベスの本読んで、冒険生活を思い出してます
GM: それでは夜になり、迎えの馬車がやってきます
ベス: 薦めたくせに目の前で読まれるとベスはてれるのです。そわそわw
GM: サイゼン「それでは皆様お乗り下さい」
リセラ: そうなんですかw
リセラ: あ、馬車が来た。急いでというか慌てて出て行きます
フェリン: 「ん、了解だよ」
ベス: 「ほらほら早く乗るです」リセラちゃんを促しておこう
メイ: 「失礼いたします」
アーク:「オッケー。」
リセラ: 「す、すみませんっ」

GM: まあ、そんなに時間はかからずマッカートニー商店につきます
GM: かなり立派な構えのお屋敷です
GM: サイゼン「皆さん、お夕食はおすみですか?」
ベス: 「従業員の方は私たちがくること知ってるですよね?場合によっては騒ぎになるかもですが」
リセラ: あ、そういえば本読むの夢中で、食べてない
ベス: ご馳走してもらえるなら食べてないことにしたいけどw
GM: いえ、前もって知らせてあるらしく店の人は騒いだりしないようです
アーク:「いや、食べてないな。トランプしてた。」
GM: それになんというか
ベス: 食中毒のことは空気読めるので口にはしないし
メイ: 「私もまだです」
GM: 非常に従業員教育が行き届いたかんじですね
フェリン: ふむ
ベス: フンボルトさんの人徳もあるのかな。
リセラ: いい感じのお店ですね
GM: サイゼン「食中毒の一件いらい衛生管理は、刷新しておりますので、ご安心を」
GM: サイゼン「では、皆さんお食事を召し上がっていってください」
ベス: 「せっかく準備していただいたならご馳走になるです。ありがとうです」
メイ: 「ありがとうございます♪」
GM: 食事は特段目新しいものはない、ただ料理の腕前が凄まじいらしく
GM: すばらし味に仕上がっている
リセラ: おー
ベス: 「おいしーこれ!シェフを呼ぶです」
アーク:「おー、この味なら料理屋も出来るぜ?」
ベス: 「ニンジンの味をすばらしくひきだしているです」
メイ: 「おいしいね~♪」とBesuさんの隣で食べてます
フェリン: 「だねぇ~」
GM: ヘッシ「私が料理長をしとります。ヘッシと言います」
GM: 料理長が登場する
ベス: 「メイちゃんニンジンは栄養満点です。美味しく食べるです」
ベス: 椅子からぴょこんとおりて「すばらしい料理だったです」握手にぎにぎ
リセラ: 「ホントおいしい!」とちょっと素に戻ってます
メイ: 「好き嫌いはしないもん!」(辛いものが苦手みたい・・・)
GM: そうですね、実際ヘッシの腕前ならかなりの人気店がひらけるでしょう
GM: ヘッシ「ありがとうございます、お客様が喜んでくださるのは何よりの誉れです」
ベス: 「サイゼンさんは昔からヘッシさんの美味しい料理を食べてたですか?」遠まわしに中毒事件の時の話も引き出したい会話の流れにしたいです
リセラ: 中毒事件の事を忘れかけて食べていた手を止めて、ヘッシさんの方を見ます
GM: へッシ「はい、以前から私の料理をお召し上がりになっておりました、それがこんなことになって、私は大旦那さまになんと申し開きしてよいやら
ベス: 「ものすごく聞きにくいのですが、亡くなられたときもいつものように食事取られたですか?」
GM: ヘッシ「ただ、あの日、他の人は食中毒なんて起こさなかったんですよね」
リセラ: 「えっ?」と思わず口にします
アーク:「ふむ、それはおかしいな。」
ベス: 「みなさん同じ物を食べられたんですか・・・」
フェリン: 「ふむ?」
GM: ヘッシ「はい、いつものように3番番頭のモンクが離れに食事をもっていっておりました」
メイ: 「何かアレルギーでもあったのでしょうか?」
アーク:「離れに住んでいたのか・・・」
ベス: 「なるほど食卓は囲んでいなかったんですね」モンクさんか
GM: ヘッシ「そうなんです、同じもの食べたのに、亡くなられたのは大旦那さまだけだったのです」
リセラ: 「ええと、モンクさんというのは・・・?」
GM: サイゼン「えーと、今はいませんね幽霊を異常に怖がって、夜は飲みにいっているみたいです」
ベス: 「離れに食事を持っていくのはいつもモンクさんだったんですかね?」
アーク:「ふぅん・・・異常に怖がる・・・か・・・」
GM: サイゼン「さようです、モンクの仕事の一つでした」
フェリン: 「ふむ」
ベス: これはモンクさんの話も一度聞かないとですね
リセラ: ですねー
メイ: 「モンクさんがよく行くお店はご存知ありませんか?」
GM: サイゼン「(モンクは)いい奴なんですが、博打打ちでして」
フェリン: アークの出番だね(まてぃ
リセラ: アークさんの出番?w
ベス: 「博打ですか」アークさんがカードで罠にはめようw
メイ: 期待の眼差しでアークさんを見ている・・・
GM: サイゼン「『夜の帳』って店によく出入りしてましたね」
アーク:「よし、博打打ちと聞いてトランプ勝負をしない手はないな!」
ベス: 「何でも情報が欲しいからもしかしたらモンクさんに話聞かせてもらうかもしれないです」
フェリン: 「まあ、まずは当初の予定通り・・・幽霊さんに会いにいこうか」
GM: サイゼン「わかりました、今夜は遅いでしょうから、明日引き合わせることにいたしましょう」
メイ: 「ええ♪」
リセラ: 「あっ、そうですね」 >幽霊に会う
GM: では、幽霊に合いにいこうか
ベス: 「ではいよいよ対面ですかね。ほぼ毎晩あらわれるですかね?」
GM: いいかね皆さん?
アーク:OK。
リセラ: はい
ベス: OKです
GM: サイゼン「はい毎晩みたいですね」
フェリン: OK
リセラ: 噂になる前に何とかしてあげたいなあ
メイ: はい
GM: サイゼン「では、養父の使っていた離れに案内します」
ベス: ですね>噂になる前に
GM: 離れは、3LDKほどの大きさがある中々りっぱなものです
メイ: 救ってあげたいです・・・>フンボルトさん
GM: さて、深夜になると気温もぐんと下がり、肌寒さを感じるようになる。そうした
GM: なか、部屋の真ん中あたりに、もやもやした人型の何かが現れる
GM: 「なっとくいかーん、なんでこのワシが食あたりなんぞで死なにゃならんのじゃ、
GM: しかも、胃袋じゃなくて心臓のあたりが苦しくなったんじゃぞ。あの藪医者め...
GM: ブツブツ」
GM:  とか言いながら、人型の何かは、生前のフンボルトの姿になってゆく。
GM: と、姿を現します
メイ: 「こんばんわ」
ベス: 「えーとおじゃましてるです」
フェリン: 「ん、こんばんわ」
アーク:「ハロハロ。」
GM: フンボルト「こんばんわ、おうサイゼンもおるな」
リセラ: 「こ、こんばんわ」
ベス: 「です。フンボルトさんが成仏されていないのを心配されて私たちに依頼されたです」
GM: フンボルト「この人達は何モンじゃ?」
リセラ: あ、普通に会話できそうで安心
GM: フンボルト「ふむそいうことなら」
GM: フンボルト「ワシの心残りは、ワシが本当に食あたりで死んだかちゅーことじゃ」
アーク:「話はトランプ勝負をしながらしましょうか」と、トランプを出し。
アーク:「あー、つまりは、死因をはっきりさせろということですね。」
ベス: 「フンボルトさんの体感した感じでは食中毒ではないと?」アークさん奥に追いやりつつw
GM: フンボルト「言っとくが、わしトランプ死ぬほど強いぞ」
ベス: やるのかトランプw
リセラ: もう死んでます
フェリン: なにいw
アーク:「ふふふ、俺に勝てるかな?」とかいいつつ(ぉぃ
GM: フンボルト「ん、どうも毒殺された気がするんじゃ」
リセラ: 「毒殺?・・・あっ、さっき愚痴いってた事?」
アーク:「心当たりはあるかな?いっぱいありそうだけど。」
フェリン: 「ああ...状況的にはあり得ない話ではなさそうだね」
メイ: 「お話伺ってても食中毒とは違う気はしますね・・・」
GM: フンボルト「そうじゃ、食事を一口二口食べていると」
GM: フンボルト「急に胸の辺りが苦しくなってな、そのまま死んだ」
アーク:「食事をモンクから受け取って、そのまま食べた?」
GM: フンボルト「気がついたらあの医者が、『食中毒ですね』なぞといっておるわしゃ頭にきて、化けて出ることにしたんじゃ」
ベス: 「見立てたお医者さんはむかしからのかかりつけの方ですか?」
GM: フンボルト「モンクから受け取ってたべたよ」」
ベス: みんな怪しくなってくるw
リセラ: 「その症状って・・・毒か何かに思えるけれど」
GM: フンボルト「あの医者スキッドは昔からの掛かり付けの医者じゃよ」
GM: セージのかた毒に関しての見識判定を
アーク:2D6+1+5
ダイスボット: Arc -> 2D6+1+5 = [3,5]+1+5 = 14
ベス: 2d+13
ダイスボット: ベス -> 2D+13 = [4,4]+13 = 21
ベス: 21です
GM: 19以上で分かります
ベス: おー届いた
アーク:おお~
フェリン: おお
リセラ: よかった
GM: 最近使われるようになった新種の毒物でチョークというものがありまして
GM: これと症状がよく似ています
GM: 使うのは、やばい人たちですね
リセラ: どういった風に使う毒か分かりますか?
ベス: 新種ということはそんなに簡単に扱えるものではない?
GM: 食事に混ぜて服用させます
GM: 無味無臭で
GM: 少量であの世行き
リセラ: おそろしいです
GM: 素人では入手できない薬物です
ベス: 了解です>素人では入手できない薬物
フェリン: ふむふむ
リセラ: という事は、入手経路から何か分かるかも?
メイ: 食中毒と似たような症状なんでしょうか?
GM: ぜんぜん似てません
ベス: ならお医者さんの見立ても変ですね
メイ: ですね
リセラ: どこから調べましょ?
ベス: モンクさんかな?
フェリン: ですね
メイ: モンクさんからですね
アーク:モンクからだね。
GM: では、私はちと御手洗にいってくるので、捜査方針を決めておいてください
ベス: フンボルトさんに落ち着いて話聞き巻いたよという感じで脅しもかけられそう
リセラ: アークの出番!
リセラ: あ、いいですね
リセラ: 幽霊を怖がってるって言うし
アーク:イリュージョンでカマかけるのもアリかな?
ベス: むしろ連れて行けないかなw
メイ: ん~・・・
メイ: 自縛霊っぽいですし・・・
アーク:ベス、ポゼッションだ!w
フェリン: 医者が大変そうだなあ
メイ: そうですね・・・
GM: 結局どうなることに?
ベス: モンクさん>医者>商会かな
フェリン: ですな
GM: では、翌朝まで時間飛ばしていいかね?
リセラ: あ、どうなんでしょう
GM: 飛ばすよいいね?
リセラ: ギャンブルで負かすなら、『夜の帳』に?
フェリン: ん、そだねー
GM: そうなるね
アーク:OKー
リセラ: サイゼンさんに場所を聞けばいいかな
ベス: 私たちが依頼された冒険者と知らないならアークさんトラップもいまの時間なら使えるのかもですねw

GM: では『夜の帳』についた
アーク:モンクがギャンブルしてるのが夜っぽいから、昼間は別のところを調べた方がいいのかな?
リセラ: ですねー
メイ: お昼にお医者さん行きます?
リセラ: 今のうちに行けば有効そう
フェリン: そうしよう
リセラ: あ、『夜の帳』ですね、今のうちに行くの
ベス: モンクさんの風貌は聞いていたという事で良いかな?
フェリン: 今のうちに・・・アーク!がんばれ
リセラ: がんばって!
GM: いいです>モンクの風貌
メイ: 頑張ってください。
ベス: ではアーク先生にw
アーク:先生っていわれたw
リセラ: じゃあお店へー、先生のお付きでいきますw
GM: それでは、モンクは、店の奥で勝負に熱中してますね
アーク:何の勝負かな?
GM: なんにしましょうかね
ベス: TRPGではないでしょうねw
フェリン: きっとポーカーということで(まてぃ
GM: ポーカーあたりにしておきましょうか
ベス: ぽいですね
メイ: 7なら・・・
アーク:ああ、今、エース四枚、スペードのキング1枚のフォーカード引きましたw
GM: ぶっ
GM: モンクと勝負するかね?
アーク:モンクと勝負しましょうか。
GM: 勝負し始めると分かるのだが
GM: モンクは博打弱いです
リセラ: あー、やっぱりw
フェリン: やはり
アーク:どれくらい弱いのかな?
GM: すぐ熱くなってレイズを繰り返します
GM: それですってゆく
GM: 技能レベル博打-5くらいよわいです
リセラ: 先生つよーい
リセラ: -5って・・・w
フェリン: ふむふむ
アーク:アークは、冒険者LV10+知力ボーナス+5ギャンブラー修正+5くらいかな(ぇ
GM: ここは一般技能博打で勝負を
リセラ: 私は勝負のやり取りに見入ってます
フェリン: 了解だ
アーク:e-to
アーク:えーと、ルールは?w
GM: アークは博打技能もってませんよね
GM: ルールは技能の振り合いで決めましょう
アーク:あー、ギャンブラーなので、持ってるかと(ぇ
アーク:というのは冗談として、技能の振り合いとは?
GM: では一般技能博打を3レベル進呈します
リセラ: おめでとー
GM: けっこうロールプレイされてたみたいだったのでコレぐらい上げても別にかまわんでしょう
ベス: がんばれー
アーク:頑張ります~
フェリン: やーってしまえw
フェリン: 所持金を思いっきりマイナスにしてあげればきっと!(ぉ
GM: 博打技能レベル+知力ボーナス+2D6で勝負してください
アーク:了解です。
GM: 勝てばモンクを裸に出来ます
リセラ: リセラは家に引き篭もってたので、こういう生き生きしたやり取りに夢中になってます
アーク:2d6+3+5
ダイスボット: アーク -> 2D6+3+5 = [1,6]+3+5 = 15
GM: うそ、すってんてんに出来ます
アーク:普通に期待値でしたな。
GM: ではモンクのばん
GM: 2d6+2-5
ダイスボット: GMRedman -> 2D6+2-5 = [1,1]+2-5 = -1
フェリン: よし
フェリン: 50点
GM: アークのかちです
アーク:ボットが空気読みすぎw
ベス: www
リセラ: やりますねw
GM: モンクはすってってんになりました
ベス: 外野のふりしつつ「こんなぼろ負けは見たことないです。なにかに憑かれてるんじゃないですか」とかいっておこう
GM: モンク「くそー主に毒もって手に入れたかねなのにー」
ベス: なんか言ってるw
リセラ: ばらしてるし・・・w
GM: モンク「しまった」
アーク:「人から借りた金じゃ、幸運はつかめないのさ
アーク:「さて、今の話、よく聞かせてもらおうか?」
GM: モンク「今のは聞なかったことにしてくれ」
ベス: 逃げられそうになったらバインドかけるため身構えておこう
GM: いや、君たちに取り囲まれると逃げる意欲をなくすよ
フェリン: なるほど
アーク:「当たり前だが、勝者が敗者の言うことを聞いてやる道理はないな。」
ベス: 「そうはいかないです。話きかせてもらいますよ」リセラちゃんの背後から顔出しつつ
メイ: モンクの後ろに立ってます
アーク:ということで吐いてもらおうかw
リセラ: わっ、とベスにびっくりしてます
GM: モンク「すんません、私がフンボルトに毒をもりましたー」
ベス: 「お金もらったと言ってたですが誰からの依頼ですか!」
フェリン: 「まあ、話してもらおうかな?」
GM: モンク「私が賭場に出入りしていると怪しげな男がやってきて、コレまでの負けをチャラにしてやるからといって...」
リセラ: 「賭場っていうのは、ここのこと?」と強気に
GM: モンク「はい」
リセラ: 「じゃあ、その人のことを教えて」
GM: モンク「知りません」
リセラ: 「えっ、あれ・・・?」
ベス: 「この賭博場のことをここで話すのはあれですから場所移動しましょうか」みんなに目配せ
フェリン: 「そうだね、まあ移動しよう」
GM: モンク「金と毒を渡していったこと以外なんもしらんのですー」
GM: では人気のない辺りに誘導していけた
GM: でも、まあおおむね嘘はついてないよ
ベス: 「そんな不審な依頼で、お世話になったフンボルトさんを裏切ったですか」
メイ: 「けど、毒をもってもお医者に見せれば自分が怪しまれますよ?」
GM: モンク「やばそうな奴だったんで詮索しなかったんだ、それに毒殺してもばれないと言っていた」
リセラ: 「そういう事をいってるんじゃないでしょ」とややヒートアップしてます
GM: と、この辺りで夜が明け始めるね
リセラ: 「聞いてなかったの。お世話になった人を裏切るなんて・・・!」
アーク:「ふぅん・・・じゃ、サイゼンのところに行こうか。」
フェリン: 「連れていこうか」
リセラ: モンクさんの態度はどうなんでしょう
ベス: 「ですね。フンボルトさんに直接あやまるです」
リセラ: どちらにしても連れていきましょう
GM: モンク「だって博打の負けが込んでたんだ...、それにあの人は俺を三番番頭にしてから一向に出世させてくれないし」」
メイ: 「よくわかりませんけど・・・」
GM: モンク「俺が悪いんじゃない、俺を追い込んだ社会が悪いんだー」
アーク:「五月蝿い、雑魚が。」といってゲシッと(ぇ
フェリン: 「そんなことは知ったことではないね」
GM: あーこういう人間の屑ってプレイしていて楽しいわ
ベス: GMが何か言っているw
アーク:GM-w
フェリン: うおおおいw
GM: さて、それじゃ、みなさんどうします?
ベス: 「スキッド先生を呼んだのはモンクさんじゃない?」道すがら尋問は続けよう
GM: 違いますね
ベス: 段取りを指定されていたかとかではないんだ
GM: はい
GM: 毒を盛る役だけを任されていたみたいです
ベス: 夜の帳の運営者から探るしかないか
アーク:スキッドの方を調べるか、夜の帳を調べるかって感じだね。
フェリン: そんな感じのようだねえ
ベス: 先にモンクとフンボルトの再会シーンからですかね?
GM: 夜にならんとフンボルトでてこないよ
GM: もう夜明けたし
メイ: 今のうちにスキッドさんのところいきませんか?
ベス: そうしますか
リセラ: うん。モンクさんどうしましょ?
アーク:裸のモンクに、ミスターオロカモノとつけて
フェリン: そっちにいこう
アーク:引っ張っていくとかー。
アーク:とりあえずスキッドだね。
ベス: 同行か商会預かりかな
ベス: 同行させても良いかもですね
ベス: つれてスキッドさんのところにいきますか?>ALL
リセラ: 問題ないと思いますー
アーク:そうしようか。
フェリン: そうしよう
メイ: そうしましょうか^^
GM: ドルイデス「どうやら、半分くらい片付いたみたいだな、私はグレンさんに報告してくるよ」
GM: 分かりました

GM: ではスキッド宅です
GM: と、その前に
GM: スカウトのかた
リセラ: あ、はい
フェリン: むむ?
GM: 知覚判定をどうぞ
フェリン: 知覚・・・知力+だったにゃ・・・
フェリン: 2d6+8+3
ダイスボット: フェリン -> 2D6+8+3 = [1,6]+8+3 = 18
リセラ: 2d6+9 スカウト・知
ダイスボット: Recella -> 2D6+9 = [1,2]+9 = 12
リセラ: 出目がーorz
フェリン: 18とでました
リセラ: おまかせしました
GM: 12あれば気付きます
リセラ: あ、ほんとですかー
GM: スキッド宅を見張る怪しい男がいます
フェリン: おお
ベス: おおー
ベス: 知ってる人ではないですよね?
GM: 知らない人です
リセラ: どんな人物かここから分かりますか?
GM: 分かります
GM: 人相の良くない、おそらくダーティな商売をしている風の人物です
フェリン: ふむふむ
ベス: わかりやすい。気づいていないようなら捕縛しますか?
GM: そしてもう一人そこに合流します。これまた人相の良くない男が
リセラ: 事情聴取(捕縛)しましょう
ベス: 増えましたね
リセラ: あ、今度はどんな人物ですか?
GM: おんなじような男ですね
フェリン: おや、2人になったと
リセラ: 何だろう、交代とか?
GM: そうですね、交代みたいです
ベス: ああ24時間監視体制
リセラ: 少しだけ様子見たいかも
ベス: ならいままで見張っていた人は戻らして新しい人だけ捕縛が時間稼げていいかもですね
GM: では、様子をみるのであれば
ベス: あっ様子見はOKです
GM: 最初に見張っていた男は立ち去っていきます
メイ: その立ち去っていった男の人につばさをついて行かせます
リセラ: おー
メイ: (使い魔)
リセラ: 使い魔ですね
ベス: その手がありましたか、うちのカエルとはちがうなw
フェリン: おおw
アーク:おー、使い魔のことを完璧に忘れてたぜ(ぉぃ
フェリン: 使い魔となー
GM: 新しくきた男が代わって見張りに立ちます
リセラ: じゃあ、手前の人はどうしましょう? 潜伏して捕まえたりできるんでしょか?
ベス: これでかなり情報量は増えそうつばさ君の情報をもとに新しい方に尋問できそうだし
ベス: 捕まえたいですね
フェリン: よし、とりあえずは新しい人を・・・捕縛する方向でいいのかな?
GM: ほいほいでは、最初の男が郊外の廃屋に入って行くのがかった(一寸後だけど)
ベス: いいと思いますが
リセラ: 魔法との2段構えでやりたいです
メイ: 廃屋の近くは木とか窓ありませんか?
GM: どうぞ、捕縛してやってください
GM: 廃屋については、一寸待ってね
リセラ: えーと、相手はベスさんの魔法が届く位置にいます?
メイ: はい
GM: います
ベス: 3mしか逃げられなくしましょうかw
フェリン: いいねw
アーク:そしてブレードネットを・・・w
リセラ: じゃあ、私とフェリンさんで潜伏して近づいて、いっせいに捕まえるとか
ベス: あっなら魔法はもしもの手段で
ベス: 先にスカウト組さんよろしくです
リセラ: はい、失敗したら使ってくださいー
フェリン: 潜伏接近、失敗の場合はブレードアタックとw
GM: 潜伏判定を
リセラ: じゃあ潜伏行っていいですか?
リセラ: はい
フェリン: 2d6+8+4 潜伏
ダイスボット: フェリン -> 2D6+8+4 = [5,1]+8+4 = 18
フェリン: 18と出ました
リセラ: 2d6+14 スカウト・敏捷+2
ダイスボット: Recella -> 2D6+14 = [1,3]+14 = 18
リセラ: おなじくー
GM: 12以上ならOKです
リセラ: じゃあ、2人で捕まえましょ
フェリン: あいさー
GM: 男の背後に音もなく近づけました
GM: じゃ、つかまった
リセラ: いっせいに飛び出して捕まえます
GM: いや、もういいよ
リセラ: やたー
フェリン: OK
GM: つかまったで
ベス: つかまえたのみたら近づこう
GM: 3レベルスカウトではどうにもならん
アーク:近づくー。
リセラ: 「静かにして」と耳元で
GM: 男はうなづく
リセラ: 合流を待ちますー
アーク:合流しましたー。
アーク:そして尋問は任せた。
リセラ: 「ここで、何をしていたの?」
リセラ: そのままの状態で聞きます
フェリン: 「話してくれると、ありがたいな?」
GM: 男「ボスの命令であの家(スキッド宅)を見張ってた」
ベス: 「ボスですか?」
GM: 男「オウとも、ボスさ」
リセラ: 「あなたのボスは誰?」
GM: 男「フェルナンド・イブレス」
フェリン: むむ、人名が
リセラ: 知ってる人でしょうか?
GM: セージで見識判定をどうぞ
アーク:見識判定はできるかな?
アーク:2D6+1+5
ダイスボット: アーク -> 2D6+1+5 = [1,4]+1+5 = 11
ベス: 2d+13
ダイスボット: ベス -> 2D+13 = [3,2]+13 = 18
ベス: 18です
アーク:11だって。
GM: 15以上なら知ってる
GM: ローグギルドの幹部だ
ベス: おおローグギルドでてきた
フェリン: おお
アーク:おお~、ローグギルドが出てきたか。
GM: ローグギルドは、シーフギルドさえやりたがらないような汚い仕事を引き受けそれを実行する集団で。メンバーはシーフギルドでさえ持て余したような最底辺の人間ばかりがそろっている。これが組織として成り立っているのは、首領のジョーカーの力量によるものである。
GM:また、どこにでもあるものではなく、現在ローグギルドを名乗り活動 しているのは、ジョーカーに率いられたザルツ地方の一団だけである。
GM: ということを思い出す
フェリン: ふむふむ
ベス: 「ローグギルドの幹部さんが、街のお医者さんに何のようですか?病気でもないようですが」
GM: 男「おれは下っ端なんで詳しい話は聞いていないただ見張っとけって言われて」
GM: と、そこに
フェリン: おお?
GM: ドルイデスがやってくる
GM: ドルイデス「ちょいと妙なことになった、いそいで紅蓮の炎亭に来てくれ」
リセラ: あ、尋問終わったかな
アーク:「む、妙なこと?」
ベス: 「何があったですか?」
メイ: 「?」
フェリン: 「何かな?」
GM: ドルイデス「それがスキッドの息子を誘拐したって連中が店にきてな」
GM: ドルイデス「まあ、とにかく紅蓮の炎亭に戻ってくれ」
ベス: これは向かいますか
リセラ: 私はドルイデスさんにあまり気付かず、その場にへたり込みます
リセラ: 緊張の糸が途切れて
GM: ドルイデス「リセラさん大丈夫ですか?」
メイ: 使い魔帰らせようかな・・・
リセラ: 「あっ、すみません」とたちます
フェリン: 「ん?大丈夫?」
ベス: 「リセラちゃんしっかりするです。いろいろ情報わかったけどまだ事件は解決してないです」起こして一緒に向かおう
アーク:「大丈夫か?」
GM: ドルイデス「久しぶりの冒険で疲れたのでしょう」
リセラ: 「大丈夫です」とついてきます
リセラ: ベスさんの言葉を聞いて気をしっかり持ちます
GM: では、紅蓮の炎亭でいいかな?
ベス: はい
リセラ: あー、使い魔の追跡どうなったのか気になる
GM: と、その前に
アーク:捕縛した二人を引っ張って行きます。
GM: 郊外の廃屋ですね
リセラ: 捕虜が増えていきますね・・・w
ベス: ですね。つばさくん仕事中
フェリン: ふえていくねえw
GM: 廃屋はあちこち手入れされていて、人の住んでいる気配が農耕です
GM: 濃厚
GM: 窓が幾つか開いていて
GM: その中に神経質そうな男がいます
ベス: がんばれつばさ君顔を確認するんだ
GM: 神経質そうな男「きーっ、まだ裏切りものどもは捕まらんのか」
GM: 神経質そうな男「やはりあの餓鬼は、自分が始末しとくんだったー
GM: といっています
メイ: メイの発言「裏切り者?」「あの餓鬼って・・・?」
GM: とまあ郊外の廃屋はこんな感じ
GM: では紅蓮の炎亭です
メイ: 空いてる窓からその男の部屋につばさくん進入します
GM: ほいほい
フェリン: お、ついたかあ
ベス: 「そちらもあやしそうですね」向かいつつ話聞きつつ
リセラ: いい感じ
ベス: 扉バーン「何か事件があったですか!」
GM: ちょいまって郊外の方でなにかやるみたい
フェリン: おや?
ベス: はい
GM: メイさんどうぞ
メイ: その男の容姿を教えてください
GM: 魔法使い風のローブを羽織った、神経質そうな男だよ
メイ: 髪の色とかはわかりませんか?
GM: ああ、髪の色は黒、肌は白、瞳は茶色だ
メイ: ありがとうございます
GM: どうするのかね?
メイ: じゃあそれを確認してつばさくんは帰らせます
GM: ほいほい
GM: それじゃ、改めて、紅蓮の炎亭だ
GM: 皆がつくと
GM: チンピラ風の二人が子供を一人抱えて待っている。
GM: マギー「俺はこの町でチンピラをやっているマギーっていうんだ、こっちは相棒のミギー。ヴィッセンのマギーとミギーと言えば、知らないものはいないってほどのチンピラコンビだ。」
GM: ミギー「へへっそういうことだ、実は今日はお願いがあってな。俺たち誘拐をしちまったんだ。いや誘拐の片棒を担がされたって言った方がいいかな?それで俺たちは、この子を誘拐したんだが、二、三日もするうちに、情が移っちまった。ところが、ボスがこの子を始末しろと急に言い出したんだよ。俺たちは、身も心もチンピラだ、そんな恐ろしいことは、とても出来ねぇ、 それでボスには、外で始末してくるって言って、この子を連れて、逃げ出したんだ。もうかれこれ二日も逃げ回ってクタクタなんだ、なんとかボスを倒して俺たちに安息を与えてやってくれ。
ボスは、普段郊外の廃屋に潜んでいる。酷い出不精なんで今も潜んでいるだろう。頭は良いらしいが、実戦経験がないボスで、あんたたちの敵ではないだろう」
GM: ということが聞ける
メイ: 「そのボスって黒い髪をしたロープを羽織った神経質そうな方だったりします?」
GM: ミギー「するね」
アーク:じゃあ、ボスの始末に行こうか。
リセラ: 二人ともびっくりしそう
GM: あ、そだ
ベス: 「なるほど・・・スキッドさんちの子かな?もう安心だからね」怪我などないか確認しつつ
フェリン: んん?
GM: ボスの魔物知識判定しといて
ベス: 保護や先生への連絡はグレンさんにまかせていいですよね
フェリン: 了解
ベス: 了解
ベス: 2d+13
ダイスボット: ベス -> 2D+13 = [3,1]+13 = 17
ベス: 17です
アーク:了解です。
GM: そう、スキッドさんちのお子さんだ
アーク:2D6+1+5
ダイスボット: アーク -> 2D6+1+5 = [4,1]+1+5 = 11
フェリン: 秘密のライダー判定
フェリン: 2d6+8+3
ダイスボット: フェリン -> 2D6+8+3 = [2,5]+8+3 = 18
ベス: あっフェリンちゃん騎獣借りてくれば廃屋だし
フェリン: そうだねー
アーク:真語魔法・・・12だと・・・!?w
フェリン: ということで・・・ワイバーン君(名前はまだない)を連れていきますわ
リセラ: レベル高いー
ベス: おーワイバーン
アーク:我輩はワイバーンである。名前はまだ無い。見たいなノリですか?w>ワイバーン
フェリン: ですよーw
リセラ: フェリンさん活躍の予感
ベス: サンダーボルト怖いな
フェリン: スロウもちょっとこわいかな
アーク:ショックがきついなー。
ベス: 「廃屋の場所もばっちりです。私たちにまかせるです」メイちゃんに目配せしながら
リセラ: メイさんに案内してもらえますねー
メイ: ええ
フェリン: そうだねー
アーク:じゃ、とっちめに行けばいいのか。
ベス: いいタイミングでつばさくんが帰ってくるというw
GM: ボスデータhttp://www.egao-d.com/sw/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=2001&type=97&space=15&no=0
フェリン: ん?レベル12ということは...しゃべる使い魔がw
GM: ですわ
アーク:ボス前に補助魔法タイムはあるー?
GM: ありますよ
アーク:了解です。
GM: ボスにスカウト技能はないので、近づき放題です
GM: では、廃屋に着いたでいいですか?
フェリン: 了解
ベス: OKです
アーク:OKです。
メイ: OKです
ベス: ありがとうつばさ君
フェリン: OKですよー
アーク:補助魔法を掛けますかー。
GM: では戦闘準備をしてください
リセラ: 私は久々に戦うことになりそうで、緊張・・・というか恐れをいだきます。補助魔法掛ける余裕ありません
アーク:異貌をしてから、
ベス: カンタマとプロテクションⅡをみんなにかけようかな
メイ: 異貌をしておきます
GM: ボスのいる部屋は入り口が崩落しており窓からしか出入りできません
アーク:ん~、カンタマは
リセラ: 他の人からの支援頼みです
アーク:俺が掛けます。MP温存しといてー。
ベス: ありがとう
アーク:では、全員にカウンターマジックを掛けます。
アーク:2D6+8+5+1
ダイスボット: アーク -> 2D6+8+5+1 = [6,3]+8+5+1 = 23
アーク:成功です。
ベス: 前衛は3人ですよねアイシクルウェポンもかけておこう
ベス: 判定2回いきますね
リセラ: すみませんー
ベス: 2d6+15 操霊魔法プロテクション
ダイスボット: ベス -> 2D6+15 = [6,4]+15 = 25
ベス: 2d6+15 操霊魔法アイシクル
ダイスボット: ベス -> 2D6+15 = [2,6]+15 = 23
ベス: かかった
アーク:自分にスペル・エンハンスをして、
フェリン: 助かりますわー
アーク:ウェポンマスター欲しい人ー。
アーク:2D6+8+5+1
ダイスボット: アーク -> 2D6+8+5+1 = [6,5]+8+5+1 = 25
ベス: やり放題だなw
リセラ: 私はいいですー
フェリン: あ、必殺攻撃もらえますか?
アーク:オッケーです。
アーク:2D6+10+5+1+1
ダイスボット: アーク -> 2D6+10+5+1+1 = [1,2]+10+5+1+1 = 20
ベス: あぶないw
アーク:出目が極端すぎるw
フェリン: おおうw
アーク:フェリンは必殺攻撃を得ました~
リセラ: 1ゾロしそうでしたね・・・w
フェリン: よし、一気に削ってやるw
GM: それでは、先制判定どうぞ
フェリン: 2d6+8+4 先制判定
ダイスボット: フェリン -> 2D6+8+4 = [1,2]+8+4 = 15
フェリン: うわあああw
アーク:あー、レデュースマジックも掛けたかったんだが・・・
メイ: あらら^^;
リセラ: 2d6+12 先制判定
ダイスボット: Recella -> 2D6+12 = [6,4]+12 = 22
ベス: リセラちゃんえらい!
アーク:えらい!w
リセラ: よかった
メイ: 取れましたね
フェリン: よかった、リセラさん...助かったー
アーク:掛けていい?>レデュースマジック
GM: ではそちらからどうぞ
フェリン: と、その前にと
フェリン: 距離は一体・・・
GM: 距離は15メートルです
フェリン: きらーん
ベス: バインドしようかな
メイ: とび蹴りもできますね・・・
ベス: 先にいいですか?
GM: どうぞ
ベス: 補助でスフィンクスノレッジ、 ストロングブラッド バインド
ベス: 2d6+15+2 操霊魔法
ダイスボット: ベス -> 2D6+15+2 = [3,1]+15+2 = 21
ベス: あー
GM: 抵抗
ベス: 割っても同値だ
ベス: ごめんなさい
フェリン: 問題ない
フェリン: 飛び蹴りをぜひ見てみたい・・・
メイ: じゃあ
メイ: 次いきますね
メイ: とび蹴りを宣言します
GM: どうぞじゃんじゃんきてください
メイ: 2d6+14 とび蹴り
ダイスボット: メイ -> 2D6+14 = [4,5]+14 = 23
ベス: 「メイちゃんその距離からはとどかないですよ!・・・飛んだ!」言っておこうw
リセラ: かっこいいw
アーク:カッコいいなぁw
GM: 回避は7しかないよ
GM: ダメージくれよ
ベス: まずは蹴りのダメかな
メイ: 20レーティング2d6+12+2 威力
メイ: 2d6+12+2
ダイスボット: メイ -> 2D6+12+2 = [3,3]+12+2 = 20
GM: おーいダイスでダメージ出して居るぞ
アーク:18点ですな。
GM: どうぞ、」判定をやり直してください
メイ: はい
メイ: すいません
GM: 18点ですか・
GM: では18点で受理しますね
GM: 次の方どうぞ
アーク:んにゃ、まだメイのターンのはず。
メイ: syudousamositeiidesyouka?
フェリン: おおっと、飛び蹴りの効果により 主動作が1回増える!!
メイ: 手動さもしていいでしょうか?
GM: どうぞメインアクション
ベス: あと2回なぐられるフェルナンド
メイ: 2d6+14 蹴り
ダイスボット: メイ -> 2D6+14 = [5,1]+14 = 20
GM: 辺り
フェリン: 1ゾロ以外あたる素敵使用
GM: 当たり
メイ: r20+12@10
ダイスボット: メイ -> Rate20+12@10 = [3,5:6]+12 = 18
アーク:・・・こいつ、2ターン目まで行くのか?
GM: ほい
メイ: 2d6+14 追加
ダイスボット: メイ -> 2D6+14 = [2,4]+14 = 20
メイ: r20+12@10
ダイスボット: メイ -> Rate20+12@10 = [1,1]<自動的失敗>+12 = 12
フェリン: うおおいw
ベス: あっアイシクルの分それぞれダメ+3です
アーク:む、50点おめです。
メイ: しくしく・・・・
メイ: ありがとうです
リセラ: 経験値が・・・
フェリン: では、いこうか・・・
リセラ: おめでとですー
フェリン: 宣言!必殺攻撃
フェリン: 15飛行移動接近
GM: こい
フェリン: 命中行きます
フェリン: 2d6+15
ダイスボット: フェリン -> 2D6+15 = [2,3]+15 = 20
GM: あたり
フェリン: r20+24@8
ダイスボット: フェリン -> Rate20+24@8 = [5,3:6][6,4:8][2,6:6][4,5:7][3,3:4]<クリティカル>+24 = 55
ベス: なんだこれw
アーク:なんじゃこりゃw
フェリン: 2撃目発動w
フェリン: 2d6+15
ダイスボット: フェリン -> 2D6+15 = [5,4]+15 = 24
リセラ: えええ
GM: 当たり
フェリン: 「良い手ごたえだった」
フェリン: r20+24@8
ダイスボット: フェリン -> Rate20+24@8 = [4,4:6][3,3:4]<クリティカル>+24 = 34
ベス: まわるなー
フェリン: ファストアクションによる3撃目!!
ベス: すごい!
フェリン: 2d6+15
ダイスボット: フェリン -> 2D6+15 = [4,4]+15 = 23
フェリン: r20+24@8
ダイスボット: フェリン -> Rate20+24@8 = [3,3:4]+24 = 28
フェリン: 2d6+15 ラスト!
ダイスボット: フェリン -> 2D6+15 = [1,3]+15 = 19
GM: はい倒れた
ベス: えー
GM: なんかね
アーク:えーw
フェリン: っく
リセラ: あれ
GM: 物凄い不条理感をあじわってるよ
アーク:またしてもアークの魔法を撃つ機会がないぞーw
ベス: クリはこちらのせいじゃないですよーw
GM: HP110点あったのに
リセラ: ないすですw
フェリン: ははは
ベス: 「あれがフェリンちゃんの新しい力」空を舞うワイバーン見上げながらw
フェリン: 気のせいさー
リセラ: ちなみに、私は足がすくんで立ち尽くしてますー
アーク:ハハハw
メイ: 終わりましたね♪
GM: といことで、剣のかけら12個ゲットですよ
リセラ: 戦えなくても問題なかったです
ベス: 「リセラちゃん終わったですよ」
リセラ: 「え・・・・?」と驚いてます
アーク:ブリザードを使えなくてしょんぼりしてます。
リセラ: 終わった事を確認して、またへたり込みます
フェリン: 「ん、おわったよ」
ベス: 気絶なら詰所にひきだしましょうかね
GM: HPは150くらい用意しとかにゃだめだな
メイ: 「私・・・もっと精進しなきゃ・・・!」
GM: そうですね詰め所に引き出されます
GM: なにかフェルナンドに聞きたいことはありますか?
メイ: 「何でスキッド先生の子供さんさらったの?」
リセラ: 私は行動不能ですー
リセラ: そのうちなおります
GM: フェルナンド「それは勿論、偽の診断をさせるためだ」
ベス: 「やはり毒殺が本当の診断でしたか」
フェリン: 「毒殺は・・・どこからの依頼?」
GM: フェルナンド「偽の診断さえさせてしまえば後は用済みだったのに」
GM: フェルナンド「もちろんアントニオ商店から」
ベス: 「お金や恐怖だけで人は動くものではないということですよ」二人組み思い出しながら
GM: わりと屑っぽい人間なので、守秘義務とか気にしません
GM: 何でも答えちゃうよ
アーク:「ダメダメなやつめ。」といいつつ、魔法の発動体を没収。
GM: では発動体の指輪が没収された
GM: では、フェルナンドを引き渡して後日になっていいかな
フェリン: OKですわー
メイ: はい
GM: 成仏のシーンやりたいっていってたよね
メイ: ええ
GM: では、深夜の離れです
GM: 誰が来てるのかな?
ベス: 行きます
メイ: 私いますノ
リセラ: 私も復活していきます
フェリン: いきましょう
GM: 来ないのはアークだけね
GM: では幽霊が実体化してきて
アーク:あー、行くよー
GM: フンボルト「昨日の今日なのにえらいはやっかたな」
GM: フンボルト「それで、ワシは毒殺だったのか?」
ベス: 「遅くなればなるほど捜査しにくくなるですからね。頑張ったです」
メイ: 「はい・・・」
アーク:「毒殺だったな。もう、見事なぐらいに。」
リセラ: あっ、モンクさんいますっけ?
フェリン: 「そうだね、毒殺でしたよ」
ベス: いたほうがいいシーンになる気がする
アーク:連れてきてるよー。
ベス: なぜ出世させなかったとか
GM: フンボルト「そうか毒殺か、それならいいか、最後が食あたりでは死にづらいもんなぁ」
GM: フンボルト「ん?」
GM: フンボルト「お前はモンクか?」
ベス: 「毒をもったのはモンクさんでした・・・」後ろに隠れているようなら押し出そう
GM: フンボルト「博打は大概にせえよ」
GM: フンボルト「随分度胸がついたな、ワシを毒殺するとは」
ベス: 豪気な人だw
リセラ: 見守ります
GM: フンボルト「お前を出世させなかったのは、お前が直ぐにあつくなって見境がなくなるからだ」
GM: フンボルト「冷静な視座を持つようになったら、支店の一つも任せてやろうとおもったのにな」
GM: フンボルト「サイゼンおるか」
ベス: 「評価してなかったわけではないですか?」フンボルトさんとモンクさん交互にキョロキョロ
GM: サイゼン「はいお養父さん」
リセラ: あ、モンクさんの様子どうでしょう
GM: フンボルト「こいつが罪を償ってでてきたら、また使ってやれ、こんなことになって少しは反省もするだろうしな」
メイ: 「フンボルトさんはずっと見守ってたんだと思います。」>モンクさん
GM: それを聞くと、モンクは泣き出します
GM: モンク「すみませんでしたー大旦那さま」
リセラ: うー、思わず涙します
GM: モンク「俺、次こそは、冷静になれるように努力しますから天国から見守っておいて下さい」
メイ: 「ハンカチどうぞ・・・」>Recellaさん
ベス: 「冒険者はこのくらいで泣くもんじゃないです」リセラちゃんにハンカチ差し出しながら自分もボロボロ
GM: モンク「博打も今日かぎりやめます」
リセラ: 「・・・あ、ありがとうございます」
アーク:「博打は、そうした方がいいな。」
リセラ: 2人分貰っちゃった気が
GM: と、そんなところで、成仏しはじめますね
フェリン: 「ん・・・そうだね」
メイ: 「フンボルトさん」
GM: フンボルト「おや、お嬢ちゃんその花はわしにかね?」
メイ: 「最後になりましたけど、私にはもうこれくらいしか出来ませんので・・・」花を渡す
ベス: 「さ、さよならです」メイちゃんとのやりとりみながら
メイ: 「今までお疲れ様でした。ゆっくり休んでください・・・」
GM: フンボルト「いや、かわいいお壌ちゃんにそうまでしてもらえるとは、ワシの人生もそうすてたもんじゃないのう」
メイ: 「か・・・可愛くなんてないわよ・・・」(照)
ベス: 「街を見渡せばフンボルトさんの材木でできた家がいっぱいです。立派なことです」
ベス: 「サイゼンさんもきっとがんばって商会きりもりするです」
GM: フンボルト「ありがとうよ、お嬢ちゃん、ありがとうよ冒険者のみんな、それじゃワシは成仏するから、みんな達者にくらしてくれよ」
メイ: 「はい・・・さようなら」(泣)
GM: そういってフンボルトは成仏していきました
リセラ: さようなら、と心の中で思います
ベス: 「私は神様信じないですが」手を合わせよう
フェリン: 「私は見れないけれど・・・」手を合わせよう
GM: というところで終わりであります
*jukai quit ("CHOCOA")
アーク:「あの世で会ったら勝負をしようぜ?」とだけ。
GM: そうするとカードが五枚落ちてくる
アーク:む?
メイ: 「これなんでしょう・・・?」
GM: キング4枚にジョーカー一枚
アーク:ファイブカードかw
GM: フンボルト「ワシはつよいんじゃよ」
GM: 声だけが響く
フェリン: ファイブでそれ出されたら勝てないw
メイ: 「アークさんの負けですねw」
ベス: 「です。まだ修行が足りないです」
アーク:「流石にエースのファイブカードは1回しか出したことが無いな。」
フェリン: 「強い・・ね」
GM: コレで本当の終わりです
ベス: おーいい感じのエンディングでしたね
リセラ: ですね~
ベス: おつかれさまです>ALL
アーク:お疲れ様でした~
リセラ: お疲れ様でした~
メイ: 追う彼様でした~
メイ: Σ
メイ: お疲れ様でした^^;
フェリン: お疲れ様でしたー

2011年7月 3日 19:56