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ソードワールド2.0 第29話 「消えたタマゴと悪霊の館」

第29回セッション「消えたタマゴと悪霊の館」

情報
~冬の終わり、ヴィッセンにて始まった小さな冒険談~

いつもの如く、冒険者の店にて思い思いの時間を過ごしているPC達、
そこに買出しから戻ってきた店主グレンが君達を見回してこう切り出した――。  
グレン「街中でタマゴ泥棒が出たらしい。」
  ・・・困惑気味の表情を浮かべたグレンが、PC達を見渡して更にこう告げる。  
グレン「本来ならお前さん達のような熟練冒険者に回す依頼ではないが、・・・少し事情があってな、頼まれてくれないか?」
――と、そんな場面から今回のシナリオは始まります。

開催日:2009年3月7日

GM:シドーさん

GM:では、お集まりの皆様。
GM: これより29回目セッション「消えたタマゴと悪霊の館 ~キャンペーン・妖精の集う丘①~」を始めたいと思います。
GM: 久々で、色々間違えそうですが宜しくお願いします。m(_ _)m
アルト: よろしくおねがいします。
ヴァルティス: 第29話。元騎士ヴァルティスで参加させていただきます。羽霧 冬です。よろしくお願いします。
シェロ: よし、はじめよう
ラルド:よろしくー
GM: ではではー、早速ですが、みなさんは今冒険者の宿にてそれぞれ思い思いの時間を過ごしておりました。
アルト: アークとポーカーしてる。
GM: そこでグレンから何か依頼の話を切り出され、それに耳を傾けている所から始まります――
GM:  
GM:  
ヴァルティス: 「・・・・・・」無言でコーヒーを淹れて。皆に振舞う
GM: グレン「俺も詳しいことは判らないのだが、話をまとめて似顔絵を作った結果、困ったことになってな」
ドルイデス: そろそろ神殿に顔出したほうがいいかな
GM: (※そういうとグレンはPC達以外には見えないように、こっそりと一つの似顔絵を見せます。)
GM: 続けて、グレンははなします。
GM: グレン「・・・最初に発見したのはリコッテ譲らしい。普通のタマゴにしては妙な魔力を感じたということでうちに運ばれて来たんだがな」
シェロ: 何と、犯人
GM: グレン「当初、発見したときは子供の手のひらサイズだったらしいが、ココまで運ばれる間に、その倍ほどの大きさになっていたらしい」
GM: グレン「妙な話だとは思ったが、一応ライダーギルドに問合せをする為に少し目を離してい戻ってみると、・・・タマゴが籠ごと消えていたんだ」
GM: (※・・・と、そこで、リコッテも話に参加します。)
GM: リコッテ「もし人々に害するようなものなら大変ですので、先ほどまで皆さんで手分けして探していたのですが・・・周辺の方々に聞き込みをした所、数人の方が『大きい卵を運んでいる少女』を見たと言うのです。」
GM: (※どうやら似顔絵はその時に書いたものの様です。)
GM: グレン「何でそんな妙なものを持ち去ったのかは判らん。・・・ただ、タマゴが何だか判らん。危険な物かもそうでないかも知れない。」
GM: リコッテ「ただ、持ち去った相手が相手ですので、面識ある貴方達にお願いした方がいいかと思いまして」
GM: グレン「まだ本人だと決まっては居ないが、―兎に角そういう事なので一つ、引き受けてくれるか?」
GM: ・・・と言ってグレンはPC達に今回の依頼料を押し付け、財務官であるリコッテには聞こえないように「(・・・もしキャロなら姉のレフィアノが要らぬ苦労を掛ける可能性がある。・・・お前たちも、彼女には日頃世話になっているだろう?)」
GM: (※PC達は2000Gと、キャロの似顔絵?、をグレンから押し付けられます。)
GM: リコッテ「・・・?、どうかしましたか?」
GM: グレン「いやなに、大したことじゃないさ。 それよりもリコッテ譲、今日は元々依頼があって来たのだろう?」
GM: リコッテ「―ぁ、はい、そうでした。 レオンさんちょっと宜しいでしょうか?」
GM: そう言うと、リコッテはその場を退場します。
GM:  
GM:  
GM: 以上、OPの話となります。
GM: さて、この話を聞いていたみなさん。どうしましょうか?
ラルド:GM
ヴァルティス: 「依頼は受ける。新顔の挨拶代わりにもなるしな。だが・・・・キャロとレフィアノって誰なんだグレン?」
ラルド:ボケまくった返答でもいい?w
ドルイデス: 質問があるのですが
GM: な、なんでしょうかΣ( ̄□ ̄|||>ボケ
ラルド:いやね
ラルド:こっちのPCもキャロとレフィアノさん知らないwww
GM: ナンダッテー
ヴァルティス: かくかくしかじかで、ヴァルティスはグレンから説明を受けたかもしれないw
アルト: なんてことだww
GM: あれです、2d6+冒険者レベル+知力Bで
ヴァルティス: 2d6+9+5 知力判定
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6+9+5 = [5,3]+9+5 = 22
GM: 達成値16以上なら町の人達から話を聞いて知っております。
ラルド:2d6+9+4 あえて放棄しても面白い気もするけどw
ダイスボット: ラルド -> 2D6+9+4 = [1,4]+9+4 = 18
GM: っと、ドルさんは何でしょう?>質問
ドルイデス: 2d6+8+3
ダイスボット: Dol -> 2D6+8+3 = [4,4]+8+3 = 19
シェロ: レフリアのさん。。。遭遇したなー...別セッションで
ドルイデス: 卵は最初、何処にあったのですか?
シェロ: ということでふらんでおこう
GM: はい、タマゴは、今日の早朝に道端に転がっていたそうです。>タマゴの場所
アルト: キャロとレフィアノさんは、前のセッションの時に会った・・・と思ったら、アークだったっけか。
ヴァルティス: 道端って何所の地区?
GM: 街中で落ちていたという事以外は、拾った本人(リコッテ)も知らなかったようです。
GM: 行政区、中央付近の大通りです
ドルイデス: ふむう
ヴァルティス: 了解
ドルイデス: 続いて質問
ドルイデス: 卵の最初の大きさは?
GM: (※ちなみに、PC達とグレンが情報のやり取りをしている間、その横にて、リコッテが「アリス、ベス、レオン、ミネ、ヒルダ、グレン(PC)、シドー、ノア」に別件の依頼をしているようです。)
GM: あれ、書いてなかったかw>タマゴの最初の大きさ
ラルド:子供の手のひらサイズって
GM: 鶏の卵を想像してくださいな
ドルイデス: ごめん見落としてた
シェロ: ふむふむ
ラルド:で、倍って体積?見た目の大きさ(幅とか)?
GM: グレンがみたときはダチョウの卵の大きさ、ほぼ倍になっておりました。
ドルイデス: 色は何色ですかな>卵の色は?
GM: はい、色はホワイトと褐色、緑の斑色です。 (また、リコッテが懸念してグレンに相談したのは、強い魔力を感じたことにあるようです。)
GM: (※ちなみに、そのリコッテというと、その横に居た他のPC達、「アリス、ベス、レオン、ミネ、ヒルダ、グレン(PC)、シドー、ノア」に別件の依頼をしているようです。)
GM: (※何故か目を輝かせているレオン達や、「例の屋敷の件ですが、一つお手ごろなものが在りましたので・・・」、「場所は郊外の丘でして見渡しは~」と言ったリコッテの声が聞こえます。)
ヴァルティス: 聞いた情報で、卵の見識判定or魔物知識判定できますか?
GM: 他には何かありましたら遠慮なくどうぞー。 ここから探索に入りますので、これ以降では情報は得られません。(@@>ALL
GM: どぞー>見識判定
シェロ: 了解デス
ドルイデス: ほいほい
ヴァルティス: セージの人お願いします><
シェロ: 2d6+10
ダイスボット: シェロ -> 2D6+10 = [2,2]+10 = 14
シェロ: おお2ぞろ
GM: 達成値は2段階、16、24
ラルド:見識したいんだけど、自分卵以外で考えてるのよね...正体
ラルド:2d6+9+4+1 一応
ダイスボット: ラルド -> 2D6+9+4+1 = [5,4]+9+4+1 = 23
GM: 14だと何も思い浮かびませんでした(@@
アルト: おしい。
GM: 惜しい。
ヴァルティス: 卵形の何か?って事かな?>ラルドさん
ラルド:指輪割ってしまおうか...
シェロ: まだ割らんよ
ヴァルティス: 割ってくれると嬉しい>ラルドさん
GM: では達成値16の情報です。
ヴァルティス: 買いなおし費用出します~
GM: ぬ、割る?
ラルド:いいや、予備持ってるし「(パリン)おや?腕輪が壊れた?不良品だったかのぉ」w
ヴァルティス: GM。紅蓮の炎亭で買い直してOKですよね?
GM: Σ( ̄□ ̄|||
ヴァルティス: ありがとうラルドさん
GM: まー、予備もっているならOK、買いなおしはその後の判断に任せます。
GM: 達成値24まで情報 魔法王国時代に、「夢見るタマゴ」というマジックアイテムがあったことをラルドは知っています。
ラルド:...なんかすでに名前からしてやばそうな気がする
シェロ: ふむむ
GM: (※ちょっとまってね)
シェロ: ゆめみるるびー
ドルイデス: んーメルヒエン
GM: 現代において、実在するかどうかは知られておりません。それゆえ詳しい内容は伝わっておりませんが、
ヴァルティス: コーヒー飲みながらラルド先生にご教授してもらってます。
シェロ: ふむふむ
GM: 古い文献にて、そのタマゴに強い思いを抱き、その願いが聞き入られた場合、その物の願いが叶うという内容が記載されていた事を思い出しました。
ラルド:あー、やっぱりマジックアイテムだったか
GM: 以上です。他にはー
ドルイデス: そういや、ラルド先生、夢見る卵の強度はどれくらいなの?
ドルイデス: 普通の卵みたいに、簡単に割れるのかな?
ラルド:「まぁ、おそらく推測じゃが人の願いを受けることで大きくなっていくんじゃないかの?で、育ちきったとき割れてその願いの対象が現れる・・と」
ヴァルティス: キャロの居場所を知っているor心当たりがある人が、店の中にいないか聞いてみる
ヴァルティス: 「なるほど。ご教授ありがたい」
GM: あ、16の方だけど、魔法文明時代、禁忌の魔法によってドラゴンなど強大な存在を封印するのに使った話を思い出します。
シェロ: 「つまり、そう簡単には割れないということデスね」
ラルド:「詳しい内容が伝わってないからのぉ・・・・・」
GM: 了解、探索判定でどうぞ
アルト: 「ドラゴンねぇ・・・」
GM: っとその前に、これからのルールを簡単に
アルト: 探索なら、俺も振るか?
ラルド:旧判の魔法思い出したよ・・・・・
GM:  
GM:  
GM: [<キャロの似顔絵?>の裏にあったメモ]
GM: 『夕方ぐらいまでにはタマゴを回収してうちの店まで運んでくれ、そうしたら後の面倒事は俺の方でうまく対応しておく。』
GM: ※ココから時間制約が発動します。ですのでPCの皆さんはしっかり状況を見極めて行動を行う必要があるかもしれません。
GM: では、探索判定を行ってください。
GM:  
GM:  
シェロ: なぬ
GM: ちょっとやっつけですが、キャロの似顔絵の裏にそう記載された殴り書きを発見します。
ドルイデス: 何しようかね?
GM: 今は昼前、今回の依頼は"できれば"夕方ごろまでに解決して欲しいということらしいです。
アルト: 昼前か・・・
シェロ: なるほど、いそぎですな
ヴァルティス: 依頼は全員受けたでOK?>ALL
ドルイデス: 受けましたで、けっこうです
アルト: 暇だったので受けました。
ラルド:OK、卵にもちょっと興味あるし(研究材料として)
シェロ: キャロ、本物か知りたいのでうけてみよう
GM: では各自、2d6+スカウト、レンジャー+知力Bでどぞー
アルト: んでは、キャロの行方の手がかりを探すために探索かな?
アルト: 2d6+9+3
ダイスボット: アルト -> 2D6+9+3 = [3,1]+9+3 = 16
ラルド:外に出る前に割れた分の腕輪注文しておこうw
ヴァルティス: 2d6 平目
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6 = [2,6] = 8
シェロ: がんばれ スカウト組
ラルド:探索判定でいいの?
アルト: 残念ながら、知力の腕輪は持ってないなw
GM: 最大が16とは・・・
ドルイデス: レンジャーでもいいのね?
ラルド:2d6+7+4+1
ダイスボット: ラルド -> 2D6+7+4+1 = [5,6]+7+4+1 = 23
ドルイデス: 2d6+4+3
ダイスボット: Dol -> 2D6+4+3 = [4,2]+4+3 = 13
GM: あ、ごめ
GM: レンジャー違う、マチガイだ
ラルド:ひらめき眼鏡効くなら23
ヴァルティス: ラルド先生の23が最大ですねー
ラルド:・・・・・まずフェアリーウィッシュしておけよ、俺
ドルイデス: じゃ、さっきのは無しということで
アルト: ラルドがんばれ~w
GM: 巻き戻してもう一度お願い。
ラルド:、私元々スカウトで振ってる
GM: ほい、じゃあ最大は23かな
シェロ: で、問題ないさあ
アルト: 問題ないね。
GM: 町の人から「郊外の丘の方に向かっている2人組みの少女を見かけたよ」
GM: という話を聞きます。
アルト: 二人組み・・・ねぇ。
ドルイデス: もう一人の人相は?
GM: そのうちの一人は、キャロさんで、もう一人は知らないとのこと
シェロ: ふむふむ
ドルイデス: どんな外見の人でした>もう一人の方
ドルイデス: 鎧を着込んでいるとか、軽装だったとか
GM: 町の人「もう一人の方は、凛とした潔癖な印象の女戦士風だったなー」という話を聞きます。
ヴァルティス: これは、「郊外の丘に行く」「街中で情報収集」「図書館などで文献で調べる」とかかな?選択肢の一部
ラルド:「一応郊外向かってみるかの?ほかに手掛かりもないし」
ドルイデス: そうですね
GM: ああ、他にも情報はあったけど
GM: 時系列で一番正確なのはその情報です(/-\
GM: 惑わすのもあれなので、出目から正解のみを導いたという事です。
ヴァルティス: 「俺は剣を振るのが仕事だし、郊外に向かうなら着いて行くぞ。別行動するなら「ポー」を連れて行ってくれ」
ラルド:一応少し時間かければモンタージュ作れるかな?
GM: さて、ではその丘まで行きますか?
ラルド:行きますかー
ヴァルティス: 行きましょうかー
アルト: 行きますかぁ
ドルイデス: ほいほい、のへのへと行くよ
GM: 了解。
GM:  
GM:  
シェロ: いこうさあ
GM: では、みなさんが丘にたどり着く頃には、大きな屋敷が見えてきました。
ヴァルティス: 今のうちに「レデュース・マジック」使用しておきます(効果時間1日)
ヴァルティス: 2d6 レデュース・マジック
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6 = [5,2] = 7
ラルド:2d6 フェアリーウィッシュを使用します
ダイスボット: ラルド -> 2D6 = [2,1] = 3
アルト: 時間はどんな感じ?
GM: 更に奥のほうには庭と遺跡のようなものが見えます。
シェロ: 妖精さんⅡ仕様です
シェロ: 2d6
ダイスボット: シェロ -> 2D6 = [2,4] = 6
GM: 時間は、んー、2時間ぐらい経ったと考えてください。
アルト: 大体二時~三時くらいと考えてOKか。
GM: いえ、1~2時間です。
GM: 最短でたどり着きましたからっ(/-\
アルト: 午後一時~二時か。
ラルド:それはいろいろとやってしまったような気もする<最短
ヴァルティス: 一応警戒しつつ行ってみますか。>庭&遺跡
GM: ここで足跡判定は可能です。
アルト: 足跡やります。
GM: どぞー
シェロ: gannbare
アルト: 2d6+9+3
ダイスボット: アルト -> 2D6+9+3 = [1,1]+9+3 = 14
アルト: はぁ~w
シェロ: なんと!?
GM: そ、それは・・・(@@
シェロ: 50点!?
ラルド:2d6+7+4
ダイスボット: ラルド -> 2D6+7+4 = [5,5]+7+4 = 21
ドルイデス: 私もやってみます
アルト: まさか、二回連続で振るとは思わなかった。
GM: イヤらしい笑い声と共に+50をどうぞ(ぉ
ドルイデス: 2d6+4+3
ダイスボット: Dol -> 2D6+4+3 = [5,6]+4+3 = 18
ヴァルティス: 「ぽー君」で上空20Mから周囲を見渡してみます(ただの警戒)
アルト: イヤらしいw
ラルド:「これじゃないかの?足跡」
GM: 最大は21ね
GM: えーと、お屋敷の入り口までは、つい数分前に来たと思われる。10人ぐらいの足跡
GM: さらに、もっと新しい足跡として
ヴァルティス: お屋敷=遺跡?
GM: 1人の小柄な足跡が庭の方へ伸びてます。
GM: お屋敷があってその奥のほうに遺跡のようなものが見えます。もう少し近づけば遺跡が何なのかは分かるかと
ラルド:えーと・・・・なんとなく10人はわかったわ、たぶん数本尻尾引きずったような跡もあるわw
ヴァルティス: ぽー君で、空から先行偵察してみます
GM: なんか飛び跳ねて、移動したような感じですね>尻尾
GM: どこら辺までみますかー?全体?>先行偵察
ヴァルティス: ポー君は、行けるのなら全体だけど。屋敷の立地と庭かな
ヴァルティス: 行けるだけ見てみる。屋敷の室内と遺跡の内部は見れないだろうけど。上空20Mを維持、着陸はしません
シェロ: 尻尾!?
GM: えーと、それでは
ラルド:「キャロはグラスランナーだったの、ならこの小さい足跡のほうじゃろ。屋敷は、ほれ、酒場にいたとき隣のテーブルで屋敷がどうのこうの話してたじゃろ」
GM: まず屋敷、非常に大きな正方形の外見です。中央に中庭が設けられている模様。 ただ偶に窓際からチカチカと閃光が迸っているのが分かる。
GM: 遺跡の方は、円柱状で、野外ホールのようなつくりになっているのが分かります。
ラルド:飛び跳ねるほど喜びながら向かったんだろーなーレオンさん<PCの思考
GM: 庭の方ですが、花々の咲き乱れて色鮮やかな付近に、なにやら生き物の影が複数見えますね。
ヴァルティス: 閃光?魔法的な灯り?ソーサラーの知識で分かるかな?
GM: それは難しいかなぁ
ラルド:2d6 マナサーチ
ダイスボット: ラルド -> 2D6 = [6,2] = 8
GM: チカッ、チカッって光っていただけ、ひょっとしたら太陽の光が反射されただけかもしれません。
ヴァルティス: 見えた情報を身振り手振りで説明>仲間に
ドルイデス: 生き物ですか、まあ、死んでいなければ問題ありませんな
シェロ: ふむふむ
GM: ヴァルはセージあったけ? あれば判定可能ですがー。
ヴァルティス: 勿論言葉でも説明
GM: 因みに飛んでいるものも見えますが
ヴァルティス: ヴァルティスはセージ無いですねー
ヴァルティス: 平目OK?
GM: マナサーチは距離どれだけだい?
ラルド:50M
ラルド:まぁ広い分情報が大雑把な気もする
GM: なら届かないのぅ。 ただ、屋敷全体が真っ赤になるのは分かるはず>50M
シェロ: 真赤!?
GM: 平目は振るだけならどぞ
ラルド:・・・・・・・屋敷全体?
GM: 屋敷全体がもう真っ赤っか
ドルイデス: モンスターハウス?
シェロ: よし、屋敷を破壊しよ(まてぃ
アルト: メテオストライク使える人居ないー?w
ヴァルティス: ポー君はそのまま上空を旋回待機。高度を30Mに上げておこう。何か変化があったら教えてね>GM
ヴァルティス: 2d6 セージ平目
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6 = [6,2] = 8
GM: ふむぅ
GM: (※ちょっとまってね)
GM: ほい、では庭の方ですが動きがあります。
GM: どうやら魔方陣が展開されて、その中から翼を持った何かが2体ほど出てきます。
GM: それ以外にもぞろぞろと出ては来ています。
ドルイデス: 急いで、庭にいったほうがいいのでは?
ヴァルティス: 急ぎますか!
ラルド:なんかすごく急いで行かないといけない気がしてきた
GM: 元々居た人影が、身構えたような雰囲気も感じ取れました。
アルト: ・・・行くかぁ。
シェロ: え、何か余計なものが出てきた!?
ドルイデス: では、庭に急行します
シェロ: 「仕方無い、行くデスよ」
GM: 了解、みなさんは現場に急行しました。
GM: ※では、リーダー 2d6してくだいな。
ヴァルティス: 「何の化け物か知らないが。ダークトロールを15秒で倒した腕が披露出来そうだな」
GM: な、なんだってー!Σ( ̄□ ̄|||>ダークトロールを15秒
ヴァルティス: ポー君情報は、随時仲間に説明しますね。
ラルド:2d6
ダイスボット: ラルド -> 2D6 = [4,4] = 8
GM: 8・・
ラルド:比較的目がいい...のか?出現数だと困るんだが
シェロ: 8?
アルト: 8かー・・・
GM: えーとですね、まず庭の花壇中心にはキャロと美少女、ゴブリン、羽のついた生き物がまず見えます。
シェロ: ふむふむ
GM: そして、その後ろ側に魔方陣が展開されており、続々と妖魔らしき存在が展開されております。
GM: 魔物判定お願いー。
ラルド:何回?
GM: あ、シェロは
GM: フェアリーテイマーだったか?
シェロ:
GM: 3回でどぞ>判定
シェロ: フェアリーテイマーだよ
ラルド:2d6+9+4+1 ゴブ
ダイスボット: ラルド -> 2D6+9+4+1 = [2,4]+9+4+1 = 20
GM: じゃあ、妖精のほうは分かるんだよな・・・
ラルド:2d6+9+4+1 羽根つき
ダイスボット: ラルド -> 2D6+9+4+1 = [2,4]+9+4+1 = 20
シェロ: まあ、弱点はわからんよ?
ラルド:2d6+9+4+1 その他
ダイスボット: ラルド -> 2D6+9+4+1 = [3,2]+9+4+1 = 19
GM: 了解
シェロ: 弱点以外は100パーセント見れるけど
ラルド:びみょー
シェロ: 3回見ればいいのね
ラルド:って
シェロ: 2d6+10
ダイスボット: シェロ -> 2D6+10 = [5,1]+10 = 16
シェロ: 2d6+10
ダイスボット: シェロ -> 2D6+10 = [4,3]+10 = 17
シェロ: 2d6+10
ダイスボット: シェロ -> 2D6+10 = [6,1]+10 = 17
ラルド:羽でフェアリーウィシュ+1忘れてた
シェロ: よし、期待値だw
GM: まず、ゴブリンはゴブリンシャーマンです。 手にはなにやら緑色の石が目立つ杖をもってます。
GM: 次、妖精はスカディーです。妖精スカディー(Lv.15) 知名度18、ルルブⅢ、286ページ
ラルド:まて
アルト: えーw
ドルイデス: 勝てるのか?
シェロ: 戦闘になるとは限らん
シェロ: このGM
シェロ: 強いの逃がす傾向にあるから!!
アルト: www
シェロ: 戦闘になったら全滅すると思えばいい
ヴァルティス: 強い男か!流石に勝てんw
アルト: 単なる攻撃なら・・・9以上出れば避けれるけど・・・w
シェロ: いや スカディは ユキオンナ
GM: 次、その他ですが、ティキティキや、ラグナカング、といった魔族が4対ほど現れております。
ドルイデス: 本来ならば女神様ですよ
GM: 2体ずつね。
シェロ: よしみんな
シェロ: かえろうw
ヴァルティス: 強くて勇ましい男が好きって書いてあるのに反応してみたw
シェロ: 我々にはどうにもできな(まてこら
GM: でもって、向こうのゴブリンとスカディー達からこういう声が聞こえます。
GM: 「こんな弱い奴に助けを求めるとは愚かなっ!」「タマゴは何処だ!?」「持ってこなければ仲間の命は無いぞ!」・・・等
ラルド:で、羽根つきは何?
ヴァルティス: 「キャロとやらは旧知の仲なのだろう?ならば騎士たる者に"逃げ"の文字は無い!行くぞ!」
ドルイデス: ん?タマゴ持ってきてないの?
GM: 羽付はティキティキですね。
アルト: えーと、どっちがどっちの声?
GM: ああ、これ全部ゴブリン(妖魔語)じゃな
ヴァルティス: わからんw
アルト: あ、俺わかんねぇ。
ラルド:当然わかるw
GM: さて、そんな現場に出くわした冒険者達、どうしますかっ?
ラルド:言語学者なめるなw
アルト: つまりこれはゴブリンの声と思ってOK?
シェロ: にゃるほど
ドルイデス: タマゴ渡して、穏便にお引取りねがうかなぁ
ヴァルティス: キャロ&スカディー VS 杖持ちゴブリンシャーマン&魔神って構図?
GM: そうです>ゴブリンの声
GM: そうです>構図
アルト: ゴブリン達に不意打ちを仕掛けるか・・・
ラルド:気付かれないうちに補助魔法かけておくはありだろうかw
GM: やっぱりマップが無いと不便ね(・~・
GM: どぞー、この際1ゾロ以外OKですわよ。 補助魔法
ラルド:いいの?
ヴァルティス: ポー君で屋敷や遺跡から増援とか来ないか警戒しとくね
ラルド:どれだけかけれる?ww
ドルイデス: ティダン的に考えると、アンデッド以外は見逃してもいいかなーとか考えてしまう
シェロ: スカディ相手だったら生命補助・・・いらんな
アルト: そういやスカディの衝撃でスルーしてたけど、ティキティキいたんだw
シェロ: かけても...みんな6ゾロ以外抵抗できん・・・はずだ
GM: さて、リーダー、この場を逃げるかどうか決めてくださいな。
シェロ: ってアレがいたかああああ!!
GM: <助けようとする>ことでOKかい?>ALL
ラルド:ほおっておくわけにはいかんじゃろ?
ヴァルティス: ブリングしとくね
シェロ: まあ助けざるをえまい!
アルト: だなぁ。キャロ&スカディを助けに行くかな?
ヴァルティス: 2d6
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6 = [2,3] = 5
GM: では近づきますかね。
アルト: 補助魔法掛けとく?
シェロ: キャロ 本物なら・・だけど
ラルド:フィールドプロテクションとフィールドレジストかけるから待って
ラルド:2d6
ダイスボット: ラルド -> 2D6 = [6,3] = 9
ラルド:2d6
ダイスボット: ラルド -> 2D6 = [4,6] = 10
ヴァルティス: マジシャンとかウエポンマスターいるひと?
GM: 補助魔法、よく考えたら移動しながらはダメであったな。
アルト: まぁ、スカディを相手にすると思えば、ゴブリン達のほうがマシかな。
ドルイデス: マシですな
ラルド:レジストは氷
アルト: ウェポンマスター欲しいかなぁ
GM: でもOKと言ったし今だけ存分にして下さい(/-\
ラルド:いいのか?本当に?後悔しない?
ヴァルティス: じゃあウエポンマスターをアルトさんに
ヴァルティス: 2d6
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6 = [5,4] = 9
ヴァルティス: 成功
ドルイデス: しかし、ティキティキとはかなり変わったモンスターをだしますな>GM
GM: 逆にいいのかい?、まだ戦闘になる可能性は半々ですが と負け犬の遠吠えをしておこうw
アルト: ・・・じゃあ、挑発攻撃を貰っておこう。
GM: この前、ダイス目の話があったから出してみた(・_・
ラルド:プロテクション5倍 カウンターマジック5倍 エンチャントウェポン3倍
GM: ・・・
ラルド:さらにエフェクトウェポン3倍とか言うけど本当にいいの?
ラルド:ちなみに消費全部1で打てる魔法だからなw
ドルイデス: さて、どうしよう、バトソン歌うかね?
アルト: バトソンって、歌ってる間だけじゃなかったっけ?
ラルド:効果時間は全部3分なり
ドルイデス: そうでした
GM: 元々魔法の武器に魔力付与はできたかな(@@
ラルド:まぁさすがにかけすぎなのでカウンターマジックまでにしときますか
ラルド:2d6
ダイスボット: ラルド -> 2D6 = [1,6] = 7
ラルド:2d6
ダイスボット: ラルド -> 2D6 = [1,6] = 7
GM: ほほい、では話を進めますぞ
ラルド:えっと精神抵抗+2 被ダメージ-2 氷属性ダメージ-3ね
ヴァルティス: ありがたい
アルト: ありがと~
GM: PC達が近づいてきたので、ゴブリンがうろたえます。
ドルイデス: さんくす
GM: ゴブリン「まだ味方が居たのか!?」と、PC達と更に後ろの方を見上げておりますね。
アルト: 更に後ろの方?
GM: そそ、よーく知っている方たちが登場します。
ラルド:あー、多分屋敷見学に来ていた集団が気付いたな
アルト: えーと、九人だっけか、合計で。
ドルイデス: 人数的には、押してるね
GM: <リコッテ達の増援>
GM: リコッテ「何でこんなに妖魔達が一杯居るのよっ!」
GM: リコッテ、ノイン、アリス、ベス、レオン、ミネ、ヒルダ、グレン(PC)、シドー、ノア達が救援に向かいます。
GM:  レオン「詳しい事情は後回しだな。お前たちはキャロ譲の救出を頼む!」と言いつつ妖魔達を引き付けてくれるようです。
アルト: 救出かー。
GM: (※持ちキャラ持っている方で、台詞を言いたい方はどうぞー)
ヴァルティス: 「心得た!」と短く答えて抜刀
アルト: GM、つまりは、どれを相手にすればいいんだ?
GM: 台詞はないかw
*nick kog → hilda
GM: はい、では
GM: 敵のほうですが、ここで40体ほどワラワラと現れてきております。
GM: ですが、ゴブリンの方もこれだけ敵が来るとは思っていなかったようで、
GM: 自分は撤退するようです。
ヴァルティス: ゴブリンを上空からポー君で追尾
アルト: む、撤退か・・・
GM: そこで、PC達は他のメンバーがひきつけている間にキャロさんたちを救出するべく動いてくださいな。
GM: って、
ヴァルティス: 「道を切り開く!行くぞみんな!」
GM: ああ、ゴメンナサイ。1シーン忘れていた。
アルト: 了解です>1シーン
ヴァルティス: 了解>1シーン
ドルイデス: 了解>1シーン
GM: (ごめん!! リコッテ達の増援の前にやり取りあったの)
GM:  
GM:  
GM: PC達が駆けつけた時、スカディーとやり取りに痺れを切らしたゴブリンが、こう言い放ちます。
GM: ゴブリン「何奴だ!?、既に我が力で別の守護神を召還した、もはやあそこは私の王国だ!誰にも邪魔はさせんぞ!」
GM: スカディー「ふざけるな!、何が我が力だ!、<緑の杖>がなければ何も出来ないでしょうにっ!」
GM: キャロ「うー、悪い事してないで返さないと駄目なんですよー。」
GM: ゴブリン「ええい!、五月蝿い奴らだ!!、他の妖精共々、我が守護神の餌にしてやるわっ!」
GM: ・・・と言って緑の杖を構えた途端、スカディーやキャロ達の足元から影が実体化し、羽交い絞めにされてしまいます。更にそれを他の妖魔に指示し連れさらって魔方陣へと消えていきます。
GM: また、待機していた妖魔や魔人たちが襲い掛かろうとします。
GM:  
GM:  
GM: ・・・あ、もう台無しな気がするが(/-\)
GM: えーと、仕切りなおしさせてもらいますm(_ _)m
アルト: えーと、キャロとスカディはもう居ない系?
GM: ゴブリン達がキャロとスカディーを捕らえた所で、リコッテ達が合流します。 そこで、みなさんは後を追いかけて下さい。
GM: その後戦闘になります。
アルト: 了解です。
ドルイデス: つまり、魔方陣に飛び込めと?
ヴァルティス: とりあえず。「緑の杖」にアナライズ・エンチャントメントは可能?射程10M・抵抗無し
GM: さっき強化したのはそのまま、次の戦闘まで持ち越しで
アルト: 連れ去られる直前ってことでいいのかな?
GM: それはしている暇なかったということで。魔方陣に飛び込んで下さい。
GM: >エンチャントメント
ヴァルティス: 飛び込みます!迷い無く
GM: 距離的にも足りないカナ>10m
ヴァルティス: 了解
ドルイデス: 飛び込みますよ、ルパンダーイブ
ラルド:まあ行きますか
アルト: 行くしかないですな。
ヴァルティス: ポー君は庭で待機で
GM: (※ご協力感謝です。m(_ _)m >ALL)
GM: はい、ではみなさんが全力疾走で向かった先、それはまるで影の国でした。
GM: ・・・全ての風景に本来あるべき色が無く、まるで影のような暗黒で染め上げられた世界です。
GM: また、魔方陣から抜けた先の世界は先ほどの風景と良く似ています。
ドルイデス: ああ、だからスカディだったのか
GM: 周りには劇場ホールと屋敷が見え、遠くには、ヴィッセンの町並みそっくりな建物が、さらに遠くにそびえ立つ"神へのきざはし"らしき山脈も朧気ながら見えます。
GM:  
GM:  
GM: <影の王国>
GM: 辺りは薄暗く、濃厚なマナを含んだ空気にPC達は一瞬めまいを覚えます。
GM: また、空は暗い雲に覆われ、見渡す限りどこまでも暗黒色に包まれた世界です。
GM: 更にPC達が後ろに振り返ると、其処には不気味な影で覆われた館があります。
GM: この世界で魔法を発動させた場合、ソーサラー、コンジャラー、フェアリーテイマーの魔法威力は2倍(「r10」なら「r20」、「r0」は「r10」となる。 ※但し、補助魔法に効果は及びません。)
GM: プリースト、マギテック、エンハンサーは魔法行使に必要となる魔力点が全て‐1となります(常に戦闘特技《MP軽減》と同等の能力を取得します。※既に取得している場合は更に‐1点軽減しますが、この効果で「0」にはなりません)
GM: また、魔法文明以前に製作されたとされる魔法の武器、アイテムについても、威力の補正値が普段の倍となります(威力「+1」なら「+2」となる)。
GM:  
GM:  
GM: たった今、みなさんが飛び込んだ世界となります。
GM: そして、其処に3体の敵が待ち構えております。
GM: 一匹はティキラ(9) [ルルブⅢ,292ページ]
GM: もう2匹はシャドウ(8) オリジナル
GM: ※データいまはります。
ラルド:魔物判別だけしておこうか
GM: http://www.egao-d.com/sw/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=1924&type=1863&space=15&no=0
ラルド:2d6+14 ティキラ
ダイスボット: ラルド -> 2D6+14 = [2,6]+14 = 22
ラルド:2d6+14 シャドウ
ダイスボット: ラルド -> 2D6+14 = [1,5]+14 = 20
GM: 先ほどの判定で、弱点までわかってしまいましたw
GM: みなさんから10m先にシャドウが2体、その10m後ろにティキラです。
GM: 向こうは待ち構えていたように襲い掛かります。
GM: 先制判定どぞー
アルト: 先制かー
ヴァルティス: GM質問
アルト: 2d6+9+5 先制
ダイスボット: アルト -> 2D6+9+5 = [5,1]+9+5 = 20
アルト: 低めだな。
GM: 十分だわw
GM: 其方から先制です。
ヴァルティス: 「心の闇」って精神の効果ですって記載が無いから、敵にも効くんじゃない?固定値なら抵抗失敗するし
ラルド:自分から行こうか?補助魔法だし
ドルイデス: お願いします
アルト: ヨロシクです。
ヴァルティス: よろしく
ラルド:ファストアクションでエンチャントウェポン3倍 エフェクトウェポン3倍(雷属性) 属性はほんとは何でもいいんだけどw
ラルド:2d6
ダイスボット: ラルド -> 2D6 = [1,5] = 6
ラルド:2d6
ダイスボット: ラルド -> 2D6 = [5,5] = 10
GM: 行使成功ですー(@@
ラルド:ほいかかった、「魔法の雷属性の武器」でダメージ+2
ラルド:補助動作でシャイニングリング発動(光源確保)シェロに「かばう」宣言で終了
アルト: 最後に行きます。
GM: 次の方どぞー
ドルイデス: では、私ですかね
ドルイデス: あー、魔法の方がさきですな
GM: シェロか、ヴァルティスです。
ドルイデス: シェロさんどうぞ
GM: ・・・あれ?
ドルイデス: ん?
GM: リセキかな・・・>シェロさん
ドルイデス: ですね
GM: ヴァルティスさんどぞー
ドルイデス: では、命中をおぎなうため
ドルイデス: バトルソング
ヴァルティス: ありがたい
ドルイデス: 2d6+8+3
ダイスボット: Dol -> 2D6+8+3 = [2,5]+8+3 = 18
ドルイデス: 命中+2ダメ+2
アルト: ありがと~
ドルイデス: では、前衛お二人どうぞ
ヴァルティス: ではキャッツアイ+10m前進してシャドウに接敵して 乱戦宣言
GM: シャドウA?
ヴァルティス: その後シャドウAに、魔力撃(強化魔力撃付き)を宣言後、両手利きで二回攻撃
GM: うはぁ
GM: 命中ドゾー
ヴァルティス: 2d6+11+5+2+1 命中判定
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6+11+5+2+1 = [2,2]+11+5+2+1 = 23
GM: 余裕で命中だわw
ヴァルティス: ではダメージが
ドルイデス: まわせー
ヴァルティス: r17+16+2+2+14@8
ダイスボット: ヴァルティス -> Rate17+16+2+2+14@8 = [5,2:5]+16+2+2+14 = 39
ヴァルティス: 平均値で39点
GM: 半分以上削られたw
ヴァルティス: 2d6+11+5+2+1 命中判定二回目
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6+11+5+2+1 = [6,3]+11+5+2+1 = 28
ヴァルティス: r17+16+2+2+14@8 二回目
ダイスボット: ヴァルティス -> Rate17+16+2+2+14@8 = [2,2:2]+16+2+2+14 = 36
ヴァルティス: 倒れてなけれた?
ヴァルティス: 訂正:倒れた?
GM: まだ生きてます
ヴァルティス: じゃああと頼んだー
GM: が、瀕死ですわ。
ヴァルティス: あ弱点の命中+1忘れてたw関係ないけど
アルト: ん~、では、グレソで薙ぎ払います。当たるかなぁ?
GM: A,Bなぎ払いですね、命中どぞー
ドルイデス: バトソンの+2をわすれないでね
アルト: ガゼルフットを使って、から~
ヴァルティス: がんばれー
アルト: 2d6+9+5+1-2
ダイスボット: アルト -> 2D6+9+5+1-2 = [3,5]+9+5+1-2 = 21
アルト: バトルソングで23ー
GM: ヒットー
アルト: sw35+16+2+2@10 りゃー
ダイスボット: アルト -> Rate35+16+2+2@10 = [6,1:8]+16+2+2 = 28
アルト: もう一発行きます。
アルト: 2d6+9+5+1+2-2 薙ぎ払い
ダイスボット: アルト -> 2D6+9+5+1+2-2 = [3,3]+9+5+1+2-2 = 21
GM: 今のでAは倒れた
アルト: あ、倒れた?
GM: 丁度0、気絶
アルト: ファストアクションで、二回目の攻撃の前に武器の持ち代えって出来るかな?
GM: それは無理じゃないかなぁ・・・
アルト: 無理か。
GM: 補助動作しなくちゃいけないはずだから
アルト: 薙ぎ払わずにグレソで殴ります。
GM: 命中どぞー
アルト: 2d6+9+5+1+2
ダイスボット: アルト -> 2D6+9+5+1+2 = [4,6]+9+5+1+2 = 27
GM: 大いにヒット
アルト: sw35+16+2+2@10
ダイスボット: アルト -> Rate35+16+2+2@10 = [2,4:6]+16+2+2 = 26
GM: 18点通りー
アルト: ダメージは低めですなぁ。
GM: トホホ、こっちも半分削られたワ
GM: 次は・・・シェロ?
アルト: シェロはどうしようか?
アルト: では、相談の結果、敵のターンということで。
GM: 了解、どうやらシェロだけ別の場所に飛ばされていたということで。
GM: 次、まずティキラから
GM: ティキラ「イヒィー、ッヒ!、新たな生贄候補カァ~?」(魔人語)
GM: 2d6
ダイスボット: GM_shido -> 2D6 = [3,4] = 7
ラルド:「ちがうぞい」(魔人語)
GM: 7は神聖魔法
ヴァルティス: 「何か邪悪っぽいし斬れば良いよな?」>仲間に
GM: よし、シャドウAにアウェイクンをしてみます。
GM: 2d6+13 行使判定
ダイスボット: GM_shido -> 2D6+13 = [6,5]+13 = 24
GM: ちょうどHP0で気絶だったので、シャドウAはよみがえります。
ヴァルティス: どんどんかもーん!何度でもたおしちゃうぞ~
GM: でもって、シャドウBは2d4 1ラルド、2ドイル、3ヴァル、4アルト、5シェロ
GM: 2d4 1ラルド、2ドイル、3ヴァル、4アルト
ダイスボット: GM_shido -> 2D4 = [4,1] = 5
GM: アルトにまずBがカオスブラストを放ちます。
GM: 精神抵抗して下さい。>アルト
アルト: 2d6+9+2+2
ダイスボット: アルト -> 2D6+9+2+2 = [5,4]+9+2+2 = 22
GM: 凄まじく抵抗されてるw
アルト: お、抵抗できたのか。
GM: r40+12 カオスブラスト(威力倍) MP-7
ダイスボット: GM_shido -> Rate40+12 = [3,4:9]+12 = 21
GM: 11点ダメ(@@
アルト: うい~
GM: 1d4 1ラルド、2ドイル、3ヴァル、4アルト
ダイスボット: GM_shido -> 1D4 = [3] = 3
ヴァルティス: FPで魔法ダメージ軽減あるよーっと
GM: 次、Aがヴァルへもう一度カオスブラストを
ヴァルティス: 2d6+14+2 精神抵抗
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6+14+2 = [4,6]+14+2 = 26
GM: 抵抗をどぞー
GM: r40+12 カオスブラスト(威力倍) MP-7+1
ダイスボット: GM_shido -> Rate40+12 = [1,3:5]+12 = 17
GM: 9点
ヴァルティス: FPで8点もらいました。またレディースでMP8回復
GM: ふるわねーw
GM: こちら終了、2ターン目です。
ラルド:ドルさんは歌どうする?
ラルド:歌うなら3m前進してキュア・ウーンズ2倍
ラルド:2d6
ダイスボット: ラルド -> 2D6 = [6,3] = 9
ラルド:r20+
ラルド:r20+7
ダイスボット: ラルド -> Rate20+7 = [3,5:6]+7 = 13
ヴァルティス: 魔法拡大で ゴットフィストも良いかも、HP1のシャドウAは ほぼ確実に落ちるだろうし
ラルド:13点回復ね
ヴァルティス: 回復ありがとう
アルト: ありです。
GM: お次、どぞー
アルト: あー、先に薙ぎ払うわ
GM: 命中判定をー
ヴァルティス: がんばれー
アルト: 2d6+9+5-2+2
ダイスボット: アルト -> 2D6+9+5-2+2 = [2,3]+9+5-2+2 = 19
GM: 回避ダ
アルト: あー、弱点で+1だ
アルト: つってもかわらんか。
GM: ですです
ヴァルティス: じゃあ私かな?
アルト: どうぞー
ヴァルティス: 2d6+11+5+2+1 命中判定 あえてBに そしてターゲットサイト+強化魔力撃
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6+11+5+2+1 = [3,1]+11+5+2+1 = 23
GM: ヒットだ
ヴァルティス: r17+16+14+2+2@9
ダイスボット: ヴァルティス -> Rate17+16+14+2+2@9 = [1,3:2]+16+14+2+2 = 36
GM: 28通り
ヴァルティス: 二回目
ヴァルティス: 2d6+11+5+2+1 命中判定2
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6+11+5+2+1 = [6,2]+11+5+2+1 = 27
ヴァルティス: r17+16+14+2+2@9
ダイスボット: ヴァルティス -> Rate17+16+14+2+2@9 = [4,6:7][3,2:3]<クリティカル>+16+14+2+2 = 44
GM: なんて出目だw
GM: ぐは
アルト: 44w
GM: -33だ、落ちました。
ヴァルティス: ダイス目は平均くらいですが。性能が違いますよ!
アルト: ww
GM: 次は・・・
GM: 終わったかな?
ヴァルティス: 終わりですね
ラルド:終わった
アルト: ドルが近づいたぐらいかな?
GM: はい、2ランド後半
GM: シャドウAが魔法拡大数をつかって全員に
GM: カオスブラストを!ヽ(`Д´)ノ 全員抵抗判定お願い!
ラルド:2d6+15
ダイスボット: ラルド -> 2D6+15 = [5,3]+15 = 23
アルト: 2d6+9+2+2
ダイスボット: アルト -> 2D6+9+2+2 = [3,1]+9+2+2 = 17
ラルド:抵抗
アルト: 失敗したな。
ドルイデス: 2d6+9+3+2
ダイスボット: Dol -> 2D6+9+3+2 = [2,4]+9+3+2 = 20
ヴァルティス: 「・・・」無言で振り切った、早く重い剣戟。それはダースベルク第四軍最強の特攻隊長の実力だった
ヴァルティス: 2d6+14+2 抵抗
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6+14+2 = [4,1]+14+2 = 21
GM: ラルド、ドイル、ヴァルは抵抗だ・・・
GM: r40+12 カオスブラスト(威力倍) 魔法拡大/数 MP-24
ダイスボット: GM_shido -> Rate40+12 = [6,4:11]+12 = 23
GM:
アルト: ん、回ったか。
GM: r40@10
ダイスボット: GM_shido -> Rate40@10 = [6,5:12][4,3:9]<クリティカル> = 21
GM: ぉぃ
ラルド:マテ
アルト: すげぇw
GM: シャドウA、渾身の一撃がアルトに!w
アルト: アルトに44点か?w
GM: えーと、3名は12点
GM: あるとは44点ダメージ
ラルド:-2で10点ね
アルト: 42点か。
アルト: うーん、丁度1/3だな。
ドルイデス: 残り50点
GM: そして、次、ティキラは、異界の理を使用、キュアハートと前衛3人に
GM: 精神抵抗達成値20で3名宜しく
GM: ・・・前2名か
アルト: 2d6+9+2+2
ダイスボット: アルト -> 2D6+9+2+2 = [4,1]+9+2+2 = 18
ヴァルティス: 2d6+14+2 抵抗
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6+14+2 = [3,2]+14+2 = 21
アルト: 変転しますかな。
GM: ヴァルテスは無効、アルトは変転?
ヴァルティス: 私はこのまま失敗で
アルト: 変転だと成功だよね?
GM: 成功しますね
アルト: 変転して抵抗します。
GM: では、2人とも抵抗成功
ラルド:期待値で25点とか食らうからね...ハートだと
GM: くぅー、終了です
GM: 3ラウンド目、どぞー
ドルイデス: 制限移動して、3メートル前進
ラルド:さらに3m前進して
ラルド:キュア・ウーンズ4倍かけ
ラルド:2d6
ダイスボット: ラルド -> 2D6 = [6,5] = 11
ラルド:あぶね
ラルド:r20+7
ダイスボット: ラルド -> Rate20+7 = [1,3:2]+7 = 9
GM: 「おのれ!、唯の供物のくせにぃ!」と悔しがってる>ティキラ
ラルド:9点
ドルイデス: アルト殿とヴァルティスにキュアハート
ヴァルティス:
ヴァルティス: ちょっとまった
ヴァルティス: 私は10しか減ってないから。回復は1人分で足りると思う
ドルイデス: そう?じゃ、キュアハートはアルトにだけ飛ばします
ドルイデス: 2d6+9+3
ダイスボット: Dol -> 2D6+9+3 = [3,4]+9+3 = 19
アルト: ありがとー
ヴァルティス: HP44/45まで回復したから アルトさんだけでお願い
ドルイデス: r30+9+3
ダイスボット: Dol -> Rate30+9+3 = [5,5:10]+9+3 = 22
ドルイデス: あると殿、22点回復
ラルド:「認識力と判断力が甘いのぉ、わしの生徒だったら落第じゃぞ?」(魔神語)
アルト: ありがとう。
GM: 「キィィー怒)」(魔人語)
GM: 次、どぞー
ヴァルティス: 「回復ありがたい。これで思う存分戦える!」其処には如何なる存在の前にも砕けぬ闘志があった。
アルト: グレソ落として、スラッシャーと盾に持ち替え。
アルト: んでシャドウAを殴ります。
GM: こいやーヽ(`Д´)ノ
アルト: 2d6+9+5+1+1 残念、プラスの効果は乗らなくなってしまった(ぉぃ
ダイスボット: アルト -> 2D6+9+5+1+1 = [2,4]+9+5+1+1 = 22
GM: ひっとー
アルト: sw31+17@10
ダイスボット: アルト -> Rate31+17@10 = [3,1:4]+17 = 21
GM: 落ちますわ(/-\
アルト: 出目が低いなぁ・・・
アルト: ヴァルティスどうぞー
ヴァルティス: 10前進して「ティキラ」に接敵して乱戦宣言。両手利きで強化魔力撃攻撃
GM: シャドウA,Bともに落ちた。あとはティキラだけだ
ヴァルティス: 今4ターン目だっけ?
GM: どぞー
アルト: 3ターン目じゃなかった?
GM: 3ターン目だよ
ヴァルティス: キャッツアイはまだ有効化。じゃあ攻撃します
ヴァルティス: 2d6+11+15+1 命中判定
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6+11+15+1 = [3,6]+11+15+1 = 36
ヴァルティス: 訂正
GM: Σ( ̄□ ̄|||
ヴァルティス: +11+5+1でした
ヴァルティス: 26です
GM: どっちにしてもヒット
ヴァルティス: r17+16+14+2@8
ダイスボット: ヴァルティス -> Rate17+16+14+2@8 = [3,5:5][4,5:6][4,5:6][1,5:4]<クリティカル>+16+14+2 = 53
アルト: おおうw
GM: 3回マワッテル
ドルイデス: すごっ
ヴァルティス: 二回目ー
シェロ: うわあ
ヴァルティス: 2d6+11+5+1 命中判定
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6+11+5+1 = [3,4]+11+5+1 = 24
ヴァルティス: r17+16+14+2@8
ダイスボット: ヴァルティス -> Rate17+16+14+2@8 = [5,6:7][1,5:4]<クリティカル>+16+14+2 = 43
GM: それで落ちたw
ヴァルティス: 運命変転使用で追加くり・・・・落ちたかw
アルト: ww
ドルイデス: えーと、娘さんを救出するんでしたよね?
ラルド:うみゅ、でもどこなんだか
GM: 娘さん救出じゃのぅ
ドルイデス: 娘さん何処でしょうか?
GM: えーとそれはですね。
ラルド:剥ぎ取りは帰りにするか
ドルイデス: そうですね
ヴァルティス: 「ふむ・・・終わったか」戦いが終わってもなを油断せず周囲の気配を探る
ドルイデス: 今は先をいそぎましょう
GM: ティキラが死ぬ間際に闇の館前にある魔方陣の方を指差して「・・・今頃は新たな王の供物として差し出されている頃だ、もはや手遅れさ!」と言いながら息絶えます。
GM: 戦っている間は気が付きませんでしたが、所何処に似たような魔法陣が展開されていますね。
ラルド:「・・・じゃからお主は落第なのじゃよ」(魔神語で言い捨てる)
シェロ: なんと
ドルイデス: つまり、もう一回魔方陣に飛び込めと?
GM: 展開後、一定時間そこに固定されている模様。
GM: うお
GM: シェロさん復活?
シェロ: 「どれかが正解・・・なんデスかね」
アルト: 戦闘終わった後に合流したということで。
シェロ: すまない・・・復活してもいいのなら
GM: っとでは、戦闘終了後ぐらいに他の魔方陣からシェロさんが出てきて、合流したということで
ラルド:剥ぎ取りの10分が惜しい、最後のティキラの言葉は通訳するよ
GM: で、ティキラが指差した魔方陣はみなさん分かります。
ヴァルティス: きっとハズレの魔方陣からシェロさんが出てきて「手強い敵だった。皆は大丈夫?」みたいな展開に
GM: (※指を指したので)
GM: そのような感じでw>展開
シェロ: 指差し・・とな
GM: では、このまま向かうでOK?
ラルド:うぃ
アルト: 20㎝の物体の指か・・・(ぇ
アルト: 向かうでOKかな
ヴァルティス: 向かいまーす
シェロ: 向かってみよう
GM: ゆびはあるのよ、20mでもw
ラルド:魔法陣突入前にキュア・ウーンズかけとく、アルトさんに
ラルド:2d6
ダイスボット: ラルド -> 2D6 = [4,3] = 7
ラルド:r20+7
ダイスボット: ラルド -> Rate20+7 = [6,6:10]+7 = 17
シェロ: そしてその20センチの中に大量の・・・てぃきてぃきが
アルト: おおうw
ラルド:17点回復しといて
アルト: ありがとうです。
GM: がーん、ここで6ゾロってΣ( ̄□ ̄|||
ラルド:・・・・倒した後でよかったよ・・・・
GM: ティキラは全くもって落第生ですね(涙
シェロ: 倒す前だと反転される!?
GM: はい、では
GM: 次の魔方陣を抜けると、みなさんは黒い材質で作られた全長500mはありそうな広いドーム型のフロアに出くわした。
シェロ: 広!
GM: 更に其処には妖精達が捕獲された檻(おり)が数十個設置されているのが分かる。
アルト: 「これがゴブリンが言っていた人質か・・・」
GM: ここで危険感知をお願いします。
ヴァルティス: 2d6 平目だけど
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6 = [1,4] = 5
GM: 達成値は19だったかな
アルト: 2d6+9+3 スカウトってさ、知力高い奴がやったほうがお得なんだよね。
ダイスボット: アルト -> 2D6+9+3 = [2,3]+9+3 = 17
ドルイデス: 2d6+4+3
ダイスボット: Dol -> 2D6+4+3 = [5,2]+4+3 = 14
ラルド:2d6+7+4
ダイスボット: ラルド -> 2D6+7+4 = [4,5]+7+4 = 20
アルト: ・・・役に立たないな。アルト。
GM: 最大は20
ラルド:20なり
GM: では、ラルドは後ろの気配に気が付きました。
ラルド:後ろ・・・(振り返ってみる)
GM: 40m先には巨大な幻獣、更にその奥には暗いオーラを放つ杖とゴブリンシャーマンが居る。
ラルド:えー
ラルド:魔物識別
シェロ: でっかいなにかと 杖とシャーマンと
GM: っと、また10mぐらい離れた位置にスカディたち妖精数人とキャロが縛られたまま気絶しています。
ヴァルティス: 「?どうかしたか?・・・あれが新たな王とやなのか?」
ラルド:今度はフェアリーウィシュの+1忘れずに
GM: 魔物判定どぞー
ラルド:2d6+9+4+1+1
ダイスボット: ラルド -> 2D6+9+4+1+1 = [1,6]+9+4+1+1 = 22
シェロ: はんてい 魔物
シェロ: 2d6+10
ダイスボット: シェロ -> 2D6+10 = [2,4]+10 = 16
ラルド:22までわかる
GM: 丁度弱点までわかっちゃうわね
GM: いまUPします。 固定値書き直すので、しばしお待ちを
GM: っと、そうだ
GM: ここで15分ほど休憩いれますかw
ラルド:うぃ
ドルイデス: hoi
アルト: 了解です。
ヴァルティス: 休憩了解
シェロ: 了解
GM: では、50分後に m(_ _)m
シェロ: 50分後
ドルイデス: マスター、これがラストバトルでしょうか?
ヴァルティス: ちょっとまてw
シェロ: 12時25分ですね!
アルト: 50分までだねw
ドルイデス: 15分でしょ?
ヴァルティス: 23:50ですよね?
GM: っと、23:50ですw
GM: http://www.egao-d.com/sw/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=1925&type=1863&space=30&no=0
GM: これが今回のボスですっ!ヽ(`Д´)ノ
ラルド:状況もう一回確認していい?
GM: はい
ラルド:ボスまで40mよね
GM: ボスまで40mです。
ラルド:スカディとかはボスから10m?自分たちから10m?
GM: ああ、ボスからです
ラルド:了解
GM: PC達の敵の一直線上にいるわけではなく、斜め横ですね
ラルド:で、こっちに気づいてる?
ラルド:40m距離って結構あるけど
GM: 気が付いてますね。
ラルド:了解
GM: そして、ゴブリンシャーマンが例の如く驚いて、ドラゴンに倒すよう命令をしておりますが、
ラルド:・・・・死んだな
GM: ええ、杖ごと食べられてしまいます。
アルト: えーw
ラルド:説明文で予想はしてた
GM: シャドウドラゴン「何故、オマエノ言ウコトヲ聞ク必要ガアル?、私ハオマエヨリ優レテイルノニ」といった会話をして言い合いになった結果、ゴブリンと杖も一緒に飲み込まれましたw
シェロ: よし
GM: では、ラスト
シェロ: へったw
GM: 先制をドウゾ
アルト: とっとと杖をかっぱらおうかと思ったのにw
アルト: 2d6+9+5
ダイスボット: アルト -> 2D6+9+5 = [2,4]+9+5 = 20
ラルド:最初のターンは寄ってくるの待とう
GM: 先制取れました。
GM: そちらからどうぞー
シェロ: よしと・・・このターン・・・ちょっと削る方向で行ってみよう
ラルド:フィールドプロテクIIつかえましたっけ?>ドルさん
ドルイデス: おkです
ラルド:じゃぁバイタリティとカウンターマジックを5倍で全員に
ドルイデス: ではフィールドプロテクションⅡを
ドルイデス: 2d6+9+3
ダイスボット: Dol -> 2D6+9+3 = [4,5]+9+3 = 21
ラルド:2d6
ダイスボット: ラルド -> 2D6 = [3,3] = 6
ラルド:2d6
ダイスボット: ラルド -> 2D6 = [3,2] = 5
ドルイデス: かかりましたダメージマイナス3です
ラルド:両方成功 生命・魔法抵抗+2
ヴァルティス: ありがとー支援組み
アルト: ありがとう。
ドルイデス: さんくす
シェロ: それでは・・・うってみよう
シェロ: 届けー なんか影ドラゴン君に・・・カオスブラストあたりを
シェロ: 花冠の射程+10m効果により発動
シェロ: 2d6+14
ダイスボット: シェロ -> 2D6+14 = [4,6]+14 = 24
GM: 抵抗失敗したΣ( ̄□ ̄|||
シェロ: あるぇ
シェロ: r40+14@10
ダイスボット: シェロ -> Rate40+14@10 = [4,4:10]+14 = 24
GM: っとまった部位は何処?
シェロ: カオスブラスト
シェロ: 5m範囲魔法
GM:
GM: 失礼
シェロ: しまった
GM: 通りましたor2
シェロ: レーティングが倍に。。。って倍でよかったのかあ
GM: 次の方どぞー
ドルイデス: おk
ドルイデス: みす
GM: 次の方
GM: ぅぉーぃw
ドルイデス: ヴァルティスじゃないか?
ドルイデス: ヴァルティスーでてこいー
ヴァルティス: 私が特攻すれば良いのかい?
ドルイデス: いや知らんぞ

GM: さて、今の攻撃を与えたことによりシェロだけが気が付きました。
GM: 何か攻撃したときにシャドウドラゴンの腹の中からうごめくものが見えました。
シェロ: ==なんかいるデス
ドルイデス: 寄生虫か?
GM: ダメージを与えたとき、緑色の波動がそこから外に向けて2,3回発せられました。
GM: あと、数回胴体にダメージを与えれば何か変化が起きるかもしれません。
ドルイデス: とりあえず、胴体をボコリマショウ
シェロ: やるだけやってみよう
ドルイデス: 誰の行動がのこってましたっけ?
GM: シェロ以外はどぞー
シェロ: あとアルトと
シェロ: ヴぁる
アルト: だね「。
ドルイデス: よし、骨は拾う、いったれアルトどの
アルト: 37メートル走って、ガゼルフット、ファストアクションで二回殴るよー。
シェロ: あれだ、いわゆる普通のRPGの 逃げられない戦闘と思っていこう
GM: 了解、命中判定どぞー
アルト: 胴体にスラッシャー。
アルト: 2d6+9+5+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+9+5+1 = [3,2]+9+5+1 = 20
GM: ダメをどぞー
アルト: sw31+17@10
シェロ: あれ?
ダイスボット: アルト -> Rate31+17@10 = [5,3:8]+17 = 25
シェロ: 当たったのか
ヴァルティス: 胴体の回避なら当たるね
GM: 胴体は16ですよー
アルト: 命中二回目ー
シェロ: 13だったから・・・20だと思っていた
アルト: 2d6+9+5+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+9+5+1 = [6,3]+9+5+1 = 24
ドルイデス: 回れー
アルト: sw31+17@10
ダイスボット: アルト -> Rate31+17@10 = [6,3:9]+17 = 26
アルト: 惜しいなぁ。
シェロ: Ⅰ足りない!
GM: ふむぅ
GM: アルトさん、2d6お願い
アルト: 2d6
ダイスボット: アルト -> 2D6 = [6,6] = 12
GM: うぉw
アルト: 自動成功だって?w
GM: では、先ほどよりもシャドードラゴンの内側から漏れ出している力が強くなってきているような気がします。後一度でも衝撃を与えれば・・・
GM: という事が分かります。
アルト: あ、ちなみに乱戦宣言しているということでー。
GM: 了解>乱戦
GM: 次、ヴァルかな? どぞー
アルト: さっきので26点か・・・恐るべし影の体。
シェロ: 抵抗されると4分の1か・・・
シェロ: 欠片18個入ってたら・・・いけるの・・・か?(何
ヴァルティス: じゃあ6M前進して 待機
GM: イレテヨカッタ?w(マテ>18個
ヴァルティス: PC側終了
アルト: イレタラ・・・イロンナイミデツンデタw
アルト: 終了だね。
シェロ: さて...みんな・・・ひとつ言っておくことがある
シェロ: 私、この戦闘が終わったら・・・
GM: (※結婚するんだ?)
シェロ: (略
アルト: 俺・・・この依頼が終わったら、国に帰るんだ・・・(結局死亡フラグ
ヴァルティス: 略ですかw
GM: さて、次どぞー
シェロ: もう死亡フラグの出目に
シェロ: 頼ろうよ
アルト: ww
ラルド:次ってドラゴンですが?
アルト: ドラゴンだね。
シェロ: 死亡フラグは...最後の輝きの目が出るはずなんだw!!
GM: っと、全員終わったか
シェロ: 終わってしまったよ
ヴァルティス: 「名誉点2000点手土産にマグダレーナの元に帰るのだ!それまでは死ねん!」
GM:  
GM: 1回目 後半
GM: まず、影走りで20m移動
GM: その後の後ろにカースブレス
アルト: む、影走りだったのか。
ヴァルティス: 一応乱戦されているから通常移動はできないよ
GM: アレ?
GM: ちょっと確認する
アルト: 半径20Mまでの影が、ないぜ?
ヴァルティス: 影渡りって能力名ですし
アルト: ・・・まぁ、俺らを除けば、だけど。
GM: っト失礼、
ヴァルティス: 影走りと違って。自動では乱戦から脱出できないはず
GM: じゃあカースブレスをアルトに
GM: 生命抵抗をどぞー
アルト: 目標値22かー。
アルト: 2d6+9+3+2
ダイスボット: アルト -> 2D6+9+3+2 = [4,3]+9+3+2 = 21
アルト: 惜しい。
シェロ: アルトーーー!!
GM: では1d6をお願い
シェロ: 身近にいるもの・・・あれ?
GM: 2d+20 カースブレスヽ(`Д´)ノ
ダイスボット: GM_shido -> 2D+20 = [1,6]+20 = 27
シェロ: ドラゴンじゃん
アルト: 身近にいるのって、シャドウドラゴンなんだけどね?w
ヴァルティス: ほんとに惜しい。バイタリティー入れても。。。だがまだ一回目だ。まだ大丈夫のはず
アルト: 1d6
ダイスボット: アルト -> 1D6 = [5] = 5
GM: まあ、シャドウドラゴンだけだね(@@
ラルド:ドラゴンに無条件で攻撃だね、次
アルト: セーフだからw
シェロ: まだドラゴンのターン!
シェロ: 残り3回追加攻撃できる!
アルト: 頭に「アルトに」が付くけどなーw
GM: いつのまに3回になったんだw
ラルド:ブレスで一回でしょ
シェロ: あれw?
シェロ: ああ、間違えたかにゃ
アルト: ん?まだ二回行動消えてないっしょ?
ラルド:全身2回行動だから頭あと1回 尻尾が2回の計3回
シェロ: うん、消えてないからそういう計算だったけど・・・
ヴァルティス: 2回主行動*2部位で 4回ですよね?
シェロ: もしかして間違えていたのかな?
GM: ・・・
ラルド:・・・GM?
GM: アハー☆
ヴァルティス: 胴体は通常攻撃or尻尾しかないし
アルト: アハー☆てw
シェロ: どうしたw!!
GM: えーと、全体で2回攻撃って
ヴァルティス: アルトさんなら避けて耐え切れるって 考えていたのですが?
GM: この記載じゃイカンノカ?(@@
シェロ: 行動部位別だから
シェロ: もともと書く必要ないね
アルト: 部位モンスターじゃん?
ヴァルティス: 能力なくても。各部位が一回行動できますよ
ラルド:全体で2回攻撃は書く必要なし
GM: あれ・・・
GM: あー、修正するときに貼り付けミスしたんか・・
GM: ごめ、頭だけだったんだが
GM: さて、胴体が攻撃
GM: 避けてください(/-\
アルト: 目標値は22?
GM: 22です
アルト: 了解。
アルト: 2d6+17+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+17+1 = [3,5]+17+1 = 26
アルト: 避けた。
ヴァルティス: ナイス回避
シェロ: 流石だ
シェロ: さて...回復は届かないわけだけど(ぉ
アルト: モドッテコレルヨーイチオウ。
ラルド:あと頭が一回のこってるわけか・・・
GM: ・・・アルトさんに思い一撃を
GM: 重い
GM: ヒートメタルを使います。
GM: 精神抵抗を^
シェロ: 熱い一撃が・・・
アルト: 俺様の熱い一撃を思い出した。
アルト: 2d6+9+2+2
ダイスボット: アルト -> 2D6+9+2+2 = [3,4]+9+2+2 = 20
アルト: マタカ。
GM: r60+14@10 発動ヽ(`Д´)ノ
ダイスボット: GM_shido -> Rate60+14@10 = [3,2:10]+14 = 24
シェロ: あぶねええええ!!
GM: 24ダメージで、1ラウンド目終了
GM:  
アルト: 24?死んではいないw
GM:  
ラルド:で、どれを過熱させるの?
シェロ: きっと鎧?
アルト: アラミドかな?
GM: アラミドは非金属では・・防具で
アルト: そういやそうか。
GM: 武器デスヨ
アルト: 武器か。
ラルド:・・・げ
シェロ: 落とすんだ!
アルト: んじゃ、落とした。
シェロ: そうすればノーダメージ
GM: 落とすのかいw
GM: 了解
GM: じゃあダメージは0で
ヴァルティス: では 反撃の時間ですね
アルト: 拾って、装備して、次のターンが終わる・・・とw
ラルド:とりあえず回復の為に戻ってきて;;
ヴァルティス: シェロさんの魔法攻撃が最初かなあ
GM: その2、素手で殴るとか・・
シェロ: ウインドカッターしか届かないw
シェロ: 数2倍拡大ウインドカッター
シェロ: 2d6+!4
シェロ: 2d6+14
ダイスボット: シェロ -> 2D6+14 = [2,2]+14 = 18
シェロ: ・・・4分の1ダメージ!!
GM: ダメドゾー
シェロ: r20+14@13/2
シェロ: r20+14@13
ダイスボット: シェロ -> Rate20+14@13 = [5,3:6]+14 = 20
GM: 5とおりました。。。
シェロ: ==
シェロ: 死亡フラグ立てたのに...出目がw
シェロ: 「よし、帰ったら...告白する・・・デスよー!誰にとは言わんデス」
シェロ: さあ、次の方どうぞ
ラルド:怖いけどダメージの分散狙うか
*hilda quit ("Leaving...")
ヴァルティス: では3M前進で 合計9M前進 乱戦まで28Mで エネルギージャベリン
GM: 行使判定どぞー
ヴァルティス: 対象は頭かな?
ラルド:そういや誘導持ってます?
ヴァルティス: あー忘れてた無いや
ラルド:それは誤射の可能性が・・・・
ヴァルティス: じゃあランダムか?それともやっぱり入れ替わりかな?
ドルイデス: いれかわっとけ
ヴァルティス: ちなみに私はスカウト無いから一度行ったら帰ってこない
ヴァルティス: ドルさんは ブレスの的になるけど いいよね?
シェロ: 待て、あわてるな
シェロ: マジシャンを使用するんだ
ドルイデス: 次のターンからキュアハートが飛ぶぞ
シェロ: そして誘導を得るのだ!
ヴァルティス: ドルさんならブレス*2も耐えれるか
ドルイデス: ブレスは連続しては吐けないだろう
アルト: ブレスは飛んできてもこのターンまでで、使ったら次のターン、何も出来ないから。
アルト: 連続して吐けるらしい。ペナルティはあるけど。
ドルイデス: あ、そうなの
ドルイデス: 読み落としてた
ドルイデス: すまんです(赤面)
ヴァルティス: 他のブレスは連続できない場合が多いから。誤解しやすいよね。
ヴァルティス: そういえば、ブレス自爆してますね
GM: ぬ?
ドルイデス: さ、戦闘をつづけましょう
ヴァルティス: >シャドウドラゴン
ヴァルティス: 自分のブレスで自爆するのですよ。ルール的に
ラルド:誘導も制御も持ってない、そのうえ術者中心の範囲じゃないから自分も巻き込む
GM: あー、失礼・・・
ラルド:本来はね、まぁマスターの裁定で自分は巻き込まないならそれでもいい
GM: m(_ _)m
ヴァルティス: じゃあ全力移動でシャドウドラゴンに接敵。乱戦宣言して終了
GM: ほい、次はアルトさん?
アルト: そういえば二回行動はどうなった?
アルト: とりあえず剣を拾ってから、影走りで離脱かな。
GM: 2回行動はー、2ターン目後半から無くなりますー。
アルト: 35M離れて終了。
アルト: 了解。
GM: 次ドゾー
ラルド:このターン回復は任せるとして
ラルド:全力移動で縛られてる人たちのとことまで移動、これでボスまで10mだから回復魔法届くようになる
ラルド:あれ?ドルさん動いてたっけ?
ドルイデス: 動いてますよ
アルト: ドルさん、30M進んでなかったっけ?
アルト: ・・・距離は30Mじゃないにしろ。
ドルイデス: もう宣言しちゃいましたからね
ラルド:動いてたか・・・でもはなれてるからアルトさんには攻撃来ないよね?
アルト: あ、相談の方で宣言したんじゃない?
アルト: 攻撃来ないはずだね。
ヴァルティス: 悩むくらいなら相談無しで特攻する精神。素晴らしいと思うんだ。
ラルド:なら宣言どおり
GM: ・・・終了かな?
アルト: 終了だね。
GM: 了解
GM:  
GM:  
GM: 2ラウンド 後半
GM: では、ヴァルに尻尾攻撃
GM: 命中22です、回避判定をー
ヴァルティス: 2d6+12 回避
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6+12 = [2,5]+12 = 19
ヴァルティス: 当たったー
GM: 2d+18
ダイスボット: GM_shido -> 2D+18 = [3,4]+18 = 25
GM: 25物理ダメージです。
ヴァルティス: 14点負傷
GM: 次、ストーンブラストを
シェロ: がんばれ・・・
ヴァルティス: 2d6+14+2 精神抵抗
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6+14+2 = [5,1]+14+2 = 22
GM: 抵抗成功ですー
シェロ: あぶな!
GM: r60+14
ダイスボット: GM_shido -> Rate60+14 = [3,1:9]+14 = 23
GM: 12点魔法ダメージ
GM: で、終了ですヨ
GM:  
GM:  
GM: 3ラウンド目 前半
シェロ: く・・・賭けに出るか・・・
ラルド:アルトさん戻ってきたらまとめて回復させる
ドルイデス: キュアハート、>アルトとヴァル
シェロ: ブレスの脅威はあるけど・・・拡大がある・・・
シェロ: 20mに突っ込むか・・・・
ヴァルティス: 薔薇のチョウカー破壊-2 消魔の守護石(3)使用ダメージ-9
ヴァルティス: -8か
ドルイデス: 2d6+9+3
ダイスボット: Dol -> 2D6+9+3 = [2,6]+9+3 = 20
ヴァルティス: 4点負傷
ドルイデス: r30+9+3
ダイスボット: Dol -> Rate30+9+3 = [4,2:6]+9+3 = 18
シェロ: そうすれば回復も攻撃も最大値で届く・・・
ドルイデス: 18点回復しました
アルト: ありがと~
ヴァルティス: 回復サンクス
シェロ: ブレスも届くけど・・・
シェロ: むむむ・・・
ヴァルティス: たたみ掛けるのも良いかもね
ドルイデス: あ、魔晶石使うの忘れてた
ヴァルティス: 次のターンから
ヴァルティス: 私はダングで 近接攻撃は自動回避するけど
シェロ: よし...行くか
ラルド:ブリンクじゃなくて?
シェロ: 全力移動20m
シェロ: ということで20m地点に移動しますわ
ヴァルティス: ミス ブリンク。言語覚えてどうするんだw
ラルド:アルトさん先どうぞ
ヴァルティス: 17M進んで20M地点?
アルト: では、戻ります。
ラルド:今の距離だとアルトさんに回復届かないので
アルト: 魔法以外怖くナイゼー。
アルト: というわけで胴体に攻撃ー。
アルト: 2d6+9+5+1 胴体
ダイスボット: アルト -> 2D6+9+5+1 = [6,6]+9+5+1 = 27
GM: クリティカルヒットー
GM: ダメドゾー
ドルイデス: まわせー
アルト: sw31+17@10
ダイスボット: アルト -> Rate31+17@10 = [5,1:6]+17 = 23
シェロ: 死亡フラグよ・・・われらに力をー
GM: 12デス
アルト: まわーらない。
ヴァルティス: キャッツアイ・ブリング・魔力撃(強化魔力撃)ターゲットサイト使用宣言。シャドウドラゴンに攻撃宣言(二回)
GM: 命中判定どぞー
ヴァルティス: 2d6+11+5+2 一回目 胴体に
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6+11+5+2 = [2,1]+11+5+2 = 21
GM: 2回連続で
ヴァルティス: 2d6+11+5+2 一回目 胴体に
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6+11+5+2 = [2,2]+11+5+2 = 22
GM: 1回目ヒットー、ダメ11
ヴァルティス: 当たるよね?
GM: ああ違うw
ヴァルティス: あ 命中2回分で
アルト: あぶないなw
GM: 2回ともあたり
ヴァルティス: 固定値偉大だw
GM: ダメ2回どぞー
ヴァルティス: r17+16+14@8
ドルイデス: 回せー
ダイスボット: ヴァルティス -> Rate17+16+14@8 = [5,4:6][4,3:5]<クリティカル>+16+14 = 41
ヴァルティス: r17+16+14@8
ダイスボット: ヴァルティス -> Rate17+16+14@8 = [1,2:1]+16+14 = 31
ヴァルティス: 二回目の攻撃を 運命変転
GM: む、
ヴァルティス: 「5.6」に変えてクリティカル
GM: もう一度どぞー
GM: >2d6@8
ラルド:r17の11は「7」
ヴァルティス: 固定分が 7+16+14で27と
ヴァルティス: 2d6@8
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6@8 = [4,3] = 7
ヴァルティス: ミス
ヴァルティス: r17@8
ヴァルティス: r17@8
ダイスボット: ヴァルティス -> Rate17@8 = [2,1:1] = 1
ヴァルティス: すくな・・・
ヴァルティス: 二回目最終ダメージ 28点の半分で14点貫通
GM: ほい、
アルト: 28?
ラルド:38の半分だよ
GM: 38だから19だね
ヴァルティス: あ 38か
GM: ここでシャドウドラゴンの胴体が「ドーン」と倒れました。
ドルイデス: おっしゃー
アルト: よし。
ヴァルティス: なんとか希望が
シェロ: まだだ、まだ頭が
ラルド:キュア・ウーンズ、4倍でかける、スカディとキャロもついでに回復させる
ラルド:2d6
ダイスボット: ラルド -> 2D6 = [6,2] = 8
ラルド:r10+7
ダイスボット: ラルド -> Rate10+7 = [3,1:1]+7 = 8
GM: 成功
ラルド:8点回復
ラルド:ちなみに今までプリースト魔法も威力増えると勘違いしてた
GM: Σ( ̄□ ̄|||
GM: っと次はシェロ?
シェロ: ん?
ドルイデス: えーとコレで全員おわった?
シェロ: 移動で終了しているZE
GM: っと失礼
アルト: 終わったね。
ラルド:ドラゴンどうぞ
GM:  
GM:  
GM: 3ラウンド目 後半
GM: では、接近している2名にストーンブラストを
ヴァルティス: 2d6+14+2 精神抵抗
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6+14+2 = [2,2]+14+2 = 20
シェロ: ・・・
GM: 精神抵抗を>ヴァル、アルト
アルト: 2d6+9+2+2
ダイスボット: アルト -> 2D6+9+2+2 = [1,4]+9+2+2 = 18
シェロ: イキロ
ヴァルティス: BOSS戦になってから、ダイス目が・・・
アルト: もちろん足りないな。
GM: 通りました。
GM: r60+14@10 ヽ(`Д´)ノ
ダイスボット: GM_shido -> Rate60+14@10 = [3,2:10]+14 = 24
GM: 2人に24ダメージで終了です。
ヴァルティス: GMGM
ヴァルティス: 魔法拡大持ってないみたいですよ
GM: モウダメダ、頭がw
ヴァルティス: 全員処理落ち気味ですねw
GM: 失礼
GM: 1d2 ヴァル アルト
ダイスボット: GM_shido -> 1D2 = [2] = 2
アルト: 俺だな。
GM: アルトに24点ダメージで
GM: 終了、4ラウンド目ですー
GM:  
GM:  
GM: 4ラウンド目 前半
シェロ: 攻撃か回復か
アルト: 物理ダメージ-2かー
シェロ: 悩むところだなあ・・・
シェロ: 回復、足りるのなら全開な攻撃で行こう・・・
アルト: 全開な攻撃で。
シェロ: んではエネルギージャベリン
GM: さあこいっヽ(`Д´)ノ
シェロ: 2d6+14
ダイスボット: シェロ -> 2D6+14 = [3,3]+14 = 20
シェロ: はっはっはw
シェロ: 4分の1だw
GM: 抵抗デス
アルト: 死亡フラグの効果が~・・・w
シェロ: r80+14@13
ダイスボット: シェロ -> Rate80+14@13 = [6,6:23]+14 = 37
GM: うぉ
ラルド:あー
アルト: ちょw
シェロ: なんてこったい
GM: 10ダメ
ドルイデス: キュアハートをアルトとヴァルに
ラルド:+6されて44÷4=11か・・・・
ラルド:43÷4だ
ドルイデス: 2d6+8+3
ダイスボット: Dol -> 2D6+8+3 = [5,6]+8+3 = 22
GM: ああ、11だ
ドルイデス: r30+8+3
ダイスボット: Dol -> Rate30+8+3 = [5,2:7]+8+3 = 18
ヴァルティス: ありがとう全快
アルト: ありがと~
ドルイデス: オフタリ18点回復
ヴァルティス: じゃあアルトさんガンバ
ドルイデス: ああ、また魔晶石使うの忘れてた
アルト: んじゃ頭に。
GM: こいやーヽ(`Д´)ノ
アルト: 2d6+9+5+1
ダイスボット: アルト -> 2D6+9+5+1 = [2,4]+9+5+1 = 21
アルト: 残念、足りなかった。
ヴァルティス: 魔力撃(強化魔力撃)ターゲットサイト使用宣言。シャドウドラゴンに攻撃宣言(二回)
GM: 命中ドゾー
ヴァルティス: 2d6+11+5+2 一回目 胴体に
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6+11+5+2 = [3,6]+11+5+2 = 27
GM: ヒット
ヴァルティス: ミス頭
GM: 頭でもヒットですな
ヴァルティス: r18+14+16@8
ダイスボット: ヴァルティス -> Rate18+14+16@8 = [3,4:5]+14+16 = 35
GM: 2回目どぞー
ヴァルティス: 2d6+11+5+2 2回目 頭部
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6+11+5+2 = [2,6]+11+5+2 = 26
GM: ヒットー
ヴァルティス: r18+14+16@8
ダイスボット: ヴァルティス -> Rate18+14+16@8 = [1,6:5]+14+16 = 35
ドルイデス: 回せー
ヴァルティス: 何とか平均!@1おしい
GM: まだ生きてますが、瀕死ですねー
ヴァルティス: ラルドさん頼んだ!
ラルド:これは・・・・するべきだろうか
GM: コイヤー
ラルド:いやさ、攻撃魔法エネルギーボルトぐらいなんだよね
アルト: 回復は多分いらないぜ?
ヴァルティス: 私は全快
ラルド:で、当然誘導なんか持ってないから
ラルド:全員巻き込んで3倍がけするしか確実に当てる方法がないんだよねw
シェロ: おおう
ヴァルティス: ダメージ少な目のスパークとか? 微妙すぎるか
ラルド:一応抵抗されても最低5点は与えられる、エネボ
ラルド:ぶっちゃけ5点が限界w
アルト: ww
ヴァルティス: 思い切って行ってしまうとか。
ラルド:いや、さすがに色々とあれなんでw
ヴァルティス: 仲間に被弾しても。BOSSの魔法あわせても1ターンは・・・まあ待つかw
ラルド:アウェイクンで起しとくよ人質、多分怪我じゃなくて違う手段で気絶だろうから
ラルド:2d6
ダイスボット: ラルド -> 2D6 = [3,2] = 5
ラルド:...人質何人だ?そういや
アルト: 何十人・・・?
ヴァルティス: 檻だけで、沢山あったよね・・・
ラルド:いいや、スカディとキャロだけ起こす
GM: そっちは7,8人ですね。
GM: 了解>スカディとキャロ
ラルド:さすがにMP尽きかけてきたな
GM:  
GM:  
GM: 4ラウンド目 後半ヽ(`Д´)ノ
アルト: 今なら当てられるかも知れないぜ?w
アルト: とか言ってみる。
ヴァルティス: 俺に当たれるのもなら当ててみろ!w
GM: シャドウドラゴン「グルルアァーー・・・!!」
GM: と怒り狂った目をしながら其方を見ます。
GM: で、自分もろとも・・・
GM: クラックだ
アルト: 爆発するんですね。
ラルド:・・そういやどこにも翼って書いてないな・・・
ドルイデス: まさかもろともに散華
GM: うむぅ
ヴァルティス: 2d6+14+2 精神抵抗
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6+14+2 = [5,6]+14+2 = 27
アルト: 自分は散るの確定かーw
GM: 抵抗だな
アルト: 2d6+9+2+2
ダイスボット: アルト -> 2D6+9+2+2 = [1,1]+9+2+2 = 15
ヴァルティス: 此処で目が良いのか!良いのは良いのですがw
GM: まだだ、まだしななぬw
GM: あれ
アルト: 残念、50点貰います。
シェロ: おや?
GM: ほいでは
GM: r40+14@10 自分は固定値で抵抗済みとかヽ(`Д´)ノ
ダイスボット: GM_shido -> Rate40+14@10 = [6,6:13][4,4:10]<クリティカル>+14 = 37
シェロ: うおおおおい
GM: ぇぇええ
ラルド:おいおいおいw
アルト: げ、またか。
ヴァルティス: おややw
GM: 計算中・・・
アルト: まぁ、HP的にはOKですが。
ラルド:抵抗成功が27の半分で14 失敗で37
GM: 13+14=27
GM: あ、丁度落ちた
ヴァルティス: 私は 11点負傷 27/2-3で
シェロ: 2倍空間だったよね・・・
アルト: レーディングが間違ってるのか。
GM: アー
シェロ: 抵抗失敗てこれ・・・
ラルド:
アルト: 四点残ってる。
シェロ: 14+18+23
アルト: 55点クラッタケドナー。
ラルド:違うレーティング80で振らなきゃいけないのに
GM: ああ、モウイッカイ振りなおします
アルト: 了解です。
GM: r80+14@10 自分は固定値で抵抗済みとか2ヽ(`Д´)ノ
ダイスボット: GM_shido -> Rate80+14@10 = [1,1]<自動的失敗>+14 = 14
GM: おい!
アルト: えーw
シェロ: 自爆できなかった!?
ラルド:(23+14)/2で19だわ
アルト: 自爆失敗だねw
ヴァルティス: あははw今日のセッションで一番面白いw
シェロ: どっちも0点!?
GM: どんなダイス目ヤネンヽ(`Д´)ノ
GM:  
GM:  
ラルド:まぁ・・なんだ
GM: 5ラウンド目 もう終わりにして!ヽ(`Д´)ノ
シェロ: じゃあ
アルト: ダイス神にネタの神光臨す。の巻(ぇ
シェロ: 速攻で・・・エネルギージャベリン行きます
ヴァルティス: シェロさんたのんだ
GM: さあこい!、槍でも魔法でもなんでもこいっ!w
シェロ: 2d6+14
ダイスボット: シェロ -> 2D6+14 = [5,2]+14 = 21
ラルド:私何もしなくてもいいよねw(縄ほどきにかかってる)
GM: ・・・
シェロ: ぬけねーですよぶっちゃけ
GM: フラセテ
シェロ: おおう?
アルト: 俺も人質解放してるかなーw
GM: 2d6+23-7
ダイスボット: GM_shido -> 2D6+23-7 = [3,2]+23-7 = 21
アルト: 抵抗だね。
GM: アハー☆
シェロ: 18+5だから
シェロ: どっちにしても23じゃないか
GM: 大丈夫だ、シェロがもう一回6ゾロでれば
シェロ: r80+14@13
ダイスボット: シェロ -> Rate80+14@13 = [1,3:9]+14 = 23
GM: ダメドゾ
シェロ: +3
シェロ: +3で
GM: 9点ダメ
GM: ま、まだ・・
ヴァルティス: じゃあ止めさすね
ラルド:29/4で8・・・・
ヴァルティス: タゲサ+強化魔力撃
GM: どぞー
ヴァルティス: 2d6+11+5+2
ダイスボット: ヴァルティス -> 2D6+11+5+2 = [1,6]+11+5+2 = 25
GM: あたりー
ヴァルティス: r17+16+14+2@8
ダイスボット: ヴァルティス -> Rate17+16+14+2@8 = [2,2:2]+16+14+2 = 34
ヴァルティス: どうかな?
GM: オチマシタ
ドルイデス: では、キュアハートいきます>アルトとヴァルに、魔晶石5点もつかいます
ラルド:さ・て・と
ドルイデス: みす
GM: シャドウドラゴン「オノレェー・・・、マダキエタクナイィィー・・・」
ヴァルティス: ありがとうございました!!!!>ALL
アルト: やっと終わったー。
GM: 断末魔を上げながら、シャドウドラゴンはその姿形を保てなくなり、輪郭がぶれていきます。
GM: むぅ、もう2時半・・・
GM: 申し訳ない>時間超過
ラルド:「悪夢を現世に持ち込むわけにはいかんのじゃよ、すまんのぉ」(ドラゴン語)
ヴァルティス: 「所詮は立場の違いだけなのだよ。戦いの理由など。サラバダ」どこか寂しそうに
GM: とりあえず、倒したシャドウドラゴンから件の欠片が15個手に入ります

2011年7月 3日 19:54