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ソードワールド2.0 第28話 「解放された遺跡」

第28回セッション「解放された遺跡」

情報
冒険者仲間のラルド=コーネルから遺跡探索の依頼がきます。
罠よりもリドルが中心の遺跡になります。

開催日:2009年3月2日、3日、9日

GM:鳳玄さん

GM: それでは第28回セッションを始めさせていただきます
ロウラン: よろしくお願いします(一礼
アルト: よろしくお願いします~
ベス:お願いします
GM: 指名手配犯騒動も落ち着いた穏やかなヴィッセンのお昼時です
ベス:事件のことをネタ帳にメモッたりしています
アルト: 椅子に座ってボンヤリしてます。
ロウラン: とりあえずお茶でも飲んでいる
GM: 「紅蓮の炎亭」もお昼のかきいれが終わってちょっと落ち着いたころ
ロウラン: 「む......おーい店主、ハーブティーをくれ。カモミールで頼む」
ロウラン: 切れたらしい
GM: グレン「おーい、お前ら今手が空いてるかー?」
ロウラン: 「うん?ああ、あいてるが」
GM: グレン「ハーブティな、ちょっと待っててくれ、すぐ運ばせる」
アルト: 「ああ、超☆暇だ。」
ベス:「締め切りはまだ先だしひまですよ。何か依頼ですか?」
GM: グレン「ほら、先日リルドラケンの爺さん来てただろ。依頼したいけど後回しにするって言ってた。あの爺さんから遺跡調査の手伝いの話が来てるんだ」
ベス:「ああランドさんからの依頼ですか、お手伝いできることがあるならお話きくですよ」
ロウラン: 「ああ、ラルドさんでしたか?」
GM: グレン「で、先日一緒だった縁もあるしお前たちをご指名なんだが行ってみるか?」
アルト: 「ラルドからの依頼か。」
ロウラン: 「行きましょう。どうせ暇です」
ベス:ラルドさんだすみません
アルト: 「暇だしな。少し身を隠すにはちょうどいい。」
ベス:「お話きくです。興味津々です」
ベス:「えーとどこに行けばいいですか?」
GM: グレン「そうか、爺さんお茶の時間あたりに来ると言ってたからもうしばらくしたら来るんじゃないか?」
GM: グレン「こちらから出向くなら賢者の学院か図書館にいるって言ってたぞ」
ベス:昼の忙しい時間がおわったということだったから少し待てばいいかな
ロウラン: 「ああ、じゃあ待っていればいいですな」
ロウラン: 「下手に動いたら行き違いになりそうだ」
GM: では待つということで
GM: ・・・数十分後・・・
GM: ラルド「おじゃまするぞい、依頼のほうはどうなったかのー」
ベス:「こんにちわです。わたしたちでよければ話きかせてです」
ロウラン: 「やあ、この間ぶり」
アルト: 「俺たちでよければ、依頼を受けさせてもらおう。」
GM: ラルド「おぉ、そうかそうか、引き受けてくれるかー」(ニコニコとうれしそう)
ベス:「となったら早く話すです。冒険な話ですか!」瞳きらきらで詰め寄ります
GM: ラルド「で、依頼なんじゃがな。この街そばの魔動文明期の遺跡の調査なんじゃよ」
ロウラン: 「ほほう」
ベス:「遺跡ですか、ここらへんでは珍しい話ではないですが、何かいわれのある場所ですか?」
GM: ラルド「当時動力などを研究していた施設らしくての、事情があって学院と図書館のほうで封鎖されてたんじゃがのー」
アルト: 「封鎖か・・・」
ベス:「最近まで封印されていた遺跡ですかー」
ベス:これはいい冒険ですよ
GM: ラルド「交渉してなんとか許可が下りたんじゃよ、そこで一緒に行ってくれるものを探しててのー」
GM: ラルド「で、報酬なんじゃが」
GM: ラルド「護衛料として一人7500、護衛の魔物がいた場合戦利品は好きにしていいし、中で見つけたもののうち価値の低いものもお主たちの自由にしていいぞい」
ロウラン: 「奮発したな、まあいいが」
GM: ラルド「研究価値が高いものはこちらがもらうがのー」
ベス:「7500ですか、危険の多い遺跡なのですか?」
ロウラン: 「そりゃ当然だろう」>研究価値が高いもの~
アルト: 「護衛としては充分過ぎるほどだな。」
ベス:「当然それはかまわないです」
GM: ラルド「ん?お主らの腕なら妥当な額だと思ったのじゃが、多すぎたかの?」
ロウラン: 「んー危険があったらその額で、何もなければ多少割引でもいいぞ」
アルト: 「学者が出す分には、だ。出してくれるなら出してくれる分だけいい。」
ベス:「いえいえ金額分の仕事はするですよ!」ちいさな力こぶをみせつつ
GM: ラルド「まぁスポンサーもいるしの、今回の調査は。ワシのポケットマネーじゃないぞい、さすがに」
ベス:「スポンサーさんがいるですか・・・」詳しく聞いていいものか
GM: ラルド「危険は、まぁ最近まで封印されてたことで推して知るべし、じゃな」
ロウラン: 「クーデリア侯爵とかデスクリムゾンとか言わなけりゃ問わないよ」>スポンサー
GM: ラルド「違うわい、ちゃんとした商人じゃ」>スポンサー
ベス:「それはひと安心」
ロウラン: 「まあ、そうだよなw普通」
アルト: 「普通はそうだろうな。」
GM: ラルド「ほかに質問はあるかの?」
ロウラン: 「いや、特に......ああ、忘れる所だった。野営があるだろうが、食事の支度とかは?」
アルト: 「強いて聞くなら、なぜ封印されていたんだ?」
GM: ラルド「街の近くじゃし食事は気にしなくてもいいぞい。戻ろうと思えば補給に戻れるし」
GM: ラルド「むーそれを聞かれると少し困るのじゃが...(声をひそめて)ちょっとそこにあるといわれてるものにも問題があっての・・・」
アルト: 「企業秘密というなら答えなくてもいいが・・・まぁ、答えられる範囲でいい。」
ロウラン: 「うむ、危険とかがあるといわれているなら話せる範囲で...」
ベス:「いざ冒険というとき困るです。正直にはなすといいです」興味津々ビーム放出中
GM: ラルド「むー(少し考えて)知識や技術についてどう思うかね?」
ベス:「必要なものだと思うですが」
アルト: 「あれば困らないもの、ぐらいだな。知るべきことは知るべきだとは思うが。」
ロウラン: 「ただ、発展しすぎたものは時に危険すぎるものとなるがね」
GM: ラルド「そうじゃな、それ自体には善悪はない。使い方によっては必要なものにもなるし、危険なものにもなる」
GM: ラルド「そうじゃな、この国に仕えるものが手にしてしまっては悪になる可能性があった、とだけ言っておこうかの」
ベス:「にんじんの皮をむくナイフだって人に怪我させることはできるわけですしね」
ロウラン: 「......そりゃまた、物騒な話だな」
GM: ラルド「(声をひそめて)ワシに許可が下りたのもそういう事情があっての、わし、一応他の国の人間だからの」
アルト: 「この国に仕えるものね・・・」
ベス:「重要な任務です」
GM: 賢者の学院も図書館も言ってしまえば「国家」の施設ですから
ロウラン: 成る程
アルト: 確かになぁ。
ベス:帝国ですからね。ここは
GM: 図書館は一応神殿ですけど、国から遺跡調査等の援助を受けてたり神殿自体に国からの寄進があることを考えると、ね
ベス:図書館はしがらみや思惑の宝庫でしょうね
ベス:そのほうがシナリオ作りやすいでしょうしw
アルト: ヴィッセンは帝国からのある程度の自治を認められている都市なんだよね。そういえば。
GM: 「ある程度」のね
ロウラン: 逆に言えば、帝国から『寄越せ』って言われたら断れない
GM: ラルド「ほかにはあるかのー」
ベス:遺跡の名前とかでセージ判定は可能ですかね?
ベス:行かないと無理かな
GM: 魔動機文明語持っていれば修正なし、なければ-4がかかります
GM: 文献が全部魔動機文明語なので
ベス:持ってなかった
ベス:-4はきつい
GM: 文献は持ってるから見せてくれますけど
ロウラン: クリティカルのみだなwまあ、1ゾロか六ゾロ期待して振ってみよう
ロウラン: 2d6-4
GM: 読めないと大事なところぼかされても気づかないかもw
アルト: Guren -> 2D6-4 = [5,3]-4 = 4
ベス:私もいちおう挑戦
アルト: 一応やってみるか。
ベス:2d+10-4 セージ
アルト: ベス -> 2D+10-4 = [1,6]+10-4 = 13
アルト: 2d6-4
アルト: アルト -> 2D6-4 = [3,6]-4 = 5
ベス:13です
GM: まぁさっきも言いましたけど「動力」についての研究施設
GM: その中でも燃料関係の施設のようですけど詳しい研究内容や成果についてまではわからないです
ベス:-4だしそんなものかもですね
ロウラン: 頑張った方でしょう
アルト: むしろ読めない中、よくここまで読み取ったな。って感じですね。
GM: 横でお爺ちゃんが単語の意味教えてくれてるかもw
アルト: 教えてもらいつつ皆で解読してたのかw
ベス:これでセージを伸ばすフラグが立ちましたw
GM:
ベス:「知らないことがわかったから、よかったと思うわ!」
GM: ほかになければ今日は夕方だし買い物して明日の朝出発と言ってきますが
ベス:ですね。そのほうがいいかも
アルト: そうだな。それでいいと思う。
アルト: と、アルトは思いました。
ロウラン: さて、しかし買い物か
アルト: カウモノナンカナイゼー
ベス:基本的な冒険品は宿で売ってますよ
GM: そうか、マギテックもいなかったのか...
GM: 買い物ついでに10分ほど休憩入れますか
ベス:会話ならアイテムでブーストもできるんですけどね
GM: 40分再開で
アルト: エルダイトくらいだね。高レベルとなると。
ベス:了解です
アルト: 了解です。
ロウラン: 了解
GM: それでは次の日の朝、街の入り口前ー
ロウラン: 体操をしている
ベス:「街からは近いという話でしたね」
アルト: サングラスの手入れをしている。
GM: ラルド「うむ、もともとこの街が遺跡の上にあるようなものだからの」
ベス:「いまだ未探索の場所も多いですからね」
ロウラン: 「ま、仕事には困らなくていい事だ」
GM: と小一時間ほど話しながら森の中を移動すると
ベス:「ですね。ロマンです」
GM: ラルド「ここじゃ、ここじゃ」
GM: と、ちょっと開けた場所に出ます
ロウラン: どれどれ
ベス:「本当に近かったですね」どんな遺跡かな
GM: 開けた場所にちょっと大きい岩があるだけのようにしか見えないのですがねw
ベス:「いい感じにカモフラージュされてますね」
アルト: 「・・・これか?」
GM: ラルド「ちょっと待っておれ・・・・・  (何か喋ってる)」
GM: すると
GM: 目の前の岩に扉が現れます
ロウラン: 「成る程、これなら荒らされなかった訳だ」
ベス:「ですね。見事なものです」
GM: ラルド「では行こうかのー」
ベス:「いくです」
ロウラン: 先頭は任せた
ベス:アルトさんが先頭ですかね
アルト: OK、俺が先頭だな。
ベス:中が暗いようならライトもいりますね
GM: 中に入るとまずあるのが竪穴と縄梯子です
GM: おそらくこれが地下にある遺跡までつながっているのだろうな~と
アルト: 何メートルくらいの深さかな?
GM: 10mぐらい
アルト: あ、じゃあ飛び降りるわ(ぇ
ベス:なんとw
GM: ラルド「ちなみにここまでは封印等学院側で管理していた部分じゃよ」
ベス:縄梯子も使われていないようなら不安ではありますね
アルト: ライトを盾に掛けて貰えば飛び降りてもいいかな。10メートルならダメージ無しで降りられるし。
ベス:すごいな
ベス:ベスもチックチックはあるけど
GM: 縄梯子は使われてます、定期的に侵入とかなかったかは確認してたので
ベス:なら大丈夫かな普通におりよう
アルト: んじゃ、先頭で降ります。
ロウラン: わたしも縄梯子で下りよう
ロウラン: 翼はあるが、時間制限ありだからああ
GM: 梯子があるので判定とかはなしです
アルト: ですな。
GM: で、下に降りると
ベス:いよいよ遺跡と対面かなドキドキ
GM: 真っ平らな岩(?)が敷き詰められた通路に出ます
アルト: タイルみたいな感じかな?灯はある?
GM: 幅・高さ3mぐらいでまっすぐに続いています
GM: ラルド「シャイニングリングならあるし魔法で明かりつけてもいいぞい?」
ベス:「お願いしていいですか」
アルト: お願いします。
アルト: むしろ、アルトの装備に掛けてもらうといいかも(ライト
GM: ラルド「【ライト】でいいかの?」
GM: 2d6
アルト: GM -> 2D6 = [2,6] = 8
GM: じゃぁ指定された装備にかけました
ロウラン: 頭にかけて光り輝く頭
アルト: では、ウサギのピアスが光りだしたということで。
GM: 明かりを照らすと10mぐらい先に扉が見えます
アルト: もとい、幸運のお守りがあったから、そっちで。
GM: ラルド「ここから先が未調査エリアじゃ、みんな準備はいいかの?」
アルト: 「OKだ、いつでもいける。」
GM: では合言葉で【ハード・ノック】を解除します
GM: 【ハード・ロック】
ベス:「遺跡に入るときはいつも緊張しますね」杖を握り締めながら
GM: ノックじゃ開いちゃうw
アルト: 「犯人を追い詰めるときは、もっとドキドキするぜ?」と、ベスに言います。
ロウラン: 「まあ、人それぞれって事で...」

GM: えっと硬貨とか裏表が確認できるものが手元にありますか?9枚ほど
アルト: ああ、アルトは56679G、常に持ち歩いています。
GM: いえ、リアルで
アルト: あ、リアルですか。
アルト: トランプが一式ありますな。
ベス:みんな準備したほうがいいですか?
GM: 3×3に並べて真中だけ裏返してください>ALL 
GM: あったほうが問題を考えやすいです
アルト: OKです。
ロウラン: 了解です
GM: 中に入るとそこは暗い部屋だった。床は線で3×3に区切られ、部屋の中央部の床だけ光り輝いている。
GM: 君たち全員が部屋に入ると足元から石像が現れそれとともに足元と隣の床が輝きだした。
GM: 石像には古代魔法語で次のように書かれている。
GM: ①私は時間がたつと時計回りに隣の床に移る
GM: ②私はあなたが動くと時計回りに隣の床に移る
GM: ③移動すると移動先とその隣の床の照明の明暗が入れ替わる
GM: ④すべての床が光り輝くとき私は次の部屋への扉を開ける
GM: 「現在の状況」
GM: ●●● ○光っている床       ◇◆PTの位置(最初は石像と同じ位置)
GM: ○○● ●明かりがついていない床
GM: ☆○● ☆★石像の位置
GM: 裏返っているところを明かりがついているところと考えてもらえれば
アルト: 立ってる所は光ってる?
GM: で、石像が現れたことによって左の下隅とその隣が裏返って現在の状況です
GM: 立っているところは光ってます
ロウラン: 時計周りって事は上に進む訳ですか?
GM: そうです
GM: ではスタート
GM: 何か調べるなどは宣言してください、判定によってヒントが出ます
GM: あ、自分たちが動いたさきでもスイッチのオンオフは起こるので
ロウラン: ああ
ベス:真ん中は常に光ってる?
GM: それはまだ動いてないのでわからない
アルト: 俺たちが立ってる所は光ってるのかな?(初期位置
GM: けど文章の意味だと横通ったり踏んだりしたらスイッチ変わるだろうな~と
アルト: コマの色的に光ってるか。
GM: そこは今光ってます、左下側2×2が光っていて石造も皆さんも☆の位置にいます
ロウラン: ☆は今光ってるんですか?
GM: 5分経過 石像「ギーーーー」
GM: ○●●
GM: ★●●
GM: ◆○●
ベス:ついて上に移動したほうがいいかな
GM: と石像が動いたことで動いた先とその隣(合計4か所)のオンオフが切り替わります
GM: そうすると石像も同時にさらに上に動きますよ
ロウラン: むしろ横に動くべきじゃないか?
ロウラン:
ベス:右かリアルでも何かならべたほうがいいですね
ロウラン: トランプ置いてみてるんだが、難しい
GM: ラルド「移動するのかの?」
ロウラン: 「した方がいいだろう、このままだと悪化しそうだ」
ベス:では右に
GM: では
GM: ★○●
GM: ○○●
GM: 〇◆〇
GM: こうなりました
ロウラン: ところでこれって、横に移動して、更に上に動けばいいんでないか?
GM: ラルド「横とはどっちに移動するのかの?」
ロウラン: 同じマスに入った時にどういう扱いになるのか次第だが
ロウラン: いや、右
GM: はい、それで正解です
ロウラン: ほっ...
アルト: おお
ベス:おー
ベス:トランプ探し出してきたのですが
GM: ラルド「ほー、ちゃんと最短距離で開けたか、関心関心」
ロウラン: 「いや、当たって良かったよ...」
ベス:「ロウランさんすごいです」
ベス:隣の部屋にいけるようになった?
アルト: 「いやぁ、すごいな。感心したよ。」と、素直に褒めます。
GM: ではすべての光が灯ると石像が壁の一点を指差し、指さした先の壁が横に動きます
GM: そしてさらに奥への通路が現れます
ロウラン: 「よし、それじゃ行こうか」

GM: といううわけで最初の部屋を抜け、通路に出てきたわけです
ベス: さくさく進みますか
ロウラン: 通路はどのように?
GM: しばらくまっすぐ続いていて、前方で左右にわかれているのが見えます
アルト: T字路みたいな感じかな?
GM: T字路じゃなくてY字路になってます
ベス: 角まで気をつけてすすみますか
アルト: Y字路か。
ロウラン: 「む、この場合どちらに進むべきか」
ベス: なるほど>Y
ベス: 「どちらにいきましょうか。アークさんならトランプで決めそうな場面です」
GM: あーY字路に着く前に
アルト:
GM: 危険感知をば
ロウラン: うお
アルト: 俺か。
アルト: 先頭的な意味で。
GM: 罠探知は宣言してなかったようなので
ロウラン: しまったな
ベス: いざとなれば背中の毛にびびっとくるはず(第6感)
アルト: 探索はしておくべきだったな。
GM: 危険感知の判定どうぞ
アルト: 全員か?
GM: 先頭かな
アルト: 了解。
アルト: 2d6+9+3
(ダイス) アルト -> 2D6+9+3 = [4,4]+9+3 = 20
アルト: 20だって。
GM: じゃぁ直前で気付く、あれ?床一か所だけ色が違う・・・
アルト: 「ここの床の色が違うから、避けて歩いた方が良いかもしれない。」と注意を促します。
ベス: わかりやすいw意外とその隣の床が罠だったりしてw
アルト: それは思ったw>隣の床
ベス: 探索したほうがいいかも
アルト: だね。
アルト: 探索してもいいかな?
GM: どうぞ
アルト: 2d6+9+3 探索
(ダイス) アルト -> 2D6+9+3 = [5,1]+9+3 = 18
GM: 色つき床には何もないと思うけどなー
GM: というのがわかる
アルト: ふむ。
アルト: この場合だと、探索よりも罠感知のほうがよかったかな。
GM: まったくですw
ベス: 一瞬だから罠感知もしてしまいましょう
ロウラン: 頑張ってくれ
アルト: まぁ、相場的には目標値が+4されるんだけどね?w
アルト: 2d6+9+3 罠感知
(ダイス) アルト -> 2D6+9+3 = [3,1]+9+3 = 16
アルト: うん、ものすごく低かった。
GM: 自分がルール間違ってたんだ・・・・
GM: 最初のが危険感知じゃなくて罠感知だーーーーーーー
アルト: ww
アルト: この辺りの解釈は人によってまちまちなんで、大丈夫だと思いますよw
GM: えーと
GM: 色つき床には罠はない、断言できる
アルト: ・・・どうする?
ロウラン: うーむ
ロウラン: とはいえ、怪しすぎる
アルト: 硬いラルドさんに・・・(本末転倒
アルト: まぁ、冗談ですが。幅跳びでもしてみる?
ベス: 自信がないw
ベス: チックチックつかえばできるかな
アルト: ほら、そこはラルドさんか、ロウランさんにw
GM: ラルド「ん?」
ロウラン: 「む?」
ロウラン: 「まあ、構わんが」
アルト: 種族特徴『風の翼』で飛んで運んでもらうとか?w
ベス: 冒険者+敏捷に+5なら大丈夫かも
アルト: 色つきの床って、どれくらいの大きさ?
GM: 横1mで奥行き50cmぐらい
アルト: 通路がどれくらいの幅だっけか。
GM: 3m
ロウラン: まあ、リルドラケンなら万が一穴に落ちそうになっても飛べる分マシだろう
アルト: 真ん中1メートルだけ色がついてるわけか。
GM: そうそう
アルト: ん~じゃあ、ちょっと後ろに下がってもらって、幅跳びしてみるかな。意味はなさそうだけど。
ベス: 3mの幅跳びなら1ゾロ振らない限り大丈夫みたいですね
ロウラン: 判定って冒険者+敏捷ボーナス+5が基準?
GM: だね金属鎧でも1ゾロ以外平気
ベス: +5はチックチックの効果です
ロウラン: ああ
アルト: 五メートルの助走が出来るものとして、幅跳びです。踏み切り位置は色つきの床で。
GM: はい
アルト: 2d6+9+5
(ダイス) アルト -> 2D6+9+5 = [1,1]+9+5 = 16
ベス: えー
アルト: ・・・あるぇー
GM: ではですね
ベス: 「アルトさん踏んでませんか」
アルト: ・・・変転するか。
GM: 踏み切ろうとした瞬間に足元で「カチッ」とw
ベス: ドキドキw
GM: あぁ、変転意味ないかも、スイッチは色つきの板の「周囲」だったのでw
アルト: 未だに1ゾロを振ってない的な意味なら・・・w
GM: プシューと音がして周りから煙が、といううわけで生命力抵抗です目標は17
アルト: まぁ、50点を貰っておきましょう。
アルト: 2d6+9+3
(ダイス) アルト -> 2D6+9+3 = [1,3]+9+3 = 16
ロウラン: なんともおいしい奴だな...ここで更に1足りんか
アルト: なんだか今日は厄日だぞ。
ベス: 「アルトさん大丈夫ですかー!」口と鼻おさえながら
アルト: 余談だけどアルトのトラップに引っかかる率は異常。
GM: 抵抗失敗すると麻痺ガスで今日一日判定-1されます
ベス: なんと
アルト: むぅ、それはデカイな。
GM: 2d6
(ダイス) GM -> 2D6 = [3,1] = 4
アルト: じゃあ、変転します。
GM: +13忘れてたお爺ちゃん抵抗
ベス: みんなふるんですか?
GM: ええ
ベス: 2d+13
(ダイス) ベス -> 2D+13 = [6,1]+13 = 20
アルト: 運命変転で、ダイス目が10、+12なので、抵抗で。
ロウラン: 生命か
GM: 生命です
ロウラン: 2d6+14
(ダイス) ロウラン -> 2D6+14 = [4,4]+14 = 22
ベス: 成功
ロウラン: 同じく
アルト: さて、しょっぱなで使ってしまったぞ、運命変転。あ、抵抗成功です。
GM: はい、というわけでハプニングもありましたがY字路です
ベス: 「罠には気をつけてすすみましょう」右からいきます?
ロウラン: まあ、どっちがどっちなんて分からんしね
アルト: コイントスで決めるとか。
アルト: 1d2で1なら右、2なら左みたいな。
ベス: そうしますか
アルト: 1d2 1なら右、2なら左-
(ダイス) アルト -> 1D2 = [2] = 2
アルト: 左と出ましたな。
ベス: 左にいけとダイスの神がいってますね
GM: では左
GM: しばらく通路を行くと扉が見えます
アルト: 扉を探索かな?
ベス: 扉の罠を調べましょうw学習しました
ロウラン: うむw
アルト: むしろ通路の罠の方が・・・w
GM: どうぞw
アルト: 2d6+9+3
(ダイス) アルト -> 2D6+9+3 = [6,2]+9+3 = 20
アルト: 20だそうです。
GM: 周囲に罠がないと断言できる
アルト: では、扉の探索も。
GM: 扉は鍵が掛かっているのか開きません、が、扉に文字が彫られています
アルト: OKです。
GM: 探索が周囲みたいなので扉ふくめて罠ないです
アルト: 了解しました>扉含めて
GM: 魔動機文明語は読めないようなのでお爺ちゃんが読み上げます
GM: http://www.egao-d.com/sw/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=1884&type=1871&space=15&no=0
GM: その扉にはこうかかれていた
GM: 「『私』は何者か答えよ
GM:  1.「図」はあるが「絵」はない
GM:  2.「物」はあるが「者」はない
GM:  3.「籍」はあるが「生命」はない
GM:  4.「道」はあるが「路」はない  」
ロウラン: む、リドルか
GM: ラルド「合言葉がこれの答えなんじゃろ」
ロウラン: 国かとも思ったが...
ロウラン: 何か違う気がすんだよな...
アルト: この世界だと、ルキスラとかになりますからねぇ。
ロウラン: いや、「地図」はあるが「地絵」はない、とかそういう意味での「国」かな?って思ったのですわ
GM: 最低でも国語辞書では載ってないことを確認してます
ロウラン: つまり、通常の意味での固有名詞を持つものを示してはいない、と
ベス: そうなんだ
ベス: 『私』は何者か答えよ。がだいじなのかな?
GM: 地名とかまで詳しく言うとあるかもしれないけど、さすがに地名とかまでは把握できないので
GM: そこはあまり大事じゃないかも
ベス: 了解
ロウラン: んーひょっとして
ロウラン: 『書』?
ロウラン: 「書、かな」
GM: はい、そういうと扉が開きます
ロウラン: 「ふう、何とかなったか...」
GM: それではまた通路が続いてですね
GM: しばらく行くと左の壁に扉があります
アルト: 通路は続いてる?
GM: ええ
ロウラン: まあ、いずれにせよ確認はせねばなりますまい
アルト: だね。
ベス: ひとつひとつ調べていくしかないですね
アルト: んじゃ探索しますか。
アルト: OKかな?>GM
GM: おkですよ
アルト: 2d6+9+3 探索、扉を含めた周囲
(ダイス) アルト -> 2D6+9+3 = [1,4]+9+3 = 17
アルト: なんだか7が出ないぞw
GM: 扉には罠がなく何か文字が書いてあります
GM: あと扉の反対側の壁に違和感があります
アルト: 違和感ねぇ・・・
GM: ラルド「『宝物庫』と書かれておるのぉ」
アルト: 達成値低いから、こんなものか。
アルト: 宝物庫?
GM: 宝物庫
ベス: それは開けたくなりますね
アルト: 鍵は掛かってる?
GM: かかってないです
ロウラン: ......カギのかかってない宝物庫?
アルト: 入ったすぐの床にトラップが・・・
アルト: とか思った。開けてみる?
ベス: 嬉々としてあけたら後ろの壁から何かきそうw
GM: ラルド「まぁ、どうせ普通の鍵だとノッカーボムだので壊されるんだがの・・・」
GM: 開ける?
アルト: ・・・開けようか。
アルト: ピンポンダッシュならぬ、ドア開けダッシュとかw
GM: 開けるとですね中は5m四方の部屋です
ベス: ダッシュで逃げたほうに罠がw
アルト: 元来た方に逃げればw>ダッシュ
アルト: 部屋の中には何かあるかな?
GM: 部屋の片隅に箱が転がっています、倒れた時の衝撃で蓋が開いたのが金貨が大量に散らばってますね
ベス: いまもって行くとかさばりそうだし帰りに回収?
アルト: かな。
ロウラン: 何か下手に手出すと罠がありそうだしね
ベス: ラルドさん的にも目的のものではないでしょうしねw
GM: じゃぁ放置です?
アルト: ですな。帰りに回収していくということで。
GM: ラルド「まぁ金貨は別に欲しくはないが・・・研究するようなものでもないし、好事家に売るぐらいかの?」
ベス: みてまわって何もなさそうなら戻りましょうか
アルト: んじゃ、先に進むか。
GM: 見てまわってって部屋?
GM: 通路?
ベス: 通路に戻ってさらに奥に進む感じ?
ロウラン: まあ、妥当かな
アルト: だね。
GM: 通路に戻ってって事は部屋には入るんですね
ロウラン: これで進んでったら扉開いてる宝物庫があった、なんて展開だと怖いね
ロウラン: いえ、入り口から見てるだけです
アルト: 部屋は覗くだけでしょ?
ベス: 入ってないんだ
アルト: 入り口から首だけ突っ込む感じ?
GM: 入らないわけですね、了解
ロウラン: 箱があって開いてなかったら入ってただろうけど...
GM: で奥ですがY字路からずっと円を描くかのように少しずつ右に曲がっているわけですよ
GM: で、また扉が見えます
ベス: 突き当たりに扉?
GM: です
アルト: じゃあ、例によって探索を・・・
アルト: 2d6+9+3 扉の周辺
(ダイス) アルト -> 2D6+9+3 = [2,3]+9+3 = 17
GM: 何もないです
アルト: 何も無いか。
GM: 開けると広い部屋に出て反対側に扉が見えます
GM: 部屋の真ん中に水路が横切っています
GM: で、橋もかかってます
アルト: 水路の幅はどれくらいかな?
GM: 10mぐらい
ベス: それは橋を渡らないとですね
GM: では何事もなく反対側に
ロウラン: 「うーむ、何だろうな、この部屋は」
GM: で反対側の扉を開けるとまた通路になってて
アルト: 「動力と言っていたが、何か関係があるのかもな。」
GM: しばらくするとY字路に戻ってきます
ベス: 1周したのか
GM: 近くの床になんか足滑らせたあとが見えるから間違いないw
アルト: 違和感のあった壁あなぁ。
アルト: ww
ベス: www思わず口と鼻を塞ぎそうだw
ベス: 箱のあった部屋にいきますか
ロウラン: えーと、つまり、Y字の先が半円になってて戻ってきた、と
GM: ですな
ロウラン: 確かに、金貨のあった部屋か水路のあった部屋に行くしかないな
アルト: 宝物庫の扉の逆側、違和感のあった壁を調べてみるか。
ベス: ですね
アルト: とりあえず宝物庫へもう一度。
GM: ほい、では問題の壁
GM: 詳しく調べ直すとわかるのですが
GM: ラルド「この壁、通り抜けられるの、幻影のようじゃ」
ロウラン: 「ほほう」
アルト: 「ふぅん・・・隠し通路か。」
ベス: 「よくできてるです」
GM: 隠し通路進みます?
アルト: じゃあ、そっちに進もうか。
ベス: いきましょう
GM: それでは幻影の壁を通り抜けると
GM: 通路になって少し先に扉があります
GM: ラルド「『研究所』、ココみたいじゃの」
アルト: 一応調べておこうか?
ベス: 本当に読んでもらってばかりでもうしわけないです
ベス: ですね>調べる
アルト: では扉を一応探索。
アルト: 2d6+9+3 扉を含めた周辺
(ダイス) アルト -> 2D6+9+3 = [5,4]+9+3 = 21
GM: 罠はないですよ
GM: 隠し通路ももうないですよ
アルト: 了解です。
ベス: 素直にはいりますか
アルト: まぁ、隠し通路の向こうなんで、ないとは思いましたが、念のため。
アルト: 素直に入りましょう。
GM: では入るとですね
GM: とても寒い小部屋になります
ロウラン: ......本気で雪国か?
ベス: www
ベス: 自前の毛皮でも寒いかな
GM: このままだと凍えそうなくらい
ロウラン: ま、冷蔵庫とかが妥当なんだろうが
ベス: それはさむい
アルト: ベスも持って暖を・・・(ぉぃ
GM: 寒い、で、ふと気がつくと自分の荷物が見当たらない
ベス: 「セクハラですー私はレディですよー」ぷんぷんw
ベス: え!>荷物
GM: そしてなぜか持ってるマッチ一本
アルト: 冒険者セットとイブニングドレス以外は懐ですが・・・w
アルト: マッチ一本?
GM: 武器とか鎧はあるけど
ロウラン: しまった、ラック使い忘れてた
ベス: 魔晶石がなくなった。とたんに弱気になりそうw
GM: 部屋を見渡すと応接間だったのか暖炉や燭台が見えます
GM: 真ん中のテーブルにはランプがそしてなぜか足元に落ちている松明
GM: そして頭の中に声がきこえます
GM: 「すべてに火を灯すためにあなたは何から火をつけますか?」
ロウラン: 次のリドルか
ロウラン: ええと、暖炉には薪があって、職台には蝋燭が?
GM: そうです
GM: ランプには油がしっかりと
ロウラン: ......一番妥当なのは蝋燭(職台)だと思うんだが......
ベス: そんな気はしますね
アルト: マッチから火をつけるとか、そういうボケをかますべき?
ロウラン: いや、案外それで正解かもしれん
ロウラン: >マッチ
ロウラン: マッチに火をつけて、それから職台に灯し...と
ベス: 2.0なら火口箱?
ベス: たしかに火種は必要かもですね
アルト: マッチ、燭台、ランプ、暖炉、松明の順番かなぁ。
GM: 火口箱持ってませんよ、荷物はないと
ベス: そういうことか
アルト: 火種がないと始まらないから、一番先に火をつけるのはマッチかな。
ロウラン: うむ
GM: では解答は「マッチ」で、よろしいですか?
ロウラン: 『マッチ』
ロウラン: で、ファイナルアンサー
GM: ・・・・・
GM: 正解!!
GM: そう答えた瞬間いきなり部屋の姿が変わります
GM: かなり広い部屋で周りには見たことのない機械が並んでいます
GM: 荷物もきちんと持っています
GM: そして部屋の奥には巨大なゴーレムと空を飛びまわる小さな機械が!!
ロウラン: 「ふう、どうやら正解だったみたいだね...アルトご苦労さん...って」

ベス: はい。巨大なゴーレムと空を飛びまわる小さな機械の魔物判定からですかね?
GM: です
アルト: ベスがんばれーw
ベス: 2d+11
ダイスボット:ベス -> 2D+11 = [3,5]+11 = 19
ベス: 19です
ロウラン:うむ、真っ当な数字だ
GM: どっちが?w
ベス: そうか2回か
ベス: ゴーレムで
ベス: 2d+11 小さな機械
ダイスボット:ベス -> 2D+11 = [2,4]+11 = 17
ベス: 17です
ベス: ラルドさんをちらちらみてしまいような達成値だw
アルト: ww
GM: 弱点ぎりぎりばれたか
GM: http://www.egao-d.com/sw/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=1869&type=97&space=15&no=0 小さな機械
ロウラン:...セージ高レベルですからなあ...
GM: ゴーレムは正体だけ
ベス: 魔法生物か
アルト: 俺、こっちのビットの相手するんで、ゴーレムはまかせたw
GM: あなたなら判定しなくてもわかる「アイアンゴーレム」wルールブックIIP279
GM: お爺ちゃんはPCの要望に沿って行動します
アルト: 了解です。
ロウラン:成る程......
ロウラン:分かった、アイアンゴーレムはこちらが正面に立とう
GM: チラチラ見るんだったら魔物判定しようか?w
ベス: 純魔法はないからいいかも
ベス: これでセージを伸ばし始めるでしょうしベスw
アルト: ww
ベス: スカウトビットは何体?
GM: 一体
アルト: 一体か・・・
GM: 何かしゃべってるけど・・・魔動機文明だよorz
ベス: 了解です。それぞれ魔物までの距離は?
ロウラン:分からんなあ...
ベス: ラルドさん通訳すみません
アルト: 全く分からないなw
アルト: 通訳お願いしますー
ベス: マギもとろうw
アルト: セージあげてーw
GM: ラルド「警報発令中、ただいま正面入り口の罠発動につき警戒レベル1となっております・・・じゃそうじゃよ?」
ベス: マギとれば言葉も覚えるw
GM: 距離は20m
ベス: 20か
ロウラン:正面入り口の罠発動?
アルト: ああ、俺が引っ掛かった奴か(ぇ
ベス: クリメイションはむりか
GM: その通りw
アルト: ちなみにアルトのトラップに引っ掛かる確立は、100%です(ぇ
アルト: んでは先制ー。
GM: あ、そうだ忘れてた
GM: 先制取れても今回ファストはなしです
アルト: マジすか。
GM: 警戒に入っちゃっていつでも戦闘態勢に移れるので
ロウラン:あー
ベス: そういうことか
アルト: んー、まぁいいや。とりあえず振ろう。
GM: ファストってその移るための一瞬の隙を突く行動だと思うのでなしにしたいと思います
ロウラン:しょうがない、それも運命だ
ベス: 先にアイアンに近づいてもらうのも嬉しいかも
アルト: 2d6+9+5
ダイスボット:アルト -> 2D6+9+5 = [2,6]+9+5 = 22
アルト: 取ったぞー。
GM: ほい、どうぞ
アルト: 魔法系からそうぞー
ベス: 3m移動して、アシッドかな2体とも入ります?
ベス: 半径は5mです
GM: 半径5mなら入る
ロウラン:頑張れ、まずは先制攻撃だ
ベス: では3m移動して 補助でスフィンクスノレッジ 魔法制御アシッド
ベス: 2d6+15+2 操霊魔法
ダイスボット:ベス -> 2D6+15+2 = [1,5]+15+2 = 23
ベス: 23です
ベス: そしてまわらないんですよね?
GM: でも・・・いいの?アシッドって属性:毒だよ?
ベス: クリしないだけですよね?
ベス: あっスカウトは受けないのか
ベス: アイアンだけか
GM: 魔法生物は「毒、精神、病気」を受けませんルルブいP333
ベス: そこか
ベス: 巻き戻しはなしですよね?
GM: まぁ、「酸」って書いてあるしokとしますか
GM: 鉄だし
ロウラン:そうだねえ...
ベス: こちらのミスですしこのままでもいいですよ
GM: クリティカルなしでダメージ半分でどうでしょう、コーティングされてそうだし
ベス: いいですかね
ベス: r20+15+2 アシッドクラウド
ダイスボット:ベス -> Rate20+15+2 = [5,4:7]+15+2 = 24
ベス: 12です
GM: 基本的に受けないだし「毒無効」って毒素無効だとも思うので
GM: ほい
ベス: バインドにしよう次は
ベス: アルトさんロウランさんすみませんです
ロウラン:まあ、こんな事もある
アルト: OKです。
アルト: ラルドに、エフェクトウェポンを頼むか・・・
GM: ラルド「エフェクトじゃな?雷でいいかのぉ?」
アルト: 雷でヨロシクです。
GM: 2d6
ダイスボット:GM -> 2D6 = [5,3] = 8
GM: 二人に雷つけた
ロウラン:バチバチバチ
アルト: これでスカウトビットに+4ダメだ。
ベス: おー
ベス: ビットのほうが魔法ダメだからいやかもですね
ロウラン:純エネルギーにはならんのかな?
GM: できないんです
アルト: 残念ながら・・・
ベス: アイアンは防ぐ手段が多そうだしビット落としてもらえるとうれしいかも
アルト: というわけで、ビットを殴りにいきます。
アルト: ガゼルフットを使ってから、接近して乱戦宣言ー
ロウラン:やれやれーい
GM: ビット「ウィーン!ウィーン!(警報発令中)」
アルト: スラッシャーで殴ります。
アルト: 2d6+9+5+1
ダイスボット:アルト -> 2D6+9+5+1 = [6,2]+9+5+1 = 23
GM: 殴られた
アルト: sw31+17+1+3
ダイスボット:アルト -> Rate31+17+1+3 = [5,5:10]+17+1+3 = 31
アルト: む、こんなときに出目がいい。
ベス: 鉄じゃなければw
ロウラン:そんなもんだ
ロウラン:さて、ではこちらか
ロウラン:補助動作でビートルスキンを発動、これで装甲+2
GM: ひじょーにいたい
ロウラン:そして空を舞って、アイアンゴーレムの前に移動して殴ろうと思うんだが
GM: どうぞ
ロウラン:では攻撃
ロウラン:2d6+12+1
ダイスボット:Guren -> 2D6+12+1 = [3,2]+12+1 = 18
GM: 右?左?
ロウラン:ひ、低いな。あれ?アイアンゴーレム2体?
ベス: そうか左右わかれてますね
アルト: 部位ですな。
GM: 部位2
ロウラン:ああ
ロウラン:では右で
GM: 2d6+9 ボスは気合を見せる
ダイスボット:GM -> 2D6+9 = [4,5]+9 = 18
ベス: 避けた
GM: 避けたでー
ロウラン:ダイス振るのかーくそう、これならデーモンフィンガーも...!
アルト: 振るのかー・・・
GM: ボスだし
ベス: そうかはじめに聞いておけばよかったですね
GM: ビットは固定
アルト: んでは敵の番ですな。
ロウラン:そうですね
GM: スカウトビット「ウィーン!ウィーン!(警報発令中)」
アルト: ダイスだと、アルトが危ないなーw
GM: ラルド「敵対行動を確認!警戒レベルを最大まで引き上げます!研究員は避難してください・・・じゃそうじゃよ」
GM: 行動的には『警報』です
ベス: どんな効果?
GM: で、警報に呼ばれて機械追加
アルト:
ロウラン:......成る程
GM: 一体がゴーレムのそば、もう一体がゴーレムとべスさんのちょうど中間(10m)の位置です
ベス: 魔物判定?
GM: どうぞ
ベス: 2d+11
ダイスボット:ベス -> 2D+11 = [3,3]+11 = 17
ベス: 17です
GM: まぁ17で両方ともばれるんじゃが
GM: ゴーレムのそばがオフェンスビット 中間点がデコイビットです データはさっきの場所とおなじ
GM: 掲示板
GM: で、ゴーレムが前の人殴る
GM: 2d6+12
ダイスボット:GM -> 2D6+12 = [5,1]+12 = 18
GM: 避けられそうだ...・
ロウラン:私だよな
GM: です
ロウラン:とはいえ、回避は低いのだ
ロウラン:2d6+11
ダイスボット:Guren -> 2D6+11 = [3,2]+11 = 16
ロウラン:しかも出目まで酷い...
GM: 2d6+18 当たった
ダイスボット:GM -> 2D6+18 = [5,2]+18 = 25
GM: 25点です
ロウラン:むう、5点来た。痛いな
アルト: 5点か・・・
GM: 2d6+12 もう一発
ダイスボット:GM -> 2D6+12 = [4,3]+12 = 19
アルト: 痛そうには見えないw
ロウラン:2d6+11
ダイスボット:Guren -> 2D6+11 = [5,4]+11 = 20
ロウラン:お、2発目は避けた
GM: ではそちらどうぞ
GM: 増援で来たターンはやってきて終わりなので
ベス: 補助でスフィンクスノレッジ 拡大数バインド全部に
ベス: GM大丈夫ですよね?
GM: その魔法が一番怖い・・・
GM: どうぞ
アルト: 魔法生物は-2のペナルティですな。
ベス: 2d6+15+2 操霊魔法
ダイスボット:ベス -> 2D6+15+2 = [6,3]+15+2 = 26
ベス: 26です
GM: 2d6+14-2 意地見せろ!!
ダイスボット:GM -> 2D6+14-2 = [2,3]+14-2 = 17
GM: 無理w
アルト: ベスの方でもう足してあるのかな?どっちにしてもムリだけど。
ベス: 「あいつらの命令コードにわりこんだです!」
GM: ずべての判定値-2.・・・シクシク;;
ベス: +2はスフィンクスです
ロウラン:「おお」
アルト: ああ、スフィンクスか。
アルト: 「Thank
ベス: 「みなさん頼むです!」
GM: 新しく呼べば無傷のやつが来る、頑張れスカウト(きっと無理)
ベス: 警報がいやだからスカウト優先でしょうね
ロウラン:うわ、そりゃあスカウト優先だ
アルト: このターンじゃ無理だなw
ロウラン:ラルドさんにも魔法撃ってもらうしか
ベス: ロウランさんもスカウトがいいかも乱戦内ですよね?
GM: ラルド「わしか?スパークだと巻き込むがいいのかの?
ロウラン:ふむ、ゴーレムの前だが、殴れるなら殴った方がいいんでしょうなー
ロウラン:ぬう>スパーク~
GM: 乱戦内だよなぁ...近くを飛んでたし
GM: ちなみに対象5なのでだれか一人助かる>スパーク
ロウラン:なら先にしとめてしまうか
アルト: アルトは巻き込んでも問題ないけどーw>スパーク
GM: どうする?
ロウラン:私は絶対命中しそうだ
GM: じゃぁ撃つ ラルド「ちょっとしびれるけど我慢してもらうかの・・・・攻撃呪文使うの何年ぶりかの・・・」
GM: 2d6+6
ダイスボット:GM -> 2D6+6 = [6,4]+6 = 16
アルト: じゃあ、外れる方を決めようかw
ロウラン:そうだな
GM: 1右2左3スカウト4オフェンス5アルト6ロウラン
アルト: 1アルト2ロウラン34アイアン5スカウト6オフェって感じか
GM: 1d6
ダイスボット:GM -> 1D6 = [1] = 1
ベス: おー
GM: 右半身範囲外
アルト: アイアンの右がはずれたー
ロウラン:残念
ロウラン:ま、スカウトが外れなかったのでよしとしよう
アルト: だね。
ベス: ですね
GM: -2のせいでビット成功できてないし;;
ロウラン:とりあえずこちらも精神抵抗だね
GM: 2d6+14-2
ダイスボット:GM -> 2D6+14-2 = [4,3]+14-2 = 19
ロウラン:2d6+12
ダイスボット:Guren -> 2D6+12 = [6,6]+12 = 24
GM: ゴーレムは抵抗
アルト: 2d6+9+2
ダイスボット:アルト -> 2D6+9+2 = [6,1]+9+2 = 18
アルト: 抵抗ー
ロウラン:あ、こんな所で6ゾロ
GM: r0+6
ダイスボット:GM -> Rate0+6 = [1,1]<自動的失敗>+6 = 6
ロウラン:www
GM: ・・・・・おや?w
アルト: なんだと!?w
ベス: www
ベス: すごいことになってきたw
アルト: 予定がーw
ベス: 1ゾロはそうがないですねw
GM: ラルド「あー、すまんさすがに数十年ぶりだと錆びついとるわい、攻撃魔法」w
ベス: 「なれないことさせてごめんです」w
アルト: 仕方が無い、殴ろうw
ロウラン:うむ
ベス: スカウト落ちろー
アルト: 「数十年ぶりなら・・・仕方ないな。」
ロウラン:アルトの結果を見て判断しよう
アルト: 確実に殴ることになるぜ?
アルト: とりあえずスカウトビットに殴り。
ロウラン:うーむ、ならば先にこちらが
ロウラン:殴ろうか?
アルト: 2d6+9+5+1
ダイスボット:アルト -> 2D6+9+5+1 = [3,2]+9+5+1 = 20
GM: 当たる
ロウラン:落せー
GM: -2さえなければ;;
アルト: ああ、バインドか。
アルト: sw31+17+4
ダイスボット:アルト -> Rate31+17+4 = [3,6:9]+17+4 = 30
ベス: でかい
アルト: 30だそうだ。
ベス: ロウランさんの攻撃で落ちるかも
GM: 落ちたー
ベス: おー
ロウラン:その前に落ちたぞw
アルト: 大体三分の二削ったな。ってえー?
GM: HP60しかないし
GM: って
GM: 違う1残ってる
ロウラン:wwww
アルト: 防護点・・・
ロウラン:ではこちらがトドメを刺しておくか
ベス: 腕輪割れないw?
GM: +4さらにたしてた
アルト: なんだってw>1点
ロウラン:補助で更にデーモンフィンガーを使用、スカウトを殴る
GM: 弱点よく見たらたしてくれてた
アルト: 弱点を加算してたのか・・・
GM: こいやー
ロウラン:2d6+12+1+2
ダイスボット:Guren -> 2D6+12+1+2 = [3,4]+12+1+2 = 22
ロウラン:ようやっとまともな出目が
GM: ダメージください
ロウラン:sw23+13+3
ダイスボット:Guren -> Rate23+13+3 = [4,3:6]+13+3 = 22
GM: おちたー
ベス: おーこれで作戦たてやすくなりますね
アルト: よーし、これで増えないw
ロウラン:ふう、良かった
ロウラン:これで後はゴーレムの前で壁になって殴ってれば何とか
GM: ではまずはオフェンスビットから「拡散レーザー」クライヤガレ
アルト: 魔法扱いか・・・
ベス: 頑張れ前衛w
アルト: アイアンも食らうかな?
GM: よく読むように
GM: 「前方」範囲、巻き込むわけがない
アルト: 了解。
アルト: とりあえず生命抵抗か。
ロウラン:こちらも来るのだなあ...生命抵抗か
GM: です
アルト: 2d6+9+3 同値なんだぜ・・・
ダイスボット:アルト -> 2D6+9+3 = [6,4]+9+3 = 22
アルト: 抵抗。
ロウラン:精神でない方がまだマシかもしれん
ロウラン:2d6+14
ダイスボット:Guren -> 2D6+14 = [5,5]+14 = 24
ロウラン:うむ、何故か抵抗だけは高い出目が出る
GM: 呪文というより熱線ですから
ベス: つぎバイタリティかけてもらいましょうかね
GM: 2d6+10
ダイスボット:GM -> 2D6+10 = [6,4]+10 = 20
GM: 10点です
アルト: ミラーシールドがあれば・・・!w
ロウラン:装甲が効かんのが痛い
GM: デコイが・・・・当たりやすそうな大きいほう撃つか
アルト: そういや同値じゃなかったな。バインド的な意味で
GM: ロウランさんに
ロウラン:魔法扱い?
GM: 威嚇射撃
GM: 回避だよ
ロウラン:物理か、それならいいや
アルト: ガンだね。
ベス: ダメは魔法ダメですね
ベス: 回避すれば大丈夫
ロウラン:ガーン
アルト: 大丈夫、バインド分あるから、
GM: 命中17・・・タッケテー
ロウラン:2d6+11
ダイスボット:Guren -> 2D6+11 = [3,1]+11 = 15
GM: よっしゃーーーーーー
ロウラン:はっはっは、なんでしょうな、この出目(涙
GM: ところで知力は?
ロウラン:12
アルト: 6までなら成功・・・と書こうと思ったらw
GM: では次のターンはデコイしか狙えないので
ロウラン:ぐおう
GM: 2d6+6
ダイスボット:GM -> 2D6+6 = [4,4]+6 = 14
GM: 14点なり
アルト: デコイって・・・離れてなかったっけ・・・?
ロウラン:移動せんといかんなあ
GM: 10m以内なら効果を発動するんですよ
アルト: いや、乱戦的な意味で
ロウラン:ma,
ロウラン:しょうがない、次のターンは動くしかないな
アルト: フォースがあるか。
GM: ふふふ、そこも考えてます
GM: そう、魔法、使えたよね♪
GM: で、頑張れゴーレム
GM: 2d2 1アルト 2ロウラン
ダイスボット:GM -> 2D2 = [2,1] = 3
GM: 一発ずつ
GM: 2d6+10 ロウランさんにパンチ
ダイスボット:GM -> 2D6+10 = [1,5]+10 = 16
ロウラン:回避
ロウラン:2d6+11
ダイスボット:Guren -> 2D6+11 = [6,3]+11 = 20
GM: 2d6+14 アルトに「狙い打つ」
ダイスボット:GM -> 2D6+14 = [6,6]+14 = 26
アルト: なんだと!?
GM: 6ゾロ・・・普通に殴っておけば;;
アルト: 2d6+17+1
ダイスボット:アルト -> 2D6+17+1 = [4,6]+17+1 = 28
ベス: おー
アルト: 残念、6ゾロではなかった。
GM: 2d6+10
ダイスボット:GM -> 2D6+10 = [2,4]+10 = 16
GM: 16点なり
アルト: むぅ・・・初めて食らったぜ・・・
ロウラン:むう、庇うべきであったか
GM: ではそちらどうぞ
ロウラン:デコイしか攻撃できんのがな...
ベス: 普通にクリメイションをデコイかな
ロウラン:ま、素直にフォースでも撃つか
ロウラン:デコイにフォース
ベス: 拡大数はMP的にきついのでご勘弁ください
ベス: マルチつかえば
ロウラン:先撃つけどいーかい?
GM: アイアンゴーレム対象に選べないと思う、マルチでも
ベス: 先に私がうちましょうか
ロウラン:可能な限り、だからねえ
ベス: 3移動して、デコイにクリメイション
ベス: OK?
GM: どうぞ
ベス: 2d6+15 操霊魔法
ダイスボット:ベス -> 2D6+15 = [5,4]+15 = 24
ベス: 24です
GM: 抵抗できません
ベス: r20+15+5@10
ダイスボット:ベス -> Rate20+15+5@10 = [5,4:7]+15+5 = 27
ベス: 27です
GM: 耐えたーーーー
ロウラン:ではこちらがフォース
ロウラン:とはいえ、魔力は低いんだ、期待はせんでくれw
ロウラン:2d6+7 そしてクリティカルよ出たまえ
ダイスボット:Guren -> 2D6+7 = [1,6]+7 = 14
ロウラン:無理だったなw
GM: 抵抗はしてる
ベス: かけらなければ魔力分で落ちるはず
GM: 1ゾロに期待
GM: 1ゾロなら助かるw
ロウラン:r10+7@10
ダイスボット:Guren -> Rate10+7@10 = [3,2:2]+7 = 9
GM: おちた;;
ロウラン:よし
GM: いいんだ、ちゃんと仕事してくれたからいいんだ
GM: 次どうぞ
ベス: たしかに仕事した
アルト: ブライトに打たれた後のアムロのような表情でオフェンスビットを殴ります(ぇ
アルト: 2d6+17+1
ダイスボット:アルト -> 2D6+17+1 = [3,6]+17+1 = 27
GM: 殴ったのゴーレムだからwwwそれやつあたりだからwwww
アルト: 仕事は仕事w
GM: 喰らうわーーーー
アルト: sw31+17+4
ダイスボット:アルト -> Rate31+17+4 = [2,5:7]+17+4 = 28
アルト: 28点だそうです。
GM: くらいました
GM: ラルド「がんばれー」何も言われなかったので応援
アルト: ラルドは10M地点に移動して終わりかな。
ベス: それがいいかもですね
GM: うぃじゃぁ通常移動、応援w
アルト: そんな感じでこっちは終わりー
ロウラン:アルト+21がでかいなあ
GM: オフェンスの攻撃 1アルト2ロウラン3ベス4ラルド
GM: 1d4
ダイスボット:GM -> 1D4 = [2] = 2
ベス: ロウランさん愛されてるなーw
アルト: 確かにw
GM: 命中19の射撃でございます
ロウラン:魔法なのが痛いのだよ
ロウラン:2d6+11
ダイスボット:Guren -> 2D6+11 = [2,2]+11 = 15
ロウラン:全然ダメだ
GM: 違う17でした←オーバーヒート中
GM: 2d6+15
ダイスボット:GM -> 2D6+15 = [1,5]+15 = 21
ベス: さらにー2だとよけるのでは?
GM: 21点なり・・高いな
ベス: もと21か
ロウラン:ぬう、かなり痛いぞ、そろそろきつい
ベス: マルチで自分回復がいいかもですね
アルト: だね。
ロウラン:そうですな、デーモンが切れたのが痛いが...いらんかな
GM: 2d2 1アルト 2ロウラン
ダイスボット:GM -> 2D2 = [2,1] = 3
アルト: 俺に来れば避けられるんだが・・・
GM: 一発ずつ
GM: 2d6+10 ロウランさんにパンチ
ダイスボット:GM -> 2D6+10 = [2,5]+10 = 17
ロウラン:2d6+11
ダイスボット:Guren -> 2D6+11 = [2,4]+11 = 17
ロウラン:避けた
ロウラン:ありがとう風の翼
GM: 2d6+14 アルトは「狙い打つ」
ダイスボット:GM -> 2D6+14 = [3,4]+14 = 21
アルト: 2d6+17+1
ダイスボット:アルト -> 2D6+17+1 = [4,2]+17+1 = 24
GM: そちらのターン
アルト: 21なら1ゾロ以外は避けられるや。
ロウラン:4R目か
ベス: 3m移動したらみんな10m射程に入りますよね?
アルト: 入るはず。
ロウラン:スパーク撃つなら、少し待ってくれw回復してからにしたい
GM: 入りますね、乱戦に届くはずなので
ベス: オフェンスビットにクリメイションかな
ベス: 2d6+15 操霊魔法
ダイスボット:ベス -> 2D6+15 = [2,5]+15 = 22
ベス: 22です
GM: ダメージください
ベス: r20+15+5@10
ダイスボット:ベス -> Rate20+15+5@10 = [3,4:5]+15+5 = 25
ベス: 25です
GM: 了解
ロウラン:では私とアルトか
ロウラン:これはビット殴るかね
アルト: だね。
ロウラン:先動くねー
ベス: マルチで回復もしておいたほうがいいかと
ロウラン:マルチアクションでキュアハート
アルト: んー、薙ぎ払っとく?
ロウラン:うむ、そうしないときつい
ロウラン:当たりそうなら、頼みます、とりあえず殴るよー
ロウラン:回復
ロウラン:sw30+7
ダイスボット:Guren -> Rate30+7 = [3,2:4]+7 = 11
GM: 発動判定はしてください
ロウラン:おお
ロウラン:2d6
ダイスボット:Guren -> 2D6 = [5,5] = 10
ロウラン:無事発動しました
ロウラン:その上でビットを殴ります
ロウラン:2d6+13
ダイスボット:Guren -> 2D6+13 = [3,3]+13 = 19
GM: くらいますよ
ロウラン:ダメージが...あ、武器とかエフェクトとかの追加分忘れてた
ロウラン:sw23+13+1+1
ダイスボット:Guren -> Rate23+13+1+1 = [5,4:7]+13+1+1 = 22
ロウラン:22点です
GM: 弱点もたしました?
ロウラン:足してませんでした...
ロウラン:25になりますね
GM: 自分で言ってなんだけど
GM: 弱点分でちょうど落ちたの;;
ロウラン:おお
アルト: おおー
ベス: おおー
ベス: だいぶ楽になりますね
GM: 後ゴーレム、頑張れロボ!!
アルト: んでは、右を殴るか。
アルト: 2d6+9+5+1
ダイスボット:アルト -> 2D6+9+5+1 = [4,5]+9+5+1 = 24
GM: 2d6+7
ダイスボット:GM -> 2D6+7 = [5,6]+7 = 18
GM: まぁ無理だ...出目はいいのに
アルト: sw31+17+1
ダイスボット:アルト -> Rate31+17+1 = [4,3:7]+17+1 = 25
GM: 9点通った
アルト: 硬いなぁ。
ベス: さすがに硬い
GM: ラルド「わしは回復かの?」
ベス: ロウランさんの回復がいいかもですね
アルト: ラルドは四倍がけで回復をー。
GM: 4?2じゃないの?
ベス: 無傷なうさぎw
ロウラン:べスさんとラルドさんは無傷だからねえ
アルト: 誤射しないんだっけ?
GM: 無傷な学者w
アルト: ww
アルト: 護衛だし依頼どおりw
GM: 射撃じゃなくて起点指定なので誤射ないですよ
アルト: ああ、それもそうか。
GM: 2d6
ダイスボット:GM -> 2D6 = [4,5] = 9
GM: r10+7
ダイスボット:GM -> Rate10+7 = [5,3:4]+7 = 11
GM: 11点前二人
アルト: ありがと~
ロウラン:感謝
GM: ゴーレムの番かな
GM: 2d2
ダイスボット:GM -> 2D2 = [2,2] = 4
ベス: どうぞ
GM: 愛されてるねww
アルト: ww
ロウラン:まあ、物理ならいいさ、まだ
GM: 2d6+10 ロウランさんにパンチ一発目
ダイスボット:GM -> 2D6+10 = [6,2]+10 = 18
ロウラン:2d6+11
ダイスボット:Guren -> 2D6+11 = [5,4]+11 = 20
ロウラン:ひらり
GM: 2d6+10 ロウランさんにパンチ二発目
ダイスボット:GM -> 2D6+10 = [1,5]+10 = 16
ロウラン:2d6+11
ダイスボット:Guren -> 2D6+11 = [5,6]+11 = 22
GM: こいやー
ロウラン:なんか妙に高いな
アルト: 死亡フラグ?w
ロウラン:そして次が5R目か...飛行可能まであと残り僅か
ロウラン:まあ、アイアンだけなら大丈夫だろう、多分
ベス: 魔法制御スパーク左右に
ベス: 2d6+15 操霊魔法
ダイスボット:ベス -> 2D6+15 = [6,4]+15 = 25
ベス: 25です
GM: 2d6+14-2
ダイスボット:GM -> 2D6+14-2 = [5,2]+14-2 = 19
GM: 抵抗失敗
ベス: r0+15@10 スパーク
ダイスボット:ベス -> Rate0+15@10 = [2,6:2]+15 = 17
ベス: 17です
GM: ok
アルト: んじゃ先に動くか。
ロウラン:お願いします
アルト: ガゼルフットを使ってから~
アルト: 右にアタック。
アルト: 2d6+9+5+1
ダイスボット:アルト -> 2D6+9+5+1 = [1,6]+9+5+1 = 22
GM: 2d6+7
ダイスボット:GM -> 2D6+7 = [4,4]+7 = 15
GM: ダメください
アルト: sw31+17+1 父さんにも当てられたこと無いのに!w
ダイスボット:アルト -> Rate31+17+1 = [5,1:6]+17+1 = 24
アルト: 段々とダメージが減っていきます。
GM: 次どうぞ
ロウラン:では
ロウラン:殴る
ロウラン:2d6+12+1
ダイスボット:Guren -> 2D6+12+1 = [6,1]+12+1 = 20
GM: 2d6+7
ダイスボット:GM -> 2D6+7 = [5,1]+7 = 13
ロウラン:右へ
GM: ダメージどうぞ
ロウラン:sw23+13+1+1
ダイスボット:Guren -> Rate23+13+1+1 = [5,4:7]+13+1+1 = 22
ロウラン:22点、ゴーレムは硬いからな...まだまだ先は長い
GM: 2d6 きっと回復なおじいちゃん
ダイスボット:GM -> 2D6 = [1,6] = 7
GM: r10+7 マルチ忘れてたみたいだし
ダイスボット:GM -> Rate10+7 = [1,3:1]+7 = 8
GM: 8点回復二人
アルト: ありがと~
ロウラン:感謝
GM: 2d2 ゴーレムパンチ
ダイスボット:GM -> 2D2 = [2,2] = 4
アルト: ロウランさんが愛されすぎですw
GM: 2d6+10
ベス: ですね
ダイスボット:GM -> 2D6+10 = [6,6]+10 = 22
ロウラン:いやあ、この後ビートル掛けなおしの可能性高まってきたんでMP節約を...
GM: おや~?
ロウラン:ってクリティカルか
アルト: お、また6ゾロかw
ロウラン:2d6+11
ダイスボット:Guren -> 2D6+11 = [6,1]+11 = 18
ロウラン:無理
GM: 2d6+18
ダイスボット:GM -> 2D6+18 = [5,3]+18 = 26
GM: 26点当たれば大きいぞ。ゴーレム
ベス: でも硬いぞロウランさん
ロウラン:うむ、6点削れた
GM: 2d6+10 2発目
ダイスボット:GM -> 2D6+10 = [6,2]+10 = 18
ロウラン:2d6+11
ダイスボット:Guren -> 2D6+11 = [4,5]+11 = 20
GM: どうぞ
ロウラン:トータルでこの前のRで2点回復か
ベス: 拡大数アイシクルウェポン前衛に
ベス: 2d6+15 操霊魔法
ダイスボット:ベス -> 2D6+15 = [6,6]+15 = 27
アルト: あー、
ベス: ダメ+3で
ベス: 無駄なクリw
アルト: 掛かる前に持ち替えたってことでいい?>武器
ロウラン:......この場合、エフェクトウェポンはどうなるんだ?
GM: okですがエフェクトは消えますね
ロウラン:了解です
アルト: 合計で+1点か・・・
GM:
ロウラン:+2では?
GM: 消えないかも、対象が武器じゃなくて人物
ロウラン:うお
アルト: む、そうなのか。
GM: 両手に武器持ってても2本ともかかるし全部にかかるんだと
アルト: では、グレソにもエフェクトが乗ってたということでいいのかな?
ベス: ガンバレーみんな
GM: okです。私の裁定では、他のGMの時は聞いてください
アルト: 了解です。
アルト: 2d6+9+5-2 薙ぎ払い
ダイスボット:アルト -> 2D6+9+5-2 = [3,6]+9+5-2 = 21
GM: 2d6+7
ダイスボット:GM -> 2D6+7 = [5,1]+7 = 13
GM: 2d6+7
ダイスボット:GM -> 2D6+7 = [5,2]+7 = 14
GM: 無理
アルト: ではダメージ
ロウラン:でかい出目でかい出目
アルト: sw35+16+4
ダイスボット:アルト -> Rate35+16+4 = [5,6:11]+16+4 = 31
ロウラン:おお、願いは叶った
アルト: デカイ出目でしたーw
GM: ありがとう鉄のからだ
ベス: 今日はかなりクリ損してるかもですね
ベス: まわりまくってる
GM: こいやー
アルト: 俺は少なくとも二回してますな。機械系は苦手だぜ・・・
ロウラン:では
ロウラン:最後にいきます
ロウラン:2d6+13 右
ダイスボット:Guren -> 2D6+13 = [3,4]+13 = 20
GM: 2d6+7 ダメージください←諦め
ダイスボット:GM -> 2D6+7 = [6,1]+7 = 14
ロウラン:sw23+13+1+1+3
ダイスボット:Guren -> Rate23+13+1+1+3 = [1,2:2]+13+1+1+3 = 20
ロウラン:......ふぁ、ファンブルよりはマシだ、うん
GM: 2d6 回復一人
ダイスボット:GM -> 2D6 = [2,5] = 7
GM: r10+7
ダイスボット:GM -> Rate10+7 = [1,4:2]+7 = 9
ロウラン:こちらかな?
ロウラン:<回復
アルト: だね。
GM: 2d2
ダイスボット:GM -> 2D2 = [1,1] = 2
GM: 「狙い打つ」×2
アルト: 俺か。
GM: 2d6+14
ダイスボット:GM -> 2D6+14 = [6,3]+14 = 23
ロウラン:そして困った事にこのRで風の翼もビートルスキンも切れてしまう
GM: 2d6+14
ダイスボット:GM -> 2D6+14 = [4,1]+14 = 19
GM: 23と19
アルト: 狙い打つ×2は痛いなー。
アルト: 2d6+17 回避
ダイスボット:アルト -> 2D6+17 = [4,1]+17 = 22
アルト: 2d6+17 回避
ダイスボット:アルト -> 2D6+17 = [5,1]+17 = 23
アルト: む、避け切れなかったか。
GM: 2d6+10
ダイスボット:GM -> 2D6+10 = [3,2]+10 = 15
アルト: 10点通った。
GM: どうぞ
ベス: 魔法制御スパークかな
ベス: 2d6+15 操霊魔法
ダイスボット:ベス -> 2D6+15 = [3,1]+15 = 19
ベス: 19か
GM: 2d6+12 右
ダイスボット:GM -> 2D6+12 = [6,2]+12 = 20
GM: 2d6+12 左
ダイスボット:GM -> 2D6+12 = [5,2]+12 = 19
GM: 意地見せた
ベス: r0+15
ダイスボット:ベス -> Rate0+15 = [4,1:0]+15 = 15
ベス: 8かな
GM: 8点ずつ食らった
アルト: んでは薙ぎ払いー
アルト: 2d6+9+5-2
ダイスボット:アルト -> 2D6+9+5-2 = [1,6]+9+5-2 = 19
GM: 2d6+7
ダイスボット:GM -> 2D6+7 = [4,3]+7 = 14
GM: 2d6+7
ダイスボット:GM -> 2D6+7 = [4,4]+7 = 15
アルト: sw35+16+4
ダイスボット:アルト -> Rate35+16+4 = [5,1:6]+16+4 = 26
アルト: む、低いな。
GM: 右、大破
ロウラン:補助でビートルスキンとデーモンフィンガーをかける(とうとう切れたし
ロウラン:そして、殴る、あとは左か
ロウラン:2d6+12+2
ダイスボット:Guren -> 2D6+12+2 = [1,2]+12+2 = 17
GM: 2d6+7
ダイスボット:GM -> 2D6+7 = [3,6]+7 = 16
GM: 当たった
ロウラン:ひどっ!デーモンフィンガーありがとう
ロウラン:sw23+13+1+1+3
ダイスボット:Guren -> Rate23+13+1+1+3 = [1,5:5]+13+1+1+3 = 23
ロウラン:23発!
GM: 2d6
ダイスボット:GM -> 2D6 = [6,2] = 8
GM: r10+7 二人に
ダイスボット:GM -> Rate10+7 = [6,3:5]+7 = 12
アルト: ありー
GM: 1d2
ダイスボット:GM -> 1D2 = [1] = 1
GM: 「狙い打つ」
GM: 2d6+14
ダイスボット:GM -> 2D6+14 = [2,3]+14 = 19
アルト: 2d6+17
ダイスボット:アルト -> 2D6+17 = [3,4]+17 = 24
GM: さぁどうぞ
ベス: MPないので先に前衛さんどうぞ
ロウラン:では、後は左だけ!
ロウラン:じゃ、お先に動きます
ロウラン:2d6+12+2 おりゃ
ダイスボット:Guren -> 2D6+12+2 = [2,6]+12+2 = 22
GM: 2d6+7
ダイスボット:GM -> 2D6+7 = [1,1]+7 = 9
ロウラン:sw23+13+1+1+3 高い出目!
ダイスボット:Guren -> Rate23+13+1+1+3 = [1,1]<自動的失敗>+13+1+1+3 = 18
GM: 100点目...いいもんどうせよけれないしTT
ロウラン:(涙
ロウラン:はははははは、50点貰うよ(空ろな笑み
ベス: 補助でスフィンクスノレッジ クリメイションで打ち止め
ベス: 2d6+15+2 操霊魔法
ダイスボット:ベス -> 2D6+15+2 = [5,5]+15+2 = 27
GM: 2d6+12
ダイスボット:GM -> 2D6+12 = [6,1]+12 = 19
ベス: r20+15+2+5
ダイスボット:ベス -> Rate20+15+2+5 = [5,3:6]+15+2+5 = 28
ベス: 28です
GM: プシュー
GM: 鉄屑になりました
アルト: 落ちたか。
ベス: 「とまったですかね?」杖でつんつんw
GM: 動けませんw
ロウラン:「......みたいだな」
アルト: 「・・・」無言でゲシゲシとw
ベス: 「ラルドさんここが目的地ですかね?珍しい魔物でしたです」
GM: ラルド「御苦労じゃったのーさてと(部屋の奥のほうに)・・・たぶんここらに(ごそごそ)・・・おぉ、あった、文献通りじゃ」
ベス: 「こういう警備に当たってる魔物が昔は多かったですかね」
ベス: スカウトのパーツなどいじり中
ベス: 鳴らさない範囲でw
GM: ラルド「機械やゴーレムは命令さえきちんとしておけば永遠に動き続けるしのー維持費もかからんし」
ロウラン:「確かに管理はラクだろうな」
GM: で見せてくれるのは『魔晶石(?)』
ベス: 「睡眠もいらないですからね。締め切り前とかうらやましいです」
ベス: 「かわった魔晶石ですね」
アルト: 「それは何だ?」
GM: ラルド「『充電式』の魔晶石じゃよ、使い切っても砕けずに、マナを込め直すことで使うことができる」
ベス: 「それは便利なものです!一緒に寝ればいいですか?」w
GM: ラルド「魔晶石を使う飛空挺などに使うため開発されたそうじゃ」
GM: ラルド「いや、生きた人間が精神力を送り込む」
ロウラン:「ふむ......とはいえ」
アルト: 「つまり吸わせるわけか・・・」
ロウラン:「精神の力の貯金箱と考えれば、十分使えるな」
GM: ラルド「そのとおりじゃ・・・・で、なぜ学院などが危険と判断して封じたかはわかるかの?」
GM: ラルド「開発された時代、魔動機文明の頃のお話じゃ、当時ルーンフォークには人格や人権はなく『道具』として使われていた時代じゃった」
ロウラン:「.........」
GM: ラルド「彼らはこの「魔晶石」によってまさに「生きた充電機」として利用されてたのじゃよ、そう、死ぬまでな」
ベス: 「そんなことがあったですか・・・」
GM: ラルド「おそらく、この帝国でこれが発見されればこの石は軍事用の飛空挺に利用されたじゃろう」
GM: ラルド「その時軍が同じことを繰り返さないか、その疑惑を拭い去ることができなかったんじゃよ」
ベス: 「一番に浮かぶ利用法は軍事利用でしょうね・・・悲しいですが」
アルト: 「ふぅん・・・」
ロウラン:「というより、大抵の道具は軍事に利用できるぞ。要は使い方次第だからな」
GM: ちなみに帝国の法ではこの充電式魔晶石、見つけたら献上が義務化されてます
ベス: なるほど
GM: ラルド「当時の文献にはいくつか記述があったのでな、見つかるのは時間の問題じゃった。実際わしもわしの依頼人が違うところで手に入れた文献でこの場所を突き止めたしの」
GM: ラルド「しかしわしは『この国の人間』ではないからな、献上する義務はありゃせんよ」
ベス: 「正しい使い方をしてもらうか、正しい使い方が見つかるまできちんと管理してもらったほうがいいですね」
ロウラン:「裏技の類だな、本当に...」
GM: そういうと懐からピアスの片割れを取り出します ラルド「もしもし、わしじゃ、目標は手に入ったぞい」で、しばらく話をしてますね
GM: ラルド「スポンサーがな、君たちに会いたいと言っておる。どうじゃね、飛空挺、乗ってみたいかね?」
ベス: 「のってみたいですー」
GM: ちなみにこれだけの遺跡で「何もなかった」は通用しないのでスケープゴートも用意しているそうです。物は「中型」の装飾されたマギスフィア
ベス: 帝国の人が来てもごまかせられそうですね
GM: 普通は小型しか装飾されてないのでこれも結構貴重な品物だったりします
ロウラン:まあ、是非乗せてもらおう
GM: では遺跡の外、でいいよね?
アルト: そういえば、この向かいの部屋に一応宝物あったなー
アルト: 二人が乗るなら乗る。
ベス: ありましたね>宝物
GM: ラルド「あぁ、あの部屋な、多分罠じゃよ。研究施設に『宝物庫』はないじゃろ」
アルト: ま、だろうね。
GM: ぶっちゃけるがあの金貨ぜーんぶクリーピング・レア
アルト: うわーw
ベス: 「魔法以外で空が飛べるなんて素敵ですー早く行くです」
GM: では外へ
GM: さすがにすぐは来れないので数時間後飛空挺がやってきます
ロウラン:「おお、あれが飛空艇か」
ベス: 「どこです。みえないです」ロウランさんによじ登ろうw
GM: ラルド「ちなみに表向きはワシが注文した実験機材の運搬じゃよ、交易船とはいえ外国の船が用事もなく着たら怪しまれるでの」
ロウラン:肩車でもしておくか>べス
ベス: 「ありがとうです。あれが飛空挺......」
GM: では飛空挺に乗って一路ロシレッタへ
GM: 落ちないから安心してくださいw
ベス: おー遠くへ
ベス: 公式リプレイと違いますねw>落ちない
GM: そして豪邸に招かれるわけです
GM: ロシレッタ在住で空輸業も営む人といえばピンとくると思いますが
ロウラン:ああ
ロウラン:よく分かりました、ダン・シャイロウ
GM: ダン・シャイロウ「よく来てくれたね、私がダン・シャイロウだ。今回のスポンサーでもある」
ベス: 「はじめましてです。飛空挺にのせていただいてありがとうです」
GM: ダン・シャイロウ「軍に利用されるよりは私が交易船の燃料として使うほうが安全だろう・・・もちろん乗員に無理はさせんぞ」
GM: ダン・シャイロウ「なに、友人を手伝ってもらったお礼でもあるし、あれぐらいなら安いものさ」
ベス: 「町の人の役に立つならこの石君も喜ぶです」
ロウラン:「ま、確かに商人ならば使い潰す方法はトランわな...」
GM: ダン・シャイロウ「私の貴重なコレクションを一つ手放すことになったがそれだけの価値はあったと思うよ、信頼できそうな人間もまた増やせそうだしな」そう言ってあなた方に手を差し出します
ベス: 「こういう依頼なら大歓迎です。」にぎにぎ
GM: ダン・シャイロウ「何か珍しいものが見つかったら買い取らせてもらうよ。その時は(ピアスを片手に)ラルド老に言ってもらえばいい」
ベス: 「そういえば昔からの知り合いですか?」
ロウラン:「承知しました」
アルト: 「分かった。」
GM: ラルド「あぁ、一応昔の生徒でもあるし、世界中を回り始めた後は色々と引き取ってもらっておる」
ベス: 「私も今回の依頼で勉強不足を実感したです。もう少しいろいろ勉強してみるです。ラルドさんに習おうかな」
GM: ダン・シャイロウ「さすがに、帰りまで飛空挺で送ると目立ちすぎるのでね、すまないが帰りは交易馬車で勘弁してくれ」
ロウラン:「私はもう少し魔法でも...」
ベス: 「世界中回っていたころの話も聞いてみたいです」ネタ帳片手にw
アルト: 「俺はもう少し、避けられるようになるか・・・」
ロウラン:「まあ、確かに道具を届けに来た飛空艇がもう一度、では怪しまれかねんな」
アルト: 「ま、仕方ないだろう。」
GM: ダン・シャイロウ「ちゃんと、乗員が人目に触れないような馬車を用意させてもらうよ(アルトを見て)それなら大丈夫だろ?」
ベス: 「のんびり帰るです」
アルト: 「・・・そうだな。それなら安心だ。」
GM: ダン・シャイロウ「まぁ、今日は私の歓迎を受けてくれ」
GM: といったところで終わりますか
GM: お疲れ様でしたー
アルト: お疲れ様でした~
ロウラン:お疲れ様でした
ベス: おつかれさまです
ベス: やはりエンディングまで遊べるのはいい感じですね
アルト: ですな。
ロウラン:楽しめました

2011年7月 3日 19:53