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ソードワールド2.0 第27話 「ヴィッセンの招き猫」

第27回セッション「ヴィッセンの招き猫」

情報
シナリオはシティアドベンチャー形式です。
シナリオは、一般の人々に対する聞き込みがメインになります
セージ、が若干活躍しますが。スカウト、レンジャーはあまり重要ではありません。
皆様の機転と知恵が、なによりお話を進める上で重要になってきます。
つまり、どのようなキャラでも参加頂けます。皆様が日頃お気に入りで、しかし、
バランス面で登場させ辛かったキャラでもご自由にお使い下さい。
ただ『かばう』をもっているメンバーがいると、若干戦闘が有利に運びます。
勿論、なくとも問題なくクリアできる造りには、なっております。
GMレッドマンの戦闘バランスは駄々甘なので、ご安心下さい

開催日:2009年3月1日

GM:レッドマンさん

アルト: 名前はアルト(21)技能はスカウト8、ファイター9、エンハンサー1です。薙ぎ払い持ってるので、それなりの性能かと。
GM: そうですね、名前アルファベットなんで
シェイド: そうか、あいうえおだと、私、ベスさんより早いかwうっかり。
GM: アルファベット順で
GM: いってみましょう
シェイド: 了解です。
GM: 次どうぞー
ベス: ベス(6)コンジャラー9、セージ5、エンハンサー5、ソーサラー3、レンジャー1です
GM: ほいほい、では次
ラルド: わしのばんじゃな、ラルド=コーネルじゃ、歳は162
ラルド: セージ9スカウト7あと魔法系がいっぱいw
GM: なるほど、では次
シェイド: シェイド、ファントム・シェイド、だ。歳は25歳。剣の腕と密偵としての腕はそれなりに自信がある。(フェンサー9・スカウト9)
シェイド: 今は、友達、いや友達だった奴、だな。そいつを捜してる。で、糊口をしのぐ為に冒険者まがいのこともやってるよ。ま、宜しくな?
GM: では、本編をはじめます
SGM: 古き図書の街ヴィッセン、SW2.0GM持ち回りキャンペーン第27話。サブGM担当の羽霧 冬です。
GM: メインマスターのレッドマンです。よろしくお願いしますね
SGM: より円滑で楽しいセッションに成るよう微力を尽くしてサポートしたいと思います。よろしくお願いしますね
GM: さて、26話も終わり、みなさんが待ったりとしていると
シェイド: こちらこそ宜しくお願い致します。
GM: 紅蓮の炎亭に
GM: 護民官のおじさんがやってきます
GM: その場にいたことにしたい人は、宣言してください
アルト: あ、じゃあ居ます。
シェイド: あ、一応居ることにしますね。
ベス: います
GM: アルト、シェイド、ベスでいいですか?
ラルド: あとからきます
GM: ほいほい
GM: 護民官がやってきて、グレンとなにやら話し合います
GM: その後、壁に指名手配書を三枚張っていきます
GM: 氏名手配書の人物は一万ガメル一人と三千ガメルが二人です。
GM: 一万ガメルの人物は名前をゴンザレス・アルレッキーノ
GM: 罪状は、誘拐と殺人、邪神崇拝の儀式のため
GM: 無関係の人をさらってきて生贄にしていた。と書かれている。
GM: という展開になりました
シェイド: じゃぁそれを見て、口の端を鮫のように歪めます。
GM: 藤田笑いか?
シェイド: 「邪神、か。」 で、反応を伺って周りの仲間?というか冒険者を見回しましょう。
ラルド: これは探せということですね←この場にいない人
シェイド: 藤田笑いです。
ベス: 届かないので専用いすをもってきて手配書をみます。三千ガメルも確認できますか?
GM: はい
GM: 後の二人は名前が、ウッソ・ジェルクとハンナ・サイクス、
GM: どうやら、二人はゴンザレスに心酔し、誘拐と殺人を手伝っていたらしい。とある
シェイド: ・・・・身長的にはシェイドも届かないような気がする。
アルト: 「・・・仕事の時間か。」と呟きます。
(jukai) こんばんわー
GM: いや、種族的に背の低い方々もいるから、そんなに高くはないよ
ベス: 「ひどいやつらもいたもんですね。街で目撃情報でもあったですか?」
GM: お、とうちゃくー
GM: ちょい、進めるのストップ
*nick jukai → Guren
ラルド: きっと2枚貼ってあるんだよタビット&グララン&ドワーフ用と その他用w
シェイド: なるほど、それは芸が細かい。さすがはグレンさんですね。
GM: エーと、途中ですがグレンさんのきゃら紹介をお願いします
GM: 宿屋の親父ではない方のグレンさんね
GM: ん、どうしました、グレンさん?
GM: こんばんわ
グレン: とりあえず、椅子を持ってきたべスをひょいと抱えてあげよう
グレン: 見えるように
グレン: はーい
グレン: グレン・ロードウェス
GM: グレンさんキャラ紹介をお願いします
グレン: ファイター9、エンハンサー5、プリースト【ル・ロウド】5です
グレン: 本日初参加、よろしくお願いします
GM: こちらこそ、よろしくー
ベス: よろしくお願いします
SGM: よろしくお願いします
GM: 親父の方は旦那に統一しよう
GM: では、お話を再開します
GM: ちなみに、報奨金だが「生死を問わず」で掛けられている。
GM: ただし、確実にこの町にきているというわけではなく。
GM: 最後の目撃証言から、どこかこの辺りに潜伏した可能性が高いというレベル
GM: 確実にこの町に遣って来ている保障はないね。
GM: といった、ところです
グレン: 「むう、どうするか」
GM: アクションを起こす人は申告してください
シェイド: じゃぁ来ている冒険者を見て、口の端で笑いながら 「・・・狩りを楽しむ、ってのはどうだ?」 と言います。
ベス: 「事件を起こされる前に対処したいですね。目撃された場所などはどこにいけば確認できますかね?」
GM: 衛視詰め所ですね
アルト: 「最後の目撃証言は、誰に会えば聞けるんだ?」とだけ。
グレン: 「ふむ......狩りか、どうにも正面突破なんだよなあ、わたし」
GM: ちなみに、この町のひとではありません
シェイド: グレンに「正面突破?いいじゃないか。単純で、最高にホットだ。」と言います。
ベス: 「サポートはまかせるです。はやくみつけて退治するです」
グレン: 「サポートをお任せ出来るのなら、手を貸そう」
ベス: 「いまいるのはみんなだけですかね?」キョロキョロ
アルト: 「こんな奴らがここに居て、監視が増えたらたまったものじゃないな。とっとと捕まえるとしようか。」
GM: そうですね、ほかのメンバーは喜び勇んで、賞金首を捜しにいきました
シェイド: 「ふん、邪神の下衆野郎共をぶった切れるならなんだっていい。・・・・俺も付き合うぜ。」(ニヤリ
SGM: その他冒険者「俺達も行くぜ!」と言って皆さん先に行ってPCだけに成りました。
GM: おkですよ>ランドさん
シェイド: 「ここに残ってる奴らで、暫定的にPTを組もうぜ? ばらばらにやるより、そっちの方がいいだろ。 お互いに、な。」
GM: いやいや、おkですよ>ランドさん
ラルド: (扉開けつつ)「なんか大勢出て行ったのぉ?『紅蓮の炎亭』はここであってるかのぉ?」
GM: 旦那が対応しますね、やあ、紅蓮の炎亭にようこそ
グレン: 「ふむ、PTを組む事には賛成だ...おや、また誰か来たようだが」
GM: 何の用事だねリルドラケンの旦那
ラルド: 「本当はワシも依頼に来た口なんじゃが(手配書をちらりと見て)それどころじゃなさそうじゃの。」
ベス: 「お客さんですかね」依頼も気になるけどそちらもきになる
シェイド: 「その様だな。・・・何かの依頼人か?」
GM: さて、そうすると
GM: 紅蓮の炎亭に新たな客が顔をだす
ラルド: (さらに冒険者のほうも見て)「とりあえず、街の人に被害が出る前にこちらが咲きそうじゃの、わしのは後回しでもいい話じゃし」
ラルド: 咲き→先
GM: うむ、だがそこで、新たな客が来るのだ
シェイド: さてそれはいったいどんな?
GM: 11歳くらいの女の子が入ってくる
グレン: ほう?
GM: 「私、ケニィーって言います、紅蓮の炎亭はここであっているでしょうか」
GM: 実は依頼があってきたのですが
ベス: 「ここですよ。あの炎の形のした看板が目印です」
GM: 「よかった、」
GM: 「じゃ、私の依頼は受けてもらえるのでしょうか?
ベス: 「何か困ってることがあるですか?」
GM: 「はい」
グレン: 周囲を見回してみる(まだ他に誰か残ってそうですか?
GM: 「実は、両親が大切にしていた、招き猫の焼き物を壊してしまいまして」
SGM: グレンさんとPC達とケイニーちゃんがいます。
GM: 「なんでも、あの招き猫は、お父さんとお母さんが初デートしたときの記念のしなだったらしくて」
ベス: 「それは大事な品ですね」
GM: 「せめて同じ品で心を慰めてあげたくて」
ベス: 「なるほど、それを渡して正直にあやまるとかそんな感じですか?」
ベス: 「普通に街には売ってない品なんですかね?」
GM: 「あ、いえもう謝ってはいるんですが」
グレン: (とすると、その入手かな?)
GM: 「お母さんが凄く落ち込んじゃって」
GM: 「うち、お父さんがあまり家にいないものですから」
GM: 「ですので、皆さんに、同じ品をさがしていただきたいのです」
シェイド: どうしたものかと、とりあえず成り行きを眺めておく。
シェイド: あ、いや違うな。
アルト: 話すことがないから、ぼんやりしてる。
GM: 「一応、割れた招き猫ももってきています」
シェイド: 「・・・ま、取りあえずグレンの旦那に依頼を出したらどうだ? 受けるかどうかは、まぁその後の話だろうしな。」
シェイド: と、後ろの方から声をかけておこう。
グレン: 「確かに...」
ベス: 「みせてもらうです。どんないわれのものかわかるかもです」テーブルに促そう
GM: では、ケニィーちゃんは旦那と話しこむ
ベス: 手配書の件も気になるけどケイニーちゃんもほっとけない感じ
ラルド: 「ワシも見せてもらおうかの」
GM: しばらくすると、旦那は、君たちの方をふりむいて
アルト: 招き猫を見ておこうかな。
GM: 「この子の依頼うけてみるやついないか」
グレン: つられて見てるw
GM: 「報酬は祖父の残した指輪らしい」
GM: 「おれの見立てでは5000はくだらないしなだ」
GM: さて、
ベス: 「それはぜんぜんかまいませんが、招き猫の価値など見ればわかるですかね?」
GM: では招き猫を見ていたひとはセージチェックを?
ラルド: 「わしが引き受けようか?荒事よりもこっちのほうが向いてそうじゃし・・・まぁ一人じゃきついんじゃが」
グレン: 「まあ、別に手配書を見てたのも、これってのがなかったからだし...」
シェイド: 「・・・まぁ、受けるのはかまわんとは思うが、な。だが賞金首のこともある、今すぐに必要なのか?依頼の期限などの条件は?」
GM: してください
ベス: 2d+11
(shido_) ベス -> 2D+11 = [2,3]+11 = 16
アルト: ベス -> 2D+11 = [6,3]+11 = 20
ラルド: 見識?ただのセージ?
GM: 出来るだけ早くということらしいね
GM: ただのセージ
ラルド: 2d+13
アルト: ラルド -> 2D+13 = [1,5]+13 = 19
GM: まあ、目標値9なのですが
ベス: ただのセージなら19です
GM: 以下のことが分かります
グレン: (ヒラメだしなー振る意味がない...
シェイド: 「できるだけ早く、か。ここに居るのは5人、報酬は5000、そうすると一人1000だな。」
GM: 大体今から300年ほど昔、大破局の時代
GM: ヴィッセンはまだ王国であり、そして、そのヴィッセン王にはペットが一匹おりました
アルト: 一応見てたから振っとくか?w
GM: 名前は伝わっておりません。雄の三毛猫だったらしいと伝承は伝えます。
GM: また、その猫には不思議な力があったと伝えられております。
シェイド: 1ゾロふれば50点ですよ。(何
GM: その力とは、道に迷って往生している人を、
GM: 正確に目的地まで招いて導くという、そういう力でした
アルト: 一応振っとくか。
アルト: 2d6
アルト: アルト -> 2D6 = [3,5] = 8
ラルド: 雄のミケとは珍しい
GM: 世はまさに、大破局
GM: 住んでいた村々を蛮族に襲われ、ヴィッセンまで逃げてくる人々は大勢おりました。
GM: しかし、ここで問題が一つ、街道はすでに蛮族の手に落ちており、
GM: 街道を歩いてヴィッセンまで辿り着くことは、戦えない一般人には不可能だったのです。
GM: 止む無く、一般の人々は街道を大きく外れ、ときに大きく迂回して、
GM: ヴィッセン郊外の森を抜けて、ヴィッセンに辿り着こうとしました。
GM: けれど、森にも不慣れな人もおりまして、そういう人は、
GM: まあ間違いなく森で迷子になりました。
GM: そうした迷子の人々を、招いて導き、無事ヴィッセンに辿りつかせたのが
GM: 前述の猫だったわけです。
グレン: 折角だから試し振り
グレン: 2d6
アルト: Guren -> 2D6 = [6,3] = 9
グレン: おー何ともいい話だ
GM: やがて、大破局がおわり、世界に平和が訪れました。
GM: この頃、猫に助けられた人々は、猫に感謝し、
GM: その目的地に導く力を、神様が授けてくれたものとみなして、
GM: それぞれの信仰する神殿で、この猫を神の御使いとして崇め奉りました。
GM: 同時に、この猫を模したお守りが作られるようになりました。
GM: 当初は、無事目的地に着ける様にという、旅の安全祈願のものでしたが。
シェイド: まぁ目標値9なら知っている可能性は、あるかな。 2d6
シェイド: 2d6
アルト: Shade -> 2D6 = [1,5] = 6
GM: 時代が下るにしたがって、単に幸運を招く招き猫として、
GM: 各神殿で売られるようになりました。
GM: ということを、君たちは思い出した
アルト: じゃあ、俺はベスから聞いた。
グレン: 何故か覚えていた
ラルド: 知らなかったような人に授業のように説明w
シェイド: うむ、さっぱり知りませんでした。
GM: この町に古くから伝わる民話だね
GM: 日本昔話みたいなかんじ
ベス: 「神殿にいけば売ってる品ですが、ご両親の思い出の招き猫は特別なものでしたか?」
GM: 「一応、この町の主要な神殿は回ってみたのですが、古いタイプのものであるということしか」
GM: 「あ、そうだ」
グレン: 「......初期シリーズって事かね」
GM: 「この町で売られている招き猫の多くは、右手上げの金運招きなのですが」
ラルド: 左手あげの人寄せ招きってこと?
GM: 「私の壊してしまった猫は、幸運を招くとされる左手上げでした」
GM: リアルだと客よせなのですが
GM: ヴィッセンでは、幸運を招く左手あげです
GM: よろしいでしょうか>ランドさん
ベス: 「これからとあるやつらを探しに町に繰り出すところだったから、左手上げ招き猫のことも調べてみるですよ」
ラルド: 「幸運のぉ、主要な神殿にはなかったということはル=ロウド神殿でもだめか、とすると古物商かのぉ?可能性があるのは」
ラルド: OKです
グレン: 「まあ、どのみち街には出るんだしなあ......とはいえ依頼だったらそちらを優先した方がいいとは思うぞ」
グレン: @あ、ラック使っておいた方がいいかな?
GM: ほい、では、みなさん、何処にいって何をやるか宣言してください
GM: どうぞ、使っておいてください
ベス: いま何時くらいですかね?あまり遅いようならケイニーちゃん送っていったほうがいいですよね
GM: ちとGMは御手洗にいってくるので、方針を相談しておいて
ベス: 怪しいやつらもいるようだし
グレン: じゃあ、ラックと
グレン: 2d6
アルト: Guren -> 2D6 = [2,4] = 6
シェイド: 「じゃぁ、平行してやっていいということなら、俺は受けるのに依存ないな。他の奴らはどうなんだ?」
GM: あんまり遅くないね、昼間だ
ラルド: 「で、じゃ・・・・ワシもお主たちに同行してもいいかの?本業は学者じゃが簡単な魔法は使えるから役には立つぞい?」
グレン: 普通に起動ー「まあ、確かに平行してやっていいならわたしもOKだ」
アルト: 「依存は無いな。」
シェイド: 「依頼料は、まぁ5人なら微々たるもんだが、ついでなら問題ない範囲だろう。」
ベス: 「こういう依頼も冒険者の仕事です」
ベス: 詳しい情報きくために衛視詰め所に行く感じですよね。
SGM: ケイニーちゃん「ありがとう!お願いしますです!」ぺっこり
グレン: 「よし、じゃあ行くか」
アルト: 「これも探偵の仕事の一つだからな。」
シェイド: 「まぁ、成るべく早くって条件からは少し外れるがな。此処に残ってるメンツの腕を考えるとそれが妥当なところだろうさ。許せよ?」とケイニーちゃんに。
GM: 戻りました
シェイド: お帰りなさい。
SGM: おかえり
シェイド: というわけで、ついでにでもいいなら皆受けるということになりましたが、それで問題ないですか?
GM: おkです
GM: では、各々、行動を申告してください
シェイド: 「じゃぁ決まりだな。・・・情報を集める都合上、二手に分かれた方が良いと思うんだが、どうだ?」
GM: 旦那「いいんじゃないか、何処で何時合流するかもきめといたほうがいいぜ」
シェイド: 「だな、で内訳はどうするか、だが・・・。まぁ、招き猫メインの班と、賞金首メインの班があったほうがいいな。どうする?」と周りに意見を求める。
SGM: 相談結果。手配書チーム「グレン&ベス&シェイド」 招き猫チーム「ランド&アルト」
GM: チームわけは、きまったね?
アルト: 「俺は招き猫を探すとしようか。」といって、招き猫の欠片を一つ貰っておく。
GM: では、合流場所と時間を決めてください
シェイド: 「ふん、なら俺は狩りと洒落込もうか。」と言っておこう。
グレン: 「では、わたしもそちらか」
GM: ちなみに、砕けたといっても粉々ではありません
ベス: 「サポートはまかせるです」
GM: 組み合わせれば、元の形がわかるレベルの壊れ方です
シェイド: 「なら、リルドラケンの爺さんは、招き猫の方にいってもらった方が良さそうだな。よし、この組み合わせで異論ないか?」
グレン: 落っことして、なら妥当な所ですな
GM: はいはい
グレン: 「わたしは構わない」
ラルド: 「かまわんぞい」
ベス: 「です。手分けして手がかり探すです」
アルト: 招き猫を組み合わせて、形を確認してから、欠片を一つ貰っておくとしよう。
GM: GM発言「壊れた猫は出来る限り復元してすけっちしておいたほうがよいぞ」
シェイド: 「なら次は集合場所と、時間か。まぁここに、夕方程度でも良いと思うが、どうする?もっと良さそうな案はあるか?」と皆に。
アルト: 器用度30を舐めるな!とか言いつつ修復。
アルト: 復元か。
シェイド: 復元ってロールいりますか?
GM: いや、いらない
GM: だれでも出来るれべる
グレン: 器用30か......前のSWだったらもう化け物レベルなのだが...
GM: スケッチが、スカウトじゃなかったっけ?
シェイド: ちなみにアイテムやらで俺も器用度30だが(笑
アルト: 俺もアイテム使ってだけどw
GM: 復元しても直ぐに壊れちゃうから、それもって移動するのは面倒でしょ
アルト: じゃあ、スケッチしとくか。誰か紙と鉛筆を貸してくれw
GM: では合流場所は、甘い弾丸亭でよろしいでしょうか?
シェイド: あ、紙とか買ってないやw
GM: 旦那が貸してくれる
ベス: 「時間は夕方がいいですかね。場所はどうしましょうか。ケイニーちゃんの家はダッカイン商店街にあるんですよね。甘い弾丸亭とかがいいかも」
グレン: 「成る程、それで」
シェイド: 「俺は場所を知らないが、グレンが知ってるならそれでいいぞ。時間的には大差ないだろうし、な。」
アルト: 「ワレモノだし、近いほうが楽でいいな。」
グレン: 知ってるのかな?
GM: ちなみに
GM: 招き猫は
ラルド: 私は知らない。が、アルトさんが知ってるはずなので問題はない
GM: 単に幸運を招く招き猫として、
GM: 各神殿で売られるようになりました。
アルト: だね。
GM: なので、各神殿を回るのが吉かも
ラルド: ん?神殿はもう回ったんでしょ?依頼人が
GM: さて、では賞金首のチームから解決しようか
シェイド: ほーい。
アルト: がんばれ~
グレン: よし、頑張るぞ
ベス: みつけだしましょう!
GM: 11歳の少女が回ってもあんまり大したことはできませんよ
ラルド: あ、緊急時の合図は空にスパークでいいかな?花火みたいに
SGM: ケイニーちゃん「神殿全部は回れなかったの。家から離れてるし」
GM: さて、では賞金首チームの皆さんは何処にいきますか?
シェイド: 「まずは、情報を集めなければ、な。 盗賊ギルドにでも行くか?」
グレン: 「任せる。どうも情報収集は苦手だ...」
ベス: 「目撃情報をききに詰所がさきがいいですかね?」
ベス: 「できるだけ情報を得たいです」
シェイド: 「よし、なら、詰め所へ行って、目撃者のところに言って、それでダメなら情報屋をあたるか。どうだ?」
GM: ほいほい
GM: では詰め所です
ベス: 「そうするです」
シェイド: では移動の描写はするべき?
GM: しないでいいよ
シェイド: 「なら詰め所に。」
GM: ということで、詰め所です
シェイド: ほーい
GM: 衛視の人が忙しく立ち働いています
GM: そうすると、衛視のぼやきが聞こえてきますね
グレン: お?
GM: 「あの目撃証言信用できるのか」
シェイド: よし、耳を澄ませます。
GM: 「目撃者は90近いじい様じゃないか」
GM: 「手配書の顔に似ていたような気がするってだけだし」
ベス: 「手配書の件できたです。もっとくわしく話し聞かせて欲しいですー」声かけよう
グレン: のっそりと続く
GM: 「おまけにクーデリアへはこの道でいいのか?とかいわれてるから、もうクーデリアについてるんじゃないか」
GM: ほいほい
GM: そうすると
GM: 衛視の一人が対応してくれる
シェイド: じゃぁひっそりと続く。
GM: 名前はオヤージュさんだ
GM: 「おお、あんたがベスちゃんか、活躍はきいてるぜ」
GM: 「あとでサインくれよ」
ベス: 「照れるです。」テレテレ
ベス: 「じゃなくていまは仕事の最中です」
ベス: 「いま話していたのは例の手配書の話ですよね?」
GM: オヤージュ「で、今回の指名手配犯をさがしてるんっだな?」
GM: オヤージュ「そうだよ」
ベス: 「詳しい情報を聞きたくて来たですが・・・目撃情報があやしいですか?」
GM: オヤージュ「そうなんだよ」
ベス: 「目撃者さんももう街にいないですか?」
GM: オヤージュ「もう90近くのじーさんで、よく近所をはいかいして、周りに迷惑を掛けている人なんだ」
GM: オヤージュ「いるよ」
ベス: 「基本的な情報はオヤージュさんに聞くにしても、そのおじいさんの話もきいてみたいですね」
GM: オヤージュ「近在の村の人なんだが、付き添われてこの町にたいざいしてる」
グレン: 「ま、そうだろうなあ」>おじいさんの話
シェイド: 「・・・・?付き添われて?家族に、か?」
GM: オヤージュ「そうだよ嫁さんに付き添われて甘い弾丸亭に滞在している」
ベス: それはちょうどよかった
ベス: 「ならあとで顔出してみるです。基本的な目撃情報教えてもらえますか?」
シェイド: 「甘い弾丸亭、ふむ、ちょうど良いな。どうする?1度戻るか?」
GM: オヤージュ「まあ、道のそばをジーさんがはいかいしてたんだ、時刻は夜の10時辺りは真っ暗」
グレン: 「話聞いてからね」
GM: オヤージュ「そんな爺さんに声をかけたやつがいたんだ。」
GM: 「それが、ゴンザレスらしいと爺さんは言っている」
ベス: 「ゴンザレスですか」
ベス: 誘拐されかけたのかなw
GM: オヤージュ「ただ、そのときには付き添いの二人はいなかったらしい」」
グレン: 「つまりお爺さん一人しか確認できてないと」
ベス: 「結構具体的な話ですよね」
グレン: 「逆に言えば、だからこそゴンザレスも声をかけた、という可能性も...」
GM: オヤージュ「クーデリアへはこの道で良いか?と、聞かれたらしい」
GM: オヤージュ「そうか、どうしよう寄り道していってもいいがと、いったらしい」
シェイド: 「・・・しかし良く生かしておいたものだな? 邪神官でテロリスト、っていうなら行きがけの駄賃に殺していってもおかしくはないが。運が良かったな。」
GM: オヤージュ「その後、ゴンザレスと思しき男は爺さんに礼をいって、こっちの方にむかっていったらしい」
グレン: 「いや、ただ単に爺さん一人殺しても騒ぎが広まるだけで、得がないからじゃないのか?」
ベス: 「クーデリア侯爵領ですか、まだこの街にいるといいですが」
ベス: こっちとはどっち?
GM: オヤージュ「いやな、そうした推測があるから、これはゴンザレスじゃないのではと言った意見もでてるんだよ」
シェイド: 「ああ、なるほどな。そういう考え方もある。まぁ、クーデリアに入られたらなかなか追いにくくなるが・・・・。」
GM: ヴィッセンの方角
GM: 突き抜けると、クーデリアについたはず
シェイド: 「衛視殿、それで、ヴィッセン内での目撃情報はまだ無いのか?」
ベス: 山抜けしたらそうですね。目撃したのは何日前なんでしょうか?
GM: というところでいいかね?
グレン: 了解です
GM: 七日前らしい
シェイド: ヴィッセンの中じゃまだ目撃されてないのね?
GM: オヤージュ「ヴィッセンないでは目撃証言はないな」
ベス: なるほど
シェイド: 「そうか、分かった。・・・ふむ、まぁこれ以上は望むべくもない、か。目撃者本人は遠いみたいだしな、とりあえず戻るか?」
グレン: 「まあ、ざっとこんなものだろう」
GM: 目撃者は、甘い弾丸亭にいるよ
ベス: 「甘い弾丸亭にいきましょうか、おじいさんまだ滞在されてるかもです」
GM: では甘い弾丸亭
シェイド: ああ、そうだった失礼。
GM: ジーさん「はい、私が目撃者のドルトムントですじゃ」
シェイド: しっかりしてそうに見える?
GM: どうだろう、少々めが空をさまよっていたりするが
ベス: 「はじめまして、ドルトムントさんがみたゴンザレスという人のことききたくて・・・いまお時間いいですか?」ご家族もいる?
GM: ドルトムント「はいはい何でも聞いてくだされ」家族はいるね、若い息子の嫁さんが
GM: ちと、御手洗、何を聞くか相談しといて
グレン: ご家族にも確認しておきたいな、会話能力とか認識とかどうなのか
ベス: ですね
ベス: 詰所に報告したのは誰かとかもですね
シェイド: あとは、ホントーにゴンザレスだったのか、特徴ももう一度きくべきか?
ベス: 暗かったという話ですしね
ベス: 甘い弾丸亭にも貼り紙あるかな
GM: 戻りました
ベス: 何から確認しましょうか
シェイド: 順番でいいのでは。
ベス: 貼り紙みて本当にこの人だったかききますか?
GM: 甘い弾丸亭にも勿論張り紙があって、皆で払っています
シェイド: 能力的にどうか(しっかりしてるか)と、張り紙みせたりしながら、ホントにゴンザレスだったのか、あとは今回の旅程の目的は何か、か?
GM: ドルトムント「はいはい確かにゴンザレスでしたぞ」
ベス: 「ドルトムントさんがみたのは、こいつだったですよね」いちおう3人のなかから選んでもらったりも試そう
GM: ドルトムント「重要な証言なので、ヴィッセンまで来るように、村長に言われてここまで旅してきました」
ベス: そうなんだ
GM: ドルトムントは、はっきりとゴンザレスを指差すよ
ベス: 「遠くからありがとうです。絶対みつけてみるです。他になにか気になったこととかなかったですか?」
GM: 「そうそう、皆さんに聞かれているうちに思い出したことがあります」
シェイド: お。新情報。
ベス: 「情報は多いほうが助かるです。聞かせて欲しいです」
グレン: (黙って聞いている
GM: ドルトムント「ロティアの森で一つはでにパーティーでもするか、と独り言を漏らしておりました」
GM: といったところかね
シェイド: 「・・・派手に、パーティ、だと?」(苦虫をかみつぶしたような顔でつぶやく。
ベス: 「ロティアの森でパーティですか・・・きっとろくでもないパーティですね。これは貴重な情報です。ありがとうです」
ベス: ふたりに目配せしておこう。つぶらな瞳でw
GM: では、招き猫組にうつっていいかね?
シェイド: 「ロティアの森、か。ふむ。急いだ方が良さそうだな。」
シェイド: OK、良さそうです。
ベス: ここで待って合流しますか
グレン: ですねー
GM: あ、そうだベス
ベス: はい
GM: セージ技能もってるなら見識判定してみて
ベス: 2d+11 セージ見識
アルト: ベス -> 2D+11 = [3,6]+11 = 20
ベス: 20です
GM: 20あればぎりぎり分かる
シェイド: Σぎりぎりなのか。
GM: ロティアのもりの奥深くには
ベス: 20でぎりぎりあぶなかった
GM: いまは廃棄されたブラクザバスの神殿がある
GM: 詳しい場所はしらんけどね
GM: といったところで、招き猫組
シェイド: 「・・・・ブラクザバス・・・!」
ベス: 「・・という噂があるです。探してみる価値はあるかもですね」二人にも伝えます
シェイド: きゅぴーんと効果線入れておいてください。シリアスに!
GM: アルト、ラルド登場して
ラルド: ほい「さてと、まずは「ル=ロウド」神の神殿かの」
アルト: じゃあ、神殿に行ってみるか。
GM: はい、ル=ロウド神殿についた
ラルド: だいたい物売ってるところは入り口近くなんだよね、見まわしてみよう
GM: 信者「ようこそル=ロウド神殿へ、なんの御用でしょうか」
ラルド: あと外の露店とかもみとこう
GM: 普通のお守りなんかはならべられているけど
GM: 招き猫は一体もないね
GM: 露店にもない
アルト: 「左手を上げてる招き猫を探してるんだが、こいつを売ってる所を知らないか?」といって、スケッチを見せます。
アルト: こいつを、は余計だったな。
GM: 信者「すいません、今、当神殿では招き猫をとりあつかっていないのです」
GM: 信者「スポンサーの伯爵が、猫嫌いなものでして」
ラルド: 「今、ということは昔は扱っておったのかな?それとも売る場所を移したのかな?」とりあえずお布施500Gほど払っておこう
GM: 信者「担当者も二年前にやめておりますし」
アルト: 「スポンサーね・・・ほかの神殿の話で売ってるっていう話は聞かないかな?」
GM: 信者「それは勿論、他の神殿でもうっております。」
アルト: 「例えば、何処で売ってる?」
GM: 信者「ただ、幸運の左手上げ招き猫をうっていたのは家が最初だったはずです」
ラルド: 「後、その売ってた担当者のお宅も教えてもらえると助かるんじゃが」
GM: 「ザイア神殿やキルヒアしんでなら取り扱って折られます」
アルト: 「ありがとう。それと担当者の家も教えてもらえるかな?」
GM: 「担当者の住所なら、こういってああいってそこです」
GM: というわけで住所を教えてもらえた
ラルド: 「ありがとう、じゃぁ行ってみるかの」 担当者から話聞くのがはやそうだね、流通ルートとかも知ってるだろうし
アルト: 了解。行ってみるか。
GM: では、担当者の家に着きました
GM: 普通の一軒家です
ラルド: 普通にノッカー叩いて呼んでみよう
GM: 担当「はいどなたですか」
GM: 60がらみの男が顔をだすよ
アルト: 「紅蓮の炎亭の冒険者の、アルトといいます。左手を上げた招き猫を探しているのですが・・・」と、スケッチを見せつつ名乗る。
ラルド: 「(カクシカで事情説明)、といううわけで幸運を招く招き猫を探しておるのじゃがどこに行けば手に入るかわかりませんかのぉ?」
GM: 「それでしたら、もともと招き猫は工房に頼んで作ってもらっていたものですので」
GM: 担当「工房に行かれればまだ在庫が残ってる可能性があります」
アルト: 「なら、工房の場所を教えていただけますか?」
GM: 担当「ほいほい、こういってああいってこうです」
GM: 教えてもらえました
GM: では工房へ移動でよろしいかな
ラルド: 「それじゃ行ってみるかの?騒がせて悪かったのぉ、礼をいうぞい」
アルト: なら、お礼を言って工房へ。
GM: では、工房につきました
ラルド: 「意外と早く見つかりそうじゃのー(ノッカーを叩きながら)」
GM: 工房の労働者「はい、なんの御用でしょうか?」
ラルド: 「(またカクシカで事情説明)、といううわけで幸運を招く招き猫を探しておるのじゃがどこに行けば手に入るかわかりませんかのぉ?」
アルト: スケッチを見せます。
ラルド: 「もしここに残っているのなら譲ってほいいのじゃが」
ラルド: ほいい→欲しい
GM: 工房の労働者「ああ、あれは結構人気商品だったんだよな、たしかうちに在庫が数点残ってたはずだ」
GM: 工房の労働者「一個50ガメルでいいよ」
アルト: では、100ガメルを払って二つ買っていこうかな。
ラルド: 「一応のこっているもの全部見せてもらってもよろしいかの?」
GM: ほいほい
ラルド: 一番似ているのを買っていこう
アルト: そうだね。
GM: 工房の労働者「コレで全部です」蔵から五個くらい出してみせてくれる
GM: では、一番似ているのを買いました
GM: 工房の労働者「そうだ、一つ面白い話をおしえてやるよ」
アルト: 「?なんだい?」
GM: 工房の労働者「なんでもこの招き猫を持ってると」
GM: 工房の労働者「人生で困ったことが起こったとき」
アルト: とりあえず自分用(保険)に一つ買っていきます。
GM: 工房の労働者「本物の猫さまが現れて、導いて下さるんだそうだ」
GM: ということで、合流でいいかな?
アルト: 100ガメルを払って、二つ受け取りました。ということで。
ラルド: 「ほぉ、面白い話じゃの。孫のお土産にも買っていくかの」自分も一個購入
アルト: では、合流で。
GM: はいはい
GM: では全員集合で、情報を交換したということで
GM: いいですかな?
アルト: OKです。
シェイド: いいです。
ベス: OKです
グレン: 了解
ラルド: OKです「じゃぁ、この招き猫は早く渡してくるかの、待ってるじゃろうし」
グレン: 「...という事はとりあえず似たような招き猫は手に入った、と...するとあと問題は...」
GM: そうするとだね、甘い弾丸亭に駆け込んでくる一人の女性が
GM: いるわけだ
GM: ケニィーちゃんのママ「うちの子ここにきていませんか?」
GM: 「夕方頃から姿が見えなくて」
シェイド: 今はいますか?ケイニーちゃん。
グレン: 依頼しにきてた頃ですか?それとも...
ベス: 「そのくらいの時間からはずっとここにいたですがきてませんよ」
GM: ケニィーちゃんのママ「夕飯時になっても返ってこないんです」
アルト: さりげなく招き猫は隠しつつ。
ベス: 「自分でも招き猫探しに行ったのかな・・・・それとも・・・いままでこんなことは?」
グレン: 「......帰りに、なにか?」
GM: 「まさか誘拐されたんじゃ...」
シェイド: ああ、マーキングしとくべきだったな。
GM: ケニィーちゃんのママ「みなさん、報酬は払いますので、どうかケニィーを探すのを手伝ってください」
シェイド: 「ふむ、少し探しにいくとしようか?もうじき夜だしな、流石に子供の一人歩きは良くない。」
GM: さて、君たちがそんな相談をしているとだ
アルト: 「そうだな。探しに行くとしよう。」
ベス: 「ですね、私たちも探してみます」ゴンザレスのことは隠しておきましょうか、心配させるだけだし
GM: 一匹の三毛猫が店の中に入ってくる
GM: どうやら雄のようだね
グレン: 「む?」
ラルド: すごくセンスマジックとか言いたくなったw
シェイド: 「・・・ん?雄の三毛猫とは珍しい。」って見ただけでわかるもんか?w
ベス: ああファミリアw
GM: 猫はまるで自分について来いと言うかのごとく、外に出て行く
アルト: 「雄とは珍しいな。」捕まえてビローンってやりつつ。
ベス: 招き猫の昔話のことも脳裏にあるしついていきます
GM: 見て分かる、玉袋が確認できた
アルト: まぁ、確認したら放します。
GM: 猫は、町をでるとロティアの森に駆け込んでゆく
ラルド: GM、使っておきたい魔法があるのですが
グレン: 「む、ここは...という事は?」
GM: ほいほい
GM: どうぞ、猫はしばらく待ってくれます
ラルド: 2d6 まずはフェアリーウィッシュ
アルト: ラルド -> 2D6 = [3,6] = 9
シェイド: ちなみに何をいいたいのか分かりませんか?
シェイド: グラスランナー的能力で。
GM: それは無理
シェイド: 「・・・お前、何か俺たちに言いたいのか?」
シェイド: 無理か。
シェイド: うーん、猫についていくべき理由が、無い。
ラルド: 2d6と、マナサーチ
ラルド: 2d6
アルト: ラルド -> 2D6 = [3,5] = 8
SGM: 虫や植物ではありませんね>三毛猫
GM: そうだね
ラルド: 両方ともかかる、マナサーチは森に入ってから使います
アルト: アルトは、招き猫の話と、担当の人から言われたことを思い出して、ついて行きます。
GM: どうなるんだっけ?
グレン: 何かただの猫とも思えんしなあ...
ラルド: マギスフィア(大)ですので半径50Mも魔法の物体の場所がわかります
シェイド: ついていってもいいけど、今は子供の捜索を依頼されてるからなぁ
SGM: 効果範囲内の魔法の品や魔力の位置が分かります>マナサーチ
ラルド: 高レベルの冒険者になればなるほどマジックアイテムの塊になるから
GM: ふむでは、しばらく猫についていくとマナサーチに反応がある
ラルド: 手配犯もいればわかるかなーと
シェイド: まぁでは、他の人間がいくならついていきますか。「おい待てよ、どうする気だ?」とか文句いいつつ。
GM: それに、朽ち果てた、神殿らしきものが
アルト: 「手がかりもないし、伝説を信じてみるのもいいだろう?」とシェイドに。
GM: 神殿の中から反応がありますね
ラルド: マナサーチの反応は神殿の中かな「どうやらビンゴのようじゃのー」
シェイド: 「・・・まぁ仕方ない、な。例の賞金首もここにいるとかいう話もある。とりあえず、こっちを片付けてみるのも・・・・・ 悪くない。 」
GM: 君たちが気付くと猫はどこにもいません
シェイド: では、まぁ隊列組みましょうか。
ベス: 当然後衛で
グレン: 前だな
シェイド: 前です。
アルト: とりあえず前だな。
アルト: 何人並べるかな?
GM: 5人までならぶことはできますが
GM: 戦闘になったら二人が限界だね
アルト: 俺は最前列に行くかな。
シェイド: じゃぁ中列にいきます。
シェイド: 前「アルト・グレン」中「シェード」後「ラルド・ベス」でいいのかな?
ラルド: 「わしは後ろでいいかの?直接闘うのは苦手でのー」がちがちのミスリルプレートがフードの下に見えてるけどなw
アルト: 超得意そうだw
GM: では、神殿内部に突入でいいですか?
グレン: OK
シェイド: 突入しましょう。
ベス: OKです
GM: 神殿はそんなにひろくないですし、殆どの部屋がくずれています
アルト: れっつらごーだ。
シェイド: 一本道かな?
GM: 唯一祭壇の部屋だけが無事ですね
GM: ええ、一本道です
GM: 奥からは儀式の声と、泣き叫ぶケニィーちゃんの声が
シェイド: じゃぁダッシュでいきましょう、みなさん。
アルト: ダッシュだな。
グレン: ダッシュダッシュ
シェイド: 「・・・ちっ、邪神官共がッ!」
ラルド: でも一応足元の罠にはきをつけて行ってね
GM: 祭壇の部屋には、ゴンザレス部下二人、ケニィーちゃんがいます
ベス: 「嫌な予感があたりましたか!」ダッシュ
シェイド: 10秒間で99m、負けた・・・!
アルト: 罠感知で充分かな(ぇ
GM: わなはないね
ラルド: べスさんは持ってく、そのほうが早い
シェイド: 不意打ちになる?
アルト: 不意打ちだと隠密じゃない?
GM: 彼らは儀式に熱中しているので、不意打ちが成立します
グレン: それはありがたい
SGM: 全力移動で重装備の人いますし・・・いいのか
アルト: あ、成立するんだ。
シェイド: まぁ、それだけ夢中だったんでしょう。GMが良いのなら是非もないですし。
アルト: ですね。
ラルド: 魔物判定いっときましょうか、3人分です?
GM: 部下二人は同じもんすたーです
ラルド: じゃぁ2回ですね
GM: どうぞ振ってください
ラルド: 2d6+14+1 ボスにフェアリーウィッシュのボーナス使います
アルト: ラルド -> 2D6+14+1 = [1,2]+14+1 = 18
ベス: 2d+11 ゴンザレス
アルト: ベス -> 2D+11 = [1,4]+11 = 16
ベス: 2d+11 2d+11 二人
アルト: ベス -> 2D+11 = [2,5]+11 = 18
ラルド: 2d6+14 取り巻き
アルト: ラルド -> 2D6+14 = [2,1]+14 = 17
ラルド: シクシク
アルト: 出目が振るわないな。
シェイド: ですねぇ、一応ふってみますか。
シェイド: 2d6 ゴンザレス
アルト: Shade -> 2D6 = [3,2] = 5
GM: ボス レベル12 名前:ゴンザレス・アルレッキーノ 知覚:五感 知能:人間並み
GM: 知名:18/23 弱点:魔法ダメ+3 先制値21 移動速度24 
GM: 生命抵抗:21 精神抵抗:21 攻撃方法:闇の祭器(三又の槍)命中:21 
GM: ダメージ:2d+11の魔法ダメージ 回避:9 防御:10 生命力:150+?
GM: 魔法3種、マルチアクション
ラルド: どっちも出目3ってどういうこと?(泣
シェイド: 2d6 取り巻き
アルト: Shade -> 2D6 = [4,1] = 5
シェイド: あっはっは、アレですね。まぁしょうがない。
シェイド: 分かったみたいですからいいじゃないですか。
シェイド: さてこっちの行動順番はどうします?
アルト: 命中21って、足した後?足す前?
GM: ボス レベル12 名前:ゴンザレス・アルレッキーノ 知覚:五感 知能:人間並み
GM: 知名:18/23 弱点:魔法ダメ+3 先制値21 移動速度24 
GM: 生命抵抗:21 精神抵抗:21 攻撃方法:闇の祭器(三又の槍)命中:21 
GM: ダメージ:2d+11の魔法ダメージ 回避:9 防御:10 生命力:150+?
GM: 魔法3種、マルチアクション 
GM: 邪神の祝福(エンゲージした全対象に病気をうつす生命抵抗目標19)
GM: 雑魚二人は
GM: ルルブ375腕利きの傭兵です
ラルド: 2d6 「わしから行くぞい、まず固まってるうちに【フィールド・プロテクション】じゃな」
アルト: ラルド -> 2D6 = [2,5] = 7
ベス: 地味にカンタマがいいのかな、魔法ダメを複数食らうのはいやですよね
ラルド: ファストアクションは使えるのかな?
GM: ファストおkです
SGM: ファストアクション有効です
シェイド: 魔法ダメって武器の能力では?そうすると抵抗関係ないのでは。
ベス: いやマルチで魔法も来ると思うので
GM: きますね魔法
GM: 足した後です
シェイド: ああ、なるほど。
ベス: カンタマとプロテクションⅡどちらがいいですか?
アルト: カンタマですかな。
グレン: 厄介だな、わたしとしてはボスがとっても嫌だ
シェイド: カンタマかなぁ?無難に。
ラルド: 2d6 「あと【バイタリティ】5倍がけじゃ、これで病気もなんとか耐えれるじゃろ」
アルト: ラルド -> 2D6 = [4,2] = 6
ベス: カウンターマジック 拡大数で全員に
シェイド: ほいほい。有り難うございます。
アルト: ありがと~
ベス: 2d6+15 操霊魔法
アルト: ベス -> 2D6+15 = [1,2]+15 = 18
アルト: あっぶなw
ベス: あぶない
ベス: どうにか成功
シェイド: うはっ。危ないですねw
ベス: 「魔法に気をつけるです!」
ベス: ベス終了です
シェイド: えーと、前二人と私?
シェイド: 誰からいきますか?
アルト: んじゃ、先に近づいて薙ぎ払い×2かな。
アルト: 俺からいくよ。
シェイド: ほい。ごーごー。
ラルド: あとべスさんに「かばう」宣言
アルト: ガゼルフットつかって、接近。
GM: かばうのはベスさんだけでいいのかな?
シェイド: うん、私はまぁ一撃、二撃はあたっても平気。
GM: ケニィーちゃんをかばわなくていいの?
シェイド: あ。((..;)
ラルド: 届かないから
アルト: グレートソードで薙ぎ払います。
GM: なるほど
GM: ほいほい
シェイド: まぁ、前衛崩壊したら、グレンにかばってもらおう・・・。
ラルド: 私ははなれてるからね、制限移動しかできないし
アルト: 任意で選べるから、ケニィーは巻き込まないな。
ベス: 魔法使うと制限移動ですしね
アルト: 三人とも巻き込める?
GM: おkです
GM: 巻き込めます
アルト: では、ドン。
アルト: 2d6+9+5+1-3 薙ぎ払い
アルト: アルト -> 2D6+9+5+1-3 = [2,3]+9+5+1-3 = 17
GM: でも、エンゲージしたなら病気判定をしてください
GM: 食らいました
GM: 回避は9しかないので
アルト: 2d6+9+3+2 病気
アルト: アルト -> 2D6+9+3+2 = [5,3]+9+3+2 = 22
アルト: ういです。
アルト: sw35+16@10
アルト: アルト -> Rate35+16@10 = [4,3:8]+16 = 24
アルト: 24点ですね。
GM: ではダメージを
アルト: ファストアクションで、2発目行きます。
アルト: 2d6+9+5+1-3
アルト: アルト -> 2D6+9+5+1-3 = [1,4]+9+5+1-3 = 17
シェイド: ごーごー。
アルト: sw35+16@10
アルト: アルト -> Rate35+16@10 = [2,3:5]+16 = 21
アルト: む、低いな。
シェイド: まぁでも、範囲攻撃ですし。
アルト: 合計で45点ですな。
GM: それでも三体とも当たり
シェイド: 取り巻き2体は倒れました?
シェイド: 流石に未だかな。
GM: まだかろうじ立ってっています
グレン: でしょうな
GM: たっています
シェイド: ふむ、ならケニーをかばう為にも、私が取り巻きを片付けますか。
GM: では次の型
シェイド: ファストアクション起動。
アルト: 武器を捨てて盾を持つってのは無理かな。
アルト: 無理か。
GM: 無理でしょ
アルト: ではシェイドさんどうぞ~
シェイド: 「・・・・。」 無言のまま、影のように走り二人の背後に。
シェイド: では一撃目、取り巻きAを攻撃します。
GM: はいはい
シェイド: 2d6+15
アルト: Shade -> 2D6+15 = [1,4]+15 = 20
シェイド: 20といって攻撃、当たってますか?
GM: あたり
GM: ダメージふって
シェイド: Rate15+15@8
GM: 取り巻きの回避は15です
シェイド: sw15+15@8
アルト: Shade -> Rate15+15@8 = [6,1:4]+15 = 19
シェイド: 一撃目、19点。
シェイド: 立ってますね?
GM: 倒れた
シェイド: じゃぁ2行動目は取り巻きBに。
シェイド: 2d6+15
アルト: Shade -> 2D6+15 = [4,6]+15 = 25
シェイド: sw15+15@8
アルト: Shade -> Rate15+15@8 = [1,1]<自動的失敗>+15 = 15
GM: 当たり、ダメージをだして
シェイド: ぶ、50点頂きます。
SGM: 50点おめでとう
アルト: むぅ、俺のときだったらひっくり返せたんだが。
シェイド: まぁ引き続き2撃目
シェイド: 2d6+15
アルト: Shade -> 2D6+15 = [1,1]+15 = 17
シェイド: ぶ。
シェイド: 合計100点頂きます。
SGM: 合計100点ですね
アルト: 50点おめです。
グレン: ある意味凄いな...
GM: すごいなーおいしいなー
シェイド: 「・・・何、 邪神の信徒の割には、素早い、な!?」
ラルド: いろんな意味でおいしいw
シェイド: というわけで手番終わり。まぁ一人やっつけただけでもよかろう。
シェイド: あ、忘れてた病気判定。
SGM: 邪心の信徒「へ?お前ら誰だよ!!?」気づいても無かった
シェイド: 2d6+12+2
アルト: Shade -> 2D6+12+2 = [4,6]+12+2 = 24
シェイド: 抵抗っと。
アルト: 「もちろん、正義の味方だ。」とか言ってみる。
シェイド: 「我が名は"ファントムシェード"!・・・お前達の醜い企みを、切り砕く者だよ。」
GM: はい次は、こっちかな?
シェイド:
シェイド: グレンさんがまだです。
ラルド: グレンさんは?
アルト: グレンさんかな。
グレン: 順番どうなのかなーって待ってましたw
ラルド: 味方の行動順は自由ですよー
グレン: じゃ錬技でまとめて使っておきます
GM: では、グレンさんどうぞ
グレン: ビートルスキン+アンチボディ+デーモンフィンガーの3つ使用。飛びながら接近して......ボスでいいかな?
GM: いいですよ
シェイド: ボスでもいいし、前でもいいと思う。
シェイド: まぁじゃぁボスでいいのかな? ごーごー
アルト: ごーごー
ラルド: 人質「かばう」忘れないでねー
グレン: とりあえずボスにしよう、下っ端はそんな怖くない
グレン: そうですね、人質をかばう、と宣言しておいて
グレン: ボスにアターック
GM: ほいどうぞ
グレン: 2d6+12+2+1
アルト: Guren -> 2D6+12+2+1 = [1,1]+12+2+1 = 17
ラルド: 50点w
シェイド: 50点おめでとう。
グレン: .........はっ?
GM: あたりです
SGM: おめでとう
アルト: 50点多いなw
グレン: あれ、ファンブルでも当たるのですか?
シェイド: 多いな、皆で広げよう50点の輪。
GM: ごめんはずれ
シェイド: ファンブルではあたらないよ。自動的失敗だ。
グレン: ラック使おうかな?どうしよう
ラルド: 病気抵抗で振らなかっただけよかったと思おう
アルト: 使っちゃえ?
シェイド: 病気にとっておいたほうが良いのでは。
シェイド: ここで攻撃通らなくても別に大差ない。
グレン: うーん、さすがにファンブルはないと思いたいが...とっておくか
グレン: では、病気抵抗
グレン: 2d6+18
アルト: Guren -> 2D6+18 = [4,1]+18 = 23
シェイド: ファンブルの後にファンブルでましたよ、私。
グレン: OK
シェイド: ほーら1/2ファンブル。
グレン:
GM: ほいほい巻いていくよー
アルト:
ラルド: 私じゃキュア・ディシーズ使えないからグレンさんかかるとやばいかな
GM: ではこちらだね
シェイド: うむ
アルト: だね。
GM: 雑魚グレンにアtック
シェイド: あれ
シェイド: マルチは宣言せんの?
ラルド: 雑魚だからでしょ
アルト: 雑魚っしょ?
GM: 15で命中
GM: 雑魚だよ
グレン: 2d6+11
アルト: Guren -> 2D6+11 = [5,6]+11 = 22
グレン: 大丈夫です
シェイド: ああ、グレンが雑魚って言ったわけじゃないのか。ボス装甲値無効だからそう言ったのかと勘違い。
シェイド: ほいほい。
グレン: (しくしく
アルト: 繋げて読んだのかw
シェイド: 繋げてしまった。ごめんよグレン。
グレン: きにしないーうん、きにしなーい
GM: さてではぼす
シェイド: はい。
GM: マルチアクション宣言
GM: フォースイクスプロージョン
シェイド: ぷ。
アルト: ああ、めんどくせぇw
シェイド: かばっといて良かったねー。>グレン
GM: 達成地は22です
アルト: 範囲だからムリじゃね?
ラルド: かばえないの...・
シェイド: なに。は、そういえばダメなんだっけ。
アルト: カンタマかかってたよね?
GM: ケニィーは外します
ラルド: 範囲攻撃だし、魔法だし
シェイド: ええとええと、こんな時は・・・・ 冥福を祈る?
SGM: 魔法はかばえないよね
シェイド: ああ、魔法制御持ち、ですかね。
GM: だから、ケニィーちゃんは外すってば
シェイド: OK、なら良かった。
アルト: 生贄は外すってことでしょう。
シェイド: じゃぁ抵抗しましょう。
グレン: んーこれは......部下はこれで死んだか
GM: そう、こんなところで殺しては、生贄としての価値が
GM: 部下も外します
ラルド: 半径6mなら後衛には届かないでOK?
シェイド: 2d6+15+2
アルト: Shade -> 2D6+15+2 = [6,2]+15+2 = 25
グレン: 2d6+12+2 抵抗
アルト: Guren -> 2D6+12+2 = [5,1]+12+2 = 20
GM: うん、それでおk
シェイド: 抵抗。
グレン: ア、無理だった
アルト: 2d6+9+2+2
アルト: アルト -> 2D6+9+2+2 = [3,6]+9+2+2 = 22
アルト: ギリセーフ
シェイド: 「ふんッ 邪神の力など・・・斬れぬ俺ではないわッ!」 って言いながら衝撃波を斬りつけます。
GM: ではr30@10
シェイド: で、自分の所だけ後ろに衝撃逃してダメージ0。 「マナ不干渉」
GM: r30@10
アルト: GM -> Rate30@10 = [5,3:8] = 8
アルト: いいなぁ。マナ不干渉。
グレン: うらやましい
アルト: 魔力分は?
シェイド: グラスランナーがグラスランナー・ぼいるど、たる所以ですよっ!
GM: 23てんのダメージ
アルト: 12点かの。
GM: 合計23点のダメージ
グレン: 冒険者で9点防げるのかな?だとすると14来たか
SGM: 抵抗半減です 12ですね
シェイド: 0点ですな。はっはっは。
ラルド: フィールドプロテクで-1ね
グレン: ああ、それなら13か。それならまだまだ
ラルド: 2.0は冒険者レベル軽減がないのですよ
シェイド: 今作は冒険者レベルは関係ないのでは?
ベス: ですね
シェイド: 魔法は基本、素通しです。
ベス: HP制になった
GM: では通常攻撃がアルトに
ラルド: だから魔法は素通りなんです
GM: 22と言って命中
グレン: ああ、ないのか...うわ、そうすると22点来るのか!
アルト: 21じゃなかったのかな?
シェイド: アルトに攻撃するとか・・・オバカな。
アルト: 2d6+17+1-2 薙ぎ払い分が結構でけー
アルト: アルト -> 2D6+17+1-2 = [1,4]+17+1-2 = 21
GM: ちい外したか
シェイド: 21なら回避だけど。
GM: プレイヤーのばんです
アルト: 危ないなぁ。回避か。
シェイド: ほいほい。
シェイド: 誰からいく?
ラルド: 回復とエンチャどっちがいい?
グレン: 自分で回復するかねえ...どうするか
シェイド: エンチャって魔法の武器にも効くんだっけ?
アルト: 俺はエンチャのほうがいいかなぁ。
ベス: ききますよ
シェイド: 効くならエンチャの方が良いなぁ。
ベス: 私がエンチャントしましょうか
ラルド: それでもいいか
シェイド: それでいいと思います。
ベス: アイシクルなら+3だし
シェイド: うん、ですね。
アルト: アイシクルはデカイですな。
ベス: 回復はお願いしますね
シェイド: じゃぁお願いします>お二方
ラルド: 2d6 「キュア・ウーンズ」2人に
アルト: ラルド -> 2D6 = [5,5] = 10
ラルド: r10+6
アルト: ラルド -> Rate10+6 = [2,6:4]+6 = 10
ラルド: 10点回復ね
アルト: 10点回復か。
ベス: アイシクルウェポン 拡大数前衛に
ベス: 2d6+15 操霊魔法
アルト: ベス -> 2D6+15 = [5,5]+15 = 25
ベス: 発動
ベス: +3で
シェイド: 有り難うございます。
ベス: 前衛組さんどうぞ
ラルド: で、補助動作「シャイニングリング」起動 べスさん「かばう」
ラルド: 明かり確保
アルト: あ、武器はスラッシャーにもちかえたということでいいですか?
シェイド: なぎ払いからいくのがいいかね?やはり。
GM: はいはい
シェイド: ああ、持ち替えたんですね。両会。
シェイド: 了解、です。
シェイド: 順番はさっきと同じでいきますか?
GM: さあ、攻撃をどうぞ
アルト: んと、ボス殴りでいいかな?
GM: いいよ
シェイド: いいと思います。どぞ。
アルト: 2d6+9+5+1
アルト: アルト -> 2D6+9+5+1 = [3,4]+9+5+1 = 22
シェイド: あたりですね。
GM: くらった
アルト: あたったかな。
アルト: sw31+17+3@10
アルト: アルト -> Rate31+17+3@10 = [1,3:4]+17+3 = 24
アルト: 低いなー。
GM: 回避9ですから
シェイド: まぁ通ったのは通ったのでは。そこそこイタタですよ。
シェイド: 次はじゃぁさっきと同じなら私いきますね。
アルト: あ、ちなみに攻撃する前に盾を持ったということで。
GM: ほい
シェイド: ボスに攻撃で。
GM: どうぞ
シェイド: 2d6+15
アルト: Shade -> 2D6+15 = [1,1]+15 = 17
シェイド: 50点頂きます★
GM: おい
シェイド: なんでだー
アルト: すげぇw
シェイド: ま、まぁ気を取り直して2撃目。
SGM: 150点かー
シェイド: 2d6+15
アルト: Shade -> 2D6+15 = [3,2]+15 = 20
シェイド: ふー、当たった?
GM: あったったてば
GM: 君らのれべるなら11ぞろ以外あたりなの
シェイド: sw15@8+15+3
アルト: Shade -> Rate15@8153 = [2,5:4] = 4
シェイド: あ、ごめん、構文間違った。
グレン: うわお
アルト: 22かな?
シェイド: sw15+18@8
アルト: Shade -> Rate15+18@8 = [3,2:3]+18 = 21
シェイド: まぁ振り直すとして、21点で。
シェイド: うーん、おかしい。C8なのにクリティカルが出ない。
GM: ほいほいまだまだ元気
グレン: じゃ、今度はこっちですか
GM: はい
シェイド: ごーごー。
グレン: マルチアクションで回復しておきます、キュア
グレン: ハートで
グレン: 2d6+7
アルト: Guren -> 2D6+7 = [2,2]+7 = 11
グレン: 発動して自分回復
グレン: sw30+7
アルト: Guren -> Rate30+7 = [4,4:8]+7 = 15
グレン: 15点回復して、攻撃
GM: ほい
シェイド: ほいほい。
グレン: 2d6+15
アルト: Guren -> 2D6+15 = [4,4]+15 = 23
GM: くらった
グレン: ほ、今度はまともだ
グレン: ダメージ
グレン: sw23@10+14+3
アルト: Guren -> Rate23@10143 = [3,6:7] = 7
グレン: はれ?
シェイド: sw 打撃力 +X @クリティカル値 という構文のようです。
ラルド: @のあとはクリティカルの数字です
アルト: 24ですね。
グレン: ああ、間違えた...えー24点
GM: ほいほい3分の1強削れたね
GM: では
シェイド: じゃぁゴンザレス達の番
GM: 雑魚の攻撃15といってシェイドにアタック
シェイド: ほいほい
GM: ゴンザレスマルチ悪書運
シェイド: 2d6+14
アルト: Shade -> 2D6+14 = [4,3]+14 = 21
シェイド: よけた。
GM: フォースエクスプロージョウンから
シェイド: ゴンちゃんは?
GM: マルチアクション
GM: フォースエクスプロージョン達成値22
シェイド: 2d6+15+2
アルト: Shade -> 2D6+15+2 = [2,2]+15+2 = 21
アルト: 2d6+8+3+2
アルト: アルト -> 2D6+8+3+2 = [1,1]+8+3+2 = 15
シェイド: ぐはっ、食らった。
アルト: なんだと
SGM: 50点どうぞ>あると 変転?
アルト: あ、反転させます。1ゾロ無しを守りたい。
GM: r30@10 食らえ
アルト: GM -> Rate30@10 = [5,2:7] = 7
グレン: うむむ、きつい
グレン: あ、すいません、フォースだから自分もでした...
GM: 22点のダメージ
グレン: 2d6+12+2
アルト: Guren -> 2D6+12+2 = [6,1]+12+2 = 21
シェイド: じゃぁ素直にうけておきます。
グレン: なぜー
GM: どうぞ抵抗を
グレン: 1足りませんでした...22点マル受け
アルト: 自動成功です。
シェイド: 「ぐ、邪神の・・・・くそッ、これが貴様らの加護だというのか!」
SGM: アルトだけ抵抗成功
GM: ほいほい
ラルド: -1忘れずにー
SGM: FPの軽減はあるよ
GM: ではアルトに21と言ってアタック
アルト: 2d6+17+1
アルト: アルト -> 2D6+17+1 = [3,1]+17+1 = 22
アルト: 低いのぅ
シェイド: 痛いなぁ。半分近く削れたよ・・・。
ラルド: 低いといいながら避けてるし
シェイド: まぁ1ゾロ以外回避だからなぁ。
アルト: 10点くらいました(フォースイクスプロージョン
アルト: 1ゾロ以外回避だからねぇ。
グレン: 回復してないときついな...
ラルド: こっちだね2d6 「ホイ、回復じゃぞい」3人に
ラルド: 2d6
アルト: ラルド -> 2D6 = [2,5] = 7
ラルド: r10+6
アルト: ラルド -> Rate10+6 = [2,1:1]+6 = 7
アルト: あぶなw
ベス: アシッドはボスと雑魚巻き込めますか?
ラルド: 7点・・・あっぶな
シェイド: 今日は全体的にアレですなw
ベス: 補助でスフィンクスノレッジ 魔法制御アシッド
シェイド: ええと7点?有り難うございます。
ベス: 2d6+15+2 操霊魔法
アルト: ベス -> 2D6+15+2 = [4,1]+15+2 = 22
グレン: 7点回復?サンクス
アルト: ありがと~
ベス: r20+15+2@10 アシッドクラウド
アルト: ベス -> Rate20+15+2@10 = [6,6:10][3,2:3]<クリティカル>+15+2 = 30
シェイド: おお
ベス: 30です
アルト: おおw
シェイド: 回った!
グレン: いった!
アルト: ザコが溶けて消えたなw
シェイド: 厄祓いだ。
GM: 雑魚消滅
ベス: よかった
シェイド: ボスもそれなりに痛かろう。
GM: ボスもあいたたたー
シェイド: んでは、さっきと同じ順番でいきますか。
シェイド: アルトさんどぞー。
アルト: ボスを切ります。
アルト: 2d6+9+5+1
アルト: アルト -> 2D6+9+5+1 = [1,3]+9+5+1 = 19
GM: ほい
アルト: sw31+17+3@10
アルト: アルト -> Rate31+17+3@10 = [5,6:10][4,5:9]<クリティカル>+17+3 = 39
GM: 命中」
アルト: お、39点。
シェイド: おお、連続・・・!
シェイド: まだボス動いてる?
グレン: 一気に上がりましたね、ダメージ
SGM: 劇的展開!
ベス: おー
GM: いた
グレン: では自分も
アルト: ピアシングだったら二回まわってたのになぁ。
シェイド: 先に攻撃したい?>グレン
グレン: やーどちらでも!あ、じゃお先にどうぞー
シェイド: いや僕もどっちでもいいですが。
シェイド: まぁさっきと同じっていいましたしやりますか。
シェイド: ボスに攻撃ー
シェイド: 2d6+15
アルト: Shade -> 2D6+15 = [3,1]+15 = 19
GM: くらったー
シェイド: sw15+18@8
アルト: Shade -> Rate15+18@8 = [5,2:4]+18 = 22
シェイド: 回らないなー。
シェイド: 動いてるなら2回目。
シェイド: 2D6+15
アルト: Shade -> 2D6+15 = [6,1]+15 = 22
シェイド: sw15+18@8
アルト: Shade -> Rate15+18@8 = [2,5:4]+18 = 22
シェイド: じぇんじぇん回らない・・・・
シェイド: まぁ22点が2回です。
SGM: まぁ 約41%ですから
GM: へろへろだ
グレン: おいしい所持って行けるといいなーと言いつつ最後に殴ります
GM: マルチアクション宣言
GM: フォースイクスプロージョン
ラルド: GMまった
ベス: グレンさんがいますよ
グレン: わたしがまだです
ラルド: グレンさん忘れてる
GM: 22の達成値
GM: ごめん
シェイド: まぁとりあえずグレンさんから。
GM: ぐれんさんすまんです
グレン: 改めてアタック...あ、2R過ぎたからデーモンフィンガーは切れてるか...まあ、このままで
グレン: いえいえ
グレン: 2d6+13
アルト: Guren -> 2D6+13 = [6,6]+13 = 25
シェイド: お。
グレン: あ、クリティカルだ
アルト: おお、キタ。
GM: 食らいました
シェイド: その出目を僕にくれー(涙
グレン: ダメージ
アルト: ジャッジメントスピアの効果が出ますね。
グレン: sw23+14@10
アルト: Guren -> Rate23+14@10 = [5,1:5]+14 = 19
グレン: 19点。通ったら精神で抵抗20です
シェイド: まぁ通るでしょ。
GM: そのダメージで倒れた
グレン: おお
アルト: おお、倒れたか。
シェイド: お、
ベス: おー
GM: 生きてはいる
シェイド: じゃぁーちゃっちゃと縛り上げますか。
ベス: 「ケイニーちゃん!」怪我などないか調べよう
アルト: え、止めじゃないの?w
GM: ケニィー「こわかったよー」
シェイド: とどめさしたら尋問できないじゃん。
アルト: ま、そうだけどね。
ラルド: それでは戦利品はぎとりますかー
シェイド: はーぎはぎ
シェイド: 誰が一番高い?
ラルド: +4だから私だと思う
GM: ボスの戦利品は固定
シェイド: お。
ベス: +4とかw
グレン:
ラルド: 2d6 ギャザー
アルト: ラルド -> 2D6 = [3,4] = 7
シェイド: ボスは何をくれるんだろう。
ラルド: 2d6+4
アルト: ラルド -> 2D6+4 = [2,6]+4 = 12
ラルド: 2d6+4
アルト: ラルド -> 2D6+4 = [3,3]+4 = 10
GM: 雑魚二匹は宝石ですな
ラルド: 雑魚1が12雑魚2が10、ボスはふらないのね?固定なら
GM: うん、ボスは振らない
GM: 戦利品:闇の祭器(三又の槍)持った人間に10レベルファイターの命中力をさずける。
GM: 先端から魔法の毒液を常に放出しており、これによってダメージが魔法ダメージになる。
GM: さらに、持っていると邪神の囁きが常に聞こえ、やがて持ち主は、ダークプリーストになってしまう
ラルド: 2d6 まとめて
アルト: ラルド -> 2D6 = [3,4] = 7
GM: これがプレゼント
アルト: すごい能力だの。
ラルド: 宝石450Gと600G
シェイド: 凄い祭器だ・・・・
ラルド: 封印確定ですけどね
ベス: ですね
シェイド: ですね、封印直行コースです。
アルト: ですな。
グレン: つかえねえ
GM: まあ、NPCになりたいなら使ってください
ラルド: 使ってたら異端扱いで捕まっても文句は言えない
アルト: んじゃ、名誉点ですかな?
ベス: ですね。かけらなどありました?
GM: その後、皆さんはヘンリエッタさんに感謝されたり、報奨金をもらったりしました
SGM: ヘンリエッタ「ありがとうございました皆さん。なんとお礼を言っていいやら。この子は私の一番大切な子ですから」安心と嬉しさで泣き笑い
GM: 今日は、長々とお付き合いいただいて感謝します

後日譚

皆さんの活躍により、指名手配犯はお縄になり、彼の持っていた邪神の祭器は、ザイア神殿の危険物保管庫に、納められることになりました。
  ケニィーちゃんと、その母親ヘンリエッタさんからは、感謝の言葉と報酬を受け取りました。
  けれど、皆さんには一つ分からないことが残ります。それはケニィーちゃんの居場所を教えてくれた、三毛猫についてです。あの猫はただの猫だったのか、それとも真に神の御使いだったのか、それは最後まで分かりませんでした。

2011年7月 3日 19:52