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ソードワールド2.0 第23話「空中都市~古き時代の遺産~」

空中都市~古き時代の遺産~

皆さんは地図の謎が解けたとの手紙での呼び出しによりタンビュライト伯爵邸に来ています。

比較的単純なダンジョンシナリオな予定です

開催日:2009年1月31日

GM:猫 さん

 

GM: よし、全員揃ったので・・・第23回セッション 開始いたします~
ベス: よろしくお願いします
アルト: よろしくおねがいします。
ダン: よろしゅう~
GM: んでは、みなさん方4名は 募集に書いたとおり、手紙で呼び出されて
GM: タンビュライト伯爵亭にいます
ベス: このなかであったことあるのはベスだけですかね
GM: ですねー
ベス: 「お久しぶりです。ご依頼があると聞いてきたです」
ダン: 「手紙にあったのはここけぇ(きょろきょろ)」
GM: 伯爵「よく来てくれたね、実はだ・・・この前の地図だが・・・場所が分かってね・・・」
ベス: 「みなさんお元気でしたk?とくにアリエルさんw」
ベス: 「ああ前回発見した地図ですか」
GM: 伯爵「ああ、彼女は今買い物に出ているよ」
GM: 伯爵「うん、まずはこの地図と・・・もうひとつ・・・現代の地図だかこれを見てくれ」
GM: まるっきり似た地形の2つの地図を出してきます
ダン: 「地図とはどんなモノなんじゃ?(覗き込む)」
ベス: 「では遠慮なく」比べて見ます
アルト: 「ふむぅ?
GM: よし、と・・・ここで冒険者&知力で
GM: 判定をお願いします 間違った・・冒険者+知力だ
ベス: 2d+14
アルト: Besu -> 2D+14 = [1,1]+14 = 16
アルト: 2d6+8+3
アルト: Aruto -> 2D6+8+3 = [5,4]+8+3 = 20
ベス: 50点
GM: ・・・えー
ダン: 2d6+8+4
アルト: ダン -> 2D6+8+4 = [3,3]+8+4 = 18
アルト: ・・・おめでとう?
ベス: 出目が死んでるw
GM: 一応15以上だけど1ゾロ振ったべス以外には違いがわかった
ダン: スカウトじゃからのう(だからどうした
GM: 両方ともロティアの森、の地図なのだけれど・・・
ベス: 「わかっているはずなのに思いだせないです」w
GM: この前見つかった地図の方は、何らかの遺跡があるようなマークがあるのに対し
GM: 現在の地図には同じ地点に何もない、というか木しかない
GM: ように見える
アルト: 遺跡か・・・
ベス: 「地下にあるのか・・・それとも・・・」
ダン: 遺跡かぁ
GM: 伯爵「未発見の遺跡であることは間違いないのだけれど、調査してみても今は何も見つけられなかったんだ」
ベス: 「マークのある場所に行かれてみたんですか?」
アルト: 「つまり、そこには何も無かったと?」
ダン: 「そこをもちょっと調査してこいって事かのう?」
GM: 伯爵「それで、だ・・・やけになって古いほうの地図を裏返してみたら・・・・」
GM: とまあ、この前見つかった地図を裏返して見せてくれる
ベス: 覗き込もう
GM: えー、ここで・・・言語チェックです
アルト: あ、俺無理。
GM: 魔道機文明語読める方はいらっしゃいませんか~
ベス: 読めない
ダン: もってませーんw
GM: よかった・・・
GM: しどー連れてきといて
ベス: 読めるみたいですね
GM: しどー「ふむ、本好きの森の民の長へ 証の針と この地図を示せ と書いてあるようじゃ」
ダン: 「なるほどのう」
GM: 伯爵「まあ、そんな感じのことが書いてあるんだ・・・」
アルト: 「証の針か・・・」
GM: 伯爵「しかし、ちょっと私の手にはあまりそうでね・・・地図と針はそちらに渡そう、が・・・面白い土産話を持ってきてほしい」
ベス: 「本好きの森の民の長は、あの方のことかな?」
GM: 伯爵「簡潔に言うとそういう依頼だ」
GM: チェックしてもらいましょうかー べス以外
GM: 冒険者+知力で判定を
ダン: 2d6+8+4
アルト: ダン -> 2D6+8+4 = [6,3]+8+4 = 21
ダン: 21でたぜお
ベス: ダンくんかしこい
GM: ダンも思い浮かんだようだ
アルト: 2d6+8+3
アルト: Aruto -> 2D6+8+3 = [6,1]+8+3 = 18
ダン: ウサギじゃけぇのおw
GM: まあ・・・17以上が達成知なので
GM: きっちり思い浮かんだみたいです総印・・・・
GM: ええ、べスが思い浮かんだ通りエリスィさんのことが思い浮かびます
ベス: 詳しくはいえないから「ヴィッセンの図書館にいけばなにかわかるかもしれません。お預かりしますね」
GM: 伯爵「うん、お願いしよう」
アルト: 「じゃ、行ってみようか?」
GM: 伯爵「おっと、報酬というか探索費用の話はしていなかったね」
ベス: 「忘れるところだったです。冒険心がはやったです」w
アルト: 「おおっと、忘れていたな(笑)」
GM: 伯爵「準備費用もとい前金として2000、持ってきてくれた話が面白ければ追加でいくらか出そう」
ダン: 一人2000?
GM: 伯爵「うむ、一人2000だ」
ベス: 「いい報告ができるよう頑張るです」
ダン: 「報酬の話もまとまったからいこうかのう」
GM: 伯爵「うん、頼んだよー」
アルト: 「面白い話期待してくれ。」
アルト: 「それじゃ、図書館に行ってみようか。」
GM: みっしょん1 依頼受諾 完了
GM: みっしょん2すたーと
GM: さて、皆さんは図書館に向かっています
GM: 特にイベントはないのですきに会話どうぞ―(ぉ
ベス: 「表立ってはいえないけどエリスィさんのことですよね?」みんなに
アルト: 「ああ、多分、そうだろうな」
ベス: 「アポ無しに会えるといいんですが」
ダン: 「そうなるかのう、他にもあそこニャ盛りから来た連中多いからいろいろ聞けるけん」
ダン: 盛り→森
ベス: 「研究につき合わされるのだけは気をつけていかないとですね」w
GM: さて、そんな感じの会話してると
GM: 図書館にたどりつきます
GM: そうすると・・・・
ベス: 「館長室にいかないといけないんですが・・・」
GM: 一人?一羽?単位が微妙だけれど
GM: ディーラさんが話しかけてきます
ベス: 一人にしてあげてw
GM: ???「お久しぶりですねー、べスさん~」
ダン: おおうw
GM: んでは一人ということで
ベス: 誰だろう
GM: あったことがないはずの2名は
GM: 冒険者+知力で
ベス: 本人かな
GM: 判定を
アルト: 2d6+8+3
アルト: アルト -> 2D6+8+3 = [1,4]+8+3 = 16
アルト: む、低い。
ダン: 2d6+8+4
アルト: ダン -> 2D6+8+4 = [5,1]+8+4 = 18
ダン: 2高いだけw
GM: 15以上で成功に設定していますが
GM: エリーシアさんですね
ベス: 「お久しぶりです。館長さんに用があってきたんですが、いらっしゃいますか?」
GM: エリーシア「今日はなにか借りに来たんですか~?」
GM: エリーシア「ええ、今は大丈夫なはずですよー」
ベス: 「今日は仕事中なので本はまたあとで借りにくるです」
GM: とまあ、今は特に問題もなく 館長室にいるようだね
GM: そのまま向かいますか?みなさん
ベス: では本に後ろ髪(ないけど)ひかれながら向かいましょうか
GM: 了解、では
GM: 館長室に到着します
GM: エリスィ「あら・・・珍しい組み合わせね...何かあったのかしら」
ベス: 「アルトさん例のものを・・」
アルト: 「OK。」といって懐から地図と針を。
GM: エリスィ「何かしら・・・これ・・・ん・・・」(地図と針を見て
GM: 珍しく顔色が変わります
ダン: 「どうした?」
GM: エリスィ「そう、貴方達は・・・ここに行きたいのね?」
ベス: 「調査するように依頼されたです」
アルト: 「そういうことになるかな・・・」
ダン: 「まぁ仕事じゃけぇのぉ
GM: エリスィ「私の代で見ることになるとは思わなかったけれど...まあいいわ」
GM: エリスィ「そこに何があるか、わかってはいるのかしら?」
ベス: 「遺跡か何かと思っていたですが・・」
アルト: 「一体何があるんですか?」
GM: エリスィ「そうね、遺跡には間違いないわ・・・」
ダン: 「どんなモノかしっとるんか?」
GM: エリスィ「空中都市に行くための鍵を隠すための遺跡 よ」
アルト: 「空中都市?」
ベス: 「空中都市ですか!」文学少女の血が騒ぐぜw
ダン: 「空中都市?」
GM: エリスィ「ええ、魔道機文明時代の最後に滅亡したらしい空中都市・・・そうね 遺跡としては間違いなく・・・未発見で未開拓でしょう」
ベス: 「そんなものがまだ残っていたですかー」くるくる踊りながら
ダン: 「まぁおちつけ(ベスを押さえる」
アルト: 「空中都市か・・・心躍るな」と、髪を弄る。
GM: エリスィ「そうね、もし本当に鍵の遺跡に行くのなら...回収してきてもらいたいものがあるのだけれど、いいかしら?」
ベス: 「ですね。私はプロ落ち着くです」w
アルト: 「?どんなものなんだ?」
ベス: 「回収してきて欲しいもの?なんでしょうか?」
GM: エリスィ「まずはこれを見てくれるかしら?」
ダン: 「何かあるんかのう?」
ダン: 「どれどれ」
GM: http://smile-b.xsrv.jp/trpg-ime/takayanagi_uljp00004.jpg
アルト: 「この三角と丸はなんだ?」
GM: エリスィ「三角の地点は休憩地点らしいわ...○は書斎・・・」
GM: エリスィ「○の地点に5冊ほど空中都市に関する本を置いてあるらしいのだけれど、それを回収してきてもらいたいのよ」
ダン: 「ふむ、もののついでじゃけぇのう」
アルト: 「興味深いな。持ってくることを約束しよう」
GM: エリスィ「もし、行ってくれるのなら・・・遺跡に入れるようにするわ」
ベス: 「ですね。とってきます。年月がたってるでしょうし本無事だといいですね」
GM: エリスィ「そう、なら・・・ちょっと待っていなさに」 と、さらさらと紙に何かを書いている
GM: エリスィ「できたわ・・・これを持っていきなさい・・・」1分後 渡してくれます
ダン: 「これは?」
ベス: 「これは何でしょう」みてみます
アルト: 無言で覗き込む。
GM: エリスィ「それを持っていれば・・・地図の地点にいけば・・・遺跡が出てくるわ」
ベス: 「遺跡がでてくる?それはすごそうです」
GM: エリスィ「ちょっとした注意だけれど・・・その紙が光ったら 30m程度離れるべきよ」
ダン: 「ふむ、了解じゃけえ」
ベス: 「・・・どのくらいの猶予があるんでしょうw」
アルト: 「分かった。気をつけておく」
GM: エリスィ「理由は・・・知らないわ・・・ 作った人が注意とだけ書いてあるみたいだし、1分くらい出てくるまでかかるようよ」
ベス: 「1分あれば大丈夫かな?」足でもほぐしておこうw
アルト: 「下から競りあがってくるのか?」
GM: エリスィ「その辺は書いていないわね たどりついてのお楽しみということじゃないかしら」
GM: さて、ほかにきくことはあるかえ?
アルト: 「この地図の書き主は誰なんだ?」
GM: エリスィ「遺跡を作った人、らしいわ...名前までは知らないわよ」
ダン: あ、じゃあ一応、遺跡周辺で出やすい魔物いたりするのかw
GM: エリスィ「森にいるような魔物が出てくるかもしれないわね」
ベス: 「遺跡のことは、エリスィさんたちのなかではどういうふうなものだと伝わってるですか?」
GM: エリスィ「そうね・・・何やら運動不足の解消にはいいらしいと 伝わっているわね」
アルト: 「床が動いたりしたら、持って走ってあげるぜ?(笑)」
ベス: 「運動不足ですか・・・」
ダン: 「ゲタはいて鍛えるんじゃ(ベス)」
GM: さて、今度こそ、きくことはあるかーいw!?
ダン: ないかなー
アルト: ないな。
ベス: OKです
GM: エリスィ「そう、なら・・・がんばって」
GM: とまあほどほどに送り出してくれます
GM: 出発前に準備がある方はー
GM: 報告をお願い
GM: (注 アイテム購入最終地点です
アルト: 特にないにゃ。
ベス: 大丈夫です
ダン: じゃあ、ちょっと離席
アルト: あ、トイレに行ってきます。
アルト: ここ、削除で。
GM: ん、ではまとう
GM: よーし
GM: 再開いたしまする
ベス: よろしくー
ダン: よろしくー
アルト: よろしくです。
ダン: あ、魔晶石かっとこう
GM: さて、皆さんは~ロティアの森を地図の地点に向かって歩いております
ダン: 遅かったか・・・・・・・
GM: っと・・・
GM: まあいいわ、個数おしえてください
ダン: 5点2個分
GM: 了解
ベス: 「空中都市かーいいネタになりそうです」短い足でスキップ中w
GM: 一人最低1セリフお願いですわー
アルト: 「空中都市か・・・行きたいものだな」
ダン: 「どんな遺跡かのう、楽しみじゃけぇ(からんころんと)」
ベス: 「覚えたばかりのチックチックも役に立たない高さかなw」
GM: メタ発言クン「まあ、あってもおちたらしにますねー」
ベス: 気をつけようw
アルト: 木にささって串刺し・・・(ぇ
GM: なぜ木なんだw
シドー: 「なに、普段どおりに対応すれば落ちることはまずないさ。」
ダン: 「まぁ気をつけるかのう」
GM: とまあ明るかったりして涼しい森の中を皆さん歩いています
アルト: 「強い敵が居たら落とせばいいと・・・」
ベス: 「何年も飛んでいるものでしょうしそんなに急に落ちないと信じたいですね」
GM: 道も4分の3くらい踏破したところで・・・っと
GM: 皆さん、危険感知判定をお願いします♪
ダン: 2d6+8+4
アルト: ダン -> 2D6+8+4 = [3,4]+8+4 = 19
ベス: 2d+14 第六感
アルト: Besu -> 2D+14 = [3,2]+14 = 19
アルト: 2d6+8+3
アルト: アルト -> 2D6+8+3 = [6,5]+8+3 = 22
シドー: 2d 感知などないw
アルト: シドー -> 2D = [3,2] = 5
GM: んではしどー以外は何かが飛んでくることに気がついた
GM: ちとまってね
GM: 1d4
アルト: GM猫 -> 1D4 = [2] = 2
GM: 1d4
アルト: GM猫 -> 1D4 = [3] = 3
GM: しどさんとあると
GM: 回避判定をお願いします
ベス: 避けられる人にいってくれた
GM: しどーは達成値19 アルトが達成値17です
シドー: 2d+11 回避判定
アルト: シドー -> 2D+11 = [2,4]+11 = 17
アルト: 2d6+16 ガゼルは要らないかな?
アルト: アルト -> 2D6+16 = [6,6]+16 = 28
シドー: ブw
ベス: すごい避けてるw
アルト: 28だと!?
ベス: 気づいていればw
GM: んではしどーさん・・・なにやら
シドー: 「やれやれ、ここまでは何事もなk・・・」
GM: 糸が飛んできて思いっきり命中します
GM: さて、飛んできた方角を見ると・・・右と左それぞれ15mに1匹づつ
GM: 推定 赤い蜘蛛のようなものがいます
シドー: Σ( ̄□ ̄|||
GM: とりあえず魔物判定をどうぞ
ダン: おおうw
ベス: 2d+11 魔物判定
アルト: Besu -> 2D+11 = [2,3]+11 = 16
ベス: 16です
ダン: 2d6 魔物判定など無い
アルト: ダン -> 2D6 = [3,3] = 6
アルト: 2d6 ないなぁ。
アルト: アルト -> 2D6 = [6,5] = 11
GM: ま、16でわかるんだよねー・・・弱点まで・・・
アルト: ・・・惜しい。
GM: http://www.egao-d.com/sw/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=1627&type=1584&space=15&no=0
シドー: 「むぉぉおお、我が命ともいえる髭にぃー、蜘蛛がっ!!」
シドー: 2d6 平目
アルト: シドー -> 2D6 = [3,1] = 4
GM: これがデータです・・・つまり しどー・・・3分ばかり回避がー2されます
GM: さて、どうやら思いっきり襲いかかってくる雰囲気でありますがー
GM: 先制判定を
GM: お願いしよう
アルト: 2d6+8+4 先制取るぜー
アルト: アルト -> 2D6+8+4 = [6,5]+8+4 = 23
ベス: 先制よろしく
アルト: 23だな。
シドー: ぉー、リーダー大活躍だ
GM: はッはッは...先制どうぞ
ダン: 2d6+8+2
アルト: ダン -> 2D6+8+2 = [2,5]+8+2 = 17
GM: 右がA 左がBとします
ダン: まぁ出目わるいw
アルト: 一ターンでしとめられるな。片方は。
アルト: Aに攻撃していいかな?
GM: では、みなさんー
GM: 攻撃どうぞ
アルト: Aに近づいてファストアクションで二回攻撃です。
ダン: 近接メンバー攻撃後に決めようかのう、行動
GM: あ、命中とか書きミスってた・・・ 8(15だ)
ベス: ですねMP温存したい
GM: はい、命中を
アルト: 2d6+13 
アルト: アルト -> 2D6+13 = [4,6]+13 = 23
アルト: 出目がいいなぁ。
GM: よけれるわけがない
アルト: sw31+16@10
アルト: アルト -> Rate31+16@10 = [3,5:8]+16 = 24
アルト: もっかい行きます。
アルト: 2d6+13
アルト: アルト -> 2D6+13 = [2,4]+13 = 19
GM: 21点通った・・・
GM: よけれねーってのw!!
アルト: sw31+16@10
アルト: アルト -> Rate31+16@10 = [1,2:2]+16 = 18
アルト: む、低い。
GM: 落ちました
ベス: おー
アルト: よし、仕事は果たしたw
GM: しょせんレベル7の弱めモンスター・・・
GM: 次の方どうぞー
シドー: 私かな?
GM: うむ、前衛はしどさんだね
ダン: だねぇ
アルト: ですね。
シドー: 2d6+15 命中判定>Bへ
アルト: シドー -> 2D6+15 = [6,2]+15 = 23
GM: よけれませーん
シドー: r38+17@10 移動&攻撃ダメージ
アルト: シドー -> Rate38+17@10 = [6,6:13][2,2:5]<クリティカル>+17 = 35
GM: ・・・すで23とかアンタラ鬼か―
ベス: おー
ダン: おおうw
GM: 耐えた
アルト: 惜しい!w
GM: てか2点しか残ってませんが何か?
ダン: じゃあ仕事するかのう
シドー: 「自慢の髭を汚した恨みをくらえぃ!(怒)」
シドー: む、2点たりなかったかっ
ベス: べとべとのようですw
GM: くもっ「オレ ニク クウ」
ダン: 魔晶石使ったエネボ行くぜお
GM: 来たまえ
GM: 1ゾロしなければ死ぬ
ダン: 2d6+13
アルト: ダン -> 2D6+13 = [2,5]+13 = 20
ダン: ほいっとw
GM: 抵抗できる わけがない
ダン: じゃあ威力振る、一応w
GM: 1ぞろふっちゃいなよー
ダン: r10+13@10
アルト: ダン -> Rate10+13@10 = [1,2:1]+13 = 14
GM: 落ちました
ダン: ふw
アルト: 危ないw
GM: とまあこういう
ベス: あぶない3だw
GM: 微妙なアクシデントもありつつ
GM: 現地に向かっております
アルト: 見事に1ターンで仕留めたなぁw
GM: 予定通りだけれどねーw
ベス: 「シドーさん大丈夫ですか?」たいまつでそっととってあげる
ベス: 「動くとひげが燃えますよ」
シドー: 「ま、まてこの髭はっ」
GM: ひげが燃えたら大変だ!!
シドー: 「ああ、駄目だベス近づけてはならぬ」・・・とかドタバタしてますw
ベス: 「やけに糸にひっぱられるですね」w
GM: なんかべすがしどーをいじめてるw
アルト: 「よし、ダンくん、ファイアボールだ!w」
シドー: (※体の一部なら本来なら燃えないはずだけどもー、実は設定上これは付け髭でした(ぇ))
GM: とまあ・・・つけひげろりどわー
シドー: 「Σ( ̄□ ̄||| 」
GM: さんがひげ燃やされそうになってますが
ベス: (※知ってましたw)
GM: 特に問題ないからいいや
GM: ふくろう「ほーほー」
シドー: ヽ(`Д´)ノ>GM
GM: さーべるたいがー「にゃーにゃー」
ベス: 「またあんな魔物が出ないともかぎりませんし気をつけて進みましょう
ダン: ファイヤーで燃やそうw
GM: とまあ全然問題なく先に進んでいます
ベス: 「変な動物の声が聞こえた気がしました」w
GM: さて、みなさん...ちょうど地図の地点と思われるところに到着しました・・・
GM: 紙持ってる人は・・・
アルト: んと、誰だ?w
ダン: 「ここかのう(シドーの顔にファイヤー当てようか悩みながら)」
GM: 紙がぺかー っと光ったことに気が付きます
ベス: アルトさんかな
ダン: リーダーだろうw
アルト: ・・・サングラスで気づかない可能性がw
GM: まあ、その辺は気にしない方向で...誰か気が付きたまえ!
アルト: まぁ、流石に取り出すかなw
GM: で、紙に 残り時間 30秒とか
GM: 文字が出てきます
ベス: 「紙に反応がないですか」すでに逃げ出しながらw
アルト: 「・・・紙が光っている。皆、早く離れろ。」
ダン: 「とりあえず逃げるかのう(走りながら」
シドー: 「何のカウントダウンかの?」(番長を羽交い絞めにしつつ、紙を覗き込みながら
ダン: な、なんだとw
GM: さて、30秒後・・・地図の地点の地面が
シドー: ぁw
GM: パカッと開きます
GM: 3m四方ほど
アルト: あ、アルト落ちた。(ぇ
GM: まてぃ!移動しなかったのかw
ダン: り、りーだーw
アルト: いや、競りあがるのかと思って・・・(アルト談
ダン: シドーに羽交い締めされてるんだが移動してるのか微妙w
ベス: 「あれ?」
GM: 移動してていいよ~
GM: するのなら、だけど
アルト: 面白いんで落ちますw
シドー: 覗いていたシドーと羽交い絞めにしていたダンも巻き添え?w
GM: んでは落ちたところで・・・
ベス: 「おーいみんな
ベス: 無事ですかー」
シドー: OK,リーダーがそうおっしゃるならばっw
GM: 落ちた先の地面が、四足歩行の魔道機械と一緒に
GM: セリ上がってきます・・・
ダン: まきこまれたーw
シドー: 「・・・」
ベス: みんな戻ってきた?
GM: 魔道機械「シンニュウシャ30mイナイニカクニン」
アルト: 戻ってきたと見ていいのかな?
GM: 魔道機械「コレヲセンメツスル」
ダン: なんだとーw
GM: と、魔道機文明語で
GM: あ、皆さん魔物判定を
ベス: 「おかえりなさいです。お客さんもいっしょですか・・」
アルト: ・・・わかんねぇ・・・
シドー: きっと3人とも魔道機械の真上にいる?
ベス: 2d+11 魔物判定
アルト: Besu -> 2D+11 = [6,1]+11 = 18
ベス: 18です
GM: 周りにいることにする
GM: 真上だとわかりにくいし
GM: べスの判定はほんと反則だなw
シドー: あ、私判るので「危険だ!やつは既にジェノサイドモードに突入しておる!」と叫ぶ。
GM: 弱点までわかった
GM: るるぶ2
アルト: ジェノサイドモードw
シドー: 敵はなんであろぅ?
ベス: 「みきったです!」
GM: p278
ベス: ウォードームか
GM: ウォードゥームです
アルト: 機械の体が痛いなぁ。
GM: ・・・30m離れていれば・・・
ベス: あーまわらないですね
GM: まあいいか、忠告守らなかった方が悪いということで(ぉぃ
GM: 先制判定どぞ
アルト: ww
アルト: 2d6+8+4
アルト: アルト -> 2D6+8+4 = [3,4]+8+4 = 19
ダン: 2d6+8+2
アルト: ダン -> 2D6+8+2 = [1,1]+8+2 = 12
ダン: 50点くれw
アルト: 50点おめです。
GM: ダン、50点どうぞ
シドー: 美味しいw
GM: でもって先制判定成功だよ
ベス: www
ダン: ふw
GM: べスは30m地点ということで
シドー: 「っと、すまぬ番長、羽交い絞めにしていたままであった(ぉ」
ベス: 了解です
GM: 皆さん行動をどうぞ
アルト: よし、逃げるか(ぇ
ダン: 「と思うならとりあえず離せw」
アルト: まぁ、冗談として普通に殴るかなぁ。
GM: 戦「ハヤイ、イッパンジンノサンバイノソクドカ!」
ベス: スパークかな
アルト: 「全力移動105Mを舐めるなよ!」w
アルト: ん~と、先に殴ってもいいかな?
ベス: どうぞー
GM: きたまえ
アルト: ファストアクションで二回攻撃です。
アルト: 2d6+13
アルト: アルト -> 2D6+13 = [5,5]+13 = 23
GM: どの部位に?
アルト: 宣言してなかった。
アルト: 右の機銃で
シドー: 胴部A,B
GM: まあよけれないさ・・・
アルト: 右がAで左がBで。
アルト: んじゃダメージ。
アルト: sw31+16
アルト: アルト -> Rate31+16 = [1,6:7]+16 = 23
アルト: もういっちょー
GM: 14点通った
アルト: 2d6+13
アルト: アルト -> 2D6+13 = [1,6]+13 = 20
GM: 当たるって・・・
アルト: sw31+16
アルト: アルト -> Rate31+16 = [6,5:10]+16 = 26
GM: 17点通った
アルト: ああ、機械の体が無かったら初クリティカルなのに・・・w
ベス: 機械でなければまわってましたね
GM: 機械の体は素晴らしいね
ベス: でもいいダメ
GM: 流石宇宙に行かないと得られないだけのことはある
ベス: 銀河鉄道999のようなことをw
GM: 次の方どうぞ―
シドー: どんなとんでも仕様w
シドー: 私ラストで
ベス: ダンくんの大技どうぞ
GM: 撃つけどね ダンだろうがべスだろうが気にせずに
ベス: Aha落ちるかも
ダン: おおう、いいのかw
GM: いいよー
ダン: じゃあ大技行くか、1体だっけ?
GM: 1体だよ
GM: 部位3つあるけど
ダン: んーエネルギージャベリンいってみるか?
ダン: ・・・・・・・対象一体って、部位一個ってこどだっけ?
GM: だよ
GM: 部位1個だけ
ベス: 制御あるならファイヤボールがいいかと燃費的には
GM: 戦「アンタラハオレガウツンダ キョウ ココデ」
ダン: じゃあファイヤー
ダン: 2d6+13 行為判定
アルト: ダン -> 2D6+13 = [2,5]+13 = 20
GM: 抵抗・・・・できるかばーろー
GM: とまあ・・・だめーじどうぞ
ベス: まわれー
ダン: r20+13+1@10
アルト: ダン -> Rate20+13+1@10 = [3,4:5]+13+1 = 19
ダン: 19点、マナリング分忘れると子だったw
GM: 次どうぞー
GM:  ファストアクション目
ダン: あ、そだなーじゃ、ライトニング行くわ、あれだと全部位巻き込めるっしょ
GM: ま、ね
ベス: アルトさんも巻き込まれる可能性があるよ。ライトニングは
アルト: ああ、確かに。
ダン: あ、制御の対象外か、あれw
アルト: 制御あるなら出来るのかな?
ベス: ルルブ2P34
ベス: 半々の確率になるみたい
アルト: ふむふむ。
GM: まあそういうことのようだ
ダン: んーじゃあファイヤー行くわー
ダン: 2d6+13
アルト: ダン -> 2D6+13 = [5,1]+13 = 19
ダン: ぐお、ぎりぎりw
GM: 抵抗できませんて
ベス: 魔晶石は宣言したほうがいいかと
ベス: MP不足恐怖症になって中の人w
ダン: ああ、そだった
GM: 魔晶石でうつなら、宣言してくれたまい
シドー: まてい
ダン: じゃあ魔晶石2個使います
GM: だめ
シドー: そのダメージは向こうになる前に
シドー: 無効になる前に違う属性魔法を
GM: 1個だけ だよ
ベス: MP何点、魔晶石何点とかいうかんじかな
ダン: ちw
GM: なんどもいわさんでくれたまいwたかやん
ダン: じゃあ、5点一個4点MP消費します
ベス: そうかいま炎の防御膜か
GM: だねー
ベス: けっこう嫌な敵だw
アルト: 砲塔だけ張られるのかな?
GM: 砲塔だけって
ダン: r20+13+1@10 ダメージ
アルト: ダン -> Rate20+13+1@10 = [6,6:10][5,4:7]<クリティカル>+13+1 = 31
GM: 計算です
ベス: おー
ダン: 阿、クリティかったw
GM: ・・・・
アルト: 砲塔かたっぽ落ちたかな?
GM: 右の機銃が崩れ落ちた
シドー: ・・・なんというGM泣かせw
ダン: むしろ解けたかな?
ベス: 先にスパークいいですか?
GM: もうなんでもいいよー
ベス: 1点MP、魔晶石5点 魔法制御スパーク
GM: ・・・予定外だ・・・
ベス: 2d6+15 操霊魔法
アルト: Besu -> 2D6+15 = [4,1]+15 = 20
GM: 抵抗不可・・・
シドー: 砲塔 回避‐4 になりました。
ベス: r0+15+3@10
アルト: Besu -> Rate0+15+3@10 = [2,3:0]+15+3 = 18
GM: はっはっは・・・
GM: 機銃が死んだ・・・
ベス: 18です
GM: がらがっしゃーんっと
GM: 手法だけが残っています
GM: 主砲
アルト: 砲塔が少し残ってるかな?
シドー: 「3人とも見事なお手前で(感心中)」
GM: 戦「アンタッテヒトハー」
ベス: 「シドーさんとどめです!」
アルト: シドーさん、今だ!
シドー: うあ、なんかセージもっているだけに相手に同情してしまいそうだw
シドー: 「ぉぉぅ!、では行くぞ!」 マルチアクション宣言して突撃
GM: やりたい放題だなーみんな・・・
シドー: 2d6+15+1 命中判定(鎧が淡く輝きだす)
アルト: シドー -> 2D6+15+1 = [6,2]+15+1 = 24
アルト: まさかの1ターンキル二回目(ぇ
GM: まあ、おわったな
シドー: r38+17 攻撃ダメージ
アルト: シドー -> Rate38+17 = [5,5:11]+17 = 28
GM: ちゅどーーーーーーんとまあ
GM: ぶっこわれました
シドー: ぬぅ、クリティカルにならないのが惜しまれる
ベス: おー
ダン: おー
アルト: おお~w
GM: さて、戦が爆発して壊れたことで・・・
GM: いた場所になんか階段が見えますねー下りる階段が
ベス: 「番人がいたのならここが入り口なんでしょうね」
アルト: 「だろうな。皆、行こうぜ?」
ダン: 「よし行くかのう
ベス: たいまつ準備しながら「ダンくんライトよろしくです」
シドー: 「すまんなお主が弱かったわけではない。うちのウサギ達が凶悪すぎただけじゃ・・・(髭をさすりながら哀(ry))」
GM: さて、皆さん階段を降りてってますが・・・ここで
GM: 危険感知を
GM: お願いします
ベス: 2d+14
アルト: Besu -> 2D+14 = [5,1]+14 = 20
ベス: 20です
アルト: 「ああ、シャイニングリングつかうぜ?」
ダン: 2d6+8+4
アルト: ダン -> 2D6+8+4 = [4,3]+8+4 = 19
GM: 達成値は何と 19
シドー: 2d6 平目
アルト: シドー -> 2D6 = [5,4] = 9
ダン: ぎりぎりw
ベス: 調べると今後言うことにしましょうw
アルト: 2d6+8+3
アルト: アルト -> 2D6+8+3 = [3,5]+8+3 = 19
GM: では・・・階段が急に
ベス: スカウトいるし
GM: 斜めになりました
ダン: なんとw
シドー: リョウカイ
アルト: おおう、滑り台か。
GM: しどーさんが思いっきり滑って行き・・・
シドー: 「滑り階段!?」
ベス: 杖でがっと支えて「危なかったです。あれ?シドーさんは?」
GM: マットが敷かれた壁にぶつかります!
シドー: 「ふおおおおぉぉぉぉ~~~~~・・・・(何かにぶつかる音)」
ベス: 「シドーさん無事ですかー」
アルト: 「無事かー?」
GM: 衝撃吸収ということでダメージはなし
ダン: 「いきとるかー」
GM: 事前に渡された地図でいう
GM: 三角の地点にいます
アルト: アルトも一応ライトをつけておこう。
ベス: 「おりても大丈夫そうですかー」
シドー: 「・・・(顔面から突っ込んでマットにめり込んでるらしい)」
アルト: 「ダメっぽいな。普通に降りよう。」
GM: しどーさん、周りを見るのなら・・・
ダン: 「まぁおりてみるかのう」ずるすると
GM: なぜか2段ベットが4つがドに1個ずつほど
ベス: ずるずる
GM: あります
GM: そしてマットには何と・・・
シドー: 「どうも番長、・・・ふぅ、今日は厄日でありますな。」
GM: 休憩室 とかかれておりまーす
シドー: 共通語?>M
GM: 共通語で
シドー: 訂正:共通語?>GM
GM: そして・・・・地図でいう書斎に向かう道には 書斎へ行くアトラクション♪と
ベス: 「その名のとおりって雰囲気ですね」
GM: 反対側には 何もない道 とかかれています
シドー: 「さっきの滑り階段の後にこれとはっ! これも罠でないのか?w」
ダン: 「休憩所か、えと・・・・・・・・アトラクション?w
ダン: とりあえず調べるか、この部屋
アルト: 調べようか。
GM: 調べたまえ
ダン: 2d6+8+4+1 探索
アルト: ダン -> 2D6+8+4+1 = [1,2]+8+4+1 = 16
アルト: 探索かな?
ダン: げw
アルト: 2d6+8+3
アルト: アルト -> 2D6+8+3 = [5,3]+8+3 = 19
シドー: ぶw
GM: 部屋の真ん中あたりにスイッチを発見した
GM: 効果は不明
ダン: ・・・・・・・・・・・・・妖しいw
アルト: 「皆、どうする?」
シドー: 「如何にもというか露骨であるな」
ダン: 「・・・・・・・・触らぬ神にたたり無し、じゃ」
ベス: 「気にはなりますが正体がわからないならスルーですかね」
アルト: 「んじゃ、帰りにでも押してみるか・・・」
ダン: 休憩しよう、MP回復させたい
アルト: そうしようか。
ベス: ダンくん魔香草とかあります?
シドー: 特に異論は無しー。
アルト: 寝ててもいいんじゃないか?
GM: 休憩としよう
GM: 了解だ
ダン: 持ってないよ<魔香草
アルト: そういえばここって灯はないのかな?
ベス: 問題ないなら普通に寝ますか
シドー: あ、ベットにセンスマジックしたあとの方がいいかなとw>リーダー
GM: おっと、一応明かりだけれど
GM: 電灯みたいなのがありますっと
アルト: 了解です。
ベス: おー生きてるのかこの遺跡
シドー: 了解>GM
ダン: そうするか、じゃ、かけるぞMP消費
アルト: こっちでは、ベスとダンが寝てるのかな?
ベス: 寝れる環境なら
GM: まあ最低限眠れる環境ですよ
ダン: ですねぇ
アルト: ベットあるから寝られるかな?
ベス: MP回復は何時間睡眠でしたっけ?
ダン: ぐーぐー
シドー: 6時間で最大値の半分でしたっけ?
GM: こけこっこーっと
アルト: よし、皆が寝てる最中にスイッチを押そう。(ぉぃ
シドー: 無言で止めておこうw
GM: 押したのなら・・・
GM: テーブルと椅子が出てきます
GM: セリ上がって
ベス: 3時間で半分みたい
アルト: ・・・残念、することが無い。
GM: つまり、全快でいいよー
GM: さて、と
GM: みなさん起きたのならば
GM: 再開いたしませう
アルト: だね。
ベス: ですね
GM: まあ、そうですねー どちらの道に進むか、そういうことになっております
シドー: 本当にただの休憩室であったとはw
アルト: んじゃ、書斎に向かう?
ダン: はいさ
GM: 書斎へ向かう、OK
ベス: 通路調べて進みましょう
ダン: OK
アルト: そうだね。調べて進もうかw
GM: んではそちらの通路に全員は言ったところで・・・
GM: 反対側の通路に行く扉が閉まります
GM: こう、壁が降りてきて
アルト: シャッターみたいな感じか。
GM: そして...曲がり角付近に来たところで
ベス: えーとこの仕組みは調べられなかった?
GM: そうですねー シャッターみたいな感じです
シドー: ・・・きたところで?
GM: 調べられなかった、ということです
シドー: 見つけれなかったのね。
ダン: ふむ
GM: まあ、曲がり角付近ですが・・・
GM: 曲がったところで坂道になっているのですが・・・
ダン: ・・・罠感知行きます
GM: 岩が・・・ある程度の秒数おきに
ダン: って、感知するまでもない!?
GM: ゴロゴロと転がって行っております 交通路ぎりぎり程度に
GM: 秒数を知りたければー
GM: 冒険者+知力判定だ
ベス: 2d+14
アルト: Besu -> 2D+14 = [4,4]+14 = 22
アルト: 2d6+8+3
アルト: アルト -> 2D6+8+3 = [3,2]+8+3 = 16
シドー: 2d6+9+2
アルト: シドー -> 2D6+9+2 = [1,3]+9+2 = 15
ベス: 22です
アルト: 16かぁ。
シドー: 15だw
GM: ベスとアルトはわかった
GM: 30秒だね
ダン: 2d6+8+4
アルト: ダン -> 2D6+8+4 = [1,2]+8+4 = 15
GM: 達成値 16です
ダン: ちw
アルト: 出目がだんだんと低くなってる・・・w
GM: 通路がどうなってるかを調べるならばー
GM: 再び冒険者+知力で
GM: 1ゾロ出した場合は、ちょっと岩に当ってもらいます
ダン: 2d6+8+4
アルト: ダン -> 2D6+8+4 = [3,5]+8+4 = 20
シドー: 2d6+9+2 今度こそっ
アルト: シドー -> 2D6+9+2 = [3,3]+9+2 = 17
アルト: 2d6+8+3
アルト: アルト -> 2D6+8+3 = [3,4]+8+3 = 18
ダン: 今度は大丈夫w
ベス: 2d+14
アルト: Besu -> 2D+14 = [6,6]+14 = 26
アルト: 18さ。
シドー: 17でした
GM: みんな分かったね
ダン: 20だ
アルト: ベスすげぇw
ベス: クリです
シドー: 6ゾロΣ( ̄□ ̄|||
GM: 10mおきに
GM: 岩避けるためのくぼみがある
ダン: なんと^w
GM: 合計3つだね
GM: そして、その3つのあとの1つが...中央部に向かうための道
ダン: ダッシュでそこに行けと?
GM: さらに10m行くと書斎に入れるようだね
アルト: ああ、多分俺はいけるかな?
GM: ただ、書斎の手前に2mくらいの穴がある
GM: そして最初のくぼみだけはよく見えたのだけど
GM: どうもすべてのくぼみのちょうど手が届きそうなとこにスイッチがある
GM: とまあこんな感じの構造です
ダン: スイッチか
シドー: 3つの窪みに3つのスイッチ?
シドー: >GM
GM: 一つのくぼみにつき一つ
GM: 合計3つ
ダン: ふむyふむ
アルト: んじゃ、行って来るかな。
ベス: 本当にアトラクションぽいですね
GM: さて、どうします?
アルト: 通常でも35M行けるけど、大丈夫かな?
ダン: 判定有りかな?
GM: 特になくていいよ
アルト: んじゃ、アルトが行ってきます。
GM: スイッチがある理由とか
GM: そういうのも踏まえてねー
シドー: 念のため、フィールドPを皆にかけておきます。>GM
アルト: とりあえず一番最初のくぼみに入って、スイッチを押してみる。
シドー: 2d6 行使判定
アルト: シドー -> 2D6 = [1,6] = 7
GM: 最初のくぼみのスイッチを押すと・・・
GM: 上からタライが降ってきます
シドー: あ、アルトは移動してしまったかw
GM: 秒数的に避けると
GM: 岩に轢かれます
アルト: ・・・なんだってw
ダン: おおうw
シドー: ぶw
アルト: それじゃ、普通に受けようかな。
GM: ごーん!っと
GM: いい音が鳴りますねー
アルト: 「・・・首が・・・」
GM: そして、間延びしたやる気ない声がきこえます
ダン: 「無事かー?」
GM: 「ふっふっふーお兄さん?もしくはお姉さん~ 岩を止めるのはこのスイッチではありませんよ~」
アルト: ・・・岩が通り過ぎるのを待ってから、次の窪みに移動します。
GM: どうぞー
アルト: んで、移動してから次の岩を待ってからスイッチを押します。
GM: では、今度は・・・
GM: 思いっきり水が
GM: ざばーっと!
ダン: うわお約束ばっかりじゃねぇかw
アルト: ・・・甘んじて受けよう。
ダン: 次はハリセンかパイだなw
アルト: パイは流石に避けるなw
GM: 「はっはっはー また引っ掛かりましたね~まあ消去方で次が当たりですが~」
GM: と、先ほどと同じような
GM: 声が聞こえます
アルト: まぁ、普通に、岩を待って移動してからから押します。
アルト: からからになってしまった。
GM: では岩が・・・とまります
GM: そして・・・
GM: 坂道を逆走していきます
ダン: おおうw
アルト: 何だってーw
シドー: 「・・・は?」
アルト: 余計危ないなw
GM: システム「落石アトラクション・・・停止いたします、書斎への入室を許可します」
GM: との声とともに2mの穴がふさがります
シドー: きれいに全部埋まったのか?w
ダン: おおうw
GM: きれいに埋まりました
アルト: 「よし皆、行くか。」と、皆に声を掛けます。
ダン: 「おー、おわったかー
ベス: 「大丈夫ですかね」おそるおそる進もう
GM: よしっと
アルト: 皆が来ると、タライが落ちてたりするわけだなw
GM: ではみなさん特に問題なく・・・書斎に入ることができました
ベス: 「アルトさんのおかげです」タオルをかしてあげよう
GM: さて、書斎内部・・・か
アルト: 「・・・ありがとう」と、髪と腕辺りを拭きます。
ベス: 「それにしても珍しい罠満載の遺跡ですね」
GM: 左奥に本棚が1つだけある・・・ちょっと微妙な部屋です
GM: 本棚には・・・5冊だけ本がおいてあるようです
アルト: 書斎の割には机が無いのかな?
GM: その辺は
GM: 探索をどうぞ
シドー: 「ふむ、話にあった5冊がアレかの」
アルト: 了解です。
ダン: 「ここが書斎・・・・・・・さて、頼まれた書を見つけるとするけぇのぉ」
ダン: 2d6+8+4+1 探索
アルト: ダン -> 2D6+8+4+1 = [4,2]+8+4+1 = 19
アルト: 探索判定いきますねー
アルト: 2d6+8+3
アルト: アルト -> 2D6+8+3 = [4,4]+8+3 = 19
GM: さて...入口にあったようなスイッチが再びありますねー
アルト: 19ですね。
GM: 右奥に
GM: そしてスイッチの近くに 机といすを出したいときはこのボタンをと 魔道機文明語で
ダン: しどえもん出番じゃーw
GM: 書かれております
アルト: シドーさんが解読してくれるかな?w
ベス: 目的の本はその5冊かな?セージで調べられます?
シドー: ベスも判るはずーだが、まあ伝えましたw
GM: ええ
GM: セージチェックをどうぞー
ベス: 2d+10 セージ
アルト: Besu -> 2D+10 = [6,3]+10 = 19
ベス: 19です
シドー: 2d6+5 セージ判定
アルト: シドー -> 2D6+5 = [2,3]+5 = 10
ダン: あ、ワシも魔法使えばわかるんかw
シドー: ふ、10だ・・・
ダン: <言語
GM: では 目的の本「全5巻」
GM: の物だとわかります
GM: タイトルと著者名はかすれていて読めませんでしたが
GM: 内容自体は無事です
アルト: 「いったん休憩室に置いてくるか?」
アルト: と、提案してみる。
ベス: 「濡れたりしたら危険かもですね」
ダン: だなぁ
ベス: 「置いてきてもいいかも」
シドー: おk
アルト: 「・・・俺みたいにナー。」
アルト: んじゃ、置いてくるということで。
GM: ふむ、読まないということだね
GM: 了解
GM: 休憩室においてくるっと
アルト: 休憩室でゆっくり読もうか(ぇ
ダン: スイッチを押してみたい気分だw
シドー: そこは精神抵抗判定で(マテ
ベス: 本は別所にうつしたし押してもいいかもですね
ダン: じゃあ押してみる
GM: 書斎のスイッチね?
GM: んじゃあ
ダン: 「ぽちっとな」
GM: いすとつくえがでてきます
アルト: 普通に椅子と机だね。
GM: 疑いすぎサー(ぉ
ダン: おおうw
ダン: 「まぁ頼まれた本は見つけたが、空中都市に関するモノはどこにあるのかのう」
シドー: 一応ー、冒険者な事だし、石橋を叩いて渡るぐらいでいいかとw
GM: 地図を見る限り・・・書かれてない 中央部
GM: がすっごい怪しいですねー
アルト: 中央部に突入してみるか。破壊の限りを尽くしたい(ぇ
ダン: 何をする気だw
GM: さて、中央部に向かうと・・・
GM: 扉があるねぇ
アルト: いやぁ、タライ落とされたり、水掛けられたりしてるからさw
シドー: 鬱憤を晴らしたいとw
GM: あける前になにかするかな?
ダン: 2d6+8+4 罠感知
アルト: ダン -> 2D6+8+4 = [3,6]+8+4 = 21
GM: 罠はないね
アルト: んじゃ聞き耳をば。
GM: きたまえ
アルト: 2d6+8+3+2 聞き耳
アルト: アルト -> 2D6+8+3+2 = [1,5]+8+3+2 = 19
ダン: 聞き耳もOK?
GM: 「わん!」「わん!」「わふ!」
GM: とか何とか聞こえますねー
ダン: 2d6+8+4+2 聞き耳
アルト: ダン -> 2D6+8+4+2 = [2,3]+8+4+2 = 19
ダン: どっこいw
アルト: 「犬の鳴き声が聞こえる。
ダン: 犬の鳴き声てw
アルト: と、皆に伝えます。
GM: 三重奏?
ベス: 「犬ですか」
シドー: 「犬の三重奏?」
アルト: 「いや、もしかしたら犬のコスプレをした蛮族かも知れないが。」
シドー: 「なんのためにじゃぃ!Σ( ̄□ ̄||| 」
GM: さて、ほかに行動するかい?
ダン: おおうw
GM: とびらを あける まえに
ダン: リーダー、どするとじゃ?」
ベス: どうしましょう
アルト: マナサーチを一応やってもらおうかな?
ダン: センスマジック?
シドー: しておきましょう>マナサーチ
GM: 魔力を帯びたもの ではないだろうなー
GM: ということはわかってもいいか
アルト: んじゃ反応はなしか。
GM:
GM: マナサーチできる人いないじゃないかw
ダン: センスマジックなら出来るが
アルト: すまない、センスマジックで頼んだ。
ベス: センスマジックは物体だから覗かないときびしいかもですね
ダン: 2d6+13 センスマジック
アルト: ダン -> 2D6+13 = [1,6]+13 = 20
GM: 対象だからね
GM: 見えないので不可
ダン: あらw
ベス: 巻き戻しましょう
アルト: 巻き戻しで。
シドー: ふむぅ
ベス: あとは覗いて魔物判定しかないのかな
シドー: 鍵穴から中を覗ける?>GM
ベス: 扉に鍵はない?
GM: カギはありません
アルト: んじゃ、あけます。
シドー: ならもう突入しかないか
シドー: まてぃ
ダン: ぶち開けろ言ってるようなものだなこれw
シドー: 念のためその前にフィールドPを全員にかけます>GM
ベス: 探索も終わってないしいきましょうか
GM: その程度でいいのね
GM: 了解
シドー: 2d6 行使判定
アルト: シドー -> 2D6 = [4,1] = 5
GM: 成功だ
シドー: 成功 物理&魔法防御+1を>ALL
ベス: ありがとう
GM: さて、ぶち明けた以上部屋の中が見えます
アルト: ありがとう。
ベス: プロテクション2をみんなにかけておこうかな
GM:
GM: もう1個準備があったか
GM: どうぞー
ダン: ウェポンマスターはいるか?
ベス: 7点MP、魔晶石5点 拡大数プロ2
ベス: 2d6+15 操霊魔法
アルト: Besu -> 2D6+15 = [3,1]+15 = 19
ベス: かかった
GM: 成功っと
ベス: ダメー3です
GM: 他にすることはない?
ベス: これで1000Gの出費w
GM: なければ、扉を開けて中に入ってもらおうw
ベス: いきますか
シドー: 必殺攻撃の習得を、あるとにとか?
アルト: 行きましょうか。
シドー: まあいいか
シドー: あい、OK
アルト: あー、必殺はちょっとほしいかも。
ダン: あ、マジシャンでMP軽減かけます
GM: では、内部ですが・・・
ダン: 自分に
GM: ・・・・
GM: どぞー
ダン: 2d6+13
アルト: ダン -> 2D6+13 = [4,4]+13 = 21
ダン: かかった
GM: 今度こそいいか?
アルト: 今度こそ大丈夫のはずです。
ベス: OK
GM: では・・・
シドー: お手数かけましたw>GM
GM: 内部ですが・・・10m四方の
GM: 部屋になっております・・・そして
GM: 中央部に ちょっと3つほど首のあるでっかいわんこがいますね
ダン: でっかいわんこってw
ベス: いいかたはかわいいが強敵な予感w
アルト: よーし、ぶっころしてやるー☆w
GM: でかい犬「わふ!」「わん!」「がるるるる」
GM: さて
GM: 魔物判定をどうぞ?
ベス: 2d+11 魔物判定
シドー: 2d6+5 セージ判定
アルト: シドー -> 2D6+5 = [5,6]+5 = 16
アルト: Besu -> 2D+11 = [4,6]+11 = 21
ベス: 21です
シドー: くぅ、いい出目だが16
GM: るるぶ2 p301!!
GM: けーるーべーろーす!
GM: 弱点ばれました
アルト: ですよねーw
ベス: 弱点通ったけど衝撃か
ダン: おおう
GM: 続いて
GM: 先制を
ダン: フォース便りか
アルト: 2d6+8+4
アルト: アルト -> 2D6+8+4 = [3,5]+8+4 = 20
ダン: 2d6+8+2 先制
アルト: ダン -> 2D6+8+2 = [6,4]+8+2 = 20
GM: 馬鹿な!先制18点を超えるだと!?
アルト: 12あるしなぁw
GM: そっちの先生ですよー
ダン: じゃあいこうかーw
シドー: 「これは強敵だ、気を引き締めねばのぅ」
ダン: いきなり行きます、ファイヤーボール一発目
ベス: ダンくん大技行くなら先に行動したほうがいいかもですね
ベス: 炎は聞かない
ダン: あ、じゃあなにいこう、
GM: 無効ですよー
シドー: 番長、火は
GM: けっけっけw
ベス: 1回はバイタリティがいいかと
GM: 範囲攻撃対策は万全だ!(ぉ
ベス: 残りはライトニング?
ダン: あ、一番上に書いてあった(ぉ
ダン: エネジャ行こうかなぁ
ダン: ライトニングの後にエネジャ行くわ
GM: ブレスが楽しみだなあ
ダン: 一発目、ライトニング行きます、全部巻き込める?
GM: まあ、まきこめるよー
ダン: 2d6+13
アルト: ダン -> 2D6+13 = [5,3]+13 = 21
GM: ぎりぎり通った
ダン: r20+13+1@10 威力
アルト: ダン -> Rate20+13+1@10 = [2,6:6]+13+1 = 20
ダン: 20点通りマース
GM: まだまだ
GM: 半分以上アルよー
ダン: じゃあ2発目
ベス: バイタリテイがいいよ
ベス: ブレス怖い
ダン: あ、じゃあバイタリティ行こう、・・・・・・・・・どっちにかける?
ベス: 拡大数はあります?
ダン: 持ってない
GM: あ、今の位置だと
アルト: 俺は丁度五分五分だなぁ。
GM: ブレスになった場合 全員食らってもらいますんで
GM: よろしくデス
ベス: おー
ダン: ・・・・・・・・・・・・3人とも、生命抵抗値言ってみて
ベス: 12です
シドー: GM的にはおそらく火のブレスはつかってこないであろう。 生命抵抗は12
ダン: 一番低い人にかける
アルト: 11
ダン: アルト君決定
ベス: ですね
アルト: 了解です。
ダン: 2d6+13 バイタリティ、アルトに
アルト: ダン -> 2D6+13 = [5,1]+13 = 19
ダン: 発動
アルト: これで13か。
ベス: では先にバインドいきますね。決まらなかったら悲惨w
GM: さあこいやー!
ベス: 補助で ストロングブラッド 27点MP、魔晶石5点 拡大数バインド 
ベス: 2d6+15 操霊魔法
アルト: Besu -> 2D6+15 = [5,1]+15 = 21
ベス: いった!
GM: げふ
シドー: おぉーw
GM: 通ったよー
ベス: すべてー2です
ダン: おおう
GM: 次の方どうぞ
アルト: んじゃ、俺が先に殴ります。
ベス: 「縛った!みんなお願いです!」
アルト: ガゼルフット使った後、ファストアクションで二回殴りますね。
GM: わんこ「わん!?」「わふ?」「ぐるる?」
アルト: 右からABCとしますか。殴るのは胴体ですが。
GM: やってみたまえー・・・く、バインドが痛いな
アルト: 命中行きます。
アルト: 2d6+13
アルト: アルト -> 2D6+13 = [4,6]+13 = 23
GM: そんなん避けられるのいるか~!!
GM: このレベル体でー!!
GM: と、ダメージどぞ
アルト: sw31+16@10 ダメージ
アルト: アルト -> Rate31+16@10 = [2,4:6]+16 = 22
GM: 10点通った
アルト: 10点か・・・
シドー: 回れーw
アルト: んじゃもう一回。
アルト: 2d6+13
アルト: アルト -> 2D6+13 = [6,5]+13 = 24
GM: だー
GM: 凄いなあ、出目
ベス: この目ダメで欲しいですねw
アルト: いくぜー
アルト: sw31+16@10
アルト: アルト -> Rate31+16@10 = [1,2:2]+16 = 18
GM: 6点通った
アルト: ・・・コレハヒドイ。
GM: つぎ、しどさん
アルト: シドーさんどうぞ。
シドー: うむぅ、どうするか・・・
ベス: アルトさんが乱戦宣言したら制限移動で乱戦にはいれるからマルチがいけるかも
ベス: レジスト欲しいかな
ベス: 5mでしたよね?
GM: ですよ
ベス: アルトさん乱戦よろしく
シドー: 補助動作でマルチアクション宣言と、ビートルスキン&オース宣言※「アルトを守ると誓いを立てる」って可能でしたっけ?
アルト: 乱戦してるってことでいいですか?>GM
GM: OK
ベス: オースはレベル差が足りないかも
GM: 不可
ダン: おおう
シドー: 戦闘特技は重複してないからルール的にはOK?
シドー: ぬ、ケルベロスは11レベルでなかった?
ベス: アルトさん8ですよね?
アルト: 8ですね。
ベス: 術者との差が2なのです
GM: ということなので
シドー: あ、そうなのかw 失礼
ベス: 弱者を守るイメージ
ダン: おおう
ベス: レジストがいいかも
シドー: では、補助動作でマルチアクション&ビートルスキン と乱戦宣言
シドー: 了解>レジスト
シドー: 2d6+7+1 まずレジスト行使判定
アルト: シドー -> 2D6+7+1 = [3,1]+7+1 = 12
GM: さっきっから補助の出目が危ういなー
ベス: ですねw
シドー: 成功
ダン: だねぇ
GM: さて、攻撃きたまぃ
シドー: 属性は何がいい?>ALL
シドー: (火が一番痛いし)火でいいかの?
アルト: 炎・・かな?
ダン: 炎、かな?
ベス: ダメだけ見たら炎かな
シドー: 了解、ではフィールドレジストで「対炎バリア」 -3です。
ベス: 通ると凍りは嫌ですね
ベス: 「これはシドーさんの魔法」光る身体を見ながら
シドー: 2d6+15+1 で、命中判定
アルト: シドー -> 2D6+15+1 = [2,3]+15+1 = 21
シドー: あぶねぇw
GM: まあ、よけれるわけがないw
ベス: おーw
GM: ダメージくださいな
ベス: まわれー
シドー: r38+17@10 攻撃ダメージ
アルト: シドー -> Rate38+17@10 = [2,5:8]+17 = 25
ベス: いいダメ
GM: 13点通ったなー
シドー: むぅ
GM: ッチ、半分切ったか
GM: さてと・・・お楽しみの
GM: こちらのターンですね
アルト: 初ですねw
GM: 1d4
アルト: GM猫 -> 1D4 = [3] = 3
GM: 1d4
アルト: GM猫 -> 1D4 = [4] = 4
GM: 1d4
アルト: GM猫 -> 1D4 = [3] = 3
GM: 1d4
アルト: GM猫 -> 1D4 = [1] = 1
GM: おっと1回余計だった
GM: 氷ブレスが2回
GM: 瘴気ブレスが1回
GM: となりまーす
シドー: アアン
GM: 皆さん、生命抵抗を
ベス: 抵抗しよう。それぞれかな?
ダン: おおう
GM: 煩雑になるから
GM: まとめてでいいよー
アルト: 二つの頭が~ってのありますけど、どうなります?
ベス: -2ga
GM: バインド分が消えましたね
ベス: 相殺されるw
GM: 2つの頭が同じブレスなので
ダン: 2d6+12 生命抵抗
アルト: ダン -> 2D6+12 = [3,3]+12 = 18
ベス: 2d+12 抵抗
アルト: Besu -> 2D+12 = [6,5]+12 = 23
シドー: 2d6+12 生命抵抗っ
アルト: シドー -> 2D6+12 = [6,6]+12 = 24
ベス: やった
シドー: うお、6ゾロ
ダン: うわはw
アルト: 2d6+8+3+2
アルト: アルト -> 2D6+8+3+2 = [1,5]+8+3+2 = 19
GM: 全員成功だな
GM: 2d6+8
アルト: GM猫 -> 2D6+8 = [4,3]+8 = 15
GM: とまちがえた、19だな
ダン: 英雄のマント買っててよかったw
GM: 2d6+12
アルト: GM猫 -> 2D6+12 = [3,4]+12 = 19
ベス: おーそんなものをw
GM: 2d6+6
アルト: GM猫 -> 2D6+6 = [5,2]+6 = 13
アルト: おお~
ダン: おおー
GM: ええと確か・・切り上げだったかな
ベス: 10と7かな
GM: 10点アンド10点&7点です
GM: そっから魔法分軽減どうぞー
ベス: あれ同時は重なるんじゃないの?
ダン: じゃあそれぞれ-2して、8・8・5かな
ベス: 吹雪1回と瘴気1回じゃないんだ
GM: 別々だと思ったのだけれど
GM: 2個の頭が吹雪を吐くわけだから
ベス: 了解です>別々
GM: さて、こっちのターンは終了っと
ベス: シドーさんのフィールドは1でしたっけ
ダン: 後フィールド分だったから・・・・・結果6 6 3か
ベス: プロテクション2でー3もあります
GM: うん
GM: 合計5点軽減、だね
GM: フィールドと通常プロテクで
ダン: 5点だったか
シドー: うちは9点か
ダン: 7点ずつだから・・・・・・総計6点だな
GM: OK?
ダン: OK
GM: そちらの 2ターン目 デスヨ
ベス: ベスはMPがないなー
シドー: 私は最後じゃ。3人ともお先にどぞー
ダン: じゃあエネルギージャベリン行きます、頭一体ずつ行く
GM: どの頭? A。B.Cで
GM: こたえたまえ
ダン: Aで
ダン: 魔晶石5点使用、MP4点使います
GM: 判定どうぞー
ダン: ちがったMP3点だ
ダン: 2d6+13 行為判定
アルト: ダン -> 2D6+13 = [2,1]+13 = 16
ダン:
GM: 流石に抵抗した
GM: ではだめを
ダン: r40+13+1
アルト: ダン -> Rate40+13+1 = [6,1:9]+13+1 = 23
GM: 12点か
GM: まだいける
ダン: 12点で
ダン: 行動終了
GM: 次の方どうぞ~
ベス: 補助でストロングブラッド 5点MP、魔晶石5点 魔法制御アシッドクラウド
ベス: 2d6+15 操霊魔法
アルト: Besu -> 2D6+15 = [3,5]+15 = 23
GM: さすがべス
ベス: r20+15@10 アシッドクラウド
アルト: Besu -> Rate20+15@10 = [3,2:3]+15 = 18
ベス: 18です 全部に
GM: 残念だが
GM: 全部生きてる
GM: さあ、次の人!
アルト: んじゃ、地味に胴体に行きますかね。
アルト: 2d6+13
アルト: アルト -> 2D6+13 = [6,2]+13 = 21
GM: 当たった
アルト: sw31+16@10
アルト: アルト -> Rate31+16@10 = [4,2:6]+16 = 22
アルト: ぬふぅ。
GM: 10点通りっと
シドー: 次、シドーGO! 補助動作でマルチアクションを宣言
GM: 次の方ー
GM: わんこ「がるる」「ばう!」「わおーん」
シドー: 2d6+7+1 行使判定
アルト: シドー -> 2D6+7+1 = [4,1]+7+1 = 13
シドー: 成功、氷属性を‐3に
GM: なんで毎度毎度片方1なんだ
シドー: 2d6+15+1 で、命中判定
アルト: シドー -> 2D6+15+1 = [4,5]+15+1 = 25
ダン: おおうw
シドー: なんでだろぅw
GM: よけれないー
シドー: r38+17@10 攻撃ダメージ まわれーヽ(`Д´)ノ
アルト: シドー -> Rate38+17@10 = [3,4:8]+17 = 25
GM: 13点通った
シドー: orz
GM: さあって
GM: ブレスタイム
GM: 1d4
アルト: GM猫 -> 1D4 = [4] = 4
GM: 1d4
アルト: GM猫 -> 1D4 = [4] = 4
GM: 1d4
アルト: GM猫 -> 1D4 = [1] = 1
ダン: く、なんてことだw
GM: まずは瘴気が2回
GM: さらに
GM: 1d2
アルト: GM猫 -> 1D2 = [2] = 2
GM: アルトにかみつき
アルト: よし、ガゼルを使った甲斐があったw
ダン: 2d6+12 生命抵抗
アルト: ダン -> 2D6+12 = [3,6]+12 = 21
GM: ということで生命抵抗2回と回避を1回
アルト: 2d6+8+3+2
アルト: アルト -> 2D6+8+3+2 = [2,1]+8+3+2 = 16
GM: おっと、生命抵抗はまとめて1回でね
ダン: うし、抵抗かな?
ベス: 2d+12
アルト: Besu -> 2D+12 = [5,3]+12 = 20
ベス: 抵抗
シドー: 2d6+12 生命抵抗
アルト: シドー -> 2D6+12 = [2,2]+12 = 16
GM: 聞いてるな~
シドー: あ・・・
アルト: ギリギリか?
GM: バインドのおかげでみんな抵抗成功
GM: アルトは回避を振ってくださいな
シドー: ああそうかw 助かった>バインド
ベス: MP消費32ですからねw
アルト: んじゃ回避ふるよー
ダン: 助かったー
アルト: 2d6+16+1
アルト: アルト -> 2D6+16+1 = [6,3]+16+1 = 26
GM: 当たるわけがねえ!!
GM: んじゃあだめーじ
GM: 2d6+10
アルト: GM猫 -> 2D6+10 = [2,1]+10 = 13
GM: 2d6+10
アルト: GM猫 -> 2D6+10 = [4,4]+10 = 18
GM: 7点9点ですわあ
GM: ブレスダメージ
ダン: えーと
アルト: 四点ずつ減らして、3と5かな?
ダン: 7点の方は軽減で消えるから
GM: 毒属性ですな
ダン: だったw
ダン: 4点かw
GM: ・・・ブレスがあんまり効果ないなあ・・・
シドー: 8点ダメージじゃ
GM: 誰か失敗しないかな・・・抵抗(まてぃ
ダン: 1点と、3点の4点ダメb
ベス: 抵抗したら一気にバランスくずれますよ
GM: さて
GM: 再びそちらのターンデス
ダン: よっし
GM: さあ、行動をどうぞ
アルト: だれから行く?
ダン: エネルギージャベリン行きます、魔晶石5点最後の1個とMP3消費
シドー: ※うちは最後で
ダン: 対象は・・・・・・・・・・・Bで行きます
GM: Bか
GM: 来たまえ
ダン: 2d6+13
アルト: ダン -> 2D6+13 = [3,4]+13 = 20
ダン: 20か
GM: バインドのせいで・・・
ダン: r40+13+1@10 ダメージ
アルト: ダン -> Rate40+13+1@10 = [6,4:11][5,3:10]<クリティカル>+13+1 = 35
ダン: おっしw
シドー: うお
GM: 耐えた
ベス: おしい
GM: モニカを呼んでください
シドー: 「番長のクリティカルを耐えただと!?」
GM: とまあ次の方どうぞ―
GM: うん、慢心アタック分
GM: 耐えた
ダン: 「なかなかやる漢じゃのう(ぉ
ベス: ベス待機
アルト: いっそ頭を殴ろうかと思うなぁ。
GM: ん、次どぞー
アルト: 無理だな。胴体殴ります。
アルト: 2d6+13
アルト: アルト -> 2D6+13 = [2,6]+13 = 21
GM: まあよけれないわけでして・・・
アルト: sw31+16@10
アルト: アルト -> Rate31+16@10 = [6,3:9]+16 = 25
GM:
アルト: あー、惜しい。
GM: ぴったり胴体がつぶれました
ベス: おー
シドー: ぉしいー
ダン: おおう
ベス: なぎ払いいけー
シドー: ぉぉぅー
アルト: おおー。シドーさん薙ぎ払いだー!W
シドー: OKw
GM: わんこ「きゃうーん」「きしゃああ」「しゃぎゃあ」
シドー: であ、補助動作でなぎ払いを宣言
シドー: 2d6+15-2 命中判定
アルト: シドー -> 2D6+15-2 = [1,5]+15-2 = 19
シドー: ちょww
GM: はっはっはー・・・
GM: 全部あたりだよ!くっそうw
ベス: 「シドーさんが振りかぶった!」
シドー: ああ、バインド分があった
アルト: ああ、バインドかw
ダン: ばいんどだったなぁw
GM: バインド・・・すごいわあ
ベス: ベス仕事してるなーw
シドー: r38+17@10 攻撃ダメージ
アルト: シドー -> Rate38+17@10 = [3,1:5]+17 = 22
アルト: いい仕事してるなぁw
GM: Bが落ちました
ベス: おー
シドー: これは3回?
シドー: 1回でOKかな
ダン: クリ分は効いてたか
GM: 1回でいいですよー
ベス: ですね
GM: ぶっちゃけB残り1点だったし
ダン: おおうw
GM: とまあこちらのラストターンですね
GM: 1d4
ダン: Aもやばいだろ
アルト: GM猫 -> 1D4 = [2] = 2
GM: 1d4
アルト: GM猫 -> 1D4 = [2] = 2
GM: ダブルファイヤーブレス
アルト: 初の炎か。
ベス: シドーさん大喜びw
ダン: 2d6+12 生命抵抗
アルト: ダン -> 2D6+12 = [5,3]+12 = 20
ベス: 2d+12
GM: しどーさん以外抵抗お願いします
アルト: Besu -> 2D+12 = [1,4]+12 = 17
ダン: 耐えた
アルト: 2d6+8+3+2
アルト: アルト -> 2D6+8+3+2 = [3,6]+8+3+2 = 22
シドー: 剣の加護/炎身 ヽ(`Д´)ノ
ベス: くらったw
GM: あ、べす
GM: 一応抵抗失敗ならもっかい
GM: 振ってくださいな
ベス: 2d+12
アルト: Besu -> 2D+12 = [5,1]+12 = 18
GM: 片方成功っと
GM: まず1回目!
GM: 2d6+16
アルト: GM猫 -> 2D6+16 = [1,2]+16 = 19
GM: 2回目
GM: 2d6+16
アルト: GM猫 -> 2D6+16 = [3,5]+16 = 24
ダン: でかw
GM: 抵抗成功社は10点アンド12点
アルト: 7点軽減だなぁ。
GM: 失敗者は19と12点です
ダン: 7点+マント分だなぁ
ベス: 燃えてしまった
GM: しどさんは燃えません なんて卑怯なw!
ベス: www
GM: さて、とどめをどうぞ
ダン: 1点の3点で
ダン: 4点と
ベス: 攻撃組さんさきにどうぞ
シドー: 「ふっぉふっぉふっぉw」
GM: まあぶっちゃけもう耐えれる気がしないので
GM: 終わらせちゃってくださいな
ベス: 先になぎはらいがいいかも
ダン: なぎっちゃえw
シドー: ん、了解>薙ぎ払い
アルト: 薙ぎ払いだー
シドー: 補助動作で薙ぎ払い宣言
GM: 1ゾロ振っちゃいなよ
シドー: 2d6+15-2 命中判定
アルト: シドー -> 2D6+15-2 = [1,6]+15-2 = 20
GM: だめだった
GM: だめーじどぞー
ダン: おおうw
シドー: 片方が1・・・
シドー: r38+17@10 攻撃ダメージ
アルト: シドー -> Rate38+17@10 = [5,5:11][1,4:6]<クリティカル>+17 = 34
シドー: うお
GM: OK
ベス: おー
ダン: おおうw
アルト: おお~w
GM: 沈みました・・・頭両方
シドー: ここできたとはw
ベス: 首がとんだw
GM: でっかいわんこは・・・
ダン: 「おおー勝ったのう
GM: ばたりと...倒れました
ベス: 「はぁはぁ強敵でしたね」
GM: さて、倒れるのと同時に皆さん後ろを振り返ると・・・
GM: 何やら扉がありますね、半開きの
ベス: 「すごい出費です」くだけた魔晶みせながら
アルト: 「燃えたり、毒吐かれたり、凍えたりで大変だったぜ・・・」
シドー: 「うむ、強敵であった。 ・・・今のうちに傷を癒しておこうかの」
ダン: 「こっちも出費がかさんだのう」
ダン: 回復する間部屋を見よう
シドー: 残りMP20全部使って4人にキュアハートしま>GM
GM: OK
シドー: 2d6 行使判定
アルト: シドー -> 2D6 = [4,5] = 9
シドー: r30+7 回復値:キュア・ハート
アルト: シドー -> Rate30+7 = [3,3:6]+7 = 13
ベス: 「ありがとうです。シドーさん」
GM: 部屋ですが・・・中央に台座があります
シドー: 全員にHP+13
GM: 台座ですがどうやら針を入れるような穴があります・・・そして 右奥に・・・
GM: 骨があります、こう人骨が
ダン: MP2点使ってケルベロスにマーキングします
ベス: 人骨ですか
シドー: 「・・・番長なにをしているのだ?w」
アルト: 人骨かぁ。
GM: ですねー
ダン: 「番長参上」(まーきんぐ
ダン: 「これで良し、さあ部屋を調べるかのう(何かさわやか)」
GM: 後、ついでに左奥に・・・魔晶石が4つほどっと
アルト: んじゃ、探索しますか。
ダン: 何点?
ベス: 「誰の骨でしょうね?」人族かな?
GM: 9・4・9・8 点ですねー
シドー: そういうことをされるとなんとなく、「なーにーをーしーてーいーるー」っと、薙ぎ払ったわんこの首を番長の目の前に出したく(ぉ
シドー: ぉー>魔晶石
ベス: 他には何もない?
ダン: 「む?シドーも何か書くか?w」
GM: アイテムはない感じですわ
アルト: 魔晶石はベスとダンに上げちゃっていいかなぁ?
ベス: あとで相談してわけましょうか
シドー: それでOK>魔晶石
ダン: じゃあ、4点と9点もらおう
アルト: とりあえず探索しときます?
ベス: ですね
シドー: 人骨の方はセージか何かでチェック可能?>GM
ダン: <魔晶石
ベス: 館長さんと同族ではないのかな
GM: 誰の骨かは予備知識ないので
GM: 不可ですが 思いっきり人間ぽい感じです
ダン: 「さっきの本に何か書いてない可能?」
ベス: なるほど
GM: んで台座ですが・・・
GM: 持ってきた針を入れるっぽい感じですね
シドー: ふむぅ、では皆が調べている間に供養ぐらいはしておきますかな。
アルト: 「読んで無いからな・・・もどったらゆっくり読むとしよう。」
ダン: じゃ、他に何か無いか探索するか
ベス: 「・・・」神様は信じてないけどシドーさんの横で手を合わせるー
アルト: 探索してから針を差し込みます。判定いいですか?
GM: いいですよ
ダン: 2d6+8+4 探索
アルト: ダン -> 2D6+8+4 = [6,5]+8+4 = 23
ダン: おおうw
アルト: 2d6+8+3
アルト: アルト -> 2D6+8+3 = [2,3]+8+3 = 16
アルト: 低いぜ・・・w
GM: まあほかにはなにもなさそうだと思ったけれど
GM: お化けっぽい気配がする
GM: 以上
アルト: どんな気配だー!?w
アルト: んじゃ、針を差込みます。
ダン: 「成仏しきれんのかのう・・・・・・」
シドー: 23点でも判らないかw
GM: ???「おや、きがつかれてしまったか」
GM: だって何も置いてないもの
GM: さて、針を差し込むと
GM: 台座のちょっと前から...カードキーみたいなものが乗った
GM: テーブルがセリ上がってきます
アルト: 「・・・なんだ、これは?」といって拾い上げる。
シドー: 「・・・ぬぅ?」
ダン: 「なんじゃこれ」
ベス: 「何ですか?」みせてもらおうとぴょんぴょんw
GM: ???「それが、鍵だよ...冒険者諸君?」
ダン: てか何かいるしw
GM: 何か薄い人が声をかけてきます
シドー: 声は聞こえど姿は見えず?
GM: うすぼやけてるけれど少なくとも男性とわかる
ダン: 「だれじゃ、おめえは」
GM: ???「見てのとおりそこの骨と同一人物です」
アルト: 「この遺跡の製作者か?」
ベス: 「みてもわからないです」w
シドー: 「ぬう、幽霊かっ!?」武器を構える(ぉ
GM: ???「ええ、この遺跡の製作者・・・レイと申します、はじめまして」
ベス: 「あっおじゃましてるです。ベスです」
アルト: 「始めまして。殴っていい?」
ダン: 「ふむ、ダンじゃ」(アルトを杖で殴りつつ
GM: レイ「皆さんはそのカギを取りに来たのですね、では・・・都市に行きたいということでしょう」
ベス: 「ならあの仕掛けはあなたが?」
GM: レイ「ええ、空中都市の王の趣味に合わせて作ってみました」
アルト: 空中都市の王・・・なんて趣味だw
GM: レイ「まあそんなことはどうでもいいのですが・・・そうですね・・・おそらく今はあの都市には・・・生存者は1名しかおりません」
ダン: 「まだ生きてるのがおるんか」
シドー: 「生存者だと?」
アルト: 「生存者が居るのか?」
GM: レイ「詳しいことは・・・本を読んでいただければわかると思いますが」
GM: レイ「大破局のときに住民はすべて脱出しておりますので・・・」
ダン: 「ふむ、わかった、そう言えばこのケルベロスは何でここにいるんかのう?」
ベス: 「残られた方がいるのですか・・」
GM: レイ「ええ、ちょっと私のミスで・・・王が残っております...ただし氷の棺の中に・・・」
GM: レイ「最後に蛮族が攻めてきたときに防衛用の魔道機械の操作をうっかり...ミスってしまいまして・・・」
シドー: 「・・・まさか、自分の主に?」
ベス: 「空中都市が滅んだ原因は蛮族でしたか」
GM: レイ「サーチ&でストロイモードになってしまっているのですよ・・・ゆえに私一人では、起こしに行けなかったのです」
ダン: 「なるほど、表にいたあれか、壊したけど」
GM: レイ「ここのケルベロスですが・・・このくらいは倒してもらえなくてはおそらく・・・突破できないかと思いました」
ベス: 「このような仕掛けや魔物が都市にも配備されているということですか」
GM: レイ「城に...強力なのが数体いるはずですね、機械ですが」
アルト: 「機械か・・・機械は苦手だ。」
ベス: 「私たちには資格があると思っていただけたですか?」
GM: レイ「たらいは・・・基本とおっしゃっていました」
アルト: 「・・・気が向いたら、王様を起こしに行ってみるさ。」
ベス: 「ですね。氷の中に眠る王様とかロマンです」
GM: レイ「さて、そのカギがあれば・・・空中都市に行くことが可能になります」
ダン: 「ふむ、楽しみじゃけぇのぉ
GM: レイ「たらいの時の声の主が王ですよ」
アルト: 「王様は若いのか?」
ダン: 「ところでこの鍵はどこで使えばええんじゃ?
GM: レイ「そうですね、本を渡す人に一緒に渡せば」
GM: レイ「扉を開けてくれるでしょう、鍵を差し込んでから1か月ほど開くまでにかかる無駄制作ですが」
ダン: 「と言うことは、帰ってから聞くしかないと言うことか
アルト: 日が暮れるとかってレヴェルじゃないw
ベス: 「そういうことみたいですね」
アルト: 「帰ったら、エリスィにこの鍵を渡しに行くか。」
GM: レイ「さて、他に何か聞くことはありますか?」
シドー: 「ふむ、・・・では最後に、空中都市の王を助けだせればお主も成仏できるのかの。」
GM: レイ「ええ、成仏できそうです・・・」
ベス: 「ならレイさんのためにもがんばらないとですね」
GM: レイ「さて・・・ではこの遺跡の役目も終わりましたね・・・では・・・」
GM: レイ「われら空の民に伝わる言い伝えに基づき・・・」
GM: 機械音声「施設の役目は終了いたしました。30分後に自爆シークエンスに移行します」
GM: 機械音声「中にいる方は速やかに避難してください」
ダン: 「おーい早くこーい(すでに入り口付近までダッシュ)」
シドー: 「お約束過ぎてアレだが、空中都市にもそういう仕掛けがあるのでなかろうな・・・」
ベス: 「きっと王様をたすけてみせるですー」>レイ
GM: レイ「都市でそんなものやったらみんな死んでしまいますよ」
アルト: 「それは無いと信じたいな・・・王様は、助け出して見せるさ」
GM: との言葉を残していなくなります
アルト: ああ、ちゃんとカードキーは持ってますよ?(ぇ
シドー: 「・・・なんて言っている場合じゃないな。撤収せねば(汗」
ダン: (ベスを背負ってダッシュ)
GM: さて、皆さんが遺跡を出手しばらくすると・・・
GM: 遺跡が崩れる音がします
GM: さて、エンディングに移行しようか
シドー: ぉー
アルト: おお~
ベス: はい
ダン: 「派手に崩れたのぉ(回収した本を袋に詰め詰め)」
ダン: はいさ
アルト: 「崩れたなぁ。」キーを眺めつつ。
アルト: 了解です。
GM: さて、皆さん どっちから行きますか?
シドー: えーと?w
アルト: 図書館か、伯爵かということですかね?
ベス: 図書館からかな
GM: です
ダン: 証拠持って行った方がいいかな?伯爵の方は
GM: では図書館の館長室に到着ですわ
ダン: 「たーのもー」(扉を開ける
GM: エリスィ「あら、早かったわね」
ベス: 「ただいまです」
アルト: 「ベス、任せた。」と、本と鍵を渡す。
ベス: 「これ頼まれた本です。それとこれなんですが・・」カードもみせます
GM: エリスィ「ああ、鍵・・・見つかったのね」
GM: エリスィ「カギに関してはそうね、扉があいたら呼びに行くわ」
ベス: 「これが鍵ですか・・」上に下にカード見まわしながら
ベス: 「それとレイさんという霊さんに空中都市の話も聞けたです」
ベス: って霊だからレイw
シドー: もしくは「レイ」ス
GM: エリスィ「そうそう、彼から・・・渡してくれと頼まれたものがあるわ」(と小さな宝箱を差し出そう
ベス: 「これは?」うけとりながら
ベス: 「これも空中都市につながるものですか?」
GM: エリスィ「報酬だそうよ」
ベス: 「報酬ですか・・・」開けていいのかな?
GM: エリスィ「たらいに当たる姿が面白かったと言っていたわ・・・変な亡霊ね・・・」
GM: あけていいですよ
アルト: 「・・・やっぱり殴っとけば良かったか・・・」w
ベス: 来たのかw開けてみますか>ALL
ダン: 「開けてみるか」
アルト: 少し離れます。なんとなく。
GM: 中身 特に異常もなく8000ガメルと
GM: なります
ベス: 疑り深くなってるw
アルト: 「王様の救出の前金・・・ってところか。」
ダン: おおう
アルト: 二回も引っかかってるからなw
GM: エリスィ「本だけれど、そうね・・・1冊だけ貸しておくわ・・・ 証拠があった方がいいのでしょう?」
ベス: 「私たちは冒険者約束は守るです」
ベス: 「そうしていただけると助かります」>本
GM: 最終巻を貸し出そう 
アルト: 「そういえば、一体どんな本なんだ?」
シドー: 「ふむ、なかなか壮大な話になってきたのぅ」
GM: エリスィ「空中都市の最後の王の時代に関しての レイの視点での話のようね・・・」
アルト: 「ふぅん・・・後で、借りにくるよ。」
GM: エリスィ「読んでみないと内容はわからないけれど」
ベス: 「個人的にも読んでみたい」文学少女の血が騒ぐ
ダン: ふむふむ
GM: とまあ、図書館ルート終了とさせていただきませう 時間オーバーなので地と飛ばします
シドー: 「空中都市の位置や、規模、どんな人々や物が存在していたのかなんかも記載されていると助かるがのぅ」
シドー: 了解>GM
アルト: 了解です。
GM: さて、次
GM: 伯爵亭に到着です
アルト: 「かくかくしかじか」
ベス: 「こちらもただいまです」
GM: 伯爵「うん、おかえり」
ダン: 「伯爵殿、戻ったぞぉ」
アルト: 「ただいま。土産話は豊富だぜ?」
GM: 伯爵「ははは、それは楽しみだね」
ベス: 全部報告しますよね?
アルト: 全部するだろうね。
シドー: 特に隠す必要はないかな?
ダン: とくにないっしょ
ベス: では包み隠さず報告
GM: 伯爵「ふーむ・・・これがその本かい?」
ベス: 「です。貴重な本です」
アルト: 「そうだ。ちなみに最終巻。
GM: 伯爵「ふむ、返さないといけないだろうしさらっと読んでみよう」
GM: 伯爵「ふむ・・・本を見る限りどうやら・・・本当のようだね」
GM: とまあ・・・本を返してくれる
ベス: 「空中都市は存在するみたいです。また探索の機会をもらえるとうれしいのですが・・」うけとりながら
GM: 伯爵「そうだね、その時はお願いしよう」
GM: とまあそんな感じで
ベス: 「こちらでもいろいろ調べてみるです」
GM: シナリオ終了といたします 後金に関しては
GM: 関係情報書くときに
GM: 書かせていただきます
アルト: 了解です。
GM: さて・・・
ベス: 了解です
GM: 戦利品判定といたしましょう
シドー: はーい
ダン: 了解です
ベス: ケルベロスは反転のこってるアルトさんがいいかな
アルト: あいあいです。
ダン: そだな
シドー: +2あるひとか反転あるひとーどぞ
ベス: あとはウォードームとクモ2体か
GM: ですよー
ダン: じゃ、ウォードゥームは振りますか
ベス: くもふろうかな
アルト: ケルベロスか。
ベス: 2d+2
アルト: Besu -> 2D+2 = [1,3]+2 = 6
ベス: 2d+2
アルト: Besu -> 2D+2 = [1,1]+2 = 4
ベス: ぶは
アルト: 2d6+2
アルト: アルト -> 2D6+2 = [4,6]+2 = 12
GM: べスが+200っと
シドー: ぉー
アルト: ああ、惜しい!w
ベス: おしい
GM: アルトがおしい
ダン: 2d6+2
アルト: ダン -> 2D6+2 = [5,6]+2 = 13
ベス: 0-
GM: 700+
ダン: 13でたね
GM: 2400
アルト: くそう、一回も反転を使うことなく終わったぜ・・・
ベス: でかい
GM: 3100÷4で
シドー: 775
ベス: #3100/4=
GM: ですね
GM: さて、次は名誉点ですが・・・
ベス: はい
ダン: うい
GM: ケルベロスに欠片が15個
GM: は言ってました
アルト: すげぇw
ベス: おー多かったんだ
ダン: おおお
シドー: 15×5で+75か・・・
GM: 最大数使ったからね
GM: ということで、名誉ダイスどうぞー
ベス: 部位も多いですしね
ダン: 何個づつ行こう
ベス: GMもふくめて3dずつにしますか
シドー: そだね
アルト: ですね。
GM: 部位が少なかったらこんな豪華にかけらつかえぬよ
ベス: 3d
アルト: Besu -> 3D = [4,2,1] = 7
シドー: 3d6 オリャー
アルト: シドー -> 3D6 = [5,1,2] = 8
GM: 3d
アルト: GM猫 -> 3D = [2,1,4] = 7
アルト: 3d
アルト: アルト -> 3D = [5,3,3] = 11
ダン: 3d
アルト: ダン -> 3D = [5,2,3] = 10
シドー: ぐふ、低かった。
ダン: さがったw
アルト: よし、一番だ(ぇ
ベス: 43?
GM: 43点だ
GM: さて、経験点ですが・・・
GM: 部位が無駄に多かったからなあ・・・
ベス: レベルも高いからすごいことになってそうw
GM: 1850点です
ダン: ケルベロスとウォードゥームの分だな
ダン: 主にw
アルト: ほぼ2000点だw
ベス: すごいな
GM: ケルベロスだけで440点・・・
GM: さすが4部位の11レベルモンスター
ベス: これで後処理終わりかな
GM: 処理はこれで終了となります
アルト: 終わりだね。
ベス: お疲れ様でした!
GM: それでは。。。お疲れさまでした!
シドー: あい、お疲れ様でしたー>ALL
アルト: お疲れさまでした~
ダン: お疲れ様でしたー、あ魔晶石の分はベスOK?
シドー: うむ、明日も49日なのではやめにおちますねー
ベス: あっ9と8もらっていいんですか
シドー: ではではー
ダン: いいよー、
ベス: おつかれさまです
シドー: OK>魔晶石
アルト: おつかれさまです~
ベス: ありがとうです

2011年7月 3日 19:48