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ソードワールド2.0 第20話「冬のボーナス争奪狂騒曲」

「冬のボーナス争奪狂騒曲」

【概要】
  冬の到来を告げるヴィッセンの街並み―
  ―キルヒア神殿周辺の露店街では今日も冬支度をしている人々で賑わっている。
  しかし、そんな平和な光景とは対照的に街の衛士たちを始めとするメンバー達が
  鬼気迫った表情で街中を駆け巡っている姿があった。

  「こっちだ! こっちから反応があるぞ!!」

  ―そんな中、冒険者と思われる一団から唐突に声が上がった。


・・・と、そんな場面から今回のシナリオは始まります。

古き書物の町ヴィッセンでのシナリオ
プレイヤーキャラクター(PC)達は、冒険者の店(紅蓮の炎亭)から、とある依頼を受けました。
内容は、奪われた小型金庫の回収―。
―その中には、街の衛士達、自警団、財務士と言った公務従事者達の給料(冬のボーナス)が入っているという。
しかも依頼主からは「明日までに(従事者達に支払うのが明日である為)」という緊急事態!
さらに、その小型金庫には「大きな衝撃を受けると花火が上がるという」曰く付きな代物で・・・。
そんなこんなでPC達は冬到来直前のヴィッセン中を駆け巡ることとなるのであった。

開催日:2009年1月11日

GM:シドーさん

事件現場にて

その夜は前回の「結界維持の儀式防衛の慰労」と「ボーナスの前祝」という事で大宴会があったことで、警備は手薄になっていました。
残念なことに、金庫前の警備担当者達もその場で酒を飲み交わし泥酔して朝を明かしてしまったということで盗まれた事に気が付くことは無かった模様。
不自然な点として、警備とは関係の無い人物(ドワーフ)もその場にいたことが分かります。
その人物は、最近ヴィッセンにやってきた魔動機師風のドワーフ(バルッケン・ガーデル)という人物です。
話を聞いてみると、どうやら夜に金庫前にやってきて警備者達に酒を振舞って一緒に居た模様。
ちなみに、その小型金庫を製作した人物でもある(大魔動機師ドルッケン・ガーデルの5つ下の弟)。
最初は犯人かと疑われて慌てていましたが、捜索を始めようとするPC達に協力的に対応します。
都合いいことに「探索用アイテム」をその場に居合わせたPC達や公務従事者のリーダー格の面子に渡します。

本編

GM: 概要どおり、皆さんは街中を走り回っております。
シェロ: 「広すぎなのデスよー、この街」
GM: 概要はそんな感じですが、
GM: ちょっとその前にもう少し詳しい状況を説明したいと思います。
エレナ: 情報は一切無い?何でなくなったとか?いつ無くなったとか?誰がなくしたとか?元々何処においてたとか?
GM: ってことで時間は早朝 丁度30分ぐらい前に戻ります。
GM:
GM: 本日早朝、PC達はグレン(紅蓮の炎亭のマスター)からの伝言により、「緊急の依頼があるので王城まで出向いてほしい。」
GM: という事で不審に思いながらも、貴方達PCが代表で(グレンの選定)で向かう事になりました。
GM: また、依頼内容、報酬等は現地で連絡するとのことです。
GM: 王城まで向かうと一人の財務官の服装をした女性(リコッテ)に案内され、向かった先の大部屋にはPC以外にも複数の人物が居ます。
GM: 皆さんの表情は一様に深刻な表情を浮かべており、中には憤慨している人、どこか気力をなくしてうな垂れている人なども見受けられます。
GM: そこで給料(ボーナス)が盗まれたということ、また支払うのが明日であることなどを皆さんは知るわけです。
GM: 事件現場の情報はこうです。
GM: http://www.egao-d.com/sw/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=1397&type=1372&space=30&no=0
GM: ・・・という事で直ぐに調査に飛び出してもOKですし、その現場に居合わせたというドワーフに詳しい話を聞くこともOKです。
アルト: どうする?まず話を聞く?
シェロ: ふーむ・・・
シェロ: 道具を見る限り・・・
GM: 因みに、成功報酬は5000Gですとリコッテさんから前金で半額渡されます。
シェロ: 話聞くまでもなさそうな気がするけれど・・・
エレナ: 情報読んでみましたが
エレナ: まずは聞き込みでしょうか・・・・それにしても都合の良いアイテムをw
GM: そうですね。なんか微妙に都合がいいなーということで他の面子も妖しく思っていますね。
シェロ: そうだねー・・・
アルト: 確かにねぇ・・・
GM: そんな様子に気が付いているか、ないのかバルッケンは饒舌に話をしはじめています。
GM: 会話「魔動機師:バルッケン・ガーデル」の話
GM: 「あの金庫はわしの自慢の作品でな、そう簡単にやぶられはせんわい。」
GM: 「唯の金庫と思うでない!、アレには防犯用の機能は3つほど施されておる」
エレナ: 問題は盗まれた小型金庫(まだ小型金庫に入っていたことは知らない)が盗まれた後に追跡アイテム出されても・・・
GM: あ、小型金庫ね
GM: 「まず1つ目、ダイヤル式の鍵は6回失敗するとアラームが鳴るようになっておる。下手に開けようとすれば犯人共は度胆を抜かして逃げるだろうて」
アルト: 作ったのってドルッケンじゃねぇの?
エレナ: ですね
アルト: と茶々を入れようか迷ってる。
GM: バルッケンじゃ、UPしたのがミスだw
GM: 後で直しておく
GM: ん・・
エレナ: 兄と共同製作かと思った
アルト: ああ、すまない、読み取りミスだ。
GM: ミスしてないな
GM: ※ほほい、じゃ続けるよ
GM: 「2つ目は、金庫そのものが盗まれたときの対処法だ。金庫の下に窪みがあってな、其処に人族には無臭の香木が敷き詰められておる。」
GM: 「そして3つ目!、これが一番の防衛策でな・・・」っと少し声のトーンを抑えてこう言ってのけます。
GM: 「無理やり開けようとしたり、強い衝撃を与えると金庫の外側だけ爆発するような仕組みになっておるのじゃ!」
GM: 「どうじゃ、画期的だと思わないかね、ン?」そう言って高笑い。
シェロ: 茶々はいれない、あとでハリセンかなんかで殴れば大丈夫だ どわーを
GM: ・・・一瞬、その場に言わせた面々から表情が無くなります。
アルト: 爆発するのって一回だけ?
GM: (また背後ではリコッテの指示で自警士数人が部屋の外へと出て行いくのがPC達には分かります。)
GM: 「1回だけじゃ」>と答えます。
アルト: つまり銃かなんかで一回爆発させれば良い訳か。
シェロ: やめれ
シェロ: それやったら中見事消滅する
シェロ: 中身ごと
エレナ: 「なるほどー、匂いで犯人を追跡するのですか?」
シェロ: 多分外側だけ爆発すると見せかけて内側もなくなるw
シェロ: 臭いで追跡かー
GM: そういうことになりますな>匂いで探索
アルト: 了解。といってアイテムをつける。
アルト: ・・・サングラスはずさなきゃダメか。
GM: あるとが装着ね。
シェロ: さて、妖精さんⅡをさりげなく召喚していくかね
GM: ほほい、じゃあまだ何かしゃべってますが、バルッケンの話は終わらせて探索にいきますかね>ALL
アルト: んじゃ探索判定?
エレナ: 「ちょっと調べ物があるです!」って大声で叫んだ後「小声で自警士数人が怪しいです。ちょっと見てきます。」
エレナ: と言って調べてきていい?
シェロ: よし、ばるばる は気にせず
シェロ: 調べに行こう
GM: 調べるってのは外に出て至った人?>エレナ
エレナ: あ「予備のダウジング・ノウズ(探知の鼻)はあるですか?」
GM: んー、1PT一個かな、他のメンバー(自警団とか神官戦士)とかも探索するので
エレナ: そそ>リコッテの指示で自警士数人が部屋の外へと出て行い人たち
アルト: んじゃ、そいつらを調べにいきますか。
GM: リコッテの指示で出て行った人たちはその後直ぐ戻ってきます。
GM: で、そのドワーフさんを連行していきます(ぉ
アルト: エー
シェロ: 犯人捕まったな
エレナ: あれー?怪しい
アルト: ああ、捕まっちゃったなw
GM: どうやら話の中で聞き捨てならない単語があったみたいで
GM: 牢屋に連行
エレナ: 爆発!ってあたりかな・・・
GM: んーそだな・・
アルト: 話を聞いておくべきだったか・・・?
GM: 全員幸運判定お願い。
シェロ: 幸運つーと・・・そのまま2d6だったね
シェロ: 2d6
アルト: シェロ -> 2D6 = [6,2] = 8
エレナ: 往生の金庫の中に爆発物置くなよ!って 事だろうし
GM: そそ>2D6
アルト: 2d6
アルト: aruto -> 2D6 = [2,3] = 5
エレナ: 2d6
アルト: erena -> 2D6 = [6,6] = 12
GM: Σ( ̄□ ̄|||
アルト: すげぇw
シェロ: よし
エレナ: やったw
シェロ: 隠してることだしたまえwGM
GM: これはもうかくしだて不可能だ・・・(涙
アルト: ダイスの神様きたなw
GM: はいはいw、 では実はその後もバルッケンは興が乗ってきたのかこんな事をノタマイマシタ。
GM: 「だが、依頼主と来たら『其れは危険すぎるから止めてくれ』などと抜かしおってな、結局それは今回搭載しなかったのだ・・・。」
GM: 「だがしかしっ!、こんな事もあろうかと代わりに金庫の上側に高機能貫通閃光弾を搭載しておいたのじゃ!」
GM: 「もし犯人共が無理やりワシの可愛い金庫を無理やり開けようとするものなら、その場の上空100mで花火が『ドォーン』じゃ」
GM: 「つまりだ、今何処にいるかが直ぐにわかり→「現場に直行」→「金庫確保&犯人取り押さえ」→「事件解決☆」と言うわけだ」
シェロ: それ...かなりやばい・・・
GM: 「ん、いつそんな改造をしたのか? それは無論、昨夜に行ったのだ!」
GM: はい、ここで新事実が出てきました(涙
アルト: あー、昨夜かー。
GM: 【新事実】
GM: バルッケン・ガーデルは、昨日の夜に警備に眠り薬を入れた酒を振舞った後に改造を施した模様。
GM: 当然そんな行為が許されることもなく、然るべき場所で事情徴収を行うべくバルッケンは連行されていきます。
GM: 当然ながら、其処に居合わせた全員が
エレナ: 「それで警備の人にお酒飲ましたりしたんですね・・・・・」
GM: 「「「なんて余計な事をしたんだ!!」」」」
GM: と突込みがあるのは言うまでもありません。
アルト: そらそうなるな。
シェロ: 「とりあえず・・・開けようとする前に探しださないと危ないデスねー」
GM: リコッテさんはその金庫の設計を事前に知っていたみたいですね。自爆装置なんてものはつけなかった筈だと
シェロ: 室内でやられたら・・・・
GM: ひじょーにまずいですな、下手すると町中にお金の雨が
エレナ: 「それって・・・・普通犯人は自分お隠れがとかで金庫開けようとする可能性が・・・室内で花火爆発?」
アルト: 横にして無理やりあけようとすると一種の武器だよなぁ。
GM: 自警団A「貫通閃光弾だから、室内突き破ってドカーンとか・・・」
アルト: 本当になんて余計なことをしてくれたんだ!w
GM: 自警団B「それ、何かの拍子でひっくり返ってその衝撃で発動したらどうなるんだ?」
エレナ: もう笑うです!笑うしかないです(苦笑)
GM: 自警団C「そりゃ、そのまま飛んでいって下手したら上空で爆発?」
GM: そこまで聞いたら公務の方々の反応は素早いものでした。
シェロ: よし、総員出撃w
アルト: ・・・紙幣が舞うか、硬貨が舞うか・・・
GM: 一斉にチームを組んでアイテムを振り分けて、即街中へと繰り出しました。
GM: ※時代的に 多分、金貨が舞うとおもうw
シェロ: 「では私たちも行くのデスよー」
エレナ: 自警団Z「待てよ?改造している間は金庫は確かにあったんだよな?だったら犯行時刻が搾り出せる・・・」
GM: 最後に、「無実じゃぁあぁぁっ!、ワシは何も悪い事はしておらん~~!」
アルト: 探索判定いっとこうか。
GM: 去り行く魔動機師の叫び声に天の助けが訪れることもなく、退場。
エレナ: 探しますかー
GM: そんな所で、今に戻ります。
アルト: 了解。
GM: ダイス判定どぞー。
GM: あ、順番に装備を交換して使ってもOKなので
GM: 3人だけだし、全員探索OKにします。
アルト: 了解。んじゃ振ります。
アルト: 2d6+14
アルト: aruto -> 2D6+14 = [2,5]+14 = 21
エレナ: 振りますねー
シェロ: ええと技能なしだと・・・知力冒険者+1か
エレナ: 2d6+8+2+4 探索判定
アルト: erena -> 2D6+8+2+4 = [5,4]+8+2+4 = 23
シェロ: 2d6+7+4+1
アルト: シェロ -> 2D6+7+4+1 = [5,1]+7+4+1 = 18
GM: うお、高いな
シェロ: 空探索+4だしねー

(GM_) 17以上が成功なので、みなさん匂いを辿っていきますと
GM: ランドル商会までたどり着きます。
シェロ: ・・・あれ?
GM: ランドル商会はヴィッセン西区にある商店街の一角です。
GM: 丁度目の前には「ランドル商会」と掲げた垂れ幕と元気な声が聞こえます。
GM: 店員A「いらしゃいませー。何か入用ですか~?」
GM: 店員B「冬の冒険に備えて「ほっカイロん」は如何ですか?、従来品と違い10時間後でも変わらず効果がありますよー。」
GM: 店員C「今なら10個でたったの10ガメルよっ。とってもお買い得☆」
GM: そんな感じです。
エレナ: 店内から匂いがする?
GM: ここで、みなさん一応冒険者+知力判定をどぞ
シェロ: 2d6+7+4
アルト: シェロ -> 2D6+7+4 = [6,6]+7+4 = 23
エレナ: 2d6+8+2
アルト: erena -> 2D6+8+2 = [6,4]+8+2 = 20
アルト: 2d6+11
アルト: aruto -> 2D6+11 = [2,6]+11 = 19
GM: ランドルや、店長マリアとの認識があるかどうか
GM: もうで会っている人はOK
GM: ってたけーなw
エレナ: 6ゾロも居ますね またw
GM: http://trpg.support/2011/07/npc.html#02
GM: じゃあ、みなさん知っているという事で
GM: 匂いは店の中にもありますが、この店から二方向に分かれていることまではわかります。>エレナ
エレナ: なるほど
アルト: なるほどね。下手な発言しなくて良かったわw
エレナ: その二方向は「どっち」と「どっち」?
GM: でもってみなさんのことは店員達もマリア店長から聞いていたみたいですね。
GM: 店員A「申し訳ありません。 マリア店長、ランドル様は現在不在です。もし何か御用が在れば伝言致しますがー。」
GM: そんな感じで対応してきます。
エレナ: 何がその方向にありますか?
GM: 方向については、探知をもう一度お願い。
アルト: んじゃ振るか。
エレナ: 2d6+8+2+4 探索
アルト: erena -> 2D6+8+2+4 = [1,4]+8+2+4 = 19
アルト: 2d6+7+3+4
アルト: aruto -> 2D6+7+3+4 = [6,3]+7+3+4 = 23
シェロ: 2d6+7+4+1
アルト: シェロ -> 2D6+7+4+1 = [1,3]+7+4+1 = 16
GM: さっきよりも成功は高めで20以上の人は分かる。
アルト: んと、どっち?
GM: 23・・・アルトさんは分かりますね。 片方の方がにおいの反応が強い。
GM: 東区の方になります。
エレナ: 「いえいえ、ちょっと立ち寄っただけです!お構いなくです!」>店員に
アルト: 「あっちのほうが匂いが強いぜ?」
エレナ: ちなみに弱いほうがどっち?
GM: ほい、ではここはこのまま移動でOK?
シェロ: とりあえず匂い強い方を追っていこうかー
GM: ではPC達が探索開始を行うと、ランドル商会のメイド店員達が見送りをしてくれます。
アルト: 追っていくぜー。
GM: 店員A,B,C「いってらっしゃいませ、またのお越しをお待ちしておりますー。」
エレナ: 何故分岐しているのかが気になるのですが・・・
GM: そんな感じ、ランドルが仕切っているときよりも格段に評判は良くなってますな。
アルト: 「後でカイロ買いに来るよー」といいつつ匂いを追う。
GM: 其れは調べてないのであえてノーコメントですよw>エレナ
GM: あい、で次
エレナ: 一度店に入って、また出て行った可能性もありますし・・・そして何故王城からランドル商会に一直線で来たのか・・・

(GM_) 皆さんが匂いの元をたどり着いたのは、東区の集合住宅のとある1室です。
GM: む、危機にもどりますか?
GM: 訂正:「聞き」に
エレナ: 私は分岐している理由を追って・・・むしろ移動してない
シェロ: 分岐・・・あ
エレナ: 「先に行ってて、何か気になるです。何だかセンサーがもやもやして」
シェロ: 香木がついてるって
シェロ: 言ってたね・・・
アルト: 後から付いたほうが強い気がするけど、どっちだ?
シェロ: それに気がついたとして・・・
GM: んとー
エレナ: どっちの場面から処理しますか?>GM
GM: ここで分かれるのかいw
アルト: 香木って取り外し可能?
GM: 付加
エレナ: 私は残り組みですねー、よって分かれる
GM: 不可だわね。
シェロ: 不可かー・・・
GM: アイテムは誰が持ってるの?
アルト: 誰が持っとく・
アルト:
GM: 了解、じゃ二手に分かれるのかな。
エレナ: アンロックキーや何かで開封して、中身と分けられている可能性がある。
エレナ: 「エレナ」 「シェロ&アルト」で 分かれますねー
GM: 東側(匂いが強い=新しい)はあるととしぇろ?
GM: 了解。
アルト: かな?
シェロ: で、行ってみますか
GM: じゃあ、説明しかけたので
GM: シェロ&アルトの方からいくね。
エレナ: 了解
GM: じゃあ2人が匂いの元をたどり着いたのは、東区の集合住宅のとある1室です。
GM: (※この一角には主に神殿に勤めている家族が数多く住んでいます。)
GM: で、匂いはその扉の中からです。
アルト: 聞き耳しとくか、それとも探索しとくか。
シェロ: 戻るなら急いで戻った方がいいというか
GM: 一旦探知すればもう少し詳しい事が分かりますよー。
シェロ: 戻らないと危険そうなので探知しておきませう、急ぎで
エレナ: 警戒+聞き耳して 近づいてから 探索して さらに聞き耳でw(いないけど
アルト: んじゃ探索いくよー。
アルト: 2d6+7+3+4
アルト: aruto -> 2D6+7+3+4 = [4,4]+7+3+4 = 22
シェロ: 2d6+7+4+1
アルト: シェロ -> 2D6+7+4+1 = [4,5]+7+4+1 = 21
GM: 22-、だとそうだね。この部屋からまた違うルートが分かります。
シェロ: ルート多いな~・・・
エレナ: あちこち寄り道してるのかな?
GM: ただ、来たルートよりもそちらの方が匂いが弱い(古い)
GM: そうかもしれませんね>寄り道
アルト: ・・・一周か?
シェロ: ふーむ
GM: どします、1戻る、2先へすすむ、3この部屋の人に情報を聞く
GM: そんな感じで選択肢は御座います。
シェロ: 3で行ってみよう
アルト: 3だね。
GM: 了解、ではここらロールプレイ風で
エレナ: 3らしいね(居ない人
GM: 普通に扉を叩く?
シェロ: のっく
アルト: ノックしようか。
シェロ: そして走ってにげ(やめれ
GM: 了解、そうするとなにやらいいにおいと共に色白のリルドラケンが出迎えてくれます。
GM: お2人とも冒険者+知力ボーナスで判定を
シェロ: 2d6+7+4
アルト: シェロ -> 2D6+7+4 = [3,2]+7+4 = 16
アルト: 2d6+8+3
アルト: aruto -> 2D6+8+3 = [5,2]+8+3 = 18
GM: ほい、じゃあどうやらアルトのことをそのご婦人は知っていたようです。
GM: 「あらあら、始めましていつも夫がお世話になっておりますー。」
GM: といって出てきたのはマチルダという名前の色白なリルドラケンの女性です(レオン・ブリューゲルの妻)。
GM: ちなみに料理をしている最中だったのか、中からは美味しそうな匂いと共に、手にはフライパンを持っています。
アルト: 「どうも、こちらこそお世話になってます。」
GM: でもって、フライパンに今までよりも強烈に匂いが付いてます。
エレナ: 調味料とかと混じった?
GM: あ、判定してないww
GM: シマッタ
アルト: 匂いって例のアレ?
GM: そ、例の無臭の奴
アルト: 「マチルダさん、昨夜から何か変わったことはありませんでしたか?」
アルト: と聞いてみる。
GM: 「はい?、そうですね昨夜は久々の晴天で星が綺麗でしたねー。」
シェロ: 香水について聞いてみよう
GM: 「あー、あとランドルさんに直して頂いたばっかりなんですよ。」
GM: >フライパンね
アルト: あー・・・
シェロ: そして臭いがついたと・・・
GM: 「年代ものでトッテの部分が傷んでいたのでしてー」
GM: 「『新しい物を買ったほうが安く上がりますよ』と言われたのですが、主人から買ってもらった大切な品で手放すのが忍びなくって・・・」
GM: 「明日は主人の給料日ですし、今夜は美味しい「ミ○ドリアの照り焼き」をご馳走しようと頑張っていたんですよー。」
GM: そんな感じでノロケモードが炸裂しつつあります(ぉ
エレナ: (お幸せにレオン夫妻b)
アルト: 「それは昨日のことですか?」>フライパン
GM: 「はい、そうです。 昨晩遅くに申し訳なかったのですがランドルさんと若い男性の方がいらして対応してくださいました。」
エレナ: 金庫が無くなった(某ドワーフが細工した)のは昨夜ですよね?
アルト: うん、ここで必要な情報は手に入った感じだね。
GM: 昨夜といっても飲み会は戦闘終了後からだから
GM: 夕方ぐらいからじゃな細工
GM: 【情報】
GM: ランドルと、もう一人寡黙な男性(リルドラケン)二人で、訪問してきた模様。
GM: 因みにフライパンの修理を行っていたのはその男性の方です。
エレナ: なるほど
GM: 「ご一緒に居た男性の方は寡黙な方でして、なんだか若い時の旦那のことを思い出してしまいましたわ。」
GM: 「出会った頃のあのひとも、ずっと黙っている事が多くて・・・、後で聞いたら緊張していたんだとか(微笑)」
GM: ・・・という形で話が止まりそうにありませんw
アルト: 「ははー、若いですなー(笑)」と相槌を打ちつつ。
シェロ: とりあえず早めに切らないとw
シェロ: 期限が1日ないからもうw
エレナ: レオンさんがかわいいw
アルト: 「それでは、お忙しいところいつまでもお邪魔しているのもアレでしょうからそろそろ退散しますかな」
アルト: ・・・料理中だよね?
GM: そそ、料理中、なんか後ろの方が妙に焦げ臭くなってる(ぉ
アルト: 火の元とか大丈夫なのかな?
シェロ: 「では、お邪魔しましたデスよ」
アルト: 「お邪魔しました~」
GM: 「はい、引き止めて申し訳ありませんでした。また今度の機会にでもいらして下さいねー」
GM: そんな感じ
GM: ・・・・・
シェロ: さて、いでよ魔法のほうき、直線全力疾走!で商会にもどろう
GM: そんなものもってたいのかぃつ
アルト: ダッシュで匂い辿ってきて良いかな?

(GM_) んと、じゃあ場面は変わって
GM: エレナさんじゃな
エレナ: はーい出番ですねー
GM: 準備OK?>エレナ
GM: あい
エレナ: OK
エレナ: では店員さんに
GM: 場所は移動せず、ランドル商会かね
GM: あい
エレナ: 「すみません、ちょっと探し物なのですが」
GM: 店員A「はい、なんでございましょう?」
エレナ: 「冒険に持ち出すのに、丈夫で多いなトランクケースを探しているのですが?」とか言って少し話しながら店内を様子見
GM: 店員B「お客様に似合う冬物服なら此方の方に御座いますよー。つい先ほどお客様に良く似たルーンフォークの男性も購入されておりましたー」
GM: 店員A「トランクケースですか、それなら此方ですー。」って感じで案内されます。
エレナ: 「私に良く似た!!それって背中にスナイパー(Sランクのボウ)を背負ってませんでしたか?」
GM: 店員B「いえ、武器は携帯されていませんでしたねー。」
GM: 店員B「ただ、横顔がクールで無口な方でしたね。購入するときも「これをくれ」の一言でしたからー。」
エレナ: 「そうですか・・・もしかしてアレでコレでこんな感じの?」と兄の外見的特徴を聞いてみた!10分くらい聞いてみた!w
GM: 10分もかいっw
GM: じゃあ、ダイス判定・・・
GM: んーと、この場合は
GM: セージ+知力B
エレナ: せーじないなーw 平目
エレナ: 2d6
アルト: erena -> 2D6 = [1,4] = 5
エレナ: 5!
シェロ: うむ、全然駄目なようだねw
GM: それはw
GM: 聞いた限りだと自分の知っている兄の特徴とは違っていた模様。
エレナ: 似てるけど少し違う感じ?
GM: っとここでもう一度冒険者+知力Bで判定お願い。
エレナ: 2d6+8+2
アルト: erena -> 2D6+8+2 = [5,6]+8+2 = 21
GM: そそ>似てるけど違う感じ
GM: 20こえてるし・・・
エレナ: 十数年で変わったのか?それとも別人かw
GM: では奥のすみの方に紙切れを発見
GM: その紙切れには乱暴な時で「お前の娘は預かった。返してほしければ○×まで来い」といったものを発見
エレナ: では、その紙切れを店員から離れて、こっそり拾うです
GM: 共通語ね。
エレナ: うん読める>共通語
GM: ほい、そんなところで2人とも合流ーっと
アルト: 合流ー。
エレナ: ○×って どこか分かる?
シェロ: 合流ですわー
エレナ: 合流!流石10分もわざと時間延ばした甲斐があったw
GM: もういっかい、出来る方 セージ+知力Bで 他はヒラメで
シェロ: 2d6+8
アルト: シェロ -> 2D6+8 = [6,2]+8 = 16
エレナ: 2d6 平目
アルト: erena -> 2D6 = [4,3] = 7
アルト: 2d6 平目ー
アルト: aruto -> 2D6 = [5,3] = 8
GM: ほい、じゃあ16以上のシェロには分かった。
シェロ: うお、達成知高いな・・・・
シェロ: さて、何がわかったのかw
GM: どうやらそこは街のの中央区、ザイア神殿や衛視達の詰め所付近であるもよう。
エレナ: 合流したら「静かに読んで、こんな紙拾った」って二人に見せるね
アルト: 善は急げで行くか。
GM: ほい、ではカクカクしかじかってことで場面移動でOK?>ALL
シェロ: OK
アルト: OK
エレナ: 流石に急いだ方がいいね むかうです
エレナ: OK

(GM_) では、中央区までたどり着きました。
アルト: とりあえず匂い探っていい?
GM: 探索どぞー>3名
アルト: 2d6+7+3+4
アルト: aruto -> 2D6+7+3+4 = [2,2]+7+3+4 = 18
エレナ: 2d6+8+2+4
アルト: erena -> 2D6+8+2+4 = [3,3]+8+2+4 = 20
アルト: 達成値低いぜー。
シェロ: 2d6+7+4+1 本日専用匂い形式探索
アルト: シェロ -> 2D6+7+4+1 = [3,5]+7+4+1 = 20
GM: 20以上が成功なのじゃ・・・
GM: ってことで2人とも分かった。
GM: 匂いの元が一番強いのは自警団達の詰め所だ!!
エレナ: 突入だ!
アルト: よし、突入。
GM: シェロもOK?
エレナ: 「こんにちは~」ごく普通にw
シェロ: OK
GM: ほい、ではもう一度探索 今度は成功値16
アルト: 2d6+7+3+4
アルト: aruto -> 2D6+7+3+4 = [3,4]+7+3+4 = 21
シェロ: 2d6+7+4+1
アルト: シェロ -> 2D6+7+4+1 = [3,1]+7+4+1 = 16
エレナ: 周りの(詰め所の)人たちを警戒しながら探索
エレナ: 2d6+8+2+4
アルト: erena -> 2D6+8+2+4 = [3,5]+8+2+4 = 22
エレナ: 全員成功だね
GM: 全員成功だね。 っとその前に残念ならがその詰め所には1人しか居ません。
エレナ: だーれ?
GM: ほかの人はみんな探索にやっきになっているもよう。
GM: で、匂いの元はどうやら地下(牢屋がある)から出ている模様
シェロ: 地下かぁ
GM: 一応、兵士さんがどうされたかと声をかけます。
シェロ: 正直に話していいものかまようところだなあ・・・
アルト: 素直に事情話しちゃう?
エレナ: 「すみませんがランドルさんを探しているのですが?」
GM: 「みなさん・・・その特徴的なアイテムを装備しているという事は今回の担当者の方々ですか。どうされましたか?」
GM: 兵士さんの給料もかかっているので協力的ですね。
GM: えっと、ランドルさんについては知らないとのことです。
アルト: んじゃ素直に行こう。
エレナ: 怪しい?
GM: 「ランドルってランドル商会の? いいえ、ここに来た事もないとおもいますが・・・。」
GM: そんな感じです。
エレナ: 「では不審な人物が来たり、誰かを投獄したりしませんでしたか?」
GM: で、そんな感じで話していると地下牢の方から叫び声が・・・・
GM: 「むじつじゃぁああ~! ワシはむじつなんじゃ~!」
GM: 「盗んだ犯人はワシじゃないっ! ワシは完璧な作品を作りたかっただけで、無実なんじゃぁ~!」
アルト: そういや作ったやつに匂いが付いてもおかしくないか・・・
シェロ: おかしくはないけれど・・・
GM: 男A「やかましいわ、ジジイ! 少しは黙れ!!」
エレナ: 「いますね、不審人物(苦笑)」
シェロ: 問題は脅迫状の位置がこのへんだということだね
GM: 男B[じいさん、あきらめてかんねんしろや」
アルト: 居るなぁw男A
GM: とかそんな感じ
GM: んと匂いの元ですが、今回は移り香とかじゃなくて、匂いそのものがこの地下から出てきているもよう。
GM: 地下牢にいきますかね?>ALL
アルト: 地下行くか・・・
シェロ: 一応・・・いってみませう
エレナ: 「少し・・・ボーナス奪還のために!そこのドワーフに話を聞きたいのですが?」
エレナ: 行けるなら行く
GM: 兵士さん「はあ、そういうことならわかりました」みたいな感じで案内します。
GM: では地下の牢屋のつくりですが、
GM: 直ぐ降りて、鉄格子と机があります。 その鉄格子の奥にさらに廊下があり、左右に5つの牢屋があります。
GM: 色んなファンタジーに出てくる普通の牢屋ですね。
エレナ: ですねー 良い感じ分かりやすい
GM: その左側奥にドワーフが鉄格子端から顔をのぞかせています。
シェロ: ふむhむ
アルト: 例の男はどんな感じ?
アルト: 普通に自警団かな?
GM: ただ、匂いの元は(アイテムをつければ分かりますが)左でなく右側の入り口から2つめ辺りから匂ってきます。
シェロ: ・・・なんと?
GM: 自警団のことなら彼はシロだと天の声がきこえちゃいますw>アルト
アルト: ああ、何処に居るのかなーってw
GM: いっしょにいますよー。>アルト
シェロ: 右側2つ目かー
アルト: 了解ー。
GM: その牢屋にはこれまた見知った顔が・・・。
GM: ということで冒険者+知力B
アルト: 2d6+8+3
アルト: aruto -> 2D6+8+3 = [4,2]+8+3 = 17
シェロ: 2d6+7+4
アルト: シェロ -> 2D6+7+4 = [2,5]+7+4 = 18
エレナ: そこのドワーフに「匂いの元はまだありますか?誰かに渡しましたか?」って聞く
エレナ: 2d6+8+2
アルト: erena -> 2D6+8+2 = [6,3]+8+2 = 19
GM: ガスという人物が其処に居座っています。
GM: 「む、おぬしらは・・・、た、助けてくれ わしは無実なんじゃっ」
アルト: あー、あいつか>ガス
GM: そんな感じであわてまくってますよw>エレナ
GM: ガス「な、なんだ お、お前たちは!?」
エレナ: ガスに「無実と言うなら協力するです!」
GM: あ、みなさんグレンやレオンから話を聞いて知っている人です
シェロ: ・・・香水もってるのかー
エレナ: あ無実宣言はドワーフか
GM: まず、ドワーフからいくかバルッケン「香水? あれは探査の邪魔になるということで持ちあるいてないが、当然今回の探索でワシも探すよていじゃったからのぅ」
エレナ: 香水もってるドワーフが移動しまくってるから 操作かく乱がw
GM: バルッケン「それにあの香水はサンプル品で量産はまだしておらん。もう一度作り出さない限りはな」
GM: ・・・とそんな感じです>エレナ
エレナ: 持ち歩いてないけど、本人に匂いがついてるねw
アルト: あー、いっそバルッケンの持ってるアイテムを貸してもらうか。
GM: いあ、中和剤もあるのでバルッケンからはにおってないわよw
GM: でもってガスのほうですがその外見が妙です。
アルト: とりあえずガスに話を聞くか。
エレナ: 無いのですね 了解
シェロ: 外見?
エレナ: ですね>ガス
シェロ: いったいどんな感じに
アルト: 判定要る?
GM: なんというか、妙におなかがでっぱってます。 牢屋暮らしなのにいいものでもたべているのでしょうか。
GM: 判定はそうですね。。
エレナ: お腹に何か隠してないかな?、怪しいところが無いか 観察してみる
GM: 冒険者+知力Bでどぞ
アルト: 2d6+8+3
アルト: aruto -> 2D6+8+3 = [3,1]+8+3 = 15
GM: 成功値は16です
シェロ: 2d6+7+4
アルト: シェロ -> 2D6+7+4 = [1,6]+7+4 = 18
アルト: ぐふぅ
エレナ: 2d6+8+2
アルト: erena -> 2D6+8+2 = [3,3]+8+2 = 16
エレナ: 成功二名
シェロ: さあ、何を隠しているw
GM: じゃ、エレナとシェロは分かりました。
GM: ガスの容姿ですが、妙に手先が黒ずんで長時間土いじりをしていたように見えます。またおなか周りもふとっているというよりは中に何かを隠しているような膨らみ方です。
GM: ガス「ま、またお前達かっ オレに何のようだっ!」と何故かおびえた感じで警戒中
シェロ: 「さて、何隠してるデスか?」
GM: ガス「な、なにも・・・(目をそらす)」
アルト: 「服を脱げ。」
エレナ: 「兵士さん!ガスが何か隠してるです!しかも脱走してるかもしれないです!」って叫ぶ
GM: そこまでされるとガスは慌てふためいてとんでもない事をノタマイマシタ。
GM: ガス「やめろ、さわるな! 腹の中にいるのは赤ん坊だ!オレから取り上げるきかっ!」(ぉぃ
アルト: エー
エレナ: 「さー赤ちゃんにご対面ですよー」とかいいつつスピアの柄で檻の向こうから 肩をつんつん突付く
シェロ: 爆発しそうだなー
GM: 一瞬場が固まりましたが、そんな戯言を信じることもなく、自警団の方がひっぺかえします。
エレナ: 肩なら多分大丈夫w
GM: そして中から土が大漁に出てきました。
アルト: あー、脱走しようとしてるのか?
GM: そこでガスが観念したように、寝床を指します。
エレナ: あるいは 穴の中に何か隠してる?
GM: 寝床の藁を取ると、地下に穴がほってあります。
GM: そそ、脱走計画>アルト
シェロ: おお、がんばってるなあw
GM: ガス「くそう、昨晩やっと地下道に通じる穴までたどり着いたというのに・・・・」
アルト: ・・・地下道?
GM: そんな発言を残してうな垂れます。
シェロ: 地下道カー
GM: ここでバード+知力Bをお願い
GM: ・・・
シェロ: バード!?
GM: みす、セージ
シェロ: 2d6+8
アルト: シェロ -> 2D6+8 = [5,2]+8 = 15
エレナ: 2d6 平目
アルト: erena -> 2D6 = [3,2] = 5
アルト: 平目
アルト: 2d6
アルト: aruto -> 2D6 = [3,6] = 9
GM: んー、15か
GM: っとじゃあここまでがシェロには分かります。

(GM_) 【ヴィッセンの地下道】
GM: 魔動機文明アル・メナス時代(2000~1700年前)から大破局の頃まで使われいたという地下水道跡。
GM: また、魔動機文明末期には防空壕や住民を外へと緊急避難させる為にも利用されたルートもあり
GM: 比較的広い構造になっている部分もある模様。
GM: ※現在は殆ど使われていない。

(syero) とりあえず地下水道にこっからは入れるということだね?
GM: そいうものがヴィッセンに限らずあるということをシェロはしていました。
エレナ: 匂いは地下道から?
GM: そそ>エレナ
アルト: 地下道に降りるか。
エレナ: では地下探検ですね!
シェロ: よし、突入してみよう・・・
アルト: とりあえずガスを引き渡してから地下に突入。
エレナ: 灯りが居るね?私は暗視
アルト: シャイニングリングをば。
GM: そうですね、自警団の方がガスを別の場所に入れつつ、他のメンバーにも連絡をしておきますと対応をしてくれます。
エレナ: 便利なものだ!
シェロ: ありがたいアイテムだw
GM: また、自警団さんは「ここでこの先にはなにかあるかもしれませんのでどうぞこれを」といって
エレナ: 「後はお願いします!行って来るです!」
GM: トリートポーションを3個みなさんに渡してくれます。
アルト: おお、ポーションだ。
エレナ: 「ありがとうです」と言って 一個受け取る。一人1個でいいよね?
シェロ: 1個でいいねー
アルト: 俺から半径10メートルが照らされてます。
アルト: 一個で良いです。
GM: はい、じゃあ暗い地下道へとみなさんは入っていきます。
エレナ: 盾と槍を準備。警戒して進みます
アルト: とりあえず探索してみよう
GM: でもって、暫くみなさんは地下道を移動していますと扉らしきものに突き当たります。
エレナ: 地下道はどんな感じ?進行方向と匂いは?
シェロ: 扉ですか~
GM: YES
アルト: 扉か。
GM: さてどうしますか?
シェロ: 扉があったら調べなければー
エレナ: では、まず離れたところから 聞き耳
GM: どぞ
アルト: 俺も聞き耳ー。
エレナ: 2d6+8+2
アルト: erena -> 2D6+8+2 = [6,4]+8+2 = 20
エレナ: 何か聞こえる?
アルト: 2d6+7+3+2
アルト: aruto -> 2D6+7+3+2 = [3,3]+7+3+2 = 18
GM: はい、20の方がいらしたのですべて開示しますw(涙
アルト: ww
GM: 扉越しにこのような声が聞こえます。
GM: 男「マ、マリアっ! くそぅ! は、話が違うじゃないか! いう事さえ聞けば娘は返すと・・・」
GM: 男?「クハハハ、誰がそんなことを言った。私は考えておこうと言っただけだ」
アルト: はい、バーン
GM: 男?「それにこの娘はお前の本当の娘ではないと聞いたぞ。しかも自分の娘の変わりに生贄にしようとした事もあるとか」
アルト: といっていいかなぁ。
エレナ: こっそり扉にちか・・・・
GM: ?「そ、それは・・・」
シェロ: おお、ランドル君じゃないか
GM: そんなやり取り、かなり切羽詰っている感じです。
GM: で、あるとさんはあけようとして鍵がかかっていることに気が付きます。(ぉ
アルト: アンニュイ。
シェロ: ふん
シェロ: ならアンロック
エレナ: 「では一気に男に接敵きて男に攻撃
GM: 急いで鍵解除したことにして、扉を開けますか?
エレナ: ばーんjyないのかw
アルト: バーンしていい?
GM: 今なら強化等もOKですが
シェロ: んー
シェロ: じゃあ強化してから行こう
GM: はい、では強化どぞー
エレナ: 私ね。扉の陰に隠れてるから 隙を見て飛び込むね
エレナ: では カウンターマジックを魔法拡大範囲で三人に
シェロ: ヴァイタリティ→ヴァーチャルタフネス それぞれ3倍拡大
シェロ: で3人にかけて準備OK
エレナ: 2d6+2+2 魔法
アルト: erena -> 2D6+2+2 = [3,2]+2+2 = 9
シェロ: 2d6+11+4
アルト: シェロ -> 2D6+11+4 = [1,3]+11+4 = 19
GM: ほい、じゃあOKかな?
シェロ: 2d6+12
アルト: シェロ -> 2D6+12 = [2,2]+12 = 16
GM: ああ、3回やるのね
エレナ: OK 陰に隠れる
シェロ: よしっと両方かかったか
GM: 準備OKなら教えてー、戦闘はじめますぞ>ALL
アルト: 了解ー。HP+12で良いかな?
シェロ: OK
シェロ: HP全員+12
GM: ほい、では扉を勢い良く開けた瞬間ですが
シェロ: GMへ のこりmp47+9です
GM: 20m四方の部屋が見えます。
GM: あい>MP
エレナ: (気配を殺して待機中)
GM: で、中央に敵らしきものが2対とその中に取り込まれている少女、その横にランドルと思われる人物がいます。
GM: また金庫もその敵の後ろ側においてありますね。
アルト: ほむ。
GM: 魔物知識判定どぞー
シェロ: 2d6+8
アルト: シェロ -> 2D6+8 = [4,3]+8 = 15
シェロ: せめて正体が分かればいいんだが・・・
エレナ: 位置的に見えないからしないです
エレナ: セージないしね
アルト: 見えてるけどしないかな。
GM: 向こう側は、PC達の姿を見て ランドル「き、キミたち一体どうやってここまで!?」 めっさーおーがらな敵「おのれ、はかったな!?」などと発言
シェロ: 15ですわ
GM: あい、敵1ですがオーガです。(ぉ
シェロ: んでは敵2も振った方がいいようだね
GM: 敵2はちょっと大きめのブロフです。
GM: ・・・・・
シェロ: おおう、ブロぶ・・・・
GM: ふってないやんw
シェロ: 2d6+8
アルト: シェロ -> 2D6+8 = [2,4]+8 = 14
GM: 一応弱点を
シェロ: めっさーオーがらと大きいブロブ
GM: 2匹共に弱点看破
GM: で、ブロブの体内には少女が取り込まれております。
GM: ランドル「た、頼む! 娘を娘を助けてくれっ!」
GM: そんな感じで冒険者達に懇願しています。
エレナ: ページ教えて~モンスターデータ
GM: 因みにモンスターは
GM: ほほい
GM: オーガはルル2の233
GM: ブロブはルルブ1の367
GM: ってことで先制どぞー
シェロ: 先生確実に取ってくれたまえー
アルト: んじゃいくぜー。
GM: こちらはオーガーの14
GM: アルトさんの腕の見せ所じゃな
アルト: 2d6+7+4
アルト: aruto -> 2D6+7+4 = [6,2]+7+4 = 19
エレナ: データ確認
アルト: ファクトアクションキタゼー
エレナ: 2d6+5+4
アルト: erena -> 2D6+5+4 = [5,6]+5+4 = 20
エレナ: マリアを力技とかで 引っ張り出せる?
GM: 注意点はブロブの「取り込み/13/生命抵抗力/消滅」2d+1点の魔法ダメージです。 2~3ターンで中の子が危険になりますので(悪
GM: 先制どぞー
シェロ: 速攻でいこう
シェロ: さて、GM
GM: 敵とPTの距離は10mです
シェロ: 金庫は敵の後ろ何mくらいにあります?
GM: 2、3mぐらいじゃな
エレナ: あと ブロブを攻撃したら 女の子(推定マリア)にあたる?
GM: えーと、ブロブの最大HPを超える攻撃を受けた場合は
GM: そのダメージ分がマリアに当たるので気をつけてください。(ぉぃ
アルト: ・・・それは不味いなぁ。
シェロ: ・・・・無理に近いぞそれは・・・
アルト: とりあえずブロブに接近、乱戦宣言で二回殴る。
シェロ: 最大HPて、あれですか? 現在のHP?
エレナ: 手加減攻撃とかある?あるいは部位狙いとか?
アルト: でいいかな?
GM: ただ、HPが剣の欠片分に入った時点で
GM: 中の子を救出可能
アルト: 了解。
シェロ: とりあえず範囲魔法は金庫で封じられた・・・・
エレナ: なるほど
シェロ: よし、攻撃あるのみですね
GM: そこらへんは一応戦闘計算を2回ほどしたので自信持ってますがw(GM的に
アルト: んじゃ、さっきいったのでぶん殴るよー
エレナ: 魔法制御は無いよね?
シェロ: とりあえず殴ってくださいな~
GM: 最初はエレナかな?
GM: 行動どぞー
エレナ: ではアルトさん お先どうぞ
アルト: 2d6+13 ブロブに命中(一回目)
アルト: aruto -> 2D6+13 = [5,4]+13 = 22
GM: あ、ごめアルトからか。どぞー
GM: ヒット
アルト: sw31+16@10 ダメージ
アルト: aruto -> Rate31+16@10 = [2,4:6]+16 = 22
GM: ほい
アルト: 2d6+13 二回目ー
アルト: aruto -> 2D6+13 = [6,3]+13 = 22
GM: ヒット
アルト: sw31+16@10 
アルト: aruto -> Rate31+16@10 = [2,3:5]+16 = 21
アルト: 出目が低いぜ・・・
GM: ほい、ダメ33
シェロ: よし
シェロ: 次私行くわ
エレナ: がんばれー
エレナ: [
シェロ: 数拡大カオスショット
GM: Σ( ̄□ ̄|||
シェロ: めっさーとブロブに
シェロ: 2d6+12
アルト: シェロ -> 2D6+12 = [1,5]+12 = 18
GM: 抵抗失敗
GM: ダメドゾー
シェロ: ダメージ行くよー
シェロ: r20+12@10
アルト: シェロ -> Rate20+12@10 = [6,3:7]+12 = 19
シェロ: よし、エレナ
シェロ: 救出ごー
シェロ: とまあ19点です
GM: 2人の攻撃によって、大型ブロブは縮んでいきまして、マリアのゆびさきが少しだけ外にでてきます。
エレナ: 「ブロブに通常移動、乱戦を宣言!ガゼルフッド+ビートルスキン宣言!救出するです!」
GM: エレナの行動どぞー
シェロ: 「救出さえしてしまえばこっちのもの・・・なのデスよー」
GM: 救出の勝負はまず、命中判定をおねがい
GM: そのあと力勝負デスヨ
GM: 回避11以上で命中
エレナ: おー 武器の命中と同じで良い?
シェロ: くっくっく・・・るんふぉの力勝負をなめるなよーw
GM: あ、
GM: ごめ、冒険者レベル+器用度でお願い
エレナ: 2d6+10
アルト: erena -> 2D6+10 = [3,6]+10 = 19
GM: 成功
エレナ: deha]
GM: では冒険者レベル+筋力でー
エレナ: では 力は冒険+筋力?
GM: 取り出せるか!?
エレナ: 2d6+4+8
アルト: erena -> 2D6+4+8 = [2,1]+4+8 = 15
エレナ: うわわ
シェロ: 危ないな~w
GM: ・・・
GM: よし、ダイスふろうw
GM: 2d6+10
アルト: GM -> 2D6+10 = [2,5]+10 = 17
GM: あふ、なんとか半分まで取り出せました。
エレナ: よかった無駄ではないか
アルト: ダメージ半減?
シェロ: 危ないところダッタ
GM: もういっかい踏ん張れば完全に助けれそう。
GM: そそ、半減
GM: ではこちらですかな。
シェロ: きたまえ
アルト: カモーン
エレナ: カモーンと 指でクイクイっと 挑発
GM: まず、オーガーですが何を血迷ったか、その場から少し離れて
シェロ: む?
アルト: 金庫を持ち逃げ・・・か。
GM: 2d6 行使判定ウオール・ウオーキング
アルト: GM -> 2D6 = [4,5] = 9
GM: 成功
シェロ: な、なにぃ!?
GM: それで終了。
アルト: そ、想定外過ぎるぞ!w
GM: ブロブですが、対象を選びますよ。
GM: 接近しているのは2人ですな。
エレナ: ですね二人「アルト+エレナ」
GM: 2d3 アリア→アルト→エレナ
アルト: GM -> 2D3 = [3,3] = 6
GM: 2d3 アリア→アルト→エレナ あれ
アルト: GM -> 2D3 = [2,3] = 5
シェロ: ディスペルかけてやるw
GM: 1d3 アリア→アルト→エレナ あれ
アルト: GM -> 1D3 = [2] = 2
GM: usi
GM: 一番ダメージを与えたアルトへ攻撃をします
GM: よけてー>あると
アルト: 了解ー。
アルト: 2d6+15
アルト: aruto -> 2D6+15 = [2,2]+15 = 19
アルト: あぶねぇw
GM: ①ゾロならばっヽ(`Д´)ノ
GM: 回避されました。
GM: 終了です。
アルト: んじゃ、引き上げるかぁ。
GM: が、しかし、ここで部屋全体がワナワナかと動き出します。
シェロ: ああ、あの家か
エレナ: わなか!?。わなわなだし
GM: オーガー「フハハハ、おろかな人間共よ!何も考えずに入ってきたことを後悔してくれる!」
GM: 天上と地面が反転します。
アルト: 落下かぁ。
GM: みなさん5mから落下のダメージを
エレナ: スカウトの受身はできる?
GM: っていっても誰もダメージ受けないか
GM: 可能>受身
アルト: んじゃ受身ー。
シェロ: 5mだね
エレナ: 2d6+4
アルト: erena -> 2D6+4 = [3,4]+4 = 11
シェロ: ってことは5×5の25点か
エレナ: ダメージ11点軽減
GM: 横に居たランドルだけは「うわうわー」と転げ落ちます。
アルト: 2d6+7+4
アルト: aruto -> 2D6+7+4 = [3,5]+7+4 = 19
シェロ: 5点だけ食らって転倒
GM: アリアは幸運にもまだブロブに半分取り込まれていたのでノーダメという扱いです。(緊急処置
エレナ: あ スカウトレベル忘れてた 11+5で16点軽減、防具とあわして無傷
シェロ: トいうか落ちる状態だったら死ぬって個のダメージ
アルト: 19+5で24点軽減。
GM: で、問題の金庫なんですが
アルト: ・・・あ。
シェロ: あ・・・
エレナ: あ・・・
GM: 見事に自由落下して、地面に突き刺さります。鈍い音を出して「ドスン」っていう形に。
GM: 幸いにも爆発はしていませんが、ひじょーにマズイ感じです。
エレナ: 花火は?
GM: 少なくとももう一度5mから落下したら花火が上がりそうです。
GM: ってことで次回から衝撃を受けたらダイス判定になりますので、
エレナ: じゃあ誰かが確保しないとね あ 全力移動で拾って部屋の外に出れる?
GM: 「 頑 張 っ て 倒 し て く だ さ い 」
アルト: ・・・俺はブロブに乱戦宣言してるしなぁ。
シェロ: 最悪だw
シェロ: この部屋自体もモンスターてことは
エレナ: 同じく乱戦ですから しかも マリア助けないといけないし
シェロ: ううむ・・・
シェロ: 乱戦ではないけれど転倒中
GM: さて、ここで魔物判定だけおねがい。
シェロ: 2d6+8
アルト: シェロ -> 2D6+8 = [4,3]+8 = 15
シェロ: 15
GM: 弱点までは分からず。 ステータスは分かる
GM: ルrブ2の277
アルト: 60かー・・・
GM: 回転攻撃は次行えるとしたら3ターン目になります。
エレナ: 部屋1ターン撃破は 厳しい? ぎりぎり?
アルト: 三ターンか・・・
エレナ: 1ターンじゃないのか ならそれまでに終わらせますか
シェロ: 仕方無い・・・
アルト: ブロブぶん殴るのとマリア引き上げるのどっちがいいかなぁ?
GM: うむ、そういうことで2ターン目ファイト
シェロ: まずマリア引き上げてからブロぶ殴ろう・・・・
GM: マリアはまだノーダメージ扱いです。
アルト: 殴っても死にはしないか・・・
エレナ: 作戦は「マリア助ける→ブロブ倒す→部屋倒す→金庫回収&オーが撃破」かな?
シェロ: さて・・・床回転対策
アルト: とりあえず引き上げます。
シェロ: 起き上がりつつ2倍拡大ウォールウォーキング
シェロ: アルトとエレナにかけるとしよう
エレナ: ありがとう
GM: 判定どうぞー
シェロ: 2d6+11-2
アルト: シェロ -> 2D6+11-2 = [3,3]+11-2 = 15
GM: 成功
アルト: ありがとう。
シェロ: 次ターン私と分でそれまでは戦力外だ!
アルト: んじゃ命中行くねー?
シェロ: がんばれみんなー
エレナ: がんばー
アルト: 2d6+8+4 マリアを引き上げー
アルト: aruto -> 2D6+8+4 = [4,6]+8+4 = 22
アルト: 命中は良い出目なんだよなぁ。
GM: Ok,16以上で成功です。
アルト: 筋力か。
GM: ああ
GM: まった
アルト:
GM: 半分出ているので、14以上が成功で
アルト: あいあい。
GM: さっきより難易度ー2ね。
アルト: 2d6+8+4 引き上げー。
アルト: aruto -> 2D6+8+4 = [5,6]+8+4 = 23
GM: おおう、大成功
シェロ: よし
アルト: クリティカルしそうだよ!w
シェロ: よくやったw
エレナ: ナイス
GM: では、アルトはずいっとマリアをブロブから引っぺがしました。
エレナ: あとは私かな?
アルト: ランドルとマリアが部屋の外に逃げるのはどのタイミングかなぁ?
GM: 救出されたときにマリアから「うぅ・・・」という弱弱しい声が聞こえます。またその後ろからランドル「おぉー、マリア!、良かった・・・。」といっている声が聞こえます。
エレナ: マルチアクション!スパークをオーガの足元(部屋&オーガに命中するように指定) その後ブロブに攻撃
GM: どぞ
GM: オーガー精神抵抗16です。
エレナ: 2d6+4-2 スパーク(半減削りw
アルト: erena -> 2D6+4-2 = [2,5]+4-2 = 9
シェロ: 半減ダメージ行けー
エレナ: 4点かな?
GM: 切り上げじゃから5
エレナ: って まだダメージじゃなかった
GM: ああ、抵抗判定だな
GM: だめどz-
エレナ: r0+4@13
アルト: erena -> Rate0+4@13 = [5,4:3]+4 = 7
GM: ダメ4通り
エレナ: 半分で4点
エレナ: 2d6+11 槍
アルト: erena -> 2D6+11 = [5,3]+11 = 19
シェロ: さあ、ブロブの煮付けにとどめを
GM: 次、ブロブへどぞー 回避は11
GM: ヒット
エレナ: r18+13@9
アルト: erena -> Rate18+13@9 = [2,6:6]+13 = 19
エレナ: 19点 普通なダメージ
GM: 66点ダメージっ!
GM: HP65なので、撃沈します!
シェロ: 欠片3つだったか
エレナ: やったー
アルト: ああ、合計かw
シェロ: よし、次は部屋だw
GM: ブロブ「プシュゥゥゥー(撃沈)」
シェロ: 回転されるとつらいw
アルト: オーガ殴りたいなぁw
エレナ: ですねー 次は部屋ですね
アルト: まぁ、部屋殴るけど。
エレナ: とりあえず敵ターンで 様子見かな?
アルト: かな。
GM: どぞー、因みにどの位置?
シェロ: さあ、きたまえー
GM: って、こっちか
シェロ: HPさえ問題なければ次ターンで空飛んでやるーw
GM: ほい、じゃあその前にランドルが駆け寄ってきてますね。(マリアの下に)
GM:
GM: じゃあ、敵、2ターン目いきま
シェロ: きなさーい
GM: まず、シンカーハウスが3人にそれぞれ攻撃
アルト: 四ターン目で回転とみていいのかな?
GM: 命中19です。 回避どぞ
シェロ: 2d6+0
アルト: シェロ -> 2D6+0 = [1,3]+0 = 4
アルト: 2d6+15
アルト: aruto -> 2D6+15 = [3,2]+15 = 20
エレナ: 2d6+15回避
エレナ: 2d6+15 回避
アルト: erena -> 2D6+15 = [5,3]+15 = 23
シェロ: ふw戦闘技能などないわw
GM: シェロに攻撃じゃ
シェロ: だめーじをよこしたまえw
GM: 2d+7 地中から槍攻撃
アルト: GM -> 2D+7 = [4,4]+7 = 15
シェロ: おお、ヴァーチャルタフネス分が飛んで 
シェロ: 3点だけ通った
GM: お次、オーガ
GM: 1d3
アルト: GM -> 1D3 = [2] = 2
GM: あるとへ
シェロ: 「んーちょっと痛かったデスわー」
アルト: 了解。
アルト: 2d6+15
アルト: aruto -> 2D6+15 = [4,4]+15 = 23
エレナ: カウンターマジック 精神抵抗+2継続中
GM: 普通にブラストを使いますかな
アルト: ういうい。
GM: って出目がたかいw
GM: じゃ、ダメを
アルト: 間違って回避振っちゃった。
アルト: 2d6+13 精神抵抗はこっちだ。
アルト: aruto -> 2D6+13 = [2,3]+13 = 18
GM: む、じゃあ15以上で抵抗
GM: 抵抗ヽ(`Д´)ノ
アルト: カモーン
GM: r30@10 ブラスト
アルト: GM -> Rate30@10 = [4,3:7] = 7
GM: 4点かいw
GM: おちまい
GM: 次どぞー
シェロ: んではこっちですね
シェロ: まずはー
アルト: 魔力は無し?
GM: あ、
GM: 抜けてた、えっと
GM: 15か
アルト: 8点か。
GM: 8点だsめ
GM: 3ターン目どぞー
アルト: HP残り61-
シェロ: レビテーション~
シェロ: hpへらないなあw
GM: 行使判定どぞ
シェロ: 2d6+11
アルト: シェロ -> 2D6+11 = [1,5]+11 = 17
GM: 成功
シェロ: てな訳で・・・飛びました~
GM: お次ドゾ
アルト: んじゃ、部屋を殴る。
シェロ: 「ふふふ、空中なら回転しようが床熱くなろうが問題ないのデス」
アルト: 2d6+13 命中
アルト: aruto -> 2D6+13 = [2,6]+13 = 21
GM: ヒット
アルト: 2d6+15 ダメージ。
アルト: aruto -> 2D6+15 = [6,1]+15 = 22
アルト: ・・・間違い、これ回避じゃん。
GM: Σ( ̄□ ̄|||
GM: ドマイ
アルト: sw31+16@10 ダメージ
アルト: aruto -> Rate31+16@10 = [1,4:5]+16 = 21
GM: 連続で攻撃どぞ
GM: 14点通り
アルト: 反転させても意味ねぇ・・・
シェロ: さあ、今こそエレナの出番です
GM: ん、二刀流じゃなかったかね?
アルト: さっきのはファストアクション分ね?
GM: ああ、そかごめ
GM: エレナどぞ
エレナ: 「魔法・・・・もう止まらない・・・・私は負けない」マルチアクション!エンチャントウエポン自分に!その後部屋に攻撃
エレナ: 2d6+4-2 魔法
アルト: erena -> 2D6+4-2 = [6,5]+4-2 = 13
シェロ: さあて、次ターン何やろうかなぁ
GM: 行使成功
エレナ: 成功
エレナ: 2d6+11 命中
アルト: erena -> 2D6+11 = [2,6]+11 = 19
GM: だめどぞー
エレナ: r18+13+1@9
アルト: erena -> Rate18+13+1@9 = [3,4:5]+13+1 = 19
エレナ: 19点
GM: あい
エレナ: 敵ターンかな?
シェロ: よし、決めた・・・次ターン回ってきたらアイス打っておくか・・・
GM: その前にランドルはマリアを連れて逃げ出そうとします。
シェロ: さて、敵ターンデスなー
GM: が、扉が無いので出られません!w
シェロ: うあ・・・・しまった!
エレナ: そうだったw
GM: レビもにゃいので、何とか必死に「くそ、なんとかして・・・」といいながら拳で殴っております。
GM: まあ、ここで幸運判定するかの
アルト: むむぅ。
シェロ: まずい・・・・失敗方向に全力で行ってる!?
シェロ: 2d6
アルト: シェロ -> 2D6 = [5,6] = 11
GM: 3人ともよろ、GMよりも大きいダイス目ならOK
GM: 2d6
アルト: GM -> 2D6 = [5,4] = 9
エレナ: 2d6
アルト: erena -> 2D6 = [1,6] = 7
アルト: 2d6
アルト: aruto -> 2D6 = [6,3] = 9
GM: 11がいたw!
シェロ: 勝った
GM: 負けた、ではシンカーハウスがまず3人に攻撃
GM: 回避よろり>ALL
アルト: 2d6+15
アルト: aruto -> 2D6+15 = [3,6]+15 = 24
シェロ: 2d6
アルト: シェロ -> 2D6 = [4,4] = 8
シェロ: まあダメージください
エレナ: 2d6+15
アルト: erena -> 2D6+15 = [6,3]+15 = 24
エレナ: 避けた
GM: 2d6+7 シェロ攻撃
アルト: GM -> 2D6+7 = [3,6]+7 = 16
GM: 16点ダメ
シェロ: なんか恨みでもあるのか―w
シェロ: ダメージ目が高いのはw
GM:
GM: そんなことはないぞw
シェロ: まあもう1回なら耐えられるか・・・
GM: 1d3
アルト: GM -> 1D3 = [2] = 2
アルト: 俺か。
GM: むう、もう一度アルトへブラスト
アルト: 2d6+8+2+1
アルト: aruto -> 2D6+8+2+1 = [1,2]+8+2+1 = 14
GM: ぬ、通ったな
アルト: えーと、抵抗幾つだっけ?
GM: 15
GM: ダメいきま
アルト: カモーン
GM: r30@10+8 ブラスト
アルト: GM -> Rate30@108 = [4,2:6] = 6
アルト: 14点か。
GM: みすった、14だ
GM: こっちの攻撃終了
GM: 4ターン目
GM: どぞー
シェロ: さて
シェロ: いっきまーす
シェロ: 2倍拡大アイスボルト
GM: バッチコーイヽ(`Д´)ノ
アルト: このターンで決めないと不味いのか・・・
シェロ: 2d6+12
アルト: シェロ -> 2D6+12 = [2,1]+12 = 15
GM: YES
シェロ: げ・・・・
シェロ: いや
GM: ・・・
シェロ: まだだ!!
シェロ: 反転
GM: なにぃー
エレナ: おー
アルト: おおー
シェロ: 11+12の23に変化!!
エレナ: 達成値23?
GM: そんなのは無理だw
シェロ: 抵抗してみろー!!
エレナ: すごーい
GM: ダメどぞーw
シェロ: r10+12@10
アルト: シェロ -> Rate10+12@10 = [2,5:3]+12 = 15
シェロ: 15点ダメージ・・・さらに!
GM: オニョレイ
シェロ: 2体とも・・・防護点マイナス2
シェロ: ふっふっふw
GM: ふ、残念だがシンカーは弱点看破されておらん、まだ可能性は・・・
シェロ: 通常ダメージアップだぞw
シェロ: ああ、アイスボルトの効果
シェロ: 防護点マイナス2なんだよ~抵抗失敗で
GM: さあ、次はエレナかね?
エレナ: マルチアクション アースヒールをシェロさんへ その後 部屋に攻撃
エレナ: 2d6+4-2 ヒール
アルト: erena -> 2D6+4-2 = [6,5]+4-2 = 13
GM: 成功
エレナ: r10+4@13
アルト: erena -> Rate10+4@13 = [1,3:1]+4 = 5
GM: 5点回復じゃ
エレナ: 5点回復です MP@1
シェロ: 28点になった~
エレナ: 2d6+11 命中
アルト: erena -> 2D6+11 = [6,2]+11 = 19
シェロ: 頼む、このターンで部屋を沈めてくれw
GM: だめどぞー
エレナ: r18+13+1@9
アルト: erena -> Rate18+13+1@9 = [5,4:6][6,3:6][3,1:2]<クリティカル>+13+1 = 28
GM: うおっ!
シェロ: よし!!よくやったw
アルト: おおうw
エレナ: 増えた 28点!
GM: 合計71
GM: 撃沈しおったw
シェロ: あとはおーがらだけだねw
アルト: んじゃオーガ殴ります。
エレナ: やったー 後はアルトさんGO! がんばー
GM: シンカーハウスは霞がかったようにその姿を消しました。
アルト: 2d6+13 命中ー
アルト: aruto -> 2D6+13 = [5,2]+13 = 20
GM: だめどぞー
アルト: sw31+16@10 ブラストが何気に痛かったんだよ!
アルト: aruto -> Rate31+16@10 = [5,4:9]+16 = 25
シェロ: おおw素晴らしい
シェロ: 20点も通るなんてw
GM: かなりまずくなってきたな
エレナ: 流石メインアタッカー
シェロ: 一気に終わらせようw
アルト: 本職は探偵だけどね?w
GM: よし、こちらだな
シェロ: 「来るがいいデスよー」
アルト: 「カモーン」
GM: オーガ「おのれ!、こうなったら・・・」
シェロ: 第2形態?
アルト: 変身かw
GM: 逃げようとします(嘘
エレナ: 「逃がさないのです!我が名はエレナ!大人しく・・・死になさい!」
GM: 「貴様だけでもみちずれだ!」
アルト: ・・・俺か。
シェロ: 連れられるHPじゃないぞw!!
GM: といってアルトへ攻撃じゃな
GM: ブラストー
GM: 抵抗よろ
アルト: カンタマまだかかってるっけ?
エレナ: まだですねー
アルト: 2d6+13
アルト: aruto -> 2D6+13 = [3,1]+13 = 17
エレナ: 18ターンはまだなはずb
GM: 抵抗されましたか
GM: r30+8@10 ブラストー
アルト: GM -> Rate30+8@10 = [4,6:10][2,6:8]<クリティカル>+8 = 26
GM: ・・・
エレナ: ふりあおしw
アルト: クリティカルだと!?w
アルト: 13点ごとき喰らっても問題ないぜ?w
GM: ふりあおし?
シェロ: あおし
アルト: そのまんまで、
GM: ココまでデスジャ
GM: 5ターン目どぞー
エレナ: 訂正:振り直し
シェロ: さあ、任せたあるとー
アルト: クリティカルしてほしいなぁ。
アルト: 2d6+13 命中ー
アルト: aruto -> 2D6+13 = [6,3]+13 = 22
GM: だめどぞー
アルト: sw31+16@10 いけー
アルト: aruto -> Rate31+16@10 = [1,4:5]+16 = 21
GM: オーガ「ば、ばかなぁ・・・」
GM: といって倒れます。
GM: 敵を全員倒しました!
エレナ: ミッションコンプリート(戦闘
シェロ: 戦闘完了、ですねー
GM: そんな感じです>ミッション

(aruto) よし、勝った。
シェロ: は個持って帰る前にと
エレナ: では 戦利品だ!(はや  流石に巻いていきましょう
アルト: 戦利行くか
シェロ: うむ、戦利品ですねー
GM: どぞー
アルト: ふっちゃっていいかな?
エレナ: 戦利品+1です おふたりも+1かな?
GM: ブロブ、オーガ、シンカーハウスの順にどぞ
アルト: んー、+2.
エレナ: じゃあ アルトよろしくです 三回
GM: また、この戦闘で剣の欠片を9個ゲットします。(一人3個ね)
アルト: 了解。
シェロ: たのんだあるとー
アルト: 2d6+2
アルト: aruto -> 2D6+2 = [5,5]+2 = 12
アルト: 2d6+2
アルト: aruto -> 2D6+2 = [1,1]+2 = 4
アルト: 2d6+2
アルト: aruto -> 2D6+2 = [2,3]+2 = 7
シェロ: ゾロ目を書いてんだw
アルト: ・・・反転したいぜ。
シェロ: 回転だw
アルト: オーガ反転しても良い?
GM: どぞw
アルト: んじゃオーガが14です。
エレナ: 3d6 欠片三個
アルト: erena -> 3D6 = [3,6,4] = 13
シェロ: 3d6 かけら
アルト: シェロ -> 3D6 = [6,3,4] = 13
アルト: 3d6 かけら
アルト: 3d6
アルト: aruto -> 3D6 = [1,4,6] = 11
シェロ: おお、エレナ・・・・目が全くおんなじだねw
エレナ: 欠片合計 47
GM: ミニブロブ1,500Gと、剣の欠片3個、上質な魔材(500G)
シェロ: 欠片増えた!?
GM: かな、それと今回の報酬として一人5000G
エレナ: 気が合うねー 欠片とか回避とか この三人
GM: 一人5500ガメルじゃな
GM: うむぅ、
エレナ: 欠片一人1Dですね (追加分
エレナ: 1d6 追加欠片
アルト: erena -> 1D6 = [1] = 1
エレナ:
シェロ: 1d6
アルト: シェロ -> 1D6 = [4] = 4
アルト: 1d6
アルト: aruto -> 1D6 = [5] = 5
エレナ: 欠片最終合計 57
GM: ほい、経験点1270 欠片57 お金5500
シェロ: ブロぶと魔材で2000
シェロ: あれ?
エレナ: あれ?2000/3+5000では・
シェロ: ÷3でて割り切れないかも?
GM: になります。成長点は各自チャットでお願い
GM: ああ、じぶんいれてどうするんじゃw
エレナ: jyaa
アルト: 666かな?
GM: 割り切れないのですいませんが、5666で
シェロ: 666ですねー
GM: お願いします。
シェロ: 1Gは寄付
エレナ: じゃあ 5666G
シェロ: きっとどこかにw
エレナ: だと 微妙だし
エレナ: 5660Gにして 差額でみんなで晩御飯(ボーナス回収祝い?
アルト: マリアに166Gぐらい上げちゃってもいいかなぁ。
GM: あー、マリアたちから後で謝礼あっても不思議じゃないなぁ
GM: 正確な報酬は後日BBSに乗せるってことでOK?
エレナ: OK
アルト: OK

後日談

―ちょうど冒険者達が戦闘を終えた頃、自警団の面々も合流を果した。

その後リコッテの計らいで、冒険者達は先にマリアとランドル(戦闘後気を失った模様)と共に
詰め所から一番近いザイア神殿へと向かった。

そして現在、天上から垂直落下した金庫から「高機能貫通閃光弾」を解体する作業が行われている―。

リコッテ「そぉーっと、そぉーっとですよ!バルッケンさん。」

バルッケン「分かっておる、そう後ろからせっつくでないわい!」

・・・中心の金庫を取り囲むようにタワーシールドを抱えた自警団、
更にその後ろにはヴィッセンの神官戦士といった面々が緊張した赴きで解体作業を見守っていた―。

―そして、数分後・・・

「・・・・・・ピト、ピトト・・・」(何かが落ちてきた音)

バルッケン「ええい、何をするんじゃ。静かにしておれと言って・・・ん?(頭上を見上げる」

なんと頭上には、あの巨大ブロブの分裂体と思われる物体が張り付いたそうな(昔話風)

バルッケン「ぎ、ギャアァァアアアアア~!!」

思わず手に持っていた工具を振り回すバルッケン、其れを見て恐慌する他の面々

「「「「なにやってるんだああああああ!!!」」」」」

・・・そんな叫びも虚しく、工具がお約束な如く小型金庫にクリーンヒット。

 「 ド ゴ オ" オ" オ" オ"ー ン !!!」

その日、冬到来直前のヴィッセンののどかな午後―、
―ボーナスを巡ったちょっとしたハプニングが起こた事は言うまでも無い。

                                             完

2011年7月 3日 19:45