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ソードワールド2.0 第18話「混成戦隊・歌声響く地獄絵図」

「混成戦隊・歌声響く地獄絵図」

収穫時期を迎えたヴィッセン。
丁度護りの剣の結界維持の儀式と重なってしまったため冒険者たちは儀式の間の防衛をすることになる。

開催日:2008年12月27日

GM:猫さん

GM:ええ、皆さんは ヴィッセンの自警団より、緊急事態ということでの依頼を受け ヴィッセン南の小麦畑を背にしたくらいの位置に来ております
GM:内容 盟約の方の守りの剣が力を一時的に失いそうな日に、もう片方の守り剣の儀式を行わなければならなくなりましたので
ダン:「壮大な小麦畑じゃ~。しっかり守らないかんけぇのぉ
GM:その間の防衛戦線の維持をお願いしたいということです
ベス:「街を守る重要な任務ですよ。気合が入るです」
GM:なお、この小麦畑が落ちると、食糧が結構危機に陥りますので、戦線としては地味に重要です
シドー:Σ( ̄□ ̄|||
ダン:おおう
ベス:過去に襲われた事件とかあった場所なんですかね?
シドー:「酒の元も危険になるということは・・・、これは重要な任務だ(ぉ」
GM:皆さん結構レベル高めになってて有名な為ここに駆り出されていますが
エレナ:「守ること・・・それが・・・私に与えられた役割だった・・・」瞳を細めて遠くを見てる
ベス:「シドーさんにとっては一大事ですねw」
GM:そうですね、かつて剣が1本だった時代は
シドー:あ、大麦は無いのかw
GM:大麦もあるかも知らんねー
ベス:エール?
GM:まあそこまで詳しくは決めてないんだ・・・
シドー:エール
シドー:まあ、細かなことだからきにしないでw>小麦
ベス:了解w
GM:儀式の日を狙って攻め込んでくることが多かったようです
ダン:「小麦が無くなれば、菓子も作れなくなるじゃけん」
GM:蛮族にとっても 1本でも剣を減らせば生息地域が増えますので
ベス:「街が無防備になるわけですし、蛮族が見逃すわけないでしょうね」
GM:さて、ここで皆さん
ベス:ここの守りについたのは私たちだけですか?
GM:ああ、ほかにも何人かいるみたいですが
GM:ねームドキャラとしてはいません
ダン:てか定期的にあるんなら普通はあるはずだろうw
ベス:つまり戦力外ですねw了解
ダン:そーでなきゃ街滅んでるw
ダン:兵糧攻めでな(ぉ
エレナ:「つまり戦って敵を退ける・・・それで良いのかしら?」
GM:ええ、それで全く問題はありません
シドー:きっとそのなかにはお菓子好きなカウンターもちのメガネキャラがいるんだろうなぁ・・・
GM:とまあなんだろう、皆さん冒険者+知力で2d6を
GM:振ってみてくださいな
シドー:2d+9
シドー:シドー -> 2D+9 = [5,3]+9 = 17
エレナ:「私・・・兄さん意外と集団戦闘の経験が無いの・・・何方かに作戦指揮をお願いしてよいかしら?」
ベス:2d+13
シドー:ベス -> 2D+13 = [6,6]+13 = 25
ダン:2d6+4+7
シドー:ダン -> 2D6+4+7 = [3,1]+4+7 = 15
GM:いじめですかべスw
エレナ:2d+10
シドー:エレナ -> 2D+10 = [6,5]+10 = 21
ベス:クリだw
GM:みんなひどいよーw
シドー:「ふむ、ここは番長が一つ見本を?」
GM:まあ・・・・いいやw
シドー:すげーw
ダン:虐めだねー、さあ隠してることを洗いざらい話ヤガレGM
GM:ええ、では一つ情報を提示しましょう
GM:毎回攻め込んでくるけど逃げられることの多い敵の大将首が4人ほど最低でもいます
ダン:どんなのかはわれてるの?種族
ベス:常連さんがいるんですね
エレナ:「優先的に排除すべきでしょうか?」大将首
シドー:「毎回逃げてる・・・、付いてるあだ名は、脱兎四天王?w」
GM:まず、ダルクレム信者であるミノタウルスさん バジリスクであると思われる変な見た目の人 音痴な歌姫 人族から蛮族に寝返り、向こうから英雄と呼ばれるごっつい人
GM:ぶっちゃけ
ダン:最後マテw
シドー:歌姫ってなんだwww
GM:儀式終わる前に 町落とせなかったら
エレナ:なんですか!裏切りってw
GM:逃げるしかないからね
ベス:その場にいられませんね。それだけメジャーだとw
GM:結界復活前に落とせなかったら全滅だし
シドー:その人間がいるからピンポイントな時期がわかるんじゃないか?あっちw
GM:まあ少なくともこの4人はなかなかに常連です 最後の向こうから英雄と呼ばれてる人は
エレナ:シューターやレンジャー居ないから 伏兵とか追撃とか 苦手ですねw
GM:手配書もありますね
ダン:でも情報ばれてんならその対策こっちしてないのかなぁとw
ベス:「守り増えたよね。そろそろあの時期?」みたいなw
GM:さてねw?そこまで公開はできない
ベス:手配書の内容は知っていてもいいですかね?
GM:んで向こうから英雄と呼ばれてる人はそうだね
GM:ゲーティアって名前の人で、ばかでかい斧をもった戦闘大好きでアイテム嫌いな
GM:人です
ベス:手配書があるということは捕まえると別報酬なのかな?
シドー:「ほお、オノ持ちか・・・(何やら思案中)」
シドー:手配書に書かれている金額分かね???別報酬
GM:戦闘中にポーション使った人を斬ってしまい、町を追われたらしく・・・何らかの原因があって
ベス:「斧持ち・・・」シドーさんみてるw
GM:向こうの英雄になったらしいデス
GM:絵がほしければ・・・
ダン:「斧持ち(シドーを見る」
シドー:「ち、ちがっΣ( ̄□ ̄|||(アタフタシマス)」
シドー:ちょww
ダン:いやまぁネタは分かるけどさ<PL発言
エレナ:「シドーさんは斧だけど人間じゃなくてドワーフさんだから大丈夫ですよ~」(キャラクーデータ拝見させていただきました)
ベス:「エレナちゃんはまじめでかわいいです」
GM:ふう、とまあ別金額で 10000ガメルで手配されてるみたいですね
ダン:まさかそのまんまの能力つけてることはねぇよな、バランス崩れる<PL発言
シドー:「うむ、誇り高きドワーフ族にそのような人物は存在しないっ」といってお茶を濁しますw
ベス:おおー高い
ダン:高いなぁ
GM:当たり前だwそのまんまつけたら
GM:地獄だ
ダン:システム的に無理だけどねw
GM:そんなバランス崩す真似はしない
ベス:10000Gなら相当有名人でしょうね
GM:名前を聞けば泣く子も黙らないで全力疾走して逃げる
GM:程度に有名です
シドー:しかしどういう経緯でポーションつかった人を切ったんだろなw
ダン:ついでに音痴とw
エレナ:今のうちにゲーティアさんの情報収集とか出来ますか?「敵を知り、己を・・・何とかって お兄ちゃんが言った」
ダン:何か情報あるのかな?その辺の
GM:そですねー
エレナ:クラスとか、魔法が使えるとか?
GM:ああ、その辺に関してはーって、6ゾロ出されてたね
GM:ちょっと待って、掲示板に張っておきます
シドー:毎回きてるなら大概の事は情報として知られてそう?
エレナ:あ、鎧・盾・剣の準備しておきますね
エレナ:2d6
シドー:エレナ -> 2D6 = [1,3] = 4
エレナ:6ゾロはでなかった~
シドー:ベスっちが6ゾロだったのよ
エレナ:あ、今振るのじゃないのか・・・
シドー:うみw
ベス:「私は何でも知ってるですよ!」w
エレナ:でしたねー 自動的成功でしたね
ダン:だねぇ
GM:http://www.egao-d.com/sw/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=1296&type=1097&space=30&no=0
GM:んでほかの3人に関してですが
シドー:「ほお、ならば今回来る敵の予測時間と位置を教えてくれ(ぉぃ」
GM:基本変わらん
GM:予想時間と位置に関してはそうですね
GM:戦闘開始時にお伝えいたします(GM:準備があるのだよ、私的な
シドー:あいw
ベス:「いままでの戦闘内容からいうと、こんな感じのやつです」リンク先のデータをみんなに説明したということで
エレナ:ゲーティアさんの攻撃力高いですねー。魔力撃無くてよかった
ダン:「なるほど、奇妙な奴じゃのう」
シドー:筋力ボーナス6かいw
ベス:本当だw
GM:歌姫だけはあれですね・・・その歌を聞けば精神抵抗が必要だと、ただ
GM:敵も苦しんでたとお伝えしましょう
ダン:おおう
ダン:意味ねぇw
エレナ:「てだれの剣士・・・私が受け持ちます!近接戦闘主体の戦闘用ルーンフォーク(試作型)としては、専門分野ですから」
シドー:「ふむ、神聖魔法も使えるとは・・・、唯のファイターと侮るのは命取りと(メモ中)」
GM:後の2体はまあミノタウルスと バジリスクと思ってください
シドー:試作型なんだw
GM:弱点値は実際遭遇するまでは駄目
シドー:了解
エレナ:試作型ですw
GM:よし、情報提示は以上です

GM:さて、皆さん現地におりますがー
GM:買い物した人はいます?
GM:いれば申請を
エレナ:よろしくです。初めてで戸惑う事もあるかもですが、がんばります
ベス:特になしです。滞在中の生活費は依頼者持ちですよね?
エレナ:買い物してないです
GM:持ちです
シドー:ノ 酒の種×10個 上質な水が入った袋×2個
ダン:阿、ちょっとまってねー
GM:うおいw酒ばっかだなw
シドー:ふ、今回は水が特別なんですよっ
シドー:なんでも最近ルーフェリアという国からもt(以下略
ダン:おおうw
シドー:全部で1000ガメル消費します
ベス:ああ綺麗な水がw
GM:なんてことをw
ダン:んー、魔晶石カット句かなぁ
シドー:すごい無駄遣いだw
ダン:いいや、使い魔の分会わせりゃげんじょう結構あるな
エレナ:演出予算は大事ですw
ダン:買う物はないと
GM:まあ前日の夜で、結構色々と人が来ておりちょっとしたお祭りな感じになっていますね
エレナ:いらっしゃいませ
GM:傭兵A:俺、この戦いが終わったらあの子に告白するんだ
エレナ:死にフラグ来たー
GM:傭兵B:やめろ、それ言ったら死ぬぞ!!
シドー:「お、おい おまえそれはしにフラグだろうw
ベス:「そんなこというといい目にあわないです」とかいいながら冒険者談義をw
GM:とかそんな感じににぎやかです
シドー:カブッタ
シドー:じゃあ私は一応神官なので、お手伝いしてるかな
ダン:何やってんだーw
エレナ:「素敵ですね・・・・私は戦闘用ルーンフォークだから「恋」と言う感情があるのかも分からないので・・・・ちょっと羨ましいです」
ベス:依頼人というか一番偉い人はどの方かわかりますかね?
ダン:「ウサギさんじゃけぇ、キャロットケーキでも食ってるけぇのぉ(ベスにあげながらぱくぱく)
GM:ええ、何話だったか受けたことある人にはわかる主任さんが珍しく
GM:前線に来ております
ベス:「これはいいキャロットケーキですよ。このニンジンジュースも飲むといいです」
ベス:「現場にいるなんて珍しいですね?」
GM:「うん、まあ新作のドリルの実験の機会でもあるしね!」
シドー:それはパイナップルに似た・・・?
シドー:チガッタカっ
GM:そっちじゃないさー
エレナ:タビットコンビと一緒に「野菜おいしいね~☆」とか言いながらサラダサンド食べてる
ダン:「おお、有り難く頂くけぇの(のみのみ)
ベス:「エレナちゃんニンジンもっと食べるです。おおきくなれるです」すすめるー
ダン:多分別所w<あーだん
エレナ:「胸が大きくなりたいです!」喜んでのむ
ベス:「ドリルですか?ミネちゃんあたりが喜びそうです」
GM:「それにこの町なくなったら資金とか本とかいろいろと危ないし、そりゃいろいろ出すよー」
ベス:「いままでもこの防衛戦に参加されたことあるですか?」
エレナ:「ありがとうです~」ごくごく「美味しい☆」
GM:エルデ「ん?そうだね、出る機会はあんまりなかったけど、何回かあるよ」
ベス:「首領的な4人の方と遭遇したことはあるですか?」
GM:「そうだね、歌姫にはあったことあるよー・・・あの歌は凶器だよ...本当」
エレナ:「どんな歌なのですか?」
ダン:「耳栓は効くかのう<うた」
ベス:「歌が凶器ですか」ニンジンすすめながら話し効きます
GM:「目の前に星が浮かんでちょっとフラッとする感じかなー」
GM:えー魔導のはーぴぃの歌と思ってくれれば
GM:問題ないです
ダン:おおおう
GM:ジャイアンの歌でも構わない
ベス:なるほど
ベス:wwwそちらのほうがわかりやすいw
GM:要するに桁がぶっ飛んだ音痴ということさw
エレナ:「それは怖いですねー。ありがとうございます」
GM:エルデ「うん、他に呼んだ人もいるし、そろそろ行くね!」
ベス:「蛮族さんたちの間だと音楽の価値観も違うのかもですね」
エレナ:「サイレンスとか使える仲間が居たら良いのですけどね」
GM:とまあどこか行ってしまったみたいですね
エレナ:「ありがとうです~」ぶんぶんと元気に手を振って見送る
ベス:「そんな歌声じゃいっしょにくる蛮族も大変でしょうね」
ダン:「さて、何か来る様子はあるけぇの?」
GM:ふふふ 歌が聞こえない範囲にいればー
GM:そですねー、まだ儀式も始まっていないので
ベス:「逆にテンション上がったら困るですがw」
ダン:いつ始まるの?儀式
GM:無いです、お祭りを切り上げて寝るのなら翌日になります
GM:翌日朝から夕方くらいに
ベス:魔剣の力が切れるまでは安心して寝よう
GM:かけて行われますね
ベス:本番は明日ですね
ダン:まぁカウンターかけてくるのもいるかもしれないけどw
GM:盟約の剣がいつ、切れるか...すべてはそこにかかっています
GM:さて、寝るということに決定ならば・・・
エレナ:新参者だけに 仲間と打ち合わせとか、武勇伝を聞いたり、雑談して、 べスさんが寝る頃に私も寝ます
ベス:尾ひれつけて語りながら自分に酔って寝るですw
GM:よしと
エレナ:全て鵜呑みにして、感動と大絶賛してハシャギまくって 疲れて寝ますw
ベス:エレナちゃんいい聞き役ができたw
GM:さて、翌日になりますがー 皆さんが起きて大体昼過ぎたくらいの時間ですが・・・予期していたことではありますが突然
エレナ:「え!?それでそれで??」「すっごーい☆」「べスさん素敵過ぎですよ!」とか言ってます
GM:町を守ってるよ―な力が消えた感じがしますと・・・
GM:おっと、寝る前のをしばらく取った方が良かったかな?
ダン:「何か消えたのう、さて、警戒警戒w
ベス:「エレナちゃん出番みたいです。頑張るです」
エレナ:シャキーン☆「敵が来るです!」っと言って仲間と一緒に飛び出しつつ抜刀
エレナ:大丈夫です>翌日GO
GM:了解、そうですねー
エレナ:「ベスさんの武勇伝には敵いませんが、私も頑張るです!」
ベス:槍なのに抜刀なのがエレナちゃんエレナちゃん素敵ですw
GM:その直後ですが・・・小麦畑の向こうから 機械を中心とした 結構な規模の蛮族の軍が
GM:向ってきます
エレナ:そうだ槍でしたw抜槍?w
GM:みなさんのとこに向かってきた軍は...こんな感じになります
エレナ:遠目で観つつ モンスター識別できますか?
ダン:「なんかいっぱいいるけぇのぉ」
GM:そですねー
エレナ:「腕が鳴るなの!」
GM:とりあえずは判定をお願いします
GM:セージチェック
ベス:2d+11 魔物判定
シドー:ベス -> 2D+11 = [4,1]+11 = 16
エレナ:2d6 平目
シドー:エレナ -> 2D6 = [2,2] = 4
ベス:16だ 低い
シドー:「む、機械中心?」
シドー:2d6+5
シドー:シドー -> 2D6+5 = [3,6]+5 = 14
GM:よし
シドー:私もセージあったw
ダン:2d6
シドー:ダン -> 2D6 = [2,3] = 5
ダン:やっぱ平目はこんなとこか
エレナ:最高はベスさんの16ですね~
ベス:ですね
GM:http://www.egao-d.com/sw/mapiki/index1.html
GM:とりあえず後ろの余計なのは作っといただけなので気にしない方向で
ベス:コマの名前で正体がばれそう
ベス:ああー了解です
GM:PよりA側で好きに並べてください
GM:1マスは2mとします
GM:メカ2体はドゥーム ミノタウルスは例の常連さんの一人だとわかります
シドー:とりあえず最初はフィールドプロテクション使うのでみんなの中心にいるかな
GM:ついでに弱点ばれて涙
エレナ:私は 「P.9」あたりの最前戦でよいのかな?
GM:ミのはわからない
GM:(弱点ね
ダン:ほいほい
ベス:Kなら30m魔法が届くかな
GM:いやー
GM:久々だ、このマップ使うの
シドー:私は始めてみたわ
エレナ:躁霊魔法1ターンは何かけますか?
GM:まあそれも
エレナ:同じくはじめてみました~
GM:先生とってからにしてくれたまえ
ダン:うん、そだねぇ
エレナ:操霊魔法でした
ダン:じゃあ先制行ってみる?
シドー:「番長、先制頼んだ!」・・・といいながら構えますわ
ダン:2d6+7+2
シドー:ダン -> 2D6+7+2 = [4,5]+7+2 = 18
エレナ:私も一応先制判定を
ダン:18出たよw
エレナ:2d6+7
シドー:エレナ -> 2D6+7 = [3,4]+7 = 14
シドー:エクセレント
エレナ:凄いです
ベス:とれたかな?
GM:ミノタウルス:わが名はミノタウルスイエロー!! ダルクレム戦隊の一番槍として!!貴様らを倒すアルよ!
GM:と...先生完全にそっちだよ!!
GM:18とか勝てるかあw!!
ダン:けけけw
シドー:語尾にアルをつけるミノタウルス・・・
GM:あ、一応共通語デス
シドー:じゃ初手にフィールドプロテクションをやりますよ>GM
ベス:「うわさの人みたいですね」
シドー:2d6
シドー:シドー -> 2D6 = [2,5] = 7
GM:く、やるがいいさー
エレナ:「私はエレナ!己が強さに自信があるなら!私と勝負なさい!」
ダン:じゃあまほうなにいこうかーw
ベス:カンタマとダークミストどちらがいいですか?
シドー:成功したので唱えます!「ザイヤ神よ我らに力を!(フィールドP)」
ベス:「シドーさんありがとうです」
シドー:皆さん物理&魔法防護に+1ね
エレナ:私は範囲拡大 と マルチアクション どっちで魔法使いましょうか?
ベス:カンタマじゃないプロテクションだ
ダン:魔法届くな
シドー:ダークミストに一票>ベスさん
ベス:ミストがいいかな
ダン:じゃあ、ミノに攻撃魔法じゃな、
GM:おっといい忘れていた、そう名乗るだけあって一応レベル7の魔力9で 新刊魔法を
ダン:<ダン
GM:もたせておりますので注意っと
シドー:Σ( ̄□ ̄|||
エレナ:ダークミストで プロテクションは私がかけるです
ベス:ダルクレムいってますね
ベス:ダンくん先に派手にどうぞw
シドー:取り巻きのドゥームはノーマルかな?>GM
GM:ノーマルです
エレナ:じゃあ私はカウンターかな?
GM:戦隊以外改造してません
シドー:了解
ダン:じゃあ、一発ファイアーボール
GM:悪魔じゃ!悪魔がおるw
ダン:3体巻き込む形で
GM:やーめーてーw
エレナ:がんばー がんばー
ベス:おおー生ファイアーボールは2.0で初めてだw
ダン:2d6+11
シドー:ダン -> 2D6+11 = [6,1]+11 = 18
ダン:18でましたw
GM:いやああああ!!
GM:誰も抵抗できないよ~==
エレナ:凄い威力だb
ベス:おおー
ダン:じゃあ威力ふるぜw
ベス:「すごい魔法です!」
シドー:ドキドキ
GM:あわわわわ・・・・
ダン:sw20+11@10
シドー:ダン -> Rate20+11@10 = [4,5:7]+11 = 18
GM:しかもファストアクションだから...2階来るのか!?
ダン:18出たぞw
ダン:続いてファイヤーw
ベス:MP大丈夫w
ダン:と思ったが
GM:イエローは全然無事
ダン:やっぱミノ怖いからミノにエネボ行くわ
エレナ:大将首4人 = 四連戦の可能性考えるべきかな?
GM:なんかめかが早くも半壊しだしてます
GM:はて
ダン:2d6+11 行為判定
シドー:ダン -> 2D6+11 = [1,4]+11 = 16
GM:4人と限定した覚えはないなあ
シドー:なんというか向こうは地獄絵図?
ダン:阿、さがったw
ベス:4連戦はきついw
GM:抵抗できません
エレナ:最低四人とか 言ってましたね~>GM
シドー:はっ、戦隊物=5体?w
ダン:これでも抵抗できないとはw
ダン:sw10+11@10
シドー:ダン -> Rate10+11@10 = [4,1:2]+11 = 13
GM:ミノタウルスって精神低いんだよ!!
ダン:13でたよんw
ベス:それなら私もアシッドがいいかもですね
GM:イエロー「っく!ヴィッセンのウサギは化け物アルか!!」
ダン:「ふ、いい仕事したけぇのぉw」
ベス:MP負担分担の意味でも
シドー:「・・・番長(切なそうに)」
ベス:あれ弱点はわかってるんですかね?
GM:わかってますよー
GM:身の以外
シドー:「やり過ぎには注意してくれ(焦げた麦を掴みながら)」
エレナ:「凄い!これが魔法の力」
GM:なので雷来たら+3点ですよ~ メカは
ベス:ならスパークかな
GM:弱点ばれた上先制とられちゃ...勝ち目ナイデスー!!
シドー:今のでMP半分ぐらい使った?
ダン:あ、エネボは魔晶石使用で、宣言忘れてた
ベス:スパークいきますね
GM:くっそおおう!!こいやああ!!
ベス:2d6+13 操霊魔法
シドー:ベス -> 2D6+13 = [6,2]+13 = 21
GM:無理
GM:抵抗できるわけがない!!
ベス:r0+13@10 スパーク
シドー:ベス -> Rate0+13@10 = [6,4:3][6,1:2]<クリティカル>+13 = 18
GM:予想外にプレイヤーが強い・・・
ベス:00-
ダン:くりったw
GM:ぎゃあああ!!
ベス:さらに+3
シドー:すごいウサギコンビがここに誕生した?
シドー:これ落ちたんじゃw
ベス:「これはきくはずです!」
ダン:まだ1ターンだよなw
GM:まだだ!まだ
エレナ:出番無いかもw「凄い・・・私が戦慄するなんて」
GM:1部位1点残ってる!!
ベス:そうそうw
エレナ:じゃあ私ですよね?
ベス:40だからねw
ベス:ですね
GM:イエローも生きてる!!
ダン:でも沈むなw
シドー:最早瀕死じゃないかっw
ベス:スパークで死ぬはず
GM:うあああ・・・
ベス:エレナちゃんがスパークしたら死ぬw
エレナ:ミノに接敵して攻撃かな?L2魔力4 -2ペナルティーだけど・・・?
GM:ここまで強いとは...悪魔だアンタラーw
ベス:雑魚から倒したほうが被害少ないかも
ベス:みのさんは落ちないし
シドー:可哀想な人形さんたちに安からな眠りを・・・
ダン:ミノ逃げそうだけど
エレナ:じゃあ制限移動で3M前進 錬技をガゼルフッドだけ宣言 敵全体を対象にスパークでOK?
ダン:OK
エレナ:じゃあそれで実行!
GM:ドゥームA&B;ア・・・アンタッテヒトハー
ベス:しゃべったw
GM:魔道機文明語です
ダン:しりませーんw
エレナ:2d6+4-2 スパーク
エレナ:分かるよw
エレナ:2d6+4-2 スパーク
シドー:ルーンフォークだものね
エレナ:あれ?
シドー:dが半角じゃないわ
ベス:エレナちゃんは断末魔をきいたようです
GM:2d6+2
シドー:GM -> 2D6+2 = [3,4]+2 = 9
エレナ:2d6+4-2 スパーク
シドー:エレナ -> 2D6+4-2 = [2,6]+4-2 = 10
GM:うん、抵抗したよ
エレナ:でたー
エレナ:ダメージが
GM:1点以上出たら落ちます
エレナ:sw0+4
シドー:エレナ -> Rate0+4 = [5,5:3]+4 = 7
エレナ:7点+3です 倒したー
GM:ミノさん:き、きさまらー絶対に許さんアルヨー!!援軍が来たら叩き潰すアルよ~!!
ベス:逃げるんだw
ダン:ミノ、逃げたw
エレナ:MP12/21
ベス:「エレナちゃんナイスです!」
GM:ミノさんはまだまだいきてる
エレナ:[
GM:29点も残ってるさ
シドー:「よくやった!残りはあの中華ミノだけだっ」
GM:さてとしどさんだね
GM:そっちの行動で残ってるのは!!
シドー:私は終わったわ
GM:あれ
シドー:フィールドP
GM:となるとこっちのターンだね!!
ベス:ですね
GM:よしと、 謎の判定
エレナ:「皆さんのアドバイスのおかげです。私だったら斬りかかってました」
GM:1d6
シドー:GM -> 1D6 = [4] = 4
GM:成功 その2
GM:2d6
シドー:GM -> 2D6 = [2,1] = 3
ベス:GMが何かいろいろしてる
ダン:おおうw
GM:さて、待望の援軍です、がこのターンは攻撃はしない
シドー:キット援軍の準備ダナ?w
エレナ:次の敵とかかな?ランダム表で
GM:目と口の部分のあいたバケツをかぶった男:ふうん、苦戦しているようだなイエロー
ダン:変なのが出たw
シドー:おもいっきり妖しい奴がw
エレナ:今のうちに3Mバックしとくです
ベス:「これは予想外の展開ですよ」
GM:目と口の部分のあいたバケツをかぶった男:私の名は、バケツブルー、戦隊の一員だ
エレナ:「私はエレナ!己が強さに自信があるなら!私と勝負なさい!」ワンパターンw
GM:とりあえずバケツマンということで セージチェックをお願いします
エレナ:2d6 平目
シドー:エレナ -> 2D6 = [2,6] = 8
シドー:2d6+5
シドー:シドー -> 2D6+5 = [2,5]+5 = 12
ベス:「きちんと対応しているエレナちゃんはえらいですw」
ベス:2d+11 魔物判定
シドー:ベス -> 2D+11 = [2,5]+11 = 18
ベス:18です
ダン:2d6
シドー:ダン -> 2D6 = [4,1] = 5
シドー:「ノリが良い子だなw」
GM:
GM:弱点までばれた!?
エレナ:「名乗りは、言ったもの勝ちって、お兄ちゃんとご主人様が言ってた」
GM:バケツブルー(バジリスク):ほう?貴様がべスとやらか、ふぅん人族とやらは守りの剣とやらを破壊されるのが恐ろしいのか?
GM:とまあバジリスクです
エレナ:なるほど!
シドー:いきなりかっ
ベス:「使用されるのを怖がってるひとに言われたくないです」
エレナ:「かっこよく名乗ったのにスルーされてます!!」
ダン:「変な格好じゃのう(マテ」
シドー:次回からは二つ名を考えてから再トライだw
GM:「ほう?この私に臆せずかかってこようとする意思はほめてやろう、だが私が来た以上これまでだ」
ベス:「というかなぜバケツですか?別の意味で目をあわせられないです」
シドー:「やれやれ、毎回敗戦を重ねているというのに、偉そうなことじゃのぅ」
GM:イエロー「ええい話が長いわ!!わたしゃ突撃するアルよ!!」
シドー:ベスさん厳しい突込みだw
ベス:www
エレナ:二つ名ですね!それがあればもっとかっこよく目立てるですね!!
GM:とまあ移動と・・・とどかない
ダン:ちうか元もと目見えてないのに穴いらない樹がw
ベス:www届かないのかw
シドー:居動力は12m
GM:ブルー「待て、勝手に突撃するな!」(とまあ追ってきます
エレナ:あ 3M下がっちゃったけどOK?>GM
ベス:仲いいな
GM:でもってこんな位置になったところで
GM:そちらのターンになります
ベス:制限ですしいいのでは
GM:ああ、一応ひとマス2mなんで
シドー:うみ
GM:別にかまわんですよー
エレナ:ありがとうです
エレナ:やっぱり乱戦前に 範囲魔法?
ダン:おおうw
シドー:私は後衛2人が攻撃した後に調整するわ
ベス:長期戦になりそうだし弱点だし前衛にアイシクルウェポンかな
ベス:カンタマで
ダン:そだねえ
GM:ふふふ...ぶっちゃけ各個撃破されそうな気がしてる
GM:一気に全部出した方が良かったかな・・・(ぉ
シドー:いざとなったらトランスファー・マナポイントするから言ってね。
ベス:アイシクルにしよう
ベス:3M移動して、シドーさんエレナちゃんにアイシクルウェポン
ベス:2d6+13 操霊魔法
シドー:ベス -> 2D6+13 = [1,1]+13 = 15
ベス:うわー
GM:よっしゃああ!!
シドー:ぶw
ベス:ごめんなさいw
ダン:おおうw
シドー:ドンマイw
ベス:「魔力があつまらない!」10MPがー
シドー:経験点50おめでとう!w
GM:ペガサス会長:50点差し上げマース
ダン:じゃあシドー、ウェポンマスターいるか?
エレナ:50点GETですよ、大丈夫大丈夫 
シドー:いあ、攻撃してくれ
ベス:攻撃がいいかも、ダンくんはメインアタッカー
GM:イエロー「おー、失敗アルね!」
シドー:私がこのターンでセクリットウエポン使うよ
ダン:じゃあファイヤー行くか
GM:ブルー「ふぅん、凡骨が」
ベス:魔法制御あるし
ダン:2d6+11 ミノとバケツにファイヤーw
シドー:ダン -> 2D6+11 = [5,6]+11 = 22
ダン:22と出ましたーw
GM:抵抗できるかそんな威力ー!!
エレナ:状況見て 最後に私が斬りかかるです
シドー:@1で6ゾロ
エレナ:ナイスです!
GM:レベル11モンスターでも抵抗できねーw!!
ダン:r20+11@10
シドー:ダン -> Rate20+11@10 = [4,2:4]+11 = 15
ダン:ちw
GM:15か、OKOK
GM:イエロー「ちょっとまずいアルよ」
エレナ:ファイヤー強いねー
GM:ブルー「ム、バケツが割れるか?」
シドー:「ふむ、ここはエレナさんの活躍して頂こう」・・・と言いながら、魔法拡大/数を宣言して、自分とエレナにセイクリットウエポン使用準備
エレナ:よろしくです~
シドー:さんにw
シドー:2d6 魔法行使判定
シドー:シドー -> 2D6 = [6,4] = 10
エレナ:敬称略でもOKですよ~
シドー:成功したので、魔法属性の武器 命中+1 ダメージ+2に
シドー:つまり、防護点無視
エレナ:では 攻撃します!
ベス:いやん防護点は有効ですよ
シドー:「さあ、エレナ!出番だ!!」
GM:こいやあああ!!
シドー:あれ? ぼうごてんゆうこうだっけ?
GM:うん、防護点有効さ!
エレナ:マルチアクション宣言 制限移動3Mで接敵して 乱戦も宣言
ベス:魔法ダメになるわけではないので
シドー:あらま、失礼 銃弾と同じカトオモッタ
ベス:いえいえ
エレナ:自分にカウンターマジック! その後攻撃
エレナ:2d6 カウンター
シドー:エレナ -> 2D6 = [3,2] = 5
エレナ:成功です
ベス:そうかマルチか
エレナ:2d6+11+1 スピアでミノに攻撃
シドー:エレナ -> 2D6+11+1 = [5,6]+11+1 = 23
ダン:南無w
ダン:<GMに
GM:あはははは
GM:さあ、やるがいいさ!!
エレナ:わーい命中23「これが戦闘用の力!さて見切れるかしら?」
GM:避けれん!
エレナ:sw18+13+2@9
シドー:エレナ -> Rate18+13+2@9 = [5,1:4]+13+2 = 19
ベス:いいダメだ
エレナ:クリティカルしたのかな?
GM:イエロー「こ、これがメイドさんの力あるか!?ありえないアル!!だ、だが。。。まだ」
シドー:いあ、ダイス目が1と4
GM:3点残ってる
ダン:おおう
ベス:習熟の固定値いいですね。
GM:ふふ・・・
エレナ:習熟は防具だけどねw
ベス:そうか
GM:堪え切ったぞこのターン!!
エレナ:クリしてない?
ベス:普通に13かw
ベス:クリしたら勝手にまわすから
GM:んでは行きましょう 援軍判定
GM:1d6
シドー:GM -> 1D6 = [3] = 3
ベス:出目は6ですね
エレナ:
GM:失敗
GM:さてと
ベス:あれ2刀流ですよね?
GM:あれ>
エレナ:アイシクルの効果って何ですっけ?
GM:二刀?
ベス:アイシクルはファンブルでした
ベス:すみません
エレナ:私は スピアとカイトシールドですよ
エレナ:あそうでした
GM:よし、だが堪え切らせてもらったからね・・・
GM:こっちのターン行きますよ~
エレナ:耐えられましたー
GM:てかこの人数だともうやばいな・・・
シドー:次から乱戦に参加するかね
GM:まずはミノタウルスでー
エレナ:はーい>乱戦
GM:エレナに接敵攻撃
GM:回避よろしゅう
ダン:おう
エレナ:2d6+15 回避
シドー:エレナ -> 2D6+15 = [4,1]+15 = 20
GM:イエロー「うおー死なばもろともーアルよ!!」
GM:テあたらねえ・・・
エレナ:20ですが何か?w
GM:イエローの攻撃は空を切り。。。空しく終わりました
GM:ブルー「ふうん、貴様ら相手なら全力で行かざるをえまい」
ベス:おっ変身か
エレナ:「遅いですね!イエローはカレー食べて大人しくしてれば・・・・・私に殺されることも無いのに」妖艶に微笑む
GM:ぶっちゃけ変身
エレナ:(ヤンデレ演出)
GM:ブルー「見るがいい、そしておののくがいい!!これが私の真の姿だ!!」
ダン:おおう
GM:と、無駄にでっかいトカゲが現れます、弱点値もそのまま
GM:ばれてます
ベス:主動作使わせたと思えばいいかな
GM:そしてHPそのまんま変わってないので涙==
GM:そっちのターンデスよ
ベス:HPは回復するみたいですよ。魔物化
ダン:じゃあどしよ、ファイヤー行くか?
GM:ああ、全快か
GM:くっくっく
GM:今の位置を見たまい
ベス:ですね。こちらもアシッドかな
シドー:まだダメージ受けて無かったよw(ブルーは
ベス:魔法制御あるし
シドー:今回最後行動シマス>ALL
GM:げ・・・
ベス:うさぎ二人は魔法制御持ちw
GM:いやああああ!!
エレナ:がんばれー 作戦(がんがんいこうぜ!)
シドー:GMがんばw
ダン:じゃあ、魔晶石1個とMP3点消費でファイヤーw
ベス:ファイヤーでミノさんおちればアイシクルかな長期戦でしょうし
ダン:2d6+11
シドー:ダン -> 2D6+11 = [6,4]+11 = 21
ダン:21とかw
ベス:高いw
GM:無茶言うな
GM:耐えれないよそんなの
シドー:今日は出目がよいねぇ
ベス:ですね
GM:こっちとしては涙だw
エレナ:素敵に爽快なプレイヤー達w
ダン:sw20+11@10 ファイヤーボール!!
シドー:ダン -> Rate20+11@10 = [3,3:4]+11 = 15
ダン:15だ平均w
GM:イエロー「焼き肉になって四またアルよ~」
GM:イエローは落ちました
ベス:いいにおいがしそうなミノサン
シドー:「哀愁が漂う奴であったな・・・」
ダン:よし、次行けw後頼むw
GM:ブルー「ふぅん、なかなか熱かったが・・・うちのレッドほどではないな」
ベス:アイシクルします
エレナ:「減らず口は、お得意のようね、私達は無傷なのよ?」
ベス:3mいどうして拡大数アイシクル
ベス:2d6+13 操霊魔法
シドー:ベス -> 2D6+13 = [1,4]+13 = 18
ベス:かかった
ベス:「氷は弱点のはずです!」
ベス:+3ダメです
エレナ:ありがとー
ベス:さらに+3
シドー:「感謝する!」
ベス:+6扱いw
シドー:へ?
ベス:バジリスク限定ですが
エレナ:「良いものですね!仲間って」
ベス:「シドーさんエレナちゃん後は頼むです!」
シドー:ああ、そうかw
エレナ:次はシドーさんの攻撃かな?
エレナ:「任せて!」
シドー:私でおちることはないか・・な
シドー:了解じゃあ、敵まで移動して攻撃じゃな
エレナ:がんばーです
シドー:通常移動でバジリスクまで接近>GM
シドー:※通常移動で20mね
シドー:で、ハルバードで胴体を攻撃かね
シドー:胴体マダ倒れてないよね?
GM:倒れてないよ~
シドー:あい、じゃあ命中判定いきま
GM:てか全部生き残ってたよーw
シドー:2d6+12+1 命中判定
シドー:シドー -> 2D6+12+1 = [3,5]+12+1 = 21
シドー:それは失礼w>GM
GM:よーけーれーまーせーん!
シドー:r35+15+2+3+3@10 物理攻撃
シドー:シドー -> Rate35+15+2+3+3@10 = [4,6:10][6,4:10][2,4:6]<クリティカル>+15+2+3+3 = 49
シドー:
ダン:ぶはw
GM:え?
GM:ちょっとまってちょっとまて
ベス:なんだこれw
エレナ:倒した?
ダン:なにぃw
GM:耐えたけど・・・
GM:何これ!?
ダン:おおうw
シドー:え、耐えた!?w
GM:ひとケタだよ!?
GM:HPのこり!
ダン:みやびさんがのりうつったかw
シドー:「何っ、これを耐えただと!?(驚愕)」
GM:レベル9モンスターなめてもらっちゃこまるなあ
エレナ:「なんて鋭く!早く!重く!正確な!・・・・正に神速の一撃!」
ベス:ここで影からエレナちゃんが現れるw
ダン:でも次で落ちるかw
GM:「っぐ、なんだと!?」
GM:でも胴体コアじゃないんだよね
ベス:頭部ですね
シドー:ナインダヨネ
エレナ:えっと胴体攻撃でOK?
シドー:あ、頭部だったら倒せていたかもしれないのね。
GM:OKですよー
シドー:ただし、命中20以上必要みたいだが
ベス:胴倒せばあたりやすくなるし
エレナ:2d6+11
シドー:エレナ -> 2D6+11 = [2,1]+11 = 14
GM:ごめん
GM:それは避けた
エレナ:命中低いです14
GM:おっと
エレナ:この目はあたらないかw
GM:しどさん生命抵抗お願い
シドー:命中、セイクリット分たしたかね?
シドー:あいー
ベス:足しても届かない17だから
ダン:ういー
エレナ:あ 忘れてた 命中15です
ベス:回避
シドー:2d6+10 生命力抵抗
シドー:シドー -> 2D6+10 = [2,4]+10 = 16
シドー:アフ
GM:よっしゃ
GM:毒属性で2dダメージ受けてください
GM:抵抗失敗です
シドー:フィールドPの効果で-1じゃが痛いわね。
GM:ではいきまーす
ベス:ああ毒の血液か
シドー:だsめどぞ
GM:2d6
シドー:GM -> 2D6 = [1,3] = 4
シドー:3ダメージ
ベス:低いw
シドー:
GM:でも初ダメージだ
GM:嬉しいZE!
ベス:www
エレナ:良い感じですねw>低いダマージ
ダン:おおう
エレナ:www>初
GM:よしとこっちのターン
シドー:「ふ、なんのこれしきっ!」(※現在HP51/54)
GM:2ターン立っているため援軍確率100パーセント
GM:でる敵判定
GM:1d6
シドー:GM -> 1D6 = [1] = 1
シドー:レッドかっ
ダン:れっどw
GM:全員、精神抵抗お願いします
エレナ:1=レッド?w
ダン:あいあい
シドー:歌姫かっwww
ダン:2d6+10
エレナ:2d6+11+2
シドー:エレナ -> 2D6+11+2 = [1,6]+11+2 = 20
シドー:2d+10 精神抵抗
ベス:2d+11
シドー:ベス -> 2D+11 = [6,4]+11 = 21
ダン:2d6+10
ベス:21です
シドー:ダン -> 2D6+10 = [6,1]+10 = 17
シドー:2d+10 精神抵抗
シドー:シドー -> 2D+10 = [6,3]+10 = 19
ダン:araraw
GM:謎の歌声「は~ら~ほ~れ~ひ~れ~は~れ===」
シドー:シドー19
エレナ:20です~
ダン:17だ
GM:えー
GM:18以下だったか多は
GM:命中回避が1ほど
GM:減少いたします
ダン:問題ないw
ベス:ダンくん関係ないw
エレナ:関係ないねw
ダン:もともとんなものないw
GM:ブルー「ぐああああ」
ベス:「この歌は・・」耳がいつも以上にたれそうw
シドー:それはバジ君もうけたのかっww
ダン:「だあうっせーんじゃー!!」
ベス:バジは17だw
GM:周りの蛮族&人族「やーめーてーーーーー」
ダン:意味ねぇw<ばじりすく
ベス:諸刃の援軍だw
エレナ:「聴覚センサーを調整しといてよかったです!」「敵を知り、己を何とかって本当ですねー」
GM:今この時、敵と味方の心が一つに
シドー:「こちら側としては不幸中の幸いであったなw」
GM:この歌は危険だ!!と
ダン:問題なく燃やそうw
シドー:うれしくねーw>心が一つ
GM:さて、セージチェックしてくれたまい
ベス:「歌姫じゃなく、歌悲鳴なんじゃないですかー」
ベス:2d+11 魔物判定
シドー:ベス -> 2D+11 = [2,2]+11 = 15
ベス:15だ
シドー:2d6+5 判定
シドー:シドー -> 2D6+5 = [2,1]+5 = 8
ダン:2d6
シドー:ダン -> 2D6 = [3,1] = 4
エレナ:2d6 平目セージ
シドー:エレナ -> 2D6 = [5,5] = 10
エレナ:10
GM:破壊の歌姫・セイレーンピンク・・・弱点ばれた―
ダン:ぴんくかよw
ベス:風の攻撃方法はないなー
エレナ:「それ面白いですね!ベスさん!」>歌悲鳴
GM:るるぶ2 p232
シドー:ピンクというかブラックだろうw!
GM:気が済むまで歌ったところで居なくなるのが
GM:基本らしいです
ベス:飛んでますしねw
GM:とんでますよー
ベス:上のほうから聞こえるw
シドー:すべての呪歌・・・
GM:でも音痴すぎて十課の効果はまともに
ベス:マップ的にはどこに現れます?
GM:発揮しません
エレナ:本当に「呪い」の「歌」ですねーw
GM:配置しましたよー
ダン:攻撃当たる?
ベス:遠くにいた
シドー:30m
GM:歌の範囲
GM:50mだからね!
ベス:2.0は当たるんですよねw
ベス:白兵も乱戦マジックw
GM:しかし倒していいのかなw?!
シドー:歌の範囲は50mで、ダンやベスからだと30mぐらいの距離じゃの
GM:とまあ、それは置いといてブルーの攻撃行きます
ベス:これがこわい
ダン:おおうw
エレナ:「ちっち!カモン」と挑発
GM:エレナに石化の視線
GM:精神抵抗をどうぞ
エレナ:2d6+11+2
シドー:エレナ -> 2D6+11+2 = [5,4]+11+2 = 22
エレナ:きっと大丈夫!22
シドー:おぉ
シドー:耐えた
ベス:エレナちゃん大活躍だ
ベス:経歴のせいかw
GM:次、東部
ダン:活躍するなぁw
エレナ:わーい 運が良いw
GM:マルチアクション
GM:エレナにブラスト
GM:2d6+8
シドー:GM -> 2D6+8 = [3,3]+8 = 14
シドー:マルチまで使うのかw
GM:続いてしどさんに牙
GM:本気ですよ?
エレナ:2d6+11+2 精神抵抗
シドー:エレナ -> 2D6+11+2 = [4,5]+11+2 = 22
GM:ダメージ r30+8
シドー:2d6+9 回避判定
シドー:シドー -> 2D6+9 = [6,5]+9 = 20
GM:r30+8
シドー:GM -> Rate30+8 = [1,3:4]+8 = 12
GM:ち、あたらんかったか
シドー:何気に高かった
GM:最後にかぎ爪でしどさんに攻撃
エレナ:抵抗成功かな?
GM:再び回避を
GM:抵抗成功です
シドー:あい
GM:ダメージは6点
シドー:2d6+10 抵抗
シドー:シドー -> 2D6+10 = [1,6]+10 = 17
シドー:
エレナ:はーい 14/2-1かー
GM:ギリデあたらねえええ!!
エレナ:HP36/42
シドー:んと、抵抗成功?w
GM:何なんだこれーーー!!
GM:ああ、しどさん行ったのは通常攻撃ですよー
シドー:「ふ、どうやら[味方?]ピンクバンシーの効果がモノをいったようだな」
シドー:あ、ごめ振りなおす
シドー:2d6+9 回避
シドー:シドー -> 2D6+9 = [4,6]+9 = 19
GM:どっちにしても当たらねえええ!!
シドー:・・・w
ベス:本当だwピンクw
GM:とそっちのターンデスよ・・・
GM:魔王だあのピンク
エレナ:ガゼルフット効果時間終了
GM:やめとけばよかったw(ぉ
ベス:カンタマをシドーさんダンくんベスに
シドー:すごい活躍だわねw
ダン:ういうい
ベス:2d6+13 操霊魔法
シドー:ベス -> 2D6+13 = [3,5]+13 = 21
ベス:成功
ベス:「これであの歌少しは楽になるはずです」
シドー:「感謝を!」
ダン:「うう、きくのう、さて、働くかのう」
ダン:と言うわけでバジリスクにファイヤーボール、全部位巻き込む
ダン:魔晶石1個使用、3点MP消費で
GM:ピンク「らああ~~~みゅう~~~!!」
ベス:おおーこれで頭部もあたりやすくなるはず
エレナ:「私も頑張る!仲間って心強いものですね!まるで兄さんみたいです」
ダン:2d6+11
シドー:ダン -> 2D6+11 = [3,4]+11 = 18
GM:ブルー「あ、頭がああ!?」
ダン:18だよ
GM:全部通ってしまった・・・
シドー:通ったなw
ダン:じゃあ攻撃ーw
ダン:sw20+11@10
シドー:ダン -> Rate20+11@10 = [2,1:1]+11 = 12
シドー:・・・
ダン:ああああああw
シドー:1ゾロw!?
ベス:胴はおちたかな?
GM:胴体が落ちたー
エレナ:大丈夫ダメージはある
ダン:1ゾロ出はないw
ベス:いや3ですね
ダン:でもダメージは入ったw
GM:まだだ、まだブラックトレッドが
GM:残っている!!
ダン:胴体が落ちたか、
ベス:これで頭部が狙えますね
ダン:じゃあ、残り頼むw
エレナ:次は私とシドーさんで 頭中中攻撃かな?
エレナ:集中
シドー:もう頭部もー2だからねらえるかね
GM:集中攻撃する必要もないわ・・・
GM:多分もうだめだ
ベス:蛮族だからセイクリッドもきいてますしね
エレナ:6ダメージはどうします? 
シドー:ウム、エレナの活躍を再度期待?
エレナ:じゃあ先に攻撃しますね
シドー:そのまま効果持続
シドー:どぞー>エレナ
エレナ:マルチアクション宣言 自分にエンチャントウエポン! その後に頭に攻撃!
GM:命中どぞー
エレナ:2d6+4-2 エンチャント
シドー:エレナ -> 2D6+4-2 = [2,5]+4-2 = 9
GM:1ゾロ以外なら落ちるよ~
エレナ:成功しました
エレナ:2d6+11+1 攻撃
シドー:エレナ -> 2D6+11+1 = [3,6]+11+1 = 21
GM:ダメージどうぞおー
エレナ:あたった ダメージは
シドー:ガンバ
エレナ:sw18+13+6+1+2@9
シドー:エレナ -> Rate18+13+6+1+2@9 = [5,3:6]+13+6+1+2 = 28
エレナ:28点です
ダン:おおう
GM:ブルー「ば・・ばかな・・・」
ベス:きてるなw
シドー:倒れたカッ!?
エレナ:[
ベス:「バケツがわれた」w
GM:でっかいトカゲは落ちました
シドー:既に魔物化したときにバケツは割れてたんじゃw
GM:んで割れたバケツはまあその辺に落ちてますよ
エレナ:「私の力・・・・いいえ仲間の力・・・・私達が勝つのは当然ね」
ベス:いやいやちょこんとのってたんですよw
GM:多分
シドー:「ふ、口ほどにも無い・・・」
GM:ブルー・・・倒れました==
シドー:ああ、頭の天辺にかw>バケツ
エレナ:で シドーさんは ピンクに接敵かな?
ベス:「増援はあとはあの歌姫さんと・・」
シドー:さて、どしようかね
シドー:15mぐらいなら攻撃できるか
GM:歌姫の歌でまあ周りはひどいことになってるねえー
ベス:攻撃はできるんですよね。2.0のルールだと
GM:敵も味方もバタバタバタバタ
GM:倒れていく・・・
ダン:なんとw
GM:で、それを乗り越えて向かってきてるのがいるのも見えるねえ
シドー:こじんてきにはこのまま増援してる敵にも悪影響あたえてくれそうだから残したいw
エレナ:それもいいかもw
シドー:む?
ダン:「まだ来るみたいじゃ」
シドー:今現れた?
エレナ:なんだろー?わくわく
GM:見えるが、このターン終わった頃に一人来るね
GM:こっちに
ベス:何色かな
GM:その2,3ターン後に最後の一人が来そうな感じかな
シドー:ふむ、どしよ。後衛さんのMP回復したほうがいいかね?
ベス:魔法は持ちますね
ベス:18ラウンドだから
ダン:少しくれ、心許ないw
ベス:20あれば大丈夫だと思うのですが
シドー:それとも攻撃のほうがいいかの?
GM:はて
エレナ:自分のカウンターは 今3ターン目 エンチャントは1ターン目
GM:私はどっちでもええですよ~
シドー:あい、じゃあ主動作で
ダン:おおう
シドー:トランスしま
シドー:2d6 行使判定
シドー:シドー -> 2D6 = [2,3] = 5
シドー:成功
ダン:ういうい
ベス:スペルエンハンスをダンくんにかけておこうかな
ベス:あとプロテクションをみんなに
ダン:あ、お願い、
シドー:@何ポイント必要じゃ?
シドー:>ダン
ベス:つぎのラウンドで順繰りします
ダン:んーそだな、いまいくら残ってる?
エレナ:トランスって 2.0だと10Mも届くのか~ 凄いね
シドー:残量25 石分2×5
シドー:10ポイント渡すかね?
ベス:電波w10m
エレナ:
ダン:じゃあ7点くださいw
シドー:あい、7点送った
シドー:アルコール分と共に(嘘
GM:みゅいん
ダン:これで20点
シドー:で、念のため補助でビートルスキンして終了
ダン:未成年に飲酒勧めるノヨクナイw
シドー:大丈夫、シドーも15歳だ(ぉぃ
エレナ:じゃあ甘酒でw
ベス:このラウンドにくるのはだれかな
GM:
シドー:此方の手番終了かな>GM
GM:ターン変わったようだね、では行こうか!!
GM:???「ぶるああああああああ!!」
エレナ:レッツ ネクスト ターン!
ベス:「セリフよりも色が気になるです」w
エレナ:「うんうん 気になる~」
GM:斧担いだ大男「戦闘中にポーション使う悪い子はいねがああ!!ゲーティアブラック・・・推!参」
シドー:「イエロー、ブルー、ピンクと来たから次は・・」
ダン:おおw
ダン:なまはげかw
シドー:賞金首1万の奴だw
ベス:「手配書の人だ。10000Gの男」
ベス:このひとがクロなのか
ベス:魔物判定できます?
GM:ブラック「くっくっく、レッドが何を間違ったのか・・・ヴォル何とかのとこに・・・撤退命令書取りに行っているのでなあ・・・」
エレナ:「私はエレナ!もう負ける気がしないから・・・・さっさと死になさい!」
GM:ああ、さっきの掲示板のデータそのままですよ~
シドー:「コヤツがレッドだと思ったが、違ったか」
ベス:弱点はない?
シドー:人間なら無しかね?
ベス:人間はないのか
エレナ:実はナイトメアとか!?ないか・・・
GM:ブラック「撤退などしたら戦えんではないか、なので!レッドが来る前にかたをつけてやるわ」
GM:人間です
ベス:了解です
GM:なので弱点なし
エレナ:クリティカル減るような鎧ですか?
ダン:なしか、
シドー:気になる事を言ったが、撤退命令書?
ダン:運命転換ありそうだ
GM:さてねえw
GM:鎧自体はクリティカル減らない
GM:とおもってくれたまい
エレナ:はーい
ベス:サイドに現れたのか
シドー:↑から来たのかっ
GM:うむ
エレナ:じゃあ上に行って戦うですね
GM:ピンクのおかげでなんかがら空きになったんだね
GM:不思議不思議
ベス:wwピンク素敵だw
シドー:あ、まずい移動力20じゃないか
GM:さて、おまちかね
GM:ピンクの歌のターンデスー
ダン:おおう
GM:皆さん精神抵抗デース
GM:2d6+10
シドー:GM -> 2D6+10 = [1,1]+10 = 12
GM:げ・・・
エレナ:2d6+11+2 精神抵抗
シドー:エレナ -> 2D6+11+2 = [1,5]+11+2 = 19
ベス:2d+13
シドー:ベス -> 2D+13 = [2,3]+13 = 18
シドー:2d6+10+2 精神抵抗
シドー:シドー -> 2D6+10+2 = [2,3]+10+2 = 17
ダン:2d6+10+1
シドー:ダン -> 2D6+10+1 = [3,6]+10+1 = 20
GM:よし、しどさんとブラックが
ベス:wwブラックが苦しんでるw
GM:効果を受けました・・・
ダン:あ19かw
シドー:アラマ
ダン:あほだw
ダン:<ぶらっく
GM:ブラック「ぐおおお、あ、相変わらず気・・・効くぞ」
ベス:こちらはだれもきいてないw
ダン:いや、シドーが効いたw
シドー:「のぉぉぉぉぉおお・・・」
ベス:GM出目がドラマを呼ぶねw
エレナ:なんて素敵な展開でしょう!!w>GM
GM:さて、今までは登場ターンに攻撃はしなかったが!!
ベス:17ですよね?
シドー:命中回避-1だっけ?>GM
シドー:抵抗値17
GM:ですです
GM:エレナに突撃あーんど
ベス:受動有利だから抵抗してるのでは
シドー:ム?
GM:ん?抵抗地下」
GM:18に設定しているよ
ベス:そうなんだ
ベス:セイレーンみてました
GM:ああ、音痴すぎて悪夢ということで
ベス:音痴分+1なんですねw
GM:さすがに聞くまではわからんでしょー、音痴さの威力
シドー:Σ( ̄□ ̄|||
GM:無論それで+1ですよ
エレナ:いろんな意味で協力w
シドー:恐ろしい・・・
エレナ:強力=協力w
GM:でもって...エレナさんにブラックが接敵です
ベス:当たると痛いひときた
ダン:今度は耐えたw
GM:さらにちょっと本気でいきまするー
GM:通常攻撃!!
GM:2d+11
シドー:GM -> 2D+11 = [3,6]+11 = 20
エレナ:「よほど死に急ぎたいようね。でも私と切り結ぶ無謀さは褒めてあげるは」
シドー:回避ガンバ!>エレナ
GM:当たったら結構痛いよ
エレナ:2d6+14 回避
シドー:エレナ -> 2D6+14 = [6,3]+14 = 23
ベス:痛いですね
ベス:よけたw
GM:えー
シドー:
GM:すごい落として地面が割れます
GM:
エレナ:[
ベス:エレナちゃんすごいデビューだw
シドー:地面が割れた?
GM:ブラック「む?」
GM:ああ、威力結構大きかったということでー
ダン:おおう
GM:どおん!!という感じですね
エレナ:「そんな大振りであたるとでも?身長差があるからって大上段からの一撃なんて教科書どおりの攻撃じゃ当たらないわ」
シドー:地面が陥没・・・
GM:さて、そちらのターンデス
ダン:じゃ、いくかー
GM:と1d6
GM:1d6
シドー:GM -> 1D6 = [4] = 4
エレナ:運が良いだけで凄くかっこつけてますw
ベス:ダンくんにエンハンス
GM:4か・・OK2ターン後か
ベス:2d6+13 操霊魔法
シドー:ベス -> 2D6+13 = [1,2]+13 = 16
ベス:あぶな
GM:おおうw
ベス:魔力+1です
GM:今回べス危ない目が多いねw
ベス:そうそう
シドー:HP78か、3番目待機かの
ダン:了解
エレナ:ぎりぎりセーフですねー OKOK
ダン:んー、パラライズか・・・・・エネボかな
ダン:どっちがいい?
シドー:パラの効果は・・・
シドー:確認中
エレナ:パラライズかなー 前衛2人だし?
エレナ:
ダン:命中か回避にー2
GM:怖いよこの人たちw
ベス:命中がいいかも
ダン:MP少ないからなw
シドー:んー、速攻倒したほうがいいのかなーと思うが
ベス:かなりいい感じw
GM:ゲ。。。やることばれてる!?
シドー:あ、MPはパラの方が少ない?
ダン:うん2
シドー:じゃ、そちらで私はOK
エレナ:おなじく~
ダン:じゃあパラライズで行こう
GM:た、頼む、抵抗6ゾロ出てくれ・・・
ダン:2d6+11+1
シドー:ダン -> 2D6+11+1 = [5,2]+11+1 = 19
GM:2d6+10
シドー:GM -> 2D6+10 = [5,2]+10 = 17
ダン:19出たよw
GM:があああ
シドー:通ったw
ベス:反転してもw
GM:通った、とおりましたとも!
ダン:さあ、再確認だ、命中-2でOK?
エレナ:やったねーb
シドー:OK
エレナ:OK
ベス:命中でOKw
GM:やーめーてーw
シドー:GMの悲鳴がw
ダン:と言うわけで命中マイナス2だgmきりきりへらせーw
GM:くっそう・・・
ダン:行動完了w
エレナ:なんて心地よいんだ!>GMの悲鳴
ベス:パラライズ18ラウンドとかw
ダン:「いい仕事じゃw」
GM:しどさんめ、攻撃してこい
シドー:あれ、ベスさんは
シドー:ああ、してたw
ベス:エンハンスしました
シドー:了解、では2回目頑張ってみますわ
エレナ:がんばー
GM:ブラック「術に頼るか!軟弱物が!!」
シドー:3m移動で、補助動作にてマルチウェポン
シドー:を宣言
シドー:その瞬間、鎧が淡く輝きだしました。
シドー:命中+1 魔力+1ネ
GM:イスカイアー・・・
エレナ:「その軟弱に屈した己が弱さを呪うが良いわ」
シドー:YES>イスカ
GM:かかったな・・・しどさん
ベス:このコンボはルーンフォーク的にかっこいいですね。自分強化
エレナ:すてきですねー
シドー:でもってまず攻撃かの
シドー:ナニw?
シドー:あ、GM
GM:ん?
シドー:彼は蛮族扱いでOK?
GM:一応人族扱いになります
シドー:アフン
GM:蛮族が第1の剣持ってても蛮族扱いなように
シドー:セイクリット分減らして、
シドー:歌の効果消して
シドー:おk、ふりまー
シドー:2d6+12 命中
シドー:シドー -> 2D6+12 = [2,2]+12 = 16
シドー:ぶwww
GM:2d6+9 回避
シドー:GM -> 2D6+9 = [1,4]+9 = 14
エレナ:あらら
GM:あら、避けちゃった
GM:さあって
シドー:ぬ、さけた?
エレナ:あたってない?
GM:
ベス:あたってますね
GM:あたってた・・・
エレナ:ナイス固定値の差
GM:見間違えたー あんまり難もできずに倒されてくもんだから
シドー:うむ、イクゾヨ
ダン:だなぁw
GM:こいやー
ベス:ww
シドー:r35+15+3@10 攻撃
シドー:シドー -> Rate35+15+3@10 = [3,3:6]+15+3 = 24
GM:ブラック「ぬう!」
シドー:24ダメ
GM:とまあ12点通った
ベス:防護点12か
シドー:むう、振るわなかったカ
GM:で、66点残ってる
エレナ:では私も攻撃します
GM:来たまえ
エレナ:ガゼルフッド宣言 その後攻撃
エレナ:MP6/21
シドー:
シドー:まだ魔法がw
エレナ:a
GM:おや
エレナ:ごめんなさい 魔法どうぞ
シドー:フォースをば
シドー:2d6+8 フォース
シドー:シドー -> 2D6+8 = [1,6]+8 = 15
シドー:むぅ
シドー:期待値カ
GM:2d6+10
シドー:GM -> 2D6+10 = [3,2]+10 = 15
ベス:素通しだからいいかんじかと
GM:抵抗
エレナ:半分でも通るb
シドー:r10+8@10
シドー:シドー -> Rate10+8@10 = [5,1:3]+8 = 11
GM:6点食らった
GM:残り60点!
シドー:6点カー
シドー:終了
エレナ:では 今度こそ
エレナ:ガゼルフッド宣言 その後攻撃
シドー:「むぅ、意外に固いっ!」
エレナ:2d6+11
シドー:エレナ -> 2D6+11 = [3,3]+11 = 17
GM:一応こいつが一番強いはずなんだ・・・
GM:2d6+9
シドー:GM -> 2D6+9 = [1,1]+9 = 11
エレナ:命中17です
GM:あはははは
ベス:50点w
GM:また50点だよw
エレナ:反転する?
GM:いや、使うならダメージだから
シドー:6ゾロじゃな
GM:ここは食らっておこう
エレナ:了解では ダメージを
シドー:2回ぐらいまわせばw
エレナ:sw18+13+1@9
シドー:エレナ -> Rate18+13+1@9 = [6,3:6][5,6:7][6,6:8][1,6:5]<クリティカル>+13+1 = 40
ベス:wwww
エレナ:40でしたー
GM:あんたらあああああああ!!!!!!
シドー:おおおおw
GM:まあ28点通った
ベス:これログ公開して信じてもらえるかなw
GM:半分以上削られたよ・・・・
GM:だがまだ生きてる・・・・
ダン:おおおおうw
GM:高レベルファイターなめるなああ!!
ダン:じゃあ残りいないからそっちだなw
GM:んじゃあ
GM:行くか~
ダン:きりきり命中減らせw
GM:まずピンクですがー
GM:ふらーっと
GM:撤退方向に飛んで行きました
シドー:「ぬ?」
エレナ:帰った?満足した?w
ベス:www満足した
GM:どうやら別の戦場で
シドー:折角のマイナス-1がww
GM:歌を広めるようです
エレナ:「あのピンクって逃がしたほうが次の戦いで有利かもw」
GM:さて、待望のブラックの行動ですが
ベス:さよならー1w
GM:マルチアクションー
GM:バーサーク!
シドー:
ベス:バーサク補助だし
ベス:マルチキャンセルするのではw
GM:あ、補助だった
GM:ミスったミスったw
シドー:回復魔法は使ってないのじゃが、これはまさか神聖魔法って意味かw!?
GM:んじゃあまあまずバーサーク発動 
GM:2d6
シドー:GM -> 2D6 = [4,2] = 6
ベス:きた
GM:命中生命精神が3上がりました
ベス:まぁこれで回復はできない
GM:さらに物理攻撃が6 上がりました
ベス:ねぇ6点は怖いw
GM:回避が下がりましたっと
ダン:おおう
GM:そして
シドー:ダメージ+6・・・
GM:ブラック「貴様の死に場所は・・・」
ダン:でもパラライズ分で差し引き1
GM:しどさん回避お願いします
エレナ:捨て身の攻撃は 怖いねー
シドー:やっぱりこっちかいw
シドー:あい
GM:2d6+13
シドー:GM -> 2D6+13 = [1,6]+13 = 20
シドー:2d+9 回避
シドー:シドー -> 2D+9 = [2,6]+9 = 17
GM:よし、大ダメージいくぞお
エレナ:あわわ
ベス:あー
GM:r61+23@11
シドー:GM -> Rate61+23@11 = [3,3:11]+23 = 34
ベス:34とかw
シドー:「ふ、貴様の攻撃などよけるほども無いわっ」(負け惜しみ気味)
GM:ブラック「ここだあああ!!」
シドー:
エレナ:
シドー:24点通った
ベス:出目6で11とかw
GM:そっちも硬いなあ・・・
シドー:残り27点
エレナ:凄いダメージですが 即死しなければ 怖くない!
シドー:一気にもってかれたw
GM:さて、そちらのターンデス
エレナ:後衛陣は どうしますか?
ダン:おおう
ベス:レッド待ちかな
ベス:防護点1点増やしても意味のない世界かもw
ダン:んーそだな、ブラントウエポン行くわ
GM:さて、倒しても倒さなくても~
エレナ:ですね~>1
GM:このターンが最後かも~(ぉ
ダン:ブラックに向けて
ベス:ブラントよりダメがいいかも
ベス:ダンくんなら
ダン:あ、やっぱり?
ベス:うん
エレナ:なるる じゃあエネボ?
GM:精神抵抗は3あがっているぜ!!
ベス:3人攻撃でおちないかな?
エレナ:半分通れば 落ちそうだよね 三人攻撃
シドー:残りは32ぐらいじゃな
ダン:んーじゃあ、ファイヤー
ベス:前衛さんにさきにこうどうしてもらいますかMP的に
ダン:そだね
シドー:なら
シドー:私からいくわ
シドー:もういっかい、マルチアクションを宣言して攻撃いきま
ベス:どうぞ
エレナ:がんばー あと単体に攻撃ならリープスラッシュでは?MP消費減るし
シドー:2d6+12+1 命中
シドー:シドー -> 2D6+12+1 = [1,3]+12+1 = 17
シドー:ちょwww
GM:2d6+13
シドー:GM -> 2D6+13 = [5,3]+13 = 21
シドー:ヨケラレタ
GM:残念だったな
ベス:あー
GM:
GM:命中か
エレナ:でも回復は出来る!>マルチアクションで
GM:魔法に見えた
シドー:ぬ?
GM:ごめん、回避はこっちだ
GM:2d6+7
シドー:GM -> 2D6+7 = [2,6]+7 = 15
シドー:
エレナ:あたった~
ベス:当たってる
シドー:ヒットだ
GM:ぶっちゃけバーサークだからなあw
GM:がっつり下がってるよー
シドー:うし、ダメイキマ
ベス:まわれー
シドー:r35+15@10 攻撃
シドー:シドー -> Rate35+15@10 = [6,5:11][3,5:9]<クリティカル>+15 = 35
ベス:おおー
GM:まわったよおい!!
シドー:は?
エレナ:まわったー
GM:ちょっと
ベス:23ダメだ
GM:78点とか2ターン持ちそうにない手
シドー:「さっきのお返しだ!」と言いながら攻撃
GM:どういうことよw
ベス:さらに魔法かw
シドー:いあ
エレナ:「シドーさん!その傷でその動き!?」
ベス:回復か
シドー:ここもエレナにトドメを?w
GM:エレナに慢心アタック?
シドー:残りHP難点?
シドー:何ポイント?
GM:9点しかのこってない
ダン:おおおうw
シドー:万が一フォースつかったら危うい?w
エレナ:フォースで生きのこられたら
GM:ぶっちゃけ通常攻撃食らったらもう
ダン:じゃあ、一気に行くかぁ
GM:避けれねーですよw
ベス:ハートで回復がいいかも
エレナ:私が スパークで仲間ごと か アースヒールで
ダン:にた
シドー:OK,じゃあおとなしく回復しますわ
シドー:2d6 キュア行使
シドー:シドー -> 2D6 = [3,5] = 8
シドー:成功
エレナ:ですね 賢明ですよね>回復
シドー:r30+8
シドー:シドー -> Rate30+8 = [1,4:4]+8 = 12
シドー:むぅ、12点回復
シドー:以上、行動完了
エレナ:じゃあ私いきます!
GM:来るがいい!!
ベス:「エレナちゃんそこです!」
GM:そして1ゾロをふるがいい!!
エレナ:マルチアクション宣言! 先に攻撃
シドー:
ベス:ww
シドー:さあ、見せ場だw!!
ダン:いっけーw
エレナ:2d6+11 攻撃
シドー:エレナ -> 2D6+11 = [2,3]+11 = 16
エレナ:あ 低め
GM:2d6+7
シドー:GM -> 2D6+7 = [5,5]+7 = 17
シドー:微妙
GM:あ、よけた
シドー:ォー
ベス:バーサクなのに
シドー:GMガンバッタ
GM:ブラック「ぬうん」
エレナ:じゃあシドーさんにアースヒールで
エレナ:2d6+4-2 魔術行使判定
シドー:エレナ -> 2D6+4-2 = [1,5]+4-2 = 8
エレナ:成功 回復量は
GM:撃墜するとしたら番長か
シドー:あ、魔法でなんか9ダメでるのは、ないかな
シドー:・・・まだ後衛の最強タッグが残っておりましたなw
ベス:ダンくんが落としそう
エレナ:sw0+4
シドー:エレナ -> Rate0+4 = [1,4:0]+4 = 4
ダン:じゃあ、ファイヤーぼっる行って見よーw
エレナ:四点回復で>シドーさん
ベス:いや部位持ちじゃないから
シドー:「感謝を、助かった!」
GM:抵抗・・・してみせる・・・・
ベス:もったいないかも
ダン:ンじゃあ、エネボ?
ベス:リープでいいのでは
エレナ:MP消費 8→7の リープスラッシュは? 威力同じなら
ダン:10メートルだけどだいじょぶ?
ダン:距離
GM:おおっと
GM:届かない
エレナ:制限移動は?13Mなら?
GM:それなら届くです
ダン:ライトニングだと前の2人を巻き込むな
ベス:3m移動して届くかな
エレナ:ぎりぎりとどいたー
ダン:じゃあ制限移動してリープスラッシュ
GM:抵抗失敗=死亡
ダン:2d6+11+1
シドー:ダン -> 2D6+11+1 = [4,2]+11+1 = 18
GM:2d6+13
シドー:GM -> 2D6+13 = [6,1]+13 = 20
ダン:18でたよw
ダン:ちw
シドー:耐えた!w
エレナ:良い勝負
GM:抵抗は成功だ
ダン:あと威力だw
GM:さすがバーサーク、いい仕事してるぜ
ダン:sw20+12
シドー:ダン -> Rate20+12 = [2,5:5]+12 = 17
GM:ぴったり
エレナ:ナイス~
ベス:おっ
ダン:ぴったり落としたーw
シドー:なんとw
GM:ブラック「馬鹿な!ありえん・・・ありえんぞおおおお!!」
エレナ:「この光!ダンさんの魔法ですね!」
GM:てな声とともに・たおれました 
シドー:「流石番長!」
ベス:「やったですか」
ダン:「ふ、所詮タダの黒きた漢には番長の底力がわからんのじゃ(かっこつけ」
GM:さて、ブラックが倒れて少ししたところで
エレナ:「凄いですダンさん!」
シドー:なんかレッドという駒が・・
ベス:「赤のひとですかね・・・」
シドー:「む、前方に人影が・・・」
GM:???「ん、皆撤退命令持ってきたっスよー」
ダン:ノリ軽いなw
シドー:リーダーっぽくいないレッドw
エレナ:「撤退命令書・・・・」「守りきったの?」
GM:???「歌で倒れてるかもしれないけど、起きるっス かえるですよー」
ダン:ちなみにどんな奴?<レッド
ベス:「えーとおそかったかもです」
GM:レッドの見た目ですが
シドー:とりあえずブラックは縛り上げておくかの
GM:青白い肌で華奢な体してる感じの・・・推定はまあ不明と
ダン:おおう
ベス:魔物判定できます?
エレナ:やばい色だw
シドー:魔物判定不可?
GM:んで、炎武帝グレンダールの聖印首から下げてます
GM:判定は可能です
エレナ:2d6 魔物判定平目
ベス:2d+11 魔物判定
シドー:ベス -> 2D+11 = [1,6]+11 = 18
ベス:18です
エレナ:2d6 魔物判定平目
シドー:エレナ -> 2D6 = [1,1] = 2
シドー:2d6+5 魔物判定
シドー:シドー -> 2D6+5 = [2,1]+5 = 8
GM:エレナー 50点プレセント
エレナ:50点いただきました
シドー:ぬぅ、どうせなら1ゾロがw
GM:さて、べスにはわかりますが
GM:推定リャナンシー
シドー:平目っぽいがいいのかね?>GM
シドー:げw
ダン:げげ
ベス:リャナンシーかw
GM:ブラックとの会話からすると
GM:ヴォルクライア配下のようです
エレナ:2.0は平目でも50点もらえるようになったんじゃないっけ?
GM:うん、平目でも構わない
エレナ:ありがとー > 50点
シドー:おおぅ、それは失礼
エレナ:いえいえ
ベス:「というかあなたなら守りの剣関係ないよね?」
GM:さて、その声を聞いて蛮族たちはふらふらと立ちあがって帰って行きます
ベス:やるきかな?
ベス:おっ?
エレナ:油断無く槍を構えて様子見
GM:推定リャナンシー「ん?ああ、私ッスか?んー」
GM:「うちのご主人、争い事めんどうらしくて・・・ここに撤退命令届けるように頼まれたッスよ」
ベス:儀式の進行具合とかはわかりますかね?
GM:進行度合いですがそうですねー
シドー:ああ、ヴォルクライアって"静かなる不死者"のPCかw
GM:撤退終わったくらいにはもう
ダン:なるほどw
GM:復帰しそうな感じですね
ベス:ブラックさんも逃げる?
シドー:「こいつはどうする(ブラックを指して皆に問う)」
ベス:「こちらのルールで裁きを受けさせたいのですが」ブラックみながら
GM:レッド「まあ、やる言うなら相手になってもいいっスけど・・・こう、こんな本書ける人族と争うってのも面倒っスから私は帰るっス」
エレナ:「・・・・・・・・・・難しい話は分からない☆」
GM:レッド「んー?ブラックッスか?うん、構わないッス」
シドー:「こんな本?(思わず聞いてしまうよw)」
シドー:かまわないのかっw
GM:レッド「これッスね」(と、酒場でミネが読んでるような戦隊物の本が・・・何冊か
ダン:「よし、じゃあ縛り上げて突き出そうとするかのう」
シドー:あら、もう本を何冊か作ってたのかw
ベス:ああw「この本読んでくれてるですか」
シドー:「これは・・(ぺらっと最後の方を見て著者を確認)」
GM:レッド「ん、まああれっす 攻め込む前に間に合わなかったのは済まなかったっス」
エレナ:「知ってる本?」
ダン:しってるのかw
GM:レッド「それじゃ、サヨナラっす」
ベス:ベスが投稿しているという設定の子供向け雑誌>ミネの愛読書
エレナ:「ばいばーい☆」
GM:と、レッドも帰って行きます
ベス:「いちおう依頼は完遂かな?」
ダン:おおう
ダン:ごそごそ(ブラックの装備とかいろいろ引っぺがしてる
ベス:他の冒険者さんたちの様子も気になりますね
GM:エルデ「ん。儀式終わったみたいだよ」
GM:と、ダンの後ろからふらりと現れる
ベス:「あっエルデさん無事ですか?」
ベス:「ドリルはどうでした?」
シドー:「ふむ、ではとりあえずは街に戻るかね」と言って、ブラックを縛り上げてひきづりますかね。
エレナ:「じゃあ負傷者を助けに行きましょうか~」「シドーさんも早く手当てを」
ダン:そんで、ブラックの体に「成敗」とマーキング
ベス:wwwさすが番長w
GM:エルデ「こら、主任と呼びなさいと」
シドー:「番長、なにをしてるんですかw」
ベス:「ごめんなさいです。主任です」
GM:主任「ん、分かればOKだよ」
シドー:ベスがそれに習って、眉間に「肉」とか書いている図が浮かんだぞww
エレナ:エルデさんは戦った痕跡ある? 返り血とか 汚れとか?
GM:さて、歌の影響か
GM:ほとんどの冒険者たちが
ダン:「ふ、戦闘後の最後の仕事じゃけぇw
GM:そして防衛部隊が
ダン:あといろいろ持ってそうだから引っぺがして調べてるw
GM:倒れてたりしているようで・・・起きあがってきた感じですね
シドー:道端に倒れています?
ベス:「撤退してくれたとはいえ街の本屋で買い物できるほど蛮族が入り込んでいたことは各所に報告したほうがいいですね」
シドー:ああ、そういやスカウト持ちだったなw>番長
ダン:他持って帰っちゃった死ねw
GM:主任「そうだね、対策は整えるよ」
GM:さて
ダン:戦利品取った上で突き出せば報酬でるっしょ
ベス:「とくに本屋さんに言っておこう」
GM:戦利品に関してはそうだね メカ2体とバジリスクとミノに関しては振ってくださいな
ダン:はいはい
GM:ゲーティアは...筋力2プラスしたヴォージェが一応戦利品ですが・・・
エレナ:「思ったほど味方に被害が無くてよかったね~」
ベス:持てるひとw
GM:主任「そうだね!まあ歌姫が来るとこの通り敵も味方も...みんな倒れちゃうんだけどね!」
シドー:「ある意味これも一種のお祭り騒ぎだな」
ダン:2d6+2 メカ
シドー:ダン -> 2D6+2 = [2,4]+2 = 8
シドー:(呆れた風に
ベス:「蛮族にもいろんな人がいるんでしょね」
ダン:2d6+2 メカb
シドー:ダン -> 2D6+2 = [6,2]+2 = 10
ダン:2d6+2 バジリスク
シドー:ダン -> 2D6+2 = [2,1]+2 = 5
ダン:ちw
シドー:「・・・(前回のを思い出しながら)確かにそうだなぁ」>ベス
GM:主任「でも、共通してることもあるね、あの歌には耐えられないってところが」
ベス:「主任研究して音波兵器作る気ですか?」w
ダン:こんなん出たぞ、GM<戦利品
シドー:ここで運命反転を使えればw
エレナ:ヴォージェって 必筋 34+2ってw
GM:主任「え?...それもいいかもしれないね!!」
ダン:もってねーよw
シドー:34・・・
GM:うむ、んでは
ベス:筋力ボーナス6でしたしねw
シドー:私はあと9ポイント必要だw
GM:魔道部品2個(600
エレナ:フェンサーでは 不可能な領域w
GM:バジリスクの血 200
GM:のケイ800G割る4の200ガメル分の戦利品っと
エレナ:増えた~☆
GM:何やら歌姫がふらふらと飛んでるところで
ベス:その他報酬の計算はエンディング後かな
GM:落としていった 剣のかけら10個
GM:をとりあえずさしあげます
シドー:「さて、じゃあ一仕事終えたところでお楽しみと行くかね(ルーフェリア印付きの水袋に酒の種を2,3個入れてシャッフル中)
エレナ:凄い物もってたんだw>欠片10個
ダン:おおう
シドー:落としていったのかw
ベス:「宴会は帰ってからです」シドーさん押して進もう
GM:主任「それじゃ、報酬は宿に届けておくね!(一人分3000+ゲーティア分2000」
ベス:「お願いするですー」
GM:死亡フラグを乗り切った傭兵A:よーし、終わったし...いっそここでみんなで祭りだー
シドー:「おおぅ、そんなに押すと水袋のふたが(アタフタ)」
エレナ:ゲーティアって 10000Gの賞金首ですよね? 10000G/4で2500Gじゃないの?
ダン:おおうw
GM:
GM:計算間違った
GM:2500だ
シドー:2500じゃな
エレナ:増えた~☆二回目w
ダン:おおう
ベス:「主任油断もすきもないです」2000Gw
GM:後はヴォージェ改(19400)は
シドー:後は経験点?
GM:好きに使いたまえ
GM:そですねー...経験点すごいことになってる・・・
ベス:売って分配かな
ダン:アルに渡す(迷惑です
GM:まあその場のノリで自警団含めお祭りみたいな感じになってます
エレナ:「君のために町を守ったよ・・・って告白するんだよ!!きっとイチコロだよ!!」傭兵Aにはっぱをかける
ダン:まぁ売るかw
シドー:その武器に少し後ろ髪惹かれるがw
GM:売るのならば半額で買い取ってくれる変わりものを探そうw
GM:傭兵A:告白してきたああ!!そして振られたあああ!!
ベス:「私の教えは大事です。冒険前にはニンジンです」みんなのところまわりながら
シドー:Σ( ̄□ ̄|||
GM:傭兵B;だからやめておけとーー!!
ベス:A-w
ダン:おおおおうw
ベス:いろいろおきてるようですw
エレナ:A~~~~w
ベス:むしろだからこそ生き残ったと思うんだw
シドー:「・・・平和だ(その光景を眺めながら一言w)」
GM:あっちこっちで騒ぎになっていますねー
GM:さてと平和なうちに・・・・
GM:終了とさせていただきます
エレナ:にんじん食べながら「これが平和なんですね。このためならマスター以外のためにでも戦いたいと思えるです」
ダン:はいはい
GM:経験点を計算中・・・うあ、部位持ちは部位ごとに経験か
シドー:了解、お疲れ様ー
ダン:あとは
エレナ:ありがとうございましたー
ベス:「エレナちゃんこれが冒険者です」w
シドー:って欠片と成長は向こうか
ダン:剣の欠片か
ベス:おつかれさまでした
ダン:欠片はこっちじゃない?
シドー:丁度いい時間になりましたな。
ベス:かけらはこちらでいいですよ
ベス:成長はあちらがいいかな
GM:ええと・・・メカ2体で200プラス、ブラックアンドイエローで150・・・
エレナ:「これからも
ダン:2d6 じゃあ2個
シドー:ダン -> 2D6 = [6,5] = 11
GM:ブルーで300?
ダン:うしw
シドー:2d6 欠片2個
シドー:シドー -> 2D6 = [6,2] = 8
ベス:2d
GM:馬鹿な・・・1650点だと!?
シドー:ベス -> 2D = [5,3] = 8
シドー:うへw
エレナ:よろしくお願いしますね!冒険者仲間として!」皆に握手して廻る
シドー:それと1ゾロ分かw
ベス:ベス1回
ベス:エレナちゃんとGMも2dどうぞ
エレナ:2d6能力値の成長ダイス
ベス:かけらぶん
エレナ:2d6 能力値の成長ダイス
シドー:エレナ -> 2D6 = [2,4] = 6
エレナ:2d6 欠片
シドー:エレナ -> 2D6 = [1,5] = 6
ベス:せいちょうはダイスチャットのほうで
エレナ:ha-i
GM:ええと・・・・
エレナ:はーい>成長
GM:欠片の合計は
ベス:あと2dかな
GM:あと2dですね
エレナ:11+8+8+6+GMの2D6
シドー:39+?
GM:おおう?私が降るのか
GM:OK
ベス:どうぞ
GM:2d6
シドー:GM -> 2D6 = [2,4] = 6
シドー:あ、
シドー:33か
シドー:39であったw
GM:39danew
GM:ええとべスがレベル8か
ベス:ですね。GM名誉点もどうぞ
GM:GM名誉点もすごいことになるなあ・・・
GM:8d6
シドー:GM -> 8D6 = [3,4,1,2,1,2,1,6] = 20
ベス:1がw
GM:おやw
ベス:斧は売れたことにするしかないですよね
GM:さて、最終的な金額ですが
ダン:おおうw
GM:8125ガメルとなります
GM:さすがにあれ
GM:持てないっしょ、重すぎて
ベス:ですね
GM:とまあ、こちら側での
ベス:まぁ公式武器だし
ダン:えと、最終的に、経験点1650,資金8125、名誉点39か
GM:ですねー
GM:レッドとピンク落とされてたら・・・
GM:1820とか
ベス:魔物も大きいですね経験点
GM:よくわからない世界に突入でした・・・
エレナ:名誉って 6*3+8*2+11=45では・
シドー:いあ、ピンクはともかくレッドには返り討ちにされていた予感w
エレナ:
GM:さて、みなさんお疲れさまでしたー
ベス:おつかれさまです。ではログとります
エレナ:あ 39か 6*2か
シドー:うむ>39
GM:ではここからはでまするー

2011年7月 3日 19:43