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ソードワールド2.0 第17話「麗しき破壊者」

「麗しき破壊者」

祝祭の街「パスカ」が蛮族の大進行を退けた時期から一週間後・・・・
古き書物の町「ヴィッセン」にもその情報と共に、1人の神官戦士風のドワーフが冒険者の宿「紅蓮の炎亭」やってきた。
    
     「祝祭の街・パスカのから来た冒険者だ、
      かの街は1週間前に蛮族の侵略作戦を退け、
      現在この近辺に潜伏しているリーダー達の追撃作戦を行っている。」
     「そこで共に戦ってくれる勇者を探している。
      我こそはと名乗りを上げるPTは居ないか?」

開催日:2008年12月6日

GM:シドーさん

フェリン: さて、出発前に...可能ならば軍馬レンタルしておこう・・・
フェリン: 折角ライダー技能があるのだ(何
フェリン: って山岳地帯なのか・・・っく、あきらめざるを得ない(ぉ
シルフィ: っペガサス
フェリン: ははは
フェリン: 空中騎乗がないw!!
ダン: つ、ひぽぐりふ
ヒルダ: いますー
フェリン: 2-
シルフィ: 3-
ヒルダ: で、魔晶石5点を4つほど買っておきます
シルフィ: マギスフィア大とサーペンタインガンを購入したい所存>GM
GM: ああ、こうするのか、了解
GM: 購入はどうぞー
フェリン: ではいざというときのためのトリートポーション 2個~
ダン: さて、1000じゃ何も買えんけぇ、待ちじゃー
フェリン: よし、メモ完了
GM: PTリーダーだけども、何方か立候補お願いできますか? 無い場合はこちらで決めちゃいますが
ダン: んーどうする?
GM: いないならば、GMが指名を・・・
GM: PT内に番長がいるのだからw、ダンさんにお願いしましょうかと思いますがいいですかね?>ALL
フェリン: OK!
コールド: 金はあるが、何を買えばいいか分からないなwできれば、リーダーの護衛がしたい。
コールド: OK>GM
シルフィ: 番ちょに任せたw
ヒルダ: あちきは誰でもいいよ
ミンティ: 了解です~
ダン: ならまかせい、ワシは番長じゃけぇのぉ(リーダー承諾
GM: 全員一致ですな、宜しくです。
ダン: でもこんなかじゃあ一番年下w
シルフィ:
GM: ※Σ( ̄□ ̄|||
コールド: 頼むぜ、番長w
ミンティ: 初プレイなので右も左もわかりませんので、番長よろしくお願いします。
フェリン: よろしゅう、番長w
GM: うし、アイテムの補充とかは皆さんOKですかね。
フェリン: OK
ミンティ: アイテムって何買えばいいんですかね?
ダン: おう、しっかり後ろをついてくるんじゃ~(後衛
コールド: 何がいるか分からないから大丈夫なんだぜ。多分...。
GM: 今回は消耗品とか、食料とかを買い足していただければそれでOKですよ、
ダン: ・・・・・・・・・・・・・・・・食糧買ってない(ぉ
フェリン: ぬおw
GM: 食料は1週間分もあれば十分
フェリン: 食糧だって!?
シルフィ: 保存食30食ぐらい買ったほうがいいのかしら...w
フェリン: 忘れていた、買いこませてもらいます
ミンティ: 保存食1週間分買いました。
コールド: 保存食...1週間分で50~か。買う。
フェリン: 2週間分
ヒルダ: 保存食は、だいたい冒険者の宿持ちだけどね <最低期間分
GM: あとはお好みで、服やら雑貨品やらで
シルフィ: んじゃ100ガメル分ほど<保存食
GM: ※おや、そうだったのかね>食料
ミンティ: 私、筋力無いエルフのフェンサーなんで装備がクロースアーマーなんですが大丈夫でしょうか・・・
ダン: 一週間分×2かってくるけぇまっちょけぇぇぇ~(全力移動57のダッシュ
シルフィ: 手付とか前払い分でたいていそうなりますね
ヒルダ: ヒーリングポーションとか魔晶石とか渡すサンプルシナリオもありますよ
フェリン: ふむ
フェリン: そなのかあ
コールド: 同じく、余分に買っておこうか(100ガメル)。色んな意味で念のため。
ダン: だいじょぶだいじょぶ、
ダン: 100購入
フェリン: しかし安全考えると、100ガメル分は必要か
GM: ※ああ、一応前金で一人3000ガメルほど渡してあるのでその菜々からまかなうというということでいいかな?>ALL
ミンティ: 後衛で回復役に回りますね~
GM: その中から
シルフィ: 了承>GM
ミンティ: 了解です~
ダン: おk
フェリン: 了解
コールド: 了解した。
ヒルダ: 了解っす
GM: じゃあ、その辺も踏まえて簡単に「ダンジョン探索」に入るまえとして、今回の依頼背景をUPしますかね。
コールド: あ、あと個人的に魔晶石買っておくよ。
GM: 大まかには掲示板に書いたものと同じですのでー、 その間に、各自アイテムかいたしてくださいませ。m(_ _)m
ダン: さて、それじゃあいくかのう(岩の上でなんかかっこつけ
GM:
GM:
GM:
GM: ※セッション「麗しき破壊者」 フェイズ1/4 その1.オープニング
GM: 祝祭の街「パスカ」が蛮族の大進行を退けた時期から一週間後・・・・
GM: 古き書物の町「ヴィッセン」にもその情報と共に、
GM: 1人の神官戦士風のドワーフが冒険者の宿「紅蓮の炎亭」やってきた。
GM:
GM: シドー「祝祭の街・パスカのから来た冒険者だ、かの街は1週間前に蛮族の侵略作戦を退け、現在この近辺に潜伏しているリーダー達の追撃作戦を行っている。」
GM: シドー「そこで共に戦ってくれる勇者を探している。我こそはと名乗りを上げるPTは居ないか?」
GM: 其れを聞くと、冒険者の主人「グレン」少し驚きながらも対応をしてくれます。
GM: グレン「ああ、あんたが神殿から連絡が会った冒険者かい、時間通りやって来るとはなかなか勤勉な事だな。」
GM: グレン「話は一応聞いている、随分と大規模だったらしいがパスカはは無事なのかい?」
GM: シドー「直前ではあったが事前に対応できるだけの時間はあったからな、大きな損害は無かった。」
GM: シドー「―現在は祭りの後片付けと平行して、外壁強化や被害箇所の修復をしている。・・・しかしその前に問題の根源を絶たねば今後の憂いに関わる。」
GM: グレン「ふむう、そういうことならばうちの常連で腕の立つPTを一組紹介することはやぶさかではないが・・・」
GM: グレン「・・・(少し考える顔をして)その前に詳しい情報を確認してもいいかね? ここらに逃げ隠れている敵の場所や、情報なんかは神殿からの口伝えでしか聞いてないが、一応裏を取りたいからねぇ」
GM: シドー「了解した、パスカのダラン(冒険者の店『風と音色の彩り』、主人)から「紅蓮の炎亭」の貴方宛へと手紙を預かっている。まずはそれを渡そう。」
GM: 皆さんが請け負う前に、こういうやり取りがヴィッセンでありました。
ミンティ: なるほど
フェリン: ふむふむ
ダン: で、紹介されたのがワシらと(にんじんカリカリ
コールド: ふむ
GM: そして、シドーが渡した手紙にはこういう内容が記載されております。
GM:
GM:
GM: 【手紙の主な内容】
GM: ・・・其処には『祝祭の街パスカ』にある冒険者の店の主人ダランから、グレンへの挨拶と以下内容が記載されていた。
GM: 1.一週間前にあった3年に一度の祝祭を狙って300百ほどの蛮族が押し寄せてきた事。
GM: 2.不幸中の幸いとして、侵攻作戦の詳細を事前に知ることができたため、街の護衛団や約100人の冒険者達と協力し、さらに外壁の上に弓兵を設置して迎え撃った事。
GM: 3.また、蛮族側はパスカ侵略を確実なものとするための破壊工作もしていたが、逆にこの情報を逆手に取って不意打ちを行えた事。
GM: ・・・以上二つの要因によって、大きな被害を出す事もなく見事迎撃作戦は成功したという事。
GM: 4.さらに敗北を帰した蛮族を追跡した結果、その一団がカプティ山岳の山中付近に逃げ込んだ事が確認されているのでヴィッセンにも協力してほしいという事。
GM: また「街も無事だから心配するな」といった事や、「落ち着いたら遊びに来いその時には今回の迎撃作戦の立役者となった「新たな歌姫」や活躍した冒険者達を紹介してやるぞ。」・・・といった内容が記載されている。
シルフィ: へ~w
ダン: ほー
フェリン: ほむ
シルフィ: 追記の部分がちょっと楽しみかもw
GM: 意外とパスカのグレンとは交友がある模様です。
GM: まあ、そんな内容を皆さんもグレンから聞いております。
コールド: つまりは後詰か?よく分からん。最近来たからな(角をポリポリ)
GM: でもって次は現在の討伐最新情報
GM:
GM:
GM:
GM: 【討伐:最新情報】
GM: 先に向かっていたザイアやパスカ、ヴィッセンの混合討伐団からの情報 byシドー経由
GM: [場所について:詳細]
GM: ・潜伏場所はカプティ山岳・中域付近の断崖から入れる洞窟、入り口が複数ありザイアの神官戦士達や、他の冒険者達が協力して、探索を現在も行っている。
GM: [敵について:詳細]
GM: ・ほとんどの蛮族は討伐したが、残りの手負いのドレイク1体にその部下数名がまだ確認されていない。
GM: ・また、そのドレイクはクリエイト系の技能を得意としている模様
GM: 現在の洞窟内ではほぼ蛮族は発見されておらず、代わりに「ディスガイズ」や「イリュージョン」にて姿を偽らせたストーンサーバントが不意を付いて襲ってきたという情報が複数確認されている。
GM: ―以上
GM: うわ、IRCなれんと上手く表示が・・
ダン: ドレイクは手負いか
GM: ごめんなさい、いきなり色々表示させましたが、こんな情報を皆さんは持っております。
フェリン: ふむふむ
GM: また、この依頼の成功条件は、掲示板にも書きましたが
GM: 敵リーダー潜伏場所の発見または、その討伐
GM: です。
シルフィ: 了解
ダン: それじゃあいくけぇのう、その洞窟にはもう着いてるんか?
ヒルダ: 「ドレイクを探して倒してってことね」
GM: また、最後まで皆さんが死なずに参加できたかも重要なポイントとなりますので、協力して頑張ってくださいね。
GM: 大雑把に言うとそういうことw>ヒルダ
GM: そそ、最初にもいったけど既に皆さんはその洞窟付近まで移動しています。
シルフィ: 道中は特に何もないわけね
GM: ここまでで、何か質問在りますか~?>ALL
ミンティ: 洞窟の周囲はどんな様子ですか?
ダン: 「ここが例の洞窟か、腕が鳴るのぉ(なんかかっこつけ」
GM: 大人の都合上なかったですー>シルフィ
フェリン: なしっと
GM: 何も無ければ、ダンジョン探索といきますがOK?>ALL
ダン: OK
GM: ちょっとまttね>ミンティ
フェリン: OKですよー
ミンティ: OKです
コールド: OK。
シルフィ: ok
GM: ※では次
GM: ※セッション「麗しき破壊者」 フェイズ2/4 追跡開始
シルフィ: っと、入る前に隊列は決めたほうがよかったんじゃ?と今更思った
フェリン: さて、ではたのだんの教訓を生かした
GM: 皆さんがたどり着いた先は、カプティ山岳・中域付近の断崖から入れる洞窟にて、神官戦士をはじめとし各々が働いている。
GM: そうですな、隊列決めていただきますかね
フェリン: 足跡を探そう、という重要な・・・ふむ
GM: しかしその前に、
GM: 探索ですが、依頼主のシドーを仲介して、現場責任者に指示されたところ、どうやら皆さんには3箇所をPC達が選択して請け負う事になります。
ダン: なるほど
GM: ああ、3箇所全部じゃなくて
ダン: その3箇所の特徴は?
GM: 3箇所のうちどちらかを選んでほしいということね、ごめん
GM: 三箇所の特徴ですが、入り口の大きさは「大、中、小」といった感じ
ダン: うわ、微妙だ
GM: 中をちょっとのぞくとすぐ分かりますが
GM: すべて鍾乳洞のようです。
ミンティ: 小ってどれくらい小さいんですか?
GM: 小は1.5mほどの高さ、中は3.0m、大は5.0mになります。
フェリン: むうw悩む大きさだ
シルフィ: 「戦術に幅利かせるなら大だろうけど・・・」
GM: 先に進むにはランタンが必要です。(誰も無ければ駐屯地の神官からランタンが支給されますよ)
ダン: 大は?
ダン: 「ランタン誰かもっとるけ~?」
ダン: ちなみにワシはもっとらん(胸をはる)
ミンティ: 「ランタン借りちゃいましょうか」
GM: まあ、シドーが無言でランタンを持ち上げて、問題ないってことにしますがw
ダン: まぁ2個ほど借りていこう、壊れた時のために
シルフィ: 「暗視あるから大丈夫よ」(ぇ
ヒルダ: 「洞窟なんて、入り口が大きくても中が狭くなってることもあるしね」
GM: 了解、じゃあシドーが神官から借りてきて「ほいよ」言って2つほど渡しますね。
フェリン: たいまつならあるんだけども・・・
コールド: 同じく...
GM: 魔法の光でもいいのだけどもね。
ダン: じゃあどこ行くか多数決じゃー、やろーども~どこ行きたい?
GM: ・・・たいまつだと突風が吹いたときに消えちゃうから安全策を考えたらランタンがいいかも?
ミンティ: 私片手空いてるんで借りたランタン持ちますよ
フェリン: 「私も暗視あるよ」
ミンティ: ちなみに私も暗視あります
ダン: ワシもっとらん(暗視
コールド: 「...便利だな」(持ってない)
ヒルダ: 「フラッシュライトかライトが使えるよん。んで、暗視持ち」
GM: ああ、しまったちなみに今皆さんが居る場所はここね
GM: http://www3.uploader.jp/user/takayanagi/images/takayanagi_uljp00010.jpg
GM: ・・・・なんだこのショッカーΣ( ̄□ ̄|||
ミンティ: ショッカーw
GM: 炬燵あるひとはマップ1をどうぞ
GM: ・・・誰かにいたずらされたw
フェリン: なんかいるw
シルフィ: ちょGMが設定したんじゃないのw
GM: あーw
GM: まあ、敵がいるポイントをあらわしていたのだと思って
ダン: 悪のにおいがぷんぷんするのぉ
ダン: さて、そろそろどこ行くか決めるか
フェリン: うん、プレイヤー的には改造人間とかいっぱいいそうな気がしてきたねw
コールド: なるほど、だからそこで変身したらいいんだな(ぇ
GM: ※そんなものはいません(/-\
ダン: ダイスでいいか?、多数決がいいか?<請け負う場所決め
シルフィ: ダイスって手もありだったねぇw
GM: ダイスなら、皆さん幸運判定してくださいな。それで情報が届くかもしれません。
ヒルダ: 「ライダーブレイクが役に立つ日が来た」(微笑)
フェリン: 幸運判定・・・
ミンティ: 幸運判定ってどうやるんでしたっけ?
フェリン: つまり2dです?
GM: 無論、情報収集をするのでもOKですが
GM: 幸運判定は2Dデス
ヒルダ: 2d
GM: hilda -> 2D = [5,4] = 9
ダン: hilda -> 2D = [3,3] = 6
フェリン: 2d6
GM: ferin -> 2D6 = [3,3] = 6
ダン: ferin -> 2D6 = [5,5] = 10
ミンティ: 2d6
GM: たけえw!
GM: minthi -> 2D6 = [2,2] = 4
ダン: minthi -> 2D6 = [3,2] = 5
フェリン:
GM: これは・・・
GM: チョットマッテネ
ダン: 2d6
ダン: dan -> 2D6 = [5,5] = 10
GM: dan -> 2D6 = [1,3] = 4
ヒルダ: GMかダンかどちらかのボットを切った方が
シルフィ: だね
ダン: ンじゃ、私が切るか
GM: あ、ごめ。
GM: 宜しくm(_ _)m
ダン: これでいい、やり直す?
コールド: Dice 2d6 Face
シルフィ: 2d6
GM: Shilfy -> 2D6 = [3,5] = 8
コールド: 2d6
GM: cold -> 2D6 = [6,1] = 7
GM: お願いします>やり直し
ダン: 2d6
GM: dan -> 2D6 = [1,2] = 3
ヒルダ: 2d
GM: hilda -> 2D = [6,1] = 7
フェリン: 2d6 やりなおし
GM: ferin -> 2D6 = [3,3] = 6
ミンティ: 2d6
GM: minthi -> 2D6 = [1,4] = 5
コールド: 2d6
GM: cold -> 2D6 = [2,3] = 5
ミンティ: 低いなぁ
ヒルダ: ガクッと下がったねー(笑)
フェリン: うん、低いなあw
GM: ふむ、でも7以上の人がいるから
ダン: まぁそれぞれの洞窟って離れてるの?
GM: 結構近場、半径40メートル以内
シルフィ: 中でつながってるかもね
GM: そして、みなさんが相談している間にどうやら新たな情報があった模様
GM: それをシドーがみなさんに連絡してきます。
ダン: じゃあそれぞれの洞窟の入り口行って足跡判定かな
ダン: どんな情報?
シルフィ: 情報聞いてから行動決定をw
GM: 「どうやら、他の冒険者が戻ってきたところ、こちらの中と、小の先と繋がっていたみたいだな。」と話しかけてきます。
シルフィ: 「そうなると残ってる大にいったほうがいいかしら」
GM: 「先も行き止まりだったようだし、こうなると一番大きな入り口が今のところ潜伏箇所として
コールド: 大に行け。と言われてるようだな。
ダン: ま、そうじゃな、まず大に行ってみよう
ミンティ: そうしましょう
GM: 一番確率が高いようだな」と話してきます。
フェリン: 「そうだね、大の方に行ってみようか」
コールド: 「御意」
GM: ではでは、
ミンティ: 大は横に何人並べる?2人?3人?
GM: 大は横幅が3mありますよ
シルフィ: あら?5mじゃなかったっけ?
GM: ただ、途中から狭くなってきているので、2人分
GM: 高さが5.0ぐらい
シルフィ: 了解
ミンティ: 前衛、中衛、後衛、2人ずつですね
ヒルダ: 幅3mなら戦闘は1人?
GM: 隊列を組むなら、2列でお願いしますね。
ダン: スカウト先頭にいなきゃまずいか?
GM: 戦闘が発生した場合は、武器振り回すには1人ぐらいじゃないと厳しいかもね>ヒルダ
GM: 厳しいじゃない、危ないだ
コールド: 前衛は俺もかな。一応スカウト2あるぜ?
ミンティ: 私、後衛の右にいきます。左手でランタン。
シルフィ: 「それならうちは後衛にいるかな」
フェリン: スカウト4ありますが
ダン: じゃあコールドとワシが戦闘行く、スカウトは7あるし
GM: 探索の基本としてはスカウトが先頭で、何かあったらすぐ前衛の人が前に出るって形がオーソドックスかな?
ダン: フェリンはワシの後ろ、すぐに入れ替われるように
フェリン: 「了解、中衛にいくよ」
ヒルダ: 「うちは中衛か後衛で。前衛はダンとコールドでいいんじゃないかな」
コールド: 「御意。さて、準備運動しておくか」
GM: あと、何かあったときの対応として、シドーも神官戦士代行として(エキストラキャラ)シンガリを務めます。m(_ _)m
GM: 勿論、不要なら断ってもOKですが・・・
ダン: じゃあ中堅あと一人はシルフィで、残りは後衛で
シルフィ: あら、自動的に中衛にw
ダン: OK?>ALL
コールド: OK、番長
ヒルダ: 「魔動バイクに騎乗して誰か後ろに乗っとく(タンデムする)手もあるか」
ヒルダ: 「ま、どちらにしろ魔動バイクは作っとこうっと」
シルフィ: バイク入れるスペースあるかなw
ヒルダ: 2d+8 オートモビル、ファミリアの蛙のMPで
GM: hilda -> 2D+8 = [3,5]+8 = 16
コールド: そんなにでかいの?w
ヒルダ: で、バイク収納スフィアに入れとく
コールド: なるほど。
ダン: じゃ、洞窟にいこう
フェリン: いきませうー
ヒルダ: でかくはないよ。「小型で扱いやすく~」てなってる
GM: ほい、じゃあ最初のマップ
GM: http://www3.uploader.jp/user/takayanagi/images/takayanagi_uljp00011.jpg
GM: 本当に最初だがw
ダン: じゃあ入り口だ、
ダン: まずは足跡判定
GM: あい、どうぞ
フェリン: んではやーってみませうかー
コールド: 了解
ダン: 2d6+7+4
GM: dan -> 2D6+7+4 = [1,3]+7+4 = 15
ダン: 15じゃけぇw
コールド: 2d6+2+3
GM: cold -> 2D6+2+3 = [6,2]+2+3 = 13
GM: 流石に7だとタケーナ
フェリン: 2d6+8
GM: ferin -> 2D6+8 = [5,3]+8 = 16
フェリン: 16だね
シルフィ: 番長、出目がひどいことにw
GM:
コールド:
GM: はい、じゃあ
ダン: 何がわかった?
GM: 周りは黒っぽい岩などが転がっているので所々しか分かりませんが、普通の大人と同じぐらいの足跡と、その3倍ぐらいの足跡が
GM: あります。
GM: それがまっすぐ先へと向かっている模様。
ダン: 巨人入りか?
シルフィ: その足跡から魔物知識判定はOK?>GM
GM: どぞー
シルフィ: 3倍の大きさが気になるw
フェリン: ふむふむ、何やらでかいのがいると
シルフィ: 2d6+5 魔物知識
GM: Shilfy -> 2D6+5 = [4,6]+5 = 15
フェリン: 赤いな、きっと
ヒルダ: 2d+10 魔物知識
GM: hilda -> 2D+10 = [3,3]+10 = 16
GM: 他にセージ持っている人はいないかな
ミンティ: 2d6+5
GM: minthi -> 2D6+5 = [5,3]+5 = 13
ミンティ: セージ1だと厳しいですね。
GM: ふむう
GM: マッテネ
ダン: まぁはいる前に危険感知と聞き耳位するけぇのぉ(セージ無い
フェリン: ああ、ライダー技能って
フェリン: 魔物知識判定あったんだ
フェリン: 2d6+9
GM: ferin -> 2D6+9 = [2,2]+9 = 13
ヒルダ: 弱点はわからんけどね < ライダーの魔物知識
GM: そうだね、大柄の方は3m以上の蛮族じゃないかということがわかるけど、それ以上は分からない。
GM: 魔物の例でいうと、ゴーリーなんかがそれに該当するかな
GM: あとはオーガーね
シルフィ: モノによっては分からないような気も<ライダー技能
ダン: オーガーが妥当か
ダン: じゃあ聞き耳判定と危険感知行ってみるか。おl?
GM: とりあえず足跡ちぇっくはそれくらい
GM: あい、どぞー>ダン
ダン: まず聞き耳
コールド: 同じく?
ダン: 2d6+7+4+2
GM: dan -> 2D6+7+4+2 = [6,5]+7+4+2 = 24
フェリン: 2d6+7 危険感知
GM: ferin -> 2D6+7 = [1,6]+7 = 14
ダン: 次危険感知
ダン: 2d6+7+4
GM: dan -> 2D6+7+4 = [3,1]+7+4 = 15
コールド: 2d6+2+3+2 聞き耳
GM: cold -> 2D6+2+3+2 = [1,2]+2+3+2 = 10
ダン: 聞き耳24、危険感知15
GM: 水が滴るおとと、どこか遠くから風の音が聞こえます。>ダン
コールド: 2d6+2+3 危険感知
GM: cold -> 2D6+2+3 = [3,2]+2+3 = 10
コールド: ひ、低い...(がっかり)
GM: また、罠等は発見できませんでした>ダン、フェリン、コールド
GM: 先へ進むかい?
ダン: みんな、罠はなかったみたいけぇ、気をつけなららすすむんじゃー
フェリン: 「そうだね、進んでみようか」
ヒルダ: 弱点が分からない以外は、特に制限はないよ <ライダーの魔物知識
コールド: 「行ってみよう」
ヒルダ: 「そだね」
シルフィ: 「番長の後ろからついて行くわ」
GM: OK、じゃあそのまままっすぐ50mほど先へすすむとプレイヤーの視点から左側に新たな通路が見付かります。
GM: 選択肢としては、そのまままっすぐか、左側へ行くか
ダン: んじゃあ足跡を見るか
ミンティ: ランタンで照らしますね。
コールド: 御意
ダン: 判定いる?
GM: どぞー
ダン: 2d6+7+4
GM: dan -> 2D6+7+4 = [1,1]+7+4 = 13
GM: 一応、1ゾロじゃなきゃおk
GM: ・・・・・
ダン: ぎゃーw
コールド: 2d6+2+3
GM: cold -> 2D6+2+3 = [5,4]+2+3 = 14
ヒルダ: ? マップでは通路の左側に扉のようなものがあるように見えるけど?
フェリン: 番長w!!
コールド: 番長w!!
ミンティ: 1ゾロw
フェリン: 2d6+7
GM: ferin -> 2D6+7 = [3,2]+7 = 12
ダン: さて、男はこまけぇこと気にしちゃいけんのじゃ(サラっとw
ダン: と言うわけで50点くれw
GM: あー、ごめ急いで作ったからw、それは扉じゃないのよ>ヒルダ
GM: ほい、50点
コールド: 今のうちに使い切っておくわけだなw
ヒルダ: はいなー
シルフィ: 「番長・・・w」
GM: でもって番長は→にも↑にも足跡があることを発見
フェリン: えw!?
ダン: なんとーw
フェリン: ああ...他に入った人たちの足跡かあ
ダン: 大きさはわかる?
コールド: どっちにも大きな足跡はあるのか?
GM: 他の面子は↑の方が大きな足跡と一般的な大人台の足跡、→には一般的な大人台の足跡
GM: な事が分かった。
コールド: 単純に考えると、でかい方だな。
ミンティ: 挟みうちはイヤですねぇ・・・。
シルフィ: 「大きいのがあるほうに行こうかしら?」
フェリン: 「うん、↑に行くのがいいと思うね」
ダン: ま、ぁ、そうじゃのう
ミンティ: 後ろを気にしながら↑に行きましょう。
ダン: じゃ、行くかのう
コールド: 「御意」
ヒルダ: OK
GM: ほい
GM: じゃ次のマップをUPしま
フェリン: お?曲がり角だ
GM: http://www3.uploader.jp/user/takayanagi/images/takayanagi_uljp00012.jpg
GM: 炬燵ある方はマップ2を
コールド: 曲がり角で聞き耳かな?
GM: こんな感じで曲がり角に突き当たります。
ダン: 危険感知を先にしよう
コールド: 御意
GM: ドコをかね?
ダン: 2d6+7+4 曲がり角に危険感知
GM: dan -> 2D6+7+4 = [6,5]+7+4 = 22
GM: 曲がり角付近で足元? それとも壁? 全体かね?
フェリン: 突き当りを調べるのが一般的
フェリン: よし、壁を見てみよう
ダン: 曲がり角全体かな?
GM: 了解>ダン
ミンティ: きをつけて~
GM: 他の方も判定どうぞ
フェリン: 2d6+7
GM: ferin -> 2D6+7 = [5,3]+7 = 15
コールド: 出来れば足跡もやっておきたい。
フェリン: 番長出目すごいよw
GM: キョクタンデスナ
コールド: 2d6+2+3 危険感知
GM: cold -> 2D6+2+3 = [1,1]+2+3 = 7
コールド: ゾロかよw
GM: ぶw
ミンティ: 1ゾロw
フェリン: ぱちぱちぱち
GM: 50点召し上がれ♪
フェリン: 50点んどうぞお
コールド: 50点頂戴しまw
ダン: 22じゃー
GM: じゃ、番長は回りに罠はなさそうだという事が分かる。また、曲がり角の隅に
GM: 破壊された石造のようなものがあることを発見しました。
GM: 正確には
GM: 石造の残骸じゃな
ダン: 石像か
GM: 調べるなら、魔物判定(セージ&知力)でお願いします。
ミンティ: 罠が破壊された跡かな?
ミンティ: 2d6+1+4 魔物判定
GM: minthi -> 2D6+1+4 = [6,3]+1+4 = 14
シルフィ: 2d6+5 魔物知識
GM: Shilfy -> 2D6+5 = [3,1]+5 = 9
シルフィ: 一応調べる
ヒルダ: 2d+10 魔物知識
GM: hilda -> 2D+10 = [2,5]+10 = 17
フェリン: 2d+9 ライダー版魔物知識
GM: ferin -> 2D+9 = [5,1]+9 = 15
GM: むお、17が
GM: では、14以上の方、ストーンサーバントの残骸であることが分かります。
GM: ついでに、魔化された石も発見
ダン: ストーンサーパントか
ミンティ: 魔化された石って何ですか?
ダン: コンジャラーの必需品
GM: 「討伐情報にあったストーンサーバントの件からすると、ひょっとしてこの先があたりかもな」とシドーが発言をします。
GM: えーと、
シルフィ: ゴーレムとかつくるために必要なもの<コンジャラーの魔法
GM: ルルブ138かな
ダン: じゃ、魔化された石は回収するかのう(いそいそと袋につめる
GM: あ、値段しか書いてないやw 魔法使い用のアイテムで、ゴーレム作る素材だと思っていただければ
フェリン: 「お土産だね」
シルフィ: 番長なんかセコイw
ミンティ: なるほど
コールド: 「番長...なんか、後姿がアレだな...」
シルフィ: 「でもこれで相手のドレイク?はコンジャラLv7の魔法は使うってことがわかったね」
GM: ここにはそれ以外の情報は特にない模様です。
ダン: 「生きるためには必要な能力じゃけぇのう」(スカウトです
ミンティ: 先に進みますか
ヒルダ: 「マルチアクションを修得してない限りは、圧倒的脅威ではないけど」 <コンジャラードレイク
ダン: じゃ、先にすすむかのう
コールド: 御意。
フェリン: 「ん、進もうか」
コールド: 「参りますか」
シルフィ: 「いこうか」
GM: あい、UPに手間取ったw
GM: では先に行くと遠くから明かりが見えます。
GM: http://www3.uploader.jp/user/takayanagi/images/takayanagi_uljp00014.jpg
GM: マップ的にはこんな感じ
フェリン: おや
シルフィ: おやや?
GM: 炬燵のってw
フェリン: 行き止まりか
ヒルダ: 「ここから先はストーンサーバントが擬態してる可能性があるのね... 先遣隊が追いかけてるなら、まだ大丈夫そうだけど」
GM: 絵が
GM: 炬燵あるかたはマップ2に更新されます。
ダン: 行き止まりか
GM: 距離としてはちょっと長めで500mぐらいになるかな
ヒルダ: 「スカウトで調べてみて隠し扉とかなかったら、マナサーチしてみようか? って、行き止まりの壁がストーンサーバントの可能性もあるのか...」
GM: いあ、鍾乳洞から外へ向かうような感じで、風も吹いてますよ
ダン: じゃ、まぁ危険感知言ってみるか
コールド: 了解。
ダン: 2d6+7+4 危険感知
GM: dan -> 2D6+7+4 = [3,6]+7+4 = 20
コールド: 2d6+2+3 危険感知
GM: cold -> 2D6+2+3 = [3,6]+2+3 = 14
フェリン: 「そういえば・・・前情報でイリュージョン持ってるって」
GM: もうすこし先へいかないと詳しい事は分からないかな
フェリン: 言ってたような
ダン: 20とでたのじゃ
ヒルダ: 「外に出られるんだとしたら、すでに逃げられてるかも?」
GM: ※スルドイツッコミガ
シルフィ: 「飛んで逃げられていたらどうしようもないね」
GM: 特に罠は無い模様
ダン: 足跡も見るか
フェリン: 「・・・マナサーチ急いだ方がよさそうな気がするね」
コールド: あ、GMフェアリーウィッシュ使っててもいい?
ダン: 2d6+7+4
GM: dan -> 2D6+7+4 = [5,3]+7+4 = 19
GM: どぞ>コールド
ヒルダ: 「あ、壁がイリュージョンかもか...」
ダン: 足跡19
ヒルダ: 2d+8 マナサーチ
GM: hilda -> 2D+8 = [2,1]+8 = 11
ヒルダ: とりあえず成功...
GM: ※ごめん、遠すぎて分からないだけで行き止まりじゃないんだ・・orz
フェリン: あら
コールド: では、妖精召還。
GM: ※ただ、曲がり角付近からだと逆光があって先二何があるか分からないって感じ
ヒルダ: 了解 <通路の先
シルフィ: なる
フェリン: なるほど
GM: マナサーチは範囲いくつまでだっけ?
シルフィ: マギスフィア大でマナサーチしてみようかしら?
GM: 大で100mか
シルフィ: 使うマギスフィアでサイズがことなりますよ
シルフィ: 半径50m<大
GM: あ、ごめん>半径
GM: ヒルダのマナサーチは距離いくつかね?
ヒルダ: でも、ここでマナサーチしておいて損はない。マギスフィア(大)なんで半径50mっす
ヒルダ: そのために2つも大を持ってたり
シルフィ: !!!
GM: 曲がり角からでいいのかね?
GM: もっとさきすすんでからかね?
ヒルダ: 先がどれくらいあるのかわからないので曲がり角からで
コールド: 番長が現在地?>マップ2
GM: そそ>マップ2
ダン: そだね
コールド: 御意。
フェリン: なるほど
フェリン: 番長を追ってけばいいのかー 現在位置把握
シルフィ: 大で反応ありすぎたら中でやるよ~
GM: おk、ヒルダのマナサーチの範囲内では特に
GM: 探知に引っかかるものは無かった。
ダン: 危険もなさそうなのですこし警戒しつつ前方に歩く
GM: で、距離なんだけど、この先200mほど移動すれば光源の先がわかりそうです。
GM: マップ上の通路、大体4分の3ぐらいだと思って
フェリン: ふむふむ
フェリン: 進まざるをえまい
コールド: そうだな
ダン: じゃあすすんだ、何かわかる?
GM: ほい
GM: http://www3.uploader.jp/user/takayanagi/images/takayanagi_uljp00015.jpg
GM: マップ更新
シルフィ: 随分と大きく更新されたかんじが
GM: 逆光を抜けた先は、洞窟を抜けた先になっております。
フェリン: ふむん?
GM: ごめんよ、さっきはわかりにくかったw
ミンティ: えっと、外に通じてる?
ダン: 開けた場所に出た?
GM: そそ
GM: いままでは鍾乳洞の洞窟でしたが、途中から足場も
GM: 赤黒い溶岩石や苔なんかが
GM: 目立ってきます。
シルフィ: おや・・・
GM: で、足場以外の灰色の箇所は下50mほどの断崖絶壁
シルフィ: 「大破局のときの進行ルートの一部だったのかしら?」
フェリン: 落ちたら死にそうだ・・・
GM: ※間違っても落ちないで下さい
ダン: 火口部にでちゃった?
GM: そうだね、昔の火口部みたいな感じだね
シルフィ: この黒い線の距離は何mぐらいで?
GM: 黒い線は70mぐらいで、橋になります。
コールド: 橋の幅は?
GM: もう少し先にいかないとわからないけど、太くは無いね。
フェリン: 橋かぁ
シルフィ: ジャンプブーツでひとっ飛びできそうw
フェリン: 橋にみんな乗ったところで落とすのが基本だね(ぉぃ
ダン: 走り抜けるか
ダン: まぁその前に周囲をみよう
GM: どぞー
GM: ああ、えっと
GM: マップを出すね
GM: http://www3.uploader.jp/user/takayanagi/images/takayanagi_uljp00016.jpg
GM: この先を単純にUPしただけだけど、こんな感じです。
コールド: いかにも戦闘しますよマップに見えるな。
フェリン: 広いなあw
GM: まず、橋周りですが、70メートルほどの渡り橋、先に遺跡への入り口がある。
GM: また、足場が狭く一人ずつ一列にしか渡れないが、頑丈な手すりがついてちょっとやそっとじゃ壊れる事はなさそう。
シルフィ: ふーむ
GM: 橋の向こう側には、左右と中央に、1.6Mぐらいの高さの岩が忽然と置いてある。
GM: 以上、そんな感じ。
フェリン: むむむ・・・
GM: でそのさきのドーム型については
ダン: 岩か、隠れるにはもってこいだな
シルフィ: 半径40Mか、微妙なところだなぁ
GM: その前に、橋渡った先の説明じゃな、「赤黒い溶岩石などが沢山あって、土の色が黒っぽくなっているが殆どが苔で覆われている。」
GM: ドーム型の物体の方は、「全体に覆いかぶさるようにして苔が付いているが、注意深く見ると所々に金属が混ざったような鈍い輝きが見えます。」
GM: 以上、簡単な説明
GM: ちなみに、
ダン: ふむふむ
GM: 橋のほうへすすむに連れて、絶壁の深さが緩くなってます。
フェリン: ふむ?
シルフィ: ふむふむ
ダン: まぁ橋のところまでまずはすすむか
GM: ドーム型の物体が盛り上がった形になっているので、橋の真下は15mぐらいの深さになっていますね。
GM: まあそれでも落ちると、人によっては大怪我しちゃいますので気をつけてください。
フェリン: 絶壁降りてみるという選択肢もあるのかあ・・・
GM: 15m~20mのロープがあればそれもOK
コールド: 10mなら持ってるなぁ。
コールド: フックもあるし。
GM: ※炬燵あるひとは、マップ3へお願い
シルフィ: さて、どうしよう
ダン: じゃあ、橋の下を見てみよう
GM: 状況としては、橋を渡る前に色々妖しいところを調べるのをお勧めしますが
GM: どぞー
ダン: 2d6+7+4
GM: dan -> 2D6+7+4 = [1,5]+7+4 = 17
ダン: 17とでた
GM: ほい、
フェリン: 2d6+7 一応足跡あるかなあ?
GM: ferin -> 2D6+7 = [5,6]+7 = 18
GM: 橋下も、同じく溶岩が固まってできた感じだけど、それも随分昔みたいで所々苔があるね。 それ以外に目立ったものはなし
コールド: 橋そのものを危険感知
ヒルダ: 降りるならワイヤーアンカーの魔法があるけど、渡る方に1票かな。
GM: 足跡はもう分からないねぇ>フェリン
コールド: 2d6+2+3
GM: cold -> 2D6+2+3 = [4,1]+2+3 = 10
GM: 10か・・・
コールド: 低っ
GM: 特に妖しい点は分からず、上の説明以上の情報はなしです>コールド
ダン: じゃあ、渡るか
GM: 一応、橋の先もチェックできるけども
GM: マギテックの技能に望遠鏡を作り出すのとかなかったかな
フェリン: 渡ろうか できる限り急いで
シルフィ: あれはLv8とかだったような<望遠鏡作る
GM: Σ( ̄□ ̄|||
ヒルダ: テレスコープはLv7やね
GM: ソウダッタカ
GM: ほい、じゃあ渡るでいいかな?
ヒルダ: 8レベルあればグライダーで飛べるんだけどね
GM: わたる場合は一人一人順番に、もしくは一列にお願いね
コールド: 頑丈そうな手すりが逆に気になる...
シルフィ: -2ペナじゃなければ跳躍したんだけどねぇ...
ダン: じゃあ先に対処できる奴から行ったほうがいいな
ヒルダ: 歩くか、全力疾走で一気にいくか...
コールド: 特攻役(俺)が先頭かな?
フェリン: んー
ヒルダ: 渡るときの修正ってどれくらい?
GM: 全力疾走の場合は
GM: 一応、15mほどの断崖を細い橋を全力奪取するので
GM: やっぱり精神的に恐怖心がなくちゃおかしいかな
GM: んと、普通に渡るのはOK
GM: 全力の場合は軽業判定があるひと
GM: 達成15ぐらいで
GM: それ以外は×でお願いできるかな?>ALL
フェリン: 15か・・・4・4の8だから7出せばいいとして・・・
ダン: 軽業か
ダン: あるなぁw
フェリン: うん、ある
シルフィ: スカウトかレンジャー技能
コールド: 出目10はきつい...
GM: 軽業判定>スカウト、レンジャー+敏捷ボーナス
シルフィ: この場所はレンジャーOK?
ヒルダ: 魔道バイクは、操縦でいいよね? <達成値15
フェリン: 落ちたとしてもリトルウィングがある・・・(何
GM: ・・・魔道バイクは想定してなかったw
GM: レンジャーOK
GM: 一応外だし
シルフィ: あ、そっかうちもバイク作って渡るか?w
フェリン: よし、全力疾走10秒渡りを狙うかあ
GM: 魔道バイクって重さいくつだ?w
ヒルダ: 移動的には普通のキャラと同じだよ。ペナルティ-2修正までの悪路はペナルティなしくらい
ダン: 先に行くやつ手を挙げろー
ヒルダ: マギスフィア(大)の変形だから、そんなに重くないはず
GM: 木製だし
GM: マギスフィアって、重量あったっけ?
シルフィ: 馬が通れるような場所なら通過可能もあるかな
GM: 確か浮遊物体ジャ
GM: 馬無理ダ!
ヒルダ: 手提げ鞄くらい<マギスフィア(大) 浮遊は(小)
コールド: 俺が先に行きたいが失敗する率高いぜ?w>dan
フェリン: 「ん、先行ってみるよ」
ヒルダ: バイクOKならタンデムで1人運べるけど?
ダン: じゃあ頼む。<フェリン
ダン: んじゃあ技能もってない人運んで<ヒルダ
GM: 普通の渡り橋なので、バイクだと板と板の間に車輪が挟まってえらいことになりそうだが
フェリン: では 軽業判定とまいりますかー 突撃っと
フェリン: 2d6+8
GM: ferin -> 2D6+8 = [1,4]+8 = 13
フェリン: a
フェリン: おちた
GM: ちょww
シルフィ: 軽業で全力してもいいかな・・・w
ダン: フェリィィィィン!!w
ミンティ: ギャーw
フェリン: 15mか
コールド: まてぇぇぇw
GM: オチタノカ?
ダン: 次行ってみようw
フェリン: ような気がするよw?
フェリン: 達成15なら
フェリン: 落ちた
GM: オチタネ
シルフィ: んでは、全力でいくために
GM: 15mからオチタネ
GM: 死んでないかw!?
シルフィ: 2d6+7 軽業判定
GM: Shilfy -> 2D6+7 = [6,3]+7 = 16
シルフィ: お、いけた?
GM: チョイマッテ
フェリン: 落下ダメージどこだっけ
GM: 落ちた人、落下ダメージを
GM: 15m×3
GM: 受身判定してOKだけども
ダン: ルルブⅠ162ページ
ダン: じゃあ次ワシ行くか、軽業判定
GM: まっておくれw
フェリン: ふむふむ
フェリン: 受け身しておかないといけないね
フェリン: 2d6+8
GM: ferin -> 2D6+8 = [5,5]+8 = 18
GM: 29ポイント軽減
GM:
コールド: その数値を先に欲しかったな...
GM: ちがう、29ポイントダメージだ
フェリン: そしてリトルウィングによるー20点があーる
GM: あとは防護点
ダン: 2d6+7+2 軽業
GM: dan -> 2D6+7+2 = [6,2]+7+2 = 17
フェリン: さらに防護点の2点
シルフィ: ちょろっともらったって感じだね
GM: そんなの装備してたのか。
ダン: 17とでた、成功?
フェリン:
GM: まてい、
GM: 最初、フェーリーが落っこちて
GM: 次が
GM: ああちがう
GM: フェリンが落ちて、次が誰だ
GM: シルフィか
フェリン: うんフェリン落っこちていろいろ引いて5点ダメージだ
ダン: フェリンが落っこちシルフィが成功、ダンが成功?
GM: シルフィは成功したので全力移動でいくつじゃ?
シルフィ: 72m
シルフィ: 渡りきれるよw
ダン: ダンは59メートル
GM: ほい、
ダン: 途中で止まった
GM: だんさんまってw
ダン: おうさ
GM: シルフィが動いた時点で、橋の先にあった岩物体から何かが飛び出してきます。
GM: 危険感知ヨロ>シルフィ
ミンティ: なんかでたw
シルフィ: お、これは囲まれた?w
ダン: やっぱ待ち伏せか
シルフィ: 2d6+7 レンジャー危険感知
GM: Shilfy -> 2D6+7 = [6,6]+7 = 19
フェリン: な、なんか骸骨がいるwがいるw
シルフィ: クリティカルしたようです
ヒルダ: で、バイクは渡れるの?
GM: http://www3.uploader.jp/user/takayanagi/images/takayanagi_uljp00017.jpg
コールド: まちがいるか。
GM: Σ( ̄□ ̄|||
コールド: 神がかってるなぁ。>出目
GM: バイク、重量殆ど無いなら、今回はダイス目で成功すればOKでいいよ
GM: ナントマア
GM: じゃあ、全力移動で移動中に「ヒュン!ヒュン!」と何かが飛んできたが、あまりの早さに当たる事はなかったという事で
コールド: ナニカトンダー!?
GM: 左右の岩が姿を変えてアンデットが出てきました。
GM: ※イリュージョンを受けたアンデットね。
シルフィ: 「そんななまくらがあたるとおもって?」とかいっておこうw
ヒルダ: 2d+11 バイク操縦全力疾走
GM: hilda -> 2D+11 = [1,4]+11 = 16
フェリン: むううw
フェリン: 落ちたのフェリンだけかあw!!
GM: で、すまぬがここから戦闘へ移行ね
シルフィ: だけっぽいねw
コールド: 走らせてくれぇ><
フェリン: がんばれみんな、私は落ちてるので助けにはいけないw
GM: 他の方は戦闘フェイズで移動してください。
シルフィ: 戦闘まえに魔物知識は無理っぽいか
GM: 魔物判定
ダン: はいはい
GM: と、先制判定どぞ
ヒルダ: フェリン、ワイヤーアンカーで引き上げようか?
ヒルダ: 2d+10 ライダー魔物知識
GM: hilda -> 2D+10 = [6,4]+10 = 20
フェリン: とりあえず魔物判定の結果次第でー
シルフィ: 2d6+5 魔物知識
GM: Shilfy -> 2D6+5 = [1,1]+5 = 7
フェリン: 問題なさそうなら落っこちた先を調べてみるよ
GM: ごめ、2回お願い
シルフィ: 50点ゲット(><)
GM: でマップもミスッタ(;;
GM: http://www3.uploader.jp/user/takayanagi/images/takayanagi_uljp00018.jpg
ヒルダ: 2d6+5 魔物知識
GM: hilda -> 2D6+5 = [1,3]+5 = 9
ヒルダ: 2d+10 ライダー魔物知識 コピペし間違えた
GM: hilda -> 2D+10 = [5,3]+10 = 18
GM: 13以上で両方とも分かる。
シルフィ: 2d6+5 魔物知識(2回目
GM: Shilfy -> 2D6+5 = [4,1]+5 = 10
GM: ああ、違ったw
シルフィ: どうやら分からないらしい
GM: ごめ、7以上でわかる、14以上で弱点看破
GM: スイマセンm(_ _)m
フェリン: がんばれみんなー 1キルいくがいいー
GM: 7以上の人、A,Bがスケルトンアーチャー(※レベルは5、射程50Mのボウを装備)、Cがスケルトンソルジャー
フェリン: 射程50...は、がけ下にも届く!?
GM: [ルルブⅢ256]
GM: 届くね>崖下
GM: 障害物が無ければだが
GM: 先制は10以上でこちらからです。
シルフィ: これは少々アレかなぁ・・・
コールド: 橋下に隠れるんだ>フェリ
フェリン: 大丈夫 あちゃーくらいの命中なら1ゾロ出ない限りは!!
GM: 先制どぞ>スカウト保持の方
ダン: んじゃあ先制か
フェリン: 頼んだ、番長
シルフィ: 番長任せた!!
ダン: 2d6+7+2
GM: dan -> 2D6+7+2 = [5,6]+7+2 = 20
GM: たけえw
ダン: 20とでたぞ
コールド: すげぇw
フェリン: まさに番長w
GM: 其方からです
ミンティ: ナイス
ダン: さて、先制は取った、あとのこと考えて温存がいいか?魔法
コールド: 任せる。いざとなったら魔晶石渡すぜ?
GM: ちなみに戦闘中に「落ちた子」拾い出すには、ロープ下ろして、引っ張り上げる(筋力B判定で12)の動作後、武器を装備するので一人3ターン必要とします。
ヒルダ: 殴り倒すでいいんじゃない?
フェリン:
フェリン: 落ちた人は気にしないで
フェリン: 思い切りたたきつぶしてきてくれたまえw
シルフィ: 落ちたひとは登攀で登れるんじゃ...?
フェリン: うん、崖に近寄れば多分・・・行けると思う
GM: 自力で登るのもOKだけども、狙い撃ちされないようにね。
GM: ああ、助けるのもイッショカ
GM: とりあえず、最初の方どぞー
ダン: じゃ、みんな行動頼むんじゃ
フェリン: よし、落ちた先に脅威がないならー
ダン: あ、位置関係はシルフィが渡りきっただけ?
GM: そそ
フェリン: 骨3体いるあたりの橋下の崖まで―通常移動で行ってみよう
ダン: 次移動高いの先に行かせるか
シルフィ: まぁ、この3体の命中ならよけきれるかな
GM: 移動距離宣言してどうぞー
ヒルダ: 橋を渡るのに魔動バイクは全力移動で150m移動しました
GM: Σ( ̄□ ̄|||
ヒルダ: このラウンドは普通に行動してOK?
GM: ツキヌケマスガナ
コールド: とにかく、俺は走る(全力)。ただし、移動は54mだ。順番任せる。
フェリン: 24m骨側の橋に移動っと 行動していいのなら
フェリン: 全力...落ちないように!!
コールド: 落ちても、魔法で援護できるw
ミンティ: 19m橋を渡ります
シルフィ:
GM: 魔道バイクの方は、ダイス判定お願いね。軽業で15以上
ヒルダ: 既に振って17だったのはスルーすか?
ヒルダ: 16だ
GM: すまんがもういっかいお願いだ
ヒルダ: 2d+10 バイク操縦
GM: hilda -> 2D+10 = [1,3]+10 = 14
ダン: じゃあ行動はコールドの後にする、ミンティが最後かな?
ミンティ: そうしましょう
GM: Σ( ̄□ ̄|||
GM: ヒルダも落ちた
ミンティ: ギャーw
ヒルダ: で、落ちたと
ダン: ヒィルダァ!!
コールド: うわー><
ダン: ああ、二人目の犠牲が(ほろ理
フェリン: 大惨事だー
コールド: バイクごと...ダイハードですな...
GM: 15m×3-(受身判定+防護点)をw
ダン: じゃあコールド、ゴー(落ちたヒルダをみながらびしっ
コールド: うす、いくぜっっ!!
フェリン: これでコールドも落ちたら
フェリン: 半分落っこちたことになるのかあ
コールド: 2d6+2+3 軽業
GM: cold -> 2D6+2+3 = [2,5]+2+3 = 12
シルフィ: しばらく3VS1かw
コールド: やっぱりw
GM: 落ちたと。。
コールド: 出目10以上は賭けですYO
GM: 普通に渡りなされw
ダン: じゃあ行くかのう(落ちたコールドを未ながら
GM: コールドも15m×3-(受身判定+防護点)をよろ
コールド: 2d6+2+3 受身
ヒルダ: 防護点もないし、受身もなんもできないのでHP-4で生死判定です
GM: cold -> 2D6+2+3 = [5,6]+2+3 = 16
GM: ・・・・ナニ?
シルフィ: ナヌ!?
ダン: なんと!!
ミンティ: ギャー!w
ヒルダ: 2d+7+3 生死判定 目標値4
GM: hilda -> 2D+7+3 = [3,3]+7+3 = 16
フェリン: どんどん悲惨なことになっていく!?
GM: 成功
コールド: 防護は3で、19点軽減...て、おい!
ヒルダ: とりあえず生きてますが
フェリン: だあああ、コールドもHP半分以上飛んでる!?
ミンティ: 次ターン、まずはヒルダ回復ね
シルフィ: むぅ、スモーク張っても無駄か
コールド: 次、回復行動に走る~...
ダン: ミンティ、下に下りてくれない?落ちると思うから
フェリン: シルフィ・・・がんば
コールド: うん、とんだ>フェリン
ミンティ: わかりました。緩やかな坂をおります。
コールド: シルフィ...任せた
ダン: じゃ、ワシは、行くかのう(橋渡り
フェリン: 無双モードだ
シルフィ: みんなの期待を一身に背負いつつ無双するしかないのかw
ヒルダ: 別に気絶してるだけだから、あちきは後回しでいいよ
ダン: 全力移動軽業判定
フェリン: やめろーw
ミンティ: キケンキケンw
GM: ・・・トメはしないサ('')
フェリン: 番長このタイミングでそれはないw
コールド: 色々と期待
フェリン: んーとりあえず
ダン: まぁ、このままだとシルフィだけ上にいる事になるから
ダン: 誰かいかなきゃならん
フェリン: 骨をどうにかしよう
シルフィ: このラウンドでうちはうごいてもいいのだろうか?<GM
GM: シルフィもどぞ
ダン: 魔法も届かんからな、このままだと
ダン: 落ちた時はよろしく
GM: その前にダンが行動じゃな
ダン: 2d6+7+2 軽業
GM: dan -> 2D6+7+2 = [6,5]+7+2 = 20
フェリン: ほ・・・
ダン: ほい、軽く成功59メートル
GM: 成功したっ
ダン: 全力移動
コールド: さすが番長
ダン: 次ターンで魔法援護するから
GM: lastシルフィ
シルフィ: んじゃスケルトンアーチャーにクリティカルバレットかな
シルフィ: 2d6+11 命中判定
GM: Shilfy -> 2D6+11 = [5,2]+11 = 18
GM: どぞ
GM: あ、A?B?
シルフィ: Aでw
GM: 成功
フェリン: よし、まわしてしまえー
シルフィ: r20+12@10
GM: Shilfy -> Rate20+12@10 = [6,3:7]+12 = 19
シルフィ: おしいw
シルフィ: 魔法ダメ19点で
GM: 「グキャッ」っと変な音を受けてよろけダ
GM: <スケルトンアーチャーA
GM: ではこちらの番です。
GM: では、スケルトンソルジャーが切りかかります。
GM: シルフィに全力攻撃をしかけます。 命中15
GM: 回避よろり
シルフィ: 2d6+11 回避
GM: Shilfy -> 2D6+11 = [3,6]+11 = 20
GM: たけーw
シルフィ: ひらりとよけますよ
GM: よけられたソルジャーは心なし悔しそうです。
GM: でもって、今度はA
GM: お返しとばかりこちらもシルフィに攻撃
GM: 命中15回避ヨロ
シルフィ: 2d6+11 回避
GM: Shilfy -> 2D6+11 = [4,6]+11 = 21
GM: ヨケラレタ
コールド: 回避高いなぁ。
シルフィ: 回避も命中も同値デスヨ
GM: ではBです、Bも目の前の敵を脅威と感じて攻撃っ!
GM: 15 命中
シルフィ: 2d6+11 回避
GM: Shilfy -> 2D6+11 = [6,3]+11 = 20
GM: かいひどぞ
GM: 安定してるな
シルフィ: 安定して高いw
GM: 終わりダヽ(`Д´)ノ
GM: 2ターン目、そちらからどうぞ
フェリン: よし、何としても登らなければならない!!
ダン: じゃあこっちの行動か
ダン: じゃあまずここからなら魔法とどくな
コールド: NPCの行動は?
GM: Cなら20、A,Bなら25mぐらいかな
ダン: どれがアーチャー?
GM: A,Bがアーチャー、攻撃を受けているのはA
GM: Cがソルジャー
ダン: んじゃあ、温存のためエネルギーボルト、対象はAで
GM: どぞ
ダン: 魔昌石使う
ダン: 2d6+10
GM: dan -> 2D6+10 = [4,6]+10 = 20
GM: アーチャーAの精神抵抗値は14です。
GM: 通った。
フェリン: 終わったな、あちゃ
ダン: r10+10@10 威力
GM: dan -> Rate10+10@10 = [6,3:5]+10 = 15
GM: エネルギーボルトの威力に耐え切れず、アーチャーAは崩れ去った。
ダン: 1体撃墜
GM: A撃破サレマシタ。
フェリン: さて・・・橋の真ん中にいる、でいいのかな?
ミンティ: この調子
フェリン: 落ちた集団
GM: フェリンが移動してたっけか・・・
ダン: シルフィ頼む~
シルフィ: 崖側にいどうしてたよね?
フェリン: うん、一応
フェリン: 骨がいるほうの崖側に
GM: ではコールドとヒルダになら届くということで
フェリン: さて...自力で登れるのだろうかこれは・・・
コールド: ?崖下から骨たちに魔法は届かないのか?
シルフィ: 距離が50mはあるとおもう
シルフィ: あと視認出来てるかな?
コールド: なるほど、理解。
GM: 高低差があるからチョット厳しいカナァ
ダン: まぁ終わったらロープおろすか
ミンティ: シドーの行動は?
GM: 救助と戦闘後の回復はシドーがやってしまいますわ。
GM: シドーはエキストラなのでm(_ _)m
GM: 回復ってか介抱か
ミンティ: 了解です
フェリン: 了解
フェリン: では終了を待とう
GM: で、ミンティは回復?
ミンティ: コールドを回復するね
GM: どぞ、
ミンティ: r30+7+4 キュア・ハート
GM: minthi -> Rate30+7+4 = [3,4:7]+7+4 = 18
ミンティ: 18点回復しました~
コールド: ありがたし
GM: あれ、成功判定いらんかったっけ
シルフィ: 発動判定を・・・
コールド: いるねぇ。
ミンティ: あ、そうか 2d6
GM: 振りなおしお願い
ミンティ: 2d6
GM: minthi -> 2D6 = [3,6] = 9
GM: 成功
GM: もういっかい r30+7+4 で
ミンティ: ふり直しね
ミンティ: r30+7+4 キュア・ハート
GM: minthi -> Rate30+7+4 = [3,6:9]+7+4 = 20
コールド: 増えたw
GM: さっきよりも2点UP
ミンティ: 20点~w
フェリン: ふえたなあw
GM: 回復シマシタ
GM: 次は、行動する人は?
コールド: 一応、崖下方向に移動~
ダン: シルフィだろうねぇ
GM: コールド了解、シルフィ行動どうぞ
シルフィ: それじゃソルジャーにクリティカルバレットかな
シルフィ: 2d6+11 命中判定
GM: Shilfy -> 2D6+11 = [6,5]+11 = 22
フェリン: 今度こそ回転で1キルを!
GM: 命中ダ
シルフィ: ここで11もでるなぁw
シルフィ: r20+12@10
GM: Shilfy -> Rate20+12@10 = [6,4:8][4,5:7]<クリティカル>+12 = 27
GM: Σ( ̄□ ̄|||
シルフィ: お、まわった
ダン: ま、まわったw
シルフィ: 27ダメらしいです
ミンティ: かっこいいw
GM: 盛大にヨロケタ
GM: が、まだ生きてるっ
GM: お次は?
シルフィ: さすがにレート20じゃ即死させるのは厳しいねぇ
GM: フェリンは行動したっけ?
フェリン: んー
シルフィ: このラウンドはしてないんじゃない?
GM: 待機かの?
フェリン: 登れないと聞いたので
フェリン: 待機せざるを得ない
GM: あい
GM: じゃ、こちらの手番じゃ
GM: まあ、ヤルコトは同じダガナ!
フェリン: 1ゾロ以外あたらないあたーっく2連劇!?
GM: ソルジャーが鬼気迫る感じでシルフィに攻撃!
シルフィ:
GM: 回避どぞ
シルフィ: 2d6+11 回避
GM: Shilfy -> 2D6+11 = [2,2]+11 = 15
GM: あれ、
シルフィ: ギリ同値回避?
フェリン: 回避だねえ
GM: 命中15だった・・回避
GM: 続いてアーチャーB
GM: こちらも命中15
シルフィ: 2d6+11 回避
GM: 回避どぞ
GM: Shilfy -> 2D6+11 = [5,5]+11 = 21
GM: Σ( ̄□ ̄|||
GM: オワッタ・・・orz
フェリン: んじゃあ
GM: 其方の手番です。
シルフィ: フフフ
フェリン: トドメごーごー
ダン: じゃ、いくかー
ダン: アチャーBにエネボ、魔昌石使用
ダン: 2d6+10 行為
GM: dan -> 2D6+10 = [4,5]+10 = 19
ダン: 19っと
ダン: 次いで威力
GM: 抵抗失敗じゃ
ダン: sw10+10@10
ダン: r10+10@10
GM: ヌ?
フェリン: あれ?
ミンティ: ダイスが・・・
ダン: sw10+10@10
GM: dan -> Rate10+10@10 = [3,6:5]+10 = 15
シルフィ: あら?
GM: 15ダメ
ダン: 15ダメです、エネボ
GM: ほい、次
ミンティ: ヒルダを回復しますね
ミンティ: 2d6 発動判定
GM: minthi -> 2D6 = [6,1] = 7
ミンティ: r30+7+4 キュア・ハート
GM: minthi -> Rate30+7+4 = [5,5:10]+7+4 = 21
ミンティ: 21点回復です~
GM: あれアウェイクンは、いいのかね
ヒルダ: さんくすー、アウェイクンしてくれれば気絶も回復しやす
ミンティ: あ、弓矢で撃たれると怖いからまあとりあえず回復で
ミンティ: 次ターン、アウェイクンね
GM: あい
シルフィ: まー、たしかにw
フェリン: 再び待機しよう
コールド: えぇと、フェリンまで何m?
GM: ひとマス10mと思って
コールド: 一応、さっき移動宣言したよ。
シルフィ: 30ちょいはあるよね
GM: さっき移動した分を引いた分かな、残り
コールド: ちなみに18mだから...20mくらい?
コールド: そしたら、再度フェリン方向へ移動。
GM: それkるあいだね
GM: 次は、シルフィかの?
シルフィ: 引き続きソルジャーに攻撃
シルフィ: 回す必要はないのでソリッドバレットでw
GM: ・・・命中ドウゾ
シルフィ: 2d6+11 命中判定
GM: Shilfy -> 2D6+11 = [5,5]+11 = 21
GM: ヒットヽ(`Д´)ノ
コールド: 安定してるなぁ。
シルフィ: r20+12@11
GM: Shilfy -> Rate20+12@11 = [4,6:8]+12 = 20
GM: 落ちました・・
シルフィ: だいぶオーバーキルしてるようなw
フェリン: よしあと少しだなあ
GM: こちらのターンでいいのかな?
ダン: だねぇ
フェリン:
フェリン: きっと骨の最後のターン
GM: 一矢報いてやるっ!って感じであくまでシルフィに攻撃
シルフィ: あらあらw
GM: 命中15、回避お願い
シルフィ: 2d6+11 回避
GM: Shilfy -> 2D6+11 = [5,6]+11 = 22
GM: ぶw
GM: ナサケヨウシャナーw
シルフィ: 儚い願いだったねぇ
GM: さあ、トドメをお願いします。
フェリン: オーバーキルでいこう
GM: 番長からかね?どぞ
ダン: そうだねー、魔昌石使い切ったが
シルフィ: んー、それならうちが動いたほうがいいかな
ダン: おねがい
シルフィ: どうせMP消費1だし
コールド: あとで渡すよ>番長
GM: 最後の抵抗をs(以下略
ダン: 後で魔昌石借りよう
シルフィ: ソルジャーにソリッドバレットで攻撃
GM: さあこいっ
シルフィ: 2d6+11 命中判定
GM: Shilfy -> 2D6+11 = [3,1]+11 = 15
ダン: もうちょい予備カッときゃよかった
GM: 15・・・
GM: ギリ命中
シルフィ: てか、データミルにピンぞろ以外あたるような...
シルフィ: r20+12@11
GM: Shilfy -> Rate20+12@11 = [6,5:9][6,5:9][6,1:5]<クリティカル>+12 = 35
GM: ウワー
シルフィ: ちょwww
フェリン: よくやったw!!
コールド: ニカイマワッターwww
ミンティ: おおw
フェリン: かんどうした
ミンティ: くるくるっとw
GM: もう粉砕されて戦利品すらなさげ
シルフィ: BOSSで死亡フラグ?
GM: 落ちました!
フェリン: 崖からw?
コールド: いらっしゃいませw
ダン: やったなー(落ちないようにそろそろと向こうに渡る
GM: 勢い余ってかげから落ちて、下にいたコールドとフェリンに骨の雨が?
GM: さて、戦闘終わったのでシドーがヒルダの介抱とHP減った面子に回復をしますわ。
ヒルダ: 「むにゃむにゃ... トンコツ...」
ミンティ: ヒルダさんを揺すって起こしますね。
ミンティ: トンコツw
フェリン: えええw!?
GM: 戦利品の判定を3回よろり
ダン: とんこつってナンダー
GM: とんこつの肉ってSW2.0だとなにになるんだろーw
ダン: まぁそれはともかく、シルフィ、ロープかしてくれ、つないで下まで下ろすんじゃ
シルフィ: はいさ
ダン: はいさ
コールド: よろしく~
ダン: ンじゃ倒したアーチャーAを
フェリン: よろしくですわー
ダン: 2d6+1+
シルフィ: 幸運のお守り持ってないのよねぇw
ダン: 2d6+1+1
GM: dan -> 2D6+1+1 = [6,5]+1+1 = 13
ダン: アチャA13だ
GM: あと2かいどぞ
シルフィ: ここは番長に任せたw
ダン: 2d6+1+1
GM: dan -> 2D6+1+1 = [4,2]+1+1 = 8
ダン: 2d6+1+1
GM: dan -> 2D6+1+1 = [5,6]+1+1 = 13
GM: 魔力を帯びた骨×2(250)に丈夫な骨×1(30)
ダン: アチャb8、ソルジャー13で
ダン: 「なかなかいいもん拾ったのー(袋にしまう)」
GM: になります。
ミンティ: とりあえずみんな橋渡ったとこまで行っていいかな?
コールド: かな?
GM: あい、OKです
シルフィ: うりじゃ13以上はでないからなぁ
ダン: おk
GM: サテここで相談です。。。
シルフィ: まだいけますよー
コールド: 同じく
GM: ごめん!ここでこんな事になるとは思ってなかったので、予定の25時になってしまいましたっ
ダン: だねぇ、
フェリン: なったねえ
GM: 他の方はどうでしょうか?
フェリン: こっからあとどのくらいの予定かにー
ミンティ: いけますよー
フェリン: よるーですわー
GM: あと30分ぐらいで終わらしたいが、1時間みておいたほうがいいかなぁ
フェリン: ん、ならいけるですわー
ヒルダ: ここからボス戦となると時間が掛かりすぎるっすね。たぶん1時間じゃ終わらないっすよ
ダン: まぁ私は大丈夫
ヒルダ: スケルトン戦で1時間以上かっかってるんで
コールド: 個人的に3時過ぎなければ...。
GM: むぅー
GM: こういう場合は次回の方がいいのかな?
ヒルダ: あちきは別日に1票かな。やるなら付き合うけど、ボス戦の事後処理とかやってると2時間は平気で越えるし、3時間くらいで終われば御の字くらいじゃないかな?
GM: 1.2時までお付き合い頂くか  2.次回にまわすか
ダン: 次回に一票にしとこう
シルフィ: 票としては1
GM: 他の皆さんはどうかね。
フェリン: んー・・・
コールド: 予定として、1.次回に合わせられるか自信ないですね...。
シルフィ: 次回で集まる見通しがどうなるか・・・
フェリン: そこが問題だ・・・6人・・・集まるかどうか
ミンティ: じゃあ1に1票で。
ミンティ: 大急ぎで進めましょう。
GM: 了解
フェリン: ん、1で急いで行ってみませう
GM: じゃあ、悪いんだが2時までお付き合いしていただけますか?>ALL
ヒルダ: 了解
ミンティ: 了解です~
シルフィ: OK
GM: 一応、次の戦闘は長引くことはあまりないはずなので・・・
コールド: 行きますか
ダン: じゃあいこうか、とっとと
GM: では、再開します!
GM: ※セッション「麗しき破壊者」 フェイズ3/4 討伐開始
GM: みなさんは敵を倒して、橋の向こう側へ渡りました。
ミンティ: ドームがあるんでしたっけ?
コールド: 再確認、HPは回復済みね?
GM: するとそのドームの方から、声が聞こえてきます。
GM: HPは回復済み、MPも回復したという事でお願い。
ミンティ: 了解
シルフィ: MPはサービスしすぎじゃw
ダン: あ、ヒルダ、魔昌石貸して
GM: だれか、蛮族語かドレイク語分かる人は?
フェリン: わかりませぬー
コールド: 今のうちに、番長に魔晶石貸し出し。内容は炬燵のメモ参照。
ダン: 2個ほど
ミンティ: わかりません~
ヒルダ: 了解、バイクには乗っておこう。 ダンに魔晶石5点2個あげる
コールド: 言葉分からない。
シルフィ: 言語は持ってないなぁ
ダン: うん、わからんなぁ
GM: 一応、シドーが両方ともわかってるので通訳することにしますね。
ヒルダ: わからないね
GM: 会話の相手は3人、女性と、男性×2
GM: こんな感じです、会話
GM:
GM:
GM: 男1「も、申し訳ありません。アルミラルダ様」
GM: アルミラルダ呼ばれた女(以下、アルミラルダ)「『申し訳ありません』済まされることか!戯れが過ぎたばかりか、挙句敗北し、さらにはここを人間共に感ずかれてしまうとは!(ビシィと音が鳴る)」
GM: 男1「グッハ・・・。」
GM: 野太い声の男2「まあ、そう怒りなさるな。後始末なら私が致しましょう。」
GM: アルミラルダ「ふん、ならばついでに下に封印した忌々しい自動人形も破壊しておしまい!」
GM: 野太い声の男2「八つ当たりをなされるな、我々はアレに手出しできなかったからこそ、封印を施したのではないですか?」
GM: アルミラルダ「封印といっても大したものではない、所詮人間共の作った脆弱な代物だ。いつ封印が解かれるか判らぬ。それにこれを取り返しに神殿の者共が本格的に動き出すとも・・・ン?」
GM: 野太い声の男2「どうされました?」
GM: アルミラルダ「どうやら、ネズミが紛れ込んだようだな。」
GM: 野太い声の男2「ふむ、人族の中にも優秀な者がいたのでしょう、・・・予想より発見されるのが早い。」
GM: 男1「アルミラルダ様、汚名挽回のチャンスを私メに!」
GM: アルミラルダ「お黙り! 其れをいうなら『汚名返上』か、『名誉挽回』であろう!ましてその怪我で十分に働けるものか!! (バシィー)」
GM: 男1「ブホッ・・・」(※何かが倒れるような音がする)
GM: 野太い声の男2(※苦笑しながら)「部下を心配するのは良い事ですが、それでは治るものも治りませんよ。」
GM: アルミラルダ「な、何を言うか、私はだな!」
GM: ・・・以下略
GM:
GM:
GM: 以上
シルフィ: なんというツンデレ臭のするドレイク(?)様だ事w
ダン: なんだろなぁ
フェリン: とりあえず、らるださんにはかえってほしいなあ・・・w
ヒルダ: ただのドSな気もするけど?
ダン: とりあえず様子見るかぁ
GM: ・・・様子を見るでいいかな?
コールド: 鬼が出るか、蛇が出るか...
シルフィ: うん・・・
シルフィ: ドレイク+取り巻きとは戦闘しても負けそう
フェリン: ものすごく入りたくない気分だけど行くしかないか・・・気がつかれた以上
GM: ではその後、向こうでは何かやり取りをしている気配があって、さらにこういうやり取りが聞こえます。
GM:
GM:
GM:
GM: アルミラルダ「ではイクサムよ、後は頼んだ。先に向こうで待っている。」
GM: 男1「ハ!、後始末はこの"策士"ドロンめにお任せ下さい!」と威勢よく発言(その後の音からひざまついているような感じ)。
GM: 強い光を放し始めた魔方陣からそれを見ていたアルミラルダが怒鳴る。
GM: アルミラルダ「馬鹿者!そんな真似をする前に人間どもを蹴散らせ!」、
GM: ドロン「グハァー、またですかっ!?」と言い残しぶっ倒れる。
GM: そのやり取りをみてイクサム(ゴーリー)は苦笑するような声が聞こえる。
GM:
GM:
GM: 以上
GM: ちなみに声が聞こえる入り口付近をみるとこんな感じ。
GM: http://www3.uploader.jp/user/takayanagi/images/takayanagi_uljp00019.jpg
GM: 炬燵アル人たちは、マップ4を参考にしてね
コールド: 御意
GM: ああ、今のやり取りをして女性とタチコマっぽい奴らは魔法人の中に消えました。
フェリン: よし、なら...まだ可能性はある・・・
シルフィ: 取り巻きだけのこったのなら!
GM: 今居るのは2対、傷ついたドレイク(というかカウントドレイクに吹っ飛ばされた男)と、大柄な方
GM: 2体
GM: 皆さんを待ち構えている模様です。
フェリン: 手段としてはたった一つだ・・・ 変身される前にたたこう
シルフィ: 変身されたらされただw
ダン: じゃあいきますかー
フェリン: されてしまうと全快しちゃうからねw
ダン: うだうだ言ってても始まらん
フェリン: よし、んでは突入してみよう
コールド: 参る!
GM: 多謝m(_ _)m
ミンティ: バトルソング歌う準備しますね。
フェリン: 「ん、行こうか」
GM: じゃあ魔物判定×2回お願い
シルフィ: 2d6+5 魔物判定1回目
GM: Shilfy -> 2D6+5 = [3,4]+5 = 12
シルフィ: 2d6+5 魔物判定2回目
GM: Shilfy -> 2D6+5 = [3,2]+5 = 10
ミンティ: 2d6+1+4 魔物判定1回目
GM: minthi -> 2D6+1+4 = [6,2]+1+4 = 13
ミンティ: 2d6+1+4 魔物判定2回目
GM: minthi -> 2D6+1+4 = [4,3]+1+4 = 12
フェリン: 2d+9 魔物判定1回目 ライダー版
GM: ferin -> 2D+9 = [2,6]+9 = 17
フェリン: 2d+9 2回目と
GM: ferin -> 2D+9 = [5,1]+9 = 15
シルフィ: さて・・・弱点は見抜けなさそうだねぇw
ヒルダ: 2d+10 ライダー魔物知識
GM: hilda -> 2D+10 = [2,1]+10 = 13
GM: あい、では一人はドレイクバロン、もう一体はゴーリーだという事が分かります。
ヒルダ: 2d+10 ライダー魔物知識
GM: hilda -> 2D+10 = [6,5]+10 = 21
GM: ただドレイクバロンの方は、見た目非常にボロボロ、ゴーリーの方も通常のものよりも一回り大きいですが、右手を負傷している模様。
シルフィ: だとするとバロンは即変身かなぁ・・・
GM: 先制判定をお願い。
ダン: 2d6+7+2 先制
GM: dan -> 2D6+7+2 = [1,1]+7+2 = 11
フェリン: となると・・・先手取れるかどうかだな
GM: Σ( ̄□ ̄|||
ダン: すまーんw
フェリン: 2d+8
GM: ferin -> 2D+8 = [5,1]+8 = 14
GM: 50点ドゾ
ダン: 残り頼むー、後50点ちょうだい
フェリン: ごめん 出目が・・・
コールド: ええと...
コールド: 2d6+5
GM: cold -> 2D6+5 = [4,5]+5 = 14
GM: 14以上ハナイカ
フェリン: っく、ぼろぼろの意味が消えたw
ダン: うわぁんw
GM: こちらの先制ですね。
ミンティ: あわわw
コールド: むぅ...
フェリン: 覚悟を・・・決めるか
GM: あ、其方の陣形は・・
ダン: そちらたのむー
GM: 前衛前で後衛うしろでいいかな?
コールド: もち特攻ですよ、俺はね。
GM: ふむ、ではこちらの行動
GM: マズバロンですが、転倒していたため、このターンで立ち上がって回復アイテムを使いますw
コールド: 距離は?マス目1つ辺りいくつだろう...。
GM: 1マス2mぐらいでお願い
コールド: あ、失礼。今確認。了解。
フェリン: よし、通常移動届くな
GM: Rate30+10 とリーとポーション
GM: あれ
シルフィ: rじゃないからでは?
GM: r
GM: r30+10
GM: GM__ -> Rate30+10 = [2,2:4]+10 = 14
GM: 14点回復
GM: で、ゴーリーの方はそのまま待機で終了で
GM: す。
GM: 其方の手番どうぞ
ミンティ: バトルソング!
ダン: では、何かかけてほしいのあったら言ってくれ
ミンティ: 2d6 発動判定
GM: minthi -> 2D6 = [5,1] = 6
GM: 成功デス
ミンティ: みなさん、命中+2 、追加ダメージ+2
GM: お次の方どぞ
ミンティ: です。
シルフィ: お、それは大きいw
シルフィ: 制限移動で1マス接近してショットガンバレットと言いたいんだけど
GM: ん?
GM: どうぞ
シルフィ: 何か低下系やらかける人がいるならそのあとに...
ダン: んー私だけわからん、距離どのくらいか
フェリン: 範囲使うのならその後に突貫しますが
GM: 15m範囲にごーりーがいて、
ダン: 30メートルくらい離れてたらAUTだが
GM: 15-20m範囲にバロンがいます。
ダン: んじゃあライトニング撃っとく?
シルフィ: その中間距離狙えば範囲いけるね
GM: そそ
ダン: じゃあ、ゴーリーとバロン巻き込む形でライトニングいくぜお、
GM: あい、どぞ
ダン: 2d6+10
GM: dan -> 2D6+10 = [5,2]+10 = 17
ダン: 17、低いな
GM: 2人とも抵抗
GM: ダメどぞ
ダン: sw20+10
GM: dan -> Rate20+10 = [5,1:4]+10 = 14
GM: 7ダメ
ダン: 14の半減で7点ずつじゃ
ダン: つぎええぞー
ヒルダ: じゃ、あちきは、どうせなのでグレネードとライトニングをゴーリーとドレイクの中間地点に
GM: ドレイクの方は「おのれ人間!」といって怒ってますが、ゴーリーの方は涼しい顔をしています。
GM: どぞー
ヒルダ: 2d+10 グレネード達成値
GM: hilda -> 2D+10 = [3,1]+10 = 14
GM: それは物理ダッケカ
GM: ああ、ごめ火属性の魔法ダメージか
ヒルダ: 精神抵抗なんで半減です
GM: 了解、二人とも抵抗しました。
GM: ダメドウゾ
ヒルダ: r0+10 炎属性魔法ダメージ
GM: hilda -> Rate0+10 = [4,1:0]+10 = 10
GM: 5点ダメージ
ヒルダ: 2d+7 ライトニング達成値
GM: hilda -> 2D+7 = [3,6]+7 = 16
GM: 抵抗
ヒルダ: ゴーリーには効いてない?
GM: ごめ、こいつ欠片もち
ヒルダ: かけらはHPとMPしか強化できないはずだけど... ま、いいか
ヒルダ: r20+8 ライトニングダメージ
GM: hilda -> Rate20+8 = [1,5:4]+8 = 12
GM: む、そうだっけ・・
GM: 6点ダメ
GM: 次の方どうぞ
シルフィ: かけらはHP+5とMP+1でしたね、たしか
GM: マヂカ、普通に使ってたな・・・
シルフィ: っと、それじゃ制限移動で近づいてショットガンうちます
GM: 命中判定どぞ
シルフィ: 2d6+11 命中判定
GM: Shilfy -> 2D6+11 = [2,3]+11 = 16
シルフィ: う、よけられたかな
フェリン: うあ・・・
GM: 回避
フェリン: バトルソング...ありがとう
シルフィ: あバトルソングで+2か
GM: ああ、どっちにあてたのかな
GM: バロン?ゴーリー?
シルフィ: ショットガンは範囲ですw
GM: Σ( ̄□ ̄|||
GM: スマソ
GM: 18点ならヒット
GM: ダメどぞ
シルフィ: あぶなかた
ミンティ: バトルソングw キラ☆
シルフィ: r20+12+2@11
GM: Shilfy -> Rate20+12+2@11 = [1,3:2]+12+2 = 16
シルフィ: ダメージ一括なら両方に16点で
GM: 了解、バロンの方は苦しそうに呻きました。
フェリン: むむ
フェリン: もう少しか
フェリン: さて、んではいきませう
ダン: がんばれー
コールド: 遠距離組終了かな?特攻するぜ、ゴーリーに。
フェリン: 24m通常移動 バロンに接近
フェリン: というか隣接
フェリン: そして、攻撃行きまする
GM: あ、そうなる前に
GM: ゴーリーがとめるかな
フェリン: なぬ
GM: 位置的に通り抜け瑠香たちだよね、
GM:
フェリン: むう・・・
GM: ゴーリーに攻撃なら可
フェリン: 仕方無い...それしかないか
フェリン: んでは命中行きます
フェリン: 2d6+12
GM: ferin -> 2D6+12 = [5,6]+12 = 23
GM: どぞ、
GM: 成功
GM: ダメどぞ
フェリン: r17+14+2@9
GM: ferin -> Rate17+14+2@9 = [1,2:1]+14+2 = 17
GM: ほい、9点ダメ
フェリン: 二刀流のもう片方っと
フェリン: 2d6+12
GM: ferin -> 2D6+12 = [5,4]+12 = 21
GM: ヒット
フェリン: r17+14+2@9
GM: ferin -> Rate17+14+2@9 = [4,1:3]+14+2 = 19
GM: ほい、次
コールド: 16m通常移動
コールド: 両手+追加で三回攻撃
GM: うへ
GM: どぞー
コールド: 2d6+10
GM: cold -> 2D6+10 = [4,5]+10 = 19
GM: ヒット
コールド: 2d6+10 二回目
GM: cold -> 2D6+10 = [2,1]+10 = 13
GM: 回避
コールド: 2d6+10+2 三回目
GM: cold -> 2D6+10+2 = [1,1]+10+2 = 14
GM: 回避
コールド: ゾロw
GM: 50点どぞw
コールド: では一回目のダメ
GM: どぞ
コールド: r10+10+2@10
GM: cold -> Rate10+10+2@10 = [4,1:2]+10+2 = 14
GM: あい、次は
GM: 終わりかな・・・
コールド: あ、命中+1ナノ忘れてた(パンチ)。次から加算します。
GM: もうおわったかn?
フェリン:
ミンティ: 次ね
GM: 了解>命中
GM: ミンティどぞ
ミンティ: 歌いながら近づいて攻撃
GM: できるのかそれw
ミンティ: あ、できないのかな?
ダン: できないねぇ7
ミンティ: じゃあ、歌ってます。
GM: あい
ミンティ: 次のかたどうぞ
GM: じゃあこちらのターンかね。。。
コールド: です。
フェリン: です・・・
GM: むぅー
GM: えっとでは次ですが、ゴーリーが「思ったよりやるな、そろそろ潮時か・・・」と言い放って、バロンを連れて魔法陣へと逃げます。
ミンティ:
シルフィ: 乱戦から抜けるのって何か必要だったよねぇ...
GM: 隣接していたPCたちは吹き飛ばしで引き剥がしました。。。(ゴメンヨ
ミンティ: 逃げていきましたか
フェリン: 吹き飛ばし・・・?
シルフィ: っと、そうくるかw
フェリン: イベントで回避不可?
GM: ※本当はちゃんとやりたかったが、時間の都合で。。。申し訳ありません。
GM: イベント扱いでお願いm(_ _)m
GM: で、一応これで戦闘終了にさせてください。
GM: 一応戦利品として、ドレイクバロンの「傷だらけの角(1000)」というものをゲットします。
コールド: あぅぅ、活躍は1ゾロくらい...w
ダン: ち、逃げたか
GM: 一応、戦闘直後の会話として、
GM: ドロン「な、なにをする!ここで引いてしまったら2度も失態を重ねるだけではないか!!」
GM: イクサム「その体でこれ以上なにができるというのだ? それに引き際の見極めも"策士"の立派な役目ではないかね。」
GM: ドロン「喧しい!、私はまだ負けておらぬ。引くのであれば貴殿一人で引くがいい!」
GM: イクサム「やれやれ・・・」
GM: ・・・といった会話を残していきます。
ダン: ふむふむ
コールド: うむ。
フェリン: ふむ
ミンティ: まあ、またどこかで再戦する機会もあるでしょう
ダン: ・・・・・・・・・えーこれって、ミッション失敗?
フェリン: になりそうだなあ・・・
GM: で、敵が去った後、魔法人の力が弱まって、黒い石版3つは砂になって消え去ります。
シルフィ: ふつうはそうだよねぇ...<失敗
GM: また、中央には無理やりはめ込んだような鉄の扉があります。
GM: ※あ、ミッションの方ですが失敗ではないので・・・
シルフィ: 接近してマナサーチ
シルフィ: 2d6
GM: Shilfy -> 2D6 = [2,6] = 8
コールド: 発見も成功事例ってことか。
GM: 倒す事は適いませんでしたが、高位の蛮族たちを退けて、このザルツ地方から追い出すことができ他という扱いになります。
GM: シドーの方からの提案で一度ここであったことを報告に、一旦、ヴィッセンの「紅蓮の炎亭」までもどるように提案されます。
ダン: まぁ、そだな
コールド: マナサーチの結果はー?
GM: 提案するんだけど、いいかな。
ミンティ: はいはい。
ヒルダ: 扉はそのままで帰るんですか?
GM: あ、マナサーチの結果下の方に強い魔力を感じます。>シルフィ&コールド
コールド: まぁ、俺はサーチできないけどね。
GM: 扉の方は、鉄板が無理やりはめ込まれているような形ではずすのは結構大変そうです。
コールド: キチンと調べたいが、また次回か?
ダン: まぁ、そうじゃな、ここのことも報告に乗せとこう
コールド: 提案は問題ないよ。しょんぼりしながら戻ろう。
GM: えっと、詳しい事はエピローグという形で乗せるってことでいいかな>扉
ダン: さて、もどるかのう~
ヒルダ: はいなー
フェリン: ん、了解
ミンティ: 了解~
GM: はい、じゃあ一旦、ヴィッセンの「紅蓮の炎亭」へと戻りました。
ダン: とりあえず戦利品は魔化された石と魔力篭った骨と、丈夫な骨か
GM: そこで今回の話と証拠となるドレイクの角
コールド: ふむふむ。
ダン: 「と言うわけで戻ったぞー親父ー、飯くれーw」
GM: それをグレンにみせ、退ける事ができたということで成功という形で取り計らってくれます。
ヒルダ: 「早くスカイバイクを手に入れないとなー」
GM: 残りの報酬として5000G、ドレイクの角1000Gで合計6000GをPTで受け取ってください。
ダン: 骨とかも?
GM: グレン「おー、随分と大変だったんだなぁー」(といって飲み物と食事が振舞われます。)
ヒルダ: 前金と合わせて4000Gでいいのかな?
GM: 骨とかも分担できるかな。。。
GM: そそ>ヒルダ
GM: 経験点のほうは1320点になります。
フェリン: メモっと
ダン: んー骨250×2骨100と石が元値1000だから
GM: あとはダイスチャットロビーの方で成長点Bを振ってくださいm(_ _)m
ダン: 石は半分の500かな?
GM: 売値半額ですね、500
ダン: 合計1100
ダン: 183となったw
GM: あと100あればちょうどよかったか・・・
GM: ごめん、最後グダグダになってしまいましたが、以上で今回のセッションを終了とさせて頂きます。m(_ _)m
ミンティ: おつかれさまでした!
GM: こんな時間まで有難う御座いました。m(_ _)m
コールド: お疲れ様でした!
フェリン: ん、ではとりあえずこっちはおちるですわー お疲れさまでした
GM: もうちょっと勉強してデナオシテキマス(/-\
ダン: はいはい、今回の報酬は掲示板によろしく
ミンティ: 数年ぶりのTRPG&初オンセでしたが、とても面白かったです!
コールド: 同じくです<勉強
コールド: ありがとうございました>ALL
ミンティ: GMさん、本当におつかれさまでした。楽しかったです!
シルフィ: おつかれさまでした
ダン: おつかれさまでした
ヒルダ: かけらは?(苦笑)
ダン: あったっけ?
フェリン: なかったなあ・・・・
シルフィ: 今回はなしかな?
GM: 欠片は倒してないからない・・・。
ダン: 落としてないし
コールド: 逃げられた?
GM: じゃ、申し訳ないか
ヒルダ: GM視点からいうと、こういう場合、倒したら敵から定数を入手、倒せなかったら定数より少し少なめのが落ちてるとするとバランスいいですよ
ヒルダ: なしなら、なしで仕方ないですけどね
GM: んー、バロンの角の中からか5個ほど見つけたってことでどうでしょうか?
GM: ダメカナ?w
ミンティ: 角の中からなんか出てきたw
コールド: 振ったら音がした?w
GM: 傷だらけで少し叩いたら、パカッっと割れた
ヒルダ: おぉ、かなり弱体化したな。(笑) あのドレイク
GM: それをグレンが見つけて皆に渡しましたという事で!(爆
フェリン: 具体的には25点ほど弱体化(ぉ
ミンティ: カケラが何なのかも知らない初心者なのですw 次回までにもう少しSW2.0を勉強しますね~
ヒルダ: 1d かけら1個分
GM: hilda -> 1D = [4] = 4
GM: あー、一人一人で振るのか。なら6個にして皆に振ってもらうべきかな
ダン: 1d6
GM: dan -> 1D6 = [4] = 4
コールド: 1d6
GM: cold -> 1D6 = [4] = 4
シルフィ: 1d6
GM: Shilfy -> 1D6 = [6] = 6
ミンティ: 1d6
GM: minthi -> 1D6 = [1] = 1
GM: ごめん、みなさん1d6をお願いします。
フェリン: 1d6
GM: ferin -> 1D6 = [5] = 5
GM: 欠片は剣の欠片のことね>ミンティ
ヒルダ: 24点か?
ダン: 24点だね
GM: ですな
ミンティ: 剣の欠片ってルールブックのどこに載ってるの?
コールド: 名誉点24、と。
シルフィ: ルルブⅡの2章あたりに
ダン: あれ、資金前金後金いくらだっけー
GM: ルルブ1の268かな
ヒルダ: 名誉点24点と。GMは特別に別枠で名誉点がもらえます。冒険者レベル7のパーティーなんで、GMは2d7よろしく
GM: 3000Gです
GM: む、
GM: ソンナノアッタノカ(汗
ミンティ: ありがとう>GM、シルフィ
GM: 2d7
GM: GM__ -> 2D7 = [1,2] = 3
GM: ・・・orz
ヒルダ: ごめん、7d6だ
GM: まあ相応しいかなw
シルフィ: だよねぇ・・・w>7D6
シルフィ: 7面ダイスってなんぞやとw
GM: 7d6 もうっかいヽ(`Д´)ノ
GM: GM__ -> 7D6 = [3,6,4,4,2,5,6] = 30
ダン: 総計3000?<資金
GM: 前金3000+後金1000+183=4183かな?
シルフィ: んーと、一人あたりの総額は4183ね
フェリン: 4183っと
ミンティ: メモメモ

2011年7月 3日 19:42