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ソードワールド2.0 第16話「言の葉の紡ぎだすもの」

「言の葉の紡ぎだすもの」

図書の街ヴィッセンの冒険者の宿・紅蓮の炎亭には、様々な依頼が舞い込む。
これも、その1つ。

ヴィッセンの西に広がるロティアの森の近くに、薬草採取のための薬師小屋がある。
そこには10名前後の薬師が入れ替わりで常駐し、交易の拠点の1つであった。
最近になって連絡が途絶えたため、冒険者を送ったが約束の期日になっても帰還しないため、確認に行ってほしいというもの。

依頼人は商人ギルド。
報酬は、成功報酬で1人3000Gです。
有益な情報を持ち帰るか、事態の解決に大きく貢献したら特別報酬を考えるとの提示です。
依頼を受けるなら、支度品として食料と1人につき魔晶石5点2個が配布されます。

レア 「ねぇグレンさん、町に来てたキャラバンで吟遊詩人の集会があってね。気になる話を聞いてきたの」
グレン「ほう」
レア 「ロティアの森の近くで怪我をした吟遊詩人がキャラバンに拾われたの。でも、生憎とその人、亡くなられてしまったそうよ」
グレン「関係あるのかな?」
レア 「その人の最後の言葉が『3頭の鷲が死の歌を運んできた...』ですって。どこかで聞いたフレーズなんだけど思い出さないのよ」

開催日:2008年11月8日/11月15日

GM:kogさん

GM:全員揃ったところで第16回セッション「言の葉の紡ぎだすもの」開始しまーす
ベス: よろしくおねがいします
アリス: ぱちぱちぱち
シルフィ: よろしくおねがいします
ナユカ: ぱちぱちー
シルフィ: わーわー(外野もどき
GM: 参加表明時に読んでもらったと思いますが、ロティアの森の薬師小屋と連絡が取れなくなってます
ベス: 「心配です。はやく調べにいくです」
アリス: 「せやなー、薬届かんと危ないしな~」
ナユカ: 「事件ですね。調べに行かないと」
GM: で、アリス、ナユカ、ベス、シルファの4人は依頼を受けたものとして、食料5日分と魔晶石5点2個が1人ずつに配布されます
シルフィ: 「ですねぇ、しかも一気に10人+αってのもきになりますし」
ベス: ありがたくうけとります。
ナユカ: わーい
アリス: ありがとやー
シルフィ: 手付はもらいますね
ナユカ: 今回から消費激しくなりそうだから嬉しい
シルフィ: 消費激しいの確定だしw
ベス: マギシューはですねw
GM: それでは、ヴィッセンで何かしておくことはありますか? ワンアクションくらいなら受け付けますけど
ナユカ: んー
GM: なければ、薬師小屋の近辺からシナリオ導入します
ナユカ: ないですねぇ
シルフィ: 薬師さんのことを確認しに行った面々から何日連絡途絶えてるのでしょう?
ベス: とくにないかな、基本的な情報は知ってていいんですよね?
アリス: ん、せやなー...基本情報くらいやなー 死の鳥がどうとかって意味・・・
GM: 薬師小屋までは徒歩1日。歩きなれてない人でも2日あれば到着します
GM: なので、3~4日の間、連絡が途絶えていると思ってください
ベス: 了解です
GM: 冒険者にしても調査の日にちを入れても4日あれば往復できる計算で依頼されているので、それくらいは時間が経ってます
シルフィ: ふむふむ
アリス: 了解や
ベス: 「できるだけ早くしゅつぱつするです」
ナユカ: 了解です
GM: 基本情報は知ってて構いません。
GM: ちなみに派遣した冒険者は5名。
GM: ハヤタ(人間/男/20歳/ファイター5・セージ5)
GM: レギオス(ルーンフォーク/男/13歳/マギテック5・シューター5)
アリス: 5レベル付近か・・・
GM: リエーテ(人間/女/20歳/プリースト5・バード5)
GM: ギラ(エルフ/男/25歳/ソーサラー5・レンジャー5)
GM: オンタルス(グラスランナー/男/40歳/グラップラー5・スカウト5)
ベス: 身近な後輩という感じですね
GM: 紅蓮の炎亭とは、別の冒険者の宿の冒険者たちですね
アリス: ふむふむ...かなりのがちメンバーが・・・
シルフィ: 死んでいないことを祈りましょう
アリス: 帰ってきてないと・・・
ナユカ: 生きてることを祈りましょう
ベス: 「それなりに実力のある子達みたいだし、わたしたちも気合を入れていくです!」
シルフィ: 「拾われた吟遊詩人さんの死に際の言葉についても調べたほうがいいかしら?」
ナユカ: 「お~」
GM: 知識または伝承で判定してみましょう
アリス: ・・・セージとかその辺ないさ・・
GM: セージ、バード、ライダーあたりですね
シルフィ: 2d6+2 かな?
ナユカ: シルフィ -> 2D6+2 = [6,3]+2 = 11
ナユカ: 2d6+4+1
ナユカ: ナユカ -> 2D6+4+1 = [3,6]+4+1 = 14
ベス: 「『3頭の鷲が死の歌を運んできた...』ってやつですね」
ベス: 2d+11 セージ
ナユカ: ベス -> 2D+11 = [6,4]+11 = 21
ベス: 21です
アリス: 2d
ナユカ: アリス -> 2D = [6,5] = 11
ナユカ: 優秀だー
ベス: 10でてるし
シルフィ: さすがセージ5・・・
アリス: っち・・・ゾロ目でなかったか・・・
GM: シルフィは知力ボーナスかセージレベルを足し忘れてませんか?
シルフィ: わすれてますねw
シルフィ: 結果14です、もうしわけない
ナユカ: 何かわかりました?<結果14
GM: で、ベスは何かの伝承歌に出てきたような気がしますが、どマイナーな曲で詳しくは知ることができなかった悔しい思い出が
ベス: 「きいたことある気もするんですがー」
アリス: 21でわからないとなると・・・もう
アリス: 致命的な程度にマイナーなものか・・・
ベス: バードならもっとわかったかもですね
アリス: こう、隠れ里とかそういうとこで語り継がれてるような・・・
シルフィ: 博識なセージでも無理となると調べる手段はほとんどなさそうですね
GM: 吟遊詩人が猛烈にふられた悲恋歌だと聞いてますが、それも真偽不明ですね
ベス: 了解です
ナユカ: ふむふむ
アリス: ふむ
シルフィ: ふむふむ
ナユカ: まぁ、いってみましょうか
GM: という訳で薬師小屋の近くへ
シルフィ: しゅっぱーぁーつ
アリス: いくでー
ナユカ: おー
ベス: 「グレンさんいってきますですー」
GM: レンジャーは地図作成判定お願い
ベス: 2d+6
ナユカ: ベス -> 2D+6 = [1,5]+6 = 12
GM: グレン「元気で帰ってくるんだぞー」
ベス: 12です
シルフィ: 「かきかき」
アリス: 2d6
ナユカ: アリス -> 2D6 = [5,3] = 8
シルフィ: 2d6+3
ナユカ: シルフィ -> 2D6+3 = [4,6]+3 = 13
ナユカ: 2d6
ナユカ: ナユカ -> 2D6 = [1,4] = 5
アリス: 出目は結構いいのに・・・・技能がない
ナユカ: 出目がわるいー
シルフィ: って、またボーナスたし忘れてる(ぉ
シルフィ: 結果16です、たびたびすいません
ナユカ: 道に迷わずいけるかなぁ?
GM: 一行は特に迷わずに教えられた場所に辿り着いた
GM: そこは炭焼き小屋とか猟師小屋みたいな感じで雨露凌げるような小屋です
ベス: 「ここが目的地ですね」警戒しつつ近づこう
GM: こちらでも気付くと思いますが、気をつけて <ボーナス足し忘れ
ナユカ: さて、周囲警戒しましょう。現在の時間は?
GM: あと、技能なしは結果が悪かったときだけ振ってもらいます。1ゾロ用に振られても遅延しますし、見せ場を取っちゃうこともあるんで
ベス: 了解です
シルフィ: okです
アリス: 了解です
ナユカ: らじゃー
GM: 現在の時間は夕方。夕陽には、まだ時間がありますね
ナユカ: なるほど
ナユカ: 人の気配はありますか?
GM: スカウトかレンジャーで探索を
シルフィ: 2d6+6 といって探索してみます
ナユカ: シルフィ -> 2D6+6 = [5,2]+6 = 13
アリス: がんばれ
ベス: 2d+6
ナユカ: ベス -> 2D+6 = [1,1]+6 = 8
ナユカ: 「・・・・・・・・・ベスちゃんガンバ」(見てるだけ
ベス: 50点もらいます
GM: ベスには50点あげよう
アリス: 私はそう言った探索とかその関連で降る機会一切ないから
ベス: どんどん近づきますよw
アリス: ロールできる時まで待ってるわ
シルフィ: ちょっと警戒しつつ小屋のほうへ「まだ周りは暗くないよね?」とか言いながら
ベス: 「心配ないです」どんどん進むw
ナユカ: まぁ警戒しつつ近づきましょう
アリス: 「心配無いんやな?」
アリス: とまあついていこう
GM: 人影はありませんね。でも、シルファは争った跡を見つけ、いくつか土がこんもりした場所を発見
シルフィ: 「なにかに襲われたのかしら?」
ベス: 「なにかあったですか?」のぞきこむ
ナユカ: 土がこんもり?何か埋まってる?
シルフィ: 「ちらほらと朝そったような跡が」
アリス: 「ん?なんやあったん?」
シルフィ: 争ったでw
ベス: 詳しく調べられますか?再挑戦とか
ナユカ: いくつこんもりしたところあります?
シルフィ: 「掘り起こしてみる?」
GM: ナユカは、聖印が刻まれた木の板が置かれているのを見つけました
GM: 再挑戦の必要はないです
ベス: 「ナユカちゃんそれなんですか?」
シルフィ: 「そっちもなにかあったのー?」
ナユカ: 「ん?聖印が刻まれた板、なんだろ
ナユカ: 聖印はどこの聖印です?
ベス: 何の神様かわかります?
GM: ちなみに、こんもりの数は6ですね
GM: ティダンの聖印です
ベス: ・・・・掘りたくない気もする
ナユカ: 太陽神か
ナユカ: 誰か太陽神の信仰者が襲われた人にいた?
シルフィ: 「それか先にきた冒険者たちかも?」
GM: よく見ると、6つのこんもりそれぞれに聖印が置かれています
ベス: 「こっちにもあるです」
ナユカ: んー
シルフィ: 「簡易なお墓かしら...?」
ベス: 「・・・えーと掘ってみる?」みんな見渡す
ナユカ: 「一つ掘って見ましょう」
ベス: 「そーっとやるです・・」
ナユカ: 手でがさがさ掘り掘り
GM: シルファもアリスも掘るでOK?
アリス: いいです
シルフィ: 慎重に掘ります
GM: では、少し掘り起こす。すると両手を胸の前で組んだ男性の人間が横たわってますね
ベス: どきどきするなー
ナユカ: えーと、薬師さんかな?
ベス: 新しい感じ?
シルフィ: どの程度腐敗進んでます?
GM: フレッシュだけど時間が経ってる感じ。セージかレンジャーで知力判定、お願い
ナユカ: んじゃあセージで
ナユカ: 2d6+4+1
ナユカ: ナユカ -> 2D6+4+1 = [4,3]+4+1 = 12
アリス: がんばれ
シルフィ: 2d6+6 レンジャで判定
ナユカ: シルフィ -> 2D6+6 = [4,1]+6 = 11
ベス: 2d+11 セージ
ナユカ: ベス -> 2D+11 = [1,2]+11 = 14
ナユカ: 12とで増したー
ベス: 14です
シルフィ: 11です
GM: 詳しく何日前とかまでは分からないですが、少なくとも昨日今日の腐敗じゃない。でも半月も1ヶ月も前の遺体でもないというのはわかる
ナユカ: なるほど
ナユカ: よし、ここ埋めよう
ベス: リザレクションは使えるんだけど、穢れの問題もあるし
シルフィ: 白骨は見えてないけど腐ってはいる、という状態なら埋め戻しましょうw
ナユカ: あとは、ベスちゃん、周囲足跡判定お願い
ベス: 判定いいですか>GM
ナユカ: 争ったあとあって遺体埋まってるんならどこかに誰か移動したはずだし
アリス: 「ふむ、よーわからんけどくさってやがる、はやすぎたんだ!てな感じか~」
GM: 足跡は、さっきの探索に含まれててOK
ベス: 埋葬する時間はあったということでしょうしね
ナユカ: お祈りしてうめうめ
シルフィ: あぃあぃ
ベス: 祈る神様はいないけど手をあわせておくです
GM: 新しいとか古いってのはわかりません。どっちが後につけられた足跡かくらいはわかりますが、そこから何が起こっていたのかを類推できるほどではないですね
ナユカ: どっかに続いたりしてる?>足跡
GM: で、聞き耳ができる人は、してみよう
ベス: 「今日はここで休んで明日から探索ですかね」
ベス: 2d+6 レンジャー
ナユカ: ベス -> 2D+6 = [5,4]+6 = 15
シルフィ: 2d6+6 で小屋の中を聞いてみます(レンジャー
ナユカ: シルフィ -> 2D6+6 = [6,5]+6 = 17
アリス: がんばれ・・・ 技能ないのでその辺は任せた
ナユカ: ベスちゃんイヤーオン
ナユカ: ですね
ベス: 17が最高かな
GM: 足跡の続く先は何箇所かありますが、薬師小屋の利用目的を考えれば、どれが有用な情報かまではわかりません
ナユカ: さて、つまったか
ベス: ひとの出入りは多かったんでしょうしね
ベス: 人間以外のものの足跡はない?
シルフィ: 「薬師さんたちがあちらこちらで回っていたのかな?」
ナユカ: 何箇所かって事は方向ははわかるんだよね?
シルフィ: 最悪しらみつぶしに探すことになるのかなぁ・・・
GM: シルフィとベスは、足跡の続く先の1つから呻き声を聞いたような...
ベス: 耳ぴょこんと「何か聞こえたです」
シルフィ: 「ぉ?なんかこっちからきこえる?」
GM: ベスはレンジャーで知力判定
ベス: 2d+6 レンジャー
ナユカ: ベス -> 2D+6 = [6,5]+6 = 17
ベス: 17です
GM: 出目ごっついな(苦笑) 獅子とか虎とか、そういった類の足跡が交じっているのをベスは見つけました。でも、歩幅が変...
ベス: 「変な足跡があるです。獣のものみたいですけど・・・」
シルフィ: 「複数に襲われたのかな?」と覗きます
ベス: 魔物判定はさすがにできないですよね?
アリス: 「ほー」
GM: 流石に情報が少なすぎますね。ところどころ足跡を踏まれて消えたのか、歩幅は広いです
ベス: 音のほうは?
ベス: うめき声
ベス: 呻き声だ
GM: 呻き声は、だんだん近付いてきます
ナユカ: 近づいてる?
シルフィ: 音から距離がわかるほどは無理?ってちかよってきてるのね(笑
ナユカ: 方向は?
ベス: あわててさがりますw
ナユカ: 前に出ます魔昌石は握っておく
ベス: 「みんな気をつけるです」
シルフィ: 同じく、小屋のほうまで下がります
アリス: ふむ?べスが気をつけれいって下がったのなら下がろう
ベス: 正体はわからないんですけどねw
GM: 今度は小屋の方で「ヒッ」と小さな悲鳴が...
ベス: 「はさまれたですー」
ナユカ: ・・・・人の声?
シルフィ: 「生き残り!?」
アリス: 小さな?きこえてていいんです?
ベス: 「?魔物ではないですか?」
ベス: そういえば小屋の中まだみてなかった
GM: 前後、どちらの声も聞えます
ベス: どちらも声なんですね
シルフィ: 「小屋の中を確認したほうがいい気がする...」
ナユカ: じゃあ前見ます、後ろ誰かお願い、どこから声が聞こえたかはわかっていいよね?
アリス: ふむ、声はちゃんと聞こえているのかあ・・・
アリス: なら、小屋の方にはアリスがいこう
ベス: では二人の間にいるようにします
アリス: ああ、今回初めてやることができた・・・
ベス: どちらもフォローできるようにしておこう
GM: アリスは小屋の中で震えている人を見つけました。毛布に包まってますが、子供サイズですね
シルフィ: 同じく、銃の準備をしておきます
アリス: 「生きとるか~?生きとるなら25秒以内に返事シーやー」
ベス: 小屋の中は心配ないかな?
シルフィ: そういう状況ならうめき声のほうに銃口をむけておくかな?
ベス: 気にはなるけど前方を警戒しよう
GM: 小屋の中から子供の泣き声がして、呻き声の方から「アモス! 生きてたか!!」と叫び声が
ベス: 「あれ?」
ナユカ: ・・・・・・・・・・はい?
アリス: 「ん?なんや、知り合いか?」
シルフィ: 「おや?」
ナユカ: 「えーと、とりあえず前方からのを確認しよう」
ベス: 確認しましょう
アリス: ん、確認やな
シルフィ: 何かに咥えられたまま出てくるなんてことはないだろうけど...
ベス: どなたかきます?
GM: 呻き声してた方は走ってきます。ボロボロで、人間の女性2人組みですね
ベス: 「だいじょうぶですか?」おもわずかけよる
ベス: 「ナユカちゃんアリスちゃん!けがしてるみたいです」
ベス: プリさんかいふくできます?
ナユカ: 近づきます。怪我の程度は?
シルフィ: 「ここの薬師かたですか?」と銃を突きつけます
アリス: 「つまり治せ言うんやな?べス」
GM: 女性2人は、かなりの怪我ですね。重傷です
ベス: 「ああでもしょうたいもわからないしー」おろおろ
GM: 1人はティダンの聖印を下げてます
ベス: 「アモスというのは、小屋の中にいつ人かな?」
GM: リエーテ「この人は薬師でリディア。私はリエーテという冒険者です‥‥」
シルフィ: ん、ならば銃口を外しておきます
ナユカ: 「回復します」
GM: リディア「アモス... アモス!」
アリス: ・・・確実を期していいかい?べス
ベス: 「リエーテさんという名前はききおぼえがあるです」
アリス: 下手すりゃかなーり疑ってる言葉がれる行動だけども
ナユカ: キュアウーンズ 2d6+9
ナユカ: 2d6+9 
ナユカ: ナユカ -> 2D6+9 = [1,6]+9 = 16
ベス: ?何をしますか?
GM: 女性が呼ぶと毛布を被ったまま子供がアリスに抱きつきます
アリス: ディティクトフェイスをかけてみる
アリス: というばればれの方法があるのだけども
ナユカ: sw10+9
ナユカ: ナユカ -> Rate10+9 = [2,3:2]+9 = 11
ベス: ひとこえかけてからならいいのでは
ベス: 冒険者はそういうしごとですしね
ナユカ: 11点回復・・・・・・・・あ、2倍がけで
シルフィ: まぁ、とりあえずは様子見?
アリス: 「せやね...ちょっと悪いんやけど・・・私もっとる唯一調べられる魔法かけてもええ?ダメなら、やらんわ」>りディア&リエーテ と
アリス: とまあ言っておこう
GM: リエーテ「か、構いませんが...」
ナユカ: ・・・・・・・・
アリス: んでは・・・あんまし効力のない 調べる効果魔法 ディティクトフェイス 2人がけっと
アリス: 2d6+11
ナユカ: アリス -> 2D6+11 = [4,5]+11 = 20
GM: リエーテはティダンのプリーストレベル5、リディアに信仰神はないですね
ベス: 本人さんみたいですね
GM: リエーテとリディアは回復してもらって感謝してますね。全快ではないですけど
アリス: 「ん、疑って悪かったわ・・・うし、せっかくや」
シルフィ: 「ということは、大丈夫そうですね申し訳ない」
アリス: キュアハートでもかけてほぼ全快にしておこうか?
ベス: お話うかがってからでもいいかも
ベス: 敵がいるのかも知れないし
ベス: MP保存
アリス: せやね
ナユカ: 「はい、前回ではないですけど、で、えーと、リエーテさんとリディアさんでしたよね?ここで何が起きたか話してもらえます?」
アリス: 先にきいとこかー
ベス: 「埋葬された方もみつけたです・・」
ナユカ: 一応依頼で来たと言うことは話しておこう。
シルフィ: 「まずここに来た時の状況から聞いたほうがいいんじゃないかな?」
ベス: 「商人ギルドの依頼でしらべにきたんですが・・」自己紹介はしておこう
GM: 事情など聞いて、リエーテが話し始めます。リディアはアモスが心配なのか抱きしめると、そのまま眠ってしまいます
ベス: 「いろいろあったみたいですね・・」毛布かけてあげる
ベス: リエーテさんはなせるようなら事情をききます
シルフィ: 「夜は周辺警戒とかもしっかりしないとまずそうね・・・」
GM: リエーテの話によると、彼女らが小屋に到着したとき、襲撃にあっていたそうです
ナユカ: ふむふむ
ベス: 参戦した感じなのかな?
GM: 鷲の上半身に獅子の下半身のモンスターが女性を攫ってゆくのをみたそうで...
アリス: 「ふむん・・・」
シルフィ: 「ふむー・・・」
ベス: 「鷲の上半身に獅子の下半身のモンスターですか・・・」魔物判定できます?
シルフィ: 判定はしてもOKですか?
GM: 毛布をかけてもらうと、アモスはスンと鼻を鳴らしながらリディアに抱きついてますね
GM: 魔物知識判定していいですよ
ベス: 2d+11 魔物判定
ナユカ: ベス -> 2D+11 = [2,5]+11 = 18
ベス: 18です
シルフィ: 2d6+5
ナユカ: シルフィ -> 2D6+5 = [4,6]+5 = 15
シルフィ: 15ですね
ナユカ: 魔物判定 ベネトレイト使用します
ベス: そんな技が
アリス: 最強魔法来たw
ナユカ: 2d6+4+1+2
ナユカ: ナユカ -> 2D6+4+1+2 = [5,6]+4+1+2 = 18
GM: 話からいくとグリフォンですね。ベスとシルフィがリエーテに、そう言うと彼女は首を振ります
ナユカ: 18でました、ベスと変わらないw
シルフィ: そんな手でw
シルフィ: 「グリフォンっぽいけど違う感じ?」とリエーテに尋ねます
ベス: 「じかに見たらもったわかるかもしれないです」
ベス: もっとだ
ナユカ: 「何か特殊な事をしたんですか?その魔物」
GM: リエーテ「私たちの中で正体を知る者はいませんでした。私はリディアさんを脱出させるために直接見てはいないのですが、グリフォンじゃないと仲間が叫ぶのが聞えました」
ベス: 「他の仲間の方は追いかけていかれたのですか?」
GM: リエーテ「隙を見つけて逃げるから、先に逃げろと言われたものの、私たちもガーヴィーに襲われて命からがら...」
シルフィ: 「なるほど」
ナユカ: ・・・・・・・・・・・ガーヴィって、あれですね。
ベス: 「それはいつごろのはなしですか?」
アリス: 「びっくりドッキリメカやな」
GM: リエーテ「おとつい...でしょうか」
GM: 昨日かも...と言ってますね
シルフィ: 「2人で丸2日?彷徨うもとい逃げ回っていたのね、さぞおつかれでしょう」
ナユカ: 迷い込んだ先は魔道機文明の遺跡か何かだったのかな?
ベス: 「アモスくんはその間ひとりだったのかな」毛布の上からなでてあげよう
GM: 物陰に隠れながらガーヴィーをやり過ごして逃げたんで、時間感覚が...と言ってますね
ベス: なるほど
シルフィ: 「あれ相手に神官だけでどうこうなるわけでもないですしね」
ナユカ: たしかにねぇ
ベス: 「まだここらへんにいるですかね?」
GM: リエーテ「迷い込んだ先は魔法文明の遺跡だったみたい。劇場か何かでしょうか...」
シルフィ: 「外を徘徊するガーヴィになんて逢いたくもないですが」
ベス: 「そこも気になるけど、まずは他の皆さんの無事を確認しないとですね。」
ベス: 埋葬はアモス君がしたのかな?
GM: リエーテ「遺跡からは出ないみたい。おかげで、何とか逃げられたの」
ベス: 「さらわれた方はどなたですか?」
GM: 攫われたのはリディアですね。リエーテ一行は、簡単に土を被せて攫われた女性を奪還しに行ったとかで
ベス: そういうことか
GM: そのときにアモスはいなかったそうです
ナユカ: なるほどね。
シルフィ: なるほど
アリス: ふむ
GM: 皆さん、冒険者レベルで知力判定を
アリス: 2d6+7+4
ナユカ: アリス -> 2D6+7+4 = [4,6]+7+4 = 21
シルフィ: 2d6+7+3
ナユカ: シルフィ -> 2D6+7+3 = [1,1]+7+3 = 12
ベス: 2d+12
ナユカ: ベス -> 2D+12 = [2,5]+12 = 19
シルフィ: ピンゾロふりました(TT)
GM: シルフィ、50点どうぞ
シルフィ: もらっておきます
ベス: 初50点ですねw
ナユカ: 2d6+7+4
ナユカ: ナユカ -> 2D6+7+4 = [1,1]+7+4 = 13
アリス: おめでとう!現在1ゾロには50点の経験点を渡すキャンペーン知う名のですw
シルフィ: な~んかやばいところで振った気もw
ナユカ: わたしもかーw
GM: ナユカも50点プレゼント♪
ナユカ: わーいw
ベス: wwww
GM: んで、アリスが話かけている時にリエーテが何かを思い出したようですね
GM: リエーテ「そういえば、呪歌が聞えました。三重奏のハーモニーが...」
ナユカ: 呪歌?
シルフィ: 「呪歌を3つ同時に使える魔物かぁ...」
ベス: 「呪歌ですか・・」キャロちゃんがいればw
アリス: 「もしくは人族3人やな」
GM: リエーテも疲労しているので眠そうですよ
ナユカ: その頃のキャロ「へっぷちー、うー風邪引いたかな?(どっかの酒場で歌ってる)」
シルフィ: 「まぁ、今日はこの辺にして交代で周辺警戒します?」
ベス: 「小屋で休むといいです。私たちが交代でみはるです」
アリス: 「せやね、そうしよか」
ナユカ: 「そうだね、じゃあ、先にアリスちゃんとシャーリーちゃん休んで」
アリス: なんだろ
アリス: シャーりぃって聞くと指輪はめたりしないといけない気がするぞw
アリス: 「ん、了解や」
ベス: 「その間はわたしたちがみはるです」
シルフィ: 「じゃぁ、小屋の扉のところから見張りに立とうか」
ナユカ: 間違えた、シルフィだ、すまん
シルフィ: 「ん、それなら了解」
ナユカ: じゃあ、見張りましょう
ベス: みはります
GM: じゃ、最初にナユカとベス、次にアリスとシャーリーでいいですね?
ベス: はい
アリス: OK
ナユカ: おkです
シルフィ: OK
シルフィ: さて、どうでるか・・・
ナユカ: じゃあ警戒開始、夜食のにんじんスティックを作りながら
GM: それでは朝になり、アリスとシルフィが皆を起こそうとしていると、歌声が風に乗って聞えてきます
ベス: 「むにゃむにゃもうニンジンはたべられないですー」
GM: たびたび名前間違ってすんません >シルフィ
シルフィ: ん、それはそそくさと起こしにいきます
アリス: 「アリス!起きやー、なんやきこえとるでー」
ナユカ: えーと起きるのに判定がいる?
ナユカ: アリスは君だーw
アリス: まちがえたー
ベス: ww
アリス: ナユカだーw
GM: 起こしに回ったシルフィは、リディアが震えて呟いているのを聞きます
シルフィ: お、それは何をつぶやいているのか聞き取れます?
GM: 起きるのに判定はいりません。寝ていたければ寝てて構いませんが
ベス: 起きます。起きます
ナユカ: んじゃあツッコミついでに起きます「私はナユカです!!」w
GM: リディア「3頭の鷲が死の歌を運んでくる...」
アリス: 「すまんわ!間違えた!1」
GM: モンスターらしき姿は見えません
シルフィ: 「例の詩人と同じこと言ってるわね・・・」
ベス: 「外に出たほうがいいかもですね」
ナユカ: 言ってますねぇ、とりあえず耳栓作ってつめましょう、耳のところに
アリス: 「せやなー・・・とりあえずそとみてみよかー」
シルフィ: しかし耳栓詰めると会話が聞こえなくなる可能性もw
ナユカ: いや、リディアさんの耳につめるの
シルフィ: あ、なる
ナユカ: とりあえず布で簡易耳栓を作ってリディアさんの耳につめる
GM: リディア「小屋に立ち寄った吟遊詩人が言っていたの。あの人、うまく逃げられたのかしら...」
ナユカ: 「あーあの人なら、お亡くなりになりました(メモってみせながら)
GM: きちんとした耳栓ではないので完全に音を遮断できません。ただ、聞こえにくくはできます。する人は宣言を
ナユカ: 判定に+いくつ?
ベス: 様子をみてからにします
ナユカ: なら一応作っておこう
GM: リディア「そうですか... あのときの生き残りは私とアモンだけなんですね」<6つの墓
シルフィ: 作るだけ作って所持しておきましょう
GM: +1というところです <修正
アリス: 「あの時て何時や?」
ベス: 歌声はどんどん大きくなる?
GM: 襲われたときですね <あのとき
ナユカ: リエーテさんも起こして、アモン君には耳栓装備で毛布に包んでおきましょう
GM: 少し時間が経ってますが、歌声は近付いてきません。本当に風に流れて聞えてくる感じ
シルフィ: 歌声の聞こえる方向を危険感知かなにかで判定できますか?>GM
ナユカ: ・・・・・・・・・・ウインドボイス?
ベス: リディアさんとアモン君はリエーテさんにまかせて声のほうを調べにいきますか
GM: 歌声に危機感は感じませんね。どちらかというと悲しげな感じ
ナユカ: なるほど
シルフィ: ふむぅ
GM: リエーテ「あの声は遺跡で聞いたのと同じだと思います。向かわれるのなら、十分に気をつけてくださいね」
ベス: 「リエーテさん二人を頼むです」
ベス: いきますか?
ナユカ: 「そうですね、いきましょうか」
シルフィ: 分岐点ですねw
ベス: 今度からドールを準備しておこう
ベス: 何かあったらわかるし
シルフィ: 「自体の根本的な解決には行ったほうがいいかしら」
アリス: 行きますか
GM: それではさて、20分まで休憩といきますか?
ベス: 了解です
シルフィ: あいあい
GM: それまでに、遺跡に向かうか決めてくださいな
GM: という訳で、どうします? 遺跡に向かいますか? このまま帰るという手もあります
ベス: 向かうに1票
シルフィ: 根本的な解決をするには行かないとまずい予感
アリス: むかうということで
ナユカ: 同じく向かうに一票
ベス: リエーテさんも仲間のこと心配でしょうし
GM: それではリエーテに遺跡の場所を教えてもらい、そこへ向かいます
シルフィ: 心の中で(リエーテさんの仲間生きてるのかなぁ...)
GM: セージかレンジャーで地図判定お願い
ベス: 2d+11 セージ
ナユカ: ベス -> 2D+11 = [1,6]+11 = 18
ベス: 19です
ベス: 18だ
ナユカ: 2d6+4+1
ナユカ: ナユカ -> 2D6+4+1 = [6,5]+4+1 = 16
ナユカ: 16です
シルフィ: 2d+6 レンジャー
ナユカ: シルフィ -> 2D+6 = [1,5]+6 = 12
シルフィ: 12です
GM: 皆さん十分。思うところがあるんでしょうね。無事に遺跡に到着。歌は聞えてきません
ベス: 途中で聞こえなくなった感じですか?
ナユカ: 入れ違い?
シルフィ: 遺跡とは違うところに巣があるか・・・
GM: いえ、1曲歌い終わった感じ
ベス: なるほど
GM: 歌は遺跡のある方向から聞えてました。頭上を越えていて飛んでいったグリフォンらしき姿はありませんでした
シルフィ: ふむふむ
ベス: 「まだこの中にいるということかな」気をつけていこう
ナユカ: んじゃあ遺跡見ましょう遺跡はどの文明のものか調べますか
GM: セージで知識判定を
ベス: 2d+11 セージ
ナユカ: ベス -> 2D+11 = [1,6]+11 = 18
シルフィ: 2d6+5 セージ
ナユカ: シルフィ -> 2D6+5 = [4,6]+5 = 15
ベス: 18です
シルフィ: 15です
シルフィ: 「カーヴィがいるうらいだから魔道機文明あたりじゃないかしらねぇ?」といいつつ調べます
GM: 遺跡は魔法文明時代のようです
ナユカ: 2d6+4+1
ナユカ: ナユカ -> 2D6+4+1 = [2,4]+4+1 = 11
ナユカ: 11かぁ
シルフィ: 「あら、もっと古いわね、ここ」
ナユカ: 魔法文明時代の遺跡にガーヴィ?
GM: 形状は劇場っぽいですね。判定した3人とも見解は同じです
ベス: 「曲も響くわけですね」
GM: ただ、魔動機の残骸らしきものとかも転がってます
ナユカ: じゃあ、まずは警戒しますか
ナユカ: ふむふむ
シルフィ: ふむぅ
ベス: 魔道機文明時代も使われてたんでしょうね
シルフィ: 「劇場とかなら使用用途は流用できるだろうしねぇ」
ベス: ですね
GM: で、どうしますか?
ベス: 内部は暗い?
GM: 暗いですね。少なくとも奥は見通せない。暗視持ちいたっけ?
ナユカ: はい、ここに~
シルフィ: はい、いますよ~
ベス: シルファちゃんにフラシュライトかけておいてもらいましょうか
GM: 暗視持ちは、ある程度見通せます。ステージ部分の奥にある通路の奥は部屋がありそうですね
GM: 明かりを用意するなら宣言してくださいね
シルフィ: 危険がなさそうなら目印に用意します?
ベス: ベスはたいまつ持ちます。魔法の光と自然の光両方あればどうにかなるでしょうし
ナユカ: そだね
ベス: たいまつなら落としてもすぐには消えないしね
アリス: 両方あれば確かに
シルフィ: 2d6 ではMP2点使ってフラッシュライト
ナユカ: シルフィ -> 2D6 = [2,3] = 5
ナユカ: じゃあ、明かりつけたら進む前にガーウィいないか警戒
シルフィ: 5なのではつどうはOK
GM: フラッシュライト&松明 OK
ベス: ですね
ベス: 警戒しながらすすみましょう
GM: スカウトかレンジャーで聞き耳探索 もしくは危機感知
ベス: 2d+12 第6感
ナユカ: ベス -> 2D+12 = [3,3]+12 = 18
ベス: 18です
シルフィ: 2d6+6 レンジャー
ナユカ: シルフィ -> 2D6+6 = [6,1]+6 = 13
シルフィ: 13です
GM: 物音は聞えないものの、ベスのうなじがビビッときてます
ベス: 「背中の毛にびびっときたです。気をつけるです」
ベス: たいまつであたりを照らします
ナユカ: よし、構えます
GM: 通路を進んでますが、とりあえず何も起きません。
ベス: 足元や壁なども普段以上に気をつけないとですね
シルフィ: 「奥の部屋あける?」
ナユカ: 空ける前に聞き耳しよう
ベス: スカウトがいないというw
GM: 扉はありませんね。奥の部屋にも灯りが少し届いてるけど不審なとこはないですね
ベス: できます?
GM: 聞き耳はレンジャーで大丈夫ですよ
ベス: そうなんだ。よかった
シルフィ: お、ならやるかな
ベス: 2d+6 レンジャー
ナユカ: ベス -> 2D+6 = [3,4]+6 = 13
ベス: 13です
シルフィ: 2d+6 レンジャー
ナユカ: シルフィ -> 2D+6 = [3,5]+6 = 14
シルフィ: 14です
GM: 特に物音はしません
ナユカ: じゃあ、あけましょうか、罠判定で気ないし
シルフィ: でわ、踏み込みます
ベス: すすみましょう
アリス: あけませ
GM: ほい。皆さんが部屋に踏み込むと、一辺10mくらいの大きさです。
ナユカ: ふむふむ
ベス: ライトは届きますね
GM: 部屋の中には机や椅子があって、機械が2個突っ立ってます。それぞれ変な方向向いてますね
GM: 部屋内は全部、灯りが届きますよ
シルフィ: 「う、やばいかしら?」
ベス: コンジャラーなんですが機会をみてぴんときたりします?
ベス: 機械
GM: というシルフィの声に機械が動き出します。ベスはガーヴィーだとわかります。弱点看破は別ですが
ベス: 魔物判定いいですか?
GM: どうぞ
ベス: 2d+11 魔物判定
ナユカ: ベス -> 2D+11 = [6,4]+11 = 21
ベス: 21です
シルフィ: 2d+5 魔物判定「あちゃー、やっちゃったわね」
ナユカ: シルフィ -> 2D+5 = [5,6]+5 = 16
シルフィ: 16です
ナユカ: 2d6+4+1 魔物判定
ナユカ: ナユカ -> 2D6+4+1 = [4,2]+4+1 = 11
GM: 全員、ガーヴィーだと確信。で、シルフィとベスは弱点看破
ベス: 看破したはず
ベス: よかった
シルフィ: 20で看破できないってなるとどんだけ~といいたくなるw
ナユカ: MP温存のためべねすとれいと使用しないでおく
GM: で、銃口を向けてます。戦闘開始ですね。先制どうぞ。といってもスカウトいないんで、全員で平目振って6ゾロ以外は敵選考ですが...
ベス: 2d 奇跡をー
ナユカ: ベス -> 2D = [6,3] = 9
シルフィ: 2d 平目
ナユカ: シルフィ -> 2D = [3,3] = 6
GM: 頑張れ皆(苦笑)
シルフィ: フフ、そんなのでないさw
ナユカ: 2d6
ナユカ: ナユカ -> 2D6 = [2,2] = 4
ナユカ: ないねー
GM: アリスー、ナユカー、起きとるかい?
ベス: ゾロめは続いてるんですけどねw
アリス: おきてりうp
アリス: 2d6
ナユカ: アリス -> 2D6 = [4,2] = 6
ベス: だめかー
アリス: うむ、目はだめだめだ
GM: 奇跡は後ほどに取っておくとして(苦笑)
ベス: GMからどうぞ
GM: 敵先制。ガーヴィーは移動せず射撃してきます。
ナユカ: 誰に向けて?
ベス: 問題は誰を狙うか・・・ドキドキ
GM: 1d4 対象は
ナユカ: GM -> 1D4 = [1] = 1
シルフィ: 避けれないベスに行くとまずい予感
GM: 3d
ナユカ: GM -> 3D = [1,5,5] = 11
GM: 3d4
ナユカ: GM -> 3D4 = [3,2,2] = 7
GM: アリス、ナユカ、ベス、ベスで回避どうぞ
ベス: 2回来たw
ベス: 2d
ナユカ: ベス -> 2D = [6,1] = 7
ベス: 2d
ナユカ: ベス -> 2D = [4,3] = 7
ナユカ: 2d6+11 回避っと
ナユカ: ナユカ -> 2D6+11 = [5,6]+11 = 22
ベス: 両方7です
アリス: 2d6+8
ナユカ: アリス -> 2D6+8 = [2,1]+8 = 11
ナユカ: 22です
GM: こちらは固定値でいきます
アリス: ふ...ダメージください
GM: アリス、ベス2回命中
ベス: まぁしょうがないw
GM: 2d+3 アリスへ魔法ダメージ
ナユカ: GM -> 2D+3 = [2,3]+3 = 8
GM: 2d+3 ベスへ魔法ダメージ
ナユカ: GM -> 2D+3 = [2,3]+3 = 8
GM: 2d+3 ベスへ魔法ダメージ
ナユカ: GM -> 2D+3 = [4,3]+3 = 10
ベス: 痛い痛い
GM: こんなとこで死なないように(苦笑)
ベス: 18ダメです
GM: で、そちらの手番です
ベス: 回復よろしくです
アリス: 8ポイントか
アリス: 問題ない
ナユカ: じゃあ、行動いきますか。
ナユカ: 敵との距離は?
ベス: 雷弱点ですがスパーク2体入ります?
シルフィ: カーヴィは同じエンゲージで?
アリス: んじゃわたしゃ キュアウーンズ
GM: 敵は部屋の左右に配置されていて挟まれている状況です
ベス: 1体すつか
シルフィ: てことは単発でエフェクトバレットかな
GM: 制限移動で接敵できます
ナユカ: じゃあ右の一体に通常移動で近づいて攻撃しましょう
アリス: ベスト自分で2倍がけっと
アリス: 2d6+11 発動判定
ナユカ: アリス -> 2D6+11 = [5,6]+11 = 22
ベス: では私も右にスパーク
ナユカ: 先に魔法組から言ってちょ
GM: マルチアクションとかは宣言いるんで気をつけて
ベス: 「アリスちゃんありがとう」
アリス: r10+11 回復数値
ナユカ: アリス -> Rate10+11 = [4,4:4]+11 = 15
アリス: 15点っと
ベス: ありがとう
ベス: 右にスパーク
ベス: 2d+12 操霊魔法
ナユカ: ベス -> 2D+12 = [2,3]+12 = 17
ベス: 成功かな
アリス: 魔法オンリーですわ
ベス: r0+12@10 スパーク
ナユカ: ベス -> Rate0+12@10 = [4,1:0]+12 = 12
ベス: 弱点で15
ベス: 右に
ベス: 「びりっといくです!」
GM: 抵抗できてません。ガーヴィ右に15ダメージ
シルフィ: 2d+11 では右のガーヴィにエフェクトバレット(雷)命中判定
ナユカ: シルフィ -> 2D+11 = [6,3]+11 = 20
ベス: そんな技がw
ナユカ: あるねぇ
ベス: おおー
GM: あたりです。ダメージください
ベス: まわれー
シルフィ: r20+11
ナユカ: シルフィ -> Rate20+11 = [3,4:5]+11 = 16
シルフィ: 弱点で19点ですね
GM: これで右は撃沈ですね。多少壊れていたみたい
GM: 無傷の左のみ
ベス: 「ナユカちゃんたのむです!」
GM: 宣言あるなら今のうちにねー
ナユカ: んじゃあ左にいきます通常移動接敵、宣言、魔力撃
ベス: きたー
ナユカ: 殴りまーす
GM: 善き哉、善き哉
GM: どぞ
ナユカ: 2d6+11
ナユカ: ナユカ -> 2D6+11 = [5,6]+11 = 22
GM: ダメージください
ナユカ: sw13+11+9@9
ナユカ: ナユカ -> Rate13+11+9@9 = [5,6:7][4,2:3]<クリティカル>+11+9 = 30
ナユカ: どはわ
シルフィ: 回ったねぇw
ベス: きたー!
ナユカ: 追撃でなぐるー
GM: 追加攻撃どぞ
ナユカ: 2d6+11
ナユカ: ナユカ -> 2D6+11 = [1,5]+11 = 17
GM: ダメージどうぞ
ナユカ: sw13+11+9@9
ナユカ: ナユカ -> Rate13+11+9@9 = [6,4:6][3,6:5][2,5:4]<クリティカル>+11+9 = 35
ベス: wwwww
ナユカ: なんだとーw
ベス: なんだこれ
シルフィ: ひどいw
アリス: だいかいて
ナユカ: 自分でもびっくりだーといいながら「せりゃああ!!」ぐっしゃりと
ナユカ: 計65ダメージ
ベス: すごい
ベス: 過去最高ダメかも
GM: 勿論撃沈。一撃目で腕を吹き飛ばし、返す裏拳で腰を砕くーーー!!
ナユカ: 今までクリすらしなかったもんだなー
ベス: 「ナユカちゃんすごいです」ぴょんぴょんはねて喜ぶ
ナユカ: 戦闘終了?
シルフィ: ちょっとあっけにとられてそっちをみるw
GM: 戦利品は後ほど。で、どうしますか?
GM: 戦闘終了です
ベス: 進める道はありますか?
ナユカ: 壊したら何か起こりました?
シルフィ: もしくは、歌が聞こえてくるとかあります?
シルフィ: 戦闘して大音出ただろうから侵入者ありとグリフォン(?)にはばれてるだろうけど
GM: 部屋には通路が1本続いてますね。壊れたガーヴィの電スパークで何か文字の書かれた板が落ちているのが見えます
ベス: 読めるかな?何語
シルフィ: よめますか~?
GM: 歌は聞えませんが、何か声が聞えますね。通路の奥からです。どこかすすり泣くような
ナユカ: 魔道機文明語かな?
GM: 板に書かれていたのは魔動機文明語で「この先、危険。立ち入るべからず」ですね
ベス: 「っていわれてもねー」
シルフィ: 「たぶんこの奥に原因があるのよねぇ」
ベス: 「調べないわけにはいかないよね」
ナユカ: そうだよねー
GM: ここで、セージかバードで知力判定
ベス: 2d+11 セージ
ナユカ: ベス -> 2D+11 = [4,4]+11 = 19
ナユカ: 2d6+4+1
ナユカ: ナユカ -> 2D6+4+1 = [6,3]+4+1 = 14
ベス: 19です
シルフィ: 2d+5 セージ「進むしかない、のかな」
ナユカ: シルフィ -> 2D+5 = [5,5]+5 = 15
ナユカ: 14です
シルフィ: 15です
GM: ミスリルのリュートが転がっているのが見えます
シルフィ: 「お宝ゲット!?」
ベス: 「キャロちゃんが喜びそう」
ベス: 魔力感知したほうがいいのかな?
ナユカ: その頃のキャロ「は、何か遠くでいいものが発見された感じが」w
GM: で、ベスは『3頭の鷲が死の歌を運ぶ』『ミスリルのリュート』『吟遊詩人の失恋歌』で何か思い出しそうでしたが、思い出せずにニンジンが喉の奥に引っかかったような気持ち悪さを感じてます
ベス: 「の、のどの奥に何かー」
GM: あの歌に出てきたのはグリフォンじゃなかったような...とも
シルフィ: 「背中叩く?」
ベス: 背中たたいてもらって再挑戦できます?
ベス: 眼は高いんだよいね。19だし
ベス:
ベス: 声のほうにいきますか
GM: それではベス、2dください
ベス: 2d
ナユカ: ベス -> 2D = [4,6] = 10
ベス: 10です
GM: 女性が去り、男性は呪われた。そんな結末だったような...
ベス: おもだしたことはみんなにも伝えます
GM: さて、リュートはどうしますか?
ベス: シルファちゃんマナサーチお願いしていいですか?
ナユカ: んー、持って言ったほうがいいかな?
ベス: のろいとかきくと怖い
シルフィ: 2d+11 マナサーチ
ナユカ: シルフィ -> 2D+11 = [5,2]+11 = 18
シルフィ: 発動OK
GM: 魔力は持ってないですね
ベス: ひろっても大丈夫そうですね
シルフィ: 「ただのリュートらしい?」
GM: こった造りなんで、価値はありそうです
アリス: ん、ならもってこか
ナユカ: じゃ、持っていきましょうか
アリス: (とまあ拾おう
ベス: ですね
シルフィ: 「弦とか張り直したらなんかあるかもね」と拾いましょう
ベス: 声のするほうにいきますか
ナユカ: おっけー
GM: 通路へ進みますか? 声は聞え続けています
シルフィ: 「奥に進みましょ」
ベス: いきましょう
アリス: 行きましょう
GM: では、奥へと進んでいきます。聞えてくるのは男の声。鳴き声のフレーズがメロディーに乗っています
ベス: 聞き覚えのある感じかな?
ベス: カンタマかけておいたほうがよかったかな
GM: 男の声「悲しみのどん底から気がついてみれば、こんな体。君に会いに行くこともできず、永遠の刻を過ごさなければならない♪」
ベス: こんな歌詞のことをベスは忘れていたのかw
ナユカ: ・・・・・・・幽霊かな?
ベス: 忘れるほうが大変な歌詞だよw
シルフィ: 「アンデットもありえるわね」
GM: 聞き覚えのある声ですね。来る途中に聞えていた声です。ただ、今回のは感情がこもってます
ベス: 「なんか泣けてくる曲ですー」
GM: さて、このまま進めば、さらなる奥の部屋に辿り着きます。ちなみにリュートを運んでるのは誰?
ベス: アリスちゃんかな
GM: 了解 <リュート
アリス: ん、拾うと宣言はしました よ
GM: 誰かに渡してても構いませんが、どうします?
ベス: なにが起こるんだろうw
アリス: ではそのままもってます
GM: んで、奥へ進みますか?
ベス: いきましょうか
アリス: OK
ナユカ: おk
シルフィ: おk
GM: それでは、部屋の中が見える位置まで来ると、鷲の上半身に獅子の体のモンスターが鎮座してこちらを見ております
ベス: 鎮座してるんですね
GM: 余裕ぶっこいて羽根を畳んでいると言い換えてもいいです。そんな感じ
シルフィ: なんと・・・w
ベス: ああ、ひとり物思いにふけってる感じかな
ベス: 魔物判定いいですか?
アリス:
ベス: かなりの失恋だったのかなw
シルフィ: よほどのことだったのか
GM: いいですが、その前にグリフォンの首と羽根の間に男の顔が覗いてますね。涙の跡が見えます
アリス: 殴ったらそれが3棟出てくるとか!?
ベス: ?落ち込んでる顔がついてるんだ
GM: あと、グリフォンの足下には何人か倒れてます
ナユカ: ほへ?
ナユカ: えーと、4人ほど?
GM: そのくらいでしょうか <4人
シルフィ: (パクリといかれてはいなかったのね)
ベス: リエーテさんの仲間かな?生きてる?
GM: 生きてるかまではわかりません。近付かないと。身動きしてませんけどね
ベス: そうか
ナユカ: まぁ、とりあえず、どしよw
シルフィ: 先制仕掛けられそうな感じはしますけど
ベス: 言葉は通じそうですけど、話は通じなそうw
シルフィ: でしょうねぇw
GM: ちなみに倒れてるの4人ね。
ナユカ: そうなんだよねー
GM: 迷ってるなら魔物知識判定から
ベス: 4人の生死もわからないならできるだけまきこまないように気をひいたほうがいいんでしょうね
ベス: 2d+11 魔物判定
ナユカ: ベス -> 2D+11 = [2,1]+11 = 14
ベス: 14だ
ベス: ひくい
シルフィ: 2d+5 魔物判定
ナユカ: シルフィ -> 2D+5 = [6,5]+5 = 16
シルフィ: 16です
ナユカ: 2d6+4+1
ナユカ: ナユカ -> 2D6+4+1 = [4,2]+4+1 = 11
ナユカ: 11です
GM: はいな。ベスとシルフィには目の前のモンスターがキメラの一種だろうとわかる。ただ、あんなキメラはみたことない
ベス: でしょうね
アリス: ふむん
ナユカ: どっかの実験生物だったとか?
シルフィ: 何かの実験のなれの果てかしら?
ベス: のろいとかもいってましたしね
GM: 男の顔が鷲頭の隣から生えてるんで。あと、キメラの一種なら鷲頭の向こうにもう1つ顔があってもおかしくない
GM: で、セージでもう一度知識・伝承判定
ベス: 2d+11 セージ
ナユカ: ベス -> 2D+11 = [2,1]+11 = 14
ベス: またも14
シルフィ: 2d+5 セ-ジ
ナユカ: シルフィ -> 2D+5 = [1,3]+5 = 9
シルフィ: 今回は低い・・・9
ナユカ: 2d6+4+1
ナユカ: ナユカ -> 2D6+4+1 = [1,1]+4+1 = 7
GM: 50点あげよう
ベス: なんと
ナユカ: なんとーw
ベス: 大事な部分がわからなくなる展開だ
GM: みんな、頭こんがらがってるみたいだね。(苦笑)
ベス: ダイス目がすごいw
シルフィ: 根本的な原因はあのキメラ、たぶんこれは真実
ベス: でしょうね
ベス: いきさつはわからないけど
ナユカ: じゃあ、いってみる?
ベス: しかないでしょうね
シルフィ: 自分の歌に酔ってる(?)っぽいしねw
GM: キメラグリフォン?鷲頭「眠りから覚めたら五月蝿いことだ。ここに来て死を選べ。それとも、ここの番兵でもするかね?」
ベス: 「どちらもごめんです。そこにいるみんなをこちらに渡すです」
ナユカ: 「どちらにしろ死にそうですが」
シルフィ: 「うるさいのはあなたの隣にいる男に言ってあげてください」
GM: キメラグリフォン?「欲しければ、ここにくればいい。この男を黙らせたければ、この男の首を落とせ。俺も辛気臭くてすかんのだ」
ベス: 「?あなたの一部ではないの?」
シルフィ: 「あら?自分では落とせない、または黙らせることができないので?」
GM: キメラグリフォン?「首は3つある。1つくらい、なくても困らぬさ。もう、歌わされるのもこりごりだしな」
ナユカ: 「まぁ素直に開放させる気はなさそうですね
GM: 鷲頭は笑ってますね
ベス: すごい理屈ですね
ベス: 「鷲頭はそんなこといってますよ」男の顔にも声をかけたいです
ベス: 「ここにくるまでの間にも悲しげな歌が聞こえたです」
ナユカ: 「どーしてそんな姿になったんです?」
GM: 男頭「この呪いから解いてほしい。死ねば彼女の元へ行ける...」
ベス: リュートはアリスちゃんがもってるんですよね
シルフィ: 「うーん・・・頭だけおとせばその呪いは解けるのではないでしょうか?」
ナユカ: 潰すじゃダメで小ねぇ
GM: 男頭「彼女が死んで失恋の悲しみに打ちひしがれていた頃、魔法使いに会わせてやると言われ... 気が付いたら、この姿に...」
ベス: リュートに反応したりします?
ベス: ああ、なるほど
シルフィ: 「それともキメラだからそんなことじゃ再生しちゃうかな・・・」
ベス: 「薬師小屋をおそったのは鷲頭の意思?」
GM: 鷲頭「身の上話はこれくらいだ。トリオシンガーの名を広めるなら見逃してやる。こやつらを見殺しにした歌を広めてやる。幸い、こいつは吟遊詩人だからな
ナユカ: でも剣持ってるのって・・・・・・・・アリスちゃんだよ
ナユカ: 切り落とせないよw
シルフィ: (なんか鷲頭がずいぶんおバカに見えてきたw)
GM: さて、この辺で決断を。戦いますか? 退きますか?
ベス: 「名は広めないですし、見殺しにもしないです。どうせ聴くならキャロちゃんが歌うような楽しい曲がいいです」
ベス: 戦いかな
ベス: 元の姿に戻すのは無理でしょうし
シルフィ: 今の技術じゃ到底無理でしょうね
シルフィ: 退いたところで原因解決にはならないので戦うかな
ベス: 冒険者さんたちもいますしね
ベス: トリオシンガーとかいってたけど
ベス: 顔って3つありましたっけ?
アリス: ふむふむ、よし、プレイヤー的には逃げたいけど...逃げれまい
シルフィ: 2つ?は確認済み
アリス: 顔の数は...重要ですわー
ベス: 落ち込んだ吟遊詩人さんと、
ベス: 鷲の顔
GM: ですね。鷲頭と人頭は確認済み。
ナユカ: うんうん
GM: もう一つ顔がありそうだけど、冒険者たちからは見えてません
ナユカ: まぁ、攻めるしかないと言うことか
アリス: 鷲と吟遊詩人と見えない頭。。。
シルフィ: ぐる~りと迂回しないと見えないっぽいね
ナユカ: 接近したら見える?
アリス: そうだねー ナユカに鷲潰してもらったら見えるかもしれないね!
GM: ま、戦闘に入ったら見えますよ。そこで魔物判定と先制です
ナユカ: ういさ
ベス: 振った女の人の顔とか嫌だなw
ベス: 魔物からかな
ベス: 2d+11 魔物判定
ナユカ: ベス -> 2D+11 = [3,6]+11 = 20
ベス: 20です
シルフィ: 2d+5 魔物判定
ナユカ: シルフィ -> 2D+5 = [2,1]+5 = 8
GM: セージ、ライダーは魔物判定どうぞ
シルフィ: しょんぼり・・・8です
アリス: さすがべスだ
ナユカ: 2d6+4+1
ナユカ: ナユカ -> 2D6+4+1 = [2,2]+4+1 = 9
ナユカ: 9か
アリス: だれももってない気がする先制判定 2d6
アリス: 2d6
ナユカ: アリス -> 2D6 = [5,4] = 9
ベス: 2d 先制
ナユカ: ベス -> 2D = [1,5] = 6
ナユカ: 2d6 先制
ナユカ: ナユカ -> 2D6 = [6,5] = 11
ナユカ: 惜しいw
ベス: おしい
シルフィ: 2d6 先制
ナユカ: シルフィ -> 2D6 = [5,4] = 9
アリス: よし、やはり先制は、だめだったなw
シルフィ: スカウトいない時点でそこはあきらめ
GM: さて、先制は取れずですか。モンスターデータは参加スレに載せました。参照してください。
GM: 弱点看破です。やはり、実物を見ると魔物知識判定も違うんでしょうか。(笑)
ベス: ここみたい
ベス: http://www.egao-d.com/sw/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=884&type=853&space=15&no=0
アリス: うあ・・・か・・・・かてるきが
ベス: 右クリで開けます
アリス: まったくしないデータだ・・・・
ベス: 蛙の顔か
アリス: と・・・とりあえず鷲か・・・すごい悩むなあ・・・・これ
GM: 全く勝てない敵は出さないよ。方法はある
シルフィ: 能力わかったところでやっぱりきついねぇ・・・
アリス: 方法・・・
アリス: まずは最初のそっちのたーんで
アリス: 誰も死なないことを祈ろう
ナユカ: ・・・・・・・・・・・・・んー
ナユカ: まず人頭からつぶそうか
ベス: 蛙が曲者だと思う
ベス: ブレスは防護点が
ナユカ: まぁ最初の行動しだいか
ベス: 1回はくらうしかないですね
GM: では、蛙頭。
GM: 1d2
ナユカ: GM -> 1D2 = [1] = 1
GM: 1d4
ナユカ: GM -> 1D4 = [4] = 4
GM: 2d+11 シルフィに水鉄砲。命中は
ナユカ: GM -> 2D+11 = [4,4]+11 = 19
アリス: 抵抗目標18か・・・まずいな・・・
GM: まずは回避からね
シルフィ: 2d+11 回避
ナユカ: シルフィ -> 2D+11 = [3,6]+11 = 20
アリス: 避けてー!!全力で!!
シルフィ: ひらりとよけます
GM: 次、鷲頭。
ベス: おおーよけた
シルフィ: けっこうで目
GM: 鷲頭「やるじゃないか。こちらも少々本気にならなければならんな」
シルフィ: けっこう出目勝負っぽいw
アリス: 「ならんでええわ!!」
ベス: 「ならなくていいですー」
GM: で、【ビートルスキン】【キャッツアイ】【ドラゴンテイル】で命中+1、防護点+2、尻尾のダメージ+2
ナユカ: 「わーい、なんかびしびしといろんなとこが変化したー(汗」
ベス: MPは各部位から消費できるのかな?
アリス: 「な、なんやこれー すごいことなっとるで?」
GM: 牙は移動してないので届かず。MP消費は鷲頭です
シルフィ: なにかもこもことふえてる?w
ベス: かけらもちか
*nick neko → arisu
GM: ここで、ベス。2d振ってちょ
ベス: 2d
ナユカ: ベス -> 2D = [3,5] = 8
ベス: 8です
GM: 人頭が、くわっと目を見開いて叫びます
ベス: 「な、なんですか」
GM: 人頭「私が少しでも押さえている間に、倒してください!!」
ナユカ: なんとーw
シルフィ: なにか呪歌が来そうな雰囲気?とおもったらちがったw
ベス: 「・・わかったです」リュートのことや歌の伝承のこと思い出しつつ
アリス: むむ?
GM: 鷲頭がモラル(命中+1)、蛙頭がビター(ラウンド終了時にMP-2)、人頭がチャーミングでハーモニー
アリス: 「了解、や・・・mp削り切られる前に・・・・」
ベス: いろいろやるなー
GM: 鷲頭と蛙頭は歌いだします
アリス: 一気につかてやるわああ!!
シルフィ: 蛙からやったほうがいいかな・・・
ベス: 蛙がいいかも
ベス: 魔法ダメは嫌だ
ナユカ: そうだねぇ
GM: でも、体の支配権まではないみたい。ヒラリと飛び上がって皆に突っ込んできます
GM: 1d4
ナユカ: GM -> 1D4 = [3] = 3
GM: 1d4
ナユカ: GM -> 1D4 = [4] = 4
アリス: な、何をやる気だ・・・
ベス: 「きたです」
GM: ナユカに尻尾、シルフィに翼が攻撃です
ナユカ: きたー
ナユカ: ンじゃ回避ですね
アリス: 2d6+8 避けれるかあああ!!
ナユカ: arisu -> 2D6+8 = [2,3]+8 = 13
シルフィ: おおっと
シルフィ: 2d6+11 回避
ナユカ: シルフィ -> 2D6+11 = [5,6]+11 = 22
アリス: 翼攻撃あるのか
ナユカ: 2d6+11
ナユカ: ナユカ -> 2D6+11 = [3,1]+11 = 15
GM: 2d+14 尻尾
アリス: あ、ナユカに来てたかー
ナユカ: GM -> 2D+14 = [3,6]+14 = 23
ナユカ: 低いし自分w
GM: すまん、翼は攻撃できんかったの忘れてた
シルフィ: ですよね・・・w
GM: ナユカに命中して
GM: 2d+11 尻尾ダメージ ナユカへ
ナユカ: GM -> 2D+11 = [4,3]+11 = 18
ナユカ: うおあw
ベス: そうかビートル前か
アリス: っく...どうするか・・・
ナユカ: 一気に26・・・・・・・・
ベス: 「ナユカちゃんだいじょうぶですか
GM: 2d+11 で、ナユカに尻尾の呪いね。生命抵抗してちょー
ナユカ: GM -> 2D+11 = [5,4]+11 = 20
アリス: こ、これだけは抵抗してくれ!!
ナユカ: 「大丈夫、何とかって何かキターw」
ナユカ: 2d6+10
ナユカ: ナユカ -> 2D6+10 = [3,5]+10 = 18
アリス: じゃないと本格的にまずい・・・
ナユカ: 足りないw
ベス: うわー
アリス: 夜、やばいな・・・・
アリス: ってこれ毒だよね?
ベス: 胴体倒すと消えるのろいみたい
ナユカ: おおう
アリス: きゅあぽいずんじゃ治せない?
ベス: みたい
シルフィ: なおせないっぽい
アリス: ふむ、なら回復優先でいこう
ベス: お願いします>回復
ナユカ: 直せないの?毒なのに
GM: ルール明記がないので魔力21以上のキュアポイズンで回復してもいいですよ。
ベス: でなそう
アリス: ・・・
アリス: ごめん、無理
ベス: 回復がいいかも
ナユカ: 毒直して、回復自分やる
シルフィ: それなら回復に回ったほうがいいような
アリス: 21なんて出ねえ
ベス: そうかマルチ持ちか
ナユカ: マルチ持ってるから問題ないw
シルフィ: にゃるー
ベス: こちらですかね
ナユカ: だね
GM: ですね。
ナユカ: じゃあ、行動しますか
アリス: 21を出すなら・・・、11だから10↑かあ・・・
GM: このラウンドが命運を分けるっすよ。頑張って
ベス: では3mはなれる、拡大数みんなにエンハンス
ベス: 2d6+12 操霊魔法
ナユカ: ベス -> 2D6+12 = [1,6]+12 = 19
ベス: はつどう
ベス: 「みんながんばるです!」
ベス: 魔力+1です
アリス: 9に下がったか・・・OK イスカイアの魔道鎧の力を使おうか・・・・
ナユカ: 魔力+1
ベス: ベス終了
アリス: マルチアクション行きますわー
ベス: つぎどうぞ
ベス: おおーいけー
ナユカ: ナユまず線技いきます。ビートルスキン使用
アリス: キュアポイズンをナユカに
ベス: 21以上でロー
アリス: エンハンスとイスカイアにより!魔力2UP!!
アリス: 2d6+13
ナユカ: arisu -> 2D6+13 = [5,1]+13 = 19
ベス: ナユカちゃんはアリスちゃんまって
ナユカ: ・・・・・・・・・・・・・・・・・
アリス: ごめんだめだった・・・・
ベス: おしい
ナユカ: うわーん
シルフィ: ちょっとたらんかったね
ベス: 平均以上の目は必要なんだ
アリス: +1モール改で蛙を殴りますわー
ベス: そうあk
ナユカ: とりあえず防御は高めておいたから
アリス: 2d6+10+1
ナユカ: arisu -> 2D6+10+1 = [2,5]+10+1 = 18
ベス: GM蛙の回避
ベス: ふります?
アリス: はっはっは、振らないならはずれサーw
ベス: そうか回避あがってるのか
アリス: しかも裏返らないw
GM: 2d+12 蛙回避
ナユカ: GM -> 2D+12 = [2,6]+12 = 20
ベス: つぎダークミストかけますね
シルフィ: まぁ、ボスだから振るかw
アリス: 「・・・あたらんなー」
ベス: これはしょうがない
ベス: ミスト待って
ナユカ: じゃあ私いきます
ベス: がんばれー
ナユカ: マルチ発動、キュアハートいきます
ナユカ: 2d6+9+1
ナユカ: ナユカ -> 2D6+9+1 = [1,4]+9+1 = 15
ベス: 魔力+1わすれずに
ナユカ: 発動次威力
ナユカ: sw30+10
ナユカ: ナユカ -> Rate30+10 = [1,1]<自動的失敗>+10 = 10
ベス: おい
ナユカ: のおおおおおおおおおおw
アリス: なにをおおおおおおおおおw
ベス: やばいかも
シルフィ: な、なにごとぉぉぉぉ
アリス: このタイミングでそれはないぞ。。。
ナユカ: 50点ください(涙
アリス: 死ぬかも・・・・
GM: 50点あげます(苦笑)
ナユカ: シルフィーちゃんヒーリングパレッドお願いねー(汗
シルフィ: 予定ずれたけどそれしかなさそうw
ベス: ダイス目はしょうがないとはいえきつい
ナユカ: じゃあ当たるかわからないけど蛙に攻撃ー
ナユカ: 殴りますー
ナユカ: 2d6+11-2
ナユカ: ナユカ -> 2D6+11-2 = [4,4]+11-2 = 17
ベス: -2がいやですね
ナユカ: く、17か
シルフィ: 抵抗してないならじゅかで+1されてない?
アリス: それがあったか
ナユカ: あ、そか、それなら18だ
GM: 2d+12 蛙回避
ナユカ: GM -> 2D+12 = [5,5]+12 = 22
ナユカ: 追撃行きましょ
GM: どうした俺
ナユカ: 2d6+11-1
ナユカ: ナユカ -> 2D6+11-1 = [2,1]+11-1 = 13
GM: 2d+12 蛙回避
ナユカ: GM -> 2D+12 = [5,3]+12 = 20
ナユカ: えーよけられたね、これ
GM: 流石に...
ナユカ: ごめん当たらなかった(汗
ベス: ダイス目はしょうがないかも
アリス: うわあああ・・・
アリス: 子、これまずいぞ
ナユカ: いつものナユに戻ってしまったw
シルフィ: とりあえずナユカにヒーリングバレットかな
ナユカ: おねがいしまーす
シルフィ: 2d+11 発動判定
ナユカ: シルフィ -> 2D+11 = [4,5]+11 = 20
シルフィ: おkはつどう
シルフィ: sw0+11
ナユカ: シルフィ -> Rate0+11 = [1,4:0]+11 = 11
シルフィ: あ、魔力1上がってるか
シルフィ: 12点回復です
ナユカ: ありがとー
ナユカ: 終了か
アリス: 恐怖の、キマイラターン
ナユカ: 何も出来なかった(汗
GM: ならばアリス2d頂戴
ベス: ダイス目はしょうがない
アリス: 2d6
ナユカ: arisu -> 2D6 = [4,1] = 5
GM: 人頭「そ、それは... あの娘のリュート...」
アリス: んん?
GM: 鷲頭と蛙頭のハーモニーが解けそうになりましたが、人頭は集中しなおしてハーモニーを続けます
ナユカ: ほw
GM: 人頭「私を、あの娘の元へ...」<アリスへのチャーミング
GM: 抵抗します?
アリス: ん?願いを聞くでいいのなら
アリス: 抵抗なしでいこう
ベス: かなえてあげたい願いではありますよね
アリス: 聞き惚れる方ならば抵抗せざるを得ない
ベス: このひとも犠牲者ですし
ナユカ: ですね
シルフィ: たしかに
アリス: 「とりあえず願い事ならいうてみぃや」
GM: で、言い忘れてましたが、さっきのラウンドの終了時にMP-2なのを忘れなく
ベス: 地味にきいてくる
ナユカ: 私らかw
GM: 言ってますよ、願い <私を、あの娘の元へ
アリス: 地味にきついなあw
アリス: ・・・とりあえずひと頭以外をつぶす感じに
シルフィ: 1回の消費量が多いと辛いですねぇ
アリス: 行ってみようか
ナユカ: 次は何が来るか
アリス: てな訳で次は何だろう
GM: アリスOK?
アリス: OK
GM: 鷲頭と蛙頭はハーモニー中。尻尾は攻撃してきます
GM: 1d4
ナユカ: GM -> 1D4 = [1] = 1
GM: ベス、ご愁傷様。回避どうぞ
ベス: 2d
ナユカ: ベス -> 2D = [1,1] = 2
ベス: www
アリス: うn
ベス: 50点
ナユカ: ここでそれかーw
GM: 2d+14 尻尾命中
ナユカ: GM -> 2D+14 = [1,2]+14 = 17
シルフィ: ある意味問題なし?
ベス: まぁもうけたということで
アリス: 6ゾロ以外よけれないからねw
アリス: 問題なしw
GM: 50点あげよう
ベス: もらいます
GM: 2d+11 尻尾の毒牙 生命抵抗してちょ
ナユカ: GM -> 2D+11 = [3,5]+11 = 19
アリス: 抵抗失敗も問題ないなw
ベス: 2d+10
ナユカ: ベス -> 2D+10 = [3,6]+10 = 19
GM: 2d+11 こちらはダメージね
アリス: おお、成功
ナユカ: GM -> 2D+11 = [2,4]+11 = 17
ベス: 13
ベス: くらいました
ベス: のこり26
ナユカ: じゃあ次は私らか
GM: 了解。さて、そちらです
アリス: さて、どうしようか・・・
アリス: ナユカの毒回復か...それとも・・・
ベス: 3mはなれて、制御つきダークミスト
ベス: 先にいい?
アリス: OK
ベス: 2d6+12+1 操霊魔法
ナユカ: ベス -> 2D6+12+1 = [2,4]+12+1 = 19
ナユカ: 毒回復はお願い
ベス: 19です
ベス: 各部位ごとに達成値ひつようでしたっけ
ベス: 5回振る?
シルフィ: んにゃ、いらなかったような?
ベス: なら19です
シルフィ: 抵抗が各部位ごとじゃなかったでしたっけ?
ベス: 抵抗よろしく
GM: 2d+12 精神抵抗
ナユカ: GM -> 2D+12 = [3,2]+12 = 17
GM: 2d+12 精神抵抗
ナユカ: GM -> 2D+12 = [1,6]+12 = 19
GM: 2d+12 精神抵抗
ナユカ: GM -> 2D+12 = [2,4]+12 = 18
GM: 2d+12 精神抵抗
ナユカ: GM -> 2D+12 = [6,4]+12 = 22
GM: 2d+12 精神抵抗
ナユカ: GM -> 2D+12 = [5,2]+12 = 19
ベス: 鷲と蛙にきいたのかな
ベス: まぁまぁかな
GM: はい。鷲頭と蛙頭だけですね
アリス: おお
アリス: ちょうどいい
ナユカ: ですねぇ
ベス: 回避ー2
シルフィ: いい感じに
ベス: ベス終了
アリス: んでは...例の如く次アリス行きます
アリス: マルチアクション キュアポイズン→ナユカ
アリス: 2d6+11+2
ナユカ: arisu -> 2D6+11+2 = [5,2]+11+2 = 20
ベス: おしいなー
ナユカ: おしいなぁ
アリス: 2d6+10 ・・・通常攻撃 蛙
ナユカ: arisu -> 2D6+10 = [5,2]+10 = 17
GM: GMだから上に同じく
GM: 2d+10 蛙回避
ナユカ: GM -> 2D+10 = [6,5]+10 = 21
ベス: GMの目に殺されそう
シルフィ: で、出目がw
GM: ダイスの神様ーーー
アリス: ・・・くそ!みやびさんな出目はあああw!!
ナユカ: じゃあナユ息まーす
ナユカ: マルチアクション発動
ナユカ: フォースいくです、確実に減らそう
ナユカ: 2d6+9+1 蛙
ナユカ: ナユカ -> 2D6+9+1 = [4,1]+9+1 = 15
GM: 2d+12 精神抵抗
ナユカ: GM -> 2D+12 = [6,6]+12 = 24
ベス: まぁ半分はとおるし弱点魔法ダメだからっておい
GM: 笑うしかないな...これは
シルフィ: ちょw
ベス: GM爆発してる
ベス: まぁ半分は通るから
ナユカ: sw10+10@10 威力
ナユカ: ナユカ -> Rate10+10@10 = [4,6:5][2,4:3]<クリティカル>+10 = 18
アリス: GM・・・みやびさんの生霊降ろさないでくれw
ナユカ: あ、こっちもまわった
アリス: おおw
ナユカ: 9ダメージかな
ベス: 抵抗されるとまわらない
ナユカ: そだっけ
ベス: ですね
ベス: でも魔法ダメじゃくてんだから
ベス: 9でいいのかも
ナユカ: ん、てことはいくらだ
シルフィ: 弱点での+2あるしね
ナユカ: なら問題ないか
ベス: 9ですね
ナユカ: 9で
ベス: 防御点無効だからOK!
ベス: そして殴って当てて
ナユカ: じゃあ次蛙殴る
ナユカ: 蛙回避-2だったな
ベス: ですね
ベス: こちらは命中ー2ですが
シルフィ: トントンかぁ
*GM___ join #k-trpg-play (~kog@U040172.ppp.dion.ne.jp)
GM: 繋がってます
ナユカ: 2d6+11+1 呪歌分+1して
ナユカ: ナユカ -> 2D6+11+1 = [3,5]+11+1 = 20
ベス: あたれー
ナユカ: あ、魔力撃宣言してネーw
ベス: マルチだからだめ
ベス: もともと
ナユカ: あ、それじゃいいか
ナユカ: あたるかな?
ベス: そこが悩みどこなんですよね>マルチと魔力
アリス: 魔女の加護が
GM: 2d+10 蛙回避
ナユカ: GM -> 2D+10 = [3,6]+10 = 19
アリス: 来なければ当たるはず・・・
ナユカ: 当たったー
シルフィ:
ベス: まわれー
ナユカ: ・・・・・・あれ?
ナユカ: ・・・・・・・あ、ごめん自分ー2忘れてる
ベス: なんと
ナユカ: 当たらない
シルフィ: あうち
ナユカ: 追撃行きます
ナユカ: 2d6+11-2+1
ナユカ: ナユカ -> 2D6+11-2+1 = [2,1]+11-2+1 = 13
アリス: うおおおおいw!!
*GM__ quit (Ping timeout)
ナユカ: さて、次言ってー
ナユカ: フォース分しかとおってない
シルフィ: 蛙にクリティカルバレットかな
GM: 2d+10 蛙回避
ナユカ: GM -> 2D+10 = [4,6]+10 = 20
シルフィ: 2d6+11+1
ナユカ: シルフィ -> 2D6+11+1 = [2,3]+11+1 = 17
シルフィ: のぅ
GM: 2d+10 蛙回避<クリティカルバレット
ナユカ: GM -> 2D+10 = [6,5]+10 = 21
GM: 神様の意地悪...
アリス: ダイスの魔女の加護がすごいなー
シルフィ: 避けられてるw
アリス: 全然あたりゃしないw
ナユカ: さて、終わりかぁ
ベス: これは・・・
ベス: こちら終了です
GM: さて、ここからは手助けはなし。工夫してください。工夫が面白ければ色々起こるかも
GM: ちなみに、ちょっとした台詞なら補助行動で結構です
ナユカ: そうだねぇ
アリス: とりあえずダイス目をー!!
シルフィ: ダイス目さえ何とかなれば・・・
アリス: と言わざるを得ない
ベス: 正直MPもきつくなる
ナユカ: そだなぁ
アリス: ・・・セリフか・・・
アリス: あ!あれは何だって指さすとか?
ベス: GMどうぞ
GM: さぁ、何もなければダイス目に頼るしかないぞー
ナユカ: 何をしようかなやんどる
GM: では、次はナユカ2dくださいな。
GM: 何かあるなら、そっち優先しますよ
ナユカ: はいはい
ナユカ: 2d6
ナユカ: ナユカ -> 2D6 = [6,6] = 12
ナユカ: 何でここでクリるかなぁ
GM: 人頭「鷲と蛙の頭さえ倒してくれれば... 後は...」
GM: 何か言ってますね
ベス: それができないでいるんですけどねw
ナユカ: 「わかりました、私達が倒します。だからがんばってください!!(青年に向けて」
アリス: 「なんとかやってみるでー」
アリス: とりあえずダイスの神に祈ってくる
ベス: 「だから呪いなんかに負けないでほしいです」
シルフィ: 「わかった、やってあげるから頭2つをだまらせておいて」と具体的なことを言ってみる
GM: で、鷲頭【モラル】命中+1、人頭【バラード】回避-1、蛙頭【レジスタンス】生命精神抵抗+1
GM: ハーモニーの内容が変更されました。
ナユカ: よっしw
ナユカ: ・・・・・・・・・・バラードはどっちにかかった?
シルフィ: お、いい方向に変更された
アリス: よかった・・・
GM: 人頭「これで、倒して...」
アリス: あとはGMの出目爆裂が収まればいける!!
ベス: 出目はしょうがない
GM: バラードは個人向けじゃないですよ
ナユカ: おおう
ベス: 聞こえてるひとみんなですね
ナユカ: 抵抗か?
GM: 殴り合いになったってことです
ベス: 理論上命中が+2とおなじ
アリス: 当たるならOKさ
ナユカ: おkだね
GM: 2d+11 バラード
ナユカ: GM -> 2D+11 = [2,6]+11 = 19
GM: 抵抗するなら全部纏めてだけどね
ベス: 特定の呪歌だけ抵抗とかできませんよね?
アリス: 抵抗なしでいこう
ベス: なら抵抗しない
ベス: 回復手段はまだあるし
ナユカ: そうだね
シルフィ: んだね
アリス: ダメージ与える方を優先せねば
ナユカ: じゃあ、胴体の攻撃待ちか
GM: 1d4
ナユカ: GM -> 1D4 = [4] = 4
ベス: みごとにばらけるな
GM: 2d+12 シルフィへ尻尾命中
ナユカ: GM -> 2D+12 = [1,3]+12 = 16
ベス: よけてー
GM: そちら回避-1ね
シルフィ: 2d6+10 回避
ナユカ: シルフィ -> 2D6+10 = [1,6]+10 = 17
アリス: おお
ベス: やった!
シルフィ: ひらり~
ナユカ: おおー
GM: 流れが変わったかな? こちらは終了です
ベス: 回避がこんなにうれしいセッションはひさしぶりだw
ベス: ベススパークいいですかね?
ベス: 人の顔意外に
ベス: 以外に
ベス: 魔法ダメをちくちくと
アリス: おお、制御があるし確実にダメージが行く!!
ベス: 2d6+13 操霊魔法
ナユカ: ベス -> 2D6+13 = [6,1]+13 = 20
ベス: 20です
ベス: 人顔以外抵抗おねがいします
GM: 2d+13 精神抵抗
ナユカ: GM -> 2D+13 = [2,2]+13 = 17
GM: 2d+13 精神抵抗
ナユカ: GM -> 2D+13 = [4,1]+13 = 18
GM: 2d+13 精神抵抗
ナユカ: GM -> 2D+13 = [3,4]+13 = 20
GM: 2d+13 精神抵抗
ナユカ: GM -> 2D+13 = [5,1]+13 = 19
アリス: よし
ベス: 胴体がだめか
ベス: r0+13@10 スパーク
ナユカ: ベス -> Rate0+13@10 = [1,4:0]+13 = 13
GM: ビッグウェイブは去ったようだね。胴体だけ抵抗
ナユカ: 胴体以外は抵抗失敗か
ベス: 15点、胴体8点
ベス: です
アリス: 15か・・・・
ベス: 「びりっといくです!」
アリス: アリス!行きます
GM: どうぞ
アリス: マルチアクション まずはキュアポイズン→ナユカ
アリス: 2d6+11+2
ナユカ: arisu -> 2D6+11+2 = [6,3]+11+2 = 22
GM: きたー
アリス: ふっふっふ!!ついに
シルフィ: とけたー
ベス: きたー
ベス: ベスはきにしないでw
ベス: のろわれちゅうw
ナユカ: おっしとけたーw
アリス: 2d6+10+1+1そして通常攻撃 翼に
アリス: 2d6+12
ナユカ: arisu -> 2D6+12 = [5,5]+12 = 22
GM: 2d+9 翼回避
ナユカ: GM -> 2D+9 = [1,3]+9 = 13
アリス: ダメージいくある
シルフィ: 翼落ちるかな?
GM: ナユカの6ゾロで流れが変わりましたね
ベス: 落ちると少し楽ですね
ナユカ: よし、それじゃあいきますか
アリス: r33+9@12
ナユカ: arisu -> Rate33+9@12 = [2,1:3]+9 = 12
アリス: てへ?落ちそうにない・・・
ナユカ: じゃあ先翼落とす?
GM: てへ、まだ落ちんよ
ベス: いやかえるがいいかと
ベス: 魔力げきで
アリス: ナユカなら 問題なく蛙に当てれるからね
アリス: 飛んでても
シルフィ: 翼はうちが行ったほうがよかったかもね
ナユカ: じゃあいきますか、命中ー1だっけ
ナユカ: 回避-1か
アリス: 宣言忘れずにw
ベス: 命中は+1かな
ナユカ: よし、それじゃあ、魔力撃いきますか
GM: 呪歌効果は、命中+1、回避-1ですね
シルフィ: 命中、魔力+1 回避ー1 が現状かな
ベス: 魔力撃そしてカウンター
ナユカ: マルチはなし
アリス: よし、この一撃に
アリス: すべてがかかっている!!
ナユカ: 2d6+11+1
ナユカ: ナユカ -> 2D6+11+1 = [5,3]+11+1 = 20
ベス: 2回魔力撃
アリス: 撃墜だ!!
GM: 2d+10 蛙回避
ナユカ: GM -> 2D+10 = [1,3]+10 = 14
ベス: きた
ナユカ: sw13+11+9+1@9 ダメージいきます
ナユカ: ナユカ -> Rate13+11+9+1@9 = [2,3:3]+11+9+1 = 24
GM: 盛り上げ上手だ。今日のダイスの神様は
ベス: いいダメだ
ナユカ: 追撃魔力撃殴ります
ナユカ: 2d6+11+1
ナユカ: ナユカ -> 2D6+11+1 = [4,5]+11+1 = 21
アリス: ん?魔力分は?
ナユカ: 命中だからないって
アリス: って、命中か
GM: 2d+10 蛙回避
ナユカ: GM -> 2D+10 = [3,3]+10 = 16
アリス: お。。。これなら、ダイスの神様が急に味方してくれたな
ナユカ: sw13+11+9+1@9
ナユカ: ナユカ -> Rate13+11+9+1@9 = [1,4:3]+11+9+1 = 24
ナユカ: 同じく24だー
GM: それでブシュッと蛙頭が潰れます
シルフィ: あぁ、ぺちゃんこにw
ナユカ: ぺちゃんこだーw
アリス: ミンチにw?!
ベス: ナユカちゃんの手にぬちょっと
ナユカ: 「よし、一つ目!!」
ナユカ: 手は見ないw
シルフィ: それじゃ、翼にソリッドバレットかな
シルフィ: 2d6+11+1 命中&発動判定
ナユカ: シルフィ -> 2D6+11+1 = [4,1]+11+1 = 17
シルフィ: 17といっています
ベス: 回避のさがってる鷲でもよかったかも
GM: 2d+7 翼回避
ナユカ: GM -> 2D+7 = [6,6]+7 = 19
シルフィ: なっ!
ベス: クリかよ
ベス: これはしょうがない・・・
GM: 復活した... 盛り上げ上手だ
シルフィ: それはしかたない・・・がっ!
アリス: っくw
GM: そちら終了ですよね?
ナユカ: 終了です
GM: では、こちらですが...
GM: トリオシンガーには不幸なお知らせが...
ベス: デュオになったw
シルフィ:
アリス: トリオじゃなくなったなあw
ナユカ: ダブルシンガーになったなぁ
GM: 練技の効果が消えました。アーンド、人頭へのダイスはPC有利に
ナユカ: おおー
GM: ついでにレジスタンスもないので魔法効きやすくなってます
ベス: かえるは偉大だった
GM: で、ダイスに頼ります? 時間が少し越えてるんで、何かあるなら早めに
GM: ちなみにダイス振るのは順番的にシルフィってことで
シルフィ: 練技はたんに時間切れっぽいけど
GM: ですね。<練技時間切れ
GM: さ、どうする? ダイスでサクッといきます?
ナユカ: てかこっちも時間切れだけど<エンハンス
ベス: そうか
ベス: かけなおすのはむりかも
ベス: スパークがいいかなと
シルフィ: (何もないなら振ってしまいますょ)
ナユカ: いいですよ、こっちも魔力撃デイくから
シルフィ: 2d6
ナユカ: シルフィ -> 2D6 = [2,2] = 4
ナユカ: 判断は任せる<しるふぃ
シルフィ: 4と言われてる<ダイスの神様
GM: 神様は盛り上げたいらしい。鷲頭の声に人頭が驚いてハーモニーが中断されました
アリス: ・・・ま、まさか・・・
GM: 人頭は呆然として行動終了、鷲頭は【リカバリー】でHP5点回復して攻撃、尻尾は攻撃
ベス: 鷲の攻撃はよけたいですね
ベス: 連続だし
GM: 鷲頭「ええぃ! 何てことだ!! ここまで追い詰められるとは!!」
GM: 1d
ナユカ: GM -> 1D = [4] = 4
シルフィ: ちょっとそれは痛いかな<連続攻撃
GM: これはシルフィの見せ場ですね。
ナユカ: ですねぇ
GM: 2d+12 鷲の牙の命中
ナユカ: GM -> 2D+12 = [6,2]+12 = 20
シルフィ: マトリクス風に指をくぃくいlとでもやりますか
シルフィ: ちょw、出目タカイw
シルフィ: 2d+10 回避
ナユカ: シルフィ -> 2D+10 = [6,6]+10 = 22
GM: そちらの回避修正はないですからね
シルフィ: キターーーー!!!
ベス: よけるなーすごい
GM: 流石、回避マスター
アリス: おおおおw!!
ナユカ: よけたー、マトリックスだーw
ベス: ガンカタ
アリス: こう後ろに倒れながらスローモーション回避かw
シルフィ: ガンカタ実践中w
GM: 1d
ナユカ: GM -> 1D = [4] = 4
GM: 2d+13 尻尾命中 もう一回回避だシルフィ
ナユカ: GM -> 2D+13 = [5,3]+13 = 21
シルフィ: またかw
シルフィ: 2d6+10 回避
ナユカ: シルフィ -> 2D6+10 = [5,3]+10 = 18
シルフィ: 基本値分負けてるw
GM: 2d+9 シルフィへダメージ
ナユカ: GM -> 2D+9 = [3,6]+9 = 18
GM: 2d+11 毒牙
ナユカ: GM -> 2D+11 = [6,2]+11 = 19
GM: 生命抵抗お願いね
シルフィ: 2d6+9 生命力抵抗
ナユカ: シルフィ -> 2D6+9 = [2,4]+9 = 15
シルフィ: 両方ばっちりもらいました、と
ベス: 命中下がるのはきついですね
シルフィ: ダメージ14くらってます
ナユカ: ですなぁ
ナユカ: じゃあ、つぎはこっちだな
GM: さて、暴風吹き荒れるかと思いましたが、何とかそちらの手番です
アリス: さて...、どう行くか
ナユカ: アリス次第
アリス: 今ベスとシルフィがダメージ受けてるんだね
シルフィ: かな
アリス: OK、回復オンリーで行くんで
ベス: ですね残り26HP
アリス: ナユ攻撃頼んだ
ナユカ: らじゃ
ベス: ベスはスパーク
ベス: 人間いがいで
ベス: 2d6+12 操霊魔法
ナユカ: ベス -> 2D6+12 = [6,5]+12 = 23
ベス: 23たかいぞ
ベス: 抵抗どうぞ
アリス: おおお
アリス: これなら抵抗できまいw
GM: 2d+12 精神抵抗
ナユカ: GM -> 2D+12 = [5,3]+12 = 20
GM: 2d+12 精神抵抗
ナユカ: GM -> 2D+12 = [3,6]+12 = 21
GM: 2d+12 精神抵抗
ナユカ: GM -> 2D+12 = [1,2]+12 = 15
ベス: とおった
GM: 流石に抵抗できまへん
シルフィ: さすがに全部入るね
ベス: r0+12@10 スパークまわれー
ナユカ: ベス -> Rate0+12@10 = [4,5:3]+12 = 15
ベス: 17です
GM: おしい。17点もらっときます
ナユカ: じゃ、私いきましょう
ベス: おしい?
GM: 出目9
ベス: そうか
シルフィ: たしかに
アリス: ん?
アリス: 翼落ちなかったのか・・・
シルフィ: そろそろ翼おちてないかしら?
ナユカ: 魔力撃宣言、目標鷲頭
GM: 今ので翼がグッタリして地面に着地しました
ベス: よかった
GM: 飛翔効果が消えてるんで攻め時です
GM: どぞ
ベス: ナユカちゃんに攻撃きたら初カウンターみれるのに
ナユカ: 2d6+11
ナユカ: ナユカ -> 2D6+11 = [5,2]+11 = 18
GM: 2d+8 鷲回避
ナユカ: GM -> 2D+8 = [2,1]+8 = 11
ナユカ: では威力
GM: 流石にジリ貧かな
ナユカ: sw13+11+9@9
ナユカ: ナユカ -> Rate13+11+9@9 = [4,5:5][4,2:3]<クリティカル>+11+9 = 28
アリス: うわああw ナユカのりみったーが外れたw
ベス: おおー
ベス: てが突き抜けそう
ナユカ: 「さて、覚悟はいいですね、鷲さん?(ギラリ」
ナユカ: 2d6+11 追撃
ナユカ: ナユカ -> 2D6+11 = [2,6]+11 = 19
GM: 鷲頭「くぅう、トリオシンガーの異名を持つ俺が... 俺がぁ!!」
GM: 2d+8 鷲回避
ナユカ: GM -> 2D+8 = [1,1]+8 = 10
アリス: 50点さしあげますw
シルフィ: GM50点ゲッツ
アリス: れべるあっぷw
GM: やっぱ、盛り上げ上手や、今日のダイスの神様
ベス: 空気読みますね
ナユカ: sw13+11+9@9 イッキマース!!
ナユカ: ナユカ -> Rate13+11+9@9 = [5,4:5][2,5:4]<クリティカル>+11+9 = 29
アリス: フルパワーすぎるw
ベス: なんだこれ
GM: 流石に耐え切れませんって
ベス: サイトに乗せて信じてもらえるかなw
ナユカ: 「全力全開!!魔力撃!!」
ナユカ: 吹っ飛んだ?
GM: 鷲頭の首が、あらぬ方向に捻じ曲がってます。
アリス: 「おー、なんやすごいことになっとるなあ」
アリス: 大丈夫、信じてもらえるさ
GM: で、人頭だけになったトリオシンガーは、呆然としてます
シルフィ: さて、のこるはふられた吟遊詩人
ベス: 「アリスちゃんリュートを・・・」
GM: どうしやす?
ナユカ: まぁ頭だけになったし、胴体はどうしてる?
アリス: 「おお、これやったな・・・さてうちは弾けんし・・・」
GM: 胴体は、大人しく、うずくまってますね
シルフィ: 「さぁ、これで邪魔なほかの頭はなくなったわよ」
ベス: 「彼のものみたいです」
アリス: 「とりあえず渡してみよか」
ナユカ: 「じゃ、事情聴取はお願い、私は倒れてるみんな見てきます」
GM: 気がついた人頭は、手に取ろうと獅子の前脚を出そうとして、苦笑いしてます
ベス: ・・・だまってみてるです
シルフィ: 様子を見守る
ベス: 「・・・・思い出の品でしたか?」
ナユカ: (とりあえず倒れてる人たちの状態を確認しながら見ている
GM: 人頭「約束どおり、倒してください。今なら、邪魔は入りません... そして、彼女のリュートと一緒に葬ってもらえませんか?」
GM: ピクッ... 倒れてる冒険者の指が動いたよ
ベス: 「(涙いっぱいためながら)治せないですかね」みんなを見渡す
ナユカ: 「あ、動いた、
ナユカ: とりあえず起きるかなと思って顔を叩いてみる(冒険者
ベス: ほうっておいても死んじゃいますかGM?
GM: 人頭「トリオシンガーを倒せば、彼らの毒も消えると思います」
ベス: そうか呪いでしたね
ナユカ: そうだった呪いか
シルフィ: 呪いで動かないのか
アリス: ふむふむ
ナユカ: 「んー倒すにしても、どうやって倒す?」
アリス: 頭はほっといて胴体をつぶせばとりあえず
*akiyoshi quit ("Leaving...")
ベス: ですね。
ナユカ: ですね
アリス: コアは残るからそれから考えれば・・・
GM: ベスもナユカも少し体が重い。ナユカの解毒も一時的だったみたいだね
ナユカ: ふむふむ
シルフィ: 素直に頭ごとつぶしてあげるのも情な気がするけどなぁ...
ベス: 処理的にはとどめをさすと宣言すればいいですかね?
アリス: ・・・呪属性解除の魔法持ってることに今頃...気が付いてしまった・・・
GM: 止めを差すでいいですよ。頭から潰す場合だけ別宣言で
ベス: ではとどめをさしてあげて、瞳を閉じてあげるです。
ベス: 「これであんな悲しい歌歌わなくてすむですかね・・」
シルフィ: 「しかたない」といって眉間に銃突きつけてトリガー引きます?
アリス: それしかないならそうするしかない・・・か
ベス: 顔はそのままでいいかと
ベス: 大丈夫ですよね?
ナユカ: 胴体に一発かな?
ベス: 心臓にかな
シルフィ: 首落とせばOKか
GM: とどめを差されてトリオシンガーは息絶えた。今は名もなき吟遊詩人も安らかな顔で目蓋を閉じています...
シルフィ: 呪いはそれで解除されたかな?
ベス: 「約束どおりリュートと一緒に葬るです」
ナユカ: さて、みんなが起きて騒動起きる前に遺体を埋めにいこうか
GM: さて、キメラの例に漏れず周囲には宝物がありますね。あと、呪いが解けたのが体感できます
ベス: 「ナユカちゃん私も手伝うです」
シルフィ: 遺体埋葬はちゃんとしておこう
アリス: 「せやね、埋葬せんとな・・・」
GM: 倒れてた冒険者たちは重傷なので、回復させないと起き上がってはこれないみたいですが...
ナユカ: じゃあ、首だけ落としておこう、証拠は残さんと騒動になる
GM: で、どこに埋めます?
ナユカ: 劇場のすぐ傍かな?
ベス: 二人きりになれる奥まったところ探しましょうか
シルフィ: そのほうがいいかな
GM: 劇場の傍らで、2人きりになれそうな場所ですね。OK
ベス: そういうところをさがして埋葬します
GM: 綺麗な花が咲いている小さな池です。木漏れ日がキラキラしていてロマンチック♪
ナユカ: 「じゃあ、穴を掘りますか(手で地面を掘削作業開始)」
シルフィ: そんな場所があるのもびっくりw
アリス: なんでそんな場所がw
ナユカ: それは気にしないw
ベス: 「ここならきれいな歌が歌えるです」いそいそと作業
GM: 薬師に聞けばわかりますが、薬師小屋の水場ですね
シルフィ: (ここ遺跡だよね、一応)と内心思いながらも穴掘り手伝います
ベス: なるほど
シルフィ: あ、なる
ナユカ: 「これくらいかな(ハーブと遺頭を埋める)」
アリス: ふむふむ
ベス: 「神様は信じてないのだけど・・・」小さな手をあわせます
ナユカ: 石と花を添えてキルヒア神に魂が無事届くよう祈ります
GM: どこかから、デュオ(二重奏)の声が風に乗ってきます。優しげで、どこか楽しい声ですね
シルフィ: まぁ、これでうかばれたのかな
アリス: では ル・ロウド式でいのっておきませう
GM: と、そこへリエーテさんたち3人が、やってきます
ベス: だといいですね
GM: リエーテ「心配で来てしまいました...」
ベス: 「みんなは遺跡の中です」
ナユカ: 「あ、来たんだ、丁度よかった」
ナユカ: 3人に事情説明します
GM: 事情を聞いて遺跡に行きたそうですね
ベス: ですね。案内します
シルフィ: だとしたら連れて行くかな
GM: 遺跡に戻ると、倒れている冒険者4人、財宝、トライシンガーの死体があります
ナユカ: とりあえず残ったMPで倒れてる四人にキュアハートかけます
ナユカ: OK?
ベス: 冒険者4人はレイジングアースで一気に治しましょうか?
ベス: 範囲だし
ナユカ: そだねー確実だろうし(遠い目
ベス: ナユカちゃんたちのMPがあるなら本職にお願いしたい
ベス: まぁ9点だけど
ナユカ: 2d6+9 じゃあキュアハート
ナユカ: ナユカ -> 2D6+9 = [3,6]+9 = 18
アリス: ははは
アリス: アリスも本職だからね
ナユカ: sw30+9
ナユカ: ナユカ -> Rate30+9 = [5,5:10]+9 = 19
ナユカ: 19点回復っと
GM: かける宣言だけでも良かったんですけどね(笑)
ベス: まぁ回復したということで
ナユカ: 残りMP8点ここまで使ったの初めてだ
アリス:
GM: みんなで、全力回復させましたが、流石に丸1日以上固められてたんで、節々が硬いみたい
ベス: 「気がついたですか?」
ベス: 薬草小屋につれていきますか
ナユカ: ですね
GM: 完全に回復するには数日休息が必要そうですね。無理しなければ旅もできそうですが、激戦には耐えられないかも
GM: そんな感じです
シルフィ: ま、それならもんだいないかな
GM: リエーテ「これは私たちからのお礼です。良ければ使ってください」
GM: 幾つかアイテムを渡されます
ベス: 「これは?」どんなものでしょう
ナユカ: 「なにかな?」
GM: 毛皮のソフトレザーとミスリル糸が織り込まれたアラミドコートですね。後ほど公開
GM: で、キメラの溜め込んでいた財宝なんですが、気になるのは杖でしょうか...
シルフィ: マナサーチしてみようか?
ナユカ: 宝物判定かにゃ?
GM: セージは宝物鑑定を
アリス: 判定ですな
ベス: 2d+11 セージ
ナユカ: ベス -> 2D+11 = [6,3]+11 = 20
GM: マナサーチOKですよ
ベス: 20です
シルフィ: 2d6+2
ナユカ: シルフィ -> 2D6+2 = [5,1]+2 = 8
ナユカ: 2d6+4+1
ナユカ: ナユカ -> 2D6+4+1 = [4,6]+4+1 = 15
ナユカ: 15だね
シルフィ: 8・・・しょんぼり
シルフィ: ってまた知力たし忘れてるw
アリス: ははは...この系統の判定は任せるしかないさー
GM: コントローラー・スタッフというリボルテック由来の杖だと、ベスとナユカにはわかる
アリス: リボルか・・・
シルフィ: ベスがいればたいがいわかる気もするけどw
GM: アイテムの細かいデータは関連情報で上げます
ナユカ: ペスちゃんもらっとく?これ?
ベス: 了解です
GM: 雑多な宝物関係のダイスはロビーで、名誉点なんかも同じくロビーで
アリス: つまりとりあえず一度ロビーに移動と
ナユカ: じゃあエンディングかにゃ?
ベス: 集計があるのでこちらでしていただくと助かります
ベス: 成長はロビーでもいいけど
ベス: 経験、お金、名誉点はこちらで
ベス: ログ保存がるので
ベス: あるので
ベス: エンディング後でいいですよ
GM: それではガーヴィの戦利品2体分、トリオシンガーの戦利品、かけら12個分の名誉点を誰かお願いします
GM: エンディングは、ミニリプレイで週明けに公開します
ベス: 戦利品はセージボーナスがあるからふりましょうか?
ナユカ: お願いです
シルフィ: お願いします
ベス: 2d+2
ナユカ: ベス -> 2D+2 = [1,6]+2 = 9
ベス: 2d+2
ナユカ: ベス -> 2D+2 = [1,1]+2 = 4
ナユカ: じゃあかけらは振りましょう一人3個かな?
ベス: 2d+2
ナユカ: ベス -> 2D+2 = [6,6]+2 = 14
アリス: ですねえ
ベス: 、トリオシンガー14da
アリス: おお!?ここで6ゾロかあ
ベス: 9、4,14です
シルフィ: なんというw
アリス: 3d6 かけらをふってみる
ナユカ: arisu -> 3D6 = [5,3,3] = 11
ベス: 名誉点はよろしくです
ナユカ: 3d6
ナユカ: 3d6
ナユカ: ナユカ -> 3D6 = [4,4,4] = 12
シルフィ: 3d6 欠片名誉点
ナユカ: シルフィ -> 3D6 = [4,2,5] = 11
GM: 戦利品は、弾丸×10(50G)、魔動部品(300G)、黄金のくちばし(2900G)
ベス: 弾丸はシルファちゃんにあげて
ベス: 3200をわけますか
ベス: 800づつだ
アリス: ですねー
シルフィ: それじゃ弾丸もらっときまーす
ナユカ: 残りベスだけだ、<名誉点
ベス: 3d
ナユカ: ベス -> 3D = [1,4,1] = 6
ベス:
ベス: 40てんか
シルフィ: ま、まぁそんなこともw
ナユカ: ま、OK?
ベス: 名誉点40点
GM: 7d6
ナユカ: GM -> 7D6 = [4,5,1,6,2,4,4] = 26
アリス: ん、40点っと
GM: 経験点は1170点、名誉点は40点,
GM: 経験点は1170点、名誉点は40点、GM名誉点26点
ベス: 報酬は3000+800かな
ベス: 魔晶石は参加した人だけ出し
ベス: OK?>GM
ナユカ: 1ゾロ3回・・・・・150てん・・・・w
ベス: 私は2回ですね
GM: キメラの溜め込んでた宝石とか依頼人からの褒賞とか+700Gで4500Gで
アリス: っく、1ゾロなし・・・
シルフィ: 振る機会は多かったのに1ゾロ0回...
ベス: 4500了解です
ナユカ: 了解です
シルフィ: OKです
ベス: EDあげてくださったらログとともに整理しますね
GM: アイテムのデータをトリオシンガーのデータあげたとこに追加しました
GM: それでは、とりあえずの締めということで簡単なエンディングを
ベス: はい
GM: トリオシンガーは、吟遊詩人の口伝に残る伝説だと判明。
GM: リエーテが、ベス、アリス、ナユカ、シルフィらを題材にした『トリオシンガーと4人の勇者』というサーガを歌ってくれているようだが、リエーテ自身がマイナーなので、名前は思ったほど広まっていない模様...
ナユカ: ふむふむ
ベス: 名誉点を稼いでw
GM: ただ、ナユカに"怒りの鉄拳"、シルフィに"オフシフトマスター(回避の達人)"という称号が送られたそうな
アリス: おおw
ベス: いいなー
ベス: びりびりベスちゃんとかほしいw
GM: どちらも10点程度、消費なしで修得してください
ベス: 冗談です
ナユカ: 怒りの鉄拳?!
ナユカ: はいはい
GM: ビリビリがクリティカルしてればねー
ベス: ハリウッド作品みたいw
ベス: ですね>クリ
GM: そういうことで、通常シフトに近い終了になってしまいました。
GM: 皆さん、御疲れ様です。今日は楽しいセッション、ありがとうございましたー。
ベス: 7レベルキャラだとこのくらいかかるですよ
ベス: お疲れ様です
ナユカ: はいはいー、おつかれさまです~
ベス: ありがとうございました
シルフィ: おつかれさまでーす
ナユカ: だいすがすごtかったしねぇ
GM: いや、GMの出目がかわしすぎですって(笑)
ベス: ですね
ベス: シナリオも中断奨励でレギュも考えてみます
ベス: 3キャラとか
GM: そんな訳で御開きです。時間のある時にロビーで成長などふってくださいね
ベス: はい
シルフィ: はいなー
ナユカ: はいですー
ベス: 例会前日のGMありがとうです
アリス: お疲れさまでしたー
ベス: ではこちらのログとりのためでます
アリス: ダイスが雅さんでしたからねえw
ベス: みなさんありがとうございました!

2011年7月 3日 19:41