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突発キャラクターチャット「新年の夜に その2」

【管理者メモ】

PCも新年あけましての顔合わせはいかがかと思って、突発キャラチャット開催と相成りました。
新登場のPCさんなどいていい感じだったのですが、キャラチャ部屋が重くて発言できなくなる現象が......

サーバ移転のきっかけになったキャラチャとなりました

以下は導入
DD『なあなあ。いっちょ景気よく新年会やろーぜ。ぱーっとよぉ。』
理由があってもなくても飲んだくれている男DDから、突然のひとこと。
おひまなかたは付き合ってやってください。

【カリスティア】:「あら?どなたかいらっしゃいませんか~?」
【カリスティア】:<冒険者として登録しようとして困惑している>
【ロイド】:「お、まだ常連はいねーのか?」
【カリスティア】:「あの、こちらで冒険者として登録できると聞いたんですけど?」
【ロイド】:「あぁ、そうだぜ・・・って言っても今はまだ準備中みたいだがな」(人数的な意味で)
【ロイド】:「そろそろ客連中も来るころだし・・・ちょっとまってたらどうだい?」
【カリスティア】:「はい、わかりました。少し様子を見ていますね」
【DD】:「うおーっす、飲みたいヤツァ集まってるかい!?」
【ロゼ】:「あら閑散としてるのね 話に聞いてたのとずいぶんちがうじゃない」
【ロイド】:「お、来た・・・・って俺はあんまり知らないメンツだなこれは・・・」
【ロイド】:「お、DD,相変わらずのんべか?」
【DD】:「おおっ、こいつはどういうこったい。むさくるしい場所に女神様方のご光臨たあ、ありがたいねえ。」
【ロゼ】:「はじめまして この街に住むことになったロゼッタ・ストーンヘンジよ よろしくね」
【カリスティア】:「あらお上手です事、お・じ・さ・ま(ハート)」
【DD】:「よう、ロイドじゃねえかい。こないだは馳走になったな。」
【ロゼ】:(眉根をよせ難しそうな顔をする)
【ロイド】:「おお、またなんか作ってやろうか?」
【DD】:「ようこそべっぴんさんがた。オレさまはDDだ。困ったことがあったらいつでも声かけてくんな。」
【ロイド】:「とりあえず今手元にあるのは・・・」(とごそごそと懐を探り)「これくらいだな」と小さな袋を出す
【カリスティア】:「まあ、それはちょうど良かった。実は私、冒険者になりたいんですけど・・・」
【ロイド】:「昨日余った材料で作ったメープルクッキーだ、どうだい?あ、そっちのねーさんがたもな」
【ロゼ】:「べっぴんさんってのがどこにいるのかわからないけど 何かのときはよろしく」(やや不機嫌そうな顔で)
【DD】:「冒険者?あんたがかい・・・なるほどねえ。そういうことなら、ここの亭主の出番だな。おーい、亭主、別嬪さんのご指名だぜ。」
【カリスティア】:「それでは頂きますね。あら、美味しい!」
【DD】:「あと、エールどんどん追加しやがれ。」
【ロイド】:「俺は冒険者のついでに小さな菓子作りの店を経営してんだ、よこれば今度きてくれよな」
【グレン】:「あいよ。・・・って、おまえも美人相手ににやにやしてないで手伝ったらどうだ。今日は手がたりねーんだ。」
【グレン】:「それから、新人はこっちに連れて来い。」
【カリスティア】:(お店のお茶請けにぴったりかしら)
【ロイド】:「あ、そうそう、DD,ほれ、これくれてやるよ」とそろそろ賞味期限が切れそうな酒の種を10個ほどわたす
【ロイド】:「使い切れそうにないからな、お前が飲んじまってくれ」
【カリスティア】:「はい、ただいま参ります」
【DD】:「何だコリャ。おいおいおい、銘柄はいってねーぞ-おい。まあもらっといてやるがよ。」>しまいしまい
【ロイド】:「酒の種に銘柄なんてあってないようなもんだろーが(笑)」
【DD】:「そっちの別嬪さんは、なんか機嫌が悪そうだな。どーしたんでえ。酒ならじゃんじゃんいってくれ。」>ロゼさん
【ロイド】:「酒以外ねーのかよ、なんか注文あるんなら受けようか?」(とロゼに話しかける)
【グレン】:「おまえさんが登録希望者か。じゃあ、この書類とをよく読んでサインしてくれ。まあ横は新年会ってんではっちゃけてるが気にしないでやってくれ。」>カリスさん
【ロゼ】:「(冒険者ね 何年ぶりかしら) お世辞はいらないから火酒をお願い」
【カリスティア】:「うちのお店にも冒険者のお姉さま方がよくいらっしゃるけど、ちょっと怖いです」
【ロイド】:「ぐは・・・まーた酒に強いのがきやがったか・・・orz」
【ロゼ】:「腕の一本二本なくなっても死にはしないよ」
【ロイド】:「・・・・・ほいよ、[SHYOUTEN
【カリスティア】:神記文明語で書こうかな「聖杯涙っと」
【ロイド】:「火酒が手元になかったんでスピリタスでカクテル作ってみた」
【グレン】:「おいロイド!そっちのバカがのんべなだけで、注文すりゃあ食べ物はちゃんとあるぞ!」
【グレン】:「勝手に商売すいるんじゃない。」w
【ロイド】:「わーってるよ、酒飲みに絡まれて居やがってるのかと思って聞いただけだ・・・あとこの酒は実は持ち込みだ、気にするな(笑)」
【カリスティア】:「あ、じゃあレモン酒の炭酸割りとシナモン抜きのアップルパイ頂けますでしょうか」
【フェル】:「今日もにぎやかだな」
【グレン】:「いきなり注文が多いな。あいよ。」>カリスさん
【ロイド】:「ここにアップルパイはさすがにないようなきがしたが・・・どだっけか?」<グレン
【ロゼ】:(一気にあおって)「まあまあね ドルデア女を酔わすには甘いけど」
【DD】:「ようフェル!よくきやがったなこの色男!今夜は女神さまもご光臨だ。ぱーっといこうぜ!」
【ロゼ】:「まあまあね ドルデア女を酔わすには甘いけど」(一気に杯をあおる)
【DD】:「おうよ。冒険者、ひまがあったらさわがねえでどうする。」
【トルテ】:「おーっす!バイトしにきたぞーグレンー!」
【グレン】:「DDよ。そいつはおまえだけだ。そら、美人さんにレモン酒の炭酸割り、もってきな。」
【カリスティア】:「腕一本無くすだなんて怖すぎます!」
【ロゼ】:「蛮族と戦うなら覚悟は必要」
【ロイド】:「・・・まぁ・・・なくした腕が炭化したり消滅したりしなけりゃくっつくけどよ・・・」
【カリスティア】:「腕一本無くすだなんて怖すぎです~」
【ロイド】:「無理は禁物だぜ、自分のレベルにあった仕事をえらべよな」
【トルテ】:「おおっと、はいよ、カリスティア?さん、注文の品だよ」
【ロゼ】:「自分に合った依頼ってのは難しいわね だいたい厄介ごとからこっちにやってくるしね」 
【カリスティア】:「そうですね、私の大事な人もきっと覚悟して旅に出たんでしょうね」
【ロゼ】:「大事な人ね 本当に大事なら捕まえておきなさい ずっと追いかけてね」(複雑な表情で酒をあおる)
【ロイド】:「まぁ自分がどうにかできるラインを覚えておけってことだよ、最悪自力で逃げれるだけでも十分いいことになるときもあるしな」
【カリスティア】:「いただきます(ペコリ)モグモグ、アップルパイ美味し~」
【DD】:「なんでえなんでえ、美人さん達。ここでしめっぽい話は抜きだぜ。」
【DD】:「・・・なんとかなるもんさ。」
【ロゼ】:「軽そうな男ね 見た目はまあまあだけど(もうちょっと渋くないとね 髭も薄いし)」
【ロイド】:「ふむ・・・グレン、ちょっくら菓子類の商売してもいいか?」
【カリスティア】:「そうですね、便りの無いのは無事な知らせとも言いますしね」
【ロゼ】:「まあ腕は立ちそうだし 修羅場はくぐってそうな人が多いのは悪くないわ」
【フェル】:「さすがに他人の店で商売はまずくないか?」
【DD】:「お。どうしたいセショリータ。瞳が熱いぜ、まさかオレ様にほれちまったのかい?」>ロゼさんにウインクw
【カリスティア】:「美味しいお菓子が不味いはずありません!」
【グレン】:「ひとの店で商売するだと?喧嘩売ってるのかおまえ。なら、売り上げの30%入れろよ。」www>ロイド
【ロイド】:「新入りがいることだしいろいろ持ってきてみようかと思ったんだがなぁ・・・」(一回目ひょうじされなかったぜ;
【ロゼ】:(冒険者登録のサインをして)「ほれて欲しいなら本気を見せることね 坊や」
【ロイド】:「3割か・・・なやむとこだな」
【ロゼ】:「お酒の入ったお菓子なら好きなんだけど あるなら後でアダマス邸にとどけてもらえる?」
【グレン】:「口コミの宣伝くらいにしとけ。そんなら許してやる。今日はウチに儲けさせろよ。>ロイド
【カリスティア】:「美味しかったらうちのお店でも出したいです」
【グレン】:「さあ、しのごの言ってないで、どんどん注文しろよ。」
【ロイド】:「しゃあね、それで我慢するか」「アルコール入りだとウィスキーボンボンとブランデーケーキ、あとカクテルゼリーなんかがあるが」
【DD】:「くうう。さすがいい女だねえ、すげえ殺し文句だ。」>ロゼさん
【ロイド】:「あいよ、そうだな・・・チキンの照り焼きくれ」
【ロゼ】:「あんまり食べてこれ以上大きくなるのはねえ・・・一番いい酒をお願い マスター」
【フェル】:「お前...っそれどうやって味見てるんだ?」
【ロイド】:「トルテかレイドに食わせてるにきまってるじゃねえか」
【カリスティア】:「海鮮丼下さい」
【トルテ】:「たまーに失敗が来た時はきつかったよー・・・あとアルコール入りすぎできつかったりもした・・・」
【フェル】:(それは味見になってないよな、きっと)
【ロイド】:「他のやつほどじゃないがそこそこ売れてるし、いい感じにはなってるとおもうぜ」
【グレン】:「あいよ!」
【カリスティア】:(DDがロゼさんばかり相手しているので高級娼婦のプライドが・・・)
【ロゼ】:「そういえばこの辺で魔神が出現した とか聞かない?」(来たお酒をなめるように飲みながら)
【ロイド】:カリスティアの肩をポンとたたいて・・・「あいつは女にも酒飲みをメインに求めるからきにするなよ、な?」
【カリスティア】:「あ、タティアナという冒険者についても何か情報があれば」
【ロゼ】:「前いたとこでは聞かなかったわね」>カリス
【ロイド】:「いや・・・・聞いたことはないと思うな」
【DD】:「おいロイド。なんか今ちらっと言ってねえか?」w
【ロイド】:「ん?なんのはなしだ?」(さらっと
【カリスティア】:「そうですか、何処に行ってしまったのでしょう・・・」
【DD】:「トルテはいる、と。おめー弟はどうした弟は。」>ロイドさん、
【DD】:「宴会だぞ、引っ張ってこねーか。」
【ロゼ】:「(まだ100年前の封印は解けてないか まあ解けたら解けた時ね)」
【カリスティア】:「マスター、ブラッディマリーお願い」
【ロイド】:「あいつは今日は知り合いの本好き仲間とプチ宴会あんど本の会だそうだ」
【ロゼ】:「な!私のファミリアーは上げないわ」(ファミリアーの名前がブラディマリー)
【ロイド】:「いやいやいや、そうじゃないって:」
【DD】:「本好き仲間ねえ。あんなモンどこがおもしれえのかねえ?」(そこティティ入れてくださいw
【カリスティア】:「蛙さんですか、から揚げにすると・・・ジュルリ」
【ロゼ】:「あら ちょっと酔ったみたいね・・ってこの子はあげないからね」
【ロイド】:「あ、グレン、肉串追加、あとシーザーサラダも」(ティティおkw
【カリスティア】:「何を言っているんですか!本は素晴らしい物ですよ」(オーサー技能持ち)
【ロゼ】:「ちょっと涼んでくるわ」(毒々しい赤い蛙を大事そうに抱きながら)
【ロイド】:「嫌いってほどじゃねーけど、ずっと読んでるのは逆に疲れるなぁ・・・」(本
【DD】:「おう、そうかい。セリョニータが言うならすばらしいもんだな、うん、本も。」>カリスさん
【カリスティア】:「え、精神力が回復しませんか?」
【DD】:「また来なよ、美人さん!」>ロゼさん
【ロイド】:「それはよほど本好きなんだな・・・俺にはむりだよ」(苦笑い
【カリスティア】:「おじさま、心が篭ってません!」「え、私変ですか?」
【DD】:「あっはっは。ばれちまったか。まあ、飲んでくれ。」
【ロイド】:「変じゃないけどそれが普通とは言えないかな?人によると思うよ」
【グレン】:「出来たぞ、自分で取りに来い!」
【カリスティア】:「もう仕方ないですねぇ。私を酔わせてどうするつもりなのかしら」
【トルテ】:「あ、持ってくよ、はいよ、ロイド、カリスティア」
【ロイド】:「おー、さんきゅー」
【カリスティア】:「ありがとうございます」
【DD】:「あっはっは。話せるぜ、このおねーちゃん。新しい仲間に乾杯だ!」
【カリスティア】:「チンチ~ン!」
【ロイド】:「俺は・・・ノンアルコールカルアミルクでも・・・」
【カリスティア】:(それコーヒー牛乳)
【DD】:「おいおいおいおいおい。新年会でそれはねーだろロイドさんよう。」
【ロイド】:「知ってるだろ、俺はほんのちょっとの酒でつうれるんだよ」
【ロイド】:(つぶれる
【グレン】:「あんまり無茶言ってやるなよ。おまえみたいな飲兵衛ばかりだと思うな。」
【カリスティア】:「つぶれたら悪戯されほうだいですね」(目を輝かせながら)
【DD】:「儲かっていいじゃねえかよう。」ぐびぐび「ぷはーっ、おかわりだ!」
【ロイド】:「俺だって酒につよければなぁ・・・・・えーいくそ!グレン!串もの全部もってこい!今日は食う!」
【ロイド】:「あとカリスティア、いたずらはやめれ」
【カリスティア】:「おでこに「にく』と書いて私の下着頭にかぶせるだけですよ」
【DD】:「どわはははは、そいつはいい。」wwww
【ロイド】:「肉はまだしも下着は俺の世間体がやばいわい!」
【グレン】:「あいよ、毎度あり。・・・そこ、いいかげんにしてやれよ。ロイドも酔っ払いを相手にするんじゃない。」
【ロイド】:「今いるのは酔っ払いとトルテ(バイト)とグレン(店主)だけじゃねーか;」
【カリスティア】:「え~、私酔ってませんよ~ケラケラ」
【DD】:「だれが酔っ払いだっつーの。ひっく。」
【グレン】:「おまえだ。」
【ロイド】:「・・・ドランクでもかけてやろうかなー・・・・・」
【カリスティア】:「おじさま酔ってらっしゃるんですね」
【ロイド】:「・・・だれかこねーかなー・・・」
【ミスト】:「失礼しますね 冒険者の登録をお願いします」
【ロイド】:「おお、よかった、別のやつがきたぜ」
【ロイド】:「そこにいるグレンってやつんとこにいきな、後は教えてくれるだろうよ」
【DD】:「おう、今日は新入りが多いな。おーい亭主。」
【カリスティア】:「あ、新顔さんだ~私と同期~」
【ミスト】:「はじめましてよろしく」(にこやかに)
【グレン】:「いちいち怒鳴らんでも聞こえる。酔っ払いはほっといてこっちへ来てくれ。」
【カリスティア】:「夜露死苦ー!」
【ロイド】:「だめだこいつら・・・」
【ミスト】:「あら酔ってらっしゃるようですね」(ペンと紙を出し さっと何かを描く)
【DD】:「ねーちゃん、イケる口だな。どんどんやってくれ。」
【ロイド】:「ん?そっちのにーちゃんは何するつもりだ?」
【カリスティア】:「子供の頃から飲んでましたから~」
【グレン】:「まあな。こんなときくらい、酔っ払いもいいさ。・・・これが登録の書類だ。確認して署名してくれ。」>ミストさん
【ミスト】:「ああ ちょっと絵を」(紙をなおしながらサインをする)
【グレン】:「ほう、絵をかくのか?なかなかいい趣味だな。」
【ロイド】:「へぇ、絵が得意なのか」
【ミスト】:「癖なんですよ 仕掛け絵本を作るのが趣味で」
【カリスティア】:「私の小説の挿絵を頼んでも良いですか~?」
【ミスト】:「ああすいません 絵本の絵なので画家なんのようにはいかなくて」(眼鏡をそっと指でなおす)
【DD】:「ねーちゃん、小説書いてるのかい。インテリだねえ。」
【ロイド】:「仕掛け本かー・・・ベスあたりがきいたら喜びそうだな」
【DD】:「ベスちゃんみてえだ。」
【ミスト】:「小説もいいですね 個人的には多くの人に見ていただける絵本が好きですが」
【カリスティア】:「お店を舞台に姉妹の契りを結ぶ少女のお話ですよ~」
【グレン】:「そうだな。今度ベスを紹介するよ、あいつも喜ぶだろう。えーと・・・ミストルティン?」>ミストさん
【ミスト】:「字を読めなくても 絵本なら感じ取ることができますしね」
【ミスト】:「ああ 失礼しました ミストルティンです ミストと呼んでください」
【ロイド】:「はいよ、ミストさんだな」
【DD】:「名前までインテリっぽいなおめー。まあいいや、こっち来て飲め飲め。」
【ミスト】:(かばんから本を取り出し)「私の作った本ですがどうぞ」 『こぼるどたちのぼうけん』というタイトルの本を差し出す
【ロイド】:【だからお前は・・・酒以外を勧めろよ」
【ロイド】:「おぉ、わるいな、持ち帰ってみてみるよ」
【ミスト】:「サラダと魚料理を バターは控えめでおねがいします」
【トルテ】:「あいよー、てんちょー、注文はいったよー」
【グレン】:「おう。」
【ロイド】:「良かった...ようやくノンべ以外がきた・・・」
【カリスティア】:「絵本か~、私も文字を覚えたのは大人の絵本だったな~」
【ミスト】:「まだまだ 認知されてない部類の本ですがいつか多くのかたがたに知ってもらいたいですね」
【ロイド】:「功績をあげればすぐに有名になると思うぜ、とくにこのあたりだとな」
【DD】:「酒なくて、なんの人生の華かな。なーんてな。」
【カリスティア】:「恋が無くて何の人生かな~」
【ミスト】:「私が有名になっても仕方ありません 仕掛け絵本を普及したいんですよ」
【ロイド】:「酒麦価が人生の花でもねーよ...(汗」
【ミスト】:「お酒も恋もいい『物語』になりますからね」
【ロイド】:「本の方を有名にしたいのか・・・」
【ミスト】:「作品ではなく分類を ですね」>ロイド
【ロイド】:「っていってもやっぱり自分が有名になって本を出せば本を買うやつが増えるし、結局それが手っ取り早いんじゃねーかな?】
【ロイド】:「やっぱ買うやつがいねーとその本の良さも分からんだろ、まずは売れてからだと思うぜ」
【ミスト】:「私の作品で終わってしまえば 同じ作品を作る方は増えませんから 難しいところですね」
【ロイド】:「あー・・・難しいもんだな」
【ミスト】:「基本的に古典や文献を翻訳して仕掛け絵本にしているので 私の作品と世間が認めるかも難しいですね」
【グレン】:「また、おもしろいヤツラが着たもんだ。」
【グレン】:「頑張れよ。」
【ミスト】:「ヴィッセンの図書館にある本を翻訳して仕掛け絵本にして多くの方に見ていただければうれしいのですが」
【ロイド】:「古典はともかく文献の絵本ておもしろいのか・・・・?レイドあたりならわかるんだろうか・・・?」
【カリスティア】:「子供向けの本はまだまだ少ないですからねぇ」
【ミスト】:「御伽噺へと作り変えることはできますから 難しい本を簡単にして読みやすくするのが私のやりたいことです」
【DD】:「まあがんばんなにーちゃん。」ぐびぐび
【ミスト】:「本を大人のためのものから 子供も楽しめるものにしたいものです」
【ロイド】:「おとぎ話になるってんならそれなりに楽しめる・・・のかな?あ、グレン、茶くれ、グリーンティでいいや」
【ロイド】:「結構大変だと思うが、応援しとくよ、がんばりな」
【ミスト】:「食後の紅茶をお願いします ブランデーは香りをつけるだけで」
【グレン】:「あいよ。」
【DD】:「おいおいおいおい。大の男が二人そろって茶かい。」
【DD】:「景気よくいこーぜ。ぱーっとよう。」
【ミスト】:「お酒も飲まないことはないんですがこの後神殿に挨拶にいくもので」
【カリスティア】:「一月は新年で酒が飲めるよ~」
【ロイド】:「・・・そーい!」(DDの口に酒の種をまとめて5個くらい放り込む」
【ミスト】:(楽しそうに微笑みながら 再び絵に書き取っていく)
【DD】:「うわ、てめー何しやがる。ぺぺぺぺっ。タネなんざ食ってもうまくねーだろうがよ!」w
【ロイド】:「リルドラケンが酒が飲めないって言うのも結構おちこむんだぜ・・・orz」
【ロイド】:「舐めてりゃ酒になるわい、おとなしく酔い潰れてやがれ!」
【ミスト】:「では ご馳走様 神殿に挨拶にいってきますね」
【ロイド】:「あいよ、今度依頼が合わさった時はよろしくな」
【カリスティア】:「それでは~」
【グレン】:「おっとカリスティア。」
【グレン】:「ちょっとまちな。」
【グレン】:「帰りにココへよっていきな。」
【グレン】:「おまえさんの助けになるばずだ。」
【グレン】:「じゃあ、またきてくれ、」
【ミスト】:「(リルドラケンのお菓子屋と楽しい二人 ってとこですかねタイトルは)」(ゆっくりと店を出て行く)
【DD】:「またなー。」
【カリスティア】:「では私もそろそろお暇しましょうか」
【ロイド】:「む、そうか、気をつけてかえれよ」
【カリスティア】:「マスター、お勘定お願いします」
【カリスティア】:(しっかりした足取りで立ち上がる)
【グレン】:「おう。また来てくれよ。」
【DD】:「なんでえ、もう帰るのかい。またな、別嬪さん。」
【ロイド】:「さて・・・そろそろ帰るかな、グレン、勘定頼む」
【DD】:「なんでえロイド、つきあえよ。」
【ロイド】:「酒は飲めねえっつってんだろ、ここで飲んだら朝までぐっすりコースだよ」
【グレン】:「無理言ってやるな。ああ、また来てくれよ。」
【ロイド】:「おう、またよらせてもらうよ、次は依頼をもらいに来ると思うけどな・・・あ、トルテ、お前も帰るぞ」
【DD】:「おう。トルテもまたなー!」
【トルテ】:「はーい、そんじゃグレンまたなー、月末の給料たのしみにしてるぜー」
【トルテ】:「あとDDもなばいばーい」
【ロゼ】:「あらお開きみたいね」
【ロゼ】:「もう遅いし仕方ないかな」
【DD】:「よう美人さん、待ってたぜ。」
【グレン】:「トルテのやつ、最後の一言は余計だよ。おう、また来たのかい。ロゼだったな、いらっしゃい。」
【ロゼ】:「はっきり言っておくけど 美人って言われると腹が立つの 背も無駄に高くて 胸の脂肪だって多いし 顔だってかわいくないわ」(眉を吊り上げてにらむ)
【ロゼ】:「しかたないから今度からロゼって呼びなさい」
【DD】:「それはいけねえなあ。」
【DD】:「あんたはあんたのことをもっとよく知らなくちゃあな。それに、美人に美人といえないたあ、悲しいもんだ。」
【ロゼ】:「大体 人間は私みてぽかーんと口あけて じっと見て寄ってきもしないんだから」
【ドロップ】:「えー、てすてッス。本日は聖典なり」
【ロゼ】:「あらはじめまして」
【DD】:「おお、久しぶりだな相棒!あいかわらず天才っぷりだな、このウサギ!!」
【ドロップ】:「おや、よく見るDDと美人のツーショットッス」
【ロゼ】:「んっ」(怒った表情で)
【ドロップ】:「むむっ」(妖精:ホバリング行使)
【DD】:「ロゼちゃんよう、そりゃあしょうがねえわな。あんた、とびきりのいー女なんだからよ。男どもはそろって大口あけて見とれるだろうよ。」www
【ドロップ】:「あいにくと口は大きくないんスけどね」
【DD】:「おめーはニンジン詰め込めりゃあいいんだからな。まあ飲め飲め。」
【ロゼ】:「フルメリみたいのを美人っていうんであって・・・もいいいわめんどくさい」
【ドロップ】:「るぐふぅっ」
【グレン】:「おう、ドロップ。よく来たな・・・おいDD、やめとけって。」
【グレン】:「ドロップは飲めねーんだ。いい加減覚えてやれよ。ほれよニンジンジュース。」
【ロゼ】:「ドルデアの酒をおねがい」(悪いヤツらじゃないんでしょうが 美的センスがないのね)
【ドロップ】:「グレンのおっちゃんが年明けに料理を振舞うと」
【ドロップ】:「そんな噂を流しながら寒い中出向いたんス」
【ドロップ】:「何か食わせて欲しいッス」
【ドロップ】:(ふわふわと浮きつつ)
【グレン】:「ほれよ、ロゼ。」
【DD】:「えれえ!とにかくのめのめどんどん」
【ロゼ】:「ああ これ土産に持ってけってうるさいから」(ミートパイを取り出しテーブルに置く)
【ドロップ】:「紅蓮亭は客を無視する率がハンパないッスねぇ(ミートパイもぐもぐ)」
【ドロップ】:(ジュースがぶがぶ)
【ロゼ】:「妖精魔法ねえ タビットは優秀な魔法使いになるらしいけど ちょっと貧弱そうね」
【グレン】:「そういうな、店を切り盛りしてくれる連中がもう帰っちまったんだよ。」>ドロップさん
【ロゼ】:「もっと肉をつけた方がいいわ ほらこっちも食べなさい」
【ドロップ】:「(もぐもぐ)何をおっしゃるお姉さん」
【グレン】:「残ってるのはそこの酔っ払いだしな。」
【グレン】:「注文したら自分で取りに来てくれ。」
【ドロップ】:「ボクはタビットの中でも筋肉~な方ッスよ?」
【ロゼ】:「昔から魔法使いは標的にされてきたわ だからこそ体を鍛えておかないと」
【ドロップ】:「これ以上きたえるとタビットでは無いと思うっす」筋14
【ドロップ】:「はッ(ミートパイ完食)」
【ドロップ】:「そーいえば自己紹介すらまだだったッス」
【ロゼ】:「さっさと口を拭きなさい しょうがない子ね」
【DD】:「どっかで食った味だな」>ミートパイ横取り中
【ドロップ】:「DDが名前をぽいぽい喋るからナマむぐぁ」
【ロゼ】:「そお?手作りなのよ(ロックの)」
【ドロップ】:「えー、初めまして?名前はドロップッス。プで区切るのが紳士淑女の嗜みと覚えるとお得ッス」
【DD】:「ついこないだ食った気がするな?」
【DD】:「ああ、あれももしかしてロゼちゃんが焼いたのかい。」
【ロゼ】:「え まあ火加減はね(火種は用意したんだし嘘じゃないわ)」
【DD】:「そうかい。どーりでうまいと思った。」
【ロゼ】:「ドロップスじゃなくドロップね よろしく 私はロゼッタ・ストーンヘンジ スはつかないわ」
【ドロップ】:「わーい、本人以外から本名げっとー」(浮いたままorz)
【ロゼ】:「まあ魔女と呼ばれることの方が多いけれど」(苦笑)
【DD】:「魔女?麗女の間違いだろ」
【ドロップ】:「魔法がつかえる女性という意味ッスか?」
【ロゼ】:「さあ どうかしらね いろいろあったしね」(DDを軽くにらむ)
【DD】:知らない顔をしてジョッキをあけます
【ロゼ】:「ねえDD」(そっと人差し指であごを引っ掛けて顔を向けさせる)
【ドロップ】:「何やら刃傷沙汰の気配ッス」
【ドロップ】:「店長ー店長、ボク以外に酒の追加をーッ」(カウンターばんばん叩き)
【ロゼ】:「いい男になりたかったら」(吐息がかかるくらい顔を寄せる)
【DD】:「なんだいセニョリータ?」
【グレン】:「あー。」
【グレン】:「あそこにはもう飲ませたくねーな。」
【ロゼ】:「女がいやがったことは二度と言わないのね」(つめを立てて頬を切る)
【グレン】:「まあ、おまえはここで静かーにニンジンパイでも食ってろ。」
【DD】:「・・・。」
【DD】:「おっと。厳しいねえ。」
【DD】:「そういうところもいい女だよ、あんたは。」
【DD】:「もうちいっと素直になんなよ。いい女度3割り増しだぜ。」
【ロゼ】:(指についた血をなめ取り)「口が軽いのは悪いことじゃないわ 明るくなるしね」
【DD】:「・・・まあな。」
【ロゼ】:「あら?怖がらせてごめんねドロップ」(微笑みながら)
【ドロップ】:「それが人族の限界って奴ッスかねー」(ぱくぱくぱく)
【ロゼ】:「私は嫌なことは嫌って言う女なの そこらへんの弱いフリした女と一緒にしないでね」
【DD】:「気にするこたあねえやな。こっちも修羅場はいろいろ潜ってるしよ。」
【ドロップ】:「メシ屋で血もご法度ッスよ?」(妖精:エクステンドヒール行使)
【ロゼ】:「ちょっと撫でただけよ」
【グレン】:「今日だけにしといてくれよ。」
【ドロップ】:「ふげふっ」
【ロゼ】:「ええ二度目はないわ 伊達に魔女と言われてるわけじゃないしね」(目が笑ってない笑顔で)
【グレン】:「あんまり口はだしかたねえがな。」
【DD】:「わりーわりー。今のはオレが悪かったんだよ。」
【DD】:「かわいいわがままじゃねえか。」
【ロゼ】:「まあ そういうのも嫌いじゃないけどね」(からっとした笑顔で)
【ドロップ】:「ふむぅ、DDは女性と会うたびに問題をかかえこむッスね」
【ロゼ】:「あら罪な人ね」(微笑)
【ドロップ】:「ねー」
【ロゼ】:「まあ男の子は多少ヤンチャな方がいいわ」
【グレン】:「しょうがない男だな。」
【ロゼ】:「さて あんまり遅くなると 心配するバカがいるから帰るわ」
【DD】:「レディっつーのは泣いても笑ってても怒ってもカワイイもんさ。・・・男はそうはいかねえがなあ。」
【ドロップ】:「ぇえっ!?まだDDとの過去とか連絡先とか色々聞くべき事がッ」
【DD】:「なんだそりゃ相棒。」
【ロゼ】:「まあ楽しめたわ またねDD ドロップ」(お金を置いて颯爽と立ち上がり出て行く)
【グレン】:「帰るのか、気をつけてな。」
【ドロップ】:「あ、本当に帰っちゃったスね」
【DD】:「じゃあな。」
【ドロップ】:「じゃあボクも帰るッスよ」
【ドロップ】:「ここに居てもオヤジしか居ないし・・」
【DD】:「だな。」
【DD】:「また一緒に仕事しようぜ、天才。」
【ドロップ】:「コノ前みたいに血を抜かれないような仕事が良いッスねー」
【ドロップ】:「んだば、」
【ドロップ】:(ふよふよふよ)
【DD】:「そだな。」
【DD】:「・・・誰も死なせやしねーがな。」
【DD】:「おい亭主、酒だ。酒が足りねーぞ!」
【グレン】:「いーかげんにしとけよ。こっちも商売だからだすがな。ほれよ。」
【DD】:「おうよ。商売繁盛。」
【GM】:・・・そして夜は更けていくのでした。まる。

2011年7月 3日 20:50