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ソードワールド 2.0第54話 『伝説のバールのようなもの』

ダンジョン?での活動になります
魔剣の迷宮です、多分 獣はボス戦のみつかえるかもしれない
必要なら札で
予定は今週土曜夜8~9時スタート 24~25時終わり
人数は4~5
戦闘では特殊ルールを使用させてもらいます
前衛3、後衛3の位置に好きに配置してください

おじいちゃんの持つ本の一つにあぶり出しで記され他魔剣の迷宮
・・・増える鐘の音・・・ いつもあなたに這いよる混沌・・・
豚は死ね!! こないこない?上から降ってこない?あいつなら

という内容でお送りします
なお、予告にはうそが多めに混ざっています
今週火曜の24時に募集きり そしてキャラ選択は早めに

以上です

開催日:2010年9月22日

GM:猫さん

nekoGM: 時間なので 55回セッションを始めます
トルテ: よろしくお願いしまー
アーク: よろしくおねがいします
ラルド: よろしくお願いします
nekoGM: あれ?ミスとがいない
nekoGM: まあ、皆さんは現在 おじいちゃんの研究室にいます
nekoGM: 「アンバーの大冒険 1巻」(41回セッション宝物{非参加買取}) の関係で
アーク: 確かアークがいたかな、それw
nekoGM: いた人は思い出しながらでいい
トルテ: ロイドがいたような・・・
nekoGM: まあ、これに2巻の在り処が書かれていたということで、取りに行こうということです
アーク: ほうほう
ミスト: よろしく
トルテ: ふみ
nekoGM: 2巻のありかは魔剣の迷宮になっているということを前提に
ラルド: 「当然ワシは依頼料なぞ出さんぞい。まぁ遺跡の情報量ももらわんから別にいいじゃろ。」
nekoGM: まあこの場でロールプレイをお願いしてみよう
アーク: 「ま、金なら腐るほどあるしねー。別に、冒険ができればそれでいいよ、俺は
アーク:
ラルド: 「遺跡の中にある宝物や魔物の戦利品は山分けでかまわんぞい。研究資料はもらうがのー」
トルテ: 「依頼料なしかー・・・でもまぁその本以外は自由にしていいなら僕は構わないかな」
ミスト: 「興味もありますしね、本にも迷宮にも」
nekoGM: さて、遺跡の位置ですが ルルブ2の遺跡と花の丘の一角にあるみたいですね
nekoGM: おっと間違えた、遺跡じゃなくて迷宮だった
アーク: ......遺跡と花の丘っていうとどこぞの迷宮屋を思い出すな。
nekoGM: あんなんはいないよ
アーク: いてもこまるw
nekoGM: まあそんな感じで、現地に向かうわけだけど
nekoGM: その前にやっときたいことある人はいるかい
ミスト: 一応、インスピレーションを
nekoGM: 何に対して?
ミスト: 朝のお祈りなんで(ラックと同じ)
トルテ: 情報収集・・・・って、この迷宮って誰かは入ったことあるのか・・・?
nekoGM: と、そうだっけか
ラルド: 助手にお出かけしている間の祭りの準備押し付けてこよう
nekoGM: 情報収集なら判定してくださいw
アーク: 見識判定?
トルテ: どの判定だろう
ミスト: 2d6+11 神聖魔法インスピレーション
ダイスボット: Mist -> 2D6+11 = [4,1]+11 = 16
nekoGM: まあ聞き込みだから・・・レンジャーかスカウトかセージ+知力で
nekoGM: 判定お願い
ラルド: とりあえず研究室にいるなら書物関連は大量にある・・・よ
トルテ: 2d6+13 レンジャー
ダイスボット: Tolte -> 2D6+13 = [4,6]+13 = 23
ミスト: MP-=4
トルテ: 遺跡についてなんかわかりますかね
nekoGM: 分かってることはその迷宮は 戻れない迷宮として有名ですね
トルテ: うへ
nekoGM: 8レベルくらいPTが一時期結構入っていたけど
nekoGM: 誰一人戻ってこなかったということで有名
ラルド: 2d6 まずは【フェアリーウィッシュ】
ダイスボット: rald -> 2D6 = [3,6] = 9
nekoGM: 高レベルはもっと遠くに行ってしまう
ラルド: 2d6+19 そしてセージ
ダイスボット: rald -> 2D6+19 = [3,2]+19 = 24
nekoGM: なので中の情報はないです
アーク: ふむふむ
トルテ: 「8Lvパーティとはいえ、なかなか嫌な情報聞いたなぁ・・・」
アーク: 「ま、俺たちなら問題ないさ。多分な。」
nekoGM: ほかはいない?
ラルド: ひとまず保存食を・・・遺跡まで片道何日?
アーク: 俺は無しー
nekoGM: 片道は10日くらいだね
トルテ: あー、じゃぁ保存食を・・・・30日分
nekoGM: まあ、保存食とかは 面倒だから後で計算するよ
ラルド: 一月分・・・用意しとくか
nekoGM: 所持金的に今の段階でいちいち引いたりする処理がめんどうだし
nekoGM: 経験的にわすれないっしょ
nekoGM: 故に報酬があれば後でそっからひくから(メタ的に
ラルド: まぁ、忘れたころにGMのチェックが入ることがあるのでw一応
トルテ: ですねぇ
nekoGM: ああ、うちはそこまで細かくないよw
nekoGM: とまあほかにやることがないならー
nekoGM: レンジャーかスカウトかセージ+知力で 移動関連の判定っと
ラルド: 北向きの針は?
nekoGM: +4で
ラルド: 2d6+22 セージ
ダイスボット: rald -> 2D6+22 = [1,1]+22 = 24
ラルド: ・・・・あれ?
nekoGM: ぶっちゃけこのレベル帯の移動形は1ゾロ出さない限りぎし・・・え

(おじいちゃん・・・まさかこんなところで・・・ これ全員1ゾロ出してたらどうすればよかったんだろう・・・><

アーク: 50点w
ラルド: 地図もって「・・こっちかのぉ?」とぜんぜん違う方向に行こうとしてるんだがw
トルテ: 2d6+13 スカウト
ダイスボット: Tolte -> 2D6+13 = [5,5]+13 = 23
nekoGM: だ、だれかとめろおおおw
ミスト: 2d6+12 スカウト
ダイスボット: Mist -> 2D6+12 = [6,5]+12 = 23
トルテ: 「そっちじゃないよ、こっちこっち」
ラルド: 自動失敗って確か自分でも失敗してることはわかるんだっけ?
nekoGM: いや、わからない
トルテ: 基本的にわかんないw
nekoGM: きっとあってると確信を持って間違えてる
ミスト: 「地図逆向きに書かれてますね、見間違うのもしかたありません」
アーク: 表裏が逆、とかw
nekoGM: それでいこう
ラルド: 上下逆とか
nekoGM: 表裏が逆でw
nekoGM: さて、意外とおじいちゃんが方向音痴ということが分かったところで
nekoGM: 10レベル未満はいるべからずという看板がおかれたくだり階段の前にたどりつきます
nekoGM: 地図からするとこれが現地のようです
トルテ: 「・・・・・えーと・・・何これ、ご親切にどうもとでも言えというの?」
アーク: 「10レベル未満入るべからず......」
nekoGM: ほら、さっき言ったじゃないか 8レベルくらいだと誰も帰ってこなかったて
ラルド: 「・・おや?『導き貝』忘れて来とるわい」
トルテ: 「遺跡内部で使うことあったっけ?方位磁石変わり?」
ミスト: 「この迷宮のようですね、警告に冒険者の宿か国が立て札をしたのでしょう」
ラルド: 入り口に埋めとけば入り口の方向が確実にわかるから
トルテ: 「立て札立てるにしても・・・もう少し・・・ねぇ?」
nekoGM: すまんねメタ的で
アーク: 「まぁ、いいんじゃないか? 親切心ってことで。」
トルテ: まぁある意味らしいw
ラルド: 今時間は朝?昼?
nekoGM: 今は朝
トルテ: 「まぁ木にしてもしょうがないか・・・一応トラップ判定しとこうかな
トルテ: 2d6+13 スカウト
ダイスボット: Tolte -> 2D6+13 = [5,6]+13 = 24
nekoGM: とくに なにも ない 足跡は きえてる
ラルド: ごそごそとかばんから「罠探知の棒」を取り出して
ラルド: 持っておこう
nekoGM: 階段はまあ3人並びでは入れるんじゃないかな?
トルテ: で、前衛後衛とするのか
ラルド: 2d6 フェアリーウィッシュ
ダイスボット: rald -> 2D6 = [1,3] = 4
ラルド: 2d6 スタミナ
ダイスボット: rald -> 2D6 = [4,4] = 8
アーク: おじいちゃん前衛よね
ラルド: 事前魔法準備OK
ラルド: 前だろうね、この構成だと
トルテ: 俺も前になるかな
nekoGM: 後ろでもいいよ
ミスト: 「危険に敏感なトルテか私が前に立ちますか?後方警戒も一応しておいたほうがいいですし」
ミスト: 訂正:トルテ⇒トルテさん
トルテ: そこはどっちでもいいようなw
アーク: うん、まぁどっちでもいいw 中暗い?
nekoGM: ん?外から見た感じだと別に明かりなくても見えるんじゃない?くらい
ラルド: でも一応ワンドに【ライト】かけておく
ラルド: 2d6
ダイスボット: rald -> 2D6 = [3,2] = 5
ラルド: うん、光った
nekoGM: んじゃあまあ
トルテ: 「よーし、じゃぁとりあえず行ってみようかー」
ラルド: そしてワンドの光ってる部分にハンカチくるんでおく
nekoGM: ふいじゃみなさんはいるのね
トルテ: あ、入り口にトラップ判定したっけ
ラルド: まずは入り口に罠がないか探索
nekoGM: してた、 トラップないといった
ラルド: ないのか
トルテ: さっきのでまとめておkだったか
nekoGM: うん トラップは ない
トルテ: じゃぁ警戒して入りましょう
アーク: 警戒しつつ進入ー
nekoGM: ふいじゃまあ下り階段を10mほどおりると
nekoGM: 10m四方の部屋にたどりつくね
nekoGM: 入って左方向のみ通路がある そして正面にでっかい魔法文明時代の文字がある
トルテ: 「・・ん、広いとこに出たな」トラップ探知
トルテ: 2d6+13 スカウト
ダイスボット: Tolte -> 2D6+13 = [5,3]+13 = 21
nekoGM: 罠はないけど皆さん後ろを見てほしい
ラルド: ん?
アーク: くるり
nekoGM: 階段が消えて 壁になってる
トルテ: 「・・・あれ・・・」
ラルド: あぁ、やっぱりか
nekoGM: 罠じゃなく魔法ー
ミスト: 「飲み込み型の迷宮ですねえ」
トルテ: 「・・・ここはどっかの国の武器やが一攫千金を狙ったっていう某ダンジョンだったのか!」
ラルド: 盗る猫かよ!w
nekoGM: 正面に書かれてる文字は 魔法文明言語持ってたら分かるけど6
アーク: なんて書いてある?
nekoGM: そしてなにやら1枚中央に紙が落ちているね
ラルド: 「なんじゃろ?」(ひょい)
nekoGM: 魔法文明語で書かれている
ラルド: 余裕で読める
アーク: 読めるね。
nekoGM: このダンジョンの説明のようだけど
nekoGM: 要約するとこんな感じ
nekoGM: このダンジョンではHPがマイナスに突入した場合、マイナス分mpが減少し 
nekoGM: 生死判定を行わずに気絶状態になります
nekoGM: 不屈を持っている場合HP1で立っていることが可能ですが、その後ダメージを受けたら気絶突入します
nekoGM: グラスランナーの場合 1ターンに1度不屈で耐えることが可能ですが、その後ダメージを受けた場合 普通に生死判定→気絶となります
nekoGM: このダンジョンにおいては気絶したキャラへの追撃は出来ません
nekoGM: 通常は、mpがマイナスに突入した場合のみ生死判定を行い、成功した場合はこのダンジョンから出るまで気絶状態に
nekoGM: 失敗した場合は即座に死亡します
nekoGM: このダンジョンにおける敵は幻影ですが、ちゃんとダメージは受けてくれますし、こちらもダメージを受けます
nekoGM: 物語の英雄や、その辺の蛮族再現しておりますのでお楽しみください
nekoGM: なお、魔剣を入手するか すでに入手されている場合最深部に到着するまで 脱出およびアイテムによるmp回復は出来ません
nekoGM: 時計と反対に回ろうとする愚か者は・・・死んじゃえ♪
nekoGM: なお、まずは3の地を目指しスイッチを押そうと書いてある
ラルド: 一応左の通路見るけど
nekoGM: うん、すさまじく重そうな
ラルド: ちゃんと右にカーブしてる?
nekoGM: 扉だねえ
トルテ: てか、魔剣を入手するか、すでに入手されている場合~ってのは、ずっとMP回復できないってこと?
nekoGM: おっとまちがえた
ラルド: 扉か・・・
nekoGM: ごめんちょっと整理させて・・・
ラルド: 休憩はできるみたい
nekoGM: ええと・・・右の3に向かう方向が重い扉 9に向かう方向が 扉なしでカーブしてる
nekoGM: 時計的な感じで
ラルド: えーと、誰か魔香草持ってない?
トルテ: 12個部屋があるわけじゃなかったか
アーク: あー、なるなる。
トルテ: 魔香水ならある
アーク: 買っておいてはある。
アーク: ただ持ってるかはしらない(
ミスト: MP回復できなkたか魔晶石のが有効じゃないか?
ラルド: ちょっと使ってもらっていいかな?それで魔剣の現在の状況がわかる
トルテ: じゃぁ、MP減ってる人
nekoGM: トルテが水持ってるねえ
ラルド:
ミスト: 一応-3
トルテ: じゃぁラルドに魔香水使う
nekoGM: では
ミスト: んだな
nekoGM: なぜか普通の水の味しかしません
ラルド: 「効果がないのぉ・・・魔剣は持ち去られているようじゃな」
トルテ: 入る前に使っとけばよかったねぇ
ミスト: いや
nekoGM: 香水の効果がないということは
nekoGM: 魔剣があるということ
トルテ: すでに入手されている場合はMP回復できないんじゃ・・・
nekoGM: おっとまちがえた
ラルド: だよね?
ミスト: MP回復しない条件は「魔剣が獲得できてない」か「最深部に到達してない」かだろ
nekoGM: そゆこと
トルテ: ふみ、書き間違いか
ラルド: 「魔剣を持っている」「誰かに魔剣を持っていかれている」「最深部に到達していない」だと思ってた
nekoGM: 魔剣を入手する が条件1 入手されてたら最深部に到達するまで脱出できない
nekoGM: 用はあろうがなかろうが最深部に衣冠と出れない
トルテ: ふみ
ラルド: んー、これ、どっちにしろ最深部にいかないとアイテムでのMP回復できないね
アーク: ま、とりあえずサクサクと進んでしまおう。
トルテ: どっちにしろ進まないと意味がないっぽいしな;
ラルド: んだね
nekoGM: そう、下手にmp使いまくると今回は危ないようにしてみた
ミスト: 「とりあえず、進むしかないですね。魔力は温存できるだけしましょう」
ラルド: 途中で4時間寝る
トルテ: 「不屈覚えておいてよかったぁー・・・」
nekoGM: そんじゃ
アーク: 「ま、どっちにしても俺にはあんまり関係ないな。」
nekoGM: カーブを移動していくと・・・
トルテ: ・・・ちなみにこれビビッドリキッドも回復できないよね?
nekoGM: 9と書かれた部屋に着くねえ
nekoGM: うん、できない
トルテ: うい
ラルド: まぁほんとに危険になったら【ビビッド】歌うから
ラルド: がんばって耐えてね♪
nekoGM: そこにたどりつくまでに・・・3回の鐘がなりました・・・
トルテ: 時間分かな?
nekoGM: うん、そんで・・・ちょっと暗くなったかな?
nekoGM: 光が9/12位に減った感じ
トルテ: ・・・・0になったらやばい気がするのは俺だけか
ミスト: 「日時計みたいですね」
ミスト: 「さてこの部屋は・・」と見回す
トルテ: 「これ進むごとに暗くなってくのかなぁ・・・」
トルテ: 「まずは一応トラップ探知っと」
トルテ: 2d6+13 スカウト
ダイスボット: Tolte -> 2D6+13 = [6,2]+13 = 21
nekoGM: 特に罠はないと感じた
トルテ: そして何があるんだろう
nekoGM: うん 入って左が9とかかれてて正面が通路の10m四方の部屋ってだけだ
ラルド: それだけ?
nekoGM: うん、トラップ感知で分かるのはそれだけ
トルテ: んー・・・建造物解析?
ラルド: 探索・・・は?
アーク: ふむ、後は探索?
ミスト: 「魔法かなにかの装置が用意されているのかな」
トルテ: まぁ探索してみるか
トルテ: 2d6+13 スカウト
ダイスボット: Tolte -> 2D6+13 = [3,2]+13 = 18
トルテ: 低いな;
ラルド: いや、2.0だと探索=罠探しなんよ、自分も以前間違ってたけど
nekoGM: あ・・・そなのか
トルテ: あり
トルテ: そだったか
nekoGM: なら罠探しと探索じゃとくに
ラルド: 罠感知は探索し損ねて引っかかる直前に気づくものらしい
nekoGM: このへや何の変哲もない9の部屋だよ
トルテ: 「なんもないなー、せいぜい数字が書いてある場所が違うくらいで」
アーク: じゃあサクサクいってしまおう。
ラルド: 「じゃぁさくさく行こうかのー」
トルテ: あ、通路も探査しとくか
トルテ: 2d6+13 スカウト
ダイスボット: Tolte -> 2D6+13 = [2,4]+13 = 19
nekoGM: んじゃあ先の通路だけど別に何もないねえ
トルテ: 「・・・むぅ、ほんとに何もないや、進むしかないかな?」
ラルド: 2d6+13
ダイスボット: rald -> 2D6+13 = [3,1]+13 = 17
ミスト: 「並びからいうと次は12ですかね」
nekoGM: ん出は特に何もなく 次の部屋にたどりつきます
ラルド: 暗い?
nekoGM: 6-9の部屋とまったく同じ距離でしたが
nekoGM: 入ると・・・そうですね、6回鐘が鳴って遺跡に入ったときからみて明かりが半分になリマ下値
nekoGM: ましたね
nekoGM: やはり10m四方の部屋で入って左に12と 右に0と書かれている 正面は通路
アーク: そろそろライトか。
トルテ: 「6回なったね・・・どういう風に取ればいいんだろう」
ラルド: ハンカチほどいて明かりに
トルテ: やっぱり探査
トルテ: 2d6+13 スカウト
ダイスボット: Tolte -> 2D6+13 = [2,5]+13 = 20
nekoGM: ライトの明かりだけど
nekoGM: それ自体もきっちり発動してるはずなのに
ラルド: ついでにランタンもつけておこう
nekoGM: 明かりがやはり半分ですねえ
ラルド: ・・・・・・まずい
トルテ: 「明り自体が暗い・・・?どういうことだろう?」
ミスト: GM 暗視の効果は有効ですか?
アーク: あー、なるほどなぁ。暗視は可能?
nekoGM: 暗視があるはずなのにやはり 明かりの半減!
トルテ: これ真っ暗になったらどうしようもないんだが
nekoGM: そしてランタンの明かりも通常の半分程度
ラルド: これは・・かなりやばいかも
ミスト: 「エルフの目でみても暗くなってますね・・・精神系の幻覚かなにかでしょうか」
nekoGM: 危機感知してみたければするといい
アーク: んー、致命的だなぁ。
ラルド: 2d6+12
ダイスボット: rald -> 2D6+12 = [6,1]+12 = 19
トルテ: 2d6+13 スカウト
ダイスボット: Tolte -> 2D6+13 = [5,2]+13 = 20
nekoGM: 20以上でわかるー
ミスト: 2d6+12 危険感知判定
ダイスボット: Mist -> 2D6+12 = [3,6]+12 = 21
nekoGM: 後ろに戻ろうとしてはいけない、絶対に戻ろうとしてはいけない・・・
ラルド: いや、それはすでにわかってるからw
nekoGM: むしろ暗くなるのは別に問題がない そう感じる
nekoGM: 直感的に紙に書いてあったのが間違いないと
ラルド: まぁ、とっとこさきに行こうか
アーク: まぁ、サクサク
トルテ: 「むぅ・・・進むしかないか」
トルテ: 一応また通路に探査
トルテ: 2d6+13 スカウト
ダイスボット: Tolte -> 2D6+13 = [1,3]+13 = 17
nekoGM: くらいけどまだまだみえる
トルテ: 低いw
ラルド: 罠探知の棒でこつこつ床つつきながらw
nekoGM: ごく普通の暗い通路だ
ラルド: 2d6+13
ダイスボット: rald -> 2D6+13 = [6,2]+13 = 21
nekoGM: 罠なんてないよ?
nekoGM: 不通にと形状にカーブしてるだけの通路だよ?
nekoGM: 時計状と
ラルド: じゃぁ3に行こうか
トルテ: 行くしかないね
nekoGM: んでは3にたどりつくと 9回の鐘が鳴るねえ
ラルド: たぶん紙があるから
nekoGM: そしてさらに明かりが減少
nekoGM: 中央部にスイッチ と張り紙
ラルド: ビンゴw
nekoGM: 入って左に3とかかれている
トルテ: やっぱり探査
トルテ: 2d6+13 スカウト
ダイスボット: Tolte -> 2D6+13 = [4,2]+13 = 19
nekoGM: 10m四方の部屋
ラルド: 2d6+13 スカウト
ダイスボット: rald -> 2D6+13 = [6,1]+13 = 20
nekoGM: スイッチを押す意味は そこの紙を読まないと分からないと感じた
nekoGM: 罠はない
ラルド: で、紙にはなんて書いてるの?
nekoGM: スイッチを押し、0の扉より 中央へ向かい時計を直せ
nekoGM: スイッチを押せば0のとびらと6への扉が開く
nekoGM: と書かれている
ラルド: んじゃポチッと
トルテ: 「0の扉よりねぇ・・・でも戻らない方がよさそうかな?」
アーク: ポチッとな。
nekoGM: 進む方向と戻る方向の両方から
nekoGM: 扉が開く音がした
ラルド: んじゃ6に行こうか
ミスト: ですね
アーク: だね。
ラルド: 6というか18
トルテ: やっぱり念のため探知
トルテ: 2d6+13 スカウト
ダイスボット: Tolte -> 2D6+13 = [2,2]+13 = 17
ラルド: 2d6+13 スカウト
nekoGM: じゃあGMとしては
ダイスボット: rald -> 2D6+13 = [3,6]+13 = 22
nekoGM: 罠はないというしかない
トルテ: ・・・途中から期待値以下だなぁ;
トルテ: じゃぁ、聞き耳
nekoGM: さっきの鐘だけど
トルテ: 2d6+15 スカウト
ダイスボット: Tolte -> 2D6+15 = [1,6]+15 = 22
nekoGM: 今いる3と9の間くらいの位置から聞こえてきてたねえ
nekoGM: これだけ何度言いたかったか!w
ラルド: いや、多分0(12)から時計の中央に通路開いているんだろうなーと
トルテ: まぁ要するにやっぱり中央になんかあると
アーク: だねw
nekoGM: うん、それだけわかりきってても
nekoGM: いいたいじゃないかw!!
トルテ: www
ラルド: www
トルテ: じゃぁまぁ進もうか~
nekoGM: まあ6の部屋にたどりつくと
nekoGM: 12回の鐘が鳴る・・・
ラルド: じゃぁ探索しながら6→9→0と行こうか
ミスト: マスター現状の明るさは?
nekoGM: そして部屋が真っ暗になり
ミスト: やっぱか・・・orz
nekoGM: 12秒ほどして9へ行く通路へ向かうあたりで轟音がなり
nekoGM: 唐突に入ったときの明るさになる
トルテ: 「うわ、やっり見えな...て何今の音!?」
ラルド: で、通路はどうなってるの?
nekoGM: 目の前に12本の腕を持つ 身長6mくらいの魔剣らしきものを6本持った巨人がいる
ラルド: しまったな・・時計回りは予測できてたんだから通路に印し付けておくべきだった
nekoGM: 9への通路をふさぐ形
ラルド: ・・・・まてい
nekoGM: 見識と審議判定をお願いする
nekoGM: 魔物知識とね
nekoGM: 真偽判定
トルテ: どっちもセージだっけ?
ラルド: 真偽から先にしておく
アーク: あぁ、これ幻か。
アーク: 真偽判定ならまかせろー(バリバリ
ラルド: 2d6+18 妖精付
ダイスボット: rald -> 2D6+18 = [5,2]+18 = 25
nekoGM: やめて!
アーク: 2d6+12+6
ダイスボット: アーク -> 2D6+12+6 = [4,6]+12+6 = 28
nekoGM: 持ってる魔剣がパチモンじゃないかという違和感と 明らかに姿と能力が一致してないような違和感
ラルド: せっかくだし演出しておくか
トルテ: ・・・ディスペルニードルでも投げて見るかな
ミスト: 2d6+11 見識
ダイスボット: Mist -> 2D6+11 = [5,4]+11 = 20
nekoGM: 正直言って聞けんじゃないようなそんな感覚
nekoGM: 危険
nekoGM: んじゃ 16以上出てたら分かる
nekoGM: 見た目自体は完全にヘカトンケイレス
アーク: 中にいるのはアレか。小鬼か。
ラルド: 「さぁ、ワシに全てを見せておくれ・・・この世の全てを記す書よ!」 【エンサイクロペディア】・・Bランクでw
ラルド: んで魔物知識
ラルド: 2d6+19
ダイスボット: rald -> 2D6+19 = [1,3]+19 = 23
nekoGM: 真偽も魔物も両方成功したので言おう
アーク: 「あー......あれ偽者だなー。」
トルテ: 「あー・・・これでひょっとしてあわてて後ろに逃げると、今度こそアホ強いのが出たりしてゲームオーバーってことなんじゃん?」
nekoGM: 正解です 後ろに戻ると本物のヘカトンケイレスがでてきます!
nekoGM: 目の前にいるのは・・・ヘカトンケイレス(虚像) 全能力が10分の1(切捨て) 攻撃によるダメージはすべて1
アーク: 体当たりすればしにそうだぞー
nekoGM: 経験値は10
ラルド: 前衛いってらw
トルテ: 「ディスペルニードル投げつけたら消え去りそうだなー
トルテ: これ戦闘になる・・・のか?
nekoGM: ああ
nekoGM: 戦闘する場合は
nekoGM: そっち先制とったら 消耗なしで虚像消滅するから
nekoGM: そのまま進んでいいよ
アーク: じゃあ先制だけ振っておこうか。
ラルド: 2d6+11
ダイスボット: rald -> 2D6+11 = [5,3]+11 = 19
トルテ: 2d6+13 スカウト先制
ダイスボット: Tolte -> 2D6+13 = [2,3]+13 = 18
nekoGM: じゃあいなくなった
アーク: さて、先に進もうか。
ミスト: 「面白い魔物ですね」
ラルド: 剥ぎ取りもなしだろうしね
トルテ: 「・・・さすがに弱!」
nekoGM: 剥ぎ取りもない
アーク: 「......話にもならないな。」
ラルド: そういや遺跡に入ってから3時間たってる?
nekoGM: この時点で3時間ということにしよう
ラルド: たってたらスタミナかけなおす
ラルド: 2d6
ダイスボット: rald -> 2D6 = [5,1] = 6
トルテ:
トルテ: MPは大事にしないと
nekoGM: うん
ラルド: ん、余裕あるし
nekoGM: ま30のこってれば大丈夫でしょ
ラルド: キュア消費1よ?まず死なない
トルテ: ふみ・・・
nekoGM: とまあ 9の部屋に行くと
ミスト: そのときはそう思っていた、それが後であんなことになろうとは・・・

(そういうことを言うと・・・大体誰かが死にますのでご注意ください

nekoGM: 今度は明度の減少なく 鐘も鳴りません
ラルド: 一応MP回復手段もあるし
nekoGM: 12回目の鐘で時計が止まったんじゃないかな?

(ここで時計とまっていたら12時に針があってるよね・・・ 実際は鐘がとまっただけでした

nekoGM: と感じる程度
トルテ: 聞き耳
トルテ: 2d6+15 スカウト
ダイスボット: Tolte -> 2D6+15 = [1,1]+15 = 17
トルテ: ・・・
アーク: 50点おめでとう
トルテ: ありがとうorz
ラルド: 2d6+12 聞き耳w
ダイスボット: rald -> 2D6+12 = [2,2]+12 = 16
ミスト: 2d6+12 スカウト
ダイスボット: Mist -> 2D6+12 = [2,1]+12 = 15
トルテ: ・・・・・
ラルド: みんなひっくいw
nekoGM: とるてはぼーっとしていた
ミスト: なんだコレはw
トルテ: レンジャーでもう一回聞き耳しておk?w
ラルド: 2d6+13 続いて探索
ダイスボット: rald -> 2D6+13 = [3,3]+13 = 19
nekoGM: おじいちゃんはとミスとは自分たちの足音を聞いた
トルテ: まぁいや、探索
トルテ: 2d6+13 スカウト
ダイスボット: Tolte -> 2D6+13 = [2,2]+13 = 17
nekoGM: 一度探索してるけどー
トルテ: さっきから低いなー
nekoGM: 別に変化はなかったー
ラルド: んじゃ次
トルテ: うい、じゃ進むか
nekoGM: 次、12の部屋
nekoGM: さっき0となってたところに道ができてるね
トルテ: 探査(0の道
トルテ: 2d6+13 スカウト
ダイスボット: Tolte -> 2D6+13 = [1,6]+13 = 20
nekoGM: 中央にいけるんじゃないかな?こことおると
トルテ: ついでに時間経っただろうからもう一回聞き耳
nekoGM: そうだねえ・・・中央辺りにはしごがある
トルテ: 2d6+15 スカウト
ダイスボット: Tolte -> 2D6+15 = [1,6]+15 = 22
ラルド: 「ちょうどいいし、そろそろ昼飯にせんか?」朝入って3時間以上経過なら昼飯時
nekoGM: 自分たちの足音以外、何も聞こえない
nekoGM: 4時間半経過してるね
nekoGM: 8時に入ったら昼飯ってレベルだね
トルテ: 「あ、そうしようか、さすがにおなか減ったし」
ラルド: 休憩してる間に【ビビッド】歌っておく
nekoGM: んじゃ丁度いいし
nekoGM: リアルタイムのほうも10分休憩しよう
トルテ: 「今回はロイドに簡単なスープ習ってきたんだ、今から作るね」ぐつぐつぐつ
トルテ: おk
nekoGM: スキにロールプレイするなり、飲み物取ってくるなり
nekoGM: ラジオ体操第4するなり アミノ式の体操するなりして
nekoGM: 休憩した前
ラルド: 隅っこで気持ちよさそうに歌っとくw
nekoGM: さて
nekoGM: 時間になりました
nekoGM: ラジオ体操第4をしていた方は戻ってきてください
アーク: ごろごろしてたけど戻ってきた。
トルテ: お茶入れ直してきたぜ
ラルド: います
ラルド: さてとMP回復っと
ミスト: のワのノ
トルテ: 1点かな?
アーク: なぜかMP減ってない。
nekoGM: 1点ですなあ
トルテ: MP?なにそれ
nekoGM: とまあ中央のはしごを降りると5mくらいの円形の部屋になっているねえ そして時計の針が 6時を示している
nekoGM: はしごから降りた地点が中心です
トルテ: 「無いとは思うけど、一応トラップ探そう」
トルテ: 2d6+13 スカウト
ダイスボット: Tolte -> 2D6+13 = [2,5]+13 = 20
nekoGM: ふいじゃ
nekoGM: トラップはないけどー
nekoGM: 下は魔方陣になっている んで 壁に 時計の針を直したものたちを最期の試練の場へ と書かれている
nekoGM: 下の魔方陣は転送系なんじゃないかな?
アーク: ふむふむ
nekoGM: したというか床か
トルテ: 「時計の針を直す・・・うーん、時計が壊れてるわけじゃないよね?」コンコン
ラルド: GM
nekoGM: ん?
ラルド: 魔法陣 魔方陣どっち?
nekoGM: あれ
nekoGM: 魔法陣・・・あれ?
nekoGM: ナンデ、変換が変わってるんだ・・・
nekoGM: 魔法陣のほう
nekoGM: 中心を軸として長い針の短い針があるねえ
ミスト: 「時間を0に合わせるのですかね?」
nekoGM: 特に動かしても折れそうにはない
アーク: ふむ、とりあえず0にぐるぐる
nekoGM: 声が響く・・・
アーク: と、適当なことをしていよう(
nekoGM: 12時になりました
nekoGM: 現在この部屋にいるものを転送します
nekoGM: と聞こえる そんで部屋がぺかっと光る
トルテ: 「ってこれでいいんかいぃぃぃぃぃ」転送されながら
アーク: 「いやー、安直だったねー(転送されつつ」
ミスト: 「・・・・ふぅ、ちょっと考えましょうよ」(転送されつつ)

(6時間狂った時計を直すだけ 3時の位置にスイッチがあった理由は腕時計を見ると大体分かります

nekoGM: まあみなさんは
nekoGM: 3人並べる10mくらいの長さの通路の端っこにいる
アーク: ......これは、見覚えがあるぞ......!w
nekoGM: 5m地点に張り紙の書かれた玉がある
nekoGM: 10m地点に扉があってなんかかかれているねえ
アーク: 気のせいだった(
トルテ: 「・・・ん?」
アーク: ふむ......
アーク: とりあえず読もう。
ミスト: 「これは?たまごぽい気が・・・」
nekoGM: 張り紙(魔法文明語) この玉に触れると試練が始まります この場にとある小説を読んだ人のイメージから再現された 敵の幻影が現れます
nekoGM: 全力で力を注いで作っておいたので 好きなだけダメージを与えてください
nekoGM: ある程度ダメージを与えた場合 クリアしたとみなし最深部への扉を開きます
nekoGM: とかかれています

(なお、ある程度=81点でした

トルテ: 「・・・殴ればいいってだけじゃないよねー」
アーク: 「さーてね、まず殴らないと始まらないみたいだけどな。」
トルテ: 一応周囲に探査
トルテ: 2d6+13 スカウト
ダイスボット: Tolte -> 2D6+13 = [4,2]+13 = 19
nekoGM: それ以外には なにもない
ラルド: 触るのは自分だろうなぁ、耐久的にも
アーク: かなw
トルテ: お願いした方がよさそうかな;
ラルド: F・プロテクションかけてから触ろうかどうせ消費1だし
トルテ: あ、じゃぁバークメイルかける
nekoGM: あったあった あぷろだあった
トルテ: バークメイル:Aランクカード、5倍掛け
トルテ: 防護点+2で18ラウンドです
ラルド: 2d6
ダイスボット: rald -> 2D6 = [3,3] = 6
アーク: ん、じゃあプロテクションかけておこうか。
ラルド: Fプロテクション全員効果に入る
トルテ: ついでに主動作でウォーバルウエポン、前中衛に3倍掛けAカード
アーク: プロテクⅡを三倍がけ。俺はいらん。
nekoGM: うんうん よそうどおりすっごいブーストかけてくるなあw
トルテ: 2d6+10
アーク: 2d6
ダイスボット: Tolte -> 2D6+10 = [2,6]+10 = 18
ダイスボット: アーク -> 2D6 = [6,1] = 7
アーク: ついでだからスペルエンハンスを入れておく。
ミスト: ブレス筋力 自分とトルテに
トルテ: よし、ファンぶってないな
アーク: 2d6
ダイスボット: アーク -> 2D6 = [1,3] = 4
ミスト: 2d6
ダイスボット: Mist -> 2D6 = [6,6] = 12
nekoGM: zzz
ラルド: これぐらいで触ろう、後はでたやつに応じて書ける
トルテ: 18ラウンド物理攻撃力+2ね
アーク: 後ろに下がっておこう。ずりずり
ラルド: ぺた
nekoGM: んでは・・・玉が消え・・・
nekoGM: 扉の前に・・・
nekoGM: 矢が3本ほど突き立った白銀の鎧を着て大剣持って狂気の笑みを浮かべた男 が現れます
トルテ: なんかすごそうなの来たな
トルテ: えーと、魔物知識よろしく
アーク: なんかすごいのがきたw
アーク: 2d6+5+6
ダイスボット: アーク -> 2D6+5+6 = [3,5]+5+6 = 19
nekoGM: ああ、19なら成功
アーク: わからないだろうなぁ。
アーク: ......!?
ラルド: わかるんだ
nekoGM: 弱点 なしだから
トルテ: なんだなんだ
nekoGM: 知名度そんなに高くしなかった
アーク: あー、なしなのか
ラルド: じゃぁカード使わなくてもいいや

本の中の敵役
能力 レベル15 知名度19 弱点・なし
回避・18 防護点16 HPー mpー
生命抵抗・20 精神抵抗18 移動力25 先制22
限定3回行動
連続攻撃Ⅱ→なぎ払い(横列攻撃)→突撃(25m)行動終了後、元の位置に戻る メタ的に言うと 乱戦範囲の1人+後衛1人に命中19で物理攻撃
基本命中・19 ダメージ2d+20
能力減少無効:能力減少効果を一切受けません
魔法ダメージ半減:
基本的にmpが多い前衛を狙います
白銀の鎧を着て大剣持って狂気の笑みを浮かべた男 鎧に矢が3本ほど突き立ってる   
今回の魔剣の迷宮ラストにおけるボスです とある物語のボス役を 読んだ人の印象により再現した 凶悪な・・・
与えた合計ダメージに応じて、魔剣以外の報酬が変わります
トルテ: ダメージしだいでいろいろか・・・
ラルド: あ、やっば
nekoGM: なお HPは一切設定していませんので
トルテ: ・・・・うわぁ、きけーん
nekoGM: 3ターン耐えると終わります
アーク: ふむ、ヤバいなぁ。回復しなきゃ。
nekoGM: すまん書き忘れたわ・・・それだけ
アーク: ......アイシクルウェポンの存在忘れてた。
トルテ: ・・・Sランクカードにしとけばよかった
アーク: まぁいい。とりあえず先制だ!
nekoGM: 振るがいいw
トルテ: イニシアティブブーストSS
トルテ: 自動成功
nekoGM: な、なんて全開さなんだw!
アーク: これダメージがMPにはいるとかない?w
アーク: なんて全開っぷりw
nekoGM: 大丈夫、mpも設定していない 魔法使わせる気も魔法ダメージで倒させる気もなかったから!
ミスト: sorede
トルテ: えーと、前衛で殴る人挙手
ミスト: no
ラルド: まず制限で3m下がって後衛に
ミスト: それでとるなら全力攻撃にいくかな
トルテ: ミスとと自分だけかな?
ミスト: 4人PTだしね
ラルド: ごめんアークこのターンだけかばえないから【ブリンク】で突撃よけて
nekoGM: ははは・・・最初に書いたルールを思い出すといい・・・
トルテ: うい、じゃぁミスとの前に行動させてね
アーク: よし、お前にポリモルフしよう(←
nekoGM: トルテ結構安全・・・
トルテ: MP順だしな;
nekoGM: さあ、こいやー
nekoGM: どんだけ全力できてもいいぜ!
アーク: だね。そういえばブリンクとかあったな。3ターンならほぼ無制限で打てるな。
ミスト: 後衛>前衛の順がいいかな
ミスト: アークとラルド先おね
トルテ: だね
ラルド: 「マギスフィア起動!【エフェクトウェポン】」《魔法拡大:数》2倍
ラルド: 2d6
ダイスボット: rald -> 2D6 = [4,3] = 7
ラルド: ところで敵の種族は?
nekoGM: とりあえず見た目どおり人族としておいてください
nekoGM: 運命反転なしな人間で
トルテ: 持ってる呪歌はいみなさそうだなー;
ラルド: ファスト「さらに【エフェクト・ウェポン】じゃ、がんばれー」
ラルド: 2d6
ダイスボット: rald -> 2D6 = [5,2] = 7
アーク: エンチャとエフェクトかな?
トルテ: 重ねがけ?
nekoGM: うんうん、やりたい放題だねえw
アーク: 重ねがけするなら
ラルド: エンチャでした
ラルド: だってどっちも消費1w
ラルド: エンチャントウェポンの間違い2回目は
nekoGM: 次はダレだいw?
ミスト: アークどぞ
ラルド: これでダメ+2
アーク: 俺だ。
トルテ: さっきのウォー場るもあるから+4だな
ラルド: あぁ、まった
ラルド: 補助あるわ
アーク: まった。
ミスト: ブレスで筋力+1なんでトータル+3
nekoGM: はげしいなw 
トルテ: 5です
nekoGM: おじいちゃんの行動だけで10分たってるZEw
ラルド: 【クリティカルレイ】Aランクを・・・どっちにかけるか
ラルド: ミストだな一撃大きいみたいだし
トルテ: 自分は次のターンから自前で掛けますし
ミスト: じいちゃん終了?
ラルド: うん
ミスト: んじゃアークさんおね
nekoGM: ん、きたまえ
アーク: あいあい。
ミスト: なにするにしても今が一番大技使えるはず(たぶん)
アーク: ん、いや、俺は今MP120点ちょっと余ってるからw
nekoGM: うん、だから突撃で狙われる
アーク: まず補助動作でブリンク。そのままスフィンクスノレッジ。
nekoGM: さあ、まあ思いっきり好きに打つがいいさ
アーク: さーて、バインドとサンダーボルト、どっちがいい?
ラルド: バインドは効果がない
ラルド: 減少効果無効だから
アーク: あぁ、減少無効があったか。
nekoGM: うん システムへのささやかな抵抗
アーク: これってMPへのダメージもダメージとして適用されたりしない?w
nekoGM: もちろんしません♪
アーク: だよねー。ま、とりあえずサンダーボルト。
nekoGM: どうせ抵抗簡単に抜いて来るんだから半減あってもいいジャマイカ
アーク: 2d6+12+6+1+1+2+1 サンダーボルトをボスに。
ダイスボット: アーク -> 2D6+12+6+1+1+2+1 = [1,5]+12+6+1+1+2+1 = 29
nekoGM: はい、ダメージどうぞー
アーク: 実はショックっていう便利なものがあってだね(←
アーク: sw50+12+6+1+1+2@10
ダイスボット: アーク -> Rate50+12+6+1+1+2@10 = [2,2:6]+12+6+1+1+2 = 28
nekoGM: 14てんもらいー
アーク: 14点ダメージー
アーク: 行動終了。
トルテ: うい、じゃぁ俺
ミスト: トルテさんどうぞ
トルテ: 補助で俺とミストにSSヴォーバルウェポン、さっきのがかき消されて攻撃力+8
nekoGM: さあ、こいやこるぁああ
トルテ: 合計で、ヴぉー場る8+ブレス1+エンチャ1+エフェクト1で攻撃力+11
ミスト: ヒドイネ・・・うん
アーク: すごいな......
トルテ: 補助拡大できんかった
トルテ: しょうがないのでミストにだけ掛ける
ミスト: NP トルテだけ+8ね
nekoGM: ミスとだけ8と
ミスト: ああこっちか
ミスト: KK
トルテ: 対象は自由だからね
nekoGM: んじゃきたまえ
トルテ: そして補助でデクスタリティ飲んで
トルテ: 殴る
nekoGM: 命中どぞー
トルテ: 2d6+21 命中
nekoGM: 半角でどぞー
トルテ: 2d6+21 命中
ダイスボット: Tolte -> 2D6+21 = [6,5]+21 = 32
nekoGM: ダメージどぞー
トルテ: sw16+23@10
ダイスボット: Tolte -> Rate16+23@10 = [1,4:3]+23 = 26
トルテ: もう一発
トルテ: 2d6+21 命中
ダイスボット: Tolte -> 2D6+21 = [5,3]+21 = 29
nekoGM: 8テンッと
トルテ: sw16+21@10
ダイスボット: Tolte -> Rate16+21@10 = [5,4:6]+21 = 27
トルテ: ってなにいいいいい!!
nekoGM: ああ、回避は振らないから25こえてたらどんどんふってな
nekoGM: 9点
トルテ: かったあああああい
ミスト: では
ミスト: ファストアクション発動 魔力撃(ダメージ+11 回避抵抗-1) ガゼルフット バークメイルA
nekoGM: さあて、最大ダメージ出してくるミストか
nekoGM: あはははは もう今日は400点とか600点とかいってもかまわん
アーク: wwww
ミスト: 首切りぬいて移動攻撃
nekoGM: どんどんやれええい
ミスト: 2d6+17 命中判定
トルテ: クリレイもかかってるの忘れんなよ
ダイスボット: Mist -> 2D6+17 = [1,4]+17 = 22
ミスト: ぶw
nekoGM: よけた
ミスト: 二回目
nekoGM: すっごいからぶり
ミスト: 2d6+17 命中判定
ダイスボット: Mist -> 2D6+17 = [3,6]+17 = 26
アーク: からぶったなぁw
nekoGM: 当たったw
アーク: よし、命中w
ミスト: sw37+19+11+11 物理 刃 銀 クリは別ぶり
nekoGM: だめーじがひどすぎるw
ミスト: r37+19+11+11 振りなおし
ダイスボット: Mist -> Rate37+19+11+11 = [2,4:7]+19+11+11 = 48
ミスト: クリレイでもくりしねえか
nekoGM: 30点もーらいw
トルテ: きびしいなこれー;
ミスト: ああクリレイでダメージ50です
nekoGM: おおっと
ラルド: 次から【バトルソング】も入るから
nekoGM: じゃあ32点だ
nekoGM: んじゃあ攻撃行くよー
nekoGM: ミストにまず連続攻撃Ⅱ
nekoGM: 回避判定どうぞ♪
nekoGM: 大丈夫、全部当たってもぎりぎり死なないはず
ミスト: 2d6+18+1-1 回避判定
ダイスボット: Mist -> 2D6+18+1-1 = [1,5]+18+1-1 = 24
nekoGM: ダメージ1回目
ラルド: あたってる・・・ね
nekoGM: 2d6+20
ダイスボット: nekoGM -> 2D6+20 = [2,6]+20 = 28
nekoGM: 連続1回目 回避をw
ミスト: 2d6+18 回避判定
ダイスボット: Mist -> 2D6+18 = [2,1]+18 = 21
nekoGM: 2d6+20
ダイスボット: nekoGM -> 2D6+20 = [2,3]+20 = 25
ミスト: 2d6+18 回避判定
ダイスボット: Mist -> 2D6+18 = [1,5]+18 = 24
nekoGM: 3回目 これで連続はとまる
nekoGM: 2d6+20
ダイスボット: nekoGM -> 2D6+20 = [3,3]+20 = 26
nekoGM: 防護を引いてとりあえずダメージをどうぞー
ミスト: 21とめるから
ミスト: 7 4 5ダメージ
nekoGM: ち、ぬるかったか
nekoGM: 次ぎなぎ払いー
nekoGM: ミストとトルテ回避をw
トルテ: 2d6+19 回避
ダイスボット: Tolte -> 2D6+19 = [1,5]+19 = 25
ミスト: 2d6+18 回避判定
ダイスボット: Mist -> 2D6+18 = [1,3]+18 = 22
nekoGM: おお トルテよけてるw
トルテ: よかったw
nekoGM: 2d6+20 ミストへ
ダイスボット: nekoGM -> 2D6+20 = [1,6]+20 = 27
ミスト: 6
ミスト: dame
nekoGM: 最後ー
nekoGM: 突撃でミストとアークにー
nekoGM: ・・・アークめ!
ミスト: 2d6+18 回避判定
ダイスボット: Mist -> 2D6+18 = [2,3]+18 = 23
nekoGM: 2d6+20 ミストへ
ダイスボット: nekoGM -> 2D6+20 = [2,2]+20 = 24
ミスト: 3だめ
nekoGM: 全段HITでもたいしたことなかったな・・・
nekoGM: 2ターン目です
アーク: ふふふ
トルテ: 俺くらうとほぼ素通しだからどきどきだけどな
アーク: 俺も素通しだけどね
nekoGM: 10
nekoGM: じゃあ行動どうぞー
ラルド: 補助で【クリレイ】Aミストに
ミスト: thx
ラルド: ココからが悩みどころ・・・・
ラルド: 【バトルソング】は確定として
ラルド: 誰をかばうかなんだよね
アーク: 俺はいいや。
トルテ: 一回しか攻撃来ないし、食らっても死にはしないと思うから・・・俺じゃなくてもいいかな
アーク: かばうならトルテかな?
ラルド: 3m移動で前に出てミストかばって【バトルソング】だな
ラルド: なぎ払いはどっちにしろかばえない
nekoGM: さあて次の方どうぞ
ミスト: こっからは誰でもいいちゃーいいね
ミスト: とりあえずアークいく?
アーク: さっきと一緒かな。ほかに何かやれることあったかなー。ないな。
トルテ: 自分強化位だなー、今は
ミスト: 低下無効は手が減るからね、火力で押すしかないなあ
アーク: 補助でブリンクとスフィンクスノレッジ、主動作でサンダーボルト。こんなにサンダーボルト撃ったの初めて!
アーク: 2d6+12+6+1+1+2+1
ダイスボット: アーク -> 2D6+12+6+1+1+2+1 = [5,2]+12+6+1+1+2+1 = 30
nekoGM: おっとダメージじゃなかった
nekoGM: さあ、ダメージをくれたまえw
アーク: sw50+12+6+1+1+2@10
ダイスボット: アーク -> Rate50+12+6+1+1+2@10 = [6,1:10]+12+6+1+1+2 = 32
アーク: 16点なう
nekoGM: 16点も食らってしまった!
ラルド: ミストさん
ラルド: 後でお金払うから【バークメイル】Sくれないかね?
トルテ: Aじゃ足りなかった?
ミスト: 魔力撃とラルドにバークメイルS(お金はいいよw)
ラルド: Sならダイス目5まではじけるようになるから
nekoGM:
トルテ: あー
アーク: そういえばプロテクⅡ忘れないでねー。
nekoGM: 前に出てきたんだったねおじいちゃん
nekoGM: 狙わないと
ミスト: 2d6+17+2 命中判定
ダイスボット: Mist -> 2D6+17+2 = [2,6]+17+2 = 27
ミスト: sw27+20+11+11 物理 刃 銀
ダイスボット: Mist -> Rate27+20+11+11 = [2,6:8]+20+11+11 = 50
nekoGM: っく・・・当たったか・・・
ラルド: 回った
ミスト: うっし+2でダイス10
nekoGM: ぬおう
ミスト: r37+51
ダイスボット: Mist -> Rate37+51 = [4,6:11]+51 = 62
ラルド: おkw
ミスト: まわって
nekoGM: やはり首切りは激しいな・・・ってまたまわりやがったw
アーク: おおw
ミスト: R47+62
ダイスボット: Mist -> Rate47+62 = [4,2:9]+62 = 71
ミスト: おわって71
nekoGM: 合計がこれで131か
nekoGM: 普段の敵だったら普通に倒れてるのに
nekoGM: ぜんぜん倒れる気配すらないw
ラルド:
nekoGM: さあトルテ、やるがいい
ラルド: バトソンの+2
ラルド: 入れてる?
ミスト: ああごめん73ダメージです
nekoGM: おっと、足して・・・133だ
トルテ: 自分にウォーバルSS、今日は損得関係なしの大盤振る舞いです
ラルド: これで6万・・・・
nekoGM: ここまで本気出されるのもめったにないだろうなあw
トルテ: たまにはいいよねw
ラルド: 私420ガメルデスヨ?w
トルテ: 2d6+21 命中
ダイスボット: Tolte -> 2D6+21 = [2,3]+21 = 26
トルテ: めんどいのでもっかい
トルテ: 2d6+21 命中
ダイスボット: Tolte -> 2D6+21 = [2,6]+21 = 29
nekoGM: ああ、両方当たってるよw
トルテ: sw16+32@8
ダイスボット: Tolte -> Rate16+32@8 = [6,1:4]+32 = 36
トルテ: sw16+32@8
ダイスボット: Tolte -> Rate16+32@8 = [4,4:5][6,4:7][2,1:1]<クリティカル>+32 = 45
nekoGM: ええっと
アーク: おお
トルテ: 「どっせーい、どっせーい、どっせええええい!」
nekoGM: 18と、27か
nekoGM: 45点貰いーw
ミスト: かてえええええええええええw
トルテ: 「手がしびれそう・・・;;」
アーク: 防護点16じゃなかったっけ。
ラルド: 16
nekoGM:
nekoGM: 修正して他の忘れてた
nekoGM: ええと4回分だから・・・8点追加でっと
ラルド: しかしフェンサーグラップラー泣かせの防御力ですな
nekoGM: 186とか突入してる
アーク: ファイターも泣くぞー泣くぞー
ラルド: そちらどうぞ
トルテ: これさ、ロイドで来てたらダメージ碌には入らないんだが・・・?
nekoGM: んじゃあ
アーク: どぞどぞ
nekoGM: おじいちゃん前衛に来たんだよね?
ラルド: うん
nekoGM: じゃあ回避お願い 多分3回
ラルド: 2d6
ダイスボット: rald -> 2D6 = [5,6] = 11
ラルド: 2d6
ダイスボット: rald -> 2D6 = [1,1] = 2
ラルド: 2d6
ダイスボット: rald -> 2D6 = [3,1] = 4
ラルド: 50点ゲットーーーーー!w
nekoGM: 2d6+20
ダイスボット: nekoGM -> 2D6+20 = [5,6]+20 = 31
nekoGM: 2d6+20
アーク: 50点おめ!w
ダイスボット: nekoGM -> 2D6+20 = [2,4]+20 = 26
nekoGM: 2d6+20
ダイスボット: nekoGM -> 2D6+20 = [4,6]+20 = 30
トルテ: 大丈夫かw
ラルド: 合計12点
nekoGM: かってええええw!!
nekoGM: さらになぎはらえー
ラルド: 25点とめるのよ、私
nekoGM: 3人とも回避お願い
ミスト: 2d6+18 回避判定
ダイスボット: Mist -> 2D6+18 = [6,4]+18 = 28
nekoGM: ミストよけたー
ラルド: 2d6
ダイスボット: rald -> 2D6 = [6,2] = 8
トルテ: 2d6+19 回避
ダイスボット: Tolte -> 2D6+19 = [5,6]+19 = 30
ラルド: うん無理
nekoGM: 2d6+20
ダイスボット: nekoGM -> 2D6+20 = [2,3]+20 = 25
nekoGM: かきーん
ラルド: カキン
nekoGM: 突撃ー
nekoGM: おじいちゃんだけ回避お願い
ラルド: 2d6
ダイスボット: rald -> 2D6 = [3,5] = 8
nekoGM: アークはどうせブリンクだもん
ラルド: うん、無理w
nekoGM: 2d6+20
ダイスボット: nekoGM -> 2D6+20 = [1,6]+20 = 27
ラルド: 2点と
nekoGM: ちくっと
アーク: ブンブンブンブン
nekoGM: 皆さんの頭に直接声が響く・・・
nekoGM: (しまった硬すぎる・・・もっと攻撃力高くしたほうが良かった・・・
nekoGM:
ラルド: 本音がw
nekoGM: 3ターン目前半スタートです
トルテ: 本音がw
アーク: 本音www
ラルド: 【クリレイ】Aをミストさんに補助で入れて
ラルド: 【バトルソング】継続
ラルド: んでかばう
nekoGM: はいつぎー
ミスト: んじゃ両手もちにして魔力撃ちゃうぞ~
ミスト: 2d6+17+2 命中判定
ダイスボット: Mist -> 2D6+17+2 = [6,6]+17+2 = 31
ミスト: クリきた
アーク: おお
nekoGM: よけれるわけが・・・
ミスト: r37+20+11+11
ダイスボット: Mist -> Rate37+20+11+11 = [1,3:5]+20+11+11 = 47
nekoGM: 親、ここで下がったなあ
nekoGM: 31点しかこないやw
nekoGM: 次の方どうぞー
ミスト: 51だめです
トルテ: じゃぁ俺が
トルテ: 自分にクリティカルレイS
トルテ: 2d6+21 命中
ダイスボット: Tolte -> 2D6+21 = [2,6]+21 = 29
トルテ: 2d6+21 命中
ダイスボット: Tolte -> 2D6+21 = [6,6]+21 = 33
nekoGM: 過剰な命中w
アーク: しかもクリw
トルテ: sw16+32     クリレイ計算面倒ね;
ダイスボット: Tolte -> Rate16+32 = [3,6:6]+32 = 38
トルテ: で、クリったので
nekoGM: なくても回ってるw
トルテ: sw16+32@8
ダイスボット: Tolte -> Rate16+32@8 = [3,6:6][3,1:2]<クリティカル>+32 = 40
nekoGM: 38+8っと
トルテ: 40+14で54か
トルテ: あれ、計算間違った?
トルテ: あ間違ってるね
nekoGM: +32で38点でしょ、それに+32に振りで
アーク: 38+8だねー
nekoGM: 40でてるから 38に8点足して46
トルテ: 38+クリ2回分・・・・そんなもんか?
nekoGM: これで240突破か・・・
ラルド: レーティングが低いとそんなもの
トルテ: まぁいいや、次
トルテ: sw16+32@8
ダイスボット: Tolte -> Rate16+32@8 = [3,4:4]+32 = 36
nekoGM: 20点っと
nekoGM: 最後はアークか
アーク: ま、同じコンボでブリンク、スフィンクスノレッジ、サンダーボルト
アーク: 2d6+12+6+1+1+2+1
ダイスボット: アーク -> 2D6+12+6+1+1+2+1 = [5,6]+12+6+1+1+2+1 = 34
アーク: 34までいくのか......
ミスト: ひどいねw
nekoGM: ひどすぎる
nekoGM: さあ、さくさくっとw
アーク: sw50+12+6+1+1+2@10
ダイスボット: アーク -> Rate50+12+6+1+1+2@10 = [3,2:8]+12+6+1+1+2 = 30
nekoGM: 15点もくらってしまった!
アーク: 何がひどいってダメージより行使のほうが高いところ
ラルド: さて、回避5回か
nekoGM: では最後のターンですが
トルテ: しかしこれだけ強化して合計300届いてないのが悔しい

(そう、あまりの硬さにちょっとだけ危機にしようと 急遽攻撃力上昇させてしまった・・・いまは 反省している

nekoGM: 2d6
ダイスボット: nekoGM -> 2D6 = [6,5] = 11
nekoGM: よし なにやらボスに魔力が集中してるような感じです
ラルド: マテヤ
トルテ: オイ
nekoGM: 具体的には攻撃力が+11されま(ぉ
アーク: 魔力撃かw
nekoGM: 頼む・・・しなないのわかってるから
トルテ: 「・・・なーんか攻撃くらたらやばそうなぁ・・・・・・」
nekoGM: 少しはダメージを与えさせてくれ!! という声も響く 頭に
トルテ:
トルテ: GM
nekoGM: ん?
トルテ: いまさら何だけどさ
トルテ: 俺に攻撃すると2dの魔力ダメージが出ます
nekoGM: あたったらだっけ?
トルテ: 今までのはともかく最後のには反映しよう
トルテ: 攻撃したら・・・って書いてあったけど、当たったら七日避けてもなのか・・・
ラルド: 期待値でMPまでダメージ行くんだが・・・・まぁ・・いいや
nekoGM: んじゃあ
トルテ: 一応近接攻撃を行ったらという条件らしい
nekoGM: おじいちゃん5回回避
アーク: 茨?
ラルド: 2d6
ダイスボット: rald -> 2D6 = [3,4] = 7
トルテ: うん
ラルド: 2d6
ダイスボット: rald -> 2D6 = [2,4] = 6
nekoGM: 不意じゃ最後に3回足すわ
ラルド: 2d6
ダイスボット: rald -> 2D6 = [2,2] = 4
ラルド: 2d6
ダイスボット: rald -> 2D6 = [4,1] = 5
ラルド: 2d6
ダイスボット: rald -> 2D6 = [5,2] = 7
ラルド: 無理w
トルテ: すいませんな;
nekoGM: 2d6+31
ダイスボット: nekoGM -> 2D6+31 = [2,6]+31 = 39
nekoGM: 2d6+31
ダイスボット: nekoGM -> 2D6+31 = [1,2]+31 = 34
nekoGM: 2d6+31
ダイスボット: nekoGM -> 2D6+31 = [6,1]+31 = 38
nekoGM: 2d6+31
ダイスボット: nekoGM -> 2D6+31 = [1,4]+31 = 36
nekoGM: 2d6+31
ダイスボット: nekoGM -> 2D6+31 = [2,4]+31 = 37
ラルド: 14+9+13+11+12=59か
nekoGM: うん、やっぱし耐えたか
トルテ: 「・・・じいちゃんほんとに人族?ってくらい堅いね・・・」
ラルド: いや、気絶した
トルテ: おふw
nekoGM: 後はトルテとミスト
nekoGM: 回避を
トルテ: 2d6+19 回避
ダイスボット: Tolte -> 2D6+19 = [3,2]+19 = 24
トルテ:
nekoGM: ぴかにゃー
ミスト: 2d6+17 回避判定
ダイスボット: Mist -> 2D6+17 = [5,2]+17 = 24
ラルド: 24で回避だよ、なぎ払いなら
ラルド: 命中下がるから
トルテ: あれ、回避?
nekoGM:
nekoGM: ・・・・ごめんよけられた・・・
トルテ: オウフ
ミスト: いや魔物の攻撃手段は下がらないことが・・・っと
トルテ: まぁ、しなないからどっちでも
ミスト: あとは突撃か
アーク: 一応人族データってことになってるから下がるんじゃない?w
nekoGM: 突撃ブンはもう振ったから
ミスト: そっか
nekoGM: 茨3回分振っといてください
トルテ: 2d6
ダイスボット: Tolte -> 2D6 = [3,3] = 6
トルテ: 2d6
ダイスボット: Tolte -> 2D6 = [6,4] = 10
トルテ: 2d6
ダイスボット: Tolte -> 2D6 = [1,5] = 6
nekoGM: 22点追加ー
トルテ: これで300いってないかなー・・・
nekoGM: 合計ダメージ・・・308!!
トルテ: よっしゃぁ!
アーク: おお、300超えた!w
ミスト: 「ラルドさん!?」
nekoGM: トイウコトデ、おじいちゃんが倒れるのと同時に・・・ボスは消え去っていきます

(ここまでカード使われるとは思わなかった・・・流石にブーストが派手すぎて・・・笑うしかなかった・・・ この戦闘だけで準備含めて68400Gが飛んでます

トルテ: 「あ・・・じいちゃん・・・立ったまま気絶してr・・・って倒れた」
アーク: 「ラルド!」とりあえずアースヒールでも撃ってあげよう。
トルテ: アウェイクンじゃないか?
アーク: 2d6+10+6+1+1+2
ダイスボット: アーク -> 2D6+10+6+1+1+2 = [4,3]+10+6+1+1+2 = 27
アーク: そんなもの持ってるはずないじゃないか。
ラルド: アウェイクンしてよ!w
nekoGM: んで、目の前の扉に まあメタ的に言うとダメージ240オーバー的なことがw

(設定上 報酬上昇は321からでした

トルテ: 「はい、じーちゃん、アウェイクン
nekoGM: 書かれて扉が開きます
ラルド: 順番逆だよ!!!ww
nekoGM: おじいちゃんが起きたらいくといいw
トルテ: 気絶だから傷は癒えてるさ、きっとw
アーク: 倒れてても一応回復はするんだよ!w
ラルド: どうせ幻影だからはぎとりなしだよ、コンニャロ
トルテ: 「いやー・・・しかし・・・」
nekoGM: うんないよ
アーク: sw0+12+6+1+2
ダイスボット: アーク -> Rate0+12+6+1+2 = [3,6:3]+12+6+1+2 = 24
トルテ: 「久しぶりに全力でカード使っちゃったなー・・・」
アーク: 23点回復ー。
トルテ: 「これで中身が大したことなかったら・・・・・ふふふ腐腐腐腐腐・・・・・・」
nekoGM: さてと、全員
nekoGM: 2d6をふるといい
トルテ: 2d6
ダイスボット: Tolte -> 2D6 = [6,5] = 11
ミスト: ・・・・・・・ヤバイ 今日の運は・・・
ラルド: 2d6
ダイスボット: rald -> 2D6 = [2,3] = 5
ミスト: 2d6 カイジパワーかもん!
ダイスボット: Mist -> 2D6 = [2,6] = 8
ミスト: 所詮カイジか・・・
アーク: 2d6
ダイスボット: アーク -> 2D6 = [3,5] = 8
アーク: カイジじゃな。
ミスト: 平均見事に8か
ラルド: 悪くはない・・・はずなんだけどなぁw
トルテ: なにがでるかなーっと
nekoGM: んじゃあ 部屋にはいると中央に・・・宝箱が2個と
ミスト: 「ここの魔剣ってなんでしょうね」
nekoGM: おっとまちがえた
トルテ: 長すぎw
nekoGM: バールのようなものがある
ミスト: バールのようなものw
アーク: 最強のステルス兵器がきたw
nekoGM: トルテを呼んでいるようです
ラルド: ・・・・・・
トルテ: 「・・・・・なんか・・・あのなぜか極悪な感じがする物体に呼ばれてるんだけど・・・」
ラルド: なんか博士も使ってる武器らしいから
アーク: 「......ほら、行ってこいよ☆」
nekoGM: 一応知名度判定をどうぞ
ラルド: 触る前に
ラルド: 鑑定
トルテ: 「・・・・・・・・・・ドウシテコウナッタ」
ラルド: 2d6+18
ダイスボット: rald -> 2D6+18 = [5,1]+18 = 24
ミスト: 2d6+7+3
ダイスボット: Mist -> 2D6+7+3 = [3,6]+7+3 = 19
トルテ: 知名度はセージだっけか?
ラルド: セージだね
アーク: 2d6+5+6
ダイスボット: アーク -> 2D6+5+6 = [6,2]+5+6 = 19

「アンバーの大冒険」2巻 知名度21(ネームド:おじいちゃん)
制作時期:魔法文明時代 形状:本 値段:売値30000ガメル(非売品
おじいちゃんが持ってるアレの2巻です 散逸した魔法文明時代の本ということもあり貴重な品となっています
おじいちゃんや、地下図書館等が引き取ってくれるでしょう 

コンバットセバスチャンスーツ
基本取引価格38000G 知名度
制作時期:魔動機文明時代 形状:執事服
カテゴリランク:非金属鎧B 概要:魔法ダメージの軽減
効果;コンバットメイドスーツの執事バージョンです

メイドカチューシャ(ネームド)
基本取引価格20000G(非売品) 知名度25
制作時期:魔動機文明時代 形状:メイドさんが頭につけるアレ
装備部位:頭 概要:戦闘特技(捨て身カウンター)使用可能
効果;アルケミP121決死の鉢巻の壊れないバージョンです
製作当時は命中の足りないルンフォが装備し 戦場から戻ってくることはなかったといわれています
曰くつきの品のため、市場にはあまり出回っていません

マナタイトランプスペードエース(アーク)
基本取引価格1枚5000G(非売品) 知名度15
制作時期:魔動機文明時代 形状:飾り気のないマナタイト製トランプ
装備部位:その他 概要:魔法の発動帯
効果;マナタイト製トランプの1枚です 54枚セットを入手すれば何らかの効果を発動するらしいですが・・・
    1枚では魔法の発動帯にしかなりません
54種セットで装備する場合、名誉点500が必要になります

魔剣「エクスカリバール」(ネームド・トルテ入手)
分類:魔法の武器、知名度:23、形状:バールのような形状 製作時期:古代魔法文明
カテゴリ/ランク:ソード/S、売却価格:売却不能、装備部位:武器
必要筋力:6、用法:1H、命中:0~2、威力:20、C値:9、追加ダメージ:+0~2、射程:近接
防護点:0~2
この武器の命中、追加ダメージ、防護点はその戦闘での相手の数がこちらより多い場合にALL+1となります
ただし、部位数を含めずにこちらの倍以上いる場合ALL+2になります
相手が少なかった場合 命中+0・追加ダメージ+0・防護点+0 となります
特殊効果 1セッションに一度最大HPと最大MPを減少させることで、1ターンのみ減少させた値の10分の1(切捨て)の追加ダメージを得ます
      現在機能が破損しているためこの効果を使用すると、そのセッション中は最大HPが1まで減少し、なおかつ最大mpが0になります
      その↑セッション中敵に狙われやすくなります♪
      その後のセッションで破損が直れば、効果がまともになる可能性はあります

説明文 しゃべります 性格と銘は所有者が決めてください

ミスト: やべえ名前的にほしいけど武器的にはいらんかもw
nekoGM: まあ、トルテが入手だったからトルテにあわせた
アーク: 両手で持ってたほうが変態っぽい......じゃなかった。
トルテ: そろそろと近づいて「・・・・・・・・・・・・・・・(ゴクリ)・・・・・・・・・・・・ッエイ!」引き抜いた
nekoGM: きれいに抜けました!
nekoGM: しゃべりかたと 銘は後で自分で決めてください
トルテ: 後ろを「ギギギギ」っと振りむいて「・・・抜けちゃいました・・・」
ミスト: 「ああ・・・(残念そうなため息)」(残念な人を見る目でトルテを見る)
ラルド: 「・・・責任もって使うようにの」
アーク: 「あぁ、そうだな......(なんともいえない目」
トルテ: 「・・・・・・本当にドウシテコウナッタorz]
nekoGM: 宝箱を開けるといい・・・
トルテ: [
ミスト: うん 本命だねw
nekoGM: 特に罠はないから
アーク: かぱっ
nekoGM: 鍵もない
ラルド: かちゃ
nekoGM: 右の宝箱には
トルテ: 「もういいよ、ユー開けちゃいなョ」(隅っこでいじけてる
nekoGM: おじいちゃんが求めていた本・・・例の本の2巻が入っていた
ラルド: 「おっ♪これじゃこれじゃ」
アーク: 「ほい、ラルド。そっちのには何があるかなーっと。(かぱっ」
nekoGM: コンバットセバスチャンスーツ(メイドスーツの執事版) メイドカチューシャ 30000G金貨
nekoGM: マナタイトランプスペードエース(?) カトレアの花冠
nekoGM: 左のほうには 
nekoGM: これが入っていました、効果はまあ 知名度で判定するといい
ラルド: 2d6+18
ダイスボット: rald -> 2D6+18 = [2,5]+18 = 25
ラルド: 2d6+18
ダイスボット: rald -> 2D6+18 = [3,6]+18 = 27
アーク: マナタイトランプマラナイトランプ!w
ラルド: 2d6+18
ダイスボット: rald -> 2D6+18 = [5,2]+18 = 25
ラルド: 2d6+18
ダイスボット: rald -> 2D6+18 = [3,4]+18 = 25
ラルド: まぁ貫けるだろう4つとも・・・いや花冠は知ってるけど
アーク: コンバットセバスチャンスーツは強いな......(
nekoGM: 全部貫いたな
nekoGM: まあ後でむこうに書いておくけれどこんな感じの3点と
ラルド: とりあえず本がもらえれば十分だな、自分
アーク: うん、全セット余裕で買える。(
nekoGM: 欠片30ですね
nekoGM: 良く見たまえアーク
nekoGM: 非売品という文字をw
ラルド: 非・売・品
アーク: チッ(
nekoGM: 53枚はがんばって入手してくれw むしろ誰か適当に出してくれていいw
ラルド: さて、目的も達したし帰ろうか
nekoGM: とまあ宝を入手した時点で
アーク: むしろ誰か出してくれw
nekoGM: 声が響きます
トルテ: 「オー・・・・・(クサクサクサ」
nekoGM: 声:ここから出ますか? はいYESでお答えください
ミスト: 「えーっとメイドカチューシャに執事服着てバールもったグラランが誕生するんですかね・・・・もしかして・・・」
ラルド: こらw
トルテ: 「セメテカチューシャハカンベンシテクダサイ」
ラルド: 選択肢があるようでない
nekoGM: 基本です
ミスト: ヤー
アーク: 「まぁ、いいんじゃないか?(トランプを手に取りつつ」
nekoGM: んじゃあ皆さんは気がつくと
ラルド: では帰還
アーク: 基本ですね
nekoGM: 外に出てます 入り口はそのまま開いてる
nekoGM: 戻ったらまたひどいことになるので帰るといいでしょう
アーク: 帰ろうかw
ラルド: 帰ろう
nekoGM: これよりトルテは有名になります
nekoGM: バールのようなものを持ったグラスランナーとして
トルテ: いやああああああああああああああああ
アーク: ぐっ(いい笑顔
ミスト: おめでとー&おつかれさまー

トルテ: めでたくなああああああああああああああああああああああああああああいいいい
nekoGM: 以上で55回シナリオを終了ですw

2011年7月 3日 20:40