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ソードワールド 2.0 第53話 『夏はカキ氷に惹かれる』

タイトル 「夏はカキ氷に惹かれる」

夏に近い季節・・・
主任からちょっとした調査を頼まれます
そう、暑い時期のはずなのに氷結しとる一帯の調査を

開催日:2010年5月22日

GM:猫さん

GM: さあてと
GM: 53回参加者点呼
ミネ: ミネいます
ドロップ: who am i
ドロップ: ドロップ居ます
ミスト: ミストいます
GM: 4人いる DDはまあ
カリスティア: カリスティア・ゼウカ
GM: 本人来るまで台詞なしでいるトイウコトデ
ミネ: ですね。無口なDDさん
GM: はじめよう 53回戦を・・・!
ドロップ: よろしくお願いします
GM: さて、皆さんはー いつもの宿の個室に主任によばれています
GM: と・・・ 一応聞いておかねば
ミネ: では人数分のお茶をはこんで「依頼の話ですか?」
GM: ミネ以外で主任といって中の人が分かる人ー
GM: 挙手せよ
カリスティア: 分かりません
ミスト:
ミネ: あっNPCのURLはりましょうか
GM: お願いしますわーたぐさん
ドロップ: 中の人・・
ミネ: 主任ことエルデさん http://trpg.support/2011/07/npc.html#15
GM: エルデ主任「うん、今日集まってもらったのはほかでもないんだ・・・ちょっとした調査をお願いしたいと思ってね」
GM: 20時16分台詞削除
GM: エルデ主任「うん、今日集まってもらったのはほかでもないんだ・・・ちょっとした調査をお願いしたいと思ってね」>皆さん
ドロップ: 「パっと行けるような場所ッスか?」
ミネ: 「私でお手伝いできることなら」
GM: 主任「そうだね、ルキスラ帝国からそれほど遠くはないよ 地図くらいならあるしね」
ミスト: 「遠出ですか?」
GM: 主任「歩きでもまあ片道4日くらいじゃないかな」
ミネ: 「そんなに遠い場所ではないですね。そういった調査でしょうか?」
ミネ: どういった
GM: 主任「まあ・・・今は夏なんだけど・・・その地区だけ冬になったような・・・そんな感じの気候になってるという報告があってね」
ドロップ: 「・・・寒いんスか」
GM: 主任「面倒なことになってるといけないし、どの程度のレベルで解決できそうか・・・ちょっと見てきてほしいんだよ」
GM: 主任「あんまり危険なようなら、解決して来てくれると助かるけれど」
ミネ: 「冬にですか?魔法的な何かですかね。困っている方がいるならお助けせねばですね」
ドロップ: 「周辺に人の集落があったりしたら、もう影響がでてそうッスね」
カリスティア: 「持ってて安心サーマルマント」
ミネ: 「カリスティアさんだけ暖かそうです」
ドロップ: 「防寒着を用意した方が良さそうなのは・・・見てて感じるッス」
ミネ: 「わたしもマントがあればいいのですが、これは手放せませんしね」周囲をスフィアが舞ってる
GM: 「詳しい情報もないし・・・と、ほかに信頼できそうな知り合いはいないかな?」
ミスト: 「んー、もし大事だった場合手堅い戦士の方がいるといいですね」
ミネ: 「ですね。宿のほうに誰かいたら声かけてみましょう」
カリスティア: 「破壊力ならお任せ!」
ミスト: 「私もカリスさんも打たれ弱いですし・・・あっといいところにDDが」
GM: 主任「ふむ、知り合いかい?」
ドロップ: 「酔いつぶれてなければ頼りになる男ッスー」
カリスティア: そんな、人を肉の盾みたいにw
ドロップ: (ガチャ
DD: 「よう。どーしてえ、雁首そろえて。宴会か?」例によってエール飲みながらお気楽に声をかけます>ALL
ドロップ: 「宴会は前にひらいたばかりっスよ!?」
GM: 主任「ふむ・・・DDさん・・でいいのかな?、ひとつボクの依頼を受けて欲しいのだけれど///」
ミネ: 「依頼の話を奥でしていたですよ」
GM: 主任「内容だけでも聞いてくれないかな?」(といってみよう
DD: 「DDはオレだが、そちらはどなたさんでえ?」>主任
DD: 「おう、そうかい。そうか仕事かい。オレに手伝えることがあったらいつでも言ってくんな。」>ミネ
ミネ: 「そうかDDさんははじめてかもですね。こちらキルヒア神殿司祭長のエルデさんです」
DD: 内容はさきほどの調査ということで?
GM: ですよー
ミネ: 「何度か依頼いただいているですよ」
GM: 主任「ミネ・・・司祭長じゃない、ボクのことは主任と呼んでくれと何度言えば・・・」(空気を読め
ドロップ: 「この暑いときに寒い場所があるから調べろ、って事らしいッス」
ミネ: 「そうです。キルヒア神殿司祭長とかいて主任なエルデさんです」
DD: 「ほお。こちとら知識とは縁がねえ肉体労働者だからな。そいつあ惜しいことをした。こんな素敵なレディがいるなら足蹴く通ったもんを。」
ミネ: 「主任はあまり外に出てこないからしょうがないですよ」
ミスト: 「(はぁ、キルヒア神殿のイメージがズレないことを祈るしかないですね)」(微妙な表情)
GM: 主任「ふふ・・・楽しそうな人だね、DDさんだったか・・・ん?何か言ったかい?ミスト」
DD: 「てことで、今後ともよろしく。」すばやくエルデさんの前に膝まずいて手を取り甲にキスするw
DD: 「あー。つまりあれかい、ミストの上司さんってわけかい。」すばやく手を離して素に戻るw
ドロップ: 「あ、きっと地図を渡して欲しいって言ってたんスよ」
ミネ: 「(ナチュラルな動きで止めようがなかったです)」>手を取り甲にキスするw
DD: 「暑い時期に寒い場所たあ、おかしなことを言うじゃねえか天才。んで現地調査隊編成ってわけかい。」>ドロップ
GM: 主任「そういうことだね」(まったく気にしていない・手の甲にキス
ミスト: 「いえ、今後の行程や準備などを考えてました。」
ドロップ: 「熱い男がいけば、きっと寒さも吹き飛んで楽に稼げるッスー」
ドロップ: 「はっ、そういえば報酬について何も聞いてないのでわッ」
DD: 「レディのたのみとありゃ、断るわけにゃいかねえな!よおし、このDD様にまかせときな!」>主任
ミネ: 「そうでした。報酬の話いつも忘れてしまいます」
GM: 主任「まあ、そうだね・・・一応前金2000で、後金は現地の状況しだいだね・・・それと」
GM: 主任「いくのならこれを持ってってくれないかな?」
ドロップ: 「ほぅ?」
カリスティア: 「何かな?」
GM: といって赤塗装の収納ブレスレットと青塗装のを渡してくれる
ミネ: ドリルかな
ミスト: 「ん?これは」
GM: あとFCのコントローラー見たいのを
GM: 赤塗装のほうだけど
DD: 「なんでえ?」
GM: 良くみると・・・バイオハザートマークがついてる
DD: 意味もなくやばそうだw
ミネ: なんか触ると危険な気がw
ドロップ: 「赤と青の中身は何スか?」
DD: 「えーと。こらあなんでえ、エルデちゃん?」>主任
GM: 主任「青のほうには自爆機能がついたグルガーン(るるぶ2P273」
カリスティア: 「私両手とも装備部位が埋まってるから持てないですw」
DD: 「ちょっとまて。もってけってかい。」wwww>主任
GM: 主任「を入れてあるんだ、そこのコントローラーでコマンドを入れると自爆するから気をつけてね 一応障害物の排除くらいには役に立ってくれるはずだよ」
DD: 「ああ、まあ、役にはたちそうだけどよ。」
ミスト: 「岩や壁などの排除に使えますね」
GM: 主任「赤のほうには、まあ現状での最高傑作のドリルがはいっているんだ・・・」
GM: 主任「問題は・・・コマンドワードを言うことで中身が出てくるんだけれど・・・半径30m以内の一番大きな生命体に向かって勝手にとんでいくんだよね・・・これ」
DD: 「おいおいおいおい・・・それってけっこうイっちゃってねえかいエルデちゃん。まあいいけどよ。」>主任
ミネ: 「大丈夫です。私小さいです」
ドロップ: 「・・・DD」>DD見つつ
ミスト: 「ひとつ質問があります。最近入用だといって特別予算を用意しましたがソレのためじゃないですよね?」(目が笑ってない笑顔)
DD: 「でーじょーぶだ。オレもそれほどでかくねえ。・・・・たぶん。」>ドロップ
ドロップ: 「下手な場所であけると仲間に穴が空くようにできてるんスね」
ミネ: 神殿の予算がそんなことにw
GM: 主任「威力だけは、こう・・・魔動機文明とかの、防護壁を何枚か抜ける程度にはあるんだけれど・・・ ふ・・・ ドリルの前に特別予算を組むのは、当然さ!」
DD: 「ヘタなところであけるんじゃねえ。」>ドロップ
ミスト: 「わかりました。用件がすんだら少しお話があります。」(メガネで目が見えない笑顔)
DD: 「ある意味危険物だ。・・・フェルやじーさんがいなくてよかったもしれねえなー。」ため息
ドロップ: 「ふむ、じゃあコマンドワードとコントローラの操作法を教えて欲しいッス」
ミネ: 「本当に使い込んでたですか」ミストさんをちらりと
ドロップ: 「(神殿の経済に興味はないッスー)」
DD: 「マテ。おめーじゃ不安が過ぎる。」>ドロップ
ドロップ: 「どきっ」
GM: 主任「うん、まあこれをみて欲しい」(といってコマンドワードとコントローラーコマンドが書かれた紙を渡してくれる
カリスティア: 「じゃあ私がw」(無理だって)
DD: 「そいつはミネちゃんとミストが預かって、コマンドワード覚えといてくれ。」>ミネ、ミスト
GM: コマンドワード「人がごみのようだ!!」
ミネ: 「私手先器用ですよ」
ドロップ: 「ああっ、ボクの新しいおもちゃがッ」
カリスティア: コミケでよく出る言葉ですな
ミスト: よく見てから「えっと・・・・、ミネさんどうぞ」(引きつった笑顔)
GM: コマンド「↑↑↓↓←→←→BA」
DD: 「こっちの二人じゃ、ちょっと唱えてみましたとかやりかねねー。」>カリス、ドロップみながらw
DD: 「ほれみろ。おめーはダメだっつの。」ドロップ取り押さえ中w
GM: 主任「必要なとき意外に絶対に入力しないように、ね」
ミネ: 「何でしょう。始めて見たのに覚えやすいです」
ミスト: メガネをはずして目頭を押さえる
ドロップ: 「ふはははは!とか前置きするといい感じのワードッスね」
DD: 「どんななんだ・・・。」ミネとミストみながらw
GM: 主任「入力すると・・・普通に3万ガメルくらい飛ぶから」(小声
ドロップ: 「神殿は良いモノを作ってるッスねー」
ドロップ: 「量産しないんスか?」
GM: 主任「量産しようと思ったんだけどね・・・流石に費用が・・・」
DD: 「死にそうにならねえと発動したくねえわ。」
ミスト: 「さ・・・30000ガメル・・・」(よろり)
ミネ: 「国から怒られそうですしね」
カリスティア: 「キルヒア神殿脅威の技術力w」
DD: 「キルヒア神殿何やってんだ?」小声>ミスト
ドロップ: 「信仰心はないけれど、その心意気に感動したッス」
ドロップ: (ひしっ
GM: 「ん、良く分かってくれた、同士よ」>ドロップ
ミスト: 「(ひそひそ)こんなことやるのはコノヒトだけですから。」小声>DD
DD: 「だな。」小声>ミスト
GM: 主任「とまあ・・・そんな感じになるけれど、いってくれるかな?・・・そうでもないよ?」
カリスティア: 「小さいのは作ってくれないかな?指くらいのサイズで」
ドロップ: 「ん。ではコマンドの機会を求めて現地にゴーッ」
DD: 「まーとりあえず、話が決まったら行くか。」>ALL
ドロップ: 「サーマルマントって」
ドロップ: 「ルキスラに行けば買える雑貨?」
ミスト: 「食料とマントは用意しないといけませんね」
DD: 「ここいらでも普通に売ってねえか?」>ドロップ
GM: 主任「うん、この辺でも売っているね」
ドロップ: 「背中に意地を背負っていない人は購入してかないと・・・凍傷も怖いんスよ?」
DD: 「馬か馬車でも借りてくか?」
ドロップ: -- サーマルマント を購入しました。 --
GM: 主任「ああ、そうだった・・・賭け事の人らからたのまれていたんだった・・・」
ミネ: 購入しようかな
ドロップ: -3500
DD: 「防寒着もあるがサイズがあわねえな。」>ドロップ
GM: 主任「これからエクスト君にちょっとした依頼をするんだけれど・・・成功するか否かかけてくれってさ 成功してくれると助かるけれど」
ドロップ: 「タビットに厳しい雑貨屋ッスねー」>DD
DD: 「エクストか。あいつもいろんなとこに首突っ込んでんだな。」
ドロップ: 「賭ける?」
DD: 「こっちの子供用とかどうだ?」>ドロップ
GM: 主任「能力はあるからね・・・なぜか毎回運がなくて失敗するだけで」
ドロップ: 「ボクのプライドをとるか・・・現地の防寒をとるか。。。くぅっ(涙」
ミネ: 「メイド服を着替えるよりはマント買ったほうが良いかな」割るよう指輪をはずして背中のフローディングスフィア(大)をつけて、サーマルマント購入-3500Gで
DD: 「ああ、イイヤツだがな。」
カリスティア: 「今までの結果から考えると失敗ですけど、そろそろ成功しそうな気もしますね」
ミネ: 「道中フリルでもつけるです」
DD: 「んじゃオレ様は成功するほうに賭ける。」>主任
ミスト: 現地近くでカバンの中のマントと交換します
ドロップ: 「寒かったら着るから買っておくッス(・・・子供用)」>DD
DD: 「男だぜ。」>ドロップ
GM: 主任「1回1000Gということらしいよ」>まあ、かける人は賭けていい あんましきにしない
ドロップ: 背中・・・マギスフィアか
ドロップ: 荷物にしておこ
カリスティア: 「そのちょっとした依頼ってどんなのですか?」
GM: 主任「ああ、うちの図書館の未探索部分の調査以来だよ」
DD: エクスト依頼成功に1000G賭ける!
ドロップ: 「同業者として成功に1000gッスね」
DD: 「そいつが仲間ってもんだろ。」
DD: 「ん?ミネちゃんとカリスちゃんは防寒着は買わなねえのかい。」>ミネ、カリス
ミネ: 「私も成功000Gで、先日迷惑もかけましたし」
GM: 主任「そうだね、防寒着は持っていったほうがいいよ」
ドロップ: 三桁の0という奇跡
ミネ: 防寒着も買っておきます。いくらかな
ドロップ: 80です
GM: 80G~ということらしいです
DD: ちょっと色のかわいっぽい女性用の防寒着を女性二人にプレゼントします
ミネ: 着てると動きにくいとかはない?
GM: ないです
ミネ: 了解です
GM: むしろ半そででいくとか言ったら
ドロップ: 服の場合は鎧の下に~という感じでわ
GM: 制限付けま
ミネ: 「あっかわいい!ありがとうです」
DD: 「よう、こっちのレディ達に似合いそうなのみつくろってくんな。」>店の人
DD: -160G
GM: 店の人「あいよ、まかせときなー!」
ドロップ: 防寒具+マナコート+サーマルマントと
ドロップ: 「寒いのだけはカンベンッス」
ミネ: かなり防ぎそうだw
ミネ: 自前の毛皮もw
GM: とまあ、受けたトイウコトデ準備始まってるし
GM: 15分まで準備したまえ
DD: 「おめー。自前があんだろ。」>ドロップ
カリスティア: 私は自前でサーマルマント持ってますから平気です
DD: 後はテントと保存食かい?
ミネ: 「たしかにもふもふしてあたたかそうです」
ドロップ: 「風が吹くと熱なんて飛んでいくんスよね」>DD
GM: GM:おいしそうです
GM: おっと
ミネ: 馬車は途中から進めないと困るから基本歩きということで食料買い込む感じ?
ドロップ: ルキスラまでは馬車かな
DD: 「おう。てかとっとと準備しろっつの。」>ドロップ
GM: ああ
GM: ルキスラ含めた準備でよい
DD: ルキスラまで乗り合い馬車とかあるんじゃないか。それ乗ってって、向こうで馬借りるかい。
DD: この人数だから準備すると水とか樽でいりそうだw
ドロップ: 陽光の指輪でもかっておこうかな
GM: もとい非売品じゃなければ
ドロップ: 1個かって装備
GM: アルケミストワークスまでの品なら買ってくれていい
ミスト: 保存食2週間分とテントと毛布くらいかな
ミネ: ですかね
ミネ: 極力人里で過ごせるときは宿使う感じで移動しますか
GM: ぶっちゃけ・・
GM: 迷いようがないのだよね、ルキスラまでは・・・
ミスト: ワインも2~3本っと
ドロップ: 登山みたいだ
DD: 準備ならできてるぜw
GM: うし、準備がよければ・・・
GM: ルキスラから現地に向かって出発しました
DD: ほかはもういいかい?
カリスティア: じゃあDDに男らしいマティーニの飲み方をしてもらうためにジンを買っておきます
ミスト: 酒の種も
GM: アルコール99パーセントの種
DD: ふ、常備してるぜw>酒の種
ドロップ: 大丈夫です
GM: さてと、レンジャーさんや
GM: もしくはスカウトさん、セージさんや
ドロップ: さんさん
GM: 技能レベル+知力で判定を
ミスト: 「体が冷えたとき用にアルコールも用意しておきましょう」
カリスティア: 2d6+8 セージ+知力
ダイスボット: chalice -> 2D6+8 = [1,6]+8 = 15
ミネ: 2d+12
ダイスボット: ミネ -> 2D+12 = [2,2]+12 = 16
ドロップ: 2d6+10+7 セージ判定
ダイスボット: Drop -> 2D6+10+7 = [3,5]+10+7 = 25
ミスト: 2d+9+3 セージ
ダイスボット: Mist -> 2D+9+3 = [4,1]+9+3 = 17
GM: くっそおおおお
ドロップ: 「地図だとこのあたりッスかね?」
DD: 2d6+11 レン知力
ダイスボット: DD -> 2D6+11 = [6,3]+11 = 20
GM: その数字で迷うわけがあるかああ!!
ミネ: 世界の果てまでもいけそうだw
GM: ええ・・・何事もなく現地にたどり着きました
DD: ドロップの天才っぷりに噴いたw
ドロップ: どんな雰囲気でしょう
GM: 花畑になっていたみたいですが中央に穴が開いていてその周辺が凍っています
GM: 洞窟の入り口的な?
DD: 「おお、きれいなお花畑じゃねえか。ってありゃなんだ?」>凍ってる
ドロップ: 「危険なかおりが・・・フェアリーウィッシュⅡッ」
ドロップ: 2d6
ダイスボット: Drop -> 2D6 = [1,3] = 4
ドロップ: 成功
カリスティア: これ埋めて帰っても解決にはならないよね
ミネ: 「かちんこちんですね」
ドロップ: 洞窟から冷気がふいてくる感じですか?
GM: で、穴からこう・・冷気がきてますねえ
DD: 「・・・こらどう見ても潜るしかねえな。」>ALL
ドロップ: 「見てるだけで寒くなってくるッスね」
GM: あと・・・
ミネ: 「防寒着買っておいてよかったです」DDさんに買ってもらって道中装飾した防寒着着ます
DD: 穴の中をのぞいてみますが、どんな感じですか?
GM: 凍ってる範囲がゆっくりだけど確実に広がってる
GM: 斜め25度くらいの傾斜で・・・・真っ暗・・・
GM: そして2,3人くらいなら並べるんじゃあないかな
DD: 「よう、ミストにミネちゃわん。ちょっくら中の様子みてくんな。足場はあるかい?」>ミスト、ミネ
ミネ: すべらない靴とかそういえばあったような
ドロップ: 「このまま行くといつかヴィッセンにまで影響がでて・・・寒いのはイヤッス」
ミネ: 「暗いとこでも見通せるです」入り口から見える範囲探索できます?
GM: 少なくともミネの視界では
カリスティア: じゃあいつでも前衛に成れるよう準備しておきますね
GM: 見える範囲に分かれ道はなさそうだねえ
GM: そして滑りそう
ミネ: テレスコープはMP大変だしいくしかないかな
GM: 暗視なしだとたいまつとか 明かりが必要そうだねえ
ドロップ: 頑丈なランタンに
ドロップ: 迅速の火縄ツボで着火します
DD: 「んじゃ支度いいか?いくぜ?」防寒着着ておこう
ミネ: お互いをロープで結んだりするとすべり判定にボーナスあるかな
GM: まあ+1としよう
DD: フラッシュライト、成功すると頭の上をふよふよしているヒヨコが光りますw
ミネ: 雪崩れそうな気もするのですがどうしよう
DD: 2d6+6
ダイスボット: DD -> 2D6+6 = [1,3]+6 = 10
GM: 後ろが滑ったら すっごいい気負いで落ちるだろうね絵w
ミスト: 「まあゆっくり進みましょう」
GM: ゆっくり進む分には特に判定はいらんな・・・
DD: ヒヨコが光りました
ミネ: 「か、かわいいです」ひよこについていきます
ドロップ: 中はどんな状態でしょう>GM
ミネ: というかスカウトの私先頭ですかね
GM: とまあ皆さんが慎重に一本道を進んでいると
GM: 中はこう・・・本来分かれ道になっていたであろう地点とかまで凍って進めなくなっている
GM: そんな感じ
DD: 洞窟内でレンジャー技能使えますか>GM
GM: なしで
DD: 了解
GM: 30分位したあたりで何か生物が凍ってるのが見えるね
ドロップ: 「おや?」
カリスティア: まもちきですか?
GM: 5体くらい
GM: いらん
ドロップ: 調べられます?
カリスティア: 多い!
GM: しらべるなら
GM: 調べるとだけ言ってくれればいい・・・w
DD: 「なんだこりゃ?」凍ったなにかw
DD: 調べてみよう
GM: まあ何だ、ゴブリンが凍っている
DD: どんな様子ですか、表情とか
GM: 何かから逃げてきたような表情ですね
カリスティア: 「なんだ、ゴブリンか」
GM: 何か・・・がかなり圧倒的だったような そんな感じです
GM: ゴブリン的に
ドロップ: 「このままだと進めないッスね」
DD: 「おかしいな。ちっとこれ、見てくれ。普通じゃねえな?」>ALL
カリスティア: 「蛮族を攻撃してたってことは幻獣の類でしょうか?」
ドロップ: 「凍結させるなら高位の妖精魔法とかッスかね?」
ドロップ: アイスコフィンとか
GM: さあてね?
ミネ: 「奥にゴブリンが逃げ出すような何かがいるということですかね」
GM: さて
GM: さらに詳しく見るなら
DD: 「こいつはここで何かがあったな。それが何かはわからねえがよ。」
GM: ゴブリンがこう 穴掘り用の道具を持ってることに気がつきますっと
ミスト: 「蛮族が遺跡かなにかを掘り起こそうとして魔法装置が暴走でもしましたかね?」
ドロップ: 「初心者の冒険者みたいなオチッスね」
GM: まあ・・・ゴブリン情報はこのくらいですねー
ドロップ: 「この道具があれば氷くらいくだけないッスか?」>前衛s
GM: ほっといても先に進めそうではあります
GM: 強い冷気は氷がない方向からすっごい来てるとだけ
DD: 念のため周囲探索してみない?
GM:
GM: では判定をどうぞー
ミネ: スカウトかな
GM: すかうとー
ミネ: 2d+12
ダイスボット: ミネ -> 2D+12 = [3,1]+12 = 16
DD: 頼むー
ミネ: ひくい16です
GM: まあ分かれ道の氷を
GM: 掘り起こそうとしてがんばってるゴブがみえるよ
GM: こっちから見ると氷の反対側?
ドロップ: 向こう側にもゴブとな
GM: もともとは多分
GM: ゴブリンの巣穴だったんじゃないかな?
DD: そっちに巣でもあんじゃね?
ミネ: 蛮族とは話せない
ドロップ: 「奥は無事なのに、ここでは凍ってるんスね」
カリスティア: 「拡張工事でやばい物でも掘り出したんでしょうか?」
GM: 凡庸蛮族語がなければ
ドロップ: おお、話せる
DD: んじゃこっちに教えて?>ミネ
GM: 訳せません、持ってる人は挙手
DD:
ドロップ: 「蛮族語でもボクの守備範囲ッスよー」
ミネ: (小声で)「奥にゴブリンがいるです」
GM: いきてるゴブリン「今助けるぞおお!同士A-BCDF! むむむ・・硬い!硬いぞこの氷はああああ!!」
カリスティア: 読文だけだった
ミネ: なんだいいやつだ
ドロップ: 「と、言ってるッスね(意訳」
DD: 「そっちに巣があるのかもしれねえな。なんとかとっつかまえて話聞き出せねーか?」ひそひそ>ALL
カリスティア: Eが居ないけど頑張ってるゴブリンがEなのかな?
GM: いきてるゴブリンB「人間どもお・・・・!!同士を壊して進んだらわが魂魄10万回生まれ変わってもこの恨み晴らすからなあああ!!」
GM: とかそんな感じに
ドロップ: 「なんかどっかで聞いた事ある台詞ッスー(蛮族語」
DD: 「しかし、今のちょっとむかついたぜ。」w
ドロップ: 「ひげー?金の人ッスかー?(蛮族語」
GM: 向こうは作業に夢中で聞こえてないようだ
ドロップ: Bだけ奥なのか
ミネ: 「壊す気はないことを伝えて話し聞きますか」
GM:
ドロップ: 聞こえてないか・・・壁を壊すしかないのかな
GM: さて、どんな感じに会話をしてみるかな?
GM: やり方によっては気がついてくれるだろう
ミスト: 「んーリフレッシュしてみますか?」
DD: ゴブリンか、基本つかタテマエは退治なんだがなあw
ドロップ: ですね
DD: 「お、できそうか?」>ミスト
GM: 生きてるB「む?人間がこっちをみている?・・・何用であるか?」>と、氷の壁のむこうから
DD: 「一体全体どーしてこんなことになったんだ?話によっちゃあ手ーかしてもいいぜ?」(蛮族語>ゴブ
GM: 生きてるB「うむ・・・巣を広げていたのだが・・・どこかの遺跡にあたったみたいでのう」
ミスト: 「ディスペルじゃないんで確定できる手段ではありませんが」
GM: B「何がいたのかまでは分からぬが・・・妙な封印をされた扉があった・・・」
GM: B「ワシの知識ではそれが何かまではさっぱり分からぬ!!」手を組んできっぱり
DD: 「そいつは災難だな。んで、その遺跡っつのはどっちの方向なんだ?」>ゴブ
ドロップ: 「うっかり開けちゃったんスか(蛮族語」
GM: B「そのまままっすぐ進めばたどり着くぞ」
DD: 「うっかり開けたんだろうな。」>ドロップ
DD: 会話はすべて同時通訳ということでw
GM: B「うっかり言うな ありの巣状に巣穴作ったらこうなったんじゃ!」
ミネ: 了解です
DD: 「おう、そうかい。とりあえず、こっからは逃げたほうがいいぞ。」>ゴブ
DD: 「この先も何があるかわかんねえからな。」>ゴブ
GM: B「うむ・・・とりあえずその方向で進むとしよう 別方向に巣穴をひろげなくてはな」
ドロップ: 「集落に迷惑をかけると駆けつける事になるッスよ?」
GM: とまあこのくらいしか情報は得られませんでした
GM: B「ダレがヴィッセンなんぞに攻め込むか!!」
DD: 「いや学習しろよ。」>ゴブ
ミネ: 「ですね。居場所がわかった以上人族の領域にいられるのは困るですし、いちど地上を歩いていってレーゼルドーン目指すのがおすすめです」」
DD: 「巣穴広げるなら別の場所でやれつの。」>ゴブ
ミスト: 「これって自爆で穴開いたりしませんかね?」
GM: B「むうう・・・難しいものだのう」
GM: あくけど
GM: もったいないかもね
DD: 「俺らもうまらねーかそれ。」>ミスト
GM: 落盤くらいは府つーに起こるだろうねえ
ミネ: 「そういう難しいことを考えてくれるえらい人も北に行けばいるですよ」
ドロップ: 「んじゃ、虎穴にいらずんばーッスかね」(道具を持ち上げ
ドロップ: 「つるはしアターック」>ゴブと逆の壁
GM: B「そうか、ではフィルゲン殿をたよるとしよう
DD: 「・・・あのなあ。」>ドロップ
ドロップ: (キィンッ
GM: つるはしは砕け散った
ドロップ: Σ
GM: 嘘ではなく事実として
GM: 砕け散った
GM: んでまあ、どうします?
DD: 「どんだけ硬いんだこの壁は。」調べてみるか
ドロップ: 「道具もまるっと凍ってたんスねー」
DD: 「道ふさいでる氷はとかせねえのかい?」
ドロップ: 「試してみるッス」
GM: B「火をつかってみたのだが・・・」
ミスト: 「これは特別な魔力なのか?ツルハシが劣化してたのか?」
GM: B「何をやっても溶けてすらくれないのだ・・・これは」
GM: B「そちらの奥から来る冷気が関係してるのであろう」
DD: 「すると魔法か?」>氷
カリスティア: アイス・ドームでも無さそうですね
GM: B「ワシらではそこまでは分からぬよ」
DD: 「解法できねえか?」
GM: B「ワシらゴブリンに無茶を言うな」
ミネ: ああ私たち側のさらに奥に進めるのかな
GM: B「うむ、そこで凍らない以上は問題なくすすめる」
GM: B「仲間の命が掛かっておる以上嘘は吐かんわ!」
DD: 「おめーには言ってねえ。」w>ゴブ
ドロップ: ええと
ドロップ: 現場の状況は十字路?
GM:
ドロップ: Y字?
GM: Tかな
GM: んで真ん中がこおってる
GM: そこで会話している感じです
GM: 一応五部から得られた情報ではそっから
GM: 500mほどまっすぐ進むと 遺跡にたどり着く、感じかな
ドロップ: 周囲の壁を調べてみよう
GM: ああ
GM: 普通の手段で調べるなら
GM: おんなじ情報しか棚際
GM: ださない
ドロップ: らじゃ
DD: マナサしてみっか?
GM: してみるならば
GM: 判定するがよい!
DD: よしきた
DD: 2d6+6 大でマナサーチ
ダイスボット: DD -> 2D6+6 = [2,2]+6 = 10
GM: では分かる
GM: こう、100mおきに
GM: 精神抵抗の必要値が1ずつ上がっているような・・・
ドロップ:
GM: そんな反応がある
DD: よし、みんなに説明するぜ!
GM: 現在の数値は10とおもってくれ
DD: 「ってわけだ。どー思う?」>ALL
ミスト: 「近寄ると魔力が強まるわけですか」
ドロップ: 「ビビったら凍るって事ッスか」
カリスティア: 「中心があると言う事ですね」
ミネ: 500mだから15になるのかな
ミスト: 「奥に大本があるみたいですね、進むべきでしょうがカウンターマジックは使えないんですよね私は」
DD: 「なんか厄介ことが発生してるにはまちがいねえな。」
ミネ: 遺跡側に向かう通路は凍ってないから進めるんですよね?
GM: まあ
GM: すすめますよお
DD: 「ふ、安心しろミスト。オレ様もつかえねえ。」>ミスト
ドロップ: あれ?
DD: おけおけ
カリスティア: このゴブリンには可哀想な事をしなければならないかも知れませんね
DD: どうしたい天才
GM: 砕く気か!?
ドロップ: Tの両方とも凍ってると思ってました
GM: ああ
DD: なる
GM: 真ん中だけよ
ミスト: 「ではいきますか、DDとミネが前で私とドロップが後ろ、カリスが中がいいですかね」
GM: んではまあ・・・冷気は強くなっていくものの・・
GM: 抵抗判定が必要ないまま
ミネ: 「それがいいかもですね。いざとなったらDDさん助けてくださいね」
GM: 高さ5mくらいのこう
GM: シャッター式の扉の前にたどり着きます
GM: 周りはここだけ・・・石ですねえ
GM: いかにも遺跡の中といった感じに
ドロップ: 「こ、ここが、ここが、こ、こ」(ガタガタガタ
ミネ: どの時代のものか判定できますかね?
GM: ああ
GM: どういう感じに調べるかとりあえず調べる方は書いてください
ミネ: 構造解析はセージか
GM: 外見を見るであれば
DD: 「まかしときな。」>ミネ
GM: そういう感じに、ね
カリスティア: 危険なので本職に任せます
DD: 扉のむこうに聞き耳はしておこう
GM: ああ
DD: 2d6+14
ダイスボット: DD -> 2D6+14 = [4,6]+14 = 24
GM: 扉の向こうの音は聞こえない
DD: スカウトの出番だな
GM: やけに高性能な扉じゃないかな?
GM: つか、
GM: どういうふうに調べるか書いてください
ミスト: 構造解析しましょうか
ドロップ: 2d6+10+7 でわ構造を調べましょう操作盤とかないかな
ダイスボット: Drop -> 2D6+10+7 = [3,1]+10+7 = 21
GM: ドロップか
GM: 見たところ・・・異常なまでに高性能な扉だね・・・触ると危険なことが起きそう
GM: 空けるなら下から持ち上げると開きそう でもって
GM: そっから一番強い冷気がもれてる
DD: 向こうから狙い撃ち自由だなw
ドロップ: 「触れたら危ないけど、持ち上げたら開くというジレンマッス」
ミスト: 2d6+13 インスピレーション(MP-3)
ダイスボット: Mist -> 2D6+13 = [3,2]+13 = 18
GM: キルヒア目ええええ!!
DD: 開けるのは開けるから、その前に支援おくれw
DD: 魔法とか来ると痛いからw
GM: インスピは
ドロップ: 2d6+7+7 罠感知しておこう
ダイスボット: Drop -> 2D6+7+7 = [5,1]+7+7 = 20
GM: 術者のみか
GM: 20じゃわからない
ドロップ: おお
ミスト: @はミネ次第か?罠探知
ミネ: 調べます
ミネ: 2d+12
ダイスボット: ミネ -> 2D+12 = [4,2]+12 = 18
ミネ: だめだ
GM: だめだねえ
GM: インスピつかって何判定するんだい?
ミスト: いやこれかけてくタイプの魔法なんですよ
GM: 対象術者だから
ミスト: 1日1回 自動成功にできるんで危険になる前に使用しておきました
GM: 術者のみと思うんだけど
GM: ああ、そういうことか
GM: さて、ほかに扉に対してやることある人はいるかい?
カリスティア: 無いです
ドロップ: 2d6 フレイムコート>DD
ダイスボット: Drop -> 2D6 = [2,2] = 4
ドロップ: 成功
GM: 一応構造解析の結果だけど
GM: 爆破しても崩れなそうだね
GM: おっと
カリスティア: 「ドリルの使いどころかな?それとも自爆君の方かな?」
ミネ: アナライズって扉に有効ですかね?
GM: アナライズというと
GM: ああ、魔法調べるヤツデスネ 有効
ミネ: マギの4レベル魔法
ミネ: では使いますね
ミネ: 「もう少し扉調べてみます」アナライズ使用
ミネ: 2d
ダイスボット: ミネ -> 2D = [3,6] = 9
GM: では
ミネ: 発動
GM: 複合してて良く分からないけれど少なくとも
GM: 触れたものがレベル10以上である場合
GM: 精神抵抗に失敗した場合に範囲30mにいる人族にクエストをかけてくる
GM: そういう魔法が掛かっているようだね
DD: ちょまw
GM: 魔法文明時代の高レベル特殊神聖魔法の可能性があると
ドロップ: 「初めてきくタイプッスねー」
GM: それだけ分かった
DD: これって精神効果の魔法か特殊能力に入る?>GM
GM: 入るけど
ドロップ: クエストは呪いですね
ミネ: レベル3のグルガーンの使いどころですかね
DD: これで穴あけてみるか
GM: OK
GM: グルガーン君を使う、でいいのかな?
ミネ: 30m離れていてコマンドは届きますか?
ドロップ: 「ちょ、っと離れた方が良いッスよ」
GM: 届きます
ミスト: 「ちょっと大きめに距離をとりましょうか」
DD: 「気ーつけろよ。」
GM: では、30mはなれるっと・・・
GM: 入力どうぞー
DD: 念のため盾かまえておこう
ミネ: ではコマンド「↑↑↓↓←→←→BA!ごめんね。壊して」
GM: 中度おおおおおおおおおおおおおおおおおおんん!!
GM: 半径10mくらいの範囲で大爆発が起こります・・・そして
GM: 扉が木っ端微塵に・・・ 扉の間に入っていた本が焼け焦げて一切読めなくなりました
ドロップ: 本・・
カリスティア: 勿体ねえ!
GM:
GM: 2重とラップ!
ミネ: なんと!
GM: さて
ミネ: ミネやノーヴェが参加していたら大変だった
ミネ: ベスか
GM: きれいに開けた扉の向こうですが
GM: 半径20m 高さ40mくらいの空間になっており・・・
GM: あ、半径30か
GM: 中央に高さ30mくらいの 馬鹿でかい生き物がいます でかいのでそこまでの距離は20m
ミネ: 可能ならグルガーン君かたみのドリルを回収しておこう。主任ならどうにかしてくれそう
ドロップ: 30
GM: とりあえずあの爆音にもかかわらず寝ているようですね
GM: 冷気はその生物から漏れてます
ドロップ: 「でかっ」
カリスティア: 某お台場の実物無いのに等身大のアレより大きいですね
GM: 見た目的には・・・
ドロップ: 「タビット何人分スかねー」
DD: 「・・・なあ。こっちもアレの使い時ってか?」
GM: ヴァルプレパーズをでっかくして・・・巨腕のみ6本にした感じ
GM: 周囲に幕がこう、2枚ほどある感じがするね
GM: さて、一応セージさん 判定をどうぞw
GM: 魔物知識判定を!w
ドロップ: 魔神なのかな
ドロップ: データをだしたがってる!?
カリスティア: 部位数多そうだなあ
ドロップ: 2d6+10+7+2 (スフィンクスノウレッヂMP-3
ダイスボット: Drop -> 2D6+10+7+2 = [6,5]+10+7+2 = 30
ドロップ: どうだッ
ミネ: すげー30
GM:
DD: 天才すぐる!w
ミスト: ひどいなw
GM: いま
GM: データを張ってくる
GM: 先制判定はイラン そっち先制でいい
GM: http://trpg.support/2011/07/post-17.html#100522-01
GM: 弱点まで抜くか・・・
GM: まあこれがデータです
GM: では
ミネ: ミネが障壁1を毎回割る役かな
GM: ちょっと11時まで
ミネ: 障壁2か
GM: 休憩にするので戦略考えたりお茶用意するなりしておいてーw
DD: おけ
ミネ: 1ラウンド目に障壁両方落とせばだいぶ楽なのかな
ミスト: 障壁1は私が破壊可能ですね
ミネ: ミストならいけそうですね。
ミネ: 私は2発当てないと30が厳しいかも
ミスト: カンタマないからオーバーフリーズ厳しいかな
ミスト: まあ3ラウンド目にリフレッシュで対応すればよさそうですが
DD: ドロップは弱点抜いてるからいけんじゃない
ドロップ: +12点ですね
ドロップ: 炎なら
DD: ファイアストーム仕えるだろ
DD: 使えるだw
ドロップ: 使えますね
ミネ: レジストボムの不利な効果うけないはオーバーフリーズにも有効?
ミスト: 下半身に腕ついてるのね・・・上半身ってもしや飾り?
GM:
GM: 何その魔法・・・
ミネ: マギの6レベル魔法
GM: うわあああああ!!
DD: うちは1ターン目エフェポン炎かな
DD: コンジャいないよね?
ミスト: いないな
DD: しょうがねえ自前か
DD: てか普通に殴ったほうが早いか
DD: 障壁2枚おちたらコア殴れるのかなこれ?
GM: 出来るだけ裏で質問して
GM: 答えるのは裏だけ
DD: 失礼
GM: では 11時になりました
GM: 点呼
ミスト: =w=ノ
DD: おう
ドロップ: ほう?
ミネ: はい!
GM: では
GM: 行動どうぞ
GM: ああ、ひとつ言っとく
GM: 23;10分までに行動終了しなかったら
ミスト: ファストアクションはOKですか?
GM: 強制的に1ターン目終わるから
GM: OK
ミネ: なら1回目でレジストボム。2回目で障壁2破壊かな
ドロップ: ミストの障壁1から
ミスト: 移動⇒魔力撃 障壁1
GM: はい、どんどんいこうZE
ミスト: 2d+17
ダイスボット: Mist -> 2D+17 = [3,4]+17 = 24
GM: 当たり
ミスト: ああああ ミスったまあいい
DD: いっけー
ミスト: r20+17+13@9
ダイスボット: Mist -> Rate20+17+13@9 = [3,5:6]+17+13 = 36
ミスト: パリン
GM: こう、きれいに派リーンという音を立てて
ミスト: 「どうぞ」にこり
GM: 割れましたw!
ミネ: なら主動作1回目でレジストボム氷指定で
GM: つぎどうぞー
ミネ: 2d
ダイスボット: ミネ -> 2D = [1,6] = 7
ミネ: かかったダメー4です
ミネ: あっ補助で弾込め
ミネ: エフェクトバレット炎
ミネ: 障壁2を撃ちます
ミネ: 2d+19 命中デリンジャー
ダイスボット: ミネ -> 2D+19 = [1,2]+19 = 22
ミネ: あぶない
GM: 1ゾロじゃなきゃ当たる
ドロップ: どんどこどーん
GM: こいやー
ミネ: r20+10@10 クリティカルバレット
ダイスボット: ミネ -> Rate20+10@10 = [1,6:5]+10 = 15
GM:
ミネ: 弱点で26?
GM: 4点残った
ミネ: 2はつめ
ミネ: 2d+19 命中デリンジャー
ダイスボット: ミネ -> 2D+19 = [6,4]+19 = 29
ミネ: r20+10@10 クリティカルバレット
ダイスボット: ミネ -> Rate20+10@10 = [2,4:4]+10 = 14
ミネ: よし!
GM: おちたーーーw
ミネ: 「本体みえたです!よろしくです!」
ドロップ: 「続くっすー」
ドロップ: 補助スフィンクスノウレッジ
ドロップ: (上半身/うで×6/下半身/)へファイアストーム
GM: デビル「■△×」(魔人語分かる人はいない
ドロップ: 2d6+20+2 ファイアストーム(スフィンクス)
ダイスボット: Drop -> 2D6+20+2 = [3,2]+20+2 = 27
ドロップ: 魔神はわかったような
GM: 抵抗など・・・できぬわああ!!
ドロップ: r40+22+17@10
ダイスボット: Drop -> Rate40+22+17@10 = [4,6:11][1,6:9]<クリティカル>+22+17 = 59
ミネ: おー
GM:
ドロップ: どーらー
ドロップ: (上半身/うで×6/下半身/)へファイアストーム
ミネ: 「これがドロップさんの力!」いっておこうw
ドロップ: 2d6+20+2 ファイアストーム(スフィンクス)
ダイスボット: Drop -> 2D6+20+2 = [4,4]+20+2 = 30
ドロップ: r40+22+17@10
ダイスボット: Drop -> Rate40+22+17@10 = [1,2:4]+22+17 = 43
ドロップ: どーりゃー
GM: 合計がええと・・・
ドロップ: 102ですね
GM: 102?
ミネ: 腕がおちた
ドロップ: 上半身のこり22 下半身10
ミネ: あっかけらがあるかな
ドロップ: Go-
GM: 腕が・・・なくなった・・・
ミネ: おー
ドロップ: カリスGo
GM: もうだめだ
ミネ: あばれるは怖かったから嬉しい
DD: 移動して薙ぎ払いで攻撃、補助でJアーム、ネコメ、アクマ、ビートル、メディ、ストブラ発動
ミネ: 射程が10なデリンジャー
DD: おっとカリスが先だったか?
ミネ: 「DDさんの姿が変わっていく!」これもいっておく
ドロップ: いえ問題ないです
DD: やめてよw
カリスティア: 2d6+26 強化魔力撃 スフィンクスノレッジ込み}6+マッスルベアー2+ジャイアントアーム2+ヴォーパルウェポン+2
ダイスボット: chalice -> 2D6+26 = [4,5]+26 = 35
ミネ: エンハンサーは変身ヒーローぽいですよね
ミネ: 35とかw
GM: よけれるかそんなもの!
ドロップ: 35・・
カリスティア: r40+31@11
ダイスボット: chalice -> Rate40+31@11 = [3,2:6]+31 = 37
カリスティア: r40+31@11
ダイスボット: chalice -> Rate40+31@11 = [3,3:7]+31 = 38
GM: 27,28で・・・
GM: 55か
GM: 残念だが下半身は残っている!!
カリスティア: 「ドロップ、ファイア、ジェミニ。バーニングディバイド」
DD: んじゃいくよー、薙ぎ払い
DD: 2d6+16+3-2 でえりゃー!
ダイスボット: DD -> 2D6+16+3-2 = [2,3]+16+3-2 = 22
ドロップ: 「呼ばれたような?」
GM: 下半身だけ当たった
DD: r39+21+2@10 ダメいけー!
ダイスボット: DD -> Rate39+21+2@10 = [3,1:5]+21+2 = 28
GM: ・・・
GM: 落ちた世そんなものおお!!
DD: 「お。」
ドロップ: 「たーおれーるーッスー」
ミスト: 「想定内ですね」
ミネ: これは下半身を再生するしかないのかな
GM: さて・・・
GM: ちょっと考えよう・・・
GM: うちのターンではあるんだが・・・
GM: さて、再生力で上が+20の
GM: 障壁復活です
ミネ: これはしょうがないですね
GM: どっち使うか・・・
GM: ええい
GM: 何もやらずに終われるかああ!!
GM: 本体からオーバーフリーズ行きます
DD: よし来い!
GM: 全員抵抗目標 25
ミネ: 2d+14 抵抗
ダイスボット: ミネ -> 2D+14 = [4,5]+14 = 23
ミネ: おしかった
ドロップ: 2d6+17 精神抵抗
ダイスボット: Drop -> 2D6+17 = [3,3]+17 = 23
ドロップ: なんという
DD: 2d6+16+1+4
ダイスボット: DD -> 2D6+16+1+4 = [3,3]+16+1+4 = 27
ミスト: 2d+17-1
ダイスボット: Mist -> 2D+17-1 = [3,2]+17-1 = 21
カリスティア: 2d6+16
ダイスボット: chalice -> 2D6+16 = [1,5]+16 = 22
GM: 2d6+10
ダイスボット: nekoGM -> 2D6+10 = [1,4]+10 = 15
GM: ・・・たったの15点、どうぞー
ドロップ: ボムとマントで5点減点
ミスト: ああDDメディのらないよ
GM: ・・・レジストで11点か・・・どうぞー・・・
DD: あり>ミスト
GM: じゃあ
GM: 上半身 カリスに向けて冷凍光線
ドロップ: 「うっかりで・・ストロングブラッド忘れてたッス(小声」
GM: 生命抵抗24 どうぞー
カリスティア: 2d6+16
ダイスボット: chalice -> 2D6+16 = [5,2]+16 = 23
DD: 5点いただき
ミネ: あっ私もストロング忘れてた
GM: 2d6+5
カリスティア: 一足りない
ダイスボット: nekoGM -> 2D6+5 = [6,1]+5 = 12
ミスト: 2d+15-1
ダイスボット: Mist -> 2D+15-1 = [1,3]+15-1 = 18
GM: 12点プレセントある 後回避ー2 そしてさっきの抵抗失敗した人は
GM: 精神抵抗ー2・・・
GM: あんまし意味がぬぇええい
DD: それがきついな
ミネ: 再生はすててくるでしょうからあと2ラウンドで倒さねば
GM: でもう、部位が残ってないのでそっちのターンですよ
ミスト: では確実に
ミスト: プレコグ発動
ミスト: キャッツアイ
カリスティア: あ、魔力撃強化使った-2修正忘れてた どの道失敗だったけど
ミスト: 武器持ち替えエレメンタルブレイド
ミスト: 1d+5+1+17 命中
ダイスボット: Mist -> 1D+5+1+17 = [3]+5+1+17 = 26
GM: ふ・・・
ドロップ: 現状は障壁1/2/上半身/オーバー
ドロップ: かな
GM: あたるにきまっておる
GM: うん、ソウダヨー
ミスト: r10+17+12@9
ダイスボット: Mist -> Rate10+17+12@9 = [2,4:3]+17+12 = 32
ミネ: なら私も2発目は上半身狙う気で命中上げておこう
GM: お ち た
ミネ: よし障壁1消えた
ミネ: わたしいきますね
GM: こいやー
ミネ: 「魔動制御球、起動!エフェクト・バレット装填!ターゲットサイトロック!」キャッツアイ、フィンガー、ストロングブラットも使用、魔晶石で
GM: ・・・本気すぎるw
DD: いけいけーw
ミネ: 2d+18+4 命中テンペスト
ダイスボット: ミネ -> 2D+18+4 = [1,6]+18+4 = 29
ミネ: r20+10@10 エフェクト・バレット
ダイスボット: ミネ -> Rate20+10@10 = [6,6:10][2,1:1]<クリティカル>+10 = 21
ドロップ: おお
GM: ・・・また落ちたああ!!
ミネ: ぎりおちた
ミネ: 2発目は上半身で
GM: やばい、上半身しか残ってない
GM: しぬるこれ
ミネ: 2d+18+4 命中 デリンジャーだった
ダイスボット: ミネ -> 2D+18+4 = [6,3]+18+4 = 31
GM: ・・・よけれるとかそういう問題じゃなあああい!
ミネ: r20+10@10 エフェクト・バレット
ダイスボット: ミネ -> Rate20+10@10 = [3,6:7]+10 = 17
GM: 28点か
ミネ: ですね
GM: うい
GM: つぎどぞー
カリスティア: 2d6+21
ダイスボット: chalice -> 2D6+21 = [6,6]+21 = 33
ドロップ: Σ
ドロップ:
DD: 殺る気だw
カリスティア: 2d6+21 さっきの計算間違えてた
ダイスボット: chalice -> 2D6+21 = [1,3]+21 = 25
GM: 。。。
DD: 爆発する火力はともかく
GM: 上はあたり
ドロップ: 25は同値ですね
ミネ: ただのオーバーフリーズになりそうだ
カリスティア: r40+31@11 魔力撃強化スフィンクスノレッジ・ジャイアントアーム・ヴォーパルウェポン
ダイスボット: chalice -> Rate40+31@11 = [1,3:5]+31 = 36
GM: 36 26点っと
GM: 30点残ってる
カリスティア: r40+31@11 同値は当たりですよね?
ダイスボット: chalice -> Rate40+31@11 = [1,4:6]+31 = 37
GM: いんや
GM: はずれ
ミネ: 同値ははずれですね。受動優位
GM: 後2人
GM: 30点与えられなければ 部位が1個復活するだけだああ!
ドロップ: 器用の指輪系を割ればあたります
DD: 先行くかーい?
ドロップ: ばっさり切っちゃってください
DD: あいよ
GM: 加減はいらん
DD: 上半身のみだっけ
DD: コア見えてる?
ミネ: ですね
GM: 上半身とコアだけだけど
ミネ: 倒すと楽に
GM: 上半身つぶすと終わる
ドロップ: コアは
DD: んじゃ上半身に単体攻撃
DD: 補助でJアーム、アクマ発動
DD: 2d6+16+3  どりゃー!
ダイスボット: DD -> 2D6+16+3 = [6,1]+16+3 = 26
GM: あたりー
DD: r39+21+2@10 よっしゃあ!
ダイスボット: DD -> Rate39+21+2@10 = [6,6:13][5,4:11]<クリティカル>+21+2 = 47
ドロップ: おおお
カリスティア: ブラボー!
DD: 「おっと。」
GM: ・・・
GM: とどめさされたああ!!
ミネ: おーーー
GM: さて、DDの一撃により
GM: 本体っぽかった魔剣を除いて・・・
GM: すべて消えてくれました・・・
DD: 「わりー。ちーっとやり過ぎたみてーだな。」
GM: そして・・・なにやら
GM: 地響きとともに・・・
GM: 後ろの扉があった部分が落盤で・・・
ドロップ: 「や、やりすぎて?」
GM: ふさがりました!
ドロップ: (振り返り)
DD: 「どーやら閉じ込められちまったみてーだな。あっはっは。」
GM: 前方にまあ・・・扉と 9個のボタンがありますが
ドロップ: 「やりすぎッス」
DD: とりあえず魔剣調べようか、天才
ミネ: 周囲の温度は元に戻りつつあります?
GM: いえ
GM: 魔剣から冷気がでてますねー
ミネ: 剣から冷気がでてる
ミネ: ですか
GM: ただ・・・少し
ミネ: さやがあるのかな
ドロップ: 「よーし、今こそボクの天才たる、ックシュン」
GM: ましになってる感じ
GM: 鞘はありません
DD: 「そいつが元凶みてーだな。」
ドロップ: 触らずに見て見識できますか
GM: 出来ます
ミスト: お先にどうぞ>見識
ドロップ: 2d6+18+2+2 スフィンクス+忘れかけのフェアリーウィッシュ分
ダイスボット: Drop -> 2D6+18+2+2 = [2,5]+18+2+2 = 29
GM: ぐあああ
GM: 魔剣オーバーフリーズ 
GM: 分類:魔法の武器、知名度:28、形状:冷気を纏う小剣 製作時期:古代魔法文明
GM: カテゴリ/ランク:ソード/SS、売却価格:売却不能、装備部位:武器
GM: 必要筋力:15、用法:1H、命中:+1、威力:35、C値:9、追加ダメージ:+1、射程:近接
GM: この武器を使用して攻撃した場合
GM: この武器を中心として、オーバーフリーズが発動する
GM: (真言魔法ブリザードの効果 ただし、冒険者レベル+知力を魔力として扱う)
ドロップ: わからなければ割るぞッ
DD: ふっ、さすがだぜw
GM: なお、この効果は魔法制御等で制御できず、なおかつ自分も巻き込まれ
GM: さらに装備者はこの効果に対して抵抗を試みることが出来ず
GM: 発動するたびに8ターンの間精神抵抗がー2されます、この効果は累積し
GM: なおかつ累積が3回になると強制的にアイスコフィン状態になります
GM: 普段持ち歩くときも、20秒に一度オーバーフリーズが発動します
GM: 装備者は、装備時に最低でもこの効果を2回受けた状態として扱われる(精神抵抗ー4状態)
GM: なお、アイスコフィン状態になった1日後、装備者が取り込まれてオーバーデビルが復活します
GM: 運ぶ場合、収納ブレスレットにでも入れないと運べないでしょう
GM: ばれた以上仕方あるまい!
DD: あるな>収納ブレスレット
カリスティア: お、調度ありますね
ドロップ: 青があまってる?
ミネ: 空ですね
ドロップ: 「これは・・・売れないッスね。おじいちゃんか主任に預かってもらうしか?」
ミスト: 「まあ神殿の封印庫にでも収めますかね」
DD: 「あの主任には渡すなよ。」>ミスト
DD: 「実験が失敗でもしたら神殿がえれーことにならねーか?」>ミスト
GM: ドロップ判定をしたければ、するがよい・・・
ミネ: 収納していいのかな?
GM: いいですよー
ドロップ: 「天の声がきこえる・・・」
GM: ぶっちゃけ
ドロップ: 2d6+3 ドロップ
ダイスボット: Drop -> 2D6+3 = [3,2]+3 = 8
GM: 証拠品これしかないじゃあない・・・(おっと
ミネ: ではおそるおそる宝石着けて収納
ミスト: 「まあ、そこまで愚かではないかと思いますよ」
GM: 30点魔水晶
GM: 晶石
GM: (24000G
ドロップ: 「"いいから扉とボタン調べろよ"って聞こえるッスー」
GM: を発掘しました
GM: あと 剣の欠片20個
ドロップ: 「はい、これ(石を渡しつつ」
ミネ: かけらすげー
DD: 「おめーが押したいだけだろうがよ。」>ドロップ
GM: ボタン付近ですが
GM: 何か書いてありますね 魔法文明語で
DD: 「ちょっとまてよー、こっちも用心するから。」>ドロップ
DD: 石は受け取ろうw
ドロップ: 読みこみます
ミネ: 魔剣はブレスレットごと報告かねて主任に提出かな。主任の暴走はミストさんに抑えてもらおうw
GM: 文字 ミラクルボタンです、ボタンを押すと奇跡が起きます、ついでにこの部屋にいる人は強制的に外に追い出されます
GM: 何が起きるかは、分かりません
ドロップ: 「~出されます、と書いてあるッス」
ドロップ: 「ミラクル!?(目が輝き始める」
GM: 1-9まで
ミスト: 「脱出用のようですね」
GM: 番号が振ってありますねー どれを押すかで
GM: 何が起こるかかわるんじゃあないかな?
DD: 「まてまてまて。」>ドロップ押さえw
ミネ: なにかミラクルが起きた後退室できるのかな
ドロップ: (両手をひろげたトコロで取り押さえられます)
DD: 「なんでそんなに楽しそうなんでえ、おめーは。」かわいいなあ>ドロップ
ドロップ: 「まだ!まだ何もしてないッス!」
DD: 「バリバリにやる気じゃねーか。」w>ドロップ
DD: 「んじゃ、用意いいかい?」>ALL
ミネ: 何番押すですかね
ミネ: OKです
カリスティア: 死番を
GM: 4番か
DD: ちょまw
ドロップ: 「ぜん、全部どうじ押しの夢がッ。ボクの夢がー」
GM: カリス・・・押したねw
ミネ: そんなことしようとw>全部どうじ押し
GM: ではまあ・・・ 皆さんの目の前にヴィッセンが見える
カリスティア: 提案のつもりでしたけど
DD: 「おめーはまたそういうこと考えてたのかい。」>ドロップ
ドロップ: 映像?
GM: innya
GM: ワープで飛ばされたみたいだね、項・・・全員が知ってる街に
カリスティア: 正解でしたかね?
DD: 「おお?なんじゃあ、こりゃあ?」
ミスト: 「便利なものですね」
GM: さて? どんな奇跡が起こったかまではわからんなあ
ミネ: 「先に魔剣回収していてよかったです」
DD: 「普通にツッコンでんしゃねえよ。」>ミスト
ミネ: 「ゴブリンさんが気になるですが」
ドロップ: 「ともあれ、宿に戻って報告ッスか?」
GM: では、宿に戻ると・・・なにやらあわただしい雰囲気だね
DD: 「まあ元凶はなんとかしたし、そのうち溶けるんじゃねえのかい。」>ミネ
ミスト: 「まあ、移動の手間も省けましたし早く剣を封印しましょうか」
ドロップ: 「危険感知ッ」
GM: こんな声が聞こえる
ミネ: 「ですね。北に向かってくれるといいんですが」
カリスティア: 何かありそう?
DD: 「おう、今戻った。つか、なんだなんだなんだ。」>宿
ドロップ: 「だっしゅ」(駆け寄ります
GM: 「ば!ばかな!?エクストさんが・・・エクストさんが・・・」
ドロップ: 「お?」
GM: 「祖、そんな・・・成功するなんて!?」
GM: 「あ・・ありえない!?」
カリスティア: 「依頼成功?」
DD: 「どーしてえ、エクストがどーかしたのかい?」ずかすか入り込むw
ミスト: 「さわがしいですね」
ミネ: ミラクルボタンの効果がこんなところに
GM: 冒険者A「絵・・・エクストさんが・・・依頼を始めて・・・成功させたんだ!」
DD: これがミラクルだったのかW
ドロップ: 「本当ッスか!?」
GM: 冒険者B「ああ・・・・成功にかけた人は・・・6倍・・・」
カリスティア: 「ふう、そろそろ来る頃だろうと思って賭けておいて正解でしたね」
GM: C「うわああ・・・・1万ガメルが・・・トンでしまったああ!」
DD: 「そんで、エクストはどこだい?」
GM: という感じの阿鼻叫喚ですね
ミネ: 「お詫びのつもりで賭けたのですが」
ドロップ: 「すごい賭け方ッスね」
GM: D「エクストさんなら、次の依頼にもう行っているよ 弟と一緒に」
DD: 「よーし、エクスト呼んできな!依頼人に報告が済んだら宴会だ!」
カリスティア: 「弟さん?」
GM: D「ああ、姿以外はまったく逆の弟さんだよ、エクストさんの」
DD: 「かまわねえ。弟も呼んできやがれ。これを祝わずにいられるかってんだ。」
ドロップ: 「ようやくPTを組むように・・・くぅっ」
GM: D「3日くらいで帰ってくるといっていたから、そのころに来るといいんじゃないかな」
ドロップ: 「んじゃーボクらも報告にいくッスよー」>DDのそで引きつつ
ミネ: 「戻ってきたらお祝いですね」
DD: 「しょうがねえな。よし、行くか!」
GM: では
GM: キルヒア神殿にいくと
ミネ: 予定より早い帰宅だけどいるかな
GM: 主任「やあ、早かったね・・・その顔だと解決したのかな? 詳しい話を聞こうか」
ミネ: ではブレスレットをだして説明
ミスト: (ジーっと主任の顔を見ている)
GM: 主任「ふむ・・・流石にこれは危険だね・・・」珍しくまじめな顔に
ドロップ: 「ドリルは使う機会がなかったっス」
ドロップ: 「すごく・・・残念で(涙」
GM: 主任「それはもったいないけれど、うん・・・早いところこれ・・・どこかに封印するか壊すかしないと・・・」
DD: 「報告は頭のイイヤツにまかせて、オレは神官のお嬢さんがたと親交でも深めてくるかな。」
GM: 主任「とりあえずブレスレットの中に戻してくれるかな?」
ミネ: 「はい」しゅるん
GM: 主任「さて、ブレスレットごと封印しようと思うけれど・・・異論はあるかい?」
DD: そんなにドリルつかいたかったのかw
DD: 「ねえ。」
ミネ: 「こういう危険なものはきちんと処理した方がいいです」
カリスティア: 「危険ですから早くしまって下さい」
ドロップ: 「(むぐむぐ)」手で口を押さえてます
GM: 主任「了解だよ、それじゃあ・・・報酬の話をしておこうか」
GM: 主任「一応一人生活費別払いで1万Gは用意しているけれど」
ミネ: 「遺跡にいた魔物から魔晶石もてにいれたのでそれも換金して分配していいですよね?」
GM: 主任「それとは別に・・・うん、館長から・・・図書館の貸し出しカードを渡そうか」
DD: 「生活費別払いってのに疑問があるんだがエルちゃんよ。」
GM: 主任「ああ、かまわないよ」
GM: 主任「ああ 1万ガメルのほかに 現地に行くのに掛かった生活費は払うということだよ」
GM: 主任「とりあえずこちらで用意するのはこのくらいだよ、ああ・・・ドリルは返してね?」
DD: 「太っ腹だな。ありがてーこった。」
GM: 主任「そう、ドリルはすべてに優先するから!!」
GM: とまあこれで
ミネ: 「魔剣より大事そうだ...」
GM: 53回を終了します! 
DD: 「まあ、人間いろいろだからな。」>ミネ
DD: おつかれさまでしたー
ミネ: おつかれさまでした
ドロップ: おつかれさまでした
ミスト: おつかれさま
カリスティア: おつかれさまでした~

2011年7月 3日 20:39